セキレイ 1 (1) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
極楽院 櫻子(著)
「かわいい」「女の子が綺麗」「期待どうり!」「アクエリアンエイジ」「いい感じ」
セキレイ 2 (2) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
極楽院 櫻子(著)
「闘う少女2巻目」「ハイペースが吉と出るか凶と出るか・・・」「くーちゃん、松さん登場♪」「緑の少女「草野」(ロリ)が主人公「皆人」のセキレイに」
セキレイ 3 (3) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
極楽院 櫻子(著)
「月海が仲間に」「神代からの物語」「番外の話も面白いです」「3巻目」「ツンデレラ「月海」が皆人のセキレイに」
セキレイ 4 (4) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
極楽院 櫻子(著)
「あのシーン!」「5巻目です」「ラブコメ風TUG+黒神。」
セキレイ 5 (5) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
極楽院 櫻子(著)
「新たな展開」「迫る"懲罰部隊"」
セキレイ 6 (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
極楽院 櫻子(著)
「結局は・・・・、女性全員可愛い★ 2008年夏からアニメ化です!」「徐々に佳境に・・・」「ここらでちょっとした転換期」
セキレイ 7 (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
極楽院 櫻子(著)
「予想していたはずなのに「感動した!」」「いよいよです・・・」「ヴァーーー!」「篝/焔が向かう先にあるのは―?」「次巻からが本当の始まり」
セキレイ/Dear sweet heart (詳細)
月海(井上麻里奈),草野(花澤香菜),松(遠藤綾) 結(早見沙織)(アーティスト), 結(早見沙織)(アーティスト), 月海(井上麻里奈)(アーティスト), 草野(花澤香菜)(アーティスト), 松(遠藤綾)(アーティスト), ヤスカワショウゴ(その他)
「ちくしょ〜・・・」「願い 遥か高く…」「久しぶりのアニソンらしい曲ですね」「ハマります(>_<)」「いいケド…」
セキレイ サウンドステージ 01 (詳細)
ドラマ(アーティスト), 立花慎之介(アーティスト), 月海(井上麻里奈)(アーティスト), 結(早見沙織)(アーティスト), 草野(花澤香菜)(アーティスト), 早見沙織(アーティスト), 井上麻里奈(アーティスト), 花澤香菜(アーティスト), 遠藤綾(アーティスト), 大原さやか(アーティスト), 甲斐田ゆき(アーティスト)
「昼メロが好きなら」「りりカルマじ狩る♪」「佐野広明×都築真紀」
セキレイ 壱 【完全生産限定版】 (詳細)
草川啓造(監督), 早見沙織(俳優), 井上麻里奈(俳優)
「特に不満なく、アニメ化のお手本?」「バトル・恋愛・ギャグ・おっぱい & 値段が安い」「良いアニメでした。」「おっぱい万歳!!」「確かに凄い」
セキレイ 弐 【完全生産限定版】 (詳細)
草川啓造(監督), 早見沙織(俳優), 井上麻里奈(俳優)
「作画等はよいが、展開が早すぎる」
セキレイ 参 【完全生産限定版】 (詳細)
草川啓造(監督), 早見沙織(俳優), 井上麻里奈(俳優)
・「かわいい」
某雑誌でセキレイのフィギュアが乗っていたのがキッカケで買うことを決めました。 最初レジに持っていくのに勇気が要りましたが、買って良かったです。 キャラかわいい。 おっぱいキレイ。 明日二巻も買って来よう。男子諸君。ためらわず、レジへ持っていこう。後悔はしない。
・「女の子が綺麗」
女の子が綺麗で良いです。手にとって読みましたが此はなかなかのヒットです。ナイスなボディーの結ちゃん良いです。作者も闘う女の子が好きだと公言していますし、今後の展開が見物です。
・「期待どうり!」
Hなシーンがてとも盛りだくさんで読みごたえがありです!内容も色々あって面白かったしアクションと書いてあるけどさほどアクションシーンはないとおもうけどHなシーンでカバーできますから!私は大変おもしろかったです!!
