ガンダム無双 スペシャル (詳細)
バンダイ
「ここはゲームのレビューですが?」「場違いだ」「正当なレビューをする気がない人が多すぎ」「素直に…」「まぁ、いいじゃないですか?!」
アオイシロ(通常版) (詳細)
サクセス
「全ルートプレイ終了しました。」「超本格和風伝奇アドベンチャーが帰って来た!」「良作だが・・・・」
神業 ACQUIRE The BEST (詳細)
アクワイア
「面白いが非常に残念・・」
神曲奏界ポリフォニカ 0~4話フルパック (詳細)
プロトタイプ
「待っていました!」「最初からこっち出してくれと言いたくもなるが・・・」「フルパックって…」
ふしぎ遊戯 朱雀異聞(限定版) (詳細)
アイディアファクトリー
「IF」「両七星士の声優変更って一体なにがしたいのか…」「恋愛ゲームとしてはいいと思います。」「まぁこんなものかと・・・」「思ってたより良かった♪」
プリズム・アーク -アウェイク-(通常版) (詳細)
5pb.
「キャラ&ストーリー×グラフィック=プリズム・アーク」「とりあえず」「エロ抜きで7000円オーバーって・・・・」
信長の野望・革新 with パワーアップキット & 三國志11 with パワーアップキット ツインパック (詳細)
コーエー
信長の野望・革新 with パワーアップキット (詳細)
コーエー
「待望のPK版発売」「プレイレポート風に」「やってみて…」「最近の信長シリーズでは1番かと」「PK版の価値を高めるためにも。」
信長の野望 Online ~争覇の章~ (詳細)
コーエー
遙かなる時空の中で4 トレジャーBOX (詳細)
コーエー
「面白いけど色々惜しい」「個人的には今一番楽しみです」「よかった.」「いつも思いますが…」「遙か楽しみ!!」
● 版権ロボをこの手で操れる時が来た! 今こそ立ち上がれエースパイロットの諸君!!! 集
● 日本史のゲーム
● PS2新作
● 新作予約開始!
● PS2新作
● IF
● PS2新作
・「ここはゲームのレビューですが?」
会社の批判などは他でやってくれよ。俺みたいに純粋にどんなゲームなのか知りたい人やここのレビューを参考にして買おうとしてる人も居るんだからさ。
・「場違いだ」
発売前に 評価下げすぎでしょ 商品のきちんとした評価をしろよ 個人的な恨みで 星ひとつラッシュされても 荒らしか? と思うんですけど。。。
・「正当なレビューをする気がない人が多すぎ」
これから購入を考えている人間にとって意味のない会社批判は目障りでしかたありません。別ハードで購入された方もプレイした感想など書いてくれるととても参考になりますがそういう方は皆無に等しいですね。発売前の商品に星1つと会社への不満を書き込んでいく方はこれで気分が晴れるんでしょうか?多分発売までこのようなレビュー荒らしが続くと思いますが出来れば会社への不満は胸にしまって購入を考えてる人や発売を楽しみにしている人に有益なレビューをお願いしたいです。自分はPS3を持っていますがPS2版購入予定です。ガンダム好きだし期待を込めて星5つ
・「素直に…」
PS3版発売当初から気になっていた『ガンダム無双』ですが…いやはやまさかPS2に移植するとは…
けど次世代機を持っていない自分にとっては嬉しい朗報です。
次世代機に比べクオリティが落ちようが、『無双シリーズの雑魚キャラがザク』ということに魅力を感じるガンダムファンの自分にとっては素直に楽しみな作品です。
PS2に移植されるこの機会に、ザク一騎当千をしてみたいです。
・「まぁ、いいじゃないですか?!」
確かにPS3をお持ちの方、ましてやこれの為にPS3を買った方(いるのだろうか…)は腹が立ちますよね、気持ちはわからんでもないです…。だが、しかし!PS2しか持ってない私のような貧乏学生には嬉しいんですよ、これ一回やってみたかったんですよねぇ!単純にガンダム好きですし、最近、シュミレーションゲームとかRPGばっかだけだったんで、そろそろアクションしたいなぁって思ってた中の吉報でした。PS3をお持ちの方はデビルメイクライ4があるからいいじゃないですか…、ホントは私もそっちが…、いや、なんでもないです!とにかく、PS2ユーザーには有難い話ではあるんですよね。
