100曲モーツァルト =10枚10時間3000円= (詳細)
オムニバス(クラシック)(アーティスト), コシツェ・ティーチャーズ合唱団(アーティスト), コールズ(プリティ)(アーティスト), ハンガリー放送合唱団(アーティスト), エーデル四重奏団(演奏), ヤンドー(イェネ)(演奏), シェベシュチェーン(ヤーノシュ)(演奏), ブタペスト・ファイローニ管弦楽団(演奏), カペラ・イストロポリターナ(演奏), ガブリエル(マルティン)(演奏), ウィーン・モーツァルト・アカデミー(演奏)
「本当にお買い得ですよ」「大満足です。」「新鮮な演奏」「ほどよいモーツァルト・・・」「あなたの時間を演出してくれるモーツァルト作品集」
TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」ED主題歌 ハレ晴レユカイ (詳細)
安藤高弘(編曲), 近藤昭雄(編曲), 涼宮ハルヒ(平野綾)(アーティスト), 長門有希(茅原実里)(アーティスト), 朝比奈みくる(後藤邑子)(アーティスト), 畑亜貴(その他)
「楽しいならいいじゃない!」「冷静に観て聴いてみた」「おもしろい!!」「テンションHIGH」「時代への挑戦」
KJ1 F・T・O (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
関ジャニ∞(エイト)(アーティスト), MASA(その他), 成海カズト(その他), SUBARU(その他), イイジマケン(その他), 樋口了一(その他), 相田毅(その他), 久保田洋司(その他), 飯岡隆志(その他), 安田章大(その他), 馬飼野康二(その他)
「毎日聞ける!!」「待てません!」「このアルバムがあれば元気になれる!!」「待ってました!」「やっぱり∞はおもしろい。」
COMPLETE BEST ALBUM 「FRESH」 (1ヶ月期間生産限定盤DVD付) (詳細)
JUDY AND MARY(アーティスト), YUKI(その他), Tack and Yukky(その他), TAKUYA(その他)
「やっぱり良い。」「Still "FRESH"!!」「曲の良さを再認識」「★(^v^)V」「FRESH」
ベスト・クラシック100 (詳細)
オムニバス(クラシック)(アーティスト), コヴェント・ガーデン王立歌劇場合唱団(アーティスト), ロイヤル・コーラル・ソサエティ(アーティスト), フィルハーモニア管弦楽団(演奏), グティエレス(オラシオ)(演奏), ハレ管弦楽団(演奏), フィラデルフィア管弦楽団(演奏), ウィーン・ヨハン・シュトラウス・オーケストラ(演奏), ルディ(ミハイル)(演奏), エザンベール(マティアス)(演奏), アカデミー室内管弦楽団(演奏)
「クラシックをたっぷり楽しめる!」「究極のクラシック100曲!最強コンピレーションアルバム」「購買層は趣味者にあらず」「なかなか手頃で聴きやすいCD」「初心者としては・・・」
OUTGROW (DVD付) (詳細)
BoA(アーティスト)
「新しい方向の模索」「成長」「やっぱりBOAは最高♪」「BoAが歌うのにふさわしい曲とは...」「これはこれでいいです◎」
Best of KAT-TUN (通常盤) (詳細)
KAT-TUN(アーティスト)
「待ちに待っていました☆」「十分楽しめますよ」「思ってた以上の感動モノ!!」「ここまで良いとは思わなかったです☆」「味が濃く飽きない一枚。」
BEST ~second session~ special edition (DVD付) (詳細)
倖田來未(アーティスト), 石井竜也(アーティスト), SOULHEAD(アーティスト), Mr.Blistah(アーティスト)
「やっぱり来た!」「やっぱりすごいと思う。」「名盤だと思いますよ」「楽しみ♪」「曲、倖田來未さんは最高。」
交響詩篇エウレカセブン COMPLETE BEST(DVD付) (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 電気グルーヴ(アーティスト), FLOW(アーティスト), 高田梢枝(アーティスト), HOME MADE 家族(アーティスト), 伊沢麻未(アーティスト), Bivattchee(アーティスト), HALCALI(アーティスト), NIRGILIS(アーティスト), COOLON(アーティスト)
「値段を気にするな!! いいものはいい!!」「高いけど・・・」「最高傑作」「値段高いけど…!」「まさにコレクターズアイテム!!」
ASIA (DVD付) (詳細)
EXILE(アーティスト), EXILES(アーティスト), GLAY×EXILE(アーティスト), michico(アーティスト), FATMAN SCOOP(アーティスト), MATSU(その他), ATSUSHI(その他), SHUN(その他), Yasushi Akimoto(その他), Kenn Kato(その他), Masamitsu Oshiro(その他)
「これは・・・やばい(泣)」「☆SHUN最後のアルバム☆」「最悪の展開・・・SHUNお別れ!!」「絶対買い!だよ★」「良い!!」
Real Face (通常盤) (詳細)
KAT-TUN(アーティスト), スガシカオ(その他), 久保田洋司(その他), JOKER(その他), 長岡成貢(その他), CHOKKAKU(その他), 原一博(その他)
「通常版にしか収録されていない曲が!!」「KAT-TUNの春が来た! カップリングもお勧め」「Real Face」「KAT-TUNデビュー曲♪」「Drop Kick!!」
Catch The Wave (詳細)
Def Tech(アーティスト), SAKURA(アーティスト), Lafa Taylor(アーティスト), WISE(アーティスト), YANAGIMAN(その他), STUDIO APARTMENT(その他)
「『Irie Got 〜ありがとうの詩〜』が入っているだけでも価値あるCD」「47歳のおばさんですが…。」「ゆったりと・・・」「「Catch The Wave」かなりいい!」「凄い!!」
HORIZON (詳細)
レミオロメン(アーティスト), 藤巻亮太(その他), 小林武史(その他)
「どれほど強くなれたでしょう・・・」「レミロメン3ndアルバム」「期待してます。」「新たなる一歩」「成長しましたね」
Celtic Woman (CCCD) (詳細)
Various Artists(アーティスト), Celtic Woman(アーティスト)
「透明で心に響く」「傑作」「荒川静香選手エキシビ曲で感動!」「クール・ビューティな一枚」「癒されます。」
ULTRA BLUE (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト), Yamada Masashi(アーティスト)
「キャッチーでありながら深い」「天才」「最近の邦楽屈指のアルバム。」「どこか共感できる音楽」「切なく、しかし生命力に溢れている。」
バック・トゥ・ベッドラム(初回限定スペシャル・プライス) (詳細)
ジェイムス・ブラント(アーティスト)
「いい!!」「痛々しい」「旋律もよいですが、歌詞がいいっ!」「素晴らしく心に残るメロディーライン」「皆さんのおっしゃる通り!」
BEST ~first things~ (2CD)(DVD付) (詳細)
倖田來未(アーティスト), KM-MARKIT(アーティスト)
「いいものはいい」「永久保存盤!!」「これぞベスト」「倖田來未入門アルバム」「泣ける」
LIFE IN DOWNTOWN(初回生産限定盤) (詳細)
槇原敬之(アーティスト), KURO(アーティスト)
「いいものは3歳でもわかる」「昔も今も大好きです。」「この音楽が作り出す空気が好き」「忘れていたもの。」「心を震わす」
サヤエンドウ/裸足のシンデレラボーイ(初回生産限定盤) (詳細)
NEWS(アーティスト), zopp(その他), Shusui(その他), Stefan Aberg(その他), Fredrik Hult(その他)
「とっても良い曲です」「おもしろい!」「ワンピースとNEWS」「今までに無い」「めっちゃ素敵な曲です!!」
SONG FOR TALES OF THE ABYSS (通常盤) (詳細)
MOTOO FUJIWARA(アーティスト), BUMP OF CHICKEN(アーティスト), Tear(アーティスト), 村山達哉(その他), 藤原基央(その他)
「ジ・アビスのサントラ所有者としての意見」「ゲームでの感動が再び…!」「☆とっておきのCD☆」「アビスファンには是非聞いてほしい。」「自然に涙が・・・」
TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」OP主題歌 冒険でしょでしょ? (詳細)
平野綾(アーティスト), 畑亜貴(その他), 藤田淳平(その他), 安藤高弘(その他)
「買うのが遅くなったが・・・。」「名曲!」「この曲は「涼宮ハルヒの憂鬱」に不可欠の曲」「今更ながら…」「アニソンとして大成功」
(miss)understood (DVD付) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), CMJK(その他), tasuku(その他), Yuta Nakano(その他), H∧L(その他), Kazuhiro Hara(その他), KZB(その他)
「リアル姫」「DVDのボリューム・内容にも満足しました。」「これは・・・」「浜崎あゆみの数ある中の本オリジナルアルバムについて」「変化。」
ダニエル・パウター(初回限定スペシャル・プライス) (詳細)
ダニエル・パウター(アーティスト)
「Going to be a Wonderful day!」「アタリです。」「シンプル・イズ・ベスト」「こんなにハマるなんて!?」「響く・沁みる・癒される」
マイ・フィギュア・スケート・アルバム (詳細)
オムニバス(クラシック)(アーティスト), セルヴィール(ロベルト)(アーティスト), コンラード(バーバラ)(アーティスト), ガウチ(ミリアム)(アーティスト), ザ・シティ・オブ・プラハ・フィルハーモニック・オーケストラ(演奏), BRTフィルハーモニー管弦楽団(演奏), ヤンドー(イェネ)(演奏), 坂本龍一(演奏), グレムザー(ベルント)(演奏), メイ(ヴァネッサ)(演奏), ビレット(イディル)(演奏)
「全日本選手権」「祝!荒川静香☆村主も頑張った!」「甦るトリノの銀盤」「トリノ五輪の感動再び」「ずっと待ってたよ!」
Confessions on a Dance Floor (詳細)
Madonna(アーティスト)
