PSP バリューパック (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「買いました!」「本体は自体は非常にすばらしい機種なんですが・・・」「PSPを馬鹿にするなーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」「いいんじゃないですか。PSP。」「ポルノステーション万歳」
PSP対応 液晶フィルターポータブル (詳細)
ホリ
「もしや」「目立たなくなる!」「保護シートとしては、とっても綺麗です。」「保護シートならHORI」「他のは試していませんが・・・」
RIDGE RACERS (詳細)
ナムコ
「こっちが」「久々にゲームに夢中になった」「シンプルかつ大胆な内容」「これこそがリッジだ」「本当に美しい作品」
SONY ニュー・メモリースティックPROデュオ MSX-M512S 512MB (詳細)
ソニー
「妥当な選択だと思います」「PSPに最適!」「価格」「PSPに最適」「PSPにもぜひ!!」
「ほのぼの」「あなたのお気に入りCDがモンスターに」「シュミレーションゲームの最高峰」「難易度は低め。」「飽きるかも」
モンスターファーム2 PlayStation the Best (詳細)
テクモ
「これはおもしろい」「4作品中最高の作品」「MFシリーズ内で一番の傑作」「相棒と一緒にレッツゴー」「傑作」
モンスターファーム4 (詳細)
テクモ
「まってました!!!」「おすすめ」「最高の期待!」「楽しみにしてました!!」「モンファー4について」
PlayStation 2 (SCPH-70000CB) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「☆これは買いです♪」「小さくて置きやすい!」「今の所快適です」「本棚に立てて使おう!」「☆これは買いです♪」
PlayStation 2 (SCPH-39000) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「今更ですが・・・」「PS2は最高!!レビューが遅くて申し訳ないです・・」「安くなった一石三鳥のゲーム機!!」「新型が出ますが!」「不出来なゲーム機」
PlayStation 2専用メモリーカード(8MB) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「価格は高いが、質は良い」「すごい!!」「当然ながら必需品」「とても役に立ちます♪」「大切なものです!」
"PlayStation 2"専用 DVDリモートコントローラキット (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「機能追加。」「PS2でDVDを楽しむなら必須」「小さな子どもがいるので必須」「安っぽい。」「中途半端」
バーチャファイター4 エボリューション スティック ミッドナイトブルー (詳細)
ホリ
「いいですよ」「スティック部分がかたいなあ」「高いなぁ」
バーチャファイター4 エボリューションスティック シグナルレッド (詳細)
ホリ
「いいですよ」「是非業務仕様スティックを望む」
ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君 (詳細)
スクウェア・エニックス
「懐かしいのに新鮮・・!」「最高傑作」「やっぱりドラクエ離れはできません」「久しぶりにほっぽり出された感覚。」「空と海と大地の意味」
「新たな試み。」「3Dになった!」「正直苦しい」「3Dかよ!!でも面白そう!!!!!!!!!」「不朽の名作」
バーチャファイター4 エボリューション (詳細)
セガ/SEGA-AM2
「今までVFをやったことない人にこそやってほしい!」「やればわかる! やらなきゃわからん。」「fight」「文句無しの無敵の格ゲーだと思う」「ゲーセン好きなら買うべき」
BLUE BLOOD (詳細)
X(アーティスト), HIDE(その他), YOSHIKI(その他), TOSHI(その他), 白鳥瞳(その他)
「人生を変えたアルバム」「説得力」「練り込まれたMELODY」「Xこそ最強バンド」「Xの最盛期に作られた最高傑作品!」
Blue Blood Tour 爆発寸前GIG (詳細)
X(俳優)
「この頃のXはまさしくヴィジュアルの最高潮ともいえる!!」「X JUMP」「かっこいいの一言に尽きる。」「Xの心臓」「インディーズの先駆者にして最高のバンド!」
X JAPAN: The Last Live Video (詳細)
X JAPAN(俳優)
「ファンにとっては珠玉の価値」「切ないなぁ」「色々な感情が渦まいたライブ」「HIDE生前ラストライブ」「もの凄い美しさ」
DAHLIA TOUR FINAL 1996 (詳細)
X JAPAN(俳優)
「正式には最後」「x japan forever」「Xはやっぱすごい」「最高ですよ☆☆☆☆☆」「96年東京ドーム」
Eternal MelodyII (詳細)
YOSHIKI(アーティスト)
「待望のアルバム!」「嵐の前の台風?」「序章」「本当に音楽が好きな方に、「素晴らしい」の一言では表せない世界を体感してほしい!」「最高傑作」
seventeen clips ~perfect clips~ presented by hide MUSEUM (詳細)
hide(俳優)
「絶対オススメ!」「超お買い得!」「いろんなhide」「hideを語るには必要!!」「更に好きになりました」
UGLY PINK MACHINE file 1 (詳細)
hide(俳優)
「7人の若者達?の2ndツアー」「hideらしいlive!」「誰かが書いてたけど…」「ライブ自体は最高。」「こんなはずじゃあ?」
UGLY PINK MACHINE file2 (詳細)
hide(俳優)
「爆笑!!」「抱腹絶倒!」「かなりうける!」「最高」「舞台裏の彼らに会える」
X JAPAN / ART OF LIFE -1993.12.31 TOKYO DOME (通常版) (詳細)
X JAPAN(俳優)
「凄い」「究極の集中力!」「Buy it!」「凄い…」「納得の内容」
● 種類が多くて分かりづらい新型・旧型PSP本体・セット一覧
● PSP
● |∀`)つ [俺、このUMDを買おうと思うんだっ!] (25)
● PSPで遊ぶために・・・メモリー、カバーとか、ゲームなど
● PSP
● 意外なゲーム達
● おすすめゲーム
● 最近感動したもの
● PSP
・「買いました!」
つい最近、この『PSP バリューパック』を買ったのですが、最初は『ギガパック』とどっちを買おうか迷っていました。 それで、悩んだ末にこっちの『バリューパック』を買いましたが選んだ理由というのは、ただ単に『ギガパック』を買わないなら5000円余るしそのお金でゲームなどを買った方がいいんじゃないかな〜と思ったからです。(これは人それぞれだと思うので気にいった物を買ったほうがいいです。)
それで、問題になっている初期不良ですが買うまではもの凄く不安でした。しかし、ボタンのきしみやUMDの蓋のしまり具合などは特に問題はないと思ったんですが、やはり画面に数本の傷やドット欠けがありました。でも、光に当てなければ見えない傷だし、ドット欠けのほうも端っこのほうに一個ぐらいなので我慢は出来そうです。(と、言っても自分は神経質なので気になるといえば気になります…。)
これから購入しようと思っている方は、初期不良など大丈夫だとは思いますが決して安くはない物なので、まだよく考えてから購入してもいいかもしれませんね。
・「本体は自体は非常にすばらしい機種なんですが・・・」
先の□ボタンなどの不具合の件でSCEの社長のコメントが非常に傲慢ですね、思わず笑ってしまいました。不具合は不具合。金型のミスらしいですがそれを認めようともしない。購入した人が嫌な思いをしてるのに、不具合に関しては開発やユーザーがPSP本体に合わせろなどの暴言を吐いてるようですが、ゲームハードメーカーのトップにあらざる発言に驚いています。幸い自分は発売日に購入して大きな不具合はいまだないのですが、それ以外で不具合にあった方の気持ちを無視するような発言はやめて欲しいと思います。業界トップならもっと紳士的名対応をサポートも含めてしてほしいですね。これではせっかくのPSP本体も形無しですし。SCEにはユーザーあってですし。
・「PSPを馬鹿にするなーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」
PSPは、ゲームだけではなく、動画、音楽、静止画など、持っていても、あきない機能型がたくさんある。しかし、DSにはゲームをするという機能しかない、まあ、インターネットやテレビをみれるソフトを出すらしいが、それを買っていてはpsp以上の値段になりもったいない。それに、いちいちソフトを入れ替えしたり、そのソフトを持っていくのはめんどくさい。PSPなら最初から入っているのでそんな問題は一つもない。アップロードなど、これから進化していく可能性があり、楽しさが無限大に広がる。PSPは最高だ。ありがとうSony
・「いいんじゃないですか。PSP。」
~結局なんだかんだ言ってPSPも買っちゃいました。でも、いいんじゃないんですか、PSPって!。あちこちのサイトでその初期不良の多さから非常に叩かれるPSPですが、私は素晴らしい携帯ゲーム機と思います。DS派からPSPの方が小振りに見えますし実際手にとってもNDSより小さい感じがします。でも大切な点は、PSPとDSとは「全く違う」携帯ゲーム機ということです。PSPは画~~面も携帯機としては「最高に大きい」ですし、サウンドも「非常に美しい」です。正直PSPを手にとって初めて「あ~、とうとう21世紀になったな!!」と実感しました。兎に角、所有する満足、人前でplayしていてもクール、ゲーム以外の機能にも相当な余力がある等、この値段で良くやれたと思うばかりです。ゲームソフトのナインナップもボチボチ増えてきそうです~~が、この様子だとまだまだ増えそうにはありませんね。来年はきっとキラーソフトが色々でるでしょう。しかしDSに比べるとPSPは非常に繊細なハイテク機器なのでお子様へのプレゼントとしては適当な選択ではないかもしれません。PSPもDSも共存して一緒にゲームの世界をドンドン盛り上げてほしいです。~
・「ポルノステーション万歳」
