CASIO (カシオ) 腕時計 OCEANUS オシアナス タフソーラー 電波時計 チタンモデル OCW-M700TBJ-1AJF (詳細)
カシオ
「生涯使っていたい,よい時計」「スポーティ」「これ以上は何を望む?」「重厚かつスポーティ」「邪魔にならず、光る存在感」
RICOH デジタルカメラ R8 R8BK (詳細)
リコー
「上位にせまる基本性能」「すばらしいデザインで、使い勝手もよいです。」「カッコイイ」「初心者でも綺麗な写真が撮れる!」「他メーカーを圧倒する操作性の良さ!なにげにバッテリーももつ!」
ダイヤテック Majestouch Tenkeyless Nキーロールオーバー・茶軸・かななし FKBN91M/NB (詳細)
ダイヤテック
「待ち望んだテンキーレスキーボード」
ロジクール V450 Nano コードレス レーザーマウス ブラック V450-NBK (詳細)
ロジクール
「意外とコンパクト!!」「こんなマウスが欲しかった!!」「質感がいい!」「3倍速い!!」「文句なしです」
レノボ・ジャパン ThinkPad X40 PentiumM-1.4GHz/512MB/40.0GB (詳細)
レノボ・ジャパン
Digital Stereo Micro Monitor MA-15DBK (詳細)
エディロール
ASUSTek ノートPC EeePC 901-X ファインエボニー EeePC901-X FE (詳細)
ASUSTek
「これからのノートPCの選び方は2つしかない。EeePCかそれ以外か」「安いけど、使いこなすには技術と工夫が必要です」「カスタマイズが楽しいPC」「やっと出た本命」「少しカスタマイズすればかなり使える!」
Braun シェーバー コントゥア BS5884 (詳細)
Braun (ブラウン)
「つるつる」「質感は素晴らしい」
PSP「プレイステーション・ポータブル」 ピアノ・ブラック(PSP-3000PB) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「買い替えはその人次第かな」「初期設定のカラースペースはノーマル」「新型というよりは改良型という感じでしょうか。」「色の鮮やかさについての私見」「定価で売っていましたが…」
Apple iPod classic 120GB ブラック (詳細)
アップル
「classicモデルの最上位型」「iPodの一つの完成形」「良くも悪くも80GBの上位版」「Sonyと迷ってるor乗換えの方へ」「新商品初期ロットに不具合?」
ハギワラシスコム 4GB USBフラッシュメモリ ブラック HUD-4GLD-BK (詳細)
ハギワラシスコム
「もち即買いでしょ(?)」「即買い!」「MLC採用型ですねぇ.........」「MLC版に改悪」
ロジクール ロジクール MX518 パフォーマンス オプティカルマウス MX-518 (詳細)
ロジクール
「G-5Tとの違い」「高性能光学式マウスの再来」「名器再び」「ホイールのこりこり感が最高」「安い割りにいいマウスです。」
Nikon デジタルカメラ COOLPIX (クールピクス) P6000 COOLPIXP6000 (詳細)
ニコン
「グリップ感がイイ!」「使用してみての感想です。」「デザインがグーググー!!」
東プレ NG01B0 REALFORCE91UBK (詳細)
東プレ
「モンブランに匹敵!」「91 という選択肢」「打鍵時の音気にしないなら良かったよ!」「男の文章書きが使う最高のきキーボード。」「打たれる為だけに生まれたキーボード!」
SANYO 両面暖かい 充電式カイロ 「eneloop kairo」 (ブラック) KIR-SL1S(K) (詳細)
三洋電機
「プレゼントに最適です。」「使い勝手向上しました。」「使用時間短すぎ・・・なにこれ?」
FILCO Majestouch Wireless TenKeyPad FKBT22MB (詳細)
ダイヤテック
「机がスッキリ、気持ちいー!!」「Mac OS X 10.5 では正常に入力できません」
● Part.2「日本のラジオ」+「季節モノ」 の遊べて実用的なリスト
● 電化製品集
● ポケットに入れて出かけよう2 サイクリングマニア コンデジ編 ^o^V
● 出張
● 広角28mm(35mm換算)対応 コンパクトデジタルカメラ
● 広角(25mm/28mm/300mm)対応コンパクトデジカメ
● モバイラー向け
● PSP-3000
● omoro369
● popjam
● PSP-3000
●CASIO (カシオ) 腕時計 OCEANUS オシアナス タフソーラー 電波時計 チタンモデル OCW-M700TBJ-1AJF
・「生涯使っていたい,よい時計」
大変,気に入って使っている。 今までずっと,長い間デジタル時計を使っていたので,見づらく感じるかどうかが不安ではあったが,全くそんなことはなかった。
時計を選ぶときの最低条件は,曜日と日付が一つの画面で確認できることだった。この,曜日の表示方法はとてもいい。慣れると針の向きで曜日が分かるようになる。 また,黒い盤面に黒い金属ベルト。不必要にピカピカせず,つや消しの渋い感じが目を引き,他の時計がまったく目に入らなくなってしまった。まさに一目惚れ。そういう意味で,非常に個性的な時計なのだと思う。 手に取ってみたときは,少々厚めか…とは思ったが,腕につけてみると丁度よい感じがした。軽いし,長い間使いたくなるよい時計だと思う。
ただ……一つだけ不満は,盤面が蓄光であるため,夜間の視認性に弱いこと。蛍光灯なんかに当てておけば,しばらく緑に光って綺麗なのだが…いつの間にか真っ暗になったなあという帰宅中,時計を見ても何時か判断がつかないときがある。潮の満ち引き表示などよりも,ライトをつけて欲しかった。
・「スポーティ」
シルバーと迷いましたが、こちらにして正解でした。黒はテカテカせずに高級感がありますし、重さも適度。時刻も確認しやすいですし、なによりも電波・ソーラー充電だということ。手間もかからず多用途なこの時計は、決して高くはないでしょう。
・「これ以上は何を望む?」
オールブラックのクールなデザインで、仕事で使っても違和感がありません。実は600シリーズも1個持っているのですが、殆ど役立たずの24hr針が使える曜日表示になっていたり、また分針の動きの精度も向上していて、かなり進歩しています。これ以上を望むとしたら、Gショック並の200m防水機能ぐらいでしょうか。
・「重厚かつスポーティ」
デザイン、機能性ともに申し分ないと思います。今持っているGショックは、ウレタンバンドなので、やや高級感にかけますが、この製品はチタンバンドで落ち着いた感じがします。しかも、見た目は洗練されていてスポーティさがあります。海外の電波も受信するので、文字通りあらゆる場面で活躍する時計と言えます。更に、ブラックで統一された色合いは、重厚な感じを与えてくれています。値段以上に価値のある時計ではないかと思います。長く愛用したいです。
・「邪魔にならず、光る存在感」
当初、“スーツ”に合う名目で時計を探していて売り場でひときわ目立つ黒いボディに一目惚れして購入。
