ニュー・スーパーマリオブラザーズ (詳細)
任天堂
「攻略本まで買っちゃいました 恥ずかしながら.....」「感慨深かった。」「面白かったです。」「色んなゲームが出てくるみたい」「色褪せない」
「僕のなかではDSの中で一番のゲーム」「ドリフト命!は是非!!」「楽しい!」「これ、おもしろいい」「DSソフトの最高峰(プレイヤーの良心に依存)」
「時間を忘れ、没頭」「これぞ『ゲーム』よ!」「とっつきやすさと奥行きの深さを感じる」「ただのパズルゲームじゃない!!」「ランナーズ・ハイ」
メテオス ディズニー・マジック (詳細)
ディズニー・インタラクティブ・スタジオ
「ディズニー好きにはたまりません!」「さわやかメテオス」「なかなかの良ゲーですね」「やっぱオリジナルのほうが・・・」
アナザーコード 2つの記憶 (詳細)
任天堂
「いい作品」「DS機能お試しソフト 」「DSの機能を使った謎解きが面白い」「ゲーム初心者の私にぴったりの良作。」「新しいアドベンチャー」
マリオ&ルイージRPG2 (詳細)
任天堂
「飽きさせない続編モノ」「発売前だけど「面白い」と確信できるソフト。」「おすすめです」「やらずにいられないのがRPG♪」「2×2のブラザー「痛快」アクションが面白い!」
スーパープリンセスピーチ (詳細)
任天堂
「マリオやキノピオ達がさらわれた。ルイージも・・。」「懐かしい。」「動きがかわいらしい☆」「任天堂の底力」「やりやすい!!」
星のカービィ 参上! ドロッチェ団 (詳細)
任天堂
「かわいい!!」「ついに出るんですね」「カービィかわいいよカービィ」「素直に面白い」「家族みんなで」
「熱い!」「ホントに素晴らしい♪ テトリス最高♪」「世界と戦え!」「wi-fi環境があるなら」「対戦が熱い!!」
スーパーマリオ64DS (詳細)
任天堂
「移植ではなくパワーアップ」「なつかしい。。。」「開放感が溢れる3Dアクション。ミニゲームも充実。」「操作は慣れがいるが、やはりおもしろい!!」「実際にやってみて・・・」
メトロイド プライム ハンターズ (詳細)
任天堂
「北米版を購入しました!」「凄く良く出来てる!」「慣れれば大丈夫かと・・・。」「完成品に期待大!!」「慣れれば楽しい」
スターフォックスコマンド (詳細)
任天堂
「期待を裏切らない出来 良作」「操作に慣れるまではキツイかも」「おすすめ」「これは、これでいいと思う」「普通に面白いですよ!」
きみのためなら死ねる (詳細)
セガ
「やっぱりセガはゲーム屋だね」「思ったよりいやらしくない。」「ギャンブルではなく全てプロの仕事」「・・・」「ラビッ!!」
赤ちゃんはどこからくるの? (詳細)
セガ
「君死ねで物足りないなら…」「アノ『きみのためなら死ねる』の続編」「センスの良さが光っています。」「おもしろい!」「ミニゲーム集続編」
機動戦士ガンダムOO 特典 ガンプラ FG「ガンダムエクシア ロールアウトカラー」付き (詳細)
バンダイ
「このゲームが出来ない人は極度のゲーム音痴です」「本当に期待以上です」「楽しみです」「慣れればおもしろい」「楽しみ♪」
マリオバスケ 3ON3 (詳細)
任天堂
「数時間やってみて…」「マリオバスケ 3ON3」「面白いです。ハマりました」「新感覚バスケットゲーム(3on3)」「いいと思います」
いただきストリートDS (詳細)
スクウェア・エニックス
「セリフが面白い」「いたストばんざ〜い♪」「どうアレンジしていくか」「CPUは、少し力技じみてるかな?」「楽しいですけど?」
ゼルダの伝説 夢幻の砂時計 (詳細)
任天堂
「風のタクトがOKな人には」「お手軽、しかしゼルダ。」「「ゼルダの伝説」という名の安心」「とてもグッド」「磐石」
ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー (詳細)
スクウェア・エニックス
「いい仕上がり」「たしなむ程度がいい感じ」「手放せない・・・」「『ゲーム』に戻ってきた方へ!」「ドラクエシリーズ初プレイです」
ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし) (詳細)
任天堂
「まさに言うことなしの面白さ!」「ロケット団」「楽しいです」「子供用だと決め付けるのは勿体ないですよ」「赤緑世代だけど」
ポケットモンスター パール(特典なし) (詳細)
任天堂
「20歳でも、20歳だからこそ」「テスト週間にはまるとやばいですよ。」「やっぱりおもしろい」「ねんがんの最新作」「wi-fi」
ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊 (詳細)
任天堂
「傑作だと思いますよ」「泣いた」「BGM、ストーリー展開共に秀逸」「買って良かった。」「前作とはまた違う楽しさ」
ポケモン不思議のダンジョン 闇の探検隊 (詳細)
任天堂
「今回も素晴らしいストーリー」「とくとあじわうといいよー!」「こんなにハマるとは思わなかったw」「不思議のダンジョン初心者」「感動と衝撃の作品・・・」
ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊 (詳細)
任天堂
「想像以上の面白さ。」「ストーリーが良い。」「意外にもシナリオがよかった」「掘り出し物」「なんと愛らしいことか!!!」
ヨッシーアイランドDS (詳細)
任天堂
「前作をやってないひとからみて。」「懐かしく可愛い」「ヨッシーがかわいいです」「さすがヨッシー!」「ベビーマリオ以外がヨッシーに乗るのがいい」
● 30代からのDS
● 大乱闘スマッシュブラザーズ登場キャラの歴史を最新ソフトで体験しよう
● 星のカービィ
● 版権ロボをこの手で操れる時が来た! 今こそ立ち上がれエースパイロットの諸君!!! 集
● すきなもの。
● 買ったゲーム共
● 所持ゲームリスト
● 新しくDS liteを買うんですが本体以外にほしいものw
● 06a
● 買うべき、DS
● 05a
ニンテンドーDS>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)
COOP>Custom Stores>Nintendo>キャラクター別>マリオ
COOP>Custom Stores>Nintendo>機種別>ニンテンドーDS>その他
Browse Refinements>platform>ニンテンドーDS
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ブランド別>バンダイ
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>機種別>ニンテンドーDS
COOP>Custom Stores>Nintendo>キャラクター別>カービィ
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ジャンル別>アクション
・「攻略本まで買っちゃいました 恥ずかしながら.....」
50過ぎのおばさんです.もっと脳を鍛える,えいご漬けをやってますが,遊びもほしいと,ニュースーパーマリオブラザーズも買っちゃいました.子供たちが,小さい頃,ゲームボーイでやっていたマリオとは,大違い.いやあー,技術の進歩はものすごいです.画面の美しいことといったら.....特に,海の中は奥行きまで感じられて,本当にきれいです.最初,自力で進めていましたが,さらにゲームを楽しみたくなり,書店で恥ずかしながら,攻略本を買っちゃいました.毎日,少しずつ,腕をあげています.年齢に関係なく,楽しめますよ.おすすめです.
・「感慨深かった。」
初めてプレイしたゲームがスーファミのスーパーマリオワールドで当時小学校低学年だった私が約8,000円くらいのお金を1年かけて貯めて購入したことは今でも思い出に残っています。 今作はマリオらしさを余すことなく詰め込んでくれていてとても良かったと思います。3Dにしたことによりマリオの滑らかなアクロバットが絶妙な爽快感を生み、隠しステージやスターコインを色々なアクションを駆使して攻略・回収していくのは全く飽きが来ないものでした。 もう文句なしに星5つです。
・「面白かったです。」
3Dもいいけど、やっぱりマリオは横スクロールが一番だと思いました。なによりクリボーを踏んだりする単純作業の繰り返しが面白い。それにミニゲームも充実してるし、本編のステージもけっこう多くてとてもよかったです。
買って損はないと思います。本当に面白かったです。
・「色んなゲームが出てくるみたい」
早速1UPの階段亀けり(勝手にそう呼んどるが。。。)で子どもに尊敬された。
メトロイドの如く 三角跳びでまたえっへん
子どもにゲームで「すげぇ」と言われるなんて何年振りかしら
昔取った杵柄か。。。。クリア クリアで どんどん進める。前のワールドに戻れるのも うれしい。
なかなか 進めないと、赤ボックスがヘルプをしてくれる。(ような 気がする)いらいらした時だって ジャイアントマリオで 全部壊しながら進んで気分爽快。
初代スーパーマリオをやった”20年前少年、今おじさん”にこそやって欲しい。
楽しいです。
・「色褪せない」
やはり面白いものは面白いですね。画期性やリアルさだけを追求し続け、本質を忘れている近頃のゲームよりもずっと楽しめます。最近よく思いますが、「単純」かつ「自由性」のあるゲームは純粋に面白いです。
・「僕のなかではDSの中で一番のゲーム」
元々マリオカートが好きなので購入しましたが凄すぎる…携帯機でありながら綺麗なグラフィック、コースやカートの数…そして携帯機ならではの通信対戦…
素晴らしすぎます。
一人でプレイしていてもかなり楽しいです。意外とやりこめます。
DSを持ってる人には必ず買ってほしいくらいオススメですね。
・「ドリフト命!は是非!!」
軽い気持ちで購入したんですが、DSでここまでクオリティの高いレースゲームがあったとはっ(≧△≦)!という程の完成度。中身はグランプリ・タイムアタック・ミッションレースと、一人でも十分楽しめる内容に加え、車種もグリップ派、ドリフト派どちらの好みにも十分対応出来る台数。コースもワインディング、ラリー、市街、サーキット等、レースゲーム玄人も満足いくのでは? 個人的には、ワインディング をドリフトで滑走するのにハマリましたね♪正直、某メーカーの峠を舞台にしたレースゲームより面白いと私は思いました。ストレス無くいつでもレースゲームが楽しめる作品です!
・「楽しい!」
私は始めてマリオカートをこのソフトでやったのですが、面白い!ただ走るだけでは全然ダメ、ドリフトなどなかなか難しいテクニックがないと勝てないです。でもそれがまた燃えますね〜買ってよかったです!
