「【REAL LOVE】。これが本当の愛なんだと訴えかける、事実上のラスト・ナンバー」「今はなきジョンの声に」「最後のビートルズ・ナンバー!」
フライデーナイト・ファンタジー (詳細)
ピエール・ポルト・オーケストラ(アーティスト)
「フライデーナイト・ファンタジーに首ったけ♪」「いや〜フライデーナイトファンタジーって本当にいいですね!(さようなら水野先生・・)」「哀愁奈メロディー」
ア・デイ・ウィズアウト・レイン (詳細)
エンヤ(アーティスト), ローマ・ライアン(その他), ニッキー・ライアン(その他)
「これまでで最も軽く、そして肯定的で明るい作品。エンヤ風バロック音楽とでもいうべきその」「心に響く」「死ぬ前に聞いてください。笑」「こだわり抜いてじっくりと作り込んだアルバム」「驚くべきクオリティー!」
青い宝 (詳細)
やなわらばー(アーティスト), 東里梨生(その他), 石垣優(その他)
「沖縄で開催されたライブのオンエアで出会った2人。」「沖縄音楽の新しい魅力の詰まった一枚。」「思わず涙してしまう歌詞とハーモニー」「故郷を想う気持ちが詰まっています。」「ノスタルジー溢れる作品がたくさん☆」
空をこえて 海をこえて (詳細)
やなわらばー(アーティスト), ユウ(その他), 関淳二郎(その他)
「癒されます♪」「沖縄の自然が目の前に迫ってきます。」「美しいハーモニー☆」
Love Their Country (詳細)
Me First and the Gimme Gimmes(アーティスト)
「聴いていて気持ちの良いバンド、【ME FIRST AND THE GIMME GIMMES】」「カントリー?パンク??」
Blow in the Wind (詳細)
Me First and the Gimme Gimmes(アーティスト)
「かっこいい!」「キテる!最高にかっこいいーー!」「素晴らしい!」「名盤だね」「たんなるカヴァーではない!」
Let's Talk About Feelings (詳細)
Lagwagon(アーティスト)
「歴史的傑作」「最高傑作でしょ!」「メロコア好きにはマストアイテムですね。」「FEELING」「これはとってもイイですね☆」
No Pads, No Helmets...Just Balls (詳細)
Simple Plan(アーティスト)
「純粋にイイ!と言える一枚!」「嗚呼、遙かなる青春の日々・・・」「満足です!!」「GREAT!!」「成長の過程」
Sticks & Stones (詳細)
New Found Glory(アーティスト)
「いいね~~」「潮風の楽しいロック」「聴きやすくていいですね☆」
● 癒しの音楽
● 私のお気に入り
● うぉ
● よすぎる!!!
● 好きな音楽
● 入ってくる音楽
● 癒し音楽
● New Age music ニュー・エイジ・ミュージック
● 好きなCD
● エンヤ
● 製作中
・「【REAL LOVE】。これが本当の愛なんだと訴えかける、事実上のラスト・ナンバー」
【FREE AS A BIRD】と時期を同じくして発表されたものがこの【REAL LOVE】。【FREE AS A BIRD】と同じく、ジョンが生前残したデモテープをもとにポール、ジョージ、リンゴの3人がセッションしている。またこれも同じく、ジョンのボーカルが聴き取りにくいところはポールらがカバーしている。
曲調もさることながら、歌詞がまた泣ける。長年のビートルズファンならば、聴いている途中で涙を流すのではないだろうか。ジョージもこの世を去った今、メンバーが新たにセッションを行って新曲を発表することはほぼなくなった。そういう意味合いからすれば、間違いなくこの曲がザ・ビートルズの事実上のラスト・ナンバーである。
この曲は、ぜひ歌詞を読みながら聴いて頂きたい。【LET IT BE】以上。ザ・ビートルズの幕引きにこれほど相応しい曲はないと私は思う。
・「今はなきジョンの声に」
