こいのうた (詳細)
GO!GO!7188(アーティスト), 浜田亜紀子(その他), 井上ひさし(その他), 山元護久(その他)
「こいのうた だけではありません」「めっちゃ名曲★」「GO!GO!7188バラードの傑作です」「GO!GO!7188の歌を初めて聴くならこの曲◎」「なけます。。。」
「離れていく人に捧げる曲」「たくさんの人に支持されているのも、納得!!!」「心に伝わる言葉」「せつないね。」「泣けます☆」
ツバサ (詳細)
アンダーグラフ(アーティスト), 真戸原直人(その他), 島田昌典(その他)
「切なく力強く...」「何でこんなに無名なんだ?」「泣きそうになった」「人生振り返っちゃいます」「若いのに!」
桜(通常盤) (詳細)
コブクロ(アーティスト), 小渕健太郎(その他), 21STREETリスナーの皆さん(その他), 黒田俊介(その他)
「歌詞に込められた、透徹した人生観。」「ハモリがすごい」「ドラマ主題歌」「かなり良い曲です」「ホント「さくら」の中では最高の名曲です!!」
ここにしか咲かない花 (詳細)
コブクロ(アーティスト), 小渕健太郎(その他)
「泣きました…」「現在の邦楽も探せば逸材はいる」「2005年度No.1」「リハビリ出勤の行き帰りずっと聞いてました」「感動→温かい気持ちになれます」
栄光の架橋 (詳細)
ゆず(アーティスト), 北川悠仁(その他), 岩沢厚治(その他), 松任谷正隆(その他)
「最高♪」「ライブで聴きました!」「すべての人への応援歌」「勇気を与えてくれる曲です」「すばらしいの一言・・・」
ラストツアー~約束の場所へ~ (詳細)
Bluem of Youth(アーティスト)
「カラオケで」「ど~も」
One more time, One more chance (詳細)
山崎まさよし(アーティスト), 山崎将義(その他), 森俊之(その他), 中村キタロー(その他), カラオケ(演奏)
「まさやんの名曲!」「心がふるえた・・・」
僕はここにいる (詳細)
山崎まさよし(アーティスト), 山崎将義(その他), 中村キタロー(その他)
「日本の名曲」「やはりすばらしい!」
吾亦紅 (詳細)
すぎもとまさと(アーティスト), すぎもとまさと&KANA(アーティスト), ちあき哲也(その他), 建石一(その他), 星川裕二(その他), すぎもとバンド(その他), 千代正行(その他)
「母を想う歌に、泣けました。」「号泣」「聴けば聴くほど味がある」「心につまされる歌詞。」「毎日聞いてます」
蕾 (通常盤) (詳細)
コブクロ(アーティスト), 小渕健太郎(その他)
「心を動かされるバラードの名曲」「永遠の祈りを感じます」「最強タッグ」「初回盤をゲットできず★」「コブクロ最高‾♪」
明日晴れるかな (通常盤) (詳細)
桑田佳祐(アーティスト), 島健(その他), 山本拓夫(その他)
「ドラマの主題歌だな〜という感じ」「桑田さんの若さがうらやましい
」「ソロならではのシングル」「素晴らしいメロディライン」「良い曲!!」
風の詩を聴かせて (詳細)
桑田佳祐(アーティスト), 山本拓夫(その他)
「カップリングも良い」「カップリングがミソ」「生きていくということ」「海で…」「こういう人を天才と言うのだろう」
● 歌詞で泣ける歌
● おすすめリスト
● '08.上半期シングルランキング 1位〜25位(オリコン)
● いやし広場
● お気に
● GO!GO!7188関連 ディスコグラフィー (エピソード付き)
● お気に入りの歌。
● 恋に泣きたいとき
● 恋のうた
● 恋に効く!!
● スキマCD!
