ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 5 浜田・山崎・田中 絶対笑ってはいけない温泉宿 1泊2日の旅 in 湯河原 (詳細)
ダウンタウン(俳優), 山崎邦正(俳優), ココリコ(俳優)
「浜ちゃんと松ちゃん」「実に豪華、充実さに大満足なDVDでしたー。」「これめっちゃええわー♪」「デニーロ」「笑わせる鬼、まっちゃんの本領発揮作品!」
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 6 山崎VSモリマン 男と女の真剣勝負 笑いの神が降りた奇跡の名場面集 (詳細)
ダウンタウン(俳優), 山崎邦正(俳優), ココリコ(俳優), モリマン(俳優)
「笑いの神」「最高!!!!!」「山ちゃんは究極の天然素材」「森マン強いよ!!」「山崎」
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 3 罰 + 松本チーム絶対笑ってはいけない温泉旅館の旅 ! 名作 & 傑作トーク集 (詳細)
ダウンタウン(俳優)
「これはヤバイ!!!!!」「相当面白いです!!」「大爆笑!」「笑いの窮地」「買う価値あり」
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 1 浜田チーム体育館で24時間鬼ごっこ ! (詳細)
ダウンタウン(俳優)
「これは良い」「世界のヘイポー!!」「笑いっぱなしの罰ゲーム!」「過酷な1日」「ガキの使い・史上最悪の罰ゲーム」
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 2 松本一人ぼっちの廃旅館1泊2日の旅 ! (詳細)
ダウンタウン(俳優)
「蹴りたいドア。」「新しい罰のカタチ」「松ちゃん最高ッ!!!!」「笑 笑 笑!!」「至上最恐の罰ゲーム!!」
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 4 抱腹絶倒列伝 ! 傑作トーク集 (詳細)
ダウンタウン(俳優)
「さすがダウンタウン」「わかる人にはわかる」「心の支え」「まさに抱腹絶倒!爆笑トーク&罰ゲーム集!」「今回も泣くかな~(笑)」
ラブ・チャップリン (詳細)
映画主題歌(アーティスト), ザ・フューリーズ(アーティスト), チャールズ・チャップリン(アーティスト)
「10年目にして大収穫!」「チャップリンの歌声と演説が聴ける貴重なCD」「音楽家チャップリン」「原曲と違うアレンジの評価は好みの問題」「サントラとカバー曲が半々の構成」
KOEI The Best 太閤立志伝IV (詳細)
コーエー
「買って損はしません。」「安い・・・」「廃人になります」「現在のところ光栄作品の中で最優良作」「シンプルで奥が深い」
THE VERY BEST OF ごっつええ感じ 1 (詳細)
ダウンタウン(俳優), 今田耕司(俳優)
「思春期の「癒し」」「最高傑作」「新作コントが見たくなる」「家宝にすべし」「次元が違います」
THE VERY BEST OF ごっつええ感じ 2 (詳細)
ダウンタウン(俳優)
「おもいだすだけで笑いがこみ上げる最高の番組だった!!」「兄貴!」「懐かしい」「絶対買い!」「やばい、ホンマに面白い!」
THE VERY BEST OF ごっつええ感じ 3 (詳細)
ダウンタウン(俳優)
「MR.BATER」「トカゲのおっさん」「DVDの中身」「笑わせていただきました」「THE VERY BEST OF ごっつええ感じ」
THE VERY BEST OF ごっつええ感じ 4 (詳細)
ダウンタウン(俳優)
「懐かしいだけじゃないんです。」「おもしろい。」「もっと5,6以降も出してほしい!」「ものごっつ面白い^^」「不世出の天才!松本人志」
THE VERY BEST OF ごっつええ感じ 5 (詳細)
ダウンタウン(俳優)
「これが面白くないと思ったら、残念ながらそこまで。」「最高」「最高です。」「最高峰」「超俗悪番組!!」
シングルズ (詳細)
甲斐バンド(アーティスト), 甲斐よしひろ(その他), 長岡和弘(その他), レオ・セイヤー(その他), 大森信和(その他), 青木望(その他), 今井裕(その他), 椎名和夫(その他), 星勝(その他), 井上鑑(その他)
「至宝の作品集」「こんなの出てたんだ!!!」「トリ肌が立った」「待ちに待ったリリース」「シルクのドレス」
松崎しげる (詳細)
松崎しげる(アーティスト), 荒木とよひさ(その他), 前田憲男(その他), 斉藤ノブ(その他), 林哲司(その他), 植田芳暁(その他), 小笠原寛(その他), パイントリー・ファミリー・バンド(演奏)
「マツ最高」「グリコのCMソングでしたね。」「あらためて感動」
Best Selection (詳細)
財津和夫(アーティスト), 山田直毅(その他), 是永功一(その他), Achilles C.Damigos(その他), 小林信吾(その他)
「類稀なるメロディーメイカーですね」「コーラスアレンジが聴き所だよ。」
幻想水滸伝III コナミ殿堂セレクション (詳細)
コナミ
「好きなゲーム」「個人的に」「何言ってんの?」「全然おもしろい!!」「言うほど酷くない」
ムーンライト・セレナーデ~プレイズ・グレン・ミラー&カウント・ベイシー (詳細)
スーパー・トロンボーン(アーティスト)
「4本のトロンボーンのジャズ演奏という企画を考えた人が凄いと思いました」「スーパートロンボーン!!」「いいですよ」
テイク・ファイヴ (詳細)
スーパー・トロンボーン(アーティスト)
「世にも素晴らしいトロンボーニスト達」「スーパー・トロンボーン テイク・ファイヴ」
Mission impossible (詳細)
スーパー・トロンボーン(アーティスト)
「ソウル・ボサ・ノヴァ」「なかなかよかったですよ」
YAMAZEN Circulate クロムダンベルセット 10kg SD-10 (詳細)
YAMAZEN
「重さ選びでお悩みのかた」「お薦めです。」「値段がお手ごろでいい」「問題無し」「最高」
信長の野望 天下創世 Withパワーアップ (詳細)
コーエー
「んーふしぎ!?」「面白いけど・・」「内政好き、戦好き、どちらにもおすすめ!」「なかなか良いです」「久しぶりに購入」
コーエー定番シリーズ 信長の野望 将星録 (詳細)
コーエー
「のんびりゲームを進めたい人に・・・」「お・そ・いっ!」
すらすら読める風姿花伝 (詳細)
林 望(著)
「ありがたいです。」「入門書としては大変お勧めです。」「世阿弥が現在(いま)に甦る」
すらすら読める方丈記 (詳細)
中野 孝次(著)
「現代語訳と原文と著者の思いが一つに。」「すらすら読める」「本当にすらすら読めます。」「方丈記いいかも」
●ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 5 浜田・山崎・田中 絶対笑ってはいけない温泉宿 1泊2日の旅 in 湯河原
・「浜ちゃんと松ちゃん」
はじめからいきなり菅ちゃんの看板で大爆笑でした。初めからこんな凄いので一気にこの世界に引き込まれます。あと、松ちゃんのあの屁は笑いを通り越して感動しました。どの罰ゲームにも共通して言えることですが、たまに垣間見える浜ちゃんと松ちゃんの絆がとても素晴らしく罰ゲームをより一層際立たせています。
・「実に豪華、充実さに大満足なDVDでしたー。」
価格的には高いなー、と感じるひともいるでしょうが、決してそんな事はありません、2枚組みで時間も内容も実に充実、ロシアン寿司対決で敗者となった浜田・山崎・ココリコの田中の3人が絶対に笑ってはいけないという罰ゲームの温泉旅行へ、笑えば激痛のSMムチが尻に炸裂という事もあり、懸命に笑いをこらえる、しまいには互いをわざと笑わそうとして自滅したりと大爆笑の内容でした、おまけ特典としてダウンタウンの若かりし頃の爆笑漫才も多数、収録をされており、髪がフサフサだった頃の松本さんやヤンキーまるだしファッションの若き浜田さんを見れて大満足でしたー、1本の価格で考えれば、安い位ではないでしょーか。
・「これめっちゃええわー♪」
第5弾ということで、確実に笑わせてやろうという、スタッフ・松本さんの意気込みが伝わってきます。私の好きなシーンは例のおばちゃんが出るシーンとガースーポスターです。ダイナマイト四国←ハマリました。最高♪ガキ使ファンなら誰もが知ってることでしょう。毎回、大笑いして椅子から転び落ちそうになり、腹は痛くなることでしょう♪
・「デニーロ」
もう最初の「しっこく」から笑いの連続でした。罰ゲームの中でもとくにこの「絶対笑ってはいけない」シリーズが最高に大好きで、これと「3」だけ持っているのですが、コチラのほうが圧倒的に仕掛けも多く「笑わせ」に力が入っているように思えます。(モチロン「3」も面白いですよ) 個人的には、タイトルの通り「デニーロ」が好きです。デニーロがネタをやるときのハマちゃんの表情が最高です。
2枚目は全部トークでもよかったかな。
なんにしても、とにかく爆笑間違い無しです♪
・「笑わせる鬼、まっちゃんの本領発揮作品!」
3作目の笑っていけない温泉旅館編のパワーアップ版。同じようなセッティングは2回目という事もあり、前回よりはるかにパワーアップ、グレードアップしており、とにかく笑わせることに全てを注いでいます。まっちゃんの、浜ちゃんに対する執拗な攻撃は、本人にはとんでもないでしょうが、見ている側からは面白くて仕方ありません。いじめる側に徹したまっちゃんのえげつなさは、鬼ごっこを彷彿とさせる、いやそれ以上かも。
2時間ぶっ通しで笑い続けられることも可能な、恐るべき作品です。ぜひ、みて笑ってください!
●ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 6 山崎VSモリマン 男と女の真剣勝負 笑いの神が降りた奇跡の名場面集
・「笑いの神」
この山崎邦正という芸人は笑いの神の降臨確率がすべての芸人の中で最も高く、この確率は天才松本人志をもしのぐと僕は思います。しかし他番組ではこの確率はないに等しいです。この山崎VSモリマン企画はそんな確率をほぼ100%に引き上げ、まさに爆笑を引き起こすことができ、山崎邦正にとってはこの上ない企画であると思います。見ていて最初は普通に笑っていると思いますが、途中からその中にがんばれって気持ちが出てきます。すごく笑えます。是非一家に1本。
・「最高!!!!!」
最初は山崎が主役という事で、正直あまり期待してなかったんですが今までのシリーズの中で、一番笑いました!!
ダイナマイト四国とエスカルゴマンの試合もありかなりお得感満載です!!これは文句なしの「星5つ」ですよ。
・「山ちゃんは究極の天然素材」
山ちゃんバッシングがちらほらあったんで、応援側にまわりたいと思いまス。生粋のガキ&ダウンタウンフリークの方々は、「笑い」を分かってらっしゃるせいか、究極の凡才芸人(!?)山崎芳正が脚光を浴びることが許せないのだろうか?確かに山ちゃんは笑いの才能に乏しいところもあるが、このDVDが笑えないというのはウソだと思う。きっとそれは山ちゃんに対する偏見が理由だ。そしてこのDVDには正にガキにおける山崎芳正の存在意義がはっきり見てとれる。それは松っちゃんの笑い発想構成力でも浜ちゃんの司会進行力・抜群つっこみセンスでも無い、「究極の天然力」だと思う。本人の実力じゃないと言われればそれまでだが、俺はだからこそいいと思う。究極の凡才ゆえに天才を引き立たせ、究極の天然でまっさらだからこそ天才コンビの手でいかようにも化けさせることができる。この企画はその関係性を究極的に具現化しているし、ゆえに山ちゃんはカスでも珍獣でも無い。立派なガキメンバーなのだ。
・「森マン強いよ!!」
森マンVS山崎と言えば、罰ゲームを超える作品だと思います。ガキの使いあらへんでによく出てくる外人部隊もこの森マン対決で生まれたものだし、ある意味、原点とも言える作品なのかもしれません。普段はサブいキャラに徹している山ちゃんが唯一、スポットライトを浴びる瞬間なのです。これを見ずに山ちゃんを語ることはできないと思います・・・まあ、語ることはないけども。それから、森マンの相方の種馬マンが少しずつ綺麗になっているのも妙にツボにハマッてしまいます・・・でも、やっぱりかわいくはないですけど。
・「山崎」
山崎をつまらないと思っている皆さん。このDVDを見てください。年々巨大化していくモリマンのモリオ。年々弱体化していく(腹が出ていく)山崎。もうそれを見るだけで面白いです。
ほんと神が舞い降りたとしか言えない絶妙な天才「ヘタレ」芸人・山崎。もう、最初から最後まで大笑いでした。「あんな動きされたら、そら笑ってまうでぇ」ってまっちゃんも言ってそう。
大人気のダイナマイト四国も見られますよ。しかもあの人との対決。
外人エキストラの片言日本語も面白い。
2枚目も山崎メインです。過去の山崎メイン企画のベスト5です。第4位はいらないけど(笑)、もうどれも面白すぎる。ほんと天才ですよ、あの人は。
過去のDVDとはちょっと毛色が違うけど、面白さは同レベル。(個人的には一番面白い)
これからもどんどん出てほしいです。
●ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 3 罰 + 松本チーム絶対笑ってはいけない温泉旅館の旅 ! 名作 & 傑作トーク集
・「これはヤバイ!!!!!」
これはホントに最高です☆『今夜が山田』にはまってしまった私ですが,何回見ても,大大大爆笑です♪ 見ないと絶対損するぞ〜!
・「相当面白いです!!」
1,2作目も相当面白かったのですが、これもかなりのものだと思います。おそらく、普通じゃないところがなんともいえないんですね。罰ゲームはまっちゃん笑いすぎなんじゃないか?と思うときがありますが、その分とても笑えます!トーク集もとても笑えますが、、とにかく見たら笑いが止まるまで時間がかかる作品だと思います。
・「大爆笑!」
この作品は、テレビ放送でみたんですがこれがかなりおもしろいです!笑わせようとするスタッフや浜ちゃん達に耐える松(ま)っちゃん達のリアクションや顔までおもしろいです。自分も「笑わないぞ!」と挑戦しましたがすぐさま大失敗。そして堪えるのをやめると、腹のそこから大笑いします。おばあさんがタトゥーになったのもめっちゃおもしろかったです。吹き矢を尻に吹きかけられる松っちゃん達がすごい!僕個人の意見ですが、これは最近の若手芸人の漫才やコント番組よりも圧倒的におもしろいです。ダウンタウンファンでも、なくてもこれは買いです。見終わった後もハッピー気分になれます。僕はクリスマスに買ってもらうつもりです^^
・「笑いの窮地」
誰が考え付くのだろうこんな罰ゲーム。最高です!人間は笑いという生理現象を禁止されるとこんなに面白いんだ、というのが最高に面白いDVDです。次々と襲い掛かる笑いの刺客。数々の仕掛けが見ものです。見てみる価値はありまくりです。オススメします。
・「買う価値あり」
マジで笑えます、観てるときは絶対に物をたべたり飲んだり出来ません。今回は、板長、ダイナマイト四国、ふかわ、ボブ、板尾のあたりが個人的におもしろかったです。
●ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 1 浜田チーム体育館で24時間鬼ごっこ !
・「これは良い」
やっとでた~とすぐに買いましたまさに期待どおりでしたいままでに罰ゲームは映像化されてないのでダウンタウンファンはもちろんそうじゃない方も間違いなく買いですね私は第二弾も予約済みです
・「世界のヘイポー!!」
ヘイポーファンの私としては、彼のシーンが、多く入っていて大満足。4人が罰を受けるシーンも最高だけど、ヘイポーが何度も××される姿は、マジで大爆笑。
次回の廃旅館でも、○○役で珍活躍!?があるので、こっちも楽しみです♪
・「笑いっぱなしの罰ゲーム!」
恒例行事となっている浜田チームvs松本チームに別れて行われた対決によって、負けたチームに課される罰ゲームを収録したDVD。
今回は浜田ココリコ、山崎邦正チームvs松本チームで行われた変則100m競争の勝敗で、浜田チームが負けたことによって行なわれた松本考案『24時間耐久鬼ごっこ』です。
罰ゲームの舞台は体育館。そこで24時間何時何をしているにも関わらず襲い掛かってくる黒の全身タイツを着た『鬼』(攻撃されます)から
逃げるという単純かつ、度が過ぎると恐ろしい罰ゲーム。トイレにいても襲い掛かってくるんだから気を抜く暇なんてありません…。浜田チームも徐々にぐったりと…。もちろん考案者・松本人志や名物スタッフ・ヘイポー、おばちゃんも登場!
今回のDVDには番組スタッフも製作に参加し、厳選された未公開映像も多数収録!
対決~罰ゲームシリーズはリアルタイムで見て、馬鹿みたいに笑った記憶が今でもはっきり残っています。
未公開のほうも力が入っているようなので、そちらのほうも今から楽しみです。笑いたいなら、コレ!抱腹絶倒必至DVD!!
