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▼備忘録(1):セレクト商品

SealSeal (詳細)
Seal(アーティスト)

「これがデビューアルバム・・・?」


夢がかなうまで(CCCD)夢がかなうまで(CCCD) (詳細)
ケリ・ノーブル(アーティスト)

「やさしいきもち」「何で私の気持ちがわかるのだろう・・・?」「ケリノーブル」「心に残る曲」


Please Please MePlease Please Me (詳細)
Beatles(アーティスト)


パスト・マスターズ Vol.2パスト・マスターズ Vol.2 (詳細)
ザ・ビートルズ(アーティスト)

「ベスト盤じゃないよ!」「アルバム作品を揃える人にはお勧め!」「星五つ付けざるを得ない名曲の数々。」「アルバム未収録集第2弾」「Ringoのドラムに興味があるなら"Rain"を聞いてください.」


イエスタデイ・ワンス・モアイエスタデイ・ワンス・モア (詳細)
カーペンターズ(アーティスト)

「いつまでも色褪せない歌声」「心和む、カーペンターズの歌声」「有名な曲ばかり入っていて聴きやすい」「心和む、カーペンターズの歌声」「「スーパースター」と「愛は夢の中に」が秀逸」


VagabundoVagabundo (詳細)
Chico & the Gypsies(アーティスト)


P.S.元気です。俊平 ― TV オリジナル・サウンドトラックP.S.元気です。俊平 ― TV オリジナル・サウンドトラック (詳細)
S.E.N.S.(アーティスト), 深浦昭彦(その他), 勝木ゆかり(その他), 武沢豊(その他)


1-2-3-4 Motorway1-2-3-4 Motorway (詳細)
MOTORWORKS(アーティスト), 石田ショーキチ(その他), 黒沢健一(その他)

「道の途中」


ベスト・オブ・アジアンムービーベスト・オブ・アジアンムービー (詳細)
映画主題歌(アーティスト), トレイシー・ホァン(アーティスト), ジャッキー・チェン(アーティスト), サントラ(アーティスト), ウーバイ(アーティスト), グラスホッパー(アーティスト), カレン・モク(アーティスト), レスリー・チャン(アーティスト), サンディ・ラム(アーティスト)


"ON TV~TVテーマ,TV CM~JIベストセレクション""ON TV~TVテーマ,TV CM~JIベストセレクション" (詳細)
稲垣潤一(アーティスト)


終わりなき旅終わりなき旅 (詳細)
Mr.Children(アーティスト), 桜井和寿(その他)

「光と影」「ありがとう・・・」「誰にとっても」「この曲は・・・・」「百聞は一見に・・・」


ドミニクドミニク (詳細)
スール・プリュ!(アーティスト)


travelingtraveling (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト), 河野圭(その他), ラッセル・マクナマラ(その他), 冨田謙(その他)

「やはり天才です」「traveling」「「歌姫」の会心の一撃!」「コレってもしか、、、」「ノリも良く楽曲の質も高い」


Lefty in the Right~左利きの真実Lefty in the Right~左利きの真実 (詳細)
L-R(アーティスト)

「デビュー・アルバムから、すでに完成形を感じる」「田舎のレコード屋でジャケ買いした品です」


さあいこうさあいこう (詳細)
wyolica(アーティスト), so-to(その他), 降谷建志(その他), 大沢伸一(その他), Monday満ちる(その他)

「女の子らしさと強さを兼ね備えた曲」


ペイント・ザ・スカイ ~ザ・ベスト・オブ・エンヤペイント・ザ・スカイ ~ザ・ベスト・オブ・エンヤ (詳細)
エンヤ(アーティスト)

「遠く広く高く・・・」「いちばんのおすすめ」「星空の下で聞きたい」「癒しの女神!」「ベストアルバム」


壊れかけのRadio壊れかけのRadio (詳細)
徳永英明(アーティスト)

「ドラマの」


空と君のあいだに空と君のあいだに (詳細)
中島みゆき(アーティスト), 瀬尾一三(その他), 井上堯之(その他)

「ご存じ、「家なき子」の主題歌。」「柴犬の愛に感動!」「ソウルフルな歌姫のヒット曲」「泣けます。」「感動!!!」


Hello,my friendHello,my friend (詳細)
松任谷由実(アーティスト), 松任谷正隆(その他), カラオケ(演奏)

「この歌大好きです。」「SingerSongWriter」「さすがユーミン」


DISCO FEVERDISCO FEVER (詳細)
オムニバス(アーティスト), ドナ・サマー(アーティスト), ジャクソンズ(アーティスト), ジェームス・ブラウン(アーティスト), ヒューズ・コーポレーション(アーティスト), トランプス(アーティスト), アバ(アーティスト), ヴィレッジ・ピープル(アーティスト), ミラクルズ(アーティスト), ダイアナ・ロス(アーティスト), ヴァン・マッコイ&ソウル・シティー・シンフォニー(演奏)

