シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼SIAM SHADE:セレクト商品

IIII (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト)

「孤高の一枚」「ハードでメロディアスなロックの名盤」「かっこいいです」「いつまでも色あせる事のない至極の名盤」「ヴィジュアル系ハードロック」


IIIIII (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト), TIM JENSEN(その他)

「ボウイ・フォロワーだあ?」「エンドレス」「まずまず…」


RISKRISK (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト), 松井五郎(その他)


SIAM SHADE IV・ZeroSIAM SHADE IV・Zero (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト)

「最高」「いいバンド!SIAM SHADE!」「イイですね!」「一番完成度の高いアルバム!」「いろいろ聴ける」


VV (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト), 明石昌夫(その他)

「完成型」「伝説」「高品質なHR作品!」「満点」「若手ナンバーワンだったのに~。」


hide TRIBUTE SPIRITShide TRIBUTE SPIRITS (詳細)
オムニバス(アーティスト), BUCK-TICK(アーティスト), TRANSTIC NERVE(アーティスト), OBLIVION DUST(アーティスト), GLAY(アーティスト), Pata(アーティスト), 布袋寅泰(アーティスト), 清春(アーティスト), TETSU(アーティスト), SIAM SHADE(アーティスト), YOSHIKI(演奏)

「蘇る楽曲達」「面子が豪華!」「面子が豪華!」「各々の個性バクハツCD」「俺はこのアルバム大好きです。」


SIAMSHADE VISIAMSHADE VI (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト), ティム・ジェンセン(その他)

「五つ星」「めちゃかっこいいです」「極上のバイキング」「色々やってた『Ⅵ』の頃」「解散前の片鱗」


SIAM SHADE VIISIAM SHADE VII (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト), ティム・ジェンセン(その他)

「骨太なサウンドだ!!」「新鮮なアルバム」「!!」「シャムの中では一番聴きやすい!」「もう少し曲数があれば…」


SIAM SHADE~B-side COLLECTION~SIAM SHADE~B-side COLLECTION~ (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト), GORO MATSUI(その他), TIM JENSEN(その他), 明石昌夫(その他)

「SIAMの歴史」「素晴らしい」「時代を駆け抜けたバンド」「ハード」「SIAM SHADEの真髄」


SIAM SHADE IX A-side CollectionSIAM SHADE IX A-side Collection (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト), 松井五郎(その他), 明石昌夫(その他)

「ポップなハードロックバンド」「伝説のROCK BAND」「伝説のバンド」「SIAM SHADEの集大成」「孤高のロックバンド」


SIAM SHADE X~The Perfect Collection~SIAM SHADE X~The Perfect Collection~ (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト), 松井五郎(その他), Tim Jensen(その他), 明石昌夫(その他)

「その人にとってのSIAMSHADE」


SIAM SHADE V6 LIVE 男樹SIAM SHADE V6 LIVE 男樹 (詳細)
SIAM SHADE(俳優)

「超最高」「最高です!」「凄い男気!」「男臭さ爆発」「これぞSIAM SHADE!!!!!」


SIAM SHADE V7~LEGEND of SANCTUARY~SIAM SHADE V7~LEGEND of SANCTUARY~ (詳細)
SIAM SHADE(俳優)

「言うことなし」「聖地武道館に見参!」「凄すぎ!!」「初!武道館」


SIAM SHADE V8 START & STAND UP~LIVE in BUDOKAN 2002.03.01~SIAM SHADE V8 START & STAND UP~LIVE in BUDOKAN 2002.03.01~ (詳細)
SIAM SHADE(俳優)

「泣けました・・・!」「解散ライブDVD」「すばらしい」


SIAM SHADE V9 ~The Perfect Clips~SIAM SHADE V9 ~The Perfect Clips~ (詳細)
SIAM SHADE(俳優)


SIAM SHADE XI COMPLETE BEST~HEART OF ROCK~(DVD付)SIAM SHADE XI COMPLETE BEST~HEART OF ROCK~(DVD付) (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト), TIM JENSEN(その他), 明石昌夫(その他)

「俺としては最高です!」「HEAT.OF.ROCK」「楽しみ!!」「SIAM SHADEの軌跡」「収録内容が期待外れか…」


▼クチコミ情報

II

・「孤高の一枚
2002年日本武道館をもって解散したハードロックバンド、SIAM SHADEの1stアルバム。タイトルが「SIAM SHADEII」なのはインディーズのアルバムのタイトルが「SIAM SHADE」だったからである。

結論から言えば、ものすごいアルバムであり名盤だと思う。私は彼らの作品の中ではこの1stが一番好きである。後期に向かって出来上がる、ロックでハードでパワフルなサウンドとはやや違い、「ヴィジュアル系っぽさ」がやや残る作品である本作は、トータル的にSIAM SHADEを愛するファンにとっては「ちょっとなぁ…」と、今ひとつ評価が高くないようだ。が、日本音楽シーンの一部の中でこのアルバムについて考えたとき、本作はとんでもないレベルの作品だと絶対に言って良い。

