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▼ヴィジュアル系好きが選んだ名盤(其の4):セレクト商品

アヤビエ即完音源集アヤビエ即完音源集 (詳細)
アヤビエ(アーティスト)

「最高です!!」「内容は良かったです。」「良いです。」「それなりに」「微妙」


最終兵器最終兵器 (詳細)
キングギドラ(アーティスト), 童子-T(アーティスト), UZI(アーティスト), ZEEBRA(その他), K DUB SHINE(その他), DJ OASIS(その他), Tony Hester(その他), BOY-KEN(その他), DJ WATARAI(その他), George Del Barrio(その他), Silvia Robinson(その他)

「伝説のヒップホップ・グループなどの冠はもういらない」「歌詞がリアル。」「ヒップホップ的リアリズムの到達点と超えてはいけない線」「まさに最終兵器」「首相や政治家にこそぜひ聞いてほしい」


ペインキラー(紙ジャケット仕様)ペインキラー(紙ジャケット仕様) (詳細)
ジューダス・プリースト(アーティスト)

「「傑作」というのがためらわれるほどの、名作」「プリースト起死回生の一枚。」「完全無欠のヘヴィメタルアルバム」「口をあんぐりするしかないね!」「あえてこだわると・・・」


メタル・マスターメタル・マスター (詳細)
メタリカ(アーティスト)

「HMの大傑作アルバムです。」「屈強の精神が生み出した最高傑作」「80年代メタルの最高傑作」「スラッシュメタルの教科書、最高傑作」「スラッシュメタル時代、メタリカの人気決定版!」


俗悪俗悪 (詳細)
パンテラ(アーティスト)

「パワーメタルの申し子」「音楽シーンを変えた名作」「5つじゃ到底足りっこありません…」「pamtera最高!」「天下無双。」


守護神伝 完全版守護神伝 完全版 (詳細)
ハロウィン(アーティスト)

「ハロウィンといえばこれ!」「マイケルキスクのボーカルさいこう」「メロディックスピードメタルの最高峰!」「色々な意味でお買い得の一枚」「これこそがHelloween」


憐哀憐哀 (詳細)
シド(アーティスト), マオ(その他), Sakura(その他)

「飽きないです。」「やられた」「これは良い!」「レトロ」「最高ですっ!」


スリー・ダラー・ビル、ヤ・オール$スリー・ダラー・ビル、ヤ・オール$ (詳細)
リンプ・ビズキット(アーティスト)

「聴いたなぁ。LIMP。」「凄い!!」「これは良い!!」「ヘビーとスクリームの嵐」「Limp Bizkitの1stアルバム。」


Consequences Of DisobedienceConsequences Of Disobedience (詳細)
Velcra(アーティスト)

「フィンランドの女性ボーカル・インダストリアル・バンドの1st」「絶対ハマるCD!!!」「これはポスト・ポスト・インダストリアルなのか」「いかつかわいい」「やばいよ~!!」


ビヨンド・ザ・ヴァリー・オヴ・ザ・マーダードールズビヨンド・ザ・ヴァリー・オヴ・ザ・マーダードールズ (詳細)
マーダードールズ(アーティスト)

「お気楽爆走ロックンロール」「スタンダード」「最高のパーティーロケンロール!!」「ジョーイ」


ゲッティング・アウェイ・ウィズ・マーダーゲッティング・アウェイ・ウィズ・マーダー (詳細)
パパ・ローチ(アーティスト)

「飽きないアルバム」「男くさい!」「かっこいい!!」「ラップは消えたけど悪くないです。」「よく知りませんが、、、、」


メイク・ユア・セルフメイク・ユア・セルフ (詳細)
インキュバス(アーティスト)

「複雑、でも分かりやすい」「l'LL BE THERE」「期待のし過ぎか・・」


・・・アンド・アウト・カム・ジ・・・アンド・アウト・カム・ジ (詳細)
ランシド(アーティスト)

「最高」「間違いない!」「現代パンクのお手本」「RANCID」「理屈は要らない」


THE USEDTHE USED (詳細)
ユーズド(アーティスト)

「SPLENDID::..」「ナミダ」「2002年の星」「激ヤバです★」「これは良い!」


ゼロの系譜ゼロの系譜 (詳細)
Imitation PoPs 宇宙戦隊NOIZ(アーティスト), MASATO(その他), Angel-TAKA(その他)

「宇宙戦隊 ノ!イ!ズ!だー!」「日本ロックアルバムの金字塔!」


ラスト・イン・ピースラスト・イン・ピース (詳細)
メガデス(アーティスト)

「無茶格好いいアルバムです」「メガデスの強力盤」「比較的聴きやすいアルバムかな?」「MEGADETH解散!! ひとつの時代の終わり」「聞くには最高?。」


HEAVY METAL THUNDERHEAVY METAL THUNDER (詳細)
SEX MACHINEGUNS(アーティスト), Anchang(その他), S.S.S.Joe(その他), S.W.Kenjilaw(その他), C.V.Panther(その他)

「これぞマシンガンズ!」「硬質!」「もはや訳がわかりません」「これだよ、これ!」「彼らはヘヴィメタルバンドです」


絵~エマダラ~斑絵~エマダラ~斑 (詳細)
Laputa(アーティスト), aki(その他), Masanori Ohyama(その他), Kanpei Yagihashi(その他)

「最高!名曲ぞろい」「Laputaの激しい一面を彩る一枚!!」「伝説」


▼クチコミ情報

アヤビエ即完音源集

・「最高です!!
今売り出し中で注目すべきヴィジュアルバンド、アヤビエ(彩冷える)。ヴィジュアルに興味の無い人でも楽しんで聴けると想います!メンバーも個性豊かでヴォーカルの葵さんの歌の旨さも特徴です。。涼平さんをはじめて見た人は女かと想うほど可愛いですよ★ぜひぜひ聴いてください★後悔はしないはず!

・「内容は良かったです。
Drのケンゾが入る前のモノですが内容は薄くなくとてもいいです。個人的にはしほさほこやマゾチなどオススメです。現アヤビエにはいない涼平ソロ部分なども気に入っています。

・「良いです。
今までに聴いたことのない、というか現代の曲に捕われない個性的なバンド「アヤビエ」

彼等の曲はメロディがしっかりとしていて私としては評価は高い。ヴォーカルの葵の声は好き嫌いがはっきりと分かれてしまうがそんなに悪い歌声ではないと思う。ただ細い声が嫌いな方にはあまりオススメはしない。

変わったリズムと共に進行するしっかりしたメロディ。彼等はいずれ、ヴィジュアル系の最先端をゆくだろう。

・「それなりに
代金分は損をしませんでした。キャッチーでとっつきやすい曲が多かったし、合鍵とミザリィインザダスクが良かったです。DVDも二曲楽しめましたが、映像でみた涼平の全身が少しイメージと違ったので吃驚しました。

・「微妙
下の方も述べているように、高音系のボーカルな為に賛否両論あると思います。私はV系は嫌いではないですが、ここまで女々しい歌い方だと…引きますね。

雑誌でよく見かけるアーティストだから購入してみたのですが、自分も好きになれませんでした

アヤビエ即完音源集 (詳細)

