大人のための自転車入門 (詳細)
丹羽 隆志(著), 中村 博司(著)
「これからちょっとはじめる自転車乗りに最高!」「運動不足の中年男性(または女性)に光明」「ベテランも初心者も」「自転車乗りの最初の本として最適」「文章がよい」
SERFAS FP-200 ブルー (詳細)
SERFAS
「高い気圧も余裕で入れられる!」
BELL (ベル) シティー マットピューター ユニバーサル (54-61cm) BH8-CTI-MPU (詳細)
ベル
「街乗りに丁度良いです」「美点欠点(普段使い)」
BLACKBURN MARS 3.0 3BB-MRS3 (詳細)
ベル
「まぶしい位に目立つぞ」「視認性最高!」
BELL (ベル) フリップミラー 3BH-MTRP-ACFM (詳細)
ベル
「格納時はスタイリッシュです」「意外と見えるし使える」
OAKLEY Radar (Path) Jet Black/Grey 09-670 [並行輸入品] (詳細)
OAKLEY
「ほぼ、死角なし。」
キャットアイ(CAT EYE) スーパーホワイトヘッドライト/HL-EL210 ブラック HL-EL210 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「まだ、電池を交換していません。」「LED5つの実力。」「とても良いです」「ちょっと暗いかな」「まぶしさだけで期待外れ?」
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 4本パック HR-3UTG-4BP (詳細)
三洋電機
「1年半の使用レポート」「公称電圧と作動電圧」「寿命が気になるところ」「グッド」「単3電池の消費量の多さにお悩みのあなたに」
キャットアイ(CAT EYE) ソーラーフラッシングライト SL-LD200-R レッド SL-LD200-R (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「子供車のリフレクター代わりに。」「まずまずです」「意外と良いかも」「なかなかよいです。」「ちょっと残念」
キャットアイ(CAT EYE) サイクロコンピュータ CC-RD200 ブラック (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「本体もセンサーもシンプル。」「見た目、性能良し」「大変満足しています。」「とても満足!!!」「無駄な要素の無い使いやすさがある」
MINOURA SG-100N スペースグリップ ブラック (詳細)
ミノウラ
キャットアイ(CAT EYE) ソーラーフラッシングライト SL-LD200F ホワイト SL-LD200-F (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「夜間のポジション(自分の存在をアピールする)ライトとして」「電池式のほうがいいか・・・?」「子どもの自転車にはピッタリ」「自動点滅なのがよい」「補助灯としてなら星4つ、メインのラインとしては星1つ」
オージーケー KG-16 (詳細)
OGK
「フィット感がいいですよ」「クイックリリースリングがとても便利です。」「フィット感がよく、涼しい」「いい感じです」「フィット感はいいんですが、パッドが薄いので衝撃吸収性は低いです」
ドイター パンツプロテクター グレー D32841-400 (詳細)
ドイター
「長く使えそうです」「幅広さがキモ」「クリップ力がよい」「反射材付き」「オーストリッチ製よりも◎」
街の達人 でっか字 千葉便利情報地図 (詳細)
昭文社
「自転車乗りに最適」
ちず丸BOOK 東京23区 (詳細)
昭文社
「文庫サイズの地図。手触り(紙の質)がいい。」「自転車乗りに最適。工夫も面白い。」
BRUNTON(ブルントン) ボールコンパス 直径2.54cm 11590010 (詳細)
BRUNTON(ブルントン)
POLAR(ポラール) ベーシックモデル ハートレートモニター ダークブルー FS1 (詳細)
POLAR(ポラール)
「シンプルさ重視」
自転車トラブル解決ブック (Outdoor) (詳細)
丹羽 隆志(著)
「読者視点の一冊!」「メンテナンスでは・・・」「この本を持っていたらほとんどの技術対応が可能だろう」「自転車初心者の強い味方!」「初心者には強力な味方」
ミノウラ ディスプレースタンド BLT DS30BLT (詳細)
ミノウラ
「室内保管の方へ」「便利」「ミノウラですしね!」「この価格ではこのくらいでしょう」「コストパフォーマンス」
ELECOM ケーブル結束バンド LD-T140BK30 (詳細)
エレコム
17BICYCLE エクスウォーカー 8インチ折畳み自転車 レッド EX-001 (詳細)
エクスウォーカー
「極めて異常な普通の自転車です。」「お洒落」
・「これからちょっとはじめる自転車乗りに最高!」
まさに読みたかった本である。42歳にして自転車で通勤をやってみようと考え、疋田さんの本でちょっと勉強してクロスバイクを購入してみたが、実は基本的なことからさっぱりわかっていない。もしもパンクしたらどうしよう、などと不安になってしまう。もちろん疋田さんの本にも解説はしているのだが。
で、この本である。健康にいかにいいのか、から始まり、自転車の種類、ヘルメットなどのプロテクタ、ウエア、工具など必要なものを写真つきで説明してある。自転車に乗るための姿勢や、地図の見方、ロードマップと地形図の比較、メンテナンスの仕方まで。それにかなり詳しいのがペダリングのスキルアップについてである。
問題意識すらなかったテーマに光を当ててくれて、大変参考になった。私のような「これから」の自転車乗りにまずは読んでもらいたい一冊だ。記述してある内容の幅の広さに驚愕してみよう。
