アンアプリーシエイティッド (詳細)
チェリッシュ(アーティスト), ショーン・ポール(アーティスト), ラシーダ(アーティスト)
「久々の!」
クリスティーナ・アギレラ (詳細)
クリスティーナ・アギレラ(アーティスト), ブロック・ウォルシュ(その他), カール・スタークン(その他), ヒーザー・ホリー(その他), トッド・チャプマン(その他), デビッド・フランク(その他), シェリー・ペイケン(その他), ダイアン・ウォーレン(その他), フラン・ゴールド(その他), ポール・レインルド(その他), マシュー・ワイルダー(その他)
「アギレラ最高!」
クリスティーナ・アギレラ~リミックス・プラス (詳細)
クリスティーナ・アギレラ(アーティスト), トラボン・ポッツ(その他), カール・スターケン(その他), ヒーザー・ホリー(その他), トッド・チャップマン(その他), スティーブ・キプナー(その他), シェリー・ペイケン(その他), ディアン・ウォーレン(その他), ルディ・ペレス(その他), ジョアン・アバーグ(その他), フラン・ゴールド(その他)
「聞くべき!!」「キュート」
マイ・カインド・オブ・クリスマス (詳細)
クリスティーナ・アギレラ(アーティスト)
「いつでも聞きたくなる1枚!」「今年もまた…」
ミ・リフレホ~リフレクション (詳細)
クリスティーナ・アギレラ(アーティスト), ガイ・ロッシェ(その他), マシュー・ワイルダー(その他), デビッド・フランク(その他), ジョージ・ルイス・パイロット(その他), フラン・ゴールド(その他), ルディ・ペレス(その他), ジョアン・アバーグ(その他), セサル・ポルティージョ・デ・ラ・ルス(その他), ディアン・ウォーレン(その他), シェリー・ペイケン(その他)
「これ聴いたら・・・」「アギレラの初のスペイン語アルバム」「また直感です。」「うーん・・・」
ストリップト(初回) (詳細)
クリスティーナ・アギレラ(アーティスト), レッドマン(アーティスト), リル・キム(アーティスト), アリシア・キーズ(Writer)
「いっつも聴いています♪」
バック・トゥ・ベーシックス (詳細)
クリスティーナ・アギレラ(アーティスト), クリスティーナ・アギレラ feat.スティーヴ・ウィンウッド(アーティスト)
「これはすごいですね〜、クリスティーナ・アギレラ!」「彼女の世界」「これはすごいですね〜、クリスティーナ・アギレラ!」「ファンは感動します」「レベルが違う・・」
クリスティーナ・ミリアン (詳細)
クリスティーナ・ミリアン(アーティスト), ジャ・ルール(アーティスト)
「☆だから5つ星なの☆」「アルバムで買って正解」「いくつもある中で1番コレが買い☆」「ベスト映像集+CDという超豪華版のCD」「素敵でした☆」
イッツ・アバウト・タイム スペシャル・エディション (詳細)
クリスティーナ・ミリアン(アーティスト), S-WORD(アーティスト)
「☆だから5つ星なの☆」「アルバムで買って正解」「いくつもある中で1番コレが買い☆」「ベスト映像集+CDという超豪華版のCD」「素敵でした☆」
ソー・アメイジン(初回) (詳細)
クリスティーナ・ミリアン(アーティスト), ヤング・ジージー(アーティスト), スリー・6・マフィア(アーティスト), ドレー(アーティスト)
「今までと」「Story」「Cool!!」「いいアルバムなのになぁ・・・」「エンターティナーとして開花」
・「久々の!」
デスチャの一人勝ち状態だったせいかガールグループの登場は久しぶりそのデスチャも解散して満を持しての登場。ダブラットのアルバムに参加したり2003年には一度デビューしてるらしいが。仕切り直しの今作はジャジー・フェイのレーベルからというのも関係アリ?思い切り南部サウンド!ラトーヤのアルバムに近い?まぁ今の売りの公式みたいなサウンド一部でネクストデスチャとか言われてるケドちょっと違うカンジでもイマドキ感あふれる仕上がり。こうなると個人的には3wlのアルバムがどう出てくるのか気になるけど。ブレイクすると思うがダメな人はダメなんだろうな(^0^)
・「アギレラ最高!」
このアルバムはクリスティ-ナのデビューアルバム。1曲目のGenie in a Bottleと2曲目のWhat A Girl Wantsは全米で1位をとった曲です。デビュー当時からブリトニーのライバルと言われてる彼女だけどボーカルは抜群。グラミー新人賞も受賞しました。クリスティーナを知らない方も、最近の彼女しか知らない方もオススメです。
・「聞くべき!!」
とにかく歌上手すぎっ。特徴のある声だけど、この一枚は全体的にかっこよく仕上がってるんじゃないかな。ノリやすい曲も多いし、バラードも気持ちがこもってるかんじがします!おすすめです!
