On Frail Wings of Vanity and Wax (詳細)
Alesana(アーティスト)
「理想的なバンド」
Southern Weather (詳細)
The Almost(アーティスト)
「とにかく聴いてみてください。」「出来は良い!」「まずまずです。」「エモらしいエモ」「普通です。」
「最高だこれは」「キテルヨネ」「ジャンルはメタル?」「進化!!」「ひさびさに当たり!」
The Poison (詳細)
Bullet for My Valentine(アーティスト)
「VisualもCool!!」「ビューティーメタル」「桁外れ」「捨て曲無し」「こりゃー、ハマった!」
Saints (詳細)
Destroy the Runner(アーティスト)
「思った以上にイイ!!」「スクリーモですな」
Brace Yourself (詳細)
Dropping Daylight(アーティスト)
「ピアノロックの革命。」「スゴイ・・・・・!!!」「いままでにないpianoROCK♪」「歌うまし」「レヴェル低し!(ヽ゜Д゜)」
What It Is to Burn (詳細)
Finch(アーティスト)
「スクリーモの先駆者」「かなり聞きやすい」「素晴らしい」「久々のスマッシュヒット!!」「かっこいい」
Let Your Body Take Over (詳細)
Four Letter Lie(アーティスト)
「おおぉ!!」
The Fiction We Live (詳細)
From Autumn to Ashes(アーティスト)
「絶妙!」「1STが好きだった人はガック死」
Casually Dressed and Deep In Conversation [FROM UK] [IMPORT] (詳細)
Funeral for a Friend(アーティスト)
「こいつぁびびっと来ましたぜ」「イギリス版」「非常にいい!」
Lovers' Requiem (詳細)
I Am Ghost(アーティスト)
「泣いてくれ!」「最高にツボでした。」
Under the Silver of Machines (詳細)
Last Winter(アーティスト)
「メタル畑上がりのバンドだけあって」
Start Something (詳細)
Lostprophets(アーティスト)
「Best UK ROCK」「高い完成度の作品」「捨て曲ゼロ!!」「進化したlostprophets」「完成度の高いアルバム!」
White Lies (詳細)
Lovehatehero(アーティスト)
From Them, Through Us, To You (詳細)
Madina Lake(アーティスト)
「美メロ」「いいと思います」「全部良い!!」「なんじゃこら」「ROAD RUNNERより発売中」
Leviathan (詳細)
Mastodon(アーティスト)
「絶えることのない独創性。」「絶えることのない独創性。」
Wall of People (詳細)
Monty Are I(アーティスト)
「これは神盤。」「スルッって入り込む懐かしくも新しい」「期待の才能」
The Black Parade (詳細)
My Chemical Romance(アーティスト)
「サイコー!!!!!」「かっこいーすよ!!」「己との闘い」「あたり!?」
Don't You Fake It (詳細)
The Red Jumpsuit Apparatus(アーティスト)
「エモ・スクリーモ」「買って損なし」「一度聴いてみて」「かなり良い。」「若手のエネルギーが溢れてる」
Wires...and the Concept of Breathing (詳細)
A Skylit Drive(アーティスト)
「すばらしい」「最高です。」「ダークさ減った」
Page Avenue (詳細)
Story of the Year(アーティスト)
「S.O.T.Y.」「軽くもなく重くもなく」「よ・・・よすぎ!!」「Fucking Amazing」「SOTY最高!!」
「うーん」「うむむ」
Define the Great Line (詳細)
Underoath(アーティスト)
「トゥバラティの一言!」「期待通りの出来!」
A Beautiful Lie (詳細)
30 Seconds to Mars(アーティスト)
「声がマジ好き」「ロックを美しいと思わせてくれた一枚。」「ジャレッド・レトはすごい」「ライブに行きたい」「エモーショナルになった30STM」
●On Frail Wings of Vanity and Wax
・「理想的なバンド」
初めて聴いた時鳥肌立ちました。トリプルシャウト、高音メロディー、マジでヤバイです。SCREAMOの中でも独特の世界観を感じさせてくれるバンドです。
・「とにかく聴いてみてください。」
Red Jumpsuit Apparatusが好きな方なら絶対ツボをついてきます。
なぜならばとても似ているんです、音楽もボーカリストも。笑
興味があるならば聴いてみる価値大ですよ!
・「出来は良い!」
UNDEROATHのような攻撃的なサウンドではなく、全体的にエモーショナル。個人的にUNDEROATHのファンなので、このアルバムは絶対買いだと思います。
・「まずまずです。」
悪いところはありません。レッジャン(Red Jumpsuit〜)に似ている所もありますが、何となく浅い感じではあります。けどレッジャン好きならOKではないかと思います(^^)/Voはアンダーオースの人らしいですが、自分アンダーオース好きではありません、が、The Almostなら聴けます(汗)このバンド、某試聴サイトではかなりイケてるバンドです。こっちの方が良いかもです。
・「エモらしいエモ」
スクリーモバンドUNDEROATHでドラムとクリーンヴォーカルを担当しているAaron Gillespieによるサイドプロジェクトのデビュー作。飾り気のない,正統派で真っ当なエモ・サウンド全快!UOで実験的なサウンド作りを行っているため,敢えてシンプルな作風を狙ったのかもしれないが,その選択は大正解。元々UOでクリーンヴォーカルを担当しているくらいなので,歌声もクリーン。スクリーモ・ファンだけでなく,エモ・ファンにも十分お薦めできる作品だ。UOファン以外にもぜひ!なお,UOの最新作が全米2位を記録するヒットになったせいか,発売元はメジャーの『Virgin』。本体UOが未だに『Tooth&Nail』というインディレーベルに所属していることを考えると少々複雑な気分だ。
・「普通です。」
underoathが好きで聴いてみたのですが、感想としては普通のロックといった感じです。可もなく不可もなく、一聴してみて耳に残るメロディーもありません。聞き込んでみれば、良くなるのかもしれませんが… 買う必要はないと思いました。
・「最高だこれは」
今年2004年のベスト5に入ります。エモ、メタル、スクリーモ、ハードコアの要素をごちゃまぜした感じ。前作よりもよりブルータルかつキャッチーで聴きやすい。しかしオレンジカウンティ出身バンドは良いもの出してくれる。ハードコア、メタル好き、どちらにも愛されそう。最高です。聴け!