・「運動不足の中年男性(または女性)に光明」
本書は入門書とはなっているが、初心者からベテランまで、大変面白いハンドブックだ。まず、生活習慣病予防やスポーツ医学の観点から、多くの事が語られる。ここで、たるんだ腹のシェイプアップに、光明を与えてくれる。自転車が、いかに健康に良いのかが、語られるのだ。
次に、自転車に乗るための精神論が説かれる。これは、自転車のみならず、人生においても大事な事だ。また、女性をうまくサイクリングに誘い出す方策なども、伝授される。
本書が強調する点は、まず50km走破、次に100km走破を目標とする事だ。私は50km程度は、簡単に走ってしまう方なのだが、100km走破はけっして容易ではない。本書は、この間の壁はかなり高い事を教えてくれるが、まさにその通りだ。もちろん、無理は禁物である事は、言うまでもない。
その他、体温調節、サドル摩擦による内股炎症対策、紫外線対策、安全対策、故障対策などの問題山積で、これらの事全般が、要領良く、総合的に解説されている。
広く浅くの本書には、明確な主張がある。私は本書を愛する。
・「ベテランも初心者も」
実に*十年ぶりにスポーツサイクルの魅力の虜となった「オヤジ」にとって、今更聞けないあんな事こんな事が懇切丁寧に書かれています。 この本に導かれて、バイク用ヘルメットを始めとする一寸前なら「え〜っ!」と偏見の眼で眺めていた品々が我が家に揃いました。使ってみるとその指摘の的確さに目の覚める思いがします。 書き方も、若い人にありがちな気負いもなく、おじさんにありがちな自慢もなく、非常に説得力があります。これを読んで得たものは価格を上回ること数十倍です。
・「自転車乗りの最初の本として最適」
「35才から」という副題につられて購入しましたが、基本はほとんど網羅されていると思います。とっつきにくい専門用語もないし、もっと深く追求したい方は別の本へ進めばOK。また、長く自転車生活を楽しんでいる方でも再認識できる項目もあり。絶対お得な本と思います。
・「文章がよい」
ノウハウ本にしては、きちんとした文章で読みやすい。基本的なことだが、読み手としては重要である。著者の経験の強要がないことも好感がもてる。範囲が広いので後引きにも利用している。浅く広くの本だが、自転車と向き合うにあたって、どのような知識があるのか、という範囲の把握に非常に役立つ。本書を入り口にして、深い知識は他の情報源で補えばよいと思う。
・「高い気圧も余裕で入れられる!」
スポーツサイクル専門ショップのお兄さんに勧められて購入。7気圧程度までなら、余裕で入れられます。また、メーター外周部の「三角マーカー」リングも気が利いています。
自分の使い方はこんな感じ…(1) 三角マーカーを目標の気圧にセット。(2) 自転車に接続して、三角マーカーの手前まで、とりあえずポンピング。(3) 三角マーカーに近づいたら、メーターの針と三角マーカーを睨みながら、ハンドルを1/2位でポンピングしたり、1/4だけポンピングしたり…。
そう、気圧が高くなってきても、ハンドルが軽いのです!(自分のクロスバイクはMax7.5気圧なので、7気圧より上の操作感はレビューできません。)
買い物自転車用のポンプや、安物のポンプでは、4気圧あたりからフルポンピング&高速往復が必要になって、重労働になりますよ。
評価は、ちょっと値が張るので星1つ減らして、星4つです。使用感や、性能は満点。あとは、価格が700〜1000円位安ければ、星5つなんだけどなぁ。
●BELL (ベル) シティー マットピューター ユニバーサル (54-61cm) BH8-CTI-MPU
・「街乗りに丁度良いです」
同メーカのSWEEP−R(M)もレースで使っていますが、このモデルは、普段着で使うには、丁度良いです。お勧めです。
・「美点欠点(普段使い)」
美点:・軽い・汗が抜ける欠点・キノコ頭になりかっこ悪い・サンバイザーは目の上5cmにあり、役に立たず
ヘルメットはファッションの一部なので、かっこ良くて、都会的で、積極的にかぶりたくなるものが欲しい。
・「まぶしい位に目立つぞ」
BELL の Citi ヘルメットに取り付け可能なバックライトです。
このバックライトのホルダー機構は、いわゆるベルトクリップ型なので、かばんやズボンのベルトに付ける事もできます。
付属のクランプを使って、自転車のシートポストに付ける事もできます。(クランプにバックライトを装着する場合は、カチッとロックする仕組みなので、5秒以下で着脱可能)
肝心の明るさは、「明るい」を通り越して「まぶしい」位。(スペック通りなら、27270ミリカンデラらしい)後ろ正面にはY字に並んだ5つの赤色LEDで猛烈アピール! 左右にもオレンジ色のLEDが1つずつ付いていて、こちらでもアピール! 下手な自転車ヘッドライトよりもギラギラだぁ!
安全性向上には抜群の威力を発揮するでしょう! (…やりすぎかもしれない)
電源は、単4電池2本(パッケージに入っています)。連続使用時間は、点滅モードで150時間、点灯モードで50時間とのこと。(スペック表より)スタミナ的には、標準的と言ってよいかな?
性能だけなら、評価は迷いなく星5つです。しかし、少々値が張るので…、総合評価は星を1つ減らして4つとさせて頂きます。
・「視認性最高!」
まわりであまり見かけないので、購入時は少々不安がありました。しかし、届いた実物を見て満足です。三本の細かいビス止めでしっかり作られており良い品物だと思います。個人的にはフラッシュモードのみでいいように感じました。毎回、点灯、点滅1、点滅2とモードを切り替えるのがちょっと面倒かと。この仕様で、メインスイッチを入れておけば、日暮れとともに自動点灯になると百点満点!!!
