「チョロチョロQ!」
「初めて・・」
ぷよぷよSUN 決定盤 (詳細)
コンパイル
「キャラが可愛いvv」「サイコー♪」
グランツーリスモ (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「グランツー最高!!」「レーサーよりエンジニアに」「おしい(>_<。)」
牧場物語 ハーベストムーン (詳細)
ビクターエンタテインメント
「時が経つのを忘れてしまうゲ~ム♪」「日課にできるゲームです」
「20回以上やってます♪」「ほのぼのとした世界」「もう一度したい!」「もう一度会いたい」「ほのぼのとした雰囲気が良い」
「この闘いは終わらない・・・」「PSTEKKENの集大成」
グランツーリスモ3 Aspec (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「車に酔いしれろ!」「40代でも、3カ月は遊べます。」「運転技術を身に付ければ薔薇色のレースライフに」「リアルすぎ!!!」「もっと、もっと上をめざせ!!」
マイホームをつくろう2! 匠 (詳細)
マーベラスインタラクティブ
「これ最高なんです!」「う~ん」「未来の夢のマイホームを設計できる。」「自由度が低すぎる」「×マイホームを作ろう→○設計士になろう」
街ingメーカー2 ~続・ぼくの街づくり~ (詳細)
D3PUBLISHER
「はじめてやれば楽しい、だけど」「SIMPLE→フルプライスの流れがいささか」「プレイヤーとの相性次第でしょうか?」「楽しみにしていたけど…」「前作よりも大幅にストレス増加」
A列車で行こう2001 パーフェクトセット (詳細)
アートディンク
「A列車で行こう2001 パーフェクトセットのすすめ」「前作からの変更点は大きい? 少ない?」「手を掛けられない箱庭」「綺麗は綺麗なんですが」
電車でGO! FINAL (詳細)
タイトー
「かなりいいかも」「これはすごい・・・」「遅れ馳せながらコメントします」「なかなかいいです。」「路線を限定してますが(プロフェッショナル2比較)その分凝縮しています」
「個人的に大ヒット」「いい!」「操作性はちょっと・・・」「古き良きドット絵を生かした癒される作品。」「ほのぼのしたい人へ。」
ファイナルファンタジーX (詳細)
スクウェア
「好きです」「訓練所があっけなくなるまで」「ストーリーは確かに一本道・・。だが、それがいい」「美しいグラフィック、驚愕です!」「ストーリー濃厚なRPG。」
「キャラグラを除けばツクール随一の作品」「これはすごいゲームだ!」「難しい」「時間を忘れて」「RPGツクール(PS2)よりは・・・。」
バイオハザード コード:ベロニカ 完全版 プレミアムパック (詳細)
カプコン
「最高のバイオ」「バイオ最高!」「バイオありがとう!」「もう少し待つんだった・・・」「スティーブの為に☆5つ」
「過去のバイオとここが違う」「久々に「面白さ」を感じたゲーム」「ギリギリに追い詰めてくるバランスが見事。」「おもしろい」「GC版体験済みの人にもおすすめの出来」
ニード・フォー・スピード・アンダーグラウンド2 (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「前作でも最高だったのに・・・」「熱ちゅーレース!!」「最強ストリートレースゲーム、ついに待望の第二弾登場!」「良い感じです」「実際に買ったが・・・」
METAL GEAR SOLID 3 SUBSISTENCE(初回生産版) (詳細)
コナミ
「お腹いっぱい」「ゲームを凌駕したゲーム」「さらに磨きがかかった」「いままでにプレイしたゲームの中での最高傑作であります!」「本当の意味で時が流れるのを忘れてしまいます」
桃太郎電鉄15 五大ボンビー登場!の巻 (詳細)
ハドソン
「ボンビーオールスター!」「最高ばい」「やっぱり面白い!」「今年もこの季節ですね。」「やっぱり定番!」
「めちゃくちゃハマリました!!」「すごい」「ハマる」「シムピファンは必見」「結構ムズイ・・・;」
グランドセフトオート バイスシティ【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「実はこのゲーム・・・」「PS2でこんなゲームが出来るとは~」「GTA3強化版・・・・。」「今回も面白いよ」「さすがGTA!」
「遊べる映画」「サブイベントの豊富さがまごつく楽しさ」「面白い。」「バトルが!」「前作からきっちり進化」
ニード・フォー・スピード カーボン (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「やっぱPS3版かな」「パトカー・プレッシャー」「melody.」「超オススメ!」「おすすめ」
「文句無しの爽快感」「速い、なんて速さだ!!!」「私は大好きです。」「ハッキリ言って」「ブラウン管ーハイビジョンーフルハイビジョン」
● レア商品(1)
● A列車で行こう
● 俺のオススメ!!(殆ど『Mature17+』区分になりそう)
● 持ってるゲーム
● PS2隠れ名作集
● 06a
● 落ちゲー+
● 日本の名作
● 神ゲーMIX
● 牧場物語シリーズ
●チョロQ
・「チョロチョロQ!」
チョロQの一番最初?のゲームです。ものすごく古いゲームですが、なかなか面白いゲームです。僕は、チョロQ3を持っていますが、時々1(チョロQ1)もやりたいなぁ、と思うときがあります。
・「初めて・・」
このゲームは、プレステで初めて買ったゲームで、かなりハマりました!パーツ屋など自分でチョロQを組み立てて大会に出たり街にでて店を見つけたり・・・とやってて飽きがきませんね!今、再度プレイしてますが、やっぱりおもしろいです!
・「キャラが可愛いvv」
私はぷよぷよ大好きなので星五つです。ぷよSUNはやっぱりキャラクターを選べるところがいいですね。。友達とキャラがかぶるのは嫌だけど好きなキャラが一緒だと同じキャラを選んでしまったり・・・。強さが同じぐらいだと相殺起きまくりで、太陽ぷよ降ってきすぎて、お邪魔ぷよより邪魔になったり・・・。
「ひとりでぷよぷよ」の難易度によっての「ドラコ」「アルル」「シェゾ」とキャラが違うのも好きです。。「通」に比べるとキャラは少ないけれど皆大好きですっ!
・「サイコー♪」
私はぷよぷよのSUN、フィーバーより楽しいと思います。(私の個人的考えですが・・・)サタン様の思いつきによって物語は始まります。アルルを始めとするキャラ達のイベント的なモノも見ものだと思いますよ。通より(ぷよぷよ通)進化しているし、なにより「太陽ぷよ」という新しいぷよも加わっています。(そこのところはプレイしてみるべし)シリーズ的につながっているものでもないので初心者でも違和感無くプレイできますよ♪そして、主人公が選べるのもいいところです。
・「グランツー最高!!」
やっぱりグランツーリスモは最高ですね!何度もプレイしても飽きないし楽しめるし現在出ているグランツーリスモ5プロローグよりこっちの方が面白いです!!ぜひ皆さんも1度たけでいいですからぜひぜひ機会があればプレイしてみてください!面白いから!
・「レーサーよりエンジニアに」
かなりの数の、実在する車が登場し、ブレーキなどのパーツごとのカスタマイズなど、自由に設定できる部分がたくさんありますが、そういった特徴が逆に、レースゲーム特有の爽快感を楽しみたいだけのライトユーザーにはわずらわしいかもしれませんクイックアーケードモードもありますが少し難易度が高いような気がします
結論:ヘビーユーザーにはおすすめですが、レースゲーム初心者にはリッジレーサーの方がおすすめ
・「おしい(>_<。)」
とてもオモシロイのですがいちいちライセンス獲るのが面倒くさい(T_T) それ以外はレースの内容も車もよくできていて一日中やれます(^ー^)あのライセンスさえなければもっと楽しいです▼
・「時が経つのを忘れてしまうゲ~ム♪」
この牧場物語ですが、ゲームの目的はただ単に自分の牧場を築くこと。 最初は3年間、自分の牧場を思うがままに型作りして、村長の評価で牧場を自分の物にするというのが目的。(追い出される事もあるらしい。) つまり牧場を自分の手でしっかりしたものにしなければならないのだ。
・・・と言っても操作は簡単で、誰でもゲーム感覚で(ゲームだが)牧場を作れる。 時間は三年間もあるのでの~んびり作れるのが魅力。 その間に季節イベントや恋愛や結婚イベントがあったりと、案外盛り沢山の内容だ。
とにかく一度電源を入れてしまうとなかなか止められない。
特に牛や羊を何頭も飼い始めると、その面倒を見るだけであっという間に時が過ぎてし㡊??う。
しかしそれだけ手間をかけて育てた牛や羊がコンテスト等のイベントで優勝する時は本当に感動そのものだ。
このゲームには牧場開拓や植物の栽培や出荷などの楽しみ以外にもそう言った動物育成など、
他のゲームでは楽しめないような要素が沢山詰まっている。 季節ごとに行けるようになる所などもあったり、 洞窟で貴重な鉱石を発掘してアクセサリーを作って好きな子にプレゼントしたり、 自分で作った作物で料理してみたり、 たまには海でのんび~り釣りをしたり(このゲーム自体のんびりだが。)
・・・とにかく言い切れないほど楽しい事が沢山で遊んでて飽きない。
実際に僕も牧場作りを始めて5年以上A?ゲーム時間で)経とうとしているが、エンディングを見た後も十分に楽しめる。 最近では浮気なんかもしてみようかな等と考えてる。(←悪です) 何年プレイしていてもやってることは同じだが、
その日常がたまらなく落ち着く。 個人的には癒しゲームだと思う。 また何年遊んでても飽きないゲームだと思う。 この世界観が僕は大好きだ。お薦め☆
・「日課にできるゲームです」
なにか暇つぶしは無いかな?と思っている時にはまさしくコレです。畑に買った種をまいて、毎日成長するのを眺めたり、牛や羊の世話をしたり、繁殖させたり、女の子と(健全に)つきあったり、毎日息抜き程度に延々と飽きずにやっていけます。セーブも一日単位でできるので、一日にゲームを一日分進める…なんてやりかたもアリで、中毒になりやすい人にはゲームと適度な距離を持って生活できて良いかもしれません。画像が独特の立体感を持っていて、成長した野菜たちはとても柔らかいタッチで描写されていて、収穫するのが楽しいです。私はPS2を持っていたのですがわざわざ最近PS版の古いのを中古で買ってやりましたが、とても良い買い物をしたと思っています。
・「20回以上やってます♪」
このゲームは発売されてすぐに購入しました。殆どのゲームは2,3回クリアしたら売ってしまうのですが、これだけは手放せません! ハーブや果物を収穫する喜び(楽しい金儲け♪)、やや難度の高いコンテスト制覇、町の人々と仲良くして色々な情報をゲットしていくこと・・・等、とことんやり込めます!単調な作業の繰り返しなのですが、不思議と飽きずストレスも溜まりません。庭を思い通りに造っていけるのがとても楽しく、1度クリアした後も、違うタイプの庭造りめざしてまたプレイ・・・で、かれこれ20数回(たぶん)やりました☆ 長~く遊べるお得ゲーム!特にアトリエシリーズなどがお好きな方には超おすすめです!