・「アクエリアンエイジ」
設定その他がアクエリアンエイジに似ていて、作者がオリオンの少年の作者なのでアクエリアンエイジが好きな人におすすめできます。
・「いい感じ」
アニメ化してさらに見応えが増したと思います是非見て
・「闘う少女2巻目」
2巻目が出ました。今回も服がよく破けます。こん巻から草野が登場します。女性が書いているので綺麗な画なのですが、少し雑になった気がするのは私だけでしょうか。それにしても主人公の皆人くんは相変わらずさえない男性です。それがこの作品の魅力なのでしょう。
・「ハイペースが吉と出るか凶と出るか・・・」
自分は表紙でこの「セキレイ」を購入したのですが、1巻の最初から可愛らしい女の子が沢山出てきて、しかもそれぞれに露出シーンが用意されているなど、それらを望む人の期待を裏切らない内容だと思います。2巻になってからキャラの幅も広がりました。腹黒キャラ、幼女キャラ、眼鏡っ子、美少年・・・・この巻だけで凄い量の新キャラが出ます。それが(一部を除いて)一気に主人公のモノです(笑)確かに新キャラの登場は嬉しいです。皆可愛いですしね。ですが、このペースでキャラを出していたらネタ切れが早くなってしまいそうで怖いです。作者が練っている構想がどれほどのものかは知りませんが、話の設定上、一人ひとりのキャラをもっと出し惜しみしたほうが良いのでは?と思ってしまいました。でもまぁ、内容は最初に述べたとおりですので高評価を付けさせていただきます。これからの展開に期待!
・「くーちゃん、松さん登場♪」
1巻に比べてストーリーに幅が出来る巻です特に、ストーリーの根底にある"セキレイ同士のバトル"に関して明確になりつつある感じセキレイ同士の戦い方や、その勝敗、負けた者の末路…のようなことが、この巻でとりあえず判明しますね……なんか見れば見るほど(バトルや基本設定が)"金色のガッシュ!!"に似てますね(苦笑私がガッシュを熟読しているのから思うだけでしょうか?
セキレイ 魔物の子葦牙 本の持ち主鶺鴒紋 魔本勝てば世界をどうにかできる 勝てば魔界の王になれる
設定を挙げて比べてみるとやっぱり似てる(汗まぁ、設定似ててもどっちも持ち味がまるで違うので別に文句も何もありませんがただ、2巻読んだときにそう思ったので感想として言ってみました(苦笑
主要キャラクターも、くーちゃんや松さんなど個性豊かな人達(?)が増えてきました♪
なんだかんだ言っても、今後が楽しみな漫画の一つです♪
・「緑の少女「草野」(ロリ)が主人公「皆人」のセキレイに」
線だけの絵で、陰影がありません。そのため、表情・背景が薄っぺらく見えます。手抜きでしょうか。カラー絵との落差が激しい。ところで、この著者の下着全開はまるで色気がありません。内容……意外性は今のところ皆無です。
・第6話 二番目ノ男・第7話 ヨビゴエ・第8話 邂逅・第9話 決着・第10話 羽化・第11話 鶺鴒閑話・第12話 僕ノ傍ニ・第13話 妹、襲来・第14話 其其ノ事情・第15話 出雲荘奇談・第16話 博衣ノ鶺鴒
・「月海が仲間に」
天然娘、幼子、眼鏡っ子が次々と仲間になり、今回仲間になるのはやっぱり来たかというツンデレです(苦笑まぁセキレイがどんどん増えてきて、そのうちツンデレキャラも出てくるだろうなぁ〜とは思ってましたが…なんにせよ、ツンデレ"月海"が仲間になったことで、主人公の日常もさらに激しく面白くなってきています♪また、この巻で帝都の封鎖が実行されたことで、セキレイ同士のバトルも次第に苛烈になっていくものと思われます♪