最終兵器

・「伝説のヒップホップ・グループなどの冠はもういらない
同性愛者差別問題でのCD回収騒ぎや、本作収録曲「公開処刑」におけるDragon Ashとの確執、少年院でのライヴなど、話題に事欠かないキングギドラであるが、そういった物事を関係なくし、佇まいがどうであろうが、歌詞に暴力的ニュアンスを感じようが、この『最終兵器』はダンス・ミュージックとしてのヒップホップ・アルバムとしては秀逸な出来映えを誇っている。

イメージ先行のヒップホップをダンス・ミュージック先行の音楽として汲み取っただけで、こんなにも楽しく聴けるものだと改めて認識することができる。

・「歌詞がリアル。
 1曲目の「最終兵器」から鋭いメッセージを投げかけるキングギドラの面々。今流行りのジャパニーズ・ヒップ・ホップとは次元が違う本物(リアル)を感じて下さい! 歌詞を読むと一層、彼らの主義、主張が理解できます。

 3曲目の「公開処刑」ではあるアーティストを扱き下ろし、4曲目の「トビスギ」では覚せい剤にハマッた人々の愚かさをラップしてます。 また、6曲目「リアルにやる」、7曲目「911」、8曲目「真実の爆弾」で放たれるメッセージは強烈でした。

 おまけに、2曲目「UNSTOPPABLE」、5曲目「F.F.B.」、12曲目「ジェネレーションネクスト」といったノリのいい曲もあります。 これからも彼らに注目していきたいし、尊敬できるアーティストです!

・「ヒップホップ的リアリズムの到達点と超えてはいけない線
このCDはギドラの中でも特にリーダーのケーダブシャインの色が強いと言える。シブラの色が前面に出てくるのは「公開処刑」ぐらいか。

ケーダブのリリックは、「社会描写」の一言に尽きる。そこから何かを主張するわけでもない。ただ、ひたすらに「描写」するのみである。だが、それが実に良いのだ。そもそも、ラッパーが社会学者のように何か新説を打ち立てる必要があるだろうか?リスナーに現実を伝えるという意味でも、大事なのは、「描写」することなのである。ケーダブは日本における、唯一のこの類と言っていい。

ブッダ・ブランドを評価する人がいるが、生半可な英語力で英語詞を多用する姿勢には思わず苦笑してしまう(自分は一応ハーフなので、英語には自信がある)。それに、宗教を垂れ流す姿勢には首をひねらざるを得ない。涅槃?法を説く? そういう言葉を1ラッパーが軽く使って良いのか?

ギドラはヒップホップ的なリアリズムを行く。ブッダはILLやDOPEといった概念の追求により、苦しくも仏教を踏みにじった。

かかんに踏み出す姿勢は良いが、超えてはならない線もある。

・「まさに最終兵器
まさに、「最終兵器」の名にふさわしい。昨今、J-RAPがチャートに載ってきて、いろいろなものをかじってみたが、これを聞いた後では、もうKやRなども霞んでしまって聴く気が起こらなくなるほどに衝撃的。もし、自分に、現状の社会に対するある程度の知識と疑問や不平があるとすれば、より楽しむことができると思う。

・「首相や政治家にこそぜひ聞いてほしい
毎日の食べ物さえ安心して食べることもできず、拉致された人々が四半世紀もなかったことにされるほど危機的状況の国なのに、ニュースのトップは多摩川に現れたアザラシのこと・・・ 本来議論されるべきことを投げずに取り上げ、真剣に考えて、自らの言葉で発信しているすばらしいKGの言葉 真実のメッセージ

日本の首相や政治家にこそぜひ聞いてほしいアルバム

最終兵器 (詳細)

ペインキラー(紙ジャケット仕様)

・「「傑作」というのがためらわれるほどの、名作
 とにかく何も言わずにこのCDを買い、プレーヤーに乗せてください。そして、1曲目「ペインキラー」から始まる奇跡のような楽曲群を堪能してください。全12曲すべてを聞き終えた後には、きっと、心地よい疲労感とかつてないほどの高揚感に全身が包まれていることでしょう。

 もう、言葉で評するのが惜しいほどの傑作です。衰えなど微塵も感じさせないロブハルフォードのハイトーンヴォーカル、K.Kとグレンの恐ろしいほどに美しいツインギターの絡み、そして正確かつ超高速のドラムに、つぼを押さえたベースライン。どこを聞いても、何を取っても最高のアルバムです。メタル好きも、食わず嫌いの人もとりあえず聞いてみてください。人生、ちょっと変わりますよ!

・「プリースト起死回生の一枚。
発売から十数年たっているのに、未だ色褪せる事のない名盤。タイトルトラックの一曲目から、とにかく気合い入りまくり!!最初に聴いた時の、体に電気が走ったような感覚は忘れられません。へヴィメタルってどーいうの?って聞かれたら、迷わず薦める一枚。捨て曲も一切なし!ぜひ聴いてみて下さい。

・「完全無欠のヘヴィメタルアルバム
大傑作!メタルゴッドの名を確かなものとする完璧なアルバム。今作より加入のスコットトラヴィスの雷鳴の様なドラムでの幕開けに史上もっともメタリックなハイトーンを駆使したロブハルフォードの耳をつんざく声が入ると…ここで何も感じなければメタルは向いてないです。全曲名曲。『復讐の叫び』『背徳の掟』『ブリティッシュスティール』は絶対聴いてください。そこまで聴けば全アルバムを聴かずにはいれない!

・「口をあんぐりするしかないね!
ヘヴィーメタルという言葉について誤解があるようなので言わせて下さい。ステッペンウルフのボーントゥービーワイルドに既にこの言葉は登場しています。つまり60年代後半にはHMなる単語は存在していたことになります。ハードなロック(ハードロックではない)を形容する隠語として使われていたようです。それを大々的に宣伝に用いたのがBOCです。そのBOCはアメリカ版ブラックサバスを意図した(プロデューサーによって)バンドです。それゆえこの2バンドは主にHMと呼ばれ、他のバンドは主にHRと呼ばれることが多かったのです。JPはこの概念を打ち破り、HMとはこういうことなのだと自ら示した神にも等しい存在なのです。JPがいなかったら、HMなる言葉はここまで一般的にはならなかったことでしょう。さてこのアルバム、一曲ごとにあーだこーだ言うのもはばかられる。私たちは、鋼鉄神の啓示を黙って受け入れればいいだけの話なのだ。いや、それは無理か?だって、狂喜の叫び声が思わず出ちゃうもんねぇー!