残りの3人がハーモニーや楽器を重ねて録音したもの。ビートルズの新曲と見るのは少ししのびがたいが、やはり、ビートルズはすごい。再結成しないのに、世界の頂点にまた上ってしまう。聞く価値は十分あり。ブリッジは新たにポールにより作曲されたもの。すばらしい。ジョージのスライドも聞くべし。
・「最後のビートルズ・ナンバー!」
「フリー・アズ・ア・バード」だけでは惜しい、もう1曲やりたいというビートルズ・メンバーの意向でレコーディングされた「リアル・ラヴ」。やっぱり、嬉しいですね。ジョージがいなくなった今、もう無理なんでしょうね。これが最後なんでしょうね。不思議なもので、ジョンのソロ曲でも、やっぱりビートルズの曲になるんですね。皆が揃えば。他の3曲も珍しいヴァージョン。「ベイビーズ・イン・ブラック」はライブ・ヴァージョン。リンゴの語りから始まる「イエロー・サブマリン」名曲「ヒア・ゼア・アンド・エブリホエア」のリボルバーとは別テイク。歌詞も一部異なっている。ポールが本当に素晴らしい限りです。ファンの方にはお薦めのミニ・アルバムです。
・「フライデーナイト・ファンタジーに首ったけ♪」
フランス出身の作曲家・編曲家であるピエール・ポルトの、これまでのベストアルバムから18曲を厳選したものが本作品。その完成度の高さは言うまでもなく、まさにベスト・オブ・ベストと言えるでしょう。哀愁・哀歓に満ちた作品が多いのですが、それゆえ心に深く沁み渡るのです。週末の夜などに聴けば、深く癒されるかも知れませんね。
どれもこれも素晴らしい曲ばかりなのですが、特に気に入ったのは、1曲目【哀愁のアダージョ(彼と彼女のソネット)】8曲目【白い太陽】17曲目【フライデーナイト・ファンタジー】です。
特に【フライデーナイト・ファンタジー】は名曲で、かつて金曜ロードショーのオープニング・テーマとして使用されていました。これを聴けば、「今週も終わったなぁ」と実感するものでした。1997年まで使用されていたので、20歳以降の人であれば一度は聴いたことがあると思います。極端な話、この曲のためだけに本作品を購入しても損はしないと思いますよ☆それだけいい曲です。
ちなみにこの曲、金曜ロードショーのためだけにピエール・ポルトが作曲しました。彼に作曲を依頼した番組関係者がいなければこの名曲はこの世に存在しなかった訳ですから、運命とは不思議なものです。
・「いや〜フライデーナイトファンタジーって本当にいいですね!(さようなら水野先生・・)」
突然無性に昔やってた金曜ロードショーのテーマソング“フライデーナイトファンタジー”が聴きたくなって購入しました。物悲しいトランペットの音色の中、思い出すのは日の沈む桟橋、そしてこってこての脂っぽい笑顔がチャーミングだった水野先生の映画解説・・思わずジーンときてしまい何度も聴きなおしてしまいました。しかもフルバージョンで聴いたのはこれが初めてだったから感動もひとしおでした。またこの曲、金曜ロードショーのためだけに作られたそうです。今ではとても考えられない話ですね。またフライデーナイト・・以外の曲もどこかで聴いた馴染み深い曲(泣き系の曲が多いのも素晴らしい!)ばかりなので、すんなりと心地よく聴けます(ピアノ中心の、クレイダーマンやポールモーリアバンド辺りに似ています)。このアルバムは1994年発売されたもので、音の太さは現代水準からすればいささか物足りないですが、こういう音楽は大量に売れるものではなく、デジタルリマスターされる可能性も少ないと思われるので、というより売れなさすぎて廃盤になる可能性の方が高いかもしれないので、気になる方はお早めに。追伸・2008年6月10日逝去されました水野先生に哀悼の意を表させて頂きます。ご冥福お祈り致します。もうあのスマイルが見れないと思うととても淋しいです。フライデーナイト〜は涙無しでは聴けません・・
・「哀愁奈メロディー」