・「キュート」
デビューアルバムですね。今や懐かしいGenie In A BottleにWhat A Girl Wants、ReflectionにCome On Over Baby…今聞いても古く感じないのはやっぱりヴォーカルの力ですかね。まだまだ粗削りですが、抜群の歌唱力ですよ★
ただ、ブックレットのWhat A Girl Wantsの歌詞はシングル版のものに変えておいてほしかったです。Come On Over Babyも載ってませんし…不満はそれだけです、他はperfectです!
・「いつでも聞きたくなる1枚!」
私はこのCDクリスマスに聞くだけではもったいないとおもいます!それぐらい最高なデキ☆もう文句つけようがありません!迫力のアル、クリスの声はクリスマスソングとしてもぴったり!しかもスローバラードは、めちゃくちゃ聞かせます☆本当にいい一枚なのでぜひGETしてください!
・「今年もまた…」
このCDを買ってからと言うもの、毎年クリスマスシーズンになると聴いています。オリジナルの曲から往年のクリスマス・ソングまで、しっとりと唄いこなせるのは彼女の歌唱力を持ってこそ。
・「これ聴いたら・・・」
メジャー1STアルバムCHRISTINA AGUILERAで少し物足りなく感じていた人もこれを聴けば彼女の声量のスケールに圧倒されること間違いなし!POPなイメージの強かったデビュー当時ですが、このアルバムをリリースしたことで彼女の評価もかなり上がりました。スペインにルーツをもつだけあってボレロ、サルサ要素の強い作品ですが初心者でも気に入るはず!中でもおすすめはマライア・キャリーの元彼ルイス・ミゲルも歌ったContigo En La Distancia!!彼女が今までにオーディエンスに向けて歌った中で最も歌唱力の活かされた出来映えです。これを聴けばライブビデオも買いたくなるはず!!
・「アギレラの初のスペイン語アルバム」
2000年の米グラミー賞で、新人賞を獲得したクリスティーナ・アギレラ。エクアドルの血を引く彼女が、スペイン語の特訓を受けてスペイン語版のアルバムを出しました。 11曲収録で、半分は英語版の初アルバムの自分の持ち歌の翻訳版。残りの曲は、スペイン語の曲目です。
例えば、Genie in a Bottleは、Genio Atrapadoとなっています。このGenio Atrapadoは、the 2000 Latin Grammy Award で、 Best Female Pop Vocal Performanceにノミネートされました。アギレラ・ファン、ポップ・ファン、ラテン・ファンなど、皆んなが楽しめるアルバム。
・「また直感です。」
アルバム聞きました。お上手です。それにしても、このジャケットの写真といい、インナーの写真といい、この方のお化粧方法を真似している高校生諸君が多く見かけるのは、50歳のおじさんの感想でしょうか。これ直感ね。
・「うーん・・・」
評判がとてもよかったので聞いてみたのですが、私の思っているノリノリでカッコイイ感じではありませんでした。声は抜群に上手いのですが・・・。違うアルバムの方がよかったのかも・・。ちょっと残念。
・「いっつも聴いています♪」
一皮むけたアギレラです!今までのアルバムよりはじけてます。高いキーで叫びますが耳障りにならず、のりやすく、それでいて聴いてると癒されてきます!!絶っっっ対に聴いて損はありません☆
・「これはすごいですね〜、クリスティーナ・アギレラ!」