● スキマスイッチ
・「こいのうた だけではありません」
ひょっこりひょうたん島。これはなかなかうまくカバーされています。ガーット行くところと、もたっつ・・・もたっつ・・・としたところとでメリハリが効いています。ガーットいったところで、あっこさんが、何遍聞いても「ドンガバチョ」とかけ声をかけているようですが、そこが聞き所。ライブはもっとすごいぞ
・「めっちゃ名曲★」
うちが辛くて苦しい片思いをしていた時に、この曲にであって、めっちゃ泣きました。メロディーもいいし、何と言っても歌詞が最高★特にうちは、二番の『教えて下さい神様…』の部分が大好き!!今片思いしてる人とか、そういう経験のある人は、絶対共感できる!!ほんまイイ歌や!!辛い恋してる人…聞いてみて下さい!!
うちは、この曲にすごく励まされました!!すごいオススメ★☆★
・「GO!GO!7188バラードの傑作です」
こいのうたはGO!GO!7188のバラードの中で一番いい曲だと思います。曲ももちろんいいのですが、歌詞も泣けるいい歌詞を書いています。
私と、歌詞を書いているボーカルのゆうとは、22歳で同じ年なので、とても歌詞に共感できて親近感を感じます。この曲は聴けば聴くほど味が出てくるタイプの曲だと思います。GO!GO!7188をはじめて聞くなら、この曲をお勧めします!!
・「GO!GO!7188の歌を初めて聴くならこの曲◎」
私がGO!GO!7188を好きになったのは、この曲がキッカケです。TVのCMで『こいのうた』のサビが聞こえてきてふっと目を向けてしまいました。ゆっくりしたメロディーもボーカルの声も自然に入ってきました。GO!GO!7188の出す曲は全ていいです!!GO!GO!7188を知っている友達はみんなが「いい!!」と言っています。ぜひ、レンタルしてでもGO!GO!7188の歌を聴いて下さい。
・「なけます。。。」
彼女がいる人を好きになった私と歌詞の内容がかぶっていて初めて聴いたとき号泣でした。。ゆっくりした曲なので歌詞のひとつひとつが心にしみます。。
●奏
・「離れていく人に捧げる曲」
初めてスキマスイッチに出会った曲です。ラジオで聴いて、なんとなく気になって。友達も、同時期に気になって、私より先にスキマ漬けになりましたが…。ぼーっとして聴いていても、引き込まれていく感覚が襲ってきました。
恋人、家族、大切な人、愛する人が離れていく時…情景がどんどん浮かびます。聴いていて泣いていました。(ライブでも泣いてました。)実際近い経験があったというのもあったかもしれません。離れていても心から大切に思っている…そんな気持ちが余すことなく伝わってきます。相手を大切に思うことが自己満足になっている曲が多い中、この曲はまったく違っていて。全ての要素から愛が伝わってくる気がします。
本当に大切に思うことってこういうことなんだなって再確認します。自分勝手になりそうな自分に、「君」にできることを教えてくれる曲です。
・「たくさんの人に支持されているのも、納得!!!」
夢の実現のため、離れ離れになる恋人同士。独り立ちする娘とそれを応援する父。初めて別々になる幼馴染の男女…。毎回違うストーリーが頭の中で展開され、聴くたびに涙してしまう。
大橋さんの包みこむような声と、常田さんの優しいピアノの音色で、最初から最後まで、物語の世界に引き込んでくれる。
今、一番好きな人を思い浮かべて聴けば、心地よい切なさに、胸が締め付けられること必須!!
・「心に伝わる言葉」
「いいなあ」と言うのが最初の素直で単純な印象。こんなふうに素直に認められる曲と言うのは本当に良いってことなんだと思う。意外とないもんなんだよ、そういう曲は。どこが良いとか、どうして良いとか言う批評の回路が休んじゃうような曲なんだと思う。
TVのインタビューで二人が「日本語」にこだわっていると話していたけど、その辺がスキマスイッチの、そして「奏」の魅力の原点なのかも知れない。「言葉」では伝え切れない思いを「言葉」で伝えようとする「せつなさ」。言葉の意味以上にその態度のまっすぐさが心に響いて来る。
・「せつないね。」
「奏」は、せつなくて、優しい。少し長めのイントロから、もう泣きそうになります。“「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた”という歌詞が印象に残りました。
大橋さんは、優しいきれいな声で、歌唱力も高いです。常田さん(アフロの人)のピアノは心が洗われるように美しく心地いいです!!
