CLANNAD -クラナド- (詳細)
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「初めてこんなに泣いた」「家族や人に、優しくなれる名作」「☆本当に出会えてよかった☆」「素晴らしい!の一言」「泣けました」
ネギま!? どりーむたくてぃっく 夢見る乙女はプリンセス 舞姫版 (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント
「期待も込めて」「CMを見てとりあえず…」「いいすね。」「そこまで悪くはない。」「つまらなくはありませんが……」
ヴァルキリープロファイル2 シルメリア アルティメットヒッツ (詳細)
スクウェア・エニックス
「アルティメットヒッツならではの、楽しみ方が、ある。」「1もプレイしておくと尚良い」「買って良かった!」「ストーリーは飾り。妄想しましょう。」「1より好き☆」
ギルティギア イグゼクス アクセントコア (詳細)
アークシステムワークス
「コンボ系格闘ゲーム最高峰」「2D格ゲーとして最高峰」「ストーリーとか」「不評ですねぇ・・・」「これでいい」
メルティブラッド アクトカデンツァ (詳細)
エコールソフトウェア
「格闘ゲーム ファンなら………」「月姫から始まった伝説もまた一つここに。」「やっとですか」「2D格闘好きな方へ」「みてるだけでも充分」
.hack//G.U. vol.2 君想フ声(特典無し) (詳細)
バンダイ
「やっぱり最高!!」「初心者向けだと思う」「Vol.1の謎が解けます。」「ストーリーが良すぎです!!」「ハセヲの成長が…」
つよきす ~Mighty Heart~ プリンセスコレクション (詳細)
プリンセスソフト
「飽きずにできます」「この値段なら絶対オススメ」「テンポ良し!かなりの良作」「PC版を勧めるわけ」「普通に」
この青空に約束を -melody of the sun and sea-(通常版) (詳細)
アルケミスト
「かけがえのない仲間」「期待大!!」「TSUGUMI SEVEN」「素晴らしい」「自分の中の良作」
Que~エンシェントリーフの妖精~(初回限定版) (詳細)
プリンセスソフト
「」
魔女っ娘ア・ラ・モードII ~魔法と剣のストラグル~(限定版) (詳細)
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「やっとPS2に移植」「タルイ…」
ネギま!? どりーむたくてぃっく 夢見る乙女はプリンセス 歌姫版 (詳細)
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「面白そうです!!」「比較的いいと思います」「どうかな〜・・・・」「前作の二の舞&使い回しオンパレード」
ゼロの使い魔 小悪魔と春風の協奏曲(通常版) (詳細)
マーベラスインタラクティブ
「面白そうです!!」
夜明け前より瑠璃色な -Brighter than dawning blue-(初回限定版) (詳細)
ARIA
「アニメ→PS2と来た者の感想」「感動します」「完成度が高い まさに現代の恋愛小説」「良いゲームです」「ただの移植ではない、また新しい「よあけな」の世界」
永遠のアセリア -この大地の果てで- (通常版) (詳細)
日本一ソフトウェア
「完成度が高くまとまっている」「ただの移植で終わらない、それがアセリアクオリティ」「最高傑作のゲーム!!」「名作ゲームの移植版」「やり込めます。」
機動戦士ガンダム戦記 (詳細)
バンダイ
「最高だ!!」「ガンダムゲームでは」「伝わる重量感。」「ガンダムゲームで唯一おもしろいと思ったゲーム」「絶妙なゲームバランス!(難易度)」
水夏A.S+Eternal Name(通常版) (詳細)
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「感動できます。」「なんという感動」「懐かしいゲーム」「単純な感想です」「クリア後の感想」
Princess Holiday ~転がるりんご亭千夜一夜~ (詳細)
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「「こうしてほしかった」が補完されました」「すべてにおいてレベルが高い」「「こうしてほしかった」が補完されました」「ほのぼのできます。」「ほのぼの」
月は東に日は西に~Operation Sanctuary~ (詳細)
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「おもしろかったっす~」「はにはに」「WIN版を持っていても」「マジで待ち遠しい」「おもしろい!」
機動戦士ガンダムSEED DESTINY~GENERATION of C.E.~ (詳細)
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機動戦士ガンダム 連邦VS.ジオン DX (詳細)
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「このゲームであと10年は遊べる。」「ガンダム好きにはたまらないゲームです。」「オススメです。」「これが戦場か…」「すべてのガンダムファンにささげるゲーム」
はぴねす! でらっくす 初回限定版 (詳細)
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ARIA The NATURAL ~遠い記憶のミラージュ~(通常版) (詳細)
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「原作にはない展開が楽しめる」「期待してます☆」「これはこれで。」「操作性は抜群」「はっきりしてほしかった…」
ショコラ ~maid cafe "curio"~通常版 (詳細)
アルケミスト
「惜しい作品」「うーん」「ん?」「声が・・」
最終試験くじら-Alive-(通常版) (詳細)
Sweets
「苦労した」「PC版をやった自分としては」「テーマ通り不条理でした。」「うーん…」
● はっきり言ってク○ゲー 興味のある方はまず遊んだ人のレビューを読んでからの検討をお勧めします集
● RPG好き
● PS2のおすすめ恋愛ADV 〜個人的に90点以上の評価の作品〜
● 版権ロボをこの手で操れる時が来た! 今こそ立ち上がれエースパイロットの諸君!!! 集
● PS2売れ筋商品
● 秘密
プレイステーション2>ロールプレイング>オーソドックスRPG
プレイステーション2>シミュレーション>シミュレーション(その他)
プレイステーション2>ロールプレイング>シミュレーションRPG
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COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ブランド別>バンダイ
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>機種別>プレイステーション2
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ジャンル別>ロールプレイング
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>シリーズ別>.hackシリーズ
・「初めてこんなに泣いた」
PS2になって、PCよりも求めやすくなったCLANNAD。うわさに聞いていたので、とりあえずやってみることにしました。
感想。序盤はとにかく笑えました。この笑いは性に合わない人には不快感を与えるかも知れませんが、個人的にはかなり楽しかったです。まったく同じシナリオでも、選択肢によって関わってくるキャラが微妙に違うのも面白いですね。若干ネタバレになりますが、有紀寧のおまじないの対象となる人物や、寮母への恋愛相談の相手などなど、それまでどのキャラと関わってきたかで変わります。暇な人は全部見てみるといいかもです。
でもなにより、このゲームで凄いのは後半です。各キャラ、とても奥が深いエンドになっています。家族の大切さ、一つのことに向けて頑張ることがどんなに大変で、でもそれがどんなにたいせつなことなのか、時間の流れで変わってしまうひとの気持ちなど、本当に色々なことを考えさせられました。どうか偏見を持たず、ゆっくりでいいですから、一度プレイしてみることをお勧めしたいと思います。
・「家族や人に、優しくなれる名作」
私自身、妻と子がおり、次の子がもうすぐ生れてくる、という状況も手伝って、本当に素晴らしい作品だと思えました。「家族」というものを改めて見つめ直す、素晴らしい機会を得ることが出来ました。この1本のソフトには、ありふれた映画や音楽、小説などでは味わえない感動が詰まっています。 まあ、普通の人には、手に取り難い、プレイ時間はかかる、攻略も難しい、という作品ですが、学生さん方や結婚を目前に控えた方々はもちろん、あらゆる大人たちにプレイして頂けたら、家族や人を殺めるような凶悪事件など、この世からなくなるのでは?と思えてしまいます。
・「☆本当に出会えてよかった☆」
空いた時間は毎日CLANNAD漬けで、約10日間で全ルートクリアしました。攻略本やサイトが無いとコンプリートは難しいと思います。AFTER STORYは取って付けた後日談かと思ったら朝から晩までプレイしても終わらないくらいボリュームたっぷりでした。ストーリーはもちろんのこと、グラフィック、音楽、システムも非常に完成度が高く今までプレイしたゲームの中で最高の出来でした。
・「素晴らしい!の一言」
前半では思いっきり笑わせられ、後半は思いっきり泣かされました……。特に「小さなてのひら」の流れるラストでは号泣……(T_T)
何だかんだあるけれど、やっぱり家族っていいな。そんな、優しい気持ちになりました。
一生忘れない名作だと思います。
・「泣けました」
シナリオの濃さは言う事ありません。特に風子、ことみ、アフターシナリオは涙なしには見れません。笑いの部分でも春原中心(ほぼ全部ですが)多くあるので何周してもあきません。