・「全ルートプレイ終了しました。」
(6/30修正しました。)正直期待以上です。前評判でやたら百合作品と持てはやされゲーム雑誌もそんな扱いで心配でしたが、シナリオは全然違って和風伝奇AVGの名を裏切るどころか想像以上で嬉しく思います。ようやく全ルート終了して(プレイ速度はかなりゆっくり)個別ルート終了後に完結ルートとでも呼ぶべきシナリオと、おまけゲームも追加されて、特におまけはアカイイトのパロディでファンサービスが行き届いていました。
前作「アカイイト」からプレイしていますが、今作からプレイしてもまったく問題無い感じですね。ただ、前作からプレイしていれば、アレンジBGMや、懐かしい効果音。さらに綺麗になったCGや、システム面も改良されているから、プレイしていて感慨深いものがあります。
システム面では、 ・クイックセーブの追加。上書きではなく追加式。 ・セーブのフォルダ分け。整理(移動・並べ替え・削除が出来る) ・ドルビープロロジック2対応(笑) ・その他サウンド、操作、音声などの細かな調整項目など、かなり色々がんばってくれて、うれしい限りです。
肝心の本編ですが、あまり百合騒ぎ色は無く、前作同様和風ホラーだと思います。アカイイトみたいに画面が景気よく真っ赤になったりはしていないのですが、「ゾクッ!」とさせられるところや、日本神話等の古典と逢い絡めてアカイイト同様に個人的にすごくツボにはまりました。
・「超本格和風伝奇アドベンチャーが帰って来た!」
前作アカイイトから3年半で待望の続編です!アカイイトのシステムを引き継いで今作に至ります。続編といっても、前作とつながりがある訳ではないので、アオイシロはまた別物です。シナリオも完成度が高くて、伝奇や昔話が好きな人にはお勧め!ただ、難解な用語や、シナリオを理解するのが大変で、文章を読み取るのが苦手な人には苦痛かもしれません。因みに「伝奇」とは、奇怪で不思議な話という意味だそうです(大辞苑)。システムも濃厚になりました。特に分岐図↓。なお、システムはプレイヤーがストレスを感じないようにかなり改良されています。攻略に困った時は分岐図を全てオープンに出来たり、素早く現状況を保存できるクイックセーブなど。選択肢ひとつでエンディングが変わったりするので、いろいろ自分で調べてプレイするのも楽しいです。分岐図は前作と比べてやや厄介です。複雑にシナリオが絡み合います。真実エンディングを見るには封印を解いたり、特定の選択肢でキャラの好感度を上げたりしなくてはいけません。シナリオが長いので、面倒くさがりな人や飽きっぽい人には合わないかも。女の子同士のちょっとHなシーンも見ることが出来ます。前作アカイイトより若干H度が増してます。男女問わず遊んで欲しいゲームです。キャラクターも魅力的ですし、前作アカイイトと比べてややグラフィック効果のレベルが上がった気がします。音楽なども透き通るような音楽でクオリティが上がった気がします。ただ、映像や音楽も、アカイイトの使い回し・・・と言っては失礼なんですが、アカイイトを引き継いでいるものも有ります。個人的には新しいものを創って欲しかったです。エンディングも50種類以上あるので末永く遊べるゲームだと思います!ただ、悲しいエンディングは本当に悲しくなります。なんでこう終わるの?みたいな。真実のエンディングは幸せ感と言うか、「やったぞ!」と言う雰囲気です。アカイイトとアオイシロどちらが面白い?と聞かれると返答に困ってしまいます。個人的な見解ですが、「よぉし!アカイイトはやった事ないけど、今すぐアオイシロをやろう!」と思った方には、ちょっと待った!です。一回アカイイトをプレイしてみてから、この伝奇アドベンチャーがどんなものなのかを理解した上でアオイシロをプレイして頂けたら幸いです。
・「良作だが・・・・」