このアルバムを通して収録された楽曲郡はどれをとっても秀逸。他アルバムに比べて一曲一曲がとてもメロディアスで、せつない系、アッパー系、ホッとさせる系などバラエティに富み、作曲能力の高さを伺わせる。古さも感じさせず、現在の音楽シーンでも通用するクオリティである。SIAM SHADEの特徴である高いレベルの演奏力と曲構成はこの時点でも十二分に発揮されており、特に本作でのDAITAのギターと淳士のドラムは、圧巻の一言だ。日本ではあまり浸透していないプログレっぽさも随所に見られる。(プログレを聞いたことがない人には、その構成も思わぬ刺激になるだろう)ツインボーカルもこの頃は二人の声性質が近めで、聞かせる曲が多いことも手伝ってハーモニーも多い。二人とも歌うまいね。(ちょっと栄喜の声が薄い部分はあるが)これら全てが合わさってこのアルバムが形作る世界観は、ハードロックバンドのアルバムにもかかわらず、「美しい」とすら表現できるほど、傑作だ。そんなアルバムを1stで作ってしまうのだから、SIAM SHADEはとんでもないバンドだったのだ。

発売当時このアルバムが評価されなかったこと、そしてなによりSIAM SHADEが最後まで日本のトップシーンで相応の評価を受けられなかったことを私は本当に悔しく思う。その作曲センスや演奏力の高さは、正直今の日本の音楽シーンではほとんど見られないし、今の若手バンドやミュージシャンは彼らの足元にも及んでいないと私は思う。

最近の音楽シーンは没個性で、多様性を失い、つまらない音楽が増えた。余計に彼らの凄さや良さを感じずにはいられない。こういう孤高の一枚を一回は聞くべきだ。

・「ハードでメロディアスなロックの名盤
SIAM SHADEが解散しても、今でも毎日のようにSIAM SHADEを聞いている。どれを聞いても珠玉の名曲が多いけれど、特にこのアルバムはハードでメロディアスなSIAM SHADEを象徴していると思う。バンド初期のアルバムにしては、高品質な曲ばかりで完成されている。使い捨てにならない練られた歌詞、メンバーの高い演奏力をフルに活かしたアレンジ、確かな音感とリズム感で歌い上げたボーカルの素晴しさ。これだけの才能が結集したバンドの解散は、今だに残念で仕方がない。

・「かっこいいです
わりかし後期のシャムシェイドしか知らなかったのですが、このアルバムもいいですね〜 ハードでメロディアスでテクニカルなのは当たり前ですがこの頃は哀愁感が漂っている曲があって結構好きです。特に「Calling」、「SADNESS」、「夢の中へ」は疾走感があるんだけどどこか物悲しい感じがしていいですね〜今更ですが解散が悔やまれます。

・「いつまでも色あせる事のない至極の名盤
ジャパニーズグレイトHRバンドが残した切な系HRの超名盤。特にTIMESから、個人的にSIAM SHADEと言えばやはりこの2曲と思う3、4曲目への流れるようなメロディアス攻撃は本当にいつ聴いても鳥肌が立つ。

・「ヴィジュアル系ハードロック
疾走感のある驚くほど練り込まれたアレンジの曲の応酬。後期のハードロック路線よりもV系色が強くアルペジオやクリーンのギターも多く使われる。ヴィジュアル系ハードロックの見本とも言うべき一枚。疾走ヴィジュアルロック「夢の中で」「素顔のままで」やメロスピ的な「Can't Foget You」、キャッチーなハードロックチューン「RAIN」など良曲の連続。正統派ヴィジュアル系の流れを汲む音楽としては最高峰のの作品の一つであり、隠れた名盤ではないか思う。また、この頃のギターの傾向として師匠バンドのLUNASEAに近い、クリーンな音色のギター音を多々使っており空間的かつ幻想的な音作りをしているのも後期のゴリゴリしたサウンドとの大きな違いだろう。

II (詳細)

III

・「ボウイ・フォロワーだあ?
CDジャーナルのレビュー書いた人!あなた正気か!?!?まず、SIAMの基盤にあるのはドリームシアターというプログレバンド、GUNSを筆頭とするハードロック、そして歌謡曲。ボウイ関係ねえしこのアルバムは本当にロック。特に、「PRIDE」「DON'T TELL LIES」は極上のロック。「DON'T TELL LIES」はまじやばです。日本最高のハードロックナンバーと言っても過言でもない、と言い切ってもいいくらい。そしてハードさに加え、キャッチーな1、2と、とにかく粒ぞろいのアルバム。9曲だけど、曲の少なさは楽曲のクオリティの高さで十分にカバーしている。SIAM SHADE?ああ、1/3の・・という人には聴かせたい。DON'T TELL LIESはのライブ時は、ロックファンなら思わず体が乗ること間違いなし。素晴らしい名盤です。

・「エンドレス
昔、日本には神がいた・・・・

そう!音楽の神様がいたのだ!!

"SIAM SHADE"という神が・・・・

この天才に音楽の『お』の字を教えてくれた偉大な神である。 だが、この神様はロックなのにメロディーがポップな感じだ!! ハードロックが主流なのだが、はっきり言ってメタルなんじゃないかと思ってしまうくらい演奏力が高いのだ!! 中でも『Don't Tell Lies』がそんな感じだ!!



神は5人いたらしい・・・・

その中の一人の"DAITA"という神様・・・・いや、界王様・・・・界王神様は、正真正銘の天才なのだ!! そう!この俺様も天才だが、"DAITA"も天才だ!! このDAITA様はギターを奏でるらしい・・・・それもかなりテクニカルだ!! 全く無駄のないその旋律には、まさに感動を覚えるだろう。特に『Why not?』のギターソロなんかメロディアスな感じで、まさに鳥肌ものだ!!こんなカッコイイギターを奏でるのはDAITA様しかいないだろ!!