とても切ないメロディーの曲が多いです。金曜ロードショウのオープニングテーマが好きで毎日きいています。おすすめできる1枚だと思います。
・「これまでで最も軽く、そして肯定的で明るい作品。エンヤ風バロック音楽とでもいうべきその」
5枚目となる本作はそれまでの重厚さの極める作品群の中で最も軽い感じの作品です。それがこれまでにないくらいの肯定的で明るいムードを作り出しています。もっともそうした特性は、底が浅いという物足りなさを聴く人に抱かせる危険も持ち合わせていて、どうとるかは鑑賞する人に委ねられています。 無駄を省いた構成を目指したのか、40分に満たない収録時間になっています。本作の音世界は基本的には「anywhere is」やベストアルバム収録の「only if...」がもつ明るいトーンをさらに発展させたもので、聴きやすさという点では本作が一番でしょう。11曲目が日本盤と海外盤では異なる曲が使われているのが興味深いです。たった1曲の違いですが、アルバム全体を通して聞いた時の印象はそのせいで少し変わります。
春。あるいは印象派の画家モネやルノワールの絵画の世界。幸福感と暖かさと優しさ、そして何よりも光に満ちた世界が体験できる本作を多くの人が聴いたらどんなに笑顔に満ちた生活が前よりも増えるだろう。こういうと大げさかな?
・「心に響く」
なぜか涙が溢れてきます。もう一度頑張ってみよう、と思わせてくれる曲が網羅されています。このCDに出会えたことに感謝します。
・「死ぬ前に聞いてください。笑」
はい。これは聞かなくては損ですね。ホンダ「エリシオン(でしたっけ?)」のCMで、「おッ この曲イイ!」とか思った方も多いのでは?私がそれです。お恥ずかしながら、それまでエンヤというものの存在すら知りませんでした。そんな方にお教えしますが、あれは「ワイルド・チャイルド」という曲です。絶対イイです。涙が出てくるほど美しい曲です。死ぬ前に一度でいいから聞いてください。ていうか一度聞いたらもう止まらなくなりますね。私、さっきからリピートしてばっかりなんですけど・・・(笑
・「こだわり抜いてじっくりと作り込んだアルバム」
驚くのは、変わらない輝きとなお広がる世界観。じっくりと作り込まれたこの作品は、前作「Memory of Trees」から実に5年ぶりとなるアルバムですが、尽きることのない新しい旋律と、しかし、それでもなお彼女だからこそ紡ぎ出すことのできる、変わることのない神秘的なサウンドに、ただ感服するばかりです。
全体的に、前作「Memory of Tree」と同様、明るく弾むような曲が多いのですが、もちろん、前々作「Shepherd Moons」のような繊細で美しい曲もあり、アルバムとしての完成度も文句ありません。導入部を飾る、タイトル曲「1. a day without rain [ア・デイ・ウィズアウト・レイン]」、映画「冷静と情熱のあいだ」のメイン・テーマにもなった「2. wild child [ワイルド・チャイルド]」、至極の名曲「3. only time [オンリー・タイム]」、また、「5. deora ar mo chroi [ドーラ・エル・モ・フリー]」が前者、「7. fallen embers [フォーレン・エンバーズ]」や「9. pilgrim [ビルグリム]」が後者に当たるのでしょうか。
もちろん、枚挙にいとまがありませんから、すべてを列挙するような無粋なことはしませんが、そのほかの曲も荘厳で輝くものばかり。ここのところ3~5年と長いスパンでリリースされ、ファンをやきもきさせているエンヤさんですが、こだわり抜いてじっくりと作り込んだアルバムは、完成度の高く、商業的に曲を乱発するようなアーティストとは一線を画しています。もっと多くのアルバムを作って欲しいというのは、ファンの正直な気持ちかもしれませんが、ここは腰を据え、流れる時間を豊かに味わいながら待ちましょう。
・「驚くべきクオリティー!」
