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ナムコ
「またDSで新作か、とは思ったものの」「テイルズとして十二分に相応しいタイトル」「DSのソフトとしては十分。」「DSとしては上々!!」「発売後のレビュー」
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ナムコ
「悪くない」「勘違いなさらないように」「アッシュが素直に謝る…!?」「ファンなら買い」「ここで他の作品の批判はどうかと」
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「中古屋で見付けたら即買いですよー。」「名作」「テイルズシリーズ第一弾!」「真のテイルズ」「色々な意味で考えさせられた作品…」
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「ジ・アビスのサントラ所有者としての意見」「ゲームでの感動が再び…!」「☆とっておきのCD☆」「アビスファンには是非聞いてほしい。」「自然に涙が・・・」
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書籍編集部(編集)
「資料にどうぞ」「ファン必携!」「絵描きさんにはお勧めです。」「内容は薄いけど…」「三面図&設定」
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「情報目的なら最高! 攻略目的なら微妙」「待ってました!」「アビスの世界をもっと深く知りたい人向け」「攻略本としても仕える資料代わりになる本」「悪くはないですよ。」
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「なかなかこんな絵が描ける人はイナイ」「良い感じです」「玲衣先生初の単行本!」「今後に期待したい漫画家さんですね!」「アビスファンなら是非!」
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「面白いです!」「わたしも予約をすればよかった…」「結構いい!」「ファン待望のアニメ化!」「特典はクラファンに」
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「イラストがとても綺麗」「読みやすいです!」「ストーリーにそった」「絵がとってもキレイ!」「もっとコレットを…」
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キュービスト(著)
「良いですね」「ボリューム・攻略共に文句無し」「欲しいよ〜」
プレイステーション2>ロールプレイング>オーソドックスRPG
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ブランド別>ナムコ
プレイステーション>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)
コミック・アニメ・BL>出版社別>角川書店・メディアワークス>電撃コミックス
コミック・アニメ・BL>出版社別>マッグガーデン>ブレイドコミックス
ニンテンドーDS>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>機種別>ニンテンドーDS
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ジャンル別>ロールプレイング
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>シリーズ別>テイルズ オブ
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・「またDSで新作か、とは思ったものの」
「テンペスト」の影がチラホラしているのでかなり不安でした。まだ正規ではやっていませんがゲームショウでの体験版の出来はかなり良かったです。
もっとも不安だった戦闘システム。アビスとデスティニーの戦闘システムを取り入れてのこと。ハッキリ言ってビックリしました。実際テンペストで何が駄目だと言ったら戦闘システムだったのですがこの二つを取り入れるのなら断然やる気出ます。自由に戦闘フィールドを駆け回り、なおかつ空中でのコンボ。最強でしょう。今回の戦闘システムでならリタイアはなさそうです。キャラクターチェンジに覚醒システムにも期待しています。
キャラにもまた個性がありますね。印象深かったのは主人公がウジウジ内気君だと言うことです。主人公らしい熱血さやクールさではなくそこに持ってきましたか。アビスの我侭おぼっちゃま設定も良かったですが内気キャラがストーリーを重ねていく中、どういう風に変わっていくのか。周りのメインキャラもまた個性的でメンバーの掛け合いが楽しみです。そして声優さんがやけに豪華なことに驚きました…。ゲームショウのステージで台本を見せていたのですが厚さが本当にDSソフトの厚さですか!?というくらい厚かったのでボイスも申し分ないことでしょう。
ただ…残念だったのは、やはり小さい画面ではなく大きな画面の据え置きでやりたかったこと。最近人気であるDSで出すのはしょうがないとは思いますがどうも自分自身はあの小さな画面でチマチマと戦闘をやるのが苦手で仕方がありません。今回のバトルシステムが良いだけに残念です。勿論持ち運びは便利で何処でも出来ますが。
ともあれ期待しているのは本当です。発売が待ち遠しい…。
・「テイルズとして十二分に相応しいタイトル」
期待以上の作品で非常に良かったです。
主人公が気弱という今までに無いキャラクターで、他のキャラも特徴的で魅力を感じました。
戦闘シーンについては、よくDSの容量でフリーランを取り入れられたと思います。その分犠牲にしたものもあるのでしょうが…作中での台詞が思い浮かびます(笑後、容易にコンボがつながり、100HITを超えられるのも面白かったです。
称号を捨てたのは容量の都合なんでしょうが、なくても良いなと感じました。かえって、称号が無いことによってキャラのイメージを自分で自由に作ることができるので感情移入しやすいかも知れません。
ギルドやダンジョンの構造はマイソロジーを感じさせるものがありました。その点だけを見れば、マップを自由に動けるマイソロジーとも言えると思います。
個人的なことですが、目が悪いため、DSの小さい画面が見辛いのでPSPでフルボイスとかディレクターズカット版とか作らないかと、儚い希望をプレイ中は抱いています。
最後になりますが、現代の社会問題を背景にしたテイルズ特有のストーリーはやはり素晴らしいと思います。止まない戦争やテロ、そして、環境問題を抱える今の時代の問題をうまく切り取っていると思います。結局、地道な行動によってのみでしか解決しえないのだと思います。年齢制限がありますが、内容的にも仕方のないところだと思います。前世とか特異すぎるというか、ストーリーがやや難しいものでしたので、人生経験の少ない子供達には理解し辛いので、年齢制限がついたのではと思いました。
・「DSのソフトとしては十分。」