「僕の話~プロトタイプ~」は、彼女と別れた男の後悔、悲しみ、情けなさがでていて、コミカルでもあり、せつない。
・「泣けます☆」
去年の今頃、大好きでよく聴いてました♪今でも思い出して泣けます。こんなに思われて幸せになりたーい(^^)
●ツバサ
・「切なく力強く...」
まず発声がしっかりしていて歌詞がはっきり聴き取れるのでストレートにメッセージが伝わってくるのがイイ!私的に『どんなにカッコイイ曲でも聴き取れないのはよくない』と思っているので。とても切なくパワフルに歌いあげていて感動しました。これからがとても楽しみです。実力的にもっと売れていてもおかしくないと思います。
・「何でこんなに無名なんだ?」
バイト先の有線で最近よく流れている。レジを打ちながら思わず口ずさんでしまいそうな、そのうえ歌詞の切なさに心を打たれる。メロディーの印象が薄いのだろうか(これは短所なのかもしれないが、ぼくはそう思わない)、曲が止んでしばらくすると、頭から消え去っていることに気づく。口ずさもうにも、出だしもサビも全く思い出せなくなる。そして再び曲が流れると、そのメロディーが頭によみがえる。そして安心する、ああ、ぼくが求めていたのはこの音楽なんだ、と。友だちに聞いてもみんな知らないって言う。こんな音楽は他にない。みんなで歌う歌であってほしい。だから、みんなが聞いて欲しい。
・「泣きそうになった」
いずれ、自分に来るであろう友達との別れ。夢に向かって故郷を去っていく輝きと哀愁。
青春、思い出、友達や親の期待を全部背負って歌っている感じがしました。
別れは切なくて、でも美しくて、思わずアンダーグラフの人も友達とそうやって別れて今に至るのかな、なんて考えてじーんとなっちゃいました。
切ないけど、自分の夢を思い出して頑張ろうと思えるようなとてもいい1曲だと思います☆(*'∀')g
・「人生振り返っちゃいます」
~じ~んと来ますね。ミスチルの桜井さんのようなハスキーな高音のボーカルが綺麗です。メロディーも単純で染み入るんですが、何といっても歌詞が泣かせます。アンダーグラフの彼らは若いのでこうは考えてないと思いますが、「青春」を振り返る年代が聞くと、20代の重大な選択を思うとき、彼らが歌うように「大きな花を咲かせることができただろうか?」「夢を~~持ってあのころのあの人に笑って再会できるだろうか?」「どこまで高く飛べただろうか?」考えさせられて、じ~んとします。若い頃の勢いだけでなく、そのころの積み重ねをどう花咲かせようかと思っている世代にはまた、違ったメッセージをくれるように思います。これ聞くと気合い!入ります。~
・「若いのに!」
何でこんな歌詞が書けるの?夢を追うっていいことばかりじゃなくて、捨てなくちゃいけないものもありますよね。その切なさがよく出てる。メロディーもいいですね!ボーカルの方の声もすてきです。ドラムの女の子もかわいらしくて、応援しています。とにかくオススメの一枚!