歌だけでなく、是非とも演奏にも耳を傾けてくれ!SIAM SHADEの凄さがわかるだろう。 なんとなく演奏してるのに、よく聴けば相当高度なテクニックが要されているのだ!! 聴いた後は、きっと『天才!』の一言を言い放ってしまうだろう。





・・・・俺様の相棒は神を知らんかった。 相棒はジャニーズやらヒップホップやらレゲエ?(湘南乃風、GReeeeN、ケツメイシ、ファンキーモンキーベイビーズなどなど) ・・・・わけのわからん音楽の『お』の字もない奴らばかりを好んでいた。 無謀にも本当の音楽を知らずに人生を歩んでいたのだ!!

ある日、俺様はその相棒に『Why not?』を聴かせてやった。 ところが、相棒は『こんなの探せばいくらでもある』などと、不届きなことを抜かしおった。 頭にきた俺様は、このアルバムにはないが『1/3の純情な感情』の曲目を相棒に見せてやったら、何故かコレは知っていた。 『あぁ、るろうに剣心の・・・・』みたいなことを言ったかとおもったら、 今度は『だけどヒットしたのってコレだけじゃんww』などと抜かしやがった。 そのセリフを聞いた俺様は、ついに我慢できなくなり、相棒に制裁を加えてやった。相棒だからといって決して手加減はしてやらない。むしろ120%の力でボコボコにしてやった。(流石天才)

だが、2週間くらい経ったある日、相棒が『俺が悪かった』と謝罪してきやがった。 なんと、相棒も"音楽"というものを学んだらしい。



大衆にも魂のこもった本当の音楽を聴いてもらいたい。 今後ともこの神々を超えるロックバンドは、日本では二度と現れないだろう・・・・今でも天才の俺様はそう思っているのだ!!

・「まずまず…
アルバムとしてはいまいち…かな

「Don't Tell Lies」「PRADE」がかなり好きですが、正直他は好きになれません…

このアルバムが好きな人、ごめんなさい。

III (詳細)

SIAM SHADE IV・Zero

・「最高
最も洗練された印象を受けるアルバム。メンバー全員が曲を持ち込んで作っただけに、それぞれの色が出てて非常にバラエティーにとんだ作品に仕上がっている。ヒット曲あり、スピードチューンあり、名バラードあり、インストあり…いろんな曲があるけど、一貫してるのはメロディアスであるという事。とにかく最高のアルバム。(あと個人的にはシャムの中で最もギターの音が好きなアルバム)

・「いいバンド!SIAM SHADE!
個人的に全アルバムで一番好きかも…

正直全曲好きですが…「Dear…」「Bloody Train」「Virtuoso」「誰かの気持ちを考えたことがありますか?」

が特に好きです。

シャムを初めて聞く人には、一番いいと思います。

それにしてもシャムは最高です。解散した今でも毎日聞いています!!

・「イイですね!
ロックなアルバムですね~。音質、演奏力ともに文句ナシです!「Money is King?」はパンキッシュなノリでカッコイイです。

そして個人的に「Bloody Train」は名曲だと思います。

・「一番完成度の高いアルバム!
おそらくこのアルバムがオリジナルアルバムとして一番いい出来ではないかと思います。1/3の純情な感情を初めとする名曲がぎっしり詰まっています。バラード曲やハードな曲もあるので結構幅広く楽しめるはずです☆僕はこのアルバムが一番好きです。

・「いろいろ聴ける
好きな人を思い出してちょっと切なくなってた時、ふと聴いた『1/3の純情な感情』の歌詞が心にしみて思わず何度も何度も聞いてました。自分が小学生の頃にヒットしてた曲だけど、今になってその頃気づかなかった歌詞の良さに気づかされました。それ以外の曲はほとんど知らなかったけど、切ない、かっこいい、ノリノリ、演奏のみ等、いろんな曲があってどれも違和感なく聴けると思います。歌詞カードには全曲の歌詞が載ってるし、このジャケット、なんか好きなんだよなあ。

SIAM SHADE IV・Zero (詳細)

V

・「完成型
ハードさとポップさが絶妙なバランスで保たれていて、耳馴染みしやすい曲がほとんど。グレイシャルLOVEだけちょっとポップよりなところが強い気もするけど、「DREAMS」はしっかり聴くとかなりへヴィ。重いプレイもそう感じさせないのが本当に上手いと思います。やっぱり音楽は根底のラインがポップじゃないと、ただの自己満足になってしまう気がする。その点で、彼らのセンスはどのバンドよりも秀でていたと思います。このアルバムは、前作で大ブレイクした勢いそのままで、立て続けに勢いのある曲が迫ってきます。これは本当に名盤。シャムシェイドを「ああ、3分の1の・・」とかなんとか言ってるやつには無理やりでも聴かせたい。この後彼らは、より自分達の表現を模索して、ハードな曲が多くなっていったけど、これはこれで1つの完成型ではあると思います。これ以上どこをどうするの?と思ってしまうような完成度の高さ。シャムのアルバムはすべて完成度高いけど、このアルバムは特に優れていると思います。・・ようするに、聴け!といいたい。

・「伝説
今は解散してしまったバンド「SIAM SHADE」。やはり伝説のバンドでしょう!