「基本に戻る」というのは、彼女の歌の基本、つまり一言で言ってしまうと、アメリカのビンテージ・ジャズ、ソウル、ブルースということであり、歌い手で言えば、それが全部じゃないけど、ビリー・ホリディ、エラ・フィッツジェラルド、オーティス・レディング、エタ・ジェームス等の歌手ということでしょう。また、彼女が「平和な心に立ち返るという意味もあるの」といっているように、痛ましい少女時代の記憶から放たれて、愛した男との結婚が大きく影響して、生き方の変換という意味が明らかに込められていると思います。
DISC1では、158CMとしかない体とは思えないほどの圧倒的な声量と迫力で自在に歌い、DISC2では、サーカスやキャバレーで歌うようなエンターテイメント性に溢れた曲で喜ばせるとともに、恋人を失った切実な女性の気持ちを歌って見せたりする。そんな壮大な音の絵巻物のこのアルバム。
DISC1と2を通して、彼女は1920〜1940年代のアメリカン・ポップスのレガシーを新たな創造性を組み込んで、これでもかと歌い上げる。おまけに完璧主義者の彼女は、ディスクの写真まで凝っていて、まるでマレーネ・デートリヒのような、サイレント映画の頃の女優のルックスを再現した古き良き時代のアメリカのファッションで、楽しませてくれる。
素晴らしいエンターテイメント性を備えた、「これぞアメリカミュージック!」と言いたくなるような、創造性と革新力のアルバムです。
・「彼女の世界」
デビュー当時はブリトニーと比較され、2ndアルバムではP!nkに「Follower」呼ばわりされ、独自の世界観を確立し切れていないと見られる部分が否めなかった。今回は…皆さんもうそんな心配は全く感じませんよね!このスタイルの構想はNellyとコラボした時から彼女の頭の中にあったんでしょうか。ビジュアル面と音楽面で完全に魅了されました。個人的には「On Our Way」の美しいメロディーラインが大好きです。前作と比べるとキャッチーな曲は少ないですが、その分味のある楽曲揃いです。彼女の歌唱力が、パワーが、毎日自分に入魂してくれています。
・「これはすごいですね〜、クリスティーナ・アギレラ!」
「基本に戻る」というのは、彼女の歌の基本、つまり一言で言ってしまうと、アメリカのビンテージ・ジャズ、ソウル、ブルースということであり、歌い手で言えば、それが全部じゃないけど、ビリー・ホリディ、エラ・フィッツジェラルド、オーティス・レディング、エタ・ジェームス等の歌手ということでしょう。また、彼女が「平和な心に立ち返るという意味もあるの」といっているように、痛ましい少女時代の記憶から放たれて、愛した男との結婚が大きく影響して、生き方の変換という意味が明らかに込められていると思います。
DISC1では、158CMとしかない体とは思えないほどの圧倒的な声量と迫力で自在に歌い、DISC2では、サーカスやキャバレーで歌うようなエンターテイメント性に溢れた曲で喜ばせるとともに、恋人を失った切実な女性の気持ちを歌って見せたりする。そんな壮大な音の絵巻物のこのアルバム。
DISC1と2を通して、彼女は1920〜1940年代のアメリカン・ポップスのレガシーを新たな創造性を組み込んで、これでもかと歌い上げる。おまけに完璧主義者の彼女は、ディスクの写真まで凝っていて、まるでマレーネ・デートリヒのような、サイレント映画の頃の女優のルックスを再現した古き良き時代のアメリカのファッションで、楽しませてくれる。
素晴らしいエンターテイメント性を備えた、「これぞアメリカンミュージック!」と言いたくなるような、創造性と革新力のアルバムです。
・「ファンは感動します」
