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▼FF!戦国BASARA!!:セレクト商品

戦国BASARA戦国BASARA (詳細)
カプコン

「大爆笑です!!」「良いか、歴史は無視しろ」「色々賛否両論ですね」「究極のバカゲー」「真似してる飽きる。でもおもしろい!!」


戦国BASARA(カプコレ)戦国BASARA(カプコレ) (詳細)
カプコン

「爽快感アリ ギャグ大好きにもってこい」「気分爽快。」「最高!!」「爽快感!」「考えるな!感じるんだ…。」


戦国BASARA2戦国BASARA2 (詳細)
カプコン

「楽しい」「前作よりも更に笑える。」「クソゲー」「キャラクターの設定はハチャメチャだけど、ゲーム自体は丁寧なつくり」「気楽に遊んでも良し、やりこむのも良し。」


戦国BASARA乱・世・乱・舞 1 (1) (MFコミックス)戦国BASARA乱・世・乱・舞 1 (1) (MFコミックス) (詳細)
霜月 かいり(著)

「スゴイしか言えないです」「想像以上によかった!」「面白かった!!」「バサラの漫画」「なかなか買いです。」


戦国BASARA乱・世・乱・舞 2 (2) (MFコミックス)戦国BASARA乱・世・乱・舞 2 (2) (MFコミックス) (詳細)
霜月 かいり(著)

「大満足でした!」「やっぱりカッコいい!!」「めっっちゃ良かったです!」「続きが気になる」「相変わらずカッコイイですv」


戦国BASARA オフィシャルコンプリートワークス (カプコンオフィシャルブックス)戦国BASARA オフィシャルコンプリートワークス (カプコンオフィシャルブックス) (詳細)
カプコン

「大満足!!」「唯一の汚点」「イラストはいいけれど…」「おしい!!」「美麗!」


戦国 BASARA オリジナルサウンドトラック戦国 BASARA オリジナルサウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), CHAMY.伊師(その他), 鈴木まり香(その他)

「待望のサウンドトラック!!!」「最高でした!!!」「物足りなさを感じた」


戦国BASARAオフィシャルコンプリートガイド (カプコンオフィシャルブックス)戦国BASARAオフィシャルコンプリートガイド (カプコンオフィシャルブックス) (詳細)
カプコン(編集)

「BASARAの攻略本ならこれが一番オススメです!」「帯のアオリで即買い」


戦国BASARA2 トレーディングカードゲーム スターター風林火山戦国BASARA2 トレーディングカードゲーム スターター風林火山 (詳細)
カプコン


戦国BASARA2 トレーディングカードゲーム スターター天下布武戦国BASARA2 トレーディングカードゲーム スターター天下布武 (詳細)
カプコン


戦国BASARA FILM DVD BOOK  7番勝負!戦国BASARA FILM DVD BOOK 7番勝負! (詳細)
カプコン(編集)

「BASARA2の前のおさらいに良いかも」「虚しい・・・」「見かけ倒しならぬ表紙倒し・・・」「あんまり・・・」


戦国BASARA ~宿命 ! 川中島の合戦~ ドラマCD戦国BASARA ~宿命 ! 川中島の合戦~ ドラマCD (詳細)
ドラマ(アーティスト), 中井和哉(アーティスト), 保志総一朗(アーティスト), 子安武人(アーティスト), 桑谷夏子(アーティスト), 朴ロ美(アーティスト), 玄田哲章(アーティスト), 渡辺英雄(アーティスト), 細谷佳正(アーティスト)

「武田軍好きは買って損なしっ」「幸村の過去が少し解った!」「伊達・武田・上杉軍好きは買いです」「武田・伊達・上杉が好きな人は買って損は無いかと」「武田軍好きさんオススメです♪」


ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII-ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII- (詳細)
スクウェア・エニックス

「クリアした感想」「FF7が好きな人のための作品ですよね?」「アクションゲーム初心者」「私は好きです!!」「ガンアクションRPZ」


PS one Books ファイナルファンタジーVIIインターナショナルPS one Books ファイナルファンタジーVIIインターナショナル (詳細)
スクウェア

「間違いなく名作」「かえりみれる男が最後の強者」「傑作。」「墓まで持っていくぞ、と」「まさに不朽の名作」


ファイナルファンタジーXファイナルファンタジーX (詳細)
スクウェア

「保存版の価値ありというべき作品」「訓練所があっけなくなるまで」「感動です!!是非ともやってみては?」「最強」「世紀の大作」


ファイナルファンタジーIXファイナルファンタジーIX (詳細)
スクウェア

「FFの中では一番のデキ」「批判するところが無い」「FF9で流した涙、1リットルどころじゃないかもね(ェ」「なんてすばらしい・・」「存分に堪能してください!」


Music From The Final Fantasy IXMusic From The Final Fantasy IX (詳細)
Various(アーティスト)

「いいとこどり?」


FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN オリジナル・サウンドトラックFINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム:ファイナルファンタジー(アーティスト), 氷室京介(アーティスト), 野村哲也(その他), 野村哲夫(その他), 松井五郎(その他)

「買って良かった。」「さすがノビヨさん」「期待度’大’」「カッコいいです~」「バトル曲がブラックメイジス!!」


ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (通常版)ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (通常版) (詳細)
櫻井孝宏(俳優), 森川智之(俳優), 伊藤歩(俳優), 小林正寛(俳優), 鈴木省吾(俳優), 森久保祥太郎(俳優)

「クライシス・コアをクリアした方にはおすすめです」「あたしは最高だと思う!」「これは「映像作品」です。」「本編から2年後の彼らの話」「FF7の映像化は嬉しかったけど」


ファイナルファンタジーXII オリジナル・サウンドトラックファイナルファンタジーXII オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), アンジェラ・アキ(アーティスト), 崎元仁(作曲), 松岡モトキ(その他), 鳥山雄司(その他), 葉加瀬太郎(演奏)

「ゲームミュージックの重要性」「BGMとしては秀逸!」「「自由への戦い」」「作業中に聴いたりするといいかと。」「私は大満足ですv」


VOICES music from FINAL FANTASY ファイナルファンタジー プレミアム・オーケストラコンサート (初回生産限定盤)VOICES music from FINAL FANTASY ファイナルファンタジー プレミアム・オーケストラコンサート (初回生産限定盤) (詳細)
ゲーム・ミュージック(俳優)

「感動しました!」「FFコンサート初のDVD」「こいつはまいった!」「まさに珠玉!」「植松ワールドとオーケストラの融合」


ファイナルファンタジーXII(特典無し)ファイナルファンタジーXII(特典無し) (詳細)
スクウェア・エニックス

「とにかく自身でプレイして評価を付けてほしいです。」「一番世界を好きになれたFF」「良くも悪くもFF」「FF12、またの名をベイグラントストーリー2」「物語体験ではなく、冒険するRPGなのです。」


ファイナルファンタジーVIIIファイナルファンタジーVIII (詳細)
スクウェア

「いろいろ言われてるけどオレはエンディング号泣!」「緻密に仕組まれた運命」「評価低いのに驚いた」「ハマりました」「切なく力強いストーリー」


▼クチコミ情報

戦国BASARA

・「大爆笑です!!
戦国時代の史実とか、歴史が・・ と言ってる方には向きませんこれは時代とか細かい事を知るゲームではありません

とにかくギャグゲー!!!!

そこらじゅうに笑いが渦巻いています最高です。始終笑いっぱなしで腹痛いですよ・・!(特に武田軍、ほか)ツッコミ出したらキリがないんですけど、ツッコむしかないんです。ゲームのキャラや笑いの濃さは、豪華で胃がもたれそうな、メインディッシュをいっぺんに出される感覚です。(最高に誉めてます)最強の第六武器も えええええ!!!???  ってな感じで遊びすぎです。アイテムもおかしいのがあるし、キャラは破壊的におかしい人いますよ・・!スタッフもよほど楽しんで作ったんでしょうw

とにかく笑いたい方、この世界に浸ってみたい方!オススメです!!爽快感もプラスして、最高に楽しい、バカでアホなゲームですw

・「良いか、歴史は無視しろ
タイトルどおりです、歴史マニアの方は突っ込みたい所がありすぎて疲れること請け合いですコレはもう、パラレルワールドの物として割り切ってしまって楽しんだ方がいいかと・・

ただ、歴史背景を完全に無視して、純粋にアクションとしてやるなら文句なしで、最高です!押し寄せてくる何百という敵を己の力のみでなぎ払う快感は、戦国無双のそれをはるかに上回る爽快感ですキャラクターも結構ちゃんと出来上がってるしまぁ・・御遊び要素も結構ありますし・・スタッフの趣味100%だろって言いたいところもありますが・・爽快な気分と、軽いギャグを味わいたいって方にはお勧めです難易度は低めだと思います

・「色々賛否両論ですね
とりあえず・・・・こういう人は様子見ですかね・無双系アクションはもうお腹いっぱい・ほぼ史実に沿ったシナリオでないとイヤだ・やりこみで長く遊びたい・うはwwこれパクリwwwうぇうぇwww以上の人達は多分やればやるほど面白くないかと。

メインのアクションについてはかなり爽快感抜群なゲームです。いろんなところ(ムービーやキャラの台詞、アイテムなど)にお遊び要素があったのもよかったかな

ただ、とにかく「何時間も遊びたい」という人にだけはおすすめできないゲームですね。メインの天下統一は一回一回やることが同じで、続けてやってると絶対飽きます。なので、忘れたころにふと取り出してちょこちょこ遊ぶくらいが丁度いいんじゃないですかね。

・「究極のバカゲー
いや、いい意味でですよ。これほどキャラがぶっ飛んだ歴史ゲームは無いでしょうwそこに面白さを感じられると思います。

アクション部分は簡単に作られているようで、それほど高度な技術は要求されません。ですから、今までアクションゲームに手が出しにくかった人も大丈夫だと思います。また、BASARA技が決まった時の爽快感はやみつきです。

歴史に詳しくなくてもまったく問題無い(自分がそうでした)ので初心者でも十分に楽しめます。ただ、すこしボリューム不足と感じるかも・・・しかし、それを補うほどの爽快感、そしてキャラのぶっ飛び感w必ず楽しめる作品になってると思いますよ。

・「真似してる飽きる。でもおもしろい!!
爽快感は無双よりはるかにいいです。文句はいろいろありますが、あえていいません。次回作が楽しみですね。

「三国BASARA」なんてどうでしょう。よりいっそう、はちゃめちゃにして光○にケンカ売りましょう(・。・)

戦国BASARA (詳細)

戦国BASARA(カプコレ)