このゲームのタイトルのCLANNADはゲール語で家族を意味し、この作品はメインシナリオの渚+アフターは家族の大切さが伝えられます。
まだ未playの方はぜひやってみるといいと思います。買って損はない。自分はそう思います。
●ネギま!? どりーむたくてぃっく 夢見る乙女はプリンセス 舞姫版
・「期待も込めて」
若干発売ペースが早い気が…何はともあれ、5作目ですね。CM見た感じはまあまあかと…。少なくとも前回のよりは遊べそう。ドラマCDは毎回イイ感じなので期待も込めて星5です。
・「CMを見てとりあえず…」
★5にしておきます、DS版は続編出すごとに面白いのに対し、PS2版は続編出すごとに面白くなくなっていく、特に第4作目3時間目はシリーズ最高駄作と呼ばれている。5作目の今作ジャンルがタクティカルシュミレーションとなるが、この選択が吉と出るか凶と出るか…プレイヤーの多くは4作目の汚名返上を望んでいると思われる。
・「いいすね。」
せっちゃん最高す。かわいいす。それだけでやる価値あると思います。
・「そこまで悪くはない。」
ストーリーに関しては、おおまかに8パターン構成になっていて、そのパターンごとに主人公を変えることが出来るので、少しやったぐらいでは飽きない。戦闘は全体的にインパクトが無いなと最初に思った。だけど、31人全員が使用可能で、しっかりと個性があらわれてる点が良く、また、レベルとが関係してなく、装着する装備によってパラメーターが変化する仕組みなので、とてもやりやすい。そして今回の目玉は何と言ってもフリーバトル。愛衣が出てくる等のサプライズイベントもあるので結構やりこめる。
ゲームにかかった時間は一周目で10時間。(個人差はあると思いますが)それらを総合して☆4つかな。少なくとも、課外授業や、3時間目よりは良い。
・「つまらなくはありませんが……」
タイトルにも書きましたが、つまらなくはありません。シナリオも前作と比べれば遥かに読めるものになっていますし、ルート分岐も多いのでそれなりに楽しめます。 ただ、飛び抜けて面白い作品でもありません。システム面でも不便さが目立ちます(装備やアイテムの効果が出撃画面で見られない、カーソルが障害物を通過できないなど)。キャラ毎のウェディングドレス姿には一見の価値がありますが、逆に言えばそれ以外の売りが弱いです。レベルアップ方式でキャラが強くなっていくわけではないので、やり込み要素も薄いですし、SLG部分に期待して買うと肩透かしをくらいます。原作のファンならそれなりに楽しめる出来、というのが正直な感想です。
●ヴァルキリープロファイル2 シルメリア アルティメットヒッツ
・「アルティメットヒッツならではの、楽しみ方が、ある。」
前作から数世代前の物語でありながら、続編として位置づけなければならない宿命を背負った作品。
故に評価が低くなりがちです。
普通に《To be continued VALKYRIE PROFILE 1》の物語にしてしまうと、悲劇しか残っていない結末ではやる気になれません。 それを打開した結果があのシナリオだと思います。
廉価版だからこそ、出尽くした攻略本片手にゲームするという手段もあります。 前作ファンの方は、それで大体のあらすじを理解してから始めるといいのではないでしょうか。 ただのムービーでイベントがかったるいというのならスキップ出来ますし、戦闘シーンの決め技も省略出来ます。 イベントシーンの台詞は声のみでも、字幕のみでも、その両方を表示出来る方法もあります。 戦い方次第では攻撃して逃げながら回復し、また攻撃するという方法が行えます。コツをつかむのに時間はかかりますが。
大体のあらすじが判っていたらイベントのあのシーンや戦闘時の台詞にああいう意味があったのか、と理解しやすくなります。 エインフェリアの略歴が文字だけで感情移入出来なくても(ただ全部映像化するとゲーム対象年齢が十七歳以上になってしまう)時々戦闘開始時の台詞が楽しめます。
いっそ途中、フレイが現れて術を放ったシーンで画面を切り替え《To be continued VALKYRIE PROFILE 1》と偽りのエンディングとスタッフロールを流したら、ここまで酷評されなかったのに。と思えます。
前作が宿命の否定をテーマにしていたのなら、これは神の否定をテーマにしています。 別れたエインフェリアは後半大抵神を否定する台詞を呟きます。 自分達の努力を神が否定している、と。神が我々に何をしてくれたのか、と。 与えられた使命より自分で運命を切り開きたいと。 その言葉の真意に気がつかないと、このゲームはつまらない物にしか映りません。
それと、チャプター5以降は声にも注目して下さい。 イベントの雰囲気が声がある時とない時では大きく変わります。 一部、声なしを選択していても声が出る時がありますが。
メンバーに対する自由度と戦い方、そしてシナリオの内容が気に入りました。 一度、エインフェリアを全員、解放して中盤を乗り切りたいと思える程。
・「1もプレイしておくと尚良い」
まず美麗なグラフィックが目に付きますが、特筆すべきは戦闘の奥深さでしょう。この点においては前作を遥かに凌駕しています。慣れるまでは戸惑い、雑魚にも圧倒されがちですが、コツを掴みさえすれば新たな世界が見えてきます。ここまで戦闘が楽しめるRPGは初めてでした。ロード時間が殆ど無く、サクサク進めるのも評価したいと思います。
・「買って良かった!」
私は買って良かったです!凄く楽しくて毎日レベル上げやらに必死です。 戦い方もストーリーも私的にはツボ!最初は買う事に迷ったんですけど安くなって購入してみてこの値段なら損はない、と言うか…ある意味得でしたよ!!
・「ストーリーは飾り。妄想しましょう。」
まずRPGのレベル上げを苦痛に感じるような人には絶対合いません。
キャラを大して強化せずとも淡々とストーリーを進めていける普通のRPGと違い、このゲームは「いったん立ち止まって黙々とキャラ強化」が必須です。これをしないとその辺のザコ敵にさえボコられるはめになるでしょう。
また強化の方法がいくつかあり、ただレベルを上げるだけではだめです。「素材を集める(強いアイテム作成に必要)」「強い武具を探す(作る)」「スキルを覚える」「封印石の活用(戦闘を有利に運べます)」等々、キャラ強化すきには「ウマー(゚Д゚)」、ストーリー重視でレベル上げ嫌いな人は「うざー(・ε・)」なシステムです。強化好きな自分にとってはたまらんです。
そして酷評ぎみのストーリーですが、確かにたいしておもしろみもなく微妙ですがこのゲームはキャラ強化がメインの様な作りなのでこれはこれで良いかなと思いました。
私自身の不満は皆さんも指摘している、エインフェリアが「ただの戦力」だったことくらいですね^_^;
それ以外は文句なしです。
・「1より好き☆」
私は1より好きですね。 ストーリーが良くないとは思いません。オーディンに逆らうシルメリア、素敵です。それになんといっても画質がすごい!綺麗です!戦闘楽しい!私は1より全然好きです。キャラがちゃんと立体的だし綺麗だし、音楽もこっちのが好きかな。全体的にカッコイイです☆始まりなんか映画みたいっすよ。1のストーリーに特別思い入れがないからかもしれませんが、私はこっちのが好きかな。
・「コンボ系格闘ゲーム最高峰」
ストーリーが無いのは残念ですが、ストーリーが進み、あの男が登場してしまうとギルティギアが終ってしまうと考えると、ストーリーは進行しない方がいいのかもしれません。純粋に格闘ゲームとしては、かなりの出来です。後は初心者への配慮があればいいのですが…。
・「2D格ゲーとして最高峰」
前作からの変更点は、システムにスラッシュバックやフォースブレイクなどが追加。ダウンも壁に貼り付いたり、地面滑ったりのアクションの追加。各キャラのアッパー調整と技・連携の追加・変更と戦闘背景の変更。主にこんな感じです。システム・サウンド・画質どれを見ても一級品です。皆さんストーリーを気にしすぎです。格ゲーはあくまで対戦を楽しむもので、本来ストーリーは背景設定程度のものです。操作の難しさは有りますが、やり込み要素として考えると十分なやりごたえです。さすがに永久コンボはマイナス点ですが、各キャラのアッパー調整はそれだけ戦略性が増したと言う事です。他の2D格ゲーと比べて下さい。画・音・システムとどれを比べても頭一つ飛び出しています。サウンドトラックだけでも売り物になる位です。総勢25人のキャラ数でここまでのボリュームは評価に値すると思います。
・「ストーリーとか」
ぶっぱゲー。やる方は面白いがやられる方はたまったもんじゃない。しかしなんだかんだで面白いからベテランは辞める気になんてならないはず。
てかみんなストーリーストーリー言ってるけど、そんなもの必要なくね?家庭用ってアーケードで勝つために、自分のスキルを上げるために存在してるんじゃないの?まぁあったらあったでいいだろうけど、ほんとに強くなりたいなら基本的にトレーニングモード以外やる必要はないと思う。それに完全新作を出せとか言ってるけどそんな事して糞ゲーになったりしたらそれこそプレーヤーの減少に繋がりかねない。多少変化をつけた今回のACですらかなり危ない感じなのに。長年ギルティをやり続けてる自分としては延々と調整感覚でいいと思う。キャラの強さと技の性能を変えるだけで十分面白い。ギルティシリーズってベテランの中・上級者で成り立ってるようなもんだからね。そっちの期待にだけ答えてればいいと思う。内容を初心者に合わされても困るし。2兎追う者は1兎を得ず。
・「不評ですねぇ・・・」
確かにバグもあるし一部のキャラがありえんくらい強かったりとシステム的な問題も結構あると思います。でも新システムの「フォースブレイク」や「投げ抜け」「スラッシュバック」など斬新な点とかもありますよ。ちなみに前回のスラッシュでは弱キャラ扱いされてた聖騎士ソルが今回はかなりのパワーアップを遂げてます。ゲージの溜りがかなり早い上に通常技(一部除く)をチャージモーションでキャンセルできるように。そしてなんといっても前回はハッキリ言ってクソ技だった「ドラゴンインストール・殺界」かなり使いやすくなってます!実戦でも決める機会が増えたと言えるでしょう。
あと聖騎士ソルVSカイのテーマ曲である「KEEP THE FLAG FLYNG」が自分的にはかなり良かったです。自分的には★5つですね。身内の間で対戦とかをするだけならハッキリ言って全然問題ないと思うのは自分だけでしょうか?
