「X FACTOR (2006)」「まだTrack1,6しか聴いてませんが・・・」「ブラック版セリーヌ・ディオン登場」「こころ癒されます」
Some Hearts (詳細)
Carrie Underwood(アーティスト)
「記録にも記憶にも残る最高のスタートを記録したデビュー作」「カントリー音楽界のホープ」「☆★American Idol 4代目チャンピオン!」「素晴らしい作品!」「3曲目で光った! それもそのはずDW」
Back to Basics (詳細)
Christina Aguilera(アーティスト)
「これはすごいですね〜、クリスティーナ・アギレラ!」「彼女の世界」「これはすごいですね〜、クリスティーナ・アギレラ!」「ファンは感動します」「レベルが違う・・」
Back to Black (詳細)
Amy Winehouse(アーティスト)
「激渋!! 青江三奈 meets メイシー・グレイ sings 朝日のあたる家」「渋い。渋いがスイート。」「聴く者を虜にする60年代R&B?」「COOLなソウル姉ちゃん」「絶妙!」
Sophie Milman (詳細)
Sophie Milman(アーティスト)
「凄い女性ジャズ・ヴォーカリストが現れた」「ソフィー・ミルマン衝撃のデビューアルバム」「次作が待ち遠しい!」「ジャズ・ヴォーカル、久々の大ヒット!!」「よいです」
「Faith Hillのポップス」「元気でますよ!」
Breathe (詳細)
Faith Hill(アーティスト)
「いいですね」「Great」
Call Me Irresponsible (詳細)
Michael Buble(アーティスト)
「これまでの最高のアルバム!!」「歌声に癒される感じです。」「いやぁ、いい。素敵で楽しめるなぁ」
● ボーズ オーディオヘッドホンズ Bose in-ear headphones(S)に合う曲たち♪
● 好きな洋楽
● 洋楽まずはコレ!
● 米国アイドル歌手
● 受賞作品一覧
・「X FACTOR (2006)」
イギリスのTV番組Xファクターから誕生した去年の優勝者である彼女。イギリスではbleeding loveが1ヶ月間1位を記録。黒人と白人の混血で、エキゾチックな風貌が魅力かも。第二のマライア・キャリーと言われるだけあって、歌唱力もお墨付き。Xファクターのサイモン、ルイも大絶賛したのも記録に新しい。
・「まだTrack1,6しか聴いてませんが・・・」
とてもいいです☆癒し系だと聴いてましたが、癒し系だけでなく、6曲目の様なパワフルな歌もあり素敵ですね!!6曲目、やみつきです♪♪♪
・「ブラック版セリーヌ・ディオン登場」
これ、声を聴く限りでは04年にUEG MUSICから「Private Party」「Dip Down」のシングル2枚を発売しているレオナ・ルイスで間違いなさそうですね。前者は50セント「Disco Inferno」使いでリュダクリス客演、後者はテラー・スクワッド「Lean Back」使い、とインディー産にしてはかなり派手な登場だった上、12inchも買いましたしよく覚えてます。鳴り物入りでデビューして尻すぼみというのはR&B界ではよくある話ですが、まさかこんなネクスト・ディーヴァ的な売り出し方で再デビューとは。 このアルバムはUK産ながらも現US系R&Bの傾向が強く、楽曲はスロー・ミディアム系ながらもビートがどっしりしているというアンダードッグスやティム&ボブが手掛ける作品のあの雰囲気です。早くもといった感じでアリシア・キース「No One」そっくりな曲もあり、このあたりはさすがにそこまで露骨に売りに行かなくても、と苦笑してしまう人もいそうですね。こういった楽曲に加えてセリーヌ・ディオンやマライア・キャリーが唄いそうなスケールの大きいバラードが絶妙に配置されているのもきっちりスキなしといった感じ。