・「爽快感アリ ギャグ大好きにもってこい
良いところ 1:キャラの変さ    伊達は暴走族になり 真田は武田をもう慕いまくり    ラブラブバカカップルが居たり 織田は魔王だし    見てて笑えます

 2:爽快感    簡単に100HITだせて、BASARAという大必殺技もだして    敵を簡単になぎたおせます    このゲームをやった後は、どのゲームやっても戦闘に    もどかしさを感じます

 3:アニメ    アニメとかあまり好きではないのですが    このゲームのアニメは好きです    ギャグ饅際でツッコミしまくりです

悪いところ  1:同じ作業ばっかり     気のながーーい人ではないと飽きます     天下統一という同じ作業を15人延々とやるはめになります

  2:シリアスが好きな人     無〇みたくシリアスで戦争したい人にはあわないみたいです

私は比較的気が長い人なので、全員天下統一しましたこの爽快感は絶対はまります! 3000以内で買えるので、ギャグ好きの人や爽快感を求める人は、損はないですよ!ただ、悪いところの2に当てはまる人は検討して買ったほうがいいですよ

・「気分爽快。
前から気になっていて、カプコレで安くなったので買ってみたのですが、本当に面白おかしくゲームでここまで笑ったのは初めてです。思わずテレビ画面を前にツッコミを入れる事も多々。

ゲームは難易度「ふつう」でアクションが物凄く下手な自分でも「取り敢えず攻撃ボタン!」でクリアできるのでかなり易しいのではないかと(難易度勿論変えることできます)。事実「防御」ができるのを半数の武将で天下統一してから知りました。防御をせずに突っ込んでガンガン切っていく感じです。敵もまとまって居るので戦略なんていらない、敵をただひたすらなぎ倒したいという人にはオススメ。ストレス解消になります。

唯一気になるのはプレイ時間。1人の武将で早いと1時間ちょっと、長くても2時間あればクリアできるので、じっくり進めたいという人には向かないかもしれません。個人的にはダラダラ進むより良いし、ちょっとした暇な時間でプレイできるので丁度良い感じですが。

公式HPを見て「面白そう」と思ったら値段も手ごろになっていますし、買っても損はしないと思います。

・「最高!!
発売当時に買いそびれてしまい、やっと購入しました。いや〜もう『最高』の一言ですね。戦闘時も気難しい勢力争いを考える必要もなく、ただ単純に、はちゃめちゃに敵をぶっ叩いていく爽快感!何ともたまりません!!

キャラ達も一人一人が個性溢れていて、声優陣も強者ばかり☆おまけにT.M.Revolutionの曲もBASARAの世界観に抜群にマッチしていて、テーマソングをBGMに出陣できるという豪華な機能を付けてくれたカプコンさんにはもう感謝感激ですね^^言うことなしです!

これのおかげで戦国時代のことにますます興味持ちましたし、かなり詳しくなれました(笑)

・「爽快感!
アクション苦手な私でも爽快感を感じながらプレイ出来ました。キャラクターも個性溢れ、それを演じる声優陣が豪華です!戦っている間に繰り広げられるキャラ同士の会話も面白く、女性にもお勧め出来る作品だと思いました。値段も手頃なので、少しでも気になったら是非!

・「考えるな!感じるんだ…。
「Are you ready,guys?」「YAHHHHHHHHHHHHHHH!!!!!!!」…何と言うかこんな愉快な戦国物のゲーム見たこと有りません。その「戦国BASARA」が廉価版になりました。未プレイの皆さんもこの機会に是非プレイして下さい。

戦国BASARA(カプコレ) (詳細)

戦国BASARA2

・「楽しい
個人的な意見です。まず皆さん、プレイしてみて下さい。価値は絶対にあります。スタイリッシュ英雄(HERO)このコンセプトの部分は素晴らしいと思います。各キャラクターが実に濃い。個性豊かとはこの事。性格が似たり寄ったりな部分もありますが、やはり愛着がわきます。なんと言ってもキャラデザインが格好良い。そして有名な声優さんを起用。そんな武将がゲーム中喋る喋る。台詞の数も非常に多くプレイヤーを盛り上げてくれる。装備武器、防具、衣装の変更による外観の変化も楽しみの一つだと思います。

アクションではその武将達を操りましょう。大きいのは固有技の存在です。合戦前に2つの技を選んで出陣するのですが。各キャラ、レベルアップに応じて新たな固有技を覚えていく。これにより、同じキャラであってもプレイヤーそれぞれの個性を出す事が出来きます。

音楽世界観をよく表して。各キャラのテーマなど、細部までこだわりが感じられると思います。サントラも良いです。

ストーリー性戦国時代の武将というのは、ただの枠組みでしかないと思います。各キャラの個性を最大限に生かすためのもの。これが全く別の、新しい世界観のキャラクター達であったらどうでしょう?個性が強すぎるために入り込みにくいゲームになってしまうのではないでしょうか。だからこのゲームには、歴史的なストーリー性を求めるのは難しいかもしれません。

改善すべきだと思う点デモ中のキャラの無表情。敵兵の全体的な動き。装備品、アイテムの取得のバランンス。キャラクターの増加。キャラクターのカスタマイズ性の向上。2Pでの画面分割による操作。ゲーム画面、メニュー画面を含めたデザインコンセプトの統一。

色々と偉そうに書きました。すいません。でも是非プレイして欲しい作品です。

・「前作よりも更に笑える。
主題歌は前作と違い、2アーティストを使うという豪華さ。OPのハイカラは、もうちょっと唸るような迫力ある曲でも良かったのかな‥‥と思いつつ、聞き込むうちに、これもアリかも、と感じました。

内容は前作と同じく、ギャグ満載(と言うと失礼かもしれませんが)の爽快アクション。シリアスあり、笑いあり、爽快感ありで楽しいです。操作も簡単なので、アクションゲーム初心者さんにもお薦めですよ。前作も面白かったのですが、2は楽しさ倍層ですので、初めてこのシリーズをやるなら2からがお薦め。(1も勿論楽しめますが、2をやった後だと物足りなく感じます)

グラフィックも綺麗になり、バサラ屋なんていうお店で買い物が出来たり、ストーリーモード等の新しいモードが追加され、新キャラも多数登場。

無双シリーズをやった方には、BASARAのこのテンションについて来れないと思われるかもしれませんが、(私はどっちも楽しめました)お薦めです。

既に3の開発も始まっているようですので、そちらも期待しつつ、2をやり込みつつ待つのも良いかもしれませんね。

・「クソゲー
"バカゲー"の極みですね!ストーリーやキャラ達のおかしさにありえねぇ、くだらねぇ連発で本当に笑えて、妙なとこで歴史に忠実なので歴史にも興味を持ててつい調べたくなります。で、調べてみてそのギャップにまたくだらねぇってウケれます。一回一回の話は短く、プレイ性もだいぶ優しいので初心者でもザクザク敵を倒せます。それがなかなか気持ちいいんです!ストーリー物足りないって人にも新たに入った天下統一や大武道会(勝ち抜いて大会に優勝するやつ)のモードなども楽しめるのでいいですよ。他にもキャラ達があり得ない武器を使うおもしろ武器や、衣装換え、アイテムのコンプリートなどオマケ的な部分も充実してるんでやりこめます。一人用ですがちょくちょく出てくる台詞などでまわりの人も楽しめるのも魅力ですね!

・「キャラクターの設定はハチャメチャだけど、ゲーム自体は丁寧なつくり
 出先でたまたま売っていたのを見かけ購入。前作は友人に借りてやったのだが、なかなか面白かったので、今作は買ってみた。 やってみた感想はやはり面白い。外見はとにかく派手でキャラ設定はいい加減な感じも受ける。 伊達政宗は暴走族のようなノリだし、長曾我部元親は海賊、織田信長は暴君で魔王、明智光秀は死神、秀吉はサルというよりゴリラで北斗の拳のラオウもどき、上杉謙信は男ですらなく、本多忠勝にいたってはロボットだ。 かと思えば各マップ(戦場)に関連した真面目な歴史の説明がおまけで入っていたりもする。 ゲーム自体も良い。たくさんの敵をバッタバッタと倒す爽快感はもちろんの事、1プレイが短時間で済むテンポの良さ(大体5〜10分くらい)、マップが無駄に広くなく、時間にあまり余裕が無い人でもOK。 各キャラクターごとに設定された固有技(いわゆる必殺技)も、豊富で6〜7個くらいあってそれを戦闘前に2個まで選択し装備する。同時に武器(各8個)や防具(各3個)、アイテム(全キャラ共通で100以上)によって能力アップが図れる。 お店もありなかなか良い。良質のアクションRPGといった面もある。 敵をバッタバッタと倒していくこのタイプのゲームは、コーエーの真・三國無双シリーズなどがあるが、後発ながら丁寧なつくりで好感を持てる。あれはもう飽きたという人も試してみるといいだろう。 もともとこの手の、たくさんの敵を倒しながら先に進むタイプのゲームはカプコンの18番とも言える。ファイナルファイトやロックマンがあるし、格闘ゲームと言うくくりをするならストリート

ファイター2がある。 ただ一つこのゲームの欠点を挙げるなら、一人用しかできないことだろうか。絶対二人用がやりたいという人は、コーエーの真・三國無双シリーズをおすすめする。

・「気楽に遊んでも良し、やりこむのも良し。
雑誌のインタビューによると、イベントシーンで、キャラの口が動かない事については「割り切った」そうで、「その分セリフ(ボイス)を多くした」そうです。その記事を読んで自分は納得出来ました。それを手抜きと感じる方もいらっしゃるかも知れませんが、個人的には口が動くより、セリフが多い方が絶対良い!と思いまして。BASARAは戦闘中のキャラのセリフがユニークで面白いですね。キャラの組み合わせによって特定の会話が発生したりするので、それを見つけるのも楽しい。キャラの設定に賛否両論あるみたいですが、私は好きです。史実そのままだったら他のゲームと被ってしまうし、個性として受けとめたいです。アクションゲームとしてもよく出来ていて完成度は高いと思います。私は今アイテム収集にハマってます。ストーリーモードは全員分OPとEDが用意されているので、全員でクリアしましたが大武闘会や天下統一は好きなキャラ何人かでやったら飽きてしまいました(笑)でもいつか全員制覇したいな。音楽も良いのですがテーマ曲はいまいちでした。今回は熱唱びわ装備して出陣したくなりません…。迷っている人にはぜひ遊んで欲しいゲームです。

戦国BASARA2 (詳細)

戦国BASARA乱・世・乱・舞 1 (1) (MFコミックス)