百合と言う事何ですが、初めて手をつけてみました、何といっても主人公が「女の子」とゆう所に惹かれましたね、やってみたのですが女の子が主人公なのもとても、新鮮でいいと感じました、前作はやっていないのですが、BGMもなかなかこっているし、キャラデザも合ってると思いました、しかし・・・グラフィックがいまいちかなと思いました、普段は綺麗なのですが画面がズームした時などに、いっきに汚くなりました、ドットも多少混じっていたような?そこが残念でしたね、まあ気になったのは私しだけかも知れませんが、他はかなりの良作でした
・「面白いが非常に残念・・」
娘の病気を治す薬を買うために、町行く人々や、商人の家の中や武家屋敷などから、見つからないようにアイテムを盗んで行くゲーム。誰からでも物は掏れるけど基本的には極悪商人やお金持ちの武士からアイテムを盗み換金したり貧しい人に分け与えて民の人気を勝ち取っていく義賊が主人公。今までに無く斬新なアイデアで面白いと思います。みつかると、お尋ね者の人相書きと似てきてすぐに町民や改方(警察)に見つかりやすくなるため、適当ではなく慎重に盗みを働かなくてはというスリルを味わえる。
ストーリーも分岐があったりして、何度かは遊べる。盗めるアイテムもかなり多く、コレクター要素も一応あり。(全部集めるのは自力では不可能じゃないかと思いますが)3人称視点のゲームとしては操作性もそう悪くないと思います。
残念なところはバグの多さとロードの長さ。これは、販売を許していいレベルのバグの度合いではないと思う。開発陣がこれでGOサインを出したのが信じられない。突然所持アイテムが消えたり、押入れやふすまに隠れるアクションをするとタイミングが悪いとはまって抜け出せなくなったり、致命的レベルのバグが多すぎる。こんなのちょっとデバッグすれば見つかるだろうから、いかにデバッグを手抜きでやったかを露呈しているとしか思えない。私はステータスアップのアイテムがいつの間にか消えて、セーブしてしまったので二度と手に入らなくなりました。(店でさえ買えなくなる)
あとは、マップの切り替えが結構頻繁なのに、切り替え時のロードが長いのも不満でした。
でも、アクションゲームとしてはとても面白と思います。ぜひ続編で近作の欠点を改善して改めて出してほしい作品じゃないかなぁとおもいました。
・「待っていました!」
フルパック版の発表は、昨年9月のゲームショウの時、後編の発表と同時にあったので首を長くして待っていました!
また、あまり知られていませんが、PS2版ではPC版より声優のキャスティングが少しだけ豪華になっていて、シダラ・レイトスの声を石田彰さんが演じてます!
・「最初からこっち出してくれと言いたくもなるが・・・」
完結編発売から1月も経たないうちにフルパックの発表…そして4か月も経たないうちに発売…
どうせ出すなら最初から出してくれと言いたくなります…でもまぁ、安く買えるようになるのはいいことですね…単品をセットで買うより定価で約1500円ほどお安くなります。
何より最大の利点は一枚のディスクでプレイできること…
PS2版(単品)はPC版と違い同梱の特典などもないので、待てるのであればこのフルパックを買うのも良いともいます。
・「フルパックって…」
話は他のレビューを見れば分かると思いますがとても良い作品です。でも完結版を買ってから知ったので「最初から出せよ」といいたくなります…でもまぁ初めての人にお勧めです。
・「IF」
主人公と朱雀・青龍七星士の声優は違いますが、声優さんの声質似ている方なので大き過ぎる違和感はないです。もし、柳宿が生きて男として恋愛感情を持ったなら、幼い張宿がどういう恋愛観を見せてくれるとか、亢宿が味方についたらとか、一杯考えたら変更点も気にしません。
・「両七星士の声優変更って一体なにがしたいのか…」