今までは駄目だと思っていましたがこれから出るソフトには期待大です。特に「天使大便」とかサイコ-ですよ。ああ、売っぱらったPSP買い戻さなきゃ!!これからも続々エロUMDが出るみたいですね。いつでもどこでもヌケルなんてこんなハード待ってました。
まさにエロハード万歳といったところですかね
・「もしや」
ここで星1つの評価をしてる方はおそらく大半が誤ったシートの貼り方をしてるのでは。
購入されたら分かると思いますが、まず最初に「丸タブ付きプラシート」ていうのを剥がします。この時にフィルターごと剥がれてしまう場合があるのです。それに気づかずゴミ箱に捨ててしまう人が多いのではないでしょうか。後に残るのは「赤タブ付きプラシート」ていう不要なシートのみです。
「気泡がどうしても入ってしまう」「赤タブシートがフィルターから剥がれない」「フィルターが伸びて使い物にならなくなった」などといっている人、貴方が貼ろうとしているのはフィルターではなくただの不要なシートなのでした。
実際はとても簡単に貼れ、気泡も入りにくい良品です。オススメ。
・「目立たなくなる!」
自分は画面にはすでに無数のキズがあったのですが、「今頃やっても遅いかな」と思いつつ着けてみると、大体のキズは目立たなくなりました。個人差はあると思いますが、
・「保護シートとしては、とっても綺麗です。」
~PSPの保護シートとしては、とっても綺麗です。但し問題もあります。シートがPSPの画面よりやや大きいのは良いとして、適切な貼る位置に貼らないとずれてしまします。セロハンテープを使って剥がしてまた張り替えしという作業を幾度か繰り返さないと「良い位置」に張れないでしょう。しかし、いったん貼り付けると非常に画面を綺麗に映し出してくれます。張る~~ときさえ注意すれば「理想のPSPシート」と言えるでしょう。~
・「保護シートならHORI」
他のメーカーのものと比べるとHORIの保護シートの方が貼りやすくておすすめです。DSの場合は折りたたみであるため画面に傷がつくことはあまり心配されないのですがPSPの場合は折りたたみでなくて大画面のため傷がつくことが心配なのでこれを購入。1年くらい使ってみましたが途中からはがれてくるということは無くて満足して使っています。
・「他のは試していませんが・・・」
こちらでは人気商品でしたので購入。さほど苦労もなく貼ることができました。埃が多少入ってしまうのは仕方ないですが簡単にきれいに貼ることができましたよ。安っぽいですがクリーニングクロスもついていますのでそれで指紋を落としてから貼りましょう。
・「こっちが」
Xbox360のリッジと比べると私はPSPのリッジのほうがシンプルでやりやすいと思います。360のは、ダブルとかトリプルのニトロがあって面白いのですが、あのコントローラーが曲者だと思います。ボタンが多くてこんがらがりました。(PSPばっかりやっていたのでご無沙汰だったのですが)アクセル離してドリフト!というシンプルかつやりこみがいのあるゲームですね。あと、最大8人で出来るのが良いかと。ワイワイ楽しめます。続編が望ましいゲームです。
・「久々にゲームに夢中になった」
10年位前から、新作ゲームを買っても一時間位で飽きてしまう状況が続いており、次第にゲームそのものの面白さに限界を感じるようになっていた。
学生の頃は寝る間も惜しんで夢中になったテレビゲーム。最早今の自分をそこまで熱くさせるゲームは永遠に出ないと確信していた。
そんな10年間の鬱憤を、見事に打ち砕いた秀作。
良い点は他の方が沢山書いているので多くは語りませんがとにかく理屈抜きに「気持ちいい」。ヘッドホン付けて最大ボリュームでやってると違う世界にトリップできます。こんな感覚は本当に久しい。映像、音の品質は非常に高いです。
一年前のゲームですけど、個人的にはこれを超えるものは10年経ってもなかなかでないのではと思ってます。
・「シンプルかつ大胆な内容」
まず初めに・・・綺麗wオープニングのムービーを見ただけでキタコレ!!もしくは、おぉ!!と思います。そもそも自分はあまりレーシングゲームが好きじゃなく、友人と一緒の物を買ったって感じです。今回も直ぐに飽きるかと思っていたのですが、全然はまりますって。普通にドリフトが綺麗に決まった時嬉しくなります。そしてリプレイを見るのが楽しみになりますね。いくらかスピードのある状態でアクセル離して曲がればドリフト・・・シンプルすぎ。逆に言えばこのシンプルさが人気の一つなのかもしれないですね。もちろんクリアしていくと、新しいコースや車が続々出てきてやりがいもありますし、友達とワイヤレスバトルで燃えるのもいいでしょうwPSPを買ってすぐの方にオススメします。なぜなら長く遊べるからw
・「これこそがリッジだ」
最近迷走がちだった「リッジ」が原点を思い出した一品と言っていいんじゃないでしょうか。
車の挙動はかなり初代リッジに寄っています。ハンドルを切りながら少しブレーキを踏んでやればすぐドリフト、大雑把にハンドル切ってもちゃんとカーブに沿って走る車。リアリティ?何それ食えるの?と言わんばかりの勢いです。でもそれが面白い。並み居るコーナーを流しっぱなしで駆け抜ける快感はリッジならではと言えましょう。
ステージの美しさ、数々の楽曲(新曲はもちろん、特に初代リッジからのファンならリミックストラックは必聴)と相まって楽しさはこの手のレースゲーの中ではピカイチと思います。
惜しむらくはロードだよなあ。携帯機でロードというのはどうも慣れません。しかしそれでも星五つをつけさせていただきます。
・「本当に美しい作品」
これは驚きました。これほど美しい作品があったのにプレイしていなかったなんて!私はPSPではじめてリッジをプレイしました。それまでレースゲームはグランツーリスモとマリオカートしか面白いゲームを知りませんでしたが、このリッジレーサーは個人的にそれらより上をいく何かがあると感じました。確かに購入初日は「この程度じゃグランツーリスモの足下にも及ばないな」などと考えていましたが、何日かプレイしていくと「おっ!意外に面白い」と感じ場面が増えるようになり、最初の通過点である"Drift is the Message"をクリアするころにはすっかりはまりこんでいました。以後数ヶ月間ほぼ毎日リッジレーサーの世界に浸るほどです。確かに、チューニングもできないし車はパロディ車ばかり。オマケに時速300キロでギアを落とさずに曲がれてしまう。一見するとゲームバランスが最悪なゲームです。しかしプレイすればするほど、チューニングが無いことがむしろ純粋なレーシングの美しさを追求できることに気がつき、パロディ車もどれもよく練られたセンスの良いものであり、この爽快感の為に今日もリッジなんだと気がつくようになりました。このゲームを一言で表すと「スーパーカーレーシング・リッジレーサー」です。
●SONY ニュー・メモリースティックPROデュオ MSX-M512S 512MB
・「妥当な選択だと思います」
PSPでこの製品を狙っている方は多いことと思います。atrac3形式を扱うためのSonicStageがメモリースティックProDuoにまだ対応されていなく、対応しているメモリースティックDuoが最大128MBのものしか発売されていない現在、PSPで音楽を聞こうと思っている方は、512MBのこのメモリースティックProDuoにMP3形式のファイルを入れて楽しむのをおすすめします。そしてSonicStageがメモリースティックProDuoに対応するのを待ってからatrac3を使うということでよいのではないでしょうか。
・「PSPに最適!」
PSPにピッタリでしょう。動画やMP3を再生でき、画像を入れるとフォトビューアとしても使えますし。
動画を持ち運ぶならこれくらいの容量は必要だと思います。512MBだと768Kbpsで70分(1時間10分)、384Kbpsで120分(2時間)、192Kbpsで約220分(3時間40分)、96Kbpsで約490分(8時間10分)位を持ち歩いて見ることが出来ます。
もちろん、音楽を再生することもできるので、MP3の128kbpsで1曲5分だと5MBくらいですから、100曲近く持ち歩くことが出来ます。
アダプターが付属していませんでしたからアダプターが必要な人は別途用意した方がいいでしょう。
・「価格」
PSP用のゲーム目的+音楽目的程度で買うなら、この容量で十分ですね。(音楽とか動画とかいろいろもっともっとやりたい人は足りなくなる可能性もあるので1GBという手もありますけど)
価格はもう少し下がるとうれしいんですが。現時点でも結構下がりましたけど、もっと下がれるんじゃないかなと期待しております。
・「PSPに最適」
SONYの人気携帯型ゲーム機PSPに対応しているのでおすすめです。システムソフトウエア2.00になりPROデュオに対応していなかったATRAC3plus形式の音楽ファイルデータがsonicStage3.2で利用可能になり、益々利用範囲が広がりました。
・「PSPにもぜひ!!」
SONYの大人気携帯型ゲーム機PSPでも使えるのでおすすめです。PSPではメモリースティックを使うことでゲーム以外の様々な事ができちゃいます。PSP用途にも一押しなこの商品をどうぞ!容量も十分ですしお買い得ではないかと思います。
・「ほのぼの」
従来のモンスターファームより人を選びそうなゲームです。というより子供向けな感じです。モンスターを育成する、というよりはペットを育てる、という感覚に近いかも。まぁメインであるキャラ育成はまずまず楽しめました。DVDやCDでキャラクターを作れるというのは斬新で面白いかと思います。とりあえずお気に入りのCDを並べて片っ端から作っていく作業で結構時間を費やしました(笑)。まぁ別に個々のCDでの能力差は無いので探す必要も無いですけど^^;とりあえずのほほんと平和にキャラを育成していくわけですが、時が経つにつれ必ず起こる事があります。それが、育成モンスターの"死"です。ゲーム上とはいえ、感情を込めて作ったモンスターが死ぬというのは少々切なさが有ります(自分の場合はですが^^;)なので、感情移入し過ぎないのがコツです(笑
で、ゲームの総評としては『普通』です。確かにハマれる要素もありますが微妙です。まぁ時間の合間に少々やってみるゲーム、としてはまぁまぁオススメのラインです。まぁ自分としては案外楽しかったので、とりあえず星4つにしておきます。
・「あなたのお気に入りCDがモンスターに」
誰でも持ってる、好きなCD,DVDからモンスターを誕生させることができます。そんな簡単に言ってもでてくるモンスターは多種多様。きっとあなたのお気に入りモンスターもきっと見つかる。自分のお気に入りのCDからでてきたモンスターを最強に育てよう!