・「高品質なHR作品!
 洋楽と並べて聴いても遜色のない、HR色の強いアルバムです。④NEVER ENDは、変則拍子が印象的な、彼らの代表曲と言えるでしょう。演奏力に物を言わせた⑥Solomon's Sealも聴きどころです。⑫Grayish Wingは、亡きhideに捧げた曲で、非常に爽快感の残る終わり方となっています。

・「満点
Grayish wingを聴いた時、かなり鳥肌が立って聴いてたのを懐かしく思います。Monckyscience、Tears I criedなど秀でた曲がたくさんあります。 捨て曲は無いと言いたいが、ファンではない方が警告や知りたがり症候群などを聴くと捨て曲と思ってしまいそうな内容。

・「若手ナンバーワンだったのに~。
なかなかうまいこといかずにそれぞれが独自の道を歩んでしまったシャムシェイド。「1/3の純情」からとんとん拍子に進みというかそこまで長かったが、ライブパフォーマンスでは評価はデビューから抜群だった。

この作品もヒット曲というかタイアップ曲を前面に押し出してプロモート、ほんとはちがうんだけどね。DAITAのギターセンス、プレイ。dream theaterなみの構成と出すべき部分はかなりあったはず。う~んもったいない。なんていいながらこのアルバムは傑作です。欲を言えばもっとボトムをだしてもよかったぐらい。

ベクトルの違う彼等の今後がみたい。ちなみにDAITAの「火山高」もおすすめ。

V (詳細)

hide TRIBUTE SPIRITS

・「蘇る楽曲達
惜しくも他界したhideのトリビュートアルバム。日本のトリビュートアルバムで始めてミリオンセラーになったアルバムとしても有名です。参加者も豪華で、XからはTOSHIとTAIJI以外は全員が参加しています。

関係者から上げていくと、YOSHIKIがGOOD-BYEをピアノで美しく演奏、hideのレコーディングメンバーの一人だったI.N.Aが持っていた未発表音源をPATA、HEATHが仕上げています。こちらはhideのボーカルの楽曲になっています。他にサーベル・タイガー時代にギターとボーカルだったkyo(元DIE IN CRIES)と、kyoのDerlanger時代のバンドメイトでhideも愛したドラマー菊池哲がTELL MEで参加、DIE IN CRIESのTAKASHIもベースで演奏しています。その他にhideが可愛がっていたバンドshame、ZEPPET STORE、そしてEXTACY RECORDから排出したGLAY、LUNA SEAも参加。特にLUNA SEAはこの時、活動休止中だったにも関らずの参加でした。

その他に黒夢、SADSの清春、布袋寅泰、変ったところではコーネリアス、そしてほぼ同時期にロックを支えていたBUCK-TICKも参加しています。TRANSTIC NERVEのようにhideに会ったこともない人々も参加しているこのアルバム、とても充実した内容になっています。

・「面子が豪華!
hide縁の人々による、トリビュートアルバム。hideの幅広い交際範囲にの結果ともいえる参加メンバーの豪華は圧巻。

曲に関しては、コーネリアスによる<7>を除けば、原曲に忠実。しかし、歌い方、演奏方法については、やはりそれぞれのアーティストの個性が光る。単なる「モノマネ」ではなく、きちんとした「カヴァー」となっているのが、参加アーティストたちの力量を示していると感じる。

このアルバムを通じ、気に入ったアーティストがいれば、そのアーティストのオリジナルを聴いてみるといいだろう。世界が広がるはずだ。

ちなみに、私はこのアルバムをきっかけに、OBLIVION DUSTを聴き出しました。個人的には、清春がヴォーカルを取っている<3>が面白いと思います。

・「面子が豪華!
hide縁の人々による、トリビュートアルバム。hideの幅広い交際範囲にの結果ともいえる参加メンバーの豪華は圧巻。

曲に関しては、コーネリアスによる<7>を除けば、原曲に忠実。しかし、歌い方、演奏方法については、やはりそれぞれのアーティストの個性が光る。単なる「モノマネ」ではなく、きちんとした「カヴァー」となっているのが、参加アーティストたちの力量を示していると感じる。

このアルバムを通じ、気に入ったアーティストがいれば、そのアーティストのオリジナルを聴いてみるといいだろう。世界が広がるはずだ。

ちなみに、私はこのアルバムをきっかけに、OBLIVION DUSTを聴き出しました。個人的には、清春がヴォーカルを取っている<3>が面白いと思います。

・「各々の個性バクハツCD
誰のファンか?によって、オススメ曲は変わってくるとおもいます。じゃ、私はkyoちゃんファンなので、 4.TELL ME を。

『TELL ME』それまで、あまり好きな曲ではなかった。でも(ラヴソング歌うの得意な)kyoちゃんが歌ったら、「あぁ、こういう歌だったのか…」と目からウロコでした。すごい、心にしみました。ドラムはCRAZEのTETSU、ギターは元マッドカプセルマーケッツの石垣愛(室姫深繋がりか?)、ベースは元ダイインクライズのTAKASHI。ウエットでない、乾いたカンジの音でカッコいいです。ある一定の人にとってはタマラナイ組み合わせです。

