かよわきエナジー (詳細)
GOING UNDER GROUND(アーティスト), 松本素生(その他), 河野丈洋(その他), 中澤寛規(その他), Bill Danoff(その他), ジョン・デンバー(その他), Taffy Nivert(その他)
「感動した。」「貫禄十分のメジャー・ファースト」「切ない感じで心に響く歌」「名盤」「哀愁系ロック」
HOURGLASS(初回)(DVD付) (詳細)
Fayray(アーティスト), 小林哲(その他), 葉山たけし(その他), 林正樹(その他), 小澤正澄(その他), 高橋圭一(その他), 寺地秀行(その他), 徳永暁人(その他), 窪田博之(その他)
「「願い」のPVは必見」「聞きました!!」「聞き飽きない」「浸れるアルバム」「期待!!」
白い花 (CCCD) (詳細)
Fayray(アーティスト)
「ベストアルバムに近い内容」「メロディーがいい」「大切な宝物」「なんとなく気になってみて買ってみました!!」「((≡ ̄♀ ̄≡))/T タケコプタ~」
TIME(初回)(DVD付) (詳細)
スガシカオ(アーティスト)
「息が詰まりそう」「スガファンクの真骨頂」「やはりスガはスゴかった」「すごい」「尊敬してます」
無罪モラトリアム (詳細)
椎名林檎(アーティスト), 亀田誠治(その他), 川村“キリスト”智康係長(演奏), 森“グリッサンド”俊之本部長(演奏)
「最高」「斬新でありながら懐かしい」「すごいアルバム」「一人でも多くの人に聴いてもらいたい」「不朽の名作」
NEW WORLD (詳細)
Do As Infinity(アーティスト), D・A・I(その他), 亀田誠治(その他)
「曲の表情豊かな作品。」「DO AS INFINITYの最高傑作」「邪魔にならない華やかさ」「多彩なサウンドと、凝ったアレンジがポイント。」「路上ライブ出身とは思えないバンド」
THE SIXTH DAY ~SINGLE COLLECTION~ (詳細)
Gackt(アーティスト), Gackt.C(その他), Chachamaru(その他)
「すべてが現在のGacktさんです。」「まさしくTHE SIXTH DAYの名に相応しい作品・・・。」「言葉では表現しきれませんが・・・」「Gacktのシングルコレクションです!」「5年間を振り返る・・・」
Timeless (詳細)
UVERworld(アーティスト), TAKUYA∞(その他), jam(その他), 平出悟(その他)
「絶対いい!!」「騙された・・・」「UVERworldを聞いて!」「あらら」「みなさんぜひ参考にして下さい」
Tommy Airline (初回生産限定盤) (CCCD) (詳細)
Tommy February6(アーティスト)
「トミー好きです」「なかなかの出来」「期待大のセカンド!」「元気になります!」「トミィワールド!!」
風景描写 (詳細)
音速ライン(アーティスト), 藤井敬之(その他), 中村太知(その他)
「音速ライン」「ノスタルジック」「懐かしくてカッコよくて切なくて」「音速ライン、サイコ〜!!」「今年1番最高のアルバム☆」
Single Collection (詳細)
柴田淳(アーティスト), 羽毛田丈史(その他), 澤近泰輔(その他), 坂本昌之(その他), 瀬尾一三(その他)
「しばじゅんの軌跡をこのアルバムで。」「しばじゅんのすべて・・・。」「もっと有名になってほしい」「初めて聴く人におすすめです」「初のベストに星5つ!」
CATALOGUE 2005 (詳細)
BUCK-TICK(アーティスト), 櫻井敦司(その他), 今井寿(その他)
「進化する音楽」「B-T最高!!!!」「入門用にしては豪華すぎる」「歴史」「お勧めのベストセレクション」
つじベスト (詳細)
つじあやの(アーティスト), 奥田民生(アーティスト), 斎藤和義(アーティスト)
「おそるべし、つじあやのパワー。」「バランスのよさは、ベストアルバムのお手本みたい」「これはいいです」「気分が煮詰まった時の処方箋」「ついにッ!!」
「DVDつきでこの価格は嬉しい!」「BEST? BEST!!」「メインはどっち??」