・「シュミレーションゲームの最高峰」
このゲームはCDからモンスターを生み出すことが出来るのでCDを沢山持っている人は買うことをおすすめします。CDからでは絶対に出ないモンスターもいるので、そのようなモンスターが貰えるイベントのある東京や大阪付近の人はシュミレーションゲームが嫌いという人以外は買っても後悔しません。
・「難易度は低め。」
モンスターファーム2が好きだったので、購入してみましたが、プレイ開始後二日足らずでエンディング到達しました。正直に言うと、かなりがっかりしましたね・・・エンディングまで3体しか育成してないし(汗)。
まあ、前作プレイ済みだったので、初めてやる方には丁度良い難易度なのかな?と思いました。
それと、前作とは打って変わってモンスターのグラフィックがアニメっぽくなりました。最初はかなり不満に思いましたが、プレイしてみると案外良かったです。特にピクシー種が可愛くなっていたのは非常に嬉しかったです。
それから、このゲームはCD&DVDからモンスターを再生して育てる事が出来ます。なので、CD&DVDを沢山持っている方にはオススメです。「えっ?だったらCD&DVDをあまり持ってない人は色んなモンスターを育てられないの?」と思う人もいると思います。しかし、今作は探索時に入手出来る円盤石のかけらというアイテムを集めることによって、色んなモンスターを育てることも出来るので安心です。(ただ、集めるのがちょっと面倒です・・・)
あとレビューの最初に、二日でクリア出来てがっかりしたと書きましたが、このゲームの本質はモンスターの育成なので、クリアしてからも十分楽しめます。(むしろクリア後が本番?)実際、発売してからかなり経ちますが、自分はまだちょくちょく遊んでます♪
・「飽きるかも」
PS時代のモンスターファームも楽しみましたが、全体的に敵のレベルが落ちているような気がします。
PS2版になったことで、DVDからのモンスター再生も可能となっているので、新しいモンスターを誕生させる楽しみは増えましたが、モンスター合体などの機能が消え、ちょっと物足りないと思いました。
グラフィックは、アニメ化の影響でしょうか。かなりアニメチックです。全作までは「モンスター」という感じがあったんですが、今作は「キャラクター」的な印象を強く受けました。
トレーニングは種類が今ひとつ少ないかなと思います。能力値の上昇も大きく、モンスターによっては、同じトレーニングをずっと続けていれば、
その能力はすぐに999(最高値)まで成長します。!!トレーニングのシーンも単調で、見ていて飽きます。
今作には、モンスターハートというシステムが存在します。モンスターには寿命があり、いつかは死んでしまいます。いままではそこで新しいモンスターを再生させたりしただけなのですが、
今作は、モンスターが寿命で死ぬと、モンスターハートというものを残します。これを次のモンスターに使うとモンスターハートを残していったモンスターの技や能力が受け継がれるというものです。愛情込めて育てれば、それだけ能力も大きく受け継がれます。しかし、かなり上昇するので、ずっと継承していけば初心者でも簡単に名人が狙えると思います。
ちょっと子供向けかな、という印象を受けました。全体的に見て、良いところも悪いところ!もあって結果「普通」。よって星3つとさせてもらいました。
●モンスターファーム2 PlayStation the Best
・「これはおもしろい」
普通にプレイしててもおもしろいし、クリアして飽きてもしばらくしたらまたやりたくなる・・。そんなゲームです。そして私はこのゲームのもう一つの遊び方を開発しました。やってみるとおもしろいかもしれません。 それはトレーニングや、修行の度にプレイヤーが腕立て伏せを早めに3回します。それだけです。つまりモンスターが鍛えられている時にプレイヤーも一緒になって鍛えるのです。3回やっては休み、3回やっては休みの繰り返しなのでそれほど疲れません。しかし、何日か続けてやると見違えるほど筋肉がついてきます。これが意外とはまります。ついつい面白くて何時間もぶっ通しでやることもあります。ゲームという仮想空間の住人が強くなるのと平行して現実世界の住人が強くなる・・。素晴らしいゲームではありませんか。(恐らくこんな遊び方してるの世界で私だけでしょうが..。)
わたしは更に応用して、モンスターファーム1は先ほどの筋トレ専用、2は受験とかTOEICの勉強専用にして遊んでます。2はどうするのかというと単純です。ちょっとテンポが悪いですがトレーニング1回に本を1ページ読めばいいです。退屈な受験が嘘のように楽しくなります。私は集中力のない人間でしたが最近この方法を開発して、一日に参考書1冊を読むようになりました。ゲームにのめり込めばのめり込むほど体が鍛えられ知識が付く..。人類史上もっとも素晴らしいゲームではありませんか。個人的には1の方がおこちゃまな感じが無いので面白かったです。おもしろかったゲームの続編ってなぜか対象年齢がさがるんですよね。1の開発技術力の粋を集めたテイストが2以降のモンスターファームでは失われてると思います。しかし2はキャラがかわいくなってるのが頂けないけど、長く楽しめるのが非常にいいと思います。逆にこれが後のシリーズを堕落させるきっかけになったと思いますが・・・・・。とは言え、どのシリーズもその辺のゲームよりは絶対おもしろいですよ。
・「4作品中最高の作品」
かなり前に発売されたソフトのリメイク版ですが価格もオリジナルに比べ、かなり安くなっています。育成可能なモンスターは391種類も存在し、皆それぞれの個性があり、敵も大会や修行など数百体存在します。クリア後も上級者向けの「レジェンド杯」やALL999育成などやり込めば切がありません。続編の3,4も遥かに凌ぐ名作と言えると思います。
・「MFシリーズ内で一番の傑作」
今から思うと、このソフトの出来は素晴らしすぎる。
・「相棒と一緒にレッツゴー」
モンスターに好き嫌いがあったり、落ち込んだり、喜んだりします。冒険イベントや人気など細かい表現もあり、とても楽しいゲームです。モンスター図鑑のような物もあり、コンプリートするまで飽きません。大会は階級別になっていて、上を目指して戦い、買ったときの喜びも大きい物です。パートナーと一緒に戦いたい人はこれがオススメ!
・「傑作」
MF1に比べ格段に難易度が上がっている近作。確かにAランク、Sランクの壁や再生条件をクリアすることすら難しくここら辺で飽きてしまう人も結構居る。MF1も素晴らしい作品だったが、更にやり込み要素が格段に増えた近作は正に傑作だろう。難易度にさえ馴染めれば、MF2ハマること間違いなし!
・「まってました!!!」
やっと第4弾がでました!前の第三弾では、修行がなく合体もありませんでしたが、今回は、修行も合体もあります。それに、一気に最高5体まで育てれるし、実際にファームの中を走り回って、直接モンスターと触れ合うことがこともできちゃうんです☆モンスターも、より個性的&表情豊かになりました。他にもトレーニングマシーン、名付けて『トレカジ』!なんと!?30種類以上もあるんです。最初は、な~んにもないけど、イベント等で、手に入れることができます。あとは、モンスターと、パーティーを組むこともできたりと、ほんとに新要素満載のモンスターファーム4是非買って下さい!!!
・「おすすめ」
今回の作品はなんと一度に何匹かまとめて育てることができます。 トレーニング器具も冒険中に手に入れたり、大会でてにいれたりしてかなりおもしろそうです。 RPGせいがかなり上がっているとおもいます。ぜひぜひ、買ってみてはどうでしょうか?
・「最高の期待!」
ついに出ます!モンファーシリーズの最新作!!今までのシリーズも全作やりました。
内容はモンスターを育て、大会を勝ち進むというシンプル(?)なものですが、モンスターにもいろいろな種類ガアリマス。さらにトレーニングによって攻撃系、回避系などのモンスターを育てれるので自分好みのモンスターに出来ます。
とても長く遊べるのでかって損は無いですよ!たぶん。
・「楽しみにしてました!!」
モンスターファーム1,2,PS2版やって来ました。今回は今までのシステムよりも、自由度が高いらしいので、さらに長時間楽しませてくれるのではないか!?と、ずっとまってました。
・「モンファー4について」
モンファー4はシリーズ最高傑作です。皆さんも1度買ってやってみましょう。なかなかあきないとおもいます。
・「☆これは買いです♪」
☆早速買って使用してみましたが、まずそのサイズに驚きました。
・あまりにも本体が小さく薄いのが特徴で、今までの機種はその大きさにより存在感がありましたが、これには全くなく書籍並みです。
・PlayStation 2 (SCPH-70000)は、小さくて薄いのはいいのですが本体をぶつけたり、落としたりすると、壊れる場合があると思いますので、取り扱いに気おつけて管理してください。
・PSのようにボタンで開けるふた式と同じで、ふたを開けてソフトをセットしなければならないのでホコリや汚れの対策が必要となります。
・以前のPS2は、「Loading...」の読み込みに時間がかかりましたが11月に発売された新機種のPlayStation 2(SCPH-70000)は読み込みスピードの向上で、購入価値ありです。
☆ただし、いくつか欠点があります。
・まず、パワーボタンが無いので、常にスタンバイ状態にしておくか、コンセントから抜かないと電源をオフにできないです。
・最後に、熱対策はゲームをプレイした後、ゲーム機に触れるとかなり熱いので、長時間プレイ注意。
・以前の機種は熱対策は充分だったのですが、この機種はあまり長時間プレイすると、どこかに支障が現れるかも知れませんので、常に様子見てプレイして下さい。
・これを読んで参考になったら嬉しいです。
☆最後まで読んで頂きありがとうございました。
・「小さくて置きやすい!」
これまでのPS2と並べてみると圧倒的なまでの小ささ、薄さに驚きます。縦置きだと少々ディスクの取り付けが不便かもしれません。あと、注意しないといけないことはこれまでのPS2用マルチタップ(型番SCPH-10090)が使用できないそうです。
・「今の所快適です」
~まだ買って1ヶ月程度ですが今の所快適です。ローディングもモタッたりせず、ファンレスなので静かなのも良いです。薄くて軽いので可搬性にも優れます。
不満点といえば、パワーボタンがないのでスイッチ式コンセントを使っています。待機中のままだと温かいので消耗するのでは?また、ふたが上に開いてディスクをカチッと固定させるタイプですので$~~N$設置には上にスペースが必要です。価格が安いので許せる範囲ではあります。
また私はSONY製品はすぐ壊れると思っておりますので(実際PS2は3回買い換え、MDウォークマンも数回買い換え)これから耐久性を見極めていきたいと思います。~
・「本棚に立てて使おう!」
ファン無しですから、音も有りませんし発熱といっても、HDが無い為かノートパソコンに比べたら対した事はありません。携帯DVD+PS2という意味で、最高に使える一台だと思います。
ちなみに私は本棚にこれを立てて収納しています。専門書と全く同じ幅と高さなので違和感無くスッキリ収まっています。本と同じ感覚で、気ままに取り出して使えるのがいいです。
電源端子ととAV端子は背面に有るのでケーブル廻しに苦労しますが他は前面に有るので、テレビと本棚が近い人はコレを本棚に収納したまま使う事も出きると思います。
ともかく、オシャレに使える一台だと思います。
・「☆これは買いです♪」
☆早速買って使用してみましたが、まずそのサイズに驚きました。・あまりにも本体が小さく薄いのが特徴で、今までの機種はその大きさにより存在感がありましたが、これには全くなく書籍並みで驚きまた。
・PlayStation 2 (SCPH-70000)は、小さくて薄いのはいいのですが本体をぶつけたり、落としたりすると、壊れる場合があると思いますので、取り扱いに気おつけて管理してください。
・PSのようにボタンで開けるふた式と同じで、ふたを開けてソフトをセットしなければならないのでホコリや汚れの対策が必要となります。
・以前のPS2は、「Loading...」の読み込みに時間がかかりましたが11月に発売された新機種のPlayStation 2(SCPH-70000)は読み込みスピードの向上で、購入価値ありです。
☆ただし、いくつか欠点があります。
・まず、パワーボタンが無いので、常にスタンバイ状態にしておくか、コンセントから抜かないと電源をオフにできないです。
・最後に、熱対策はゲームをプレイした後、ゲーム機に触れるとかなり熱いので、長時間プレイ注意。
・以前の機種は熱対策は充分だったのですが、この機種はあまり長時間プレイすると、どこかに支障が現れるかも知れませんので、常に様子見てプレイして下さい。
・これを読んで参考になったら嬉しいです。
☆最後まで読んで頂きありがとうございました。
・「今更ですが・・・」
世界で幅広い人気を誇るPS2本体、初期型から7代目になると価格も1万5千円ほど安くなりました。ソフトも充実しているし、DVDだって見れちゃう。これは絶対買いでしょう!!・・・と言いたいところですが、PS2本体には落とし穴がけっこうあるものです。
まずDVDです。市販のDVDビデオや、アーティストのビデオクリップの中には再生できないディスクがあるみたいです。再生できないDVDのタイトルは決まっておらず(稀に決まっているタイトルもありますが)、その本体との相性らしいのです。その相性は買ってみなければわからないので困りますよね。
次は耐久性。PS2本体を縦置きにしてディスク再生中に倒すと、本体ばかりか中のディスクまで傷が付きます。気をつけましょう。それから使い方によっては「光学デバイス(ディスクのデータを読み取る装置)」がすぐに壊れます。その初期症状としてはDVDベース(データ面が青色ではない)ディスクのロード時間が長くなります。最終的には読み取れなくなります。これからは、DVDの時代だというのにそれでは困りますよね。
PS2本体は素晴らしい性能を持っていますが、それなりに不安定なところもあるという事を考慮してのお買い上げをお奨めいたします。
・「PS2は最高!!レビューが遅くて申し訳ないです・・」
もうPS2が一番バランスの良いゲーム機だと思います。PSのソフトも出来ますし、DVDが聴けるのも何よりの強みです!!もう皆さんのレビュー見て、分かっていらっしゃると思いますが、PS3も今出ておりますが、恐らく旧型ゲーム機をつい売却しがちの人はくれぐれも注意してください!!もし、PS3を買う人はくれぐれもPS2は売却しないほうが良いです。理由としてはPS3で稼動する際、PSソフト&PS2ソフトの中には動作が正常に稼動しないソフトもいくつかあるようです。ですので、PS2は残しといた方が無難です。というわけですので、PS2があれば十分楽しめます!!