朱雀七星士の変更はなし。これは七星士の人気を思えば当然か。ただし美朱にあたる朱雀の巫女と親友にあたる青龍の巫女、唯ちゃんはゲームオリジナルキャラにかわるようです。それにより鬼宿以外の七星士との恋も可能に。原作やアニメで星宿や柳宿のファンだった方など、美朱どうして星宿を選ばないのと思った方も少なくないはず。どの七星士とも恋ができるようになっている点や、原作の朱雀編をベースにしながらも、ifの世界を可能にした作りだとか。そういうところは期待してしまうところですが、オトメイトさんのソフトだという点、前作のあまりのボリュームのなさが気になります。それと七星士の四人までが途中で死んでしまう役回りであること、それが見せ場のひとつになっていることなども不安を煽ります。どうやって違和感なく纏めるのか不安です。ルートにより七星士と出逢う順番や生死も変わるらしいですが、巧く纏めきれるか心配です。ハッピーエンドがあるにこしたことはないんですが、悲恋エンドもいいなと思ったりします。ボリュームの不足、内容の薄さなどの不安要素があるので☆ひとつマイナスです。そろそろオトメイトさんもユーザーの厳しい声に耳を傾けてくれるといいのですが……。それにしても、みなさん言ってますが、どうしてアニメとキャストを替える必要があったんだろう。そこがよくわかりませんね。永光伝が出たとき、TVアニメ放送時から十年が経っていました。それでも声優さんたちは、なんの違和感もありませんでした。あれだけはまっていた声優さんを替える意味がわかりません。買うつもりでしたが、正直迷っています。どうしようかな…攻略をしているときに違和感を感じたくないので。心宿はラスボス的なキャラですが人気もありました。朱雀の巫女で攻略するのは、無理があるから、いっそのことダブル主人公で朱雀の巫女では朱雀七星士、青龍の巫女で青龍七星士が攻略できたらよかったのになと思います。まあオトメイトさんにそれを期待するのは無理でしょうが。それにしても、あのイラストの似てなさってなに? 特に鬼宿。漫画ともアニメとも違うし。あまりの似てなさにありえないと思ってしまった。そこまで計算に入れたら☆は三つ半ってところかな……
・「恋愛ゲームとしてはいいと思います。」
ふしぎ遊戯は原作・アニメ共に見ていました。声優総入れ替えとのことでかなり不安だったのですが、プレイしてみると『まぁナシではないかなぁ・・・』というキャラクターが多かったです。ただ・・・個人的には鬼宿と井宿の声にかなりの違和感を覚えました。この2人はアニメの声の印象が強かったというせいもあると思いますが、2人共アニメに比べて幼い感じの印象を受けました。(青年というよりは少年という雰囲気というか・・・落ち着きが無いというか・・・そんな感じです)反対に、柳宿や張宿、青龍七星士の声はとても合っているように思いました。柳宿もアニメの声の印象は強いのですが、ゲームの方も『アリだなぁ』と思いました。軫宿はこちら(ゲーム)の方が好みでした。翼宿や星宿もベスト・・・とまではいきませんが、『これはこれでいいんじゃないかなぁ』と思いました。
シナリオは正直イマイチでした。他の方も書かれている通り『逆ハーレム』を意識して作られているようで、七星士が巫女のこと好き過ぎるんです。これにはちょっと不自然さを感じました。原作・アニメから入った私にはどうしても、『この人はこんな事言わないよ・・・』というツッコミを入れたくなる場面が多かったです。ただ、恋愛ゲームとしてはアリなのだと思います。キスシーンなども多めなので・・・。あと、やっぱり原作に比べると内容は薄いです。淡々としていて、感情移入がしにくいです。
OP、ED、CGは良かったです。特にOPは気に入りました。歌はもちろん、演出なども良かったです。
最後にもう1つ気になる点を・・・死んだ筈のキャラクターが会話に出てきてしまうというのは『う〜ん・・・』という感じでした。雰囲気ぶち壊し・・・になってしまったので・・・。
以上のことを総合して、こちらの評価にさせて頂きました。
・「まぁこんなものかと・・・」
皆さんの言うとおり、声優ガラッと変わってそこは非常に残念です。☆減らす価値のある問題だとも思います。でもそれを抜かして、ゲームの全体的な評価。
