スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 ブックレット付プレミアム・ボックス (数量限定生産) (詳細)
ティム・バートン(監督), ジョニー・デップ(俳優), ヘレナ・ボナム=カーター(俳優), アラン・リックマン(俳優), ティモシー・スポール(俳優), サシャ・バロン・コーエン(俳優)
「流石!」「こっわーい!!」「なかなかいいです」「ナメクジのような 復讐劇は、『革命的映画』となった。」「特有の世界観によって魅せる作品☆」
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 特別版 (2枚組) (詳細)
ティム・バートン(監督), ジョニー・デップ(俳優), ヘレナ・ボナム=カーター(俳優), アラン・リックマン(俳優), ティモシー・スポール(俳優), サシャ・バロン・コーエン(俳優)
「好き嫌いは分かれるが傑作ミュージカル」「悲劇の童話的ミュージカル☆」「ジョニデの歌声を堪能できます!」「まさしくエンターテイメント」「日進月歩のティム・バートン」
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (Blu-ray Disc) (詳細)
ティム・バートン(監督), ジョニー・デップ(俳優), ヘレナ・ボナム=カーター(俳優), アラン・リックマン(俳優), ティモシー・スポール(俳優), サシャ・バロン・コーエン(俳優)
「人生を切り裂くカミソリ」「1枚で2枚分おいしいのは、Blu-rayだから。」「これこそブルーレイで見るべき!」「薄暗いイギリスを表現」「Movie: 3.75/5 Picture Quality: 4‾5/5 Sound Quality: 4‾4.5/5 Extras: 4/5」
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (UMD Video) (詳細)
ティム・バートン(監督), ジョニー・デップ(俳優), ヘレナ・ボナム=カーター(俳優), アラン・リックマン(俳優), ティモシー・スポール(俳優), サシャ・バロン・コーエン(俳優)
「凄い価格設定!」「素晴らしき世界」「人を選ぶ作品」
●スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 ブックレット付プレミアム・ボックス (数量限定生産)
・「流石!」
とにかくグロテスクでしかし悲しい話になっている。ティム・バートンが監督でありティムらしさもでていて笑いも少しある。ティムの発想やジョニーデップの演技、キャストの歌が観客を感情移入させてくれる。最終的に衝撃的なラストがまっている。流石と言わんばかりのジョニーの演技には息を飲む。パイレーツオブカリビアンシリーズやチャーリーとチョコレート工場のときのあの笑顔は何処にもない。ただただ復讐に燃え上がる狂気の理髪師を演じている。ジョニーの狂気の顔は鑑賞後も心に残るであろう。その証拠にラベット婦人を演じるヘレナ・ボナム・カーターはジョニーの役作りに身震いをしたと言う。キャスト全員が歌がうまく最高のミュージカル映画となっている。
・「こっわーい!!」
友人と非常に楽しみにしていて、映画を観に行きましたが、すごく良かったし、恐かった!!誰と触れ合おうとも、ニコリともしないトッド。その非情さ、残酷さは、パイレーツオブ〜のジャックとは思えないほど。そしてデップさんの歌ですが、可もなく不可もなくと言ったところでしょうか。あぁいや、声がステキなので歌もとっても良いかと。本人曰く、もっと練習すれば良かったそうですが(笑)。映画を見終わった後、絶対にDVDを買おうと思いました。映画公開から3ヶ月ほどでDVDになるので、4月ごろかなーと思いきや、まさか6月とわ。この発売をどんなに待ったかですよ。ここで予約しなきゃ明日には買えるんですが、他にも欲しいのがここでしか売っていなかったので、一緒に買いました。来るのが非常に楽しみです!
