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▼いつも:セレクト商品

パワースポット、シャスタ山の歩き方パワースポット、シャスタ山の歩き方 (詳細)
高原 操(著), 中尾 好孝(写真)

「あなたもシャスタの風になりませんか」「とても、便利でした。おかげさまで、とても楽しめました。」「シャスタ個人旅行の必携本」「丁寧なガイド本」「シャスタの写真がきれいです」


APISTA No.4 (2005 WINTER)―Fashion&Travel Magazine (4) (NEWS mook)APISTA No.4 (2005 WINTER)―Fashion&Travel Magazine (4) (NEWS mook) (詳細)
ニューズ出版


ホピの太陽の下へ―女三人、アリゾナを行くホピの太陽の下へ―女三人、アリゾナを行く (詳細)
羽倉 玖美子(著), 辰巳 玲子(著)

「この本を多くの人に読んで頂きたい」「臨場感のある物語のようなノンフィクション」「ホピの予言に魅せられて」


アヴェ・マリア~サラ・ブライトマン・クラシックス~アヴェ・マリア~サラ・ブライトマン・クラシックス~ (詳細)
ソルトー(編曲), サラ・ブライトマン(アーティスト), フェロー(その他), クワラントット(その他), ヘンデル(その他), プレイズナー(その他), ピアーズ(その他), シュトラッセ(その他), ピーターソン(その他), カズ(その他), ロンシュタット(その他)

「サラ初心者による初心者の為のレビュー」「上手過ぎ」「癒されます」「☆天使の歌声☆」「この一曲のために」


タイム・トゥ・セイ・グッドバイタイム・トゥ・セイ・グッドバイ (詳細)
サラ・ブライトマン(アーティスト), アンドレア・ボチェッリ(アーティスト), ホセ・クーラ(アーティスト), ジプシー・キングス(その他), パトリック・ドイル(その他), ロンドン交響楽団(演奏)

「クラシカルアレンジが良い」「クラシック・クロスオーバーの名盤」「デュエット曲が最高!」「Time to say good byeは素晴らしい!」「惜しいんだよなぁ」


ホエールウオッチングガイドin座間味―宮城清写真集『偉大なる海の友人 ザトウクジラ』ホエールウオッチングガイドin座間味―宮城清写真集『偉大なる海の友人 ザトウクジラ』 (詳細)
宮城 清(著), 水中造形センター(著), 舘石 昭(著)

「座間味ホエールウオッチング入門本」「座間味ホエールウオッチング入門本」


海はみんなの宝物―沖縄座間味海はみんなの宝物―沖縄座間味 (詳細)
堀川 亜由美(著)

「純真な写真集」


屋久島を歩く (フルカラー特選ガイド)屋久島を歩く (フルカラー特選ガイド) (詳細)
吉川 満

「屋久島山歩きのベストガイドブック」「屋久島を歩くときはこの一冊を!」


尾瀬と鬼怒沼 (平凡社ライブラリー)尾瀬と鬼怒沼 (平凡社ライブラリー) (詳細)
武田 久吉(著)

「武田博士の情熱と愛に打たれます。」


世界のパワースポット―癒しと自分回復の旅ガイド世界のパワースポット―癒しと自分回復の旅ガイド (詳細)
ヴォイス(編集)

「次の旅先に迷ったら・・・」「地球の聖なるエネルギーに触れる旅ガイド」


生誕30周年記念 ETERNAL EDITION PREMIUM 宇宙戦艦ヤマト CD-BOX生誕30周年記念 ETERNAL EDITION PREMIUM 宇宙戦艦ヤマト CD-BOX (詳細)
シンフォニック・オーケストラ・ヤマト(アーティスト), 川島かず子(アーティスト), 川島和子(アーティスト), 伊集加代子(アーティスト), ミュージッククリエイション(アーティスト), 羽佐間道夫(アーティスト), 西崎義展(アーティスト), 島倉千代子(アーティスト), ささきいさお(アーティスト), 宮川泰(指揮), 羽田健太郎(その他)

「すばらしい」「完全復刻に感涙!」「ヤマトは音楽だけでも食っていけます」「買ってよかった!」「最高の一言です!」


交響曲 「宇宙戦艦ヤマト」~ライブ~交響曲 「宇宙戦艦ヤマト」~ライブ~ (詳細)
NHK交響楽団(アーティスト), 大友直人(指揮), 徳永二男(演奏), 羽田健太郎(演奏)

「N響によるヤマト!! 」「ド演歌のオーケストラ」


「宇宙戦艦ヤマト」 ピアノが奏でるヤマト・ラプソディ「宇宙戦艦ヤマト」 ピアノが奏でるヤマト・ラプソディ (詳細)
鈴木敏夫(アーティスト), コロムビア・オーケストラ(演奏)


ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」&第6番「田園」ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」&第6番「田園」 (詳細)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 カラヤン(ヘルベルト・フォン)(アーティスト), ベートーヴェン(作曲), カラヤン(ヘルベルト・フォン)(指揮), ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(演奏)

「吼える「運命」!歌う「田園」!」「カラヤン最高の「運命」」「緊張感みなぎる交響曲第5番」


ドヴォルザーク:交響曲第9番ドヴォルザーク:交響曲第9番 (詳細)
バーンスタイン(レナード)(アーティスト), ドヴォルザーク(作曲), スメタナ(作曲), ニューヨーク・フィルハーモニック(演奏)


ホルスト:惑星(冥王星付き)ホルスト:惑星(冥王星付き) (詳細)
ラトル(サイモン)(アーティスト), ベルリン放送合唱団(アーティスト), ホルスト(作曲), サーリアホ(作曲), ピンチャー(作曲), ターネイジ(作曲), ディーン(作曲), マシューズ(作曲), グリトン(ロビン)(指揮), グリットン(ロビン)(指揮), ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(演奏)

「宇宙を堪能できる一枚」「楽しみは聴くだけではありません」「企画賞」「希少価値が上がるかもしれない?」「透明感が素晴らしい 録音技術も最高傑作」


▼クチコミ情報

パワースポット、シャスタ山の歩き方

・「あなたもシャスタの風になりませんか
見た瞬間、シャスタを訪れたあの輝く日々が力強く甦ってきました。

すでにシャスタを訪れたことのある方にとってはなつかしいシャスタの風がいっぱいこの本の中にあります。

もしシャスタという言葉が初めてあなたのもとに届いて、そしてここへたどり着いたならそろそろあなたもシャスタの風になる時なのかも・・・。  今までベールに包まれていたシャスタ山の素顔が、中尾好孝さんの美しい写真と高原操さんの爽やかな解説で次々と解き明かされていきます。

キャロル・アドリエンヌによる序章「なぜいまシャスタ山なのか」できっとあなたが今この本を手にする理由もわかると思います。

ページをめくるたびにシャスタのヴォルテックスパワーを感じるそんなミラクルガイドブッックです。

  

・「とても、便利でした。おかげさまで、とても楽しめました。
初めてのシャスタ山で、あまり下調べもしないで、この本とAAAでもらった地図を持って、お薦めの Stoney Brook Inn でお泊りしました。

徒歩20分と書いてあっても30分以上かかったりして、途中不安になることをありましたが、行きたいところには全部行けました。

滝の場所など、道路に案内のないところも多く、この本がなければ、行けなかったと思います。とても、感謝しています。

それで、Stoney Brook Innでは、高原操さんにも会えて、サインもいただきました。ありがとうございます。これもめぐり合わせでしょうか?会った人たち、みんなすばらしい人たちばかりで、シャスタ山のパワーを感じました。

というわけで、Stoney Brook Innとこの本、それから最近 Mt. Shasta City に出来た、オルガニック日本食のレストラン Vivify みんなお薦めです。

・「シャスタ個人旅行の必携本
2007年の9月にこの本を携えて個人旅行をしてきました。サンフランシスコからシャスタへの道、そしてシャスタに滞在中の宿やおすすめスポットなど、この本を頼りにすべて行きたいところに行くことができました。

・「丁寧なガイド本
これを持って、シャスタ山に行きました。懇切丁寧な解説のおかげで、どのスポットも迷わず行け、楽しむことができました。他の海外のガイド本も持ってたんだけど、この本が一番丁寧だったな。

ただ、出版年が古いので、そろそろ更新版を出して欲しいですね。

・「シャスタの写真がきれいです
この本をもって、2度シャスタを訪問しました。シャスタが、パワースポットだということは知っていましたが、シャスタ内のスポットはこの本に教えてもらいました。線路を歩いてゆく、モブスレー滝とかは、この本に教えてもらえなかったら、怖くて、線路はあるけなかったでしょう。野原にぽっかりと存在している、プルートケイブも、この本がなければ、存在もわからなかったし、たどり着けもしなかったと思っています。ただ、この本の地図、ときどき、間違ってるんですね。これがまたいい。パワースポットで不思議な体験をするときって、ちょっとした偶然とかトラブルがきっかけになったりするんです。あまり、詳しすぎると、いかなくてもよくなっちゃうので、パワースポットのガイドとしては、ちょっと間違っているくらいでちょうどいいと思いました。

パワースポット、シャスタ山の歩き方 (詳細)