・「ほのぼのとした世界」
この作品の目的は5年後のコンテストに向けて立派な庭を造るという単純なものです。しかしその5年の中で主人公はたくさんの人と出会います。たくさんの人と出会ってお話をすると、時には癒されたり切なくなったり人間関係が見えてきたり・・・と庭を造る楽しさはもちろん人とのふれあいもこの作品のおもしろさだと思います。また、ガーデニングのほうは細かいつくりになっていて植える時期や水の量、お手入れなどで花のつき方が変わったり、アーチやコンテナ、巣箱など豊富な資材があるので自分の好みの庭が造れます。とにかくほのぼのとしたゲームが好き!という人にはかなりおすすめです。
・「もう一度したい!」
このソフトを購入してはまってしていたのですが、突然無くなってしまいました・・・・・何処を探してもないんです!一度やると面白くて飽きないのです・・・色んな花を育てたり、実をつけるとそれでいろんなことができます。女の子にはもってこいの商品です☆
・「もう一度会いたい」
友達に借りて一度だけした事があるんだけど…もう一度、出来たらやりこみたいソフト!今度はどんな庭を作って誰をお茶会でもてなしてって、乙女ちっくに楽しめるところがとっても良かった♪現実世界に疲れている女性にちょっと、いや、かなりお薦めの癒し系ソフト!
・「ほのぼのとした雰囲気が良い」
絵が、色使いが優しい。広い庭に自分で好きな植物を植え育てるゲーム。ただそれだけの単調なものではあるが来客とお茶会をしたりコンテストやバザーがあったり、季節によって植えられる花も天候もかわるからあきがこない。育て、収穫した作物を売ったり作品を作ってバザーに出品したり、お茶会にも出したり出来て楽しさが広がる。やりこむうちに扱える作物や道具も増え、魅力が増してくる。草むしり、水遣り、収穫など一つ一つすべて自分でできるからこそ、育っていく楽しさを味わえる。
仕方ないことだが月日がたつごとにお世話が忙しくなり、特に雨上がりの草むしりはつらいものがあるので星4つ
●鉄拳3
・「この闘いは終わらない・・・」
この作品はナムコから出ている有名な3D格ゲーの3作目です、基本操作はボタンごとに右パンチ左パンチ右キック左キックに分けられていて、それぞれ方向キーやボタンを同時に押したりして色々な技を繰り出して闘う3Dの格闘ゲームです、操作的には最初とっつきにくいかもしれませんが、なれれば連続技
などもできるようになり面白くなります、映像的にはPSにしてはかなり綺麗な3Dのキャラで動きも結構いい感じでムービーも綺麗です、その他にも映像だけではなくゲーム自体も飽きずらく、ゲームのモードも色々やっているうちに増え、鉄拳フォースモードや鉄拳ビーチボールモードなどかなり面白いゲー
ムモードがあります、最初はキャラも10人くらいしかいませんが、これもやっているうちに隠しキャラがわんさかと出てきて全部で倍以上の21人にもなりますw難易度は選択できるので安心してできます、でも3D格ゲーや今までの鉄拳シリーズをやってきた人達には少し簡単かもしれませんね(鉄拳フォー
スはやりごたえあります!)そうそう、おまけでムービーシアターモードというモードがあって今までの鉄拳シリーズのムービーやBGMをディスク交換して自由に見たり聞いたりできるモードもあります!3D格ゲーが好きな人はもちろん今まで3D格ゲーをやったことがない方もこれを機会にやってみてはいかがですか?
・「PSTEKKENの集大成」
エンディングムービーなどのストーリー性は前作に劣るものの機能は前作を圧倒的に超えています。グラフィックスの進化はプレステ最高峰のFF8並になり、それでいてロードの長さは全作と同等であるので、ナムコの技術力の高さには驚かされます。プレステ1の3D格ゲーでは文句なく最強のグラフィックスでしょう。そして、今作の強調したいポイントはプラクティスモードの圧倒的な進化です。まず、これまでの動かない相手をおいてのフリートレーニングに加え10連コンボ練習モードみたいなものや、動くCPUとの無限対戦があります。特にCPU対戦は相手のレベルを調整でき、相手が人工知能を搭載しているので、長く戦えば戦うほど、こちらの弱点をついてくるようになります。CPUをHARD、レベルをFINALにすると初めこちらが1500ダメージ与える辺りまではこちらの圧倒的なリードで戦えるのですが、それを過ぎると急に強くなってきて3000ダメージの辺りには相手もこちらに3000ダメージ位になってきて、こちらが3500の時に相手が5000とかなってたりします。このときにはもう攻撃をヒットさせることすらままなりません。どんな上級者でもこのプラクティスモードは楽しめると思います。私はいつも使うキャラxいつも使うキャラとかいつも使うキャラx苦手なキャラなどの組み合わせのCPU無限対戦をしています。いつも使うキャラの意外な使い方をCPUがしてくることもあり、勉強になります。但し、人工知能に学習させたことは一回終了したら消えてセーブできないので、そこがもったいないないです。そのほかにも横スクロールの多人数(鉄拳衆)とのストリートバトルや、ビーチバレーなどのミニゲームもあり、プレステの性能を限界まで使ってくれてます。友達と盛り上がれるので鉄拳3は是非おすすめです。鉄拳のストーリーに興味のある方は2の購入もお勧めします。鉄拳は格ゲーにはもったいないほどストーリーも素晴らしいです。キャラに縦と横のつながりがあります。ニーナとアンナの関係などは鉄拳を抜け出して別のゲームになった位です。
・「車に酔いしれろ!」
一瞬実写かと思うほどリアルなゲームです。このゲームの面白いところはやはりイチから全て始めること、つまり何も無い状態からクリアをしていくことです。最初に始めると自分の手には安い車が買えるくらいの現金があります。それでまず安い車を購入。それをチューンナップしてレースに出し、勝った賞金で今度は少し高い車を買い・・・と
いうかんじにどんどん腕を上げていくのです。しかしとても難しいです。今までのゲームと違い、ブレーキの踏む位置、「アウト・イン・アウト」など運転技術がないとまったくクリアできません。そんな人はレースで勝てず、いつまでもビィッツやミニクーパーしか乗れないかもしれないのです。しかし「GT3」では
そんな人のためにアーケードモードがあります。このモードではBMWやベンツなど高い車で遊べるしレースでかなり勝っていかないと手に入らないような超高額な車も運転できます。これがうれしいですね。とにかくリアルなゲームですがリアルなだけでなく、いろいろ遊べるので難しいですがそのぶんやりがいがあります。すっごく面白いゲームです。
・「40代でも、3カ月は遊べます。」
中年の域に入って気分転換のつもりで、中古で千数百円で買って始めたところ最初は取っ付きづらく、これ無理かな・・と思いながらもライセンスの「胴」をギリギリのタイムで取りながら、ビギナーレースに出るうち、いつのまにか完全にハマッテしまいました。「車」は年齢に関係なく男のDNAを刺激するのかもしれません。自分の走りをリプレイで見とれながら?そのあと毎日のように3カ月は没頭できたゲームです。是非全国の中年男性にお勧めする名作です。
・「運転技術を身に付ければ薔薇色のレースライフに」
挙動のリアルさが売りのシリーズ第3段は究極のドライビングシュミレータそのもの。大型テレビとハンドルコントローラGTフォースを使えばゲーセン並み、それ以上の迫力を味わえる。他のレースゲーム2~3本分はある内容の濃さは贅沢そのもの。挙動がリアルなだけに運転技術を身に付けるのに少々時間がかかるかも知れないが、その奥の深さは車を操る楽しさを教えてくれるほどの完成度。熱烈なファンが多いのに納得。
・「リアルすぎ!!!」
実際のレースカーを運転したことが無いのでなんともいえないのですがちゃんとした減速、ちゃんとしたコース取り、ちゃんとしたアクセルワークをしないとマシンはすぐにスピンしてしまいます。かといってスピードを落としすぎると他のマシンに抜かれてしまう。上手くマシンを操るにはかなりのテクニックが必用です。実際のレースがこんなのだと思うといかに本物のレーサーがすごいかというのがわかりました。しかしはまってしまうと自分がメカニックからドライバーになった気分でプレイできました。マシンのラインナップも多くかなりマニヤックなマシンもありました。長い間楽しめました。
・「もっと、もっと上をめざせ!!」
レースゲームの金字塔として不動の地位を確立しているこのシリーズは、クオリティーの面ではNo.1です。これ以上のレースゲームは現在のところ世界広し他にありません。ただ完成度ではまだまだ100%ではありません。ゲームというのはグラフィックだけではありませんから。
このソフトはリアルドライビングシミュレーターというジャンルになっていますのでレースゲームでは無いといってしまえばそれまでなのですが、シミュレーターとしてのリアルに特化してしまえばゲーム性が失われてしまい、PCのフライトシミュレーターのようになってしまいます。
今回フォーミュラーが加わりましたが、あれはおまけですね・・・挙動が全然『リアル』ではありません。ゲームではGを体感できません。いかにその部分の『感覚』を取り入れられるかが究極の『リアル』に繋がるかと思います。
グラフィックはハードの進化に比例して黙っていても上がっていくわけですから、それ以外の部分でいかにスペックをいかせるかが今後の課題と共に、このシリーズへの期待です。いかにせよ先に述べたようにこのゲームは金字塔な訳ですから、買っても失敗はしませんよ。ヤリコミ要素もありますし。定価で買っても許せるソフトです。ハマり度★★★★
・「これ最高なんです!」
まだ自分やったことないんですけど、これが出たら絶対買いたいです。このソフトのいい所は、家具や家電が実際にあるものから選べるところです。あと、リフォームができるところもいいです。一回作った家の部屋が気に入らなかったら、多少変えられるんです。24日に発売するので、ぜひやってみてください。
・「う~ん」