・「安くなった一石三鳥のゲーム機!!」
最初は、7万円くらいだったプレステ2が下がって下がってなんと値段が24、800¥になった。^o^DVDも見れる。CDも聞ける。ゲームもできる。それに安くなった。これを機会に、PS2(プレステーション2)を買ってみてください。
・「新型が出ますが!」
新型PS2(SCPH-50000)が5月に発売される予定とか、新型にはiLINK(S400)端子が付いて無いので!この型式PS2(SCPH-39000)の方がいいと思ったりしますゲームを楽しむための基本性能は、新型もあまり変わらないので!ある意味iLINK端子が付いていた方がいいかもしれませんね。おもにDVDの映画を見ると言う方は!この型式よりも新型を、おすすめします!。
ゲームプレーの信頼性などは、新型・旧型式も高性能な為に精密なのでホコリやタバコのヤニなどがレンズに付着してソフトのデータ読み取りが遅くなったり止まったり不具合になることが?使用程度にもよりますが!定期的に市販のPS2対応レンズクリーナーで掃除すれば回避できたりしますね。
この型式は新型にともない2003年5月までで生産が終了する可能性が考えられます?、購入は早い方がいいかも?
・「不出来なゲーム機」
見た目が違う、色が違うだけなので同じレビューを載せています。アメリカ人が、ウインドウズが一番出来の悪い輸出品だというように、日本で一番出来の悪い輸出品。縦置きでDCの20倍ぐらい早いというふれこみで派手にデビュー。しかし実際はバランスの悪い、出来の悪いゲーム機だった。とにかく音が悪い。自分みたいにCDとMDの違いが分からなくてもハッキリと分かる音の悪さ。これでは面白いゲームは作れない。映像も酷い。絵が荒く画素数が足らない感じで、色も悪いし、メモリーが少なくテクスチャーもはれない、ポリゴンも見た感じDCの三倍ぐらいでゲームキューブと比べると半分ぐらい。(ソニーKD-36HR500AVマルチで)とても家庭用最強のハイビジョンモニターを売っている同じメーカーが作ったとは思えない。DC、VGAで完璧に家庭用ゲーム機ではなくなったのに比べるとPS2の絵、音は本当に家庭用という感じ。メガドライブやサターンは、色が出ないとか、ポリゴンが出ないとか、開発が難しいとかよく言われたがハードの普及にそんなものは関係ないのがよく分かった。しかし一番の問題はデジタルハイビジョンの普及に努力しなくてはいけない時代にDVDを普及させてしまったことだ。ハイビジョンで作ってある映画やフィルムの映画をDVDで売っても将来ゴミになるだけなのは分かっているのに。二層ディスクはすぐ読まなくなるのに不必要にCD,PS,DVDなどのが付いているせいで修理代もやたら高いし、立ち上げ時間もやたら長い。よいハードがないと良いソフトは絶対にかけない。もしPS2の中身がGCやXBOXでも誰も文句を言わなかったはずだ。世界中の莫大な資本を投入してそれがみんな無駄に終わっている。PS2の中身がGC、XBOXだったら十倍ぐらい歴史に残るソフトが生まれただろうと思うと悲しくなる。次はPS2と決めてしまったり、ハードのことに全く触れないマスコミも悪い。PS3はこんな事にならないことを祈ります。
・「価格は高いが、質は良い」
PS2が発売して約7年。PS2はメモリーカードが必須。発売当時から8MBですが、PS2ソフトの記憶容量がKBの物も多いので、妥当な価格だと思います。普通は1つあれば十分です。様々なメモリーカードがでていますが、高級感では一番だと思います。その分価格は高めですが。私も5年間使っていますが、一度もデータが消えたことがありません。データが消えそうな原因としては、他社製のメモリーカードによくついているケースが付属していないため、ほこりや湿気、静電気に注意する。この種類のメモリーカードは静電気に弱いそうです。PS2ソフトの中には、メモリーカード内のデータを破壊するソフトが存在する。それは調べていただければ分かりますので、そのソフトに注意する。ちなみに、PSのソフトのセーブデータをPS2のメモリーカードに書き込みすることはできないが、PSのセーブデータをPSのメモリーカードを経由してPS2のメモリーカードにコピーすることは可能。PSのメモリーデータはとても小さいので、PS2のメモリーカードに何百ものデータの保存ができる。PSのメモリーカードを複数持ってい る人は、全てPS2のメモリーカードにコピーしておき、読み込むときだけPSのメモリーカードを使用すればよいので、かさばらずにすっきりする。それと、PS2にはコピー禁止データというデータが存在している。これは、PS3のメモリーカードアダプターではコピー可能。
・「すごい!!」
本当、丈夫ですね!!丈夫と言うのを実感したのは、一度間違えて洗濯してしまった時、泣きそうになりながら起動すると・・・なんと普通に動きました!!これには本当に心から感謝しました。ソニーさんは、こんなに丈夫で良い物を作ってくれていたんです!!ぜひ買いましょう♪ってかこれなきゃゲームできないですしね(^^;)
・「当然ながら必需品」
PS2専用のメモリーカード。
PS2ではデータの保存は基本的に全てメモリーカードで行うのでこれがないとゲームができない。容量は8Mあるが、信長の野望やRPGツクールなどの多容量セーブデータを扱う人だと一枚では足りなくなってしまう事も少なくはないだろう。なくしてしまう可能性なども考慮に入れて、少なくとも1枚は予備を持っておきたい。なお直接PSソフトのデータを保存する事はできないがPS用メモリーカードからコピーして保存する事はできる。PSゲームのデータは最大でも120Kなのでいくらでも入れることができ、保存用として重宝するだろう。
・「とても役に立ちます♪」
このメモリーカードはPS2のデータを保存するだけではなく、PS1のデータを大量に保管する事が出来るのでめちゃくちゃ便利です!
・「大切なものです!」
セーブデータが消えたら泣くしかないですね。メモリーカードが1枚だけと言う人は、予備にもう1枚用意しておく必要があるでしょう。3枚あれば言う事ないですね。私は2枚持っていますが、色々なゲームソフトのデータが入っているので、足りないくらいです。あと2枚は欲しいです。1枚あたりの値段が結構な価格なので、そうそうたくさんは買えませんが・・・。その辺を踏まえて、購入してください。なお、プレイステーションのセーブデータは、ゲーム中にはセーブできませんが、プレイステーション2ブラウザ画面で、プレイステーションメモリーカードからデータコピーをすることが出来ます。私のPS2メモリーカードにも結構な数のプレイステーションセーブデータが入っています。
●"PlayStation 2"専用 DVDリモートコントローラキット
・「機能追加。」
これがあればとても便利。早送りや巻き戻し、一時停止など付属のコントローラーで操作するよりだんぜん楽らくです。また、このリモコンを使うことによって、DVDプレーヤーの機能が追加されます。早送り、巻き戻し、が3段階になり、しかも再生中にタイムが表示できるようになります。Playstation2でDVDを見るなら迷わずこのリモコンを買おう。
・「PS2でDVDを楽しむなら必須」
DVD再生機能がついたPS2をフルに活用するなら専用リモコンは必須だ。コントローラーからでもDVDの操作はできるが、ボタンが多く再生やスローなどの配置を覚えるのが大変で、押し間違いが多い。しかしリモコンがあれば、片手でらくらく操作ができる。またワイヤレスなので離れた場所でも操作ができるのも利点。
これからPS2でDVDを楽しみたい人には欠かせないアイテムだ。
・「小さな子どもがいるので必須」
うちには1歳の子どもがいます。自分の足で移動していろいろなもののボタンを押しまくって遊びます。DVDをプレイしていても、まだ写っているものの意味がわからずあまり興味を持ってくれません。それよりもプレスて本体のスイッチの方が・・・
と言うわけでプレスて本体は子どもの手が届かないようにテレビ台の下の簡単には開かないところに・・・となると操作ができない!