・「スゴイしか言えないです
BASARAのコミック第一巻。幸村が主人公です。(政宗も登場回数が多いです。)ゲームとは若干違う部分(政宗が銀髪だったり、佐助の性格が冷徹(?)だったり等)がありますが、私は十分に満足です。4コマは本編と違って面白いです。読んで損はないと思いますが、内容がシリアス寄りなので純粋にBASARAの世界観が好きな方は考えて購入してください。

・「想像以上によかった!
想像していた以上に良かったです!!絵もきれいだし、戦闘シーンもよく書けていると思います。でも一つ引っかかる所は、猿飛佐助が真田のことを「旦那」って呼んでないところでした…。でもその他は大変満足しました。読んでみようか迷っている人は読んでみるべきだと私は思います^□^

2巻が出るのが待ちどおしいです!!笑

・「面白かった!!
待ちに待ったBASARAのコミックが出ました!!幸村、カッコイイ&可愛いです(≧ω≦)伊達、面白い&カッコイイです。佐助、主人(幸村)の為に生きてる感じがしてカッコイイです!お館様、ハゲだったとは…(笑)私的には、このコミックは幸村と佐助の為にあると思います。幸村命の私にとっては、美味しい?(面白い)コミックで良かったです!!ただ、ゲームのキャラとは少し違う所もあります。たとえば、幸村とお館様が絶叫しあって殴り合うシーンがありません!!佐助は、お調子者ではなく真面目です。真面目な忍びになってます(笑)

・「バサラの漫画
ぱっと見、幸村が主人公っぽい感じがしました。ゲームのようなギャグっぽい面白さはあまりないです。けど絵はとても綺麗で読みやすいし、動きもカッコ良いです。BASARAをプレイ済みで、キャラが色々動いてるところが見たい人には楽しめるかもと思います。2巻は川中島からです。

・「なかなか買いです。
伊達と真田のダブル主人公で話が進んで行きます。伊達があまり英語を多用しないのがほんの少し残念ですが、BASARAだからこそ出来る戦国武将の破天荒極まりないキャラクター性は、余すところなく発揮されています。部下に駄々をこねる伊達も、戦場以外ではだんご好きのほやほや天然ボケな真田も魅力的。真田を可愛くしすぎでは?と思うかもしれませんが、若い兄ちゃん系のキャラはこれくい非戦闘シーンでの差異を付けておいた方が、日常シーンの個性が出るのだろうな、と思いました。

戦闘シーンの描写はかなり良いです。時折「結局これ、どうしてこうなったの?」という、説明に欠ける部分はありますが、動作の描写は流れるようで、特に忍者ズの体の動きはとても綺麗。

余談ですが、この作者さん、この本においてはカラーとモノクロのイメージがぜんぜん違います。カラーがすこし苦手なのか、デジタルでやたらとゴシゴシ擦るように塗りこんでしまっているせいで、モノクロの特徴であるシャープな良さが完全に失われてしまっています。だからこそ、逆に表紙を見て「何かモッサリして絵が好みじゃないな。」と思って買うのを躊躇している人には強くオススメします。モノクロの線はとてもシャープで、男性もカッコよく女性もセクシーです。

戦国BASARA乱・世・乱・舞 1 (1) (MFコミックス) (詳細)

戦国BASARA乱・世・乱・舞 2 (2) (MFコミックス)

・「大満足でした!
ゲームの個性的なキャラクター達をとても丁寧に描かれています。主要キャラも、その家臣達も含めとても魅力的です。動きもキレが良く、爽快感がありました。ただ少し展開が早い気もしますが、ストーリーの構成が上手いのであまり気にせず読めます。早く続きが読みたい、そう思える漫画だと思います。

・「やっぱりカッコいい!!
待ちに待った戦国BASARAオフィシャルコミックの第二巻です。政宗と幸村を主軸とした内容は、やはりとても面白く、史実を知っていても引き込まれてしまいます!!絵もとても綺麗で、アクションの描き方も迫力があって素敵ですwただ欲を言わせて貰えるなら、もう少しじっくりと描いてみても良かったかと。ストーリー展開が早く、一度読み通しただけではよく判らない箇所がチラホラ…。南の方々も元親だけではなくて、そのほかの毛利や島津も描いて欲しかった、というのはあります。けれど、それ以外は大大大満足です!!伊達政宗はやっぱりカッコ良くて、粋な漢ですしv軍神・上杉謙信もとても美しく、そして気高く描かれておりましたwなので、ここはやっぱり星五つですwwBASARAファンなら、買って損はしません!!

・「めっっちゃ良かったです!
2巻が出ました!!すっっごく良かったです!!絵がすごくきれいで読んでいて画力に不満を抱くことはありませんでした。戦闘シーンって描くのがすごく難しそうなんですが、ちゃんと描けていると思います。内容はギャグでは無くシリアスです。シリアス嫌いな人は読んでいて楽しくないかもしれません。伊達と真田を中心にストーリーが進んでいくので、伊達、真田が好きな人はマジでめちゃ惚れます(笑)でもページ上のせいか、話の進みが速く、なんでこうなったんだろう…?と思うところがあります。この勢いで行くと、3巻か4巻で完結になりそうなのですが、巻数が増えていいからもっと詳しく書いてほしかったとなぁと思いました。(毛利、島津、ザビーとかは1コマで済まされました)でも全体的には不満はそれ位しかなかったので★5つです。興味がある方はぜひ一度読まれることをお勧めします!!

・「続きが気になる
遂に、武田軍VS上杉軍の対決が入ったコミックです。私は、謙信とかすがは好きではありませんでした。でも、このコミックを読んで印象が変わりました。ちくしょ〜。可愛そうじゃないか!!と泣けました。佐助の言葉で、佐助の人気が上がったのではないでしょうか!私も、上がりました。『主人の為にゃ……』とカッコイイですよね。他にも、元親VS信長・幸村VS前田夫婦があります幸村VS前田夫婦では、幸村はまつには手を出さないんですよね。紳士ですよ〜(>ω<)転ばせる時も、謝って…ますます惚れました♪最後に、お館様どうなるんでしょ? うぅ〜。気になります!!早く読みたいです!

・「相変わらずカッコイイですv
二巻の見所は川中島の戦いに、そしてそこからの急展開!かすがの献身的な姿にきゅんきゅん(古)します。佐助も男前です(笑)ネタバレになるのでこれ以上は書けませんが、絵は相変わらず綺麗でかっこよく、戦闘シーン(佐助VSかすがや御館様VS軍神など)がダイナミックで見ごたえがありますし、ストーリーも読みやすいです。毛利が話中に出てこないのが残念ですが、話間の四コマでちょっこりでてます。出ているのは伊達真田はもちろん、御館様、佐助(大活躍?)、上杉勢、織田(信長、濃、蘭丸、前田、明智)、長宗我部が出ています。それぞれが結構きっちり出ているので好きな方にはオススメ。というか、最後の急展開には叫びます。というか、叫びました(笑)

戦国BASARA乱・世・乱・舞 2 (2) (MFコミックス) (詳細)

戦国BASARA オフィシャルコンプリートワークス (カプコンオフィシャルブックス)

・「大満足!!
BASARAファンなら買わなきゃ意味がない!!─というくらい大満足な1冊です。ゲーム中に使用されていたイラストはもちろんのこと、この本でしか見れないような美麗イラストが多数あります。それぞれのキャラクターの初稿や、一場面、信長の若かりし頃(!!)なんかも描かれています。イラスト・CG・アニメ画…全て美しいです!!涙で前が見えませぬ(笑)また、キャラクターを演じられた声優さんのインタビューや、キャラクターのセリフ一覧、主題歌を歌っておられるT.M.Revolutionの西川さんのコメントや「crosswise」の歌詞、販促物・グッズギャラリー、製作に携わった方のメッセージなどなど…もうこれ1冊でおなか一杯になります!

個人的にはアイドルの女キャラコスプレはいらないと思いました。そのページは無駄だと思います。そのページがある意味もわかりません。

が、他は大満足でしたので星5つですvv

・「唯一の汚点
ダブルパックで今さらながらハマり、この本も購入。内容はほぼ満足です!

が、皆さんが言うようにコスプレは汚点ですね。

正直に言いましょう。あのモデルさんたち、かなりお気の毒。普通の服を着ていればカワイくて、それなりにスタイルも良いモデルさんたちなのでしょう。しかし、理想のプロポーションで描かれたゲームキャラと比べてしまうと・・・太い胴!短い足!なんでこんな人たちがモデルに!?・・・となる訳です。衣装も素人レベル。オフィシャルで作ってこの程度?どうせならBASARAオリジナル柄の本物の着物を仕立てるくらいの気合いを入れて欲しい。

ファンは興ざめ。モデルは赤っ恥。何のための企画?

個人的には、何が何でもコスプレが嫌だという訳ではありません。せっかくならイメージを壊さないモデルを使って欲しいのです。

10〜12頭身で、身長180cm以上は必要。男性の場合は、さらに逞しくなくては。

残念ですが、生身の人間(特に日本人)では、なかなか務まらないでしょう。

とりあえずコスプレページを入れておけ的ないいかげんな事は、もう通用しないと気付いて下さい。

・「イラストはいいけれど…
BASARAの設定資料集。キャラのイラスト、アニメパートのコンテ、声優さんのコメントはどれも素晴らしいです。けれど、設定資料集なのにコスプレは場違いです。その代わりにCGの6面図かキャラのプロフィールだったら★は5個でしたね。2はそうして欲しいと思います。

・「おしい!!
かな~り満足な内容です。

お勧め要素として、 ・各キャラごとの未出のラフ画がコメント入りで大量に載っている。 ・アニメシーンの絵コンテ満載 ・スタッフイラストコメントギャラリーが、カッコイイ!カワイイ!オモシロイ!

最近の画集は既出のイラストをまとめただけのショボイ内容だけに、この画集を企画・制作した人に拍手を送りたいです!

とはいえ、気になる点も多少あります。他の方が書かれているように、あのコスプレページはいりません。やるなら素人のコスプレイヤー載せた方がマシです。

本当だったら星5つなのですが、コスプレページで-1。総合では満足はしてますが、もぅあと少し!ほんっとうにおしいです!!

・「美麗!
何と言うか、一言で言うと美麗ですね!カッコいいです!今のキャラに至るまでのあらゆる絵が載っていてとても見所満載です。CGイラスト集や、アニメの設定画までと非常に細かい設定も載っていますが、欲を言えばキャラ達のプロフィールなどを載せてくれるととても嬉しいですね。声優さんの話も載っているので、声優さん好きには結構おすすめです。ただ、1つ気になるのはやっぱりあのコスプレ写真ですね…。何なんでしょうかあれは?明かに場違いなような気がします。とてもキレイでカッコいいイラストに惚れ惚れしていたのに、ここのページを見て一気に冷めてしまいました。それに写真のバックの色が濃いピンク色なので、目がチカチカします。そんなのより、やっぱりキャラクターの詳しいプロフィールだとか、CGの画だとかを載せてほしかったです。次回作の物が出れば、それに期待。

戦国BASARA オフィシャルコンプリートワークス (カプコンオフィシャルブックス) (詳細)

戦国 BASARA オリジナルサウンドトラック

・「待望のサウンドトラック!!!
カプコンさんの人気ゲームの戦国BASARA。サウンドも良く、聞く人を満足させる事が出来る一品だと思います。曲もいい曲で爽快感のあるので、持ってる人も持ってない人にもお勧めです。戦国BASARAファンなら買ったほうがいいです!!