「Madonna 最高!」「たまんねぇ~」「久々にいい買い物」「やっぱりマドンナ♪」「これはダンスビート+プログレロックですね!」
・「本当にお買い得ですよ」
モーツァルト生誕250年記念「10枚10時間3000円」という破格のCDの登場です。勿論安かろう悪かろうでは全然なかったですよ。映画「アマデウス(1984)」を覚えておられるでしょう。あそこに使用された曲がディスク1に収められていました。どれもしっかりとした演奏で、聴き応え十分でしたね。ほかのも同様です。
「ヨーロッパで活躍中の一流アーティスト多数参加」というキャッチコピーは、間違いないと思います。
スロヴァキア・フィルハーモニー管弦楽団の指揮者のズデニェク・コシュラーの演奏も何曲か収録されています。惜しくも先年亡くなられましたが、1963年のミトロプーロス国際指揮者コンクールではアバドと一位を分け合った名匠ですので、その演奏は折り紙付きです。
ウィーン交響楽団ヨハン・シュトラウス・アンサンブルのリーダーでヴァイオリニストのヨハネス・ヴィルトナーの指揮によるものも結構収録されています。ヴァイオリンの西崎 崇子の演奏も沢山含まれています。ナクソス盤でも30枚ほどのCDが出ていますのでご存じの方もおられるでしょう。ハンガリー出身の指揮者アンドラーシュ・リゲティやピアニストのイェネ・ヤンドーは、NAXOSの看板アーティストですね。
このCDの元のディスクを調べて見ましたら、エイベックスから近年発売されているCDを再編集したものです。「スーパー・クラシック・シリーズ スーパー・モーツァルトVol.1~10」、「モーツァルト:管楽器超協奏曲集」、「ベスト・モーツァルト 3時間!どっぷりモーツァルト(3枚組み)」「ベスト・クラシック(3枚組み)の一部より」「ドン・キャンベルのモーツァルト効果(4種類)」及びナクソスレーベルの一連のモーツァルトに関するCDから再編集されたものだと推察します。上記に列挙したCDを個別に購入するより、この10枚組みを購入する方が断然お徳です。オススメします。
・「大満足です。」
フェイド・イン、フェイド・アウトが一切ないことが購入の決め手になりました。いろいろな音源からの寄せ集めCDは、録音した年代や録音環境が統一されないため聴きづらいことが多いのですが、このCDはどれも比較的最近のデジタル録音だと思います。演奏は超有名アーティストではありませんが、高度で素直な演奏が好印象です。曲順もよく考えられていて、違和感がありません。CDが10枚もありますが、一枚ずつ袋に入っているので、がさばりません。箱の厚さは2.5センチぐらいです。
個人的には、気軽に聴けないオペラアリアが少ないのも歓迎です。ピアノ等の独奏曲が少ないので、独奏曲を中心とした第二弾を望みます。
クラシック音楽初心者の方は、これもモーツァルト作曲だったのかと驚かれるでしょう。オタクの方は、昔、この曲ばかり聴いていたなあ、久しぶりに聴いてみようかとなるのでは?。私はこのCDで、ピアノ協奏曲の良さを改めて痛感しました。ピアニストのイェネ・ヤンドーが素晴らしくて、NAXOSのモーツァルトピアノ協奏曲集(計11枚)を購入しました。
プレゼントやお返しにもおすすめです。このCDを家事のBGMとして、少しずつ聴き進めていくのがとても楽しい毎日です。
・「新鮮な演奏」
安さと曲数の多さ、イェネ・ヤンドーがピアノ演奏をしているので購入しました。選曲も良いですし、録音も上々。そして、全体的に演奏がとても生き生きしている印象です。「ヨーロッパで活躍中の一流アーティスト多数参加!」とありますが、著名ではないにしろ若手でそれなりの技量と解釈を持った方だろうと思います。特に、2枚目の1曲目交響曲1番、第1楽章はちょっとビックリしました。他のCDと比べこのCDでは勢いがあり、フレッシュでした。作曲者の意気込みが伝わってくるように感じました。お買い得です。
・「ほどよいモーツァルト・・・」
知っているようで聴いたことのない曲も多いモーツァルトの楽曲に触れたくて、購入しました。まず10枚のCDがそれぞれカテゴライズされているのは、なかなかよいと思いました。なにせ10枚で100曲ですから、ただダラダラと連ねられていては、取り止めがありませんよね。演奏に関しては、このお値段でこのレベルならば十分に満足がいきました。以前、音楽療法がらみでのモーツァルトのCDを試聴したとき、演奏のレベルに気が行ってしまって、企画ものってこんなものなのかしらと、がっかりしたことがありました。このCDは比較的新しい録音ばかりで、各曲の音質や演奏のスタイルやレベルなど、どれも粒がそろっていました。いわゆる超一流の演奏家による緊迫した演奏を期待している方には物足りないでしょうけれど、気取らずに普段の生活の中でモーツァルトを楽しまれたい方には、最良の企画と思います。
・「あなたの時間を演出してくれるモーツァルト作品集」
モーツァルトの作品の魅力は“聞くより聴く”の方が早いと思うし、何方にも必ずどこがで耳にした事がある作品が一曲は収録されていると思うので、持っておいて損はないと思う。細かい話で恐縮だが、この“10枚10時間”というのは単純計算1枚1時間となるが、これはどのディスクも超えていたので、そこにもお買い得感を感じられると思う。あと、それぞれのディスクがテーマ別に選曲されており(①映画②頭すっきり③おはようモーツァルト④おやすみ⑤仕事がはかどる⑥ほっと一息⑦ドライヴ⑧癒し⑨親子で楽しむ⑩マタニティ)、それぞれの気分…シチュエーション…によって、聴き手を取り巻く時間の流れを演出してくれると思う。モーツァルトに興味のある人のみならず、クラシック入門者にも聴きやすい編集がなされており、手元に置いておいて損はない作品集だと思う。様々な観点からモーツァルトが注目される昨今、この作品集であなたも時間を彩ってみてはいかがですか?
・「楽しいならいいじゃない!」
アニメのEDでハルヒ達が見事にシンクロしたダンスを見せていますがあれにピーンときてこのCDを買った人も多いはず
歌詞の意味がわからんとか そーゆーことを問題にする歌ではなくて「ノリが一番!」ってな感じで、感覚でよければそれでいい!と思わせてしまうのがこの曲のすごいところだと思います
あと 私的には この3人 結構歌唱力があると思います
・「冷静に観て聴いてみた」
ED映像ありきで良い、という意見に賛同していたのですが、DVDで冷静にマジマジ観てみたら、あのフリもちょっとな…っと感じました。つまり曲が良いってことだと気付きました。 この曲は移動時に聴くのが良いです。逆に、寝る前など落ち着いた時に聴くと、ノリ的にちょっと不快感があります。やかましい!っと心の中で叫ぶと思います。間違った時に聴くと一気に冷める恐れがあります。使用、用量は注意して聴きましょう。
・「おもしろい!!」
アニメ本編絡んでいてとても面白いし、可愛い曲だと思います。平野さんの声が大体表に出ていますがそこはいいとして出来上がりはとてもいい感じで仕上がっていると思います。私的には結構耳に残る感じがしてお勧めですw
・「テンションHIGH」
発売されてからしばらく経ちますが、そんな今でもこの曲を聞くと気分上々。アニメもEDしか見たことない私ですが、まさに踊りだしたくなるような名曲。知らない人が多いカラオケで踊ると奇異の目で見られるので、踊るときは時と場合を考慮した上で思い切り踊りましょう。
・「時代への挑戦」
たいした曲でもないのにアーティストの話題だけで売れてしまうこの世の中、アニソンだというだけで埋もれていく数々の名曲がある。私がアニメ好きだというフィルターがかかっているのかもしれないが、それでもそのすばらしいアニソンたちが誰の耳にも残らないまま消えていくのは耐え難い。これは時代への挑戦なのだ。アニソンにも名曲がある。そのことをこの曲を聴いて実感して欲しい。受け入れてもらえることがこの挑戦の勝利条件だ
・「毎日聞ける!!」
3曲目の大阪ロマネスクほんとにいいです!なんだか切なくなって,しみじみと聴いてしまう。今まで関ジャニエイトを好きでなかった人も,関ジャニエイトの曲を聴いた事なかった人も,この曲は「あぁ〜いいなぁ」って思ってしまうんじゃないかな。でもアルバムとしてだったら聴く人も少ないかもしれないので,ぜひシングル化して色んな人に聴いてもらいたい!!そして×2・・・このアルバム聴いて思うんですけど,大倉くんの歌声がすごくイイと思いませんか?
・「待てません!」
待望の関ジャニ∞のフルアルバム、発売聞いてうれしくてふるえました。大阪ロマネスクはエイトファンにはあまりにも有名な曲ですが、まだ聞いたことがない方も是非F・T・O買って聞いて見てください。心にグッとくる曲で超おすすめです。新曲もたくさんあって楽しみで待ちきれません!
・「このアルバムがあれば元気になれる!!」
とにかく幅が広い。様々な曲調が楽しめてエイトの可能性が垣間見れた感じがします。コンサートではメンバーもが涙した名曲「大阪ロマネスク」や、今までシングルリリースされた4曲、すばるBANDの「ONE」、他にも新曲が入っており一枚でお腹一杯になりそう(笑聞いていけば新発見もあり、何度聞いても飽きません。どんな気分の時でもセレクトできる曲の揃えなので是非一枚!!
・「待ってました!」
娘が書いています。大好きな関ジャニ∞のファーストフルアルバム!おめでとうございます☆大阪ロマネスクがCD化してくれたのはとても嬉しいです。桜援歌KJ1.MIXの最初の台詞を聞いたときにちょっと驚きました。無限大は何度聞いても良い曲です。ノリの良いナンバーも沢山あって、聞いてて飽きないです!!☆関ジャニ∞は最高で最強☆
・「やっぱり∞はおもしろい。」
全体的には元気が出るような歌が多い気がしました。私はコンサートに行った事がないこともあり、ロマネスクは聞いたことがありませんでした。友達からオススメだよと聞いていたのでとても楽しみにしていました。聞いてみてオススメだよと言っていた気持ちがわかりました。この歌がコンサートのラストなんかにあったら泣いちゃうのもわかる気がします。あと、すばるバンドのONEもほんとにバンドサウンドが聞けてとってもよかったです。
初回特典のDVDは大倉くんのカメラマンで渋谷さんがギターの説明をしてるとこがほんとに音楽好きやなと思いました。短かったですが十分笑わせてもらいました。錦戸さんのアフロ姿は見ものです。
●COMPLETE BEST ALBUM 「FRESH」 (1ヶ月期間生産限定盤DVD付)
・「やっぱり良い。」
私は「FRESH」を持っていなかったので、これを買って良かったです。追加曲が少ししかないとう事なので、持っている人にとっては確かに物足りないかもしれません。でも解散してだいぶ経ちますが、ジュディマリの良さを改めて実感しました。
・「Still "FRESH"!!」
旧盤の「FRESH」は持っているんですが…買ってしまった。書き足されたセルフライナーノーツにやや感動(笑)!