実際に着用して感じたことはチタンの軽さ。カジュアルでもビジネスにも合うシックなデザイン。スーツ以外にもジーンズでも違和感なく腕にさりげなく存在する。
軽さとデザインが光る逸品だと思う。
・「上位にせまる基本性能」
リコーのコンパクトデジタルカメラではスタンダード機に位置するR8。広角から望遠はもちろん、得意のマクロ撮影と常に持ち歩く日常機に最適。またカメラ感溢れる外見や質感、操作系配置のシンプルさ、電源オフ時の携帯性など、道具としての存在を意識した質実剛健なところがR8の特徴である。これらは銀塩のR1からの流れを継承している。このあたりはGRのそれと似ている。
R8はマニュアル露出や絞り優先AEがなくとも、それを不足と思わせない基本(日常撮り)性能。極端なISOでなければ、同価格帯のライバルよりも低ノイズでクリアな画像を手軽に得ることができる。定番の3カットブランケット、そして中判カメラのようなアスペクト比1:1モードも楽しい。またサイズの違う画像も同時に保存できるため、ブログ公開用に重宝する。
玄人機GR Digitalには及び腰であるが、日常を記録する道具にこだわりたいという人や、ブログ等でカメラに目覚めた人が、さらなるステージに立つための手段として、R8はまさにうってつけ。この価格はあとで御釣がくるほどのハイコストパフォーマンスと言える。
・「すばらしいデザインで、使い勝手もよいです。」
実物を見ると、この価格クラスの他のコンパクトデジカメは一線を画す、高級感のあるデザインです。実際に購入して手元に持って、それを実感しました。ユーザービリティーは、これまでのCaplioシリーズにも共通で、adjustボタンの使い勝手が非常に良いです。また、このコンパクトさで、7.1倍ズームというのが便利です。撮影するフィールドが広がります。
・「カッコイイ」
R7を使っていたけど、R8のかっこよさに一目ぼれ、買い換えました。
1:1が面白いです。MYセッティング1を1:1、ステップズームにして登録してます。
フォーカスがR7より合うのが遅いような。個体差でしょうか?
私はそんなに印刷することがないので、高感度のノイズもそれほど気になりません。ブログに載せる程度なら、ISO800もありだと思います。
ADJボタン、MYセッティングはとても便利です。今後いろいろ試して登録内容を変更していくつもりです。(色の濃さやシャープネスなど)
いろいろと撮るのが楽しくなるカメラです。
・「初心者でも綺麗な写真が撮れる!」
●カメラド素人ですが、デザインに惹かれて、購入しました。♪
・「他メーカーを圧倒する操作性の良さ!なにげにバッテリーももつ!」
デジカメを持ったことの無い人には「カメラの操作性」といわれてもピンとこないかもしれません。「どれもシャッター押すだけじゃん」なんて。しかし、最近のデジカメはケータイ電話同様、多機能化に伴ってどんどん操作がややこしくなってるんです。ケータイで通話しかしない人も、使わない機能がごちゃごちゃあることになぜかストレスを感じたりしませんか?
僕はストレスの無いカメラ弄りがしたかったので、この機種を買う前に店員さんやネットを通じていろいろ比べさせてもらいました。結果、ニコン、フジフイルムは映像面の評価が圧倒的に良い代わりに、操作性の不満を訴える人が多いのがわかりました。実際に背面を見ると無駄にボタンが多く、ちょっと設定を変えるだけでも何度も選択肢を選ばないといけません。
逆に操作性の良さでズバ抜けていると感じたのはリコー、パナソニックでした。画面の明るさを変えたり、撮った画像を見て彩度を調節したりといったことが説明書なしでも直感的にできる。サイズも丁度良く、「これならカード型デジカメを嫌っていた父も気に入ってくれそう」と思いました。
パナの某「きみまろズーム」は操作性だけでなく画質も良くて、R8と最後まで迷いました。最終的にR8を選んだ決め手となったのは、デザインとわずかな起動終了速度の違いでした。今では、どちらを選んでも満足していたんだろうな、と思っています。
R8の欠点の話に移ります。手ぶれ補正の弱さは欠点とは感じませんでした。これが普通。他が良すぎるんです。
ノイズが出やすいことが指摘されていますが、これには「どう対処すればいいんだろう」と研究していくことでカメラの知識が得られます。だからノイズはむしろ長所だったのです!…と、超ポジティブに捉えられなくもないですが、どう考えても欠点です。
あと気になったのは、とってつけたような顔認識機能や、流行の白っぽい絵柄です。なんか最後の最後で「流行に逆らいきれなかった」ような印象を抱いてしまいました。まあ、あばたもえくぼとはよく言ったもので、美しいデザインを前にすれば些細な欠点は忘れてしまうんですけどね。
●ダイヤテック Majestouch Tenkeyless Nキーロールオーバー・茶軸・かななし FKBN91M/NB
・「待ち望んだテンキーレスキーボード」
何よりも標準的な配列のテンキーレスのキーボードが発売されたことが良い。数字を大量に打つ事務的な用途に使うならテンキーも必要でしょうけど、家で使うのには個人的にはテンキーは全く使わない。使わないものがデスク上のスペースを取るのが個人的にはすごく鬱陶しかったわけで。
標準的な配列のテンキーレスのキーボードも昔はいくつかあったようですが、この商品が発売されるまでは東プレのしか売ってなかったんじゃないでしょうか。このキーボードもキーボードとしては高価な1万円弱ですが、その東プレの製品は2万円近いというこの製品の倍近い値段。キーボードで2万は高いなあ、と思い、なかなか買えずにいたところ、この製品が半額くらいの値段で出たので、すぐに買ってしまいました。
キーの打ち心地は人によって趣味が全く違うと思いますが、押した感じは軽い感じで、底まで打ち込んだときに「スコスコスコッ」という感じの大きめの音がしますので、それがうるさいと感じる人もいるだろうし、キーボードを打ってる感じがあって良いと感じる人もいるだろうし、評価は分かれると思います。
●ロジクール V450 Nano コードレス レーザーマウス ブラック V450-NBK
・「意外とコンパクト!!」
商品画像のイメージと違い、非常にコンパクトタイプです。アダプタ側も極小サイズですので持ち運びようのノートパソコンでもスムースで扱えます。ワイヤレスの商品ばかり好んで買っており、ワイヤレス環境を整えておりますが、マウス部門では価格、品質、見た目、全て合格の一品なのではと、思いました。誰にでも進められる一品等はこういう商品だと思います。^0^
・「こんなマウスが欲しかった!!」
動作を特に重視して選択しました。ワイヤレスが欲しかったのですが、日頃、電波障害の多い環境で、かつ金属天板のデスクで作業するため、2.4GHzワイヤレスは必須条件でした。まぁ、あとはレーザーであることも。
使用後の感想として、動作は大変キビキビとしていて満足しています。ドライバも正常に動作しており、チルトホイールの横スクロールも軽快に動きます。
その他の点として良く思っているのは、デザイン、ナノレシーバ、価格、3ボタンであること。要は全部!?
