太王四神記 DVD BOX I(ノーカット版) (詳細)
イ・ジア; ユン・テヨン; チェ・ミンス; パク・サンウォン(俳優), ペ・ヨンジュン; ムン・ソリ(俳優)
「やはりおもしろかった…。」「近年では最高の作品だと思う。」「ひとこと、傑作。」「すごいです。」「まいった!」
太王四神記 DVD BOX II(ノーカット版) (詳細)
イ・ジア(俳優), ペ・ヨンジュン(俳優), ユン・テヨン(俳優), パク・サンウォン(俳優), ムン・ソリ(俳優), チェ・ミンス(俳優)
「素晴らしいです。」「ヨン様ファンではありませんが・・・・・・」「最高の映像。韓国は完全にこの作品でハリウッドを超えた!」「息を止めて見ています」「後半は登場人物の人間的魅力に惹きつけられました」
太王四神記公式ドラマ・ガイド 前編 (1) (詳細)
1週間編集部(編さん)
太王四神記 公式ドラマ・ガイド 後編 (詳細)
1週間編集部(編集)
「俳優陣の熱い思いに感動」
太王四神記 プロローグDVD (詳細)
キム・ジョンハク(監督), ペ・ヨンジュン(俳優), ムン・ソリ(俳優), イ・ジア(俳優), ユン・テヨン(俳優), チェ・ミンス(俳優)
「韓国での期待度がよくわかります。」「買って良かった♪」
太王四神記 ナビゲートDVD (詳細)
ペ・ヨンジュン(俳優), ムン・ソリ(俳優), チェ・ミンス(俳優), パク・サンウォン(俳優)
「廃人必須アイテム」「金盤、銀盤に続くメイキング編? プチ・マニア向け」「太王四神記。本編をBSで一応見てますが・・・。」
太王四神記プレビューDVD 金盤 (詳細)
ペ・ヨンジュン(俳優), ムン・ソリ(俳優), チェ・ミンス(俳優), パク・サンウォン(俳優)
「キャヒー!楽しみヴァ!!こっちは金盤さかららな!!」「『太王四神記』の骨組み…放映まで待てない方には特に楽しい予習かと☆」
太王四神記プレビューDVD 銀盤 (詳細)
ペ・ヨンジュン(俳優), ムン・ソリ(俳優), チェ・ミンス(俳優), パク・サンウォン(俳優)
「キャー!たのしみ!!」「ヨン様のお仕事風景に関しては、集中的に深く拝見出来たと思います☆」
太王四神記 オリジナル・サウンドトラック Vol.1 (詳細)
久石譲(アーティスト), TVサントラ(演奏)
「フルオーケストラによる壮大な交響詩」「かつてこれほど心震わせたCDはない」
太王四神記 オリジナル・サウンドトラック Vol.2(DVD付) (詳細)
久石譲(アーティスト), ジュンソ(アーティスト), 東方神起(アーティスト), Lim bo Kyung(その他), Jeong hoon Ann(その他), In young Park(その他), Maestro-T(その他), TVサントラ(演奏)
「ぜいたくなOST、どれを買うか迷ってしまう?!」「「冬のソナタ」の感動が蘇りました!!。」「DVDにもう一工夫ほしかった」「留意事項」
太王四神記 OST [韓国盤] (詳細)
東方神起(アーティスト)
太王四神記 公式メイキングBOOK Vol.3 (詳細)
1週間編集部(著)
「前2冊より、読み応えあります」「撮影最終日のレポートは感激です。」「ドラマの熱さが伝わるメイキングブック」
太王四神記 公式メイキングBOOK Vol.2 (詳細)
一週間編集部(編集)
太王四神記公式メイキングBOOK Vol.1 (詳細)
一週間編集部(編集)
「星7つつけたい」
太王四神記―公式ノベライズ (上巻) (詳細)
和佐田 道子(著)
「小説としては駄作です」
太王四神記 公式ノベライズ 中巻 (詳細)
和佐田 道子(著)
「本当のノベライズが欲しい」
太王四神記 公式ノベライズ 下巻 (詳細)
和佐田 道子(著)
「小説ではありません」
太王四神記 公式予習BOOK (詳細)
黄 聖一(著), 和佐田 道子(著)
「太王四神記」公式写真集 (詳細)
インタラクティブメディアミックス
「高価だけど後悔しない、ヨンジュンファンには究極の写真集です」「本当の写真集」
韓流ファン vol.3 (COSMIC MOOK)(大型本) (COSMIC MOOK) (詳細)
コスミック出版
「vol.3買いましたヨン。」
コミック版 太王四神記 1巻 (1週間COMICS) (詳細)
池田 理代子(著)
「ドラマが難しいと感じたらコレ!」「2巻以降に期待」「読みやすく分かりやすいガイドブック」
コミック版 太王四神記 2巻 (1週間COMICS) (詳細)
池田 理代子(著)
「一番分かりやすいガイドブック!」
● 「太王四神記」 ファン待望の本編DVDが遂に発売決定!!
