Keep the flow (詳細)
フォルダー(アーティスト)
「イタリアから凄いのが出てきた!!」「かっこいいんだけど…」
ザ・フェイク・サウンド・オヴ・プログレス (詳細)
ロストプロフェッツ(アーティスト)
「2003年、今更ながら・・」「聞くべし!!」「かっこいい音楽」「面白い」
Monkey Business (詳細)
Black Eyed Peas(アーティスト)
「大物の仲間入りへ」「初心者にもおすすめです!」「飽きの来ない1枚だ!」「新しさと彼等らしさが絶妙!」「peaってだけあるね」
ハイブリッド・セオリー(通常) (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト)
「鳥肌!!」「凄いぞ、こいつら!!」「こりゃスゴイ!」「最高だ!」「LINKIN PARKを語る。」
スリップノット~来日記念盤・DVD付きスペシャル・パッケージ~ (詳細)
スリップノット(アーティスト)
「ミクスチャー・へヴィー・ロック」「爆音炸裂」「good!!」「見た目だけじゃない」「来日記念盤とはいえ・・・」
シグニフィカント・アザー (詳細)
リンプ・ビズキット(アーティスト), フレッド・ダースト(その他), スコット・ウェイランド(その他), ウェス・ボーランド(その他), サム・リヴァース(その他), ジョナサン・デービス(その他), ジョン・オットー(その他), ブレンダン・オブリーン(その他)
「リンプのセカンドアルバム。」「リンプの2rdアルバム」
「前作よりスリリング!」「ラウドロックの進化形」「おおっ」「前作を超える出来!」「やられたーーーーー」
ザ・ライジング・タイド(初回限定バリュー・プライス) (詳細)
フォート・マイナー(アーティスト), ボボ(アーティスト), ジョン・レジェンド(アーティスト), ケンナ(アーティスト), セルフ・タイトレッド(アーティスト), ミスター・ハン(アーティスト), スタイルズ・オブ・ビヨンド(アーティスト), ブラック・ソート(アーティスト), ホリー・ブルック(アーティスト), コモン(アーティスト), ジョナー・マトランガ(アーティスト)
「純」「かっこええ!!」「FORTMINOR 1stアルバム」「カッコイイ!!」「可もなく不可もなく」
Kingspade (CCCD) (詳細)
キングスペード(アーティスト)
「あんまし」
「Last Resortいいねぇ…。」「捨て曲なし!ロックファンは必携の一枚。」
「バッド・レリジョン節」「まぁまぁかな」
「かっこいい!」「fromアイルランド」「すごいの。。。とにかくすごいの」「おでんにはコレでしょ」「カーラーシー」
「カッコイイ♪」「聞いて損なし!」「やばいね!」「insolence!!」「最高!」
ザ・ギフト・オブ・ゲーム (詳細)
クレイジー・タウン(アーティスト)
「2000年の名盤!」「毒吐きまくりのスゴイ作品であります。」「Wow!」「toxic」
ローリン・ストーンド (詳細)
コットンマウス・キングス(アーティスト)
「Are you sure?」「とにかく!!」「よし!いいぞ!!」
・「イタリアから凄いのが出てきた!!」
これはかっこいい!畳み掛けるような爆音ギター、さらにその上にターンテーブルの凄まじいスクラッチの嵐が乗る!!そんな曲に始まり、そのままの勢いでラストまで突っ走る!とにかくスクラッチの量が多く、今まで有りそうでなかった感じのラップコアだ。ラップはもちろん、メロありシャウトあり、そしてRUN DMCのカバー曲ありと内容もてんこもりだ。Stuck Mojoのメンバーも参加。初期リンプ好きの方などラウドなラップコア好きに激しくオススメ!
・「かっこいいんだけど…」
演奏はかなりかっこいいと思います。たたみかける超高速スクラッチに爆音ギターに重く響き渡るベース、どれをとっても痺れてしまいます。…ですが、ボーカルがちょっと気に入らない。ラップがあんま上手い気がしないし、なんか後ろの演奏に声がかき消されてしまっています。もっと力強いボーカルだったならなぁ…。まぁそれ以外はかなりやばいので興味を持ったなら聞いてみて損はないと思います。
・「2003年、今更ながら・・」
1曲目から聞き手の心を掴んで離さず、投げ飛ばしてしまおうとせんばかりの勢い。この手の音は今や巷に溢れかえっていますが、このバンドはまさしく「本物」と言っても差し支えありません。聴いて損はないと断言します。借りてでも聴いてみてください。
・「聞くべし!!」
ヘヴィーなギターリフといい、たまに入ってくる気持ちいいスクラッチといい、まさに唯一無二だと思った。MTVで初めて聞いて(見て)すごくクールに見えた。すぐネットで調べてみるとなんとウェールズ出身!まさかと思った。「SHJNOBI&DRAGON NINJA」でLINKINPARKあたりを思い出したけどアルバム全体を通して聞いてみると今までにないような襲撃が何度も体を巡る感じ。星5つじゃ足りねぇ~~~~!!