"黒い鶺鴒"こと鴉羽の登場鴉羽と結の絶対守る約束結自身の願い
結構のほほんとしているようで続きを楽しみにさせてくれる要素もあって、まだまだ先に期待して読める漫画です♪
ユカリと椎名のその後を描いた番外も、なかなか面白かったです♪
・「神代からの物語」
この本の題名になっている「セキレイ」は古文を少しくらいかじった事のある方ならお分かりかもしれませんが、天地開闢から神武天皇の前までの神話をまとめた「神代紀」に登場し、「いざなぎ」「いざなみ」の二神が夫婦の契りをセキレイに伝えたため「恋教へ鳥」という異名を持っている鳥の名前です。神代紀に沿った物語が展開されるのか、それとも神代紀を超え新たな神話(多少誇張しすぎな気がしますが)を作り出すのかこれからの物語の展開がとても楽しみな本の一冊です。
・「番外の話も面白いです」
本編は「月海」が仲間になってドタバタしたり「鴉羽」という新しい謎を秘めたキャラが登場したりした本編と主人公の妹「佐橋ユカリ」にスポットを当てた番外的な話の構成になっています。2巻で「椎菜」に出会った後の行動が分かり、どのような経緯で羽化したか分かります。「佐橋ユカリ」が「椎菜」という美少年のセキレイにドキドキしたり、女装させたりしたりと美少年好きなら見る価値あり(?)
・「3巻目」
闘う美少女の3巻目です。今回は、主人公が夢で見たセキレイと出逢います。そのセキレイの名は「月海」。これで4人の葦黴となった主人公の葛藤や外伝として妹の話も加えられています。さて、物語がそろそろ動きだそうです。今後が楽しみです。
・「ツンデレラ「月海」が皆人のセキレイに」
これで、(2巻の終わりで電波眼鏡女「松」が3人目のセキレイとなったので)4人目のセキレイ誕生です。著者は女性の顔を2パターン(+α)にしか分けられないのでしょうか。1.瞳が大きい。2.瞳が切れ長。ちなみに男性は1パターン。相変わらずカラーはずば抜けて上手い。対比してモノクロ漫画の体たらくは……。総じて立体感のない絵です。
・第17話 黒ノ鶺鴒・第18話 始マリノ空・第19話 約束・第20話 水ノ鶺鴒・第21話 月海絢爛・第22話 オレノセキレイ・第23話 鶺鴒、寿グ・第24話 出雲荘花軍・第25話 番外:佐橋妹ノ場合1・第26話 番外:佐橋妹ノ場合2・第27話 番外:佐橋妹ノ場合3
・「あのシーン!」
この巻の最後辺りに、雑誌掲載時話題になった篝の"あのシーン"があります!これだけでも買う価値はありますね。
今回も表紙カバー裏のコメディは笑えました。気軽に読めて楽しめるいい作品です。
・「5巻目です」
ある意味甲斐性無しの主人公が結、草野、松そして月海と4人の葦黴となって日々研鑽しています。月海とはなかなかうち解けられないけど、月海は主人公を意識してしまいます(ツンデレか?)。鶺鴒計画も第二段階に入り、謎のセキレイがセキレイを刈るという事態に遭遇する主人公のセキレイ、然しそこに現れたのは新たな鶺鴒だった。話の内容もテンポが良く良い感じですが、1巻と見比べると作画が落ちた漢字がします。けど、充分に面白いコミックです。さて、主人公は新たな葦黴となるのか?