・「これでいい」
CPU強いといっても、行動パターンが決まってるところが多いからそれがわかれば簡単。サバイバルも同じコンボで1戦につき20Lv上げながら進められるくらいだし。CPUはバースト読まないからバクステ→バーストが確実に決まる。ぶっぱ初心者同士ならキャラ性能大きくでるだろうけど、キャラ対策してれば勝てるね。読み合いは健在。ループはうざいが、補正あるから後半ミジンコ程度のダメージしか入らない。
家庭用GGは対戦の練習用だと思ったほうがいい。初心者配慮無しの殺伐とした感じがいいんじゃないか・・・。
・「格闘ゲーム ファンなら………」
原作を知らないものの格闘ゲームのファンなので購入してみました。プレステで発売されてた 「あすか120%」 みたいな感じですが動きが滑らかで良い感じです。ただ動きは綺麗なものの、グラフィックが粗くキャラ グラフィックはPSみたいな感じです。
原作を知らない人は試合開始前の話等、全く分からないかも★初心者には操作方法は簡単ですが、キャラクターの相性により初心者では勝つのが難しいキャラも居ます。ハメみたいな攻撃して来るキャラも居ますし………
でも色々な格闘ゲームを かじってる人なら全然 問題は有りません。ストーリーよりも格闘ゲームが好きだ!!って言う人にはオススメです。
僕は原作を知りませんが十分に楽しんでます。
・「月姫から始まった伝説もまた一つここに。」
メルブラも月姫から始まって色々あったけどPS2まで来ちゃうとFateの方でもなんか期待してしまうものがあるけれど、どうせPS2でやるなら新要素+新キャラ、せめて新キャラぐらいはお願いしたいですね。やっぱり月姫とか知ってる人には嬉しいもんじゃないかと。まぁ知らない人も是非アーケード版をやってみて面白かったら買ってみるのもいいと思う。操作はGGとかに較べると簡単だしそれほど色々特殊要素があるわけでもないけど、いざやってみるとなかなか奥が深いゲームです。コンボとか結構簡単に繋がるから初めての人でもすぐに慣れると思う。月姫・歌月十夜のストーリーを知っておくとさらに面白くなるんじゃないかと。キャラに愛着も持てるので。
・「やっとですか」
やっと家庭用に移植されますね。アーケードで大人気になり、闘劇の種目にもなったのになぜこんなに遅いのでしょう。メルブラ人口が徐々に減ってきたこの頃に移植されるのは新規プレーヤーが増えていいのかもしれませんが、ゲーセンでこれまでやってきた自分はやっとかという思いです。操作もそこまで難しくなく、簡単にコンボも繋がるので格闘ゲームをあまりやったことがない人でも楽しくプレイできると思います。やったことがない方はとりあえず近くのゲーセンでやってみるといいと思います。そしてこのメルブラを経て月姫に興味を持ち、月姫をプレイすることでより一層メルブラを楽しんでもらいたいなと思います。それと追加キャラに期待したいですね、四季が出るとか出ないとかいう噂がありますがまだなんとも言えないとこです。あと白レンが使えることに期待です。いっそのこと羽ピン出しましょうよ(笑
・「2D格闘好きな方へ」
アーケード版と大差は無いですが、友達とかと長々とプレイしたいなら買うべきかな?と。ただし隠しキャラの出現方法が変わってるんで戸惑う人がいるかな?ですが全体的にみて良作だと思います
・「みてるだけでも充分」
キャラのアクションが漫画っぽくて笑えるし、面白い。操作もお手軽なので初心者にも楽しめる作品です。コンボゲーのような感じもしますが、シールドを使った攻めと守りの駆け引きも楽しめます。シールドのシステムはカウンターができるところなどがストVのブロッキングに似ていて個人的に好きでした。(ヒートなどライフ回復による逆転要素も)とにかく名作なので買いです。
・「やっぱり最高!!」
vol.1からやってますがほんとにいい作品です。ストーリーは自分が今までやってきたRPGなんかよりはるかに良いいです!緊張感があり、感動があり・・・流れるBGMも凝っていて良い感じです☆ですが、まずvol.1からやらないとストーリーわかりません。(三部作なので当たり前ですが)なのでまずvol.1からやることをオススメします。よくムービーが長いと言う人がいますが、このゲームはムービーが長くても全然平気です!それはストーリーが面白くて夢中になってしますからです。また、キャラの声も良く、戦闘も面白いし特に飽きたりもしないです。やりこみは微妙ですが。
とりあえず迷ってる方がいましたらぜひ購入してみて下さい!!
・「初心者向けだと思う」
ゲーマーの方よりも割りとゲームあんまりしない人向けのゲームだと思います。
私はあまりゲームをしない人なのですが、・操作が簡単・レベルが上るのがはやい・ムービーが多く、話しが進むのがはやいという理由で楽しめました。
また、ゲームなのに、グラフィックも綺麗だし、話しが深いところも良いと思います。
今回から新たに増える仲間や、新しい覚醒。3シリーズでのゲームの中間部分の今作は3へと繋がる大切な話しであり、割りとダレでしまうところですが、すっかりハマってしまいました。
でも、本当の戦闘モノがお好きなかたはあまりハマらないと思います。また友達で、ですが、キャラクターの個性の良さにはまるかたもいらっしゃいました。
・「Vol.1の謎が解けます。」
謎が解けたときはすっきりします。でも、それじゃ終わらないんです。三部作構成だけあって、謎が解けてもまだ謎が続きます。
怒涛の展開がVol.2では待ち受けています。オーヴァンを初めとする謎が解明されたり、あの人が仲間になったり、あの人があんなことになっちゃったり……。と言っても、伏線はまだまだあるので、それはVol.3をやらなきゃならないのですが……。
また、どうしてもお金のない人はVol.2から始めるのもいいかもしれません。あらすじを言ってくれるので、大筋は把握できるはずです。でも自分としては、やはりVol.1から始めたほうがより楽しめます。
最後になりましたが、Vol.1とVol.2のグリーディングカードは全て集めてVol.3に持ち越すことをお勧めします。そうすると……たくさんの仲間のあんな秘密やこんな秘密を知ることができますからね(笑
・「ストーリーが良すぎです!!」
私は、前作の.hackのキャラクターやストーリーに引かれず、.hackに興味が無かったのですが、今回、新作の.hack//G.Uが発売になり気まぐれで買ってみると、キャラ良し、ストーリー良しで私はとても大好きなゲームシリーズの一つになりました。今回は、Vol.2!主人公の「ハセオ」の心の成長が良く描かれていて、涙流すシーンもあるほど感動しました。バトルも爽快感があって、いろいろ武器使いたい私には楽しめました。キャラクターも、1人ひとりのキャラが個性があって、みんな大好きになれました。
私的にはぜひ、お手に取っていただきたい!そんなゲームです!!
・「ハセヲの成長が…」
ハセヲが、どんどんかっこよくなっていきますね。ジョブエクステンドだけじゃなく、仲間のことや、いろんなことに関わり、戦い抜いていく姿がかっこいいですね。
あ、この人仲間になるの?とか、あ、この人まで…とか。
謎が解けたと思えば深まるばかり。そこがまた面白くて、ハマります。
個人的には、アトリと揺光のハセヲ争奪戦が面白かった笑
●つよきす ~Mighty Heart~ プリンセスコレクション
・「飽きずにできます」
私は女ですが、おもしろく最後まで飽きずに終えることができました。キャラクターもいいし、話もおもしろいのでとても、明るくいいです。天然キャラとかが苦手な人は、そういうキャラがでてこないので、イライラせずに進めると思います。私はそういうキャラが苦手だったので、このソフトはとても合いました。
・「この値段なら絶対オススメ」
2006年5月に発売されたばかりの「つよきす」に早くも廉価版が登場だそうです。流行りのツンデレを題材としたゲームなので登場する女の子は全員強気娘。彼女らのキャラクターが魅力的なのは勿論、サブキャラも超良い味を出している。おまけにテキストがパロディ満載でとにかく面白いんです。この値段なら買って損はありません。オススメです!