・「あえてこだわると・・・
何で8曲目が過小評価されるか分かりません。このような哀愁を表現できるのは彼らしかいません。特にGソロとソロ明けのボーカルは涙が出そうになります。ロブ、グレンはやっぱ天才です。

実は僕も最初はこの曲の良さが分かりませんでした。何でベストにはいるの?って思ってましたもん。でもある時気づいたんです。この曲がpainkillerいや、ジューダスで一番の曲だと言うことを。もう一度でいい。約6分間集中して聴き直してください。

ペインキラー(紙ジャケット仕様) (詳細)

メタル・マスター

・「HMの大傑作アルバムです。
メタリカの3rdアルバムです。前作までのドスの効いた攻撃的ボーカル、過激で攻撃的なギターリフはそのままに、リズムセクションがより重みを増したHMの傑作アルバムです。

前作に比べ、スピード感という点ではややスローになりましたが、その分、曲展開が複雑さを増し、何れもが5分を超える大作となっており、トータルの聴き応えという点ではより魅力を増しています。メタリカの最高傑作に押されることも多い名作ですので、HMファンであれば、是非一聴ください。

・「屈強の精神が生み出した最高傑作
このアルバムに関しては、皆さん、語り尽くせぬ思いがおありですよね。私にとっては、ヘビィメタルの不朽の名作に出会えた喜びを本当に実感させてくれた大切なアルバムです。アルバム「MASTER OF PUPPETS」の最大の魅力とは、曲ごとの構成美と作曲力にあるのではないでしょうか。退屈など論外で、ジェイムズのアグレッシブなギターリフとシャウト、カークのオリエンタルチックでこの曲にはコレしか浮かばないと思わせるソロ、クリフの指で弾いているとは思えないスピードに乗った美しいベースライン、ラーズのややこしい(笑)中にもキャッチーでための効いたドラミング、どちらかと言えば、速い曲ばかりを追い求めていた私に、速さだけでは決して辿り着けない領域の音楽を心行くまで堪能させてくれたアルバムです。発売されてから二十年近くにもなろうこのアルバム、その月日を考えると、初めて聴く人にもきっと感動を与えてくれるでしょう。

・「80年代メタルの最高傑作
æ­£ç›'、長いé-"ã"うã-てレãƒ'ューã‚'書くã"とã‚'躊躇ã-ていまã-た。なぜなら、ã"れほどのモンスターアルバムã‚'評価するに、適切な表現ã‚'自分の中で見出すã"とができなかったからです。まぎれもなく、誰もが異口同音に認めるように、80å¹'代のメタルの最高峰に位置する作å"ã§ã‚り、スラッシュメタルという分野においては今なお追いつき、越えるべき存在とã-て、数多くのフォロワーに畏æ€-され続ã'ているアルバムです。

一曲一曲については、ただただ「凄い!」という表現でã-か言い表せませã‚"。むã-ろその表現がすべてã‚'物語ってくれると思いますが。とにかくメタルというジャンルに自分の音楽å-œå¥½ã®ã‚¢ãƒ³ãƒ†ãƒŠã‚'å'ã'ているすべてのæ-¹å¿...è'の作å"ã¨è¨€ãˆã‚‹ã§ã-ょう。å°'なくとも私自身、ã"のアルバムに対する悪い評ä!¾¡ã€æ‰¹è©•の類ã‚'一切見たã"とも聞いたã"ともありませã‚"。一度たりとも、です。

アメリカがç"Ÿã‚"だメタル界のカリスマ、メタリカのアイデンティティã‚'骨の髄までå'³ã‚ã£ã¦ã„ただきたいと思います。

・「スラッシュメタルの教科書、最高傑作
メタル史上燦然と輝く最高å‚'作です。ï¼'曲ï¼'曲の深み、スãƒ"ード・アグレッション、リフの厚み、ãƒ-ロダクション、どれã‚'とっても最高レベルです。ã"れぞスラッシュというディストーションのかかったリフとスãƒ"ードが自然にä½"ã‚'突き動かすãƒ'ワーに迸っています。

ã"のアルバム発表後のイギリスツアーで、不幸にもBASSのクリフ・

バートンがã"のä¸-ã‚'去ってã-まいまã-たが、ã"れくらいの作å"ã‚'つくってã-まったから、神様も落とã-前ã‚'奪ったのでは?と思われるくらい神がかった出来栄えです。

個人的にはâ' â'¡â'£â'¤â'¦â'§ãªã‚"て鳥肌モノです。スãƒ"ードチューン満載な中にも、å......実ã-たヘãƒ"ィチューンもå...¥ã£ã¦ã„ã‚‹ã-、とにかく最高å‚'作です。

今の彼らにã"の作å"ã‚'求めてもかわいそうã!§ã™ãŒãƒ»ãƒ»ãƒ»æœŸå¾...ã-続ã'てã-まいますよね。(裏切られ続ã'ているã'ど)

・「スラッシュメタル時代、メタリカの人気決定版!
このアルバムは、僕が最初に耳にしたメタリカのアルバムで、かなり思い入れが深いです。聴けば聴くほど彼らの世界にドップリはまっていったあの感覚と衝撃を、未だに忘れることができません。ギターのリフ、独特な歌詞と、それを歌い上げるボーカルの見事な歌いぶり、ラーズのドラミング、どこをとっても最高の音楽がこの一枚の中に存在します。これを名盤といわず、何を名盤といえるでしょうか。これが、ビルボード上での彼らの人気を決定付けた作品というのは言うまでもなく納得です。メタリカファンなら、必須の一枚だと思います。

メタル・マスター (詳細)

俗悪

・「パワーメタルの申し子
スラッシュメタルにどっぷりで、好みが片寄りつつあり、行き詰まりを感じていた時に、そんな気分を吹き飛ばしてくれたのがこのアルバムでした。 バンドが放つパワーは圧巻であっとゆー間に惹き込まれてしまいました。中でも、パワフルかつソリッドでテクニカルなリフメイカー、ダイムバック・ダレルのプレイには、度肝を抜かれました。まさに、不世出かつ稀代の天才ギタリストと言っても過言ではないでしょう。個人的には、ヴァン・○イレンやイン○ウェイといったギターヒーローと肩を並べてもおかしくは無いと思っています。(個人的ですよ) 惜しむべくは…彼が他界した事…この悲報を私は仕事場で目○ましテレビのニュースで知りました…人目もはばかり涙した事を覚えています。 この場を借りて、あなたと同じ時代に生まれた事を心から誇りに思います。どうか安らかに…

・「音楽シーンを変えた名作
今聴いても全く色褪せていない名作。発表当時初めて聴いた時の衝撃は今でも忘れられません。「モダンヘヴィネス」「パンテラ以降」などという言葉を生み出した偉大なバンドの大ヒットアルバムであり、ラウドロック好きなら是非とも聴いてもらいたい。

・「5つじゃ到底足りっこありません…
もう言うことはないでしょう。信じられないほどの作品です。人類史上に永遠に残るべき…。ダレル、ありがとう。本当にありがとう。心の本当に底から感謝します。素晴らしい作品と心をありがとう。天国でロックし続けて!!

・「pamtera最高!
このCDはpantera初心者に聴いてもらいたい1枚である。この1枚にpanteraの音楽が全て詰まっているといっても過言ではない。変にべスト盤を聴くよりこのアルバムを聴いたほうがpanteraの魅力を存分に堪能できる。 mouth for war,fucking hostail,hollowなど名曲ぞろいで捨て曲がない。つい先日、非常なアメリカの銃社会によりダレルという一人の天才ギタリストを失ってしまった。このアルバムではダレルのクレイジーなギターリフを聴くことが出来る。重く激しいダレルのギターリフはpanteraの最大の魅力であろう。ダレル!ずっと元気で!!

