Weezer (Red Album) (詳細)
Weezer(アーティスト)
「メリクリ」「私はこのアルバム好きです。」「ウィーザーの新しい出発」「今のweezer」「やっぱリヴァースが歌わなきゃ!」
Love at the Core (詳細)
Run Kid Run(アーティスト)
「進化してる!」「RKRさすが!!」「さすがです(o^_^o)」「ん〜」「え?」
This Is an Outrage! (詳細)
Capital Lights(アーティスト)
「popだね。かなりかっこいいメロに◎」
Skip School, Start Fights (詳細)
Hit the Lights(アーティスト)
Gave Me the Clap (詳細)
Crash Romeo(アーティスト)
For Those Who Have Heart (詳細)
A Day to Remember(アーティスト)
「ポップパンク+ハードコア」
If You Speak Any Faster (詳細)
June(アーティスト)
「哀愁エモメロ」
Make It Blur (詳細)
June(アーティスト)
「次代の大物??」
Champion (詳細)
The Audition(アーティスト)
「奇才」「あのグループよりいい(」゜□゜)」」
Recover (詳細)
Automatic Loveletter(アーティスト)
「女性ボーカルの本格ロックバンドです!!」
What You Thought You Knew (詳細)
Say No More(アーティスト)
A Fire So Big the Heavens Can See It (詳細)
Search the City(アーティスト)
「次代を担うべき逸材!」「レベル高し!」
Rotation (詳細)
Cute Is What We Aim For(アーティスト)
The Brightest Colors (詳細)
American Diary(アーティスト)
My Dear (詳細)
New Years Day(アーティスト)
「再始動!」
Nightlife (詳細)
Sick City(アーティスト)
There for Tomorrow (詳細)
There for Tomorrow(アーティスト)
Fast Times at Barrington High (詳細)
The Academy Is...(アーティスト)
「邦題は意外にも、このアルバムにピッタリ。」「進化しすぎだ」
We All Need a Reason (詳細)
Valencia(アーティスト)
Forever Comes Too Soon (詳細)
Years Gone By(アーティスト)
・「メリクリ」
自分はweezerファン歴長いですが、今回のアルバムもメロディーはいいです。特にゆったりした「Heart Songs」は名曲だと思います。ラップロック?風の「Everybody Get Dangerous」なんかもカッコイイです。
そして今回意外にも自分が好きなのが、この国内盤ボーナスの「メリクリ」です。リヴァースの、たどたどしい発音と切ない声が、曲の雰囲気にうまくあってる感じがします。
・「私はこのアルバム好きです。」
あまりレビュー書く気はなかったのですが、あまりに評価が低すぎると思ったので肯定派の意見も載せておきます。
私はこのアルバム好きです。
特に1曲目から4曲目まではweezerらしくもあり新しくもある楽曲が並んでいてこのアルバムを今日も聴こうという気にさせてくれます。
5曲目から9曲目は新しい試みやリバース以外が作曲したということもあってweezerファンには聞き慣れない感じではありますが、楽曲自体は良作揃いだと思います。
そしてボーナストラックを除いたラストのThe Angel and the Oneは泣けます。
個人的にはこのThe Angel and the OneとHeart Songs(#4)が最高です。プレイリストに追加して毎日のように聴いてます。Heart Songsは歌詞もいいです。昔聞いてたアルバムをひっぱりだして聴いてしまいました。
セルフタイトル3枚目にふさわしいアルバムだと思います。
・「ウィーザーの新しい出発」
確かにファ―スト、セカンドには遠く及ばないし、後半も良くない。だが、最近のただのハードロックバンド化したウィーザーと比べると3、4、6のように確実に昔の音が戻ってきている。それだけでなく2、5のように新たな試みもあってかなり刺激的だった。このアルバムを新たな出発にしてウィーザーはまだまだ進化するのでは?と期待できる一枚!