・「俺はこのアルバム大好きです。
このアルバムによって、各アーティストのtributeアルバムが沢山出たと思います。いろんなバンドによって、バンドの個性や、音楽性、hideに対しての音楽、十分に感じました。僕はこのアルバムを聴くとちょっぴり感動してしまいます。

hide TRIBUTE SPIRITS (詳細)

SIAMSHADE VI

・「五つ星
きっと全てにおいて妥協してないんだな、というのがこのアルバムを聴いた後の率直な意見です。名盤が多いと呼ばれるアルバムが多い中、個人的に一番気に入ってるのがこの「VI」です。

1枚目がハード、2枚目がポップというように、2枚組みになっています。一枚に収まる程度なのですが、ここはあえてこれでよかったと思います。

1枚目はやっぱり、「唯一無二なロック・バンド」という表現がしっくりくるような、そんな内容。ものスゴイ想像力と表現力があってこそですよね。もう絶句です。ハードなんだけど、どこかメロディアスだったり、はたまたシャウトがあったり...彼らの演奏力の高さを思い知らされた一枚です。

本人達曰く「ポップ・サイド」と呼ぶこの2枚目ですが、注意して聴いてるとやっぱりどこかSIAM SHADEらしさというか、音を詰め込む作業が異様に上手いですよね。それでいて歌の邪魔をしていない。

このアルバムは万人にウケはしないでしょうが、きっとある種の方々のツボには思い切りくい込むでしょう(笑)ただ初めてSIAM SHADEを聴く人には、2枚目から聴く事をオススメします。

・「めちゃかっこいいです
シャムシェイドのアルバムだとこれが一番好きです。特に一枚目のGET A LIFE、Fine Weather Dayなどかなり鳥肌モンです。二枚目は一枚目に比べるとポップですが、はんぱじゃないですとにかく聞いてもらえればわかると思います。初めてのSIAM SHADEには、一番お勧めできると思います。

・「極上のバイキング
このアルバムは曲の完成度は高くてかっこいいんですが、一枚通して聴くより、好きな曲をつまみ食いするようなバイキングみたいな感じです。

しかしながら、GET A LIFEはめちゃめちゃかっこいいです。

これ聴くだけでも買う価値があります。黒ディスクの激しさは尋常じゃない。

しかしながら全体的に暗い曲が多い事と黄色ディスクの曲が似たり寄ったりなので星は4つです。

・「色々やってた『Ⅵ』の頃
このアルバムは、ディスク1と2に分かれているだけあって、それぞれの毛色がまったく違います。パンクとメロディアス、というところですね。それで好き嫌いが出るかもしれませんが、しかし、どちらもSIAM SHADEの良さが充分に表れているので、最終的には両方気に入るかと思います。『Ⅱ』や『Ⅲ』辺りが気に入っている方なら、特にオススメ。

・「解散前の片鱗
メロコア、パンク、ハードコア、ロック、HIP-HOP。ごった煮状態のdisc-1、2。共に今までのシャムらしからぬまとまりのなさを感じた人も多い一枚。そのまとまりのなさ故、いつも盛況のアルバムツアーも不評だった。(曲調がバラバラなのでノリづらかった人が多かったのだろう)

だが各曲それぞれを独立して聴けば、いつも通りの完成度の高さを感じさせてくれる。丁寧に一曲一曲を聞いていると、彼らが大きく成長したが故に、違った道をそれぞれが見つめ始めていた事がファンならば必ず、きっとわかるだろう。この曲書いたのはDAITA。これはKAZUMA。こっちはHIDEKIか。と、今活動している彼らにリンクさせて聴くのも面白いと思う(しかもすごくわかりやすい…)。

このCDを聴いて、近い未来にくるであろう解散を覚悟したファンは多かった。なぜ解散したのか。それは彼らが大きく成長し、それぞれ違う音楽の道にステップアップしたのだと確信させてくれる一枚だ。

とはいえ私はやっぱり、道を模索するが故に多少今までのらしさを見失っているこの一枚に☆5つもつけることはできないけれど…

彼らがいつだって音楽に真摯であることがとてもわかる作品なので、嫌いにはなれない。

SIAMSHADE VI (詳細)

SIAM SHADE VII

・「骨太なサウンドだ!!
興味本位で「どんなもんかな・・・」くらいの程度で聴いてみてびっくり。かなり骨太でしたw「Don`t Tell Lies」がすげぇ!!他の曲もカッコイイのばかりだ。5曲しか入ってないけどそれを補ってお釣り来るくらい1曲1曲が濃いと思います。このサウンドはハマリましたw

・「新鮮なアルバム
正直ミニアルバムという事で敬遠していたんですが…

これはいい!

GET A LIFEDon't Tell Liesは元々、全英語詩なので、なぜ収録したんだ?と思いましたが…

断然オリジナルより、パワーアップしてます!

個人的にBloody Trainが最高でした!

・「!!
全然良くなってる!特にGET A LIFEはマスタリングしたかいあり!ボーカルもよくなってる!全ての歌詞を自分達で作詞したとは驚き!

・「シャムの中では一番聴きやすい!
確かにこのアルバムは意表をついた形になったと思う。曲は五曲しか入ってないし、既存の曲の英語版なので購入を渋った人が多いと思う。

が!!私はこのアルバムがシャムの中では一番すきなんだな!lovesickは英語になったことでパンキッシュさが増し、聞きやすくなったような気がする。

他の曲も何故売れないのかわ理解できないよ。スマップとかがミリオン行ってるのにコレが数万枚???日本人の馬鹿さにも程があるぜ!!