・「テンポ良し!かなりの良作」
日常のテキストが非常に面白く、全くダレる事がありませんでした。ネタが会話にふんだんに散りばめられているので、元ネタを知っていると面白さも倍増です。
所謂選択式のAVGでは無く、4回同じキャラを選べばルート突入する形式を取っています。ですので攻略要素は微塵も無く、ひたすら萌えるゲームと言えます。
価格の点からも非常に「買い」の作品と言えます。
PC版を勧めている方も居られますが、PS2用で全く問題無いと思います。ソニーチェックの所為で表現に制限が掛かってる点や、ぶつ切りになっているシーンもありますが、無理にPC版を選ぶ程ではないと思います。
・「PC版を勧めるわけ」
PC版ですと素奈緒が出てきません。ファンディスクに素奈緒ルートが収録されているからです。それでもPC版を勧める理由は「よっぴールート」にあります。「ヤンデレ」であるよっぴールートは、PC版でなければ表現できないためPS2版ではその良さが分からないのです。よっぴーを目的とされない方にとっては素奈緒まで収録されたPS2版はお得ですのでお勧めですが・・・。
「ヤンデレ」よっぴーをプレイしたい方はPC版でないと駄目です。
・「普通に」
文章読んでて笑えました。自分にはこてこての恋愛ものより、こういったスパイスの効いたもののほうが読みやすかったですね。個人的に近衛嬢がベタで大変よろしかった(*'-')普通の恋愛ものに飽きた人は手にとってみるのもよろしいかと思います。
●この青空に約束を -melody of the sun and sea-(通常版)
・「かけがえのない仲間」
南国の離島を舞台にしただけのよくある学園恋愛モノだろ?とあまり期待しないでプレイしましたが…いい意味で裏切られてしまいました。
個人的には「青春は最後のおとぎ話」という主人公の台詞がぴったりハマる内容だったと思います。
同じ屋根の下、同じ時間を共有し思い出を積み重ねていく寮生たち。そして芽生える恋愛。各ルートとも甘酸っぱさと仲間の揺るぎない絆を感じさせる展開が良かったです。
特に、一定の条件を満たすことでプレイ可能になる「あのシナリオ」にはやられました。
鳥肌立つわ、涙腺は弛むわ、しばらく放心状態になるわで、ちょっ、待て、待てっ!これは反則だろっ!というくらいの感動が待っています。
暖かくてちょっと染みる、そんなノスタルジックな気分を味わいたい人にお薦めしたい作品です。
・「期待大!!」
PCからのコンシューマー化の本作は、シナリオやCGの新規追加など装いも新たになるとのこと。 元々PCの作品は美少女ゲームアワードを受賞するなどの高評化を受けているので、期待を裏切らない出来になるのは間違い。つぐみセブンの日常がまた帰ってくるのは、非常に楽しみ。ショコラやパルフェも良かったが、やはりこの青が圧倒的な存在感を示しただけに、コンシューマー化は待ち遠しい。ただ、戯画の場合はコンシューマー化に伴うボイスが気になるのも確か。そこは元作を崩さないで貰いたい。
・「TSUGUMI SEVEN」
18禁PCゲームのPS2版です。あたしはPC版をやりました。こういった恋愛ゲームはいつも何か不満な点(立ち絵はいいのに、CGを描く人が違ってげんなりするetc...)がありますが、このゲームは違う。ストーリーはもちろんCGもBGMも素敵です。やばいほどハマりました。泣けるかどうかは人それぞれですが、心あたたまるものがあります。限定版じゃなくても、通常版で十分です。PC版じゃなくたってこのストーリーは変わりません。今、一押しのゲームです。
★PC版からの追加要素★・シナリオ加筆・修正(原作を手がけた企画屋が担当)・新規CG大幅追加(もちろん原作のねこにゃん氏が担当)・イベントCGとフェイスアイコンに目・口パチを追加(これはなくてもよかったような)・新OP「小さなブリリアント」追加(PC版のOPムービーもちゃんとあります)・セカンドムービー曲「太陽と海のメロディ」にヴォーカル追加(これもなくてもよかったような)・ゲームクリア後に可能なショートストーリーを多数追加(これは期待大です!)・バックログロード機能追加
一番期待しているのは、クリア後のショートストーリー。もしかしてPC版ファンディスク「フォセット」の内容が……?BGMは、やはり「allegretto 〜そらときみ〜」がお勧めです。
・「素晴らしい」
PS2で画像がきたないと思っている方ぜひ HDTV と PS3 の組み合わせでプレイしてください。PS3はPS2のソフトをアップスケールすることが出来るためHD出力が可能になります。3Dではいまいち効果がはっきりしない機能ですが静止画2Dだとその効果がはっきりとわかります。当方46インチのフルHDTVで525Pと1080Pを比べましたが見比べたら525PのSD画質の方では見る気になりませんでした。
・「自分の中の良作」
キャラデザ☆×3ねこにゃん氏は好きなのですが如何せん男性キャラの絵は微妙なのでキャラ☆×5結構シナリオが良くても全ヒロイン好きになれないことが自分は多いんだけど、このゲームのヒロインは全員好きですね、主人公がカッコいいのもいいです。カッコ良すぎな気もしますがダサいのより絶対いいと思う、男性キャラも問題なかったですし、ボリュームは十分。シナリオ☆×5正直、恋愛アドベンチャーは結構ハズレ多いので・・・ファンタジー苦手だから、こういったはっちゃけて無いのを大事にしたいです、個人的には仲間というものを教えてもらった気がします、へたなRPGやったときより絶対にくると思う、マジ泣きできる感動的なシーンも多い、でもシナリオは見る人によって変わるので、オススメはしないでおきますシステム☆×5かなり快適でした!細かいシーン回想に加え、バックログは一度見たところならどこでも見れて(先すらも)、しかもロードもできるすぐれモノ、キャラ毎の音声オンオフもあるしほぼ完璧歌☆×5自分はシナリオ内容に合わせた歌詞が好きなのでかなり好き。BGM☆×4 個人的には大体好きでした色々書きましたがとにかく、先入観を持たないのが一番だと思います、感性は人によって違うので・・・。とにかく自分が気になるかどうかが一番大事です、パルフェと比べられることが多いですが、自分はパルフェは‘家族’この青空に約束をは‘仲間’をテーマだと感じます、だからパルフェとは違うゲームとしてプレイしてほしいと思います。追伸・移植ゲーでたまにあるエロさはないです。
・「」
プリンセスソフトが贈るファンタジックアドベンチャーゲーム『Que〜エンシェントリーフの妖精〜』。このゲームでは"エンシェントリーフ"というバーチャルワールドで女の子と仲よくなり、うまく行けばリアルワールドで会うことができるという設定になっている! エンシェントリーフ内では、女の子のバーチャルな姿しか見ることができないが、この段階で初めて女の子の本当の姿が見られる……。まるで、コスプレしていた女の子の、私服姿を見るかのような感覚が味わえる
●魔女っ娘ア・ラ・モードII ~魔法と剣のストラグル~(限定版)
・「やっとPS2に移植」
魔女っ娘ア・ラ・モードの第2作目(過去編)がPS2に登場(長かった)。 前作(PS2版参考)とは違い、シミュレーション要素「魔法合成・戦闘(PC版参考)」も有ります。追加キャラ有り。ただ純粋のシミュレーションゲームとは違い、ゲームバランスに左右されやすく、ゲームバランスが悪いと、繰り返しプレイが辛く1回クリアするのにも大変です。そこら辺が分らないため★3つです。ゲームバランスが悪いと★2つに…。しかし攻略本が出れば★4つにアップ。
・「タルイ…」
感想はタイトル通りです。まず、主人公がとんでもないヘタレ…。ストーリーが戦闘物の話でこのヘタレ具合は致命的で、物語にのめり込むのが難しい…。話の展開も、主人公落ち込む→立ち直る→落ち込む→立ち直る→…の繰り返しで、次第に飽きてきます。
次に戦闘ですが、強くなればなるほど物語とのアンバランスさに呆れてきます。戦闘では最後まで目立った攻撃は無いのに、物語中では主人公達より遥かに強いというので、そのギャップに付いて行くのが大変です。
そしてヒロインですが、皆クセが強いです(イヤな意味で…)。「腹黒」「会うと嫉妬ばかり」「実験材料にしようとする」等等。ラティス単体で攻略できないというのも痛かった…。
その中で、ミレイユ先輩には癒されましたので☆+1.5魔法合成が面白かったので☆+0.5です。18歳以上の方にはPC版をお勧めします。
●ネギま!? どりーむたくてぃっく 夢見る乙女はプリンセス 歌姫版
・「面白そうです!!」
前作からこれ程の短期間での開発は正直、素晴らしいです!!流石、コナミさん版権はしゃぶり尽くす!!!今からゲームの検証をしていきます!!
○タクティカルSLG原作で人気の女の子達が可愛いデフォルメキャラクターになって、明るく、賑やかにバトルを繰り広げます!!勿論、個性豊かな3−Aですので回復系・攻撃系・補助系など技や能力も様々です!!戦略の幅も増えます!! ○ストーリー今作も魔法の本を巡るゲームオリジナルストーリーです!!勿論、3−A全員が登場します!!ストーリーは図書館島で見つけた魔法の本に3−Aが囚われてしまいます!!ネギ君が3−Aの生徒達を助ける為、夢の世界に助けに行くのですが・・・と言う話です!! ○戦闘今作は目立った者勝ちのネギ君の争奪戦?!クラスメートで誰が一番目立ったかが今作の趣旨!!目立つ為に、とにかく敵と闘う事!!クラスメート全員がネギ君をかけて夢の世界で大奮闘します!!(あくまで夢の世界です・・・)一番高得点の生徒はウエディングドレス姿でネギ先生と結婚してしまいます!? めざせ!アピールプリンセス!!!
最初にも言いましたがこれ程の短期間での開発とは素晴らしい!!是非、プレイしてみて下さい!!
・「比較的いいと思います」
戦闘には結構時間がかかりますが、やりがいがあっていいと思います。攻撃時のモーションなどには不満がありますが、3時間目に比べたらかなりいいと思います。自分の思い通りにクリアできたりすると、楽しいです。ただ、ネギまらしくもう少し色気シーンがあってもいいかと思いますが・・・
・「どうかな〜・・・・」
原作好きでも、3時間目を購入した人ならば不安を感じてしまうはず。
個人的にはタクティカルSLGは歓迎なのですが、それ故、開発期間の短さは懸念材料となってしまいます。システム面でも、出来て当然(CGモードなど)のことはキッチリやって欲しい。
「お色気要素」にも期待シテマスヨ。
・「前作の二の舞&使い回しオンパレード」
メインの戦闘に早送り機能無しで無駄に時間かかる。前作で問題だったCGの少なさ、今作では解消されたものの一部前作の使い回しがあるし敵の種類がザコとボス含め5種類、攻撃時のモーションも使い回しはっきりやる気激減。さらにはエンディング曲までも、前作のオープニング曲の使い回し。今作を買うよりも一時間目、二時間目、課外授業、DS版の二作品をオススメしたい。
・「面白そうです!!」
この作品は『ツン』と『デレ』を余す所なく楽しめる作品です!! アニメであそこまでの完成度を誇っていただけにこの作品も楽しみで仕方ありません!!