● 興味津々
● ぺ・ヨンジュン待望の『太王四神記』ナビゲートDVDとサントラ他特集
● 無差別
● ペ・ヨンジュン最新出演作、太王四神記プレビューDVD 金盤 銀盤といよいよリリース
● 韓国ドラマ★5
・「やはりおもしろかった…。」
妻が大のヨン様ファンなので、見始めたのですが、かなりおもしろかったです。韓国ドラマ、日本のドラマ含めて、ここまできっちりしたファンタジーものはなかったのでは?日本のドラマの範疇は超えているような感じがします。ヨン様ファンならずとも必見のできだと思います。
・「近年では最高の作品だと思う。」
先日、ハイビジョン放送で全話終了しました。映画並みの特撮や馬の数や人の数。日本の時代劇・映画が寂しく見えてしまうほど、圧巻です。ライティングなども凝っていると思います。
強いて言えば、折角のハイビジョンだったのでブルーレイなどでみたいですね。あと、やはり日本語よりも字幕がオススメです。現在放送されているHHK総合を見て、ヨン様はいつも同じ方なのですが今回の役に当てるには軽すぎなので…(笑)
・「ひとこと、傑作。」
「冬ソナのヨン様」を前提にこのドラマを見ると、その先入観はまず気持ちのよい感動とともに裏切られることだろう。韓国MBCのインターネット視聴からはじまり、もうすでに何度見たか知れないこのドラマ。通信が不安定でいつ途切れるやも知れない、モロモロの悪画質を写すパソコンの画面を、食い入るように見つめた。そのクオリティの高さに感動し、のめりこみ感動した「太王四神記」。日本ではNHK BShi(放送終了)、そして現在日本語吹き替えでNHK地上波で放送中。
吹き替えはあるが、できれば字幕で、その雰囲気と臨場感を味わっていただきたい。
ペ・ヨンジュンは今現在、このドラマ撮影中に受けた負傷の影響を、その身体に残している。撮影の完了さえ危ぶまれた状況の中で、彼は最後まで「広開土王」タムドクを演じきった。新たなる挑戦に胸熱く、完璧を追い求めたペ・ヨンジュン。その演技は最後まで見るものの心を熱くし、深い感動を与えてくれることと思う。
「太王四神記」の見所は、ぺ・ヨンジュンの魅力もさることながら、ドラマにでてくるキャストの魅力、そしてCGの素晴らしさもまた語られるべきである。すべてのキャストの演技がすばらしく、魅力にあふれている。一見難解に思えるストーリー展開も重さを感じず、ひきつけられていくのは、登場人物たちの功績が大きい。そしてまた、ドラマ全体に使われるCG、セット、美術品、衣装。これらにはスタッフたちの、ドラマに対する愛情と意志と情熱が感じられる。細部にわたるまで徹底された技術に、ドラマは支えられ、これほど見事なドラマができたのだと感嘆する。
できればヨン様ファンでない人に、ぜひとも見てもらいたいドラマだと思う。このドラマでペ・ヨンジュンは、また新たな「韓流」の流れを築き上げたと私は評価する。
・「すごいです。」
韓流はまったく興味なかったのですが最近テレビで冬ソナをふらっと見はじめて、人気があったことが理解できました。けど、これを超える韓国ドラマなんてないんだろうななんて思っていたら・・・すごいです。面白いとの噂を聞いて、DVDレンタルして序盤見ましたが出来が良いです。レベル高い! 映像がすばらしくキレイだしストーリーも引き込まれていく。キャラクターも魅力的、音楽もすばらしい。ちょっと日本負けてるんじゃ・・・と悔しくなりました。冬ソナにまったく興味のなかった私の旦那さんまですっかりハマってDVDを欲しがっています。レンタルDVDは字幕のみでしたが、全然韓国語で見れます。素敵に感じました。韓流や、ヨン様に興味のない人も、これは面白いと感じるんでは・・・人に自信を持って勧められる一品です。ただ、一話分がちょっと長いかな〜。そして24話もある。見るの疲れそうです・・・w
・「まいった!」
頭下げちゃいます。韓ドラファンの私ですが、これにはまいりました。ホントにごめんなさい。今まで、ヨンさまファンではありませんでしたが、すっかり、その魅力にはまりました。とにかく素敵です。その演技力にも脱帽!表情で語るところはうっとりするくらい・・アクションシーンも圧巻!!!!!!優しさと強さ、心の中にある悲しみを見事に演じています。これは絶対、ヨンさまでなければできない役ですね。ドラマを越えた映像と迫力、飽きさせたない展開!しかも、登場人物は誰も彼も魅力的で、誰に対しても愛情が沸きます。だから見ていて余計に楽しく見れるんですね。続編出して〜〜〜!お願い!DVD全部そろえました。(Uは予約済)
・「素晴らしいです。」
BOX2を1ヶ月前にここで予約して後半13話〜見てますけど
17話の戦いがとにかく熱いです!