・「ラブコメ風TUG+黒神。」
チェルシー(TUG)といいクロ(黒神)といい、どうもガンガンのヒロインは素手で戦う方が多い。
今作の結も混ぜて、一体誰が一番強いんだろうか?(個人的な好みで言えばチェルシーが1番ですけど)
ラブコメ的な展開ばかりで表面上ではあまり展開が無いように見えてチャッカリ進行しているところが他の2作との大きな違いですね。テンポは悪くないです。ただ、進行しているのがわかりにくい分、読み手に物語のボルテージが伝わらないような気がして、4巻目の現在でも本筋からどのくらい近付いてきているのかがわかりにくいです
・「新たな展開」
さて、葦黴と鶺鴒を逃がすために皆人と結が助太刀します。然し、そこには懲罰部隊が。やられてしまった結は新たななる覚醒が。一度は断った月海だが、皆人のために闘います。そこの現れたのは?闘う美少女ものですが。非常に面白く、何しろ登場人物の殆どが胸がデカい。テンポも良い内容です。けど、4巻から5巻までの間が開きすぎなのがちょっとです。
・「迫る"懲罰部隊"」
ハルカと久能を帝都から脱出させる計画を手助けする皆人とや結達の前に、恐れていた"懲罰部隊"の二人が姿を現した。圧倒的な力を振るう"懲罰部隊"の前に、なす術なく追い詰められる結。くーちゃんの言葉に奮起させられた月海も、参戦するが……。
今までの"セキレイ"と比べても、"懲罰部隊"の二人が圧倒的な故にアクション色が強いです♪バトルロマンスを謳っている作品ですので良い流れだと思いますし、展開が意外な方向へ進んでいきますまさか結が…、"縁の鶺鴒"とは…
巻末の番外編も結構、充実してたように思います今までの"セキレイ"の中で、一番面白かったですね♪
・「結局は・・・・、女性全員可愛い★ 2008年夏からアニメ化です!」
まじめな議論は前のお二人が書いていますので、割愛します。この巻での華麗な彼女たちの見所をお伝えしましょう。
1.No.08 結女(ゆめ) まずは、主人公をけなげに守ろうとするメインヒロインNo.88 結の代わりに現れた 愛の守護神として突如現れたスーパー鶺鴒なのですが。 母性をくすぐる設定です。。当然先の戦いの影響で登場から脱げてます。
2.No.09 月海(つきうみ) 結女の主人公へのからみに嫉妬する彼女。結の積極攻勢に必死に乳争いする彼女。おまけページで揉まれる彼女。いいキャラです。
3.No.03 風花(かぜはな) 今回初羽化の彼女。酒乱だけど一途な想いは本物。そんな彼女が前の恋をふりきって、主人公に強く魅かれていくというところが見所ですね。
4.No.06 焔(ほむら、源氏名:篝) さりげなく今回光があたっている彼女(?)。既にほぼ女性なきはするのだが、本人は男のつもりなので、一緒に風呂に入るのを悩んだりするデレ姿がまたよし!
ということで、今回はこの4人ですねぇ!
・「徐々に佳境に・・・」
ついにこの巻で風花が皆人のセキレイになります。これで五羽目。五人もの女性が主人公の周りに登場するのに、それぞれが完璧に個性を住み分けているので全然飽きないですね。むしろ風花が加わって面白味が増しました。しかもこの巻の最後の方を見ると、なんかあと一人増えそうです。物語のほうは、この巻からいよいよ本格的に動き始めた気がします。今までも出雲荘の外ではいろいろとあったんですが、とうとう出雲荘の住人を取り巻く環境も変化していきます。結の体に隠された秘密。葦牙を人質にとられた細女の失踪。自身の体の変化に当惑する篝の苦悩。さらにはセキレイ計画第三段階の開始をほのめかす発言があったり、羽化前最後の一羽である篝を狙ってのバトルが勃発しそうだったり、この巻が発売されたばっかりなのに、もう次の巻が待ちきれないです。
・「ここらでちょっとした転換期」
【セキレイ】の物語もこの6巻で転換期を向かえ、起承転結で言うところの転に突入しますなので5巻のような激しいアクションはほとんどなく、代わりに様々な謎が浮き彫りになるなどストーリーの要の部分にちょくちょく触れる割とシリアスめな内容となってます。もっとも、シリアスとは言いますが(セキレイを読んでいる人にはよく分ると思いますが)こうゆう作風なので、いつものようにのんびりとまったりした雰囲気を保った中でちょっと重要な情報が飛び込む……そんな感じですけどね(苦笑ともあれ、結と【No.08・結女】の秘められた関係や、出雲荘から失踪したあの人、そして遂に残り一羽となった篝を巡る攻防……etc、今後が楽しみになる謎や展開で楽しませてくれます♪