ただWifi対戦で、明らかに改造している人がとても多くて嫌な気持ちになります・・・。(常に加速状態になっていたり、下画面のマップから消えたりするとか)なんとか制限できないのかな・・・改造してる人が参加するとやる気もなくなります。
・「これ、おもしろいい」
あんまりにも友達が進めるもんだから。
何が楽しいかと聞かれれば知り合いとの対戦も楽しいですがベットに転がりながら、世界の人とマリオカートを楽しむことができるところ、DS隔ててその先にはいろんな言葉を使う人たちがいるなんだかわくわくしますよね。接戦になったときの緊張感も言葉に出してしまったり、なかなか迫力あります。
直ドリですが、もちろん初心者もいますし、様々なアイテムもあるのでそれだけで購入を断念してしまうのはおしいとおもいます。
・「DSソフトの最高峰(プレイヤーの良心に依存)」
これ程までに飽きずに続けられるソフトは他にないと思います。シングルプレイの完成度は非常に高く、レベルに合わせてプレイ出来るので、否が応でも実力は上がっていきます。またオプションでのニックネーム、そしてエンブレムの設定が楽しいのですが、これはシングルプレイの先にあるマルチプレイ、そしてWi-Fi対戦で個性を際立たせます。そのWi-Fi対戦こそが、飽きずに続けてプレイ出来る一番の要因でもあります。マルチプレイでの知人との対戦も盛り上がりますが、やはり環境さえあれば時間を気にせず手軽にプレイできるのは大きな魅力です。そして発売されてから2年以上が経っても、Wi-Fiへ接続すれば対戦相手に苦労しないのも、このゲームに人気があるからでしょう。ただしWi-Fi対戦では手放しに喜べない状況である事も事実です。それは改造車や腐れ直ドリの存在です。改造車に関しては、爆弾を絨毯爆撃のごとく投げまくってくる車や、スタート時からキラー(ミサイル)の連続使用可能な車など、非常識極まりないプレイヤーが粘着しています。何を理由にプレイをし、何が楽しいのか理解に苦しみますが、実際に存在しているのです。Wi-Fi対戦において対戦途中に回線断をする事は相手に失礼で不快を与える好意ですので慎んでおりますが、さすがに改造車相手に楽しく対戦しろと言うのは無理な話だと思います。そして腐れ直ドリですが、確かに裏(?)テクニックとしては存在しているのかもしれませんが、シングルプレイでならともかく通信対戦時においては控えるべきだと思います。直ドリが出来るぐらいなら相当のテクを持っているのでしょうから、普通に走っても十分に早いと思うのです。対戦の醍醐味は力が拮抗した者同士の競り合いではないでしょうか。改造車やら腐れ直ドリやらで勝って、本当に嬉しいのでしょうか。(改造車に関しては確信犯でしょうが)普通にWi-Fi対戦を行いたい者にとっては、非常に不快で迷惑な存在でしかありません。マリオカートはDSソフトの最高峰であると思いますが、Wi-Fi対戦においては「全てプレイヤーの良心に依存」しております。メーカーがソフト的な対応をする事も必要でしょうが、改造車やら腐れ直ドリ等で通信相手を減らすような、自分で自分の首を絞めるような行為を慎む事で、マリオカート人口はもっともっと増えていくのではないかと思います。せっかくの名作と呼べるゲームを貶めるような行為は避けて頂きたい。それさえなければ、万人にお勧め出来る最高のゲームだと思います。
●メテオス
・「時間を忘れ、没頭」
落ちものパズルのアイデアは出尽くしたと思っていたけどまさか落ちてくるものを点火して打ち上げるとは。衝撃。このアイデアを見たときの悔しさ。その手があったか。
打ち上がるのに時間がかかるので空中でさらに点火すると第二次点火になり、ロケットのごとく飛んでいく。快感。さらにタッチペンということでいろんな場所のブロックをカーソル移動の手間なく素早く操作できるので数ヶ所で点火作業をマルチで行えて楽しすぎ。
最初はやけに難しい印象だったけどだんだんマルチタスクにメテオを打ち上げられるようになり楽しさ倍増。時間を忘れ、没頭。
DSにメテオスも同梱して売ればいいのに、と言えるほど完成度の高いDSオリジナルソフト。マスが小さくて操作しづらい難点はあるけどそれがちっぽけに感じられる面白さがある。
・「これぞ『ゲーム』よ!」
とってもひさしぶりに、『ゲーム』らしいゲームのを手に取っちゃった。そういう感じです。DSにふさわしい、それにゲームと呼ぶにふさわしい。それに、いわゆる『ゲーム性』があふれる。楽しいし、中毒性あるし、面白い!ほかの言葉が必要ありません。これがゲームです。どうぞ。
・「とっつきやすさと奥行きの深さを感じる」
ジャンルと発売メーカーをみただけで敬遠またはスルーしてしまう方も多いはず。
でも少し待って欲しい。「メテオス」という単語で検索し、公式サイトを訪れてみてからでも判断は遅くないはず。
圧倒的な情報量と毎週(一部毎日)更新されているその勢いは、少なくともこれまでのゲーム公式サイトでは見ることができないものだ。
もちろん実際に遊んでみなければわかり得ない部分もあるだろう。その時は、一部の店舗ですでに実施されている「おためし体験版」をダウンロードすることもできるし、発売後に購入者から「おためし体験版」をもらうこともできる。
私は年2~3タイトルしか買わないユーザだが公式サイトと体験版を経験した上で購入を決意した。
他人の意見に惑わされず、自分の判断で決意できたことが少し嬉しかったのでここに書かせていただいた。
・「ただのパズルゲームじゃない!!」
最近のゲームでは珍しい完全新作の落ちもの系パズルゲーム。大乱闘スマッシュブラザーズの桜井氏が企画しているだけあって、システムはしっかりしており、メテオスを吹っ飛ばした時の爽快感は格別です。
遊び方は、落ちてくるメテオスをDSのタッチペンでひっくり返して縦/横3つそろえるとメテオスを打ち上げるというシンプルなもの。吹っ飛ばしたメテオスは対戦相手の惑星に降り注ぎ、相手の邪魔をさせられます。自陣にわざとメテオをいっぱい貯め、一気にぶっ飛ばすという要素は深い戦略性とリスク&リターンの緊張感を与えてくれます。
対戦が進むにつれてテンポがあがり、メテオスを吹っ飛ばしたときにファンファーレが鳴り響くBGMはゲームをより興奮する物にしてくれます。
駆け引きをより熱くする小技も多数あります。最初の内はひっくり返してメテオをちょこちょことばしてるだけでも楽しめますが、慣れてくると5連鎖リーチなどで対戦相手を真っ青にさせるのも一興です。
やってみれば分かるんですが、メテオスは対戦が最高に”熱い”ゲームです。しかも1カートリッジで四人対戦できるというからこれはもうお得すぎます!公式サイトを見ればこのおもしろさが伝わってくるかも
・「ランナーズ・ハイ」
本作は予約はしてみたものの、正直最初は期待していませんでした。ゲーム画面が安っぽかったから、というのがその理由です。(PSPのルミネスとどうしても比べてしまいますよね‥)しかし、10分もプレイをするとその「先入観」は見事に吹き飛びました。
上画面から降り注ぐメテオを上下に移動させて並べ替え、上下もしくは左右に3つ揃えるとメテオが打ちあがっていくのですが、揃え方や二次点火をさせる場所によって打ちあがるメテオがだんだん巨大な塊になってきます。(塊が大きくなるとなかなか最後まで上がっていかなくなります。)
そして三次、四次と点火を続けていくと、最後はその巨大な塊がものすごい勢いで打ちあがっていくのです。この瞬間は、是非体験していただきたいですね。恐ろしいほどのドーパミンが脳内に放出されます。
つまり、ちょこちょこ打ち上げるのではなく、塊を大きくすればそれだけ「見返り」が大きいわけですが、当然に危険も伴ってきます。「ハイリスクハイリターン」のバランス取りが極限まで高められている、と言っても良いでしょう。
また、本作は多様な面が用意されています。それぞれの面には特性があり、2次点火をさせないと打ちあがらないものや、縦に揃えないとあがらないものもあります。用意されている面の数だけメテオのビジュアルも変化し、あきさせない工夫も感じさせます。
さらには本作の世界観を支配する音楽も非常に秀逸。任天堂の「メトロイド」や「F-ZERO」の曲が好きな方であれば本作の音楽も気に入ることでしょう。本当に面白いです。是非お試しを。
・「ディズニー好きにはたまりません!」
発売が待ちきれずに北米版を買ってしまいました。DSを縦に持ち画面が縦に長くなるので私のようなメテオスが好きだけど上手くないという人でも多少時間が稼げます(笑)変更点は・・・・ディズニーのキャラがいっぱい出てきてかわいい。(前のゆるさが好きっていう人には向きません。。。)・横移動ができるようになったので難易度が下がった。(前のが3分以上もたなかった私にとっては助かっています。。。)です。
・「さわやかメテオス」
知ってる人は知っている、ものすんごい中毒性の高いパズルといえばコレ「メテオス」とディズニーの融合!スゴイことですよこれは。なんたって世界のディズニーがメテオスを認めたんですから。
メテオスをやりこんだ身としては本作は新作としてとっても楽しみです。メテオスのあの独特なユルい世界観がディズニーと融合して、なんとも爽やかなゲームになりそうですね。
これを機にもっともっと世界にメテオスが進出してくれればと思います。
・「なかなかの良ゲーですね」
全作とは打って変わってずいぶんリメイクされた感じですね。違いは一目瞭然です。やってみればわかります。DSを縦に持つ事・全コース幅が統一・下方点火で強いうち上がりや、天辺で点火するとその部分が途切れるなどもなくなっています。ちなみにこのゲームはバンブラと同じ機能がついていますよ、ちょっとやりすぎだと思いますけどね・・・、どの画面でスリープにしてもイヤホンをつければBGMを聞けます。ただ、ここで問題が発生・・・。何かって簡単な事です。スリープの時も休まず音楽を流している分消費電力は多いです。つまり、スリープしているから開いたらすぐプレイなど、あまりやらない方がよいみたいです。1箇所でも完全スリープできる画面を作るべきだったと思いますね。
・「やっぱオリジナルのほうが・・・」