エンヤのアルバムがリリースされる度に買われている方はきっと多いでしょう。私もそういう一人ですが、彼女のアルバムは、1988年の「ウォーター・マーク」の感激が、それから12年も経過し2000年に発売された、この4枚目のアルバムになってもいささかも失われず、さらにその世界が広げられていることだと思います。
何度聞いても新鮮さを失わず、初めて聞いても懐かしさを感じる彼女のミュージック。ホントに素晴らしいと思います。
●青い宝
・「沖縄で開催されたライブのオンエアで出会った2人。」
昨年の12月にどこの放送だったか、沖縄のアーティストばかりが集まって開催されたライブ(もちろん開催地は沖縄のどこかの野外)で初めてこの二人に出会いました。
・「沖縄音楽の新しい魅力の詰まった一枚。」
沖縄の魅力を、若い、新しい視点から見た新鮮な感覚を訴えているような気がします。沖縄音楽は、もううちの亡くなった祖母の時代にもありました。田端の「19の春」。それが私の初の沖縄音楽でした。そのころは自然も全然傷つける人もなく、まさか自然破壊ということは考えてもみなかったのでしょう。このCDでは特に、自然を歌った歌が多いです。美しい自然を破壊したのならば、すぐには元には戻りません。それから何年も、何十年も待たなければなりません。ビギンの歌にも「島ちゅうぬ宝」にも、その自然破壊の現実が書かれていましたが、新聞記事にも、「その新聞記者が、自らがサンゴを傷つけた」と、あり、本土にいる私たちには、うらやましいほどの自然が傷つけられているんだと思うと悲しくなります。「やなわらばー」は、沖縄の美しい自然を守りなさい。とのメッセージソングに聞こえてきてなりません。そう思わせるほど、彼女たちは、将来スーパースターになるに違いありません。是非是非、自然保護を考える人には、聞いていただきたい一枚です。
・「思わず涙してしまう歌詞とハーモニー」
これは素晴らしいです。他のシンガーには出せない音『「超音波?」を含んだハーモニーは科学的にも人間(動物)にリラックス効果や心地良さを感じさせてくれるのは良くしられたところです。しかし『青い宝」の大サビに何度も涙してしまうのは僕だけでしょうか?ケツメイシの誰かさんのアルバムより彼女たちの本質をとらえていて感動します。
・「故郷を想う気持ちが詰まっています。」
沖縄独特のメロディーと二人の優しい歌声は正に透き通った海の様です。特に優さんの透き通った高い声は一度は聞く価値があります。石垣島を出たいと自分の意思で都会に来て、たくさんの苦難を乗り越えたのであろう彼女たちが歌うのは故郷の懐かしさと自分を支えてくれる人たち、前へ進む決意です。等身大の歌を全力で歌いあげる彼女たちの歌に共感し、助けられ、感動してしまいます。
・「ノスタルジー溢れる作品がたくさん☆」
石垣島出身の女性ユニット、【やなわらばー】による癒しのナンバー。 ユニット名は、「悪ガキ」という意味だそうです。
歌詞やメロディーはもちろんのこと、歌声がとにかく素晴らしい☆ 沖縄出身のアーティストの多くは、故郷に対する強いノスタルジーを持っているような気がしますが、やなわらばーのふたりも勿論例外ではありません。
お勧めは、2曲目【青い宝】、4曲目【変わらぬ青】。どちらも、故郷を想う気持ちを美しく優しく歌い上げています。
愛する友よ 忘れないで あなたが「ここ」で過ごした日々は かけがえのない大きな支えとなるはず (【変わらぬ青】より)
全7曲。美しいコーラスと切ないノスタルジーが凝縮されています。
・「癒されます♪」
やなわらばーの2人の声は、本当にきれいで、胸にすぅーっと入ってくる感じです。歌詞もとっても素敵で、家族と離れて頑張ってる人は、特に共感できるものがあるんじゃないかなぁと思います。
・「沖縄の自然が目の前に迫ってきます。」