尚、今回のオマケはオールカラーでの収録です♪ 内容は部分的に結構、際どかったりもします(苦笑
・「予想していたはずなのに「感動した!」」
今までの巻で魅力的な女の子たちも登場&羽化を完了し、次は当然篝の話だよね、と読者も思っているであろう第7巻。アニメも放送開始で盛り上がっているところだが、この第7巻、期待以上に面白いです。自分の体を憎み、皆人の存在にとまどい、自分をこんな体にした御中を殺すと出雲荘を飛び出す篝。それを捕獲しようと集まってきたセキレイ達との戦い。能力の制御もできなくなり、絶望し、最後の炎を放とうとするそのときに駆けつけた皆人たち。「出雲荘の大切な仲間」を死なせたりはしないという皆人の決意、そして行動…。予想している展開のはずなのに感動しちゃいます。作画もきっちり決まってます。そしてこういうシリアスな展開のはずなのに相変わらずおっぱい沢山サービスしてます。お風呂もあります。危険なほど強いのに○○○をはきわすれてくれる秋津がステキです。これ以上皆人のセキレイが増えるのは面白くないのに無理して篝を羽化させるよう皆人に命じる月海もいじらしくてかわいいです。
・「いよいよです・・・」
ゲームマスター御中から葦牙たちに送信されたメール。それによって北エリアに集まってくる「東の氷峨」、「南の御子上」といった名うての葦牙たち。さらにナンバー108の行方を追っていた皆人の妹ユカリとナンバー107椎菜のペアも北エリアへ。彼女たちに接触する氷峨。御中を狙って出雲荘を飛び出した焔と、彼に迫る御子上と氷峨の刺客。たった一通のメールで一気に動き出した鶺鴒計画第二段階。そんな状況の中、皆人はただ、仲間である焔を救いたいという一心で、自身のセキレイたちと共に彼の元へと向かう。もはや自身の力すら満足にコントロール出来ないうえに、刺客に迫られた焔を救い出すことができるのか・・・ついに焔が、焔が・・・物語が進むにつれ、いつかこうなるのでは?と思ってましたが、ようやくここで、といった感じですね。主人公のヘタレ皆人君も、少しずつ・・・本当に少しずつですが、成長してきてます。自分自身に完全に絶望している焔に正面からぶつかった皆人君。あの一瞬彼は間違いなく「漢」でした。セキレイたちのバトルも少しだけ入ってますが、あくまでこの巻のメインは焔救出です。次巻からはいよいよ第三段階が始まるようです。各々の戦力も定まり、互いに様子を見ている状況下で、どのような展開が待っているのか・・・なんかもう既に次が待ちきれない気がします。
・「ヴァーーー!」
もーやばい!巻がすすむにつれておもしろさがヒートアップ!していくよー。 篝ってこんなかわいかったっけー?あれ?でもたしかこの人男だったよね?・・・・あれ?・・・・・・・・・・・・まあいっか。 篝ファン待望の第七巻デスーー!
・「篝/焔が向かう先にあるのは―?」
今回は、羽化前の最後のセキレイ"No.06・焔"を巡る攻防です東エリアと南エリアの主といった大物の葦牙も登場しますそのため、焔と秋津の戦いなどバトル面も充実してますが、今回はそっちよりも、仲間という認識から篝/焔を心配する、皆人そんな皆人を「同情は要らない」と突っぱねる、篝/焔結達の分もこもった皆人の思いは篝/焔に伝わるか、それとも篝/焔のメルトダウン(自滅)が先か……むしろ、こっちの方が見所だと思います
・「次巻からが本当の始まり」
焔が皆人との交わりによりどうなるのか次巻が楽しみです!同じく皆人の妹があの男と手を組むのかも気になるところです!他にもうずめの事や言い出したらキリがないくらいまだまだ問題や謎が多いセキレイですが1つ5巻くらいから確信していることがあって、それは皆人の父親がおそらく社長の御中ではないかということです!確信したのが風花があの人に似てると言ったあの人が社長だったことです!そこから考えてみると以前篝との同伴で皆人の母親である高美が御中のカードを持ち出せたのにも納得いきます!このレビューを読んだ人で自分の見解を持っている人いたら教えてください!