・「歌詞に込められた、透徹した人生観。」
きのうの「とくダネ」でコブクロが歌った「桜」、早速CD買って何十回となく聴いている。 最初に「風」を聴いてから、「この人達・・・ただ者ではない」とうなってましたが、 近年、いくつとある「桜」ソングの中で、直太郎バージョンより好きかも知んない。 直太郎の「さくら・独唱」は春の光を燦々と浴びて、静かに舞う花びらを見上げ、これから大人になって歩いていこう、ってイメージがある。が、(しつこころなく花の散るらむ、ね) コブクロさんの「桜」は、今は凍える冬だけど、後に咲く花の素晴らしさを心に描いて、耐えて待ってるってイメージがある。まさに今の時期にぴったりなのだ。 そして、どの「桜」ソングよりも、深い人生観を感じるのだ。 特にこの一節が好き
人はみな心の岸辺に 手放したくない花がある それはたくましい花じゃなく 儚く揺れる一輪花
人生の、過去、現在、未来をつなぐ、完成された「桜」ソングだと思います。
・「ハモリがすごい」
コブクロさんの歌は、「桜」だけでなく、他の曲も大好きです。特に、2人のハモリがカンペキで、何度聞いても、すごーいと思ってしまいます。もちろん、それだけでなく、歌詞もよいですよ。まだ聞いたことがない人は、ぜひ聞いてみて下さい。
・「ドラマ主題歌」
一月十日から始まったフジテレビ系ドラマ「Ns'あおい」の主題歌で聞いて、即購入しました!曲自体がいいのはもちろん、コブクロさんの二人のハモリが最高でした。やっぱ二人とも声質が似てるから、あんなにいい声が出せるのだろうなぁ。
・「かなり良い曲です」
最近のコブクロはとても良いです。心にいつまでも残るような、そんな感じの曲でした。この「桜」だけでなく、2番の「今と未来を繋ぐもの」、3番の「Starting Line」もかなり良い曲です。前曲の「ここにしか咲かない花」にも負けない位の大ヒット曲になりそうですね。こちらは通常版ですが、初回限定盤には「桜」の秘蔵映像を収録したDVDと桜シートがついてきます。買うのなら、早いうちに初回限定盤を手に入れるのをお勧めします。
・「ホント「さくら」の中では最高の名曲です!!」
このコブクロの「桜」が最高に素晴らしい!名曲です!!紅白歌合戦では初めの方で、短縮版で歌わさせられてましたが、この曲は6分間全てを聴いて感動が生まれるのです。トリで歌っても相応しい名曲だと思うのですが、知名度でスマップに負けましたかね(^_-)君の中に、僕の中に、咲くLOVE!!
・「泣きました…」
歌詞がとても共感できて、感動し心が救われた気がします「心に括り付けた荷物を静かにおろろせる場所」本当の気持ち?自分の弱さや求めてる事に気付いた気がしました。そこにある光に気付かしてくれたこの曲に感謝です聴けば聴くほど心に染みる大好きな一曲です
・「現在の邦楽も探せば逸材はいる」
自分は結構いい年になってきたので、最近の音楽情勢(特にチャート情勢は全く分からない)、ベスト10にランクされる曲の8曲程度知らない有様で、21世紀に入ってから時計の針が止まってしまった感じだけど、そのような中で彼らの曲には私の琴線に触れる何かがある。80年代90年代の間でも邦楽の質は変わったが、2000年代に入って更に変わってしまった。或る人がこんな事を言っていた「80、90年代で培われたメロディーが21世紀で崩壊した」と。良くも悪くもそのメロディーに飽きがきたのだと。。それは結構的を得ていると自分は思った。今のティーンから言わせれば「それはあんたの感性がおっさんになったからだ」と批判されるかもしれないが、少なくともコブクロには、その脈々と継がれている邦楽の美しいメロディーが生きていると思う。