'08.8月現在、値の落ち方がすごくて、泣くに泣けません。定価の半額以下、自分が買ったときよりもすごく安いって何ごと?早まっちゃったかという気もするけど、映画を見て以来見たかったから、別にいいかぁ。
・「なかなかいいです」
スウィーニー・トッドにハマったので買ってみました。見た目はなかなかいいですよ。箱がいかにもスペシャルって感じでいいです。
ブックレットはすべて英語ですが、和訳してある紙が入っているので安心です。でもオフィシャルメイキングブックと中身がちょっと似ていました。
特典のディスクもボリューム満点です。とくにギャラリーがいいですね。服とかが参考になります。メイキングもくわしく出ているので、どうやってこの映画を作ったのかとか知りたい人必見です。ファンは買って損なしです。
・「ナメクジのような 復讐劇は、『革命的映画』となった。」
かような映画に出会ったことは かって無かった。長生きしている者の幸せである。驚くこと、自己の過去に観た映画の体験を壊されること山ほどありすぎる。自己が出会った過去の映画のイメージが すっ飛んでしまった。 1:まず、主人公は今で言う理髪師。腕が達者で、上級客が一杯。その美しき妻を自殺に追い込み、更にその娘を狙う悪魔の存在。主人公は無実の罪で牢獄に放り込まれる。そして、ようやく出獄。テーマは、「粘っこい復讐とはなにか」なのである。その後の話は、とにかく 直接 ご覧になることをお薦めする。
2:つぎに、映像の可能性をかほど革命的・実験的に熱中した制作者諸氏に驚く。我らは驚かすこと必至。監督の才能、感性の不思議さに度肝を抜かれる。否、逆に恐いと感じる。
3:最後は、ミュージカルが原本であり、上記の『実験的・革命敵作品』のバックグラウンドにしていることを知らされ 唖然とする。とにかく、今、生きている映画好き諸氏よ。 この作品を今、われらは観ることができる。ムチャクソにお薦めします。
・「特有の世界観によって魅せる作品☆」
愛するものを奪われた男が復讐心にかられ、最終的には復讐そのものに狂ってしまっていたとても悲しい物語です。
雰囲気ある街並みと服装。印象深いキャラ立て。モノクロの色彩美。 時にすこしコミカルな印象さえあるシーンもありますが、 「首切り」「人肉食」といったシーンが主に絡んでくるので、ダメな人は避けなければならないでしょう。 とはいえ、そこはティム・バートン。 このなかなか悪趣味なグロさも、チープさと交え、特有のブラック・ファンタジーといえる世界観の中に昇華されていると思います。 ミュージカルという作用もあり、特に童話的に感じさせてくれますね。 ミュージカルシーン自体も、個人的には歌も歌詞も引き込まれるものがありました。
いっぽうでそこによる現実性の弱さもあり、切迫感や悲哀感にはやや欠け、登場人物の心情と完全にシンクロするのは難しかったかもしれません。
特に驚きを狙ったような展開や見せ方ではなく、だいたい想像通りに物語は進みます。 この結末に反して衝撃には欠けると思いますが、無駄なくよくまとまっていて個人的には気に入りました。
最後のシーンはその映像世界ともあいまって、ある種の美しささえある終結だと思います。
その世界観に支えられた作品ですね。
●スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 特別版 (2枚組)
・「好き嫌いは分かれるが傑作ミュージカル」
もう25年前に、東宝のミュージカルを見た記憶がよみがえりました。
・「悲劇の童話的ミュージカル☆」
愛するものを奪われた男が復讐にかられ、最終的には復讐そのものに狂ってしまっていたとても悲しい物語です。
雰囲気ある街並みと服装。印象深いキャラ立て。モノクロの色彩美。時にすこしコミカルな印象さえあるシーンもありますが、「首切り」「人肉食」といったシーンが主に絡んでくるので、ダメな人は避けなければならないでしょう。とはいえ、そこはティム・バートン。このなかなか悪趣味なグロさも、チープさと交え、特有のブラック・ファンタジーといえる世界観の中に昇華されていると思います。ミュージカルという作用もあり、特に童話的に感じさせてくれますね。ミュージカルシーン自体も、個人的には歌も歌詞も引き込まれるものがありました。
いっぽうでそこによる現実性の弱さもあり、切迫感悲哀感にやや欠け、登場人物の心情と完全にシンクロするのは難しかったかもしれません。
特に驚きを狙ったような展開や見せ方ではなく、だいたい想像通りに物語は進みます。こういった結末に反して衝撃には欠けると思いますが、無駄なくよくまとまっていて個人的には気に入りました。
最後のシーンはその映像世界ともあいまって、ある種の美しささえある終結だと思います。
評価低めなので、あえて☆5です。
・「ジョニデの歌声を堪能できます!」
原作がミュージカルだけあって、きちんと台詞(歌か?)が残る映画でした。歌も良い…!聞かせてくれます。