●BELL (ベル) フリップミラー 3BH-MTRP-ACFM
・「格納時はスタイリッシュです」
Citiヘルメット専用のパワーアップアイテムです。
まず、商品説明の写真では左側にミラーが出ているけど、日本仕様は右側に付けて、右側にミラーが出るようになっています。(恐らく、この写真はアメリカ仕様のものを使っているのでしょう)
フリップミラー全体は4パーツ構成です。(ブレードバイザーと一体化するアーム型コネクタ + 前方に出す1stアーム + 角度調整の2ndアーム + ミラー本体)
ミラーの角度と位置の調整は… (1)ミラー本体と2ndアームの間がボール型ジョイントになっていて、四方八方に無段階に調整可能。(極端な角度にすると外れてしまいますが) (2)2ndアームと1stアームの間は蝶番型で、ミラーの上向き/下向きを無段階に調整可能。 (3)1stアームとアーム型コネクタの間も蝶番型で、ミラーの位置を上下幅3cm程度、無段階に調整可能。
Citiヘルメット専用なだけあって、格納すると「付いている事に気づかない人」が居るくらい。格納時のデザインはCoolだと思います。
惜しいのは、ミラー部分がちょっと小さめだと感じる所。しかし、あまり大きくすると前方視界の邪魔になるし…ううむ。
評価は星4.2位かな…、という事で小数点以下を切り捨てて、星4つです。
・「意外と見えるし使える」
後ろを確認しようと振り向いたら、それにつられて自転車も右へヨレて行ってしまう方にお勧めの商品です(苦笑)
僕もCitiを買うときにこのオプションがあったので購入したようなもの。
毎日これを使って通勤してますが、車道を走っていて後ろがチラ見できるので非常に便利で安心です。
が、万能ではない。小さいミラーなので死角はあるし、なんにしてもチラ見もよそ見の1つなので注意してます。。
非常に機能的に収納出来るので邪魔にはならないが、使うときは毎回調整が必要なのが玉に瑕か?この辺で☆一つ引いときます。
あとは普通に走ってるときにはミラーの固定はしっかりとして動かず一度調整したあとは走っている間の調整はいりませんが、さすがに強烈な向かい風の中だとミラーが明後日に向きます(^^;これは構造上しょうがないか。
ちなみに頭を正面向けて調整できる範囲だと自分の右肩がばかりが映ってしまうので、頭を右に少し向けたときに後ろがクリアに見える感じに調整するのがベスト。調整中、ミラーのボールジョイントが堅い感じがするようならばプラモデル用にグリスをちょこっとボールに付けてあげると完璧です。
行きつけの自転車屋の店長には、振動で見えないんじゃないかと言っていたが、なかなかどうして、取り付けてる自分の頭も同期して振動してるので、何の問題もない(笑) 鮮明に後ろが見えます。
ちょっと小馬鹿にしつつ試しに買ってみて意外にも当たりだったオプションです。
●OAKLEY Radar (Path) Jet Black/Grey 09-670 [並行輸入品]
・「ほぼ、死角なし。」
唯一の欠点は、高価であることのみ。
サイクリング用に使っていますが、フィット感は最高。直径3mm位の紐で「ギュッ」と縛ってあるような感じで、ズレたり、落ちたりの心配はありません。(それでいて、締め付けられるような不快感はない…)
日常の手入れも、「水も油もはじく」というハイドロフォビックコーティングのおかげで簡単。1. レンズを流水に当てて、水洗い。2. 乾くまで待つ。(待つ、といっても10分程度)3. マイクロファイバー製である、付属品のソフトケース(布袋)で拭く。
自分的には、もう他のサングラスは使えません。あとは、交換用レンズを購入して、レンズカラーのバリエーションを増やすだけだ…。
評価はMAXの星5つです。高価ですが、品質の高さに脱帽です。
●キャットアイ(CAT EYE) スーパーホワイトヘッドライト/HL-EL210 ブラック HL-EL210
・「まだ、電池を交換していません。」
使い始めてから4ヶ月ぐらいたったが、まだ電池を交換していません。寒い日でも暗くなることもない。街灯があるところですが、明るさは十分です。歩道を走っていると、歩いている人がよけてくれて悪い気がするぐらい。
取り付けも工具がいらないし、写真で見る印象よりもコンパクトです。(私見ですが・・・)
・「LED5つの実力。」
明るいです。10m位は十分に照らしてくれます。使用感としては、上位機種(という事になっている)HL-EL520 と同程度の照射力があります。
これだけの性能を持ったLEDライトが2000円程度で買えるとは、良い時代になったものです。
あとは、もっとワイド(120°位)に照らしてくれたら星5つなんだけどな〜。(このライトの照射幅は、70°位です。…私、欲張っていますか?)