●夜明け前より瑠璃色な -Brighter than dawning blue-(初回限定版)
・「アニメ→PS2と来た者の感想」
発売前から何かと話題になってた夜明け前より瑠璃色な…雑誌によっては、大々的に特集を組んでたりと非常に期待してたのですが、アニメの凡庸さに「こういう内容なんだ」と、購入に躊躇してしました。
暇つぶし程度の考えで購入した夜明けな…今では正直反省してます
美麗なCGに、奥行きのあるシナリオと見どころ満載です。
特に関心させられたのは、演出面が上手いこと。
場所移動や日付変更する際の場面の変わり具合とかCGの使い方、主人公の視点だけでなく、ヒロインやサブキャラの思想など、シナリオの持っていき方が非常に上手いです。
ただ一つ不満があるとしたら、エンディングのボリュームに物足りなさを感じました。容量の問題なのかどうかは分かりませんが、内容が内容なだけに、ほんの少し勿体無い気がしました。
アニメしか知らない方には是非とも購入してプレイして欲しい。2006年を締めくくるゲームソフトとして、是非とも一人でも多くのユーザーに、夜明け前より瑠璃色なを堪能して欲しいです。
・「感動します」
自分はPC版を持っていますが、十二分に楽しめています!!PC版では攻略できなかった翠と、新キャラのエステルがいるのがイイですね‾。自分は真っ先に二人を攻略してしまいました(笑)この作品のイイ所は絵が綺麗で女の子達がかわいいのはもちろん、物語自体がものすごく感動するものであることと、テキストが非常に上手い所だと思います。現実では恥ずかしくて言えないようなセリフをさらっと言ったりする主人公やヒロイン達。進めていくこっちが恥ずかしくて天井を仰いだこともしばしばです(笑)自分は夜からゲームを始めるのですが、この作品の場合はやめ時を見失ってしまい、文字通り"夜明け前"までやってしまっています。迷っている方は是非とも購入してプレイしてください。この値段の価値は十分すぎるほどあります。このレビューが少しでも迷っている方のお役に立てれば幸いです。この感動をできるだけ多くの人に・・・
・「完成度が高い まさに現代の恋愛小説」
ストーリーの完成度が高い。どのルートでも、青春時代に味わえるような悩み、戸惑い、そして高ぶる感情を追体験できるような仕様になっているゲームの中で語られる一つ一つの言葉が、大切な意味をもっているようなそんな不思議な作品。嫌味な感じがする登場人物も居らず、平和なまったりとした気分になれる…ギャルゲーも変わったものだと感慨を持ちます
・「良いゲームです」
ストーリーはとても良いものが多いです。感動要素も多く、どのヒロインのルートも楽しめると思います。 ストーリーを進めるのにもほとんど苦労はいりません。一人のヒロインのルートに入ってしまえば、そこからは自然に進んでゆきます。しかし、少し世界観が独特です。ゲームの中の世界観を理解しなければ、新ヒロインのエステルのルートは話について行くのが難しいかもしれません。逆に理解していれば最後まで楽しめると思います。 全てのヒロインを攻略した後に新たなルートが開き、物語が完結します。その後、おまけとして、いくつかのミニコントのような物語が楽しめるという作りになっています。 音楽も場面にマッチしているものが使われていますし、良いものが多いです。また色々と大切な事を教えられる方もいると思います。 特典も多く付いていますし、値段が嬉しいです。発売当初の値段から半額になっているので、とても良い品物だと思います。全体的に完成度の高いゲームですから、興味がある方は、是非お手にとってみてください。
・「ただの移植ではない、また新しい「よあけな」の世界」
昨年発売された同タイトルPC版からの移植作品ですが、今までとは違いPC版スタッフが移植を手がけています。PC版との大きな違いはやはり新キャラの追加。PC版では不運のサブキャラであった遠山翠と、メインヒロインであるフィーナ姫を尊敬する月からやってきた司祭エステルの2人が、新たな「よあけな」の世界を切り拓いてくれたと思います。またシステム面でも特に過去ログ表示がPC版よりも格段に使いやすくなっていたり、オートセーブ機能がついていたりと、言う事がないくらい非常に良く出来ていると思います。強いて挙げるならば、読み進めても次に誰かがしゃべるまでは声が途切れない、というのも実装して欲しかったところですが…。この手のゲームが初めての方にはぜひ、既にPC版をプレイし尽くした方にももう1度やってもらいたい、それくらい完成度の高いゲームに仕上がっていると思います。
・「完成度が高くまとまっている」
PC版、EXPANSION版とプレイしましたが、このPS2版で一番良かったことはやはり一般スピリットたちとのイベントが大幅に増えたことです。PC版よりもストーリーに厚みがでてぐっと面白くなっています。EXPANSION版での追加ルートもちゃんと入っている上、PS2版だけの追加要素も嬉しいところです。また、コンシューマ移行に伴って、表現の制限はもちろんですが、PC版シナリオにあったダークな部分がかなり削られる、あるいは修正されています。より多くの人が親しみやすいシナリオになっています。SLGパートは多少のバランス調整はあったようですが最終ミッション以外特に大きな変更はなく、特別難しいとも易しいとも感じることはありません。緻密な思考と試行錯誤を繰り返さなければ簡単に負けてしまう難しさは健在です。全体的には高いレベルでまとまっていてPC版よりも面白くなっていますが、システム周りで、セーブが遅い、部隊選択が少しめんどう、動きがにぶる時がある、戦闘シーンの早送りができない(スキップに関しては改善されている)など、多少問題点はあります。しかし、それを補ってあまりある追加要素が魅力です。PC版をプレイした人もそうでない人も、たくさんのヒロインたちとのストーリーと重厚なSLGを楽しめるはずです。ただ、このゲームはジャンルとしては恋愛アドベンチャーに分けられるようですが、SLGパートは並のSLGよりも本格的です。安易に攻略できるほど甘くはなく、さらにストーリーにも影響します。おそらくSLGが楽しめないとこのゲームは楽しめません。その点だけは注意して購入を検討して貰いたいと思います。
・「ただの移植で終わらない、それがアセリアクオリティ」
元がパソゲーだけに12歳以上推奨は止むを得ない。当然、教育上よろしくないイベントシーンはカット。ディスガイアでSRPGの名を高めた日本一ソウトウェアがPS2版の移植をどう面白くしてくれるかがカギとなるはず。新規イベント・グラフィックの追加も移植ならでは。ヒロインとのイベントよりも戦闘の方をやりこんでしまいそうである。どうせなら「強くてニューゲーム」みたいな機能があれば2週目以降が楽で助かるのだが…。異世界召喚モノ(サモンナイトとか)が好きでシミュレーションRPGが好きな人ならハマるはず。でも兵士の訓練や施設の建築といった内政も要求されるのでどういった感じでキャラを育成すればいいのか…と当初は迷うかもしれない。何気にクセの多いヒロイン達もいい感じ。親友の彼女とか敵軍の女将軍とか…狙いすぎな気もするが。あとライバルキャラ…これがすごい陰険な奴。プレイして、その嫌な奴ぶりをとくと御覧あれ。ムカツクこと間違いなし(それほど、シナリオがよく出来てる)。
・「最高傑作のゲーム!!」
最初の会話が以上に長い気がするがそこらへんは大目に見て・・・なかなかストーリーは充実していて飽きがぜんぜんきません。戦闘は少し雑っぽいと感じるときもあるが、終盤になるにつれてそこは気にしなくなり「やばい!めっちゃおもしろい!」と思うようになります。攻略ヒロインが数多くいて少し悩みます。けどやりながらも決められるので!このゲームは絶対買うに限ります。
・「名作ゲームの移植版」
PC用ゲームとして2004年に発売された「永遠のアセリア -The Spirit of Eternity Sword」に、ファンディスク「永遠のアセリア EXPANSION」の内容と、その他イベントを追加したPS2移植版。
18禁の内容を全てカットしたため、やや物語的に薄くなったと感じる部分もありますが、初めてプレイする方に特に違和感はないと思います。
シナリオは異世界を舞台にした剣と戦争の物語。
設定がやや複雑で、最初は分からないことも多いのですが、主人公たちの心理描写が良くできており、感情移入がしやすいです。
SLGパートの方は、少し頭を使います。考えもなしにキャラクターを育てたり、戦闘に参加させたりしていると、中盤当たりから非常にクリアが難しくなってきます。また終盤ともなると、敵のパラメーターが味方を上回っている場合もあり、難易度がかなり高いです。やり応えは抜群です。
残念な点を挙げると…1:ロード時間が長い2:一周に非常に時間がかかる(特に後半のSLGパート)3:ヒロインが違っても話の大筋が同じなので2周目以降ややダレる
…といったところでしょうか。もう少しヒロインごとにシナリオを分岐させると面白かったと思います。
・「やり込めます。」
PC版に比べると、サブスピリットの立ち絵、イベント画面追加が嬉しい1本です。もっとも、私はPC版をやったことはありませんが……。
各スピリットのバランス調整も加わり、使いやすくなっているみたいです。クラスチェンジ後のクラス名も、聖ヨト語になっています。
このゲームの華は、何と言っても、隊列とスキルの選択です。選択次第で、戦闘が有利にも不利にもなり、戦略性の幅が広がります。
難点としては、戦闘時の『△ボタン』のスキップ等が多少遅く感じますが、2周目以降のアドベンチャーパートは『L1ボタン』で選択肢まで飛ばせ、ヒロイン攻略等の繰り返しがやりやすくなります。1番の難点は、セーブ・ロード画面、編成後等の読み込み時間。セーブする時間が数十秒かかります……。でも、それを気にしなければ、やり込める1本です。私はそれ程気にしないので、星4つです。
残りの星1つ分は……多少話の統合性が取れていないためです。序盤の現代パート、多少省略しているみたいですし、サブスピリットの追加シナリオ分が加わったことが原因らしいです……。
・「最高だ!!」
ガンダムのvs編をプレイしてすぐにやらないほうがいいと思う。なぜなら操作法がちがってこんがらがっちゃう可能性大。でもゲーム自体の面白さは◎!今なら中古で安いし、買っても損はないと思うぞ!!オススメ!!!!