NHKのちゅらさんでもその美しい自然と、美しい自然には当然のように、美しい心を持った人たちがいます。その関係、その自然の保護を歌ったものです。この曲は、ちゅらさんの歌バージョンでしょう。彼女たちが昔小さいころの生活、また、友達、はたまた、恋人。好きな人。のことを歌ったものでしょう。歌詞に「大事なこととアナタのため 自分をなくさないで歩いてゆこう」と。そうなんです。自然保護と自然破壊は紙一重です。人間が住むためには当然、ジャングルを切り開かなくてはなりません。しかし、今の社会、もうかれば何をしてもいいとか、分からなければいいんだ。という風潮があります。その大切な自然と共に、大切な人の心を守ろうというメッセージソングでしょう。金がすべてだとういう風潮は、是非彼女たち「やなわらばー」の歌を聞くべきだと思います。そう思わせるほど、この作品は秀作です。
・「美しいハーモニー☆」
美しい、という形容がピッタリの、本当に美しいハーモニーの曲です☆
空をこえて 海をこえて 遠いこの街へ 来たのは 大事な夢とアナタのため 自分をなくさないで 歩いてゆこう
こんなフレーズを、やなわらばーのふたりが絶妙なコーラスで歌い上げます。「ポカポカ地球家族」という番組のテーマソングにもなっていますので、聴いたことがある人も多いはずですよ。このCDを手に取り、ぜひフルコーラス聴いてみて下さい!!
・「聴いていて気持ちの良いバンド、【ME FIRST AND THE GIMME GIMMES】」
人気のポップソングを自分たちでカバーしようと、アメリカの音楽レーベル【FAT WRECK CHORDS】の人気バンド【NOFX】のファット・マイクが結成したバンドが【ME FIRST AND THE GIMME GIMMES】。ちなみにME FIRST AND THE GIMME GIMMESは、FAT WRECK CHORDS所属の各バンドから選抜されたメンバーで構成されています。
彼らが奏でる、「パンクっぽく」「メロコアっぽく」のメロディーは、聴いていて本当に気持ちがいいものです。もちろん今回の作品だって例外ではありません。初めての人でも気持ちよく聴くことの出来る包容力とでも言うのでしょうか、とにかくこのバンドのメロディーにはそういうものがあります。聴いた事がないという人は、お試しという程度でもぜひ一度聴いてみてはいかがでしょうか。
なお個人的なお勧めは、
3曲目【Desperado】(ノリが好き♪)4曲目【On the Road Again】(とにかく格好いい!!)6曲目【Jolene】(大好き☆)
です。しかし、捨て曲はまったくのゼロです。全曲が最高の仕上がり状態です!!
・「カントリー?パンク??」
待ちに待ったNew Albam やっぱいりいいは〜。待ったかいがありました!もはや説明不要のスパイクの歌声、いまやギミーズ=スパイクだしょ!初めて聞く人にも聞きやすくこれを聞かずにFATは語れんでしょ!!!今すぐ買うべし!!(>_<)/
・「かっこいい!」
全曲カバーですが、もうオリジナル級の素晴らしさ。元の楽曲のメロディアスさだけをそのままに、あとは完全にポップ・パンクにシフトしてしちゃってます。どれもとてもよく作られてるので、聴く人によって好みがわかれるかもしれませんが、個人的には#6「My Boyfriend's Back」#10「I Only Want to Be With You」#12「Will You Love Me Tomorrow」が気に入りました。
・「キテる!最高にかっこいいーー!」
なにを隠そうあの「NOFX」のメインボーカルのファットマイクや、今売れに売れてる「FOO FIGHTERS」のメンバーなど全員が有名なバンドから集まって、ボブ・ディランやエリック・クラプトンなど昔の名曲をロック調にアレンジ、カバーしてます。なんとアルバム全曲カバー!!キテます。オリジナルとはまた違った曲のカッコ良さ、ヤバイです!メロコアが好きな人は必聴!マストです。
・「素晴らしい!」
彼らのカバーセンスには毎回圧倒されるけど、中でもこのアルバムの選曲、聴き応え感‥パーフェクトだと思います!誰にも真似出来ないはず‥このセンスだけは‥捨て曲全く無し!必聴です!