・「キテルヨネ」
Atreyuの2nd。1stから好きで”Right Side of the Bed”のMP3聞いてからもの凄く期待してました。凄くいいアルバムに仕上がってますね。1stに比べると曲にも広がりが出た感じがします。1stはどことなく似たような曲が多かった感は否めない。”ヴァンパイア”がテーマということでコンセプトアルバムに近い感じですね。なので全体的にまとまりもあるし。(しかし、Atreyuがアン・ライスやキュアー好きとは知らなかったよ。)今大きな流れになりつつあるのが、メタリックで激しい音の中にもメロディアスな音も忘れない連中だと思う。Killswitch Engageしかり、From Autumn to Ashesしかり。次に来るのはAtreyuだと思う。日本盤も出たことで、日本でも一気に注目を浴びる存在になると思う。メタル/ハードコア好きは要チェックのバンドだね。
早く生の音が聞きたい。来日祈願。
・「ジャンルはメタル?」
オレンジカウンティ出身の2ndです。一般的にはハードコアのジャンルになるのでしょうが、これは立派なメタルです。ここ最近、ハードコアとメタルのクロスオーバー化が激しくなり両ファン層を取り込んでますが、このバンドはかなりメタルよりです。
ドラムが歌うクリーンパートがかなりエモいので、scremoファンにもオススメです。
・「進化!!」
コレはかなりの進化です。③ではギターソロを入れたり、⑦ではスローテンポの曲とバラエティにとんだ構成となり、一切の退屈感を与えない。2ndにして本領発揮といったところでしょう。デスヴォイスとクリーンヴォイスの両者に磨きがかかり、さらに聞き易さまでも進化。2声スクリーモにしか出来ない作品を堂々作り上げた。
・「ひさびさに当たり!」
「Right Side of the Bed」を視聴して、購入を即決めました。ここ最近のスクリーモ系はわりと静観していたのですが、こいつは大当たりです。皆さんが言うとおりメタル度は高いですが、ある意味聞きやすい音作りです。過去にVision Of Disorderっていうかなりメタル(スラッシュ)よりなHCバンドがいて、それをちょっと思い出しました。そのあたりにはまった人もイケるアルバムだと思います。迷った人はオフィシャルサイトで「Right Side of the Bed」をDLしてみましょう。私と同様にアルバム通しで聞きたくなると思いますよ。
・「VisualもCool!!」
バンドキャリアはまだ浅いが日本人好みのギターリフ、スクリーモそして美しいともいえる旋律を持ち合わせている。また日本びいきなのか何度も来日している。LiveやPVを見た人ならわかるだろうがルックスまでもがCOOLである。人気が出てきて当たり前である。
・「ビューティーメタル」
最近のUK、メタリックなギターといえばFFAFを思い浮かべます。それ以上にメタリック、というかメタルバンドでしょう。非常に音がかっこよく、絶叫ボーカルとクリーンパートの使い分けがかなりうまい。Funeral For A Furiend好きなら必聴かも。でもあくまでメタルな感じの音です。要試聴。
・「桁外れ」
デビューして間もない新人としては、桁外れな演奏力・歌唱力を誇るウェールズ出身のグラインド・コアバンド。同郷にはロストプロフェッツがおり、エモ好きさんにも聴いて欲しい一枚です。曲調は、ハイ〜ミドルで、メタルリフバリバリ弾きつつもキャッチーな展開、メタルファンに留まらない日本人好みな音を聴かせてくれます。なんといっても、デス声とクリア声の応酬が痛快。
・「捨て曲無し」
個人的に好きなヘビィとクリアボーカルの融合。from autumn to ashesよりはもっとメロディックでスピードが速いです。8月28-30日に来日公演をするそうですが、いけないのが残念です。トラック5を聞いて、気に入ったなら購入すべきです。
・「こりゃー、ハマった!」
いやぁユニークですよね、このバンド。こんだけ様式美的なリフ刻みながら古さはまったく感じさせず、またメロディアスな絶叫サビのエモーショナルなことと言ったら!All These Things I Hateなんて、ずーっと頭ん中離れませんもん、サビメロディが。PVも面白かったなぁ。ボーカルの人インタビューで「あと100曲はストックがあるよ!」なんて豪語してたけど、それはウソつけ!って感じなんだけど、何かその自信たっぷりな言動も含めて「頼もしいバンドだな〜」って思っちゃう。こういうバンドが出てくると、捨てたもんじゃないなって思いますね、ヘヴイロック界も。今後が実に楽しみです。
・「思った以上にイイ!!」