と言うわけでうちではリモコンが必須。欲を言えば最初から本体につけて欲しかった。
・「安っぽい。」
PS2を買った理由の半分はDVDを観ることでしたので、迷わず購入しました。デザインは本体と統一感はあるのですが、質感が低すぎます。学習リモコンよりも低い気がします。また、ボタンが異常に多かったり赤外線の到達範囲も狭いため、現在では全く使用していません。
・「中途半端」
DVDビデオソフトを見る際には便利だが、このリモコンを使用して音楽CDを聴くことができない、電源のオン・オフができないといった性能的な面での不備が多い。また、ボタンの配置が悪いので、操作の間違いやボタンの押し間違い等が多発してしまう。全体的に見て非常に中途半端な仕様。
●バーチャファイター4 エボリューション スティック ミッドナイトブルー
・「いいですよ」
“PlayStation 2”専用ゲームソフト“バーチャファイター4 エボリューション”専用ジョイスティックです。SEGA様、SEGA-AM2様とタッグを組んだ、オフィシャルジョイスティック第2弾!レバー、ボタンのタッチを前作からさらにパワーアップ!トレーニングモード時に使用頻度の高いL3、R3ボタンを追加し、スタート、セレクトボタンも大きく、押しやすい。フィーリング、使いやすさに更に磨きをかけ“進化”したこの一台を是非ご堪能下さい。
・「スティック部分がかたいなあ」
PS版バーチャファイター4専用スティックです。色はこれとシグナルレッドがありますがカラーリングのみの違いです。うーん‥ちょっといまいちでした。スティック部分は購入した日にすぐに油を差しましたが、いかんせん硬いです。昔SSでバーチャスティックプロというがあり、業務用の部品を使った商品がありましたが、「こだわりのバーチャスティック」というのを出してもらえないですかねえ‥バーチャ専用なわけだし、こだわり持ってるユーザーも多いと思うんですけどね‥
・「高いなぁ」
HORIがダメなのか?それとも扱いが悪いか? どうも耐久力がないように思う、アキラスペシャルの練習をしてたらボタンの接触がわるくなった。 でも安易に直せるから捨てる前に検索して直してみてわ?
●バーチャファイター4 エボリューションスティック シグナルレッド
・「いいですよ」
“PlayStation 2”専用ゲームソフト“バーチャファイター4 エボリューション”専用ジョイスティックです。SEGA様、SEGA-AM2様とタッグを組んだ、オフィシャルジョイスティック第2弾!レバー、ボタンのタッチを前作からさらにパワーアップ!トレーニングモード時に使用頻度の高いL3、R3ボタンを追加し、スタート、セレクトボタンも大きく、押しやすい。
フィーリング、使いやすさに更に磨きをかけ“進化”したこの一台を是非ご堪能下さい。
・「是非業務仕様スティックを望む」
PS版バーチャファイター4専用スティックです。色はこれとミッドナイトブルーがありますがこちらのほうが色は好みです。うーん‥使い勝手はちょっといまいちでした。スティック部分は購入した日にすぐに油を差しましたが、いかんせん硬いです。昔SSでバーチャスティックプロというがあり、業務用の部品を使った商品がありましたが、「こだわりのバーチャスティック」というのを出してもらえないですかねえ‥バーチャ専用なわけだし、こだわり持ってるユーザーも多いと思うんですけどね‥
・「懐かしいのに新鮮・・!」
シリーズものでもDQほど本当の意味で「シリーズ」であるものは少ないと思います。統一された雰囲気と世界観。技術が進んでもどこまでもDQであり続ける姿は本当に素晴らしいです。大木の幹である3名の方(堀井氏、すぎやま氏、鳥山氏)が1作目から変らず携わっているからだと思っています。DQはFCの1よりプレイしていますが、システム自体はほぼ変っていないのに作を追うごとにプレイしやすくなっていっているのも素晴らしいです。製作者側もDQという作品を大切にしているのだと思います。スクエニになってから始めてのDQですが、そんな心配は無用で、それは今回の8にも言えることでした。昨今珍しい「世界」を歩けるし、何処までも広がる大地は丁寧に描かれていて、最初に見たときに思わず感嘆の声を上げてしまいました。主人公の彼が何故旅をしているかは比較的序盤でわかるのに、含みを残すシナリオにどんどん引き込まれて行きます。グラフィックの美しさは今更語る必要はないのですが、鳥山氏の絵の世界観を崩すことなく描かれた人物達にも驚きました。そして、全くストレスのないシステムや環境、ゲームバランスはさすがです。
DQであることにこだわり、DQでなければ出来ないことを大切にしている作品だと思いました。未だ序盤しかプレイしていませんが、先が本当に見たいです。
・「最高傑作」
こんな面白いRPGは久しぶり。ほんとに世界を堪能できる。3Dにしたは良いけど世界が狭ければ意味がありません。しかし今作は本当に世界が広がり、歩いても歩いても道が続く。町や城にたどり着くドラクエの面白さが存分に活かされています。また、寄り道しても面白く、丘を越えて海岸線がひらけたときは身震いしました。しょっちゅう立ち止まっては景色を眺めています。夕日が沈む頃は大変美しいです。夜空の星も綺麗です。いまさら2Dには戻る気がしません。本当に素晴らしい進化です。BGMも最高ですし、鳥山先生のキャラクターも生き生きしています。私はPS2のRPGの頂点だと思いますね。
・「やっぱりドラクエ離れはできません」
ドラクエ7以来、実に4年半ぶりにテレビゲームをプレイしております。まだ途中なのですが、これは過去最高傑作になるだろうなと思っています。ドラクエもいよいよ8作目ですが、8作品全てがドラクエでありえたというのはとてもすごいことだなと思います。ゲームにしろ、映画にしろ、人気作や続編のできるものは従来、作品を重ねるごとに初期の味わいを失い変化していくものですし、それも残念ながら仕方のないことだと思っていましたが、小学生の頃に初めてプレイして十年以上の月日が経ったこの作品を、あの頃と同じ気持ちで、違和感無くドラゴンクエストとして楽しめると言うのは、本当に製作者の方々がドラクエの持ち味を理解し、ファンに望まれるドラクエを長い年月追及し続けているたまものだと思いました。頭が下がります。
映像がきれいになったからと言って、中身がおろそかになっている、なんてことも全くありません。むしろ、これまで表現できなかったことが、ようやく表現できたというところでしょうか、3Dというフィールドに出たドラクエの世界は子供心に想像した世界そのものでした。悪いものの粗探しをすることは簡単なのですが、本当に良い物に巡り合えたとき、僕は自分のボキャでは言い表せない気持ちになってしまいます。今まさにそんな気分です。ゲーム離れが増加していると言われている昨今、実際僕もドラクエ7を最後にゲーム離れしていた一員です、が、ドラクエ離れはできないと、今回強く感じました。本体と同時に揃える価値の十分にある素晴らしい名作ゲームです。
・「久しぶりにほっぽり出された感覚。」
フィールドが広いです。どこへ行くんだったかな?こっちであってるかな?あそこはなにがあるんだろう?という、昔ドラクエをやっていたときの心細い感覚がよみがえりました。ルーラを使えば戻れるし、道を歩いていれば街から街へ移動するのは簡単です。が、気がつくと道をそれて突っ走っている自分がいます。そこで見つける宝箱や、スカウトモンスター。ネットを見ることを完全に封印して、まったく何も分からないままフィールドをさまよう感覚は、冒険という一言に尽きます。さすがに8作目ということもあり、新しいカギを手に入れたとき、船に乗れるようになったとき、空を飛べるようになったとき、と、少しずつ広がっていく世界の様はプレイしていて安心感すらあります。また従来のドラクエどおりボス戦(過去作で言うところのブオーン、グラコス、バラモス、4エスターク等)は手ごたえがあり、特に中盤の山場のボスでは散々リトライをさせられました。もちろん今までのドラクエ通りレベルを上げてベホマやベホマラー等が使えるようになると格段に楽になります。序盤でこそ、ためるコマンドを使っていたものの中盤以降そんな余裕は無くなり、ある程度使っていなかった時期がありましたが、後半にためるの価値に気づきます。
現状ほとんどがネタバレしてしまっているために本当の意味で楽しめるかはわかりません。ドラクエに対する偏見のある人も楽しめないでしょう。これは見かけこそ変わってしまいましたが、ドラクエ以外の何物でもありません。発売された当時は時間も忘れてプレイしていました。おもしろさ星5全体的な評価星5
・「空と海と大地の意味」
やってみてわかりました。サブタイトルの意味。確かに“空”と“海”と“大地”でした。(“呪われし姫君”は正直、どうでもいいですが…)歩けども、なかなか辿り着けない程の広大な世界。必ず昇っては必ず沈む、太陽と月。昼と夜とで全く違う顔を見せる街とその住人。これほどまでに、リアルに確立された一つの“世界”を完璧に創りあげたRPGがあったでしょうか。物語重視のファイナルファンタジーと比べれば、物語自体は決して秀逸とは言えませんが、世界を気ままに冒険したいという方にはお薦めの逸品となるでしょう。 ただ“野”を駆け回るだけで楽しいと思えるRPGは他にありません。(ゼルダの伝説はアクションRPGなので別扱いにて)
・「新たな試み。」
毎回、新作が出ると一時間弱で全クリアしていたので3Dとなった今作は結構楽しめました♪
それでも初めは2Dの方が良いかな?とも思ったのですが遊んでみると差ほど操作が難しい訳でも無く、ロックオンを手動で変えながら戦うシステムはシューティング風味で良いと思います。
しかし、ロード回数が多く 数秒待たされただけでイラ付くユーザーには不向きな点が在り、唯一の難点でしょうか?爽快感も無いと言われていますが、今作の操作・ステージに馴れると1ステージを5分弱もあればクリアでき、可也の爽快感を得られます。アーマーが気に入らなければノーマルのXで遊べば済みますし。
ただ、このシリーズは『2D』で遊ぶと言う概念が かなり植えつけられていますので、2Dが好きな方は遊ばない方が良いと思いますw;でも、2Dのロックマンに飽きた方や新鮮さを求めるなら3Dで遊んでみるのも一興かと思います♪
・「3Dになった!」
カプコンのアクションゲームの最新作が、今までの2Dから一新しての3Dになって登場します。新キャラも一人追加されてるのでアクションのバリエーションも以前のロックマンシリーズより楽しめるのではないでしょうか?今回は何より7月31日に愛内里菜さんがリリースする「Over Shine」に収録されるカップリング曲『CODE CRUSH』が今回のロックマンX7のテーマソングに決定しました!ゲームのオープニング映像やTVCMでオンエアされますので愛内里菜さんが好きな方には溜まりません。俺自身も愛内里菜さんの曲がタイアップ決定していなければ興味を持っていなかったと思います。
愛内里菜さんのファンは勿論、ロックマンシリーズのファンの方も新生ロックマンをプレイしましょう!