・「天下無双。
 多くの人に愛され、畏敬の念を抱かせたひとりの天才ギタリストへ、追悼の意をこめて。

 92年発表のこのアルバムによって、その後のシーンに多大な影響を及ぼした偉大なバンド、PANTERA。今では死語となりつつあるモダン・ヘヴィネスという潮流を生み出した今作だが、ただ重いだけの凡百のフォロワーを全く寄せつけなかった大きな理由は、彼らが音楽的な深みをも備えていたからだろう。特にこのアルバムでは"THIS LOVE"や"HOLLOW"に顕著な構築性。縦横無尽・変幻自在のリズム。そして何よりも、ダイムバッグ・ダレルによる多彩極まりないギター・リフの数々。後に多用することになるハーモニクスを絡めたものとはまた違う、純粋に音の配列と拍子のみで構成されたこのアルバムでのリフのひとつひとつが、ヘヴィ・メタルにはまだまだ可能性が残されていたことを力強く主張し、聴く者を圧倒する。

 個人的には、よく使われる「稀代のリフメイカー」というフレーズが一番しっくりくるのは彼だと思う。彼自身が敬愛したトニー・アイオミでもなく、グレン・ティプトンでもなく、またランディ・ローズでもなく。

 ロック史に刻まれた今作同様、彼自身もまた伝説としてこれからも語り継がれていくだろう。冥福を祈ります。

俗悪 (詳細)

守護神伝 完全版

・「ハロウィンといえばこれ!
やはり名盤であるこのアルバムを聴かないうちはHELLOWEENを語れないでしょう~。カイ・ハンセン、マイケル・キスク在籍時、別々に発売されたKEEPER OF THE SEVEN KEYS PART1、PART2が一つになり、さらに未発表曲3曲を追加した完全版。やっぱりこれを聴いてしまうとアンディ・デリスは歌えてないな~と思ってしまうし、当時からのファンにしてみれば最近のハロウィンは目も当てられないと思ってしまう気持ちも残念ながらよくわかる。正直、こんな素晴らしいジャーマンメタルが1986年頃レコーディングされていたなんて信じられない。もちろんどの曲もあまりにも有名だし今でもライブでプレイされているものも多いが、強いてオススメを挙げるとすれば、キーがとてつもなく高いI'm Alive、テーマ曲とも言えるHalloween、あらゆるモンスターを造る博士の話Dr.Stein、サビのドラムと伸びの良いメロが印象的なMarch Of Time、15分にも及ぶが飽きないKeeper Of The Seven Keys、そしてボーナストラックなのにシングルかと思ってしまうSavage。もしこれからハロウィンを聴こうとしてる人がいたら、最近のアルバムを聴くよりもまずはこの完全版を聴きなさい。実はあたしもこの守護神伝のPart1だけ最初持っていてPart2は聴いたことがなかったのだけど、後にPart2を聴いたときかなりの衝撃が走り、もっと早く聴いておけば良かったと後悔したものだ(笑)

・「マイケルキスクのボーカルさいこう
しずかな空気音から序曲テーマがながれ一気につっぱしり最後に壮大な曲で終わる一種の美学が完璧につくられてて聞くたびに感動とあのマイケルキスクの緩急つかいわけた美声にただただよいしれれることまちがいなし。世界一有名なジャーマンメタルバンドの最高傑作アルバムぜひメタル嫌いなかたにもきいてほしいです

・「メロディックスピードメタルの最高峰!
KEEPER OF THE SEVEN KEYS PART1とPART2がセットになって完全版になった。伸びやかでかつパワフルなキスクのヴォーカルがマニアのみに注目されていたHELLOWEENを一気にメジャーに押し上げたメロディックスピードメタルの最高峰といえる作品。

この十数年間、様々なアーティストがメロディックスピードメタルのアルバムを発表しているが、いまだこのアルバムを超えるものは無いと断言できます。このアルバムをこれを聞かずしてメロディックスピードメタルは語れない!とにかくまだ聞いたことがない人には、この完全版がおすすめ!

・「色々な意味でお買い得の一枚
HELLOWEENの代表作であるKEEPER OF THE SEVEN KEYSのPART1,2を二枚組みセットにして発売したアルバム。内容は当時の売りであったスラッシュメタルっぽい楽曲から、ジャーマン・メタルを確立したメロディック・パワー・メタルまで広域です。ボーカルは若き天才、マイケル・キスクだけにどの作品も聴いていて安定感がたっぷりあります。スタイルの好みはあるかもしれませんが、カイやヴァイキーのメロディをしっかり堪能するには抜群のボーカリストだと思います。また、カイとヴァイキーのギターの絡み合いも抜群です。このジャンルの音楽が好きな人や、アンディ以降のハロウィンからファンになった人にも最適のセットだと思います。ボーナストラックとして当時のシングルのB面収録曲だったハロウィンらしいDON'T RUN FOR COVER、高いポップセンスを垣間見せるLIVING AIN'T CRIME、そしてパワー炸裂のSAVAGEが収録されています。

・「これこそがHelloween
まず、曲が素晴らしい。イントロからそれぞれ、Part1はI'm Alive、Part2はEagle fly freeと最高傑作オープニングチューンで幕をあける。これだけで買う価値がある。その他の曲もバライエティに跳んでいて、当時はこればっかり聞いていた時期があった。

もともと2枚組みで出たアルバムではないですが、バンドメンバーはもともと2枚組みで出したかったというエピソードもあるので、これから買う人はこの完全版のほうがいいのではないでしょうか。ボーナストラックも素晴らしいですからお得です。

やはりHelloweenはキスクの超ハイトーンがないと。正直今のアンディはカイハンセンよりも下手になっているので・・・

守護神伝 完全版 (詳細)

憐哀

・「飽きないです。
ボーカルの歌唱力が凄いと色んな人にきいていて、アマゾンで少し安く売っていたので思いきって購入してみました。レトロな懐かしい感じの曲が多く、すぐに飽きてしまうのではないかと心配でしたが、何度聴いても飽きが来ないです。購入して良かった、と思います。もし購入を迷っている方がいるのなら、お勧めします。

内容は全体的に怪しげで、レトロな曲調の中にどこか現代的な雰囲気が漂っていて面白いと思います。一度聴いたら忘れられない曲ばかりで、気付くといつも曲を口ずさんでいたり、CDをかけています。それから、ベースの音がかっこいいので低音重視(?)で聴いてみるのも良いと思います。1曲1曲が4分ほどと少し短いですが、12番目にはプロモーションクリップもついているので通常のアルバムとはちょっと違った楽しみ方も出来るかと。

・「やられた
一言、すばらしい。V系というだけで敬遠している人は騙されたと思って是非。あえてジャンルでくくるとすると、昭和歌謡、ファンク、ロックといったところか。ちょっと個人的にドラムの音色が好みではなかったのと、打ち込みと思われるピアノ系の音が平面的なのが気になったがそれすら気にならないほどに楽曲が素晴らしい。歌詞もV系にありがちな歌詞ではなく、まさに中森明菜や山口百恵w昭和好きにはたまらないだろう。

・「これは良い!
初め、ヴィジュアル面で好きになったバンドで正直歌は聞いた事がなく、他のバンドと同じような曲だろうと思いました。しかし、いざ聞いてみると歌唱力はあるし、メロディーもそこら辺りに散らばっているようなものではなく、昭和歌謡のようなメロディーに今風な歌詞をのせていて、大変聴きやすいです。カラオケで歌いたくなること間違いなし!笑このアルバムは全体的におとなしめかな?次回のアルバムが楽しみです!