「愛さずにいられない」「ロックとバラード」
Franz Ferdinand (詳細)
Franz Ferdinand(アーティスト)
「素直に☆5つ」「ごちそうさまでした。」「恋に落ちるような音楽」「圧倒的なかっこよさ」「静かに熱い」
Mr. A-Z (詳細)
Jason Mraz(アーティスト)
「けっこういい!」「これはいい!!」「最強のシンガーソングライター」「曲も声も気に入りました」「ため息が出るような」
FROM ME TO YOU (詳細)
YUI(アーティスト), yukamatsumoto(その他), Hideyuki“Daichi”Suzuki(その他), Ikoman(その他), northa+(その他), COZZi(その他)
「こっちも良い!」「今年も聞き込みます。」「心を揺さぶられる」「様々なYUIの形が見れるハズ!」「「Goodbye days」を聞いてからアルバムを聞いてみたが・・・」
First Message (詳細)
絢香(アーティスト), L.O.E(その他), 上杉洋史(その他)
「絢香の1stアルバム。」「ようやく待ちに待った・・・」「期待してますよ!」「若い才能を伸ばしていってほしい。」「予想以上に良いです!」
Harvest(初回盤) (詳細)
TOKIO(アーティスト)
「素晴らしい!」「具沢山アルバム」「TOKIOの名盤!」「すごく良かった(●'∀`●)」「TOKIOの音楽」
宙の淵 (詳細)
fra-foa(アーティスト), 三上ちさ子(その他)
「暗闇の中の一筋の光」「不器用な芸術作品」「いいんですこれが。」
「ワーズワースの冒険」〜シャ・リオン (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), エリ(アーティスト), 新居昭乃(アーティスト), オズニー・メロ(その他), 大島ミチル(その他)
「どこか懐かしい感じ」「大好きになれる曲。」「造語ではあるんですけど。」「ワーズワースの冒険」「ココロに響く名曲。」
Perfume~Complete Best~(DVD付) (詳細)
Perfume(アーティスト)
「おじさんはハマりました」「このアルバムのテンションでもう少し走り続けてほしい。」「文句なくいい!」「一年前の再発アルバムがこの強さ」「「オシャレ音楽」と思ったら…」
タキツバベスト (詳細)
タッキー&翼(アーティスト), 滝沢秀明(アーティスト), 今井翼(アーティスト)
「良いです」「Venusしか知らなかったのですが。。」「もったいない」
● 私の好きな夜の歌
● ヤマスガハタ
● favorite
● 大好き音楽!
● お気に入り ― ジャンル バラバラですけど(^^;) ―
● 音楽音楽音楽
● キラキラしよっ♪
● want
● 泣けるROCK
・「感動した。」
感動した。決しておおげさではなくて。涙も出た。それはよわよわしいボーカルのせい?切ないメロディのせい?それらももちろんあるけど、やっぱりどこかセンチメンタルでノスタルジックな詞が心をぎゅ―っと掴むんでしょうな。ポップよりでロックNGな人にも受け入れやすいアルバムだと思いまーーす。たくさんの人に聴いてほしいですね。
・「貫禄十分のメジャー・ファースト」
屈託のないストレートなビートとメロディアスな旋律が胸を打つ。時にセンチメンタルな歌詞はあくまで先に進む強さをも秘めている。脳裏に浮かぶ描写が鮮烈だ。随所に伺えるポップセンスのあるアレンジも飽きさせない。最近希な人間味のある音を聞かせるユニークなロックバンドである。自信みなぎる充実の出来。
・「切ない感じで心に響く歌」
たまたま学園祭のライブで聞いたのが、このバンドを知ったきっかけでした。全曲そのライブで初めて聞く曲だったのに、一曲目からメロディーが自然に入ってきて、ライブを最高に楽しむことができました。翌日早々にCDを買って聞いてみたところ、全曲はずれなしでお気に入りの一枚になりました。
その中でも「センチメント・エキスプレス」が私の中では一押し曲です。このCDの特徴は、ゆっくりと心にしみてくるような切なさが心地よく感じられるところだと思います。