「disco fever」「私の10代の思い出です」「なつかしー」「Sing!Sing!Sing!」


ディア...ピュア&センチメンタル ソングスディア...ピュア&センチメンタル ソングス (詳細)
オムニバス(アーティスト), リリー・アレン(アーティスト), ヴァン・ハント(アーティスト), ベン・ハーパー(アーティスト), コールドプレイ(アーティスト), ザ・フレイ(アーティスト), ネイト・ジェームス(アーティスト), ベン・フォールズ・ファイヴ(アーティスト), ニック・ラシェイ(アーティスト), ジョン・メイヤー(アーティスト), ケリ・ノーブル(アーティスト)

「どこかで聞いたことのあるあの曲この曲」


パンチ!(2)パンチ!(2) (詳細)
オムニバス(アーティスト), ジャスティン・ティンバーレイク(アーティスト), ブラック・アイド・ピーズ(アーティスト), 50セント(アーティスト), カニエ・ウェスト(アーティスト), ノディーシャ(アーティスト), ニーナ・スカイ(アーティスト), ブルー(アーティスト), TLC(アーティスト), スウィートボックス(アーティスト), フーバスタンク(アーティスト)

「PUNCH!2」「みんな良い曲(*^_^*)♪♪」


ダンス・パニック!(4)ダンス・パニック!(4) (詳細)
オムニバス(アーティスト), ブラック・マシーン(アーティスト), DJトレメンダス(アーティスト), リー・R(アーティスト), ファン・ファクトリー(アーティスト), アン・ルイス(アーティスト), ベロニカ(アーティスト), ソリッド・ベイス(アーティスト), N.Y.C.C.(アーティスト), エンジェルアイズ(アーティスト), イエロー・マジック・オーケストラ(演奏)


自分症候群自分症候群 (詳細)
さだまさし(アーティスト)


ROCKS TO ROLL~SPIRITUAL STORY OF HOUND DOGROCKS TO ROLL~SPIRITUAL STORY OF HOUND DOG (詳細)
ハウンド・ドッグ(アーティスト)

「おまえはB-88」「バラードも最高!!」「名曲揃い」「何度聞いても」「べつもの」


▼クチコミ情報

Seal

・「これがデビューアルバム・・・?
カテゴリーからすれば"Club House系"になるのですが、独特なコードワークやアコースティック、クラシックのエッセンスも加味されていて、ただのクラブ・ハウス系とは一線を画しています。それもそのはず、プロデュースにトレバー・ホーン、バックにもあらゆるジャンルのミュージシャンを迎え、クオリティーの高い楽曲を作り上げています。

しかし特筆すべきはSEAL自体の存在感。周りの音に決して埋もれることのない声と歌唱力(ルックスも)。songwriteも彼が手がけているということで、彼の才能が思いっきりフィーチャーされた"デビュー"アルバムです。

Seal (詳細)

夢がかなうまで(CCCD)

・「やさしいきもち
心に訴えかけてくる曲!ドラマ「離婚弁護士Ⅱ」の中でこの曲が流れると、優しい気持ちになります。なんだかほっとした気分になって、でも、少しだけせつなくて泣きたい気持ちにもなります。

声もきれいで、歌唱力もすごくある。どんどん引き込まれていくような魅力をもった歌手だと思います。

・「何で私の気持ちがわかるのだろう・・・?
もちろん英語詞なんですが、ケリ・ノーブルの歌の場合、なぜかことばを越えて伝わるものがあるんですね。で、この曲もまさにそう。メロディが美しくて心にグッとくると同時に、“ここまでがんばってきたんだから、あなたは大丈夫よ!”っていうメッセージのある歌詞。皆に送る応援歌でもあります。それから、目から鱗だったのが、カップリングの新曲“ヴァイオレット・スカイ”。静かで明るいラヴ・ソングが、ほっと肩の力を抜きたいときにもいいんですよー。声もいいし、もう最高です。

・「ケリノーブル
「離婚弁護士Ⅱ」の主題歌にもなっていて、とても暖かい曲だと思います。ドラマでは言葉の意味も分からないままどんどん曲が流れていくのですが、歌詞の意味をじっくり理解しながら聞くと、じーんと来ます。励まされます。

・「心に残る曲
初めて聞いた瞬間に耳に残る程のセンスの良い曲だなぁっと思いました。聞けば聞くほど心に残る名曲だと思います。是非聞い下さい。

夢がかなうまで(CCCD) (詳細)

パスト・マスターズ Vol.2

・「ベスト盤じゃないよ!
もともとパストマスターズは、オリジナルアルバム未収録の曲を集めた企画盤なのです。それ以上のものでもそれ以下のものでもありません。ビートルズはアルバムとシングルは別物という考えでした。ニューアルバムの予告編としてシングルを出すことが多かったようです。そして多くの場合そのシングル曲はアルバム未収録だったのです。あのビートルズ最大のヒット曲ヘイジュードとてオリジナルアルバム未収録なのです。したがって、オリジナルアルバム未収録の曲を集めて企画アルバムをつくろうとすると、どうしてもビートルズを代表するような有名曲中心の品揃えになってしまうのです。それゆえベスト盤ではないのにベスト盤だと誤解を招いてしまうのです。また、切り売りでも断じてありません。あくまでもコンセプトは、オリジナルアルバム未収録の曲を集めた企画盤なのです。それ以上のものでもそれ以下のものでもないのです。