外伝のいくつかを除くすべてのテイルズシリーズをプレイした者の評価です。(プレイ時間20時間ぐらい。)・グラフィック・・DSということを考えれば十分だと思います。・音楽・・・・・普通。特に良くもなく悪くもなく。・ストーリー・・設定などはよくできてると思います。ただ、スキットで説明している単語などが結構あるのでイベントの後のスキットはしっかりチェックしたほうがいいです。・キャラクター・・このシリーズらしく個性もあって設定もよくできていると思います。・システム 戦闘・・かなりおもしろいです。通常攻撃で敵を簡単に浮かせられ(例外あり)、コンボも繋げやすく、序盤からかなりのヒット数が出せます。 スタイル・・今回はどのキャラも術・技両方使えるため、自由度が高くかなりいいシステムだと思います。個人的には他のタイトルでも入れてほしいです。 ギルド・・他の方も書いてますが、面白くはないです。ただ、ダンジョンでは強力な武器が手に入ることもあり、グレードやお金も稼げるので、レベル上げのついでにクエストをやるという形でやっておくといいと思います。 武器カスタム・・あまり利用していない方が多いと思いますが、特殊効果(敵を状態異常にする・属性など)・アビリティ(スタイルシステムで覚えられる物)がつけられるので種類によっては戦闘がかなり楽になります。 また元から武器についている属性を消すことも可能です。
こんな感じです。テイルズファンの方はグラフィックなどに抵抗があると思いますが、DSだと割り切れる方ならボリュームもあるので普通に楽しめると思います。それから初心者の方。書いている方もいますが、戦闘はそれほど難しくはありません。確かにチュートリアルがないので戸惑うかと思いますが、最初のイベント戦はボタン連打でなんとかなりますし、その後すぐに仲間になるキャラが使いやすく遠距離攻撃が可能なので、しばらくはこのキャラを使うなどして慣れれば大丈夫だと思います(ただ、一応回復役なのでそこは考えなければいけませんが)。 ちなみに、今回敵が強めですが上に書いたようにギルドでクエストをやっていればレベルもそれなりに上がりますし武器も入手できます。目安として次の町に行く前にギルドランクを1上げるくらいやっておけばノーマルならなんとかなると思います。つまらないからといって無視するよりはやったほうが得です。
以上、いろいろ書きましたがDSソフトとしては☆5つ・テイルズシリーズとしては☆3つというところでしょうか。
・「DSとしては上々!!」
テイルズはやはりやりこみ度があってこそなので、その点では少し不満ですがDSでここまでやってくれたら十分です。戦闘はアビスと同じフリーラン使用可ですし、前衛にできるキャラが多いのも魅力です。能力のカスタマイズが少ないのは残念ですが、DSなのだからと致し方ないと許せます。ストーリーは、凝りすぎてこんがらがっちゃった感があり、少しわかりずらいかもです。私個人としては、ボイスはゼロでもいいので戦闘システムとフィールドの広さをどうにかしてほしかったです。ちなみにレビューで見たのですが、船に乗っているシーンはスキップできますよ。
・「発売後のレビュー」
まだ全クリしてませんが普通におもしろいような気がします。特別ストーリーがいいとゆうことはないんだけどなんかのめり込めます(感覚的に。)感じ方は人それぞれだと思うので詳しくはかきませんが・・・戦闘とかが中盤ぐらいから難易度高めなのでゲーム初心者はくるしいかも?DSのソフトですがグラフィックと音割れ以外は問題ないかと(音割れは自分のDSがしょぼいからか?)まぁ美麗グラフィック=良作ゲームとゆうわけではないので、勘違いしないように!とまぁいろいろ書きましたが個人的には面白いと思うのでお勧めです
●テイルズ オブ ファンダム Vol.2(ルークバージョン)
・「悪くない」
やりもしないで星1つをつけてる人が多いけど。自分は面白かったですよ?
クラトス編ではミトスの変わっていく様子が語られていて、ミトスのファンからしたら大満足でしょう。ティア編は、ティアの幼き頃〜アビスのエピローグまで。ヴァンの思惑やティアがなぜCoolな性格になったかなど、なかなか興味深い内容でした
ミニゲームはスナイパーとドンジャラが楽しかったです
キャラ絵で敬遠されてるかたも、やってみたら評価変わるかもしれませんよ。
・「勘違いなさらないように」
このゲームは100%『テイルズファン』のためのゲームです。同人ゲームの方が好きな方、端からテイルズに興味のない方には向かないのでご注意下さい。
・「アッシュが素直に謝る…!?」
スタート時に配置されているミニゲーム、ショートストーリーをクリアしていくとミニゲームが増えたり称号が得られ、全てクリアすると藤島テイルズキャラ総出演のストーリーが出現。クレス、ロイド、ルークの会話やチェスター、ゼロス、ガイの喧嘩等々面白いですよ。アッシュがリーガルに諭されて素直に謝ろうとすると…!?
・「ファンなら買い」
立ち絵が酷い?
そんなのは、些末なことです。
いのまたテイルズとレジェンディアを蔑ろにしている?
今回は藤島ファンのために作られただけじゃないか。
私もいのまたさんよりだけど。
勘違いしてる連中も多いので言っておく。
会社が利益を求めるのは当たり前。初回特典やこういったファンディスクを扱うのは当たり前。その資金を元に、多くの名作を作り出すのだから。
・「ここで他の作品の批判はどうかと」
藤島絵で統一されているのがどこが不自然なんでしょうか??全キャラ出さないならこういう分け方は自然だと思います。私てきにはこういったファンディスクが出たということだけでも喜んでもらいたいですね。
まぁ値段は高いと思います(笑しかし3作品の新しい物語が見れるのはファンとして絶対買いです
・「いいお( ^ω^)」
俺が☆5をつける作品はこれだけだよ。キャラが好きだし、話もいい。BGMもかっこいいし感情移入できるよ
ロード時間だけど、プレステ18000型だけど全然気にならない速度だった。逆に10000台の方が早いみたい
一部の人間がキャラがオタ仕様だ腐女子仕様だとか騒いでるが、同じ趣味のゲーム好きにオタとか腐女子とか全く関係ないんで変なコンプレックス抱かないで純粋に楽しんでみてください。変な先入観を持ってプレイすると確かにキャラとの距離が出来てしまう作品だと思うんで
やり込みも結構出来るし、引き継ぎして難無く2周楽しめる内容。ちなみにコンボ命を引き継ぐと戦闘をかなり楽しめます。
話が専門用語ばかりで難しいけど、やればやる程理解出来てくる内容。好きな者は3周4周出来ます。
今でも、急にふとやりたく作品なんで是非
・「BEST版がもうすぐ出るのでまだやってない方は是非!」
ストーリー、戦闘などのシステムなどとても良作だと思います。まだ中古でも値段が高い感がありましたが6月にBEST版が出るのでまだプレイしていない方は是非プレイしてみてください☆オススメですよ!
・「丁寧に作られてる印象」
グラフィック・・・取り立てて美麗というわけではありませんが、温かみがあり、細かいところまで描かれていて気に入りました。
音楽・・・藤原基央さんとのコラボが上手く成功したと思います。譜歌をはじめ、印象に残る曲が結構ありました。
ストーリー・・・練りこまれた人間関係が見事です。物語が進めば進むほど、複雑な人間関係が顕わになっていき、引き込まれていく展開は、個人的に最高に楽しめました。「誰かの幸せと、誰かの不幸は、こんなにも隣り合わせなんだな・・・」と物語全編を通して感じさせられました。また、台詞回しの上手さも評価したいです。これもストーリーを盛り上げる一因を担っていたと思います。キャラも個性が強くてよいと思います。が、主人公のルークは最悪です。周りが励ますのを無視して、どんどん卑屈なことばかり言い、人の話を作中最後まで全然聞きません。卑屈になった最初の頃は同情していましたが、あまりにもしつこく「自分はダメだ」「自分なんていなくなれば」を繰り返すので、もう最後の頃は、そんなに自分はダメな奴でいない方がいいと思ってるならさっさといなくなれよ、とさえ思ってしまいました。共感なんて全然できなかった…。今までで主人公が嫌いなったのはこれが初です。
・「ストーリーが最高」
ストーリーが最高にいいです。キャラもほとんどのキャラが活きています。でも主人公であるルークは残念ながら活きていませんでした。卑屈に変わるだけで成長もしません。ですので感情移入もできず、主人公関連の出来事は感動できません。その分、他のキャラは感情移入できるようになってるのでストーリーは非常に楽しめます!