「BLUE TEARS」「小さな頃から」が映画「シムソンズ」で楽曲使用されるということでいきなり企画された感は非常に強いですが収録されている楽曲群は流石JAMのBESTアルバム、クオリティの高いPOPなナンバーが揃っています。上記映画を視聴されて気になった様な新規ファンの方には文句なくお勧めできる内容です。
問題は自分も含めて「もう持ってるよ!」なファンの方。クリップ収録がMotto多くても…ねぇ。今回の映画使用の「BLUE TEARS」のクリップは収録して欲しかった。音源を持っている方が改めて買う必要性は薄いかなぁ…。
評価は新規ファン向け、もう動かないJAMの楽曲を多くの人に聴いてもらいたいという意味も含め。旧「FRESH」を持っている場合はマイナス2して☆3つという感じです。
・「曲の良さを再認識」
前回のFRESHをもっているし、特に追加したシングルが良いから買ったと言うわけでなく、聞き直すきっかけになるかなと思い買いました。「RADIO」、「自転車」、「OverDrive」、「そばかす」、「クラシック」、「くじら12号」は、特に名曲だ。カラオケの定番だし、通勤時に聞きまくってます。やっぱよいグループだったんだなぁって改めて感動しています。
・「★(^v^)V」
もちろん曲は若かった頃を思い出せて良かったのですが(笑)、よく聞くと、イントロにYUKIさんの声が今まで入ってなかったところに入っていたり、ジャケットが通常版と違ったりと、いろいろな発見があって楽しいです^v^)人(>_<
・「FRESH」
限定版だし、DVDついてるし、YUKIすきなので買いました☆やっぱりJAMはさいこうです☆FRESHをもっていない方ももってる方にもおすすめです☆あぁ(ToT)JAMよもう一度(ToT)
・「クラシックをたっぷり楽しめる!」
CD6枚組みなので、1曲1曲のボリュームも安心です。EMIレーベルということで、クオリティも相当高いと思います。
特にクラシック初心者にはもってこいですね。有名な曲のオンパレードですので、このCDだけでもかなり楽しめますし、このCDを手始めにクラシックの世界をさらに広げていくことも可能です。また、CDごとにテーマ(元気がでる、リラックスなど)が設定されてますので、気軽にBGMとしてもいかがでしょうか。プレゼントにもお勧めです。
最後に、CD6枚組みにもかかわらず、CD2枚組み程度のコンパクトなパッケージも嬉しいところです。
・「究極のクラシック100曲!最強コンピレーションアルバム」
カノン、威風堂々、運命、ジュピター、グリーンスリーヴス、タイタニックのテーマなど世界中誰もが知ってる超有名曲がなんとCD6枚に100曲、7時間分も収録されているというから驚きです。100均でもクラシックのコンピレーションCDは発売されていますが演奏者不明ですよね。しかしこのCDの楽曲は有名演奏者で構成されています。本場ヨーロッパ(イタリア、フランスなど)ではベストセラー、さらにホワイトのジャケットが女性にも人気、クラシック初心者もそうでない人も誰もが楽しめる究極の1枚です。自信を持って5点をつけさせて頂きます。
・「購買層は趣味者にあらず」
かつてレコード全盛の頃に、このようなクラシック全集が数万円で販売されていたことを考えると、本当に良い時代になったと思います。聞き慣れた趣味者に言わせれば、音質やチョイスの仕方に不満があるでしょうが、とりあえず有名所を聞いてみたい興味・関心のある中学生や高校生でも、購入できる価格帯であることは高く評価できます。これはあくまでも、広く聞いてもらうための初心者用なのです。購買層は趣味者にあらず。そのような方は、はじめからターゲットでは無いのです。
・「なかなか手頃で聴きやすいCD」
クラシックはいろいろとツウですけれど、このCDの選曲がなんとも絶妙で、長さもこのくらいが丁度いい。抜粋になっている曲もあれば、全曲入っているものもありますし、音楽を教える仕事柄、これはどんな生徒にでも勧められるアーティストであり、曲が見事にそろっています。いろんな時代がまざっているので、飽きませんね。ここをきっかけに、もっと聴いてみたいなと思ってくれたら、クラシックの輪がぱっと広がりそうです。久々のヒットです!
・「初心者としては・・・」
こういったオムニバス的に集められたCDに関しては、賛否両論あるようですが、クラシックの超初心者の意見として書かせて頂くと、「とっても有難いCD」という事になります。
元々、クラシック音楽に精通していらっしゃる方にとっては、当然の事であっても、小・中学校時代の音楽の授業くらいでしか、まともにクラシックに親しんだことのない人間にとっては、良いとこ取りのブツ切り状態であっても、一番分かりやすいサビ的な部分ばかりを収録して頂けるのは、とても有難いことなのです。
なんせ、「あ、この曲いいな~」と思う曲に街中で偶然出会っても、タイトルも作曲者も探す術がないので、大抵の有名曲が網羅されているこういったCDがあると、インデックス的にも使えるので、今後CDを探す時にも役立ちますしね。
もちろん、BGM的に流しながら、本を読んだりネットを見たり、あるいは片付け物をしたり・・・。色々な場面で使用することもできます。
邦楽のアルバムが1枚だいたい3000円することを思えば、6枚組の上、かなり著名な方々の演奏のものを集めていて同じ3000円なら、やはりお買い得と言えるのではないでしょうか?
クラシックは時代が移り変わっても、決して色あせる事なく人の心を打つ音楽だと思うので、持っていても決して損という事はないかと思います。
・「新しい方向の模索」
早速聴いてみましたが、一言で言えばやっぱり「成熟したなあ」ということです。2ndや3rdのようにガツン!とくる手応えの点では残念ながら劣るように思えますが、全体的にしっとりとしていて、声の伸びや張りはこれまでのアルバム中で一番なのではないでしょうか。3rdが或る意味、それまでの総決算みたいな完成度だったので、今回は新たな方向を模索した一枚と言えるかもしれません。個人的には、ネット配信しかされていなかった「First snow」(名曲!)が収録されていたので良かったです。「勢い」よりも「歌唱力」を全面に押し出して勝負したような一枚。
・「成長」
04.「OUTGROW〜Ready butterfly〜」蝶が、さなぎを脱ぎ捨て飛び立つように、昨日までの自分を脱ぎ捨て、新しい世界へ羽ばたいていこうとする時の想いを歌っています。パワフルで神秘的な雰囲気の曲は、体の中で密やかに行われている変化を表しているように感じます。詩から伝わってくる、変わっていくことへの戸惑いや不安、希望が入りまじった複雑な心情も感じます。「D・N・A」という言葉が印象的です。細胞の一つ一つが、知らず知らずのうちに、でも確実に、大人の女性へと変化していることを真に伝えてくれる言葉だと思います。等身大のBoAさんを感じる詩、今までにないようなクールな曲、ファルセットが美しい、セクシーなBoAさんの歌声…BoAさんの成長が、新しい魅力になって伝わってくる作品です。
・「やっぱりBOAは最高♪」
ソウルフルで可愛くて歌唱力もあり、しかも可愛い♪今回のアルバムはCDショップで14日からずっと流れていた。即購入しました♪ベスト盤もいいけれど、今回のアルバムもとっても聴き応えがあって良いと思いますよ。今日はずっと頭から「抱きしめる」が聞こえてくるくらい聴いてました♪韓国の歌手ってソウルフルな方が多いんだけど、激しいダンスしながらそのテイストを感じさせてくれる歌手はそうはいないでしょう。
・「BoAが歌うのにふさわしい曲とは...」
BoAの歌声はどんどん進化しているというのに、楽曲がそれに追いついていないような気がする。今や、バラードならどんな曲でも、彼女が歌えば聴き応えのある作品になると思う。それほど彼女の、優しいのに力強い、いわゆる声を張り上げて歌うタイプではないのに伸びやかで広がりのある歌声は魅力的。それを生かした作りになっているということもできるが、頼りすぎということも出来る。特に1や4のようなダンスナンバーは、楽曲的には平均的な出来で、BoAのボーカルワークにかなり助けられている。彼女の非凡な才能に見合う楽曲が必要だと思う。シングルになった「抱きしめる」もやはり平均的な出来。その上、詩の内容と途中の「セリフ」についても、疑問が残る。DO THE MOTIONは曲調と詩のイメージが非常によく合っていて、1位になったのも納得できる。ポップなcosmic eyes、少しソウルよりのlove is just〜もいい。確かにBoAの素敵な歌声を聴けるだけで幸せなのかもしれない。でも世の中にはBoAに歌われるのを待っている、素敵な曲がまだあるように思う。
・「これはこれでいいです◎」
前4作に比べ、全体的に落ち着いてチルアウトできる雰囲気のアルバム。“BoA=ダンスナンバー”という視点では物足りない部分もあるかもしれませんが、その固定観念を捨てれば十分楽しめるし、聞けば聞くほど味が出ます。ハタチになって今までのように“ボーイッシュ”なイメージのままでは近い将来、煮詰まってしまうでしょう。だからこそこの作品では控えめに、“女性らしさ”をアピールしようと考えたんだと思います。
・「待ちに待っていました☆」
待ってた甲斐がありました〜〜〜コンサートやTVでも聞いていた曲も毎日聞けて幸せです〜〜KAT−TUNファンなら絶対GETです!通常盤でも充分楽しめます。と、娘達は大喜びです。お金とDVDのない人は是非!
・「十分楽しめますよ」
以前から気になっていて、とうとう買いました。ジャニーズのCDを買うのは初めてですが、なかなか良いですよ。私は特に音楽マニアではないので細かい事はよく分かりませんが、買って損はありませんでした。色んな曲が楽しめますし、ジャニーズのイメージが変わりました。次回作も期待します。
・「思ってた以上の感動モノ!!」
このアルバム・私が思ってたより凄いです・・*聴いた事がない曲が結構っていうかほとんど;だったんですが、全ての曲が1回聴いただけで、すんなりとその曲の世界観に入り込めたんです。しかも6人の歌声が綺麗に重なり合って涙が出てきました。田中聖kのラップもロックはもちろん・バラードの曲まで全てにマッチしています。その他にペア曲もあり・デビュー曲の「Realface」のアレンジバージョンもありということで嬉しい限りです。(でもシングルのみを買った方にとっては複雑ですよね)私の特に好きな曲は「NEVER AGAIN」・「I LIKE IT」・「MIRACLE」・「BLUE TUESDAY」です。とても素敵な曲です。とにかく5年間・デビューまで頑張り続けてきた6人の才能が開花されているアルバムだと思います。生き残りが激しい音楽業界で彼らはどのように自分たちの実力を発揮させていくのか。これからの活躍に期待します。
・「ここまで良いとは思わなかったです☆」
話題なので、買ってみました。iPodに移して早速聴いてみました。かっこいいですねー。一曲目から、がっちり掴まれてしまいました・・・。楽曲も、女子のハートを鷲掴みな歌詞もさることながら、ワイルドさを押し出した音源の選び方は、男の子にもうけるんじゃないでしょうか。学祭とかでやったら、かなりモテそう。それはさておき、歌手としてもうまいです。CDでも、おい、って突っ込みたくなるようなジャイアン的ヘタレ歌手だらけの昨今、彼らは貴重です。バラード聞かせるって言うのは、才能ですよ・・・。まだ音楽デビューしたばっかりだし、彼ら自身楽曲プロデュース出来る立場にないと思います。それでもこれだけ出来るって事は、当然、これから先も期待出来るってことではと思います。興味がある方は、買っても損はないと思います。他人の批判意見で判断するのは、もったいないグループかな、と・・・。私は既に、ヘビロテしてます。ファンになりました☆応援します。エロカッコ良く、ワイルドで、でも子供っぽい純粋さ・・・見たいな、彼らの印象が、詰まってる感じがしました。ごちでした!