ホピの太陽の下へ―女三人、アリゾナを行く

・「この本を多くの人に読んで頂きたい
ホピ(平和の民)の国を訪れた2人の女性と一人の少女。アリゾナの地に着いた彼女達は、地平線の見える赤茶けた半砂漠の大地での旅がそれぞれにどのような展開をもたらすことになるのか、その時は知らなかったと言う。ただ単に旅を綴った本ではなく、映画「ホピの予言」監督・宮田雪とその背景にあるもの。ホピの人々が守り続けてきたものと彼らのメッセージ。どれほど多くの人が地球と共に生きる事の大切さを伝え続けてきたのかという事をこの本は1970年頃から詳しく記している。そして何より、女3人の旅の節約術と多くのハプニングが面白さであり、彼女達の優しさがこの本を読み易くしている。

インディアンに関心があるなし関係なく、求めてきた答えは外にあるのではなく、自分自身の内にあると読者も感じれる本だと思います。

・「臨場感のある物語のようなノンフィクション
友人の一声からネイティブアメリカのホピ族の地へと突然出向くことになった筆者。そして、ホピの地で授かったそれぞれの使命。自分が興味を持つことによりその世界に実際に引き込まれていく「人の思い」と「縁」の不思議さと、ホピ族の持つ使命と現状を臨場感たっぷりに理解できるそんな本です。

・「ホピの予言に魅せられて
ホピの予言の2004年版を見ていない人でも、この旅の真の目的が何かを感じる本である。旅の途中で起きたさまざまな出来事を通じて、時代の変化や方向性を感じずにはいられない。軽いタッチで珍道中をユーモラスに表しているのは、主人公である女性3人の心遣いだ。随所に、その場所に導かれた大きなパワーに気づく。ホピの太陽の下は、私たちの日々の生活とはかけ離れているようでも、じつは自分自身に置き換えてみると耳が痛い。自分の人生の目的に正直に生きていかねばならないことを再確認させられた感動の1冊である。この本を読んでから「ホピの予言2004」を観るときっと多くの再発見があるのだと思う。

ホピの太陽の下へ―女三人、アリゾナを行く (詳細)

アヴェ・マリア~サラ・ブライトマン・クラシックス~

・「サラ初心者による初心者の為のレビュー
(ワタシの実体験ですが)例えば結婚式などで“タイム トゥ セイ グッドバイ”を聴いてCDが欲しい衝動に駈られたはいいものの、「クラシックス」と「ディーバ:ベスト」どっちを買おうか迷った場合。買うべきはこの「クラシックス」です。(アレンジも含め)“タイム トゥ…”系の曲ばかりです。違和感無く「世界で最も美しい歌声」を堪能できます。「ディーバ:ベスト」の方はちょっと趣向の違う曲が多数入ってます。恥ずかしながら「クラシックス」の中の多くの曲が、TV・映画等で耳にしていたことにはじめて気付きました。サラ ブライトマン通のヒトからすれば、かなりイージーな楽曲ばかりかもしれませんが、ワタシみたいなイージーなリスナーにはマストです。

・「上手過ぎ
抜群の歌唱力を持った、サラ・ブライトマン。クラシックの名曲を集めたアルバムです。とはいうものの、一曲目などは完全なクラシックの歌い方ではなく、サラ独自の歌い方になっていて、曲の新たな魅力を見出すことができます。全体的におとなしくまとまっているので、就寝時に聴くのにオススメです。

・「癒されます
自分が初めて買ったサラのアルバムが「CLASSICS」でした。

周りの同年代の子達は、J-POPとか聴いてて、よく友達と話しているが、自分は全くその話の輪に入れなかったのを思い出す程に音楽に興味が無かった者なのですが、深夜のTVCMで東芝EMIの「クラシカル・エヴァー」のCMに映っていたサラを見て、なにやら衝動的にPCを起動して検索を

かけました、ホームページTOPの「CLASSICS」のジャケットに魅入られた事もあり、翌日購入しました。

クラシック系の音楽なんて聴いた事も無かったんですが、(1)「Ave Maria」(3)「Winterlight」(8)「Serenade How Fair This PLace」(11)「Pie Jesu」などを聴いて、これ程の美声を出す人がこの世にいたのかと、感動しました。

クラシック・オペラ歌手と言えば、男性なら特に煩くデカイ声を張り上げるだけだと、思っていたのですが、サラの場合は違いました、母に聴かせたら泣いてしまった程に綺麗で透明感ある歌声でした。

自分はサラに出会えて本当に良かったです。

・「☆天使の歌声☆
個人的なことだが、私はクラシックが大好きである。その基礎を崩さす、サラ彼女自身の身体の一部としてしまった本作は、まさに神のみが成し遂げられる業である。

クラシックの曲を歌っているので、当然誰もが「あれ?この曲聴いたことある~!」となることは想像がつくが、彼女の名曲「Time to Say Goodbye」をクレジットしている所もにくい!