・「かっこいい音楽」
ウェールズ発。ミクスチャー+へヴィコア。イギリス版リンキンパークと言われているらしいが、リンキンパークがcoolなかっこよさだとすると、ロストプロフェッツはただただかっこいいといった感じ。日本盤はボーナストラック2曲追加。
・「面白い」
面白いアルバム。何だか継ぎ接ぎな感じがするけれど統一感がある。未完成の匂いがするところが逆にトガって聞こえてかっこいい。「start something」聴いてからこっちを聴いたけれど個人的にはこっちの方が好き。疲れてる時に聴いてもうるさく感じないのがポイント。
・「大物の仲間入りへ」
国内盤での宣伝文句は「猿でもわかる、いい音楽」とされているが、実際のところ人間でも簡単には飲み込めないほど複雑な内容だ。前作のエレファンクでは持ち前のファンキーな音楽性に女性ボーカリストが加わったことやPOPな音楽性に変貌したことにより、POPSのマーケットに攻めやすくなった。それだけでなく、ジャスティン。ティンバレイクがゲスト参加したり、と過去の作品と違いが出たことによってアルバムが全米チャート14位まで上昇。グラミー賞でノミネートされると共に全米だけでも200万枚のセールスを記録。4曲ものヒットシングルが生まれた。
その成功のお陰で今回は資金が急激に増え、時間をかけて多彩なゲストを招いている。STINGのEnglishman In New Yorkを作り変えたUnionではSTING本人が参加。よりファンキーな仕上がりになっている。ジャスティン参加のMy StyleはTIMBALANDと共同プロデュースで、ジャスティンのアルバムにも入っているようなリズミカルなナンバー。James Brownが参加したThey Don't Want Musicは元祖ファンクパワー全開で、彼のパフォーマンスも絶好調。ゴットファーザーが再びシーンの最前線に戻ってきたような一幕も感じられる。ボサノヴァの女王Astrud GilbertoのWho Can I Turn ToをサンプリングしたLike Thatでは何ともゴージャスにQ-TIPで幕を開け、タリブ・クウェリ、CEE-LOが交代でラップリレー、さらにKANYE WESTのレーベルからデビューしたJOHN LEGENDがコーラスを歌うという爽快なナンバー。グウェン・ステファニが歌いそうな先行シングルも派手なノリの良いファンクナンバーに仕上がっており、全体を通して聴くと、かなりお腹いっぱいな気分になる。とにかく仕掛けが多いので何度聴いても飽きない。全米チャートでも初登場2位と健闘している。
・「初心者にもおすすめです!」
前から気になっていたブラック・アイド・ピーズ。今回初めてCDを買いましたが、買ってよかったです!このグループはおもしろいです!軽快で、おしゃれで、のりがよく、もう、何度も聴いています。彼らの独特の音楽センスも素敵ですが、個人的にはファーギーの声が良いですね〜!別の方のレビューにもありましたがセクシーというより、エロくて、いいスパイスというか、くせになる〜!何度も聞きたくなるのは本当です。4 Don't Lie 5. My humps 9. Gone Going が特に良いです。15の Union はスティングのオリジナルの "English man in New York" ですが、こういうアレンジでも素敵ですね。これからもどんどん活躍して良い音楽を出して欲しいな〜と思います。満足!