・「ちくしょ〜・・・」
OP曲はまず、入り方がとても綺麗です。アニメーションの絵ともとてもマッチしていて、それだけでこの曲に魅入られる人もいるんじゃないかと思います。アニメソングの歌詞は大抵そのアニメに沿った内容になるもので(先入観)、アニメによっては背景が理解できていないと「なんじゃこりゃ」という感じになる曲があったりするんですが、このセキレイという物語は葦牙とセキレイとの愛と絆が重要事項(多分)なので、このOP曲の歌詞は結構普通のラブソングになっていると思います。まあBメロとサビのメロディーがちょっと繋がらない気もするんですが、全体的に音の流れも良い感じです。でも決定的な不満が一つ。なぜ風花が歌っていないんです!?百歩譲って今本誌のほうで皆人のセキレイになりたての焔はいいとしても、風花は入れないと駄目でしょう!オープニングアニメーションの最後のワンカットには、しっかり風花も入っているのに、歌に参加していないのはとても残念です。ED曲は、真摯な感じのOP曲とは一転して、皆人を巡るセキレイたちの恋のバトル模様をコミカルかつリズミカルに、歌詞、曲ともに表現しています。お互い睨み合って火花を散らす結と月海、横から煽る松、オロオロしながら二人を止めようとする草野・・・エンディングでも描かれている光景ですが、まさにその様子が鮮明に浮かんでくる曲内容だと思います。ほんの少しだけリズムに乗り切れていない気もしますが、そこはご愛嬌ということで。ノリとテンションで誤魔化せる、誤差の範囲内です。しかしやはりここでも一つ不満が。ココにも風花がいないんです!!すごくストレートに愛情を表現する結と月海、出歯亀的な松、幼いながらも健気にアタックする草野。そこに大人の魅力たっぷりの風花が加われば、もっと曲自体に幅が出来ると思うんですが・・・風花姉さん大好きな自分にとっては、残念でならないです。総合しますと、「セキレイ好きで、風花が出ていなくても大丈夫なら是非買いましょう」ということです。オープニングを見る限り、懲罰部隊との戦いまでは最低でもいきそうなんで、風花が仲間になるのはほぼ確実。ならば、もし第二弾が出るなら今度こそ彼女を入れて欲しいです。そこらへんの期待も込めて星5つ。風花風花と連呼してすみません(大好きなもんで)。御静聴ありがとうございました。
・「願い 遥か高く…」
出演声優四人が歌う、典型的なアニメソング。
主演の早見さん、まだ17歳の新人声優ながら異例の歌唱力!他のお三方も透き通るような美声を披露しています。
サクラ〇戦の「激!帝」にも似た、浪漫の中に躍動感を見出だせる名曲です。EDテーマ入りでお得では?
・「久しぶりのアニソンらしい曲ですね」
さてご存知『セキレイ』の主題歌ですがとてもいいです。透き通った歌声が印象に残ります感じとしてはバンブレのOPと歌声の質が似ている感じを受けました
今年の夏、初めてアニソンとしてオリコンでTOP10入りを期待できる曲だと思います。
・「ハマります(>_<)」
基本的に女声優さん(キャラ?)が歌うCDは買わないんですが、遠藤さんが歌っているということでセキレイ観てないのに購入しました。・・・本当に良い曲です!前奏からして神!テンポ良いし、女声優さん4人の綺麗な声が合ってます! ソロで歌っている部分も有り、『遠藤さ――ん!!』と叫べます(笑)巨乳キャラ多ということで、私には苦手な部類なんですが、パソで今までの分アニメ観ようと思います!!遠藤さん大好きな私に合えば良いな・・・。とにかく!OP・EDは最高です!