・「正直苦しい」
ゲームとしては好評価をつけづらいです。一番の難点として挙げられるのは3Dマップのやり辛さ。カメラ回せなかったり回せてもやりづらかったりで戦々恐々。せめてもう少しカメラ動かしやすくするか動かさなくても見やすくするかして欲しかった。裏側に飛ぶマップでも、逆さのまま動かすのは非常に辛い。上が下に下が上にって咄嗟に反応出来ない。あまつさえその状態で敵を倒すなんて……。
でも好き。好きなんです。
・「3Dかよ!!でも面白そう!!!!!!!!!」
このゲーム『ロックマンX7』の目の着け何処とはなんといっても3Dになったことです。ぼくは2Dの方が好きだったのに・・・でも3DもX7の映像を見てからとてもやりたい気分になってきました。カプコンのロックマンX7、このゲームは購入してもも損しないでしょう、是非購入してみてください。すごく面白いとおもいます!!!
・「不朽の名作」
このゲームは本当に不朽の名作ですよね1度プレイしてみればわかると思いますがアクション好きにはたまりません1度プレイしてみてください
・「今までVFをやったことない人にこそやってほしい!」
「バーチャファイター」いうとゲーセンでみかけてももう何をやってるかわかんない動きで上級者の方々がバチバチ対戦してるというイメージが強くてどうせ俺なんてやっても全然勝てないし意味わかんないしケッ!やんねーよバーカ!みたいな感じになっちゃいません?
今「そうなんだよなぁ・・・だから途中参入はちょっと・・・」と思ったあなた!あなたに捧げるゲームなのです!超親切なチュートリアルモード、痒い所に手が届くトレーニングモード、ハマる事間違いナシのクエストモード、これらのモードでかならずあなたは上達するに違いありません
もちろん、このゲームにおける世間一般のレベルの高さはいうまでもありませんしかしこのゲームを踏み台にしてゲーセンデビューすればそれからは実戦でどんどん磨かれていくはずです!
シリーズが続くにつれて閉鎖的になる一方の格闘ゲームにおいて、非常に存在意義のある作品です。私はそう断言します!
・「やればわかる! やらなきゃわからん。」
このゲーム、前作4を買った人は買わない人が多いみたいですが、買ったほうがいい。自分も4を持ってるせいで買わなかったのですが、友達に借りて、結局買ってしまいました。正直これはVF4.8と言っていいくらいの出来です。
とにかく凄いのはトレーニングモード、無印の4も親切でしたがEvoはその比ではない。クエストモードは組み手モードよりもはるかにボリュームもありますし、AIが随分利口になった気がします。
またVFを今まで軽くやったことはあるけど、イマイチはまれなかった人。このEvoをだまされたと思ってやってみて欲しい。チュートリアルで基本的なVFの駆け引きや仕組みについて学べますがその基本だけでも相当奥が深いゲームだと言うことがわかると思います。トレーニングモードを一通りやれば、VFの仕組み、駆け引き、コンボ、連携、そのほかの細かいテクニック、全てわかるようになります。因みに、トレーニングをやるだけでもアイテムが貰えます。
そしてそれらを知ったら対戦でここまで熱くなれる格ゲーはなかなか無いと思えるかもしれません。勿論対戦相手によりますが…
自分は今でもやってて、もうそこらのオンラインゲームよりプレイ時間いってるかもしれません…
・「fight」
酒ウマーーーーー(゚∀゚)ーーーーー!!
・「文句無しの無敵の格ゲーだと思う」
格ゲーはそれなりに好きで、2D・3D問わず色々やってきましたが、(もちろん過去のバーチャシリーズも)このEvoはコンシューマで出ている格ゲーの中ではトップクラスの完成度を誇っていると思います。少なくとも自分はこれ以上のものをやった事がありません。
バランスもよくキャラの優劣は微々たる物だと思うし、対戦はとにかく駆け引きが楽しくて燃えます。テクニックを磨けばその駆け引きに勝つ確立を上げる事ができるシステムもあり、上を目指せばきりがないくらいです。
モードも充実してますが、その殆どが本筋である対戦テクニックを向上させる為のもので、くだらない本編とは関係もないミニゲーム的なものは一切ありません。これは本編に絶対的な自信がある開発陣の意思の表れでしょうか。
・「ゲーセン好きなら買うべき」
生粋の『格闘ゲーム』。3Dがフルに生かされている。それゆえお色気はカットされているが、がっちり正統派で攻めている。
なにより、クエストモードが楽しい。前髪を下ろしたアキラ、ツインテールのパイ、メイクを落としたウルフ、給食当番のスタイルをしたラウ…などなど、毎回違う相手と相手が出来る。キャラが少ないから飽きるかなーと思っていたが、リングネーム、戦い方、階級、コスチュ-ムなどで千差万別。もちろん、アイテムを手に入れ、自分もキャラをカスタマイズできる。毎回条件が違う大会、架空のゲーム店を制覇していくシステムも真新しい。
ただ、通常の格ゲーと全くコマンドが違う事には戸惑った。ある程度トレーニングをしてから試合に臨もう。
ストーリーやキャラに媚びていない。初代の持ち味が引き継がれている。
・「人生を変えたアルバム」
言い過ぎと言われようがそんな方いっぱいいると思います
レビュー長いです
Xにはいわゆる熱狂的なファンがいます、自分もそうですがXには不思議な中毒性があります
それは本当に良い曲、カリスマ性があるバンドしか成し得ないこと 家でパソコンの掲示板いじりしかしていない人や人の文句しか言わない人やこのレビューを書いている俺ももちろん我々ほとんどがカリスマ性を持たすのは無理です
そんなこんなの世の中にこんなカリスマ野郎が 集まったバンドが当時のなまったるかった日本メジャーシーンにこのアルバムを叩きつけた衝撃は凄かった
メタリカやスレイヤー、洋楽(自分も全部大好きだが)が極端に一番だと決めつけて偏見している方 それは違う、同じファンとして全然視野が狭すぎる、確かにメタリカもスレイヤーもほかの洋楽も素晴らしいバンドいますしかしXもまったく引けを取らない オリジナリティが高いから外見だけで判断してしまいがちですが
Xの本当の凄さはほかに全世界探しても「こんなバンドは100%一組もいない」ってことなんだと思います
余談ですが正直若かりし頃このアルバムを聞いて本当に本当に頭をブッ飛ばされた記憶があります人生で初めての経験
言い過ぎじゃないくらいいい曲が詰まったアルバム、デビューシングルのおなじみ「紅」、美しいバラード「endless rain」、限界破裂の「オルガスム」後々XJapanになった後でもこのアルバムの曲はやり続けられました
普通メジャー一枚目の曲ってのはバンドが成長し続けるにしろやりたくなくなるもんです、完成度が高かった為に違和感が無い
曲一つ一つのクオリティ、演奏力、アルバムとしての完成度、バランスもとれていて素晴らしい
YOSHIKIはメジャーに行く前に 「Xがメジャーを変える」「ロックでミリオンを売ってみせる、Xがやらなきゃ誰がやる」 「東京ドームで3日間やってみせる」 と言った、そんなこと当時の人間だれが信じただろう しかしそれはデビュー三年以内で全て現実となった
本当にやる時はやる男達だったのだと同じ男性としてリスペクトしてしまう
そんなところでもXはファンを集める 日本でメジャー一番目のアルバムで「紅」「endless rain」「week end」「X」「unfinished」「blue blood」…言えばきりがないが これだけ後世まで残る良作そろえて刺激的でまったく時代性にあってないで自分勝手でこんくらい衝撃あたえて売り飛ばしてたアルバム冷静に見てあるっけ?
はっきり言わしていただくと日本人として残念ながら「無い」です
色々ファンとして隔たった意見かもしれませんでしたが まあとりあえず聞いてみてくださいませ
発売から約20年経った今からでも全然遅くないです 刺激が足らない方に是非伝説のロックバンド「X」の「BLUE BLOOD」 自信を持ってお勧めします
20年経った今でも確かに言える
「Xはメジャーを変えた」
・「説得力」
自主製作で作ったVanishing Visionが当時のインディーズとしては驚異的な、二万枚というセールスを記録し、確固とした実績を築いてからのメジャー1st Album。今思えば、あまりに違い過ぎていたメンバー一人一人の才能が見事に融合して、消化されてます。X,Week End,紅,Unfinishedなど前期の代表曲を含んでいますが、ちょっと音質が悪いのが残念です。
激しさと疾走感溢れる展開に叙情的な歌詞は、あまりにストレートで捻りが無いにも関わらず、全く臭さを感じさせない説得力…Xの音楽がどれだけ凄かったのかと思い知らされます。Toshiさんの声は後期ほど透明で高くはありませんが、荒々しさが残されていて、激しい曲にバッチリハマリます。
しかし紅は今聴いても抜群にカッコ良いです。メロディック・スピードメタルの最高頂です。
・「練り込まれたMELODY」
インディーズ1STから約1年後満を期してリリースされた、メジャーデビューアルバム。前作から約1年というYOSHIKIにしては、短い間隔でリリースされたが、実は半数以上の曲はインディーズ時代にライブで演奏されそのMELODYは練り込まれ洗練されていた。インディーズではすでに前人未到の実績があるXが、メジャーで、今回初めて真価が問われた。当時世間一般では、ロックは認知されていなかったが、Xはメンバーの死にもの狂いの努力もあって、みごとこのアルバムと2ndのjealousyで音楽シーンをねじ伏せてしまう。音質は悪いが演奏に勢いがあり、聞けば聞くほど味がでる。ツボを押さえた旋律は10年経っても色褪せない。また、過激なビュジアルが反社会的で刺激的である。23、4歳でこれほどの楽曲を誕生させる彼らはやはり凄い。
・「Xこそ最強バンド」
このBLUE BLOODはまさにXの最高傑作といっても過言ではない。代表曲の『紅』、『ENDLESS RAIN』、『WEEK END』が入ってて、ライブの定番で最後に演奏する『X』も入っています。そしてメンバーの個性が存分に発揮されてます。TOSHIのハイトーンボイスからなる美声。ハードロックすぎて後に脱退してしまったTAIJIのスーパーベーステクニック。あまり派手にはいかないが、X独特のヘビィーな曲を早弾きで圧倒するPATA。PATAとは対照的で派手にビジュアル面をフルに引き出し後の日本ロック界に影響をもたらしたHIDE。そして、この個性あふれるメンバーをまとめ日本音楽界に革命をおこし、またハードな曲と美しいメロディラインのバラードでファンを魅了したYOSHIKI。そのすべてが詰まったアルバムです。ロックファンなら絶対買うべき商品。
・「Xの最盛期に作られた最高傑作品!」
当時、日本のロックを激震させたこの最高傑作品。社会現象とまで言われたXの凄さがうかがえる。捨て曲は一切なし。聴いて損はなし。
・「この頃のXはまさしくヴィジュアルの最高潮ともいえる!!」
どの曲も映像も最高の出来です!!もっと早く産まれてたら生で正直見たかった位のライブです!!皆さんもおっしゃられている通り、TAIJIのベースが引き立っていて良かったと思います。YOSHIKIもウニ頭ですし、PATAもモヒガンヘッドですし、TOSHIもかなりの箒頭ですので、まさしくこの頃のXはメジャーデビュー時期であってヴィジュアルの最高潮ともいえるライブです!!