ナノレシーバはつけっぱに出来て良く思っているのですが、人によっては出っ張りが気になるみたいです。大きさは常に持ち歩くとしたら、限界といえる大きさだと思います。
・「質感がいい!」
AspireOneを購入したときに同時購入しました。レシーバが小さいことと、電池寿命が長いこと、Logicoolのマウスを愛用していることから選びました。
一番よかったのはその質感。持ったときの質感は安っぽさがなく、AspireOne同様、その価格以上の品質を味わえると思います。
・「3倍速い!!」
有線式からの解放が、こんなにも良いものだとは。。。しかもお値打ちで機能も申し分なし。買いです。
・「文句なしです」
VX-Nを持っています。
更に廉価版のV450が発売されたので購入しました。
マウス形状はどちらかというとV450の方が持ちやすいです。
コストパフォーマンスは最高ですね。
●ASUSTek ノートPC EeePC 901-X ファインエボニー EeePC901-X FE
・「これからのノートPCの選び方は2つしかない。EeePCかそれ以外か」
大本命と言ってもいいでしょう。購入から1週間が経過しましたが、文句のつけどころがありません。バッテリーが標準で最低でも実質6時間近くもつのが便利です(無線LANをONでここまで持ちます)。
私は原稿を書く用途、メールをチェックする用途、ネットを見る用途、打ち合わせの際に資料を見てもらったりする用途で購入しましたが、その全てに問題がないばかりか期待以上に「使える」ことに驚いているくらいです。10年前にもこういうノートPCがあれば、ムダにいろんなノートPCを買っては捨てしなくてすんだのに、と思わせるくらいの満足感があります。
本体の「Cドライブ」の容量は4GB0と確かに少ないのですが、購入後にプログラムを追加する際に、Cドライブ以外にインストールするように注意をすればいいだけです。またプリインストールされてる必要ないプログラムを積極的に削除すると、あとは快適に使用できます。
パソコンをいじるのが苦にならない人であれば、物理的にメモリーを増やし2GBにしてもいいと思います(同種のミニノートは増設できません)。また、同様にレジストリーをいじったりするのが苦じゃない人であれば、ERAMなどフリーソフトなどを使いながら、テンポラリーファイルの置き場所をCドライブからERAMに変更し直したりすれば、さらに快適に使用することができるようになります。
ここで他の方が書かれているような不具合のような挙動は一切見られませんでした。ACアダプターも熱くなったりもありません。SDDはHDDのように発熱しませんし、静かです。鞄に入れて持ち運ぶのも、気軽にできていいです。液晶も問題ありません。
毎日使っていたVAIOノート(U、C、Sシリーズなど)は、重たい処理を必要とする時くらいにしか出番がなくなりました。とにかく、どこにでも持ち出したくなるような便利に使えるPCです。
・「安いけど、使いこなすには技術と工夫が必要です」
外出先で文章を書いたりネットを確認するためのノートパソコンが欲しくて色々探したのですが、ある程度以上のスペックがあって、なおかつ安いこの機種を選びました。 CPUの性能は、ネットゲームをプレイしたりするならともかく、テキストファイルを編集したり、ネットを見る程度なら問題ありませんし、無線LAN機能があるからデータカードを使わなくてもフリースポットなどでネットに接続できます。何よりバッテリー駆動時間が長いので、外出先でも安心して使えます。CDやDVDを読み込むドライブはありませんが、他にメインマシンがあって、外出先で自由に持ち運べるセカンドマシンと割り切って使うなら問題はないでしょう。
ただ、SSDの容量が12GB、それもOSが入っているCドライブが4GB、Dドライブが8GBという内訳になってますから、Windows Updateを一度実行しただけでCドライブの空き容量がかなり圧迫されますし、新しいソフトウェアをCドライブに入れたら簡単に空き容量が1GBを切ってしまいます。 そのため、最初にインストールされている以外のソフトウェアをインストールするなど自分好みに設定するには、使わないソフトウェアをアンインストールしたり、新しいソフトウェアはDドライブにインストールする他、OS自体も色々設定を変えていく必要があります。 そうした設定の方法は、ネットで検索すればすぐに見つかりますが、ある程度の知識や技術は必要ですし、自分好みに設定するための工夫も必要になるでしょう。 逆に言えば、知識と技術がある人にとっては、いじり甲斐のあるマシンと言えます。
・「カスタマイズが楽しいPC」
他社とも比較しましたが、atom、SSD、駆動時間で決定。使ってみて感じたのは、起動時間&シャットダウンの速さ。HDDみたいな稼動音も無く、ファンも静かです。デスクトップでエンコードした動画ファイルも、処理落ち無く快適。起動後OSが安定するまでは半フリーズ状態ですが、30秒程でサクサク操作できます。日常のwebブラウズなどで使うのであれば、何の問題も無いですね。
SSDの容量が指摘されていますが、この少なさが逆にイジる楽しさになりつつあります。いかに軽いソフトを見つけるか、どこに保存するかで速度に雲泥の差がありますから。
この限られたスペックの中でサクサク動かす喜びは、SSDならではでしょうか?PCの設定が勉強でき、楽しくなる非常に良いPCだと思います。
・「やっと出た本命」
EeePCの前モデルを店頭で見て、もう少し画面が大きくなってくれたら、あとディスクの容量が増えてくれたらと願っていたら、出てくれました。
文句のつけようがありません。OSもXPのままというありがたさ。XPでメモリが1GあればたいていのXP用ソフトはサクサク動きます。またATOMの威力も絶大。ためしに3DソフトのPoser6をインストールしてみたら、ちゃんと操作できました。
バッテリーの持ちは十分。外部DVDドライブでインストール作業など消費電力の大きい作業をしても3時間は持ちます。電源を持たずに喫茶店で長時間作業が現実となりました。
リカバリーDVDも付いていて、作業時間は30分程度、いろいろいじくって不具合が生じた時はデータをバックアップしてサクッとリカバリーをしてしまえば良い。
内蔵カメラの解像度も高くなり、起動するとほとんど鏡を見ているような感じで、女性ならば化粧直しが可能だと思います。
各種ボタン類も考えられていて、解像度を変えるボタンがあったりとユーザーのことを良く考えています。
PowerDVDもついているので、DVD ShrinkでDドライブにDVDをコピーして通勤時間に視聴も可能。ポータブルDVDよりも画面が大きく、電池の持ちも良いので快適です。
と褒めつくした感がありますが、マイナス面も挙げておきます。まず、ディスプレイですが、最近のノートと比べると暗めです。これは店頭で確認して下さい。また、キーボードは小さく変則的な配列なので慣れないと誤入力してしまいます。
それでもこの値段でこの内容。五つ星アイテム中の五つ星アイテムだと思います。
・「少しカスタマイズすればかなり使える!」
PCにあまり詳しくはありませんが、ネットを参照し少しだけカスタマイズして快適な動作環境を実現することができました!主なものは、(1)最新のBIOSドライブを適用⇒動作音がほぼなくなります。(2)タッチパッドのドライバを適用⇒文字入力の際にタッチパッドに手が当たっていらいらする状態が改善できます。(3)ソフトのインストール:アンチウイルスソフトがデフォルトでついていないのでフリーのやつを入れたりです。