楽しいとおもいますが、前回の方がよかったという点もあります。????というのが多すぎでムカつきます(笑
・「未来の夢のマイホームを設計できる。」
誰もが欲しいと思うマイホームを自由自在に設計して理想の家作りが楽しめます。シリーズの2作目なので一段と幅広くたくさんの設計を楽しめるようになっている。自分でマイホームを作りたい人にはオススメの作品です。
・「自由度が低すぎる」
前作のユーザーなんですが、自由度の向上や映像が良くなる事を期待して迷わず買いました。良くなったところは①上層階が下層の階よりでっぱらせることが出来るようになった②建築費が常に確認しやすい③著名な匠のアドバイスが見れる④屋根の種類が増えたといったところ。悪くなったところは①家具や建具の種類が少ない②450㍉単位で設計できない(これが一番イタい)③豪邸が造れない④カラーバリエーションが少ない(それでいて悪趣味な色が多い。)⑤建具等の値段が滅茶苦茶⑥夜のモードが無い⑦結合が意味不明、Lと玄関を直接開口する事も出来ない⑧隠し条件は要らない、面白くも無ければ面倒と挙げていたらキリがありません。匠になろうのモードなんかだと希望価格以内におさめるために庭をいじったりと遊ぶ事も出来ません。殺風景な仕上がりになります。(但し細かい作業が嫌いな人にとって、設計が素早く出来るようになったことは評価できると思う。)映像もなんか微妙。綺麗になったけど細かくなくなった、と言えばいいのかな?結論から言うと買うのはオススメできません。前作の方がよっぽどマイホームづくりを楽しめますよ。
・「×マイホームを作ろう→○設計士になろう」
~他の方も書かれていますが、2はかなりゲーム色が強くなっています。1では設計士になるゲームがおまけみたいなものでしたが、2ではマイホームを作るのがおまけのような印象です。(設計士のゲームで稼がないと使えない家具や建具などが半分ぐらいあるので)設計ゲームの案件数も1では8件のみでしたが2では無数にあります。最初は要望も少なく10分程~~度で出来てしまう家がほとんどです。グラフィックは綺麗になったと思いますが操作性はどちらかというと前の方が良かった気がします。やりづらいと思う事が1より増えました。それ以外に良くなっている点は浴槽やキッチンの上にサッシをつけられるようになった事や、家具や建具の一覧をグラフィックで見ながら選べるようになった所でしょうか。後、建具~~の値段が1の10倍ぐらいなのが気になります。これではマイホームを建てるひとの参考にはならない気がします(普通の室内ドア100万~・テラス窓250万~・床の間500万等)~
・「はじめてやれば楽しい、だけど」
住民とコミュニケーションを形成していきながら様々な物件を誘致していくという、従来にあった街開発シミュとはまた異なったスタイルをいくゲームだが、前作と比べ、住民のキャラデザインはすっきりし実名テナントの種類も増え前作よりもさらに新しく進化しているといるように見えた。が、実際プレイしてみるとその操作性の悪さが際立っていたのが気になり、主人公となるキャラの移動速度が遅く、あっというまに時間が過ぎてしまい、やりたいことの半分もできないままに1日を終えてしまうこともあった。主人公の空腹を満腹にすれば、それは多少改善されるものの、その時間も短いようにも思えた。けれども、プレイ中に気になった操作性の部分を除けば、2では前作よりもスムーズに住民とのコミュニケーションがはかれ、都市開発もしやすく、前作にあった“たらいまわし”も少なくなって、はじめてプレイする人にはやりやすい作品になっていたのがよかった。それだけに操作性の問題があったのはもったいない。
・「SIMPLE→フルプライスの流れがいささか」
SIMPLE2000シリーズで発売され、地味ながらもコンスタントな売り上げを記録してた前作ですが、見た目のチープさをややそのままに、ゲーム性をはるかにアップしてフルプライスで登場!だそうです。
いや、その、確かに面白そうではあるんですが。マイホーム要素、主人公の選択、カメラワークの強化…ゲーム性としては、前作より遥かに上ではあると思います。が、流石にPS2後期ともいえる現在に見た目のこのチープさは正直ヤバいのでは。グラフィックが全てではないのはもちろんその通りではありますが、フルプライスである以上見た目で負けてると一見さんが買うという事は少ないかも…そして、何よりSIMPLE→フルプライス、という価格変動の流れが消費者的にはキツいイメージもあるかもしれません。私も実際「前作は2000円なのになぁ…」という気持ちが先行してます。主に価格とかに対する不満をやや込めましてこの☆の数にしときます。これ自体には結構期待してますので。
・「プレイヤーとの相性次第でしょうか?」
興味があったので、攻略本とセットで購入しました。まだスタートしたばかりですが、操作性の低さと、住民の不満解消・・。この2つが、マイナスですね。街が大きくなるにつれて、対応しにくくなってしまいます。挙句の果てには、住民の不満爆発・・。街を出て行ってしまう・・。この繰り返しで、悲しくなります。この先、不安です。・・でもまあ、感想は人それぞれですから、興味がある人は試してみてください。
・「楽しみにしていたけど…」
キャラクターに個性が無い…と、いうよりは、キャラクターデザイナーの実力不足で描き分けが出来ていない。(てか、年寄りとか、まっちょ系は全く描けないのがまる判り)しかし、「今時」の可愛い絵柄なので、こういう絵が好きな人は割と抵抗無く受けるかもしれない。
システムは前作の面白かった部分が減ってしまっている。100%人気が出てくると、電話がジャンジャンかかってくるフィーバー振りがドキドキして結構好きだったんだけど、今回はそれが無いため、ただ、ただ、単調。夜になると周りが真っ暗になり、建物が酷く見え辛いうえ、不満のある家が光っていても判り辛く、システムの中でこれが一番腹が立ちました。(街灯増やしてみたけど、無駄だったし)で、夜間はあまり動けない為に大した作業も出来ず、時間も表示されないので、ただひたすら朝になるのを待っているしかない。前作は夜中になると、朝まで猛スピードで針が進んだのだが、『2』は、とにかく時間の流れが遅い。これが結構キツい。
ただし、前作と違って『持ち家』がちょっとだけお洒落になったかも。店舗で購入した家具が置ける事、購入した服(ただし、数は少なめ)に着替えれるなど、一部ささやかなオマケがある。但し、本当にささやかなおまけなので、あんまり期待しても駄目。「ベッドに寝る」「食事する」「TVを見る」など、持ち家内で生々しい生活は出来ない。広い家のはずなのに、一部屋しかないし。折角の「自分の家」なんだから、2階や他の部屋に移動出来るとか、インテリアに凝れるとか、そういうところがあったら面白かったかも。
各面でクリアー後、特別施設が貰えるのはちょっと嬉しかった。
・「前作よりも大幅にストレス増加」
住民から求められている店や施設を自分の人脈を駆使して誘致してくる、という新しい発想の街作りシミュレーションゲーム。
前作は荒削りながらも、その斬新なシステムが楽しく、そのプレイしづらい部分も続編では直って完成度の高い作品になるだろう、と誰もが期待していた。
が、実際に出た続編は、前作の不満点をすべて引き継いだ上に新たな不満点を大いに盛り込んだ内容だった。向上したのはグラフィックだけ。
操作性の悪い視点、主人公の足の遅さ、スタートボタンを押さないと確認できない時刻など開発者もすぐに気づくであろう部分に、まずストレス。住民と会話するのが基本なのに、日中なのかどうかがすぐに確認できないのは閉口する。
そしてサッカーの中田選手や水泳の北島選手が唐突に登場し、サッカーや水泳に関するクイズを出してくる。それらに連続で正解するとスタジアムなどの関連施設が誘致できるようになるのだが、そのイベントが始まって一定期間は住民の話題がすべてそのジャンルに染まり、肝心の街に関する不満を聞くことができない。なのに不満はいつも通りにたまっていて、街のあちこちで不満を表す点滅が起きる。
急いでイベントを成功させようにも、選手の方からの電話を待つしかなく、その間に不満が爆発して退去していく住民が多発。
かといってイベントを失敗させようと選手からの電話を無視したり、クイズに間違えてもまたしばらくすると電話がかかってきて、終わらせられない。つまり完全に強制イベントなのだ。興味のない話題のクイズの答えをいちいち聞き込みで調べ、強制的に入力させられるストレスが大きすぎる。
さらに実在のファミレスやコンビニが登場するのはリアルでいいのだが、そこにいる住民に話を聞くと必ず最初に実際の店の宣伝を話し出す。(レストランなら食べ物、コンビニならEdyなど)これが不自然極まりないし、非常にうざったい。会話が絶対に必要なゲームだけに、避けられない宣伝は本当に邪魔だ。
誘致を希望するメールを処理することで建物が建つのだが、前作のように放っておいたら勝手に建設されてしまう、ということはなくなった。しかし、街の人気があればあるほどメールがどんどん来て、処理してもすぐに満タンになる。
メールが満タンだと重要な誘致を引き受けられないので今来ている誘致希望を無理やりこなしたりする。その割に誘致した直後にメールがなくなるわけではなく、建設が完了するまで待たされるため、どのメールが未処理なのか非常にわかりにくい。
道路をひくときも、前作は自動的に90度単位で回転する視点になったのに、今作は通常移動と同じアナログ回転のため、予定外のところに道路を作ってしまったりする。(しかも道路の撤去はできない。上から建物を建てるしかない)
主人公の体力という不要な概念も残っており、定期的に食べ物を摂らないといけないのも謎。街作りに専念したいのに、空腹になるとただでさえ遅い主人公の移動がさらに遅くなる。
会話は前作同様、あまりにもつまらなく「突然だけど○○と△△だったらどっちが好き?」という、不自然極まりない会話が多発する。しかもそれに関するヒントはなく、相手と同じ好みなら親密度が高まりやすいだけ。これに関しても前作にあった親密度メーターがなくなっていて変化がわかりにくいのだ。