19やゆずの「フォークリバイバル」に便乗できた幸運もあったかもしれないが、路上弾語りから叩き上げの力強さを感じる。けれど力まずに自然なまま、飾らずに歌い上げているのが彼らの雰囲気そのものから感じるし、歌詞に使われるフレーズでも日本語の魅力を節々で感じる。
それと個人的な事ですが、私は楽器を弾きます。最近の邦楽はほとんど打ちこみ系のPC合成音だらけ。。特に耳につくのがドラムの合成音、あれがどうにも堪えられない。。コブクロも勿論それらの恩恵を多少は受けているのだろうけど、路上出身だけありアコースティックギターを手放さないというのが私の中で極めて重要な位置を占めている。生楽器の存在って、とても大切なポイントだと思います。
断言はできないけど、彼らは一過性で消える歌手では無いと思う。おそらく何十年と活躍できるだけの世代を超えた普遍的なメロディーと日本人だからこそ感じられる緩やかな雰囲気を持っている。
・「2005年度No.1」
↑だと私は思っています。ドラマと合ってたし。沖縄の歌なのに明るくない、切ないのは実際行って見たものを曲にしたからだと思います。こんなにいいのになぜか売れませんでした。不思議でなりません。このドラマと歌は日本人が忘れてるものを教えてくれたように思います。日本人なら感動するはずです。
・「リハビリ出勤の行き帰りずっと聞いてました」
昨年4月から高熱が続き「自律神経失調症」と診断され6月から少しの中断を挟み、3月休みました。それでも治らず年末に「うつ病」と診断され今年は1月から6月初めまで自宅療養。そして、病休扱いで出勤していた1ヶ月の行き帰りずっと聞いてました。おかげさまで7月から正式復帰しましたが、よくなり始めた4月に「POP STAR」、「I believe」、「影」と一緒に購入しました。 ちょうど病気になった頃、娘が見始めた「瑠璃の島」で、いい曲だと思ってました。癒しのメロディと歌詞が素晴らしいですね。 追伸 「神童」で書き込みましたが、娘がエキストラで出演したのをきっかけにもう一度見たいということでGW中に「瑠璃の島」レンタルで見ましたが、毎回泣いてしまいました。新年にスペシャルがあるとのことで楽しみです。
・「感動→温かい気持ちになれます」
ドラマをたまたま観ていてこの曲を知りましたが、すごくパワフルで心温まる歌詞にジーンときました! コブクロらしい作品です。相変わらず二人のハーモニーが美しくて 聴き入ってしまいます。ドラマの内容ともよく合っていますが、タイアップでなくても十分な充実した、言い意味で“濃い”作品だと感じます。コブクロファンの方もそうでない方も 聴いてみる価値ありです。タイトルも素敵ですね~
・「最高♪」
ライブで聞きました。人生で初めて誰かの歌を聞いて泣いてしましました。すごく心に染みました。今から発売が楽しみです。ゆずの歌って元気のない時や辛い事があった時聞くと”元気出せ!”と背中を押してもらえるような気になる。がんばれって押し付けじゃなく自然と自ら奮い立たせてくれるみたいな気になってゆずの歌は本当に私にとって無くてはならない存在です。この曲には特にやられました。
・「ライブで聴きました!」