全く知らないバンドなのですが、リークされていたので聴いてみました。ジャンルはメタルコアなんだと思うのですが、かなりメロディックで聴きやすく、メロディーが頭に残る感じです。It dies today,Atreyu,triviumなんかが好きな人にはかなりお勧めできると思います。
・「スクリーモですな」
destroy the runnerのこれがおそらく1stアルバムだと思います。ジャンルとしてはスクリーモだと思いますがギターソロがあったりするのでメタルの要素も多少あるかと。BFMV等が好きな方にオススメできます。バンドのスキルはけっこう高いと思うのでこのまま順調に成長して欲しいですねただ個人的にキラーチューンがなかったのでこの評価とさせて頂きました。
・「ピアノロックの革命。」
ピアノロック=甘いってイメージがどうしても強かったけど、これは全然違う。
ヘヴィなリズムを刻む感じのギターにピアノが絡み、エモーショナルなVo.が乗ります。特にピアノの旋律はひじょーに美しい!今までのピアノロックとはサウンドの作りが全く違う感じがします。これは聴けば直ぐに分かると思います。更に言えばこのヴォーカルが結構上手いです。感情高まる歌い方は秀逸。
ヘヴィなオープニングナンバーのTell Me、スピード感溢れるBrace Yourself、個人的に一番好きなTill You Feel Somethingなど最後まで捨て曲無し。
・「スゴイ・・・・・!!!」
一聴きして惚れました。まずピアノがかっこよすぎる!!!あれだけ激しい曲調の中で全然負けることがなく、むしろピアノがぐいぐい引っぱってる感じ。それでいながら、ピアノと他の音がケンカすることなくうまく活きてるし、激しいだけじゃなくメロディに美しさがある。それは唯一バラード調のAnswering Our Prayersを聴いてみてもよく分かる。
これからの成長が非常に楽しみだし、次のアルバムが出れば絶対買ってみようと思う。
・「いままでにないpianoROCK♪」
Dream StateやThe Frayとはピアノのレベルが全然違うのッッ!!!上手すぎッッ!!!!とっても感動しましたッッ☆Rockとピアノが上手くマッチしてて,とてもカッコイイの。声は渋い感じでよかったし,メロディもgoodッッ!!!久々に良いEMOが聴けましたッッ!!!
・「歌うまし」
いまさら書くけど、カッコイイことはカッコイイよ。単純にvocalが直線的ながら上手い。リズムにあっているっていうのは普通かもしれんが、なんか異常に正確(メロディにも)で伸びやかで気持ちいい。ものすごくきれいで雑味なし(よくもわるくも)。 でも難点は多い。まず、音も展開も構成も演奏も有りがちなロック臭さ?あとなぜか聞いていてストレートなラウドさが少しうるさい。そしてよくも悪くも音がわかりやすく聞き取りやすい。 だが強いロックのりみたいなもんは魅力。vo.みたいに飛び道具もある。 メロディもきれい。流麗。 雑食性さへあれば飛躍すると思う。次の作品には期待しています。要注目!!
・「レヴェル低し!(ヽ゜Д゜)」
何やらピアノを売りにしているらしいが、ヘタだよ この程度のアルバム、欧州等のゴシックメタルバンドの作品に比べれば子供騙しみたいなものだ 曲はどれもありきたり、ヴォ-カリストの声は小学生みたいに幼い この程度のバンド、日本の地方にもゴロゴロいるよあぁ損したヽ(゜Д゜)ヽ
・「スクリーモの先駆者」
スクリーモの先駆者的存在といえば、the used,glassjawそしてこのfinchというイメージがある。このバンドに出会った2002年にはまだ、スクリーモというジャンルは存在しなかったと思うし、まだシーン自体の知名度が低かった。今でこそスクリーモの代表はusedというイメージがあるが、finchは、パンクロックファンにスクリーモというエモの新しい可能性を提示した重要な存在である。
肝心の音の方は、finchの前進バンドでデフトーンズのコピーをやっていただけあり、スクリームを取り入れたハードコアベースではある。しかし、そこにキャッチーさや疾走感、メロディーといったエモ・パンクの要素を取り入れたことで、聞くものを選ばない革新的なfinchサウンドを作り上げた。2はリードナンバー。少しポップだけど、「スクリーモ聞いてみたいけど重いのはちょっと・・・」って人にはお勧めの一曲。個人的には、8が好きです。5、8らへんは哀愁漂うかんじ。9は、打ち込みっぽいバックサウンドが特徴的かつハードなナンバー。曲によっては神秘的なイメージを抱くようなものもあり、とにかく多様なアルバムとなっている。
パンク好き、スクリーモ好きはもちろん、一般的なロックファンに是非とも聞いて欲しい一枚です。皆に聞いて欲しくて今更的なレビューを書いてしまいましたが、ほんとにお勧めです!