とにかく、1作目なら「荒削り」ということで見逃せた部分が2作目(SIMPLE2000シリーズで1のリメイクが出たので実際には3作目)なのに作りが雑すぎるのが厳しい。少しプレイしただけでわかる程度のストレス箇所がまったく改善されていないのだ。あまりにも駄作。
・「A列車で行こう2001 パーフェクトセットのすすめ」
鉄道会社を経営してみませんか?アートディンクがお届けする鉄道経営シミュレーションゲーム。自由度が高く思い通りの路線が引けます。収録車両も多彩で、マニア納得の車両が勢揃い!。経費と戦いながら売り上げを伸ばしましょう。いかに乗客を増やせるかが攻略のカギ。利用しやすい路線を確保しましょう。
・「前作からの変更点は大きい? 少ない?」
鉄道経営シミュレーションとして有名なA列車シリーズ。ただ今作は前作、「A列車で行こう6」の操作性や使いやすさを追及し、マップと収録車両の変化をしただけのマイナーアップバージョンという感じです。
私の中のA列車といえば、A3、A4 あたりの経営重視な内容を想像するのですが、この 2001 では A5、A6 の流れを受け継いだ、どちらかと言えば箱庭的な鉄道経営ゲームになっていると感じます。
勿論シュミレーションのリアリティーは、今までの作品以上に仕上がっており、街は誘致で発展するという、現実に近い物です。しかし相変わらず子会社の経営やバスの運行などは出来ませんし、あまり会社を運営しているという感じもしません。
A3、A4 から A列車シリーズに入った私としては、その様な点が不満というか違和感となっていますが、ゲームとしては映像も綺麗ですし、PS2 プラットフォームでの A列車構想の過渡期の作品だと思うと、これからの新しい A列車シリーズへの変化を表している作品でしょう。
・「手を掛けられない箱庭」
3Dグラフィックスは秀麗。様々な視点からの景色切替は愉しい。 が、それだけなのだ。
既出レビューのように経営要素はまるでなく、プレイヤーができるのは区画の整備だけ。戦略要素も何も、マップ要素間の同じ組み合わせを淡々と行うだけに終始して終わる。区画設定の発想はシムシティ
シリーズと同じだが、同シリーズの最新作がマップへ直接主要施設を設置できると共に、非常に細かいシム達が街で様々ハチャメチャに生きている事が感じられる設計になっているのと、あまりにも対照的であると言わざるを得ない。しかも価格的には同作のほうが安いとくればなおさらに。
かつてA列車シリーズと言えば、衝撃の「AⅢ」で世界の最先端に
立ち、同時代の「レイルロードタイクーン」をマイナーゲームに転落させるほどのインパクトを持ったシミュレーションゲームである。その頂点は「AⅣ」で極まってしまったのだろうか。アートディングで無くても良いから猛省の上に新しい交通・経営シミュレーションゲームの地平を拓いて欲しいと思うのは望蜀の言なのだろうか。
・「綺麗は綺麗なんですが」
朝日、夕陽、雪模様、雨模様と風景は非常に美しいので評価できます。
・「かなりいいかも」
発売から数年経過して購入しました。ジョイント音は速度に連動し漸く実車に近づきましたが、車内で聞くこもった音質であればなお良かったですね。国鉄系特急電車の電気・空気混合汽笛、EF66の汽笛などしびれます。今までの電GOシリーズと比べ難易度は低くなり誰でも楽しめるゲームになりました。早く購入すればよかった。一つだけ残念なことはマメコンが使用出来なったことでしょうか。この電GO-FINALはPS2でのファイナルでありPS3では新シリーズが出ると期待も込めて☆☆☆☆☆です。
・「これはすごい・・・」
体験イベントで完成版を触ってきました。まず最初に感じたのが、グラフィックの美しさ。シリーズ最高です。また、心配された処理落ちはまったくありません。アウタービューでも処理落ちはありません。TAITOの方に聞いたところ、「処理落ちは無いように努力しました」と自信満々のコメントが。
収録路線は中央線(上下線)、東海道線(一部)、山手線(内、外回り)、大阪環状線(内、外回り)です。少ないように感じますが、東海道線以外全線収録ですし、隠し路線も多々あるようです。(実際にイベント中にかなり隠し路線がオープンされました。)サウンド面もかなりリアルです。(発車ベルは本物そっくり)
ファイナルを飾るにふさわしい最高のデキだと私は思います。電車でGO!ファンは絶対に買うべきです。またそうでない方も、興味がある方はぜひ!
・「遅れ馳せながらコメントします」
グラフィックと音が断然向上しました。681系発進時のVVVF音、485,583系の走行中フルノッチにした時のモーター音や警笛(特に485,583,EF66)は最高です。その気になってしまいます。プロフェッショナル2などに見られた不自然にキツイカーブ(ポイント等)もなく大変良い出来だと思います。残念なのは①旅情編や山陽新幹線の様に運転席を再現したビューが欲しかったです。②チェイン制導入も悪くはないですが、それが無いモードも欲しかったです。③乗車率に応じで車内の乗客の増減があれば…(これは少しムリかな)メーカー側で「題材となる有名な駅や路線を網羅した」らしいですが、まだまだ収録するに相応しい路線は沢山あると思います。今回の収録路線も今までのシリーズでお馴染みの路線でしたし。まだFINALを出すのは早いと思います。せっかくここまでハイクオリティーに完成させたのだから、これからシリーズを増やして行くべきだと思います。「ブルトレでGO!」とか「貨物でGO!」とか何らかの形で復活を希望します。
・「なかなかいいです。」
僕は特に電車マニアというわけではなく、ただ小さいころの夢が電車の運転手でした。そんな男たちの夢が現実に近くなるのがこの電車でGOシリーズだとおもいます。
・「路線を限定してますが(プロフェッショナル2比較)その分凝縮しています」
タイトル通りなのですが、プロフェッショナル2は多数の線区、車両でしたが、今度は山の手などの首都圏と関西に凝縮しています。しかし車両グラフィックとも充実していて面白いです。難易度も平易から(全線走れます)難関まで、そして様々な種類の車両を楽しむことが出来、事故をした207系に代表されるBEST版が出なかったことが残念です。(PSP版では色を変えてあるのでもしかしてとは思いますが・・・)でもそれ(深刻さ)を感じさせません、気楽に(難易度によって本格的に)楽しめて尚かつ値段も安いのでお勧めです。プロフェッショナル2からの発展向上版なのですが、意外な所で朝日、夕日の光を見ながら走るのが何とも言えません。(本当に見栄えがよいです)京浜東北線(根岸線、山陽線(須磨)などの海岸線が無いのが残念ですが、ここまでカット無く楽しめる(プレビュー、走行をビデオ化して後で見れる!)があるのでそれを大いに補っています!やすいので本当にお勧めです
・「個人的に大ヒット」
山村暮らし体験シミュレーション。・・・というと牧場物語が有名ですが、ひつじ村は「生活」より「牧場経営」を重点においています。経営といっても作物育てて物々交換して犬とか飼って狩りに行って・・・といった具合に難しいことは何もなく、自分の牧場のことだけ考えていればいいといういたってシンプルな作りです。物々交換フローチャートも用意されてますし、随所にヒントが表示されるので特に迷う事もありません。ストーリーはあって無いようなものですが、区切り区切りで村人が親切に接してくれますので、ほんわかした気持ちになれます。(逆にいうなら、この村においてイヤな思いをするイベントはありません)
BGMも素晴しく、長時間プレイでも聞き飽きません。サントラが出ていたら欲しいところです。
あえて欠点を言うなら初プレイ時は初年度の冬が鬼門でしょうか。冬支度ができていないとエサ不足で家畜がぽこぽこ死にます。
・「いい!」
牧場物語 ワンダフルライフ を買ってガッカリしてたところひつじ村を発見。
めっちゃ楽しい(^o^)/
目標もなく自分の好きなように牧場を作れるからハマります(^-^)
村人との交流は全くないのでそこは注意してください。
ひさびさにプレイ時間100時間超えたゲーム
・「操作性はちょっと・・・」
作物を育てて、市場で交換をくりかえして最終的にひつじを入手するゲームです。次に何を育てるのを目標にするかはその章?で案内人が教えてくれるのでそれを目指してつくりましょう。
種を植えて日にちを進めたり草を刈り取ったり、動物をかったりとのんびりしたゲームです。野菜だけを育てるのもいいですし、ある動物だけで牧場をつくってもいい。次に進みたければ条件を満たせば進めるので気が済むまで自分の牧場をつくれます。
ただ、牧場から出られない(出口が市場)ことと操作が難しいことが好みを分けるでしょう。ひたすら自分の牧場のことだけを考えていられる人はいいですが、他の町、家にいって会話などを楽しみたいという人にはオススメできません。たまに村民が狩りのお誘いにくることが外との交流です。
操作は難しいですが慣れればゲームを進める上で差し支えはないです。主人公が持てるアイテムもかなり少なくメンドウではありますが、このゲームは雰囲気とかを楽しむものかな?と思います。
・「古き良きドット絵を生かした癒される作品。」
「PS2=ポリゴン」のソフトが多い中、「ようこそひつじ村」はそれをいい意味で無視したと思います。そう、ドット絵の良さを生かしています。草、作物、動物に柔らかさがあります。それに、家畜をつがいで飼うと仔が産まれますが、ランダムで仔の毛色が異なるのも遊び心をくすぐられました。ただ、残念なところもあります。お手伝いするアヒルのブラミー族の種集めがぎごちなく、きれいに種を蒔いて作物を作りたい人には邪魔に感じるかも。でも、「ようこそひつじ村」は「牧場物語」と違って、お金で物を手に入れるのではなく物々交換で物を手に入れていくところは何かと考えさせられましたし、ボタンひとつで日にちを進められるシステムは、ゆったりと進めたい時や時間を早く進めたい時に併用できて良いと思いました。次回作もできれば作って欲しいですが、グラフィック、物々交換、日にち進めはこのままで。あと、家の中に家具を揃える事ができて、村の人たちの交流をもっと親密なものにすればもっと素晴らしい作品になると思います。