絶賛の曲は....と、何か曲目を挙げようと思ったが、全てが良すぎるので、どれか選べと言われても無理である。過去に素晴らしいと思ったアルバムはいくつかあるが、こういうジャンルの中で、今までこんなアルバムは聴いたことがない!素晴らしいと言う言葉を通り越して、恐ろしい。こういう音楽が、本当に人の心を癒すものである。今自分が存在している時間軸から逃れられ、何もかも忘れて彼女の声に没頭できる。美しい....美しすぎる.....。

私のコメントを読んだ人、まだ買ってないのなら買いなさい!心のオアシスを求めている人、あなたも買いなさい!ただ、クラシックが嫌いだという人には苦痛だろう。それでも買いなさい。買ってよかったと思うこと、間違いない!

・「この一曲のために
昔ならLP、今ならCDを買って、1枚の中に10数曲入っているのに、当たりはこれ一曲だけと言うことがある。大方は「失敗」、「ハズレ」と言うことになるのだが、たまに、それは本当にごく稀なのだが、これ一曲のためにCD1枚分の金を払ってもいいと思うことがある。サラ・ブライトマンの「クラシックス」はそんな作品だ。

何がいいって? - 「エニータイム・エニーウェア」です。「アベ・マリア」や、「タイム・トゥ・セイ・グッドバイ」など、ファンの方やクラシックがお好きな方にはそれなりのお好みもあると思うのだが、私は他には何も要らない。「エニータイム・エニーウェア」1曲でいい。

購入したのは1年以上前、まだ日本バージョンが出る前だった。新星堂でバックグラウンドで流していたのを耳にして即購入。サラ・ブライトマンという名前は知っていたが、購入したのはそれが初めてだった。他の曲は私の心を捉えなかったが、それで十分。クラシックがお好みでない方にも、この一曲だけはお勧めできると思う。

アヴェ・マリア~サラ・ブライトマン・クラシックス~ (詳細)

タイム・トゥ・セイ・グッドバイ

・「クラシカルアレンジが良い
サラの大ヒットアルバム。ヨーロッパでは1000万枚以上も売り上げたらしい。「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」は言うまでもなく素晴らしいけれど、個人的に好きなのは「ジャスト・ショウ・ミー・ハウ・トゥ・ラブ・ユー」。ホセ・クーラの力強く優雅なテノールとサラの美しく澄んだソプラノによるデュエットには鳥肌がたった。

サラのリリック・ソプラノが聴ける「さようなら、ふるさとの家よ」は、はかなく美しく良かったのだが、最後のSola e lontana!のところがオーケストラに負けてたのでそこが残念。でも「テ・キエレス・ボルベール」でのハイヴォイスがすごかったし、クイーンの「リヴ・フォーエヴァー」のクラシカルアレンジなど、サラのセンス抜群の一品。

・「クラシック・クロスオーバーの名盤
元ロンドン・ミュージカルのスターだった彼女の前2作はプロデューサーのフランク・ピーターソン色の強いポップスでしたが、今アルバムはポップスのカバーやクラシックをバランスよく選曲したクロスオーバーな名盤です。この路線でのヒットを受けて次作"EDEN"や"LA LUNA"が生れる訳ですから、ターニングポイントのアルバムだと思います。CMでとりあげられ話題になったアンドレア・ボチェッリとのデュエット"Time To Say Goodbye"を初めとして、デュエット曲も多く取り上げられています。"Time To Say Goodbye"はアルバムタイトルにもなっている名曲ですが、他にもQUEENの"Who Wants To Live Forever"やMECANOの"Naturaleza Muerta"のカバーも素晴らしい出来です。ちなみにMECANOは日本ではマイナーですがヨーロッパでは人気のあったスペインのバンドで、サラは前述の"EDEN"・"LA LUNA"でも彼らの曲を取り上げていますから、実はファンだったのではと密かに睨んでいます。

・「デュエット曲が最高!
もともとサラの「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」がききたくて、このCDを買ったのですが、サラのソロ曲だけでなく、アンドレア・ボッチェリやホセ・カーラとのデュエット3曲がすごく気に入りました。