・「アルバム作品を揃える人にはお勧め!
アルバムで聞くことが出来ないシングル発売された曲を年代順に並べたもの。「Vol.1」とは、曲調がかなり変わってきていることがわかる。アルバムで言えば「ラバーソウル」~「レット・イット・ビー」まで。A面の曲はすべてビルボードNO.1のヒット曲。ビートルズの最大のヒット曲といわれる「ヘイ・ジュード」。

「レット・イット・ビー」のシングル・ヴァージョン。ジョージのリードギターがアルバム作品と違っていて間奏部分は聞き比べると味わい深い。「ゲットバック」はアドリブの入るヴァージョンでポールがメチャ格好よい。「ジョンとヨーコのバラード」

アルバムとはヴァージョンの異なるジョンの作品「アクロス・ジ・ユニバース」など物凄い大ヒットにして名曲がズラリと並んでいる。「赤盤」「青盤」などのベストアルバムでは、アルバム作品を揃えようという人には重なる曲がでてくるので、パストマスターズの方がお勧め!

・「星五つ付けざるを得ない名曲の数々。
私はベスト盤を持っていないので、このアルバムは大変よく聴く。「ヘイ・ジュード」「恋を抱きしめよう」「デイ・トリッパー」「レディ・マドンナ」「ドント・レット・ミー・ダウン」等の名曲の数々。「レット・イット・ビー」のシングルヴァージョン。他にベストアルバム未収録の「ユー・ノウ・マイ・ネーム」「レイン」という隠れた名曲も入っており、ファンは必聴のアルバムだと思う。

・「アルバム未収録集第2弾
アルバム未収録集の2枚目。

'66~'70年までのシングル集ですが、'67年の重要曲「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」や「オール・ユー・ニード・イズ・ラヴ」等が未収録の為時代が一気に飛んでしまうのが、通して聴くと違和感があります。それでも有名曲「ヘイ・ジュード」「レット・イット・ビー」等のポールの曲や

シングルB面だったのが信じられない「レイン」「レヴォリューション」等のジョン・レノンの曲が一気に揃う魅力的な所もあります。アルバムを順に揃えようという方は「マジカル・ミステリー・ツアー」辺りと一緒に購入すると時系列的に混乱しないと思います。ジャケットがつまらないですが、全曲制覇の方には必要な1枚です。

・「Ringoのドラムに興味があるなら"Rain"を聞いてください.
このCDはほぼオリジナルアルバム未収録のシングル盤の両面を年代順に並べてあります.それぞれよい曲ですが,ここではドラムパートについて言及します.まずは私がおすすめなのは"Rain"です.Ringoのドラムが実によいと思います.RingoのドラミングはBeatlesの活動期間の後期になると,魅力が増してきますが,私にとってはその始まりがこの曲です.ロックバンドのドラムとしてみれば,ヘヴィーさにかけるかもしれませんが,フィル・インが実に心地のよいものです."Hey Judo"のドラミングもいかにもRingoらしさが出ていいものです.あと"Get Back"のリズムをキープし続けるスネアはいうまでもありませんよね.一方"The Ballad of John and Yoko"のドラムはPaulが行っているので聞き比べてみてください.悪くはないけれどもBeatlesの楽曲としては何か違和感を感じ,Ringoのドラムの魅力が逆にわかるように思います.

パスト・マスターズ Vol.2 (詳細)

イエスタデイ・ワンス・モア

・「いつまでも色褪せない歌声
小さい頃、両親が聴いていた。それからいつの間にか好きになっていた。リアル・タイムでは、見ることが出来なかったが、いつまでも色褪せない透明感のある歌声は今も変わらずにここに存在している。CDでしか聴くことが出来ないけど、何世代にもわたって聴かれ続けるだろうこの素晴らしい歌声を。

・「心和む、カーペンターズの歌声
カーペンターズの曲を聴いたことが無い人を探す方が難しいと思う位の名曲ぞろいです。カレンの声は人を和ませる力が有るのでしょうか。Yestuday One MoreやRainy Days A Mandays , Close To You等名曲ぞろいです。ほんとに心地良くなります。

・「有名な曲ばかり入っていて聴きやすい
このCDはみんなの知ってる曲ばかり入っていて聴きやすいです。特に2枚目のCDがおすすめです☆

・「心和む、カーペンターズの歌声
カーペンターズの曲を聴いたことが無い人を探す方が難しいと思う位の名曲ぞろいです。カレンの声は人を和ませる力が有るのでしょうか。Yestuday One MoreやRainy Days A Mandays , Close To You等名曲ぞろいです。ほんとに心地良くなります。