・「飽きの来ない1枚だ!」
まぁそりゃ毎日何回も聞いてれば飽きるんだけど、それでもこの1枚はのりの良い曲から、union見たいな曲まで、飽きさせないし、すばらしい。ファーギーもアルバムが出たときは可愛いなとは思ってたしセクシーだと思ってたけど、1人でCD出すとは思わなかったな…個人的にはこのアルバムでは「union」が本気でお勧め。
I am a English man in NY!!!!!!!!!歌詞がいいよね。
・「新しさと彼等らしさが絶妙!」
Elephunkから約2年が経ち、かなり待ち遠しかったアルバム!1曲目の「Pump It」にはかなりしびれました。誰もが耳にした事があるサーフ・ロックをサンプリングしていて、最初からやられました(笑) 2曲目は現在ラジオでも大ヒット中の「Don't Phunk With My Heart」!やっぱりBlack Eyed Peasの真骨頂といえばこの女性ボーカルと、何とも言えないだみ声(?)のマッチングですよね。
前半の曲は耳当たりのいい入りやすい曲が中心です。後半の曲は聞き込めば聞き込むほど味が出てきます。前半の曲がインパクトが強いため後半はじっくり聞ける曲が詰まってます。
新しいモノを取り込みつつ、やはりBEP!やっぱり彼らの曲は最高です。お勧めの一品です!昔からのBEPファンも、これからこのジャンルを聞き始める人にも楽しめる作品ですね。
・「peaってだけあるね」
CDをあまり考えずに買う癖のある私にとってひさびさに当たりです。ちなみに買った理由は2曲目のプロモ1回見て、面白そうだと思っただけです。中身を聞いての感想は、非常に細かいところまで気の使ったアルバム・・・・と言うか、楽しんで作ったのかなぁって思わせるようなアルバムだと思いました。そのアルバムに対する作り手の愛と言うか、楽しさが、そのまま聞く方に伝わってきてホッとしてみたり楽しくなっちゃうような、そんでもって聞き終わってスッキリしちゃうようなアルバムです。
・「鳥肌!!」
ぞっとした。鳥肌が立つメロディー。曲の展開部分が五感を刺激する感じ。久しぶりにこんなバンドに出会った、というのが正直な感想。目を閉じていると自分の思い描いているようなクールなイメージが浮かぶよう。いままでロックは男の子しか聴かないものだと思っていたけど、女の子でも気に入るはず!!
耳にしている範囲でシャウトされている言葉に下品な言葉が耳に入らない。実際下品な言葉を使っていない。ロックイコールお下品ではなく、ロックイコール自分たちの信念、という印象が気迫と共に伝わってくる。少し哀愁が漂うようなメロディーはまさに繁栄を通り過ぎてしまったような廃墟のような切なさを感じる。全曲お気に入り!!までとはいかなかったけど、期待を裏切らなかった一枚。
・「凄いぞ、こいつら!!」
5月、ZEPP TOKYOにてみた彼らのライブは、ホントに楽しかったし、ゾクゾクした。このアルバムは、ライブ行く前から凄いカッコよかったんだけど、ライブ行ってからもっとカッコよく聞こえる。何がそんなにカッコイイかって、DJハーンのスクラッチ、マイクシノダのラップ、チェスターのよくのびる歌声、ロブのギターだ。すべてがちゃんとまとまっている。しかも、さらにカッコいいことは、彼らが汚いコトバ、つまりはFUCKとか BITCHとかを使わずに、怒りを表現しているところだ。さらにいうと、すごく性格がいい(たぶん)ところだ。もっともっと言っちゃうと、見た目もカッコいいところだ。見た目から入っても、音から入っても、ハマること間違いなしだと思う。
・「こりゃスゴイ!」
衝撃を受けました。こんなすごいバンドがいるなんて、このCDを聞くまでまったく知らなかった。これまでのミックスチャーというと演奏がロックで歌がラップというお決まりパターンでした。曲の全てがラップだと、聞くに堪えなかったのですが、このバンドは普通のヴォーカルとラップとが上手く噛み合っている。ヴォーカルにラップがハモったり、その逆があったりで、すごく新鮮です。さらに曲がいい!メロディアスでありながら力強い。どの曲も3分程度で、最初から最後まで畳みかけるように進んでいく。近年では最高のCDだと思います。