・「最高でした!!!
聞きましたけどやっぱり最高でした!!!!OPとか、やっぱバックミージックがいいとゲームが楽しいということがわかりました!!やっぱりソフトを買った人は買うのがお勧めですょ

・「物足りなさを感じた
確かにお勧めといえばお勧めなのだが…

一曲一曲の演奏時間が大体1周分しかないため、物足りなく感じる上に、BGM全曲未収録という欠点がある。特に姉川分断戦(対利家とまつ)のBGM「Endless Dance」が入ってないのが痛い。

理想としては2枚組みで、ループする曲は2周分収録して、全曲網羅した上で、ボーナストラックが入っていること。その仕様なら、この価格が超えていても、十分な価値があると思った。

とにかく「惜しい」と思ったサントラだった。

戦国 BASARA オリジナルサウンドトラック (詳細)

戦国BASARAオフィシャルコンプリートガイド (カプコンオフィシャルブックス)

・「BASARAの攻略本ならこれが一番オススメです!
カプコンオフィシャルということもあるかもしれませんが、BASARAの攻略本の中ではこの本が一番わかりやすくて詳しいと思いました。特にアイテムに関しては他のものよりもわかりやすく、見やすいです。情報も詳しいですしね。私の勤めている書店でもこの本を「オススメ」として店頭に並べています。攻略本はやはりプレイする方が一番見やすく、わかりやすいものが一番だと思うので皆さんがこの本で満足するとは限りませんが、迷ったときにはこれを買うことをオススメします。(不安な方は店頭で内容を確認してから購入するのが一番ですよ)

・「帯のアオリで即買い
マップが欲しくて買おうと思っていたんですが、どちらにしようか迷って…こちらを購入。帯に負けました。特に裏。

戦国BASARAオフィシャルコンプリートガイド (カプコンオフィシャルブックス) (詳細)

戦国BASARA FILM DVD BOOK 7番勝負!

・「BASARA2の前のおさらいに良いかも
戦国BASARAのアニメ部分やエンディングなどを納めたDVD+アニメ部分の絵コンテ。

>DVDアニメ部分はそれだけが単独で入っているのかな、と思ったら、アニメ部分の後にゲーム中の動画やCGを使い、それにキャラのセリフを乗せてそれぞれの戦いの流れを一つの話として見られる様に構成してありました。あとは全キャラのエンディング、BASARA2のプロモーション映像(公式HPで公開されている映像に加えて片倉、浅井、お市の映像も入っています)。全キャラで完全クリアをしている人にはあんまり需要ないかもですが、クリア出来なかった人や繰り返し色々見たいと言う人には良いかと思います。

>BOOKパート1ページに3枚くらいずつアニメパートの絵コンテが入っています。絵コンテの他は特に目新しい物はないので、興味ない人にはどうかな…と。

BOOKパートにもう一ひねりあると良かったかな。でもアニメパート+の編集が楽しめたので☆4つです。

・「虚しい・・・
戦国BASARAというゲーム自体がカプコンの●ビルメイ●ライからとった設定が多いので、たぶん真似た感じのDVDブックだと思い、かなり期待して買いました。

台詞が中心なので、DVDサントラというわけでもなく、映像は確かにゲームで見た感じですが、明らかに手を加えてて、普通のプレイではまずありえない視点&動作です。エンディング集は全くゲームそのまま。スーパープレイ映像というものもありますが、ザコ1匹相手に豪華な技使われてもなんとも思えない。戦国BASARA2のPVもありますが、公式HPなどで見られるものでした。ブックに至っては設定資料集とほとんどかぶってる。(はじめての公開のものの確かにありますが・・・)

80分もあるというボリュームが虚しい。だって見ながら途中で寝ちゃったし・・・(汗)よほどのファンではないなら、購入は慎重に。

・「見かけ倒しならぬ表紙倒し・・・
表紙がなにやらかっこよくっておまけにDVDつき!?これは買うっきゃないっしょ!・・・と思い購入してみたものの、内容は宣伝から想像していたものとはほど遠いものだったです。DVDもなんか中身が薄いし、これはもはや装丁代か!?というほど値段が高い。私はバサラ大好きなので買ったところもあるのですが、よほどのアニメ好きorバサラの絵好きの方以外はよく考えて購入した方がいいかもしれないです。別に買わなくてもほとんどサイトとかゲームとかでみれるようなものだったし。。。なのでちょっと評価低めです、スミマセンッ!

・「あんまり・・・
付属のDVDに入ってる映像は全部戦国BASARAのゲーム中に見れます。一つのストーリーになるように上手く合成されてはいますが…結局は全部使いまわしです。オマケ特典の前田夫妻もゲーム中の映像合成でしたし。BASARA2のプロモーションも入ってはいましたが…公式サイトで見られる映像が8割だし、もうすぐゲーム発売なんだからわざわざ入れなくても、というものばかりでした。もう一つの特典映像はどれだけ通常技と固定技とバサラ技をつなげてコンボを繋げられるか、というものです。特典映像にしては正直今ひとつの内容だと感じました。BOOKの方も新しい情報としては絵コンテ集だけなのでつまらない人には本当につまらない内容だと思います。なのでちょっと厳しく星1つです。

戦国BASARA FILM DVD BOOK 7番勝負! (詳細)

戦国BASARA ~宿命 ! 川中島の合戦~ ドラマCD

・「武田軍好きは買って損なしっ
面白かった!凄く面白かった!武田・上杉・伊達好きにはたまらないんじゃないかと思われます。かすが&佐助、信玄&幸村の出会秘話も出てくるし、伊達はカッコイイし、相変わらず信玄&幸村は暑苦しいし、佐助は微妙に一般人の地位を守ろうとしてるし、最高です。個人的にはゲームで師弟の間に隠れて薄味に見える佐助が実は最多出演なんじゃないかと思われる部分に心奪われました。買って損なし!時間が短く感じる良作です。でも、折角だから最後に声優コメントとか入れて欲しかったな……とか。

・「幸村の過去が少し解った!
武田軍(幸村)好きな私は、凄く感動しました。幸村とお館様の過去サスケとかすがが、同じ里仲間だと解ったからです!!設定では、伊達と幸村はライバルなんですどゲームではいきなり「ここで会ったら百年目」と幸村が言うんですが、いつ会ったのかなど解らなかったんですがドラマCDでその謎も解けたから良かったです。でも、最後の方がどうなったのか気になります。どっちが…!?あと、おまけがあると嬉しかったのですが( ̄▽ ̄;)とにかく、武田軍好きな人にはおすすめです♪幼少の頃の幸村が、可愛いです☆ますます、惚れました!!

・「伊達・武田・上杉軍好きは買いです
伊達・武田軍が好きな自分は大満足な一枚でした。BASARA2から始めた私でも話がよく解りましたし、ストーリーの進め方やキャラの絡め方が上手いと思いました。武田軍のあのノリが好きな方は思わず笑ってしまうシーンも度々あり、政宗の英語混じりの台詞はゲーム同様、本当にかっこよかったです!佐助も出番が結構ありますし、かすがとの出会いの話は最高でした

キャラ一人一人がちゃんと活躍してるので、川中島合戦に出てくる武将好きさんは買って損はしないと思います。

・「武田・伊達・上杉が好きな人は買って損は無いかと
少々高値ながらも購入させていただきました。声優人の数は少ないと感じましたが聞けばそんな事はそっちのけになってしまいます。(バトルの激しさや物語の素晴らしさが)CDの始めは真田幸村と伊達政宗との出会いから始まり、それから一年後の設定となっています。佐助とかすがの過去・お館様と幸村の過去が分かります。幼き頃の幸村の泣く所なんて・・・保志さんの声だったので、まあ・・・佐助は大怪我を負ってしまいますが死なないので心底安心しました。(少し泣きかけました)お館様と上杉謙信との戦いもありますが一番はやはりあの二人ですかねぇ・・・しかし途中でCDが終ってしまいますが(『戦国BASARA乱世乱舞』の3巻をお持ちの方は幸村と政宗の戦いはあんな風に終ると分かっていただければ幸いです・・・)

・「武田軍好きさんオススメです♪
私は幸村&佐助が大好きなんで買いました。2人の過去話も出るのでオススメ!とくに子供時代の泣きじゃくる幸村はかわいすぎてキュン死にですよ(≧∀≦)お決まりの「お館様ァ!」「幸村ァ!」もあります♪もちろん呆れる佐助も健在(笑)ゲーム中では熱血師弟に隠れ気味の佐助も信玄に無茶な任務を任されたり重傷になったり、かすがを助けたり助けられたりで結構忙しい&大変な目にあってます。忍の里での佐助とかすが出会い場面では佐助の軽い兄ちゃん的なノリ出まくりですよ(笑)ゲームのムービーなどで意外にも幸村と佐助は絡みがなかったので2人の会話もファンには嬉しい限りでしょう♪謙信の出番少ないのが残念(かすがより少ないもん)あいからわずかすがの献身的すぎる(自虐的っぽい)性格は理解しがたい(したくもない)できれば声優さんのコメントやおまけが欲しかったかな豪華キャストなんで(中井和哉サン・保志総一朗サン・子安武人サンなど)悪い点は値段が高いってとこのみです!