・「心に残る作品ですが・・・」
個性溢れる登場人物達が、それぞれ辛い境遇にありそんな中でストーリーが展開します。好みによるかもしれませんが、個人的には興味深く物語を進めていくことができました。登場人物達は基本的に好きだったのですが、物語の中核であるルーク(主人公)は性格が急にコロっと変わったり、言ってることもすぐに二転三転したりしてて主体性や人間臭さというものがなく、ルークだけはどうにも嫌いでした・・・。全体的な物語はいいのですが、主人公のキャラで損をしている作品だと思います。正直勿体無いです。
●テイルズ オブ シンフォニア PlayStation 2 The Best
・「なかなかよかった」
グラフィックは、キャラのグラフィックは賛否両論あるようですが、自分はマップの背景が素晴らしくきれいだと感じました。戦闘は、初の3D化と聞きましたが、初めてにしてはシステムもちゃんと整っていました。又、メニューに「あらすじ」の項目が増えたので、多少やりやすくなりました。ダンジョンは、みなさんが言っているように、多少てこずります。ストーリーも多少大人向きかな?自分は、テイルズシリーズは初めてでしたが、内容も濃いし、コレクト要素も充実していいと思いました。この値段なら一周するだけでも十分お得だと思います。
・「個人的には好きです。」
ファンタジアをやったことのある人、ファンタジアが好きな人、には特にオススメします。物語に完全な繋がりはない、とか何とか言っていましたが、全くの無関係ではないと思います。それくらい、ファンタジアを髣髴とさせるモノが数多く出てきます。システムは、3Dということで当初は懸念していましたが、プレイしてみると全然そんなことはありませんでした。D2のSPシステムでテイルズ離れしてしまった人も、全然安心して楽しむことが出来ます。通常版よりもずっと安くなったシンフォニアは、絶対に買いだと思いますよ。
・「感動です。」
ストーリー、戦闘、サブイベント、BGM、すべてにおいて最高でした。特にストーリーは非常に深く入り組んでいて最後まであきさせないモノでした。今の世の中に必要なモノが詰まった作品です。未プレイの人は是非やってみることを強くお勧めします。
・「テイルズシリーズ」
初代のファンタジアが好きなら、この作品も好きになれますよ。もちろんアビスも。藤島センセのテイルズは、本当にいいストーリーです。
ついでに、シンフォニアはファンタジアの過去にあたります。
・「ヽ(-゚ヽ)トッ!! (ノ゚-゚)ノテモ!!.。゚+.(゚ー゚)ノ。+.゚ イイ!!」
まず最初にFFファンとドラクエファンの方にお詫びいれときます
おもしろいです!!
RPGは今まで戦闘は文字選ぶものばかりだったのに友達に勧められて試しにやってみたところハマりました。
戦闘で自分で動けるRPGこれは(・∀・)イイネ!それにストーリーも素晴らしい!しかも今回ベスト版発売で激安!これは買うべし!!自分はまだシンフォニアしかやってないんで機会あったら他のもやってみようと思ってます。
・「おもしろい」
~今更ながら、デスティニーをプレイしています。きっかけは、PSP版の「エターニア」です。見た目のキャラから、少し敬遠していたのですが、おもしろいです。
かなりのやりこみ要素があるので、一度このシリーズを一から始めると、かなりの時間遊べます。しかし、悲しいかな攻略本は必須です。
私は「ファンタジア」「エターニア」「デスティニー」~~をプレイしましたが、ダンジョンははっきり言って攻略本が無いとつらいです。
先に進むのに、パズル要素などが非常に多く、頭の弱い私にはちょっとつらい物がありました。先に進むのに、水路の水を抜いて、水を抜いた後先に進むとまた、水路に戻って水を流す。流して戻るには、又違う場所に行って・・・、と言った具合です。行ったり来たりすること~~が非常に多いこのゲームですが、このデスティニーはエンカウントが非常に高くて嫌になる部分があります。戦闘は、気の抜けないアクション制が非常に高い戦闘でかなりおもしろいです。コンボなんてのがありますが、へたくそな私にははっきり言って無理な状態です。
回復アイテムを所持できる数が「15」しかないので、HPやTP(他のRPGでいうMP)を無駄に~~消費できないので、最初のレベルが低い時は、ケチケチしたゲーム運びになります。
悪いことを書きましたが、このゲームはかなりおもしろいのではないでしょうか。古いゲームになりますので、グラフィックなどはちとつらいかもしれませんが、最近の「グラフィックが綺麗なだけ」のゲームよりははるかにおもしろいです。
Best版が出ていますが、Best版をお~~すすめします。通常版は非常にバグが多くて、戦闘中に止まったりします。ただし、一部、通常版でしか出来ない「裏技」もあるので、好みの方で・・・。
古いゲームですが、なかなかおもしろいです。リメイクされたら間違いなく、買いです。~
・「世界観が素敵」
テイルズシリーズの中で、もっとも世界観やストーリーの背景、設定がしっかりしていました。「人間同士の確執」が深く描いてある、どこか現実味のあるストーリーも味わい深いです。いろんな方にプレイしてみてほしい一作です。ただかなり昔の作品なので、やはりシステムは今のものに比べて劣ります。
リメイクされてプレイしやすくなれば、更に評価が得られる作品になるでしょう。
・「最高傑作の元がここに」
リメイクされたものをやった後に、ストーリーがいいということでこちらもやってみました。戦闘システムがやはり古かったのですが、音楽とシナリオの良さは昔からだったことを知ることが出来ました。
・「よくできています。」
この作品が初めてプレイしたテイルズです。デスティニーがきっかけで今後のテイルズシリーズを買うようになりました。オープニング主題歌はこの作品だけが男性のアーティストであり、一番好きです。ゲーム全体としてはよくできていると思います。ただし、謎解きはシリーズ中一番の激ムズなので覚悟が必要です。ゲームクリア後もやりこみが満載なので、デスティニーはやってみる価値はとてもあります。
・「自分のテイルズシリーズで1番」
デスティニーはテイルズシリーズで1番好きです。キャラがみんな個性的でテイルズシリーズの中では珍しく年相応だと思いました。ストーリーも元仲間や知人などと戦いいつも明るいキャラが悩み、苦しみながら進む話に感動しました。ミニゲームやサブイベントも多く、隠しダンジョンもやり応えがあります。欠点はやはり古いのでグラフィックが悪かったりシステム面に問題があったりしますが、PS2などに移植されて改善されれば自分のRPGの中で1番になることは間違いありません。ぜひとも移植して欲しい作品です。