・「過酷な1日」
とにかく見てください。このDVDは、はっきり言って笑いの域を超えています。ガキの使いを知らない人にこそ、是非見てもらいたいです。ネタバレになると嫌なので、詳しい内容などは言いませんが、ダウンタウン浜田、ココリコ、山崎。真剣にやってるので、芸人魂に感動しました。鬼ごっこという我等が幼いころから慣れ親しんでる遊びが、ここまで過激にグレードアップするとは、度肝抜かれました。
・「ガキの使い・史上最悪の罰ゲーム」
ガキの使いの中でやはり最悪の罰ゲームかと…まぁ、見てる分には影響は無いんですが。(笑)特に紙芝居のオチとトイレのくだりの山崎さんの顛末のへタレ具合は笑えてきます。後お尻の部分は別の意味で笑撃を受けます。これ以上、書けばネタバレの恐れがあるので書きませんがこれは買いだと思いますよ。
●ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 2 松本一人ぼっちの廃旅館1泊2日の旅 !
・「蹴りたいドア。」
部屋の電話が鳴る度に・・・。ドアにどかんと蹴りが入る度に・・・。今夜がヤマダに出会う度・・・。ブーブークッションが仕掛けられる度に・・・・。
このひとりぼっちの廃旅館も攻めてくるパターンは手を変え品を変えに見せかけて実は同じパターンの繰り返し、本質的には同じツボを狙ってきています。
何回みても腹が痛くなるのですが何がそんなに面白いのだろうとまじまじ考えてみると結局シリーズ共通の面白さは刺客がくるタイミング、「間」で笑ってしまうのだな、思い至った次第。
罰ゲームシリーズこそ真の永久保存版の名にふさわしい。
・「新しい罰のカタチ」
怖いモノが苦手なので廃墟旅館という事に少し不安があったんですが、見てみると面白い!!ちょこちょこ怖い部分もあったりしますが松ちゃんのリアクションに恐怖も吹き飛ばされます!!
シュールでかなりハマリました。罰ゲーム=痛いっていう感じだったのでこの罰ゲームは新鮮で、見やすかったです!!時間がたつにつれて松ちゃんの疲労感が滲み出てきます。それがよけい面白い!!
・「松ちゃん最高ッ!!!!」
ガキ使の罰ゲーム系はとりあえず全部笑っちゃうのですが,この罰ゲームは他のものとは違い、吹き矢などの罰が無い為、そういうのが嫌いな方でも普通に楽しんで見れるのでは‥‥? とにかく笑い過ぎて涙がでます!これホントです。松ちゃんのリアクションにもご注目!!
・「笑 笑 笑!!」
とにかく笑いました!!こないだの『笑ってはいけない高校』くらいに笑ってもぅ最後の方なんかは 笑いすぎて疲れてました。いつもの罰ゲームは どつかれたりするから痛そうで女の子はチョット笑えなかったりするけど今回の松っちゃんの罰ゲームは ビビらされる罰なのでどつかれたりがないから見ていても嫌な気持ちにもなりません。ビビらされた時の松っちゃんのリアクションが またおもしろいおもしろい!!だんだん精神的にやられていくところなんかが可愛く思えました。とにかくオススメします^^
・「至上最恐の罰ゲーム!!」
大爆笑!!これまた永久保存版です!ターゲットの松ちゃんももちろん、仕掛け人のはずの4人もめっちゃビビッてます!仕掛けでもなんでもない松ちゃんの屁にビビる浜ちゃん、うろつく田島鎧に絶叫する3人、仕掛け人の立場なし(笑)。とにかくハズすことなくほぼ全ての仕掛けに絶叫してます!「叫びすぎて頭痛いねん!」by松ちゃんあと、Disc2の「あの時は...」での藤原女将、菅Pの足も笑えます。
●ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 4 抱腹絶倒列伝 ! 傑作トーク集
・「さすがダウンタウン」
トークだけでここまで笑いを取れる芸人がいますか?ダウンタウンにしか成せないこのトーク調、そしてなんといっても松っちゃんの発想力には驚きだ。あそこまで面白く話を膨らますなんて簡単にできることじゃないと思います。そして浜ちゃんのツッコミ。なんとバランスの取れたコンビでしょう。素晴らしい!とにかく見てください。頭から離れなくなります(笑 思い出すだけで笑えます。評価は低いみたいだけど、値段を感じさせない内容になっています。ダウンタウンの世界へあなたも!
・「わかる人にはわかる」
~過去3作と違いトークのみのDVD、不満を抱いてる方もいるかもしれないが、ダウンタウンのおもしろさが一番実証された作品だと思える、「二人が打ち合わせ無しでマイクの前に立つ」ただそれだけで笑いが取れる、他の芸人ではまず不可能である、それを15年もやっているのが凄い!、ダウンタウンの凄さを知るにはこの作品が一番おすすめ!ただDisc2の「ヘイポ~~ー」のコーナーはどうかと思う~
・「心の支え」
このトーク集は、数えきれないくらい何度も見ました。本当に面白いです。精神的に参りかけた時や、鬱に突入しそうな時、このトーク集『ガキ使4』を見ることによって、毎度救われて来ました。辛い時にこそ笑える、お薬のようなトークです。 リニアモーターカーの話の時の松ちゃんの顔芸には、何度お礼を言っても足りないくらい笑わせて戴きました。ありがとう!! 他の傑作トーク集や罰ゲームも買いましたが、トークは『4』が一番好きです。
・「まさに抱腹絶倒!爆笑トーク&罰ゲーム集!」
今から10数年前、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』という番組がひっそりと始まった・・・それから10数年、日本のバラエティ番組の殆どは『ガキの使い』を真似た出来になっている・・・やはり、テレビというのは堕ちたものなのですね・・・ 話を戻しまして、今や日本のバラエティ番組の頂点に輝いている『ガキの使い』の傑作トーク集が入ったこのDVD!おいら的に、「チ○コ出てるやん!」と「リニア・モーターカーの欠点」が大好きです!(笑)日本一のトークの達人が放つ、爆笑トーク集!是非ともお買い求め下さい! あと、このDVDには、歴代罰ゲーム集(山崎邦正やヘイポーなどはなし)も収録されています!関西に住んでいる『ガキの使い』ファンは、これなくして何を見る!?
・「今回も泣くかな~(笑)」
今までに1・2・3巻すべて揃えました。毎回、涙流してます!!改めてダウンタウン、サイコー!!いやな事があっても吹っ飛んでいきそうな勢いです、マジで。今までのものは全く期待を裏切られていません。だから今回も期待大★
ただ、私は密かにヘイポーうすっぺら裁判とか、大沼の裁判なんかのスタッフネタも見たかったな。あと、ネグリジェでバトミントンとか。(思い出しただけで笑える)ってか、入ってるかな・・・?予告の感じではなさそうやけど。あと、他の方も言ってますが、七変化・利き○○とかも見たいなーー。出ねぇかなーー。
とにかく第4巻待ち遠しい。そして全4巻から後も発売を期待してます~!!