戦国BASARA ~宿命 ! 川中島の合戦~ ドラマCD (詳細)

ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII-

・「クリアした感想
一応クリアしました。あまり良い評価をしていない人が多いようですね。しかし私はとても楽しくかんじました。FF7が好きな方ならオススメできますね。ただ知らない方はやらないほうがいいと思います。話が理解できないと思います。私は基本的にRPGしかやらないんですが、とても楽しめました。最初は操作に慣れず、難しいと思うかもしれません。ただ、慣れれば結構簡単です。難易度ノーマルで結構簡単にクリアできました。今ハードでやってますがそんなに難しくないです。ムービーとかはかなりきれいです。かっこいいです。プレイ時間は8〜15時間あればくりあできますね。ff7をやった人はぜひプレイしてみてください。あくまでヴィンセントが主人公です。

・「FF7が好きな人のための作品ですよね?
この作品、FF7が猛烈に好きな人のためのゲームだと思うんです。

ガンシューティングゲームとしてはイマイチ、とか操作性が×、とか、書かれてらっしゃる方が多くいらっしゃいます。あまりガンシューティングをやったことがないので自分にはわかりませんが、そのジャンルが好きな方々がそうおっしゃるのだから間違いなくシステムは悪いのでしょう。

しかし!そもそも作品のコンセプトからして、そんなものはどうでもいいと思うのです。これはジャンルをあえて挙げるなら、【FF7】なんですよ。それも、ただ【FFシリーズ】ではなく【FF7】。完全にFF7ファン向けの作品なんですね。スクエニがFF7のファンが多いのに目をつけて、コンピレーションの名の下に、様々なサイドストーリーを発表しているモノの一つなんです。

よって、システムが細かく練られていることもなく、ファンがストーリーを楽しむための内容になっているわけです。よって、これをガンシューティングだと思って買った人はとてもかわいそうだと思います。

自分はFF7のファンです。だから、たとえスクエニの販売戦略に乗せられて買ってる阿呆だと罵られようとも、FF7が猛烈に好きな自分はこの作品に★を5個つけてしまうのです(笑

・「アクションゲーム初心者
アクションゲーム初心者の私にとって、この作品のゲームバランスは良かったです。なれている方には物足りないでしょう。しかし、スクエニ側も「アクション初心者を対象。ものすごく苦手な人も頑張ったらクリアできるようにした」「慣れていない人を考慮している」「慣れている人には、銃のカスタマイズや、レヴェルをぎりぎりにして楽しんで」とありました。アクションになれている方には想像がつかないかもしれませんが、このゲームのイージーモードですら手こずる者もいるのです。敵を倒す爽快感が無いなどの声もありますが、わたし的には十分、怖かったです。スクエニの苦労が伝わってきます…慣れてない者のために、あえてハードルを低くしてくれた…その結果、つまらないと言われてしまう…でも、私はシナリオ共に面白かったと言います。ク、クリアできた…、シナリオ把握できた…(喜)

・「私は好きです!!
結構、不評っぽいですが私はこのゲーム好きです。FF7の時からヴィンセントが好きだったのもありますが。なにより、映像が凄く綺麗で感動しました!!操作性は、私はガンアクション初心者だったので難しかったですが慣れたら大丈夫でした。ストーリーはまぁまぁですかね…。少し物足りない感じがしました…。エンディングは感動しました!!しかし、隠しエンディングは…期待ハズレでした。でもこれはFF7、アドベントチルドレンをやっている方にはぜひプレイしてほしいです!!それと、攻略本を使用する良いですよ。

・「ガンアクションRPZ
ガンアクションRPZと言うことで、浮かんでくるのはバイオハザードやデビルメイクライだと思います。ゲームの画面を見た感じは、デビルメイくらいに近いのではないかと思います、どうやらヴィンセント(主人公)も変身できるようですし。ゲームの操作はガンアクションRPZが苦手な人にはお勧めできないぐらいの難しさのようです。しかし、ヴィンセント(主人公)が好き。ファイナルファンタジーⅦがすきと言った方は続編なので苦手でも買うことをお勧めします。キャラクターは今の所。ヴィンセント。ユフィ。アスール。ケット・シー。リーブ。バレット。ティファ。DGソルジャー。WRO。ルクレッツィア。が出てくるという情報があります。ヴィンセント(主人公)の銃はボタン一つで何パターンにも分けられ。敵にあった銃を使います。銃の弾は勿論撃てばなくなるので、WROに補充を頼んだりします。ちなみにアスールは強そうですがラスボスではありません。ダージュオブケロベロス(以下略DC)は今の所今冬発売予定と出ています。

ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII- (詳細)

PS one Books ファイナルファンタジーVIIインターナショナル

・「間違いなく名作
FFの中で、プレイしたゲームの中で最も好きな作品です。心を締め付ける感動のストーリーと、架空世界においてもなお等身大のキャラ、お得意のリアルタイムバトルと、FF7独自のマテリアシステム。全てにおいて完成度の高い作品です。私はとにかく主人公に共感しました。彼の格好良さと格好悪さを是非ご覧になって下さい。彼の事は最後までプレイしなければわかりません。ヒロインが二人とも可愛いのもいいです。ミニゲームが多く(しかも面白い)、やり込み要素は尽きません。ミニゲームだけでも一つの作品が作れるんじゃないでしょうか?

普通の高校生だった私を見事にゲームの世界に叩き込んだ名作です。未プレイの方は是非。

・「かえりみれる男が最後の強者
若い10代の人達には「主人公は最後は結局、本当は強かった…」と云うものを観たい想いが有るかも知れませんが、普通の「思い込みの激しい非力な男だった」というのも今的で私的には良かった。「自分を見つめ、在りのままを受け入れ、仲間たちにリーダーとしての大任を再度問い直す誠実さ…」なんていうところは、一番難しい所であり、クラウドがかえって大きく見えて、ようやく安心出来る。そういう「見た目」を気にせず、全てをかなぐり捨て立ち上がる船上の「最終決戦」へと向かう大号令…あそこ位からが「クラウドのカッコよさ」と思えるかどうか?がこのゲームの点数のつけ方の分かれ目だと思う。弱肉強食「武力が強いセフィロス」が本当の人の強さなのか?自分をかえりみれたクラウドの方が本当の強者なのか?主人公のハンサムでカッコ良いスマートさよりも、それをかなぐり捨てた「本当のリーダー像」を語っている所がドラマティックな作品。

・「傑作。
丹念に塗り重ねられたシナリオに魅了されました。FFの中でも一番好きな作品がこれです。インターナショナル版はザックスのイベントが追加されていて見る価値ありです。RPGが好きな方は理屈抜きにお勧め出来る作品です^^

・「墓まで持っていくぞ、と
世界で960万本以上売れたそうです。(すごW)私はこのソフトのせいで、いろんなRPGをやりましたがいまだにコレがナンバー1です。演出力の高さ、心理描写が深い深い。今の映画的手法に頼ったゲームとは比べものになりません。話が推理させ、想像させるように作られてるので、何回もプレイできます。会話パターンも多いし。6も10も好きだけど話が一本調子だし単純なので、再プレイしにくいです。

とてももろく、人間味溢れるキャラ、不気味だけど美しいニヴルヘイム、廃材を家にするスラムの住民、テンポのいい音楽、極める程面白いマテリア、ステキなカメラワーク。画面が見にくいとか欠点もあるけど、それを上回る面白さです。

・「まさに不朽の名作
約7年前に普通のFF7をやって、久しぶりにやりたくなったので、このインターナショナルを買ってやりました。過去にやったものとほぼ同じとはいえ、めっちゃ面白くて、またハマリました。ラスボスを凌ぐ強さのウエポンの存在などもあり、昔と違うまた新たな目標もできてくるので、インターナショナルをやってない人はまた楽しめるはずです!それにしてもFF7ってやつはホントによくできてますね。当時グラフィックも革命的だったし(今見ても召喚シーンとかかっこいい)マテリアシステムやミニゲーム、やり込み要素、隠し要素がすばらしい出来!"完璧"と言ってやってもいいゲームじゃないでしょうか。

PS one Books ファイナルファンタジーVIIインターナショナル (詳細)

ファイナルファンタジーX

・「保存版の価値ありというべき作品
今までとの違いを評論する気がうせるほど、ファンタジックでいてゲーム中にストーリーに入り込んでゲームなのを忘れるような作りこみがかえって良かったです。キャラクターもいやみが無いし、フルボイスで会話してるところなんかはムービー鑑賞といった感じでしたね。ゲームというかゲーム機能のついたノベルでした。特に「ナギ節」のユーナの踊るシーンはまさに保存しておかなくてはと思える作品的な美しさでした。付け加えてテーマは「人生は果たしてみな虚妄であるのか、生きる証とは何か」という深遠なるものでそこが理屈っぽくもうそっぽくもなく表現されていてよかったです。

・「訓練所があっけなくなるまで
FFは、ファミコン時代から全巻楽しませてもらったRPGです。特にⅩはシナリオに優れていて、主人公の心の成長が巧みなばかりか、ラストボスを意識しながら、寄り道ばかりしていても、少しも退屈しないストーリー展開で、初回は100時間以上かけて遊んでしまいました。訓練所の珍獣達が余り弱くてあっけなくなるまで結構時間かかりました。

これを越えるイレブンがインターネットの参加型ゲームになるそうですが、これもまた楽しみです。少年からおじさんまで、夢と真実を求めるオタク達の為に、ますます素晴らしいゲームを提供してください。じいさんになってもお付き合いしますよ。

・「感動です!!是非ともやってみては?
進めば進む程、味がでるゲームだと思います。最初は謎だらけのストーリーで、どうなってんですかぁ?って感じですが(今思うとそれでよかった)、終盤から、なんか、うわーーっ!て感じです。EDは泣きましたよ。初めて。しかもかなり。クリアした後も、あの時キャラがどんな気持ちだったのか、とか考えてしまいますね。ずばり!ストーリーが深いです!!それに画像は綺麗だし、素敵な音楽はあるし。良いですよ!かなり有名作なので、やり易いと思います。万人向けですよね。あの、FF10を批判などする方は大体クリアしてないですよね。それはクリアしてないからですよ。この作品は終盤まで行かないと良さが分かりませんから。超オススメです☆感動したい方は更にオススメですっ!!