・「中古屋で見付けたら即買いですよー。」
いわずと知れた、人気シリーズの元祖です。発売された当時はなんとなくゲームショップで見付け、パッケージを見て画面が綺麗だったので購入していましたが、まさかそれがシリーズになる程までの人気を得るゲームになるとは・・・^^;
グラフィックは今見てもやっぱり綺麗です。当時は戦闘の仕方がとても新鮮だったのを今でも覚えています。特にキャラ絵が・・・ミントのクラースがデザイン絵とだいぶ違うのが(笑)。これは一見の価値があると思います。
敵の強さも移植されたPS版、GBA版よりも強く、伝説のランドアーチンとユミルの森のリザードマンには何度泣かされた事か・・・^^;あとは移植されてから仲間になる様になったすずも、もちろん登場しています。・・・ずっと子供っぽい容姿ですが(笑)。私は最近まで知らなくて、初めてSFC版で忍者の里を見付けた時は感動しましたー。
まだソフトを持っている方、運良く手に入れられた方は今ならネット検索でいくらでも情報が出て来ます。色々と当時は気付かなかった隠し要素が見付かるかもしれませんよ。
・「名作」
この作品を初めてやったときの衝撃は忘れられません。声が出るゲームは格闘アクションなどですでにあったのですが、主題歌つきまでは無かったですからグラフィックもこの時期のハイクオリティ群のなかでは1つ抜きん出ていたと思います(スクエア作品除く)
戦闘はお馴染みリニアモーションバトル、ただSFC版は必殺技に射程距離の概念があります、すなわち敵に近いと出せない技、遠いと出せない技とPS版より戦略性が要求されるのです。なので戦闘は若干ですが難しいです。まあスターオーシャンシリーズのトライエース製作なのでしょうがないですけどね。
今では入手が難しいですが見かけたらぜひPS版しかやってない人はSFCを持っているのならやってみて下さい。きっとPS版よりやり応えがあると思いますよ。
あっフェイスチャットシステムは無いですよ、あれが好きな人はあしからず(笑)
・「テイルズシリーズ第一弾!」
テイルズシリーズの一作目です。この時から個性的な戦闘システム「リニアモーションバトル」変わらず、戦闘中にもキャラクターはしっかりしゃべります。そして、テーマソングも入っているのには驚きです。PSでリメイクもされましたが、個人的にはSFC版の方が好きです。これは、やってみればわかると思います。
ちなみにPS版と違うところが意外に多いです。他のテイルズシリーズファンは絶対にプレイすることをオススメします。
一言で言えば「面白い」としか言えません。私は3回クリアしました(汗)
・「真のテイルズ」
現トライエースの方が手掛けたスーパーファミコン時代最高のゲーム。
・「色々な意味で考えさせられた作品…」
この作品をプレイしたさにSFCは購入した様なものでした。今でも本当に大好きで、大切な作品の1つ。様々な形で移植を成されている本作品。その初代がこのSFCですが、私はこれのみプレイクリア済み。でも、十分だと思っています。PS版も持ってはいるのですが結局未プレイ。やはりあのOPの始まりにある台詞は何ものにも代え難く、歌もやはりこちらの歌い手さんが印象的に残っていますね。歌詞がゲームの内容ととても合っていて…聴いているとかなり感慨深い。クリア後に聴けば更にです。何より心に残るのはやはり敵も味方もなく、結局求める道が一緒だった…という事でしょうか。けれど互いに信じる正義があり、譲れず、闘うしかなかった。本作品は私が正義と悪はもしかしたら…と考えるきっかけとなったものの様に思えます。随分と昔の作品…けれど決して色褪せていない。機会がある方は是非プレイして頂きたいです。
●SONG FOR TALES OF THE ABYSS (通常盤)
・「ジ・アビスのサントラ所有者としての意見」
私は発売日に同時購入しました。確かにジ・アビスのサントラとかぶる曲もありますがサントラ版と違うバージョンの収録曲もあります。(NO.9の譜歌はサントラのEDバージョンの曲より2拍子分長いラストバトル・バージョンです)知人やレンタル店で借りても結構ですので、一度お聴きになってみてはいかがでしょうか。ちなみに私は買って良かったと思っています。
・「ゲームでの感動が再び…!」
『テイルズオブジアビス』でBUMP OF CHICKENの藤原基央氏が手掛けたBGMが収録されているアルバムです。ほとんどが同時発売の『テイルズオブジアビス・オリジナルサントラ』に収録されている曲ですが、ヒロイン・ティアが歌う「譜歌」は若干違いが見受けられました。他にも「譜歌」のヴァイオリン・ソロやゲーム中、最も印象的な場面で流れた「Promise」の生演奏アレンジなど、聴き応えのある内容です。特に「譜歌」がお好きな方には是非、お勧めです!藤原氏にはこれを機会にいろんなゲーム音楽に携わって頂きたいです。
・「☆とっておきのCD☆」
私はBUMP OF CHICKEN(藤原基央さん)のファンで、今回このCDを購入させていただきました。“譜歌”のメロディも心にしみる、どこか懐かしいもので、すごく感動しました。そして、10から11にかけての感動は、言葉では表せないものがありました。11に入ったとき、「いつものBUMPの音楽」が現れた瞬間の空気の変化と、10までの素敵な音楽を聴きながらも心のどこかで待っていた藤原基央さんの声、その声が現れるまでのギターやドラムの音…是非聴いてみてください。「言葉では表せないものを曲にする」そんな言葉がピッタリなCDだと思いました。
・「アビスファンには是非聞いてほしい。」
もともとアビスが好きなのでこのCDも買ったのだが想像以上に良かった。確かにカルマのアレンジが多いのは気になる。でも譜歌はとてもいいと思った。特に9番の譜歌は声が綺麗なのでとても癒された。10番から11番のつながりも良く出来ていると思う。
それからゲームをプレイした人は4曲目、6曲目、8曲目という順に聞くと何か感じる物があるのではないだろうか。
感じ方はそれぞれだろうけれども私はとても気に入ったので星5つです。
・「自然に涙が・・・」
アビスが好きで購入しました。アビスのオリジナル・サウンドトラックは購入してません。
下の方が仰っているように10から11への繋げ方が本当に素晴らしいです。鳥肌が立ち、目が潤みました。カルマの「生まれた意味を知る」という歌詞に涙です!
ゆかなさんのソロの譜歌もとても癒されます。アビスファンではない方にも是非聴いて貰いたいCDです!