コレを聴いてロックを始めようぜ!!

・「もう少し曲数があれば…
僕はこのアルバムの1、2は日本語バージョンが好きだったのですが、英語にしても、また違ったいい味を出していてすごくいいです☆本当に彼らの楽曲のレベルの高さには驚かされます。でも個人的に他の曲、できたらシングル曲(「Rain」や「RISK」や「グレイシャルLOVE」など)も英語バージョンにしてほしかったですね。やはり英語のリズムに変えて歌うのは難しいのでしょうか? 

SIAM SHADE VII (詳細)

SIAM SHADE~B-side COLLECTION~

・「SIAMの歴史
今では手に入りづらくなった過去のカップリング曲、アルバム未収録のシングルRISKを堪能できるので、かなり良い作品だと思います。

SIAMのカップリング曲では、ライブでの定番曲や本当にファンからの人気も高いナンバーが多いので、聴き応えばっちりです。シングルと比べるとハードなものも多く本当に彼らがやりたかった音楽を感じられると思います。

ちなみにRAIN・1999・BLACKのカップリング曲はオリジナルアルバムに収録されているために収録されていません。また曇りのち晴れのカップリング曲のPRIDEのライブバージョンも収録されていませんので気をつけてください。

・「素晴らしい
とりあえず最初に言わせてもらいます。「D.Z.I」がやべぇ!これ日本の音じゃないですよ(汗 最初に聴いたときどこかのヘヴィメタバンドの曲かと思いました。他の曲では「Happy?」と「ブランコ」がよかったです。「時代だとか流行だとかよく解んねえけど要はカッコ良けりゃそれでいいんじゃねぇの?」はあまりの短さに思わず笑ってしまいました。「JUNPING JUNKY」は歌詞が全て英語でギターの音もかなりハード。まるで洋楽聴いてる気分になります。最後の方はどんどんテンポが速くなっていって物凄いことになります(笑)

・「時代を駆け抜けたバンド
カップリング曲のみ(RISKは違うが……)を集めたB-side COLLECTION改めてSIAM SHADEには捨て曲が無いことが分かります。どの曲を聴いても技術面はもちろんアレンジも凝っていて素晴らしい出来です。A-side COLLECTIONに比べるとハードな曲が多いかな?曲調もいろいろあり、常に挑戦し続けたSIAM SHADEの軌跡が分かります。SIAM SHADEを知らない人はまずA-sideから聞いてもらって、その後にB-sideを聞くといいかと。(本来なら一気に全部聞けと言いたいところだが)

個人的には4曲目のD.D.D.がオススメ。この曲は「1/3の純情な感情」のカップリングですが、こっちの方が断然かっこいい。今は無き伝説バンドの歴史をぜひ聞いてください。

・「ハード
ハードな曲が多くてかなりのれる。ドライブのときとかにきくといい感じ。聴いていて最後にRISKが流れてくるとなんだか泣きそうになる。

・「SIAM SHADEの真髄
SIAM SHADEは、実は世間に思われているようなバンドではない。「日本のハードロックバンドで、いいのはB'zとXくらい」と思っていた自分の壁を見事にぶち壊してくれた。SIMA SHADEの曲は本当にストレートで、妙な色に染まっていないのがいい。ド直球。超骨太のサウンドに、芯のあるボーカル。SIAM SHADEは、A面は売れ線、B面はやりたいこと と、完全に区切っていたようだ。それはB'zもとっている手法であったりする。ロック好きなら間違いなくハマル。特に芯のあるハードロックを求める方には超お勧め。全曲レビューを書きたいくらいの名盤。あえて1つだけ選ぶと、「GET OUT」。これまじやばいっすよ

SIAM SHADE~B-side COLLECTION~ (詳細)

SIAM SHADE IX A-side Collection

・「ポップなハードロックバンド
シャムシェイドが、一般層に受けなかったのが非常に残念に思う。いい曲を歌い、いい演奏していながら、コアなファン層を手に入れたに過ぎないのもまたしかり。幅広いジャンルの織り交ざった楽曲や、ポップで一般受けしそうな歌がありながら、ヒットした曲はそう多くはない。どのアルバムもいい仕事をしているのだが、一番最初にこのCDを買って彼らの素晴らしさを実感して見るといい。そのキャッチィな音楽センスに驚くはず。それから次のCDを買ってみよう。どのCDも名盤というにふさわしい物を持っていると思います。

・「伝説のROCK BAND
コレを書いてる今はSIAM SHADEが解散して数年が経過していますが、今でもこのアルバムを聴いています。名曲が多い。しかし、SIAM SHADEと言うBANDは本来、激しいロックが売りなので、ゴリゴリな音を求めている方には少しばかり物足りないだろう。日本でこれだけ素晴らしいプレイヤーが揃ったBANDは後にも先にもSIAM SHADEだけだろう。