・「名盤」
ゴーイングアンダーグラウンドのファーストメジャーアルバムにして、屈指の出来を誇る名盤。青春というものが持つ甘酸っぱさ、切なさが過剰なくらいに詰まりながらも、魅了的な曲の数々は、ボーカル松本泰生の卓越したソングライティング能力の賜。必聴。
・「哀愁系ロック」
ゴーイングの楽曲全てに言えることかも知れませんが、彼等は小学校からの友達ということもあるせいか非常に彼等の等身大の飾らないありのままの姿を歌詞というメッセージと風景というメロディーに乗せて僕達ファンに届けてくれています。他のミュージシャンと違うなんかいつでもそばにいるようなそんな感じがします。かよわきエナジーを聴いていてそんな風に思えました。『ホーム』くらいまではわりとよかったですが、最近はちょっとアレンジが懲りすぎてメロディーがらしくなくなってきてる気がします。それだけゴーイングも演奏に上手さがでてきたのだと思えばすむことですが。
・「「願い」のPVは必見」
前作「白い花」を良いと思った人は、ぜひお勧めします。
私は前作の「白い花」と一緒に、この「HOURGLASS」を購入しました。
かなり、入り込んで作ったアルバムだと、あるFM番組にFayrayが出演し話していました。
「口づけ」や「名前」は、恋愛が終わった後(わかれた後)に二人の間での変化を詩にしてあるとのこと。
前作「白い花」よりも、だいぶ落ち着いた内容のアルバムに仕上がっていると感じました。”大人”な詩になっていると思います。
このアルバムを聞くと、1年8ヶ月の間にFayrayに何があったの!?と、想像してしまいました(^_^;)
アルバム全体としてもクオリティが高い作品だと思います。
私の一番のお気に入りは、「願い」です。彼女に歌ってもらったら、すごく幸せな気持になれそうな曲です(^_^)
初回限定のDVDに収録されている、「願い」もすごく良い。Fayrayがピアノ弾き語りで歌っている表情のアップを固定で撮っているものですが、Fayrayの表情に弾き込まれます。
・「聞きました!!」
聞きました!!今作「HOURGLASS」は、前作「白い花」で見せたピアノ調の路線に加え、ところどころにジャズの雰囲気も漂う作品になっています。しっとりとしたバラードが特に多く、「白い花」に目立ったサビでの大きな盛り上がりはあまりありません。どちらかというと「EVER AFTER」に近い感じです。好き嫌いは分かれそうですが、Fayrayらしさは健在!!です。
後、初回特典のDVDですがシングル「願い」「look into my eyes」「愛しても愛し足りない」のPVが収録され、その間をバックにアルバム曲を流しながらFayのインタビューやNYでの散歩風景、買い物風景(笑)などがつないでいくような構成になっています。自然体のFayがよく映っているのでファンは必見です!!
・「聞き飽きない」
何度聞いても聞き飽きません。1曲1曲が全て勝負曲!歌詞カードはDVDに劣らず、自然な笑顔を見せてくれています。購入して損は無いと思います♪
・「浸れるアルバム」
前作の白い花が大好きで、今回はどんなアルバムを聴けるかものすごく期待していました。『HOURGLASS』は期待以上の作品でした。駄曲は一切なし。私は特に「道」、「feel」がお気に入りです。
DVDにはシングルクリップやメイキングなど20分程で、Fayrayのコメントもありました。満足の内容でした。まだ買ってない人はDVD付きの方を買うことをお勧めします。
・「期待!!」
前アルバム『白い花』から、約1年8ヶ月ぶりの新アルバム!ドラマ『乱歩R』の主題歌「願い」「Look Into My Eyes」、ドラマ『アット・ホーム・ダッド』挿入歌「愛しても愛し足りない」、ドラマ『愛のソレア』主題歌「口づけ」、劇場版アニメ『マインドゲーム』イメージソング「最初で最後の恋」の5曲のタイアップ・シングルが収録されるそうです。
また初回にはDVDがつき、本人撮影の海外プライベート・フォトや、プロモーション・ビデオ・オフショット、メイキングシーンなどを収録するそうです。
Fayrayの前DVD "5 CLIPS"が少し割高だったのを考えるとこれはお得です!