ストーリーは、判事の策略により麗しい妻子と離れ離れになった理髪師トッドが殺人鬼として復讐を企てるもので、とても簡潔です。
残念なのは、映画の雰囲気が全体として(ストーリー・画面ともに)暗くお顔を拝見することが難しいこと。その中でトッドの娘は白い肌を浮き上がらせていて見やすかった。演出なのか、「見たいものを見ている」だけなのか(^^;このように暗くする理由は、最後には明らかになります。それまでじっくりご観賞ください。
なお、本映画は「復讐に燃える殺人鬼」の演出によりR-15指定です。
・「まさしくエンターテイメント」
結構ぶっとんだキワいお話なのですが、非常にポップで、素晴らしくテンポが良く、重苦しく見せない。んで、最後はしっかりオトす。相変わらずお手本の様な映画。ティム×デップの名コンビは本当にハズさないですね。これだけ大衆にアピールできるミュージカル作品ってあまりないんじゃないでしょうか。ミュージカルが苦手な方でも楽しめると思います。
・「日進月歩のティム・バートン」
ティム・バートンの映画は作品を重ねるたびに力を増していっているような気がする。今『シザーハンズ』を観ると映像的には見劣りするところがあるけれど、最近の作品ではハリウッドでも一線を画していると思う。ティム・バートンはイマジネーションにおいて天才であってそれは今も昔も変わらないと思う。ただ映画は一人で作るものではないから彼の周りで働くクリエイターたちが変わったのだと思う。人数も増え能力のある人たちが集まった。それによってティム・バートンの頭の中にある映像が映画のスクリーンに克明に正確に映し出されるようになったのだと思う。 今作品は従来のティム・バートンの作品にはないダークな部分があり、R-15指定を受けている通りおどろおどろしい殺人シーンがある。ここは賛否両論分かれるところだと思うけれど、初のミュージカル映画でもあり台詞と歌が絶妙に絡み合うところは素晴らしいと思った。また歌も歌えるのだという俳優たちの能力の高さに感心。いろんな面で新しいことに挑んだ作品だと思う。
●スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (Blu-ray Disc)
・「人生を切り裂くカミソリ」
劇場で見ました。既存のミュージカルとして見た場合、ちょっと歌が弱い感じがしましたが、この映画の世界観を考えて、抑え気味にしてあるのかもしれません。楽曲自体は素晴らしいスコアが多いです。映像は、色味が少ないシーンが基本ですが、過去に戻ったり未来を想像(あるいは創造)するシーンなどに、極端に明るいシーンにパッと切り替わる場面もあるので、音質、画質共に次世代の恩恵は受けると思います。(血がリアルになってると怖いですが)
話の内容は”結果的に”凄惨の極致となっています。救いが無い・・・・・・・というより、あえて、主人公は救いを拒絶した、もしくは復讐に没頭しすぎて救いを見失ったと表現したいと思います。
個人的な見解ですが、映画の中で、主人公には救いの手が、5回差し伸べられたと思います(ネタバレになるのであえて詳細は書きません)普通の映画は、救いと復讐の継続との葛藤で、悩むのが話の肝になりますが、一途で完璧主義者な主人公は、復讐以外の事に興味を示しません。罠にハメられなければ、完璧な職人技で、店も評判になり完璧に幸せな家庭も築けたでしょう。しかし、本人に非が無くても不幸はやってくる物です。不幸や過去のトラウマを切り裂く事は難しいため、無意味と知りつつも、憎しみや復讐心で人を切り裂く方向に行ってしまうのが、世の常です。この作品は異色で凄惨ながらも、悲しい”人”の部分を表現しているので、長く支持される作品だと思います。
PS----------------------------------------------------------------------------製品が届きましたが、画質、音質共に最上級でした。劇場で確認出来なかった、グレーや黒の微妙な色合いも出てます。特典のメイキングや、都市伝説の解説も充実してます。
・「1枚で2枚分おいしいのは、Blu-rayだから。」
スゴイ映画です。そして、ヒドイ、オソロシイ映画。なんの救いもない、悲しいだけの物語。 ラスト・シーンで何らかの救済があるのではないかという、淡い期待も、鋭利なカミソリで、音もなく引き裂かれます。肺からあふれる空気と、大量の鮮血がほとばしる、一直線に裂けた咽喉から湧き出る、声にならない叫びは、あなたの心の叫びです。
落ちくぼんだ眼孔のなかに、鈍く光る腕利き理髪師・スウィーニー・トッドの眼差し。はい、これはもう尋常ではありません。
それなのに、美しい歌声が胸を打ちます。ジョニー・デップの声の美しいこと。歌からも表情からもトッドの絶望が、鳥肌がたつほどに伝わります。