・「X JUMP」
Xインディー最後のライブです。 う~ん、これから頑張りますという気合が観てる側にも伝わってくる!見るべきです!hideがToshiを肩車したまま弾いたりYoshikiがCO2ガスをばらまいたり・・・あぁ・・・
・「かっこいいの一言に尽きる。」
ブルーブラッドから始まり、激しい曲を演奏しまくります。一番良かったのは個人的に、stab me in the backです。stab〜では、メンバー、ファンともに大盛り上がりでした。そいでhideが奇妙で可笑しい声を発していたのがとても良かった(?)
・「Xの心臓」
このDVDは曲において文句なし!全体的にスピード感溢れる曲が多い。初期のXの魅力がぎっしりと詰まっている一品です。メンバー一人一人がとてもかっこよくきまっています。中でもHIDEsolo、YOSHIKIsoloには驚かされました。まさにこれこそ日本一のバンドと言えるでしょう。あの時代にこれほどのレベルを持ったバンドは中々いないでしょう。絶対に買って損はしないはずです。
・「インディーズの先駆者にして最高のバンド!」
いわゆるヴィジュアル系の先駆者であり、最高のバンドです。いまでもインディーズの登竜門といわれる渋公でのライブ映像。トシの観客を煽る所が懐かしく、カッコイイ。ライブに欠かせないオルガスムで暴れるヨシキ!バンドのタイトル曲のXでのHIDEの「トベトベトベ・・・・」どれを取っても懐かしく、何年経っても色褪せないXってやはり最高です。
・「ファンにとっては珠玉の価値」
最早多くを語る必要も無い、「X Japan」としての最後の活動になったライブ映像です。既に緊急の記者会見を開いて解散を宣言してはいましたが、TOSHIが会見に不在、しかも本人曰く何も聞かされていないとの事でファンにとっては到底納得のいく物ではありませんでした。
YOSHIKIからすれば既に四月の時点で脱退しメンバーではなかった為に会見には呼ばなかった、という姿勢らしいのですが(記者会見と共に解散を宣言したのは'97年の9月22)やはりファンへのケジメとしてラストライブを行うことにしたようです。
Xは荒くれ者揃いでしたが、TOSHIだけは酒も飲まず温厚な人柄だったそうです。事実、彼のソロ活動で歌われる曲は皆優しいフォークソングばかりです。脱退の理由として音楽性の相違を挙げていますが、彼の求めた音楽が最早Xには無くなっていたというのも強ち嘘ではないのかもしれません。
彼が脱退する前後に宗教に嵌ったとか洗脳されて広告塔として利用されている等の話が持ち上がりました。TVの収録で久々にメンバーが集結してもどこかヨソヨソしいTOSHIとYOSHIKIの姿にXは解散するのでは・・・との憶測も流れ、結果としてその悪いファンの推測は当たってしまいました。
そうしたメンバーにとっても、勿論ファンにとっても釈然としない何処かモヤモヤした感情が残ったままライブの幕は上がりました。連絡も取らなかったであろうメンバーとTOSHI。その所為で曲順等の構成はDHALIAを踏襲するものでした。ファンのノリも何時もとは異質なものでしたが、紅〜Xまでの流れでステージは鬱憤を吹き飛ばすような高揚感に包まれました。
このDVDではEndless rainまでしか収録されていません。文字通り「終わらない」仕様になっているのです。これは商業的な目的よりもXが終わる映像を残したくなかったYOSHIKIの未練なのかもしれません。シングルのThe last songでCD-Extraに映像と当時の新聞記事が収録されていますが、HIDEの突然の死去もあってDVDの発売に際しては「X Japan」に「Last song」は必要無いと考え直したのでしょう。
価格は高くてもその感動と価値はファンには金銭で計る事は出来ないはずです。辛くて見る気になれなかった、という方も解散10周年という区切りの年にもう一度彼らが築いた伝説を振り返ってみてはいかがでしょうか。
・「切ないなぁ」
タイトル通り。最後のLIVEです。「DAHLIA」でTOSHIがYOSHIKIの後ろに来たときの、YOSHIKIの嬉しそうな顔といったら・・・。「紅」でアルペジオが終わってHIDEがニコッっとTOSHIに微笑みかけた表情は格好良すぎハァハァ あと、HIDEがミスしてPATAと「やっちゃったよー」みたいに笑いあってる姿も微笑ましいハァハァそして、超感動のForever Love!TOSHIとYOSHIKIの熱い抱擁。やっぱり、二人は尊敬しあっていたんだなぁと改めて思いました。Forever Loveも終わり、このまま終わりと思ったそのとき!PROLOGUEが流れて「X」が始まります。詳しくは言いませんが、HIDEが面白い!笑演奏的にも、ギターの音が前に出ていてカッコイイですよ。YOSHIKIも編集するのが辛かったそうです・・・。それでも、完成させて発売してくれました。 YOSHIKIの想いを感じ取ってあげてください。
・「色々な感情が渦まいたライブ」
・「HIDE生前ラストライブ」
複雑な思いが交錯するライブです。HIDE生前のラストライブとなってしまいました。
YOSHIKI編集だけあって、音質が物凄く良いです。その中でも、WEEK ENDは圧巻です。
このライブのラストはTHE LAST SONGですが、DVDには未収録です。その代わり、ENDLESS RAINの終わりで、YOSHIKIのコメントを読む事ができます。
そこのメッセージを見る限り、THE LAST SONGを収録しなかった意味が読み取れます。
THE LAST SONGが必要なかった理由を、2008年に証明してくれると信じています。
・「もの凄い美しさ」
ヨシキが編集を手掛けただけあって、映像と音の美しさは、例えようも無く、すごかった。Xの事が、大好きで大好きでたまらなかった、高校時代。大人になった今も、Xの音を聴くと、すぐにその世界に引き込まれてしまう。でも、この Last Liveは、いままでのXの全てをもってもなし得ないほどの、気迫と、透明な心が映し出されていて、、、、、、Toshiと Yoshikiのぎこちなさが、手に取るように伝わってくる最初。微笑みあい、お互い、好きで好きでしょうがないといった感じのメンバー達。そしてなにより、脆さと、激しさと、すぐに壊れてしまう心の脆さが、ヨシキの透明感から伝わってきて、、、、あれほど、ピュアな人だとは、、、、、Xのこと、少しでも知っている人、見て下さい。これほどのバンドは、もう会えないと思う。
・「正式には最後」
X JAPANとしては、正式にはこれが最後です。(ラストの時はTOSHIは脱退しています)それだけあって、音、バランスは最高です。THE LAST LIVEの時は、準備期間が短かった為か、最後という感動はあったものの、完璧な演奏・音とは言えないと思うが、この96年のライブは、丁寧な演奏、音が伸びている、TOSHIの声の調子がいい(音程を外した回数が少ない)、各メンバーのソロコーナーの充実、演奏が速い(おそらく、JAPANになってから最速ではないか?特に「紅」「X」)、そして、この項目を成し得ることが出来た、メンバーの一体感。これらの要素を網羅したこのライブ、最高です。
・「x japan forever」
x japanとは、日本、いや少なくともアジアにいて知らない人はいないであろうビッグバンドである。彼らの音楽に対する姿勢、迫力、そして技術の高さ。日本ではもはやこのようなバンドは現れないであろう。ロックに起源するアメリカ、イギリスのロックに比べて何一つ遜色ない。彼らはアイドルでなければ、誰のため、金のために音楽をやっているのではない。彼らの音楽は彼らの生き様であり、すべてなのだ。このダリアタワーでは、x japan時代に唯一のアルバムとなったダリアでの名曲の数々が聴ける。Tears, Forever Love, Dahlia, longingと、常に黄金時代を歩み続けた彼らの名曲。加えて過去の名曲も楽しめる。
このビデオは日本が誇れる音楽の集大成であるともいえる。まだ試したことのない人はもちろん、このdvdでもう一度彼らの色あせない音楽を堪能してみてはどうであろうか?
・「Xはやっぱすごい」
このDVDはXが最後に行ったツアーの最後のライブです。最初のドラムソロ、MC,最後のSEまでを完全収録してます。最初のyoshikiのドラムソロがおわってメンバーと一緒にステージへ歩いていくAmethystは感動しました。あと、week endがかなりカッコイイです!特にhideのコーラス!というか、サビの部分とかはほとんどメインボーカル並でかなりイイッ! endless rainもギターソロやファンとの大合唱に感動した!CDとはちがって最後のピアノのキメまで収録してます。
画像、音質も結構きれいだし、19曲も入ってて2枚組計3時間半弱でこの価格は、とてもお得です。買って損はしないはず!このDVDでも十分Xのすごさがわかると思います!