待ちに待ったアギレラのニューアルバム!完璧です…。少し曲数が多い気もしますが、アギレラの強い声が堪能できるのでうれしい。特に"Thank You"は歌詞を読むと胸が熱くなる。これほどにファンの気持ちを理解している人はいないんじゃないかと思うくらいです。曲としてはやはり"Ain't No Other Man"が一番乗れるかな。でもホントに一つ一つの曲の歌詞が感動できますよ。自分の全てをありのままに歌っている感じ。アルバムごとに成長しているのが良くわかりますね。大好きです、ホントに。
・「レベルが違う・・」
通算5枚目となる最新作にして傑作「back to basics」は、まさにその名の通り「基本に戻る」というコンセプトの元製作された渾身のダブルディスク。20年代〜40年代のソウル/ブルース/ジャズといった音楽ベースに、現代のヒップホップ/R&B/ロックをミックスして独自の音楽(ジャンル)創り上げています。“何か”を予感させるインタルードからすぐさまアグレッシブな「makes me wanna pray」、ソウルの巨匠達に敬意を表した「back in the day」をはさみ、シングル「ain’t no other man」、ディープな「understand」という一連の流れは実にクール。CDを途中で止めることなど出来ません…。ただ個人的にはリンダ・ペリー主体の2枚目を多く聴いています。最新シングル「candyman」や「hurt」、「Nasty Naughty Boy」「mercy on me」「save me from myself」と極上の楽曲と歌がふんだんに詰ってます。
曲によってアレサやグラディス・ナイトを思わせる血を吐くような声の出し方をしたり、ヴィンテージマイクを使用したりと新たな試みがちらほら。理想に近づくためには日々の努力や勉強を惜しまないところもまたスペシャルな存在感たる所以なのではないでしょうか。
彼女の歌唱力/表現力は半端じゃないレベルにまできてしまったように感じます。マライアよりもホイットニーに影響された歌い方が、時折オリジナリティを無くしてしまいますが、もはや前者の2人と並ぶレベルなのは明らかです。
グラミー賞でのアルバム賞を是非ゲットしてもらいたかった2006年を代表する本作。すべての音楽ファンにお勧めです。
・「☆だから5つ星なの☆」
1曲目からJA RULEをフューチャーしてとっても豪華。2曲目なんて知らない人はいないんじゃないかと思える位ラジオや媒体等でガンガン流れていた全米シングルチャートNO.1の"AM to PM"。そしてこのアルバムからの2ndシングルM-③"When You Look At Me"。5曲目は映画『ラッシュアワー2』のサントラに収録されていたナンバーだから聴いたことある方多いはず。
デビュー前からジェニファー・ロペスの"PLAY"を共作し、ソングライティングの才能が評価されていて、今作でも全曲に積極的に曲作りに参加しているんだからスゴイ。M-⑫の"THANK YOU"は美メロのバラード。他にはM-⑤、⑨も切ないエモーショナルなバラード。クリスティーナの歌声には説得力が感じられ、安心して聴くことができる。
POPなナンバー、美メロバラード、バウンスビート全開ナンバーなど曲順にも工夫がされていて何度聴いても飽きない1枚。だから5つ星あげる。
・「アルバムで買って正解」
ダンスミュージックの"AM to PM"ただ一曲につられて買いましたが、捨てトラックの無い素晴らしいCDでした。バラードの"Until I Get Over You"は割とありがちなメロディなものの、未完成のジャネット・ジャクソンを思わせる歌いっぷりで今後がとても楽しみです。全体的には、ノリのいい曲とバラードが7:3ぐらいで入っているので、出勤前なんかに電車か車で聞くとすごく元気が出ますよ。ちなみに他の洋楽に比べ、英語の歌詞が聞き取りやすいです。カラオケにもいいかも!