周りを固める役者たちも負けず劣らず、すばらしい歌声。パイ屋の女主人・ラベット、トッドの愛娘・ジョアンナ、彼女を想う青年・アンソニー、ひょんなことからトッドとラベットの息子のようになってしまうトビー。 程度の差はあれど、登場するものたちはみんな、なんらかの狂気を持っています。それぞれが抱く狂気を二重唱・三重唱で増幅させてゆきます。
この映画を観て、凄惨な描写にひいてしまったかたも多いと思います。「そこまでするか?」と思わずにいられませんが、本来の舞台上演ではなく、映画だからこそできる表現です。 トッドの陥った、引き返すことのできない狂気の世界を、目を背け、激しい嫌悪感が生ずるまでにみごとに描いています。 彼のみごとな仕事ぶりと、同時に口ずさむ、娘を思う明るい歌声とのコントラストが、悲しくもあざやかです。
血飛沫が舞い飛ぶ、辟易する狂気の世界に目を背けながらも惹き込まれてゆくのは、見るものも、どこかに狂気を秘めているから。あなたもまた、あなたの心のうちに、銀の柄のカミソリを握りしめているのです。 あなたのシャツの袖、返り血が染みついていませんか?
・「これこそブルーレイで見るべき!」
皆様が既にお話されているので敢えて内容については触れません。
こちらの作品は全体を通して暗い雰囲気があります。DVDでは真っ黒に潰れてしまう場面もでき、作品を100%堪能できないでしょう。そして打って変わり回想シーンの色鮮やかさ!人工的な血の赤!
その落差をスクリーンと同じ映像で満喫しましょう。 特に血はわざとらしいほどに真っ赤で従来の赤黒い血とは違い、画面からぷっくり浮き出て見えます。
この作品こそ是非ブルーレイをオススメします!
・「薄暗いイギリスを表現」
子供には見せたくないレベルの小気味良い(?)切り裂きっぷりにあっけに取られる。恐らく狙っているのでしょうが、切られる側の一般人の表情に悲壮感がなくまるでTVゲームのキャラクターのようにくあっさりと切られてしまう様が自虐的で、何か監督の意図を感じずにはいられません。白黒に近い色表現と出演者のすばらしい歌の数々によって、当時の薄暗いイギリスを上手く表現できているのではないでしょうか。視聴の際は音響面を充実されると、より深く作品に足を突っ込むことができるでしょう。お子様お断りの為、★1つ減。
・「Movie: 3.75/5 Picture Quality: 4‾5/5 Sound Quality: 4‾4.5/5 Extras: 4/5」
Studio: Warner BrothersVersion: U.K / Hong Kong / Region A, B, CVC-1 BD-50Running time: 1:56:22Movie size: 29,15 GBDisc size: 45,58 GBTotal bit rate: 33.40 MbpsAverage video bit rate: 23.83 MbpsNumber of chapters: 24
Dolby TrueHD Audio English xxxx kbps 5.1 / 48kHz / 16-bit (AC3 Core: 5.1 / 48kHz / 640kbps)Dolby Digital Audio English 640 kbps 5.1 / 48kHz Dolby Digital Audio French 640 kbps 5.1 / 48kHz Dolby Digital Audio German 640 kbps 5.1 / 48kHz Dolby Digital Audio Italian 640 kbps 5.1 / 48kHz Dolby Digital Audio Spanish 640 kbps 5.1 / 48kHz Dolby Digital Audio Spanish 640 kbps 5.1 / 48kHz
Subtitles: English for the Hearing Impaired / French / German / German for the Hearing Impaired / Italian / Italian for the Hearing Impaired Spanish / Dutch / Chinese / Korean / Spanish / Portuguese / Danish / Finnish / Norwegian / Portuguese / Swedish / French / Japanese [switch Blu-ray menu language to Japanese in your player]