ピアノも作曲もこなし、落ち着いた柔らかい声を持ち、さらにルックスも文句なし!そんなFayrayをいろんな角度からもっと知れる作品になりそうです。
・「ベストアルバムに近い内容」
癒し系っていうのかな。私には、そういうふうに聞こえます。
シングル発売曲も、6曲収録されており、ベストアルバムに近いものがあると思います。
Fayrayは、歌手デビューはアンティノスレコードと言うレコード会社でしたが、このアルバムは、エイベックス・トラックスへ移籍し、発表した作品です。
Fayrayが気になるけど、まだ、良く聞いたことが無いという方は、このアルバム「白い花」を、まず、お勧めします。
CCCDなのが、残念です。
・「メロディーがいい」
どこかなつかしさを感じる質の高いポップス。それは彼女が、アメリカンポップスやジャズまでも、うまく消化してしまっているから。ききやすく、心が癒される・・・・、奇をてらったメロディーではないですが、たまらなく好きです。
・「大切な宝物」
有線で「好きだなんて言えない」を聴いて、その歌詞にグッときて、思わずアルバムを購入しました。歌詞のブックレットを片手に、一人で家で聴くのがオススメかな?彼女の歌声、美しいメロディに浸るのが、今私の最高に贅沢な時間の過ごし方です。
・「なんとなく気になってみて買ってみました!!」
以前からFayrayは知ってはいたのですが、気になり始めまして『白い花』アルバムが出るということを聞き、買おうか買わないか迷い決心がつきやっと購入! 聞いた見て「何で発売と同時に買わなかったのか~(>_<)」と悔やむ一方! このアルバムはフルアルバム!いままでの代表シングルを含めとってもいい感じに?(とっても良いよ!!)
レンタルなんかで借りずに、“ぜひ購入してCDリストに加えてもらいたい”損はないと思います!個人的には・・・tears,Over,最新の、好きだなんていえない・・・え~いみんな良いや~!今では毎日欠かせない【fayray】を聞きながら女心の一風を聞いています(^^)v
・「((≡ ̄♀ ̄≡))/T タケコプタ~」
SINGERとしてSONGWRITERとしてPOETESS(詩人)としてこの人を超える人材はいないでしょう。アルバムバージョンの「Over」は、軽くひきます。ドギモぬかれます。この方の「熱唱」は、セリーヌ・ディオンのそれとタメはれます。声の良さや個性ではFayray様のほうが好きです。Fayrayをまだ知らない人、まずはこのアルバムを聞いてみてください。
・「息が詰まりそう」
久しぶりにツボにはまりました。サナギを聞いて、息がつまりそうになりました。泣きたいのに泣けない、ただ息が詰まってしまう、そんな気がします。すべての曲にあてはまると思うのですが、その曲の”主人公”に自分がだぶり、かつ、第3者として映像を見ているような気になります。
いつも通勤途中で聞くのですが、職場でサナギが頭の中をぐるぐる回って仕事が手につきません。
・「スガファンクの真骨頂」
いいアルバムです。胸の奥のほうを無理やり握られるような、でも決して不快ではない感覚・・・これがくせになってしまうと、もう軽いJ-POPは聞けなくなってしまう。愛とか恋とか友情をものすごく肯定的にそして率直に歌う歌が溢れている中で(それはそれで悪くは無いけれど)、内容からして、決して主流にはならないアーティストだと思う。だからきっと偏愛してしまうんだろうなあ・・・。
・「やはりスガはスゴかった」
本作を手に入れたのはつい最近。今までは発売直後というか予約までして手に入れていたのに、今回は中古で買ってしまった。それというのも、前作がボクにとってあまりよくなかったからだ。「もうスガも打ち止めかな」本作は、それがきっつい早合点であると痛感させられる出来になっている。「さなぎ」「風なぎ」などの歌詞は神懸かり。「クライマックス」のグルーブ感は、もはや他の追随を許さない域にある。「光の川」「June」など佳作も多い。この人は、もはや独走態勢にあるな。今度はまじめに予約して買います。