・「10年目にして大収穫!」
10年前、高校の授業で観た『チャップリンのモダン・タイムス』(1936)。終盤で、チャップリン自身が「放浪紳士チャーリー」として最初で最後の歌声を無国籍語で聴かせた唄「ティティナ」にびっくり仰天。以来、収録したCDはないものかと探し続けて10年目。ようやく手に入りました。
チャップリン自身の歌声は、「ティティナ」以外にも、名作『ライムライト』(1952)からの「調教師」「スプリング・ソング」「いわしの唄」、『ニューヨークの王様』(1954)で一瞬流れる「百万ドル」、そしてサイレント映画時代末期の『サーカス』(1928)をサウンド版として再公開するにあたり、80歳を過ぎたチャップリンが朗々と歌う「スウィング・ハイ・リトルガール」…と、大変貴重なものばかり。
そして、チャップリンが作曲した曲!(未公開も含む)を、優しく情感豊かに歌い上げているザ・フューリーズには、ただただ脱帽。彼らの雰囲気はチャップリンの曲にぴったりです。
ビデオで鑑賞している時にしか聴けなかった名曲が、あなたのCDプレイヤーから改めて歌いかけてきますよ。
・「チャップリンの歌声と演説が聴ける貴重なCD」
このCDにはチャップリンの歌だけでなく、「独裁者」の床屋の演説と「殺人狂時代」の最後の演説が収録されています。私は下記の本を読んで「独裁者」の床屋の演説を「表現よみ」してみたいと思い、演説の収録されたCDを探していましたのでこのCDがやっと見つかってラッキーでした。演説以外にチャップリンの歌声も6曲収録されているので、ファンにとって貴重なCDだと思います。その他のザ・フューリーズの歌と演奏はオリジナルとは違う感じですが、アコースティックなサウンドに癒されます。
チャップリン「表現よみ」への挑戦―心とからだを解放する 「独裁者」で広がる英語の世界 (シリーズ 英語音声への挑戦)
From Anne
・「音楽家チャップリン」
鳿¥½ãè©©ãèè¸ã建ç¯ã彫å»ãçµµããããæ-¢åã®è¸è¡"ã«å¯¾ã-ã¦æ ç"»ã¯ç¬¬7è¸è¡"ã¨å'¼ã°ããã"ã¨ãããã¾ãã21ä¸-ç'ã®ä»ã®æä»£ã«ãæãã-ã¦è¸è¡"ã¨å'¼ã°ããã«å¤ãããããªæ ç"»ãããã¤ãããã¯ãããã¾ãã"ããã-ãã大è¡å¨¯æ¥½ã¨ã-ã¦ä½ç½®ã¥ã'ããã¦ããã»ããæããã¦ããæ°-ãã-ã¾ãã
ãã£ãã-ãªã³ã¯æ ç"»ã大è¡ã®å¨¯æ¥½ã§ããã"ã¨ã'決å®ã¥ã'ãå大ãªå¤©æã§ããæ ç"»ã¨ãããã®ã'製ä½è...ã¨ã-ã¦ã®ä½ãæ-¹ãã観客ã¨ã-ã¦ã®æ¥½ã-ã¿æ-¹ã¾ã§è¦éãã人ã§ã-ãããå½¼ã®åå¨ãæ ç"»ã®æ'å²ã'大ããå¤ããã"ã¨ã«èª°ãç°è«-ã¯åºããªãã¨æãã¾ãã
æ ç"»äººã¨ã-ã¦ã®ãã£ãã-ãªã³ã¯é³æ¥½ã¾ã§æãã'ã¦ãã¾ãã
ã"ã®ã¢ã«ãã ã«åãããã¦ããã®ã¯ãã©ã¤ã ã©ã¤ããããã¢ãã³ã¿ã¤ã ã¹ããªã©ãããã徿ã®ä½å"ãã¡ã¤ã³ã§ãã¨ã¦ãæå·ç!ãªã¡ããã£ãå¤ãã§ããä»ã®æ ç"»é³æ¥½ã»ã©è£...飾ããªãç' æ'ãªå'³ããã§ãããã ã人ã'楽ã-ã¾ããã®ã¯ããã ã'ã§å......åã ã¨ããã"ã¨ããããï¼'æã§ãã
・「原曲と違うアレンジの評価は好みの問題」
このアルバムに収録されているものは,チャップリンの映画で使われた曲と,チャップリンが映画の中で披露した肉声に分けることができます。チャップリンの肉声は今ではDVD等で聞くことができますが,CDに収録されていることはそれはそれで価値があると思います。評価が難しいのはもう一つの映画での使用曲の方です。もし映画で使われているのと同じようなストリングス中心のオーケストラ演奏を聴きたい方にはあまりお勧めできません。(もし映画に近い演奏を求めるのであればミッシェルビラールオーケストラの「チャップリン・ミュージック・ベスト・セレクション」の方をお勧めします)このCDで演奏を担当しているのはザ・フューリーズというアイルランドのグループですが,極めてアコースティックなサウンドになっています。映画の原曲の演奏とアレンジが全く違うのですが,原曲がすばらしい曲なので,これはこれで非常に耳に心地よく響きます。ただ選曲がチャップリンの後期の作品からの曲にやや偏っている気がしますのでそのあたりも少し残念です。
・「サントラとカバー曲が半々の構成」
チャップリンの歌声とスピーチ。これとフューリーズというフォーク・グループのカバーした曲が半々で構成された作品です。チャップリンの歌とスピーチは①③⑤⑦⑨⑬⑮⑯あとはフューリーズが歌っています。フューリーズのアレンジの好みでこの作品の評価は分かれると思います。モダンタイムスの「ティティナ」がサントラで入っていたのは良かったです。
・「買って損はしません。」
全てカードシステムになっていて、親密度ゲージが満タンになるとその相手のカードが手に入り次回からその主人公で始める事ができます。剣豪武蔵で始められれば巌流島のイベントなどもありますし、無論本能寺の変などもあるようです。最初は秀吉しか使えませんが、プレイ方法は様々で日本一の商人になるもよし、忍者として忍者の里へ行き暗殺などの指令を受けるもよし、そして剣豪として全国へ名をはせるもよしといった色々なプレイも楽しめます。カード枚数は1000枚(?だったかな)あり、集めがいもあります。全て集めると特典もあるみたいですし・・。戦争もカードバトルでサクサク進みますし、とにかくストレスなく楽しめる1本です。初心者にも優しく最初は秀吉の盟友の前田利家が色々と教えてくれたりしますし、秀吉以外の武将で始めればゲーム中に用意されている女性と結婚も出来ます。とにかく色々な人生、色々な選択肢があって長く遊べる1本です。お奨めです。 シュミレーションが苦手な人でも手軽に遊べますし、廉価版は大変お買い得だと思います。
・「安い・・・」
こんなに素晴らしい作品をこの安さでいいのかなぁと思ってます。非常に自由度の高い作品で、信長の野望は疲れるからヤダという人にはもってこいだと思います。ある意味やりたい放題のゲームです。天下統一を目指すもよし、忍びになるのもよし、剣の道を究めるもよし、商人になるのもよし何でもできます。さらに秀吉以外の登場人物でもプレイ可能。毛利元就だろうが、織田信長だろうが、超マイナー武将だろうが誰でもオッケー!さらにさらに、PS2だとPCにはない要素もあります。分身の術、闇切の称号、一ノ太刀・・・・とにかく、こんなに安くていいんですか?
・「廃人になります」
このゲームはすごいです。三国無双以上にはまって抜け出せませんでした。ゲーム性はとってもシンプルなカードゲーム,しかし奥が深い上に異常な自由度,そしてやりこみ度。仕事が激務にもかかわらず2週間でプレイ時間が50時間を突破していました。あまりにもはまってしまったがために手元において置けずオークションにだしてしまったほどです。というわけで本当におすすめです。
・「現在のところ光栄作品の中で最優良作」
「Ⅱ」の自由度と「Ⅲ」の歴史イベントの完成度の発展的折衷で、非常に完成度が高く、自由度も高い作品である。
難易度がやや簡単なところや、個々のイベントの奥深さがいま一つ足らないところ、商人や忍者での出世は限られており、多様なエンディングがあるにも関わらず、結局は一元的な天下統一エンデ
ィングを狙わざるを得ないところなどなど、やりこみ型のハードユーザーにはいま一つ物足りなさが残る。とはいえ、カード1000枚への高いハードルというやり込み要素もある。
少なくとも3度のリプレイを十分に堪能できる広がりと奥行きを持った佳作であり、昨今の戦国歴史シミュレーションものの
中では、極めて高い完成度を持っている。この価格なら老若男女問わずお薦めしたい。
なお今春、同シリーズのⅤが世に問われる。 大変、楽しみだ。
・「シンプルで奥が深い」
廉価版が出たのを機に購入しました。
私は昔「信長の野望」が大好きでしたが、細かくなりすぎてやる気をなくしてしまいました。
その点、このゲームは合戦や内政など主にミニゲームとカードバトルで構成されており、シンプルで気持ちよくゲームを進めることができます。歴史に忠実な部分も残しつつも、かなり自由度が高く点もグッド!!
戦国史が好きな方なら、かなり長く楽しめる逸品だっと思います。
・「思春期の「癒し」」
放映当時、自分は高校生でした。
「そんなくだらないもん観るんじゃない」という親の偏見に満ちた罵声を無視して、毎週日曜の夜8時はテレビにかじりつきました。好きなネタは「トムとマイク」「カッパ」「おかんとマー君」「とかげのおっさん」など、挙げたらキリがありません。あれから10年経った現在、当時の気分に戻りたくてたまにビデオを観てみたりします。それはそれで30代に突入した人間のサガということで。。。ところで、自分はあの頃(当時)なぜ一生懸命になってこれらのコントを観ていたのでしょう???