・「「スーパースター」と「愛は夢の中に」が秀逸
初期のベスト盤としては、リミックスされた曲は入っていますが、その後発売されているものほどは過度な処理がされていないので、聞きやすいです。特に「愛は夢の中に」はシングルバージョンで、トニーペルーソのエレキギターが入っていますが、カレンのボーカルが最近のバージョンと違い、変なエコーが入っておらず、カレン本来の声が聞けてとても感動的です。「スーパースター」はドラムの音が従来のものと、だいぶ違う入り方になっています。しかしカレンの本来のボーカル を堪能したいのであれば「シングルス〜1973」がベストだと思います。音処理をして今風のサウンドのバージョンも良いのですが、歌としての感動や鳥肌がたつほどの情感を味わうためには、カレンのボーカルと二人の多重録音の美しいハーモニーを十分に生かしたオリジナル盤がお薦めです。それこそが本来のカーペンターズサウンドだと思います。

イエスタデイ・ワンス・モア (詳細)

1-2-3-4 Motorway

・「道の途中
黒沢健一2005年始動第1弾はMOTORWORKS。てっきり企画モノだと思っていたので、活動継続は嬉しい限りである。ソロ3rd『NEW VOICES』ではかなり内省的になっていたのが、昨年あたりからかつての“らしさ”も存分に感じ取れるようになったから、というのがその最たる理由であって、別にソロよりMOTORWORKSのが絶対的に良いと思っているわけではない。いわばリハビリのようなスタンスか?で曲はといえば、先の2ndシングル「Missing Piece」や藤木直人に提供した「グッド・オールド・サマー・デイズ」あたりで垣間見えた彼らしいポップスへの回帰からはやや遠ざかった感がある。マイナー調のA・Bメロでは荒廃したイメージを受ける詞(作詞は石田)とその雰囲気を増長させる黒沢のボーカルがソロ時代を髣髴とさせる部分もあるが、サビではメジャーに転調し、A・Bメロまでとは一転してハジケまくるという対比が面白い。サビ頭の“1,2,3,4,5,6,7,8!”なんてデモ音源でしか聞けないんじゃないかというくらいノリ重視。それでもA・Bメロ部分では聴き手に問いかけるような詞を構築していることもあって全部が全部ノリ重視ではなく、しっかりと聴かせることもできている。また演奏も高く評価する。熟練の技を持った者たちがロックの初期衝動を形にできているとなれば…。演奏力に関してはこれまでと大差ないが、個人的にはこの曲のインストが最も気に入っている。これまでの程よくシンセを交えたアレンジもそれはそれでカッコイイし良いのだが、この曲におけるシンセが控えめでゴリゴリした感触が何とも言えないほど良いのである。マイナー調で荒んだイメージを受けるA・Bメロの雰囲気と相成ってそう感じさせるのかもしれない。 …とここまでは賞賛の言葉を並べたが、気になった点もある。それはサビへの展開にやや強引さを感じたこと、それとそのサビメロがA・Bメロに比べてほんの少しではあるが練られていないように思えることの2点である。前者については字面以上に言うことはない。後者も決して単調で聴いていて退屈というほどではないし、極を壊しているとも思わない。逆に言えばこの曲・このサビはライブ映えするとも思う。ただ僕が黒沢に完璧を求めるあまり、このあたりは厳しく指摘しておきたい。十分に良い曲ではあるが、この点で☆1つ減点とした。

1-2-3-4 Motorway (詳細)

終わりなき旅

・「光と影
自分としては20世紀最高の応援歌だと思っている。世界で一番いい歌なんじゃないかって思っている。難しく考えだすと結局全てが嫌になる世の中。がんばれとか簡単に言われるより「君は君でいい」と言われるほうがどれだけ励まされるか。何度この曲に背中を押されたことか。ありがとう。と言いたい。まだ旅の途中。これからもこの曲を連れて進むんだ。

・「ありがとう・・・
高校受験の時、本命の高校に落ちた生徒達を集めて、先生が、学校に内緒でカラオケに連れて行ってくれた。

この曲は、その時最後に先生が歌ってくれた曲・・・

初めて、先生の前で泣いた・・・初めて、音楽って、言葉って人に力を与えてくれると感じた・・・

そのおかげで、2次試験で合格した。

あれから7年たった現在、僕は大学に通っています。もっと大きなはずの自分を探す、終わりなき旅路を歩んでいます・・・

ありがとう先生。ありがとうミスチル。

・「誰にとっても
胸に響く歌だと思う。受験生だろうが、働いてようが、仕事をしてなかろうが、生きている限り悩みはあって苦しいこともある。どんな立場にいても自分にはもっとすばらしい未来があると信じたい。この歌を聴くと、この歌を作った桜井さん自身も、この歌を聴いているたくさんの人も、悩み苦しみながら生きていて、みんなこの歌詞に共感したり、励まされたりしながら頑張ってるんだ、と思えてきて、不思議と(勝手な)連帯感が湧き、辛いのは自分だけじゃないと勇気づけられたりする。 昔の曲から最近の曲まで、毎回感動しているが、どうにも辛いときはいつもこの曲を聴きながら、自分を盛り立てている。一人で聴いているのだが、歌詞の良さから、あたかも誰かがすぐそばで『辛かったんだろう、わかるよ。でも大丈夫。君ならやれる』と言ってくれてるような気がして、たかが歌でこれほどまでに自分の気持ちを高められるとは思わなかった、自分にとってなくてはならない1曲である。