想像以上にきびきび動くし、タッチパッドの調節をすればキーが小さいからといって入力がうまくいかないということもありません(むしろ慣れれば快適)。気軽に持ち歩ける重さと値段なのでセカンドPCとしてはいいんじゃないかなと思います。
・「つるつる」
以前もブラウンのシェーバーを使っていましたが、三度目の刃の交換となるのを機に買い換えました。さすが、ブラウン。剃り跡がつるつるです。ヒリツキもありません。これからは水洗いできるので、いつも清潔です。ハンドソープで洗えるから、皮脂が取れてよけい切れるのかもしれません。アルコール洗浄タイプ考えましたが、本機の3倍近い値段ですし、洗浄カートリッジも専用タイプを使うほかなく、維持にもお金がかかりそうで断念しました。
・「質感は素晴らしい」
持ったときの手に吸い付くようなグリップ感と適度な重量感がよいです。デザインも変にエルゴノミクスしてなくて、堂々としていて男らしい。流石ドイツ製。質実剛健剃り味もやっぱりブラウン。エントリーモデルといってもそこは妥協しないようです。
ただ、振動がすごい・・・一通り剃り終わった後は、手が確実に痺れてます。際剃り用の刃も、もう少し考えて付けた方が良いのでは?剃りにくいです。
●PSP「プレイステーション・ポータブル」 ピアノ・ブラック(PSP-3000PB)
・「買い替えはその人次第かな」
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/R1RQUY7TVTPCD4 使ってみた感想は2000との違いは何といっても液晶ですね。 2000よりさらに明るくなったと言うわけではなく、一言で言うと全体的に色が濃くなりました、要するに2000よりも鮮明でハッキリと見やすくなったんです、 2000でゲームをプレイしてから3000でプレイすれば一目瞭然です。
しかし2000との大きな違いはほかの方も言っているようにそのくらいです あと形も微妙に2000とは異なる部分があります、だから本体に着用させることができるプラスチック製のカバーも合わないモノもあります、 自分が使っていたのは着用はさせることはできるものの、使っていてグラグラしてきたのでやめました ゲームテックからでている「クリスタルシェルP2」はこの商品のレビューを見る限りでは着用できるみたいですね。
PSPは1000、2000、3000と買ってきましたが今回初めて不良品を掴まされました。 発売日に購入してさっそくパワポタ3をプレイしてみるとRボタンが認識されにくかったので、押して確認してみるとRボタンが潰れていました、 新品と交換してもらって正常のモノを手に入れれたので良かったです。
カラーなんですが今回自分はPSP1000以来のブラックを選びましたがやはり指紋は付きますが、1000の時と比べるとツヤツヤな感じで手触りがとても心地良いです、名前がピアノブラックになってましたがこういう意味なんですね。
他の色も実際に店で見ましたがどっちも良い感じでした、ミスティックシルバーの方は2000の時のアイスシルバーとは違いラメが入ってませんが落ちついたシルバーで手触りもよさそうな感じでした。パールホワイトはこちらも2000の時のセラミックホワイトとは違い今度はラメが入ってオシャレな感じに仕上がってます。
表面的に2000シリーズと違うのはパールホワイトとミスティックシルバーですがピアノブラックだけは2000と同じみたいです、だからどうせ買うなら前作と違うのがよいと思う人はピアノブラック以外の2色のどちらかをお勧めします、あと本体で違うのはゲームをプレイするうえでは液晶ディスプレイだけでこれまでどおり快適にゲームを楽しめるので無理に2000から3000へ買い換える必要はないと思いますよ PSPで映像を見ることを目的に使ってる人は買い替えてもいいのではないでしょうか。
参考までに比較した動画を撮ったので載せてみました、上が3000で下が2000です
・「初期設定のカラースペースはノーマル」
PSP2000を売って3000を19400円で店舗で予約購入しました。入っている箱もコンパクトになっておりどれだけ変わっているのかと思って電源を入れた所。はっきりいってがっかりしました。代わり映えが全くしなかったからです。寧ろ、反射を抑えているせいか暗くさえ感じました。
しかし、「本体設定」の「カラースペース」でワイドに切り替えた途端濃い!!というのが第一印象でした。手元に2000がないので、記憶との比較になりますが持っているゲームを起動してみた所、やっぱり濃くなってました。色がより原色に近く、彩度が高くなっている印象を受けました。そして、肝心のマイクですがパッと見た感じどこにあるか分かりませんでした。PSPのロゴの左隣にあるのですが、あまりにもささやかすぎて気づきませんでした。他に変わった印象を受けたのは、屋外での見易さ。以前は全くといっていいほど画面が見えなかったのですが見やすくなっていました。体感速度になりますが、応答速度も向上しているように感じました。
2000を持っている方が「買い」か?と言うと「買いではない」と思います。この辺りは好みになってくると思います。指紋のつきやすさは相変わらずなので、本体保護のマットシートの購入をお勧めします。
・「新型というよりは改良型という感じでしょうか。」
箱からして随分コンパクトになりました。 本体の方もだいたいの形状は2000の頃と大して変わっていませんが、エッジの丸まり加減が変わっており2000より手に馴染みやすくなっております。格闘ゲームやアクションゲームなどでコントローラをガチャガチャ振り回すタイプの人には滑ったりすっぽ抜ける心配が無いので強くお勧め。 ディスプレイはより新しくなって鮮やかな色が、というのが売り文句でしたが、2000の色合いに慣れすぎていると3000の色合いは鮮やか過ぎてかえって違和感を覚えてしまうかもしれません。こればっかりは仕方ないので、慣れるまでしばしの我慢が必要かも。
1000から2000のような劇的な変化ではなく、2000から3000はマイナーチェンジというか痒い所に手が届くようにといった変更の仕方でした。 2000のままでも問題なく遊べるでしょうが、マイク機能を使いたかったり、より鮮明な画面で遊びたかったり、より手に馴染みやすい握り具合を求める人にはきっぱりと乗り換えをお勧めできます。
・「色の鮮やかさについての私見」
私の場合は、カラースペースが初期設定でワイドだった気がします。画像編集ツールを使って、赤、緑、青、それから黒ただ1色のみの壁紙をそれぞれ用意して、PSP-2000と鮮やかさの比較をしてみました。超低反射シート使った液晶なので、明度は若干落ちますが、赤、緑、青はそれを補って余りある鮮やかさでした。まるで絵の具をベタッと塗りつけたような感じです。でも特筆すべきは「黒」だと思いました。まさに漆黒です。カラースペースが広がったと言う事は、鮮やかさの逆も広がったと言う事です。壁紙「黒」を表示しているときは、明るさを変えても明るさがほとんど変わりません、「無」だからです。
・「定価で売っていましたが…」
1000から3000へとジャンプアップしたせいでしようか?すげーよ!とりあえず軽さにびっくり!