・「レトロ
最近では珍しい感じのレトロな曲です。タイトルが「憐哀」だけあって、恋愛に関係した曲が、たくさん入っています。曲の良さと、ボーカルの歌唱力の高さに驚きました。このままメジャーに行けるのではないかと迄、思いました。(素人目から見てですが)作曲には、元L'Arc-en-Ciel(現S.O.A.P)のSakuraさんが関与しているようです。どの曲も良いのですが、個人的には「紫陽花」が一番お勧めです。ボーカルのマオさんの裏で、動いているベース音が心地良いです。また、歌詞も独特で「土曜日の女」や「隣人」等は怪しい感じです。歌うときは、歌詞のキャラになりきると云うマオさんの唄を是非聞いてみてください。

   

・「最高ですっ!
シドはヴィジュアル系バンドですが、それが苦手という方も充分に楽しめる作品です!ボーカルのマオさんが歌唱力がありますし、良い意味で昔を感じさせる曲がたくさんつまってます。すごく素敵なので、買って損はしないと思います!

憐哀 (詳細)

スリー・ダラー・ビル、ヤ・オール$

・「聴いたなぁ。LIMP。
未だあまりメタル通ではなかった頃の僕はPANTERAジャンキーだったのですが、LIMP BIZKITにもハマリました。あ〜、思い出すなぁ。凄く聴いてましたねぇ。LIMP BIZKIT。あの頃はPANTERAよりも聴いてたと思います。それほどハマッテたんでしょうね。LIMP BIZKITに。最近はメタルが廃れてラップがハヤッテますが、LIMPはラップ的なメロディがあるので、ラップ好きにもオススメ出来ます。

・「凄い!!
自分はラップは苦手で、聞けてもレッチリくらいでした。リンプもセカンド、サードを聞いても、ギターかっこいいなぁ位にしか思ってませんでしたが、このファーストは違います!!本当にフレッドは後に余りやらないスクリームが炸裂しまくってて、メンバーの演奏といいブチ切れてます!ラップ色は後ほど濃くなく、ハードコア、メタル色が強い縦ノリの嵐で、特に名盤ですがサードと聞き比べると同じバンドか?と思ってしまいます。ギターが戻って(すぐまた辞めたみたいですね)TUT1でまた激しくなったリンプが聞けましたがファーストほどではありませんでしたね、今度のニューアルバムはさらにファーストっぽくなるらしいので楽しみです。セカンド以降ののリンプしか知らず、無理だなぁと思った方がいましたら是非おすすめしますよ!!

・「これは良い!!
あのlimp bizkitのデビューアルバムなだけあってとにかく格好良い!!ハードロックを物凄く楽しめる一枚です。サウンドは少し初々しい所もあるけれどそこがまた良く、ロックの荒々しさや棘々しさがあります。フレッドのシャウトも多く、聴いてて全くと言って良いほど飽きがきません!!

・「ヘビーとスクリームの嵐
全体的に重いギターとゴリゴリのベースがメインの曲が目白押しとなってます。それにくわえドラム等のリズム隊がサウンドとうまく溶け込んでいる。(ツボをついてる)ボーカルのフレッドがすごいです。怒りを叩きつけたようなシャウト、うっぷんを吐き出すスクリーム、もう最高です。どのアルバムもこの爆発力にはかないません。ストレス解消に良いと思います。

・「Limp Bizkitの1stアルバム。
Linkin Parkなどと一緒に90年代後半からの2000年代のニューメタルウェーブを生み出し、その一角にあって、今では悪名高くもあるLimp Bizkitことリンプの記念すべき1stアルバム。(1)や(2)などを始めとした後の2nd、3rdアルバムでは聴けないようなへヴィさが良い感じです。フレッドのロックバンドらしからぬラップの上手さも彼らが売れた要因の一つなんでしょうね。へヴィさは要らないから、もっとラップが多めの方が良い人は2nd、3rdアルバムを聴いてみてはどうでしょうか?

スリー・ダラー・ビル、ヤ・オール$ (詳細)

Consequences Of Disobedience

・「フィンランドの女性ボーカル・インダストリアル・バンドの1st
女性ボーカルのインダストリアル・ロックバンドです。インダストリアルというと、すこし難解でダークな感じがしますが、ボーカルのジェシーが女であるため、美しく孤高ではありますが、親しみやすい、聴きやすいといった雰囲気を出しています。また、楽曲もヘヴィでありながらも、キャッチー、ポップなメロディなので聴きやすいです。なんといってもこのバンドの特徴はジェシーのボーカルです。女性ボーカルのヘヴィ・ロックバンドとなると女性でありながらもドス声で歌うのが普通ですが、彼女の場合は別。エヴァネッセンスの女性ボーカルのエイミー・リーのような美しい歌声でメロディを歌うかと思えば、男顔負けのラップを披露します。ラップもメロディも女性的な美しい声でうまく声を使い分け、独自の世界を広げます。

このVELCRAは女性ボーカル好き、インダストリアル好き、ラウドロック初心者、いづれの方でも楽しめるバンドだと思います。1stでこのような完成度の高いアルバムを出せるバンドはそういないと思います。はやく日本デビューしていただきたいです。

・「絶対ハマるCD!!!
最初に聞いた曲がCDの2曲目に入ってるBIG BROTHERという曲。こういうジャンルの曲を初めて聞いたけど、もーかっこいいの一言だった。一発で気に入って、CDを買ったけど、ほかの曲もすべてよかった!声きれいに出てるし、女の人とは思えないぐらい激しい歌い方。ライブとかあんま好きじゃないけど、このバンドのには絶対行きたいと思った。もう自分の中でさいこーのCD!!買って1年以上たつけど、未だアキがきません。

・「これはポスト・ポスト・インダストリアルなのか
 ボーカルはラップをまじえながら、メロディとシャウトを使い分けるモダンで流行りな感じ。バックの演奏は、すっかり死滅したと思っていた"インダストリアル・メタル"系のエレクトロニカルなメタル・サウンド。 USシーンでは衰退著しいインダストリアルが、進化した姿でフィンランドから現れたのは喜ばしい限り。スリーブのデザインもビザールでステキ。

・「いかつかわいい
間違いなく言えるのはエヴァよりかなりかっこいいってことですよ。

そして彼女にはしたくないってことですよ。

かわいいけどアートワークが恐すぎるんですよ。たぶん僕みたいなヘタレなメンズは彼女に秒殺されますよ。

それぐらい、いかつかわいいんです。

・「やばいよ~!!
これはやばい!まじでやばい!ラップやシャウトもする曲もあれば、しっかり歌いあげる曲もあるし!ほんとにエヴァネッセンスなんかよりも全然いい!ぐだぐだ感が全然ないし!ほんまに最高!聴くべしっ!!!