はっきりとわかることがあります。それは、自分はあの番組に(かなりの度合いで)癒されていたのです。いろいろと抱えていた思春期の悩みや怒りのキモチを、あの番組はまぎらわしてくれたのです。自分は毎週毎週、あの番組を観て大笑いしていました。大笑いすることでキモチはすっきりし、ブルーな月曜日にも立ち向かえるのでした。
「なにをそんなことを」とおっしゃるかたもいるかもしれません。そういった意見も、もちろん受け止めます。しかし、高校生にとって<心の底から笑う>ということはとてもだいじなことだったんじゃないかな、という気がします。いまの高校生たちは、どんなとき(機会)に<心の底から笑って>いるのでしょうか。いまの高校生だって、自分のころとほとんど変わらない価値観をもって生活してるとおもいますが、ちょっとだけ憂いのキモチはあります。話をコントに戻しましょう(すみません)。いまも類似した番組はとうぜんありますが、いまのテレビ業界では(純粋なコントだけを製作しつづけることは)なかなかむずかしいですよね...。あのころこの番組に全力を注いでくれたかたたちには、ホントに感謝しています。
あの番組のコントで大笑いしていなかったら、(もしかしたら)いまの自分はいないかもしれません。
・「最高傑作」
ここ最近のお笑いDVDのなかの最高傑作だと思うそしてその最高傑作のDVDシリーズの中で一番の爆笑が詰まっていると思う
DVDの内容の構成からしても順番にみてもすべてのコントが爆笑されるようにコント配置されているし、値段からしても最初は「高!!」と思うかもしれないが買ってから「安!!」と思うくらいもの凄い充実したコント傑作集だと思う
でもそのごっつシリーズでもやはり一番全てにおいて笑える、つまり爆笑率1位はこのパート1だと思う。人気コントのベストのみが詰まっているような物だから、ごっつを買うならまずこの【1】から
・「新作コントが見たくなる」
「夢で逢えたら」とともに、ワンナイ、はねとびにつながる若手コント番組の先駆け的なもの。
ただ、台本、演技力ともに今の若手がいくら束になっても全く歯が立たない高い次元にいる。
あんな学芸会レベルのものをするくらいなら、この辺を見てもっと勉強してほしい。
個人的には、ゴレンジャイ、MR.BATER、キャシィ塚本のような分かりやすいのが好き。
・「家宝にすべし」
昔、ビデオで全10数巻出てたのだけど、買うしかありません。さあいってみようVOL1ではおなじみMr.ベイター、個人的に大好きな♪あなたがほしい♪「ホステス」、子供の無邪気さと残酷さがほとんど文学の「しょうた!」、ものすごいデジャヴにおそわれる「おかんとマー君」、久々に見てもすさまじいとしかいいようのないキャシイ塚本。
ダウンタウンを見るということは、笑いに対する基準がとてつもなく厳しくなることであり少なくとも私は「ごっつ」終了後TVで笑うことは激減した。色んな笑いの要素が一杯詰まっておりとても一言では表せないが、あえていうなら「世界を全く違った目で見ること」であろうか。ダウンタウンを見ると世界観が変わるのだ。
コントのみならず特典として「車窓から」「東野かたやきそば」といった緊急企画が入っているのがとてもうれしい。ビデオでは収録されてなかったし、VOL.2以後ではぜひ、これこそ世界観の転換である「ボケましょう」をよろしくお願いします。
・「次元が違います」
まだ『ごっつ~』をまったく見たことが無いという人は、これを見る前に一つ注意しておくことがあります。それは、これを見終わったあとには間違いなく『笑い』に対する耐性が身についてしまうということです。もう「エ○タの○様」や「○いの金○ダル」などがはるかに低次元に見えてしまいます。それぐらいヤバイです。ダウンタウンというコンビの恐ろしさがわかります。特に松本人志の役作りは天才的で、コントがかなり練りこまれていて職人的という点で、今のコント番組とは明らかに一線を画しています。まだごっつの世界を知らない人は、ぜひとも死ぬ前に一度は見ておいてください。
・「おもいだすだけで笑いがこみ上げる最高の番組だった!!」
今の番組は笑うことはあっても笑いすぎたという番組ない。その中で唯一笑いすぎて腹が痛くなった伝説の番組。計算された高度な笑いと無邪気な子供のいたずらのような作りは最高で何度も見ても飽きません。いまだに現在進行形のお笑い番組たちより群を抜いています。
今考えたら、ほんとにレベルの高いことやってたんだなと痛感します。
・「兄貴!」
兄貴最高。面白いですよ。まぁ値段の問題もありますがそれなりの価値は絶対ありますよ。一通り見終わって数ヵ月後また見ると新しい発見や再び笑ったり必ずするはずですよ。ダウンタウンファンじゃないヒトも是非買ってみてください。
・「懐かしい」
<兄貴>たくさん収録されています。「ちくしょぉ~!!!」と叫びながらテーブルをひっくり返す松本と今田のわけのわからなさには、改めて抱腹絶倒しました。<ミラクルエース>これもたくさん収録されています。「ミラクルゥ~ファイトでぇ~渚のロケンロォ~」に大爆笑。
先に発売された「1」のときもそうでしたが、やっぱり少し値段が高いので買うのを迷いました。だけどやっぱり買ってよかったです。結局「3」も「4」も買うんだろうなぁ。
・「絶対買い!」
やっと登場、オジャパメン。当時、友達が何を血迷ったのか、本家本元の韓国のオジャパメンのCDまで買ったのを思い出しました。今改めて見ると、本当レベルの高いコント達だったのねぇ、と思います。あとやっぱ板尾って面白い!も再発見!
・「やばい、ホンマに面白い!」
久しぶりにダウンタウンのコントを見て「こんなに面白かったっけ?」と思うほどお腹がよじれそうなほど大笑いしてました!こんなに年月が経ってるのにも関わらず、今なお新鮮な思いで見れるんだからダウンタウンさすが、恐るべしです。一緒にやってる今ちゃんとヒガシノリがコントの中でいじめられてるのが、ちょっと可愛そうでした。
・「MR.BATER」
「MR.BATER」がもう一度観たくて購入しました。懐かしいです。結構笑えます。まっちゃんのMR.BATERと、今田耕司の二人のボケかたが最高にはまります。Diskは3枚セットで、基本的に一枚につき一話しか「MR.BATER」は収録されてないですけど、何回観ても飽きません。トカゲのオッさんは、最初は笑えませんでしたが、何回か観ていくうちに笑えてきました。
ビール飲みながら軽い気持ちで観て楽しむDVDってとこでしょうか。値段が張るので、購入には少し迷いましたが、損をした気にはなりませんでした。
・「トカゲのおっさん」
この巻には「トカゲのおっさん」がほとんど収録されている。「ごっつ」の後期の代表的なコントだが、やはりコントは異色だ。哀しくて、それでいて笑える。かわいそうなんだけど、笑える。悲しみにこらえる松本人志の表情もたまらない。
あまりに前衛的な笑いのため、なかにはこれを嫌う人もいるだろうが、
この悲しみを帯びた笑いを体現できたというところで、これはある意味記念碑的な作品だというしかない。
ちなみに「西日本番長地図」も入っている。「らららーららーららー星きれいー」
・「DVDの中身」
『収録内容』オジャパメンの「マウヤケソ」「こづれ狼」「放課後電磁波クラブ」「妖怪人間」「MR.BATER」「キャシィ塚本」など数々の人気コントを多数収録。@人気シリーズコント「トカゲのおっさん」18回分収録!
収録時間:313分+特典映像24分
・「笑わせていただきました」
トカゲのおっさんが中心となったものです。蔵野の「サカキのおっさん」がはまり役で面白かった。Mr.Bater、リアルポンキッキ、キャシー塚本等常連作品も勿論面白いけど。個人的には、「浪漫ポルノ」と出産のネタが面白かったです。「浪漫ポルノ」は#1に収録の「ラッキーストライカー」の流れを汲むもので好きなパターンです。#4を購入するか迷うところですが。#3は買って損はないです。
・「THE VERY BEST OF ごっつええ感じ」
とにかく期待通りの作品がめいっぱい収録されたDVDです。最初から最後までさらに特典映像も笑えます。番組終了から早6年ですが今でも前と同じに笑える作品はそうありません。既にあとの3本も予約していますがその中にもう一度みたい作品が収録されていることを祈って発売を待っている状況です。
・「懐かしいだけじゃないんです。」
1~4まで全部買ってしまいました。最初は懐かしさが大きかったけど、繰り返し見ると懐かしさなんか関係なく、本当におもしろいです。シリーズ物もいいけど「サリンジャー」「剣の道」など忘れかけていたマイナー系の単発コントが素晴らしい!
・「おもしろい。」
すごくおもしろい。TBSのバク天より100倍おもしろいよ。
・「もっと5,6以降も出してほしい!」
私は「ものごっつ」の収録は嬉しかったなぁ。もちろん当時ビデオに録画しましたが。ものごっつの中では「野生の王国」、一番好き。あれは松ちゃん以外に作れない!でももうこれでごっつのDVDが終了でとても寂しい。次はぜひ「ガキ使い」のDVD化希望!!