タムドクVS火天会の長老の戦い! これは必見です!
チェ・ミンス氏がハマりまくってます。正直言ってチェ・ミンスさんが居なかったら太王四神記はなりたたない!ってぐらい素晴らしいです
ヨンジュン氏は言う事なし! カッコいいです!男から見ても
とにかく出演者達が抜群にハマってます。 個人的にはイ・ジアがかわいい〜〜 とにかくかわいい〜〜笑ったときがとにかくかわいいです。
19話泣けますよね(TT はじめて女性らしい格好をして最後に会いに行くところ・・・・・(TT
最終話の結末が・・・・・・(TT2やって欲しいです
・「ヨン様ファンではありませんが・・・・・・」
実は今まで韓流ドラマを観たことがなかったのですが、多くの方がはまっている訳が何となくわかった気がします。もともと歴史物や、戦国時代のドラマが好きなので軽い気持ちで見始めたんですが・・・・続きを早く見せて!って思います。ベースにうっすらと指輪物語的な物も感じますが、それぞれのキャラクターも良い味出してて、私は好きです。主役のダムドクはもちろんですが、ホゲのこれからが凄く気になります。スジ二とキハもどう変わっていくのか・・・毎週1時間があっという間です。
BSハイビジョンではやっと半分が終わったところですが、録画しているHDDが既にいっぱいになったのでDVD予約を決めました。5月が楽しみですvv
・「最高の映像。韓国は完全にこの作品でハリウッドを超えた!」
2007年9月11日から12月5日まで韓国のMBC放送がオリジナル。NHKがBS-hiでこのDVDと同じ字幕版を2007年12月3日から、地上波NHK総合で日本語吹き替え版を2008年4月5日からリリースしている。HDで5.1chサラウンド、この作品のためにオリジナルに作られたCGプログラムに、久石譲が音楽監督を務め、すばらしい音と映像の作品だ。個人的には吹き替えでなくこの作品は字幕で観るべきだと思う。韓国語の持つ雰囲気が吹き替えでは消えてしまう。
脚本もすばらしく、殺陣も迫力満点。俳優を新人も含め、適材適所に実力派を配していて文句のつけようがない。韓国映像界の実力をまざまざと見せつけられる。某局の大河ドラマと比べると時間の濃密さが違う。時間が濃く、ゆっくり流れていく。タムドク(広開土王)を演ずるペ・ヨンジュンもすばらしいが、脇を固める面々がより素晴らしい。特に、スジニのイ・ジアとチュムチのパク・ソンウン、チョロのイ・フィリップの存在感がスゴイ。
このDVD BOX IIでは第23話「面影を追って」のタムドクとスジニの再会のシーンが最高だ。二人はまったく喋らず、見つめ合う。絵のように美しい映像。すばらしい役者の演ずる演技というのは言葉は不要なのだな、と思った。
・「息を止めて見ています」
後半になるにつれ、ストーリーに引き付けられます。殺陣のシーンの迫力、人間ドラマとしての深み。俳優の演技に呼吸を忘れるほど見入ってしまいます。特にヨンジュンさんはタムドクそのもの! だんだんと王になっていく過程の中にある苦悩や悲しみや切なさを余すことなく細やかに演じていて、素晴らしいです。脇役も善悪共にハマリ役だと思います。今年のドラマベスト1です!