・「いくつもある中で1番コレが買い☆」
はっきり言って2ndはどれを買えばいいのか・・・。と迷いますが、私的にはコレを買えばいいと思います。これは曲目はUS版と同じですが、それにPVが4曲入ったDVDが付いてます。PVには全米1位を記録したデビュー曲「AM to PM」なども入ってて1stの頃の黒髪のMilianを見れるのが良い!!懐かしい!!曲調も雰囲気も今と全然違うので比べてみるのをオススメします☆
曲目も個人的にはUS版の方がノリが良くなってるので好きです。
・「ベスト映像集+CDという超豪華版のCD」
Christina Milianのベスト映像集+CDという超豪華版のCD。しかもこのCD まだ日本で収録されてない発表されてない曲も収録! DVDはもう今まで撮ってきたすべてのPVを収録!そしてPVだけではなくてなんとChristina Milian本人からの撮影現場の舞台裏でのエピソード!!そしてレコーディング中の思い出を語っています!&日本のファンのみんなにもメッセージ付きです。みたことないSEXYなChristina MilianをCD聞いてDVD見て堪能してください。
・「素敵でした☆」
とあることがきっかけで、ミリアンが好きになりました。そして、このCDを買ったのですが、さらにミリアンが好きになりました☆
洋楽を聴くのは正直コレが初めてで、ちゃんとした評価は出来ないのかもしれないのですが、私はとてもいい曲の詰まっているアルバムだと思いました。ポップなナンバーから、バラードが丁度いいぐらいに入っていて、聴いていて「聴きぐるしいな」と思うことはありませんでした。声がとてもキレイなので、どんな唄でも良く聞こえてしまいます!!
私は特に2・3・14が良かったと感じました。特に14は、日本語版ボーナストラックなのにこんなに素敵でいいのだろうかと感じるほどでした。
今は2ndアルバムを購入しようと思っていますが、バージョンによって曲目が変わっているようですね。個人的には日本語版もUS版も欲しいのですが…レビューなど参考にして考えていきます^^*
・「☆だから5つ星なの☆」
1曲目からJA RULEをフューチャーしてとっても豪華。2曲目なんて知らない人はいないんじゃないかと思える位ラジオや媒体等でガンガン流れていた全米シングルチャートNO.1の"AM to PM"。そしてこのアルバムからの2ndシングルM-③"When You Look At Me"。5曲目は映画『ラッシュアワー2』のサントラに収録されていたナンバーだから聴いたことある方多いはず。
デビュー前からジェニファー・ロペスの"PLAY"を共作し、ソングライティングの才能が評価されていて、今作でも全曲に積極的に曲作りに参加しているんだからスゴイ。M-⑫の"THANK YOU"は美メロのバラード。他にはM-⑤、⑨も切ないエモーショナルなバラード。クリスティーナの歌声には説得力が感じられ、安心して聴くことができる。
POPなナンバー、美メロバラード、バウンスビート全開ナンバーなど曲順にも工夫がされていて何度聴いても飽きない1枚。だから5つ星あげる。
・「アルバムで買って正解」
ダンスミュージックの"AM to PM"ただ一曲につられて買いましたが、捨てトラックの無い素晴らしいCDでした。バラードの"Until I Get Over You"は割とありがちなメロディなものの、未完成のジャネット・ジャクソンを思わせる歌いっぷりで今後がとても楽しみです。全体的には、ノリのいい曲とバラードが7:3ぐらいで入っているので、出勤前なんかに電車か車で聞くとすごく元気が出ますよ。ちなみに他の洋楽に比べ、英語の歌詞が聞き取りやすいです。カラオケにもいいかも!