・「味が濃く飽きない一枚。」
折り重なるハーモニーを含ませた洋楽テイストな曲、ホラーチックな重低音の陶酔系ゴスペルロック、どこかのV系?とも思わせるゴリゴリのギターをきかせた曲、まさにジャニーズ王道!な明るくポップなユニゾン曲…
イイですね。ジャニーズの音楽って皆似たり寄ったりだと思い込んでいましたが、かなり音の幅が広い一枚です。久しぶりに買って大満足なアルバムです。毎日聴いてます。
●BEST ~second session~ special edition (DVD付)
・「やっぱり来た!」
十二週連続のシングルの全てが詰まったCD(DVD付き)!私がこれを知ってシングル買わなきゃって思った時にはすでに遅かったんです(>ω<;)しかし、まとめた物が出る事は予測出来たので待ってました。これだとシングル全部集めるより安いし、全てビデオクリップがあるのでむしろシングルで買わなくてよかったなと思いました。ビデオクリップはあるサイトでフルで見れたのでいつもチェックしてました。可愛いのあり・かっこいいのありで、くぅちゃんの魅力たっぷりでしたよ。これを見たらもっと好きになると思うので、DVD付きがオススメですよ。本当に楽しみです☆
・「やっぱりすごいと思う。」
やっぱり倖田來美好きだわ!と思える作品でした。正直、12週連続シングルリリースは「おいおい、すごいことやるなあ」くらいで静観していました。が、アルバムという形なら聞いてみようと思い購入してみたんです。
大・正・解!!
PVが見れるDVD付きを購入してよかったです。惹きつける力のあるPVが多いと思います。それだけ魅力的というか。エロいけれどもいやらしくない。女性が見て惚れ惚れするかっこよさが好きです。個人的に、戦う女というスタンスがとても好きなせいかもしれませんが。
D.D.D.なんかはすごくかっこいいと思いました。音だけでもすごく力がある感じで。youのPVでは泣きそうになりました。せつなさが染みます。
やっぱり購入してよかったです。
・「名盤だと思いますよ」
You や Love goes like…は本当に素敵。輝いてた。残念ながら今作、Black Cherryが平凡だったことで逆に、この作品がとてつもないモンスターアルバムだったということが良く分かりました。
・「楽しみ♪」
12週連続CDがreleaseされてる時、「後で絶対album出るぞ」と予想していたので、発売決定を知った時「ょっしゃぁ!」と思いました。12曲全部のPVを観るのが楽しみです。私は今海外に留学中なので、最初親に頼もうかなと思ったけど、ちゃんと買ってきてくれるかどうか心配だったので、Amazonならdiscountされるし日本国内なら配送料無料なので、これなら親に受け取ってもらえばいいだけなので得した気分です。Internetに感謝…* ̄ω ̄*
・「曲、倖田來未さんは最高。」
相変わらずavexはアーティストの意志を完全無視ってかんじです。このアルバムは倖田さんはリリースしたくなかったそうじゃないですか。しかも倖田さんが知らない間に発売が決まってたって…酷いです。こんなリリースの仕方させるから批判が増えるんじゃないですか。傷つくのは倖田さんです、avexはなんともないからいいんですか?
●交響詩篇エウレカセブン COMPLETE BEST(DVD付)
・「値段を気にするな!! いいものはいい!!」
確かにこの値段は、CD1枚とDVD1枚の値段としては高い。だがしかし、この際値段の事は置いておこう。逆に、このくらいの値段ならこのCDは安いと思う。「エウレカ」ファンの人なら買っても損はしない内容になっています。
元々、第1期のオープニングとエンディングが好きで、このCDを買ったのですが、作品を観ていくうちに他の曲も好きになり、気がつけば2006年一番聞いていたCDになりました。そういう意味では、他に買ったCDよりもコスト的(?)には優秀です。
一昔前ならアニメの主題歌というだけで、敬遠されていたであろう曲も、今ではその曲が分岐点となり、メジャーになったアーティストもたくさんいます。「アニメソングだから…」という理由で聞かないのは損してる時もある。このCDはまさにそんなCDだと思う。
・「高いけど・・・」
高い分内容が濃いです。冊子の中の用語集は話の内容を理解するのに役立ったし、特別版の虹は、話が走馬灯のようによみがえり、もう一度見たくなるくらいでした。他にもノンクレジット版のオープニング&エンディングやポストカードなど、値段分を満足させるには十分ですが、
一番はやっぱりジャケットの二人の笑顔ですね。
・「最高傑作」
「10曲とDVDの特典映像でこの価格は高くない?」と思われる人もいると思うのだが、決して高く損もしませんエウレカセブンファンは音楽と映像どちらも満足する内容でしょう
エウレカセブンで起用されたOPとEDは、どれもかなりの質で特に僕は高田さんが歌っている秘密基地が大好きです。
DVDの特典映像も良いです
・「値段高いけど…!」
さすがエウレカ!買ってこんなにサイコーな気持ちになれるとは思いませんでした。エウレカファンなら買いです。やっぱりノンクレジットのOP、EDを見るのはいいですね。元々画も美しいので。特にブックレットの辞書で、マニアックなものからエウレカワールド基本単語、制作裏話などが面白い。ただ、個人的には「虹」のイメージプロモにスキなシーン(キスシーンとか)が入っていなかったのでちょっと残念。または追加映像がちょっとでもあればもっとうれしかったなーと……。でもそれを補って余りうる出来栄えの作品です。ぜひエウレカファンは買うことをオススメします。
・「まさにコレクターズアイテム!!」
期間生産限定(2006年8月末生産終了)。買わずに後悔するよりも、まず買うべし!確かに高いけど、内容見ると、絶対お買い得。CDDVDの選曲は最高だし、ブックレット内のエウレカ辞書が素晴らしい。アニメでわからなかった用語などを補完できますよ!
・「これは・・・やばい(泣)」
ポップから切ないバラードまで幅広く入っているので、聴いてて飽きないですねb特に『最後の告白〜STAY part.2』はR&Bの神髄といっても過言ではないくらいかなりカッコいいので、個人的にはエンドレスリピートしたい1曲ですwDVDのメイキング映像もファンにはかなりうれしいですね。
・「☆SHUN最後のアルバム☆」
めっちゃ最高のアルバムです!特にLDHのATSUSHIからSHUNへの想いのつまった歌詞がとってもいい♪他の曲もバラードからPOPな曲まで幅広く楽しめます!DVDもLDHのPVがあり、SHUNの最後をみんなで送り出すようにライブ等の映像やレコーディングの映像があり、ジーンとして泣けちゃいます。。。ボーナス映像のSHUNウケる♪やっぱりEXILEは最高です!
・「最悪の展開・・・SHUNお別れ!!」
3月29日つまりこのアルバムの発売日をもって、SHUNがEXILEの脱退を発表しました。SHUNのコメントは、「これ以上の活動は自分自身がうそになるので・・・」とのことでした。今後は、「清木場俊介」としてソロ活動を続けるということでとても悲しいことですが、私としても応援したいなと思いました。ですが、今後のEXILEがバラバラになってしまうのではないかと不安でなりません。ただでさえEXILEの活動だけでなく、個人個人の活動をしているので、SHUNの脱退をきっかけに「バラバラに活動していく」なんてことになるのは、1ファンとして悲しくなります。だから、今後のEXILEを皆さんで応援していましょう!!!
・「絶対買い!だよ★」
EXILEモバイルで着うたの先行配信をしているのですが5曲目の「永遠」かなりヤバいですよ〜。めちゃめちゃいいバラードで、凄く癒されるメロディですよ♪是非沢山の人達に聴いて頂きたいです★★★★★
・「良い!!」
EXILE大好きな私には素晴らしいアルバムでした!!是非DVD付きを買って欲しいです☆6人の勇姿が拝めますので♪
ケアレスブレスと永遠は良かったです!ケアレスブレスはブラックジャックのエンディング曲に、永遠はマチベンの主題歌になってますのでお見逃しなく!!
EXILEのカラーが出た良い一品だと思います☆
・「通常版にしか収録されていない曲が!!」
結成5年で待ちに待ったCDデビュー。限定BOX仕様のアルバム・シングル・DVDセットのものも気になるし、シングルの初回限定版A〜Fも気になりますが、実は通常版もKAT-TUNファンなら買って欲しいです!