今回のメテオス(ディズニー)は所々悪いところがあると思うまずメテオスとは降ってくるメテオを3つ並べてズガーンとぶっとばし星を守るのが目的でも今回は星も関係なくなっている次に本来ならば縦にしかずらせないはずのメテオが今回になって横にずらせるようになったんだがそれではいけない!!!横にすると難易度が低すぎる横にできないエキスパートなんてもんがあるようだがそれはあくまであ・た・り・ま・えなんです横は邪道に等しいですから初級者には良いのではと思いますがそれは違う!!縦のみが一番ちょうどいいんです3分しかもたんではないかといいますがそれは3分と言うリズムを刻んでメテオスをあきさせないことが目的なんです次に一番ダメなのは横から縦にDSを持つようにしたことです他のパズルとかなら良いんですがメテオスは星ごとに幅が違った方がいいそれもメテオスの一つの星選びの楽しさですからしかしこんかいは横にしたせいで幅が固定されてしまいましたあとはアイテムが消えたことでしょうそしてメテオスではスタッフロールで手書きなどのこだわりがありましたが今回はまるで機械が作ったかのごとく冷たいですしかしこれはあくまで個人意見ですしメテオス自体は良いですから、これで知名度が上がればねぇ
・「いい作品」
敷居が低くて、でも満足できる作品。
アドベンチャーゲームなんですが、DSの機能をうまく生かしていて、プレイしやすいです。
謎解きもDSならではのものがたくさん。
プレイ時間は短いのに、何回でもやりたくなる作品。
初心者から上級者までおすすめ。
・「DS機能お試しソフト 」
この作品はDSの機能を体感するにはもってこいのソフトだと思います。DSを買ってソフトを何にしようか迷ってる方にオススメです。内容は主に謎解きです。難易度は全体的にみれば割りと易しめです。が、なかには据え置き型ゲームでは真似できない発想の謎解きも用意されています。(特に3章のアレは衝撃的!)マイナス点は特に無いですが強いて挙げるなら、ボリュームが物足りないのとヒントが少ない事かな。
・「DSの機能を使った謎解きが面白い」
クリアするのに大体5時間ほど・・・自分は小説を読むのに大体5,6時間かかるんで、まあ小説と見たら妥当かなと思うんですが、ゲームとしてはボリュームが少し足りないと思います。
DSの機能を使った謎解きが面白いです。そのようにして解くのか!というところもありなかなか面白いです。
読み返し機能があったら良いと思いました。
・「ゲーム初心者の私にぴったりの良作。」
アドベンチャーゲームや謎解きが苦手な私。こんな私でもクリアできた「アナザーコード」は初心者にも敷居の低い良質のアドベンチャーゲームです。
一カ所、3時間ほど悩んだ、●ズ●がありましたが、ほかの謎は後から考えると、納得のいく思考の隙間を突く、見事なトリックだと思いました。
謎の解き方と、DS特有の操作性が見事にあいまってまったく新しいゲームの誕生だと思います。
アドベンチャーゲーム初心者の方におすすめです。
・「新しいアドベンチャー」
なかなかいいストーリだと思った。詳しくはネタバレになるので書けませんが、副題の『2つの記憶』にも2つの意味があるのかと。1つは「作られた記憶と真実の記憶」、2つめは「アシュレイの記憶とDの記憶」。
ストーリは短く感じましたが、逆にこうも感じました。ここ近年のアドベンチャーはとにかくテキスト量が多い。そのためかただ単に小説をゲーム機のほりこんだだけの印象を受けた。そこに選択肢を設けてゲーム性を作る、言わばデジタルゲームブックだった。このテキスト量がプレイヤーを参加させるのではなく、ただの読み手にしていたのではないか。想像ですがこのゲームは本来たくさんのテキストがあったと思います。それを泣く泣く削って「読む」部分を「体感する」に換えたのだと思う。トップビューにすることでプレイヤーを「読み手」から「参加者」に戻し、本来のゲーム性「参加」を強く意識した作品であると思う。
ゲームシステムに関しては正統新化系アドベンチャーを目指した印象。後は、あとはもう少し広がりがあれば1つの完成になるのでは?
あとここのレビューですが不自然な酷評があります。このゲームちゃんと2週目にもおまけがありますよ。どこかの掲示板から読んだ情報をそのまま感想として書いたような・・・職業で書いてる人がいるのでしょうが。
・「飽きさせない続編モノ」
任天堂のモノ作りの安定度はいつもながら抜群だ。特にこのマリオRPGは2作品目にもかかわらず、初心者に優しくすぐに物語へと導かれる。
最近のRPGにすぐ飽きてしまい良いイメージの無い私だが、テンポの良い展開とお馴染みのキャラ達が、ユーモラスに旅をしていく様が面白い。
練り込まれたストーリーがプレイヤーを飽きさせず、次の展開へと意欲が湧き辞め時を失わせる。
戦闘はタイミング良くワンボタンで展開し、アクションRPGが苦手な人でも十分に楽しめる。尚かつゲーム好きをも納得させる間口の広さは、さすが任天堂。前作からのお墨付き。
某雑誌でも最高ランクの評価を受けたのは納得。スーパーマリオRPG・マリオ&ルイージRPG・GCペーパーマリオRPGとシリーズを通して遊んだプレイヤーも飽きさせないのは流石。単なる続編モノでは言い表せません。
・「発売前だけど「面白い」と確信できるソフト。」
SFCから始まった、マリオRPGシリーズの5作目。
私は昔からアクションゲームが大の苦手で、マリオの世界は大好きなのに全然先に進めない…ということで人のプレイを見ているばかりでした。そんな時発売されたのが、シリーズ初のスーパーマリオ『RPG』。「マリオがRPG!?それなら出来るかも」ということで購入してみたら…面白い面白い、とにかくすみずみまでとことん面白い!!それから、すっかりマリオRPGの魅力にはまって今に至ります。
どのシリーズも多少のアクション要素は入っているものの、本当にアクション音痴な私でもサクサク進められるほどの難易度なのでアクションが苦手な人にも安心してオススメできます。
この作品ではDSの特色である2つの画面を活用して上ではベビィ、下では大人のマリオとルイージを操ったりとDSならではの様々なシステムを有効に使っているようで今から楽しみで仕方ありません。前作であるGBAのソフトのように、思わずぷぷっと笑ってしまうようなマリオとルイージ、そして他の登場人物とのやりとりや戦いつつもほのぼの〜とした世界になんだか憎みきれない悪役の面々。お子様から大人まで、どんな方でも楽しめるストーリーだと期待しています。
戦闘ではもちろん、フィールドでもお互いで協力しあいながら進んでいくマリオとルイージ。今回はベビィな2人も加えて4人なので、協力アクションもバリエーションが増えたことでしょう。
書ききれないほどのオススメ点がある今作。ぜひぜひ購入してプレイしてみてください!!
・「おすすめです」
RPGってどうしても苦手意識があり、購入しませんが前回に続き楽しくできました。バトルの時、操作のタイミングが合わなかったり押し間違えたりと私にとってはちょっと難しいこともありました。でも、ほとんど行き詰まることなくラスボスもまでたどり着き倒すことができとても満足できたゲームです。
・「やらずにいられないのがRPG♪」
マリオシリーズは2つめでした☆スーパーマリオ64DSを持ってるのですが、難しくて、途中でそのままほかってありますが、これはどんどん進んでいけるのでとっても楽しいです!!説明書見ると操作が難しいかなと思ったのですが、順番に練習とかやっていってくれるし、ボタンの配置とかとても工夫されていて、すごくいいなぁと思いました☆おすすめです☆
・「2×2のブラザー「痛快」アクションが面白い!」
SFCが登場したとき、コントローラの右側にXとYボタンも追加された。格闘技ゲームを除いて、これほど満遍なくABXYを同等にタッチするゲームがあっただろうか。ベビィブラザーズが仲間に加わったことによって、アクションシステムが進化した。親切なチュートリアルがあるので操作方法がわからなくなることはない。頭では理解していても指が思うように動かない「楽しいまごつき」を覚えるのが新鮮。慣れてくると流れるような動きに「俺(私)ってすごいかも!」とにんまりしながら爽快感を味わえるだろう。DSの2画面が「ゼルダの伝説4つの剣」(GC)のように効果的に使われていて、そのややこしさがまたうれしい。前作(GBA)同様、楽しい旅が魅了してやまない。
・「マリオやキノピオ達がさらわれた。ルイージも・・。」
今まで何度もさらわれてきたピーチ姫ですが、クッパは喜怒哀楽をおかしくさせてしまう「キド・アイラックの杖」によって今度はマリオ達が捕まってしまいました。今回はマリオやキノピオを救うために相棒のカッサーとピーチが冒険に出る、横スクロールアクションゲームです。ステージは火山やオバケ屋敷などさまざまなエリアが8つあり、48のステージ(+隠しステージ?)があるようです。
下の画面には喜・怒・哀・楽を示すハートマークがあり、これをタッチすると、それぞれの感情に対応したアクションが使えます。他にも、相棒のカッサーを使ったアクションも盛りだくさんの様です。
「楽」を発動すると体力が回復したり、「哀」では、滝のような涙で水車を回したり、木の芽に水をやったり、「怒」は体全体が炎に包まれ、カッサーでは倒せなかった敵を倒せたり、「喜」で、竜巻になって飛んでしまったりと、ピーチの多彩なアクションで、冒険に出る日が今から楽しみです。
・「懐かしい。」
マリオといえばいつも主役、ヒロインピーチ姫を助けにクッパを殪しに行くのが常套でしたが、今回は逆にピーチ姫が浚われたマリオ・ルイージ・キノピオを助けにいくというお話です。実は今までにも純・任天堂製品でなければピーチ姫が主役のゲームはありましたが、純・任天堂製品ではこれが初です。
今回、「喜怒哀楽パワー」というものがキーポイントとなっています。操作は基本的にタッチペンではなくボタンで行いますが、「喜怒哀楽パワー」を発動させたいときは下画面のハートマークをタッチします。ピーチが喜・怒・哀・楽4つの気分になり、燃えたり飛んだりと様々なアクションを起こします。
また、もう一つのキーポイントとして「カッサー」があります。カッサーは言葉を話す傘で、今回のピーチの相棒です。ステージに入っていない限りいつでも寄ることのできる店で能力を買ったりすることによって多くのアクションを起こしピーチを助けます。
ステージ数は48(+α)です。1ステージには3人のキノピオがいて、それを助ける必要があります。また、ヨッシーアイランドを彷彿とさせるゴールのコインチャンスや、パズルのピースや音楽室(サウンドテスト)の楽譜を集める等のやり込み要素、ミニゲーム・キャラクター図鑑といったお楽しみ要素もあります。
出てくる敵キャラクターも多種多様で、とても懐かしいキャラクターも多数出てきます。
ゲーム全体のアクションのレベルはあまり高くありませんが、だからこそまったりと楽しめます。
可愛くて、とても楽しいよいゲームです。
・「動きがかわいらしい☆」