●テイルズ オブ ジ アビス イラストレーションズ 藤島康介のキャラクター仕事
・「資料にどうぞ」
藤島氏がキャラクターデザインした8人のイラスト資料集!アニメの三面図も小さくですがあるので服のデザインなどもよくわかります。エンディングのナタリアやガイの服装ものっています。ちびキャライラストは、アッシュとヴァン師匠以外のキャラのイラストです。内容はシンフォニアのときとあまり変わりはありません。インタビュー記事も多めで読み応えがあります。
・「ファン必携!」
ついにアビスの画集が発売です。シンフォニアの画集は値段の割に大したものではありませんでしたが、このアビスのは180度違います。まず、未公開の設定イラストや、藤島氏の断髪後ルークが掲載されていること。表情集もあります。(ルークのみですが)また、EDアニメーション様のガイ・ナタリアのコスチューム3面図や、もちろんアニメーション様全メインキャラ分の三面図もあります。(松竹氏イラスト)最大の見所はプロデューサーと藤島氏の対談です。ゲームで明かされていなかったキャラ設定や、初期設定などファン必見の内容が盛り沢山になってます。ファン必見の一冊ではないでしょうか?
・「絵描きさんにはお勧めです。」
短髪ルーク好きは買って損はないかと思います。藤島先生の色々な表情をした短髪ルークがいくつか載ってますよ。アッシュやヴァン、アニス等の服模様の資料としてはカナリ役にたちますvアニメ絵になるのですが3面図は良かったです!資料には良いと思います!(実際私は3面図を資料にしてます/笑)他、ガイとナタのED服もありました(これは本気で嬉しかったです・・・)!でも、もう1人のED服も欲しかったなぁ・・・と思います(ネタバレのためあえて誰とは描きませんが)。キャラ作りの裏設定等読めて楽しかったです。
・「内容は薄いけど…」
みなさんの評価が少し低いようですが、俺は結構満足してますよ? まずキャラ1人ずつのページがあって、その後パーティキャラの細かい資料が載ってます(ルークの短髪とか) その後、謎の「ちびキャラの描き方」なるものがあり、これがまたウザイ(1ページで済むだろうが!) そのあとナムコの人と藤島さんが対談します(興味深い)∴ あと知らない方もいるようですが、六神将(ヴァン、アッシュ除く)、ミュウは藤島さんが描いたのではないので、これには載っていませんのでご注意ください そのうち全てのキャラの原画・画像を網羅した資料集が出るといいんですけどね…
・「三面図&設定」
イラストレーションブックを買うのは初めてだったんですが、心配をよそにとても満足できる一冊でした。藤島先生が手懸けたキャラクター(メインキャラとヴァン、アッシュ)ごとに、武器なども細かく設定が書かれた制作過程のイラスト、アニメ用に書き起こされた三面図のイラストも載っています。キャラの設定が丸々解るので、特に絵を描かれる方の資料としてはうってつけではないでしょうか。読んでいると「ディティールの細かさ」にびっくりですよ。ティアのナイフ収納はそんな風になっていたのか!あと約16ページ(本書の1/5)の対談は読み応えありました。制作中エピソード、キャラの意外なモチーフや、私的な話。それだけでも買いかも。(ただ、どうみてもページ稼ぎに感じるのが「ちびキャラの書き方」。インタビューとして成り立ってイナイ気がするので注意。)以上でこの価格をよしとするかは各々の感覚と言うことで。
●テイルズ オブ ジ アビス パーフェクトガイド (ファミ通の攻略本)
・「情報目的なら最高! 攻略目的なら微妙」
自分は、namuko公式攻略本を先に買い、その後こちらを購入しました。なので攻略面(ストーリーを進める、サブイベントをクリアする等)を目的とするならこちらより、namuko公式攻略本のほうが良いと思います。初めてアビスの攻略本を買うならnamukoの方がおすすめかなぁ
・「待ってました!」
遂に出ます!あのファミ通編集の攻略本。ファミ通の攻略本は完璧です。非の打ち所がありません。攻略、用語、おまけ、インテビューなど。全てが載ってます。でも既に出ているナムコ出版の攻略本もあるので迷いどころ。でもこちらはイメージが毎回斬新でいいですね。
・「アビスの世界をもっと深く知りたい人向け」
毎度、ナムコ公式ガイドブック(以下公式ガイド)の陰に隠れて目立たない、テイルズシリーズのファミ通攻略本(以下ファミ通攻略本)です。早速、公式ガイドとの比較とオススメの点を少々。
1.アイテム・エネミーデータは公式ガイドが見やすい アイテムデータは50音順より、コレクターブックに載っている順番のほうが称号アイテムコレクターを狙っているときは見やすい。エネミーデータはパラメータが表でないので若干観づらい。こちらも50音順。検索はしやすいですが。2.マップはやっぱり手書き風 1ページに1マップをおさめようとする努力は認めたいが、小さめなのは気になるところ。しかも、攻略ページとマップのページが完全に分かれているのはいただけない。手書き風のマップは味があるのですが。3.ルークの日記が読める! わざわざクリアしてグレードショップで「全あらすじ表示」を選択しなくても、ファミ通攻略本で読めます(しかも最後の日記も)。4.全戦闘ボイスデータが分かる! 残念ながら、フェイスチャットデータは載ってませんが、味方・敵の戦闘時のボイスデータを完全収録。特に嬉しいのは敵将戦闘時ボイスとメインキャラの勝利時の掛け合い。聞いただけでは分からないこともあるだけに、これは嬉しい!5.豊富なイラスト集 メインキャラはもちろん、六神将・闘技場ドリームチームなどの秘奥義時のカットインは必見!メインキャラのフェイスチャットイラストもばっちり掲載。
今回はテイルズシリーズ10周年記念ということもあって(?)、パーフェクトガイドの名に恥じない作りだと思います。クリアするだけなら、公式ガイドで十分ですが、テイルズファンであれば、テイルズシリーズファミ通攻略本の歴史を振り返る意味でも、ぜひ手に取っていただきたい一冊です。
・「攻略本としても仕える資料代わりになる本」
キャラクター紹介は藤島さんのイラストとステータス画面の画像が使用されています。攻略面に関してはナムコ社が出している攻略本より少し見難いかなといったところ。文が多くすべて文を読まないと分かりづらい所があります。マップは手書き調でほんわかとしています。アブソーブゲートは分かりづらいという印象を受けました。
サブイベントに関してはシリーズモノは固まって書かれています。譜眼1・2が続けてかかれているといった感じです。衣装変化称号のコスチューム画像がナムコ社のより大きく見やすかったです。
ボイスデータは戦闘の掛け合い。PCの技や秘奥義、譜術の暗唱、六神将側の戦闘時のセリフが収録されてます。少し残念なことに、アッシュの技や秘奥義関連のデータは書いてありませんでした。
イラスト集はナムコ社の方と比べてこれが入っていたという物だけ上げますがアッシュ(未収録カットシーン)、ディスト(譜業ではなく人物です)、リグレット、アリエッタ、シンク、ラルゴ、ネビリム、リッド、ナナリー、フィリア、ミントのカットが収録されてます。あとは建物の資料やモンスターの設定画、世界設定や創世歴時代の設定に関しては興味深い物でした。