というのも通常版には、限定BOXにもシングル初回限定版にも収録されていない「Will Be All Right」が入っているからです。
▼通常版収録曲1. Real Face (作詞:スガ シカオ 作曲:松本孝弘) 2. GLORIA 3. Will Be All Right4. Real Face (オリジナル・カラオケ) 5. GLORIA (オリジナル・カラオケ)6. Will Be All Right(オリジナル・カラオケ)
正直なところ限定版も気になるっちゃ気になるんですが、収録曲数で決めるなら、こちらの方がお得かもしれません。
・「KAT-TUNの春が来た! カップリングもお勧め」
REAL FACEは彼らの勢いを感じる華やかなメッセージソングカップリングのWe'll be all rightは春先にぴったりな心地よい歌声GROLIAもメロディーの美しい曲メッセージソングなのに押し付けがましくないのが素敵春の新生活のスタートにがんばる人の背中をそっと押してくれます
・「Real Face」
聴く前は、作詞家&作曲家の名前ばかりが先行してしまう事に違和感を感じましたが、聴いてみたらとんでもない!聴く度にその良さが、巧さが、心に響いてきて大きくなりました。KAT−TUNも唄い込んでいくほどにもっともっと良くなっていくと思います。
・「KAT-TUNデビュー曲♪」
前はKAT-TUNのことをまぁまぁ好き‾てくらいで、この曲もTVで聴いても、まぁノリのいい曲だなくらいにしか思っていませんでした。でもTVで何回も聴いてるうちに気になってきて…レンタルしてさらに聴いていたらはまってしまいました☆☆
・「Drop Kick!!」
まず作曲作詞はB'zの松本さんとスガさんのものであり、曲や歌詞がダサいと思ってもそれはジャニーズを批判する材料にはなり得ない。楽曲については皆さん音楽番組など、一度はどこかで聴いたことがあるでしょうから、商品としての話をします。ファンならアルバム、DVDもセットになった限定BOXを購入しているでしょうが、こちらの通常盤シングルには『Will Be Aii Right』というグラチャンバレーで応援歌だった曲が収録されており、BOX内のシングル盤には収録されていません。これはどうにも根性が悪い商法だと思いますが・・・ファンにとってはこちらの作品も別に買う必要がありますね。楽曲はシングル盤に限って言えば、“Real Face”も含めてもう少しエッジの利いたミックスの方が、曲がより生きると思いました。個人的には“Gloria”と“Will Be All Right”は軽過ぎますが、一般的なウケはそれなりに良いでしょう。まぁ“Real Face”だけで買う価値大アリですよねw
・「『Irie Got 〜ありがとうの詩〜』が入っているだけでも価値あるCD」
「めざましテレビ」で紹介された時、歌詞がテロップで流れました。日本語の部分と英語の部分がある曲で、英語で歌われている部分に次のような意味の部分があり、なんて素敵な曲なのだろうと思いました。
「ありがとう」のたった一言で 自分の考えが一変させられる それは「ありがとう」に含まれる愛の力 だからお互いに忘れないでいよう 「ありがとう」こそ皆がもつ害を与えない武器 言える時には「ありがとう」と言い続けよう 心躍らせる素敵な言葉 尊重しあう心を広げよう アロハ精神で生きよう 死ぬ日まで愛を風に乗せて運ぼう
ちなみに、Irie got(アリガット)は外国語ですが、やはり「感謝する」との意味があるそうです。
・「47歳のおばさんですが…。」
TVで3曲ほど聞いて、そのどれもが素晴らしくて思わず買いました。
ヒップホップ系(とは最初の印象。)の音楽は正直全く関心がなかったのですが、素敵なアルバムです。う〜ん、思わず感嘆!!
普通アルバムは何曲かだけお気に入りがあって、他はとばしちゃったりしますが…。ないですね!!いろいろな顔があって飽きがこないです。この内容でこの価格とは驚きです。
丁寧で誠実な楽曲作りで詩にも力があります。心にジ〜ンと染み入るものがあって…。彼らの人間力のなせる技なのでしょうね!!お若いのに素晴らしい!!の一言。商業ベースにのっかった安易な曲作りをしていないのが本当に嬉しい!!彼らは本来の意味での立派なアーティストですね。その人間力を磨き上げ、もっともっと素晴らしい曲を聞かせてください。本当に楽しみです。ありがとう!!
・「ゆったりと・・・」
聞けますねこのアルバム。「SMAPSMAP」だったかな?「Catch The Wave」歌ってて、へーいいなと思って手にしてみたのですが・・・ただの流行音楽じゃないですよ〜。音楽関心ない人でもイケマス。
・「「Catch The Wave」かなりいい!」
「Get Real」は、HIPHOP色の強い、ちょっとブラック系な感じを受ける楽曲。「Catch The Wave」は映画『Catch a Wave』主題歌。サーフィンを題材にした映画にこの曲がすごく合ってる!夏のさわやかさとせつなさが同居したメロディーが心地いい。詞も心の内をさらけ出してて強いメッセージを感じて好き。ちょっと泣けて元気もらえる曲。
・「凄い!!」
俺もDef Techの大ファンです↑Def Techの音楽を聞いてるとネガティブな日もポジティブになれるし、癒される!だから1日 三時間以上聞いてしまいます笑Def Techのアルバムはどれを買ってもハズレはありません!!どのアルバムでもいいので是非かってみてください!
ライブまで待ち遠しい…
・「どれほど強くなれたでしょう・・・」
レミオロメン、待望のサードアルバムです。待ち焦がれた人も多かったのではないでしょうか。
昨年大ヒットしたドラマ「1リットルの涙」挿入歌「粉雪」。映画「子ぎつねヘレン」主題歌「太陽の下」。秋の落葉樹をモチーフに、未来への期待と不安を描いた温もりに包まれたナンバー「蒼の世界」。
「粉雪」から手に取った人も。今、「レミオロメン」に興味を持っている人も。
もちろん従来のレミオロメンのファンにも、ぜひ手にとって聴いて欲しい一枚です。
・「レミロメン3ndアルバム」
レミオロメンの名曲、『蒼の世界』『粉雪』『太陽の下』、他cpやアルバム曲が収録されている最新アルバムです。このアルバムは完全に小林さんがプロデュースしてるかと…。『南風』から作風が変わったのは、彼の影響が強いようです。
だけど、期待が膨らむ最新のアルバムです。買わないと損するかと!逆に、買うとものすごく幸せになれると思います。感性は人それぞれですが、私にとってはかなりオススメです。
・「期待してます。」
かなり期待しています!!「粉雪」で大ヒットして、たくさんの人にレミオロメンというバンドを知ってもらった今、どれだけレミオロメンの濃ーい色を出してくれるか期待しすぎなくらい期待しています。粉雪をはじめとしたちょっとさわやかなレミオロメンだけではなく、ダークなレミオロメンの顔を僕らに見せ付けてくれることと期待しております!!!!!!!
・「新たなる一歩」
昔からのファンにとってみれば、フェスタや朝顔に比べるとレミオの音楽は変わったと思うのも無理はないと思いますし、否定的な意見が出るのも当然でしょう。現に私もそういう意見をもった一人だったので。そのため、今回心配しながらもこのアルバムを購入しました。感想は「非常によかった」の一言です。買ってよかったと心から思いました。確かにロックからは大分離れていますが、一曲一曲がすばらしい出来でした。特に疾走感溢れる「スタンドバイミー」や、湿った土の匂いまで伝わってくる「傘クラゲ」は個人的におすすめです。「明日に架かる橋」は賛否両論分かれそうな気がしますが、今のレミオロメンならこれもありかな、と思います。そして何より、方向性が変わっても、音楽に対する彼らの真面目な態度、謙虚な姿勢は今までと同じくしっかり伝わってきたことは嬉しかったです。粉雪以降、多くのファンをつかみ、それと同時に多くの批判を浴びた彼らの方向性は、おそらく次のシングルで決まるのではないでしょうか。しかしどちらにしろ私は彼らの作り出す音楽を支持するファンの一人として暖かく見守っていきたいです。
・「成長しましたね」
前作に比べて、目に見えてレミオロメンは成長しています。やはり昔からのファンの間では、「レミオロメンは変わってしまった」などと言う声が聞こえてきます。だけど、それで良いのではないでしょうか?確かに彼らの1stアルバム「朝顔」と本作を聞き比べると、世界観が全然違う。昔は身近に等身大にそれでも"一緒に頑張っていこうか"というメッセージが込められていた気がします。しかし今の彼らの曲は、"もっと頑張れるよ"とか"この壁を乗り越えれば大丈夫"などと一歩上に立ち、私達を励ましてくれている。それはやはり、彼らが音楽をやってきた上で、精一杯成長したからではないだろうか。少なくとも半端な気持ちでこういうことを歌っているわけではないでしょう。そんなことを言っていても、昔からのレミオロメンの持ち味が全く消えたわけではない。「シフト」などは音楽的にも「朝顔」を想像させるところがあるし、「流星」は私的にですが「追いかけっこ」に似ている気がする。「明日に架かる橋」の電子音には少々驚かされましたが、これもレミオの新たな挑戦でしょう。私は「アカシア」からレミオロメンを知って、ここまでファンをやってきたわけで、もっとファン暦が長い人はたくさんいるでしょう。でも、私はこれからも彼らの成長を見守っていきたいし、そうやって見守っていくことで私自身も成長すると思うのです。
個人的には本作でのお気に入りは「傘クラゲ」ですね。この曲は昔のレミオロメンから全く変わっていないと思います(良い意味で)。
こう考えていくと、次作のシングルがとっても楽しみですね。
・「透明で心に響く」
トリノ・オリンピックのエキシビションでの荒川静香さんの素晴しい演技と会場に流れる‘You Raise Me up’の組み合わせに鳥肌が立ちました。「あなたが励ましてくれるから私は山の頂にも立てる。。。。私はもっと強くなれる。あなたが励ましてくれるから。。。。」歌詞も素晴しいです。
・「傑作」
このCDを聴いた瞬間言葉を失いました。やはりユー・レイズ・ミ・アップが最高です。トリノで荒川選手がこの曲で滑っていましたがものすごい感動しました。視聴だけでは「しっとりしたクラシックな感じのバラード」という印象だけでした。でも実際聴いてみると違いました。始めはヴァイオリンとピアノと女性の声だけでゆっくりと始まりだんだんと盛り上がって行きます。最後は転調して鳥肌が立つ位、壮大になっていきます。聴くたび、荒川選手が滑っているのを思い出し涙が溢れてきます。
今までヒップホップばかりでこういう曲は聴かなかった私でも心を奪われました。
・「荒川静香選手エキシビ曲で感動!」
フィギュアスケートで見事、金メダルを受賞した荒川静香選手が受賞翌日のエキシビションで使用したのがケルティック・ウーマンの「ユー・レイズ・ミー・アップ」。彼女の流麗で荘厳な演技とこの曲のドラマティックさに、テレビで見ていて鳥肌がたったのは私だけではないはず。涙が出るほど感動しました。荒川さんも曲も最高に美しかった。この曲を聴くたびに、この感動を思い出すことになると思います。
アルバム通して聴くと、どこかで聴いたことのある曲ばかり。美しい女性ヴォーカルの世界に、ひととき日常をも忘れる素晴らしさです!サラ・ブライトマン、エンヤが好きな方には是非オススメ。
・「クール・ビューティな一枚」
とても澄んだきれいな声と、しっかりした音程でありながらどこかほっとさせてくれます。エンヤが作ったケルトブームのマイルストーン的存在だと云えるでしょう。「You Raise Me Up」がトリノオリンピック:アイススケート荒川静香のエキシビジョンで使われていました。
・「癒されます。」
ケルティック・ウーマンという女性5人を中心としたアルバム。ヴォーカル4人は全員ソプラノだが、それぞれの歌声に個性があり、はもった時の美しさは極上。天使のような歌声、ゲール語のはかなさ、そして、ポップ調の歌...どれをとっても美しくて癒されます。
・「キャッチーでありながら深い」
彼女のアルバムは全て所有していますが、今回は「13曲中シングルが5曲か…」というのが気になっていました。しかし実際聴いてみると多様なタイプの曲が収録されていながら、不思議と統一感があり納得です。
シングル以外の曲もよい出来で、「日曜の朝」「This Is Love」「Making Love」が特にすき。「BLUE」のサビ部分の独創的で美しいメロディーはいかにも彼女らしいと思います。今までのアルバムと比較して全体的にポップス寄りな感じですが、多彩で味わい深く聞き込む程によさが出そう。私が普段音楽を聴く時は音・リズム重視派ですが、彼女の作品に関しては歌詞に集中して聴いてしまいます。日常のちょっとした事や繊細な心の動きを鋭い感性でとらえている所に才能を感じますしどこかせつなさがあるけれど、ただそれだけでないところも「宇多田ヒカル」の世界だと思います。
「Ultra Blue」の意味が気になっていましたが、多くの曲の歌詞中に「青」が出てきますね。1曲1曲のクオリティだけでなく、じっくり聴くとアルバムの展開がとてもよく出来ていて深い作品だと感じますし試聴ではわからなかった良さが実感できるかと思います。
・「天才」
この人のアルバムは全部ききましたが、このアルバムには心底、撃ち抜かれました。前回までのアルバムにも感じましたが、今回は特に「文学的」な匂いが強く、言葉えらびのセンスの良さはもちろん、とても内省的で、心の一枚底にある深海のような世界をつくりあげることに成功してます。
実験的な楽曲が多いのも特徴ですが、それがちゃんと板についていて、実験作によくありがちな「カタ苦しさ」が全然ありません。新しい音楽でありながら、どこかしら伝統的な日本のメロディを感じさせるところもあり、不思議と「懐かしい」気持ちにさせられました。
前作「Deep River」も完成度が高かったですが、今作と比べると色あせて思えてしまうほど。
「前衛性」と「大衆性」とがここまでバランスのとれたアルバムをつくれる日本人は、もしかしたら現在、彼女しかいないかもしれません。まさに天才。としか言いようが無い!