・「すごい」
アルバムジャケットの写真も、曲もカッコいいけれど、詩の一つ一つが、まるで文学小説を読んでいるようで、驚くほど満腹感をおぼえた作品だった。すごすぎる。「光の川」はもちろんイチ押しなのだが、アルバム初収録の中で特におすすめなのが「サナギ」「カラッポ」「魔法」。原稿用紙一~二枚程度の文字数なのに、この中身の濃さ。一つの物語を読み終えたような感覚。一度聴いただけではもったいない。何度も曲と詩を堪能したくなってしまう。個人的には「クライマックス」はシングル・バージョンの方が好きで、「黒いシミ」が入っていないのが残念だったかなというところ。カッコいい曲とパンチのきいた詩を楽しみたい方にはぜひ!
・「尊敬してます」
DVDのインタビューを見て、感動しました。 ファンの私が、このアルバムを気に入るのは当然です。どんな作品だろうと、絶対に好きになるだろう予感がありました。というか、スガシカオという生き方自体にファンです(断・言)。脱サラして山ごもり、しかも絶対に時代が自分を必要としているはずだったと信念を持ち続けたという初期の有名なエピソードから、もうとりこです(今回のDVDにこのことは出てきません)。 DVDの終盤で、音楽に対して語った熱い思い。アーティストとしての信念。必ず答えを提示する・オリジナリティーを提案する、という自負。 感動しました。解説後に聞き直した「サナギ」は、深みを増したように感じました。家畜に名前がないように…うーん、素晴らしい。
・「最高」
東京事変になってからも色々楽曲は聴きましたが、この無罪モラトリアムの上を行くアルバムはありませんでした。何年たっても私の中で、このアルバムが一番です。
・「斬新でありながら懐かしい」
このアルバムは彼女の作品の中でも名作です♪天性の才能と繊細な感性に かなり衝撃を受けました。かなりのインパクトがあり どの曲も素敵でクセになっちゃいます。とても情緒があるというか、なぜかちょっと切なくなってみたり…個人的には「丸の内サディスティック」は名曲だと思う。これだけ内容が濃く、詰まったアルバムもあまりないですね~
椎名林檎さんは たしかに超個性的でやりたい事を突き進んでいくタイプの 本当の意味でのアーティスティックなミュージシャンなので 万人ウケするタイプではないかもしれません。それだけに一度ハマルと抜けられない程の魅力(魔力?)があります。
最近の作品はこの頃に比べるとあまり聞かないのですがあまり彼女が好きでないという方(ビジュアルとか過激なイメージとか)にもそのイメージは置いといて ひとつの作品として純粋に一度聞いてみて頂きたいアルバムです。なかなか深いですよ。
・「すごいアルバム」
椎名林檎の中ではこのアルバムが一番だと思います。実験性に走りすぎた後期と比べて聴きやすく、衝撃も強いです。
ひとつひとつの曲に区別がつかない、聴いてるうちに飽きてくるなんてことは絶対にありません。個性的なメロディーとアレンジがしっかり頭の中に入ってきます。単純だけど文学的な歌詞も魅力的です。
彼女の派手なパフォーマンスやキャラが嫌いな人も、一度でいいから聴いてみるのをおすすめします。
・「一人でも多くの人に聴いてもらいたい」
椎名林檎は、本当の意味でアーティストだと思う。売り込みをせずにこれだけ世間に認められるということはよっぽどの実力がなければ無理だと思う。「ここでキスして。」 「歌舞伎町の女王」この2曲が特に好きです。けど外の曲もいい曲ばかり。アルバムというものはいつも好きな曲だけきいて後は飛ばしたりする事もあったりする。けど「無罪モラトリアム」はすべて聴き入ってしまうのばかり。ぜひ、聴いてみて下さい。