無駄にダラダラと文章だけで進む所が多々あります。飽きて途中で投げ出しちゃう人も多いかも。でも合間合間にある恋愛イベントや、キャラ選択の選択肢等はそれなりに甘いので、私はそれがあるのならって事で結構頑張れました。イベント時のスチルも美しくとても満足です。可愛いキャラはほんっとに可愛いし(笑)あと、七星士探す段階で原作どおりではなく、自分の行動次第で仲間にできる順番を変えられるっていうのもいんじゃないでしょうかね。それをうまく調節しなきゃ見れないイベントもありますし。更に言うと、所々に逆ハー的展開がチョクチョクあります。七星士みんな異常に巫女が大好きです(笑)え、あんたも!?みたいな所もあるので、原作では絶対にあり得ないその人の一面を見れて、そこら辺もなかなか美味しいです。原作の壮大なシナリオを恋愛ゲームとして表現しましたーにしてはこんなもんかなーって、私は許せました。よく頑張った方なのでは・・・と思い、全体的な評価としては☆4つ。途中で飽きてやってないって方は、とりあえず最後までやってみた上で意見を出しましょう。・・・まぁ、それでも無理って方には無理なのかな・・・この手のものは(笑)
ふしぎ遊戯ファンで、文章読んでるだけでもOKな方は、それなりに楽しめるかと思います。
只1つ、唯一残念だと思ったのは死んだはずのキャラクターが、ある場所に行ったら普通に会話に参加していた件。雰囲気ぶち壊し&ある意味笑いが止まりませんでした。ホント、嫌なバグでした(笑)
・「思ってたより良かった♪」
原作がメチャメチャ大好きで、いつかゲームに……と願って十年以上経ちました。
やっと望みが叶い、嬉しいよ!!
アニメの方は観てないんで、声優さんに何の違和感も無いです。(翼宿役の方の関西弁は、多少違和感ありますが…)
ゲームオリジナルの主人公は、原作者様同様、『この子が主役でも面白かったかも!』と思えます(^^)v
製作がオトメイトだというのは、凄く不安だったけど、今作はかなり頑張ってくれたと思われます。
しかし、やはりオトメイト…。
★ バグなのか何なのか…、亡くなった筈のキャラや、その場には絶対いることが出来ない筈のキャラが普通に出てきちゃう…。
★ 音声の大小が激しい…。
★ キャラ表示が遅くテンポが悪い…。
★ マップ上でセーブ出来ない…。
他にも欠点をあげると切り無いが、原作の世界観が崩されず再現されているコト、キャラが崩れていないコトを高く評価しますよ。
・「キャラ&ストーリー×グラフィック=プリズム・アーク」
このゲームはもともとパソコン用ゲームとして発売されたプリズム・アーク(PRIZM ARK)のPS2リメイク版となっております。 パソコン版との違いは今のところ発表されているだけで、1、新キャラクター・ルーア(のストーリー)追加2、キャラクター用ボーカルソング12曲の追加3、30枚以上のイラストグラフィック追加です。
このゲームの面白さの一つが、個性的なキャラとそれのストーリーにあります。登場するキャラ達にはそれぞれに辛い過去の出来事や後悔があり、それぞれがストーリーが進む中で成長し、それらに立ち向かい、乗り越えていきます。 もう一つはグラフィックの完成度です。パソコン版ではグラフィックの出来が素晴らしく、天使の登場シーンなどとてもリアルに描かれていました。(昨今はたくさん出ていると思いますが)グラフィックを見ただけでやりたくなるゲームです。 ただ、パソコン版ではバトルの時はミニキャラが動いて戦うシステムだったのでそれだけは納得できなかったかな、と個人的に思いました。今回はまだバトルシステムが発表されてないのでどうなることやら・・・。
内容的には最近まで放送されていたアニメ版「プリズム・アーク」の内容+続きということになっていますが、アニメオリジナルキャラのブリジットは出ないようです。残念ではありますが、アニメを見た人にも、見てない人にも十分楽しめる内容だと思います。
これは通常版で何も付いていないようですが、限定版には内容未発表の「挿入歌CD」と「スペシャルガイドブック」が付属しています。