・「最近の邦楽屈指のアルバム。」
今日フラゲしたんですが、もう6回位リピートしてます。浮遊感・未来感のある不思議なThis Is Love、ダイナミックな展開のアルバムタイトル曲BLUE、EXODUSの作成経験値が生きたと思われるPassionやKeep Tryin’。その他のシングルやアルバム曲もあいまって振り幅の大きいスケール感のある大作アルバムになっています。ジャケやブックレットがさりげなく豪華なのもナイス!でした。これが売れなきゃ邦楽界どうかしてます。宇多田ヒカルはやはりやってくれました!。物凄くお勧めです。
・「どこか共感できる音楽」
彼女の曲を聴いてていつも思うのは今までリリースした中で、似たり寄ったりな曲を一切感じないことです。独創的です。曲の雰囲気やテンポを重要視する私には彼女の曲を聴いていると満たされます。『One Night Magic』とか!〜人生短い 色とりどりの生物の舞〜♪の部分は特に。バラードでは『First Love』よりも『Be My Last』の方が個人的に好きだなぁ。暗くて、切なく、闇に包まれているような、でも光を探しているような感じ……。『Keep Tryin'』は、暖かくて、今日嫌なことあったけど明日は大丈夫さ!な気持ちになれます。(*^-^*)『COLORS』は、宇多田ヒカルが好きになったキッカケの歌です。まさにCOLORS。歌詞は自分の心境と的中していたので聴いた時ショックを受けました。シックな曲の雰囲気も好きです。かっこいいなぁ…。『Passion』は、最初馴染めなかったけど聴いていくうちに(実はこれすごく神秘的な歌だったんだ!)と気づいて今では大好きなものになりました。時空を超える感じ…不思議な空気が漂ってます。彼女が歌うからこんな不思議に感じるんだろうな。ヒッキーのバックコーラスが特に好きです。(^^♪
彼女には音楽の真髄を追求していってほしいです。これからもずっと聴き続けていきます。
・「切なく、しかし生命力に溢れている。」
最近確かに涙脆くはなった。なったが。自然に泣いてしまった歌は久しぶりだ。歌詞だろうか曲調だろうか。いや、やはり全て良い。
過去をリンクさせてとか泣かせる様な歌詞だから、では無く。本当にごく自然にするっと心の隙間に寄り添うような。そんな歌だから不覚にも涙を流してしまった。心の琴線に触れてしまった。
「誰よりも幸せであってほしい悲しみは似合わないよ君の目に
私を慈しむように遠い過去の夏の日のピアノがまだ鳴ってるのに」
Making Loveより/宇多田ヒカル
・「いい!!」
35歳男子です。
基本的には60・70年代ブルースロックが一番好きなジャンルですから、この人のことはCD屋さんで取り上げられているのを見て知ったと言うのが初めてであり、それまではテレビの主題歌になっているなどということも知りませんでした。
視聴して、1曲目を聞いてすぐにレジにもって行きました。新譜の割りに値段が安いという要素も無視できませんが、しかし、やっぱり一曲目でアコースティックギターの刻みから始まって、さびでまさしくハイトーンボイスで「hi----gh」と振り絞るように歌い上げるところに非常に惹かれました。その他の曲も私は好きです。アルバムトータルとして。すでに定評のあるアルバムだと思うので、いまさら素人が口出しをせずとも、いいのだと思いますが、このいいアルバムには5点を維持したいため、一票を投じた次第です。同時に買ったダニエル・パウターも良かったけど、こちらのほうが魂を感じるなぁ。
・「痛々しい」
歌詞チェックしながら聞くと、哀愁漂う声と相まって胸が痛いです。ヒットしてるYou're beautifulも妄想入った恋心という感じですよね。好きになった人を見つめる視線がそれこそ映画のように浮かびます。個人的にはBillyの裏切られた恋に区切りをつけて再出発、も好き。悲しいのにどこか毅然と前を向く感じに切なくなります。No braveryは聞いてて鳥肌たちました。元軍人だからこその歌です。歌を通してJames Bluntが見たものが目の前に再現される感じで。吟遊詩人と言われるのも当然かと。全ての歌が物語られてます。強くお勧めします!
・「旋律もよいですが、歌詞がいいっ!」
トリノオリンピックフィギュア男子銀メダリストのステファン・ランビール選手が、エキシビジョンで使っていた「you'r beautiful」を聞いて気に入り、購入しました。
余計な音を使わない綺麗な旋律、透明感のあるヴォーカルが調和して聞いていると穏やかな気持ちになりますが、それ以上に歌詞がストレートで、心に響きます。特に「no bravely」はこの人の特殊な経歴があってこそのもの。
良質な音楽と時間を提供してくれる1枚だと思います♪♪
・「素晴らしく心に残るメロディーライン」
”ユア・ビューティフル”はトリノオリンピックの男子フィギュアのシングルで銀メダルに輝いたスイス人のステファン・ランビエールもフリーの演技曲に使用していてとても印象に残りました。しかし、このアルバムはこの曲以外にものすごく心に残る名曲ぞろいです。1stアルバムとは絶対信じ難いです!何度聞いても飽きません。保証します!!
・「皆さんのおっしゃる通り!」
アルバム全曲捨て曲無しは、本当に滅多な事ではなく素晴らしい事です!このアルバム、聴き飽きる事を知りません!本当に・・・。そして何処で聴くのも大好きですが、個人的には車内で聴く事が一番のお気に入り!とにかく、もし迷っているのでしたら、是非是非トライしてみて下さい!
●BEST ~first things~ (2CD)(DVD付)
・「いいものはいい」
全曲大満足。このBESTで倖田來未を知った人も多いのでは?今は倖田來未批判も多いけど売れてるんだから仕方ない。いいものはいい。時代が求めてるものはほっといても売れます。
・「永久保存盤!!」
発売日に買いました!!前作の『secret』(初回)からアルバムを買い始めて昔の曲を聴いて(見て)みたいと思っていた所でのベスト盤(DVD付きで)の発売だったので飛びついたのですが最高ですね!!見て良し!! 聴いて良し!!です!!ただ、DVDの[Bonus Clip]「Special Mix Video」よりも(色々なPVの寄せ集め的作品・・・)「SHAKE IT」や「Trust you」を入れてくれた方が嬉しかったかな・・・しかし、価格や内容、旬度を考えれば(2CD&1DVD)お買得度は大・大・大・大・大だと思います!!2005年の、女性アーティスト総売上トップだったのが納得出来る作品です!!