#Featurette-Burton + Depp + Carter = Todd (HD)#Featurette-Sweeney Todd Is Alive: The Real History Of The Demon Barber (HD)#Featurette-Musical Mayhem: Sondheim's Sweeney Todd (HD)#Featurette-Sweeney's London (HD)#Featurette-Grand Guignol: A Theatrical Tradition (HD)#Featurette-Designs For A Demon Barber (HD)#Featurette-A Bloody Business (HD)#Featurette-HBO First Look: The Making Of Sweeney Todd (SD)#Featurette-London Press Conference (SD)#Featurette-Razor's Refrain (HD)#Gallery-Photo
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Studio: DreamWorksVersion: U.S.A / Region A, B, CVC-1 BD-50 / Advanced Profile 3Running time: 1:56:22Movie size: 26,24 GBDisc size: 48,41 GBTotal bit rate: 30.07 MbpsAverage video bit rate: 21.95 MbpsNumber of chapters: 24
Dolby TrueHD Audio English 3494 kbps 5.1 / 48kHz / 24-bit / 3494kbps (AC3 Core: 5.1 / 48kHz / 640kbps)Dolby Digital Audio French 640 kbps 5.1 / 48kHz / 640kbpsDolby Digital Audio Spanish 640 kbps 5.1 / 48kHz / 640kbps
Subtitles: English SDH / English / French / Spanish
#Featurette-Burton + Depp + Carter = Todd (HD)#Featurette-Sweeney Todd Is Alive: The Real History Of The Demon Barber (HD)#Featurette-Musical Mayhem: Sondheim's Sweeney Todd (HD)#Featurette-Sweeney's London (HD)#Featurette-Grand Guignol: A Theatrical Tradition (HD)#Featurette-Designs For A Demon Barber (HD)#Featurette-A Bloody Business (HD)#Featurette-HBO First Look: The Making Of Sweeney Todd (SD)#Featurette-London Press Conference (SD)#Featurette-Razor's Refrain (HD)#Gallery-Photo#Moviefone Unscripted with Tim Burton and Johnny Depp (SD)#Theatrical Trailer (HD)
●スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (UMD Video)
・「凄い価格設定!」
スウィーニー・トッドは舞台化、映画化は何度もされているが、ジョニー・デップ演じる本作こそが「スウィーニー・トッド決定版」と言えるのではないだろうか?それほど迄に本作の映像はインパクトがある。全体をモノトーン調に抑えた中で、流血シーンの鮮やかさなど美術的な点は元より、ジョーニーの演技力がものをいう。
元々、彼女の元彼であったニコラス・ケイジに俳優業を薦められる前は、ミュージシャンで大成することを目指していただけあり、本作への歌への力の入れようは相当なものだ。
星5なのは作品としてユニークさ以外に、本製品が新作であるにも関わらず非常に低価格であること。DVD版が4000円近くするのに対してUMD版は1500円と非常に価格で頑張っている。UMDの今後に期待している。
・「素晴らしき世界」
ティム、ジョニー、ヘレナ、アラン!!!!!^^頑張ってくれました素晴らしい世界観ッ\(^O^)/ ブラックですw真っ暗闇ですw グロいのだめなひと辞めましょう
・「人を選ぶ作品」
映像はバートン独特の世界観でよかったのですが全体的にイマイチでした。 ミュージカル映画は好きな方だったのですが今回はハマリませんでした。後半、血の印象しか残らない疲れる映画だったので、だれにでもお薦めできる作品ではなかったです。
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