・「ほのぼのしたい人へ。」
羊やあひる、ヤギなどを好きなように飼育することができます。ほのぼのとした雰囲気を味わいたい人にはピッタリなゲームです。
・「好きです」
もともと私はあまりこういった時間のかかるゲーム特にRPGは今までFFやDQなど全くやったことなかったのですが・・・これにはハマりました
まず音楽と映像が凄く綺麗!ストーリーも多少"?"なところもあるけどラストは泣きました ゲームで泣くとは思いませんでした…
賛否両論あるようですが・・・面倒くさがりの私が"すべてを超えし者"まで倒すまでやりこんだわけですから何らかの魅力は持っているんだと思います
昔のFFが好きな人にとってはちょっと分からないので何とも言えませんが...私はこのゲーム好きです
・「訓練所があっけなくなるまで」
FFは、ファミコン時代から全巻楽しませてもらったRPGです。特にⅩはシナリオに優れていて、主人公の心の成長が巧みなばかりか、ラストボスを意識しながら、寄り道ばかりしていても、少しも退屈しないストーリー展開で、初回は100時間以上かけて遊んでしまいました。訓練所の珍獣達が余り弱くてあっけなくなるまで結構時間かかりました。
これを越えるイレブンがインターネットの参加型ゲームになるそうですが、これもまた楽しみです。少年からおじさんまで、夢と真実を求めるオタク達の為に、ますます素晴らしいゲームを提供してください。じいさんになってもお付き合いしますよ。
・「ストーリーは確かに一本道・・。だが、それがいい」
はっきりいって、始めの2時間くらいは全くおもしろくありません。展開は意味不明、戦闘はくそつまらない・・。
しかし、話の核心が見え始めてくると、俄然おもしろくなってきます。このゲームのシナリオは、よく一本道で自由度がない、と批判されます。確かにその通り。序盤で示された大目標に向かってひたすら進めるだけです。
が、ここまで一貫して一つの終点を目指すストーリーというのは、あまり見られません。実質、無駄な寄り道はほとんどなく、最後まで徹頭徹尾その目標のためのみに旅を続けるのです。
こう書くと、それじゃあ映画にすればいいじゃないか、と思う人もあると思います。しかし、やってみればわかると思いますが、このシナリオは、
自分のテンポで進められるゲーメ?という媒体において、真価が発揮できるものであり、一方的に見せられ続けられることには適していません。イベントの合間にバトルを入れたりすることで、微妙な流れを保っているのです。
もしこのゲームを、評判が悪いから、といったような食わず嫌いでプレイされていないのでしたら、
ぜひ自分の目で確かめてみることをお勧めします。
・「美しいグラフィック、驚愕です!」
圧倒的な人気を誇るFFシリーズの10作目。PS2になったこともあり、グラフィックや音質はシリーズの中でも最高峰でしょう。またキャラクターがフルボイス化したことにより、より一層感情移入がしやすくなっている気がします。苦労してエンディングにたどり着いた時には、「ああ、やってよかったなぁ」と思うゲームです。あなたも幻想的な世界を、個性溢れる仲間達と一緒に冒険してみませんか?
・「ストーリー濃厚なRPG。」
FF10は、世界観もしっかりとしていて、ストーリーも濃厚なので、ストーリー重視のRPGをやりたいかたには、うってつけの逸品だと思います。
一緒に旅をして、一緒に色々な体験をしていくうちに、お互いを大切な人と思うようになり・・・。
その大切な人が失われるとしたら・・・?
とても切ない、ダークでシリアスな雰囲気をもっているこの作品。それだけに、心にグっとくるものがあります。もちろん、フルボイスなので、感情移入もしやすいでしょう。
ゲームシステムや音楽もなかなかすばらしいです。まだ未経験のかたは、一度プレイされてみることを、オススメいたします!
・「キャラグラを除けばツクール随一の作品」
まず最初に不満をあげるとキャラのグラフィックあまりにも微妙な見た目でカワイイ系にもなりきれてない感があります自作が出来ないのは仕方ないかもしれないですがデザエモン3Dのようなポリゴン作成・編集システムなら充分に可能だったんじゃないかと想ったりしましたね・・
と、グラフィクの不満をダラダラと述べましたが作成面では素晴らしいものがあります
確かに難度は高く、とっつきにくいですがスタートを押したときにチュートリアル(?)も出るので何とかなりますフィールドやエフェクトは眼を張るものがあり慣れれば苔むした廃墟的な街なども質感を深く再現しつつ作れますダンジョン作成は手軽さがとてもよく、初めての人はここからやるといいのではと想いますね
スクリプトはPC版に劣らない自由性ですアクション的なゲームやミニゲームを作ったりも頑張れば出来ますしカメラ視点を上手く使えば映画のような臨場感のある場面が作れます強いて不満を上げるなら会話イベントの容量の重さ・・あれだけはどうにかしてほしい気分です
とにかく、慣れればこれまで楽しいPSツクールはありません絵にそれほど嫌悪感がなく忍耐力と適応力に自信のある方なら素晴らしい作品を作れるでしょう
・「これはすごいゲームだ!」
「5」は、今までのツクールと全然違います。まずは3Dになったことです。これにより奥行きのある空間が作成可能となりました。視点変更や高さの調整などもできるようになりました。モンスターにもモーションがつけられるようになり、待機中、技などそれぞれのモーションが設定できます。しかし何と言ってもすごくなったのはイベント。
従来より作成や設定が難しくなったものの、凝った演出や迫力のある演出が可能になりました。工夫次第で、ノベル、恋愛シミュレーション、簡単なレース、アクション、パズルなどのゲームも作成できます。また、エフェクトの自由化、デジカメの映像取り込みなども可能になりました。市販のゲームに飽きた方は、ぜひ遊んでみてください。
・「難しい」
はっきりいって今まで以上にかなり難しいです。ツクール系をやったことがない人は、よほどのことがない限り挫折すると思います。経験者でも挫折する人は少なくはないと思います。それでも星4つにした理由は使いこなせれば本当にすごい物ができるという点があるからです。挫折しないという自信がある方は買ってみてもいいかと。
・「時間を忘れて」
RPGを制作するゲーム。何かを作り出すのが好きな人、自分でゲームを作ってみたい人はオススメです。作り方はいたって簡単。用意されたグラフィックのパーツを組み合わせて画面を作る。用意されたキャラクターに能力をつけて敵の完成。用意された呪文のエフェクトに呪文名と効果をつけて完成。などなど、かなり簡単に作れる。勿論、呪文エフェクトを自分で作ることも可能。さらに頭を使って、工夫に工夫を凝らし、完璧なシナリオを書けば、その辺の三流ゲームよりいいのも制作できる。
欠点は「作るのに莫大な時間がかかる」30分遊べるゲームを作るにそこそこ作りこめば60時間強は要する。「敵の強さのバランスが非常に難しい」強すぎたり弱すぎたり、ほどほどの強さに中々ならないし、経験値もどの程度にしたらいいかとバランスをとるのが難しい。「ハマルと止められなくなる」
まぁ、このゲームは作った後遊ぶよりも、作る過程が面白いゲームです。考えて作るのが好きな人は買ってみてはいかがでしょうか?こういうのが苦手な人は訳分からなくなって断念してしまいますが。
・「RPGツクール(PS2)よりは・・・。」
良い感じです!エフェクトがすごいきれいだし、最初から自作できるところがすばらしい。フィールドは完全自作だし、ダンジョンもブロックを積みあげて自作できます。DQⅦのような世界観を作り上げることができます。欲を言えば、キャラはもう少しかわいくなくてもよかった。PS2のRPGツクールよりは、自由度が高くてだいぶ良い。(FFみたいな感じにしたければ別ですが・・・)自由度が高すぎると感じる人も、やっていくうちにだんだんわかるようになると思います。モンスターやキャラは細かく色をぬれますが、自作はできません。種類も少ないわけではないですけどね。
●バイオハザード コード:ベロニカ 完全版 プレミアムパック
・「最高のバイオ」
これはシリーズの中でも最高の出来です!ボリュームもあり、難易度も選べるし、何よりストーリーがいい。ゾンビや他のクリーチャーに対する恐怖感も勿論ですが、この作品において本当の恐怖は、「人間の内面」だと思います。中でも、今作のラスボスとなる美しく聡明な女性、アレクシア。彼女の奇怪な行動の数々が、本当に恐ろしいのは「人間」である。とみせているようです。後は、クレアとスティーブの淡い恋や、クリスの、妹を思う兄弟愛等…グラフィックが綺麗な分、身にしみます。悪い点で言えば、ウェスカーとクリスの対決が、ラスボス後に設定されているので、今作最大の敵であるアレクシアが希薄している分と、画面が暗すぎて見ずらい事ですね。でも、コード:ベロニカは最高のゲームです。遊んでみる価値ありです。
・「バイオ最高!」
これはバイオシリーズでも2番目に好きです!3回くらいはやってるなw
ストーリーが良い!スティーブには感動させられましたよ…;;彼はいつかまた関与してくる気がする。
音楽も良い!結構アレクシアのテーマソングが耳に残りましたね。セーブ室も今回のは好きですw
そして結構簡単なので楽しめました♪後半はちょっと苦戦したが…。
おすすめです!!!
・「バイオありがとう!」
今更だがプレステ2で出してくれて嬉しい。そして廉価版、最高。待った甲斐がありました。
ストーリーもドラマもゲーム性もパーフェクトです。まだ未体験の方は無理矢理でも押し付けたくなる面白さです。
正統派バイオといっては語弊があるかもしれないけれど1からシステムを変える事無く極限にまで昇華させた完成度があります。感覚として前作の3を念頭において、想像した期待の遥か斜め上をいってくれて裏切らない仕上がりになっています。
ゾンビとミュータントを撃ちまくってこそのバイオ!