・「名盤だね」
これはやばい!!ギミギミズの中で最高のアルバムだと思います。特に「Sloop John B」「Wild World」「Blowin' in the Wind」「Stand by Your Man」など名曲揃いです。これは本当にいいと思いますよ。
私はFATマイクさんの「NOFX」がきっかけで聞き始めたのですがかなりかっこよくて感動したのを覚えています。ほんと175Rなんかきいてないでギミギミズを聞けばいいと思いました。
・「たんなるカヴァーではない!」
本当のロックカヴァーだと思う。万人にとっても聴きやすいバンドだろう。原曲を崩すのではなく進化させている感じを受けます。かなりオススメ。
・「歴史的傑作」
このアルバムは本当にヤバイです!
内からくる感情を爆発させず、あえてそれをこらえて歌っているかのようなボーカルの歌い方が哀しすぎます。間違いなく世界のPUNK界を引っ張っていっているドラマーのドラムだけあって、良い悪い別にして単調になりがちなPUNKのドラムがLagwagonの場合はいろんなことをやってくれて退屈しません。とにかく哀しくて、かっこ良くて、暴れれます。
歴史的世界最高傑作です!!!
・「最高傑作でしょ!」
やっとキター!って感じですね。メロコア史に語り継がれるであろうLAGWAGONの最高傑作でしょこれは。最初から最後まで流れるように曲が展開していく。聴いててすごく自然な流れで気づいた頃には最後の曲みたいな^^これぞメロコアだー!って言える一枚。次のアルバムはこれをさらに凌ぐような物を期待してます。星5つじゃ足りないぐらいだね。
・「メロコア好きにはマストアイテムですね。」
Lagwagonのアルバムはファーストやセカンドを聴くと今作との違いに驚く人は少なくないと思いますが、ファーストから変わっていないものもあります。それはズバリ、哀愁漂うメロディーです。Lagwagonの泣きの曲はホントにいい!それを知るためにはまずこのアルバムを聴くことをお勧めします。
今作はその甘酸っぱい気持ちにグッとくる曲ばかりでメロコア好きの僕にはたまらない内容です。コード進行はメジャーの進行が基本なのですが、すごく甘酸っぱい気持ちにさせてくれるのです。これこそがLagwagonの持ち味となるものだと思います。
[After you my friend],[Leave the light on],[Messenger],[May 16]が特にお気に入りです。ちなみにLagwagonが所属しているFAT WRECK CHORDSのMP3のコーナーで[Leave the light on]が聴けるのでお勧めします。
・「FEELING」
Lagwagonで1番好きなアルバムです。メロディックで素晴らしい。あと、ウけるのは、ジャケットの女の子の顔がディスク表面の絵では首を捻挫したファットマイクに変わってます(笑)。おすすめは1、2、9、11曲目。
・「これはとってもイイですね☆」
90年代の一時期にバンド活動を休止したこともありましたが、パンクの世界では相変わらず影響力の強い【Lagwagon】。デビュー当初は、同じレコード会社に所属するバンド【NOFX】と比較され批判もされましたが、今ではさすがにそんなこともないでしょう。
で、そんな彼らの歴代作品の中でも特に評価が高いのがこの【Let's Talk About Feelings】。1曲1曲のメロディーがしっかりしていて、非常に完成度が高い!!最初の曲から飛ばしますし、パンク好きにはたまらない作品ではないでしょうか☆
捨て曲はありません。特にお勧めなのが、1曲目【After You My Friend】です!!