・「この曲は・・・・
歌詞が凄くいいですね元気や勇気が湧いてきます

・「百聞は一見に・・・
レビューを見てみるのも良いですが、実際に聴いてみたほうがこの曲のすばらしさが実感できると思います。最後にひとこと『この曲を超えられる作品が生まれるだろうか、いや生まれるはずがない。』

終わりなき旅 (詳細)

traveling

・「やはり天才です
彼女の出したシングルの中でも最も素晴らしい曲だと思います。夜の街を駆ける様な煌びやかでセンチメンタルなシティポップ。電子音の構成もファーストアルバムの頃に比べ格段に洗練されていて、トラックだけでも充分楽しめるほどの出来。そこに宇多田の透き通る歌声が乗り、どこまでも聴き手をアゲてくれます。歌詞の韻の踏み方も絶妙で、歌の心地よさを全く削ぐことのない「流れ」を作っています(歌詞の内容については、僕は余り関心ないです)他のいわゆる「R&Bモドキ」のミュージシャンとは次元が違うでしょう。彼女の作る曲の持つ、流行や感情を抜きにした音楽的な純度。圧倒的です。

・「traveling
この曲を2001年最高のポップ・ソングと絶賛した知人がいるのですが、その意見に私も全面的に賛成です。もしレコ大の審査員が私一人だったら即決でコレ!!!こうして2年近くの歳月がたっても未だにノれる。こんなに長生きのJ-POPは本当に久しぶり。テクノともハウスともつかないよく弾むビートといい、哀愁を漂わせる美メロといい、

ダンスミュージックと侮る無かれ。さすがはヒッキー、フロアー仕様の曲でもキッチリ決めてくる。

リミックスは2つとも悪くは無いけれど、原曲が良過ぎるとかえって立たないこともありますよね。

曲とは関係ないけどPVスゴスギ!!ファイナルファンタジーでも見てるみたいだった。DVDシングルがソッコーでSOLD OUTってのもうなずける話。

それにしてもどうしてこの曲はミリオンを達成できなかったのだろう?時代が時代とはいえ、大いなる謎です。

・「「歌姫」の会心の一撃!
素晴らしい作品です。まさに「歌姫」の会心の一撃!リズム、メロディー、歌詞、歌声・・・すべてにおいて完璧なバランスを持つまさに「歌姫」の会心の一撃!「歌姫」の凄さを改めて痛感しました。

P.S.この作品で、益々、今度の「歌姫」のサード・アルバムが待ち遠しくなりました。

・「コレってもしか、、、
ア-ティストが生涯に1作つくれるか、つくれないか、、、っていうぐらいの名曲なんじゃありますまいか、「傑作じゃ!」私はコノ曲以外は、聴きませんけど。つ-か、これ[R&B]?

・「ノリも良く楽曲の質も高い
とてもノリが良い曲なので聴いていて楽しくなってきます。しかも、楽曲の質も高いです。歌詞もタイトル通り“traveling”といった感じで、彼女の言葉遊びの趣を感じることが出来ます。この曲のように曲でもノレて、詞でもノレる曲に出会った事はこれまでありませんでした。ヴォーカルも、今までで一番良いと思います。この曲は間違いなく「楽しんで聴く曲」です。

traveling (詳細)

Lefty in the Right~左利きの真実

・「デビュー・アルバムから、すでに完成形を感じる
~L⇔Rを代表するポップ・チューン「Lazy Girl」に始まる、初のフル・アルバム。デビュー・ミニ・アルバムの「L」で展開した、極上のポップスの世界は、このアルバムで、更に広がっています。やはり、何と言っても、オープニングを飾る「Lazy Girl」が、素晴らしい。50~60年代のアメリカン・ポップスのエッセンスを1曲に詰め込んでいる名曲中の名曲。~~その他にも、XTCあたりがやりそうな、ちょっとサイケなナンバー「7 Voice」やライヴで聞くと、その素晴らしさが更に増す「Love Is Real ?」。デイヴ・クラーク・ファイヴの「Anyway You Want It」のようなラウドなR&R「Motion Picture」など、盛りだくさん。もちろん、彼らの初期の代表作、「Bye Bye Popsicle」も素晴らしい出来。~~ジャン=フィリップ・デロームのイラストのジャケットも、初期のL⇔Rのイメージ作りに、大きく貢献している。~