・「Time to say good byeは素晴らしい!
今も"Time to say good bye"を聴きながらレビューを書いております。

もう1,000回位聴きましたが全く飽きません。

もう、5年も聴いておりますが全く飽きません。

この名曲に出会えたことに感謝します。

私心無くお勧めします。

・「惜しいんだよなぁ
タイム・トゥ・セイ・グッバイやナトゥラレーサ・ムエルタは絶品。彼女の細くて高い綺麗な可愛い声が、存分に味わえます。やっぱりサラはミュージカル的な歌を歌ってこそ、あの声の魅力が生きると思う。アリアは歌わない方がいい気がするんですが。「私のお父さん」とか「ワリー」とか「アレルヤ」等歌ってますが、クラシック歌うと何で突然声がこもってしまうんでしょうね。テバルディ、グルベローヴァ等の一流の声楽家の歌を聴き慣れて、それをお手本に声楽を学んでいる私なんかが聴くと、あまりの声のトーンの違いが解ります。暗いんです、トーンが。だから声楽上お手本にはなりません。何故いつもミュージカル歌う時の明るく澄んだ声で歌わないのかな。サラなりの解釈というか、歌い方なんだろうけど上手い人だけに惜しいです。サラじゃないと夜も昼もあけないって信者的ファンには良いでしょう。

タイム・トゥ・セイ・グッドバイ (詳細)

ホエールウオッチングガイドin座間味―宮城清写真集『偉大なる海の友人 ザトウクジラ』

・「座間味ホエールウオッチング入門本
沖縄県座間味島近海で見られる鯨の写真集。p48まで海上、海中の鯨のカラー写真が続く。p49から座間味島でのホエールウオッチングの解説にはいる。これがわかりやすく入門本として使える。座間味への交通手段、ウオッチングのルールと注意点、水上に見える姿の名称、鯨の生態、観光ガイド、巻末に撮影者のことばと撮影データが付く。ただ、「毎年2~3月にかけてウオッチングは本格的シーズンを迎える」とあるのでご注意のほどを。

・「座間味ホエールウオッチング入門本
沖縄県座間味島近海で見られる鯨の写真集。p48まで海上、海中の鯨のカラー写真が続く。p49から座間味島でのホエールウオッチングの解説にはいる。これがわかりやすく入門本として使える。座間味への交通手段、ウオッチングのルールと注意点、水上に見える姿の名称、鯨の生態、観光ガイド、巻末に撮影者のことばと撮影データが付く。ただ、「毎年2~3月にかけてウオッチングは本格的シーズンを迎える」とあるのでご注意のほどを。

ホエールウオッチングガイドin座間味―宮城清写真集『偉大なる海の友人 ザトウクジラ』 (詳細)

海はみんなの宝物―沖縄座間味

・「純真な写真集
大阪出身の著者は20才の頃、宮古島に行ってから沖縄の離島の海に魅せられ、今は座間味島というところに定住しているようである。私も座間味島に魅せられて数年間続けて訊ねているが、海の中が天国のように美しいところである。特に渡しの船で行く無人島の珊瑚と熱帯魚の美しさは表現できないくらい素晴らしい。彼女の座間味の海を愛する心が写真からヒシヒシと感じ取られ感動する。みなさんも座間味に行って天国を満喫してほしい。ただ、ゴミは捨てないでね。座間味は天国なんだから。

海はみんなの宝物―沖縄座間味 (詳細)

屋久島を歩く (フルカラー特選ガイド)

・「屋久島山歩きのベストガイドブック
四季を通じて各山歩きポイントをこと細かに説明している。この本を予習し、持参し現地で朝7時に流れる交通情報と現地の方の話など総合し楽しい山歩きができるよう…。ほとんどのコースを網羅している。周辺の歩かない観光向きではないので、タクシー、ツアー派ではない。

・「屋久島を歩くときはこの一冊を!
世界遺産の屋久島が見せる四季折々の写真をふんだんに取り入れ、登山初心者にもわかりやすい構成になっている。

山に登る際の注意点や装備の情報も詳しく、16種類のモデルコースは初めて屋久島を訪れようとする人にはよい参考になるだろう。

屋久島での各問い合わせ先の番号も記載されており、まさに屋久島を登山やハイキングで「歩く」予定の方には

必携の1冊。

屋久島を歩く (フルカラー特選ガイド) (詳細)

尾瀬と鬼怒沼 (平凡社ライブラリー)

・「武田博士の情熱と愛に打たれます。
70年の時を超え再販され、感慨もひとしおです。 本書を片手に現地に佇めば、植生と風景の70年の変貌が実感となって我が身に迫ります。理学的価値は勿論のこと、文学的にも価値ある一冊です。 多くの方が本書を読んで、自然と人との良き関係に想いを馳せてくださるなら、それこそが日光に永眠される著者の本懐ではないでしょうか。

尾瀬と鬼怒沼 (平凡社ライブラリー) (詳細)