・「伝説のバンド
ああ、V系の、「1/3の・・」人達ね 

とか言う、これをきいてから同じ事が言えるか?常に最高の、常に何からの進化を見せてくれたバンド。特に「LIFE」の壮大さ、「せつなさよりも遠くへ」のタッピングリフ(そんな言葉があるのか知らないけど・・)、キャッチーな曲の中にも、かなりエグイ技術を入れている。いろいろバンドを見てきたつもりだけど、SIAMの演奏技術は抜群。個人個人がプロ意識を持っているので、作品にまったく抜かりはない。「音楽」として純粋にSIMASHADEに向き合ったとき、それはもうSIAM SHADEのファンになることはほぼ間違いないと思う。

・「SIAM SHADEの集大成
名前の通り、SIAM SHADEがリリースしたシングルのA面曲を収録したアルバムです。個人的に10曲目以降が良い曲だと思うので、ぜひ聞いてみて下さい(特に「Life」は名曲!)。Bコレクションの方も併せて聴くと、SIAM SHADEの音楽の在り様が判ると思います。

・「孤高のロックバンド
孤高のロックバンド。SIAMSHADEを表現する形容詞の1つだと思う。演奏能力もかって、ルナシーの川村隆一もインタビューで答えていたとうり、凄いテクニックとセンスを持ったギター、ベース、ドラムス、声量とパワフルさをもったボーカルと、本当に素晴らしいバンドだと思う。しかし、自分達のやりたい音楽が一部の熱狂的ファンには受けるが、世間ではいまいちだった。そして、一時期ポップ路線になったが、メンバーが団結して、本来の音作りになり、NEVER END.BLACK.1999.せつなさよりも遠くへ、など格好よく、ハードでメロディアスな作品を世に出した。今のアマチュアバンドの延長のような、バンドなど足元にも及ばない本当のアーティストだと思う。解散してしまったのはつくづく残念です。

SIAM SHADE IX A-side Collection (詳細)

SIAM SHADE X~The Perfect Collection~

・「その人にとってのSIAMSHADE
SIAMSHADE解散と知ったのは僕がアメリカにいるとき。武道館のライブは観れるはずも無く、解散と聞いて悔しい思いをしていた矢先、この限定版が発売になり、とてもうれしく思う。SIAMSHADEの音楽は時代ごとにどんどん成長していったと思う。始まりから終わりまで、すべてのSIAMSHADEがつまっているから、僕は迷わずに買いだ。全ての音源、CDは持っているが、きっと箱を開けたとき、別の違う思いがよぎると思う。たとえ同じケースでも、きっと何かが詰まっているに違いない。SIAMSHADEは僕にそんな期待を持たせるバンドだ。この限定版はよくあるそこいらのバンドからの解散後の金儲けのためではないと確信が持てる。なぜかというと僕の成長とともに思い出を心に確かに深く刻み込んだバンドだからだ。彼ら以外にホール全体を涙で飾れるバンドはこれまでにいないし、これからもきっといないだろう。迷っているなら買った方がいいと思う。どれ一つとっても手抜きの楽曲が一つも無いから。

SIAM SHADE X~The Perfect Collection~ (詳細)

SIAM SHADE V6 LIVE 男樹

・「超最高
この価格でこのライブが見れるのはお得

限界点を完全に超えている、バンドメンバーとファンのエネルギーが凄まじい。SIAM SHADEが凄いのは、これだけの激しいライブをしていても、演奏のブレが全くないこと。おそらく、これを見てしまうと他のバンドのライブは物足りなくなってしまう恐れあり。

僕もこれより凄いライブは見たことありません。ロックファンは必見です。

・「最高です!
SIAM SHADEのライヴならではの男性限定のライヴ男樹。とにかくかっこいいし演奏テクニックも言う事なし。自分の中でこの最強バンドを超えるバンドはもう現れないだろう、思っているくらいすごいバンドです。残念ながら解散してしまっているのでライヴをもう生で見ることはできませんが、このDVDで熱い演奏を体験してもらいたいです。

・「凄い男気!
間違えた・・・・男樹。

このライブは男限定というだけあって熱い! 意気込みが違う。

動き回ってるのに演奏が乱れないというのも真の実力派ということを証明している。

彼らのテクニカルすぎる演奏をしてる姿を諸君らの目に焼き付けてほしい。

まさに天才にしかできないライブだろう。 この俺様の次くらいに天才かもしれない。

・「男臭さ爆発
曲目、ファンの声援、MC、ステージングと全てにおいて熱い!!この熱い中テクニカルかつ正確無比な演奏を維持できるのも恐るべし

・「これぞSIAM SHADE!!!!!
私は前日の大阪LIVEに参戦してました♪いや〜あんな一体感は今後味わうことはないであろう。SET LISTも文句なし!!価格も安すぎで文句なしwwROCK好きであれば買って損はないです。はい。SIAM SHADEのクオリティーの高さに酔いしれて下さい。SIAM SHADE最高!!!!!