・「ガンダムゲームでは」
第1位にしたい作品です。スピード感や動き、難易度、モビルスーツ戦闘の緊張感、選択されたミッションのストーリー性登場モビルスーツ、戦略性などなど全体的に統括しても優秀なソフトです。ただオリジナルを追求しすぎて登場キャラクターに魅力がありません。ミッション終了後に登場する取り巻きキャラも何故皆女?特にジオン側のメイというキャラクターはお子ちゃま?しかもメカマンって…。正直、ない。と思った。それ以外は優秀ですよ、ホント。
・「伝わる重量感。」
ガンダムシリーズのなかでもっとも重量感が素直に伝わってきます。Zガンダムと同時期に購入したのですがまったく別物でした。操作してる!と実感したければこのガンダム戦記を素直におすすめします。
キャラ設定はともかくアクションゲームとして熱さを肌で感じました。エンディングとか関係なしにただまたモビルスーツを動かしたいとコントローラをついつい握りしめたくなるそんな熱さでした。
30代が素直にアクションゲームとして楽しめるガンダムです。ユーズド価格もかなりこなれているのでお小遣いの少ない私のような労働者のかたにもお勧めです。
・「ガンダムゲームで唯一おもしろいと思ったゲーム」
まずグラフィックが綺麗です。キャラクターやゲームシステムも皆きちんと作られていて飽きませんでした。マドロックやゾックなど自分の好きなガンダムがたくさん出てくるのも良かったです。ランクの評価も分かってしまえば結構簡単にSランクが取れるので初心者にもおススメです。何より弱いモビルスーツでガンダムやゼフィランサス、アレックスなどの強いモビルスーツと戦えるのが楽しかったです。(倒すのはなかなか難しいですが)
・「絶妙なゲームバランス!(難易度)」
これは面白い!
ゲームは一年戦争中の地上戦ミッションに特化し、連邦軍・ジオン軍、それぞれの壮絶なMS戦を見事に表現しています。自機は隊長機で、常に3機フォーメーションで行動し、頼りになる部下達が作戦中、常に語りかけてきます(笑)。ジオン側のベテラン部下は平然と 「隊長。俺の足を引っ張らないで下さいよ!」と言い放ち、「敵機撃破!次は!?」など、臨場感溢れる報告が飛び交います。
戦闘は、敵機確認・射撃戦開始!隙をついての格闘戦!敵もやる気だ!そして刹那、突き刺さるヒートサーベルに膝から崩れ落ちる敵MS!(格闘戦中、サーベルを連続で斬りつけると発動する画面効果に興奮!)しかし安心するのはまだ早い! 敵機の爆発に巻きこまれるのだ!
中盤に登場する「陸戦型ゲルググ」で一気に戦況が変わる!更に全ミッションAランク以上で登場する「ケンプファー」で連邦の新型ガンダム「ALEX」「GP01」を撃破せよ!
実弾(バズーカ等)の低い命中率にやや不満がありますが、ストレスは溜まらず、部下が優秀なので上手く囲めばガンダムとも互角に闘えます。
注)連邦側だと強力なビームライフルとビームサーベル&盾を装備する各種・ガン○ム様が使用できるため、初心者にも安心して遊べます。笑ベテランでも敵を次々と撃破する爽快感と、ジオンのエースパイロット(シャア、サイクロプス隊など)の敵機登場に再び興奮!
但し価格改定版(廉価)が発売されているので新品購入予定者は注意!
・「感動できます。」
人間関係だけ見るとドロドロした感じですが、その一人一人の気持ちが純粋で感動しました。普段感動しない方の僕ですが泣きました。一度でもいいからやって見てもらいたい作品です。夏にやるともっと感動できるでしょう(笑)
・「なんという感動」
水夏は鬱ゲーとして有名ですがこれは『死』を題材にしたゲームだと思います。なので感動が鬱展開に思う人もいるかもしれません。鬱な展開が苦手で甘い恋愛が良いならば他のゲームをオススメします。ストーリーは自分的には完璧だと思いますまた四章に主人公がわけられるのも面白いところです。自分はこの商品を買って不満な点はなく満足しています。
・「懐かしいゲーム」
2001年ぐらいに発売されたPCゲームがやっとPS2で登場してくれました。OPは茅原さんでEDはyozuca*さんという豪華な歌手です。 昔からこの作品のストーリーが好きで PS2版により久しぶりにやるという形になりました。 やはり感動的なストーリーで生きる意味や死ぬ事などを気付かせてくれます。
・「単純な感想です」
この作品に対しての特別な興味は無く、なんとなく絵柄とストーリー性に惹かれて購入しました。内容はCIRCUS作品らしく、相変わらず謎の多いストーリーです。ストーリーに関してはネタバレになってしまうので、ここでは多くは書きませんが、“死”と“別れ”がテーマと言った感じで、やや重い内容かと思います。(主観ですが…)伏線も多いのですが、謎が謎のままなんてコトも…(^^;)全体を通しては良い内容だと思いましたが、プロローグ後の3章がノベル式(選択肢無し)で長いので、読んでて正直疲れました。あと、2章の主人公の捻くれ振りもしつこくて少し嫌気が差しました。でも、これを乗り越えれば、なかなかの結末が待っています。デジタルノベルといった感じで受け取ると良いと思います。システム的には、まず問題無いと思います。又、サイドストーリー的なものも多いので、結構楽しめるかとは思います。私はPC版もやっていないので、それなりに楽しめました。水夏初体験という方にはお薦めかと思います。あまり先が気になる様なストーリーという感じでは無かったので、のんびりと少しずつやりたい方にもお薦めかと思います。
・「クリア後の感想」
良い話しとは思いますが、 正直値段よりは高い印象でした。まず、章事に分けてる意味がない。各章の主人公は、話題に軽く触れるだけで、特に物語に関係が無い。D.Cの朝倉兄妹を指してるのか、この作品の主人公を指してるのかわからない文書もあり、がっかりさせられる。第4章の名無しの少女の話しがメインだが、そこに行くまでが意味が無く長いです。普通のアドベンチャーとしては不親切。回想と現実の区別が無く、わけが分からなくなるシーンも多い。機能も既読スキップ無し、メッセージスキップの遅さがあり、やや不便です。市場の値段の高さもあり、中古で2500円以下なら妥当。この出来の悪さに、知名度だけで高いのは納得出来ないです。
●Princess Holiday ~転がるりんご亭千夜一夜~
・「「こうしてほしかった」が補完されました」
一番よかったのはラピス・エル・レイの3人にアナザーエンドが追加されたことです。具体的なネタばれは避けますが、「なんでこうしなかったんだ?」と不満だったことをやってくれています。納得のできるエンドが追加されて本当によかったです。WIN版ではほんの一瞬しか登場しなかった(しかも名前すら出なかった)ディアナがヒロインに大昇格しているのもポイント。声優はテイルズオブエターニアのメルディでお馴染みの南央美さんです。
・「すべてにおいてレベルが高い」
「August」から発売された「プリンセスホリデー」のPS2移植版です。
シナリオは結構良かったです。「オーガスト」らしい予想不可能な展開があり十分楽しめました。
キャラはとても可愛いです。原画は「べっかんこう」さんが手がけています。
音楽もよく主題歌「虹の彼方へ」、エンディング「心から続く未来」2曲、BGMともに良くできていました。
個人的にはかなりおすすめ出来る作品です。
・「「こうしてほしかった」が補完されました」
エル・レイ・ラピスのアナザーエンドが追加されています。これらのシナリオはノーマルエンドに比べると本当に出来が良いです。ノーマルで「何でこうしないんだ主人公!!」と思っていたのですが、アナザーでは納得のいく終わり方をしてくれます。WIN版でほんの一瞬しか登場しなかった(しかも立ち絵はおろか名前すら出なかった)ディアナがヒロインに大昇格!彼女にもエンドが2種類用意されています。CVはテイルズオブエターニアのメルディでお馴染みの南央美さんです。
・「ほのぼのできます。」
キャラクターもみんな可愛く、とってもほのぼのとした雰囲気です。システムも充実していて、おたすけナビのおかげで迷わずプレイできます。簡単すぎるのが嫌な人はナビをOFFにすることもできますし、CGも綺麗!ゆったりとゲームをしたい人にはお勧めです!