あ!普通に買えるので、ボッタクリには注意しましよう!
●Apple iPod classic 120GB ブラック
・「classicモデルの最上位型」
iPod第4世代(モノクロ液晶)からの買い替えです。パッケージが小さく同梱品もシンプルになっていました。本体、イヤホン、接続ケーブル、ドックアダプタ、超簡易的な説明書、アップルのロゴステッカーの以上の品です。ソフトウェアの入ったCDは付属してないのでネット環境のない方は注意してください。またUSB電源ではなく、外部電源から充電する方は電源アダプターも別途必要となります。音楽連続再生時間は36時間になり、容量も120GBになったので買いと判断しましたが、結果購入して満足しております。以前使っていたモデルとの比較も含めた不満点として・バックライトOFFだと画面が暗すぎる。・クリックホイールの感度が悪い(保護シールを貼ると製品により余計に感度低下恐れあり)・動作が若干遅い(動画表示が特に遅い、カバー画像全部表示されるようになるまで約10秒前後)・再生中操作しないと液晶が消え時計と電池表示になってしまう。音質ですが以前の付属イヤホンと比べると向上していますが、音質にこだわる方は別途イヤホンをお買い求めになる方がよろしいかと思われます。また22通りものイコライザ設定機能がありますので、上手く利用できれば自分なりの音質向上を図ることも可能です。オプション製品もclassic80GBのモデルがそのまま利用できますし、その他のオプション製品も多く揃っていますので、利用の幅も広がるのではないかと思われます。またあまり知られていないと思いますが、今モデルから細かな変更点としてマイク付きのイヤフォンをつなげればボイスメモ機能が追加され、今後発売されるアップルのマイクとリモコン付属のイヤホンをフル活用できるのも魅力の一つです。
・「iPodの一つの完成形」
今回(2008年秋)のモデルチェンジによってラインナップが整理され、80GBと160GBの2モデル体制から120GBのみでのラインナップになりました。
以前のClassicとの違いは下記の通りです。・HDD容量・Genius機能の追加(旧ClassicではファームウェアをVer.upしても使えません)・イヤホンジャック部の変更(イヤホンからボリュームを操作可能に)
全体的にはマイナーバージョンアップと言え、目新しい変更はありません。Genius機能はiTunesでプレイリストを編集することで代用することも可能です。旧Classicから買い換える必要性は全くないでしょう。イヤホンジャックの変更は、Appleの新型カナルに対応しており、イヤホンの途中に付いているコントローラからボリューム調節が可能です。
唯一にして最大の特徴は、HDDを搭載しているということです。以前のiPod発表時のキャッチフレーズ、「iTunes to go」を実現できるモデルはこれしかありません。いつでもどこでも聴きたいときに聴きたい曲をセレクトできるという自由は思っていた以上に魅力的です。iTunesのライブラリが数千曲を超えているような人間にとって、Classicは非常に魅力的に思えます。また、その大容量を生かしてスピーカー付きスタンドにいつも立てておき、大容量のジュークボックスとして使用するのも良いと思います。
1G〜5G頃のiPodを使用していてそろそろ買い換えたい人や、Touchやnanoを使っていて容量に不満がある人にお勧めの一品です。逆に、以前のClassicを既に使っている人やライブラリの曲数が1000〜2000曲程度でしたらTouchやNanoの方をお勧めします。
・「良くも悪くも80GBの上位版」
同じ値段で容量150%UP、再生時間も伸びたということで80GBが欲しかったけどまだいいかな、と思ってた自分も購入してみました。80GBの使い勝手は店頭やレビューで知っていましたが、いまいち評判の良くなかったCover Flow周りの表示ラグやセンサーの反応感度などはさほど改善しているとは思えませんでした。選択から表示には1〜2秒掛かるのでCover Flowからの曲再生はあまり実用的では無いと思います。タッチセンサーも上着の上からの音量操作はまず出来ないほどの感度なので胸ポケットに入れたまま操作している人にとっては使い辛いかもしれません。値段と容量に魅力を感じ、かつ現在持っているプレイヤーが潮時と感じるなら買い替えもいいと思いますが、iPod5G、6Gの所有者が買い換えるほどの魅力は特に無いと思います。利点としては80GB用のアクセサリがそのまま転用できるので新型nanoの様にサードメーカーからケースなどのアクセサリが販売されるまで待たされることが無い事くらいでしょうか。とはいえ製品としては既に完成の域に来ているので、主だった不満点は特に無いと思われます。
・「Sonyと迷ってるor乗換えの方へ」
私も以前までSony製のウォークマンを利用していましたが、iPodの売りである大容量に惹かれ買ってしまいました。
Sonyと比べて、利点はやはり容量の多さとデザイン性、そしてアクセサリーが豊富!