・「田舎のレコード屋でジャケ買いした品です
~このバンドがどんなものかも知らず、なんとなく手に取ったこのアルバムは、今改めて聴いた方が完成度の高さと黒沢さんのポップオタクっぷりがもしかしたら一番純粋培養されていたかも…などと思えたり。わたしがL-Rをはじめて聴く人には必ずこのアルバムを勧めてます。クセはあるけど、曲はハズレがありません。実際わたしはCDじゃなかったらスリき~~れているほど聞き込んでます。ちなみにこの頃のL-Rは4人組で現在コーネリアスの小山田圭吾夫人である嶺川貴子さんがキーボードとしてメンバーに加わっています。~

Lefty in the Right~左利きの真実 (詳細)

さあいこう

・「女の子らしさと強さを兼ね備えた曲
とてもかわいらしい曲ですが、一緒にどこまでも行こうという強さも感じられる良い曲です。絶対にお奨め!!

さあいこう (詳細)

ペイント・ザ・スカイ ~ザ・ベスト・オブ・エンヤ

・「遠く広く高く・・・
ひとりの人間が作り出す音が重なることですばらしい広がりを見せる。「ちょっと音が欲しいなあ」というときにぴったり。何かをしていてもそれを妨げず、じっくり聴くならそれも良し。私の結婚式でも使いましたが特別なシーンでも◎。是非おためしあれ。

・「いちばんのおすすめ
どれを購入しようか迷っている人はこれがいいと思う。その理由は3点。1。4枚のアルバムから選曲され、4枚組ベスト「Only Time」より値段も手ごろ。2。記載されてないけれど、日本盤にはBonus Track17「Oiche Chiun (Silent Night) 」(きよしこの夜)アイルランド語が入っていました。しかも私のはゴールド色のdiscです。3。5.オンリー・イフ/12.ペイント・ザ・スカイの2曲は、他のアルバムにはない新曲。

他にたとえようのない心地良い、最良の音楽。あまりに良いので秘密にしたいくらいです。

・「星空の下で聞きたい
エンヤの大ヒット曲を集めたベスト版。POPなものから美しいヴォーカル、センスのあるインストゥルメンタルがもりだくさん。ここに収録されている「ブック・オブ・デイズ」はゲール語ではなく英語で歌われているもので、大人気。新曲「オンリー・イフ」はこれでもかというほど多重ヴォイスがつかわれていて、多分エンヤの曲の中で一番元気な曲だろう。

「ペイント・ザ・スカイ」はまさに星空をイメージさせる曲で、鐘のような音が美しく静寂の空間を醸し出している。エンヤ入門として最適の一品。

・「癒しの女神!
子供に聴かせるために購入しましたが、さすがエンヤ。デビューアルバムから売れたいい曲が目白押しです。このアルバムに収録されているのがエンヤの全てとは言いませんが、エンヤならではの背中を押してくれる様な曲と、一緒に泣いてくれる様な曲がバランスよく入っています。その静かでいて荘厳な曲調は中世の騎士を連想する事でしょう。歌詞が解らなくても感覚で感じることができる素晴らしい一枚です。癒されたい人、世の中のお母さん、お奨めです。

・「ベストアルバム
 「ヒーリング(癒し系)」と言われているので、凡庸な「癒し系」のイメージが有りましたが、聴いてみたら全然違っていて良かったです。 普通の「癒し系音楽」はメランコリーな曲調で、聴いていると暗くて悲しくて鬱になって泣き出しそうになる曲ばかりですが、エンヤは寧ろ逆に沈んだ心を浮き上がらせてくれます。身体が浮き上がりそうな幻想的な浮遊感や開放感。 サンプリングや多重音声を駆使した音楽は完成度が高く、いかにもな「ヒーリング」やベタベタコテコテの「ケルト」ではない為、「ワールドミュージック」「ケルト」に興味が無い人や「ヒーリング」に関心を持たない人でも聴き易いです。 フォークのファンにお薦めします。エレクトロニカ/ハウス/テクノのファンでもイケるかもしれません。

 シングルやアルバムを全部持っているコアなファンはどう思うかは知りませんが、今回初めて聴いた私は他のアルバムも聴いてみたくなりました。初心者にとっては良い入門編ではないかと思います。

ペイント・ザ・スカイ ~ザ・ベスト・オブ・エンヤ (詳細)

壊れかけのRadio

・「ドラマの
「都会の森」というドラマの主題歌として有名になった曲です。徳永さんの曲といえば?ともしアンケートを取ったとしたらかなりの上位にくるであろう曲ですね。ファンでなくとも知っている方は多いのでは。という事もあり、多くの人の「徳永英明のイメージ」を反映してるのではないかな、という感じのものです。メッセージ性を重視して作られている感じはするのに、あまり心にしみ入るフレーズが無いのはちょっと期待はずれ。

カラオケでよく歌われているということから、人気もあり馴染み易い曲ではあると思いますよ。

壊れかけのRadio (詳細)