評価は(バトルシステムが変更されているといいなという)期待とリメイク前のパソコン版の評価を入れて星5個とさせていただきます。
・「とりあえず」
BGMが粕です。 あと何フルボイスにしないのか…
・「エロ抜きで7000円オーバーって・・・・」
ここの会社は、移植に関して動きが早すぎる大した追加要素も付けずに販売するのなら3800円とか2800円とかでよいのではないの?テキストを見ていくタイプのものばかりなのだから移植も難しくないし移植出来たころには、エロ付きのパソコン版の方がほぼ確実に安いしこの手のソフトは起動するのにそんなにパワーいらないからデスクトップ自体が安くなった今PS2でやる価値は薄い
・「待望のPK版発売」
一昨年の12月、小学生のとき以来ぶりに『信長の野望』をプレイしました。他の、作品もプレイしてみましたが、この『革新』が一番おもしろいと感じています。
1月にPK版発売を知って、さっそく予約しました。それからは、復習を意味をこめて『革新』をプレイしながら、PK版発売に備えています。
南蛮技術・諸勢力・配下武将へ支城分与など、新要素追加でどのようなゲームになっているのか、楽しみです。ゲームをしながら、戦国の知識も学べるのでお得ですよね。
ただ、値段をもう少し安くしてもらえるとありがたいですけどね。
CPUの弱さには不安ですが、自分を厳しい状況に追い詰めて、楽しみましょう。
・「プレイレポート風に」
「革新」が面白かったので今回のPK版も楽しみに待っておりました。南蛮技術、諸勢力、譜代家臣の導入で一体どんなゲームになっているのか冬の夜長に最適なこのゲームをさっそくプレイ。シナリオは比較的大勢力が存在しない1555年5月開始の「尾張統一」。大名は本願寺と一向宗と仲のよい鈴木家、難易度は腕試しに中級(初級は簡単そうなので)をチョイス。いやー、この鈴木家大名含めて4人しかいないんですね。政治以外優れている鈴木重意、政治と知略が優れている息子重兼、後は凡将二人のみ。辛いなぁ。最初はお決まりパターン通り内政に精を出してみるものの、内政に優れているのは重兼のみなので時間がかかる。有力大名なら楽なんだろうけど。浪人を1人スカウトしたけどこれまた凡将・・・能力の優れた武将が欲しい。そうこうしている内になんと三好家の家臣、三好義賢を大将(他二名)に8000、安宅冬康7000が熊野港に来襲!ヤバイ!すぐに呼び戻し雑貨城から鉄砲隊を出陣。鈴木家は鉄砲技術に秀でているので「勝てるだろう」とナメてかかったのが運の尽きでした。敵付近近くに水軍衆がいきなり現れ、壊滅状態に。熊野港奪われました(涙)。これが諸勢力の力か。南蛮貿易はしばらくおわずけです。もはや雑貨城にわずかな兵しかいません(約2000) 東海では桶狭間のイベント起きてるし家康独立したし滅ぼされるまで頑張ってみようと思います。生き残れる可能性もあるかもしれないので。まだ本の少ししかプレイしてませんが緊張感があり結構面白いです。初級もあるので初心者も楽しめると思います。しかし、考えることは戦の駆け引きばかり、何たる生涯ぞ。鈴木重意。
・「やってみて…」
信長の野望とはスーパーファミコンからの付き合い……… 革新がでたときはやっとか……といぅ感じでした
今回のPKは諸勢力 譜大名etcが追加されてるが 正直あんま意味をもたなぃ……とゆうのも敵さん弱すぎる!!上級でやってもこんなもんかぁて感じでなんなくクリア↓↓
でも気付けばまたやってる……
・「最近の信長シリーズでは1番かと」
周期的に、無性にやりたくなるゲームですね。高いですが、やっぱり面白い!!この『革新』ですが、自分の中ではシリーズ中、1、2位を争う出来でした。特徴としては、中盤以降も気が抜けないところです。CPUが強めなうえ、包囲網を敷かれたり、対等勢力との総力戦になったりと、ヒヤヒヤさせられる場面が必ずあります。そのせいか今までの作品より、相手大名に対する憎しみわき、リアルな大名気分が味わえますw