世界のパワースポット―癒しと自分回復の旅ガイド

・「次の旅先に迷ったら・・・
世界中のパワースポットを紹介している。買い物や遺跡めぐり、そういうありきたりな旅行に飽きた人、次の旅行先に迷っている人におすすめ!これを読むだけで、パワースポットでパワー充電、元気になる。

・「地球の聖なるエネルギーに触れる旅ガイド
私たちの故郷、地球の美しく力強いエネルギーに出会えるスポットを、詳しく紹介してくれます。文中のたくさんの写真からは、その場所のバイブレーションが溢れ出ているよう。普通のガイドブックでは知りえない穴場情報が満載です。

世界のパワースポット―癒しと自分回復の旅ガイド (詳細)

生誕30周年記念 ETERNAL EDITION PREMIUM 宇宙戦艦ヤマト CD-BOX

・「すばらしい
(2006/2/3) このCDが発売されてから,もう1年以上も経過しているんですねぇ.お金をためて,やっと購入することができました.最初に聴いたのは,完結編に納められている「沖田と古代」でした.23年振りに聴く大好きな曲です.うまく表現ができませんが,切なさの中の美しさにやはり感動しました.初めて聴いたときと一緒でしたし,私が大好きなブラームスの交響曲第4番に通じるものがあります.この曲を聴けただけでも,このCDを購入して本当によかったと思います.全部の曲をたった今聴き終わりましたが,素晴らしいの一言です.このCDを復刻してくださった皆さんにお礼を申し上げます.ありがとうございます.(2006/3/22) 今日のニュースで,2006年3月21日に宮川泰先生がご逝去されたことをしりました.たいへんショックです.たくさんの素敵な曲をありがとうございました.

・「完全復刻に感涙!
実はLPで10枚とも所有しているのですが、あまりに聴きこみすぎてノイズや針飛びが気になるようになったため、購入しました。Boxを開けてすぐ、各々LPと全く同じ仕様の紙ジャケットに当時の広告もそのまま復刻された帯が付いているのに感動!次に、ジャケットの中からちっちゃく縮小されたインナーとLPの盤面が印刷されたCD盤が出てきてまたまた感動!!まるっきりLPのミニチュアなんです♪すばらしい!もちろん、30年経っても色褪せない音楽の素晴らしさは言うまでもありません。ボーナスCDが「交響曲 宇宙戦艦ヤマト」だったのはちょっと意外でしたが、大大大満足です!コロムビアさん、ありがとう!!

・「ヤマトは音楽だけでも食っていけます
 「宇宙戦艦ヤマト」の音楽は芸術品ですね。ある意味、物語より音楽のほうが出来が良いと言っても言い過ぎではない。そのくらい素晴らしいです。宮川さんや羽田さんの音楽センスには今更ながら敬服します。日本人の心の奥深いところに響いてくる、情緒豊かで切なくジーン・・・と来るものばかり。ノリの良い曲も最高で、もう言う事なし。童謡的でもありクラシック的であり、ポピュラー的でもあり・・・日本人のセンスでないと作れないような作品ばかりです。もう表現の仕様が無いんですけど。「真っ赤なスカーフ」や「テレサよ永遠に」など、もう痺れまくりです。

・「買ってよかった!
小学3年の子供が最近公開映画「男たちの大和」のTVCMを見ていて大和に興味を持ちました。パパの小さい頃は宇宙戦艦ヤマトだったんだよ。って話から、懐かしくなり、CDは無いかと探し始めました。確か「交響組曲 宇宙戦艦ヤマト」のLPを買った記憶があったとジャケットのイメージがかすかな記憶があり、探してみましたがありません。このCD-BOXに行き着いて、買ってみました。まだ1枚目の「交響組曲 宇宙戦艦ヤマト」しか聞いていませんが、いい親父がうるうるしてしまいましたよ!

あの頃の懐かしさがこみ上げてきて。女の人のスキャットっていうんですか。あの声。真っ赤なスカーフのメロディ。いや〜。いい時代です。あんな昔の思い出を再現させてくれる時代なんですね。価格は高額ですが、価値はあります。私はアニメオタクでもないし普通のヤマトファンですが、これは良かった。

・「最高の一言です!
BOXが発売されていたのは知っていたのですが…ようやくここで手に入れることができました。以前からヤマトのCDが欲しくてバラで買うか迷ってましたがBOXが発売されて迷いが吹っ飛びました。昔を思い出しながら懐かしく家でも車の中でも聞き入っています。感動に浸るのであれば、この価格は決して高くはないです。

生誕30周年記念 ETERNAL EDITION PREMIUM 宇宙戦艦ヤマト CD-BOX (詳細)