・「不朽の名作」
CD・DVDの全てを所有しているほどの椎名林檎大好きな自分ですが、無罪モラトリアムは本当に良い作品です。椎名林檎の名前で出した3作のアルバムのうち、一番素直な出来だと感じます。3rdなどは歌詞までちゃんと読み込み、何度も何度も聞いているとトンデモナイ味が出てくるような印象ですが、それに対して1stは初めて聞いたときに衝撃を受けるタイプのものですね。特に「正しい街」「歌舞伎町の女王」「丸の内サディスティック」の流れは秀逸。聞いてるだけで心の奥の方からゾワゾワとした、何か心地よいものが沸いてくる名盤です。
・「曲の表情豊かな作品。」
シングル、C/W曲が多く新曲が少ないが、これはシングルの詰め合わせではない。繋ぎとなる新曲がしっかりしていて、かつ、通して聴いてみるとアルバムのテーマもちゃんと見えてくる。洋楽が好きな人にもオススメです。
・「DO AS INFINITYの最高傑作」
間違いなくDO AS INFINITYの最高傑作。伴 都美子のワイルドさと艶っぽさを合わせ持ったボーカルはインパクト抜群。
2)「GURU GURU」なんてよくまだこんなメロディ作ったなとコンポーザー長尾 大の才能に脱帽。
5)「SNAIL」や9)「135」などハードロックバンドがカバーしたら、コテコテのロックナンバーになりえる。そう、下手なバンドより断然ロックしているのだ。
あと「GURU GURU」同様メロディのいい曲が際立ってる。6)「永遠」などは秀逸。シングル3)「DESIRE」や7)「RUMBLE FISH」はボーカルのワイルド+艶っぽさが全開。
アルバム全体を渦巻くテンションの高さは邦楽不振よどこ吹く風という感じ。
・「邪魔にならない華やかさ」
全体的にアップテンポな曲が多くて聴いてて元気が出るアルバム。そのアップテンポな曲たちの合い間合い間に出てくる『rumble fish』や『snail』など、ちょっと物憂げな曲がまた良い隠し味的な効果を引き出していると思う。
ハリのあるボーカルの声がどの曲にも良くマッチしているのでずっと聴いていても違和感や飽きることがなく、長く楽しめる。
少し不可思議な感じのする歌詞も良い雰囲気を作り出している。(四字熟語を使うのは彼らの十八番なのだろうか)
アップテンポで元気な曲なのに聴いていて全然邪魔にならず、むしろ「あれ、CDかけてたんだっけ」というくらいなので勉強などのBGMにはうってつけだと思う。
・「多彩なサウンドと、凝ったアレンジがポイント。」
avex系のアーティストには珍しく、「ロック」の骨っぽさを持ったバンドだ。徹底的に拘ったアレンジは秀逸で、アコースティック~電子音、シンプル~マニアックまで、多彩なサウンドが詰め込まれている。やや低音だが、パワーと表現力のある伴 都美子のヴォーカルを以て様々なタイプの楽曲を演っている。
女性の色っぽさも加味し、ビッグ・ヒットに結びついた「Desire」を初め、シングルはどれも印象的なメロディーを持っているし、間を繋ぐアルバムONLYの曲も、気怠いものあり、ジャズ風ありと飽きさせない。
1980年代を通過してきた私みたいな歳行ったファンは、1曲くらい悲しい目の曲も欲しいかなと思わないでもないが、この乾いた都会性も、若いファンに人気の理由だろう。
尚、初回盤はシングル曲「Yesterday&Today」のオーケストラ・アレンジのボーナス曲付きで、紙BOX入りだった。また、ヒット・シングル「Desire」は花王“AUBE”のCM曲。この頃はまだCopy Control CDは無かったので普通のCDフォーマットである。パソコンで音楽編集をしたい人でもOK。
・「路上ライブ出身とは思えないバンド」