UKオーディション番組での優勝者とのことですが、クライブ・デイヴィスのキモいりだとか前述した再デビューをふせて脅威の新人登場!扱いのことといい、少しマユツバな優勝ではある気がしますけど、このアルバムは気持ち良く聴ける作品でおすすめです。
ミス・ダイナマイトのように初作が大ヒットしたUKの女性新人アーチストはどうにも後が続かないのでなんとか次作でさらに今作を超えるものを作って欲しいと思います。
・「こころ癒されます」
先日イギリスに行ってきました。現地でも大人気でセインズベリーで購入しましたが、レジの女性がおすすめしてくれました。癒される声です。
・「記録にも記憶にも残る最高のスタートを記録したデビュー作」
1983年オクラホマ州生まれの24歳。農場経営の家に生まれた3人姉妹の末っ子。2005年秋にデビューしてはや2年が経ちました。この二年間で世界で950万枚を売り上げているそうです。ついにセカンドアルバム『Carnival Ride』が発売されましたが、個人的には今もこちらのデビュー作のほうが良く聴いています。
・「カントリー音楽界のホープ」
2007年グラミー賞最優秀新人賞はこのアルバムの売り上げ数500万枚をみれば当たり前の結果であり、最優秀女性カントリー・ボーカル・パフォーマンス賞も他を圧倒しての受賞でした。
カントリーは白人系の音楽であるが、最近のポップスに近いコンテンポラリー・カントリーはもはや人種を超えてヤング層を中心に人気が高まっている。それは、ジャズやラテンなどでもどんどんと魅力ある若手シンガーが登場しているのと同じ傾向です。
キャリーは人気的には以前のノラ・ジョーンズに似ているところがあるが、女性カントリー・ヴォーカリストの中では、実力的にもポスト・フェイス・ヒルといった位置にいます。
このアルバムがフロックでなかったことが次回のアルバムで立証できることは間違いありません。少し気になるのが、人気急上昇中の16歳タイラー・スィフトがキャリーの新たなライバルになりつつある。カムバックしたディクシー・チックスはファン層が異なります。
トラックを見てみると、3.Same Heartsはもちろん、1.Wasted 2.Don't Forget to Remember 4.Jesus,Take The Wheel 7.Before He Cheatsがヒットしていますね。
一度は彼女のステージを見てみたいですね。
・「☆★American Idol 4代目チャンピオン!」
尊敬する女性シンガーは全米のモンスターオーディション番組「アメリカン・アイドル」の先輩、初代チャンピオンのケリー・クラークソンだと話す彼女は、同番組の4代目チャンピオンです。アメリカ人に一番人気のある歴代チャンピオンは、ケリーとキャリーみたいです。
オクラホマ州出身の彼女は、実家が農場を経営していて、いつも牛や馬の世話のお手伝いをしていたそう。田舎出身ということと、カントリーを歌わせたら右に出る者がいなかったことから、アメリカン・アイドルに出ていた時に「カントリー・ガール(田舎娘)」とのあだ名がついたほどです。
そんな彼女の得意分野カントリーをベースにしたこのアルバムは爆発的に売れ、18週で300万枚(トリプル・プラチナム)を記録してしまったほど、素晴らしい出来です。まずキャリーの張りがあって高音の伸びが美しい歌声と曲調がとにかく合っていて、本当に聴いていて心地がいいです。
曲も素晴らしく、特に#3,4,7,14がおすすめです。アルバム収録曲ほとんどがスローなキャリーの歌唱力が光る曲ですが、#7は少し激しい曲調でこれがまたカッコいいですよ!
個人的にはキャリー自身尊敬する先輩のケリー・クラークソンよりも歌唱力や声質などは勝っているように感じます。聴いていて元気になれる、そんな優しいアルバム。おすすめです!