・「もう少し待つんだった・・・」
CODE:Veronica完全版はバイオシリーズの中でも一番好きです。何よりストーリーがしっかりしていると個人的に思います。エンディングもシリーズ中一番好きですね。音楽がかっこいいからです。そのサントラがセットとは・・・自分じゃ買いですね。
・「スティーブの為に☆5つ」
もはやゾンビは怖くないです。ですがストーリーがいい感じです。スティーブには感動です。…あとはステータス画面のクリスがカッコイイ!難易度、値段が共に低いので、バイオを始めようかな?って方にもオススメです。(ストーリー分かんないかもですが) ていうかベロニカのナイフ強すぎです。慣れるとハンドガン使わない…。
・「過去のバイオとここが違う」
・敵との戦いのアクション性が上がった・インクリボンなしでセーブ可能。いくらでもセーブできます。・プレイのやり直しが手軽になった。死んでもコンティニューポイントから。・体力の量がゲージで表示されるようになった・体力の最大値を上げることが可能になった・毒の概念がなくなった・画面の視点が操作キャラクターの背後からの視点・アクションボタンによって多彩な移動ができるようになった・弾を打ち込む位置を狙うことが可能(レーザーポインターorスコープ)・武器を構えた時、敵がいる方向を自動的に向く機能がなくなった・ステータス画面で「組み合せ」で弾丸のリロードができなくなった。・アイテムを収納するアタッシュケースが導入された(キーアイテム、宝は無限に持つことができる)・アイテムのサイズがこまかく分類された・お金で武器を買う・ほとんどの敵が、倒すとアイテムを落とす
・「久々に「面白さ」を感じたゲーム」
バイオハザードのシリーズはもういいかな・・。と思っていたのですが、レビューの評価を見て購入。これが実に面白かった。最近のゲームはグラフィックや演出面のクオリティは上がっているものの、「面白さ」を感じさせる物がないなぁ・・、と落胆気味のところに久々に「早く帰ってやりたい!」と思わせてくれた作品だ。バイオ4は、もちろんグラフィックも「プレステでここまでできるのか」という仕上がりで感動した。撃たれた時の敵の挙動もリアル。操作にもすぐに慣れ、ゲーム自体プレイヤーを「楽しませる」ために良く考えられ、丁寧に作られていることが非常に嬉しい。フィールドの造形、仕掛、敵の配置、イベントの発生具合、ムービーの入り具合、武器のグレードアップ、ボリューム感。随所に制作者の「楽しませてやろう」という気持ちを感じる。難しさも、ゲームのやりずらさによる理不尽な難しさは感じられず、「やる気」が萎えないのが良かった。知名度だけをウリにして、実際面白くないゲームばかり作る有名メーカーとは大違い。カプコンの「ゲームの本質を忘れない」という気概が見える。良いゲームを作れば、ちゃんと売れるのだ。とにかく全てに「納得」がいく作品でした。
・「ギリギリに追い詰めてくるバランスが見事。」
FPSなら割と得意なのだが、これは主人公の右後方からの視点。狙いはレーザーサイトを頼りにつける。このポインターがなかなか慣れず、目標から外れていたときに左右どちらにズレているのかがわからなくて苦労した。
グラフィックは秀逸。ムービーと大差ないデキは素晴らしい。NPCを護衛してばかりだとストレスだが、適度に一人にもなるメリハリのある展開はいい。
今までの作品と違い、とにかくザコ敵の数がむやみに多いので常に弾薬不足に悩まされたが、不思議とゼロにはならない。一見ランダムで出現しているように見えるアイテムはもしかしたら状況に合わせて内部で調整した偏りのあるランダムなのかもしれない。この辺のバランス取りは相当難しいはずだが、ギリギリでクリアできる調整はスゴイ。余り過ぎても緊張感がなくなるので、これが正解なのだろう。
ただ、FPSの操作が染み付いている私としては左右に平行移動できなかったり、レーザーサイトの照準合わせが下手だったりで精神的なストレスが連続する状況がすごく辛かった。クリアしたときは心底ホッとした。
ただこのストレスは2週目にはデータ引継ぎや特典の関係でずっと楽になるはず。倒しまくる快感は用意されているわけだから1週目はホラーゲームとして、これぐらい厳しい方がいいのかもしれない。
前評判と周りの評価が高すぎてちょっと期待しすぎた気もするが、良作なのは確か。唐突に訪れる即死イベントは好みがわかれるところ。やたら死にまくって、覚えゲー的な雰囲気になるのは厳しい。
・「おもしろい」
バイオは基本的に全作面白いと思うけど(アウトブレイク以外)、今作もかなりの出来で十分に楽しめた。大きな変更点はやはり視点。敵が近寄ってくると本気で自分が噛まれているくらいの迫力がある。システム面では、銃の照準を自分で合わせるということと(これが結構むずい)、アイテムボックスがなくなったこと。アイテム捨てることができるのがこんなに嬉しいとは、、、。敵の迫力もものすごく、個人的にはコードベロニカよりも楽しめた。
・「GC版体験済みの人にもおすすめの出来」
バイオハザード4はGC版でやってかなり熱中してやりこみましたが、エイダ編目的でPS2版も買いました。
心配されていたグラフィックに関しては、とくに心配する必要もないくらい綺麗でした。GC版と比較しながら細かく粗探しすれば少し劣っている部分はあるかもしれませんが、普通にプレイした感じだと気がつきませんでした。
GC版では2枚組みでしたが、PS2版ではディスク1枚になったのは嬉しいですね。そのかわりロード画面が出るようになったものの、そのロード時間も短いのでたいして気になりません。難易度もイージーよりさらに易しい難易度が用意されていて、初心者にも楽しめます。
PS2版で追加されたエイダ・アナザー・オーダーもクリアしましたが、けっこうボリュームがあって楽しめます。レオン編同様、武器・アイテム・お金を持ち越して2週目以降も楽しむこともできます。
追加要素以外の本編はGC版と同じです。エイダ・ザ・スパイとマーセナリーズもそのまんまですね。
それにしてもやはりバイオハザード4はおもしろいです。いままで0・1・2・3・ベロニカとシリーズをプレイしてきて、感じていたマンネリ感を払拭し新しい恐怖と楽しさを提供してくれました。ゲームシステムを大幅にリニューアルしたのは大正解です。
PS2版で不満があるとしたら、コスチュームを変えてもイベントムービーに反映されないところですね。せっかくGC版よりコスチュームが追加されてるのにもったいないです。それ以外はとくに不満もなく、おもしろさ抜群のゲームです。
ストーリー的にも新しくスタートした新シリーズっぽいので、バイオシリーズ未プレイの人にも楽しめると思います。
・「前作でも最高だったのに・・・」
今回のニード2は、パーツが二倍!!前作でも自分の好みの車をコーディネートするのに、パーツが多すぎで30分もかかりましたww。パーツにステレオなども詰めるようになりましたし・・・改造する場所が無いに等しいですね!今回一番の見せ所はやはり「街を自由に移動できる」ですね。レースの会場からショップまですべて車を走らせていかなきゃいけません。最高です!今回は確か街で車を流していて、対戦したい車がありましたら、後ろについて合図を送るとそのままレース出来るらしいです!まさにストレートレースって感じですねwこれは購入しないと損だと思いますよ!!!
・「熱ちゅーレース!!」
とてもおもしろいです。自分は、あまりレースゲームはせず、どちらかというと苦手な部類だったのですが、この作品はすんなりプレイすることが出来ました。特に、カスタマイズが、かなり凝ったところまで出来ることがいいですね。また、自慢の車が、いろいろな雑誌の表紙を飾ったり、スポンサーが付いたりと、長く遊べるゲームだと思います。レースゲームで、どれを買うか迷っている人に、おすすめです!!!タイトルにもあるレース場面も、とてもおもしろいです。最後に、ハンドルコントローラー「SPEEDFORS」でやると、更におもしろいですよ!!でも、ふつうのコントローラーの方が、なれていない人には簡単だと思います。このソフト、買って損はないですよ!
・「最強ストリートレースゲーム、ついに待望の第二弾登場!」
ついに発売! 最強スポコンレースゲーム「NEED FOR SPEED UNDERGROUND」の続編! 大好評だった前作よりも改造要素が大幅に増加し、ガルウイングドアやステレオの追加なども可能になった。しかも、前作と同じ改造部分のパーツも大幅に増加している。
さらに特筆すべきはレースモードに革新的な要素を追加したことである。アンダーグラウンドで開催されるイベントに自由に参加することが出来るのだ。もちろん参加しないことも出来るし、スケジュールを見て思いのままのレーススケジュールを立てられる。さらに、ファン待望の「移動」要素が追加になりレース会場までは自らの足で移動するのだ。もちろんショップにも自ら出向いてカスタマイズする。完全なまでに、一人のストリートレーサーのライフスタイルを体験できるゲームになっている。 絶対買うぞ!