・「最強
この作品は俺の中では1番のものとなりました。物語の濃さ、グラフィックの高さなどどれもすばらしかったです。どのキャラクターにも感情移入ができました。サブキャラクターの重要性、この作品にはそれがちゃんとありました。俺は、アーロンというキャラがいたからこそこの作品がこれほどすばらしいものになったのだと思います。アーロンによる主人公の行動。アーロンによる物語の濃さ。やったことない人は絶対やるべきです。感動ものですよ。

・「世紀の大作
EDで泣けるものはここのところあまり無いと個人的に思ってましたが、Xには号泣させられました。ストーリー重視の方、買うべきです。あんなに切ない物語は無いと思います。バトルもCTBで一見つまらなそうに思えますが、コマンドがとてつもなく豊富で(調合なんか…何通りあるんですか?)全く飽きませんでした。未プレイの方、とにかくやってみて下さい。Xのストーリーはいままでの人生の価値観が変わる、大作だと思います。これは言いすぎかもしれませんが、このゲーム(というより物語)に出会えたことに感謝です。未プレイの方、やらないと人生の半分損しますよ。

ファイナルファンタジーX (詳細)

ファイナルファンタジーIX

・「FFの中では一番のデキ
原点回帰ということで、キャラクターすべてが5頭身です。8頭身で慣れている方にはちょっと慣れかもしれません。でも、ストーリーは最高級です。クリスタルが今回のゲームのカバーなっているのですが、あまりクリスタルはでてきません、残念ながら。ストーリはクリスタルというよりも、個々のキャラクターにある物語について触れるのが多いですね。自分の無知や弱さ、それに自分という存在価値。この作品はそんな人間の複雑な部分を取り上げています。だから、ストーリーは奥が深いです。でも、腑に落ちないものもあります・・・残念なところは武器や防具系のものをいったん売ってしまうと、後に買えなくなると言う不便さ、バトルのやりにくさ(PSのゲームなのでしょうがないですが)、カードゲームのわかりにくさですね。もしやるなら攻略本を片手にぜひやってみてください。いろいろな懐かしいキャラクターやイベントがたくさんあるので。最後のボスは意味が少し不明でしたが、でも、その後のエンディングは感動ものです。「Melodies Of Life」もゲームにあっていて美しい歌です。絶対とは言いませんが、FF好きならやっても損はないと思います。

・「批判するところが無い
全体的にとてもバランスがいいと思います。暖かい世界感やシナリオはいわずもがな、キャラクターや音楽が本当に素晴らしいです。エンディング曲の「Melodies Of Life」がゲーム内容と非常にリンクしていて、一つの曲として聴いても色々考えさせられます。また私としては、8や10のような8頭身キャラに抵抗があるので、これ位の等身がちょうどいいです。5頭身万歳。ジタン、ビビ、ガーネットをはじめ、色々なキャラに共感できるところがたくさんあります。本当に「生きる事の意味」を考えさせられる作品です。

・「FF9で流した涙、1リットルどころじゃないかもね(ェ
FF7、8に続いた9は、7、8に比べると少しインパクトが無いんじゃないかな~。と思っていました。が!全然そんなことはありません!!

FF9は、キャラ一人ひとりの「自分探しの旅」とも言えます。自分らしくとか、どうして生きるのかとか。切なさとか、苦しさとか、愛しさとか、悲しさとか・・・。私的に、かなり感情移入できるゲームだと思います。そして、このゲームをプレイすることで、「生きる」とはどういうことなのかを、改めて考えさせられました。それから、とくにエンディングが素晴らしいです。とても感動します。

何度やっても飽きないし、今、技術が発達している中で、FF9をやっても、全然最高です。プレイする価値十分にアリ!

・「なんてすばらしい・・
現在2005年・・・FF9が発売してから何年かたつのに、いまだにこのゲームが僕の行動理念になっています。なんつーか、もうゲームである、という枠を超えて哲学書みたいな感じです。僕にとって。 まずストーリー。今の世界を風刺したような感じの世界観、人間の欲望が渦巻く世界で繰り広げられる、ガーネットの成長の物語。ビビの存在を探す物語。とにかく現代人に足りないものが分かりやすくドラマチックに語られます。もうせりふはほとんど覚えてしまいました。 戦闘。僕的にストーリーだけで☆10個なのでここで減点しても☆5個は確実ですが、ここも減点できないです。アビリティーシステム。分かりやすく、自由度が高い。何を覚えるか、何を覚えないで行くか。全て完璧に取っていくか、自分で必要と思うものを効率的に覚えていくか。戦闘前何をセットするか。 まだ日本でこの作品をやっていない人は、マストプレイ!!時間がない人もOK。やりこみたい人もOK!なぜかというと、ゲームの長さは普通。やりこみたいならやりこめる。手軽ゲームにも超大作ゲームにも化けます。 最後に一言。・・こんなすばらしいゲームを作ってくれたスクウェアに超感謝。

・「存分に堪能してください!
非常に丁寧に丁寧に作れれてるので、存分にこのファンタジーの世界に浸ってほしいですね。音楽ももう素晴らしすぎる。アルティマニアを用意して、飲みものを用意して、お菓子を用意してと…。こんな幸せになれるゲームは滅多にない。僕はこういうファンタジ−が大好きなのだ。

ファイナルファンタジーIX (詳細)

Music From The Final Fantasy IX

・「いいとこどり?
FFⅨの中で印象に残る曲がこれだけ入って安い!というのがこのサントラの利点。

このゲームからは日本でFFⅨとplusの二つが出ているが、双方合わせるとかなりの数の曲がある。しかし!私のようにとりあえずクリアした人の中にそれらすべての曲が理解できるだろうか、否。私はわからなかった(悲しいことに)。FFⅨはかなりやりこんだと思っていたのにやはり思い込みで「これってどこのシーンの曲だろう・・・」というのが多々存在した(涙)その分、やっぱりこのサントラはいい。しつこくいうが安いし、私にもわかる曲ばかりなのだ。さらにすばらしいのはエンディングのMelodies of Life by白鳥英美子の英語verが入っていること!日本語版の最後では聞けない、(ただ私が聞けてないのかもしれないが・・)貴重な一曲だ。

そして、短所。英語だから曲名がわかりにくい(これは否めない)のと、FFⅨの中でかなり人気のあるベアトリクスのテーマ曲(だと思われる)ローズオブメイが入っていないことだ。(聞く人によってはどうでもいいのかもしれない)短所はその程度だろう。長所を考慮すればこのぐらいなんともないようにも思える。

長所でも短所でもないがシド大公の曲(ひとつはリンドブルム城だけど)がふたつもあるのもいい(笑

Music From The Final Fantasy IX (詳細)

FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN オリジナル・サウンドトラック

・「買って良かった。
めったにサントラを買わないのですが、'Cloud Smiles'を聞きたかった事、そしてピアノバージョンが数曲含まれているという事で 購入しました。  が、買って本当に良かった!私のFFACへの思い入れは 手数を惜しまず創り込まれた美しい映像 とすみずみまで神経の行き届いた演出の為 と思っていたけれど実は音楽の素晴らしさよるところも多大だったのだとあらためて認識しました。荘厳、壮大なイメージの曲、透明感のある美しい曲と様々ですが、クラウドの剣さばきの特徴を見事に表現した‘Battle in the Forgotten City’ は 映像の記憶と相まって わくわく感倍増、 かっこいい。フェンリルをイメージさせる金属音が とても効果的にセンス良く使われている曲などは クラシックファンの私でもしびれます!

音響が良く、DVDではせりふや効果音にまぎれて聞き取りづらかったところもじっくり味わえ、又 違った楽しみ方もできるんだなと サントラの良さを実感しています。 聞き応えあり!です。

・「さすがノビヨさん
植松伸夫のカラーが凄い出てる曲がいっぱい。いつものゲームの曲とは都合が違ってシーンの動きな合わせて構成しなくてはいけない部分も沢山合ったとは思うのですが、それを微塵も感じさせない完成度にびっくり。「Cloud Smiles」のような静かで綺麗な曲から「The Chase of Highway」のような疾走感溢れる曲も改めて聞くとメリハリが凄い。この作品のファンではない方も、インスト曲集として聞くのもいいと思います。

ただひとつ、疑問として、氷室京介の起用理由がいまいち判らない。曲の流れとあまり合っていないし。気分的には☆4.5くらいなのですが、植松ミュージックがやはり補って余りあるので☆5。

・「期待度’大’
公式ホームページsquare-enixの公式ホームページでも、片翼の天使の一部が聞けます。これを聞くと、セフィロスの巨悪さに磨きがかかった印象を受けるのでしょうか?片翼の天使はロック調ですが、比較的、ピアノ、コーラスによる所が多く、幅広い方たちに受け入れられる作品なのではないでしょうか。スクエアエニックスの技術の集大成とも言えるAdvent Childrenがすごいのは、映像だけではないと思います。同時に、どれだけ音楽性?が上がったのかも期待したいですね。当たり前ですけど、音楽にはそれぞれテーマがあります。なので、その曲を聴いて、どういった世界観なのか、また、葛藤、恐怖、喜び、欺瞞、これらキャラクターの複雑な心境を、映像からだけではなく、音楽から読み取るというのも面白いのではないでしょうか。とにかく、期待度大ですね!(長い朗読感謝)

・「カッコいいです~
商品写真は初回限定スリーブケースのものですね。通常版のクラウドがカダージュを抱えている絵柄もとても綺麗で素敵です♪キャラクターのテーマ曲やバトルミュージックのアレンジはTHE BLACK MAGESや20020220のものとはまた違ったリズムをもっているので、数あるアレンジや原曲と聴き比べてみるのが通な楽しみ方ですね。また、ディレクターの野村哲也さんがイメージソングに“もっともふさわしい曲”として提供依頼した氷室京介さんの『CALLING(1989)』も大変素晴らしかったです。フェンリルに乗って疾走するクラウドの姿と重なって本編鑑賞後の爽やかな余韻に浸らせてくれました。ドライブ中のBGMとしてもうってつけの曲だと思いますよ(^^)♪

・「バトル曲がブラックメイジス!!
バトル曲だけではなく、片翼の天使などもオーケストラとのコラボレーションでロック調になっている。バトル曲もかなりのりが良く、激しいロックなので期待大。是非FF7ファンなら買うべきなのではと思います。

FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN オリジナル・サウンドトラック (詳細)

ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (通常版)

・「クライシス・コアをクリアした方にはおすすめです
発売当時に初回版で予約購入した本作品。

当時は、物凄く奇麗な映像だと感心したものの、内容にはいまいちついていけず、FF7関連作品だというだけでお義理で持っているだけの作品でした。

ところが今回、PSP用ソフト「クライシス・コア」をクリアした上で本作品を観ると、ラストがもうなんとも言えません・・・FF7の世界観を継承した作品だったと納得できました。

今では短気に売り払わなくてよかったなぁと思っております(汗)

・「あたしは最高だと思う!
それぞれのキャラが出てくるたびにヴィンセントだ!レノだ!みたいにあのポリゴンキャラが素敵に大変身しててなんだか嬉しかったです!肝心の内容ですが、戦闘シーンの大迫力を造りだすあのCGの技術に圧巻されました!ストーリーもなかなかいいもんです。エンディングは泣けましたねぇ。エアリスが最後まで出てこないところがまたよかったです!何気にザックスがいい味出してたように思います。あと、レノとルードもあんなキャラだったっけ?なんて思っちゃいました(笑)賛否両論はあるようですが一度自分の目で確かめてみるべきですね!