……ぶっちゃけそのぐらいです(笑) 音質は当然ですがSonyの方が良いです。 iPodでWAVやビットレートを320にしても、Sonyの128の方が良い音だと思いました。(ちなみにイヤホンはどちらもオーテクのCKM50を使用) なので音に神経質な方はやめといた方が…。 まぁ普通に聞くぶんには問題ないです。
iTunesは、最初は分からないことだらけですが、慣れてくるとSonic Stageより扱いやすいです。
あと、私が購入時に一番心配していた耐久性ですが、当たりだったのか(!?)購入から1週間経ちますが問題はありません。
なんだかんだで私は買って良かったなぁと思いました。
・「新商品初期ロットに不具合?」
iPod5Gの60Gからの買い換え組ですが、再生できないビデオが多数発生しました。今回の新商品初期ロットのiPodのソフトウェアに不具合があるのではないでしょうか?iTunesで問題無く再生されるものがiPodに持ってくると正常に再生しません。今度、aplle storeの直営店で確認するつもりです。いま、iPod5Gからの買い換えを検討されている方は買い換えを控えた方が良いと思います。
●ハギワラシスコム 4GB USBフラッシュメモリ ブラック HUD-4GLD-BK
・「もち即買いでしょ(?)」
既にレビューにもありますが、アクセス速度は、かなり早いです。SLCチップが採用されているとの噂の真偽は、わかりませんが、SLCチップ並のベンチスコアは、事実です。<追伸>MLCチップのロットが出回っているとの噂です。ご購入は、慎重にお願いします。
・「即買い!」
お世辞にも外見はほかのUSBメモリより素っ気ないですが、速さはバツグンです!しかもこの2,040円という驚きの値段。現時点(2008年9月)では「買い」の一言に尽きます。同シリーズの2G・8G・16Gよりも高速なこの4Gをオススメします。※10月に入り、同じ価格で読み書きの遅いものが出荷されてきているようですので、「即買い」ではなくなりました。もし今からご購入を検討されている方は、他の方のレビューが追加された時点で、すぐにチェックされた方が良いでしょう。また、購入された方でレビューを書かれていない方は一言でもよいので、これから購入を検討されている方の為にも、商品レビューを書いて頂けたらと思います。
・「MLC採用型ですねぇ.........」
ロットはTM80912A2です。10/8購入
・「MLC版に改悪」
少なくともTM80912A2のロットはMLCになったものが届きました。今後はSLC版がくるのは期待薄でしょうか。Random Write 512KB :1.442 MB/sRandom Write 4KB : 0.014 MB/s
●ロジクール ロジクール MX518 パフォーマンス オプティカルマウス MX-518
・「G-5Tとの違い」
光学式(400〜1800dpi、Setpointインストール時は50dpi単位で最大5つのプリセットが可能)8ボタン(左右中央、左サイドに2、ホイール下に2、ホイール上に1)
以下、ほぼ同形状のG-5Tとの比較で感じたことです。
センサーMX518が光学、G-5Tがレーザーゲーム(FPS)で使用する人には光学が良いとされているがそれ以外の用途であれば差を実感できるシーンは少ない
ホイールMX518がチルト無し、G-5Tがチルト付きホイールクリック重視なら518だが、それでもMSのIntelliMouse OpticalやIntelliMouse Explorer 3.0と比較すると押しにくいと感じた自分の用途ではG5のチルトに機能を割り当てた方が使いやすい個人的な意見だが518のホイールを回した感触はカチカチ感が薄く好みではない
ボタンMX518が8ボタン、G-5Tがチルト含め9ボタンG-5Tでは左右メインスイッチのみだったが、518ではそれに加えサイド2ボタンもマイクロスイッチが採用されているようだホイールの上下に配置されたボタンもG-5Tよりは若干反応が良いがそれでも他のボタンより反応は鈍い
重量MX518のほうが若干軽いようだがG-5Tのウェイトカートリッジを抜いた状態と比較して体感できるほどの差は無い様に思う
Setpointによる機能割当G-5Tではボタンへの機能割当がアプリケーションごとに可能だが518では不可能(uberOptionsというフリーソフトの導入により可能)レポート頻度の変更もG-5Tでは可能だが518は不可能
チルトに機能を割当てて多用する私の用途ではG-5Tに軍配が上がりますがこの価格帯では最も安心して勧められる有線マウスのひとつだと思います。
・「高性能光学式マウスの再来」
G3 OpticalとMX900を大事に使っています。幸いまだ壊れていませんが、さすがに外装が劣化してきており、困っていました。この形状のマウスが、持った感じとボタンの位置が一番気に入っています。(長年、慣れきっているというのもありますけど。)特に、サイドボタンの位置は絶妙だと思います。手には馴染む形状ですが、日本人には大きめサイズなので、一度実際に持ってみることをおすすめします。個人的には、手のひらで全体を覆うのではなく、リストレストを置いて指をメインに操作するのがしっくりきます。これだと、無理な体勢にならず長時間の操作も苦になりません。
G3は最高1600dpiでしたが、本製品は1800dpiで性能面でも期待できそうですね。色もマットブラックで落ち着いており、G5 LASERのような毒々しさがなく良い感じだと思います。最近、精度の良さで光学式マウスの良さが再認識されてきているので、長く販売を続けてほしいです。
・「名器再び」
この値段でこの性能。買わない理由がない…とまでは言わないけれど、気になるにくいやつです。MX1000やMX−R、MX−510など今でもいろいろなマウスを愛用していますが、特に510は名器と言っていい製品でした。ワイヤレスマウスがどうにも気に入らない人にもお勧め出来るマウスです。ゲームに使ってもきびきびと反応してくれます。しかもこの値段…自腹きって会社のマウスをこれにした価値がありました。ボタンのカスタマイズもやりやすく、価値ある逸品です。高いマウスはどうも…という人も、この価格なら衝動買いしていいでしょう。フィーリングはかつての名器達に近い(MX700とか510とか)ので、それが嫌いな人には勧められませんが…個人的には反応の良さに感動しています。ゲーム用ではないんですが、ゲームの素早い動作についてきてくれるので、高いG7とか買う予算がない人にもいかがでしょうか。
・「ホイールのこりこり感が最高」
見た目で手のフィット感が悪そうですが実際使ってみるとその印象がまったく違います。ボタンがいっぱいついてて誤操作で押してしまいそうな感じがありますが全くそんな事はありません。左に配置されている「進む」「戻る」ボタンの位置は絶妙です。ホイール操作も適度な軽い抵抗があり最高です。Logicool製品は安かろう悪かろうのイメージがあったのですが今回の商品でイメージが変わりました。同じ値段帯の商品では1、2を争う使いやすいマウスではないでしょうか。
・「安い割りにいいマウスです。」
レーザーマウスは反応がピーキー過ぎて嫌いだったんですが、光学のもので持ちやすそうなのが出たので買ってみました。高いのは買えないので・・・1週間ほど使ってみた感想ですが、・親指のグリップ感がいいので全体的にも動かしやすい・解像度の切り替えが便利・3つの自由に設定できるボタンが便利といったところでしょうか。