・「かなり聞きやすい」
最初は名前も曲も全く知らなかったんだけど、MTVで流れているビデオクリップを見て、気に入りました。見たビデオクリップはWhat it is to burn。出だしが叫び声なのでヘビーなのかなっと思ったら、曲調が一転、凄く聞きやすい、メロディーに流れて、かなりかっこいい曲でした。
アルバム全体を聞いても、同じ曲調と言うこともなく、いろいろなスタイルの曲を書いていて、聞いていて飽きない。一時期、ヘビーで叫びの多いバンドがたくさん出てきたけど、これからは、ヘビーな曲調にメロディーを載せてくるバンドがたくさん出てくるといいです。
・「素晴らしい」
よくThe Used,a Static Lullaby,From Autumn to Ashes,Glassjawと言った他のスクリーモバンドと比べられるが このFinchはそれらよりももっとパンク味の強い特例なバンドだと思う。 とにかく声、ギター、そして何といってもドラムが良い味を出してる。 凄く珍しいタイプの音楽で、⑤や⑬みたいなラウドロック系のサウンドもあれば、
②③⑧のようなパンクロックバリバリの曲もあったり、 更には⑨みたいなダンスグルーヴっぽいサウンドも入っていたりと 実に個性豊かで熱いバンドで、スクリーモの一言だけでは語れない。 またコンピュータープログラミングによるエフェクトもとても凝っていて、
⑫のラスト部分のようなちょっとYesを思わせる曲作りもかなり良い味出してる。 彼ら独特の個性を生かしてこれからも!素晴らしい曲作りをして欲しい。
・「久々のスマッシュヒット!!」
このバンドはホント冗談抜きでオススメしたい!!最近かっこいい曲聴いてないなーっていう人は視聴するべし!!メロディからノリから叫びから何をとっても最高!!収録時間は60分を超えるけど、けしてその長さを感じさせません!!聞いててここまで飽きのこないCDも珍しいのではないでしょうか、
サウンドはMUSEに似ていますが単なる「あー似てるねー」なんてレベルではありません。MUSEっぽい楽曲が好きならハマルことうけあい。歌詞はまったくわかりませんが聞いてて燃えます!
・「かっこいい」
最初のイメージとは全く違ったアルバムだった。ラウドっぽくもありパンクっぽい感じもする。面白いバンドだなー。ロストプロフェッツとちょっとかぶる感じがあったけど。バックボーカルの感じとか叫び方とか。でも本人はそんなこと思ってやってるわけじゃあないし。
メロディーがいい。聴きやすいしのれるし聴いてて気持ち良い。オススメ。
・「おおぉ!!」
音楽に関してはあまり詳しくないんですが書かせていただきます!ペコジャンルはSCREAMOなんですかね!?一言でいえばかっこよすぎます!!VOの声がとてもいいです!それに一回ほど聞けば鼻歌で歌いたくなる感じです!あとGtとのハモリもかなりいいです><疾走感がGOODですbbこのレビューを見た方は試聴してみてくださいね^^いい曲ばかりです><b
・「絶妙!」
絶叫系ヴォーカルとクリアヴォーカルの組み合わせが絶妙です。メタル/ハードコア/エモそれぞれいいところだけ抽出してブレンドしたらFATAができましたって感じです。曲の展開もドラマチックで聴いてて飽きない。ドラムがあんだけ叩きながらヴォーカルもっていうのが凄いすね。Dojoで生で”The After Dinner Payback”聴いたときにゃもう感動でした。
フレンドリーで気さくな兄ちゃんたちでますます好きになりました。
・「1STが好きだった人はガック死」
ニューヨーク州ロングアイランド出身のニュースクール系メタリックハードコアバンドのセカンド。 相変わらず’これでもか’ってほどの激情ぶりで、 ツーバスもドコドコというよりドカンドカンとかなりパワフル。 しかし、やはり流行の流れの為か、リードヴォーカルも叫ぶ事よりも歌う事に目覚めたようだ。 前作同様、疾走感あふれるメタリックサウンドは期待出来るが、 よりメロディアスに、より聴きやすくなった為 前作の様な激ニュースクールサウンドを期待している人から大きな賛否の声が上がりそうな作品に仕上がった。 曲構成自体も前より良くなったのかどうかも怪しい話で、
曲展開なんかも若干読めてしまえるような在り来たりな楽曲が目立つようになった。 前作のような先の読めない曲展開に彼らの魅力を感じていた自分としては聴いた後の不満は隠せない。 ただ、よりメロディアスになった分、 前作には無かったような大胆な広がりを見せる楽曲なんかも幾つかあるので
そういう意味では彼ら也に成長した作品と呼べるだろう。 スクリーモが好きな人なら難なく受け入れる事の出来る作品だと思う。
●Casually Dressed and Deep In Conversation [FROM UK] [IMPORT]
・「こいつぁびびっと来ましたぜ」
このバンドこそがスクリーモ。スクリーム&エモがまんべんなく入り交ざってて聴いてて気持ち良い爽快アルバム! ザクザク感のあるギター演奏にニュースクールを思わせるスクリーム&重たいサウンド、 そして哀愁感漂う、切なさすら感じさせる美メロと 全てを吐き出すような感情に満ちたスクリームをうまく使いこなすVo.
マジで歌がうまいです。
本当に全てのスクリーモ、ハードコア、エモコア好きに聴いてもらいたい一枚。 激しい曲が多いセカンド(米デビュー作)と比べると このデビュー作は西洋独特の上品なサウンドもうまくハイブリッドされた斬新かつ独特なサウンドです。 中でもセカンドにも収録されてる「Red is New Black」はこのアルバムに収録されてるバージョンのほうが自然な感じで良いです。 英語の発音もまだちょっとヨーロッパ訛りが入ってるけどそれもなかなか良い味出してます。 Finch,a Static Lullaby,Saosin,Breaking Benjamin といったバンドが好きならこのバンドも絶対気に入るはず。 本当にすごくカッコいい音楽なんで是非聴いてみて下さい!!