諸勢力の追加も良いものでした。敵武将の捕縛率がUPする忍者衆など、しめしめですwただ、もともと武将作成ができるソフトなので、わざわざPKを買うまでもないかも。
いっぱい売れる無双シリーズもいいですが、『信長』や『提督の決断』などを疎かにしないでほしいところ。
・「PK版の価値を高めるためにも。」
確かに追加された新要素は無印版でバランスの悪かった箇所を修正しつつ楽しめるものになっていますが、あくまで「バランスの修正+α」といった位置付けで、とても5ケタの定価に見合うものとは思えません。「革新」は完全なリアルタイム進行にすることでシリーズファンのマンネリを解消したとは思いますが、そのために犠牲になった部分も結構多かったので、それらをうまく共存させる形でいろんな楽しみ方ができる内容に仕上げてほしかったです。(各種データをスクロールバー無しで閲覧できるようにするとか、指示が出しやすくなるように各部隊の識別をもっと工夫するとか、ちょっとした手直しで操作性を大きく改善できる箇所はいくらでもあったはずですし、時間だって十分にあったはずです) PK版の存在価値を高め、作品の質を向上させていくためにも、ユーザーはもっと多くを望んでいいのではないかと思います。無条件に削除されてしまう否定的な意見を含めても、驚くほどに少ないここのレビューの数が、既存のユーザーが離れていってしまっている現実を物語っていると思います。次作に期待、です。 三國志11 with パワーアップキット
・「面白いけど色々惜しい」
一言でいってしまうと、萌え系なキャラゲー。正直シナリオの描写不足で、色々な場面の急展開は個人で補正してねという投げやり感が強く、キャラがよかった分、物足りない描写は何とかして欲しかった。
山場もイベント絵も十分な数があるとは思えないし、魅力的なサブキャラの使い方や背中合わせで戦う戦闘シーンも、もっと上手い見せ方があるんじゃないかとつっこみをいれずにはいれられませんが、キャラ、背景、音楽はものすごく良かった。EDの時だけ流れる歌の歌詞も、このゲームをよく表わしてたし、演出効果も素敵。
ただ、上手い声優さんを起用しているのに、声付きイベントが少なすぎるのはかなり不満。せめて共通ルートだけでもフルボイスとかにして欲しかった・・。女性向けの場合、フルボイスによるシナリオとキャラを求めてる人も多いと思うのですが。ゲームの外側のおまけではなく、中身の充実を求めたいです。
不満もありますが、クイックセーブ&ロード、演出スキップ付で便利でしたし周回プレイ用のシステム(章選択・能力引継ぎ)とRPG風戦闘が面白かったので星5つと甘め評価で。
・「個人的には今一番楽しみです」
発売日が3ヶ月も延びたときはどうしたものかと思いましたがクォリティのためならば何も言うまいということでそこは不問で星5つ。
今回は通常・プレミアム・トレジャーと3種類用意されているようですね。内容によって個人個人好きなBOXを選べていいかと思います。天然石などいらない人はプレミアム・・・といった具合に。選べる種類が豊富なのはいいことだと思いますがね。
そして今回、声優の配置が、がらりと変わりましたね。私個人としては、こういった新しい感じもいいと思います。いつまでも同じ声優の配置では飽きてしまう・・・ということも考えられますので。見た目の共通点は2→3のときに崩されたので声優が変わってもさして問題なさそうです。まったく違う声優さんになるわけでもないですからね。
あとは3D化。これが吉とでるか凶とでるか、個人的に気になるぶぶんんですね。生半可な3D化だとかえって稚拙なものになってしまいますからこの3ヶ月延びた間にどれだけクォリティを高めたのか、楽しみにしています。
・「よかった.」
遙かなる時空の中で3からの参加です.歴史が大好き,神話も大好き. 新作は過去の成功した作品と,比べられてしまうことが多いので,不安はありました.しかし,発表当時からあの人が気になったので残業を進んで引き受けて購入を決意.月間LaLaの集中連載を読んで好きになり,損はしないと確信していました.