・「良い感じです」
普通に面白いです、レースゲームはあまりはまらなかったものが多いのですが、これははまりました。細かい改造などもでき、とても楽しませていただきました。が、エアロがあまりカッコいくないのが多かったところが残念です。
・「実際に買ったが・・・」
NFSシリーズは初めて買ったけど、コンシューマに迫る グラフィックの美しさが印象的。また、クラッシュの瞬間になると運転画面が切り替わり、外から自車をスローで眺めることができる点もグッド。まさに、クラッシュアートの世界を堪能できます。ただ、これは最近のゲーム全般に言えることだが、最新のグラフィックカードを装着していないと満足できる画質を得られないというところが難点。Geforce4 Ti,FX系でも最高画質にできないため、最高画質で楽しみたいなら、GeFORCE 6000系を勧めます。
●METAL GEAR SOLID 3 SUBSISTENCE(初回生産版)
・「お腹いっぱい」
昔から田舎暮らしで自然が間近にあった自分にとっては、自然の中での逃げ隠れのシチュエーションがとてもリアルに感じられ、かくれんぼという昔ながらの遊びを超本気でやる、というコンセプトにまず胸打たれた。
軍や政治や兵器などはほんとんど無頓着だけど、キャラクターの説得力のある演技で嫌でも盛り上がるし、なんだか分かったような気にさせてれるのもいい。声優の重要性を痛いほどに実感。
そして3Dカメラの搭載によって、より自然を感じられるようになったし、周囲に気を使えるようになったことで敵にいたずらしやすくなった(戦略性が上がった)。
Disc2の真面目にふざけているキャラクター達も本当に笑える。これは各キャラがしっかり立っているのと、声優の、正にそのキャラを演じるために産まれてきたかの様なベストキャストぶりが炸裂しての、奇跡の結果であると思う。
元々のストーリーがいいだけに特典Discは、コントローラーを置いてじんわりずっしり感動できる。
オンラインは未プレイだけどきっと新しい風を感じるハズ。期待を込めても込めなくても本編+オマケだけでも満点のお腹いっぱいの完全版MGS3だった。
・「ゲームを凌駕したゲーム」
小島作品はスナッチャー、ポリスノーツはプレイしたのですが、メタルギアは今回始めてプレイしました。しかし、上記の2作品と同じように最高のゲームでした。
ディスク1の本編ですが、ストーリーも非常に奥深く、時代に翻弄されてしまう一個人、それても揺るがない大切な物、強さや優しさがクールに描かれていて、とても素晴しいです。今の世の中だからこそ、入り込めるのではないでしょうか。肝となるゲーム自体も通常の相手を倒すといった単純なものではなく、目的をいかに冷静に果たすか。といった点に重きが置かれていて、とてもシリアスかつスリルがあって楽しめます。
ゲーム自体が、あくまで自然に「ストーリーだけでは語れない表現の一部」として成立しています。
また、無線機でのセーブなど作業的な部分や、サブ的なイベントなど、細かな所にも大変気配りがされており、プレイ中、常にエンターテイメント性も兼ね備えられていてユーザーを置き去りにさせません。そんな優しいこだわりが、この壮大な一大作品がゲームであるという細作者の方々のプライドなのかも知れません。ゲームと言って侮る事なかれ。世界中探してもこんな小難しいのに取っ付きやすい作品はメタルギアソリッド3だけでしょう。
ディスク2はオンラインモードが付属しているのですが、こちらも別物のゲームといっても良い程とても完成されていて面白く、メタルギアソリッド3のストーリーを潔く排除した場合の、ゲーム性とエンターテイメント面だけを追求した最終形態といっても過言ではありません。ついてない盤をもっている方はこれだけの為に買っても得こそすれ損はないと思います。
・「さらに磨きがかかった」
一昨年発売されたSnakeEaterも持っていますが、Online環境が無いにもかかわらずまたこの作品を買ってしまいました。ですが、Online対戦を使わなくてもその他の特典だけで大満足です!3rd Person Viewやデモシアター、シークレットシアター、メタルギア1・2の復刻版、猿蛇合戦の新ステージ、数時間に上る”観る”メタルギア・・・。これだけで買った価値はあったと思うし十分に楽しめます。しかもこれだけの特典つきで値段は最初のSnakeEaterと同じ・・・。もしOnline出来ないから・・・と購入を迷ってしまっている人がいても、私は買っても損はないと思います!
・「いままでにプレイしたゲームの中での最高傑作であります!」
とにかくハマる!!無印版を何度も何度もクリアーして、自分の中で、もういいだろうと納得して、コントローラーを置いたのです。しかし、サブシスタンスという文字が目に入って来たその時、再びこのゲームに対する情熱が体中に駆け巡ってきたのです。買ってもすぐに飽きる。買うのはよせ!と自分に言い聞かせたのですが、我慢できずに手に入れてしまいました。あーっと落胆したのですが、その思いを裏切ってくれました!おもしろい!ほぼ同じゲームなのに、無印にあった不満を解消してくれただけで、まったく新しい感覚でプレイできる。オンラインがつなげないからと不安がっていた自分を撃ち抜いてくれた本編であります。いまでも、何度もプレイしています。
・「本当の意味で時が流れるのを忘れてしまいます」
自分のPS2は薄型なので、経費も殆ど掛からずオンラインをする事が出来ました。しかし、最初はあまり期待はしませんでした。『動き硬そう』『MGSの面影有るのかなぁ』、等と考えていたからです。
しかしその先入観的な考えは打ち破られました。やはりこれは、メタルギアのオンラインです。何も考えず敵陣に突っ込むと即死する。隠れながら進み、敵を倒して行く…とにかく、相手にバレてないかとドキドキです。隠れても見透かされているような気がして、一点を見つめていたら死角から攻められる…など緊迫した戦闘が面白すぎです。最初のうちは操作が難しく溶け込めませんが、慣れてくると以前は見えなかった相手が見えてくるので戦略も幅広くなり楽しさは倍増。しかし、ちょっとしたセコ技があるのがやる気を削ぐ原因になったり、一瞬でヘッドショットを決められ成す術も無い状態になったりと、初心者から中級者になるくらいでやめてしまおうと考える人は多いかもしれません。しかし、その山を乗り越えたら無限の可能性(?)が待っているので、是非根気良く戦って欲しいなぁと思います。。
・「ボンビーオールスター!」
今回の桃鉄の目玉は、なんと言ってもサブタイトルにも書かれている五大ボンビーの存在です。毎度お馴染みキングボンビーを始め、物件を片っ端から吹っ飛ばすハリケーンボンビー、全てのプレイヤーに被害を与えるギーガボンビー、赤マス以外の駅を黒色に染めるブラックボンビー、そして今回初登場のミサイルボンビーと今までの桃鉄では考えられない数のボンビーが出現します。5大ボンビーも出現する事から、今回の桃鉄は逆転の嵐になる予感がします。もちろん貧乏神、ミニボンビー、ボンビー・モンキーも健在です。正にボンビーオールスターです! また、マップが日本に戻ってきました。さらに新駅、新物件や新カードも登場します。 色々な面でパワーアップしている今回の桃鉄は期待大です!
・「最高ばい」
このシリーズ、複数人でやると絶対喧嘩になるんですけど...面白いものは面白いんです。小学生の頃このシリーズでかなり日本の地理に詳しくなりました^ー^あまりにも詳しいので先生もびつくりでした。そういう点で小学生にはいいかも.。とにかく家族や友だちみんなでわいわいしながら遊ぶには最適なゲームです。
・「やっぱり面白い!」
キャラが増えていて面白い!ボンビーコロコロと色々と変わりお金が貯まりにくいのがニクイ。あと駅数も増えていて各地の名産が覚えられる!
・「今年もこの季節ですね。」
機種は違えどもう15作目なんですね。今回はにっくき「ボンビー」が歴代プラスミサイルボンビーの五大とは。こちらのいつもの手が使えないのではと今から過去の作品でおさらいしておきつつ攻略研究したほうがよさそう。といってもこのゲームはなんと言っても複数でわいわい言いながらやるのが一番。是非忘年会などのアイテムに。
・「やっぱり定番!」
このゲームは本当に簡単でおもしろい!1位が一年で最下位になったりとか、最下位に対する救済措置はあからさまなものではなかったりするなど、正に運のみで楽しめるゲームだと思います。
・「めちゃくちゃハマリました!!」
自分が自由にコーディネートしたシム(人間)を動かして各目的を達成しながら大きな家に移り住んで行くゲームです。ほって置いても勝手に動いて生活をしているシムを単純に眺めているだけでも充分に面白いです☆特に主人公の母親がサイコーに笑えます(^_^;)ピンクのガウンにあの緑の顔パックて…。食事を作ったり、食べたり、トイレをしたり、お風呂に入ったり、眠ったり、他人とおしゃべりしたり、踊ったり…といろいろできるのがまた楽しい☆でも自分が選んだ服をその日の気分で変えたりできるのが私は一番楽しかったりします。とにかくオススメです!やった事のない方は一度やってみてはどうでしょうか?
・「すごい」
ひとしきり、プレーに飽きたら、監禁プレーを楽しんでました。監禁されるとも知らずにお土産持参で遊びにくる友達には若干良心が痛みましたが…。ベッドもトイレも食べ物もある部屋にいるのに、どうしてダメなんでしょう。あと、女の人がトイレに入る時、便器があがったままだとキレているのには、自分の姿が重なって爆笑でした。細かいですね。今度は、フリーズして話にならないというパソコン版に挑戦してみようかと思っています。
・「ハマる」
とにかくハマりました!お茶の間劇場に比べアイテムが断然多い!もう何を買おうか迷ってしまいます!これだけあると、何が出るのか楽しみで、ストーリーモードでのロック解除も苦にならない。シムの名前がカタカナ表記なのも見やすくてすごく私的にはイイです。どちらかというとフリーモードが楽しい。フリーモードで家を豪華にしたいがためにストーリーモード頑張って、アイテムだしました!ストーリーモードにフリーモードで使っている家族がでてきたのも楽しかった!他人(ストーリーモードの主人公)としてフリーモードで自分が作った家に遊びに行ったりすると、また違ったいじり方ができたりして、どっちのモードも全然私は飽きなかったです。自分で作ったくせに「なんだこの家?誰もいないしハエ飛んでるよ」とか思ったりして(笑)特に目的があるわけじゃないんですけど、ただシム達に日々の生活を頑張らせて豪華な家を作るために時間を忘れてハマってしまいました。
・「シムピファンは必見」
相手の家に遊びに行くことができるようになったので自由度がパワーアップしたゲーム。 アクションも完全に前作のシムピープルお茶の間劇場を超えていて楽しい。 買い物の商品の数がパソコン版シムピープルより少なくなっているがシムピープルには無い個性的な商品が数多く登場ているので新鮮。 SPのスチームバスが登場しないのは寂しいが、私のお気に入りのダウンタウン用として登場したマニラ1000塩水アクアリウムが自宅が買えるというのが嬉しい パソコン版シムピープルにあった商品も数多く再登場しているのでシムピファンはにやりとするでしょう。 シムピファンは必見です。
・「結構ムズイ・・・;」
このゲームはのんびりしていてとってもおもしろいのですが結構むずかしいですv結婚できたり様々なアイテムが増えたのはいいのですが状態パラメーターの減り方が激しくて、途中で投げ出してしまう人も結構多いのではないでしょうか。(でもチート入力があったりしてカンタンにする事も出来ちゃいますよw)
●グランドセフトオート バイスシティ【CEROレーティング「Z」】
・「実はこのゲーム・・・」
GTAは最初何でもできる自由度を気に入って買ってみました。車を拝借したり、街中で銃を撃ってみたり、警官を挑発してカーチェイスを楽しんでみたり。 人に危害を加える行為もして、悪事を一通り尽くすとゲームとはいえ罪悪感感じてうんざりしてしまいました。でもストーリーを進めていくとターゲットも、小悪党や犯罪者ばかりだし、色々試していくうちにこのゲーム、全然一般の人に危害加えなくても、ストーリー進めなくても、全然楽しめるゲームでは?って感じました。町の人の行動をくっ付いて行って観察しても面白い。町で起こった交通事故の野次馬になるも良し、レースに参加するも良し。バイスシティの中をブラブラするだけでも充分に楽しい。悪党だけ始末するスナイパーになるとか、純粋にヒットマンとか。行動の自由度と同時に生き方の自由度も高いなと感心しました。楽しみ方が遊ぶ人の数だけあるゲームってあるようでなかなかないですよね。人がプレイしているのを見るのもこのゲームは性格が出てとても面白いですよ。 まぁ、主人公の口の悪さはどうしようもないですけどね(笑)でもオススメです。
・「PS2でこんなゲームが出来るとは~」
元がいわゆる洋ゲーなので、そういったもののプレイ経験が無い人は戸惑うかもしれません・・が、深く考えなくてもいいです。ミッション、ストーリーといったものはありますが、ぶらぶら町を歩き回ったり、警察に追われてみたり、自分のやりたいことをやるのがGTAというゲームです。
町がかなり大きく、細部まで作りこまれているので、そんな遊び方が楽しいのです。
ただ、GTAシリーズは毎回そうですが、暴力描写・及び犯罪描写が随所に含まれています。(車を奪って歩行者をひき殺すとかは普通です)なので、そういったものに抵抗のあるかたには合わないと思いますし、
子供に買い与える場合も、ゲーム中に出てくる描写を考えて購入を決めたほうがいいと思います。
・「GTA3強化版・・・・。」
GTA3の悪いところがほぼなくなっているのが素晴らしい!!