・「最高だ!」
最近自分的にあまりぱっとしない洋楽界。その中で突然現れたリンキンパーク。あまりのかっこよさにぐんぐん引き込まれた。哀愁漂うメロディーにも、力強さを感じる。ラップも力強い。何においても、新しい物であることには間違いない。かっこよすぎ!久々に、レンタルでなく、新品で買った一枚だった。
・「LINKIN PARKを語る。」
LINKIN PARKの魅力は、もちろんめちゃめちゃかっこいいのだが、それだけではない。一度聴いた人間をとりこにする理由は、彼らの作るとても綺麗なメロディーであろう。ミクスチャーといえども、ただギャンギャン鳴っているだけではすぐに聴き飽きてしまう。聴けば分かると思うが、知らず知らずのうちにメロディーを口ずさんでしまうような、何回聴いても飽きない新鮮な音楽に出会うことができるアルバムである。
●スリップノット~来日記念盤・DVD付きスペシャル・パッケージ~
・「ミクスチャー・へヴィー・ロック」
メンバー全員がグロテスクなマスク&つなぎという姿から、「どうせキワモノ系コミックバンドでしょ?」と勝手な想像をし、長い間全く興味も持たずに来ました。が、突然に「一度聴いてみようかな?」と買って聴いてみたところ、「もっと早くから聴いておくべきだった。」。
とにかくメンバー全員の演奏テクニックがすごいです。特にバンドの土台となるドラムがバカテクです。高速ヒッティングにもかかわらずテンポは完璧にキープしてるし、オカズの入れ方も絶妙だし。かなりハードコアサウンドなへヴィーミュージックにもかかわらず、意外にも聴き易いです。しかも、かっこいい。ノレます。
同じような曲がいくつかあるのが気になるところですが、へヴィー・ロックが好きな方なら一度聴いてみてはいかがでしょうか?人は見た目で判断してはいけません(笑)。
SLIPKNOTのアルバムを持っていない方であれば、このアルバムはDVD(PV)付なので結構お得だと思います。
・「爆音炸裂」
個人的にはボーカルのデス声結構好き。ドラムもヤバイし、ギターもカッコイイ。ちなみに、SPIT IT OUTの2番目のサビの前に「姉ちゃんシー!上の方行った人てっぺん知ってるみたい!逃げられるわ!窓が開いてるこんなに開いてる!!」というワケの分からない長い空耳かましてくれるんで必聴!(笑
・「good!!」
ピアノも弾くわたしですがslipknotは最高ですね。最初はノイズ聞けませんでしたが、slipknotのおかげでノイズ大好きに・・・このCDにはもちろんフレイルリムナーサリーとピューリティーは収録されていませんのでそのことをふまえて購入してください。私は上記2曲が収録されているCDとおもい購入したものがただの外国版で上記2曲収録されていない+局数が減っているという最悪の状況の中日本版購入しようかためらっているところこのCD見つけて即買いしましたが・・・全然無問題です!!CD+DVDでは買わないわけにはいかないでしょう。とりあえずおすすめです!ただ、国内版andDVD単体ですでに購入している方は買う必要はないとおもいます。来日記念CD+DVDに収録されているものがDVD単体のPVと一緒かどうかはDVDを持っていないのでわかりませんがまさかこのCDのために2曲のPVを収録するわけもないとおもうので・・・日本版CDをすでにお持ちの方はDVDを単体で購入したほうがいいかもしれませんね。
・「見た目だけじゃない」
1stアルバムにして完全に自分のスタイルを確立した1枚。
ロス・ロビンソンの音というよりは、彼等がデビュー前に作りあげていたスタイルのほうが強く表れている。 コリー(Vo)のクリーンヴォーカルとデス声(というよりはメタルコアの絶叫)の使い分けがうまく、モダンへヴィの面々のヴォーカルを圧倒している。 全体的に速い曲が多いが、素晴らしいのはTr.14のスリリングな展開。そして嗚咽のようなヴォーカル。これは中途半端なメロデスよりも不気味だ。 DVDはホラーばりの「Spit It Out」とライブから映像をカットした「Wait And Bleed」だが、もう1曲ぐらいライブを入れないと買う意味があまりない気が...