・「最高ですよ☆☆☆☆☆」
下の方星1個ってのもすごいなぁ・・・でもDAHLIAって言うHMからも凄いファンで期待のが大き過ぎたのでしょうね。
私的にはもう本当に感動して鳥肌と涙なくしては見れないと言った感じでした。yoshikiのドラムソロももう気合は入りまくりだしhideは相変わらずクールに決めててtoshiも落ち着いた中に激しさみたいなものを感じたし、pataはいつものpataだったw
とにかく今は無きhideとtoshiの元気な姿が見られるのも最高!!レンタルでも中古でも何でも良いので全ロックファンの方に見て戴きたい!!・・・できれば買った方が良いのだろうけど(^^;
・「96年東京ドーム」
一応96年の東京ドームのライブになります。結構、どの曲も最高に良く、CDで聴くよりDVDで見て楽しむ方が最高です!!この頃から5人とも落ち着いたヘアースタイル&服装になってきたけれど、それでもXは最高のロックバンドです!!heathもベースとしての活躍もよくやってくれたと思います。
・「待望のアルバム!」
Without Youという曲はYOSHIKIがhideに捧げた曲で、この曲はTOSHI以外のヴォーカリストではあり得ない、という事なので、X JAPAN名義です。結局TOSHIが歌う事はなかったのですが…。
7thは、2001年のテロに影響されて作った鎮魂歌で、コンサートでも歌われました。ファンの中でも人気の高い曲です。
Anniversaryは天皇陛下に捧げた曲です。当時ワイドショーでも流れたので聞いた事がある方も多いのでは?今回初音源化になります。
他にもX JAPANやglobeの曲、未発表のVioletUKの曲がオーケストラアレンジされています。YOSHIKIが少しでも好きな人は買うべきですよ♪
・「嵐の前の台風?」
ようやく、Yoshikiの作品が新しく出ました。と言っても、過去のXやプロデュースした曲やらのクラシック版がメインですが、(violet ukの?)新曲もあります。
クラシックアルバムと言ってもYoshikiのことだから何かしらの仕掛けがあるだろうとは思っていましたが、最初の曲がいきなりボーカル入りで始まったのはビックリ。そして隠しトラックもあったりして、驚きながらも嬉しく、そして何故か安心しました(笑)
やはりこのアルバムは、亡きhideさんの為に書いたwithout youに尽きるでしょう。約17分もありますが、その中で正常と狂気に行ったり来たり揺れ動く感情と、hideさんへの切なる想いが交錯して、これがオーケストラとピアノだけで奏でられているとは思えないくらい感動です。
この曲に限らずyoshikiの全ての曲は、様々な感情や想いが音に込められていて、その想いが音だけでこれだけ感じることができるのは、テクニックによる表現力ではなく、魂を込めて音楽と向き合っているyoshikiだからこそでしょう。
・「序章」
新たな伝説への序章となるこのアルバムこのアルバムは静VIOLETUKは動安易に妥協せずに徹底的に理想を実現させようと毎日を生きるYOSHIKIに造化の姿をまさに見受けられる感激
・「本当に音楽が好きな方に、「素晴らしい」の一言では表せない世界を体感してほしい!」
レビューを書いといてなんですが、正直、このアルバムほどレビューを書きたくて、書きたくないと思ったアルバムは初めてです。なぜなら、このアルバムをこれから聞く方にありのままの事を感じてほしいからです。もうこのアルバムには「元x japan」yoshikiの姿はありません。音楽に人生のすべてを注ぎ込んだ音楽家のyoshikiが映し出されています。このアルバムを聞き終わった後に僕は音楽の本来の姿を見たような気がしました。音楽というのは「自分の本当の感情を出す事ができ、自分の世界を表現することが出来る。そして、たった1人でも人間に力も与えるもの」他の方はどうかはわかりませんが、僕はそうゆう力を持つものだと思っています。純粋に音楽を愛するyoshikiだからこそ、まったくメディアにも出ず、それこそ閉じこもってまで音楽を作っていけるでしょう。yoshikiのファンの方にはもちろん、それ以外の方にもこのアルバムを聞いて欲しいです。そして、聞き終えた後、音楽の持つ力を意味を改めて考えてみてはどうでしょうか?もしかしたら、あなたの音楽に対する考え方が変わるかもしれません。
・「最高傑作」
「音楽にはジャンルも国境も時間の流れも言葉の壁も何も無い。」かつてYOSHIKIはこう言った。その言葉に全く偽りは無いし、彼の曲を、彼のメロディを聴けば誰もがその事がいかに真実である事を理解、納得できるであろう。12年振りに世に送り出された今作品はまさしく今の「商業主義」の世の中に1滴の毒を蒔いた凄まじ過ぎる作品と言える。「凄い」とか「素晴らしい」とかのもはや言葉では言い表せない感動と興奮が聴く者の心と感情を揺さぶり、今この瞬間を生きていると言う事に感謝、実感するだろう。何処から聴いても、何処から感じても、何処から触れてもYOSHIKI以外何者でも無いこの珠玉の儚く美しい凄まじいメロディの嵐は聴く者の涙腺を爆破し、同時に癒し続けるだろう。かつてここまで美しい作品が人類の歴史上あっただろうか、かつてここまで感動を味わう作品が世界の歴史上あっただろうか。さあ言葉などいらない。ただひたすら美しさ溢れるこの名曲の数々に心と身を浸そうではないか、そして来るべき9.22のVIOLET UK覚醒日を心待ちにしよう。YOSHIKI..........貴方は天才だ。
●seventeen clips ~perfect clips~ presented by hide MUSEUM
・「絶対オススメ!」
hideのセンスは今のファッションシーンに一歩も引けを取ってません。テンガロンハットやサバイバル系のミリタリーファッション、豹柄、gucciの様な大ぶりのサングラスなど、とてもファッショナブル。他にもhideのポップなこだわりを感じれます。これはPV集ですが、日本人の作品にはあまり触れない俺でもhideの作る作品はびしびしセンスを刺激され、大好きです。彼はヴィジュアル系なので、一般的にハードなイメージがある様ですが、実際はとても可愛い人だった様で、この映像集にはそれが良く現れてますし、彼の深い詩の世界の真意に迫るのに大きく貢献するものもになっています。とにかく、この値段でこのボリュームと質はかなりお得だと思います。
・「超お買い得!」
音楽だけでなく、VISUAL面でも独特のこだわりをもっていたhide、その集大成がここにあります。はっきりいって一生版。17曲も入っててこの値段はむちゃくちゃ満足してます。特に「TELL ME」の画像が気に入ってます。
・「いろんなhide」
EYES LOVE YOUやらROCKET DIVE、いろんな時代のhideが見れて最高です!!!Hi-Ho楽屋verもかわぃぃ(^-^)
・「hideを語るには必要!!」
この作品にはhideの残した音楽が全て詰まっているといっても過言ではない。それにDVD版だけについているHi-Ho楽屋verもなかなか良いと思う。EYESLOVEYOU等の初期の頃の作品はさすがに少し古臭さを感じますが、ピンクスパイダーはMTVアワードに輝いただけあって最高の出来。この値段でコレだけhideの魅力がつまったDVD、是非買うことをオススメします。
・「更に好きになりました」
初めてHIDEのDVDを買いました!!最高です☆HIDEの知らない部分もこのDVDを見てたくさん知りました!!参考になりました☆更に好きになりました(^O^)値段のわりに曲数もたくさん入ってます!!!
・「7人の若者達?の2ndツアー」
hideにとって、最後のソロツアーです。ファーストツアーと比べるとかなりバックバンドが強化されています。特にギターのKIYOSHIが新加入したので、表現がかなり広がったと思います。ギター好きにはKIYOSHIの音を聴くのも楽しめると思います。何にしても、この7人のLIVEがもう聴く事ができないのは心残りです。
・「hideらしいlive!」
みんなで楽しむおもちゃ箱をひっくり返したような空間、を感じられます。彼の死後、マスコミに作り上げられた“伝説のカリスマギタリストhide”ではなく、もっと身近な人間のhideに触れることができるのではないでしょうか?笑いあり涙あり、ファンでなくても思わず吹き出したり感動してしまうlive映像です。映像作品としてもhideの‘らしさ’を楽しめる作品です。
・「誰かが書いてたけど…」
hideに編集してもらいたかった…みたいなことがあったけど、これってhideが生前にビデオで発売した物(勿論編集もhideが携わっています)をDVD化したやつじゃなかったっけか??? ちょっとだけウンチク言わせていただくと、生前のhideのインタビューをみると、発売順こそ違えども、観る順番的には先にfile2を観た方が時間軸としては合っているらしいですね。ですので、これを買う方はfile2も一緒に買った方が良いと思います。どちらにしても、ライブで跳ね回り、喋り、歌うhideは必見でしょう。
・「ライブ自体は最高。」
超拘りの人「hide」が創ったライブだけあって、ライブ自体は最高。しかし、映像の編集の仕方が微妙…。少し派手にやりすぎな印象を受けた。でもやっぱり楽しい!! MCもイイ!! 買おうかな…と思ったら、勢いで買うべきだと思います。
・「こんなはずじゃあ?」
Xのライブの凄さに関してはなにをかやいわんやわんやだし、HIdeのソロといえば、魅力たっぷりの晩年のプロモや、「Mステ」での仕掛けたっぷりのステージのイメージがあり、期待度120%で観たのですが・・・とにかく演奏に迫力が無い。なんなんだろうこれは?Xの凄さを思い知らされるために見たような気分です。
こんなはずないんだけどなぁ?「ダリアツアー」のなかの「ポーズ」最高なのに???
・「爆笑!!」
‘PSYENCE A GO GO’の主に舞台の裏側を記録したものだが、結構、ステージの映像も入っているので得と言えば得。
が、ほとんどの映像が手持ちのビデオカメラで撮ったせいか映像効果を加えたせいなのか、画質が汚い。
「file 1」の代々木のコンサート映像が入っているけど、画質の差が結構気になります。
主な出演者は、hide、盟友PATA、そして後の「Spread Beaver」の面々。
ツアーの最中彼らに降りかかるハプニングの連続。メンバー骨折者多数。hideの服燃える、hide移動の際、駅でブチ切れるetc....。
そんなハプニングや舞台裏が覗けるが、最も面白いのは、なんと言ってもステージ、そしてステ