人物、用語辞典は赤毛以外のパーティーキャラの誕生日が書いてありました。生まれた年程度ならほぼメインキャラに関しては記入されています。他にも色々と本編の裏話じみたものが多々ありました。個人的に驚いたのはピオニー陛下のフルネームですかね。
他にも興味深いものが沢山あり、アビスファンは買って損はしないと思います。攻略本として買うのも良いかと思いますが、どちらかというと資料として使う方が実用性が向いている。といった感じの印象を受けました。
・「悪くはないですよ。」
アイテムや称号・ボイスなどさまざまなことがよくわかるといった点では優れている本だと思います。ただ星4つにした理由としては少し値段が高いということがあげられました。ファミ通から出版されているだけあって内容は完璧なのですがいちいち買わなくてもいろんな攻略サイト様に載ってる情報で十分なのでは?と思いました。
・「なかなかこんな絵が描ける人はイナイ」
「ジアビス」のメインストーリーをコミック化したものです。確かに漫画にするに当たって、やや設定等についての説明が省略されているかと思います。ただそれは、終始解説してストーリー自体を長ったらしく運ばない様にする、配慮だと思って読んでいます。(特にアビスの世界設定などは割と細かくできていますし)それを紙の上で再現するとなると、制限もあるかと。大体のアンソロジーに共通していることだと思います…。
その中身ですが、何といっても特徴的なのが動きのある絵。止まっている筈の「絵」というものが、動く動作が見えるような…。イメージを沸かせる様な絵は集中力がないとなかなか描けないモノではないかと。(褒めっぱですが)そういう意味で尊敬しました。細かい所がわかるわからない関係なしに、漫画としてテンポよく演出も悪くなくッ、絵も(個人によるとはいえ)キレイなんで、★5つをつけさせて頂きました。アンソロジー慣れもあってか絵柄気にならなかったですよ?
・「良い感じです」
まず、絵について。怜衣さんは他で挿絵の仕事をしていたのもあって、大きな問題点はなくて良かったと思います。むしろ絵はとても動きがあって、キャラが生き生きしていて良かったです。好き嫌いはあると思いますが、決して汚くはなかったので、絵には頓着しないよ、という方には特におすすめですね。若干トーンの点は粗めで、見づらいなあと思うこともしばしば。
漫画は初挑戦とのことでしたが、展開もスピーディで良いです。私はゲーム未プレイですが、楽しめました。ルークは若干性格押さえ気味ってとこでしょうか。(小説などと比べイオンやアニスやアリエッタやミュウはとても可愛かったですvアニスはそこまでロリロリじゃなくて安心しました。自分的にあっさりめです。ガイは初登場の時の顔はあまり受け付けませんでしたが、再登場の時はかっこよかったです(笑でも殆ど出てきてなかったのでなんとも言えないです。ティアは20歳か20代前半くらいに見えます。コマによってはとても老けている所もまれにありました。私的にあまり好きではないです。せっかくヒロインなのに><褒めてばかりですが、本当にすらすら読めてしまうので、オススメ。参考にして下さると嬉しいです。
・「玲衣先生初の単行本!」
電撃マ王で連載中のTOAが 単行本になると知り即購入しました。ゲームとは少し違う所もありゲームをやったことがある人は、ゲームとの違いを楽しみ、ゲームをやったことが無い人は、これを読んでゲームをやろうと思える本です。絵もかなり迫力があり買って損はぜったいにないです。 買ってよかったと思いました。
・「今後に期待したい漫画家さんですね!」
イラストレーターさんだけあって、表紙がとても綺麗ですよね。問題の中身ですが、あんな長いストーリーを上手く凝縮したお話になっていたので、思っていた以上に「おお〜」と思ってしまいました!
ジアビスって結構、専門用語が多いですし、理解するまでに時間は掛かりますが実際にゲームをプレイする立場上、主人公ルークと一緒に理解していくので、ジアビスを知らない方でも、そのうち理解出来るかと思いますよ。(私もそうだったので)
この作品の好みがかなり分かれていますが、この漫画を書いている方が初のファンタジー文庫という事ですので、これからの成長を期待しつつ、星を一つだけ減らしてみました。今後の活躍を楽しみにしています。
・「アビスファンなら是非!」
作者の玲衣さんは今回が漫画初挑戦!だそうです。それにしても、ここまで表現出来るのは凄いなぁ〜と思いました。特に戦闘シーンは迫力があります!それと気になったのですが、ルークの性格が原作よりも少し押さえ気味になっています。(ミュウの事を「ブタザル」と呼ばないところなど)若干、見難く感じる箇所はありますがその点は今後の展開と作者さんの成長と共に、楽しみです。
・「原作に忠実♪」
私はゲームをクリアした後にこの本を読みました。読んでいるとプレイしていた時のことを細かく思い出せます。文章だからこそキャラクターの心情や動きが手に取るように分かるので、とても楽しめます。ゲーム時のフェイスチャットの会話も随所に見られ、原作に限りなく忠実といえます。逆に言えばオリジナル要素はほぼ無く、ゲームをプレイした方にとっては少し物足りないかもしれません。私としては変にゴチャゴチャしてなくて良かったと思います。 ゲームをしないで読んだ場合、専門用語(音素とか)が多いので理解しづらいかもしれません。個人的にはゲームプレイ後をお勧めします。表紙の次ページのカラー絵(表裏どちらも)はルークファン必見♪次巻が楽しみです!
・「ゲームのストーリーを楽しめた方に是非!」
台詞の一つ一つやキャラクターの行動などがゲームに非常に忠実で、ゲームの雰囲気をそのまま小説として楽しみたい方には、ものすごくオススメできる作品だと思います。ただゲームに忠実なだけでなく、スキットやサブイベントなどのちょっとしたものも所々に盛り込まれているので、「ああ、こんなのあったな〜」と懐かしさに浸りながら読めることもしばしば。場面によって視点がルーク寄りだったりガイ寄りだったりと、キャラクターごとの心情がわかるのがとても面白いです。
結城さんの小説は以前にシンフォ二アのものを読みましたが、そのときよりも格段に読みやすい作品になっているように感じます。特に序盤は、実際にゲームをしていなくても場面の雰囲気が伝わってくるような印象を受けました。また、松竹さんの美しいイラストがいくつも見られるのもとても魅力的です。場面場面での挿絵、表紙はもちろんですが、特にオススメなのは巻頭に折り込まれているルークのイラスト!ティアとの掛け合いシーンの絵共々、ファンの方でしたら是非見てもらいたいです。
全5巻ということで今後も続くようですが、先が非常に楽しみです。
・「また読める!」
結城聖先生が描くテイルズシリーズの小説がまた読める!と思い購入しました。ゲームのなかでは聞けなかった心境や、会話があってその世界ににハマることができました。イラストも松竹徳幸先生というお馴染みのコンビ。ルークの全身が3ページ分の長さで描かれていてファンとして嬉しい一冊です!