SIAM SHADE V6 LIVE 男樹 (詳細)

SIAM SHADE V7~LEGEND of SANCTUARY~

・「言うことなし
 解散してしまってのが非常に残念です。もうこれ以上のバンドは正直なかなか出てこないと思います。自分が高校時代、バンドを本気でやり始めるきっかけを与えてくれたバンドです。 最近、また聞き始めたんですけどやっぱり凄いです。純粋にかっこいいと思えるバンドです。個人のテクニックはもう言うことなし。その個々人の能力が合わさり、一つになった瞬間もうなんともいえない感じを受けます。THE 武道を聞けば彼らの凄さをまざまざと感じられます。インストナンバーやる=相当自分たちに自身を持っている証拠だと思います。切ない曲から、とてもハードな曲までSIAMSHADEを体感するにはもってこいのビデオです。是非、多くの人に観てもらいたいです。

・「聖地武道館に見参!
武道館を「ロックの聖地」と崇め、自分たちが一流になってからでないと公演を行わないと決めていたSIAM SHADE。成長し自信をつけた彼らの初の武道館ライブです。内容も区切りをつけるにふさわしい内容。ヒット曲からインディーズ時代の曲まで、初見の人も昔からのファンも楽しめます。武道館公演ということで名付けられたインスト「THE武道」は圧巻。

改めて彼らの演奏力の高さに唸ります。KAZUMAの不調が多少気になりますが、ファンもメンバーも待ち望んでいただけにいいライブになっています。

・「凄すぎ!!
もう言う事なしです。ぽっと出のアーティストが簡単に武道館でライブをする昨今において、本当の意味で武道館に相応しいバンドだと思います。解散したことが非常に惜しまれます。

・「初!武道館
さすがSIAM SHADE自分達に自信がつくまで武道館ライブはやらないという、まさに、“男樹”。

僕は、ライブDVDは全て集めましたが。最初に買った、このDVDは全DVD中好きです。曲数がやたら多いのと、最後に「LOVE」が聞けたことが一番好きな理由です。シャムファンには、「LOVE」という曲はSIAM SHADEらしくないと言う人もいますが。僕は結構好きです。初武道館の最後は「LOVE」で良かった。

個人的にDAITAの髪型が一番好きなDVDです。栄喜は…DVDを見てからのお楽しみです。

SIAM SHADE V7~LEGEND of SANCTUARY~ (詳細)

SIAM SHADE V8 START & STAND UP~LIVE in BUDOKAN 2002.03.01~

・「泣けました・・・!
SIAM SHADEの解散ライブのDVDSEXUAL SNIPERとDon't Tell Liesがマルチアングル対応になってます!1~6アングルのうち、1は普通のアングルで5人全員を映し出し、2は栄樹、3はKAZUMA、4はDAITA、5はNATIN、6は淳士などそれぞれのメンバーのみを映し出します。こういったライブではあまり映されないNATINをまじまじと見ることができました(笑)また、内容もSIAM SHADEⅠのLOSE MY REASONを始め、昔の曲が多く、逆にLOVEやアドレナリンなど新しい曲はありませんでした。B-sideの曲が多かったように思います。個人的に◎SIAM SHADEらしいハードでメロディアスな部分が前面に押し出されています。最後の5人で集合して、話し合ったあとの、1曲だけ寿命が延びたSIAMが放つD.Z.I.は涙ものでした。

SIAM SHADEサイコーッ!

・「解散ライブDVD
電撃解散したSIAM SHADEのラスト武道館ライブDVDです。

曲によってはマルチアングル仕様になっていますが、そのせいか少し画質が悪い(わざと補調してこういう画質にしてるかも)です。

激しい演奏の中に切ないメロディが売りなバンドですが、正にそんな曲達のオンパレード。インディーズ時代の曲も古さを感じる事なく、逆に武道館がライブハウスのような熱狂に包まれる様子は一見の価値有り!

2007年11月に1日夜限りの復活ライブがアナウンスされましたが、そちらのDVD化を今から期待しまいます

・「すばらしい
本当にすばらしいバンドだと思います。こんなに上手いバンドって他にいましたかね〜。絶対に見て欲しい一本です。少しでも彼らの音楽にふれて欲しいです。このライブは音楽1本勝負です。セットや踊りでごまかすアーティストが多い中、見応えのあるライブになっています。

SIAM SHADE V8 START & STAND UP~LIVE in BUDOKAN 2002.03.01~ (詳細)

SIAM SHADE XI COMPLETE BEST~HEART OF ROCK~(DVD付)

・「俺としては最高です!
最近SIAMSHADEを知ったのでとても楽しめました現役のトキに知らなかったのがとても悔しいぐらいですロック好きでまだSIAMSHADE知らなかった方最近知った方、是非かってみてください!

・「HEAT.OF.ROCK
これは最高だね-

DVDも熱い(*u∀u*pq)

・「楽しみ!!
SIAM SHADEのベストアルバム発売とてもうれしいです!!でも自分が好きな曲1999が入ってなかったのが残念です。

・「SIAM SHADEの軌跡
なかなかバランスの良い選曲だと思います。ライブの定番、ファンの間で絶大な支持を得る曲、初期の名曲と、全て一握りは入ってます。ファンに言わせれば「寄せ集めだ」「もっといい曲ある」という声が出るのは当然でしょう。でも、それはどのバンドがベストアルバムを出しても同じこと。V系乱立の時代に、おそらくその輩どもと同じ目線で見られることも多かったSIAM SHADE。でも、このアルバムを聴けば、SIAM SHADEが唯一無二の存在であったことはわかるはず。

・「収録内容が期待外れか…
音源はリマスタリングなし。DVDは過去にリリースされた物からセレクトされたライブ映像が30分程…

全部持ってるファンとしては改めて買う必要はないです。まだSIAMを知らない人向けです…

SIAM SHADE XI COMPLETE BEST~HEART OF ROCK~(DVD付) (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.