○ちょっと作りが甘いと思ったところ
・キャラクタ−の設定 これは主人公が今回,弓で戦うということ. 日常生活の癖や習慣,特技などを設定することで個性を出すというプランナ−としての約束ごとみたいなもの. 例を挙げると,前作の主人公は異世界で剣を習ったから戦える, 元の世界では弓道部に所属していたから弓の扱いが得意だった……,といったかんじで 理由をきちんと説明できる状態にしないといけない. そうでなければユ−ザ−は「えっ,どうして弓が扱えるの?」など 疑問が生じ,納得しないと思う.今回の主人公がそうである.
・話がちょっと短いのと「これでいいのかっ」というところ 前作のように追加ディスク?それよりも主人公は元の世界に対して未練ないの? 第5章の終盤,主人公がとった行動(ちょっとそんな物騒なもの,いつから 隠し持っていたのさ!?).神子と八葉の成り立ちがあいまい. 戦闘中,入れ替えができない(前作は中華の卓上みたいにくるくるできた). 仲が良くなっても主人公を戦闘中に敵の攻撃からあんまりかばってくれない! (これは……,個人的な願望,相克なのにかばってくれる無茶な八葉がなつかしい. かなりどうでもいいことかもしれないけど)
・背景 あくまでも恋愛ゲ−ムなので,RPGのように私は特にこだわりないです. ただし,世界各地との差別化を図るためにも,多少は作り込んで欲しかった. 丁寧に描かれた風景は高評価?
○これはよかったというところ
・水野十子先生の美しい絵とスチル 透明感があっていつまでも眺めていたいほどです. 描き下ろしも一味違うキャラクタ−が拝めてよし. モバイルジョイと連携すれば,スチルが待受画面にできる.
・アニメーションがない これは前作が微妙だったから.今回はなくてよかった. 作るならOVAでも構わないので美麗アニメ−ションでやって.
・声優さん いつものメンバ−がシャッフル,それほど違和感ないです. でも,私は声をほとんど聞いたことない. せっかちな性格なのでボイスは常にオフで,ボタンを押してさっさと進めます. ささやきも本命以外,習得させていない.初めて聴いたのはドラマCD. 今回も素敵です.一人でやってるときに聴かないと恥ずかしいときもある. 声質も立派な個性を引き出す要素です.
けっこうな値段でしたが,後悔はしていません.むしろ出会えてよかったです.いつまでも大切にしたい.
・「いつも思いますが…」
私は、遙かシリーズが大好きなのでこれは絶対買いですvv発売延期になったのは残念ですが…クォリティアップの為ならば…待ちましょう!今雑誌で連載されている漫画も良いですしねvv
で、最後に…他のレビューでも思った事なのですが…批判的な事を書かれている方。文句があるのなら、買わなければ良い話ではないのでしょうか?
・「遙か楽しみ!!」
もう1ヶ月切ったのですね。公式サイトではサンプルボイスも公開されてきてもうやっと発売なんだなと実感してきました。(延期しないで!!コーエーさん!!!)トレジャーボックスの色はピンクなのですね。個人的にはプレミアムの方の色の方が良かったなーなんて。(汗)自分的千尋のイメージの色がプレミアムの色なので。トレジャーボックスの特典の石ですが、石にあまり期待してなかったせいか、どうせ標本みたいになっているのかなーと思っていたのですが、見事に裏切られましたね!!なんと豪華な!!(やっぱり期待してなかったせい?)なんかチョーカー?みたいなのも付いていて石を付け替えできるというというからびっくり!!!これならさすがに首などにつける勇気が無くてもカバンなどにさりげなーくつけられるというお墨付き。これなら好きな八葉の石をつけてどこでも一緒気分ですね(笑)私は地の朱雀の石をつけてカバンに飾りたいなーと思ってます!!発売日が楽しみです!!!
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