・「イギリス版」
これはイギリス版なので曲数は2曲少ないけど内容の濃さは2曲なくったって僕の眉くらい濃いです★試聴も出きるのでぜひぜひ聞いてみてください~な☆
・「非常にいい!」
発売当初に買って、最近また聞くようになった。とにかく後半ダレるわけだが、それはもう似たような曲がならぶ以上しかたが無い。しかし、何度も聞くうちにそれぞれの曲もまた好きになれるのは、一曲一曲の完成度が高いからである。
・「泣いてくれ!」
マイケミやAFIなどと比べられているけど、少しそれらよりはメタルっぽいです。しかし、ヴァイオリンが効果的に入っていて、かなりドラマチックな曲ばかりです。ファースト(?)ということもあってか、ほとんどがアップテンポな曲ですが、飽きずに聴けます。本当にヴァイオリンの人(女性)がでボーカルも所々取っているので、個性がバリバリです。8曲目のWE ARE ALWAYS SEARCHINGは是非ヘッドフォンで大音量で聴いてください。泣けますよ。
・「最高にツボでした。」
表題の通り、久々の大当たりで聴きながらニヤニヤしてました。
1曲目のイントロからジャケの見た目通り、ダークな雰囲気が感じられます。とにかくテンポ良い曲が多く、メタリックでメロディアスなギターが良く合ってます。
前作では存在感が今ひとつだったヴァイオリンですが、メロディにうまく絡み、ただメタリックなだけに終わらない独特な雰囲気を作っています。また、男性VO.は力強い感じの声質ですが、要所に入る女性VO.のハモりとコーラスでクリアな印象も加わります。スクリームの掛け合いも面白いかと。
持ち味のヴァイオリンは好みが分かれそうですが、メロディアスでテンポ良い曲+スクリーモが好きな方は、一度聴いてみてはいかがでしょう?
・「メタル畑上がりのバンドだけあって」
ソングライティングと演奏が上手く、歌も上手い。メロディ展開がエモ好きの自分にはグっと来るし、アルバム全体にポップソング、バラード、スクリーモ系が散りばめられていて、ちょっと狙い過ぎ感はあるけどどれを取ってもレベルが高くこの手の音の割には飽きが来ない。
個人的にはトラック3が泣けました。
・「Best UK ROCK」
UKでは、リンキン、スリップノットを押さえ新人賞を受賞した本格ROCK!(LastTrainHomeはUSAでROCKランキング一位に!)
前作を遙かにしのぐこの2ndアルバムはROCKの歴史に残る一枚です。以前はテクノ混じりだったスタイルから正統派にスタイルを変えたことによって、パンチの効いたボーカル、突き抜けるシャウトが、より聞く人を魅了します。
1、2曲目とハードなナンバーが続き、そして3曲目・・・LastTrainHomeのPVを見てLostprophetsを好きになった人も多いと思いますが、彼らは最高にカッコイイ!!私たちが想像する理想的なバンドそのもです。
私のお気に入りは8曲目 Goodbye Tonight
・「高い完成度の作品」
Linkin Parkと比べられるようですが、Linkinとは違うものと思ったほうが良いです。というものも、このLostprophetsはバンドサウンドが前面に出ていて、ラップはしません。また、この2ndは1stで強く出ていたミクスチャーサウンドを少し押さえ、あくまでギターロックにこだわっています。
本作ではストリングスやコーラスを多用し、ドラマティックな楽曲となっています。また、楽曲間もインストを入れ、アルバム全体が一貫したまるでひとつの映画のようなつくりです。また、このLostprophetsと今たくさんあるヘヴィ・ロックとの違いは、LostprophetsがUK出身ということもあり、メロディがとても綺麗ということです。
楽曲ひとつひとつをみても、アルバム全体を通しても、とても完成度の高い作品です。
・「捨て曲ゼロ!!」
LINKINも大好きですが、聴きこみはこちらの方が上かもしれません。とにかく重厚感とスピードがあって飽きさせません。盛り上げどころをきちんと押さえてある。
3が気に入って買ったのですが、2、4、9もかなりの良作。個人的には10がお気に入りです。曲の終わりの方でメインボーカルに重なる切ないラウドが最高にグッときます。
決してうるささを感じるスクリーモではないので、ロックを好きな人だったら受け入れやすいんじゃないでしょうか。丁寧に作られてますよ。
・「進化したlostprophets」
7人という多めなメンバーのLostprophets1stの曲風はリンキンパークに似ているなどといわれていたが、今作品は一味違った。歌唱力などがパワーアップしていて、彼ららしさとも言えるオーラも出ている。どこもリンキンらしさなんて持っていない!To Hell We Rideのような激しさを持ちつつ、Last Train Homeのような一面も持っている。買ってそんはない!!!