・「後半は登場人物の人間的魅力に惹きつけられました」
CGを駆使しファンタジー色の強かった前半にかわり、後半はタムドクの人格と王としての才覚が発揮され、有能な部下との信頼関係を築きながら躍進していく様子が力強く描かれています。 役者達の情感あふれる演技に魅了され、ストーリーもおもしろく、ファンタジーだけでは終わらない中身のしっかりしたドラマとして楽しめました。 特にタムドクに災いをもたらすことを恐れて身を引くスジニと、彼女を一途に想う誠実なタムドク、スジニに想いを寄せながらも静かに二人を見守るチョロ、それぞれの想いに切なさを感じずにはいられません。
本来、不運な身の上であるキハにももう少しスポットを当てて欲しかった、ヨンジュン氏の殺陣をもっと見たかった・・・と思ってしまいましたが、特典ディスクで怪我を押して満身創痍で臨んだヨンジュン氏を見てしまうと、そんな贅沢は言えません。 BOXを購入後、続けてじっくり観てみると、重厚な演技力を中心に映像と音楽が溶け合った、期待を裏切られない見応えのあるドラマだと改めて思いました。 そして迫力ある映像を大画面で観たくなって映画館へも行き、またまた堪能してしまいました。
今後、1本の映画に編集し直すという話もあるようで、そんなことができるのか、またどういったものになるのか興味がわきます。 さらに「続編を現代版にしたら?」とヨンジュン氏が公言しています。 これからの成り行きに眼が離せません。 ぜひ、実現されることを期待したいです。
・「俳優陣の熱い思いに感動」
ぺ・ヨンジュン氏のインタビューに四神の目覚める条件と守り主の人物像。そして第13話から最終話までのストーリー解説。私が注目したのは各俳優陣のスペシャルインタビュー。自分のキャラクターを掘り下げ全身全霊で演じるすがた。共演者への思いなど、温度が高い言葉に感動しました。なかでもヒョンゴことオ・グァンノク氏のインタビューは幻のエピローグの話が注目です。とてもよくできたガイド本。でき過ぎてまだ日本語版視聴中の自分としては先がわかるキーワードが乗っていてちょっと後悔。新鮮な気持ちで見たい場合はストーリー解説を抜かして読んだほうが良いかも?人好きずきですがインタビューを読めば間違いなくこの「太王四神記」の良さが解る一冊です。
・「韓国での期待度がよくわかります。」
本編が放送される前の特別番組では、とてもわかりやすく説明されていました。特にチュシンの広さが現在の地図の上から示されことによって実際にどのくらい広大な領土だったかがよくわかりました。 また、予告編の韓国版は時間も10分以上と長く、「見たいなあ」と思わせる映像でした。 さらに、登場人物のそれぞれの思いがインタビュー形式であり、その人物への思い入れがよくわかりました。 ペ・ヨンジュンさんが指を怪我された時の映像とそれに対する本人のコメントもあり、ファンとしては、ぜひオススメの一本です。私は太王四神記関係で販売されたDVDの中ではこれが一番好きです。
・「買って良かった♪」
スジニ役のイ・ジアにハマリ、他の「太王四神記」関連商品の中から悩んだ末購入しましたが正解でした!