しゃがんだり、スライディングしたり、傘でビシバシ叩いたり(笑)。多彩な動きでピーチ姫の魅力はますますアップ!とてもいい買い物しました〜♪回復も簡単に出来るし、何よりも最初から「喜怒哀楽」の能力が使えるから、とても楽しいですよ☆まだ始めたばかりですが、しばらく楽しめそうです。
・「任天堂の底力」
今まで、助けられる立場だったプリンセスが、今回は助ける立場に。
とりあえず、プレイしての感想ですが、2Dアクションひさびさのベタベタの横スクロールアクションゲームじゃないでしょうか。マリオ世代で育った自分には、もう懐かしくて。とりあえず、面白い。難易度は、高くないですね。万人うけするゲームかなって感じです。親子で楽しめるソフトかなって思います^^ 傘を使ったアクションのバリエーションも豊富でキャラげーではなく、きちんとアクションゲームとし面白いなって思いますよ。
・「やりやすい!!」
今度はピーチ姫がマリオを助けに行く逆パターン。発売日に買いましたが、サクサクとクリアしていけるので、楽しかったです。あたしはドンくさくて、普通のマリオだと、すぐにゲームオーバーになってしまいますが、今回はそのような事がなかったので、ストレスもたまらずにクリアできました。(たまに、キノピオがどこにいるか分からず苛々することもありましたが)その事から、難易度は高くない事が分かりますが、マリオシリーズが得意な弟もかなり楽しんで遊んでいたので、ちょっと物足りないと思うかも知れませんが、楽しめない事はないと思います。お子さんでも楽しめると思います。
・「かわいい!!」
任天堂DSで、遂に登場! 今までは、コピーするだけのカービィだったけど、カービィのお腹の中で貯められるようになった!!新機軸の、コピーパレットは良かったけれど、困るぐらいにコピー能力を増やしてほしかった。カービイにタッチすることで、様々なリアクションが見られたり等。もっと色んなことができたはずだけに、ちょっと残念。 でも、久々に見たスリープの敵キャラの瞳がカワイイのなんの。敵さんも、敵っぽくないところがいいし。 そんな、ほんわかゲームですね。
・「ついに出るんですね」
前回のDSのカービィはボールアクションでつまらないものでしたが今回はアクションなのでとても楽しみです。初心者でもオススメですよ。
・「カービィかわいいよカービィ」
タッチ! カービィやエアライドも悪くなかったが俺はこういうシンプルな横スクロールアクションゲームがやりたかったんだよ!
二画面を使うことでコピー能力を使い分けることができるしかなりFC版の初代カービィより面白くなってる
操作はシンプルで簡単だしNew スーパーマリオブラザーズくらい老若男女問わずオススメできる一作です
・「素直に面白い」
前にクリヤーしたのですが、息子のを拝借しやりました。ほんと可愛いし、倒した敵の術が使えたり楽しかったです。トコトコ歩くのも可愛いし。クリヤーまでは簡単なのですが、可愛い。次に出たらまたカービイー欲しいな。息子が欲しがったら絶対買います。次はママねーって。
・「家族みんなで」
7歳の長女が欲しがって購入しました。私も試しにやってみましたがすぐにクリアできてしまうのですぐに飽きてしまいそうだな〜と思ってましたがコピーを使いこなしていくとはまります
・「熱い!」
世界中のテトリスプレーヤーと対戦できるwi-fi対戦がとにかく熱いです、メチャ熱です!ハマり過ぎて夜が明けてくることもしばしば、、
対戦相手が外国の方だったりしてゲームもすごいとこまで来タナーとつくづく思います。
単純なゲームだけに、ほんとに少しのあき時間で遊べるところがイイ!DSソフトを20本ほど持っていますが、いちばん遊んでるのはやっぱりコレ。
ファミコン世代には感涙モノのゲームミュージックも満載です。
・「ホントに素晴らしい♪ テトリス最高♪」
これ相当いいです。 テトリスって様々なハードで様々なメーカーが参入している作品のひとつだと思いますけど、このテトリスDSはその中でも最高級だと思います。 まずBGMであったり演出であったりの部分もいいですし、テトリミノ(おっこちてくるブロックのことですが)の視認性も問題ありません、ボタンを押したときのテトリミノの応答性もいいですしここまでの部分でまずテトリスをプレイする上でのいらないストレスはないと思います。何よりも楽しいのはやっぱりWifiを使っての対戦ですね。 これが相当はまります。 テトリスDSは過去の対戦成績でレーティングが決まっていくのですが、自分よりも恐らく実力的に上の方と対戦して勝つことができたときの喜びはひとしおです♪。自分はGBのテトリスからずーっとプレイしてきましたがこれはその中でも相当いい出来だと思います。 テトリミノの動作に関して以前の任天堂のモノとはちょっと変更があったのですが、これも任天堂の「良いものは取り入れる」姿勢の顕れなのではないでしょうか。 この辺り子供の頃からたくさんの名作を提供してくれた任天堂の懐の広さを感じた一部分でした♪ 最高です!!
・「世界と戦え!」
無線ランを敷いていないのでwi-fiUSBと同時購入しましたがとにかく面白いです。wi-fiしてると時間があっという間に過ぎていきます。この世界と戦うモードでは、「レート」という戦闘力を測る数値があり、初期値が5000なのですがそれが自分より多ければそれだけ相手が強いということになります。この、wi-fiでは対戦中に接続が切れたら負けになってしまうので、いんちきなしの勝負ができてそれがとても良いです。経験から、時差の関係で昼間接続すると外人と当たりやすくなり夜繋ぐと日本人と当たりやすくなります。これが面白く、昼間テトリスで打ちのめした外国人と夜マリオカートDSのwi-fiで出会うことがあったりして逆にやられたりとかまさに弱肉強食です。経験からランダムで一日5時間プレイすると同じ相手とぶつかることが1,2回程度起こります。これがまた復讐劇のようで楽しいです。
ライバルのscott、20連敗した1度も勝てないレート5800のRebbecaを倒すことが私の当面の目標です。
・「wi-fi環境があるなら」
テトリスに興味がある人でwi-fi環境あるなら間違いなく損はしないと思います。いろんなモードがありますがそれらはオマケレベル。とにかく対戦が熱いです。1戦数分のテンポの良さと相手に勝ったときのうれしさで、気付くと1時間なんて簡単に過ぎてしまいます。対戦相手も自分の力と近い人に当たれるので、どんなレベルの人でも楽しめるかと。携帯アプリで満足してる人にこそやって欲しいです。テトリスの世界が変わりますよw
発売から1年以上経ち対戦相手がいるのか?という不安ですが、2人戦についてはだいたい1分以内で相手が見つかりますので対戦相手がいなくて困ることはないです。4人戦はなかなか集まらないので開始までだいたい5分くらいかかります。プッシュは自分はやらないのでわかりません。某サイトはとんでもなく強い人がごろごろいるので腕に自信があるなら挑戦するのもいいと思いますw
ちなみにwi-fi環境がない場合☆☆〜☆☆☆くらいです。他にwi-fi対応のゲームを持っている場合はwi-fiに繋ぐ価値ありだと思います。
・「対戦が熱い!!」
このゲームの醍醐味はやはり対戦でしょう。1つのソフト(カード)で10人まで対戦できます。さらにWi-Fiにつなげれば、世界中の人と対戦することができます!一昔前からすると、夢のような話です。ゲーセンでお金をつぎ込むことなく、好きなだけ対戦ができる!!
もちろん一人で遊んでも十分に面白いです。電車の移動時の暇つぶしにももってこいです。
・「移植ではなくパワーアップ」
スーパーマリオ64と比較して、特に主な変更点は以下の通り。スターの数だけを比較しても30枚の増量。マリオ意外にルイージ、ワリオ、ヨッシーが扱えるというのも感動的かつ驚異的。タッチペンを使うミニゲームは、数も豊富な上にそれぞれがそれなりに面白い。これだけ違えば、移植作品と言うよりはパワーアップ作品と言っても良く、N64の同作経験者でも、十分に遊ぶ価値があります。ただし、スティックと十字キーでは操作感が結構違いますが。最初は違和感ありますね。
サクサク進める上に動き回るだけでも楽しい作品なので、飽きがくるまでは退屈することはあまりないと思われます。DS本体と同時発売されたソフトはいくつかありますが、アクションが好きなら、まずはこれです。
・「なつかしい。。。」
64では、けっこう好きなソフトだったのでDS盤をやってみてそんな大幅に変わっていなくて楽しめています。個人的に好きなのが、一番初めのファイル選択画面で流れる音楽です。64のをしばらくやってなくて忘れいましたが、最近やり始めてゲームを始めると懐かしい音楽が流れてきて当時を思い出しました。64のが発売した日が1996年6月だったので、かれこれもう10年も経っていましたね。
・「開放感が溢れる3Dアクション。ミニゲームも充実。」
マリオシリーズでは初めて3Dの世界が舞台となった"スーパーマリオ64"の移植作品。
横スクロールが主流だったキャラが初めて立体感を持ち、これまで縦と横だけだった世界を360℃見渡す事ができます。駆け回ったり、泳いだり、空を飛び回ったり、開放感あふれるゲームとなりました。
ミニゲームも充実しており、"NEWマリオブラザーズ"よりも多く収録。本編クリア後も長く遊べます。
3Dになったことで、操作は従来のマリオよりもやや複雑になりました。ある程度ゲームをやる人であれば全く問題ない難易度だと思いますが、女性や小さい子供などゲームに慣れていない方には少々難しいステージがあるかもしれません。
・「操作は慣れがいるが、やはりおもしろい!!」
64版をしたことがあるので携帯ゲームではどのくらいなんだろうと思って、あと64版が懐かしくなって購入しました。あのスティックがない分少し難しく感じましたが、その他は変わりありません。声の発生箇所が少し異なるくらいです。そのまま移植ではなく、64DS版のオリジナルコースもあるので64版をやった人でも楽しめます。ミニゲームもいいですね。
・「実際にやってみて・・・」
簡単に言えばマリオ64のDS版です。だが、DSのほうが64より性能が良いのでボリュームはマリオ64以上です。やってて楽しい楽しい♪自由度もなんとなく高いような気がしてとてもバランスも良い。ポリゴンも64よりかなり良く、キャラが64よりなめらかに動いてるような気がした。そのためストレスがほとんどない。さらに今回はキャラがマリオだけじゃなく、ルイージやワリオも登場します。キャラクターごとに特徴が違うのでそれが足手まといになるときもあれば、有効に使えるところもある。とにかく長く遊べます。クリスマスなどのプレゼントに役立ててみてはいかが?