Consequences Of Disobedience (詳細)

ビヨンド・ザ・ヴァリー・オヴ・ザ・マーダードールズ

・「お気楽爆走ロックンロール
スリップノットのドラマー、ジョーイ・ジョーディソンとスタティックXのギタリスト、トリップアイゼンが参加していることで話題のバンド。これにヴォーカルのウェンズデイ13を加えた3人をメインとしてアルバムが作られています。細かく言えば、作曲がジョーイとウェンズデイ13。楽器演奏はリードギターがトリップ・アイゼン。

他のパートはリズムギターも含めてジョーイが担当しています。要するにジョーイのギター(一部リードも担当)もドラムも楽しめるわけです。なんでも、彼が最初に手にした楽器はドラムではなくギターだとか。

音楽的にはパンキッシュなロックンロール。

ツイステッド・シスターやハノイ・ロックス等、そういったものへのオマージュが感じられる内容ですね。2曲目の『ツイスト・マイ・シスター』もワザとかなぁ・・・。もちろん、サウンドは多少現代風になっています。化石ロックというわけではありません。

スリップノットというバンド名が引っかかって『デスメタルみたいだったらどうしよう』とか思ってる人も大丈夫です。シリアスな雰囲気の無い、楽しいショックロックそのものですから。

・「スタンダード
スリップノットの時からは想像もできないほどのロック。ホントにロックまっしぐらみたいな感じです。ラインもシンプルでコピーするのにも苦労しません(ドラムは除く)。ヴォーカルの声がマンソンに似ているので、それが大丈夫な人ははまると思います。ギターのトリップ・アイゼンが脱退してしまったけど次回作にも期待!!!

・「最高のパーティーロケンロール!!
もう3年前になりますがBEAST FEAST2002で彼らを初めて見て、度肝を抜かされたのを昨日のように思い出します。

大トリのSLAYERやHATEBREEDに匹敵する、いや下手をすると凌駕するトンガッたパフォーマンスで大迫力でした。そんな彼らのデビュー作ですが、SLIPKNOTのジョーイのサイドプロジェクトなどとの評判を抜きにしても、聞くだけで圧倒される上質のロケンロールの洪水です。とりわけボーカルのWEDNESDAY13のハチキレ具合がなかなかいい塩梅でして、大音量で楽しむことのできる逸品です。

ライブの迫力と比べてはかなりおとなしい(?)感じがしますが、それでも十分なくらいのロケンロールです。ともかく、楽しんでノリきっていただきたいと思います。

・「ジョーイ
slipknotのドラマーことジョーイのサイドプロジェクト。ボーカルのウェンズデイは楽曲とマッチしていて素晴らしい歌を披露している。ジョーイはこのバンドではギタリストだが、数曲でドラムプレイあり。ポップの要素も併せつつ、ノリノリのパンク、ロックンロールを展開しています。B級ホラー的な面もちらほら覗かせますので、雰囲気も楽しめます。

ビヨンド・ザ・ヴァリー・オヴ・ザ・マーダードールズ (詳細)

ゲッティング・アウェイ・ウィズ・マーダー

・「飽きないアルバム
PAPA ROACHってバンド自体は華がなく地味なんで残念です。本国では大人気のバンドなのに日本ではいまいちですね。アルバムは毎回とてつもなくよく練られ、決して飽きない永く愛聴できるもの出してくるんですが。メロディーがどの曲もいい意味でマイナー調で、知らないうちに口ずさんでしまうくらいめちゃくちゃ良いのでぜひ聴いてみてほしいと思います。

巷に氾濫するNU-METALとしてのイメージは捨てていただいてふつうの良質ロック・バンドとして接していただきたいと思います。

・「男くさい!
正統派へヴィロック!デビュー当時のミクスチャー色ははっきり言ってなくなりました。あんまりラップは上手くなかったんで・・・(それなりのアジはありましたけど)今のスタイルの方が僕は好きですね。ギターのリフも相変わらずカッコイイです。間違いなく進化してます。メロディアスでハードな1枚。

・「かっこいい!!
以前よりもメロディアスになり、路線変更したかなって思いました。その分、聞きやすくなっています。音程5度のコーラスが好きです。アルバムタイトル曲のGETTING AWAY WITH MURDERがお気に入りです。

・「ラップは消えたけど悪くないです。
1stアルバムはラップっぽいノリで良かったのですが、2stアルバムからラップ色が薄れ3stアルバム『GETTING AWAY WITH MURDER』から完全にラップを解除しました。正統派なメタルに近くなりました。誰でも聴きやすいアルバムになっていると思います。初期の作品を期待している方は肩透かしをくらうかもしれません。でも、悪くありませんよ。ニッケルバックのように男っぽいメロディを聴かせてくれます。ジャコビー・ジャディックス(Vo)も歌い方に成長しています。そーいう事で中々いい作品に出来上がっていると思っています。お勧めは2曲の“ノット・スリニング”です。

・「よく知りませんが、、、、
このバンドはっきりいってあまり知りませんが2曲目のノットリスニングはバイオハザード2のCMで使われており、かなりかっこいいのでそれだけでも価値があるとおもいます

ゲッティング・アウェイ・ウィズ・マーダー (詳細)

メイク・ユア・セルフ

・「複雑、でも分かりやすい
昨今の音楽の流行の一端を担う彼等の、現在と過去が混在する作品。#8:Driveなど哀愁あるアコースティックなものもあれば、直後には図太いビートの#9:Cleanと来る。このアルバムから好きな曲を一つも見つけられない人は少ないだろう。前作と比べると音が生々しく、巧さが端々に見受けられる。見逃されがちだが、歌詞もなかなかいいではないか。

・「l'LL BE THERE
彼らの音楽は、ロックの部類に入るのだろうけれども、このアルバムはロックという言葉では表せない程、色いろなサウンドが詰まっている。サウンドだけではなく、歌い方も、それぞれ異色を放っているので、聴き応えは充分である。中でも、八曲目は歌詞にも注目したい。二一世紀という新世紀に突入したものの、何かと不幸のニュースが絶えないこの世の中、この八曲目の歌詞の言うように、明日何が起ころうとも、目を開き、手を広げて、自分の居るべきところに立っていたいものである。

・「期待のし過ぎか・・
前作sienceと比べて少し失速感が否めない。と言うのも、前作のnew skinやnebulaのようなアップテンポの曲がない・・。バラード調のdriveは良かったです。元々こういうバンドなのかな?インキュバスらしい民族的な雰囲気は健在です。

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・・・アンド・アウト・カム・ジ

・「最高
Rancidの中で一番いいアルバムだと思いますよ★ほかのレビューにもありましたがたしかにちょっとレゲェっぽいところはありますね。とにかくサイコー買って損無し!!