・「素晴らしい作品!」
ジャンルがカントリーということで、聞かず嫌いだったのですが実際に聴いてみると、とても聴きやすくていいです。歌唱力はもちろんとにかく曲が良くて1曲目のWASTEDでしびれました。2曲目以降も良い曲満載で本当に最高です。こんなアーティストに出会えて幸せです。
・「3曲目で光った! それもそのはずDW」
似たタイプのシンガーで思いつくところでは2人。マルティナ・マクブライドとリアン・ライムス、この新人はちょうど中間に位置すると思う。1,2ではあまり購買意欲がなかったが、3曲目でキラッ!と光ったこと、そして以降もいい曲が揃っていることから買いました。3、6,12のソングライターはダイアン・ウォーレン女史。言わずと知れたエアロスミス#1の『ミス・ア・シング(アルマゲドン)』やフェイス・ヒルの『there you’ll be(パール・ハーバー)』の作者です。楽曲に恵まれたデビューですね。話はもどり、このシンガーは元気をくれます。ハリのある高音ヴォイスに特長があるため、ポップ・カントリーが苦手な人にも受けるはずですよ。
・「これはすごいですね〜、クリスティーナ・アギレラ!」
「基本に戻る」というのは、彼女の歌の基本、つまり一言で言ってしまうと、アメリカのビンテージ・ジャズ、ソウル、ブルースということであり、歌い手で言えば、それが全部じゃないけど、ビリー・ホリディ、エラ・フィッツジェラルド、オーティス・レディング、エタ・ジェームス等の歌手ということでしょう。また、彼女が「平和な心に立ち返るという意味もあるの」といっているように、痛ましい少女時代の記憶から放たれて、愛した男との結婚が大きく影響して、生き方の変換という意味が明らかに込められていると思います。
DISC1では、158CMとしかない体とは思えないほどの圧倒的な声量と迫力で自在に歌い、DISC2では、サーカスやキャバレーで歌うようなエンターテイメント性に溢れた曲で喜ばせるとともに、恋人を失った切実な女性の気持ちを歌って見せたりする。そんな壮大な音の絵巻物のこのアルバム。
DISC1と2を通して、彼女は1920〜1940年代のアメリカン・ポップスのレガシーを新たな創造性を組み込んで、これでもかと歌い上げる。おまけに完璧主義者の彼女は、ディスクの写真まで凝っていて、まるでマレーネ・デートリヒのような、サイレント映画の頃の女優のルックスを再現した古き良き時代のアメリカのファッションで、楽しませてくれる。
素晴らしいエンターテイメント性を備えた、「これぞアメリカミュージック!」と言いたくなるような、創造性と革新力のアルバムです。
・「彼女の世界」
デビュー当時はブリトニーと比較され、2ndアルバムではP!nkに「Follower」呼ばわりされ、独自の世界観を確立し切れていないと見られる部分が否めなかった。今回は…皆さんもうそんな心配は全く感じませんよね!このスタイルの構想はNellyとコラボした時から彼女の頭の中にあったんでしょうか。ビジュアル面と音楽面で完全に魅了されました。個人的には「On Our Way」の美しいメロディーラインが大好きです。前作と比べるとキャッチーな曲は少ないですが、その分味のある楽曲揃いです。彼女の歌唱力が、パワーが、毎日自分に入魂してくれています。
・「これはすごいですね〜、クリスティーナ・アギレラ!」
「基本に戻る」というのは、彼女の歌の基本、つまり一言で言ってしまうと、アメリカのビンテージ・ジャズ、ソウル、ブルースということであり、歌い手で言えば、それが全部じゃないけど、ビリー・ホリディ、エラ・フィッツジェラルド、オーティス・レディング、エタ・ジェームス等の歌手ということでしょう。また、彼女が「平和な心に立ち返るという意味もあるの」といっているように、痛ましい少女時代の記憶から放たれて、愛した男との結婚が大きく影響して、生き方の変換という意味が明らかに込められていると思います。
DISC1では、158CMとしかない体とは思えないほどの圧倒的な声量と迫力で自在に歌い、DISC2では、サーカスやキャバレーで歌うようなエンターテイメント性に溢れた曲で喜ばせるとともに、恋人を失った切実な女性の気持ちを歌って見せたりする。そんな壮大な音の絵巻物のこのアルバム。
DISC1と2を通して、彼女は1920〜1940年代のアメリカン・ポップスのレガシーを新たな創造性を組み込んで、これでもかと歌い上げる。おまけに完璧主義者の彼女は、ディスクの写真まで凝っていて、まるでマレーネ・デートリヒのような、サイレント映画の頃の女優のルックスを再現した古き良き時代のアメリカのファッションで、楽しませてくれる。