交響曲 「宇宙戦艦ヤマト」~ライブ~

・「N響によるヤマト!!
 これは凄い!!あのNHK交響楽団がヤマトをやったのである。四部構成で成り立っているが、これは良い。重厚さがそれまでのものも良かったが、ものがものだけに厚みも何時もより余計に厚く感じます。マァ、ヤマトを知らない人に聴かせても、チョットやそっとでは分からないかも。分かったとしても、その重厚さに「アニメ」という偏見が吹っ飛ぶでしょう。これほどアニメ音楽が本格的クラシック音楽として成り立っていた!!という事実が意外と知られていない。ヤマトは本当に音楽に力を入れた作品である。ヤマトの音楽はそのストーリー以上に高く評価されることがよくある。作詞といい作曲といい、とんでもない人たちが作り上げてますよね。「よくもマァこんな豪華メンバーが・・・」と。それにこの作品はN響です。N響によるヤマトですよ。!凄いですよ!!第一楽章から第四楽章まで、聴きごたえあります。どれもいいです。一番乗りがいいのは第二楽章「戦い」でしょう。第四楽章のラスト、徳永氏のヴァイオリンのソロは凄ーい!!聴きごたえありすぎ。 それにDVDのほうはアニメ映像が挿入されていますが、これが結構良くて,オリジナルの映像を加工してあるんです。これが意外と知られてませんが,良いんです。綺麗なんです。特に第二楽章の「戦い」は主にコスモタイガーの飛行シーンで編集されてあるのですが、これがナカナカ良いんです。これを観た後オリジナルを観ると「地味ーっ…」と感じるほどです。それにコスモタイガーのカッコいいシーンばかり繋げてあるから,ノリの良い曲調と相まってこれがいい!!オリジナルを更に綺麗にしてある。ヤマトの音楽好きな人は多分好きだと思うんだけどナァ・・・

・「ド演歌のオーケストラ
 ど演歌なヤマトがここまでクラシックになるとは、という軽い驚きの一枚。但し、「交響曲」と銘打ってはいるが、本来の交響曲の構成ではない。

交響曲 「宇宙戦艦ヤマト」~ライブ~ (詳細)

ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」&第6番「田園」

・「吼える「運命」!歌う「田園」!
今までのカラヤンの「運命」の中でも随一の出来だと思います。デジタル録音により音質の不安が消え、思い切った演奏が可能になったからでしょう。70年代の録音よりも派手さ、かっこよさが格段に上がった第4楽章の冒頭は咆哮のよう。有名な第1楽章でも、カラヤン得意のレガート奏法による重厚な響き。カラヤンはこれが自分の最後の「運命」になる、と予感していたように思われます。決してベートーヴェンという巨人の影に隠れない、いや、寧ろその巨人そのものを表したダイナミックな演奏だと思います。

「田園」はこの運命と対称的な明るく牧歌的な感じ。自然という言葉を表すかのようなうっとりとする演奏です。田園に吹く風のような第1楽章はしっかりと強弱をつけていてなお優しい演奏。緊張のあふれる第4楽章の嵐も低音がしっかり聞き取れて素晴らしい。まさに巨匠が奏でる自然。天国的な響きを持った永久不滅の音楽というにふさわしいものです。

どちらの交響曲もカラヤンという偉大な指揮者の集大成。自身を持っておすすめします。

・「カラヤン最高の「運命」
ステレオになってから4種類ぐらいの「運命」が存在すると思いますが、晩年のこの「運命」素晴らしい演奏です。昔のカラヤンの「運命」かなり速い部類でしたが、速さは若干和らぎその分「歌」のある演奏となっています。田園は私もカール・ベーム版を推薦します。

・「緊張感みなぎる交響曲第5番
交響曲第5番は、並々ならぬ緊張感をもって演奏される。全体としては、速いテンポで一気呵成に突き進み、まったく隙のない演奏という印象。第1楽章は尋常ではないほどの気迫のこもった序奏に始まり、重厚な弦楽器の音の大洪水に飲み込まれそうだ。非常に険しく、厳しい演奏で、息をつく暇もないという感じで、真剣に聴いていると息苦しささえ感じる。第2楽章は多少緩やかになるが、やはり、音楽全体の緊張感は衰えない。第3楽章は極度に張りつめた音楽に戻り、まるで人生における苦悩、受難の連続であるかのように響いてくる。そういう、苦悩や受難を乗り越えてたどり着く第4楽章は長調に転調しているため、苦難の先に希望があるかのようなメッセージに聞こえないこともない。だが、その希望は軽薄な楽観主義を戒めるかのような厳しさをあわせもっていることを暗示しているかのようだ。晩年になって、カラヤンとベルリン・フィルとの間には不和が絶えなかったそうだが、この演奏に関しては、指揮者とオケの間にはそういう不信感は微塵も感じられない。別の、同コンビによる版のCDのレヴューでも書きましたが、筆者はカラヤンの演奏が好きではありませんが、この交響曲第5番は間違いなく「名演奏」です。老いてなお衰えることのないカラヤンの指揮者としての活力には脱帽である。交響曲第6番に関しては、やはり好みが合いません。もっと、ゆったりとした雰囲気のカール・ベーム指揮ウィーン・フィル版の方が「田園」風景を見事に描写しているようで、こちらの方がお勧めです。交響曲第5番のみを評価すれば★★★★★(5つ星)です。

ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」&第6番「田園」 (詳細)

ホルスト:惑星(冥王星付き)

・「宇宙を堪能できる一枚
この惑星の演奏は新しい。そして素晴らしい。このCDはクラシック音楽と言うより21世紀の新しい「惑星」と言った演奏である。演奏に派手さを期待すると、多少がっかりするかもしれない。しかし、全体を通して精密な演奏でかつ、冥王星も加えて全曲で宇宙を旅しているような気分になれるこのCDは必聴である。また2枚目の小惑星の曲もそれぞれ面白い。是非このCDで新しい「惑星」の魅力を発見し、広大な宇宙を旅して頂きたい。

・「楽しみは聴くだけではありません
添付の解説書の内容も、とても読み応えあります。以前から持っていたほうの惑星は、解説文の分量が少なめでしたので、特に作曲者について今回初めて知った内容もあり、私にとっては新鮮でした。音の方も、じっくり聴き込むほど発見のある演奏だと思います。海王星の最後であそこまで完璧に終わらせていたものを、よくまあ上手に冥王星につなげたものだと感心致しました。

・「企画賞
 ポピュラー音楽になった「木星」から興味を持って、この本家版?、しかも冥王星、小惑星付という「お得感」に惹かれて購入した底の浅いクラシックファンである。 演奏、録音とも現代的でそつのないものに仕上がっていると感じる。ただライヴ録音の好き嫌いはあると思う。録音技術の進歩でクリアになった分迫力がないような気もするのは間違い?

 付け加えられた他の作曲家の作品は、当たり前だがホルストの世界とはまったく異なるもの。まるで面白みのない映画音楽… 惑星のメロディーを聴きたいだけの方は廉価盤で充分だと思う。

・「希少価値が上がるかもしれない?
ラトルの「惑星」の再録音盤です‥しかも「冥王星」が追加されています!‥しかし!この録音が発売されてから幾日もたたずに、「冥王星」は惑星を除外されてしまいました!‥企画自体は面白いと思いますが、いかんせんタイミングが悪すぎましたね〜っ!‥レコード会社に責任はないし、突然の決定だったので当惑しているのは発売した会社の方かもしれないですね‥。ラトルもビックリしたのでは‥。こういう事も、たまにはあるんだなぁ〜と驚いてます。 演奏の方は、ラトルの再録という事で充実した演奏ですね!旧盤のフィルハーモニア管盤の録音がモヤモヤしていた所がオケの響きもクリアで美しく捉えて収録してあるし、BPOの演奏もトップクラス!最高の演奏を聴かせてくれますが、あまりにも演奏と録音が完璧なために旧盤にあった若々しい新鮮味が些か後退しているのが少々残念ですが、これは長年演奏を続けている演奏家なら誰しも失ってしまう宿命みたいなもので、ラトルにもBPOにも責任はなく、聴き手の感性の問題でしょう。聴きものの「冥王星」もソツなくまとめてあり、さすがにホルストの域までは達してませんが、なかなかの出来で興味深く聴けました。この録音も近いうちに「冥王星」が外されて編集されてしまうのか心配ですが、演奏家に責任はないし、演奏も素晴らしいので余計な事は極力しないで欲しいのですが‥。

・「透明感が素晴らしい 録音技術も最高傑作
このCDの演奏は少し基本的な演奏よりも現代的になっているようにも感じる管楽器の取り扱い方が実に美しい。その細やかな動きを際だたせる見事な録音と言っても良いと思う。もちろん演奏家の実力にもよるのであろうが、現代の録音技術のすばらしさと言っていいのではないかな。楽器の持つ演奏空間の透明度というか、微妙なピッチの動きまでも計算された演奏と思う。指揮者の持つイメージをそっくり焼き付けたような良い感じの演奏だった。ただ、俺のイメージしている惑星よりも若干速度をいじりすぎているようにも思えるし、速度が定速すぎる部分もあったりするので、とってもおすすめとまでは行かないが、ホルストの「惑星」しかも「冥王星」付き良いと思う。

ホルスト:惑星(冥王星付き) (詳細)
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