・「いくつもある中で1番コレが買い☆」
はっきり言って2ndはどれを買えばいいのか・・・。と迷いますが、私的にはコレを買えばいいと思います。これは曲目はUS版と同じですが、それにPVが4曲入ったDVDが付いてます。PVには全米1位を記録したデビュー曲「AM to PM」なども入ってて1stの頃の黒髪のMilianを見れるのが良い!!懐かしい!!曲調も雰囲気も今と全然違うので比べてみるのをオススメします☆
曲目も個人的にはUS版の方がノリが良くなってるので好きです。
・「ベスト映像集+CDという超豪華版のCD」
Christina Milianのベスト映像集+CDという超豪華版のCD。しかもこのCD まだ日本で収録されてない発表されてない曲も収録! DVDはもう今まで撮ってきたすべてのPVを収録!そしてPVだけではなくてなんとChristina Milian本人からの撮影現場の舞台裏でのエピソード!!そしてレコーディング中の思い出を語っています!&日本のファンのみんなにもメッセージ付きです。みたことないSEXYなChristina MilianをCD聞いてDVD見て堪能してください。
・「素敵でした☆」
とあることがきっかけで、ミリアンが好きになりました。そして、このCDを買ったのですが、さらにミリアンが好きになりました☆
洋楽を聴くのは正直コレが初めてで、ちゃんとした評価は出来ないのかもしれないのですが、私はとてもいい曲の詰まっているアルバムだと思いました。ポップなナンバーから、バラードが丁度いいぐらいに入っていて、聴いていて「聴きぐるしいな」と思うことはありませんでした。声がとてもキレイなので、どんな唄でも良く聞こえてしまいます!!
私は特に2・3・14が良かったと感じました。特に14は、日本語版ボーナストラックなのにこんなに素敵でいいのだろうかと感じるほどでした。
今は2ndアルバムを購入しようと思っていますが、バージョンによって曲目が変わっているようですね。個人的には日本語版もUS版も欲しいのですが…レビューなど参考にして考えていきます^^*
・「今までと」
全然違う感じに仕上がったアルバムです。
彼女自身も今までのアルバムよりも1番お気に入りと言うだけあって完成度はかなり高いです!歌唱力も上がってます。聞いて損はありません!
・「Story」
前2作はひとつひとつの曲が主張してて(特にIt's About Time)一曲聴いたらお腹いっぱいかも・・って感じがしてたけど、So Amazin'はアルバムを通して聴けるっていうか。CDラジカセやらMDやらのシャッフル機能を使わずに、流しっぱなしで聴くのがいいですね。ちゃんとアルバムのストーリーができてるってことなのかな。
・「Cool!!」
ファーストは「唄って踊れるキュートな女の子」、セカンドは「今流行の音楽にとりあえず自分も乗っかってみました」ってな感じのサウンドの印象でイマイチ興味を持てませんでしたが、このサードは必聴です!何がいいってサウンドがクールでカッコいい!アルバムとしてもまとまりがあります。また歌唱力も断然アップしています。これもプロデューサーでもあり彼氏でもあるDREとのいい関係がもたらした結果でしょう(笑)デビュー時は可愛かったけど今は本当にキレイになりましたね。裏ジャケはどこかビヨンセっぽくて気に入ってます!?
・「いいアルバムなのになぁ・・・」
女優としても活躍中のChristina milianの3rdアルバム完成!先行シングル「Say I」はサンプリングを全編に施したクラシックなサウンドにミリアンのキュートな声が乗る癖になる出来で、個人的にこのアルバムをかなり期待していました。
全体的にはプロデューサー色の強い作品になっていると思います。SEXYを前面に押し出していた前作とはかなり違う感触になっているし、正直ポップチャートに食い込むような強力な曲は少ないという感じがします(ちなみにこのアルバムの売れ行きが芳しくないことから、彼女は先日Def Jamから追われてしまいました…)。
しかし!ちゃんと聴いてみるとこれはなかなかの快作です!個人的に2ndシングル候補だとにらんでいた「Twisted」、唯一のバラード系(と言ってもミッドテンポ)「Gonna Tell Everybody」、「Riiiiiiide!」というサビがくせになる「Who's Gonna Ride」、ついに登場恋人のDREとのデュエット「So Amazin'」、爽やかで疾走感溢れる「Just A Little Bit」等などけっこう捨て曲なし(かも)な仕上がりに結構満足。
唯一気になるのは“ジャケット”ですかね。正直ダサいです。日本盤特別ジャケットの意味がないような…。ま、大事なのは中身ですが、自分は輸入盤を購入しました。
・「エンターティナーとして開花」
音だけについて述べると今作は確かにバランスはとれていると思うが、同じ曲調が目立つ気がする。作り手が全曲通してほぼ同じ人物だからであろうか?一曲一曲味わいながら聴く人には不向きかも。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
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