・「ほのぼの」
物語的に、シビアで打ちのめされる様な要素は殆ど無く、「何か暇だなあ、ギャルゲーでもするか。でも、よくあるパターンのは嫌だなあ」というような時に、やるべきでしょうね。
よくある記憶喪失、死、超能力といった要素のゲームに疲れた人にお勧めします。(「お!」という展開のエンドもあります)
イメージとしては、「マリーのアトリエ」風味のファンタジー世界で清い恋愛をしよう、という感じです。
厳しい採点だと、話はやや物足りないし、主人公の台詞(言葉使い)が突然、変わって、整合性大丈夫か!?という印象のシーンもあります。(ほんの1シーン分ですが)
ですが、PS2ではおまけシナリオが充実していて、物語自体をユーザーに投げっぱなしにせずに、完結させていますので評価を高くしています。
制作者の良心が伝わるゲームですよ。
●月は東に日は西に~Operation Sanctuary~
・「おもしろかったっす~」
私はパソコン版も持っていますが、攻略キャラに委員長である秋山文緒が追加されてたり、美琴のエンディングが増えてたりと久しぶりに楽しめました。新しいエンディングでは、時間という曖昧な物の大切さを実感させられるものでした、これは良い作品です、パソコン版をお持ちの方もCGが増えてたりしているので楽しめると思えますよ。
・「はにはに」
べっかんこう氏の絵は、非常に安定していているし、好き嫌いの少ないキャラクターを書く。シナリオも、オーガストの前作『プリホリ』よりも長く、『プリホリ』の時のような、すぐに全部クリアしてしまったという事も無い。『プリホリ』のコンシューマー版が出たときからに採用された、おたすけナビも採用していて、シナリオクリアに困ることも無い。ヒロインも2人追加され、バストアップ鑑賞という立ち絵鑑賞も出来るようになって、全体的に非常によく出来ている。あえて悪いところを挙げるのならば、『プリホリ』の時より、おまけの数が減ったことだろうか。この作品は、多くの人に進められる逸品である。
・「WIN版を持っていても」
今作ではWIN版で攻略不可能だった秋山文緒がヒロインに昇格し、そして新キャラとして主人公の親友である広瀬弘司の妹の柚香が登場しています。コンシューマ化に伴い18禁部分が削除されましたので描写が不自然に途切れている部分がありますが、その間に何があったのかはWIN版をプレイすれば補完できます。おまけシナリオも倍以上に増えて、なかなかエエ感じで笑えます。何よりメインヒロインの天ヶ崎美琴にトゥルーエンドシナリオが追加されています。破壊力は全シナリオ中随一ですので、WIN版プレイ済みの人にも是非プレイしてほしいです。
・「マジで待ち遠しい」
PCのほうの「はにはに」と少しちがっているようなのでほんと楽しみです
・「おもしろい!」
この作品はキャラクターがとても魅力的です。シナリオもなかなかおもしろいです。また、お助けナビシステムがついていてねらったキャラクターを簡単に攻略できますし、システム面も良好です。
●機動戦士ガンダムSEED DESTINY~GENERATION of C.E.~
・「面白いですよ」
弟が買ってプレイしていて見ていた自分もハマり、プレイしました。結構面白いと思います。キャラもMSもMAもたくさんありますし。レベルを上げるのもあまり苦痛にはならなかったです。
・「BGMが最高!!」
私の大好きな旧連合は使えるし新連合もつかえるし♪ドミニオンやガーティー・ルーを母艦にできるしなによりドミニオンに攻撃などが当たったときに理事様が喋るのがすげぇいいですよ!そして大好きなBGMのGAIA.CHAOS.ABYSSが聞けて素晴らしいです♪今んとここのBGMはこのゲームにしかないのでいいと思います♪エクストラはちょっと微妙だけど敵が強くて面白かったですね♪そのおかげで雑魚殺しじゃなくなりましたぁ≧∀≦大好きなキャラやMSは完璧にしましたし♪清々しくなってしまいます♪♪
・「シンよりキラが好き」
大人気のアニメガンダムSEEDデスティニーのゲームということで買いました。28話までしか入っていないということで、しかも前作と違ってアクションではなくシュミレーションRPGということでどうかなと思っていたのですがセルシューティングでかかれた絵は綺麗です。ファンにとってはシンやレイ、ルナマリア:ホークの声がゲームで聞けるのはたまらないと思います。第3次スーパーロボット大戦の後なので同じSRPGとして比べるとゲームシステムはおとりますが個性豊かなキャラクター達と各モビルスーツと声優さんが十二分にカバーしています。まだクリアーしてませんが暁はでるのかな?発売日が延びたのでその間に進んだ話の分も入ったのかな? まあはっきりいってキャラゲーです。原作を知らない人はまず、DVDかビデオを見てからにしましょう。ファンは絶対買いです。オープニングはTMレボリューションのイグナイテッド。インパルスガンダムの合体シーンは必見。アストレイやMSVも入っています。アニメも終盤に突入し盛り上がりは最高潮です。ゲームで足りないところは原作でカバーして君もSEEDの世界を追体験しよう。
・「Sフリーダム」
一応Sフリーダムが出るらしいですね28話までというのでSフリーダムはでないと思いました(32話目に登場なので)
・「いいですね~~~」
かなりリアルで個人的に好きです。開発ができないのが少し不満ですがけっこうはまります。迷ってる方買ってみても損は、ないと思います。
・「このゲームであと10年は遊べる。」
ゲーマーの目ではなく、ガンダム好きの目で見たインプレです。ハード持ってないのに買いました。これはスゴすぎです。ガンダム・ゲームの打ち止め作品と言っても過言ではないでしょう!
** ポイント **
「①ゲーム操作性、バランス」 むちゃくちゃ操作が簡単で、且つ驚くような芸術的動きをする。
サイド6から出撃してリックドム隊を撃破したときのように 振り向きざまにビームライフルを打つなんて動きをする。
「ひとーつ!」 「ふたつ!」 「みっっつ!」 ・・・・・・「白いモビルスーツが勝つわ」 「②BGM」 ジャブローを舞台にシャア・ズゴックを選んで ガウ攻撃空母から「ズシューン」っと地上に降り立つと あの「哀・戦士」♪が流れる。(涙) 「赤いモビルスーツ! シャアか?」
今までのガンダムゲーム数多くありましたが 完全オリジナルBGMが使われるのは今回が初めてだと思います。
「③演出」 ビームライフルの弾が無くなると
「ビームライフルを使いすぎるな!」とブライトから言われる。 画面に向かって 「言われなくたってぇ~」っと叫び返す。
** 結論 ** 「見える!私にも敵が見える!」カプコン万歳!
・「ガンダム好きにはたまらないゲームです。」
簡単な操作で、ゲームが楽しめるガンダム好きには他ならないゲームです。BGMに原作を使ってみたりと、どっぷりとガンダムの世界に浸ることができます。ゲームの内容も、簡単な操作で、派手なアクションをたのしむことかでき、爽快感がとてもよくででいます。何度やっても飽きないゲームになっています。
ミッションモードも、ミッション数・種類とも数多くあり、簡単にゲームに飽きさせないという、開発者の情熱が伝わってきます。
ゲームの作りがとても良いので、これまであんまりガンダムに興味のなかった人・ガンダムを知らないでも楽しむことができます。
もちろん知っている人には、思わずにやりとさせられるシーンもあり、つくりこまれた良いゲームです。もともと、アーケードゲーム!だ!!けあって1回のプレイの時間かすくなくできるのもこのゲームいいところです。他のゲームや他のことをやっているとき、息抜きにのゲームをするというのもいい感じです。
・「オススメです。」
最近、マーケットプレイスで購入しました。ファーストガンダム世代には、たまりません。哀戦士などの映画のBGMが流れたりすると懐かしくて涙ものです。最新ゲームに比べると劣りますが、十分過ぎるくらい楽しめます。コストパフォーマンス五つ星です。
・「これが戦場か…」
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・「すべてのガンダムファンにささげるゲーム」
そう、ぼくはこのゲームに出会うまで、あまりガンダムは知らなかった。ある日、ゲームセンターにいった日、すごい行列を見た。そうまさにこのゲームの前作だった。やったらこんなおもしろいゲームはあったのかと思った。射撃、格闘、そして飛ぶ。ファーストガンダムのすべてのモビルスーツに乗ることが出来、
さらにパイロットまで選択可能。このゲームにはまって、ぼくはガンダムを全話見た。さらにおもしろくなった。なんといってもそのシステム。2対2で一つの軍に600のコストがもうけられ、機体によって性能、コストがあり先にコストがなくなったほうが負け。画期的なシステムだったそして続編が出た。DXになって機体が増え、システムもよくなった。
そんな大好評なアーケードゲームがPS2に登場するのだ。PS2で初めての対戦できるゲーム。そしてAC版にはなかった1人用モードの充実。ネット対戦まで実現し、家で他のプレイヤーと協力、対戦ができるのだ。これはもう買うしかない
・「はぴねす、コンシューマ化!」
PCが原作で、今アニメも放映中の「はぴねす」がコンシューマ化されPS2で発売されます。
PS版の追加点は、1.既存キャラクターのシナリオの追加2.式守伊吹、上条沙耶シナリオの大幅追加
特に、伊吹&沙耶はPC版では、ほとんどおまけキャラ扱いでしたので、ここは非常に楽しみです。
学園モノでもここまで萌えられる作品は、なかなかないと思います。アニメなどで興味をもった方は是非。
・「はぴねす!PS2進出!!」
「はぴねす!」「はぴねす!りらっくす」と今まではPCゲーでしたが今回の「はぴねす!でらっくす」はPS2で、でるということで、CEROもC(15歳以上)になり年齢層も幅広くなるのではないのでしょうか?予約特典もCDやDVDなどボリュームもありますので値段は高いとは思いませんしね。
・「他の方が言うほどシステム面は悪くない」
話の内容は無駄に長くグダグダ感があります。キャラor中の人が好きなら買いですね、自分は杏璃に星五つです。
問題のシステム面ですが、音声がずれたりもっさりする何て事は2〜3回程度しか見つけられませんでした。サクサクとは言いませんが、システム面だけで敬遠する必要は無いレベルだと思います。
・「感想☆☆」
最近こういった所謂ギャルゲー(…とゆ〜のでしょうか??) をやり始めた素人の感想です。『はぴねす!』はPCやアニメも何も知らず、絵を見てそれなりに気に入ったので購入してみました。ストーリーやキャラクターは良いと思います。話の流れも面白いですし、声も各々のキャラに合っていると思います。ただ、話のテンポはもう少し良くないと…少しダラダラ感があって飽きる場面も有りました。音楽の面では可もなく不可もなく…と言ったトコですね。PC版など知らないので、比較は付けられませんが…悪くは無いと思います。システム面では他の皆さんが仰る様に、台詞とエフェクトが合ってない為、話の進行が遅く感じます。又、セーブ・ロードも最近のゲームにしては遅いですね。でも、私は余りシステム面に関しては気にしない方なので別に構わない程度です。長々と書きましたが、私個人としてはまずまず楽しんでやってますので、☆4つです。『はぴねす!』を初体験の方にはお薦め出来ると思いますよッ!!