とにかく、これはパンク好きでも気に入ると思うので、ぜひ買うべきだ。
・「来日記念盤とはいえ・・・」
日本でのライブを記念し、1stから3rdにDVDを付けての再発。だがこのアルバムにはピュリティはない。それぞれのアルバムもシングル曲のPVのみ。シングルCDのようにライブ音源もライブ映像もない。ファンとしては、というかこれからファンになる人にとっても買う価値ナシ。映像目当てならライブDVDのが全然良い。2ndアルバムまでのPVは全部付き、ピュリティもライブ&スタジオ音源両方聴ける。どうせならインディーズ盤を再発するべきだろう。いくら利益が欲しいとはいえ、浅はか過ぎる。
・「リンプのセカンドアルバム。」
前作でKornフォロワーとしてデビューした彼らがニューメタルの代表格とされるようになるきっかけとなったアルバムです。この2ndアルバムでは前作以上にラップを前面に出し、音の重さは1stに劣るも、より大衆受けするキャッチーなミクスチャーロックになった感じです。 ミクスチャーを嫌う人や前作の重さを求める人には敬遠されるアルバムですが、(2)(3)(4)(5)のような彼らの代表曲に加え、(10)のようなもはやミクスチャーではないようなラップソングまで、ニューメタルが割かし好きな自分にはバラエティーのある良作のアルバムに感じられました。 ニューメタルを毛嫌う人は聴くべきではないでしょうが、ニューメタルが好きな人は聴くべきアルバムだと思います。
・「リンプの2rdアルバム」
前作から方向を大きくかえヒッブホップに比重を置いたアルバム。コラボ曲あり、でもヘビーさは失っておらずガリガリにラップメタルしてる曲も多数ある。狂ってぶち切れた感が好きな人は少々物足りなさを感じるかも。名盤であることに変わりはないし長く聞き込んでいける点はスルメみたいな味のあるアルバムだと言える。個人的には13曲目のshow me what you gotがいい感じにのれる。ホワ〜
・「前作よりスリリング!」
フーバスタンクの魅力としては、やはりタイトなリズム・セクションの放つ躍動感に満ちたグルーヴにのせたラウドなギター・サウンド、そしてダグの甘く、躍動感溢れるヴォーカルでしょう。
前作もポップでロックで、とても聞きやすいアルバムでしたが、今作もキャッチーなメロディーとコーラスをふんだんに生かした曲調は、とても
聞きやすく、万人にお薦めできるアルバムだと思います。前作より多少、ロック色が強くなりとてもスリリングで、ますます先が楽しみなバンドだと思います。
・「ラウドロックの進化形」
実は私はラウドロックと言われる分野のロックがあまり好きではない。ただMTVを見ていて彼らの『SAME DIRECTION』のPVのカッコよさと曲のインパクトに惹かれて購入してみた。つまり、その他の曲にはあまり期待していなかったわけですが、このアルバムには参った。見事にハマってしまった。ラウドロックというとどちらかというとミドルテンポで「ヘヴィであること」を重視したものが多いが、彼らにはヘヴィさに加えて「スピード感」がある。そこが彼らの持ち味だと思う。まさに『SAME DIRECTION』はこのアルバム全体を象徴するような曲としてシングルになっているわけだ。それに加えるとするならば「ラウド」というほど大声で怒鳴っているようにも思えないヴォーカルも個人的にかなり好印象だった。『SAME DIRECTION』を聴いて気になっている方なら聴いてみて損はないアルバムだと思う。捨て曲もほぼゼロというのが個人的な印象。星5つなアルバムだろう。
・「おおっ」
1枚目と比べて格段に進化してます。いろんなジャンルの曲が入っていて、とても完成度の高いアルバムです。バラードが入っている、というのも1枚目の雰囲気からは考えられなかった。ストレートなギターサウンドとボーカルが気持ちいいですね。
・「前作を超える出来!」
ヤラれた!2ndのJINXなんてものとは無縁な期待以上の出来!自分的には既に1stを超えてます。前作の聴き易いキャッチーさは健在で、ロックさは数倍増してます。聴き易いので誰からも愛されるロックだと思います。本当に素晴らしいアルバム、聴けば聴く程ハマります。買わなきゃ損!
・「やられたーーーーー」
正直そんなに期待してませんでした。まぁライヴ行くし買っとこーみたいなノリで買いに行ってそこで視聴してみて・・・・心臓バクバク。目からうろこ?驚きました。1stの1,2,3曲目以上にレベルの高い曲なんて出てくるのかな?とか思ってた自分「何様だよ?」って反省しました。ホントす~っっっごいかっこいい!!ダグもいいけど今回ホント、ダンがいい!曲作りがうまい!!1stよりも全体の仕上がりが断然い~感じで、ますますフーバ気に入っちゃいました。好きな曲挙げたらほとんど(というか10曲目まで全部)になっちゃうくらいどの曲もすばらしい! 特にJustOneはライヴでかなり盛り上がった曲です。
・「純」
LINKIN PARKのあのマイク・シノダのソロアルバム、ということで気になって公式サイトで試聴した「Believe Me」が頭から離れなくなり購入に至りました。ヒップホップって正直苦手で、買うのにかなり悩んだんですが…。1曲目のイントロから始まり、2曲目のRemember the Nameで「おっ」となり、3曲目4曲目と進んでいくうちに「ヒップホップは〜…」なんて不安はすっかり吹き飛んでしまいました。6曲目のHolly Brookの声なんかなんだか切なくて透き通っていて美しかったです。そして10曲目のBelieve Me、やっぱりこれがダントツで好きです。アルバム通してみて、まとまっていて純だなぁという印象を受けました。捨て曲なんて無いです。ヒップホップはちょっと…という人でもすんなり聴くことができると思います。本当にカッコイイです。いい買い物をしました。
・「かっこええ!!」
こてこてのHIP HOPだけじゃなくミクスチャーっぽいサウンドもあります。俺HIP HOP苦手ですがそんな俺でも非常に聞きやすい1枚でした。LINKIN好きで「シノダだけじゃな〜」て思ってる方も是非聞いてみて。
・「FORTMINOR 1stアルバム」
ジョン・レジェンド、コモン、ブラック・ソート、ジョー・ハーンという豪華なゲストを迎えたFORTMINORの記念すべき1stアルバムです!!