・「廃人必須アイテム」
金版・銀版に比べていまいち陰のうすいタイトルですが、情報満載!なにより、最終回まで観た今となっては、カットされている序盤のシーンが3分割されて入っている「制作日誌」の中に随分あります。(池田版にある「弟子から見料取るなんて!」とそれを見て笑っている太子とか)
私はメイキングの中で一番好きな一本です。
・「金盤、銀盤に続くメイキング編? プチ・マニア向け」
本編より先にメイキングは見まいと決めていたのですが、放映が延期に次ぐ延期で待ちきれず、とうとう見てしまいました。
これはスタッフ中心のメイキング盤。 なのでヨン様の露出は控えめですが、いつもの優しい表情と「スキャンダル」で垣間見せた武術の腕前が撮影風景からうかがえ、これまでにないヨン様の新たな魅力が感じられました。 もっと見たい方は金盤、銀盤を・・・という感じではあります。
インタビューは主な登場人物を演じる俳優(ヨン様以外)と監督などのスタッフ。 ソ・ジソプ氏そっくりの子役、ユ・スンホ君のインタビューがなかったのはちょっと残念。とにかくまるで映画のようなスケールの大きさ。 中でも1年4ヶ月かけて造られた31億円のセットは圧巻です。 ロケ地めぐりにはあまり興味がなかったのですが、これを見てぜひ済州島へ行ってみたくなりました。(思わず巨大化した太秦の映画村を想像してしまいましたが・・・?) ドラマでは珍しいCGのメイキングや、久石譲さんの曲もバックに流れ、日本フィルハーモニーによる録音風景も見られました。(2日で40曲!だそうです・・・。) 私にとっては最高の「デュエリスト・OST」を超えてくれるか、音楽も楽しみです。
期待を裏切られることはない!と思えるメイキングの数々でした。 秋には本編が観られることを祈りましょう・・・。
・「太王四神記。本編をBSで一応見てますが・・・。」
チャングムは面白かったんだけどな〜・・・。
あまりにも受け狙いすぎで今のところちっとも面白いと思えない。日本の大河ドラマも相当ダメな作品が多いけれど、なんだかそういう感じ。つくりの悪いところが悲しくも似ている。
同じ受け狙いやるなら台湾ドラマの時代物のほうが潔くて面白いので私は好きです。
・「キャヒー!楽しみヴァ!!こっちは金盤さかららな!!」
総制作費430億ウォンを投下ですよ!!
ぶったまげるほどの値段ですね!!
ペヨンジュンさまは大好きな俳優ですので、コレは期待が高まります!!
もう気体いっぱいで、夜も眠れないヴァ!!!
・「『太王四神記』の骨組み…放映まで待てない方には特に楽しい予習かと☆」
「ロード・オブ・ザ・リング」などを手がけた特殊効果チームの力が思う存分発揮されているオープニング映像。特に、前半は子供にも好まれそうな力強いファンタジーの世界かな?と思いました。ヨン様演ずる主人公の、子供時代の子役の男の子がパク・ヨンハさんとソ・ジソプさんを足して割った様なお顔立ち?^^監督の製作コンセプトや、ヨン様演ずる主人公「タムドク」の衣装やメイクへのこだわりなど解り易く解説されていて、ちょっとしたスタッフ側の気分を味わえます。ポニーテールのヨン様が可愛い!☆☆☆
・「キャー!たのしみ!!」
総制作費430億ウォンを投下ですよ!!
ぶったまげるほどの値段ですね!!
ペヨンジュンさまは大好きな俳優ですので、コレは期待が高まります!!
もう気体いっぱいで、夜も眠れないヴァ!!!
・「ヨン様のお仕事風景に関しては、集中的に深く拝見出来たと思います☆」
メイキングを先に観てしまうのはどうかな〜;と思いましたが、これくらいスケールが大きく、新しい韓国ドラマなら、予習もありかと思いました。ヨン様演ずる、主人公「タムドク」を見て、何故か懐かしい想いになりました。「冬のソナタ」のミニョンを感じたようです。明るいのだけど孤高の微笑み…。長くサラサラした自然な栗色の髪、眼鏡を通さない憂いがありながらキラキラした瞳、優しい声…とても魅力的な主人公です^^
・「フルオーケストラによる壮大な交響詩」
ペ・ヨンジュン主演の韓国の大河ドラマのサントラ。神話を基にしたスペクタクル超大作ということで、音楽のほうも壮大かつ重厚な出来栄えとなっている。作曲はスタジオジブリや北野武監督作品でおなじみの久石譲氏。