素晴らしいエンターテイメント性を備えた、「これぞアメリカンミュージック!」と言いたくなるような、創造性と革新力のアルバムです。
・「ファンは感動します」
待ちに待ったアギレラのニューアルバム!完璧です…。少し曲数が多い気もしますが、アギレラの強い声が堪能できるのでうれしい。特に"Thank You"は歌詞を読むと胸が熱くなる。これほどにファンの気持ちを理解している人はいないんじゃないかと思うくらいです。曲としてはやはり"Ain't No Other Man"が一番乗れるかな。でもホントに一つ一つの曲の歌詞が感動できますよ。自分の全てをありのままに歌っている感じ。アルバムごとに成長しているのが良くわかりますね。大好きです、ホントに。
・「レベルが違う・・」
通算5枚目となる最新作にして傑作「back to basics」は、まさにその名の通り「基本に戻る」というコンセプトの元製作された渾身のダブルディスク。20年代〜40年代のソウル/ブルース/ジャズといった音楽ベースに、現代のヒップホップ/R&B/ロックをミックスして独自の音楽(ジャンル)創り上げています。“何か”を予感させるインタルードからすぐさまアグレッシブな「makes me wanna pray」、ソウルの巨匠達に敬意を表した「back in the day」をはさみ、シングル「ain’t no other man」、ディープな「understand」という一連の流れは実にクール。CDを途中で止めることなど出来ません…。ただ個人的にはリンダ・ペリー主体の2枚目を多く聴いています。最新シングル「candyman」や「hurt」、「Nasty Naughty Boy」「mercy on me」「save me from myself」と極上の楽曲と歌がふんだんに詰ってます。
曲によってアレサやグラディス・ナイトを思わせる血を吐くような声の出し方をしたり、ヴィンテージマイクを使用したりと新たな試みがちらほら。理想に近づくためには日々の努力や勉強を惜しまないところもまたスペシャルな存在感たる所以なのではないでしょうか。
彼女の歌唱力/表現力は半端じゃないレベルにまできてしまったように感じます。マライアよりもホイットニーに影響された歌い方が、時折オリジナリティを無くしてしまいますが、もはや前者の2人と並ぶレベルなのは明らかです。
グラミー賞でのアルバム賞を是非ゲットしてもらいたかった2006年を代表する本作。すべての音楽ファンにお勧めです。
・「激渋!! 青江三奈 meets メイシー・グレイ sings 朝日のあたる家」
2006年の暮れ頃に耳にして以来、「こんなに素敵なアルバムなら絶対に国内盤が出る!!」と待ち続けていましたが、我慢できずに買っちゃいました。(2007年4月現在も予定はないそうです。) 普段ブラック系はあまり聴かないのですが、これは久々に感動しました!! ジャケ写だけ見ると某av●x系のチャラチャラしたダンス系のブラック物っぽいですが、声を聴いたら「女版JB」な上に、サウンドも「場末の酒場とキャバレー」的なレトロ&ジャジーで激渋です!! まぁ、同じオルタナ・ソウルでもメイシー・グレイがロック的構造のソウルに対し、エイミーはジャズ寄りのソウルで、メロディも憂いと哀愁を含んだ「昭和歌謡ジャズ風」(ロックで言うとケーク、ジョナサン・リッチマンやアニマルズ辺りな感じです)!! 言うならば「青江三奈 meets メイシー・グレイ sings 朝日のあたる家」と言った感じでしょうか。 気だるさと泥臭さが、体臭と湿気と共に体中に絡み付いてくる様な一枚です。清涼感のあるポップなんかよりも、よりリアルに日本の(都市部の)夏によく合うと思います。
・「渋い。渋いがスイート。」
まず、ジャケ写と歌声とのギャップに思わず笑ってしまいました。黒人のごついおばさんが歌ってると言われたら思わず信じてしまうでしょう。やってることは50〜60年代のブラックミュージックですが、懐かしさを残しつつ現代風にアレンジされています。これだけ癖がある声と曲だったら嫌味になってしまうところを絶妙な心地よさに仕上げています。う〜ん、すごい。燃費のよい経済車で職場と家を行ったり来たりの毎日(※個人差があります)でも、この曲をかければどうでしょう!まるでビュイックのセダンでラスベガスを走っているかのような気分です(※個人差があります)。夜のドライブなどにおすすめです☆☆☆☆☆
追記:まさか・・・まさかのグラミー受賞おめでとうございます。いいアルバムです、コレクションに入れておいて損はありません!