・「北米版を購入しました!」
コマーシャルをみて面白そうだったので早速買いました。
操作は視点をタッチパネルで、前後左右を十字キーで行います。左ききの自分にはめちゃめちゃ操作しづらい! と思えばちゃんと左きき用モードがありました。この場合はABXYで前後左右を操作します。タッチパネルによる操作を好まない場合は、アナログな操作はできませんが十字キーとABXY で操作するモードもあり。
Unreal(パソコンの FPS ゲーム)に慣れているので、マウスを使わずタッチパネルで視点操作をまともに行えるのか少々心配でした。実際のところ心配は全く無用。タッチパネルでとてもスムースに操作でき、NintendoDS は FPS 用に開発されたハードなんじゃないかと思うくらいストレスなく楽しめます。グラフィックもとてもキレイでフレーム落ちもなくとてもなめらかです。
WiFi Connection 対応ってことでインターネット経由で知らない誰かと対戦できる仕組みも用意されていて、・Local Region(国内?)・Worldwide(世界の誰かと)・Friends(友達)・Rivals(以前対戦してマークした人)といった形で対戦相手もといった形で簡単に探し出すことができます。アクションゲームや、UnrealやQuakeなどPCのFPSゲームが好きな人なら迷わず買い!でしょう。
・「凄く良く出来てる!」
元々FPSが盛んな海外向けに作られたと思うのですがさすが任天堂、よくぞ携帯機でここまで作ったなと。PCでよくFPS遊ぶんですが、マウスがペンに変わっただけというくらい抵抗無く、その操作感に慣れました。そしてネット対戦がとにかく面白い。そして手軽!マップも豊富だし音もいい感じ。
そんな感じで、ゲーム自体にはまったく文句無し。相変わらず対戦相手探すのに時間かかる時あるのが問題といえば問題。「世の中でメトロイド遊んでるのオレだけ?・・・」と思うこともしばしば。このソフトを機に日本のFPS人口増えると嬉しい。
・「慣れれば大丈夫かと・・・。」
発売日に購入しました。初めてプレイしたときは私も操作が難しいと思いましたが2日もしているといつの間にか自由に動けるようになってきますよ。私だけかもしれませんが。それになんといってもグラフィックがすごい!きっと「DSってこんなにきれいだったっけ?」と思いますよ。ここまでのもとは思っていませんでした!すばらしいです。
・「完成品に期待大!!」
私は海外版DSを購入したので付属の体験版であるMETROID PRIME HUNTERS[FIRST HUNT]以下(MPH)をプレイしてみたところ、これは完成品がかなり期待できるものだと思いました。GCと比べてみるといくつか変更されているものがありました。(体験版なので最終的にどうなるかわかりませんが)まずパワービームは弾数制限制になり、初期所持弾数が99発で最後の一発になっても無限に撃てますが連射ができず単発になります。青いカプセルのようなアイテムを取ると弾が補給されます。そしてターゲットロックがなくそのおかげでミサイルが追跡弾になりません。またペンを使ってモーフィングボールになったり、ミサイルモードにするわけですが、ボタンでできないのでやや、やりにくいです。しかし対戦もできるのですごく期待できるソフトだと思います。多少のやりにくささえ気にしなければ、かなり楽しめると思います。MPHはDSソフトの中で最もオススメだと思います。
・「慣れれば楽しい」
このゲームはタッチペンを使って移動・照準合わせをする(設定でボタン操作にすることもできるがそういう人は滅多にいない)かなり特殊な操作方法なのでゲームが得意な人でも慣れるまで1〜2日かかるかと思います。そのため、最初の惑星のボスでもかなり苦戦を強いられるかと思います。ところが慣れればこれほど操作し易いものは無いと言っても過言ではないほどのやり易さを体感することができると思います。
最近ではWi-Fiコネクションによる対戦には、勝つためには手段を選ばないプレイヤー(壁に埋まって一方的に攻撃するなど)、負けが確定したら切断(電源を切る)するプレイヤーがかなり多いです。また、ラグ(当たっているように見えるが実際は当たっていない)もあり、Wi-Fiに接続するのであればかなりの実力が必要になるでしょう。
・「期待を裏切らない出来 良作」
いわゆるアサルト後遺症やタッチペン操作の懸念で発売までファンの不安が見え隠れしたコマンド。でも意外や意外!タッチペン操作は慣れればさほど苦になりません。慣れるまでは難易度も歯ごたえがありますが上達後はすっかり手に馴染んでるはず。新要素もアサルトのそれと比べてはるかに洗練されてます。悪い意味でアサルトで涙を流したスターフォックスファンはおおいでしょうが、コマンドは心配いりません、安心して買ってください。64と違いますがいい意味で新しいスターフォックスになってますから。Wi-Fi対戦も燃えますよ。
・「操作に慣れるまではキツイかも」
タッチパネルという初めての操作感覚に戸惑い最初はほとんどの人がまともに操作できないと思われます。そういった意味で少々入り口は狭いのが残念ですが、操作に慣れて思い通り動かせるようになると非常に楽しいですね。タッチパネルに一度慣れると十字キーよりも快適に思えます。1ミッション15分〜30分はかかるのでやり応えもあります。30分もの間プレイし続けることを考えると、十字キー操作であったら指が痛くて仕方なかっただろうなぁと思います。思い切って十字キー操作を外したのは英断だったと言えます。時間とターン数の制限による戦略要素もなかなか楽しいです。主人公以外のキャラを操作できるのも本作の特徴で、マシン性能やBGMもキャラによって異なるのでプレイするたび新鮮でした。
・「おすすめ」
慣れれば使いこなせる操作感覚が以外と面白いです。戦略性パートも緊張感があり良くできていると思います。エースコンバット好きには丁度いいノリですよ。セーブまでは15〜30分くらいでした。初代しかやったことはないですが、ファンにはおすすめですね。
・「これは、これでいいと思う」
GC版Starfox アサルトをやったことがあるのですが、それとは、全く違いますね。ランドマスターも登場しないようですし。でも、タッチパネルを活用した、操縦は、簡単でやりやすく、ゲーム(ミッション)の難易度も、それなりに高いので、何回かコンティニューしながら、やっています。
1枚のDSカードで、6人までダウンロードプレイできるというのも良いことだと思います。
他のスターフォックスと比べると、違うところが多くて評価が、下がり気味ですが、別のゲームだと考えると、中々良いゲームだと思います
・「普通に面白いですよ!」
操作がタッチペンだから嫌とか、そのせいで疲れるとか色々言われてるみたいですけど、慣れればすっごいハマりますよ!エンディングも9つ用意されていて、クリアしてもまたやりたくなります!あと、キャラによって機体の形や性能なども変わってるので使っていて飽きないと思います。通信対戦もかなり盛り上がりますよ^^あと思ったのが意外とリアルなんですよ!DSだからと思われがちですが自分はとてもリアルだと思います!結局、人によって意見は変わりますが、個人的には良い作品だと思います。
・「やっぱりセガはゲーム屋だね」
いまさらながら「餅は餅屋」という言葉を思い知らされる作品です。言ってしまえば「ミニゲーム集」なのですが、難易度の設定が絶妙で、何度でも遊ばせてくれます。ストーリー、舞台やキャラクターの設定、演出、幕間の四こまマンガにいたるまで、プレイヤーを楽しませてやろうというサービス精神に満ち溢れています。新ハード最初のソフトとしては最高でしょう。セガのゲーム屋としての矜持を見せられた気がします。
・「思ったよりいやらしくない。」
タイトルや内容から、18禁ゲームのように見えますが、全年齢対象です。
私は、本体と同時購入しましたが、本当に買って良かったと思っています。 彼女を振り向かせるためなら、どんなパフォーマンスや苦難もそっちのけ。意外と最後はハッピーエンド。 ゲームの中盤になるとライバルが出現してきますが、そのライバルとの決闘も意外と笑えます。 ラストボスの所では、3DCG使ってきてちょっとビックリ。
男性向けのゲームと思っている人が多いようですが、そんなことはありません。女性の私でも十分笑えて、十分楽しめました。 そんな馬鹿な!と思いながら、一心不乱にタッチペンをこすってます。
男性はもちろんなこと、あまりゲームに慣れ親しんでない女性は、案外楽しめるのではないでしょうか。
・「ギャンブルではなく全てプロの仕事」