・「とても良いです」
どんな自転車にも概ねマッチするデザインだと思います。明るさも電池の持ちもなかなかじゃないでしょうか。
難点は、電池交換の際、電池を取り出すのに毎回少々手こずる事。鍵とかでほじくらないと外れません。
・「ちょっと暗いかな」
安かったのでパールホワイトを買いましたが、売り切れたのかな。単3の充電池4本で使用しています。エコにかなってます。でも地面の明るさはちょっと足りないと思います。街灯のない場所はちょっときびしいかも。通勤に使っています。
・「まぶしさだけで期待外れ?」
上部への照射は必要ないように思います。しばらくロードで使用していましたが上面の光が顔に当たって(特に点滅時)まぶしくて参りました。照点が思いのほか手前なので遠くを照らそうと角度を付けると更にその傾向が激しくなり路面が見づらくなります。本体も思いの外天を仰ぐようになります。今は本体上面に黒のビニールテープを貼って使用していますがこれだとバッチリです(まぶしさからは解消)。そこで新たな発見があったんですが元々路面をあまり照らしてくれていなかったようです。特に点滅時は50m以上先の標識が確認できますが、路面は5、6m先が限界です。ゆっくり走るのであれば問題ないと思います。また車道走行ならヤマカンで走れますが、歩道や自転車道ではどうしても障害物の発見が遅れます。。相手が反射材でも着けてれば良いのですが。そうでない場合はヒヤリとします。もっと光を集中させて路面に対する照射距離を延ばして欲しいものです。ただ自分の存在をアピールする目的であれば充分だと思いますし、ママチャリレベルのスピードならばヘッドライトの効果が期待できると思います。
●SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 4本パック HR-3UTG-4BP
・「1年半の使用レポート」
およそ1年半前に、ワイヤレスマウス、mp3プレーヤ、LEDライト、電子辞書、デジカメ用に購入しました。購入前はeneloopの容量の少なさに不安を感じていたので、同社のNiMH2700(HR-3UG-4BP)と併せて購入したのですが、容量が少ないはずのeneloopの方が圧倒的に役に立っています。
例えばワイヤレスマウスの場合、eneloopでは1週間程度は持つのに2700は2,3日しか持ちません。mp3プレーヤの場合もeneloopは4日程度持つのですが、2700は2日に1回は充電が必要です。(ただし、デジタルカメラで1日に数百枚撮影する場合は2700の方が長持ちします。)eneloopが人気たる所以はこの自己放電の少なさによるのではないでしょうか。デザインも乾電池と区別しやすく、なかなか良い買い物だったと思います。
・「公称電圧と作動電圧」
使い捨ての乾電池には1,5Vという表示があり、本製品を含む充電式電池は1,2Vという表示がある。これは「公称電圧」といって、実際に機器使用時の平均電圧はどちらも1,2V前後だそうです。普通のニッケル水素電池(充電式)や使い捨て電池の場合は終止電圧(使い終わり近く)が1,1V以下となってしまうために、電池に表示してある公称電圧はあまり気にしなくてよいようです。エネループはその特長上作動電圧が最後まで一定しているから、電圧の低下で使用機器の動きが不安定になることはない(ライト類は最後まで明るい)。エネループは理屈よりも使ってみるといかに優れているかがよくわかる。
・「寿命が気になるところ」
主にMP3プレーヤーの電源として使っています。以前はこれより大容量のものを使っていましたが、電池交換のときに排水溝に落とし紛失、噂のエネループを新規購入しました。数値上、以前使っていたものに比べ容量がかなり減ったにもかかわらず、MP3プレーヤーを使っている限り、電池の持ちはほとんど変わりません。充電器は他社製のものを使っていますが問題なく充電できます。残りは広告通りの耐久性があるかどうか。経験上まともに使えるのは宣伝の半分と考えますので、500回の充電に耐えてくれれば満足です。
・「グッド」
デジカメ用に買いました。デジカメは結構電池食いですので充電池は必須なのですが、今まで不満に感じていたのは予め充電した置いた電池を交換してもその時点で放電してしまっている事、そして充電しなおしてもつぎ足し充電だと十分に充電出来ない事でした。
そこで目に付いたのがこの電池。つぎ足し充電OK,自己放電も少なく優秀です。充電池としての欠点を補った良い電池です。私はデジカメの他電子辞書にも単4電池を使っていますが、なかなか保ちも良く気に入っています。
・「単3電池の消費量の多さにお悩みのあなたに」
★長所 eneloop=エネルギーの循環(?)の名の通り1000回以上繰り返し充電使用可能 (※建前上、週1回充電しても(1年≒約48回で)約20年は持つ計算に。省エネ、コスト削減に重宝) 市販のアルカリ電池より長持ち。なかなかしぶとく、にくいヤツ (※燃費最悪のLogicool製ワイヤレスマウス V-400使用時の感触。(電池BOXで単3→4切り替え済)
★短所 特になし
●キャットアイ(CAT EYE) ソーラーフラッシングライト SL-LD200-R レッド SL-LD200-R
・「子供車のリフレクター代わりに。」
大人のスポーツ車(ロードやMTB)には似合わないというか、やはり本体の大きさが機能と比例していないところに問題がある。ソーラーパネル面は常に上を向けておかねばならず、そうなるとハンドル周りを幾分犠牲にしてもヘッドライトならまだしも、テールライトはどう見てもスタイリッシュではない。また絶対光量も不足気味であるから安全を考えると心もとないのは確かだ。そこで子供車のリフレクター代わりに使うなら電池も要らないし、LEDは切れにくいのでこのほうが無難な使い方だとおもう。まだまだスポーツ車に装着できるだけの満足いく機能には達していないとおもえる。
・「まずまずです」
これはママチャリ用に購入しました。 正直本体が大きいのと、やはり光量が不足気味なのでスポーツ系には合いません。
ですが、夜中に長距離を走ることがまずないはずのママチャリや子供用自転車に付けるという風に考えると、やはりリフレクターのみの場合よりは格段に視認性が向上すると思います。
夕方、薄暗くなってきた時点で光り始めます。