すべての楽曲がフルオーケストラで演奏されており、どの曲も聴き応えがあるが、中でも特筆すべきは「タムドクのテーマ」である。導入部は美しい笛の音で始まるが、途中から一転して勇壮なメインテーマが立ち上がる。徐々に力強さを増しながら繰り返されるメインテーマは鳥肌ものである。また、「聖戦」や「敵軍の攻撃」、「勝利へ」などの曲も、非常に高揚感のあるパワフルな曲だ。他には、太鼓の音にコーラスが混じる「神々の戦い」や、ブラスの重厚な唸りが魅力的な「団結」が素晴らしい。いわゆる”燃える曲”ばかりである。一方、「スジニのテーマ」や「キハのテーマ」など、落ち着いた静かな曲もある。特に「スジニのテーマ」は、メロディーがとても美しい。他にも、「運命」の木管バージョンや「スジニのテーマ」のピアノソロは、美しく繊細な旋律をじっくり聴かせてくれる。
太王四神記のサントラは日本版と韓国版がリリースされているが、実はこの2つは収録曲や曲数に違いがある。この日本版には主題歌「千年恋歌」は入っていない。(韓国版には収録)なお、「千年恋歌」は2008年一月下旬に発売されるVol.2に収録される。Vol.1とVol.2はぜひセットで揃えたい。
・「かつてこれほど心震わせたCDはない」
遅ればせながら今年NHK総合で放映されていた分を見て現在では自分としては近年まれに見るマイブームをもたらした「太王四神記」。その中でも私が(おそらく多くのファンの方々も)最も好きな曲がドラマのオープニング。
このCDに収録されているのは、ドラマで流れていた曲とほぼ同じ(冒頭部分と中間あたりが追加されている部分あり。これがやはり原曲なのでしょうか)、いやそれ以上とも言える曲で、オープニング曲のファンの方で、携帯の着メロでは満足できない方にはぜひともお勧めしたいCDです。
他のレビューアーの方が書かれていたとおり、全体的に壮大かつ優美な交響詩であることは間違いなく、確かに「燃える曲」が全般に散りばめられています。
座右の書ならぬ座右の曲として、星5つとしたいと思います。
●太王四神記 オリジナル・サウンドトラック Vol.2(DVD付)
・「ぜいたくなOST、どれを買うか迷ってしまう?!」
本編がドラマの枠を超えているだけに、このOSTも映画並みの豪華さ。 久石譲&フルオーケストラなのだから当然といえば当然。 映像に寄り添うように効果的にドラマを盛り上げており、期待を裏切らない満足のいく内容です。 私は待ちきれずに韓国版を買っちゃいました。 40曲あまり録音されたうちの19曲入りではありますが、ドラマのダイジェスト映像とともに流れる東方神起の「千年恋歌」とメインテーマの2曲入りのDVD付きでした。 国内版はVVol.1、2に分けてかなりの曲数を網羅しているようですね。ちなみに韓国版はケースがトールサイズの観音開き仕様、ピクチャーディスクで15ページのブックレット付きでした。 日本語解説はありませんが、値段も一番リーズナブルながらなかなかの豪華版で満足しています。
・「「冬のソナタ」の感動が蘇りました!!。」
「すごく面白いよ!!。一緒に見ない?。」
女房に進められて見始めたのが、「冬のソナタ」。ほんの少し付き合うつもりで見始めたのが間違いでした。
面白い!!。
じれったい!!。
何でこんなに苦しめられなければならないのか??。
そして、挿入歌も良い!!。
この場面は、あの曲が入るよね。
と思った時に、その曲が流されるのです。
そして、「CD」が売り出されていると聞き、その日に、買いに行きました。
また、「冬のソナタその後」(?)と題名の「本」も出版されそれも買ってしまいました。
「便乗商売」と分かっていても、買わずにはいられない。そして、買ったもの全てが「嬉しい」。
それが、「冬のソナタ」でした。
「太王四神記」は、その「感動」が蘇る作品です!!!。
「スジニ」のテーマに「良いね」と言い合い。
「キハ」のテーマに「悲しいね」と目を交わし。
「ホゲ」には、最後「タムドクのみかたになってほしい」
このCDを聞きながらこんな会話が自然と交わされる作品です。
・「DVDにもう一工夫ほしかった」
ペ・ヨンジュン主演の韓国の大河ドラマのサントラ第二弾。作曲は久石譲氏。Vol.1の曲は勇壮で壮大な曲ばかりだったが、Vol.2はそれとは打って変わって、落ち着いた静かな曲で占められている。これは、力強い「タムドクのテーマ」のアレンジが多かったVol.1に比べ、Vol.2では哀愁帯びた「スジニのテーマ」のアレンジが多い為だろう。中でも、「かなわぬ恋」や「スジニのテーマ〜Love Theme〜」の、美しくも切ない旋律が印象的だ。他の曲も、「悲劇的」や「運命-ストリングバージョン」など、静かで物悲しい調子のものが多い。また、このVol.2には主題歌「千年恋歌」や「許して」も収録されている。特にスジニのテーマをボーカライズした「許して」が素晴らしい。ジュンソの歌声が心に染み入ってくるようだ。ライナーに歌詞の日本語訳が記載されているのは、国内盤ならではのうれしい特典だ。