・「面白いと思います」
私はゲームをプレイしておりませんが、結城さんの書かれる小説は毎回とても面白いと思うので、今回も購入してみました。内容のほうは、このゲームが好きな方なら楽しめると思います。というよりも、ファンの人しか買わないと思いますが…。
今回から三ヶ月連続刊行ではなく、全五巻になりました。小説のボリュームがアップしてくれたのは嬉しいんですが、発売が隔月なのと、お財布にかかる負担が厳しいところです。
まあこのゲームが好きな方はご購入を、それ以外の方は手を出さないのが無難な選択だと思います。ゲームの小説ですからね
・「なかなかです」
テイルズシリーズ十周年作品の『テイルズオブジアビス』の小説版です。ゲームのほうは、低迷を続けていたテイルズシリーズの中では一番の良作ではないかと思います。なので、小説のほうもかなり期待していました。エンディングの謎なんかも解いてくれていると嬉しいな〜などと考えています。作者はテイルズの小説では有名な、と言うかしょっちゅう書いてる結城 聖さんです。この人の実力は・・・はっきり言って可もなく不可もなくといったところで、小説家としてはまだまだ発展途上かな〜と感じてしまうものです。しかし、そこはテイルズオブジアビス。ストーリーの面白さは小説になっても健在です。しかも、いつもは三巻ぐらいで完結してしまう小説版ですが、今回はなんと全五巻になるそうです。このボリュームなら、あのすばらしいストーリーを余すところなく書ききれるのではないでしょうか。とても楽しみです。ただそのためか、月一で新刊が出るわけではなく、二ヵ月ごとぐらいになるようなので、続きがなかなか読めずやきもきしそうです。とにかく、すばらしい作品であったテイルズオブジアビス。小説のほうも期待できます。
●テイルズ オブ ジ アビス キャラクターエピソードバイブル
・「よかったです!」
私は全く期待せず買ったので参考にならないかもしれませんが、「思ってたよりよかった!」と思いました。
アビス関連としては、イラストレーションやらアンソロジーコミックやらいろいろでましたが、その中では1番マシかな?と。 なんかしっかり作ってるな〜と思いました。個人的には、ティアのペンダントのイベントを小説にしてくれたのが嬉しかったです。
欠点としては、挿絵をアンソロジーの人が書いてること。綺麗は綺麗だけど…ルークがアクゼリュスを崩落させるとことか、あんなカワイイ絵では…藤島さんか松竹さんに描いてほしかったのが本音です
私は期待していなかったので満足しましたが、上の方がおっしゃっているようにダイジェストっぽいので、過度に期待すると不満を覚えるかも…ってとこです。
・「14人のキャラクターの軌跡」
ショートストーリーを読みたくて買いましたが、意外とゲーム本編で触れてた内容が多くて、あまり目新しい話はありませんでした。個人的には、ジェイド、アニス、ディストのショートストーリーが割と良かったです。出来ればミュウのライガの住みかを燃やした話とか読みたかったかな。アンソロジーを書いてる人たちが書き下ろしイラストを担当していますが、個性的なイラストの人もいるし微妙ですね。正直、イラスト無しで本の価格がもう少し安いほうが良かったです。そんなに厚くないのに2000円近くしますから…。まあ、アビスのファンなら買いの一冊だと思います。ただ新しい情報を期待しすぎるとがっかりするかと。
・「なかなか良かったです♪」
最近アビスをプレイして、すごくハマッたので買いました☆確かにみなさん言うように少し内容が薄い感はありますが、短編小説(2ページ程度の)がなかなか良かったです。特にティアの話が好きです。ファンの方は買って損はしないと思いますよ☆
・「ダイジェストみたいな感じでした」
1人1人にスポットを当ててストーリーを追っていく(解説)・・・みたいな感じでした。ゲーム中の画面や重要?なセリフなどが載っています。1人8〜20ページほどですね。あと、1人1人に短い小説がついているんですけどそれもなんだか内容が薄くて正直読んでも読まなくてもそこまで変わらないんじゃないかと思ってしまいました。本編では触れられなかったことが書いてあるかと思っていましたが、あまりそういうのはなかったですね・・・。
ソフト発売から結構経っているのに発売されると聞いていたので結構期待していたんですけどちょっと期待外れでした。キャラクターに対しての、驚くような新たな発見はなかったですね。そういうのを求めるのならば、最近発売されたファンダム(ゲーム)をプレイした方がいい気がします。
挿絵はいろいろな人が書いています。人によっては受け付けられない絵もあるかも・・・。値段も決して安いものではないですし、金欠のときに無理して買うようなものではないと思います。私はファンだから揃えたくて買ってしまいましたが(汗)
ページ数は180ページぐらい。もう少し分厚いのかな〜って勝手に想像していました。イラストレーションズよりはマシですけど、内容が薄いというか少ない感じはしましたね。
ちなみに、攻略本ではガイが7歳のときに雇われたって書かれていますけど、この本には8歳って書かれているのが激しく気になりました(笑)こっちが間違っているんですよね??
・「う〜ん、ちょっとがっかり。」
本の値段が少しどころではなく高すぎます。社会に出て既に働いている人なら買えると思いますがテイルズシリ−ズをやっている人の半分くらいは学生です。アルバイトをしてても月に稼げる額も多くはないですし、読みたくても買えない人がきっといらっしゃると思います。
それから本の内容が統一されていないのが気になりました。本編の映像や物語の紹介ならそれだけで内容を構成する、小説なら純粋に小説だけで構成して手頃な価格で売り出せばいい。
挿絵もひいきにしている絵描きさんが何人か担当していたので嬉しかったのですがそれとこれとは話が別でこの本には挿絵が必要なかったと思います。
う〜ん、ちょっとがっかり?
●テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION 第1巻 コレクターズ・エディション (初回限定版) [DVD]
・「面白いです!」
TOS大ファンで、ゲーム発売してクリアし終わってから真っ先に「OVAとかになればいいのに・・・」と思っていました。あれから4年!ついに現実に!