この価格でこの性能でしかもメンテナンスフリーという事を考えれば充分だと思います。
・「意外と良いかも」
暗いというよりは今時LED1個では心細いと言う感じじゃないかな。実用最低限度の機能は十分にあると思います。それよりもこの製品のメリットは着けてしまえばハンズフリーでしょう。メイン・サブ・ポジション・リヤそれらの電池の管理や着け外し・電源のONOFFそれらの煩わしさから一部ですが開放されるといえば大げさかな。付属のブラケットは自分のMTBには合わず別売りの大径のものを購入シートチューブに取り付けました。以前から使っていた単三タイプのフラッシャーよりコンパクトでいいんじゃないかな。
・「なかなかよいです。」
街乗りに使用しています。取り付け位置は、後輪を支えるフレームに取り付けています。ステーは、色々角度を調節できるので、太陽光の当たり具合を考えつつも、どこかにはちゃんとつくと思います。光量的には、充分です。通勤、街乗りに毎日使用していますが、日中は、外に出してある為、充電不足で切れたということは、今のところありません。
・「ちょっと残念」
取り付けバンドはシートポスト用とシートピラー用の2種類が付属しますがシートピラー用はクロモリフレーム以外は取り付け不可能では?と思うほど小さい。実際私のアルミフレーム(GIANT OCR3)には取り付けできません。
シートポストへの取り付けは問題なく出来るのですが、すでにサドルバックなどで空きスペースがない。仕方なくシートピラーに取り付けできる他社製品を購入しました。
●キャットアイ(CAT EYE) サイクロコンピュータ CC-RD200 ブラック
・「本体もセンサーもシンプル。」
商品説明を読んで分かる通り、機能は本当にシンプル。同時に表示出来る情報は2つのみ。表示は大小に分かれるが、大きく表示出来るのは速度のみだということも注意。数字は非常に見やすい。
ボタンの配置が工夫されており、ブラケットと本体の独特な固定方法のおかげで、走行中の操作は非常にシンプル。ボタンは合計3つ付いているが、走行中に必要無いボタンはブラケットに取り付けると見えなくなってしまうのが良い。その分ギリギリまでディスプレイを大きくすることが出来ている。このことは計測の開始と終了がオートのみだからこそ可能なわけで、マニュアルで操作したい人は注意。また、ステムに取り付けられることも良い点の一つ。80mmのステムでも取り付けることが出来た。
本体のデザインも良いが、センサーのデザインもかなり良くなった。好みの問題もあるだろうが、平べったくなり、センサーの突起が目立たない。
センサーの取り付け方については色々なレビューがあるが、パッケージに入っているものだけで取り付けようと思わなければ問題は無い。個人的にお薦めするのが、タイラップを別途購入しておくことと、厚さ1mm程度の黒いゴムシートを購入しておくこと。タイラップは付属する本数にあまり余裕が無く、やり直しがきかないタイプのタイラップだということもあり、本数が不足してしまう可能性が小さくない。ゴムシートは、センサーの高さを稼ぐために使う。黒いゴムシートであればセンサー部と材質がほぼ同じため、見た目の違和感が非常に少ない。MTBのようにフレームとホイール、クランクとの隙間が大きい場合でも柔軟に対象出来る。
・「見た目、性能良し」
届いて、箱から出しての感想はコンパクトでした。
自転車につける時にサイコンを付ける台座(?)が簡単にステム・ハンドルにつけることもよかったです。どちらでも選べるので、私はステムに取り付けました。大きさとしても、ステムの太さより小さいのでほんとにコンパクトです。これならハンドルの手前を持っても全く邪魔になりません。
私の自転車にはスピードセンサーのケーブルが少し長かった気がしますが、なんとかなりました。センサー全般でいえば薄くCATEYEと書いてあるのも何気にカッコイイです。
前に使っていたサイコンではケイデンスセンサーのところに厚みをつけるため両面テープを重ねて使ったましたが、今回はゴムが付属されており特に手を加えずにケイデンスも反応してくれました。
有線なりのかっこよさがある商品だと思いました・
・「大変満足しています。」
CC-MC100Wを使用していましたが、転倒したとときに無くしてしまったのと、ケイデンスを計りたかったので、この機種にしました。
センサーケーブルの取り回しは、いろいろなサイトを参考にし、取り付けも30分位で終了。ワイヤー式だからかもしれないが、CC-MC100W より反応が早い。表示切替も本体をクリックするだけなので、簡単で良い。リセットもやりやすい。
取り説に、センサーと磁石の隙間を3mmとありますが、6mm位になったが、問題なく計測できています。
ケイデンス用磁石の取り付け時に、チェーンリング側が窪んでいるクランクの場合は、工夫が必要になります、私の場合は、ペダル近くの微妙な位置にぎりぎり付けられました。
・「とても満足!!!」
GIOSの2007GRESSには、説明書の通り、簡単に取り付けることができた。大変操作性、視認性がよく、有線だけど、それなりにかっこいい。とても気に入ったので、もう一個購入し、29インチのMTBにも取り付けてみた。さすがに、チェーンステーと後部スポークとのクリアランスが大きいので、説明書の通り取り付けることはできなかった。そこで、速度センサーとケイデンスセンサーのコードを、二つに割って、速度センサーをフロントフォーク部分につけた。余ったコードをアフターケーブルにきっちりと巻きつけて丁寧に作業したので二時間くらいかかってしまったが、きっちりと取り付けることができた。
・「無駄な要素の無い使いやすさがある」
機能をうまく絞り込んで、不要な要素は切り捨てることで、実にシンプルな使いやすさを獲得していると思う。操作ボタンは一つだけで済むようにして裏面に配置したものを、本体そのものを押すことで押されるようにした機構は画期的だ。また、取付のベースと直交する向きだけでなく、同じ向きになるような取付け方も出来、また取付ベースの太さも幅広く対応するので、ハンドルバーだけでなく、ステムやエアロバーにも直接取り付けられる。この点はハンドルそのものを活かしきる上でも有益だ。無線、有線、有線ケイデンス付と、3種類のバリエーションが揃っているので、用途に合うものが選べるのでは?