・「完成度の高いアルバム!」
UKのラウド系バンド。本当にカッコイイバンドです。LinkinやSlipknotを抑えて賞を受賞したのも、わかる気がします。
このバンドは個人的に一言で表すとするならば、『クール』と僕は言うと思います。このアルバムの①『We Still Kill The Old Way』からやられたという感じですね。このバンドはサウンドが凄く良いと思います。Voの声も良いし、シャウトも心地良い感じ。
個人的にこのアルバムは完成度が比較的高いと思います。捨て曲と言われるものが無いと言っても過言じゃないです。
最近UKもUSのようなサウンドのバンドが出てきました。(Colour Of Fireなど)UK系、US系という言葉も、近年には消えるかもしれませんね。^^
●From Them, Through Us, To You
・「美メロ」
双子のイケメン兄弟が中心となって結成された4ピースバンド。プロデューサーはBlink-182やJEWを手掛けていたとあって、メロディの良さはお墨付き。全体的に似た曲が多いですがT4「House 0f Cards」など何曲かはシャウトもありマイケミとかが好きな人にもウケが良さそうです。T9「One Last Kiss」はJEWの「Sweetness」を彷彿とさせる名曲なので必聴!
・「いいと思います」
サマソニでライブを見て感動して購入しました。最初に聴いた時はマイケミやロスプロのような感じでしたね。美メロもあれば激しいギターサウンドもあります。捨て曲もありませんしキャッチーなナンバーが揃っています。もっと多くの人に聴いてほしい一枚です。買って損は無いと思いますし、特にマイケミが好きな人にはお勧めです!
・「全部良い!!」
久しぶりに試聴して鳥肌が立ちましたp(^^)qCDのジャケット、バンドの名前、メンバー4人のビシュアルに惹かれて買いました☆ちょっと双子がゴスメイクっぽい(笑)でも4人とも結構男前です。デビューアルバムとの事ですが、歌も上手いし音がカッコイイ!!今後が楽しみなバンドです♪今年のサマソニにも出演決定しているそうで、是非ともナマで見たいバンドですね!!
・「なんじゃこら」
タイトル通り私が彼らの曲を聴いた時の感想です。最初はどうせ他と同じだろとか思ってましたが曲の最後にはドップリとマディーナワールドにはまってました。ぜひ1回は聴いてみて下さい。ハマりすぎに注意ですよ。
・「ROAD RUNNERより発売中」
ROAD RUNNERから発売されているCDはハードコアが多いと思っていましたが、こういうオルタナ〜ロックも出てたとは、勉強不足でした。。な〜んとなく、それっぽい部分もありますが、ほぼパンクロック〜ロック辺りの音です。程よいテンポの曲が多くて、聴きやすいかと思います。似ているバンドはこれといってないと思います。良作であります!
・「絶えることのない独創性。」
独創的ロックバンドの2ndメタル?ハードコア?どちらのジャンルに属しながらもどちらかに偏ることなく、さらに、新しい音を出しながらも古典的HM/HRへの愛も忘れていない。
前作よりは若干ブルータリティが後退したものの、独創性はそのままに曲はキャッチーに仕上がっている.ゲストにNEUROSIS、CLUTCHの両ボーカルをゲストに迎えている曲もあるが、バンド自体のボーカルもメロディをなぞるように歌い始めている。
バンドサウンドに関しては言うまでもなく、テクニカルでありながらも機械的でなく、人間的な温かみを感じさせ、ギターに関しては古典的なリフやリードでありながら、現代的なへヴィネスを感じさせる。
しかしまだまだこれが完成形じゃないだろ?という期待を込めて星4つ
付属のDVDはDVDAudioです。映像ではなく収録曲が5.1chの良い音で聞ける、というもの。ライブDVDではないことにご注意.
・「絶えることのない独創性。」
独創的ロックバンドの2ndメタル?ハードコア?どちらのジャンルに属しながらもどちらかに偏ることなく、さらに、新しい音を出しながらも古典的HM/HRへの愛も忘れていない。
前作よりは若干ブルータリティが後退したものの、独創性はそのままに曲はキャッチーに仕上がっている.ゲストにNEUROSIS、CLUTCHの両ボーカルをゲストに迎えている曲もあるが、バンド自体のボーカルもメロディをなぞるように歌い始めている。
バンドサウンドに関しては言うまでもなく、テクニカルでありながらも機械的でなく、人間的な温かみを感じさせ、ギターに関しては古典的なリフやリードでありながら、現代的なへヴィネスを感じさせる。
しかしまだまだこれが完成形じゃないだろ?という期待を込めて星4つ
・「これは神盤。」
これは1トラックめからラストまで、全く隙のない神盤。
確かにVo.はエモ系Vo.なので、好き嫌いがあるかもしれないが、これほど極まったメロディと歌いっぷりは大変素晴らしい。
特にメロディの良さは最近のバンドと比べてもピカイチ。サンプリングや打ち込みの使用など、なかなかユニークなものを持っていてプログレッシブでもあります。
一つのジャンルに縛られることのない、色々な良さを取り込んだバンドです。これは聴かなきゃ損だ。
・「スルッって入り込む懐かしくも新しい」
最初から「おや?」これはPUNK?と思うようなイントロ。しかし、鋭い切り口でPopなメロディが流れる。Metropolis あたりは、昔からのアレンジが入り込みながら、今の音が使われていて、おもしろい。なかなか巡り会えない音かもしれない。クラシック音楽みたいな感じを取り入れながら、コーラスはゴスペルのようでもあり、メロはまさにPopで、流れるパンクがとても素晴らしい。このアルバムはメガプッシュでしょ。
・「期待の才能」
1曲目はエモファンにもメロディックパンクファンにもかなりストライクなカッコイイ曲だと思いますが、やはりまだ若いです。3曲目あたりからはやくもパワーダウンしてしまい、1曲目以外に耳に残るような曲がない。まあ、それでも1曲目の完成度が高すぎて捨て曲無しだと感じてしまうのですがね。 今後の期待を込めて星4つ。
・「サイコー!!!!!」
welcome to the parade歌詞ヤヴァすぎ!!!