●No Pads, No Helmets...Just Balls
・「純粋にイイ!と言える一枚!」
とてもPOPでノリもイイ!純粋にいい曲ばかり!これをPUNKと呼ぶかROCKと呼ぶかなんてどうだっていい!イイものはイイ!BLINK182.SUM41が一押しするカナダの刺客それがSIMPLE PLAN。本当に全曲とても聴きやすく誰にでも受け入れらると思います。私はSIMPLE PLAN結成前のバンドRESETの時代からのファンだったのですがRESETの頃との音楽性の違いに驚き、ゴリゴリのスケーターパンクバンドだった奴らがこんなPOPな曲も作れるんだとこのバンドの才能の凄さに感動しました。もしこのアルバムを聴いてSIMPLE PLANが大好きになったら、是非RESETも聴いてみるのもいいかも^^(日本ではかなり入手困難ですが)
・「嗚呼、遙かなる青春の日々・・・」
学生時代、誰もが一度はこんな経験をしたんじゃないかな?と思わせる内容の歌詞をキャッチーなメロに乗せた爽やかさと若さに満ちあふれた軽快ポップチューンです。
ちなみにメンバーの好きなバンドはGreen day, Sugar Beeらしいですが、なるほどなるほど、と納得してしまいます。このアルバムを聴いてハマった人は
そちらもチェックしてみることをお勧めします。
・「満足です!!」
MEST、NEW FOUND GLORYを買った私にとって、「また良いPUNKだ!!」って感じでした。
ジャケットを見て「よさそう」と見当をつけて視聴したらもうノックダウン!!PUNKファンはこれを買わずして何を買うのでしょう?ってくらい気に入りました!!
曲の感じはMESTに似ていて、失礼かもしれないけどMESTよりちょっと可愛い声です。良い声です。
特に3番が大好きです。↑で視聴してみて下さい。凄く欲しくなってくるはず・・・。
・「GREAT!!」
Hello.I'm a exchange student from Japan.I staying America.I went to concert,then I met them.I talked to them and bought CD.Their voice is soooo cool.My favorite song is 'PERFECT'.You should buy this cd!! I listen to this cd every day.
・「成長の過程」
私はパンクが大好きです。ポップ・パンクを嫌うパンクスは多いけれど、政治だけがパンクじゃないはず。定義されることを嫌ったパンクスがパンクスを定義するなんておかしな話だと思います。彼らは音も歌詞も完璧にポップ・パンクといっていい。けれど、そこには身近な疎外感や反抗が詰め込まれている。血の通ったパンクだと私は思います。このアルバムを聞いた後に、彼らのセカンドアルバムを聞いて私は強く共感しました。ポップパンクと呼ばれた若いパンクバンドたちがなぜ次第にヘヴィになっていくのか。どうして彼らは変わっていくのか。彼らと共に今この世界を歩んでいると感じました。私が絶望し、落ち込むように、彼らもまた絶望しているのでしょう。このアルバムはまだ彼らが変わる前ですが、聴く価値は大いにあります。グリーンデイが好きな人は特に聞いてみるといいでしょう。繰り返しになりますが、セカンドもおすすめです。
・「いいね~~」
すごくいい曲ばかりとくにMy Friends Over Youがいいシングルにもなったし、とにかく聞いてみて!!
・「潮風の楽しいロック」
潮風のビーチをドライヴしているような楽しいパンクロックアルバムです。裏ジャケットはメンバーがふざけあってる写真で心が和みます。曲はというと、ヴォーカルの声がすごくよくて、メロディーもはじけててよいです。聴かせる気持ちいいパンクロックアルバムです。
・「聴きやすくていいですね☆」
俗に言う「ジャケ買い」です。それまでこのバンドのことはまったく知りませんでした。 でもでも!!聴いてみたらすごくいいじゃないですか☆ハイトーンなボーカルとリズミカルなドラム&ギターがいいですね♪パンクでありロックであり、メンバーのスタイルなども含めて非常に個性的で好感の持てる作品ではないでしょうか。
個人的なお勧めは、 激しさの中にもしっかりリズムが生きている1曲目【Understatement】、 聴いていると何となく切なさを覚える、バラードの色合い強い3曲目【Sonny】、 いかにもアメリカンな印象を覚える出だしで展開される6曲目【It's Been A Summer】。
でも、結局は全部好きだったりします☆しかも聴き飽きませんし、これは本当にGood!!
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