ただ、操作方法はオートスタートストップモードに限定されているなど、絞り込まれた機能をあだに感じてしまう可能性もあるので、オフィシャルサイトで取説を確認してからお求めになることをお勧めします。
●キャットアイ(CAT EYE) ソーラーフラッシングライト SL-LD200F ホワイト SL-LD200-F
・「夜間のポジション(自分の存在をアピールする)ライトとして」
夜間走行の道路を照らすヘッドライトとしての機能は全く有りませんので、それを間違って購入されないこと!あくまでも夜間走行時に対向してくる人、自転車、車に今自分がここに居ることをアピールする補助ライトです。
LED1灯ですが、点滅することにより充分に存在をアピールできますし、停車しても30〜40秒くらいは点滅が続きます。この機能は信号待ちの時に有効にアピールできます。停車時間が長く点滅が消えても、走り出せば振動を感じて再び点滅しだします。
ソーラーチャージなので電池切れの心配が無く、普通に昼に走行していれば、夜には問題なく走り出せば勝手に点滅し始めます。ハンドルバーにヘッドライトと並べて取り付けると、光が干渉して点滅が目立たないので、私はフロントフォーク右側に横付けして使用してます。
夜間センサーが付いていますので、明るいうちの点滅はできません。このセンサーが無いほうが、昼間もアピール出来て私は良いような気がします。明るさも充分だと思います(昼間でも点滅することにより充分目立ちます…キャットアイさん夜間センサーの有効と無効の切り替えが出来るスイッチ検討してください)
防水機能は雨天走行をしていないのでわかりません
短所としては…・本体が少し大きいかな?(ソーラー充電なので仕方がないと思うけど)
夜間走行する方、ツーキニストの方については赤い尾灯、ヘッドライトにプラスして、安全の為(自分を守る為)是非着装して欲しいアイテムです(ヘッドライトから離して着装することをお勧めします)
・「電池式のほうがいいか・・・?」
LED1個だけのフラッシャー式前照灯ならもっと安く買える(といっても今時LED1個だけというのを探す方が無理か)し、本体の大きさから言うとLEDが5個以上は付いてるのかとおもえるくらいある。そのぶん重量としてかえってくるから、もうすこしコンパクトにしてから製品化はできなかったのだろうかという思いと、やはりソーラー発電システム自体が電池式にはまだまだ追いついていないなと言った感が否めない。フラッシャーだから補助としての機能しかないために他にハイパワーのライトを付けるとなると、本体が大きすぎるためハンドル周りがものすごく密集してしまいハンドルを握るポジションを犠牲にしなければならない事態も起こりうる。ヘッドライトは電池式であっても明るく点灯・点滅機能の両方が付いているものを選んだほうがよさそうだ。だが、高価なソーラーパネルを使ったライトをこの値段で売れる企業努力は賞賛に値する。
・「子どもの自転車にはピッタリ」
子ども(小1)のMTBに付けました。真っ暗な道を走ることもないので、この程度の明るさでじゅうぶん。メンテナンスフリーだし、暗くなれば勝手に点いてくれるので子ども自転車にはピッタリだと思います。
・「自動点滅なのがよい」
メインのライトとしては使えないが、サブのセーフティライトとしてはこれで十分かと思います。子供の自転車にも点けていますが、メインのライトを点け忘れても、とりあえず存在を示すことが出来ると思います。
LEDの数が増えて、もっと目立つと良いと思います。
・「補助灯としてなら星4つ、メインのラインとしては星1つ」
ソーラー式なので、電池の残量を意識しないで使えます。また、振動と周囲の明るさで自動点灯(正確には点滅)してくれるので、トンネルやたそがれ時などメインのライトを点け忘れやすいときにも点いてくれるので、他者から視認してもらいやすい効果があります。
ただし明るさはLED1個の点滅なので、あくまでも補助灯であり、他者からの視認性を高めるためのものという割り切りが必要です。メインのライトは路面を照らし、こちらの補助灯は水平か、やや上向きにセットすれば歩行者や対向車からも目立ちやすいように思います。
この手のソーラーフラッシングライトは、バッテリーとして充電キャパシタを使っているのですが、出荷時のミスか電源スイッチが入ったままだと過放電してしまい、その後十分充電できず暗いままになっている不良品がまれにあります。購入後、暗すぎると感じたら注意が必要です。
不良品でなければ、決して暗いというほどではなく、遠くからの視認に十分な明るさがあります。
・「フィット感がいいですよ」
サイズは、OGKのホームページでサイズ表を確認してLサイズを購入しました。最初、ちょっときついかなと思っていましたが、使っているうちに違和感はなくなりました。フィット感が最高です。着脱もするりと一発で脱げますし、オススメです。
・「クイックリリースリングがとても便利です。」
私は身長184cmで、手が馬鹿でかいのですが、結構伸縮性もあるのでLサイズでジャストでした。手は意外と汗をかくんですね。片道30分の自転車通勤でグローブは結構湿り感がでてきます。クイックリリースリングがあるので、湿り気があり手に張り付いたグローブも簡単に脱ぐことができます。クイックリリースリングを結構強く引張っても切れることはないし、とても便利ですね。このグローブを使い始めて3ヶ月位経ちますが、格好いいデザインがついた手首部分のマジックテープも丈夫で今だヘタリ感はないです。
・「フィット感がよく、涼しい」
ロードバイクと同時に購入しました。
夏なので熱いかと思いましたが、風を通すので涼しいです。
フィット感がよく、デザインも落ち着いています。ちなみに165cm、手は小さめでMサイズがちょうどよかったです。
どの手袋もそうかもしれませんが、外した後にマジックテープをくっつけないでおくと、タオル地の部分にひっついて、はがすときに生地が傷みます。
指が出るタイプの手袋は初めてで、最初外すのに苦労しました。コツとしては、指側から外すのではなく、手首側から引っ張って外し、裏っ返しになったのをもう一度はめて手首側から外すのが早いです。
私はいつも裏っ返しのままでしばらく置いて、乾かしてから表向きに直しています。
・「いい感じです」