プロモ等を見た感じだとマイクばかりが歌っているという印象を受ける方も多いようですが、実際来日ライブに行った時の感じやミックステープを聴いた感じだとそうでもないようです。
ヒップホップをあまり聴いたことの無い人でもきっと親しめると思いますよ!
・「カッコイイ!!」
リンキンパークのMC、マイク・シノダが立ち上げたヒップホップ・ユニット、フォート・マイナーのファースト・アルバム。すごくかっこよくて、しびれます。サウンドは全体的にエレクトロニックでハード、美しく、モダン。どの曲も強い音でリズムをとっていて、メリハリのあるサウンド、メリハリのあるラップです。メロディアスなサビのナンバーやオーガニックな楽器の音を組み込んだナンバーなど様々で、同じような曲が無く飽きさせません。トラック12『Kenji』では戦時中の日系アメリカ人の辛い過去を曲にしていて、心を打たれます。いい歌詞が多いです。あとジャケットがとてもアーティスティックで、かわった形をしています。とりあえずかっこイイです。ありきたりのヒップホップに飽きてきた人やヒップホップ初心者には特におすすめします。
・「可もなく不可もなく」
今回はシノダさんのソロ・プロジェクトで力入りすぎてないかなぁー?と感じました。DVD等も見た感想ですが。マイクがプロデュースしたリアニメーションめっちゃ好きです。リミックスなのに新曲?と思えるようなアレンジの仕方とか、いろんなジャンルが混じってて、ひとくくりで説明できないようなとことか…。そういうの聴いててもっと出来るんじゃないの?と思いました。HIP HOPという枠にはまろうと意気込みすぎちゃってるような。生楽器にこだわらずに、打ち込み系のほうがマイクに合ってる気もするし。まだ、LINKINで出したハイ・ヴォルテージのほうが伸び伸びしてるし。まだ一枚目だし次期待したいですね。
・「あんまし」
コットンの曲ならどんなのでも好き、って人にはいいのかな。そこそこの僕にとっては全曲同じに聞こえて全然面白くないアルバムでした。一回聞けばいいやって感じの。もうちょいコットンとは違った味をだすなりの工夫があっても良いと思うんだけどねぇ。。
・「Last Resortいいねぇ…。」
今ではかなりメロディアスのハードロックをやる彼らの記念すべきデビューアルバムです。この頃の彼らは当時流行のいわゆるラップメタルバンドでした。彼らが他のニューメタルバンドと違うところは曲が(2)(5)(6)のようなストレートでメロディアスな曲が多く、分かりやすいところにあったと思います。日本ではLinkin Parkの存在に隠れてあまり知られてない彼らですが、海外では、かなり知られている存在なのでニューメタル系が好きな人は聴いてみて下さい。あと余談ですが、輸入盤だけのゴキブリジャケ(?)も個人的に結構好きですね(笑)
・「捨て曲なし!ロックファンは必携の一枚。」
これはいい!!長く付き合える稀有な作品です。2nd以降は流行からの脱却を図り、ハードロック路線に転向しましたが、個人的にはこのスタイルを続けて欲しかった…一番目を引くのは曲のアレンジセンス!オリジナリティに溢れ、ギター、ベース、ドラムの絡みが最高です。これにコビー(シャコビー)のキレのあるラップと深い詞が独特の世界観を作りあげています。ミックスも重量感のある迫力あるサウンドでこれもGood!2nd以降は彼らのアレンジセンスが生かしきれていない様に感じられ、残念です。ヒップホップスタイルこそ彼らの勝負する畑だと思うのは自分だけでしょうか?今聞いても全く色褪せない完成度の高い曲が揃っています、ぜひお試しあれ。
●サファー
・「バッド・レリジョン節」
今の哀愁漂う『バッド・レリジョン節』が完成した'88年リリースの3rdで、実質的な再デビュー盤。メンバーは、グレッグ・グラフィン(vo.)、ミスター・ブレット(ブレット・ガーヴィッツ、g.)、グレッグ・ヘトソン(g.)、ジェイ・ベントリー(b.)、ピート・ファインストーン(ds.)。『メロディック・ハードコア(メロコア)』なるジャンルを確立させた功績から、このアリバムを最高傑作に推す声もあるくらい。ただし、今現在のバッド・レリジョンの『枯れ具合い』が好きなら、相当に青く感じられる。
・「まぁまぁかな」
わりと評判のいい方の作品だと思います。まだ若いなぁと言った感じでしょうか?ただ、今の枯れた味わいが好きだと言うファンにはどうかな?といった感じでしょうか。初期のリリース盤の中ではこの作品からが聴きだという意見もあるようです。
●ジンクス
・「かっこいい!」
ROCK、HIPHOPをあわせた音楽でめちゃかっこいい!サマソニ2002をおおいにもりあげた「quarashi」!バラードもあって最高にイイ仕上がりのアルバム♪7.TRANSPARENT PARENTS は必聴☆次作にも期待!