●GTA3の悪いところ
建物の中に入れない武器が少ない車の種類が少ない主人公の声が入っていない街並みがそれほどリアルではないほとんど金の使い道がないラジオの曲が少ない
●本作の良いところ
建物の中に入れる!!武器が前作(GTA3)よりも増えているバイクなどが登場!!
主人公の名前もあるし、声が入っている!!街並みがリアルになっている!!隠れ家を買うとか、金の使い道が増えている!!ラジオの曲が増えている!!
これだけ良い所がふえて損はありません!!
・「今回も面白いよ」
GTA3が面白かったので、今回のVICEも買って遊んでいます。ゲーム性自体は3とあまり変わらないんですが、バイクが非常に面白いです。ウィリーをうまく使うとトンでもないスタントができ、これだけで充分遊べます。また武器に日本刀やナタ、チェーンソーが増えたことで前作以上にイケナいプレイも楽しめます。笑
マップは島が2つなんですが、入り組んだ路地が多くて体感的には広くなったような感じがします。イケナいプレイをしていると当然警察が飛んできますが、路地を逃げ回っていると「その気」に浸れました。 ショッピングモールやクラブなどの内部にも入れ、ガラスを割って回ったり、何故か落ちている日本刀を振り回したり・・・笑
また今回はお金が非常に貴重な存在でタクシー運転でコツコツ貯めたり、ミッション遂行で大金を得たりする事自体も意味あることになっています。武器屋でも必要ですし、物件の購入などもできます。なので、警察に捕まってお金を減らしてしまう事も出来るだけ避けなければなりません。 前作が楽しかった方は今作も充分楽しめると思います。
・「さすがGTA!」
~一作目から変わらないおもしろさながら、今回のバイスシティではさらに自由度が増して面白くなっています。タイトルからも連想できますがフロリダ州マイアミが舞台で、町並みやライフスタイルもそれに則したものになっています。ラジオから流れる音楽等、80年代の雰囲気プンプンです。TVシリーズ「MIAMI~~ VICE」が好きな方ならとても懐かしく感じるのではないでしょうか。(ヤン・ハマーのクロケットのテーマも流れます!)さらに、キャラクターの声優陣が豪華です!あのフィリップ・マイケル・トーマスを始め、デニス・ホッパー、バート・レイノルズ、デボラ・ハリー、ローレンス・テイラー等各々を彷彿させるキャラで登場します。ゲームの内容的には、やや大味で~~はあるものの洋物にしては難しいこともないと思います。ただこのゲームに関しては、先にも書きましたが自由度が非常に高くクリアだけが目的ではないので、プレイヤーの気分次第でミッションを遂行したり、町の雰囲気を満喫したりと長い間楽しめると思います。さて、今日はタクシーの運転手でもしようかな...。~
・「遊べる映画」
今さっきクリアしました。基本は全体的に前作と同じですが、メイン、サブシナリオ共に、1とは非にならない位のボリュームです。バトルは、前作のようなパンチを空振りしてしまう操作性の悪さが解消され、爽快感があります。特に後半の激しさは半端じゃないです!サブシナリオはあまりやっていませんが、ボーリングとスロットのアラジンAはなかなか面白かったです。キャバクラ経営も奥が深く、これからまたやろうと思っています。そして、このゲームはやはりストーリーですね、核心に触れるとネタバレになりますが、ラストまで飽きさせない濃密なドラマ。まさかあんな結末になるとは…!とにかく最高でした。プレイ時間はサブを結構飛ばしましたが25時間ほど遊べました。極めるならゆうに倍以上はかかるはずです。多少作りの粗さはありますが、最終的には大満足の出来でした。前作がイマイチだったという方でも、今作を買って損をする事はないでしょう。
・「サブイベントの豊富さがまごつく楽しさ」
帰ってきました桐生がいる街に。街は生き物で、新しく変わった部分に目がいきがちですが、「あったあった変わってないなあ」というささやかな佇まいが心に沁みます。王道のストーリーの流れに沿って街を蠢こうとすると、携帯電話が鳴ったり、誰かに呼び止められたり、事件に巻き込まれたりします。「この次何をしようと思っていたのだっけ」とわからなくなることもありますが、次から次へと押し寄せるサブイベントの嵐がはた迷惑な分だけ面白いのです。ナンバーワンホストを目指す場面では、名前だけは知っていたけれど、内実はよく知らなかったホストという仕事はこんな感じだったのかと合点がいきました。けっこう大変な仕事みたいです。面白いイベントもあれば「んなアホな」というものもある。そういうもの全部ひっくるめて「不夜城」という街を体感できているなあとうれしくなりました。
・「面白い。」
最初は難しいのかと思いましたが、ユーザーの事を考えて作られています。前作の回想シーンやアクション指南もあり、アクションが苦手でも快適でした。後やっぱりストーリー重視なのがいいですね。
・「バトルが!」
前作より数段楽しくなったのがなんといってもバトルです。前作で飽きたはずのバトルが楽しくてたまらない!やはりスピーディーになったのは大きいです。バトル前のロードも短くなりましたし。
キャバクラ経営、ホストなど本編以外でも随分楽しめます!
文句なしの★5つ!
・「前作からきっちり進化」
前作で気になっていた箇所が改善され、バトル時のアクション、ミニゲームが追加された今作。実に気持ちの良い進化を遂げてくれたと思いました。基本的な部分が変化しなかった事が、逆にプラスになっているという珍しいゲームです。 シナリオの完成度は相変らず秀逸。先が気になって、プレイを急ぎたくなるのですが、ミニゲームが楽しすぎてなかなか進めません。
バトルもスピーディになり、ヒートアクションもガンガン決まるようになりました。武器の攻撃力も格段に上がったので、売って金にするか使うか迷うところ。 町でひたすらザコが絡んでくるだけだった前作とは違い、今回はザコの中にもボス級の奴が出てきます。これが、単調になりがちなバトルに、いいメリハリを与えてくれています。
欠点を見出すのがなかなか難しいゲームなのですが、字幕の文字は相変らず見難い。あと、麻雀の時はBGMを流してくれれば良かったのになぁ、と思いました。でも、気になるのは本当にその程度。
とりあえず、前作に満足した人なら文句無く楽しめるはずの1本です。前作のセーブデータを持っていると、オマケも貰えます。 CM見て気になってる人にも、是非手を出してみて欲しい。 『漢』の世界にどっぷり浸かって下さい。
・「やっぱPS3版かな」
私は、PS2版を購入したあと、PS3本体を購入しオンラインもしたかったので、買いなおした。画質は、細かいところが少し雑かなと思いましたがPS2よりは明らかにきれいになってますね。オンラインも結構参加してる人も多いです。やっぱ、コンピュータよりは腕は確かですので、対戦してて面白いです。リッジも結構面白そうでしたが、こちらの方が現実的で警察とのカーチェイスも熱いです。また、今作から峠ステージも追加され失敗すれば崖から落ちてしまうということでハラハラするレースで、今までにないようなバトルを楽しめます。車種の方も結構豊富になってます。現在PS3のゲームソフトはあまり出てませんが、このゲームは買って損はしないと思います。
・「パトカー・プレッシャー」
ポリス数台に追われるのはめちゃくちゃ熱いですw思い起こせば多くの人が、別に悪いことしてないのに町行くパトカーに遭遇するとなんだかドキドキするあの感覚ありますよね?このNFSCではそれどころじゃなく、発見し次第追跡してくるんです。パトカー同士無線を通じて連携してまさにこの自分が追われるというスリルはヤバイですよ。。
もちろんマークされてない車でフリーランで法定速度で走ってると普通に素通りするというのが現実的で・・・ついついお行儀よくゲームと関係なしに法定速度で町を走ってみたりしてるのは自分だけでしょうか。たまにそうゆう気分になります(パトカーに追われまくってると)
本線をそれてそんな楽しみ方もしてしまえる懐の広いゲームです。
・「melody.」
今現在、PS3で最高のソフトだと思います。とにかく人物が凄くリアル!
車のリアルさ綺麗さは、やっぱりグランツーリスモには負けてますが、映画の様な、カーレースしたい方には絶対オススメ!!難易度も丁度いいので、遊びやすい。このゲーム作ってる会社、エレクトロニックアーツ。自分は過去、この会社のゲームで全てハズレで痛い思いしました。リアルだけど中身はクソ。結構警戒してましたが、思いきってニードフォー購入。面白い!本当にオススメ!プレイあるのみ!
・「超オススメ!」
ニードフォースピードシ