ホイールの動作感が若干良くないですが、それ以外はとてもいいです。私はFPSをするので、ゲーム時にはつかみ持ちを他ではしっかり持ちたいのですが、これはつかみ持ちもしやすく、普通に持ったときのグリップ感もかなり良かったです。今まで意識したことがなかったんですが、親指がしっかりと入るのでほとんどの場合で持ちやすくなります。
ヘビーユーザーにもライトユーザーにもおすすめできる良いマウスだと思います。
●Nikon デジタルカメラ COOLPIX (クールピクス) P6000 COOLPIXP6000
・「グリップ感がイイ!」
コンパクトでニコンを選んだのははじめてです。一眼デジのD200とD300を所有していますが、いつでもどこでも一眼レフというわけにはいかないので、コンパクトデジカメの購入を考えていました。比較したのはリコーGX200とGR DIGITAL IIの二機種。P6000を購入した理由は、ニコン製品であること、EDレンズ採用であること。その他に、本体のグリップ感(私の感想ではリコーは握りにくい)、RAWフォーマット、ワイド側28mm、ISO6400対応などが選択の決め手です。一眼と同じクオリティを求めるのは難しいですが、画質、性能、ボディのデザインなど、良い買い物をしたと思ってます。目玉であるGPS機能ですが、座標を確保するまでにかなりかかります。この機能に期待を抱いている人は、ちょっとがっかりすると思います。時間をかければ座標を捉えることができますが、実用には少し厳しいと思います。そして私が最もがっかりしたのは、RAW現像が純正のキャプチャーNXで行えない事。他社のソフトウェアで対応できますが、これを対応させてほしかった。気に入っている点も数多いのですが、不満が少しだけあるので、総合評価を4つ星にしました。高画質でRAWが使える機種がいいけど、一眼レフはちょっと大きすぎるという方にはおすすめです。一眼のサブとしても良いと思います。
・「使用してみての感想です。」
初nikonのコンデジです。他候補としてリコーGX200、パナソニックのLX3、オリンパスSP565UZが浮かびましたが最終的にこれに決めました。持った時に一番しっくりくるサイズだったので。屋内でのホワイトバランスに癖があります。誕生会のような暗いシーンでは真っ赤になりそう。受信感度の低いGPS、今時有線LANで専用サーバのみにアクセス…等、無駄な機能も盛り沢山。至る所に付いてるCOOLPIXのロゴも邪魔。欠点かと言われると「無くてもいい物」程度なので全体的に迷走中といった感じ。
充電を本体を介して行いますので別売りの充電器は必須かも。点滅うざいし。肝心の画質は嫌いではありません。暗めで硬質な絵。ややピンボケ風味。空気を捉える感じのリコーと光を捉えるニコンっていう印象で愛機GR-Dと使い分けてます。
・「デザインがグーググー!!」
とりあず、このデザインがグーググー!!かっこよすぎ。
「GPSレシーバー」(撮影場所の緯度経度が写真に記録される)と有線LAN端子を搭載。対応メディア:SDカードCCD:1/1.7インチの1350万画素レンズ:28〜112ミリ相当の4倍ズーム F2.7〜5.9
・「モンブランに匹敵!」
う〜ん、これは大変な買い物をしてしまった。手持ちのすべてのキーボードをこれに換えてしまいたい。HHKLite2→Filco茶軸→RealForceと変遷。いずれのキーボードも大好きだったのですが、Real Forceに触れてしまってはもう後戻りができないような気がします。機会をみて使ってみるようにはしてますが、ダメです!指先がRealを忘れられないみたいです。唯一、「Enter」のキータッチだけはFilco、HHK(英字)に分があります。それでも、特に小指の感覚は、RealForceのあのやさしい受け止め方は、絶妙です。モンブランで書いたとき、毛筆を思い出したこと、あのときの感動に匹敵します。モンブランは何年も使いたくなる筆記具ですが、こちらRealForceもこれからずっと使いたい筆記具?のひとつといえるでしょう。
・「91 という選択肢」
職場がデスクワークなので、思い切って購入しました。以後、1年間使い続け、現在に至ります。
東プレからは、テンキー付きも出てますが、REALFORCE101・106 の各シリーズは、Windowsボタンが無かったり、キー配置に慣れないので 91シリーズが オススメです。(省スペースですし)
Windows ボタン って、XPでは特に、エクスプローラ開いたり、システムプロパティ開いたり、便利なショートカットキーになっているので、システム管理者には もってこい のキーです。
だから、ホントは 109を作って欲しい。やっぱり、テンキーって便利です
最後になりましたが、キータッチは最高です。
・「打鍵時の音気にしないなら良かったよ!」
以前友人に頼まれたリアルフォースを先日触らせて貰ったのですが押し下げがすごく軽い。でも「指を滑らせて入力」みたいな打鍵はやりずらかったですね。キーが若干グラつく(ので指が引っかかる&音がチャラチャラ煩い)キーとキーの隙間が大きい(ので指が引っかかりやすい)押し下げ途中で認識するのですが押し切ってしまった時にカツンと響きますね。逆に押し切らずに入力する時は押したキーが戻りきるまで指がそっと乗っかっていないとカチャカチャ(チャラチャラ)とウルサイデス。
ですがそのキーの軽さと入力認識の良さは素晴らしいです打鍵音はどうでもいい方とパンタグラフ式じゃないとダメな方以外ならよろしいかと。ホームポジションで打鍵している時の左小指で押さえるキーは絶妙で眠気&疲労な状態の時ほど実感できましたよw
・「男の文章書きが使う最高のきキーボード。」
東プレの最新キーボードが、アマゾンで入手できるようになったのか。この感慨はひとしお。今までのふにゃふにゃキーボードに慣れさせられた者にとっては、驚くであろう。これだけ、キーボードに精魂傾けた企業はあるまい。それに 新作を 最近は 次々と開発。技術者はどんな人たちかと空想するだけでも楽しい。ぼくは東プレのキーボードを4種類購入してその場の気分によって使い分けている。今回のキーボード、テンキーないから当然小柄、色は真っ黒。キーに印字されているのがまたもやこった方式で金色。文書書く人にとっては、間違いなくこれ以上信頼できるキーボードはない。それにニホンゴが印字されていない、ウインドウズキーがついた。実にあっさりしている。ぼくは、ここまで凝るのはスゴイと思うが、黒色で統一しないで、おだやかな灰色のキーボードもつくってほしいと願っている。機能的には 絶対的な 信頼を している。男の機械だと 満足しているけれど。ご配慮を。女性用にも...よろしく。女性用なら深紅がいい。
・「打たれる為だけに生まれたキーボード!」
ディスプレイ、マウスやキーボードといったインターフェースには良い物を使いたい。パソコンを操作する上でのストレスが大幅に軽減され何より気分が良い。今日日キーボードなど1000円台から変える時代にリアルフォースは大変に高額である。静電容量無接点方式のキーを特徴とし、キー配列のカーブやウィンドウズキーといったものを一切排除し超シンプルなデザイン構造になっている。使ってみると大変に良く、軽すぎず重すぎずのキーは何時間打っていても疲れない。むしろ楽しい!そんな感覚に捕らわれるキーボードだった。ただウィンドウズキーやそれに代わるキーはやはり欲しいかも。便利だし…。