・「いいケド…」
セキレイを歌ってるメンバーに風花と焔も歌って欲しいアニメの後期で歌は同じだけど歌ってるメンバーが違うといいな結、月海、風花、焔が「セキレイ」を歌えばうれしいな とくに焔が歌って欲しいな「セキレイ」を…
・「昼メロが好きなら」
これはドラマCDですが、内容はアニメ版「第六羽その後の話」になっています。完全な新作として大きな話があるわけではありませんが、アニメで出来なかった部分を補完しているような、聴いた後には一つの話を観終えたような心地よさがありました。特にキャラが総出演していることが素晴らしく、瀬尾と双子などサブキャラにもちょっとした話が用意されているのが嬉しい。
皆人のセキレイである「結・草野・松・月海」の四羽を、それぞれ偏りもなく全員がしっかりと登場しているので、「このキャラをもっと出して欲しかった」というような事がなく、最後まで楽しむことができました。
欲を言えば、六話のその後なので仕方ありませんが、風花も参加して欲しかった。キャラソンにも満足してます。原作ファンの方、昼メロ好きな方にも是非聴いてもらいたい一枚です。サウンドステージとはどんな感じなのか知りませんでしたが、これなら二枚三枚と出して欲しいと思うぐらいでした。
・「りりカルマじ狩る♪」
正直、これは想定外のパターンです。セブンアークスつながりと言うことで、都築真紀氏が直々にシナリオを手がけると言うことなのだそうですが、なのはシリーズやとらハシリーズとのパラレル的な繋がりみたいなモノも期待していいのか、ちょっと気になりますね。
・「佐野広明×都築真紀」
私にとって「なのはシリーズ」、「わんことくらそう」に続く佐野広明×都築真紀コンビ作品がセキレイ。本編で都築氏は参加していないが本作ではドラマ脚本とヒロイン結の歌「恋する乙女は無敵です。」を作詞。他の2曲は西澤武×伊藤巴だが、この3曲でキャラソンとしても十分魅力的。
ドラマは本編を補完するサイドストーリーというより各キャラクターの魅力を引き出すための舞台といった感じ。なのはシリーズのサウンドステージと比べるとなのは×フェイトや、キャロ×エリオといった特定のカップリングがないためラブラブ感が不足するのは否めない。
ドラマCDとしては星3つだが、キャラソンとユカリの壊れ具合でプラス1。
・「特に不満なく、アニメ化のお手本?」
基本的に原作を大事にしている印象を受けました。言うは易しですが「原作を大事にする」…というのはとても難しいことだと思います。ホントにダメダメ製作者もいますがw削ったり控えめにするだけでは、ただしょぼくなってしまうだけ…。それでも、セキレイに関しては期待通りの出来でした。原作にある大事なシーンや台詞など巧く使っていたと思うし、所々のアドリブ等も、20分程度の短い時間の中で様々な工夫がなされていました。その結果がこの高評価に繋がっているのでしょう。
作画も声優さんも良い。ストーリーとしては、原作とは違った展開になるところ(最後の2話等)もありましたが、うまく纏まったと思います。バイクの松とかなかなか良かったですねw くーチャンの「つまじゃないもーん」は健在でした。どうでもいいですが、個人的には名萌え台詞です。これからも使いまくってください。……あ、でも、月海が可哀想ですか…(苦笑)原作の良さを残しつつ、それとはまた違う楽しみが得られるとうのは非常に大きなプラス要素ですね。
少し甘い評価でしょうか? 元がアニメ化しやすい話だった…っていうのもあるかもですね。キャラの特徴も掴みやすく、シリアスとコメディのバランス(当然、コメディ寄りではありますが)、そこを上手くとって、読者にとって飲み込みやすい話だと思います。そういう意味では、「セキレイ」は(Hで中毒性が高くw)気軽に楽しめるラブコメを徹底してるんですよね(それが一番難しい事だと思うんですが)。アニメ製作者にとってこういう話は嬉しいだろうし、そこにもまた原作者の力を見た気がします。