・「ものごっつ面白い^^」
ものごっつええ感じが入ってますが、数年ぶりの新作もとても面白かったです♪野生の王国なんて、あの映像をお笑いに転換する発想に驚きました。まっちゃん凄い!視聴率が低かろうが面白い物は面白い♪の一言につきます^^
・「不世出の天才!松本人志」
1〜5全て持ってますが、松本が笑いに疎い素人から笑いにうるさいプロからも天才と言われる所以はこの巻に収録の『フライングザビエラー』に集約されてる気がします。たった7分程度のコントですが、松本が創り出す独創的な世界が堪能できます。最初に見たとき大笑いしました。その後に何度もこのコントを見ましたが、『なんでそんな発想できるの?』『凄いアドリブやなあ』など笑うことよりも感動しまくってます。
・「これが面白くないと思ったら、残念ながらそこまで。」
ごっつええ感じは、面白い。今現在、ごっつを越えるコント番組は無い。だからこそこのDVDを見る。
とにかく出演者の演技力といい、お笑いセンスといい、かなりレベルが高い。そして何よりごっつはほとんどのコントを考えている天才・松本人志があってこその番組だ。この場合の「天才」は、笑いの天才という事である。
最近のお笑い番組のコントは、一言で言うと雑だ。魂がこもっていない、愛がこもっていない。
二流の番組はただ笑わそうとするだけ、「爆笑」をとろうとしない。なぜなら、魂がないからだ、ハングリー精神が足りなさすぎるのだ。
ヘラヘラして笑わせるのなら誰でも出来る、しかし、松本人志みたいに、板尾みたいに(笑、ごっつの出演者みたいに、本気になって笑わせるのは容易ではない。
このDVDを見て思うべきことは、
「このDVDに映っているのはお笑い芸人ではなく、お笑い職人だ、有り難い。」という事ではないだろうか?
・「最高」
ごっつええ感じのDVDシリーズはもう最高現在のTV番組では絶対有り得ない笑いがふんだんに盛り込まれています。1~4も最高に面白く全4巻までだったのが第5巻が登場するくらい人気だからかってそんなし子供の頃ごっつをみて笑っていたのを覚えていますあの爆笑コントをみんなに見てもらいたいです。
・「最高です。」
AHOAHOMAN5つも入っていました。嬉しいです。坂本龍一さんも2つのコントに出ていました。かって損はないと思います。
・「最高峰」
☆バ○天と比べている人がいるが全く論外である。天才によって作り込まれたコントと、今ありがちなダラダラお笑いバラエティ。比べる方がどうかしている。ゴットファーザーとタイタニックを比べてどっちの映画のほうが素晴しいと言っているのと同じでジャンルの違うものであり比べようとする人の品性を問いたくなる。そのようなレビューに惑わされず、いまだに観ていない人がいて迷っているなら観るべきである(1から)もし、笑えない場合はこの手のDVDは一切見ないほうが良い。それを判断するのにも、もってこいの作品である。(自らの笑いセンスのリトマス試験紙にもなる)
・「超俗悪番組!!」
もう笑いすぎて腹が痛い…
個人的には「ど〜〜んッッ!!!!」のキャシィ塚本とMr.Beterが大好きです!
しかし、よくこんな強烈な下ネタを日曜日の夜八時に約10年間もやっていたなぁ…とつくづく感じさせられますね。
それも一重にダウンタウン(特に松っちゃん)の笑いに対する姿勢でしょう。
もうこんなに面白いバラエティ、芸人達は二度と出てこないと思います…今でも語り告がれる最高最悪のバラエティ「ごっつええ感じ」皆さんも絶対買って下さい!100%損はしませんから
けど松っちゃんの笑いの力もあの頃に比べると衰えたなぁ(もちろん他の芸人と比べると飛び抜けて面白いですが)……
・「至宝の作品集」
甲斐バンドの過去のシングルAB面を発売順に収録した2枚組CD。「昨日鳴る鐘の音」、「東京の一夜」のシングルカットバージョン、「くだけたネオンサイン」のライブバージョンなど初CD化の作品もあり、ファン必聴の作品集です。特に甲斐さんのハスキーボイスが一際引き立つ「くだけたネオンサイン」のライブバージョンには感激しました。
・「こんなの出てたんだ!!!」
うちの女房は昔から大の甲斐バンドファン。最近は小2の次男が影響されて,自分で選んだベスト版を作らされています。このCDの選曲,結構納得のいく選曲だと思います。甲斐バンドを知らない人でも,甲斐バンドの良さがわかること間違い無し!と、女房が言ってます(個人的には「この夜にさよなら」と「誘惑」があれば十分」)。レビューを書かれたシルクのドレスさん、あなたの思い出の曲は、甲斐バンドではなく、甲斐よしひろのソロアルバム「翼あるもの」に入っている「マドモアゼルブルース」です(女房即答)。
・「トリ肌が立った」
甲斐バンドのコンサートチケットの為に徹夜で並んだ日々が思い起こされて涙モノです。数10年ぶりにLADYを聞いた時はトリ肌が立ちました。音もキレイ。あとは100万$ナイトとらせん階段、ちんぴらが欲しいトコロ。
・「待ちに待ったリリース」
まだ甲斐バンドのシングルが「レコード」で出ていた頃、今回のようなフォーマットの「LP」がリリースされないかなぁ、とずっと思ってました。CDの時代になり、やっとその念願がかなって正直嬉しいです。全てのシングルのジャケットの縮小版が付いているので、一生懸命レコードを買っていた頃の想い出が走馬灯のようによぎりました。「汽笛の響き」の切り裂くようなギター、今聞いても最高にイカシてます。
・「シルクのドレス」
甲斐バンドの歌の中のような青春を過ごしたわけではなく、当時はあまり興味もないバンドだったが、今はなんともいえない、淋しいような、懐かしいような気持ちで聴いている。ほとんどの曲を知っていて歌うことができるというのは、まわりの友人達に聴かされていたからだと思う。このCDには入っていないが、よく聴いた曲で、「シルクのドレスを着せてあげたい・・・」という歌詞がある曲名が知りたいと思う。どなたかご存知ありませんか?
・「マツ最高」
20年来の松崎しげるのファンですが、何度聞いてもマツはすばらしく、『ワンダフルモーメント』などは20年前の曲ですが、いまだに色あせることなく、私の魂に響いてきます。
・「グリコのCMソングでしたね。」
『私の歌』と『愛のメモリー』は、グリコのチョコレートのCMそんぐでしたね。『愛のメモリー』は、あまりにも有名ですが、『私の歌』も、とても素敵な曲ですね。
・「あらためて感動」
「富豪刑事」という深田恭子主演のオトボケ刑事もののあるエピソードの中に松崎しげるさんが悪役で登場しましたが、ライフルを抱えたまま歌った(口ずさんだ)愛のメモリーの一コマ、声量がすばらしく、主題歌として同曲を歌っている歌手とは比べ物にならない、本物のプロとしての貫禄に感動しました。いまだにあれほどの声、いや、現代の歌手に本当に歌を歌う才能があまりに乏しいからなのかもしれませんが、新鮮で買ってしまいました。カバーフォトはやはりちょっとクサイケド、中身は時代を感じさせない。
・「類稀なるメロディーメイカーですね」
チューリップの音楽をリアルタイムに聴いてきた50代です。学生時代に購入した2枚組みのベストアルバム(LP)は、本当に磨り減るほど聴いてきました。今、当時のオリジナルとは違う財津和夫のセルフカヴァーで歌われたこのCDを聴いています。どの曲もいとおしい名曲揃いです。チューリップ時代の曲と、ソロになってからの曲が交互に並んでいますが、時代の変化を感じさせないほど、「財津節」がどの曲からも溢れています。類稀なるメロディー・メイカーですね。また、ヴォーカリストとしてもいつまでも声が衰えません。少し鼻にかかった甘い声は、切ないラブソングの歌い手としては他では味わえません。「心の旅」「銀の指環」「ぼくがつくった愛のうた~いとしのEmily」「一人の部屋」「ハーモニー」「魔法の黄色い靴」「サボテンの花」等は、青春の思い出の曲です。姫野達也のボーカルで聴きなれたチューリップのオリジナルの雰囲気とは違いますが。このアレンジとサウンドも好きですよ。比較的最近の曲(それでも10年程前になるのですが)の「Everlasting」「メルティング」も始めて聴きましたが、これらも温かい心が伝わるラブソングですね。彼の本質は変っていません。嬉しいかぎりでした。