全裸を想像させるタイトルのシルエット。プレイヤーの片思いのひとを当てはめられるように、さほど「ナイスバディ」ではない彼女の体型。どことなく背徳的な背景画面(花園等)。そしてオジサン世代に野球拳を思い出させるギターのさび。すべて、軽いエッチ感覚を演出するために計算しつくされてるんです!桃姫がイタリア男にキスすることも許さない任○堂が、よく同時発売タイトルとして認めたと感心します。こういったゲームの企画は三流ソフトハウスでも思いつくけど、たいてい技術力が追いつかずに、マニアだけに語り継がれる奇ゲーに終わってしまいますが、セガは違います。画像・音楽・ゲーム進行・広告がディレクターのコンセプトに常に貫かれているんです。ディレクターの趣味に合わないものは一切無しの世界が描かれるので、当然その趣味に合わない人は買わない。その代わり、はまってしまった人は数ヶ月のあいだ生活がそのゲームに染まってしまい、CDやフィギュアまで買ってしまうんです。実際にTV局にもセガゲーにハマってしまってる人は多く、いまだに発売後数年たったジェットセットラジオやスペースチャンネル5のBGMが、バラエティ番組に頻繁に使われてます。「きみしね」のずんずんテーマ曲が、TVのスピーカーから聴こえてくるのも時間の問題でしょう。
・「・・・」
期待していたので発売日に本体と同時に購入したのだが…
期待以上のおもしろさでした。あまりに面白くて1日でクリアしました。ストーリーも馬鹿っぽくて良いし、ノリも最高。さらにDS本体の性能を最大限に生かしたソフトだと思います。
グダグダ説明はしたくないので一言で。
「DS持ってるならやれ」
・「ラビッ!!」
CMがオンエアされた時から気になっていましたが、やっと購入できました!早速プレイしてみましたが、これがまたおもしろーい!!この世界観!!これぞ好きなタイプ!!平たく言えばストーリー付きのミニゲーム集ですが、ひとひねりあって笑えてかなり面白いです。しかも進むにつれて難易度もなかなかで私はまだクリアできてません…おまけにやりこみ要素も満載で、隠しラビットを見つけたり、ゲームをクリアして星を集めたりすると女の子のコスチュームが増えて色んな格好をさせることができます。そしてちょっとエロい。ナイスバディでついついタッチしたくなる女の子。タッチするとちゃんと反応しますよ。まあこれは買ってからのお楽しみということで…とにかく買って損なし!ずっと楽しめるゲームだと思います。
・「君死ねで物足りないなら…」
君死ねの続編ですが、難易度が若干上がっています。君死ねにはまり、もっと遊びたい!という方にはいいでしょう。相変わらず操作はタッチパネルだけですが、ものすごく工夫されていて、アイデアがいろいろと詰まっています。普通のゲームに飽きたら是非。
・「アノ『きみのためなら死ねる』の続編」
これは期待できます前作に引き続き、イイムードになってくると突然牛の大群に襲われたりなどのパプニングに期待ですw通常ではありえないような恋愛が体験できます
確実に前作よりもボリュームアップしているはずなので、大いに期待してよい作品です10月6日に「赤ちゃんはどこからくるの?」発売記念に、前作「きみのためなら死ねる」がうれしい価格になって発売するのでプレイしていない方はそちらも購入することをオススメします
・「センスの良さが光っています。」
タイトル名は違いますが「きみのためなら死ねる」の続編です。今作もタッチスクリーンを利用したミニゲームが中心のソフトのようです。シチュエーションこそ違いますが、前作同様に擦る、吹く、タッチするなどのアクションで物語を進めます。音楽の独自性も相変わらずで耳に残る素晴らしい曲だと思います。
前作で不満だったボリュームもアップし、衣装数も大幅に増えているようです。通信対戦にも対応しているので一人でも多人数でも楽しめるようになったのは嬉しいところです。
・「おもしろい!」
純粋に面白いと感じます。DS機能の良いとこ取り!操作簡単なわりにやりこめます。爆笑ストーリーでハマります!是非1度はプレイしてみることをお勧めします。表紙がアレなんでどうかと思ったんですが、うちのコも楽しんで親子でやってます。ただ、友達に勧めるときにタイトル言ってほしくないですけど・・・。
・「ミニゲーム集続編」
タイトルにインパクトがあり過ぎですが、「きみのためなら死ねる」の正当な続編です。要はミニゲーム集でありますが、おバカ(褒め言葉)な恋と十三角関係の物語。相変わらず音楽のノリも良く(よく耳にするクラシックのアレンジが多い)、グラフィックも人物がシルエットで描かれているのが特徴。私はこのセンス、好きだなぁ。
ゲーム内容としては前作と比べてこんな所が違います。・ミニゲームが増えた(倍以上あります)・一つ一つのゲームが短時間でできる(さくさく進みます)・完全な一本道。苦手なゲームを避けることができない。・ボスステージにも難易度差がある(前作はライフが少なくなるだけだった)・ゲームの成績でハート(ポイント)が貯まり、隠し要素が解除されてゆく。 (全ステージクリアで全解禁ではなさそう……)・彼女の着せ替えがゲーム内に反映される(本編はできないみたい)・「コヅクリ」モードで二人の愛情を量れる。・バトンリレーのゲームで∞人(!?)で遊べる。
個人的には1ゲームにかかる時間が短いのは嬉しいです。ただ全てのゲームを順番にクリアしなければならないのがちょっと難点。難しいゲームに引っかかるとかなりストレスが貯まります。まあちょっとがんばればクリアできる難易度のものばかりですけど。
ともあれ、安定して楽しめる作品だと思います。ストーリーの意外性は前作の方がありましたが、ミニゲーム集としてよく出来てると思うので☆5つけておきます。
●機動戦士ガンダムOO 特典 ガンプラ FG「ガンダムエクシア ロールアウトカラー」付き
・「このゲームが出来ない人は極度のゲーム音痴です」
その名の通り「機動戦士ガンダムOO」を題材にしたゲームです。最初、DSでのリリースと聞いた時は心配しましたが、中々良く出来ているゲームでした。が、難点を言わせてもらいますと、
1)トリニティー機や各国のエース機を操作出来ない2)戦闘ステージが狭い上に同じものが多い3)一度、GOODエンドを出したらやる気が減る4)ゲーム内の釘宮ボイスを何度でも聴けるシステムが無い
などがありますが、恐らく原作の第二期が終わる頃に本ゲームの続編が出るでしょうから、その時に上記の難点を改善して頂けたらと思います。
・「本当に期待以上です」
何故か00にどっぷりハマってしまった自分はどーしてもこのゲームが気になってしまい、色々なレビューを参考にした結果3D酔いがキツかったら売るつもりで本体ごと購入してみました。いざプレイしてみると止め処を忘れる位夢中でプレイしている自分が…酔わない!!まぁそれだけ夢中にさせてくれるゲームだと言うことですね。適度なステージクリア時間と数、とても良い操作性、かなりキャラが喋り…良いところは沢山あります。ただ、この00と言う作品に全く興味のない方がプレイすればまぁ貧弱な3Dアクションに見えるかもしれませんが。それでも私はこのゲームがとても好きです。マイスター気分が味わえる唯一のソフト、ファンの方にはオススメです。
・「楽しみです」
まだかまだかと待っていましたが、やっと発売ですね!CMでは完全3Dだったのでさらに楽しみです。予約特典はエクシアですね?FGですが、今もっているOOのFGは出来がいいのでとにかく期待です。
・「慣れればおもしろい」
最初は何をしているのかがわかりにくく(DSなので画面が汚い)ハードの選択ミスゲームだな〜と思いながらやっていたのですが、慣れれば感覚がつかめ、おもしろいです。
次はPSシリーズのどれかで出してほしいですね。
・「楽しみ♪」
確かにアニメ作品のゲームは微妙なのも有りますが私は楽しみにしています♪
スローネが出ない?(らしい)ですが私的にはフラッグ(グラハム)、イナクト(コーラサワー)が出れば満足☆
・「数時間やってみて…」
とりあえず面白いですね!まぁ、3ON3だけど、マリオ関連なので、硬派なスポゲーが好きな人には向かないかも?割り切って楽しめるなら、楽しいスポゲーです(笑)。
操作も割りと簡単で、いろんな動きを見せてくれるのでコツさえつかめばカッコいいプレイもできそうです。タッチペンの反応も悪くないと今のところ思います。
キャラですが、開始時点ではFF関連は全く居ないので、とにかくトーナメントを勝ち進めないといけないようです。ほかにピーチらの別ユニフォームとか、デザインの違うボールなども何点か用意されているし、ステージも色々凝っているので、それを見ていくのもいいかも…。
まだ全部を見たわけではないですが、とりあえず楽しんでます(笑)。
…っていうか、プレイ中、下の画面は見るべきなのかどうなのか…。…見ながらできる日がくるのか!?