先日の体育館ツアーで初めて聴いたのですが、歌詞も曲も、心にジーンと染み入る名曲です。すごく前向きな気持ちになれますよ。ゆずってすごいなあ~と、今までよりもっと好きになりました。この曲を選ぶなんて、NHKもさすがお目が高い!(^^)今から発売日が待ち遠しいです。
・「すべての人への応援歌」
ゆずの2人が、NHKの「夢・音楽館」に出演した時、初めてフルコーラスを聴き、歌詞にすべて目を通した。オリンピック中継で、毎日のように耳にしていた時は、こんなにすばらしい歌詞だとは、気がつかなかった。
桃井かおりとのやりとりの中で、作詞・作曲の北沢悠仁君は、「オリンピックの曲の依頼を受けて2ヶ月、何も書けなかった。もう、オリンピック選手の応援歌ということは忘れて、自分たちのこれまで歩んできた道を歌にした」と語っていた。自分たちが歌という一つのことを極めようとして進んできた歩みを語ることが、結局、スポーツを極めようと進み続ける選手達とも見事に重なったということだろう。
そして、そのことはスポーツにとどまらず、明日に向かって生きようとするすべての人にとっての人生の応援歌になっていると思う。ゆずの2人、元気が出る歌を作ってくれて、そして歌ってくれて、ありがとう。
・「勇気を与えてくれる曲です」
多くの方にはアテネオリンピックの主題歌として認知されている曲ですが、かなりグッとくる曲です。
メロディから歌詞に至るまで、心の奥に響いてくる「何か」がこの曲にはあります。
なにか嫌なことがあったり、壁にぶつかったり、落ち込んだ時に聞くと自然と勇気が出てくるような気がする、そんな素晴らしい曲だと思います。
・「すばらしいの一言・・・」
今まで、ゆずの曲は「桜木町」くらいしか聴いたことがありませんでしたが、テレビでたまたまプロモーションビデオを見た時には感動しました。本当に感動しました。自分が苦しくて、あきらめそうになったときにも元気が出る曲です。聴いていると、ほんと、思い出を振り返ってしまうんですよね・・。きっと、皆さんも気に入ると思います。是非聴いてみてください。
・「カラオケで」
電波少年で出来上がった曲として当時よく見ていた番組でもあり、その当時はよくカラオケでも歌っていました。今では、あまり歌わなくなりましたが、アルバム派の私なのですがこのCDはカラオケで完璧に歌えるようにと購入したCDです。歌自身は非常に良い曲だと思います。力強いところも有り、歌えば良い曲だと分かると思います。
・「ど~も」
このCDを聴いてBluem of Youthのファンになりました。最初のころはよく聴いてましたが今はあんまり聴きません。
●One more time, One more chance
・「まさやんの名曲!」
この曲で山崎まさよしさんのファンになった人も多いはず。自分は「僕はここにいる」でファンになったんですが、あるときこの曲を聴いたマジで感動しました。やっぱいい曲はいつ聞いても泣けます。
・「心がふるえた・・・」
博多湾岸沿いを運転中に、ラジオから流れてきたこの曲。なんて心に響く曲だろう!なんて美しい曲なんだろう!後にこれがまさよしさんの作品であることを知り、セロリもまた彼の作品だと分かり、その才能が羨ましく思えたものです。’月とキャベツ’のラストシーン、すばらしいです。この曲が詩が、ものすごく息づいている!そしてやはり、何度聴いても良いものは良い!!! もう一曲の’妖精といた夏’も繊細な詩の世界が美しい。こちらも私の大好きな曲であり、皆さんにもぜひ聴いていただきたい!