・「聴く者を虜にする60年代R&B?」
昨日発表になった2008年度グラミー賞の主要3部門を総なめにしたエイミー・ワインハウスのセカンドアルバムである。と言っている私は昨日まで全く彼女の曲を聴いた事がありませんでした。皆さんも書いている通り、ジャケで見る限り流行のポピュラーかと思っていたのです。昨日、会社が終わった後一目散でCDショップへと走りました。ここに書いてらっしゃる方々の評価が高い!!のが一番の理由です。あとジャズっぽいというコメントもひっかかりました。一聴して、これは60年代のR&Bか〜?という感じがしました(特に#2は和風な60年代R&Bである)。しかし、これが聴けば聴くほどよくなってくるんですよね。一種の媚薬のような・・・・。レコード、ソング・オブ・ザ・イヤーを取った#1の「Rehab」は言わずもがな、その他の曲もかっこいい!!彼女の低い声が曲と非常にマッチしてるんですよね。ジャズっぽい感じというより、SOULfulだよね。それと全曲、自作とのこと、これからが期待できます。彼女が女性版プリンスを目指してくれると洋楽ファンはよろこんでくれるんじゃないかなぁ?彼女だったらそれができるはずです。次回作が非常に楽しみです☆。
・「COOLなソウル姉ちゃん」
こんなのを待ってたよ!!UKで発売されたのは去年だそうで、アメリカでもBillboardでチャートイン。NYCの友だちが興奮しながら教えてくれた"Back to Black" ショップでは??な顔をされ、お取り寄せです。と言われてやっと聴きました!(日本盤発売は9月頃だそうです。。)
・「絶妙!」
50〜60年代のソウル、R&B、ラヴァーズ、スカなんかに現代的なキレのある音が入った感じです。昔のブラックミュージックが好きな私も、最近のブラックミュージックが好きな友人も、絶賛。音、歌、共に相当かっこいいです。絶妙です。ジャケ見る限りでは若そうなのに何でこんな貫禄のある声が出るの?!50歳現役バリバリ黒人クラブシンガーのおばちゃんてな感じの歌声です。やんちゃな人生が成せる業?
・「凄い女性ジャズ・ヴォーカリストが現れた」
ソフィー・ミルマンのデビューアルバムを最近買って聴きました。こんな凄い歌声は最近聞いたことがありません。素直にこのアルバムに巡り会えて感謝しています。私の好きなトラックは、2.I Can't Give You Anything But Love,Baby3.Guilty9.La Vie En Rose上記3曲ですね。特に、9.La Vie En Roseは多くのアーティストがカバーしているが、ソフィーは他に類をみないぐらいの完璧な歌い方です。
これからも期待したいソフィー・ミルマンです。
・「ソフィー・ミルマン衝撃のデビューアルバム」
ジャズ音楽界に多くの偉大なアーティストを輩出しているカナダから、またもや凄い女性ボーカルが誕生した。ハスキーでボリューム感あふれる歌いっぷりは大器の片鱗が覗える。
・「次作が待ち遠しい!」
仕事帰りに立ち寄ったお店でふと手に取ったCD、それが本作です。女性Jazzボーカリストが好きで気ままに聞きますが甘い声、けだるい声が多い中、彼女はしっかりとした力を感じます。22、23歳でこんなに表情豊かとは、驚かされます。聞けばiTMSでも人気なんだとか...なっとく。是非、次作を..いえ Liveを聞きたいものです。
お勧め、外れなしの歌姫です。
・「ジャズ・ヴォーカル、久々の大ヒット!!」
まだ23才というのに・・・。そして初めてのアルバムだというのに・・・。私的には久々の大ヒットです。何度も聴きたくなる声質と力量、バックミュージシャンの安定感あるプレイ。たまたま試聴しただけですぐ購入しました。帰宅してゆっくり繰り返し聴きました。明日からカーコンポで毎日聴きそう・・・。スタンダードがたくさん入っています。9番目のLa Vie En Roseはフランス語、11番目のDark Eyesはもちろんロシア語です。早くも二枚目のアルバムが楽しみ・・・。
・「よいです」
この方は、ロシア生まれのイスラエル育ち、現在音楽を勉強されている学生さんだそうです。ハスキーでいて張りのある声、内容も盛りだくさんです。カルテットあり、ビッグバンドありで、ちょっといろいろやりすぎた感はあるけど(ビッグバンドバージョンはいらなかったかな)。それにしても買って損はないですので、是非お手元に置かれてはいかがでしょう。
・「Faith Hillのポップス」
Faith Hillがカントリーからポップス色を強くしたアルバム。カントリーの匂いもところどころにあるのが面白い。張りのある美声は相変わらずで、それをフルに駆使して、いかにもFaith Hillのポップというオリジナリティある仕上がり。
・「元気でますよ!」
今はすっかり大人の女の雰囲気のFaith Hillですが、この頃はジャケットもす~っごく可愛い。きれいな人は何をしてもきれいなのかも。曲もThis kissをはじめ軽快で、ドライブにははずせないCDです!