装着感は手になじんでいい感じですね。グローブあるのとないのとは路面から受ける衝撃もぜんぜん違います。ヘルメットはしてもグローブまでとお考えのあなたには最適なグローブかもしれません「ハデじゃないため」私も始めてのグローブですが安心感と路面の衝撃を抑えるという点では言いと思います。
・「フィット感はいいんですが、パッドが薄いので衝撃吸収性は低いです」
キャノンデール メンズ クラシックグローブも同時期に買いましたので、比較してみました。
●ドイター パンツプロテクター グレー D32841-400
・「長く使えそうです」
この商品はほとんど伸縮しない素材でできています。以前に使っていた幅の狭いタイプのものはバンドの弾力でズボンの裾を足首に締め付ける感じでしたが、こちらは広い幅で足首に巻き付ける感じです。きつめに巻いても圧迫感が少ないのではじめは頼りないかもしれませんが、押さえる部分の幅が広いせいかずれたりゆるんだりすることはありません。好みの問題かもしれませんが、こちらのほうが慣れると快適です。幅が広いのでズボンの裾がばたついてズボンの裾を汚してしまうことも起こりにくそうです。
素材は写真で見た感じよりも厚くて固めです。以前のものはバンドがすっかり伸びきってベルクロ(マジックテープ)の位置が完全にずれたために用をなさなくなりましたが、この商品はもともとほとんど伸び縮みしないのでずっと長く使えそうです。
後続車からみたときの反射テープの効果は不明ですが、幅が広いといってももともと大した面積ではありません。運転者に対して前方の赤い光は信号か車両の後部などの注意を喚起しますが、白い光はガードレールの反射テープやレーンの境界を示す反射ブロックなどむしろ進路の目安になることがあります。自身の存在を後続車に知らせるためにはフラッシングライトなど別の方法に頼り、こちらの反射テープは補助的なものとして割り切った方がよさそうです。
・「幅広さがキモ」
最大幅が10センチくらいあるので、チェーンリング部分だけでなく、クランク(片脚)が下死点にあるときのクランク、チェーンリング、ディレイラーまでも幅広くカバーできる。他メーカーのもっとお買い得な製品もあるがドイターよさはここにある。さらに反射材が全周についているので夜道でも安心できる。ちょっと格好わるくなるが付け方としてはパンツの裾を2〜3センチくらい残して巻くとちょうど良い。
・「クリップ力がよい」
太めなので、しっかり、ズボンを止めてくれます長時間乗ってもずれることがないので少し、ダボついたズボンでも大丈夫だと思います。かなり、重宝しています
・「反射材付き」
幅があるので、ズボンのすそをギアからしっかり守ってくれます。さらに反射材付きなので、安全面からも良い製品と言えるでしょう。
ただし伸縮性はないので、長距離には向いていないかもしれません。
・「オーストリッチ製よりも◎」
あちらは短く女性や子供にはいいが足が太い私にはこちらのほうがカバーしてくれた。幅広ということだがもう少し幅がほしかったところ。
・「自転車乗りに最適」
「自転車で出かけるとき」用に購入しました。
縮尺1/10,000のおかげで、自動車では厳しい細さの道まで表示されているのが良いです。さらに、コンビニは当然として、公衆トイレの所在地までアイコン表示されているのが助かります。
また、A5サイズというのが持ち歩きにちょうど良いですね。これより大きいと「自転車乗り」にはかさばるし、小さくなると一覧性が悪くなります。
・「文庫サイズの地図。手触り(紙の質)がいい。」
少し大きいが、文字も大きく、
東京23区となってはいるが、東京の隣りの川崎市や、東京ディズニーランドの場所までカバーしている。
まだ、この本は出たばかりなのでレビューはないが、書店でこれより小さい地図より全然良かった。シンプルで地図だけではあるが、最初の方のページに東京駅周辺、渋谷駅周辺、川崎などが載っていて素晴らしかった。これはあと5年は使いたい。でも、5年後建物などが変わるかもしれないので、3年後に同じ本の更新版を買うかも。
・「自転車乗りに最適。工夫も面白い。」
「自転車で出かけるとき」用に購入しました。
縮尺1/10,000のおかげで、自動車では厳しい細さの道まで表示されているのが良いです。 さらに、コンビニは当然として、公衆トイレの所在地までアイコン表示されているのが助かります。
また、約A5サイズというのが持ち歩きにちょうど良いですね。 (A5と比べると、縦横1センチずつ小さいと思う)これより大きいと「自転車乗り」にはかさばるし、小さくなると一覧性が悪くなります。
あと、各ページにQRコードが付いているのが面白い。このQRコードで「今見ている地図」周辺の情報が参照できるとのこと。(willcomの端末には対応していないらしい…、「リクエストエラー」となってしまった。)「どこでもインターネット」が可能になってきた現代ならではの試みだと思う。
現状でも良い地図だと思うし、更なるパワーアップに期待したい。
●POLAR(ポラール) ベーシックモデル ハートレートモニター ダークブルー FS1
・「シンプルさ重視」
一番軽いし使い方も簡単なので気に入っています。
・「読者視点の一冊!」
クロスバイクのタイヤを交換したい!ということで本書を購入しました。写真付で細かく解説されており、初めてのタイヤ交換でも迷うことなく進められました。自転車の修理からポジションの取り方まで書かれており、初心者には非常に便利な一冊です。
本のカバーや紙の質も油で汚れた手でも使えるように加工してあり、思いやりがある点でも高く評価できます。
・「メンテナンスでは・・・」
私は自転車を乗り始めて約六ヶ月でメンテナンスやトラブルに備えて何冊もメンテ関係の本を購入したなかで、この本が一番使用しやすかったです。実際この本を持っていない時にフロントディレーラー付近から異音が感じられ、私が持っている中の本で対処できるかと数冊のメンテ本と睨めっこしていましたが、今ひとつ説得力のあるものではなかったので、自転車を購入したプロショップへもっていきました・・・その結果、自分の持っている本では対応し切れていなかったので、今回トラブったときの内容を書いてある本はないかな〜と探していて巡り合えました。私みたいな初心者でも自転車がトラブった時には大変参考になる良い本で持っていて損は無いと思いますよ!