・「これは「映像作品」です。
まず、絶賛する人にも酷評する人にもどちらにも言いたいことですが、この作品は「映画ではない」ということをハッキリと理解していただきたい。初めから映画とは違うコンセプト・表現方法(魅せ方)で製作されているのです。具体的に言えば、映画は繰り返し見ることを前提にしておらず、一度見るだけで大部分を理解できるようにストーリーやカット割り等が考慮されています。ただただ送られてくる映像情報を一方的に受け取って楽しむ文化なのです。それに対してこのACという作品は真逆。DVDというメディアの性質を活かして、繰り返し何度も見られるように作られています。ゲームからの派生作品ということで、見ている側(つまりプレイヤー側)が積極的に参加(プレイ)することで真に楽しめるわけです。カメラワークが激しすぎるとか、バトルが速すぎるいかいうのもすべて意図的にそうされたものです。だからこそ、スロー再生で見てみたりすると新しい発見がある。これで見ている側が「参加」していることになり、一種のプレイなのです。(こういったことは、制作者側が直接インタビューで語っています)これを場違いにも「映画」として評価しようとすると、レベルが高くないと感じるのは至極当然のことであり、そうやって評価すること自体ナンセンスです。そもそも「映画」ではないんですから。

いろいろと前置きを書きましたが、私はこの作品を高く評価します。確かにストーリーは比較的薄く単調で、原作のゲームを知らないユーザーにとっては理解に苦しむと思われます。しかし、初めから「FFⅦの続編だ」と声を大にして公言しているのですから知れたことです。私はゲームをやり込み、予備知識も十分にありましたから大変満足できました。FFⅦACとはそういう作品なのです。たとえストーリーが解らなくても、この映像美になんのおもしろさも感じない人間はそういないはず。もともと濃いⅦユーザーのために作られたファンディスクのような位置付けの本作ですが、そうでない人でも楽しめる要素がある。そんな素晴らしい作品であると思います。

・「本編から2年後の彼らの話
本編では、ホーリーの後、いきなり「500年後」の映像になってしまい、ほぼ全てのキャラのその後は謎でした。それを補完するのがこの映像作品です。発売当時に購入、観た作品ですが、最近発売されたPSPソフト「CCFF7」の盛り上がりもあって、久々に見直しました。

他の方も書いておられるように、これは本編中からウジウジネガティブなクラウドの再生物語です。ティファに叱咤され周りの人間たちに押されたり巻き込またりしてようやく動く所は相変わらずだなと思いますが。CCFF7のラストを観てしまうと、クラウドが引きずる理由も理解できるし、それだけにこの作品のラストは感慨深い物があります。神羅側の人間も、レノ、ルードたちお馴染みのタークスや、死んだはずのあの人も登場。勿論セフィロスも。デフォルメのイメージは完全に消えてしまいそうな美男美女ばかりですが、このクオリティでリメイク版のFF7本編を見たい気もします。

・「FF7の映像化は嬉しかったけど
CGがほんとに美しいです。FFはキャラクターのデザイン等がかっこいい綺麗なので何度見ていても良いです。曲等も良いです。ですが作品のイメージは役者一人でも作品を変えると思います。リメイクや続編はファンとして大変ありがたい。しかし時として別の概念が導入されると(例・今までいなかったキャラクターを増やして以前の設定を壊しカップルにしたとか、キャラクターに無かった声をつけるなど)今までの自分達の作品に対する考え方や作品を愛しキャラを思っている気持ちを変えてしまう事があります。映像だけでは心に残る作品になれません。特にティファの声。どうしても声優さん達と比べると心に残らない。セリフのうまみが感じられません。一生懸命だと思いますがこの作品での出番が多いだけにその差が目立ちます。前はなんとも無かったのにティファが前より嫌いになりました。全体としては完成された作品です。

ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (通常版) (詳細)

ファイナルファンタジーXII オリジナル・サウンドトラック

・「ゲームミュージックの重要性
 最初にFF12の開発スタッフを知った時は残念でした。ミュージックが植松伸夫氏ではなかったからですね。FFといえば植松氏の音楽無くして成り立たない、今までFFをプレイしてきたからこその正直な感想です。崎元仁氏の楽曲によってFF12はどんなゲームになってしまうのだろうと、期待感は無く不安ばかりでしたね。 実際に聞いてみると不安は吹き飛びました。ただ私の考えが浅はかだっただけなのでしょう。ゲーム中に流れる音楽は、そのシーンやキャラクターの心情に合わせた見事な楽曲ばかりです。FF12は従来のスタッフはあまり参加せず、今まで崎元氏と共に作品を作ってきたスタッフが多く参加していたので、その相乗効果もあったのだと思います。FF12自体が、かなり深いストーリーに仕上がっているので、崎元氏の壮大な楽曲が巧く溶け込んでいますしね。もちろんゲーム中でなくとも、サウンドトラックとしても充分に聴き応えのある作品になっています。個人的なお気に入りはDISC3の20「宿命」。私にとって最も印象に残ったバルフレアの過去の告白等で使われているのですが、一番リアルにそのシーンを音楽で表現出来ていたと感じました。DISC3の13「ビッグブリッジの死闘」は以前から好きな曲なので、FF12でアレンジすると迫力あるなと。 FFは最新作の度に高次元のものを要求されるゲームです。グラフィック、シナリオやキャラクター、バトルシステムなど、進化し続けています。ミュージックも例外では無いでしょう。その高次元な仕事を見事にこなした崎元氏には脱帽です。

・「BGMとしては秀逸!
ゲームをしていてなかなか買う気にはならなかったのですが(暗いシーンが多いので)一応クリアはしたので買ってみました。実際ゲーム抜きで聴いてみるととてもいい曲揃いです!「ああ、この曲!すんごい苦労したなーあのダンジョン…」と回想に浸れます。お気に入りはボス戦の曲とフィールド曲全般。あまり従来のFFシリーズにあるようなメロディアスな曲がないので賛否両論だと思いますが私は画面にある場所の空気を感じ取れる崎元氏の曲が好きです。特に砂漠や湿原あたりの曲は秀逸だと思います★曲を全面に押し出さずあくまでも画面が主役のような曲の使い方は好感が持てます。

・「「自由への戦い」
このゲームの音楽には二つの大きなテーマがある。

まずは「オープニング・ムービー」など要所で流れる「FF12のテーマ」、そして敵国のテーマである「帝国のテーマ」。

この二つが全体を貫いている。

それぞれ「共存」「悲哀」など様々なバージョンが用意され、ゲーム中では映画のBGMのようにこの二つのテーマが何度も流れるのだ。そのアレンジには感服するばかりだ。

そしてこの二つのテーマは物語の終盤、一つに集約される。

「自由への戦い」

FFシリーズで最も素晴らしい曲だと思う。

・「作業中に聴いたりするといいかと。
サントラですので、音楽だけをメインに聴くよりは他に作業をしながら(読書やパソコン等)聴くとかなりいい感じだと思います。もちろんCDだけでも十分楽しめますよ^^私は全ディスクをパソコンに落として、ランダムで聴いています。これだけの曲数があると必ずお気に入りの曲はあるし「あれ、こんな曲あったかな・・・。」という物も出て来ると思います。特に『ボス戦』なんかは、なかなかじっくり聴けないのでこうしてCDで聴いてみると結構いいな、なんて思いました。

FF12を気に入った方は、是非。

・「私は大満足ですv
どの曲もその情景(世界感)に合っていて、素晴らしい出来だと思います!個人的に好きなのは『ミリアム遺跡』『サリカ樹林』『ギーザ草原』ですね☆本当に一曲一曲が丁寧に作られているなぁ、と感じます。あと飽きが来ないですね!聴けば聴くほど、どんどん好きになります。本当に買って良かったです☆

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VOICES music from FINAL FANTASY ファイナルファンタジー プレミアム・オーケストラコンサート (初回生産限定盤)

・「感動しました!
コンサートがあることも知らず、かろうじてこのDVDが発売されていることを知り、皆さんのレビューを見てるうちに、欲しくなって購入しました。

感想としては、すごく感動しました!

FFシリーズファンなら誰でも知ってる曲がオーケストラで蘇ります。9・10の名曲には旋律、歌声に涙してしまいました。

中盤のモーグリーズは大道芸人を見てるようで楽しかったし♪有名になる前のアンジェラ・アキが歌う姿も必見☆

最後の「片翼の天使」は会場全体が大いに盛り上がっていて、DVDからもそれが伝わってきました。「ザナルカンド」がなかったのが、少し残念ですかね。

今度はゼヒ生で観たいと思うんだけど・・・・・チケットが30分で完売じゃあ・・無理かなぁ。

とにかく買ってよかったです♪♪♪

・「FFコンサート初のDVD
一般的に発売されるのは、初めてのFFコンサートのDVD。曲目は以下の順です。 第1部 1 プレリュード 2 Liberi Fatali       FF83 Fisherman's Horizon    FF84 祈りの歌         FF105 素敵だね         FF106 ファイナルファンタジー・ドゥワップ・メドレー  必見(モーグリーズによるもの。見てのお楽しみ)7 いつか帰るところ〜 Melodies of Life         FF98 ファイナルファンタジー

第2部 9 プリマビスタ楽団      FF9 (マイナーFF9 OST disc1-11)10 約束の地          FF7AC11 オープニングテーマより石の記憶〜 Distant Worlds   FF1112 Eyes On Me       アンジェラアキ     FF813 Kiss Me Good-Bye    アンジェラアキ     FF1214 オペラ「マリアとドラクゥ」   FF6 必見

アンコール 15 スウィングdeチョコボ 16 再臨:片翼の天使 (2回)  FF7AC「20年近くFFをやっていると、声を使った曲が増えてきたので、人間の声に焦点を当てたプログラムを組んでみた」植松氏の言葉です。オペラは、やっぱり生で見るほうがいいですね。

初回限定版には、FF音楽の生みの親であり、このコンサ−トの制作総指揮であり司会も務めた植松伸夫氏にコンサ−トの当日1日に完全密着したドキュメンタリ−映像と、植松伸夫氏、指揮者アーニー・ロスのロングインタビューが収録された特典DVD付きの豪華2枚組仕様。(出演:白鳥英美子、RIKKI、増田いずみ、アンジェラ・アキ、THE BLACK MAGES、謎のアカペラグル−プ「モ−グリ−ズ」etc)となっています。

植松氏のギャグもさえています。ぜひ見てください。

・「こいつはまいった!
コンサート開催後にコンサートの存在を知ったのでDVDが出るのを心待ちにしておりました。ただ、いざ入手してもオーケストラの映像を2時間も見るのも退屈だなあと思いながら見るのをためらっていましたが、再生を始めると本当に会場にいるかのような感覚でした。コンサートにいけなかったのが悔しかったとおもいつつ、内容に非常に満足しました。

それにしてもこのDVDから分かることは、音楽の楽しみだけでなく、植松氏の人柄です。いままでは植松氏のことは、楽曲以外では写真や記事上でしか捉えることができませんでしたが、DVDをみてものすごく気さくな方だということがわかりました。作曲家であり忙しくされてる方なので気難しい方というイメージがあったので、それが映像に入り込めた理由のひとつでもあります。