空と君のあいだに

・「ご存じ、「家なき子」の主題歌。
 安達祐実 主演、日本テレビ系ドラマ「家なき子」の主題歌です。

 「家なき子」は、過激ないじめのシーンと、「同情するなら金をくれ」というセリフで社会現象になりました。役者の演技が少々学芸会的な、無理のあるストーリーでしたが、言わんとすることは分かった、みたいな感じでしょうか。

 ただし、主題歌は良かった。薄っぺらい「優しさ」とか、仲間はずれを怖れてるだけの「友情」、そんなもの吹っ飛ばせ!とばかり、中島みゆきが迫力の歌唱を披露してます。

 「君が笑ってくれるなら、僕は悪にでもなる」という詞が秀逸。この歌のテーマは「勇気」ではないでしょうか。大切な人を守るためなら、時には牙を剥いて向かっていく勇気も必要なんだ。そんな風に聞こえます。

 中島みゆき というシンガーには、フォークというよりはロックに近い自己主張を感じます。普遍の問い掛けというか。叫びみたいなものを感じるのです。70年代、80年代、90年代、すべてで No.1 に輝いているのは、ダテじゃない。「悪女」も「浅い眠り」も「地上の星」も名曲だが、これ(空と君のあいだに)も素晴らしい。名曲!!

 追伸:Track 3. TV MIX とは、いわゆるカラオケのことです。

・「柴犬の愛に感動!
この詩はドラマ「家なき子」で活躍する柴犬『リュウ』が、主人である少女への思いを詩に表しています。一番目は「何があっても支えてあげるよ」という深い愛を描いています。「君が笑ってくれるなら、僕は悪にでもなる」という歌詞通り、ドラマでも柴犬は影ながらひたすら少女を支え、時に悪事も働き、何度も命がけな体験をしながら少女を守っていきます。二番目は少女の母親と父親などの、女と男についての疑問と、父親への憎しみに縛られる少女を思っている詩です。憎しみに囚われないでほしい、と願い続ける健気さが現れていいます。『純粋な愛』ってこんな感じかな、と納得させられる節がたくさんあり、動物らしい何の汚れもない思いに感動します!

・「ソウルフルな歌姫のヒット曲
『空と君のあいだに』は「同情するなら金をくれ!」のセリフで大ヒットした1994年のドラマ『家なき子』の主題歌です。「君が笑ってくれるなら 僕は悪にでもなる」というフレーズが当時の子供心にもドキッとさせる何かを感じさせました。まさにソウルフルな歌声に心が震えます。歌詞も世の中の厳しさを感じさせるのに殺伐としているわけでもなく、かえって人間が持つまっすぐさ、純情さ、ひたむきさを表現しているようで、今でも私の大好きな曲です。

『ファイト!』は一風変わった人生の応援歌です。序盤は歌声も小さく何を言っているのか聞き取れないほどで、サビに進むにつれて少しずつ明るくなっていくような感じです。応援歌というには何だか寂しいような歌ですが、それでも聴き終わる頃には十分心がほっこりと癒され、自分で自分を「ファイト!」と励ましてしまう、不思議な応援歌なのです。

・「泣けます。
この歌は安達由美さん主演のヒットしたドラマの主題歌である事は誰もがご存知のことでしょうが、これはこの少女の連れていていた柴犬が少女を想う詩だということを知っている方は少ないのではないでしょうか?

犬好きの私としては、かなり泣けました。ひたむきな犬の想いを感じることが出来ます。そうした観点からこの曲を聴いてみてみると又違った印象が湧き上がります。もちろんこの曲自体の素晴らしさは言うまでもありませんが。

・「感動!!!
とてもいい曲だと思います!中島さんの曲の中でも一番好きです!!!特にサビの『空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる』が好きです!!!ドラマも泣けます!!!

空と君のあいだに (詳細)

Hello,my friend

・「この歌大好きです。
じわじわ、と切ないでもユーミンの歌声はいい!!笑。一番これがすき・・。

・「SingerSongWriter
御案内させていただきます。たとえばアレンジがイレクトリックライトオーケストラだと言ってもわからないでしょう。分かりやすく言えばビートルズフレイバーをちょいと加味させているということです。そのへんが細かいしかけだ、だが楽曲自体に魅力があるわけではない。ボーカルもカラフルではなく、やや単調で声域が狭く、アーティキュレーションの能力も低い。総じてアレンジで上げ底にしているポップスの典型。スターダムというシステムを狡猾に利用している人物だ。   (3点)

・「さすがユーミン
さすがユーミンだなと思わせる、しっとりとしてて、ちょっぴり別れの気分を味あうような曲です。

メインの曲(Hello, my friend)とカップリングの曲(Good Biy friend)で、曲は同じながら歌詞は違うという所もおもしろく、1枚で2種類のバージョンを聞けるなんて、非常にお得です。

Hello,my friend (詳細)

DISCO FEVER

・「disco fever
これはもう☆5つは当然です!!絶対買いです!!当然私は買ってよかったぁ・・・と思ってます。マジで選曲がメジャーすぎます。怒ってるんじゃありません嬉しくて泣きたいくらいです。(全部好きな曲ばっか・・・でうれしい)この手のCDはイロイロありすぎますが、このCDさえあれば他はいらないよー!って感じです。

久々懐かしくて感動ものでした。ありがとう!!