・「コーラスアレンジが聴き所だよ。」
ラブリーエミリー、ららら・・。で始まる「ぼくがつくった愛のうた」 財津和夫氏が歌う魅力以外に、コーラスで、伊豆田洋之氏が参加しているところがポイント。伊豆田氏は、ビートルズ世代で、財津氏のソロコンサートにも、参加し、最近は、ピカデリーサーカスで、シチューのCMソングを歌っていました。 チューリップのオリジナルと聞き比べると、鑑賞する楽しみが倍増します。
・「好きなゲーム」
良し悪しはわからないが、好きなゲームだ。1,2をやっていてもそれでも、面白かったと言える作品だった。結末はひとつではなく、どんな風にだってとれる。
5番目のEDは恐ろしくも哀しい、胸が締め付けられるようななんともいえない、感動。継承者と破壊者、それぞれの結末に色々と考えさせられた。音楽も良かった。ゲーム上ではドラマが盛り上がる場面であえて押さえ気味の表現にしてあるのが(もしくは音楽なし)いい。
軍曹の言葉、シーザーの言葉、ナッシュの言葉・…心に残る台詞も多く、次は継承者を変えてまたプレイしようと思う。不満もあるけど、好きな所がそれを上回ったので、私は、このゲームをプレイしてよかったと思います。
・「個人的に」
酷評が多いようですが、自分はとても面白いと思います。1,2のような感じで慣れている人のようにあの中途半端な3Dはちょっと何かなーと思いましたが、難易度もそんなに高くなくストーリー・キャラクターも個人的にはすごく良かったと思います。4も買いましたがあれは駄目でしたね。キャラクター・ストーリー・グラフィック・戦闘・操作性exの全てに腹が立ちました。一番腹が立ったのは、主人公の気持ちの悪い走り方でしたが・・・。とにかく、今月発売される5に期待したいです。
・「何言ってんの?」
1からのファンにはそれぞれの思い入れがあるんでしょうが、そんなに悪かないですよ。てゆうか快適だったし、ストーリーに関してはものすごく良かったですよ?幼稚な話運びや稚拙な台詞がなく、素直に堪能でき、感動いたしました。ご都合主義のお話になれちゃってる人には理解できないかも
・「全然おもしろい!!」
レビューの評価が低いのは1や2と比べてなのでしょう。私は1と2はやらずに3からやったので普通によくできているなぁと思いました!幻想シリーズ初めてなら全然おもしろい!と感じるはずです。1890円と値段もお手頃ですし、やはりシリーズといってもひとつの作品として見ることが大切ですね☆FF8だって7と比べたらつまんないけどひとつの作品としてならよくできているように(^_-)
・「言うほど酷くない」
発売当初は某キャラが敵で悲劇すぎたから救いたくて108人揃えてみたけど期待外れで終わり幻滅した記憶が‥でも4が最悪で怒りを覚え5もイマイチだったので暇な時に3を改めてプレイするとストーリーはともかく4や5と違いキャラクターデザインが好きな2のデザインだったので綺麗だしポリゴンも丸くて可愛いし戦闘は確かにテンポ悪いけど迫力あるし楽しくなってきました。私は4がとにかく最悪なんで3はまだ幻水らしくていいと思う。キャラデザインが良かったらなんとかなる。4も5もハルモニアの話すらないし紋章の謎が深まるばかりだし…
●ムーンライト・セレナーデ~プレイズ・グレン・ミラー&カウント・ベイシー
・「4本のトロンボーンのジャズ演奏という企画を考えた人が凄いと思いました」
定評あるスーパー・トロンボーンの演奏ですので悪いはずはありません。この軽やかさ、スウィング感がたまりません。4本のトロンボーンとピアノ、ベース、ドラムスという7人編成のコンボでこれだけ豊かなジャズを演奏できるなんて驚きです。デビッド・マシューズの素晴らしいアレンジとミュージシャンの卓越したテクニックのたまものでしょう。
演奏したこともあり、よく聴いているグレン・ミラーの名曲がまた違った魅力を伴って現れたようです。「ムーンライト・セレナーデ」の各人のアドリブからアンサンブルに移った時の弱音の表現はとてもいいですし、トロンボーンの柔らかい響きを活かした演奏だと思いました。
デビッド・マシューズの「リジルー」もご機嫌ですね。速いパッセージを物ともせず吹きまくるスーパー・トロンボーンのメンバーのテクニックに驚かされました。大きいマウスピース、スライドの困難さなんて、彼等にかかればなんの障害もないようですね。
マンハッタン・トランスファーの名唱が髣髴とされる「タキシード・ジャンクション」も良かったですが、スウィング・ジャズの名曲「イン・ザ・ムード」や「茶色の小びん」は、グレン・ミラー・ファンだけでなく、映画『スウィング・ガールズ』でビック・バンド・ジャズが好きになった若い世代にも聴いて欲しい演奏でした。難しい理屈抜きに楽しめるジャズだったと思います。
・「スーパートロンボーン!!」
世界最強のトロンボーン軍団といっても過言でもない。4人のトロンボーンとリズムセッションという生まれてから初めて聞いた時はびっくりしました。アンサンブルとソロのバランスが取れているし、マシューズのアレンジも最高で、CDから飛び出てるぐらいの迫力でした。一人一人の実力が恐ろしいぐらいで、「この世にこんな凄い人がいるのか」と思ったので、この値段で凄い得したなと思いました。一押しの作品なので買ってみてください
・「いいですよ」
私はトロンボーンを吹くんですが、まずこのCDを聴いて「最高だ」と思いました。今までリリースされたスーパー・トロンボーンのCDの中では2番目ですかね。メンバーは世界でも最高峰です。デイブ・テイラーはやはりさすがですね。
・「世にも素晴らしいトロンボーニスト達」
スーパー・トロンボーンと言えば、世界屈指のジャズ・トロンボーニスト達が集結し毎度毎度とてつもなく素晴らしい演奏を聞かせてくれるグループであるが今回もこれまた熱い演奏をしている。特に「Be Bop」の疾走感は凄まじく「We're All Alone」のアンサンブルは最高に気分が良く「Pop Up」のカッコ良さは特A。とにかく、これはもう買うしかないでしょう。
・「スーパー・トロンボーン テイク・ファイヴ」
スーパー・トロンボーン買いました!とてもカッコ良い!でもすごすぎて真似は出来ないね。
・「ソウル・ボサ・ノヴァ」
全曲映画のサントラもしくは使用曲です。オススメはクインシー・ジョーンズの名曲「ソウル・ボサ・ノヴァ」です。自分も一緒に参加して演奏したくなるような楽しさあふれるテイクです。デイブ・テイラーのバストロのサウンドがいいですねー。しかしたまに細かい音符を省いて演奏しているのが残念です。
・「なかなかよかったですよ」
4人のトロンボーン奏者とピアノ、ドラムス、ベースの編成による「スーパー・トロンボーン」による最新作です。「サウンドトラック」で有名な曲に対してデビッド・マシューズがオシャレなアレンジを施しています。4本のトロンボーンによるジャズという企画を考えたプロデュ-サーの発想がユニークでしたが、うまくハマッていますね。
昔、4本のトランペットによる編成だったチェイスの「黒い炎」を聴いた時は衝撃でしたが、スーパー・トロンボーンの音楽を聴いた時は感心しました。なるほど、これだけジャジーな雰囲気がだせて、温かみのある分厚いハーモニーを創れるなんて。とても新鮮な驚きでした。
3曲目の「ソウル・ボサ・ノヴァ」のトロンボーンパートの譜面がCDのリーフレットに掲載されていますので、ブラスバンドに所属している高校生でも吹けるようになっています。もっとも、細かいフレージングは書かれている楽譜から読み取らないといけませんが・・・。これだけの演奏を全曲、初見でレコーディングしているとありましたが、スーパージャズミュージシャンのテクニックには脱帽です。
「スタンド・バイ・ミー」のノリもよかったですし、「110番街交差点」でのバストロンポーンのソロが印象的でした。
●YAMAZEN Circulate クロムダンベルセット 10kg SD-10
・「重さ選びでお悩みのかた」
このダンベルは、見た目や品質に対しての価格が非常に安くお買い得な商品だと思います。しかも送料無料なんてすごすぎます!