・「日本の名曲」
片想いをしたときの孤独の切なさって、一人暮らしすると嫌ほど味わう。そんな苦しさは今思うと青春の賜物だったと思うが、それをわかってくれる曲がこれだった。
・「やはりすばらしい!」
この曲を知らない人はいないんじゃないでしょうか。山崎まさよしを知るにはオススメの1曲です。
●吾亦紅
・「母を想う歌に、泣けました。」
NHK「歌謡コンサート」で、初めてこの歌を知りました。これまで数多くのヒット曲を手がけている作曲家の杉本眞人さんが、亡き母に捧げるために作った哀悼歌とのことです。作詞は、ちあき哲也さん(杉本眞人さんの友人)ですが、亡き母に対して詫びるその詩の世界に、私は大変感動し、テレビを観ながら思わず涙がこぼれてしまいました。 2年前に母親が他界し、親孝行らしいことを特別何もしてあげなかったことを、心の片隅でずっと悔いている私にとって、この歌は深く心に染みました。 『千の風になって』の歌の世界に感動された方であれば、この歌も一度お聴きになることをお勧めいたします。千の風になってとは、また違った感動があると思います。
ちなみに、吾亦紅(われもこう)とは、バラ科の植物で秋の高原などに咲き、十五夜のお月見にはススキとともに欠かせない野草だそうです。 杉本眞人さんのお母様が、好きだった花だそうです。
・「号泣」
以前に1度だけちらっと耳にした事があって、ずっと聴きたくて聴きたくて・・・でも曲名も歌手も判らず・・・・それが大晦日の紅白でこれまた偶然にスイッチを入れたらこの曲が歌われていた。早速今日買ってきました。正月早々のめでたい時に「来月で俺、離婚するんだよ」の曲で泣くのは無いと思うけど、もう・・・号泣です。
親の思いは永遠の片思い・・・・その子がやっと親の思いに答える事が出来る年齢に成った時には親はいない
一生懸命生きたけど、髪に白髪の生えた頃、「初めて自分を生きる」という息子。母はどれほど心を痛めていた事だろう同じ団塊の世代、そろそろ人生の結果の見える頃、それぞれの身につまされ心に沁みる歌だと思う。
久しぶりに名前をお聞きした名作詞家ちあき哲也さんの胸打つ詩とすぎもとさんの渋いボーカルに泣かされます。
・「聴けば聴くほど味がある」
「マッチを擦ればおろしが吹いて」で始まる切ない鎮魂歌です。すぎもとまさとさんが母親に捧げる曲として描いたと言われています。さびの「貴方に貴方に謝りたくて」は切なく胸に迫るものがあります。「髪に白髪が混じり始めても俺一生貴方の子供」という締めくくりも余韻に浸ってしみじみします。聴けば聴くほど味のある一曲です。
・「心につまされる歌詞。」
初めてこの歌を聞いた時胸がつまる思いをしました。久々に鳥肌のたつ歌です。母親を思う切な思いが伝わってきます。情感が浮かぶ歌詞。男なら誰でも何処か重なる所がると思います。亡くなって分かる親の有り難味ですよね。この歌を聴くたびに母親を切に思いだします。
・「毎日聞いてます」
あと二年で母親の死んだ歳になり、テレビでこの曲を聞いて涙が止まらなく、26年前母親を亡くし、母親も勤めててまだ親孝行なんて若い私には無縁な事と思いずいぶんわがまま言って母親を困らせた記憶がこの詩とだぶって…私達50代の者には改めて母親の事を思い知らされる曲です
・「心を動かされるバラードの名曲」
この曲は大ヒットした某テレビドラマの主題歌であるが、母親役の名演技と曲をオーバーラップさせて、聴くたびに胸が熱くなる。コブクロは、最近ではそれぞれの個性と主張を少し抑えて、二人でひとつの作品を仕上げる、という歌いかたが多く、特にこの「蕾」ではそれが最大限に感じられ、結果的に多くの支持を得て大ヒットになった。元々歌唱力には定評があった人たちだけど、売れるには優れたプロデュースが必要と言うことですね。人気TVドラマの主題歌はそれなりにヒットするという定説はあるけれど、詩がストーリーとマッチしていないのが殆どですが、「蕾」にはそれがあてはまらず、そのあたりもヒットしている要因であると思う。せつないメイジャーセブンの響きから曲が始まり、サビではフラット5を噛ませて一拍ごとにコード進行を変えて終結していくメロディもとてもイイです。
・「永遠の祈りを感じます」
この曲は、小渕さんのお母様に対する想いが込められていると、小渕さんが話されていました。何度聴いても涙があふれてしまいます。切なくて、そして、愛する人への永遠の祈りが感じられる、こころに響き渡る大好きな曲です。
側にいる大切な人へのかけがえのなさを、思い出させてくれる曲です。
・「最強タッグ」
小渕さんの類い希な作詞作曲センス、そして黒田さんの聴く者にいつも鳥肌を立たせるような優しくも力強い独特な声。何度聴いても飽きさせないこの二人は他を寄せ付けない最強タッグだ!
・「初回盤をゲットできず★」
発売日当日に近所のCD屋を探しまくったのですが通常盤しか手に入りませんでした!DVD見たかったけど我慢です★進研ゼミのCMソングにもなっている3曲目の『風見鶏』がよかったです★欲しいCDは予約しなきゃだめですね!
・「コブクロ最高‾♪」
初めて聞いた時、かなりシビれました!!もう何回も聴いていますが飽きません!!コブクロの名曲入り間違いナシです!!最初は小渕サンが穏やかに歌っているんですが、サビになると盛り上がって二人の歌声が最大限に出てきます!!歌詞も切なくて心温まる…そんな素敵な歌詞です!!ぜひ聴いてみてください♪
・「ドラマの主題歌だな〜という感じ」
久しぶりのソロシングルで,月9ドラマの主題歌というだけあって,サビの旋律もすんなり耳に入ってくる,一般受け狙いシングルである.他の作品のレビューで,一般受けばかりを狙いすぎるとだめだ的なことを書いたが,この曲はいい曲だと思う.