・「間違いない!
このCDを買って間違いないですよ。RANCID入門というか、PUNK入門と言ってもいいすぎじゃありませんよ。まず、1曲目からBASSがスゴイ!ラーズ・ティムに隠れてあまり目立ちませんがBASSのマットがマジすごいから。勢いいいから最後まであっという間に聴けちゃうよ。

・「現代パンクのお手本
このバンドはpuncの真髄といっても過言ではないと言い切っても良いような作品だと思う。スカバンドであった元オペレーションアイヴィーのティムとマットが前のバンドの長所をうまく今のアルバムにいかしたアルバム。3・4・9曲目などはもう言うまでも無く最高なできになっていて、まったくあきがこない。ランシドの曲はいうまでもなくティムかな放たれるルックス、精神もチェックしたほうがよいとおもう!!絶対に買いだ

・「RANCID
毎度ながら、TIM&LARSのシャガレたボーカルが良い。ジャケット写真のパクり具合も最高。(笑)

・「理屈は要らない
多分普通のロックバンドとか聴いてる人には「歌が下手だ」、とか「うるさいだけじゃん」とか言いそうですね。でも「パンクはソウルだ!!」みたいなことをよく体現してるバンドだと思います。ポジティブな曲ばっかりで、聴いてて楽しくなれる。格好いい曲もありますし。ボーカルは確かに上手くはないですが、音楽を楽しんでやってるのが、ひしひしと伝わってきます。だから聴いてて楽しいし、元気がもらえます。メンバーとか容姿が凄いですよ。まさに「ファンキー」って感じです。一番言いたいのは、理屈抜きで聴くってことです。嫌なことを忘れたいときとか、疲れたときは、これを聴いて元気をもらいましょう。

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THE USED

・「SPLENDID::..
ニューアルバム「In Love And Death」が発売されたThe Usedです。新アルバムはポップなカンジでまたいいのですが、原点となるこのアルバム以上のものはないと思います。人気が出る以前の孤独感、ピュアな切望がストレートに美しいストリングスと共に歌われています。アルバム後半の曲の連続はとても美しく、感情にうったえてきて、感動に値します。ここまで美しい曲は今まで聴いたことがありません。一度は聴いてみるべきアルバムです。

・「ナミダ
これがスクリーモだ!今までFinch・Fureal for a Friend・Story of the yearなどを聞いてきたがこのThe Usedというバンドは別格だ。たぶんこの先僕の中で彼ら以上のスクリーモバンドは登場しないだろう。そう思ってしまうほどこのアルバムは素晴らしい。(もちろん2ndも大好きだけど‥)特にBlue and Yellow と Noise and kissesなんてまじナミダもん。スクリームが嫌だというのなら今上げた曲だけでも聴いて下さい。Blue and Yellowを聴き僕はナミダをながした。

・「2002年の星
このキレ方はハンパじゃない!!という紹介をされていました。

まったくその通りで、歌いながらシャウトのしすぎで、吐いちゃうボーカルは凄いです。メロディーラインの良さや、楽曲の良さなどを考えると、ユーズドこそエモ系の代表格ではないかと個人的には思います。ユーズドが登場した後に、ユーズドのようなバンドがいくつも出てきた事実が、ユーズドの存在の大きさを示しているのではないでしょうか。

・「激ヤバです★
こんな音楽初めて聴いた!!人生良くなかったことばかりのの人聴くべし★全て嫌なこと吹っ飛ぶ!THE USEDの2ndも聴いてがこっちの方が断然イイ!!とにかく部屋で暴れたい奴聴くべし☆

・「これは良い!
メロディアスさシャウトさ。数あるスクリーモバンドの中でも突出しているのではないでしょうか最近目立った活動がないみたいなのが残念。

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ゼロの系譜

・「宇宙戦隊 ノ!イ!ズ!だー!
その個性的なヴィジュアルに圧倒されるが、驚くべきは彼らの演奏力・歌唱力の高さとライヴパフォーマンスだ。

彼らの代表曲とも言うべき「Ouranos」「CHROMOSOME SIX~第六染色体~」「バトルカプセルから愛を込めて」の3曲に、今やライヴでもおなじみの曲となった「贅沢なPAIN」。13曲も入っていて、「どれがいちばん」なんて決められない。

「らしさ」を失わずに、新境地を開拓した彼らの2ndアルバム、これを聞いてライヴへ行って、宇宙戦隊を堪能すべし!

・「日本ロックアルバムの金字塔!
ようやく手に入れることが出来た「ゼロの系譜」(何でどこにも売ってないんだろう…)、圧倒された。フルアルバム通算2枚目とは到底信じられない圧倒的完成度!突き抜ける楽曲群の爽快感、そして1曲1曲がどれも素晴らしいのだがその13曲を並べ一気に聞き通した時に初めてその全貌を見せる、貫かれた一つの「世界」。コンセプトアルバムかと見紛うばかりの世界観だ。今の日本のロックアーティストでこれだけの作品を作れるのは本当に一握りではないか。これがインディーズの、しかもビジュアル系に分類されるアーティストのアルバムかよ!と心底衝撃を受けた。(って言ったら馬鹿にしてるみたいで好きな人に申し訳ないのですが…近年のいわゆるビジュアル系と呼ばれるバンドは、単純な音楽好きとしてはあまりにもレベルの低いアーティストが多すぎる気がします)運や時代の流れやらで現在「たまたま」爆発的には売れていないだけで、こいつらは本物の天才であると思った。私自身はビジュアル系信奉主義者でも何でもない。基本はメタルが大好きで(でも一番好きなアーティストはU2ですが 笑)、洋楽、邦楽、ジャンルも問わず年間大体100枚以上はアルバムを買って楽しんでいるただの音楽好き、ロック好きである。そんなただのいち音楽ファンとして今最もはまっているアーティストがこの宇宙戦隊NOIZなのだ。フル4枚目のTERRAが「素晴らしい曲を集めたアルバム」であるとするなら、このゼロの系譜は「素晴らしいアルバム」である。一枚の「作品」としての完成度があまりにも高い。余談だが、手に入れられたことが嬉しく、どうしても聴きたくて仕事の休憩中に聴き始めた。時間もなかったし聴けたとしても6、7曲目までと思っていたのだがあまりの世界に圧倒され、これは途中で終わっちゃいけない、と結局帰社に遅れた(笑)日本ロックの金字塔として、もっと評価されていいアルバム。頑張れNOIZ!

ゼロの系譜 (詳細)

ラスト・イン・ピース

・「無茶格好いいアルバムです
アルバムの冒頭、いきなり激しいギターリフで始まり、重いリズムセクションが加わり、ムスティンの下品なボーカルがダメを押します。その瞬間、あなたは「格好いい」と思う間もなく、ヘッドバンギングしているでしょう。インテレクチュアルスラッシュと聴いてあなたが想像するサウンドがここにあります。サウンドのヘヴィネスではメタリカに、ダークネスではスレイヤーに軍配が上がりますが、メガデスは抜群のスピード感で1曲目からラストまで突っ走ります。スラッシュファンであれば聴いて損はありませんし、格好いいアルバムを探している方にもお奨めのアルバムです。

・「メガデスの強力盤
メガデスは、スラッシュメタルをレベルアップさせた個性的なメタルバンドだった。こんな、複雑で攻撃的で刺激的なメタルは他にない。リフ1つとってもあまりに強烈。ギターソロも、マーティー独自の東洋的な、美しいメロディで

メガデスが、次の段階に入ったことを示した。スピーディな曲が大半を占め、曲の展開もガラリと変わっていく。静と動の対比が見事で流れもスムーズだ。

・「比較的聴きやすいアルバムかな?
メガデス通算4作目となるアルバム。このアルバムを皮切りに加入したマーティ(g)の色が強く出ている。リフよりも、メロディアスな面が前作より強まって"インテレクチュアル スラッシュ"という物の完成度をより高めただろう。