・「今のweezer」
大傑作ファースト、復活作サードに続く三枚目のセルフタイトルでの新作。やはりブルーとピンカートン好きの自分にとって今回もあまり期待はしていなかったが、統一感が無くとっちらかった印象。痛快なリフとキャッチーなメロの1、クイーンっぽいけど新しいweezerって感じの2、初期weezerが帰ってきたような3、切ないメロ全開の4と前半は結構楽しめたけど、それ以降があんまり・・・確かにレッチリみたいな5やポップな6も良いけど、これだと前作の方がまだ良かった気がする。そして、他のメンバー作の7,8,9が残念だった。ぜんぜんweezerっぽくないメロだし、やはりソングライターはリヴァースだけで良かったんじゃないか・・・今までのアルバムより泣きメロが無くなっていてもう新しいweezerなのかなと感じました。
まぁこのアルバムは2曲目がほんと素晴らしいし、3曲目も大好きなので星四つにしたいと思います。あとボートラのメリクリはけっこうweezerの雰囲気出てますよ。リヴァースも上手いとはいえないけど切ない声が曲の良さを引き出しています。
・「やっぱリヴァースが歌わなきゃ!」
先に書いていた方もいたけれども先行シングルがものすごくキャッチーなweezer節だったので期待していました。ただアルバム全体を見てみるとまとまっていないと感じてしまった。何度も聴くとそれなりに味があるのが分かるのだけれども。個人的には2、3、4、8、10は聴く価値があるんじゃないかと思います。あと11のthe bandのカヴァーもそれなりに良い。アルバムを通してやっぱりリヴァースが歌わなきゃと痛感しました。メリクリをカヴァーするくらいの日本のファンへの気持ちと初秋の来日に期待を込めて星4つで☆
・「進化してる!」
路線変更してないか少し不安だったんですが1曲目を30秒聞いた時点で、買って良かったと思いました。基本的には前作と音の方向性は変わらず新人の青さが抜けてかっこよさがプラスされた感じ。演奏力・歌唱力共に確実に進化してるしメロディも抜群。個人的には前作よりこっちの方が好きです。前作が気に入った人や、爽やか目なロックが好きな人にオススメ。
・「RKRさすが!!」
前作から約2年、待った甲斐ありました!! スキルアップしてますね!! 前作がかなりの作品だったので今回も期待していましたが、買ってよかったと思います。今路線変更するバンドが多い中、このアルバムは素直にRKRの成長した音が聞けます。個人的にお勧めトラックは8ですね!!
・「さすがです(o^_^o)」
前作がかなりの良作だったため発売日に購入しましたが、やはり良いですね。大幅な路線変更はなく、かなりキャッチャー、またメロディーがとても綺麗で、素直に買ってよかったと思いました。前作聞いて良い!と思った方は購入をお勧めします。が、前作にはかなわないと思ったため4つにしました笑
オススメはMー2、4、7、9、10
・「ん〜」
前作の出来が物凄かったため、このバンドを信じて視聴しないで即買いしましたが、以前のような爽快でキャッチーなメロディ、身震いするほどのエモさやインパクトはないような気がしました。老化していないと言えば嘘になりますね。それでも、ところどころ「あぁ〜いい曲だな〜」と感じる部分もあり、特有のRUN KID RUNさは健在です。
・「え?」
進化してるのか?むしろ退化して劣化したと思うのだが。
・「popだね。かなりかっこいいメロに◎」
全体的にかなりpopな感じで、2曲目、3曲目はとてもキャッチーなメロディーラインが良い。3曲目が一番疾走感は感じるが、7、10、11曲目のコーラスとテンポでたたみ込まれる感じがやや早めのテンポのポップなロックです。パンクレーベルのバンドだけど、疾走感はすこし物足りない。日本版のみのボーナストラックがかなりかっこいい曲だと思う。
疾走感を求めなければ、かなりポップで、楽しいアルバムだと思う。ベースがかっこいい音を出してる。
・「ポップパンク+ハードコア」
ハードコア色が強いですが、曲によりクリーンボイスを多用したり絶叫系ボイスを多用したり、また半々使い分けたりと、endwellやfour letter lieに似ている感じだと思いますが、この二つのバンドと比べたら、こっちの方がカッコイイかもです。
・「哀愁エモメロ」
VICTORYからのデビュー作がこちら。どうやら、TAKING BACK SUNDAYとかHAWTHORNE HEIGHTS好きは要チェック!!!っつーことらしいんですが・・・うーん・・・言われてみればそんな気もするか。彼らの魅力は何と言っても、哀愁と疾走感を併せもった楽曲と、甘酸っぱいメロディーではないでしょうか。JIMMY EAT WORLDとかのあーゆー骨太なロックを彷彿とさせます。まあVICTORYのエモいバンドの王道ですね。それに加えて彼らの場合、ツインボーカルの絡み具合とコーラスのハモリ具合が絶妙なんですね〜。はっきり言いまして「巧いなぁ〜」って感じです。甘酸っぱさ全開の青春アンセム全11曲。キャッチーで非常に聴きやすい作品ですが個人的にはM-2、4、5あたりがツボでした。しかも今作はプロデュースをBrian McTernan、マスタリングをAlan Douchesが手がけてるっていう何とも素晴らしい布陣。エモメロ好きはマストでしょう!!!