・「かっこいーすよ!!」
はじめてロックらしいロックに出逢えた気がします。最初から最後まで楽しませてくれる良盤ですねb
M5:Welcome to the Black Paradeはかなりかっこいいです。〜Aメロはスロウに始まるんですが、サビでがっつり騒いでくれます。思わず一緒に歌いたくなる、アグレッシヴでエッジの効いた1曲。PVもなかなかかっこよかったです。ドライブだけでなく、天気の良い日に聴きたくなりますね(^^*この1枚で終わらず、これからに期待したいです。
・「己との闘い」
これはTHE BLACK PARADEのアルバムです。最初で最後の最高傑作です。強い信念の塊です。ただ答えが出るまでは時間がかかるかもしれません。MY CHEMICAL ROMANCEというバンドにヒントがあります。
・「あたり!?」
正直にいってあたりかどうかわかりません。でも「Welcome to the black parade」で、もとはとれると思います。他にも「DEAD!」など良い曲が入ってますが、私的には以前のマイケミの方が良かった気がします。前述した通り、もとは十分とれるし、手元において置きたい一枚になることは間違いないと思います。
・「エモ・スクリーモ」
スクリーモが苦手な僕は一番初めにM-1の「In Fate's Hands」を視聴した時、「これは違うな」と瞬時に思い、買おうとはまるで思いませんでした。でも、あんまりにも人気があるもんだからちょっと経ってからM-4の「Face Down」を聴いてみました。するとですね、不思議なもんです、電気が走りました。Run Kid Runばりの疾走感、Boys Like Girlsばりの爽快感。なんともポップでキャッチャー。エモさはJimmy Eat Worldなみです。この疾走感と爽やかさとエモに、ちょっぴりダークでヘビーなスクリーモが絶妙にマッチしています。スクリーモなのに、キャッチャー。この感覚は新しいです。スクリーモが苦手な人も、ポップ・ロックが大好きな人も、エモを愛する人も、是非聴いてみてください。
・「買って損なし」
全曲流してきくと、1曲目の雰囲気を期待しているとイマイチかなと思ってしまいますが、純粋なロックアルバムとしては名作では。
・「一度聴いてみて」
かなりはまります。若干のブレがあってどれもがっちりくるわけではないですが、捨て曲はないですね。Rockが少しでも好きな人ならいいと感じます。これから先楽しみです。
・「かなり良い。」
1を聞いて、スクリーモ嫌いな私はハズレだわって思ったけれど、34が特に好きで、2567891011最高。まぁ要は全部いいんです。捨て曲がない!だいたいアルバムって嫌いで飛ばす曲とか必ずあるんですけ私は。こんなCD初めてかも。かなりハマります。声もめちゃくちゃ綺麗だし。 4は歌詞の意味も好きです。
・「若手のエネルギーが溢れてる」
下手に難しいロックではなくて、若手らしくエネルギー溢れる聴きやすいロックです。
その中にも繊細なメロディが多く只の若手とは一線を越えてるバンドです☆
是非一度聞いて欲しいですね(^ω^)
ノシ
●Wires...and the Concept of Breathing
・「すばらしい」
ただただよかった。二枚目のアルバムになるのかな!?一枚目ももっていますがとてもよいですまったく買って損はないでしょう。車運転しながら鳥肌が立つくらい!!すばらしいです^^v
・「最高です。」
初のフルアルバムという事ですが、ボーカル脱退後、oddprojectのボーカルが加入しました。以前程のダークさはなくなりましたが、クォリティの高い曲しか入ってません。素晴らしいアルバムなのでおすすめです。
・「ダークさ減った」
Voのチェンジもあってか超ハイトーンボイスを前面に生かしたキレイな楽曲が並ぶ、悪くはない。だが個人的には前EPのクリーンメロに容赦なく畳みかけるスクリームコーラスの応酬が好きだったので、今作ではそれが特に中盤少なく、そこでスクリームだろっ て所で叫んでくれない、何か消化不良な感じを受けた。次作ではEPの様なダークな迫力を取り戻してほしい。
・「S.O.T.Y.」
アメリカ発、モダンロック・スクリーモバンドSTORY OF THE YEARのデビューアルバム。元気いっぱいな若手バンドのデビュー作とは思えないほど丁寧に作られています。
メランコリックで哀愁味ただようメロディに張りつめた空間に鳴り響くスクリーム、疾走するギター、そして激しくも正確でテクニカルなドラムが曲全体をまとめ上げ、ヘヴィでありながらも重く感じさせないコンパクトな楽曲達は聴いていて本当に心地よい。歌詞もGood。
捨て曲ナシですが、個人的には1.And The Hero Will Drown/4.In The Shadows/5.Dive Right In/8.Page Avenueが特に気に入ってます。
エモ/スクリーモ/ポスト・ハードコアといったジャンルが好きなのでその手のバンドはあらかた聴いていますが、その中でもこのバンドが一番好きです。カッコいい「今」のサウンドが聴けますよ。おすすめ。
・「軽くもなく重くもなく」
自然に乗れるロックがここにあります。別に軽いポップなロックということでは全然ありません。明らかに今の音を聞かせてくれる彼らのファーストアルバムです。しかも全員20才そこそこ。でもしっかりと骨太なロックサウンドをかましてくれます。
彼らに影響を与えたミュージシャンがこれまたばらばらで"sting"から
"メタリカ"そして"ビリーコーガン"となってます。でもそのとおり流れるようなメロディーからはまるギターメロ、そして時折響くシャウトと色んなものを持ってます。とにかくバンドとしての音はもうかなり完成されてます。オープニングから最後のギターサウンドまですべてがいいです。新しいバンドサウンドが聞きたいやつは聞いてみよう。
・「よ・・・よすぎ!!」
一回聞いただけでハマリました。The used系。エモ・パンクが好きな人にはチョーーおすすめ!2番めの曲「until the day i die」なんか、よすぎです。ってか、すべての曲がいい~。これは、1回聞いとかなきゃ!