なお、同梱のDVDは、ミュージックビデオとなっている。ドラマ本編の映像をバックにオーケストラや主題歌が流れる構成で、3曲収録されている。残念ながら、東方神起やジュンソのプロモーション映像は入っていない。オーケストラのレコーディング映像もなかった。このあたりについては、もう一工夫が欲しかったかも。
・「留意事項」
Volume 1につづいて、Volume 2においても、演奏は新日本フィルハーモニー交響楽団(New Japan Philharmonic)が担当している。
録音は埼玉県の戸田市文化会館にておこなわれたようで、ひろがりのある音場感がたのしめる。
収録曲は、基本的に弦合奏により奏でられる悲劇的な情感にあふれるものだが、ただ、Volume 1に収録されていたような戦闘場面のためのダイナミックな楽曲が全く収録されていないために、アルバムとしてはメリハリのないものとなってしまっている。
・「前2冊より、読み応えあります」
公式メイキングBOOK.VOL.1,2も買いましたが、今回のVOL.3が一番、写真、記事ともに良かったです。ただ、最終話あたりのネタバレになるうような部分がありますので、それを全く知りたくないと言う方は、しばらく我慢した方がいいかもしれません(><)。後半部のタムドクが乗り移ったかの様に見えるヨンジュンの姿が、スタッフの現場日誌からも伺えます。
・「撮影最終日のレポートは感激です。」
まず、表紙を開いたときの写真を見たとたん、素の表情を感じました。多分これは撮影最終日の時のショットだと思います。この時のヨンジュンさんは、ご存じの方も多いと思いますが、大変な怪我をしていました。その中での撮影時の気持ちがとても伝わってきました。私は、この部分だけでも購入する価値があると思います。なお、私が個人的に良いなあと思ったショットは自然な感じが表れている子どもとのツーショットと、チェ・ミンスさんのインタビューと写真です。独特な雰囲気を持たれている方で、特にショットは渋くてカッコイイです。ファッションも良いですよ。
・「ドラマの熱さが伝わるメイキングブック」
少し高かったですが即決で購入。私を韓流の世界に気付かせた新人俳優イ・フィリップ氏の特集があったから。アメリカから俳優になるため単独韓国入りしてつかんだチャアンスとそれをつかんで手放さないように努力した彼の表情が印象的です。ドラマでは余り見せなかった笑顔も満載。このメイキングブックは写真の豊富さに価値があります。オープニングのラストカット後のスタッフの集合写真にはどれほどの苦労と喜びを共にしてきたのか本当の家族のような絵にうらやましさまで感じます。韓国ドラマの情熱が感じられる一冊です。
・「星7つつけたい」
神話時代、熊族のセオは神ファヌンから「朱雀の心臓」を与えられる。それで、人間セオは火を自在に操る神 朱雀となる。ところが人間としての暗黒面によって強大な力をもつ黒朱雀に変身してしまう。ファヌンはやむなく……。このあたりはスターウォーズを連想させます。それにしてもセオの美しさにくらくらしました。セオは高句麗時代、スジニとして転生します。男っぽい格好をしていますが、本当はすんごい美人なのだ。私はすっかりイ・ジアのファンになってしまいました。町や宮殿をまるごとセットで作ってしまうとはすごい。CGもすごいし、スケールの大きな抜群に面白い作品である。
・「小説としては駄作です」
公式ノベライズとうたっていますが、脚本を翻訳しただけの本(小説ではないので)です。ドラマを観て、場面を反芻するにはいいでしょうが、思い起こして余韻にひたるには、場面が見えてこず(再びですが小説ではないので)、各魅力的な登場人物の言葉遣いも一過性がありません。映像を観ずに脚本のみを翻訳されたのではないでしょうか。この本で「太王四神記」を知るのは無理。1冊1500円、3巻で4500円はぼったくりです。唯一良かったのはタムドクのラストシーンのセリフが説明文的になっていたのでわかりやすかった、、ってことでしょうか。
・「本当のノベライズが欲しい」
公式ノベライズとうたっていますが、脚本を翻訳しただけの本(小説ではないので)です。ドラマを観て、場面を反芻するにはいいでしょうが、思い起こして余韻にひたるには、場面が見えてこず(再びですが小説ではないので)、各魅力的な登場人物の言葉遣いも一過性がありません。映像を観ずに脚本のみを翻訳されたのではないでしょうか。この本で「太王四神記」を知るのは無理。1冊1500円、3巻で4500円はぼったくりです。唯一良かったのはタムドクのラストシーンのセリフが説明文的になっていたのでわかりやすかった、、ってことでしょうか。