・「マリオバスケ 3ON3」
マリオという肩書きが付いていてつまらないゲームは今まで無かった。人によりけりかもしれませんが(笑)今回もさすがとしか言いようがなく、とっつきやすく奥が深い。かなり楽しいです。少し練習すればバスケらしい試合ができます。3ON3というのも絶妙なバランスです。…が一年後もプレイし続けているか?と聞かれれば自信を持ってNOと答えます。残念ですがそんな感じです。
・「面白いです。ハマりました」
皆さんは厳しい意見をなさっていますが…。。高校生のガキからするととても面白かったです。確かにFFキャラのcomレベルには憤慨しましたし、操作の激しさにはかえって不安になったりしましたが(^_^;)ハードレベルなどでもそうですが私の場合「絶対勝ってやる!」と闘志と意欲が沸きましたし、全てのトーナメントで金トロフィー制覇・レインボーカップを優勝した時には爽快感がすごくしました^^でも確かに途中何度も嫌気さしたりストレス溜まったりしましたけどね…そこはプレイヤー次第だと思います。まあ私の様な人が全てじゃないですし、批判的な意見にも同調できますがね(苦笑他の方が言う様にマリオらしさを求める人や機能性(WiFi等)に期待している人・他の方のレビューを読んでいない人にはあまり購入をお勧め出来ませんね…飽きると思います。
・「新感覚バスケットゲーム(3on3)」
任天堂とスクウェア・エニックスの共同作品。大胆にもタッチパネルでプレイヤーを動かしたり、シュートひとつにも新感覚の要素がたくさんのバスケットボールゲーム。Wi-Fiコネクション対応で、遠いところの人との対戦も可能。3on3とは、名前のとおり3対3でバスケットボールの試合を行い簡単にいうとミニバスケットのようなもので、ゲームキューブ対応のソフト開発もすすんでいるとのことで、楽しみです。
・「いいと思います」
最新のゲームを買うのは久しぶりですが、最新って感じです。スターカップの最後の所まできましたが、ソレまではコンナに簡単なの?って思うくらい買ったばかりの慣れない状況で、ゲームの楽しさを重視して飽きさせないため?かなと思うくらい楽しいかもです。あとは個人的には対人対戦メインで買ったので、ぜひ対人対戦が楽しみです。ただスターカップ以降のトーナメントや隠しキャラなどもあるみたいだし、まだ極めてもいないので感想としてはコンナ感じです。あくまでもマリオのバスケゲームですのでリアルなスポゲーと思わず楽しむために買ってみたらいいと思います。一人でやる時の起動からゲーム開始までもストレスの感じない範囲の時間です。まだ二人プレイはダウンロードプレイのみなのでワイヤレスでできる試合をしていませんが・・・試合はモウ一人の人がソフトを持ってないと出来ないのは・・・仕方ないかな?!と思うくらい良く出来ているのかな。。。
右利きの場合、左側のLボタンと十字キーのみの使用でアトはタッチペン。。。これが、やりながらまだ思う事ですが何かイイ持ち方などはあるのかなぁと思います。慣れかな〜慣れかな〜と思いながらやっています・・・
・「セリフが面白い」
いたストは初めてです。最初は何がなんだかわからず連敗、最初のマップをクリアするのさえ時間がかかりましたが、コツを理解してからは楽しくてしかたありません。キャラの会話も面白くて、個人的に彼らには愛着があるせいか、どんなに圧勝されてもひどいことをされても腹は立ちません。むしろ、何のキャラでもない人間キャラのほうがキレていたかもしれません。ひとりで遊んでも楽しいし、ネット友だちとwi-fiするのもすごく盛り上がります。買ってよかったです。
・「いたストばんざ〜い♪」
昔っからのいたストファンです。PSP版よりDS版のが楽しい(^^)
・「どうアレンジしていくか」
今まで様々なパターンで出てきたいたストの最新作です。DQ&FFの時に雑誌か何かで堀井さんが言っていたことですが、「いたストのゲームシステム自体はほとんど完成しているもので、あとはどうやって工夫して生かしていくか」とありました。確かに、その通りなのだと思います。
前回のDQ&FFではそれがスフィアバトルだった。今回はマリオ特有の罠だったり、コインだったり。そしてキャラで個性を生かして、ゲームでのセリフや行動に反映させたり。オリジナルのゲームだけでは判らないキャラクターの側面が生きてくるのもあるのではないかと思います。
基本形が完成されているゲームの登場人物でどうやって遊んで行くか。とても面白いと思いました。またいろんなゲームとコラボレーションしていってほしい。
・「CPUは、少し力技じみてるかな?」
PSPで一番の不満だった起動スピードもDSでは速いので手軽に立ち上げられ、更にユーザーキャラはアイテムを集める事により着せ替えカスタマイズも出来る所がいいです。いたストのシステム自体が完成度が高く、それがサクサク進むので初めての人にもファミコン時からのマニアにもいいかと。
PSP版も立ち上がったあとならアクセスも少なく、グラフィックもマップデザインも凝ってて凄いのですが、携帯機の気軽さやサクサク感でやっぱりROM使用のDSのほうが上になるなぁ。DS版は携帯機用らしく中断セーブにも対応しています。 DSユーザーなら買いかと。
・「楽しいですけど?」
株の相乗り、初期の5倍買い、PC有利でストリートの占領が出来ないなどで怒っている方もいらっしゃるようですが…私は相乗りされても5倍買いされても、占領されても、きっちり勝てます。PCにのみ有利と言うことは無いと思いますよ?
てか、いたストで株の相乗りされて怒る意味が分かりません。それこそがいたストの醍醐味じゃぁないんでしょうか?
十分楽しかったです♪
・「風のタクトがOKな人には」
トワイライトプリンセスとは少し違う温かみがある作品に仕上がった今作。それがDSとマッチしていると思う。新しいものは取り入れても謎解きや特徴的な登場人物などゼルダシリーズのよいところはしっかりと受け継いでいる良作。タッチペンを駆使する謎解きは新鮮。
・「お手軽、しかしゼルダ。」
タッチペンのみの操作ということで、簡単過ぎるもしくはバランスが崩れた全く別もののゲームになってるのでは..?と心配してましたが、全くの取り越し苦労でした。操作は慣れるまでは難しく感じますが、30分もするとすいすいと操作できるようになります。弓矢などのアイテムのタッチペンの操作感はWiiの操作に通じる物を感じました。
ストーリーはキューブ版「風のタクト」の続編ですが、番外編的ストーリーなので、前作を知らなくても楽しめます。DSならではの手軽さとほどほどの謎解き、そしてそれなりにやり込み要素もあります(神殿のクリアタイムなど)ノリもほんわかしていて、かなり楽しいです。謎ときはDSらしいものが多数あり、難易度は高くありませんが、解いた後の爽快感はゼルダならではです。つくづくゼルダはアクションと謎ときのバランスのいいゲームだなと思いました。移動手段として船がでてきますが、これをカスタマイズしていくのも楽しいです。種類が豊富..とまではいきませんが、そこそこにパーツの種類もあって、男の子などはハマるのでないでしょうか。
家庭用据え置きゲーム機は大人リンクのシリアス路線、携帯ゲーム機は猫目リンクのほんわか路線と住み分けしつつ展開されていくのかな?と思います。タイプは違えどもどちらもゼルダ。Wiiをされた方はもちろん、万人が楽しめるゲームだと思います。新たな名作の誕生です。是非、手にとって楽しんでほしいです。
・「「ゼルダの伝説」という名の安心」
さすがに任天堂が出してくるゲームなだけあって、ハードの生かし方を熟知しており、タイトルに恥じない、期待裏切らない作品になっています。
リンクの操作については、基本タッチペンのみで操作しますが、
・敵をタッチするとロックオンして剣で切りつける ・岩をタッチするとその岩を持ち上げる ・投げる武器は、投げたい軌道をなぞると、その通り飛んで行く
など、直感的にペンで操作できるようになっています。
ちなみにタッチペンだけではアイテムを使用するための操作では、動きが制約されそうに思われがちですが、各種ボタンをショートカットキーとして使うことでゲーム中の操作に集中できるのも良かったです。
あと、私的には、以前アドバンスで発売された「ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし」の時よりもアイテムの使い方が自然に身に付くように、取得直後の行動(謎解き)が調整されているのがすばらしい。
なぜならば、そのときに習得した「アイテムの使い方」が、隠しアイテム探しやボス戦で有効だったりするのです。
自力で攻略を気づいたときの喜びが大きくなるのもこのゲームの良さのひとつではないでしょうか。
DSを持っている友人に勧められる一本だと思います。
・「とてもグッド」
タッチペンでの操作はどんなものかと思いましたがゼルダとピッタリはまりましたね。謎解きの難易度は子供から大人まで楽しめると思います。逆に子供の方が発想力があり良いかもしれません。FFやDQMもプレイしましたがそれを抜いてDSソフトの中で一番楽しめたソフトになりました。
・「磐石」
誰がプレイしても☆四つ以上は堅い感じ。安心してお買い求めください。
謎解きその他の部分は、今までの実績からさほど心配はしていませんでしたし、実際その信頼に十分に応えてもらいました。逆にどうなるかと思っていたのは、やはりタッチペンオンリーでの操作。看板作品だけに手は抜いてこないだろうと思っていましたが、ゲームの根幹部分だけに、妥協の許されない点でしたから。同じ不安を持っている方は、ぜひとも店頭の体験版をプレイしていただきたい。驚くほどに直感的になった、それでいてストレスフリーな操作性がそこにあります。剣での戦闘もすぐに慣れますし、ブーメランや矢、爆弾などのおなじみの武器も、タッチペン操作を取り入れることで更に快適に使えるようになっています。
謎解きが簡単だという人もいると思いますが、そこで減点しても☆四つ。誰にでもおすすめできます。
・「いい仕上がり」
ストーリーはそれほど悪くはないけど、システム面が少しめんどくさい事が多いかな…配合は楽しいけど、WIFIを使った対戦は、自分の強さと関係なく相手チームがめっちゃ強い時があるから、早ければ10秒ぐらいで戦闘が終わる…まぁそれでも参加するだけでも何かアイテムやモンスターが貰えるから、嬉しかったり(笑)
画像は綺麗やし、DQ9が楽しみになる一品ではあると思う。
・「たしなむ程度がいい感じ」
最近はテレビに向かってゲームをする時間が減ってしまい・・・ という私にはピッタリです。 一日ゲームに費やす時間が一時間程度なので、今だに遊んでます やめ時を迷うほどの内容ではないので寝る前や少し時間のある時などはいいです。 長い時間される方には物足りないかもしれませんね。 ポケモンよりはドラクエの方がモンスターに愛着もあり楽しんでいます♪ 今の自分のライフスタイルにはこのぐらいがピッタリです。 しかしつくりはしつかりいるのでさすがはドラクエ。期間限定のスペシャルデータ配信はすごく楽しかったですー
・「手放せない・・・」
このソフトほどずっと手元においておきたいソフトはありません。まぁやっていくうちに「地味だな」と思うこともありますが・・・モンスターを探してスカウトしたり配合したり、レベル上げたり。意外と地味ながら奥が深いというか・・・
反射神経の無い私でもガッツリ楽しめるのがいい。かといって『どうぶつの森』系はタルくなっちゃうし難しいところです。その点このDQMは適度な刺激と行動自由さ(始めのうちは限られるけど)やりこみ要素など、ふんだんで本当に飽きがきません。
発売後、こんなにたってからのレビューですが、それだけ楽しめている証拠です(笑)
・「『ゲーム』に戻ってきた方へ!」
Nintendo DSの新たなアプローチに反応して、数年ぶりにゲーム復帰しました。そして購入したソフトの1つがこのソフトです!
PS2は素晴らしいハードだと思います。据え置き型のゲーム機として最高峰だと思います。そんな素晴らしい物を、僕は使いこなせませんでした。ライフスタイルにも全く噛み合いませんでした。
そしてこのNintendo DS版ドラクエ。ナンバリングタイトルとは少々趣きの異なる本作ですが、『あぁ、ドラクエってやっぱり面白いな』と心底思えるソフトです。『ベッドでも手軽に出来るドラクエ』ですからライフスタイルにも合致して益々やり込んでしまいます。
これはあくまでも『ゲーム復帰組』の意見ですからPS2に上手く適応しやり込んだ人にとっては判りません。ただ、ドラクエ9がDSを選んだ理由を実感できるような新しいドラクエのアプローチを提供していると思います。是非体験してみてはいかがでしょうか?