・「いいですね」
ほんの時々カントリーっぽさがでますが、ほとんどポップスのアルバム。表題曲で大ヒットした「Breathe」だけでなく、「Love Is a Sweet Thing」や「If I Should Fall Behind」も秀逸。夫のマックグローとの競演もなかなか。
・「Great」
初めは、ただただ”Breath"が聴きたくて買ってみたら何とびっくり!カントリーだったの!?という感じでした。でもおかけで今はカントリー・ファン。メロディーよりも何よりもとにかくあの歌声が彼女の特徴で素晴らしいです。他にも似た様な声をしている人が沢山いますが、彼女の声は芯が太い。”Breath"はもちろん、"If My Heart Had Wings" も元気がでる曲で前に番組で使われていたし、"There Will Come A Day" は、トリビュートでも歌ってた様に内容がすごく励まされます。今ではカントリー・ファンじゃなかった友達も気に入ってます!
・「これまでの最高のアルバム!!」
誰もが認めるカナダが生んだ今世紀最高のエンターティナーとの呼び声が上がっているマイケル・プープレの3枚目のアルバムです。
前作『It's Time』は全世界で500万枚以上を売り上げました。そのプレッシャーの中、多くの音楽家のアドバイスのもと、できるだけ自分がアルバム製作に積極的に参加したということもあって、前作を超える出来であると私は確信しました。
すでに20回以上繰り返し聞きましたが、全曲全く無駄がなく、アレンジメントも最高です。今回も多くのスタンダード・ナンバーをバラエティーに歌い上げていますね。特に、フランク・シナトラの代表曲される3曲が中心になっているところはもちろんですが、ブラジルのボッサ、ジャズのソング・ライターであるイヴァン・リンスとのデュエットWonderful Tonightはエリック・クラプトンで有名ですが、この曲は本当に良い曲です。
最初のシングル・カットEverythingはすでにビルボード・チャートを急上昇中で、Lost、Dreamと合わせて世界中の多くの女性ファンを泣かす曲となるでしょうね。
Call Me Irresponsibleはシナトラで有名ですが、女性ヴォーカルではジョージ・クルー二の叔母であるローズマリー・クルー二が有名でした。良い曲です。
Always On My Mindはブレンダ・リー、ウィリー・ネルソンで有名ですが、確かエルビス・プレスリーも歌っていましたね。本当に泣かせるバラードです。
とにかく、ソウル、ラテン、カントリー、ジャズ、ゴスペルなどをマイケル調に仕上げ、どんなジャンルもこなすのがマイケルの持ち味であり、これからどのくらい売り上げるか楽しみです。
アメリカではアマゾンが一番安く便利ということもあって、予約時からすでに売り上げ第1位になっているモンスター・アルバムですので購入はお早めに!!
・「歌声に癒される感じです。」
ケーブルTVでアルバム収録曲の「Everything」のPVがよく流れていたので、何度か聞くうちに軽快なメロディと落ち着いた感じ歌声が気になって気になって、、(かわいらしいルックスも良いです)ついにCDまで買ってしまいました。普段はPOPSばかり聞いてますが、この歌声は聞く価値ありだと思います!曲にバリエーションがあるので、飽きずに楽しめそうなところも◎です。
・「いやぁ、いい。素敵で楽しめるなぁ」
2ndアルバムの「It's Time」で、すっかり気に入ってしまい、次が待ち遠しかった。待ちに待った3rdアルバムは期待にそぐわず、とっても良い。全体としては、やはりメローな印象を受けるが、デュエットあり、スタンダードな名曲あり、アップテンポで軽めの曲から、熱唱まで、多彩でしかも構成が良い。
"Me And Mrs. Jones"のように優しくかつ力強く歌い上げるのは、とってもらしくっていいんだけど、それ以上にこの人は、ラテンがいいと思う。二曲目の"It Had Better Be Tonight "のノリが良いなぁ。楽しくなる。とにかく、楽しめる素敵なアルバムでした。
ちなみに、このページの「商品の説明」にあるPVはなかなかいいですよぉ。僕は、動いている、歌っているMichael Bubleを初めて見たけど、なかなか楽しそうな舞台です。美味しいおまけです。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
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