・「これぞベスト」
こういうのをベストと呼ぶのであって、あとの二つは違うというのが私の意見。セカンドなんてシングルコレクションですよ。
私はこのベストで倖田來未を知りました。今考えれば、もしこれ以後の作品を聴いていたらファンにはならなかったかもしれない。
倖田來未は今、自身の人気に振り回されてる感があります。倖田來未の原点はこのベストにあるのだというのは最近になってのファンである私でもわかること。またこういう歌を歌えるように戻ってきた時が、カノジョの再出発なのだと信じたい。
・「倖田來未入門アルバム」
~最近メディア露出が多くなって来た彼女ですが、最近ファンになった方にはもってこいのアルバムだと思います。初期の作品から最近の作品まで全てを聞けるので倖田來未というアーティストが今までどんな曲を歌って来たのか知るのはいい機会ですし、いいタイミングで出してきたなという感じです。PVもストーリー性があってなかなか楽しめます。個人的に好~~きなのは「Gentle Words」、「Crazy 4 U」(本人も方向性の転機の作品になったと言っていますし)、「Butterfly」です。「Gentle~~ Words」はDVDのPVのコンセプトを聞いてから見たら泣いてしまいました。人によってだとは思いますが、あの雰囲気が好きです。
このアルバムは本当に入門編だと思います。ベストを聞いて気になった方はぜひ旧作も聞いてみてください。2ndアルアムの「Grow Into~~ One」は名作ですし、シングルのカップリング曲もいい曲が入っています。DVDの方も京都人ならではのテンションの倖田來未のPVメイキングが見れます。いつか某アクション俳優のようにNG集も付けてくれたらいいな(笑)
彼女がこれからも歌い続けてくれることを嬉しく思います。~
・「泣ける」
倖田來未さんのBESTはとてもよく今の曲もいいのですが昔の曲もいいです。とくに1000の言葉、Gentle Words、奇跡、hands、Promiseがいい。PVはHot StuffとSelfishがカッコイイです。
・「いいものは3歳でもわかる」
自分が片思いをしていた時はいっぱい共感を覚えた。自分が失恋した時はやさしい歌詞と歌声にたくさん慰められた。自分が結婚した時は一緒にいる幸せにひたる事ができた。自分が親になった時は物を見る目や感じる目が変わったことを気づかされた。…こんな風にもう10年以上、歌声を通して槇原敬之さんと一緒に過ごし、槇原敬之さんの目線の影響を受け過ごしてきた。自分と同じように、槇原さんもおかれている状況は変わるので、歌う内容も以前より変わってしまった。でも変わらないと感じるのは、やはり親しみやすいメロディとあたたかい歌詞。恋愛を歌っていた槇原さんが「人」を愛し大切にする歌を歌うようになったいま、老若男女、たくさんの人たちが聴いて、すばらしい、と感じる歌、ずっと心に残っていく歌を歌っているとこのアルバムを聴いて感じた。だから私の3歳の娘も車の中で聞いただけなのに今ではこのアルバムが大好きになった。それからは家で何度も聴きたがるようになり、保育園でも歌っているらしい。本当にいいものって理屈じゃないし、年齢も関係ないんだなと実感したアルバムである。
・「昔も今も大好きです。」
よくいわれているように、以前のマッキーのメインテーマが「恋」だとしたら、ここ最近のメインテーマは「愛」、それも人間全体に対する広い「愛」なんだと思います。テーマが大きいぶん、個々人が感情移入しにくいという側面もあり恋愛ソングが好きな人にとっては物足りなく感じたり、音楽に強いメッセージ性を求めない人にとっては隔たりを感じたりすることがあったりして、賛否両論になっているのではないかと思います。それらはある程度好みの問題ともいえるのではないでしょうか。以前の「恋」の歌も、今の「愛」の歌も、やっぱり彼にしか作ることのできない音楽だと感じますし、私は昔のマッキーも今のマッキーも大好きです。 今回のアルバムは、とくにアレンジが凝っていると思いました。「ほんの少しだけ」は、こんなコラボレーションがあるんだ!!と、新鮮でした。歌詞も素敵で、大好きな歌です。 これからもずっと、素敵な歌をつくり、歌い続けてほしいです。
・「この音楽が作り出す空気が好き」
やっぱり、マッキーはよいのだ。
・「忘れていたもの。」
毎日、なんとなく当たり前に生きていると思っていた自分にとって、とても考えさせられる作品でした。自分は今まで一人で生きて来たわけではなく、これからも一人では生きていけない。子供の頃、近所には怖いオバチャンがいて、でも今思えば それがとても為になっている。よそ様の子供も我が子と同じに叱る、いつも誰かに見守られて生きてきました。大人として、そしてなにより 子を持つ親として、忘れていたものを思い出させてくれました。それから「親指をかくさずに」は 親として子に伝える大切な事だと心底思います。自然に感謝する気持ち、見守ってくれる人達、そして亡き人を想う気持ち。忘れちゃいけないものです。
・「心を震わす」
以前「遠く遠く」を収録したアルバム「君は僕の宝物」では、恋する気持ちのような個人に対する思いを綴っていた彼の歌は、いまや人間全体に向けられた、人間賛歌へと昇華したんだと強く思いました。一つ一つの曲を聴くと、生きていることの素晴らしさを教えてくれているような温かさを感じます。特に「星の光」は圧巻です。ぜひ聴いていただきたい、素晴らしい作品だとお勧めいたします。
・「とっても良い曲です」
一度聞いたら耳に残る、乗りの良い楽しい曲です。歌詞も仲間の絆を感じさせる、まさに映画「ワンピース」の主題歌にぴったりという感じです。NEWSファンはもちろんの事、そうでない方も十分楽しめますよ!カップリングの裸足のシンデレラボーイもNEWSらしい元気の出る曲でおすすめです!
・「おもしろい!」
今回の「さやえんどう」という曲は劇場版「ONPIECE」の主題歌として意識されているのか、とにかく「海賊」関連の言葉が多く出てきます!NEWSファンも、ONEPIECEファンも(私は両方ですがw笑)とっても楽しめる曲だと思います。かなり「海賊」っぽくて、いい感じの曲です!!ちなみに、1番最初は錦戸くんから始まります。そして、手越くんのソロへ続きます。今回、山Pはちょっと後ろのほうのソロです。でも、その代わりに、2番はほとんど山Pが歌っています♪♪カップリングのほうはまだ聞いたことありませんが、いい曲だと思います。
・「ワンピースとNEWS」
この曲はワンピースの映画の主題歌!なんですが・・・どうしても今のNEWSの置かれてる立場の歌に聞こえてしまいなんかジーン・・・と聞きいってしまいます。あたしだけ???でも良い歌です!ワンピースにピッタリです。大好きです!!!!
・「今までに無い」
『サヤエンドウ』は、今まで爽やかな歌を歌って来たNEWSにとって珍しい曲になっている。映画の主題歌に相応しい、情熱的な曲に仕上がった。一人ひとりのソロも充実していて、聞き応え十分だ。 曲のモチーフは、夢の中で海賊として航海をしている少年の話。曲名の『サヤエンドウ』は、1つのサヤに集まった8人の同志を意味している。実際、サヤエンドウの実はメンバーの人数と同じ8つなのである。私はこの題名は彼ららしくて良いと思う。聞いていくうちに味が出てくる曲だ。
また、両A面のもう片方の曲『裸足のシンデレラボーイ』。この曲は、都会で夢敗れ故郷に帰る少年の話。サビ前の外国語は、『いつか絶対戻ってやる』という決意の言葉である。童話のシンデレラは、とてもおしとやかであまり欲が無い性格だが、この曲のシンデレラボーイは夢に向かって突き進む、野心家であるといえる。
買ってみて損はないはずだ。
・「めっちゃ素敵な曲です!!」
『サヤエンドウ』は、エスニックで海賊らしく、なんだか可愛い曲です。『サヤエンドウ』という曲名には「えっ??」って感じですが、歌詞を聴けば意味がよく分かりますww同じサヤに入った仲間の豆たち。この仲間は1つでもかけたら成り立たない。(慶ちゃんが言ってましたw)
『裸足のシンデレラボーイ』は、キレイめなカッコ良さです。最初の部分はロックっぽいですが、サビはハーモニーがとてもキレイです☆サビの前の歌詞の「Heasta la vista」(アスタラビスタ)には、必ずここに帰ってくるから。という意味があります。心にしみる歌詞です。
2曲とも、歌詞に注目して欲しいです。可愛い曲・カッコイイ曲・元気がでる曲、全てかねそなえてますwwなので、「どんな曲??」と言われたら「素敵な曲」と言います。ぜひ聴いてみて下さいww
●SONG FOR TALES OF THE ABYSS (通常盤)
・「ジ・アビスのサントラ所有者としての意見」
私は発売日に同時購入しました。確かにジ・アビスのサントラとかぶる曲もありますがサントラ版と違うバージョンの収録曲もあります。(NO.9の譜歌はサントラのEDバージョンの曲より2拍子分長いラストバトル・バージョンです)知人やレンタル店で借りても結構ですので、一度お聴きになってみてはいかがでしょうか。ちなみに私は買って良かったと思っています。
・「ゲームでの感動が再び…!」
『テイルズオブジアビス』でBUMP OF CHICKENの藤原基央氏が手掛けたBGMが収録されているアルバムです。ほとんどが同時発売の『テイルズオブジアビス・オリジナルサントラ』に収録されている曲ですが、ヒロイン・ティアが歌う「譜歌」は若干違いが見受けられました。他にも「譜歌」のヴァイオリン・ソロやゲーム中、最も印象的な場面で流れた「Promise」の生演奏アレンジなど、聴き応えのある内容です。特に「譜歌」がお好きな方には是非、お勧めです!藤原氏にはこれを機会にいろんなゲーム音楽に携わって頂きたいです。
・「☆とっておきのCD☆」
私はBUMP OF CHICKEN(藤原基央さん)のファンで、今回このCDを購入させていただきました。“譜歌”のメロディも心にしみる、どこか懐かしいもので、すごく感動しました。そして、10から11にかけての感動は、言葉では表せないものがありました。11に入ったとき、「いつものBUMPの音楽」が現れた瞬間の空気の変化と、10までの素敵な音楽を聴きながらも心のどこかで待っていた藤原基央さんの声、その声が現れるまでのギターやドラムの音…是非聴いてみてください。「言葉では表せないものを曲にする」そんな言葉がピッタリなCDだと思いました。
・「アビスファンには是非聞いてほしい。」
もともとアビスが好きなのでこのCDも買ったのだが想像以上に良かった。確かにカルマのアレンジが多いのは気になる。でも譜歌はとてもいいと思った。特に9番の譜歌は声が綺麗なのでとても癒された。10番から11番のつながりも良く出来ていると思う。
それからゲームをプレイした人は4曲目、6曲目、8曲目という順に聞くと何か感じる物があるのではないだろうか。
感じ方はそれぞれだろうけれども私はとても気に入ったので星5つです。
・「自然に涙が・・・」
アビスが好きで購入しました。アビスのオリジナル・サウンドトラックは購入してません。
下の方が仰っているように10から11への繋げ方が本当に素晴らしいです。鳥肌が立ち、目が潤みました。カルマの「生まれた意味を知る」という歌詞に涙です!
ゆかなさんのソロの譜歌もとても癒されます。アビスファンではない方にも是非聴いて貰いたいCDです!
●TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」OP主題歌 冒険でしょでしょ?
・「買うのが遅くなったが・・・。」
ハルヒを語るならこれは絶対必要だなと思っていたが、なかなか買うことができなかった(>_<)ようやく購入しました。いやぁ。発売から、アニメ放送終了からもずいぶん経ちましたが、やっぱりいいですね。ラジオ支部もずっと聴いていましたので「風読みリボン」もイイ感じに聞くことができました。「冒険でしょでしょ?」はずっと前からフルで聞いてみたかったのでよかったです。この曲はやはりノリですね。ハルヒが超ポジティブですから、それに似合うオープニングになっていると改めて思いました。声優にしても歌手としても平野綾さんは実力があると思います。更なる飛躍に期待ですね。少しでも興味を持ってた。あるいは持っている人は今からでも遅くはないので買いましょう!!