・「う〜ん、残念(汗」
話の展開は、嫌いじゃない……PC版を先にやりましたが、普通の話でした、いい意味で。魔法が絡むお話で、攻撃魔法のエフェクトも派手。声もばっちり、キャラにぴったりマッチ……PC版と同じ声なのは流石。新しいOPもOK、曲もそうだがムービー自体がいい感じ。
……どうしてシステム面で手を抜いたのでしょうか。そして何より……普通にプレイしているはずなのに、絵とエフェクトと効果音が合っていないことに、気づかなかったのでしょうか。このゲーム、選択肢が少ない上にクイックセーブ&クイックロードがあるので、通常のセーブロードが遅いのはともかく……オートリードが遅い。立ち絵の動きと効果音、台詞が合わない(動きが遅い)ので、見てて疲れる。私はむしろ……「PC版をやった上で、新イベントシーン、メインヒロインに昇格した伊吹&沙耶シナリオが見たい!」という方にお勧めしたい。あとは……忍耐力のある人、そして、特典DVD「渡良瀬準の華麗なる1日」が見たい人へ。このゲーム、HDDにインストールできたら、処理は早くなるんでしょうか。……ところで、BGMが一新され、当たり障りのない平凡な曲になってしまった印象を受けたのは私だけでしょうか。
「CLANNAD」のようにログの台詞ウィンドウ一つ単位でロードができて、「D.C.」のように全てのイベントシーン(日常会話含む)をおまけで観賞でき、かつ、あらすじモードで一度見たイベントを飛ばしてくれるようなゲームを……どこか作ってくれないでしょうか。
●ARIA The NATURAL ~遠い記憶のミラージュ~(通常版)
・「原作にはない展開が楽しめる」
ゲームのテンポは◎。オートでセリフを流していける。フルボイスで主人公の声も収録されているので字を読む必要があまりなく◎。絵は原作と雰囲気が違うが癒し系の雰囲気は壊していない。自分的にはあり。話の展開としては原作でありえないラストの展開が逆に◎。アリスちゃんの主人公との別れを惜しむ表情、アリシアさんのゴンドラレースでの厳しい表情、いつもと違うキャラの表情が原作を壊さない範囲で楽しめる。クリアした後も癒し系BGMとして使える。続編が発売されたら買いたい。
・「期待してます☆」
レビューでは散々言われていますが、自分的には期待大です。原作には原作の、アニメにはアニメの良さがあります。だからゲームにはゲームの良さがあると思います。プレイすらしていないのに批判ばかりするのは論外。プレイして駄作と感じるなら好きなだけ叩けばいい。
・「これはこれで。」
これはこれでありだと思いました。確かに原作とはだいぶ違うとは思いますが、多少のアクアという世界観と主人公の青年を交えることで別個の「サイド・ストーリー」を楽しめた気がします。欲を言えばもう少しシナリオのクオリティーを。ところどころ雑な展開も見受けられたのでそこらへんをなんとかしてほしかったです。それでもラストはほんのちょっとだけせつないかんじがあって良かったです。なんだかんだで全てプレイして、ARIA的なメッセージは皆さんにも十分に伝わったのではないでしょうか?その本質さえ生きていればこのゲームも十分にARIAではないかと思いました。
・「操作性は抜群」
CERO判定Aの時点で内容の濃さはあまり望めないわけですが、選択肢分岐も思いの他複雑で、設定も細やかに出来るようになっています。アンチフリッカーフィルタを利用できるのは、非常によかったです。ただ、これだけ機能がそろっていながら何故文字の表示速度を調節できないのか、その点が残念でした。
・「はっきりしてほしかった…」
プレイ後の感想……ギャルゲーなのか、サウンドノベルなのかはっきりしてなかった。発売前はギャルゲーは嫌だと思ってました。原作が大好きだったから。…しかし、私も男…多少なりともギャルゲーだと嬉しかったかも知れません。……でも、やはりARIAの良さは恋愛じゃない。確かに原作で恋愛的シーンはあるが、かなり自然に軽く描かれている。かなり現実的であり、こういった事に共感できる人も多いはず…。 やはり男が主人公は無理がある。灯里とかを主人公にした方が良かった。中々良いストーリーなのに男キャラが邪魔をする……もしこれが灯里目線で男キャラ無しなら……素直に泣けた。 個人的な意見ですと、画像が荒くても良いので灯里等を動かし、ヴェネツィアの街を歩けたり、ゴンドラを操れたり……そんなゲームが良かったです。 ストーリーは良いです。真ルートは……うーん……ARIAじゃないな〜。なんだか悪い意味でゲームだなぁって感じ。ラストもそっけない……何となくギャルゲーっぽいラストを期待させといて、そっけなく終わってしまう。宇宙港までやってほしかったなぁ。 ストーリー、ED(これはかなり良い!泣ける!CD買った方が良いですよ)だけで星3つですかね。……実際のところ、かなりARIAびいきに採点してます。ARIAの名を語ってる以上、「ARIA」を批判したくないから……
・「惜しい作品」
高い評価を受けているパルフェの前作ということで,パルフェの前にプレイしました。
・「うーん」
PC版をプレイしましたが、基本的には場所を選んで移動が一日に3回しかも、居場所がわからないので結構難易度は高かったですPS2ではわかるようになってると思いますが
1週しかしていませんが、それくらいの熱中度だと思います何か特別なことに思い入れがない限り複数回るのはつらいですね主人公も魅力ありませんし、元不良ということが生かせていませんあと、途中からダレます
・「ん?」
2003年12月にドリームキャストで発売され、2003年のギャルゲーにおけるベストシナリオとの呼び声も高い、「知る人ぞ知る」名作がプレイステーション2に移植!
■人気声優さんの起用 & 『 デュアルボイスシステム 』!!ゲームに登場するヒロイン7人の声優さんに人気急沸騰中のフレッシュな新規声優陣を起用。さらに、この新規ボイスを生かす「デュアルボイス」システムを搭載。なんと、原作とPS2版の声優を自分の好みで「キャラごと」に選択できます!原作ファンだけでなく、新規声優に興味を抱いた新しいファンも大満足の内容です。
■新ストーリー&イベントCGの追加!原作で後付されたゲーム本編のアフターストーリー「香奈子ショートストーリー」だけではなく、PS2版のみの完全新規となる「翠ショートストーリー」を追加。それに伴いイベントCGや演出もたくさんあります。
・「声が・・」
PC版とPS2版の声優を選べるシステムが、特徴なんですが聴き比べてみると、PS2版の方がキャラに合ってない気がします。あと一部のキャラのシナリオがかなり破綻してます。 正直期待はずれだったのでこの評価にしておきます。
・「苦労した」
やってみて思ったのが、ゆんルートなんですがあれはなぜ特別に?バットエンドを作ったんだろうか他に2つもバットエンドがあるのにおかげでゆんルートをクリアするのにかなり苦労しましたね他は良かったと思いますなので5★
・「PC版をやった自分としては」
「不条理」というのがこのゲームの主題なんですが複線の回収やプレイヤーへの説明不足が多く、違った意味でも不条理です人の考えがコロコロ変わってしまったり、説明されて無いのに理解していたり空に浮かぶくじらという題材も活かせていない場合が多いですまあ、このCIRCUSというメーカーはそういうシナリオばかりなのですが^^;ここの出してるゲームを数本やっていてそれで好きならば買っても問題ないでしょう
・「テーマ通り不条理でした。」
システムは全て使い勝手が悪く、仁菜の声の収録は、きちんとチェックしていない。全く関係無い所で、ロリ声になっていて、違和感ありありでした。物語のテーマも不条理らしく、いろいろ調べないと、理解不能になる。攻略人数の多さに、スキップの使い勝手の悪さ。そして、攻略本が欲しいのだが、存在しない。サイトはPCとごちゃごちゃの所が多くわかりずらい。と言う事を踏まえて評価は低くなります。
・「うーん…」
ヒロイン(くじらの少女)が好みでプレイしましたが主人公がマヌケでプレイして1時間でやる気がなくなりました。 後、脇役キャラ(男性)は音声無しもマイナスと言う所でしょうか。 PSmk2のレビューでは主人公のことが載ってなかったので「だいじょうぶかな?」と信じたかったのですが(一件のみですが)ハズレでした。
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