「ファンは待っていた」「ファンは待っていた」「ミニアルバムだけど、珠玉の6曲!」「よかったです♪」
Artist’Proof VOL.1~IMMORTAL COLLECTION~ (詳細)
横山輝一(アーティスト)
「彼の声で聴きたかった」「この声で聴きたかった」「彼の声で聴きたかった」「久方ぶりのメジャー作品に・・・」「横山さん!」
WHIZZ (詳細)
横山輝一(アーティスト), Jean-Paul”Bluey”Maunick(その他)
「全曲POPSのすばらしいクオリティ。/「清貴」や「EXILE」が好きな方は聴いて絶対視野が広がる歌手。」「forever」
X-TENSION ‾544244‾ (詳細)
横山輝一(アーティスト), 門倉聡(その他)
LUV(レッツ・ユナイト・ダ・ヴァイブレーション) (詳細)
横山輝一(アーティスト), 門倉聡(その他)
「とにかくFUNKY」「懐かしの音」
YOU GOT IT (詳細)
横山輝一(アーティスト), 冴島穣(Lyricist), 国分広城(Lyricist), 渡辺なつみ(Lyricist)
ILLUMINATED J′s SOUND (詳細)
オムニバス(アーティスト), 小田和正(アーティスト), 横山輝一(アーティスト), See-Saw(アーティスト), Cindy(アーティスト), SING LIKE TALKING(アーティスト), access(アーティスト), CHARA(アーティスト), ブレッド&バター(アーティスト), 麗美(アーティスト)
ビリーヴ・イン・マイ・ハート (詳細)
横山輝一(アーティスト), ジャン・ポール“ブルーイ”モーニック(その他), カラオケ(演奏)
「音はそのままIncognitoです」
EX GIRLFRIEND (詳細)
横山輝一(アーティスト)
K's Like 'dis 〜 Kiichi‐Yo Best Trax (詳細)
横山輝一(アーティスト), 佐藤ありす(その他), ロンデール・ロス(その他), 門倉聡(その他), バーナード・テリー(その他)
「ダンス・ポップ・アルバム」
KIICHI-YO,SINGLES (詳細)
横山輝一(アーティスト), 岩里祐穂(その他), スティービー・ワンダー(その他), バーナード・アール・テリー(その他), プリンス・チャールズ・アレクサンダー(その他), 門倉聡(その他)
MIX YO UP~Kiichi-Yo・ベスト・リミックス (詳細)
横山輝一(アーティスト), 岩里祐穂(その他), スティービー・ワンダー(その他)
「加速・しなやかさ・高揚感溢れるソングライティングと完璧なピッチの歌唱力。才能の塊」「ハウスREMIXもいける横山輝一」
A LONG GOOD‐BYE (詳細)
横山輝一(アーティスト), 渡辺なつみ(その他), 冴島穣(その他), 佐藤ありす(その他), 篠原太郎(その他), 神沢礼江(その他), 竹花いち子(その他), 小林信吾(その他), The BAR(その他), 志熊研三(その他), 西平彰(その他)
「やっぱりいいわ-」「FunHouse時代がコンパクトにまとめられています。」
KIICHI-YO BEST BALLADS (詳細)
横山輝一(アーティスト)
「この作品、この歌手に出会えてよかった。」「ミディアム系を集めて聴くならこれ。」
・「ファンは待っていた」
WHIZZ以来、6年ぶりの新作。ここ数年はMAX、SILVA、WSなどのプロデューサーとして活躍し、その成果も出ていただけに、もう歌い手には戻らないのか?とさえ思ったが、6年のブランクを全く感じさせない作品だと思う。北海道限定札信販のCMソングとなった、1曲目+- (PLUS,MINUS)はクールにパワフルに。
CXジャンクスポーツエンディングテーマ、6曲目STEP FORWARDは明るくポップに。どの曲も横山輝一らしい、かなりお勧めしたい楽曲ばかり。
・「ファンは待っていた」
WHIZZ以来、6年ぶりの新作。ここ数年はMAX、SILVA、WSなどのプロデューサーとして活躍し、その成果も出ていただけに、もう歌い手には戻らないのか?とさえ思ったが、6年のブランクを全く感じさせない作品だと思う。北海道限定札信販のCMソングとなった、1曲目+- (PLUS,MINUS)はクールにパワフルに。
CXジャンクスポーツエンディングテーマ、6曲目STEP FORWARDは明るくポップに。どの曲も横山輝一らしい、かなりお勧めしたい楽曲ばかり。
・「ミニアルバムだけど、珠玉の6曲!」
R and Cへ移籍して2003年に発表された6曲入りオリジナルアルバム。同時発売されたカバーアルバム『ARTIST'S PROOF vol.1〜IMMORTAL COLLECTION』がメジャー流通であるのに比べ、こちらはインディーズでの流通。発売当時から取り扱い店が少なく、発売したこと自体があまり周知されないまま生産中止(おそらく廃盤)になってしまいました。