またこの商品は分割できるタイプのため、10kg以内の範囲で調整できるため大は小を兼ねるというわけです。とは言っても棒の部分だけで2kgあるのでそれ以下にはなりませんが・・・
もし、男性で鍛えていくつもりならば、10kgではすぐ物足りなくなります。この商品と同一のもので15kgでは、組み立てにより10kgにも調整できるため、15kgをおすすめいたします。
あと、普段運動をしない(腕立てなど)、力に自信のないかたは、10kgでもかなり重いかもしれませんので、このダンベルを組み合わせて5kgからスタートされてはいかがでしょうか?(これに当てはまる人は、15kgを購入せず、この10kgを2セット購入されたほうが効率良く筋力アップを図れると思います)
5・10・15kgとありますが、この10kgが一番お得な価格設定です。2セット買うなら、断然10kgがお安く後悔もしにくいと思います。10k以上にしたかったら、2つをばらして1つに組み合わて15kにもできます。
予算の関係もあるかとおもいますので、あくまで参考にしていただけると幸いです。
・「お薦めです。」
久々に筋トレをしようと思って購入。実際使ってみて、なかなかいい代物だと思いました。
2kgの棒に、1.5kg×2枚、2.5kg×2枚のプレートを付けて使うので、負荷をいろいろと変えることが出来ます。私のように運動不足の人は、5kgから始めて、7kg、10kgと次第にあげていけばいいのですし、5kgからでも不安な人は棒だけからトレーニングを始めてみてもいいのではないでしょうか。値段も手頃なので、とてもお薦めです。
・「値段がお手ごろでいい」
この重さでありながら意外と安い。ダイエットや筋トレしたい人にはお勧めだと思う。ただ届いて開封したらなんかクロム製のせいか鉄臭かった。
・「問題無し」
以前、使ってたダンベルがスクリュー部分が鋭くよく手を切っていたがこのダンベルは今のところそういう事は無く安心して使っているボルトもよく締まるし軽い重量でいいのなら買ってもいいんじゃないかと。
・「最高」
この商品はすごくいいです。僕は10sでやってます。ただ欠点はシャフトのゴムがとれやすい事です。それと、プレートの厚さが不揃いです。それ以外は特に異常ありません。
・「んーふしぎ!?」
懲りもせずに、信長の野望も三国志も無印買って一度やり込んでからPK版を楽しんでます。この天下創世は、初級、中級、上級、超級の4段階レベルの一つを選択して遊べます。さらに、選択する大名を選ぶときに難しい、普通、易しいといったことまで表示されます。無印も同様。ただ、PKのエディタを使って弱小大名の領地データを覗くと、「おまえは早くに潰れてしまえ!兵力数」が、あらかじめ設定されいます。例えば、複数の城持ち大名は1城あたり900〜1500くらいまで兵を保有しているのに、1〜2年で潰れる大名は600しかありません。なので、侵略スピードの早い大友や北条、南部あたりのデータをいじくってやりました。中には、神保や佐野、浦上あたりが調子ぶっこいて動くから、早々と滅亡の憂き目に遭う、なんてのもあります。こんな感じで遊んでいますが、自分なりに調整(バランス)つけてもやっぱりCOM大名の進捗率は早いので、シナリオ1551年スタートで、史実通りとか、もっと色々なイベントを観たい、と思うとかなり厳しいかも。イベントは、各シナリオを体験したほうが良いかも。内容については、皆さんと一緒ですが、当時あったような「上洛する!」と天皇に謁見できるとか、討伐なんて言わなくとも、大号令をかけることができる。といったイベントが欲しかった。せっかく遠いところから京都に行くんだから。それと、部隊同士の戦闘ですが、他の人と一緒だけど反応が鈍くて「動作」がぬるまったいです。なんというか‥敵が目の前を横切ってるのになかなか追跡する行動に出てくれません。実際もそうかもしれませんが。今、革新もやり終えて、決戦3も4周以上やって改めて天下創世をやっていますが、なんだかんだ言っても面白い作品じゃないでしょうか?今は完璧に城づくりや街づくりはせずにまったりやってます。最後に一つ難を言えば、PKで自動築城指定しても「石垣」は音のみで見た目変化が無いバグありには残念無念。
・「面白いけど・・」
自分で思いとうりの町並みを作れたり、難易度も高くなかなか手ごたえがあって楽しいと思いますよ。通常版との違いは、シナリオも増え選べる勢力もさらに幅が広くなりまして、さらに配下武将を大名に出来たり、チャレンジシナリオ、毎度おなじみの編集機能も多数あります。
ここで一つ!私の楽しみ方の例ですが・・。新武将で自分の分身を作って好きな場所で大名として天下を狙う自分の住んでる所とかでやると面白いですよ。
でも、やはり過去の作品からずっとやってきてる人にはどうしてもマンネリ化を感じてしまいます
・「内政好き、戦好き、どちらにもおすすめ!」
内政で作ることのできる施設が増えたことや、1つずつ建物が建てられるようになったことで自分の思い描く町作りがしやすくなりました。また、配下武将を大名にすることなどの新たな要素に加え、史実での有名な合戦での勝利を目指す「合戦トライアル」モードもあるので戦好きの方にも良いと思います。ただ、最初のシナリオが1551年ということで個人的にはそれ以前のシナリオもあるとなお良いと思いました。やはり、値段がネックではありますが、買う価値は十分にあるんじゃないでしょうか。長く遊べると思います。
・「なかなか良いです」
久しぶりに、信長購入しました。天下創世は評判が悪かったので期待してませんでしたが、個人的には箱庭内政のシステム気に入っています。戦闘が面白ければ星5つです。
・「久しぶりに購入」
このシリーズはかなり前から好きだったけど、もう何作も前のヤツで止まっていて新作をするのは随分と久しぶりです。内政の画面がすごくきれいで細かいですね。投資して発展していくのが良い感じです。戦闘もターン制じゃなくリアルタイムに変わっていて最初は戸惑いましたが、慣れれば個人的にはこっちのほうが好みですね。すごく良い感じだと思います。三國志のほうもこういうふうにしてほしいかな。あちらも7で止まっているので。
・「のんびりゲームを進めたい人に・・・」
マップ上に自分の好きなように、田畑を開墾したり、支城を建てられたりするのがこのゲームの良いところだと思います。歴史上に本当に存在した武将や姫、架空の人物を含めてかなりの人数の人物が登場するのも魅力的です。史上の事件も忠実に再現されているので歴史好きな人にはオススメです。ただ、唯一の欠点として自分のターンがくるのが遅いということが挙げられます。なので星4つにさせていただきました。時間に余裕がある人はやってみてください。
・「お・そ・いっ!」
社会人になってなかなか時間が取れず、この手のゲームは敬遠していたのですが、久し振りに安さにつられて買ってみました。しかし、この遅さはなんでしょう?自分のターンが終わって次に回ってくるまでに5分はかかっていると思います。PS2でプレイしているのですが
・「ありがたいです。」
この本はちょっと読みづらい風姿花伝を林望先生によって解説付きで読ませてもらえる本。 もともと、ゼミの中で話していたのが元だとか。
・「入門書としては大変お勧めです。」
家庭画報での連載で人気の林望さんが解説してくれる風姿花伝です
非常に読みやすく楽しくもあり、入門書としては大変お勧めです。世阿弥の能という芸能を極めるという視点で書かれた本ではありますが、全ての人間の成長ということにピッタリ当てはまる内容で、原文を読みながら、その流れるような、また、独特のリンとした空間(行間)を
深く楽しみました。
最後に是非原文をお読みくださいと書いてありますが、まさに、これは何度読んでも味わいのある深い何内容なのですね。とてもコンパクトだし、とても読みやすいこの「すらすらよめる風姿花伝」まずは入門編からお読みくださいね。
・「世阿弥が現在(いま)に甦る」
処世訓として現代に通用する古典を「その道の達人」達が現代語訳をつけて解説する『すらすら読める』シリーズの第4弾である。国文学者であり、自ら能を演じ、新作能まで書く林望という今回の人選も最適であろう。
原文は抜粋ではあるがまさに「いいとこ取り」であり、全部にルビが振ってあるので本当に「すらすら読め」てその調子を楽しむことができるし、林望オリジナルの現代語訳は能のポイントを押さえながらも現代社会に生きる言葉となっていて、内容の理解も容易である。そして解説によってさらに深く世阿弥の意図に想いを致すことができる。『風姿花伝』や世阿弥への入門書として手頃な、しかし充実した1冊となっている。
・「現代語訳と原文と著者の思いが一つに。」
人生の折に触れなんども方丈記を読み返したという著者の訳は非常にわかりやすく、要所要所において著者の理解が参考に述べられているのも大変に興味深い。あくまで、参考程度に慎ましやかに添えられているそれぞれの参考の意見自体方丈記の魅力を高めている。この本を読み、私は古典への親しみを一層深くした。これは、訳者の力によるところが大きいように思う。大変良い本だった
・「すらすら読める」
ルビ付の大きく読みやすい字体。現代語訳も気に入った。時代に合った解説も楽しく本当の意味ですらすら読めました。高校時代に習った「方丈記」とは違う観想、新しい発見のできる一冊です。
・「本当にすらすら読めます。」
中学・高校で一度は触れる方丈記。でも,知っているのは冒頭だけでは?平安と鎌倉との移行期は,源平合戦だけではなくて,地震などの超自然現象に人々が苦しめられた時代でもありました。方丈記は,そういう時代の様子を本当にありありと教えてくれます。
古典は堅苦しくて,初心者には敷居が高いですよね。本書は,類書とはちょっと違って,タイトルのとおり,たしかにすらすら読めます。注も最低限度に絞られていて,学術的には大事かも知れないけれど,まあ我々には必要のない蘊蓄は最初から書かれていません。ですから,いちいち頁を進めたり戻ったりしなくても意味が分かります。
ただ,ちょっと著者が鴨長明に独特の思い入れがあるようで,何度も何度も同じことを書いているのが少々鬱陶しいのと,装丁が派手すぎて方丈記らしくないので,満点は避けます。
何にしても,是非一度お手にとられることをおすすめします。
・「方丈記いいかも」
作者(中野考次)のコメント全てには同調できないけど、この本は確かに「方丈記」の良さを伝えていると思う。そして、本当にすらすら読めた。それにしても、鴨長明さん、ダメ男のくせに天皇の厚意を無下にしたりして。心というのは、やっかいだなあ。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。