・「fromアイルランド」
期待のミクスチャーバンド。ビースティーやレイジとはまた違う味を出してます。一度聞けばわかると思うこの幅広い音楽性がカラシの凄さを物語ってるんじゃないでしょうか?
・「すごいの。。。とにかくすごいの」
マジでカッコいい!この一言に尽きる!!!ミスクチャーの最高峰!
高音系のラップがたまらなく気持ちいい。ここぞとばかりの低音系のラップも渋すぎ。
レイジ好きは絶対損しないよ!つうか得しまくり!
・「おでんにはコレでしょ」
初めてPVを観た時、正直パッと見は『あぁ、LL.cool.J崇拝してるアイドルかなぁ?』というのが第一印象。結局一発屋かなぁという大変無礼な印象を胸にsummer sonicへ挑みました。一曲知ってるからという単純な理由で登場を待っていたのですが、が!が!あのへヴィでグルーヴィーな音を聴いたとたんに私の体は勝手にモッシュしまくり!頭の中ではダイブしまくり!初めてライブでアルバムの曲を聴きましたが、ごっついへヴィロックとビースティー・ボーイズとR&Bを混ぜくった音は、時には立てノリ、時にはゆったり横ノリで最初から最後まで私を飽きさせませんでした。それにしてもまだまだ若いからなのか、とてつもないパワーの彼らには全く脱帽ッス!もちろんアルバムも即ゲットしました!
・「カーラーシー」
良いねコレ!!なんかもーハイになってきちゃうよ☆ロックとラップが調子よく混ざってて良い。
アーティスト名…カラシ、、、個人的には、クアラシって呼んでるけどどう??
・「カッコイイ♪」
レゲエ、HIP HOP、メタルの要素を上手くとりこんだ新しいミクスチャーの形でした。当時はCRAZY TOWNやLINKIN PARK、KID ROCKや大御所のLIMP BIZKITなんかのミクスチャー勢が表舞台での活躍が目立っていた時期で、その中でもある種の異彩を放っていました。ゲストミュージシャンも豪華で、CYPRESS HILLのセン・ドッグ、現METALLICAのロバート・トゥルージロ、元SOUL FLYのロイ・マヨルガが参加した事で、さらにそれらの要素を色濃くする事に成功しているようです。ツインMCというのもパワフルさに拍車をかけていて、たまらなくカッコ良く聞こえます。このアルバムの中では『DEATH THREAT』,『NATURAL HIGH』,『SICK』が特に好きですが、やっぱうねるベース音がいい!!セカンドよりは断然ファーストの出来がいいと思いますので、INSOLENCEに興味を持たれた方は是非ファーストを!!
・「聞いて損なし!」
この守備範囲の広さは何だ?!と思わせるような、様々な音楽要素がごったになって、しかも一つの形に完成している一枚。HIPHOP色が強いかと思うと、次にはハードロック、その次にはレゲエ色まで入り、次にはメタル。めちゃくちゃなようで、聞いている方を引き摺り回してくれる感覚は、かなり聞いていて気持ちがいい。
全部いいと言ってしまっていいと思うが、2,4,6,8がオススメ。更に特に、は11~13が、圧巻の格好よさ。メロディアスでハード、ミクスチャー好きは「ヤバイ!」と思わず叫びたくなるはず。
・「やばいね!」
こんなクールでカッコイイアルバムはひさしぶり!いや、ほんとマジで!!リンプとかリンキンパーク聞いてる奴にはこのアルバムのノリは感激モン!!!