そんな不遇の(?)作品ではあるものの、内容はかなり充実しています。抑制を効かせたボーカルに歌い手としての実力を再確認できる「PLUS MINUS」、ボーカルにかけたエフェクトと2コーラス目でのブレイクに鋭さを感じるアップチューン「CRASH OUT」。特に、跳ねたリズムに乗せて歌わせたら彼の右に出る者はいないと強く思わせる「STAY BY MY SIDE」はまさに本領発揮といったところ。
廃盤状態が続いている為にマーケットプレイス価格やオークションでの落札価格が跳ね上がることもあるようですが、埋もれたままにするにはあまりにも惜しい1枚です。
・「よかったです♪」
北海道に住んでいまして。地域限定のCMに、このアルバムの1曲目に収録されている「プラスマイナス」が使われていました。すっごく気に入ったので、買ってしまいました。
いざ買ってきいてみると、他の収録曲も素敵な曲がたくさんあります。
●Artist’Proof VOL.1~IMMORTAL COLLECTION~
・「彼の声で聴きたかった」
6年もの間、プロデュサー業に専念していた横山輝一の新作は、彼自身が長年他のアーティストへ提供した楽曲をセルフカバーしたもの。大ヒットしたMAXの「Rade on time」をはじめ、ZOOの「YA-YA-YA」、WS、V6、郷ひろみ・・・提供されたアーティストの名前ひとつ見ても、そのバラエティさと豪華さに驚いてしまう。
これだけの種類のアーティストに楽曲を提供し続けた彼の力量は、もちろん楽曲の製作やプロデュース力だけではない。全ての歌を見事に歌いこなし、それぞれのアーティストが歌ったオリジナル曲のイメージを壊すことなく、それでいて更に違った角度からの色づけをしている。
これだけの歌唱力、楽曲の制作力がありながら、セールスに結びつかないのが不思議なくらいだ。1曲目、4曲目のMAXへ提供した楽曲では、MAXがコーラスとして参加している。
VOL.1というからには、VOL.2が出る事を今から期待しています!
・「この声で聴きたかった」
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・「彼の声で聴きたかった」
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・「久方ぶりのメジャー作品に・・・」
オリジナル新曲のリリースがここ最近途絶えている彼の待望の作品ということで楽しみにしてました。楽曲は既に他アーティストがリリースした作品のセルフカバーなのですが、どれもが横山輝一さんの歌として違和感のないようにアレンジされています。それだけに全く新しい印象を受ける曲もたくさんありました。「YA−YA−YA」は以前にもセルフカバーをしているのですが、今回は妖艶な打ち込みサウンドの中でトランス感満点のアレンジを施しており、思わずはっとさせられました。ラストの「Lovin’You」は歌い手としての彼の最大のヒット曲を新たに歌い直したもの。オリジナルバージョンよりも全体的にマイルドな感じで歌い上げられており、より冬の雰囲気を幻想的に表現したアレンジと多重コーラスの美しさにはアーティストとしてぐっと大人っぽく成長した彼の懐の深さが見られました。郷ひろみさんに提供した「くせになる」、コンボイに提供した「WAKE UP」等は割と普段の彼自身がリリースしている作品に近いイメージです。イージーリスニングな作風なので、ファン以外の方でも馴染みやすいんじゃないかと思います。ただ、長年ファンをやっている自分としては、やはりオリジナル曲のメジャーリリースが待ち遠しくなってしまいますね。
・「横山さん!」
MAXの曲を手掛けてる人が歌うMAXの曲は、また違う印象で新鮮!歌詞が、男性側の気持ちにも取れます(笑)「Ride on time」では、何気にMAXがコーラスしてたり♪
・「全曲POPSのすばらしいクオリティ。/「清貴」や「EXILE」が好きな方は聴いて絶対視野が広がる歌手。」
今聴いて実感する。おっそろしく歌声が綺麗。下手な歌手が多くなった今日、僕は上手い歌手を探そうと清貴など00年代の若手を見つけたり、シーン自体の方でもわざわざアカペラグループの存在価値に脚光を当ててきたが、やはり90年代に遡った方が自然と上手い歌声の再発見をたくさんみられた。中でも横山輝一の声は突出したクリスタルボイスといえるだろう。杉山清貴などの高いピッチや小野正利のハイトーンボイスも魅力的だが、ファンクなリズム感よく輝く声は、久保田のメロウさと違う独特の高い効用を示している。あの頃は皆歌が上手かった。そういう歌手ばかりだったから、その良さが当たり前に聴こえていたのかもしれない。だが彼の音源をこうして聴いていると素晴らしい風が駆け抜けてゆくのを体感してもらえると思う。また今作ではそういう楽曲が多い。上手い歌手、ダンスやファンクの中にそれを探している方は是非一聴する価値がある。オススメだ。