・「小説ではありません」
公式ノベライズとうたっていますが、脚本を翻訳しただけの本(小説ではないので)です。ドラマを観て、場面を反芻するにはいいでしょうが、思い起こして余韻にひたるには、場面が見えてこず(再びですが小説ではないので)、各魅力的な登場人物の言葉遣いも一過性がありません。映像を観ずに脚本のみを翻訳されたのではないでしょうか。この本で「太王四神記」を知るのは無理。1冊1500円、3巻で4500円はぼったくりです。唯一良かったのはタムドクのラストシーンのセリフが説明文的になっていたのでわかりやすかった、、ってことでしょうか。
・「高価だけど後悔しない、ヨンジュンファンには究極の写真集です」
ずっしりと重い、圧倒的なボリュームと内容、それにアップの多さ!(そのほとんどがペ・ヨンジュンですが・・・)思いきって買ってよかったです。カレンダーの価格と比べれば12,000円も納得です。前回のペ・ヨンジュンの写真集「Image-像-」はプロジェクト組んで、あの写真集のために時間と経費かけてるし、今までにない姿も魅力的だから高価なのは仕方ないか、って感じだけど、内容は今回の方がいいと思います。演技者ペ・ヨンジュンの表情や佇まい・・・それぞれの場面の一瞬の空気が切り取られて呼吸まで聞こえてきそうです。(台詞入りCDの画像ファイルは大したことなかったですが・・・)
・「本当の写真集」
価格が価格なので購入を躊躇しましたが、買ってよかったです。太王四神記に夢中の人は是非見て欲しい写真集です。実物大以上の大きさのヨンジュン様(タムドク)の顔、その表情のひとつひとつにため息です。指紋を付けないように慎重にページをめくりました。久し振りに本当の写真集を見た感じです。
●韓流ファン vol.3 (COSMIC MOOK)(大型本) (COSMIC MOOK)
・「vol.3買いましたヨン。」
『太王四神記』は、vol.1(あらすじ前半)、vol.2(あらすじ後半)に続いて、今回vol.3は登場人物一覧。このドラマに出ている俳優が、意外な作品に出ているということがわかって貴重な情報。ほかに、ペさんがケガしたときの代役の話、イ・ジアちゃんの話とか、ペさんの元カノ情報…、読める記事もそろってます。『四神記』以外では、一連の神話来日記事がどかんと、1週間前のソン・スンホン来日記事とかも押さえてあります。個人的には、神話アンディの撮り下ろし写真とコン・ユの入隊の悲しげなまなざしが印象に残りましたぁ〜。オム・テウンカレンダーもよいでした。次号も期待してますヨン。
・「ドラマが難しいと感じたらコレ!」
このコミックスが一番分かりやすいガイドブックです。「ゲームとかやったこと無いから、いきなり朱雀だの玄武だの云われても・・・」という方、ドラマが難しいと感じてイマイチ自分が「話についていけてないのでは・・・」という方、ちゃんと分かってるハズだけど、いろいろな説に惑わされている気がするテサギ廃人の方(笑)
読後は話が整理されて頭スッキリですよ!掲載は1話の内容です。
・「2巻以降に期待」
原作本ということなので、ドラマ1回分が1冊くらいの割合になっているのでしょうか。ちょと今までの池田先生の作品とは表現やコマ割りが違うのでとまどいました。もともと、ドラマも第1話はプロローグなので、今後に期待!というところです。
・「読みやすく分かりやすいガイドブック」
・・なんですが、四聖獣の神秘性いまいちでした。人物の表情も主要三人惹かれる表情も無く。でも、話の流れはシンプルで分かりやすいし流石だなと思いましたが作画があっさりとしすぎて神秘性と躍動感が伝わってこず感情移入できませんでした。(S.Hの北条司氏とか良いのにな)感情より概要重視。すんなり読めたからドラマの1話を見逃した方など良いガイドブックになると思います。一応、ベルバラファンでしたし青竜チョロもどうなるか興味があるし・・期待込めて星三個。
・「一番分かりやすいガイドブック!」
一番分かりやすいガイドブック2巻。
ドラマエピソードの組み替えなどが行われ、よりキャラクターの行動が分かりやすく、納得が行くようになっています。ドラマ本編ではカットされているシーンも掲載されているんですよ!
お話は2話から4話中盤まで。
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