・「名曲!」
一部で大ブレイク?中の「涼宮ハルヒの憂鬱」のOPテーマ曲です。聞けば聞くほど味が出てきます。買いです。最近の声優さんは歌も上手いよね。
・「この曲は「涼宮ハルヒの憂鬱」に不可欠の曲」
この曲はアニメの雰囲気がかなり良く表現されていてこのアニメをより一層引き立てていると思います。この曲もEDのハレ晴レユカイに負けないようにオリコン上位に入り込んでもらいたいと思います。あとアニメのOPムービーとこの曲がすごく合っていると言うところもまたこの曲の魅力の一つだと思います。
・「今更ながら…」
購入して初めてフルサイズで聞きました。驚きました。今時アニメ主題歌でここまで完成度の高い楽曲はなかなか無いと思います。ハルヒじゃなければ売れなかったという意見もあるようですが、まあ映画でもCMでもタイアップで売れてる曲がけっこう多いわけで。そもそもハルヒがあったからこそ世に出た曲ですし、そういう意見は見当違いかと思います。晴レバレユカイと共に文句無し★5です。
逆に有名アーティスト頼みが多い他のアニメにも見習ってほしいです。
・「アニソンとして大成功」
EDもさることながら、OPも作品のイメージにピッタリ!絵も曲にあわせるというより曲が絵にあわせてる感じなので、アニソンとしては大成功といえる曲になると思います。ご本人も歌唱力は決して低くはなく、ハルヒの世界観とマッチしてて、すごく感じのいい曲だと思いました。PVもかわいらしくて、こちらもチェックしたいところですね。
・「リアル姫」
幼稚園児の娘がファンで、お年玉をかき集めて購入。その親からの目線で感想を書きます。
PVは見ごたえのある造り。一曲で何変化もし、幅広いシチュエーションや凝ったカメラワーク、表情も雰囲気もころころ変わって見飽きません。
プリンセス風衣装も、ゴージャスな毛皮もなんでも自分のモノに出来、どう見せれば見る側が納得し、満足し、惹きつけられるかをよく理解している様子。
ここまでセルフプロデュースに長けてる方って、そうそう居ないような気がします。商品「AYU」をとことん売り出す。さすが会社の株価を上下させるだけのことはあります。
初回特典の写真集も見応え十分です。ファンではない、あくまで一消費者の私でさえ、「可愛いな〜」と見入ってしまいます。
これからも、一線を走り続けてファンの皆さんに素敵な輝きを与え続けて欲しいです。
・「DVDのボリューム・内容にも満足しました。」
あくまで私個人の意見ですが、今回のアルバムの曲が良い曲揃いだったので大満足でした。曲数も多くボリューム満点でした。 ボリューム満点といえばDVDも今までで一番豪華で内容豊富な印象を受けました。今までのDVDはちょっと個人的に物足りなさを感じましたが、今回のプロモーションのメイキングシーンは特に新鮮で「こうゆうふうに出来ているのか」とか メイキングのAYUの新鮮な表情が見ることが出来て良かったです。 前作と比べると良い作品になって満足です。ぜひ聴いて(CD)・見て(DVD)みてください。 写真集はファンにとってはボリュームがあるありがたい一品だったと思いました。
・「これは・・・」
浜崎あゆみのアルバムの中で最も好きだったLOVEppears、Dutyに次ぐ、個人的にヒットなアルバム。
楽曲はGEO of SWEETBOX作品が多く、6曲収録。新境地を開拓した感がひしひしと伝ってくる。洋楽風なメロディーラインが多く、アレンジもお洒落であるがかなりくせがあるので、違和感を感じる人もいるかもしれない。個人的には、「こんな浜崎あゆみもあり」というか、かなり気に入っている。購入前の想像と違い、非王道でありながらパワフルで刺激的な作品で、大満足。
是非手にとって欲しい一枚!!!!!!
・「浜崎あゆみの数ある中の本オリジナルアルバムについて」
最近倖田クミやボアや大塚愛が次々と新曲を世に出す中で浜崎あゆみも良く頑張って居るなあと本作品のエネルギッシュな声量のある歌声を聴いて思いました。前回出したアルバム「MY STORY」と比較すると甲乙つけがたい気がしますが浜崎さんが出す曲は良く売れているのでこれからも先程挙げたメンバーに負けないで頑張って欲しいものです。
・「変化。」
fairylandのカップリング「alterna」で暗示していたが、実際Bold & Deliciousからこのアルバムにかけては浜崎あゆみの音楽性がかなり変化した時期だと思う。作曲者の影響が大きいと思われるが、これまでになかった感じの曲が多く、すぐには受け入れられなかった人も少なくないはず。これだけ売れている人が、こうして極端な路線変更するのには相当なものがあったのでは、と思う。しかしリスクを背負ってここまで挑戦した彼女はすごい。内容も今までのアルバムとは雰囲気が大きく異なるが、ブックレットもそうだ。これまでの作り込まれた感じのあるものから一転、彼女自身も“初めてカメラマンに撮影のタイミングを全て委ねた”と言うように、ジャケットも含めふとした瞬間に撮影されたような自然体の彼女が写っている。(ピンボケも意図的なものだろうか?)この(一時的な)路線変更は、世間的にはあまり受け入れられていないかもしれないが、私は成功だと思う。前述のように、曲だけでなくアートワークも雰囲気が変化しているが、どんなに変化しても、そこには浜崎あゆみとその音楽がきちんと存在していることが立証されたのではないだろうか。
・「Going to be a Wonderful day!」
題名とは対照的にこの曲を聴いた後は、明日は何か良いことがあるような気にさせてくれる1曲です。映像(日本ではまだ発売されていませんが2006年4月現在)を見ると一層いいです。
This song makes you feel like you're going to have a wonderful day tomorrow after listening to it, contrary to the title "Bad Day". With its DVD, you sure will feel much better! This is a must!
・「アタリです。」
ラジオやお店のBGMで何度も耳にした3曲目の『bad day』。いい曲だな〜と思ったのがきっかけで購入。ただ他の曲は全く聴いたことがなかったのでハズレだったらどうしようと内心ビクビクしていたのですが、そんな心配は無用でした(笑)。派手さはないけど、ピアノの心地よいメロディがいいですね。ダニエルのハスキー・ボイスもやまだ好み。
・「シンプル・イズ・ベスト」
基本的に声とピアノだけで構成された非常に素朴な曲だが、聞いていてとてもリラックスできる。また、歌声だけでなく歌詞にも共感できるところが多くインタビューの中で彼が語っていた「五年分の経験」がしっかりと伝わってくる。
彼を「地味」と捕らえる人も居るかもしれないが彼の歌はシンプルかつモダンなすばらしいものだと私は思う。
・「こんなにハマるなんて!?」
これはTV番組でPVみて知ったのですが、まずPVがいい!何故特典にPVを付けてくれないのか・・・・!。しかしこんなに毎日聞く洋楽は初めてです!ジェイムズ・ブラントの方が人気のようですが、COLD PLAYやMAROON5が好きなら買った方が良いです!最高です!
・「響く・沁みる・癒される」
Bad Dayをあちこちで耳にして、スルスル心に入り込むこの曲、歌詞対訳を初めて読みながら聴いたら泣いてしまいました。無理をしていた自分を解放出来たようです。購入して良かった。
・「全日本選手権」
昨シーズンの日本選手の使った曲がほとんどなんですね。村主さん、高橋さん、荒川さん、安藤さん、恩田さん、浅田姉妹、中野さん、、。きっと、全日本を思い出しながら聴く事になりそうです。
・「祝!荒川静香☆村主も頑張った!」
トリノでの荒川の演技で使用されていたヴァネッサ・メイによる「トゥーランドット」が収録されています!お買い得なコンピですね^^なんで村主さんが表紙?と思ったらエイベックス所属だとか・・でも、彼女の演技も素晴らしかったです。エキシビジョンでのパフォーマンスも独特で。3/20からはカルガリーの世界フィギュア!しばらくフィギュアの熱は続きそうです。
・「甦るトリノの銀盤」
以前から聞いてみたいと思っていた「トゥーランドット」がどうしても聞きたくなりレコード店(今はCD店?)に会社帰りに寄ってみましたが、トリノ効果なのか、荒川効果なのか、全て売り切れ。もともと、そう多くは置いていないのでしょうが、おあずけ状態となってしまいました。そんな中、トリノのフィギュアをテーマにいくつかのアルバムがリリースされました。もう一枚気になったのがありましたが、全体の選曲から、この一枚に決めました。もちろん「トゥーランドット」はヴァネッサ・メイの演奏でしっかりと良いポジションに。前後の選曲も絶妙で、シンプルかつダイナミックなクラシックの旋律の中に吸い込まれていくようです。春なのに、北に面した私の部屋は、ひんやりと冷たく、そんな中で疲れて帰った時に、アンプに灯を燈し、ふわーっと広がるダイナミックレンジの広い耳慣れたクラシック音楽の波にのまれ、同時にトリノの銀盤を思い出させてくれる珠玉の一枚となりました。
・「トリノ五輪の感動再び」
トゥーランドットを聞いた時は、トリノ五輪での荒川静香の金メダルのシーンが再び甦りました。トゥーランドット以外の曲でもトリノ五輪の感動が味わえますよ?
・「ずっと待ってたよ!」
フィギュアスケートファン歴が長い私。小学生の頃から、フィギュアって、きれいな曲ばっかりだなあと思っていました。割と同じ曲を使う選手が多いですよね。でも、それが同じクラシックの曲でも、いろいろなアルバムにそれぞれ収録されていて、全部そろえようと思うとたくさん買わないといけない。でも、このアルバムはそんな欲しいと思っていた曲がたくさん入ってる!すばらしいですね。ラフマニノフ、カルメン、蝶々夫人・・・まさにフィギュアの王道ですね!!!
・「Madonna 最高!」
久しぶりのマドンナのアルバム初めて知ったときは、今さらマドンナ?と懐疑的でしたが聞いてびっくり玉手箱!彼女の音楽性の高さと完成度にビックリアバのカバー(大分雰囲気は違うのだけれど)から始まり時の流れを意識した効果音で次の曲へ・・・・ノンストップMIXなんだけどちゃんとトータルで完成しているどの曲もキャッチーなフレーズでワクワク ドキドキ思わず身体が疼く曲満載
MADONNA の完全復活に乾杯!グラミー賞確実の一枚です予言しときます
・「たまんねぇ~」
『Hung Up』はABBAをこんなにも大胆にサンプリングして 俺達の年代には涙ものってか、やられたって感じかな(笑) MADONNAの他のアーティストの先を行くProduce力には 毎回脱帽していたけど、今回の80年代回帰のアルバム クラブってかディスコって感じで 音もジャケ(レオタードだぜ)も逆に新鮮でイケすぎてる(笑) ノンストップアルバムにしたすげぇ~センスもたまんねぇ~
・「久々にいい買い物」
実に情念がこもってます。レイオ