FFミュージックに慣れ親しんだ方、そして植松氏の人柄を知りたい方は必見です。

・「まさに珠玉!
収録されている公演の内容の質の高さは言及するまでもありません。そのクオリティの高さに加え、この商品を買ってよかったなと思わせてくれたことの一つに特典DISCの存在があります。あれだけステージの演出が華やかだと、それだけに目が行き、われわれオーディエンスは裏方準備のプロセスを知ろうという気が起こりません。ものの完成度が高ければ高いほど、これは当てはまることだと思います。特典DISCでその舞台裏をうかがい知ることができたことで、本番のオーケストラの魅力を何倍にもしてくれたと思います。何度も本編DISCを見たくなります。

また、他の方も口にしていることですが、植松先生の非常に良いお人柄がよく見てとれます。FFの植松先生、ドラゴンクエストのすぎやま先生に共通して言えることは、あれだけの優れた芸術家でありながら、おごり高ぶることなく、非常に気さくで謙虚なお方達だということです。イチロー選手もそうですが、一流の方は常に物事の先を見てるので、そういう姿勢になるのかもしれません。それでも。植松先生のお人柄、大好きです。

ファイナルファンタジーシリーズ一作品、一作品の色がどれも違うなぁとプレーヤーに感じさせることができるのは、優れたクリエータの方達によるシナリオ、映像、キャラクターもさることながら、植松先生の作曲における引き出しの多彩さに起因するところが大きいのだと思います。これからも頑張ってください☆

・「植松ワールドとオーケストラの融合
「この世で最も表現豊かな楽器…それは人間の声」と植松伸夫氏も語っている通り歴代FFのボイス入り楽曲が楽しめ、しかもオーケストラが演奏しているので迫力あります!聞き慣れた楽曲もオーケストラだとまた違った魅力を感じる事が出来ました。アンジェラ・アキさん(彼女が歌う「Eyes On Me」は必聴!)などゲストも豪華ですし、MCも面白く会場の熱気などが伝わってきてとても楽しめました♪個人的には「再臨:片翼の天使」のロックな感じとオーケストラが意外に合っていて好きです☆あと、特典ディスクも舞台裏、インタビュー等見応えがあり、植松伸夫氏の人柄の良さや気さくな感じも伝わってきて良かったです!ゲームミュージックとオーケストラの融合は双方の魅力を伝える事が出来てとても良いと思うので、これからも続けていってもらいたいです☆

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・「とにかく自身でプレイして評価を付けてほしいです。
このFF12は、「PS2のハードスペックの集大成」とも言えるソフトだと思います。よくまあここまで作ったなぁというような部分が、プレイ中にいくつも見受けられます。それはこのゲームのスタッフが、開発に実に4年以上も携わっている点からみても納得がいくと思います。トロの剣(ロトの剣をもじったもの)を装備すると、ガードした時に、DQで使われていたサウンドエフェクトが鳴るというそんな些細な部分にも、徹底した入れ込み様。これほどまでの開発力を持つソフトハウスは、スクウェア・エニックスの他には見当たりません。ただ、もちろん「開発力」=「ゲームの面白さ」ではありません。

この作品のゲームバランスは、プレイヤーの手に委ねられていると思います。例えば、高レベルになってから一気にモブをコンプリートするのと、レベルに見合ったモブを、その時その時倒していくのとではゲームとしての歯応え、面白みが全く変わってくると思います。高レベルになってから一気にやった方が効率は良いでしょう。しかし敵はあっけなくやられ、戦闘も作業感覚になりがちです。レベルに見合ったモブを、その時その時倒していくやり方では、リアルタイムでの戦闘の緊迫感のようなものを味わいながら、かなり”ギリギリの接戦”を展開する事が出来ます。ゲームとしてのボリュームは、かなり膨大です。交易品やハントカタログまでコンプリートしようとすれば、150時間でも足りないかもしれません。その与えられたボリュームを開拓するかしないか、それはプレイヤーにかかっていると思います。とにかく「食わず嫌い」はやめてほしいです。自身でこの作品の評価を付けてほしいと思います。

・「一番世界を好きになれたFF
クリアもした事だし、改めてレビューを。今回のFFのテーマに関して色々な意見が飛び交っていますが、私は「自由」だと思いました。ストーリーに深く関わるキャラのほとんどが(それこそ敵も味方も)多かれ少なかれ過去を枷としているので、話が進むにつれて彼等がそれぞれの枷から解き放たれたり、自分の中で折合いをつけるさまに、感動といえば大げさですが(笑)素直に「よかったね、よかったね」と思えました。自分で名前を付けられないからか、おいてけぼり感はたまにあるけど、それはそれで客観的に世界を眺めていられました。それがダメなひとにはお勧めしません。

バトルですが、シームレスな戦闘とガンビットがたいへんラクチンで、私はまったくストレスなく馴染めました。アクション要素が強いのかと思って身構えてましたが、何の事はない普通のコマンドバトルでした。よかった…。フィールドに出たら辺りをぐるりと見渡して、モンスターがいればじりじりと近付き、相手が気付く前に攻撃を仕掛けたり、自分より強そうなモンスターがいれば物陰に隠れてやりすごしたりする緊張感は「あー、冒険してる!」って気分にさせてくれます。フィールド探索中はターゲットを注目してくれるL2ボタンと視点を前に戻してくれるR3ボタン、何より危なくなった時に一生懸命逃げるためのR2ボタンがフル稼動でした。

クリアしても二周目の特典はなく、今どき珍しいストイックさですが、初回で使わなかった武器ばかり使ってみたり、見のがしてたサブイベントを見に行ったりしてイヴァリースのホコリっぽい世界を満喫しています。

・「良くも悪くもFF
今回の「FF」をプレイして感じた特徴を列挙してみますと・・・

物語の特徴は一言で言えば「FF風・ローマ人の物語」。要するに今までと違って「歴史物語」っぽい。良く言えば話に重みがある、悪く言えば話が堅い。世界史とか好きな人向き。

全体の登場キャラは渋め。主人公は声・グラフィックに難あり。性格は前作のティーダを少し普通にした感じ。ヒロインは全体的に良い。

戦闘、グラフィックが「FF」というか、同社から以前発売された幻の名(迷?)作「ベイグランドストーリー」に凄く似てる。

ムービーはやはり綺麗。これだけでも買う価値ありか?

操作環境は悪くない。(ロード時間も他社製品に比べれば早い、視点変更も任意で操作できる)

・・・こんな感じです。前作と比べてゲームシステム面が一新されており、批判もあるもしれませんが、やはり「FF」は「FF」。買ってみる価値はありかと。

・「FF12、またの名をベイグラントストーリー2
はじめに書いておきますが、私はこの作品にかなりハマりました。それはもう久々に寝食を忘れるほどに。ですが万人に薦められるかと聞かれたら、答えはNOです。なぜならこの作品を完全に楽しむためにはかつてプレイステーションで発売された名作「ベイグラントストーリー」をプレイしていることが必須条件となるからです。 ベイグラントは全てにおいて非常に高レベルに作り上げられた作品でしたが、ひとつだけ欠点がありました。それはその独特のシステムから来る「とっつきの悪さ」です。そしてこのFF12においても、同じくとっつきの悪さを感じた方は多いと思います。それもそのはず、両者はどちらも松野泰己氏がディレクターを務めており、故に前者をプレイしていれば一目瞭然、後者にはベイグラントの遺産が色濃く受け継がれているのです。

・「物語体験ではなく、冒険するRPGなのです。
「この平原広ぇ〜!次の町何処だよ〜。まだ着かねえのかよ〜。」…最高です。この感覚こそまさに冒険!見た目強そうなモンスターは案の定強い。倒せる強さ・自信がつくまでは近づかない。強くなったら戦いを挑む。見事勝利し、達成感に酔う…最高です。繰り返しになりますが、これらの感じ方こそまさに「冒険」なんじゃないかと。FF12はこれを味わえる、素晴らしいRPGだと思います。主人公ヴァンの個性が薄いのは、ヴァン=自分だからです。ヴァンになって未知の世界を冒険するのが、このFF12というゲームである、と。FF7以降のストーリー重視の作りとは完全に異なるモノと言っても過言ではないでしょう。別物なんです。大作だけに賛否両論、批判の数も半端じゃないですけど…決して駄作でも、つまらないワケでもないとは断言出来ます(自分に合わない・好きになれない=つまらない、とするのは違うと思う。好き嫌いと評価は別だと思うから。こういう意見は多い気がする)。FF12、やってみる価値はあると思いますよ!

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ファイナルファンタジーVIII

・「いろいろ言われてるけどオレはエンディング号泣!
ものすごく叩かれてるけどFF8とても好きです。面白かった。「エンドオブハート」発動の時の爽快さ。「俺式ファイナルヘヴン」とか無駄に派手な演出とかその世界にどっぷりはまりましたよ。私はあまりゲームをやる人間ではありませんが今まで最も泣いたゲームは何かと聞かれれば文句なしで「FF8」と答えます。ラグナがレインに指輪を渡すシーンは今見ても号泣。涙で画面が見れません。

・「緻密に仕組まれた運命
このゲームを学園恋愛ゲームなどと片付けるには惜しい物があります。実際自分も8をやった時は小学生で普通にエンディング見てそれで終了でしたが、その後8の謎などを検証するサイトに出会い、自分の8に対する考えが180度変わりました。何十時間かけてたどり着いたエンディングが悲劇の螺旋の始まりだった事、ラスボスの正体?、10の世界との対比など、もう一度8をセリフの一つ一つを大事に読みながらプレイしたいなと思いました。

・「評価低いのに驚いた
キャラが嫌いとか、ドローやシステムがめんどくて長いとか、もったいなくて魔法使えないとかいう意見が多々あるようですが、自分は全くそうは思いませんでした。他の人達のこの評価見て驚きましたよ。まあキャラクターをどう思うかは人それぞれでしょうが、自分は特に問題は感じませんでした。ストーリーも、ラグナ編とスコール編が絡み合って序徐に謎が解けていく過程が非常に良く感じました。システムも良く出来てると思ったんですけど・・・魔法もMP使うよりはこっちのほうが個人的には良かったように思います。MPで魔法を使うゲームの方が、なんかケチケチしがちなので、こうやって「あと何回つかえる」って一目でわかるほうが良かった。なんか凄い賛否両論わかれてますね、このゲーム。FFらしさってなんなのかよくわからんのですが、このゲームにはそれがないからって評価さげてる人もいるみたいですけど。自分はFFシリーズもそれぞれ別物だと思ってプレイしてるのであまり不満はあり