・「この本を持っていたらほとんどの技術対応が可能だろう」
この本は、マウンテンバイクを例に、トラブルに限らずありとあらゆる技術的説明をしてくれる。写真をふんだんに使っているので、私のような初心者にもとてもわかりやすい。私は、クロスバイクの初心者だけれど、ドロップハンドルのこともちゃんとでていて、この本を持っていたらほとんどの技術対応が可能だろうと思う。
・「自転車初心者の強い味方!」
通勤用にママチャリからクロスバイクに変更。
修理もパンクくらいしかできない私でもこれ一冊でかなりの事に対応可能であろう。
チューブ、タイヤ、チェーンなど消耗品の交換はもちろん、体に負荷が強く掛かり痛みが走る場合はココを調整せよ!などかなり痒い所にも手が届く丁寧な作りに感動。
これを作った人間たちは自転車を尋常ではないくらい愛している方々だろう(笑
サイクリングに必要な装備の身につけ方や車への積み方や輪行袋への入れ方など初心者から熟練者まで網羅できる内容。
これまでインターネットサイトなどで確認していたが書籍だと携帯性も高く見やすいのでかなり助かりました。
金の掛った愛車に御乗りの方は必須アイテムだろう。オススメ!
・「初心者には強力な味方」
自転車と付き合っていく上で必要なメカの保守から乗車姿勢の工夫、疲労対策まで、あらゆることが、丁寧な図解で説明されており、初心者から中級者までとても役に立つ内容が満載されています。また、装丁も、携行に配慮して厚手のビニールカバーと堅牢・コンパクトな製本になっており、実用性も十分。非常時のために、サドルバッグに常備しています。何冊か類書を立ち読みした結果、これが一番充実していて良かったです。コスト・パフォーマンス(価格が安く情報量が多い)は抜群です。大満足しています。
・「室内保管の方へ」
バイク(自転車)を室内保管している人にはこのスタンドは使いやすいとおもう。折りたためば場所をとらないし、リヤディレラー以外の簡単なメンテもできてしまう。ただ、スタンドにバイクを立てた状態でサドルにまたがるとハブ軸から外れて危険なので気をつけたほうがよい。BB部分を支えるタイプのものもあるがわたしはこちらのほうが使いやすいとおもう。メンテ専用ではないので本格的にメンテをするときはパークツールから出ているような専用のものを!
・「便利」
メンテ台に使おうと思い買いました、いいですね、リヤディレイラーをいじるのはしにくいですが変速テスト等もできたりと。値段も大してしませんし買いだと思います。
・「ミノウラですしね!」
あくまでディスプレイ用スタンドだけど、ミノウラ製で品質には問題ないです。これをディスプレイ用以外に使おうとすると確かに強度がどうのっていう問題がありますが、製品説明にはあくまで[ディスプレイ用」と明記されています。そこを間違えなければ、安いし、とりつけも工具いらないですしね。GTのMTBには何の問題も無く取り付く事ができました。
・「この価格ではこのくらいでしょう」
使ってみての感想ですが、あまり安定はしませんし、装着もしにくいです。使っているうちに広がってきてずれ落ちるということも・・・悪いところばかりあげてしまいましたが、持ち運びのしやすさや価格からみれば☆5つです。
・「コストパフォーマンス」
シンプルで手軽に持ち運べます。そして、値段が安いのが一番の魅力。たいていのものは、もっともっと値がはりますが1000円ちょっとで購入できるコストパフォーマンスに星5。
●17BICYCLE エクスウォーカー 8インチ折畳み自転車 レッド EX-001
・「極めて異常な普通の自転車です。」
購入の直接のきっかけはサイクルショウ(東京国際自転車展)の試乗コーナーで試乗したことです。まず見た目でまともには走らないだろうと感じるのですが、乗り心地は普通の自転車(ママチャリ、通学車など)に劣りません。車輪が小さくふらつくかと思えば思ったほどはふらつきません。
自分はハンドルとブレーキレバーをブルホーンバーとロード用の物に交換してシートポストやサドルも昔使っていたロードやMTB用のものに交換しています。その作業時に気が付いたすばらしい点は細かい規格が極一般的な自転車の規格であることです。シートポストの直径、ステム、ハンドルのクランプ径、ブレーキの引きしろ、BB、ギア板、使用しているチェーン、ペタル、PCD等々フレームとホイール以外の大抵の部分に手を入れる事が出来ます。そしてこの独特の縦方向の折りたたみがパーツを大幅にいじっても折りたたみサイズにあまり影響がでない上に乗り味が柔くありません。
そのまま乗るも良し、いじって楽しむも良し、極めて異常な普通の自転車です。
・「お洒落」
並木橋通りアオバ自転車店で見て購入してみました購入前から若干の不安がありましたが、やはりあまり進みません軽いので登り坂などはスイスイ登っていけるのですが
ですので、自転車で30分以上の距離を走るには向かないかも途中でキレそうになりました。小型自転車だから当然ですが…ただ、見た目、乗った感じが本当にお洒落に見えますし滅多に走ってない自転車ですので、乗ってるとかなり目立ちます信号待ちしてると「お兄ちゃん、カッコイイねそれ」と知らないおっちゃんに声掛けられました(笑)
物は載りませんし、正直なところ実用的とは言えませんのでセカンドバイクとして使われるといいかと思います値段もかなり安く設定されていますので
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