もう期待通り最高でした!キャラクターがアニメーションで動いているのが最高です。
ファンタジアのOVAもコレクターズエディションで持っていますが、ファンタジアよりはストーリーの入りもゲームと酷似しているので見やすかったと思います(ファンタジアはいきなり始まってる気がしたので・・・)1本30分で全4巻セットというのはファンタジアの時から知っていたし、ゲームが原作でOVAになった作品なのでまぁ、こんなものかな?という感じです。
画面は綺麗です。変にキャラ達が美化されているわけでもなくいいと思います。速く続きが見たいです♪シンフォニア好きならまず見た方がいいんではないでしょうか?
・「わたしも予約をすればよかった…」
購入していたファンタジアのコレクターズの1巻の感想が「絵はキレイ!だけど…何がどうなって…?」でした。(今作は友人の物を拝見させて頂きました)
今作は「甘く見ていてごめんなさい!」が第一声です。今回のOVA1巻は全くその時のイメージを覆してくれる素晴らしい、第1作目だと思います!
パッケージの可愛さとおまけの豪華さに加え、シンフォニアファン心理を「わし掴み」のおまけは物凄いものがある筈です!
作中では描かれなかった、ゲームをプレイした事のある人にはわかる「繊細な心境の描写」に美麗な映像はファンの心をきっと裏切らないものとなっていると思います。ファンタジアとは違い、プレイしていなくとも続きが気になり、内容もよくわかる1巻かと…
…ファンタジア1巻を酷評している訳では、断じてありません!
特典の設定資料に加え、お手持ちにあればシンフォニアのイラストレーション本と公式ガイドブックを併せて見ると、さらに「シンフォニアの世界観」が広がる事間違い無し、と思いました。2巻が素晴らしい作品になる事は目に見えているように思いました。
・「結構いい!」
内容はロイドとジーニアスが村を追放されるところまでの話だったけど戦闘シーンで技を出したときすげーと思った。 まさかロイドが技を出すとは思わなかった… 正直言ってファンタジアの時よりは結構いいんじゃないかな〜と個人的に思った、話の方も本当に微妙に違うけど、ただ見てる人にどう影響するか。やっぱり30分は短い! せめて1時間とか1時間30分くらいであれば・・・残りの3巻でどうなるか・・・買って損はしないような作品になってほしいと思う。
・「ファン待望のアニメ化!」
シンフォニアは初めてやったテイルズで今でも好きすぎるシリーズです。初めはレンタルですべて済ますつもりだったのですが、2巻の映像を見てダッシュでコレクターズエディション1巻と2巻を買いに走りました。
・「特典はクラファンに」
全四巻という短い話数で収めるだけあって、暗転で突然話が進みます。やっぱゲームや小説でシナリオが頭に入ってるといきなりここかよ!?て思うところもしばしば。でもストーリー自体は、ゲームと目標は同じですがほぼオリジナルです。それなりに楽しめるのではないでしょうか?ただ一巻でやっとロイドが旅立つまでなので、果たしてどこまでストーリーが納得の行くものになるのか…。ディザイアン五聖刃とか、これからの仲間とどうやって巡り逢うかは疑問ですね。ただ特典ディスクの「クラトス先生」は、クラトスファンにはとても素晴らしいと思いますよ。よく喋りますよクラトスさん!私もクラトスファンなので、一話でクラトス足りないもっと喋れ!て感じの不満は取り払えるくらい満足できるのではないでしょうか?
●TALES OF SYMPHONIA 1 (1) (BLADE COMICS)
・「イラストがとても綺麗」
テイルズオブシンフォニアが好きでこの漫画を買ったのですが、壱村仁さんのイラストがとても綺麗です。やさしい雰囲気の画風がとても好きです。物語はゲームとは多少変えている流れもありますが、良いアレンジだと思います。シンフォニアファンなら読む価値があると思うので、是非読んでいただきたいです。表紙を取ったらお楽しみもありますよ!
・「読みやすいです!」
テイルズシリーズの中でも特に好きなシンフォニアのコミックという事で、読んでみました。ストーリーに若干のアレンジが見受けられましたが、気になる程でもありませんでした。また、壱村さんの絵柄がシンフォニアの雰囲気ととても合っていて、すんなりと馴染めます♪それと、カバー裏の『おまけマンガ』がいい味出してますよ!次巻も楽しみですv
・「ストーリーにそった」
シンフォニアの漫画です。ただし、ロイドがシルヴァラントベースに連行されるところが抜けてたり、ボータがでてこなかったりします。ちょっと笑えるところもあっておもしろかったな。カバーとったところにあるオマケ画がいい。リフィル様はかなり面白いですね(笑)
・「絵がとってもキレイ!」
友人に薦められて買いました。話の展開はものすごく早いものの、絵がもうすっごくキレイで読みやすいため、気になりません。個人的にリフィル先生が好きなのですが、とにかく美人で・・・!おまけ漫画、笑えます。
・「もっとコレットを…」
やや駆け足という印象はあるが、おおむね忠実にゲームのストーリーを移しており、ゲーム作品の漫画版としてはいい作品になったと思う。実は結構陰惨で殺伐した話を、ほんわかとした絵柄が和らげているという印象。
苦言を言うなら、キャラクターの中では、ロイドとクラトスの葛藤が中心のようで、コレットの登場比率が低いのが残念……
●テイルズ・オブ・イノセンス公式コンプリートガイド (BANDAI NAMCO Games Books 15)
・「良いですね」
アビスの攻略本同様わかりやすくて良いと思います。いのまたさんの描き下ろしイラストも綺麗でした。 資料もパーティーキャラだけでなく、前世や風景、町民など多数入っていて良かったです。
・「ボリューム・攻略共に文句無し」
イノセンスの公式攻略本です。テンペストの時とは違ってかなりボリュームアップしております。
ページに全体的に落ち着いた色が使われているので、見易いです。バトルやシステムに関してもきちんと説明されていますので、ご安心を。攻略ページは、見開き2Pの真ん中にマップが載っており、ページ端左右に攻略チャートが書かれています。非常に見易いです。そして、場所ごとに推奨レベルやここでのポイントが書かれているのも便利。テイルズの公式攻略本は全部持っていますが、その中でもこれはかなり見やすく使いやすい部類に入りますね。
そして何よりこの攻略本はオマケが豊富です!いのまたさんのラフスケッチ&コメント付書き下ろしイラスト満載。さらに設定画がカラーでしかも大量に(なんと一般人まで!)掲載されています。声優さんのコメント、制作者インタビュー、さらに今回は主題歌を歌うKOKIAさんまで。
なんかこんなに褒めていると、バンダイナムコ〜の回し者と思われそうですが、違います(笑)用語集が何故か今回消えていたので、星4つ。Amazon内では品薄のようですが、店頭では普通に入手できますので皆さん定価で買いましょうね。イノセンスファンは見逃せない一品ですよ。オススメです。
・「欲しいよ〜」
どこで探しても、ない一品。はやく欲しいです。なかなか手に入らないので、星一つです。
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