☆5つは甘めかもしれませんが、それでも特に不満のない良作だと思いました。当然、まだ話は完結していないので詳しい評価は無理ですし、これから評価がどう変わっていくのか分かりません。しかし、先を期待するには十分な出来だと思いましたよ。
・「バトル・恋愛・ギャグ・おっぱい & 値段が安い」
第壱羽「セキレイ」第弐羽「新屋ノ扉」
・「良いアニメでした。」
僕は漫画の大ファンなのですが,アニメ版は展開が早いのが気になったけど最後の方はなかなか感動しました。割と区切りの良い終わり方で良かったですが,まだ謎が多いし未羽化のセキレイがいるので2期があるといいなと思います。 9話の露出は本当に驚きました。何かのミスかと思いましたが,セキレイらじおの第8回と裏ラジオによるとあれは最初から計画されていたものだそうです。なんかうまく踊らされちゃったって感じですね。それで,DVD版はOA版よりお色気がアップしているそうですが,単に露出に期待してDVDを買うのは一ファンとして感心しません。アニメ見てて面白いと思った人や,セキレイファンの人に買ってほしいなと思います。露出度で作品を評価してほしくないです。 これだけ言っておいて何ですが,私はこれまでアニメDVDを買った事はありません。だから他のアニメDVDと比較できませんが,オーディオコメンタリーなど4つの特典が付いていてこの値段なら決して高くはないのではないでしょうか。オーディオコメンタリーなんてどのアニメにも付いているものなのかもしれませんが,アフレコ時の話とか色々な裏話が聞けるのはかなり魅力的です。 ちなみに,前述のセキレイらじお第8回では原作作者の極楽院櫻子先生がゲスト出演しています。聞いてみては?
・「おっぱい万歳!!」
素晴らしいクオリティ。巨乳アニメ。一巻、1話目から大奮発です。こんなにゆさゆさ揺れるアニメそうそうないですよwwwヒロインの結、可愛いですね。巨乳、無防備、天然で誘惑しまくり・・主人公が羨ましい事この上ない。もちろん巨乳だけではなく、バトルシーンもレベルが高い出来です。原作の素晴らしい出来を、そのままアニメに持ってきたとゆう所でしょうか。久しぶりに続きが楽しみな作品です。
・「確かに凄い」
本当に地上波で制限されていた箇所が、エロアニメ並におっぱい出まくります。(もちろん乳首もちゃんと描かれてますよ) まあその辺は原作と同じだから仕方がないけど。(原作は、もっと過激に出まくってます) まあエロの感想はこの辺にしておいて、このアニメ版「セキレイ」ですが、作画は綺麗だし音楽もいいしキャストも悪くないので安心して見られます。 それに話はそれますが、個人的にヒロイン<結>むすび役の声優(早見沙織)さんに注目してます。 実はこの方、まだ若い新人声優で、たしかまだ十代の学生さん(2008年現在)だと思いますが、とにかく歌が美味いんです。それも透明感のある癒し系の歌が歌えるんです。(本作オープニング・エンディング曲を他の声優3人と共に歌っていますが、それよりもソロで歌っているアニメ「我が家のお稲荷さま」の上期エンディング曲を聴けば、その歌声の良さがわかります) これから声優としてもちろん頑張って欲しいのですが、それ以上に歌手として頑張って同じ声優で歌手の(水樹菜々)さんを超える位になって欲しいと思います。 早見さんなら出来ると信じてます。
・「作画等はよいが、展開が早すぎる」
作画はきれいだし、主題歌や音楽も良い、声優さんも思った程悪くない。 がしかし、1クールに収めようとしたせいか、原作にあったエピソードを削りながら話が進む。展開が、無茶苦茶早いのだ。 2クール、もしくは22話ぐらいなら余裕をもったストーリー展開が出来たのではないか非常に残念です。 でも、DVDはアニプレックスだから、某角川+某ゴンゾのように法外な値段でなく良心的な価格なのでファンなら買って損はないでしょう。
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