・「次代の大物??」
相変わらず枠にとらわれない自由な曲作りになっていて最初から最後まで飽きさせないところはさすがだ。
前作同様エモーショナルでマイナー調のシブイ曲調が中心だが、今作では曲の表情がより豊かになった気がする。そのせいか、バンドとしても前作とはまた違った印象を受ける。
前作は確か「Taking back sundayなど好きな人にお勧め・・」みたいな触れ込みだったと思うがもはやエモに限らず、もっと広いジャンルの人にお勧めできるアルバム=アーティストです。
微細な音作りとリズムのキレ、メロディックなツインボーカルは依然健在!前作のファンなら間違いなく買いでしょう!
・「奇才」
1曲目からぶっ飛びました。2枚目!?なのに他のオルタネイティブバンドからは頭1つ2つも抜き出ている気がします。決して前に出る声でないボーカルがあの長い髪の毛を振り乱して手を前に突き出しもちろん格好よくスマートにステージの前でささやいてる姿が見えてきそうです。 日本のヘタクソバンドとの格の違いが見えてきそう。
・「あのグループよりいい(」゜□゜)」」
最近タワレコに行ったら
『Fall Out Boyが好きな人なら必ず好き』
みたいな事が書いてあったから聞いてみたら
最高Fall Out Boyより音楽に重みがある感じで
やばいキテます
・「女性ボーカルの本格ロックバンドです!!」
ガールズロックにありがちなアイドルポップなノリはもちろん一切ありません。ボーカルのJulietはソロでも定評のあった本格シンガーで彼女自身も作曲をこなします。濃厚なメロディがJulietのハスキーながら胸から叫び声をあげるような切ない声とともに哀愁あるこのバンドでしかありえないロックサウンドを確立しています。そう、とにかく彼女の声は一度聴いたら耳から、あるいは胸から離れないほど魅力的で個性的です。
まぁどうだこうだと説明するより何より、これほどどっぷりハマれる女性ロックに出会えることはなかなかない!!もちろん私的な意見ではありますが、とにかく色んな人に聴いてほしいです!「ちょっといいかも??」「ひょっとしたら売れるかも??」なんてレベルではありません。間違いない!!!このシングルも5曲全てが必聴に値する切ないロックで、コンセプトアルバムのようにその世界観はしっかりしていて捨て曲も一曲だってありません。これでこの値段!はっきり言ってありえません!!!!是非買ってください、お試しでも十分買える値段、それでも買って間違いなく得した気分になるはずです。
活動を始めてまだ間もないこのバンドを是非今のうちから応援しましょう♪
●A Fire So Big the Heavens Can See It
・「次代を担うべき逸材!」
捨て曲はありません。10曲にバンドのいいところが凝縮されているように思います。あーもうちょっと聞いていたい、と思う絶妙な感じ。メロディー、アレンジ、サウンドアプローチともこのジャンルでのニューカマーとしてはピカ一。Anberlinが好きな方には大はまりするはず。とりあえずmyspaceで試聴してみて下さい。今年前半No1です!
・「レベル高し!」
この辺のジャンルは、どれも似たような感じに聞こえて敬遠してたんですがこのバンドを聴いたのがキッカケでハマりつつあります。激しさの中にも、聴きやすさを感じさせる気の利いたアレンジと絶妙なバランスにやられてしまいました。アルバム全体を通して良い曲が多いと思いますが特にお気に入りは1、3、5曲目あたりです。試聴だとイマイチ伝わらないのが残念…。
・「再始動!」
ホームグロウンの元ベース・ヴォーカルのアダムが新たに作ったバンドです。前バンドHOMEGROWNで培った経験を活かして、鳴らされる曲はサイコーですホームグロウン時代からの大ファンとしてかなりオススメです♪♪♪これからの作品が楽しみです(*^^*)
●Fast Times at Barrington High
・「邦題は意外にも、このアルバムにピッタリ。」
…とにかく全ての曲が良く、アルバム全体から奏でられる爽快感や疾走感、メロディーの美しさや瑞々しい歌詞等々どれをとっても、聴いてて素晴らしく気持ちが良く、また雨が降った後のあの綺麗な青空の様に爽やかになれるロックアルバムです。これは間違いなく傑作。 特に1曲目『ABOUT A GIRL』は珠玉の名曲♪今後、彼等の代表曲となる事でしょう。
・「進化しすぎだ」
これは完全に2ndアルバム超えました!遥かに超えたノリのよいメロディが半端ない!サビもやばい!それでいて全曲いい!マジ捨て曲なしだ・・・素晴らしすぎる・・・やぁー是非多くの人に聞いてもらいたいと心から思いました何度も言うけど素晴らしい!!いっきに好きなバンドになった
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