・「桑田さんの若さがうらやましい
」
51歳にもなって、こんなにみずみずしい曲が書けるとは・・・こっちは7歳年下なのに頭が禿げあがってきてるのに、うらやましいです。ドラマの主題歌なので、小学生の娘と幼稚園の息子にも大好評、またファン層が広がっている予感。桑田さんのいいとこは、新曲が常に名曲だという事です。
・「ソロならではのシングル」
1曲目は最近ファンになった人でもすんなり入っていけそうな曲。 2・3曲目は割と古くからのファンに向けた曲のような気がします。特に3曲目は「孤独の太陽」を彷彿とさせる雰囲気です。 サザンのシングルでもそうですが、カップリング曲が充実しているので、値段以上の満足感を得られます。
・「素晴らしいメロディライン」
ドラマの内容にもピッタリの歌詞でメロディラインが素晴らしい。決していつも同じような感じの曲ではなく新鮮さがあり懐かしさがある。是非じっくり歌詞を見ながら聴いてみて下さい。グッとくるものがありますよ!!ドラマ見てる人は絶対買い!!ですね。
・「良い曲!!」
すっごく良い曲です。もう、とにかく。それしか言うことないです。ハイ。歌詞の全てが感動を呼ぶというか、メロディーが歌詞とすごく合ってるというか。たぶんコレは、桑田のソロ史上最高の曲だと思います!買わなきゃ損ですよ〜
・「カップリングも良い」
タイトルナンバーの「風の詩〜」は南国風のスローバラード。カップリングの「NUMBER WONDER GIRL」は缶コーヒーのワンダのCM曲としても使われているノリの良いダンサンブルなナンバー。そして「MY LITTLE TOWN」は茅ヶ崎の思い出を桑田佳祐が語る切り口のスカビートな曲。
ここではあえて、「MY LITTLE HOMETOWN」をレコメンド。特に歌詞が良い。昔の風景を良くぞ歌詞にした、そしてなかせる各段落の中の最後のフレーズ。
「明日晴れるかな」もいいシングルでしたが、こちらのほうが(カップリングを含めた)トータルでの完成度は高い感じがします。
このシングル2つに入っている6曲だけでもアルバムを作れるだけの内容になっているのはさすが。
来年はサザン30周年。おそらく満を持しての企画、曲を引っさげての登場に期待をしています。
・「カップリングがミソ」
A面の風の詩を聴かせてはさすが桑田、という感じのバラード。普通にいい曲。
しかしカップリングにも着目してほしい。とくに2曲目のNUMBER WONDA GIRLは最高!風の詩〜とはうってかわってエロス&ロックなナンバーになってます。個人的にはタイトル曲よりインパクトが強かったです。
・「生きていくということ」
若くして癌になり、うつ病やパニック障害を併発しながらも、最後まで生きる望みを捨てず、笑顔でいたプロサーファーの方の話に共感し、作られたという曲。 私も5年前からうつ病で、今も闘病中です。でも、この病気を通じて、生きるとはどういうことかを考える機会を与えられました。そして今は病気に決して屈しない心を持って、笑顔と感謝を絶やさず、きっと完治すると希望を捨てず、命がある今日を精一杯生きています。明日命が尽きてもいいくらい悔いなく…。たとえ命は尽きても魂は永遠でいる。そう信じて頑張っている私の背中を温かく、いつもの優しい桑田さんの笑顔で見守ってくれている、そんな気がして胸が熱くなります。桑田さんはどんな境遇の人の心も分かってくれている、優しい人ですね。だからあのような人間臭い微笑みをされるんだと思います。
・「海で…」
夏の終わりの砂浜でイヤホンで聴くと、せわしない世の中が嘘のように忘れてしまえる気分に浸ることができます。ただただ、切ないばかりです…
・「こういう人を天才と言うのだろう」
桑田佳祐。恐ろしい人物である。前作の「明日晴れるかな」もそうだが、とても50歳を過ぎたおじさんが作った曲とは思えない。自身の曲、サザンの曲も含め、この人は一体何曲作っているのだろうか。どの曲も似ているようで似ていない。とんでもない変な曲を作ったかと思えば、恐ろしいほど美しい曲も作る。サザンや桑田の曲をギターで弾いてみると分かるが、決して難しいコードを使っているわけでもないし、複雑なコード展開をしているわけでもない。あくまでもオーソドックスである。にもかかわらず、どうしてここまで耳に残る印象的な曲になるのであろうか。本作「風の詩を聴かせて」は、まさに波間をゆったりと漂うような気持ちにさせてくれる穏やかな曲である。「白い恋人達」のメロディーラインにも相当うっとりさせられたが、本作も独特の空気感を持つ名曲である。おそらく、こういう人を天才と言うのであろう。一曲ぐらいだったら、いい曲は作れるかもしれない。でも、30年以上ヒット曲を作り続けられるアーティストは他にいないであろう。個人的には、ミスチルぐらいだと思う。残念なことに、桑田のライブのチケットは外れてしまった。絶対行きたかったのに。とりあえずは、ライブDVDの発売を心待ちにするとしよう。
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