今作はどのトラックからも、こんなキャッチなメロを過去に埋もれさせて良いのだろうかと驚く。確かに、EXILEの音楽にも彼の才能は活かされているとはいえ、彼自身の声だから成せる風が吹いてくる加速感は、EXILEのピッチでは聴けないのだ(EXILEも充分巧いが如何せんピッチの問題)。3「愛したくて」はご機嫌なメロと共に、彼の声が爽快に空をつきぬけてゆく。5では、“めざめさせて”という詞の「e」母音の素直な奏で方だけみても、技術の凄さがわかる。配慮の足りない歌手や(森山直太朗にはもっと助詞の発音と奏で方を研究してほしい)技術のない歌手には上手くゆかない留意点なのに、彼はいとも当たり前のようにピッチを落とさぬまま遠くへ飛ばせている。いい曲が大変多い今作を、是非アイテムに加えてもらいたい。
・「forever」
横山輝一さんがどんどん他のミュージシャンに曲を提供するようになったのは、ほぼこのアルバム発売後からのことでした。このアルバムを最後に、横山さん自身の曲が発表されるのはちょっとストップ。それ以前の彼の音が凝縮された作品がこの"WHIZZ(風のヒューという音とウィザードとを掛けた彼の造語)"です。
アートネイチャーのCM曲として知られ、BGMとして流れた♪愛したくて♪や、少し力の抜けた歌い方が魅力的な♪時のない街Far away♪。今までの精一杯の声量を活かしたものよりも、インコグニート(ミュージシャン)にプロデュースされたことでより大人な魅力を聴かせてくれる一枚です。ラストの曲♪Follow me♪では、切ない楽曲に奥の深い想いを感じさせる彼特有の歌詞を乗せていますが、それでもエンディングでリアルな感じを味合わせるのに十分なメロディーによる引き戻しのテクが光る横山さんらしいステキな歌です。
今時の音楽の格好良さもそうですが、懐かしい優しさを感じることの出来るステキなアルバムです。彼の声に聴き入って静かな時間を過ごしたい人にお勧めです。
・「とにかくFUNKY」
今でも手元にあるなつかしの1枚です。全体的にノリのよいサウンドで当時の私のお気に入りでした(今聴くと懐かしい音ですね)。
スピード感が心地よいSWEET PRETENDER、明るく爽やかなTouch Me、Get Loveもいいですが個人的に最も印象に残っているのはZOOに提供した曲を自ら歌った「YA-YA-YA」。輝一さんが歌ったこちらはよりクールでカッコよく、ZOOの方と聞き比べると面白いと思います。ヒット曲「Lovin'You」も収録されていて、かっこよく充実したアルバムです。
・「懐かしの音」
ラヴィンユーなどヒットした明るい曲調。若さを感じるアルバム。今から思えば、時代の流れを感じる。
・「音はそのままIncognitoです」
メイン曲、カップリング曲ともに、作曲=横山輝一/プロデュース=Bluey(Incognito)での制作。演奏しているのはIncognitoのメンバーで、アレンジも手堅くIncognitoそのもの。想像通りの音なので、聴いていて安心は出来ます。しかしBlueyにはアレンジでもう少し冒険してほしかったところ。アルバム『WHIZZ』収録「時のない街〜Far Away〜」ではBlueyと輝一の個性が両方表れているのですが・・・残念です。
なお、「Renovate」はアルバム未収録曲です。もし輝一ファンで未入手の場合は早めに手に入れておきましょう。
●K's Like 'dis 〜 Kiichi‐Yo Best Trax
・「ダンス・ポップ・アルバム」
ポリスター移籍(1991年)から1994年までの4枚のアルバムから選曲された横山輝一のベスト盤。ヒットした02「SOMEDAY」や05「Lovin' You」のような明るいポップスが多い中、09「Everybody Loves Somebody」と13「Shoes In My Pocket」といった、スロージャム/ブラックミュージックの影響が色濃い、少し翳のある曲も収録しています。ダンス・ポップだけが彼の持ち味がではない事を十分に証明している一枚!欲を言えば、ブラックミュージックにどっぷり浸かっていた『JACK』と『HIT ME!』(ともに1991)から、09・13以外の曲も収録してほしかったところ。
なお、このベスト盤の本来のタイトルは『K's Like 'dis』です。
●MIX YO UP~Kiichi-Yo・ベスト・リミックス
・「加速・しなやかさ・高揚感溢れるソングライティングと完璧なピッチの歌唱力。才能の塊」