・「私の10代の思い出です
生意気盛りの中学・高校生時代に聞いていた音楽で、まだディスコに通う勇気もない優等生ぶりっ子してました。当時は不良扱いでしたから。今なら迷いもせずに通ってるのに、ああもったいない。解説のパパイヤ鈴木氏同様新しい世界が広がりました。さあリズムに乗って体動かしましょう。老若男女関係なく踊れますよ。私は筋肉痛が怖いけど

・「なつかしー
懐かしい曲ばかりで感激です。カセットテープしかなく、それもどこにいったかわからなかったので、うれしくてずっと聞いてます。同じくらいの年齢の方必携ですぞ。

・「Sing!Sing!Sing!
 誰でも知ってるナンバーが豊富に入った一枚。現在ではダンスクラシックスと呼ばれるものです。24歳女子の私にリアルタイムの思い出はありませんが、どこかで聞いたもの、なぜか歌えるものがたくさん。 ドライブのBGMにしてひとり熱唱すれば気分もすっきり。落ち込んだ時も、I will surviveと歌えば、また明日から頑張れるはず♪

DISCO FEVER (詳細)

ディア...ピュア&センチメンタル ソングス

・「どこかで聞いたことのあるあの曲この曲
「離婚弁護士」「離婚弁護士II」それぞれの挿入歌が1枚にまとめて入っていたのでそれだけで目的は達成したのですが、他にもどこかで聴いた曲(「プラダを着た悪魔」など)や聴いたことないけど感じのいい曲がいっぱいでかなり得した気分になりました。普段あまり洋楽は聴かないのですが、こういうところから入るのもいいかな、と。

ディア...ピュア&センチメンタル ソングス (詳細)

パンチ!(2)

・「PUNCH!2
このCDにゎ、HILARY・BUSTED・McFLYなどの、超人気アーティストが勢ぞろいで、オススメの一品です♪ぜひこのCDを買って聞いてみて下さい!!!

・「みんな良い曲(*^_^*)♪♪
 ↑では曲名が未定のところがありますが、分かりましたのでお知らせします★1.ソー・イエスタデイ(ヒラリー・ダフ)2.ウィア・オール・トゥ・ブレイム(SUM41)3.クラッシュト・ザ・ウエディング(バステッド)4.5カラーズ(マクフライ)5.オール・ダウンヒル・フロム・ヒア(ニューファウンド・グローリー)6.リーヴ(ゲットアウト)(JOJO)7.ディップ・イット・ロウ(クリスティーナ・ミリアン)8.ゲット・ザ・パーティー・スターテッド(P!NK)9.フォルサ(ネリー・ファータド)10.ライク・アイ・ラヴ・ユー(ジャスティン・ティンバーレイク) ほとんど知っているアーティストではないでしょうか???曲が気に入ったら、それぞれのCDを買ってみるのも良いのでは???

パンチ!(2) (詳細)

ROCKS TO ROLL~SPIRITUAL STORY OF HOUND DOG

・「おまえはB-88
おまえはBー88などの、このアルバムにしか収録されていない曲が入っているアルバムですね。

初期の頃のベスト盤。もちろん、あの大ヒット曲フォルティシモも収録されています。

しかし、この頃の大友氏の声量は、また独特ですね。貴重な一枚です。

・「バラードも最高!!
ハウンドドッグと言えば「ff」!力強いヴォーカルで「どんなことにも負けるな!」と言うイメージですが、実はバラードも泣かせるんですよ・・・。まさに「男泣き」。とてもお大友さんが笑いを目指していたとはみじんも感じさせない・・・。女の子が聴いても心打たれちゃう!「ラストシーン」を聴いていたのは小学校のころ・・・。子どもながらに「男の人ってロマンチストなんだなぁ」と。「もうひとつの夢眠ったのも忘れていいぜ」・・・ああ切ない(;_;)男心を語らせるなら、ハウンドドッグですよ!

・「名曲揃い
名曲が目白押しです。

・「何度聞いても
最高です! 昔が懐かしく蘇ります。 それにしてもハウンドドッグのバラードはなんでこんなにもいいのでしょう 大友さんの声量はもちろんですが ハウンドドッグのバラード集を切望してます

・「べつもの
アルバム「ROCKS TO ROLL」は、本来2枚組み、20曲入りですが、このCDは「CD選書」のもので16曲に選曲されているものです。購入される方はお間違えのないように。

ROCKS TO ROLL~SPIRITUAL STORY OF HOUND DOG (詳細)
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