・「ドラクエシリーズ初プレイです」
今までのドラクエシリーズがどのようなものだったかということが全くわからないので、皆さんの参考になるかわかりませんが私個人の意見を言いますとゲームの感想は「面白い」ものでした。ただここの皆さんの仰るとおり後で振り返るとストーリーが少し短かったかなと思います。しかしクリアした時は満足感がありましたし買ってよかったと思いました。唯一の不満点と言えば、クリア後はレベル上げとモンスターを作るくらいしかできないことでしょうか。(他にもありますが主には)しかしスキルシステムが充実しているので、クリア後に落ち着いてモンスターを作るのもいいと思います。(実際私もSSモンスターを本格的に作り出したのはクリア後でした)クリア後は各々する事は違うと思いますが、スキルやモンスターライブラリをコンプするのもよし、Wi-Fiでランクインを狙うのもよし、強いモンスターを作って自己満足に浸るのもいいと思います。とはいえクリア後にすることがないというのはほとんどのゲームに共通して言えることなので仕方がないとは思いますが。私はクリア後の今はWi-FiでランクインかつJoker's GPで優勝することを目標に頑張っています。結論を言うと買って損はないと思います。満足度は皆さん違うでしょうが、どなたでも楽しめると思います。
・「まさに言うことなしの面白さ!」
現在のゲームフリークポケモンシリーズの傑作ですね。ポケモンシリーズは初代からずっとやってきましたが、やりこみ要素の多いこのゲームは本当に文句なしです。初代からずっと、不満点が一つもありません。
現在登場しているポケモンは491匹・・・確かに多いですが、この多さこそがポケモンだと思います。今作から物理・特殊などのバトルシステムがさらに新しくなり、より深みのあるバトルが楽しめます。
ポケモンは子供向けとは言いますが、ポケモンバトルは決して子供だけのものではありません。これだけポケモンや技が多ければ、それだけいろいろな戦い方ができるわけで、他のRPGと違い、極めても極めても終わりはありません。シナリオ攻略は簡単でも、ポケモンはやはり対人戦やバトルタワーを楽しむべきです。上級のバトルは、パーティの作戦や、強い相手への対策、弱点・・・全てカンペキにするのは不可能とも言うべき難易度です。このポケモンバトルの難しさと奥深さは、大人向けと言ってもいいほど。ただ、ここまで奥深いと、前作で特にハマッていなかった場合は、飽きてしまうかもしれません。
また、やるからにデータ量が多いソフトですので、毎回よくうたわれる多少のバグは免れません。しかし、通常にプレイしていてデータが消えるという致命的なバグはないし、修復プログラムを配信したりという気配りがあるので、楽しむことに何ら問題はありません。
そして、ダイヤモンド・パールで一番進化した点といえば、Wi-Fi通信が可能なことですね。周りにポケモン友達がいなくても、Wi-Fi通信によってポケモン交換が可能になり、図鑑完成も不可能ではありません。対人戦ができる機会もかなり増えました。Wi-Fiができなくても十分楽しめますが、Wi-Fiを楽しめばポケモン育成にとてもやりがいを感じるはず。Wiiソフトの「ポケモンバトルレボリューション」と一緒に遊べば楽しさ倍増です♪
ポケモンシリーズは、じっくり遊ぶのが好きで、こだわりのあるプレイをしたい人には特にピッタリです。他のゲームとは比べものにならないくらいのこの奥深さは、プレイすれば分かるはずです!!
・「ロケット団」
コレは、いいね。昔の151匹の頃を思い出すね。今作は493?多いだろ!昔は151でもなかなか図鑑が完成しなかったというのに・・・・我々人類が成長するにつれて、ポケモンも成長してるんだな。
てか、銀河団って誰だよ!ロケット団また出せよ!ムササビとコタロウ ・・・・ありゃ!? ヤマトとコサブロウだったか? ・・・・ミッチーとヨシリン(もういい!)
え?無理?・・・・そうか。無理かぁ! 残念。
・「楽しいです」
もともとRPGには興味がなくポケモンも何度か見たことがある程度で、このゲームも最初は気にしていませんでしたが、かなり人気があるみたいなので買ってみたら、とても面白くてすっかりはまってます。一生懸命育てたポケモンが強くなったときはものすごくうれしくて感動します。テンポの悪さを批判している方が多いようですが、私は目がかなり悪いので文字のスピードを一番ゆっくりにしていて、ボタンを押さないうちにどんどんセリフが進んでいってしまう戦闘シーンでもちゃんと読めるので助かっています。全体的に自分のペースでゲームを進めることができるので、ゆっくり楽しんででいます。DSのソフトをいくつかプレイしてみて感じるのは、幅広い層の人にやさしい(文字が見やすいなど配慮されている)ということです。任天堂さん、これからも多くの人が楽しめるゲームをたくさん作ってください。
・「子供用だと決め付けるのは勿体ないですよ」
私の家では家族皆で楽しんでいます。子供は勿論自分の友達とも遊んでいるので、時には子供のお友達と交換させてもらったりもしています。私は「作業」になってしまうと楽しさが半減してしまうタイプなので、のんびり進めています。偶然、色違いポケモンや出現率の低いポケモンを見つけた時は本当にワクワクします。やり込み派な人も私のようなあまりゲーム慣れしていない人も大人から子供まで本当に幅広く楽しめる優れたゲームだと思います。あと、音楽も良いですね。ひらがな大きめなのも目に優しく私は好感が持てました(^-^)
・「赤緑世代だけど」
私は懐古主義的なとこがあり赤緑が大好きです。それでもダイヤモンドバージョンは奥が深くて面白いと思いました。クリア後も楽しめるのがポケモンが広く愛される一つの理由ではないでしょうか。今、19歳にもなって、またまたポケモンにはまってしまいました…
・「20歳でも、20歳だからこそ」
遠方に住んでる友人に勧められて買いました。大学生になってからポケモンやって面白いのか?と思いましたが、面白いです。ストーリー云々が、ではなく対戦と育成がです。この対戦と育成を完全に理解するには少なくとも小学生には厳しい気もします。また、突き詰めていくと今までに発売されたシリーズも必要になるので買い集めるには大人の財力が必要になってくる人も多いでしょう。・・・言ってることが意味不明になってきました(笑)ひとつ購入にあたってアドバイスするなら、まずいろいろ攻略サイト見てみてください。そうするとこのゲームを本当にやりこむにはかなりの知識と根気と努力が必要になることがわかるはずです。そんな複雑で熱い対戦がしたい(できれば高校生以上の)人、もしくは対戦なんかどうでもいいからポケモンが好きな人は買うと良いんじゃないでしょうか?
・「テスト週間にはまるとやばいですよ。」
まず、タイトルですが、本当に気をつけてください。経験者です。やめられなくなります。
具体的なレビューですが、やはりポケモンは面白いの一言に尽きます。ストーリーもポケモンを育てながら勧善懲悪といった感じです。子供向きというか、王道ですね。あとは、物理と特殊の区分が変わりましたが、私は良かったと思います。そのせいで強くなったポケモン、弱くなったポケモン様々ですが。私はずっと、ゴーストを特殊にしてドラゴンを物理、悪も物理にして欲しいと思ってましたし。
不満点は、何かトロトロしていること、音楽の雰囲気が変わりすぎたこと、ポケモンコンプリートするには、RSEやFRLGが要ることですね。(レジギガス等)特にスイクン・ライコウ・エンテイは酷です。あとは過去の配布ポケモン(デオ・ジラーチ・マナフィ・セレビィ・ミュウ・ホウオウ・ルギア)もつらいです・・・。映画配布は悪徳、イベント配布は地方切捨てです。
・「やっぱりおもしろい」
ポケモンは緑→金→サファイアとやってきましたが、今回はその集大成となるシリーズ最高作品でしょう。このゲームを批判する人の理由は大抵飽きたとか、マンネリしてるといいます。しかしそれはどのゲームも同じなわけで、全シリーズやっている僕はシナリオに大した驚きはないし、まぁ普通程度です。
ポケモンはシナリオクリアは第一段階で、それからが本当のゲームの始まりです。友達との通信で、ポケモン交換や対戦することによって、このゲームは倍以上の価値になります。図鑑完成には複数の人と通信しないと絶対に完成できないし、対戦はとても奥が深いです。今回はWi-Fiを使って世界中のトレーナーと対戦、交換ができるので、ポケモン友達のいない方でも楽しめるかと思います。
ポケモンを今までにやったことのない方でも、説明が丁寧なので心配ないし、絶対にオススメできるゲームです。ダイヤモンドとは出現ポケが若干違うだけなのでどっちでもいいですが、ディアルガよりパルキアのほうが強いのでパールを勧めます
・「ねんがんの最新作」
ついにポケモンがDSででました。あいかわらずすごいボリュームで、1年くらい余裕で遊べそうです。基本はルビーなどと変わらずに、コンテストや地下世界などがボリュームアップ。
なんといってもWi-fiとボイスチャットが楽しい。ポケモンやってみたいけど周りに知り合いがいない・・・という人でも楽しめます。
気になったのは少し反応が遅いかなという部分。ポケモンが出るまでの「間」がよいといえばよいのですが。あと便利ボタンは2つほしかったとか、ボックス整理でタッチペンを使いたかったとか色々ありますが、要は買い、です。おすすめ。
・「wi-fi」
通信対戦ができるか否かで評価が分かれるかと。その環境が整っている人なら買いですね。そうでない人でも欲しいと思う人がいたら金額分はもちろん遊べるかと思うけど、横の広がりがないぶん、飽きも早い気がします。通信環境あっての「究極」と言われるポケモンかと。
・「傑作だと思いますよ」
まず難易度について。低くて物足りないと言う方もいますが、このゲームをやりたいと思う購買層を考えたら、この程度が丁度いいと思います。作り手側から見れば、あくまでこれはストーリーを楽しませるゲームで、ゲーム中のキャラクターになりきってもらうことが前提ですから、程好い難易度でサクサク進ませることが狙いなのです。一部のダンジョンマニアを相手にしたゲームではないということですよ。(わかりきったことなのに、偉そうに「簡単すぎる」というのはカッコ悪いですね。)
ストーリーは前作同様、と言うかポケモンの映画でも共通の「友達の大切さ」をテーマにしたもの。パートナーポケモンを何にするかで感情移入度が変わってきますので、最初に何を選ぶかが実は非常に重要だったりします。(個人的にはポッチャマがおすすめですが、まあ「キミに決めた!」とい