その分、あまりスラッシュメタルというものを聴いたことのない人でも随分と聴きやすくなっているはず。1, 2, 7と名曲も揃っているし、買えばきっと満足させてもらえるはずだ。

・「MEGADETH解散!! ひとつの時代の終わり
今、メガデスが解散したと聞いても、あまりインパクトは無いのかもしれません。しかし、このアルバムを聴いていると、メガデスがへヴィメタル/ハードロックの世界に残したものは偉大であったと感じざるをえません。高校時代より十数年メガデスのファンを続けてきましたが、やはりこのアルバムがバンドのパワー、スピード、テクニック、メロディーとも最高の時期だったと感じつつ、自分も年を取ったものだと感慨にふける今日この頃です。

・「聞くには最高?。
文字どおりCDが擦り切れるくらい聞いていたアルバムです。インテレクチュアル・スラッシュ・メタルと言うことですが「スラッシュはちょっと・・・」と言う方でもロック好きな方ならメガデスのかっこよさがわかると思います。だいぶ前ですが「ハンガー18」のPVを見たときドラムのニックさんの両手を交差させてクラッシュシンバルを叩く姿に「うおー、かっこいー!」と絶叫。デイヴ・ムステインさんのギターソロでボスハンズタッピングのようなかまえからやはり両手を交差させるようなスライドを見て「めちゃかっけー!」とまた絶叫した記憶があります。しかし見たり聞いたりする分には最高ですがバンドでコピーするのはどのパートもプチ拷問でしょう。(笑)かつて「ラスト イン ピース・・・ポラリス」!をギター(へぼギター)でコピーしてましたが腕がつって一曲弾きとおせませんでした。(苦笑)軽い筋トレには良いかも知れませんが。

ラスト・イン・ピース (詳細)

HEAVY METAL THUNDER

・「これぞマシンガンズ!
実のところ私は前作「IGNITION」に違和感を感じていました。確かに激しいしインパクトあるけどなんか違うなって。そんな不安を感じつつこのCDを聴きましたが、不安が吹っ飛びました。前作でなんとなくメタルから離れてしまったような音楽だったのに対し、今回のCDはタイトルに表記されている通りまさに「HEAVY METAL」!メタルアルバムということで聴く人を選んでしまいそうな内容ですが、メタル好きな人なら気にいってもらえる内容だと思います。やっぱりマシンガンズはメタルじゃないと!

・「硬質!
ギターがすごい良い音で入ってます。硬質=メタル。

相変わらずかっこよさは半端じゃありませんし,ギタリストなら思わずうっとりしてしまう超絶フレーズも満載です。ということで,ギタリスト必聴。

それと,過去一瞬でもMACHINEGUNSに興味を持った方は聴いてみることをお勧めします。

・「もはや訳がわかりません
 まともなヘビメタを出来るだけの技量と音楽性があり、またそういった曲を作っているのに、「笑い」を意図しているとしか言いようの無い曲も作ってしまうのがSEX MACHINEGUNSである。 "HEAVY METAL THUNDER"や『フランケンシュタイン』、"4"は一本気なメタルなのだが、ひたすら「焼肉食いてぇ〜」という勢いのみで突っ走った『焼肉パーティー』のような意図的なミスマッチを狙った曲もあったりする訳のわからなさ。 ちゃんとヘビメタとして聴けるのだが、ふと歌詞カードを見ると笑ってしまったりするから不思議なものである。

・「これだよ、これ!
メタルマニアです。よって、前作IGNITIONには正直不満でした。かっこいいと思う曲もありましたが、よりポップというか完全にコミカル路線に行ったと思うしかありませんでした。そしてメンバーチェンジし復活した今作はアルバムタイトル通りメタルファンにはたまらないギターリフ、ソロがある。AnchangのヘタウマVoにシャウト、歌詞といいこれぞマシンガンです。

・「彼らはヘヴィメタルバンドです
前作の狙いすぎた感じがどうも気に入らなかったアルバムから一変。この4期のメンバーの演奏力は歴代1だったと言っていい。初期が好きな人は違和感を感じ、HR/HM好きからは支持される、ファンを二手に分けた分岐点的存在のアルバムだと思う。

非常に完成度高いメタルアルバムですメタル好きな方、「マシンガンズ?みかんの人たちでしょ?」くらいの認識であれば是非、聴いてみてください。きっと見方が変わるでしょう。

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絵~エマダラ~斑

・「最高!名曲ぞろい
Laputaで一番気に入っている。ダークなビジュアル系が到達し得る1つの完成形と言っても良い作品ではないでしょうか。ヘビメタっぽい重く攻撃的な音像、激しいシャウトを見せつつメロディアスに突き抜けるボーカル、暗く病的で閉塞感・絶望に満ちた詩世界。アルバム全体を通してぼんやりと一つの物語・世界が見えてくるのも素晴らしい。「ALKALOID」は重く激しく圧倒的な迫力。怒涛のごとく押し寄せる。シャウトもキレてる。名曲!「LOWSPIRITED」は幻覚的で閉塞感に満ち、病んでいる。akiさんの歌声が天を刺し貫く。「MONOCHROME」はギターも歌も夕日が沈んでいくような哀愁をたたえて疾走、涙があふれだしそうなメロディー。「REINCARNATION MORNING」はゆったりしてムーディー。サビだけは希望・救済がちらつくが、絶望の底へ突き落とすようなオチが待ってる。すさまじい落差。明るい演奏がかえって虚しい。「MOVE ON DARKNESS」でついに彼は壊れる。鈍く沈み込む音像。幼児のような詩がかえって不気味。あっちの世界へ行ってしまう。アア、マブシイ…。「B.C.」は重く、殴りつけるような演奏。血の滲むイカレたシャウト。でも、メロディアスさも忘れない。走馬燈の明りを吹き消してあげる。「MARK MARS」は前曲の激しさが更に暴走。外に向かうのでなく自らを傷付け自爆するような激しさのシャウトが悲痛。サビはメロディアス。お前が記した喜びが憎い、吊るした愛情バラバラ…。「OVER MIND」は暗く閉ざされた部屋。空への憧れ。どこかエロティック。「EVE」は切なく切れ味のある名曲。「STAY」は駆け抜ける。Bメロが印象的。「FREESIA」は陰鬱、うなだれるような暗さ、虚脱感…そしてそこから飛び出す激しい嘆きに圧倒される。バラードの傑作!

・「Laputaの激しい一面を彩る一枚!!
一番Laputaらしいアルバムだと思います。廃人たちの間でも人気のある作品なんですが、ダークで激しい楽曲たちと彼らの演奏力の高さがそのことを納得させてくれます。それにakiサンの歌詞がとても芸術的でより世界観を彩る!!特に「MONOCHROME」は素晴らしい!!!

・「伝説
伝説的となったバンドLAPUTAの作品。ボーカルAKIのハイトーンボイスを基調に織り成された作品であるが、ギター、ベース、ドラムスともに整合的で、すべてのナンバーがアルバムを構成する一枚。メジャーに登場した一枚であるが、それ以上に今後の活躍が期待できる一枚。また、ファンには嬉しいフォトショット付き。

絵~エマダラ~斑 (詳細)
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