90年代のハイパーモダニズム型U2が好きな自分には最高の音たち。あまり時間の流れ、古さは目立たなかった。どれも決して中途半端じゃなく原曲の力を高く高く引き出していたから。例えば、平井堅のリミックスアルバムやってみました、などとは大きく違い、横山の曲には初めからHIPなポテンシャルが秘められた曲が多い。R&Bに倒そうがハウスに倒そうが柔軟に大化けできるソングライティングを彼はするからだろう。しかし横山のメロセンスは凄い。ほんと凄い。そしてそれを見事に歌い上げられるシンジラレナイ歌唱力。軽やかで爽やかでリズム感ばっちりだ。このままこの遺産たちを時代の記憶から消し去るにはあまりに勿体無い。「Lovin'you」「For Your Love」「Cool Down」「Some Day」は今作で10年以上経った今日でさえ充分にクールさを感じさせる補強がされている。いや、シーンが良いメロに渇いている今だからこそ、この潤いを失わない曲達を流してゆきたいと思う。
・「ハウスREMIXもいける横山輝一」
E-SMOOVE、Goh Hotoda、ARTY SKYEなど、ハウス系のREMIXERが手掛けたREMIX集。輝一の曲がハウスREMIXで意外にも映えることが証明された1枚。特に「SOMEDAY -Maurice's Vibe Mix-」は今もライブで、このREMIXをベースにした踊れるアレンジで演っています。
☆3つとしたいところだけど、曲数が少ないので☆マイナス1つ。(同じREMIXのvocal-less版が3曲ある為、実質9曲)
・「やっぱりいいわ-」
いろいろなアーティストに曲を提供し、最近カバーアルバムをリリースしていましたが、その彼の初期ひと区切りのアルバムです。懐かしさに引っぱりだして聴いていましたが、全然古い感じなんかしません。伸びやかなvocal、適度なhiphopさが心地良く、live盤も、彼のステージの雰囲気がとても良く伝わってくると思います。このレビューを見た方!オススメですよ!輝一、関西でもliveやってね。
・「FunHouse時代がコンパクトにまとめられています。」
1989年から2年程活動休止し、1991年に復帰した横山輝一。1993年「LOVIN' YOU」の大ヒットにより、その後はプロデューサー、コンポーザーとして楽曲提供も行い、活動の幅を広げています。その輝一氏の休業前の活動をまとめた2枚組ベスト盤がこれ。聴き所はライブ音源を集めた2枚目のほう!現在もライブでコール&レスポンスしている掛け声“生(ライブ)が最高”の通り、生き生きとした輝一氏を感じられます。
・「この作品、この歌手に出会えてよかった。」
1「Always」にソングライティングの質というものをガツンと教えられる。半音の上下の難しさを感じさせないスムーズさと、その音型がもたらす加速した風にのる歌声は、今のシーンではあまり聴けない歌声だ。90年代って凄かったんだなと思う。一転、2「輪郭のない風景」のバラードでは滑らかなその歌声が、音符と音符を切れ目なく流線型で奏でるような心地よさを知る。つまりスラーが非常に上手い。自身の歌声を自由に操るのだ。こう歌いたいというイメージそのままキャンバスに描いてくる。そして緻密で音楽的な計算で構造や枠がしっかり固まった耐震構造になっているから、曲に時間的なガタが来ることがないのかもしれない。繊細なメロディラインとたっぷりとした歌声、そしてリズム感のよさ。作家としても歌い手としても基礎的なセンスを備えた音楽だから、これほど安心して聴いていられるのだろう。4「Disappear」のサビのキャッチさと16ビートは名曲として邦楽リスナーの記憶に絶対残したいナンバーだし、また11「Everlasting」“目ざめた光が”の部分、サビ直後のダブルアクセルをピッチを落とさぬまま歌えるのは、今ゴスペラーズの黒沢くらいか。この楽曲達をマニアや業界人のアイテムに埋没させてしまうには勿体無い。この作品を聴いてるだけで、歌声とダンス、またはファンクと歌声の関係の理想はこういう調和にあるのか、とお手本のような音だからだ。他方、詞の方もよくある小節の制約に意識を使いすぎて薄っぺらな詞になってしまうということなく、前後展開、微妙なラインの描写力、ダンディズムを基調としたロマンス。どれも深いものがある。特にこの「BALLADS」という主題の効用だろう。リスナーとしては大満足だ。
・「ミディアム系を集めて聴くならこれ。」
『KIICHI-YO BEST BALLADS』というアルバムタイトルですが、バラード集というよりはミディアム/スロージャムのセレクション盤です。ノリのいい楽曲を得意とする横山輝一ですが、意外に(失礼!)繊細な一面が垣間見られます。消えてゆく雪と恋愛を重ね合わせた「Disappear」でのカノン風の後奏が思いのほか印象的。輝一を知らない人達には「ALWAYS」、「EVERLASTING」、「Disappear」の3曲をお薦めします。
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