・「Fucking Amazing」
HOHOHOHOHOHOlyshit.このバンドはBigになる。Guarrante!歌詞最高,ヴォーカル最高。一回聴いただけではまる。絶対に!Finch好きなら絶対に好き。ハードコアエモロック。なんて最高なcdなんだろう!!!!マジやばい。。。。。やばいよ。。”Until The Day I Die”を聴いたらはまる。TrustMe。。。
・「SOTY最高!!」
とにかく良かった!ノリがよくとても元気になる歌ばかりだ!特に3曲目は最高だった!すべて当たりではずれなし!完成度はハンパじゃない!オススメです!!
・「うーん」
これまでのthriceのイメージとは明らかに違うアルバムになっています。正直、疾走感のある曲を期待していたので、ミドルテンポの曲中心の構成に肩透かしをくらった感じです。一曲目でこの先の盛り上がりを予感させたのだが・・・。
・「うむむ」
最初に聞いた時は途中でやめてしまいました。前作の期待感を持ってこれを聞くとそうなるかもしれません。後ほど改めて聞き直したら「これも彼等の成長なのかな」と思い、最後まで聞き通せました。彼等の成長ぶり?ツアーの疲れの反映?何なのでしょう、そういう気持ちを感じさせるアルバムです。以前の疾走感は無いです。
・「トゥバラティの一言!」
本当にすばらしいと思います!前作の頃から好きだったのですが、この作品を聞いてさらにお前いらが好きになった!!って感じです。何度聞いても鳥肌の立つ曲の展開・メロディー・そして叫び。前作とは別物と言っても良いでしょう。前作と比べても今作は、バンドしての個性が際立つ。そして、曲ひとつひとつの力強さも段違いです。高揚感がすさまじいです。ユーズドやそこらの、バンドなんかとは比べものになりません。もう、お前さんが居てくれればそれで良い…そう思ってしまいます!これは、トゥバラティです!
・「期待通りの出来!」
前作に比べて重圧感のあるサウンドとスペンサー(VO)のスクリームが力強く感じられます。今後このスクリーモバンドを越えられるバンドはいないかもしれません。
・「声がマジ好き」
vo.が俳優なのにこんな唄上手いのか!?的な作品です。この透き通った声に激情のエモロック。マジおすすめできます。これと言って似たようなバンドはいないので、「○○好きにはおすすめ」とは言えませんが普通にかっこいいと思います。同じように俳優やりながらバンドを組んでる○尾学とはレベルが違うと思います(ファンの人すんません)。とにかくかっこいい!!
・「ロックを美しいと思わせてくれた一枚。」
ロックに関しては全くの初心者ですが、このアルバムの完成度、美しさに驚きました。ジャレッドの歌は俳優の片手間にやってる遊び?という意地悪な見方を吹き飛ばすもので、ああ本当にこの人はアーティストなんだなあと感動させられました。是非多くの人に聴いてもらい、来日してほしいバンドです。
・「ジャレッド・レトはすごい」
ジャレッド・レトが好きで買ってみたが、期待通り最高で大好きな1枚になった。買ってからは毎日聞いて、聞けば聞くほど人に薦めたくてたまらなくなる。これは、間違いなく失望させない1枚なのだ。
・「ライブに行きたい」
ボーカルのジャレッド・レトを知ったのはつい先月で、映画で彼の美しさが印象深く、とても興味を持ちました。彼のBANDの評価もamazonのUSサイトで高かったので、この彼らの1枚目のアルバムを買いました。聞いてみて、本当に買ってよかったとつくづく思います。曲も複雑で最高だが、ジャレッドの声の綺麗さと歌唱力にもびっくりで、聞けば聞くほど嵌っていきます。どれも繰り返し聞いても飽きることなく、もっと聞きたくなるような良い曲ばかりですが、特に好きなのはCapricorn、Buddha For Mary、Echelon、End Of The Beginningです。これからもっと歌をだして欲しい。日本に来て、ライブを開催するのを期待しています。
・「エモーショナルになった30STM」
前作と比べ打ち込み系のサウンドが減ったが複雑な曲の構成やリズムの多様さは健在。アグレッシブでハスキーなシャウトがかっこいい。あえていうならエモ。ややスクリーモ系。ビヨークのカバー曲"Hunter"にはビックリした。オリジナルとサウンドもほぼ同じなうえ、歌い方までよく似てる。おすすめ曲"Attack","Beautiful Lie","Savior","Battle of One"
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