・「insolence!!」
このinsolenceやばいです!1,2曲目と5曲目がとくにお勧めです!完全にオリジナリティがあふれてます!とにかく似たバンドがおもいつきません!はっきり言ってリンキンとは全然にてないし、個人的にはリンキンよりも断然良いとおもいます!
・「最高!」
アルバムを買って気に入った曲が3~4曲あればいいもんと思いますでもこのアルバムは全部いい! とにかく聞いてみてください
・「2000年の名盤!」
最近では珍しくもなんともなくなってきた感のあるミクスチャー。当時では非常に新鮮に感じたし、試聴して即買いでした(笑)2ndアルバムでは目新しさもなかったんで、特に心に来る物もなかったので結局買わずじまいになっていますが…
『BUTTERFLY』はレッチリのメンバーが全員参加で作ったコラボナンバーという事で、CRAZY TOWNが表現するレッチリ・ワールドは聴き応えがあります♪でも、どちらかと言えば『ONLY WHEN I'M DRUNK』のINTRO部分のほうが初期レッチリっぽい音で好きですね~。
・「毒吐きまくりのスゴイ作品であります。」
2,4,6は曲だけじゃなくて、pvもマジすごい。あれ見せられたら、cdも買わざるを得ない。てか、epicとshiftyのラップがもう一度見たい。こんな奴らもうぜってー出てこねーよーな気がする…。shifty曰くcxtは休止であって解散じゃないらしい。あと、このアルバムは暗くない。でも妙に破壊的なとこがある。曲のバリエーション、バランスはすごく良い。たとえ一発屋でもかっこいいといえる。デビュー作のくせにゲスト陣がやたら神懸かり的なのもかっこいいなぁ。歌詞がおもしろいので、対訳が付いてる日本版を是非。
・「Wow!」
最近Crazy Townを知ったのだけど初めて聴いて即惚れた!リンプ系の音だけど何かが違う・・・と思います!12曲目のPLAYERS(only luv u when they r playing)はイイ。女の人のヴォイスも入ってるから~♪でも歌詞を読むと・・・まぁ曲名から分かるかな。気になる方は是非ゲットして聴いてみてください。とにかく今から買っても遅くないはず!
・「toxic」
ロサンゼルス産のロックラップハードコア何でもござれのオルタナティヴバンドのファーストアルバム。 レッチリがサンプリングを初めて許したことでも有名になり、メガヒットとなった代表曲バタフライも含まれたいわゆる名盤。 しかしながら、バタフライだけが彼らの持ち味ではないことが一曲目を聞けば分かるだろう。イントロでシフティを含むCXTが入場するや否や始まるヘヴィなトクシック。体に毒を流し込まれ、一気にCXTの世界へと誘ってくれる。 ヘヴィな楽曲の後にはバタフライで、それまで声を荒げていたシフティがしっとりと毒を抜き去ってくれる。 見事なまでの配曲と演奏、そしてDJワークで聞いた後には疲労感すら覚えるくらいのエネルギーに満ちあふれた一枚。 荒削りな部分は多々あるが、入れ墨まみれのシフティは優しい歌詞を優しく、なおかつ荒々しく歌い上げ僕たちの情動をかき立てる。よくあるミクスチャーバンドとかたずけることはできない。世間の評価がいかんではない。伝える者があり、伝える力を持つ。 一度、伝えられてみてほしい。 おそらく、無駄遣いにはならないだろう
・「Are you sure?」
マジ?ありえねーよ。前回の[Hidden StashⅡ:The Kream of the Krop]だって相当ヤバかったのに、今回の[Rollin' Stoned]のアブナさは更に更にその数段上を行ってる。もちろんイイ意味でね。
高速pankにrhymeを乗っけてやりたい放題のstyleはもちろん健在だし、今までには見られなかったmelodicなsoundもいくつか収録されてる。コイツらマジでどんどんpower upしてく。そう、普通じゃ考えられないぐらいのspeedでね。
ゴチャゴチャ言わずにとにかく聞いてみてくれよ。
・「とにかく!!」
全部、最っ高!!
・「よし!いいぞ!!」
ハエー曲がマジカッコいい!!こいつら自身もカッコいいし!ミクスチャーを聞こうと思ってるやつ!!全員買え。容赦すんなよコラ!ってゆーか、買いまくってください!おねがい(>_<)
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