●SANYO 両面暖かい 充電式カイロ 「eneloop kairo」 (ブラック) KIR-SL1S(K)
・「プレゼントに最適です。」
家族の誕生日プレゼントとして購入しました。(10月10日発売)eneloopという電池は初めて使うので他のNiMHも使って比較してみました。eneloopの公称容量は1950mAHで三洋からは2700mAHのNiMHも安価で発売されています。両者を2本ずつ同じSL1Sに入れて「強」モードで使用すると各々、190分、270分使えました。他社のNiMHでも同様の結果でした。(あくまでも私の使用環境下での結果です。)eneloop(他社からも同じ様な仕様で高価なNiMHが発売されています)という製品は自己放電性能が優れた「新電池」という名のNiMHですが、使用直前に充電すれば全く問題は無いので安価な高容量のNiMHを使用するのが良いと感じました。
・「使い勝手向上しました。」
やっと本当の意味で『エネループ』と呼べるような製品になりました。(KIR-S3S)と違い、専用のリチウムイオン電池内臓ではありません。普通の単三型エネループ(ニッケル水素)2本内臓です。電池交換も可能なので予備電池を用意しとくと利用可能に制限はありません。またカイロ機能だけではなく充電機としても利用できます。非常に使い勝手が良くなりました。
不満な点は付属品としてACアダプタとエネループ2本がセットになっていることです。まぁエネループ2本は利用できるので置いといて、付属品のACアダプタの仕様が国内専用のAC100Vアダプタという点はいただけ無いですね。海外じゃ役に立ちません。
海外旅行(200V〜240V地域)で利用したい方は、別途(N-MDR02S)等の購入をお勧めします。私の場合、既に所用していましたが・・・・。
来シーズンからはカイロ部分だけの販売と海外でも利用できるACアダプタを希望します。
・「使用時間短すぎ・・・なにこれ?」
周囲温度が20℃の場合は弱モードで約5時間、10℃の場合の使用時間は約2時間30分、0℃の場合は約2時間。20℃で使う人もいると思いますが、だいたいにおいて寒いときに使用しますよね?買おうと思ってる方はそこらへんを認識した上で買ったほうが良いと思いますよ。
●FILCO Majestouch Wireless TenKeyPad FKBT22MB
・「机がスッキリ、気持ちいー!!」
webにまとまった情報を見つけられなかったのでレビューしてみました。主観ですので参考程度にどうぞ。
【ディティール】 キートップの文字色は白ではなく微妙なオフホワイト。 ボディはがっちり作られており厚みに高級感が漂います。 キーの隙間から基板が見えることもなく上品な仕上がりです。 所有する喜びがあります。 ワイヤレスというのは想像以上に快適です。 (机がキレイになるのは嬉しい)
【キー全般】 ◆タッチ 大きなキー(+とEnter)だけ若干イマイチなタッチです。 それ以外のキーはすべて心地よく入力できます。
◆キーの入力音 「コチッ」という乾いた底打ち音が心地よいです。 (キー自体から発する音は極小で気になりませんでした)
◆キーの剛性 意図して設計されたと思われる均一で小さなアソビが若干あります。 通常入力においては全く気にならず、安っぽい感じも全然ありません。
◆キートップ処理 上品なシボありマット処理です。 シボなしマット処理のように指紋がつく心配はありません。
◆チャタリング問題 いわゆるFILCO製Cherryキーボードで希に(?)に報告されるチャタリングは発生していません。
【インストール】 ドライバいらずで楽々です。 ペアリング(※)だけですぐに使えました。 ※購入後一回だけ行うPC側Bluetoothとのセットアップの事
【ブルーLED】 ◆電源スイッチON時、ペアリング時のみ点滅します。 使用中は常時消えています。 「ブルーLEDは眩しくて苦手」という方も安心です。
◆LEDとテンキー側NumLock状態は連動していません。 テンキー側NumLock状態を知るインジケーターはありません。 (いわゆるNumLock非連動のため、ノートPC側のNumLockランプとも連動していません)
【バッテリー】 エネループ、充電式ニッケル水素も使えます。 バッテリーの持ちは現在調査中です。 【2つの省電力機能とその特徴】《1.スタンバイモード》 キー入力が数秒間(※)ないとこのモードに入ります。 テンキー操作で解除されます。 ◆解除時のNumLock保持 保持されています。 ◆解除時に入力されたキー入力 取りこぼしません。 ◆解除からの復帰時間 超々極小にありますが気になりません。 (適当な体感ですが0.1秒くらい?) Excelなどの実務で使っていますが、全く気になりません。 (アクションゲームでの使用には不向きなシチュエーションがあるかも?!) ※取説には「1秒以上でスタンバイ」とありますが実際はもっと余裕があります。 なので「頻繁にスタンバってレスポンスが落ちる」という事はないです。
≪2.スリープモード≫ キー入力が2時間以上ないとこのモードに入ります。 テンキー操作で解除されます。 ◆解除時のNumLock保持 保持されています。 ◆解除時に入力されたキー入力 無効です。取りこぼします。 ◆解除からの復帰時間 1〜2秒くらいです。 通常連続入力している分にはスリープに入らないので気になりません。
・「Mac OS X 10.5 では正常に入力できません」
Mac OS X 10.5 + MS Excel 2008 for Mac の環境では正常に文字を入力できません。正常に動作しないので、☆なしにしたい。
一文字だけ数字を入力した場合:入力した0.5秒後くらいに入力した文字が消えます
連続して複数の数字を入力した場合:最後に数字を入力してから0.5秒後に入力した文字が消えます。この状態でさらに数字を一文字入力すると、入力した数字と入力済みの数字の一文字、合計2文字が消えます。一秒ごとに文字を入力し続けると、セルに入力した数字がすべて消えてしまいます
MacBook Pro で10キーを使いたいが、USBケーブルを付けるのは美しくないので Bluetooth の10キーを使いたい、という用途にはこの10キーは全く向きません。
■ 9/23 追記:メーカのWebサイトで確認しましたが、本製品はWindows XP SP2/Vista専用品でした。メーカサポートに聞いた情報ですが、『NumLockキー等のMACに無いキーを使用するとハングアップし入力を受け付けなくなる事を確認しております』とのことです。
Macユーザは祈りながら、自己責任で使わねばなりません。Bluetoothという標準規格を守っていても必ずしも繋がる保証がないようです。
■ 10/19 追記:「Tab」、「2」キーが連続入力されるという不具合も出たため、ユーザサポートで交換してもらいました。
交換後のテンキーはケースを構成する部品のかみ合いが悪く1mm程度ぐらつきます。テンキーを持ち上げる時にケースの上側がニュルッと滑ります。こんなにぐらつきの大きい製品は初めてです。またテンキー内部でカラカラと音がしています。
最近のロットでは工作精度が落ちているのかも知れません。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。