オリコン初登場1位を記録したセカンドアルバム。とても路上出身とは思えない本格派ロックを聴かせてくれます。「135」や「SUMMER DAYS」などパンキッシュなものから、「Holiday」や「We are.」のVo.伴ちゃんの優しさあふれる声が特徴の曲まで、DAIの音楽性の幅広さもすごいですが、長尾大と亀田誠治のコンビがタッグを組むとすごいものができあがりますね。
●THE SIXTH DAY ~SINGLE COLLECTION~
・「すべてが現在のGacktさんです。」
シングルコレクションとはいえ、歌は生きていて常に成長し続けているのだということをまざまざと見せつけられる色っぽいアルバムです。昔のGacktさんとは明らかに違う歌い方をしている曲も多いし、ロックな魂を感じられます。彼の生きる姿勢には、頭が上がりません。
・「まさしくTHE SIXTH DAYの名に相応しい作品・・・。」
5年間のソロ活動、初のシングルコレクション。全ての曲を歌い直して収録した一作品です。このアルバムに含まれている曲で以前発売された曲と聴き比べてみるとやはり歌い方などが違っていてこの5年間を感じる事が出来ます。特にミゼラブルは力強い歌い方に変わっていて違う作品に聴こえます。Gacktさんの作品でどの作品を買うか迷っている方はまずこの作品から考えてみてはいかがでしょうか?色々なGacktさんの世界を感じる事が出来ます。
・「言葉では表現しきれませんが・・・」
このシングルコレクションを聴くと、やはりGacktはどのジャンルに分類されるか正直いってわからなくなります。というよりは、Gackt自身がいちジャンルになっていると言った方がしっくりくると思います。
こう表現するのも、曲を聴くと他のアーティストにない「何か」があると感じたからです。
そもそも、シングルというのは自分の絶対的な自信と、ファンを裏切らないというのを前提として出すものとは思うので、完成された曲をリテイクしていいものか?とちょっと不安になりましたが、それは大きな間違いでした。
その理由として、シングルでは少々コンパクトにまとまっていましたが(それはそれでいじり様のないくらい素晴らしいものですが)、このシングルコレクションでGacktはある曲ではシングル以上に激しく、ある曲では儚く、陳腐な言い方ではありますがとてつもなく感動した為です。
正直言ってこれは聴かなければ人生損してると言いたいくらいのモノなので是非聴いてもらいたいですね。
最後に、イマイチいい表現が思い浮かばず、稚拙な文となってしまったかもしれませんが、表現しきれないという事は、それほどに「何か」を秘めたシングルコレクションなのでしょう!
・「Gacktのシングルコレクションです!」
Gacktさんがソロ活動をしてから発売されてきたシングル曲を詰め込んだアルバムです。Last songはもちろんソロデビュー曲のMizerableまですべて収録されています!歌は数曲取り直しされているので、シングルを持っているから買わなくていいといわずに是非買ってみてください。
・「5年間を振り返る・・・」
「シングルをそのまま集めてパッケージにしたものではなく、5年間の僕の記憶と成長を届けるべきだと思う。」と言ったGacktさんの言葉通りのBest盤でした。音楽も歌も今までに出たシングルを持ってる人でも、必ず買って良かったと思える1枚になっています。やはりGacktさんはファンの期待を裏切らないアーティストなのだと思います。
・「絶対いい!!」
間違いありません、絶対名盤になります。
自分も1stシングルからのファンでずっとCDを買っていますが、A面B面共に、期待を裏切られた事は一度もありません。
正直自分達を賞賛しすぎなような気が否めませんが、それでもちゃんと期待通りの音楽を届けてくれます。
それに音を無駄に感じることは全くないし、ロックなのにすごく優しさが伝わってきます。
このTimelessとは、何年たっても色あせない音楽であって欲しいと言うメンバー達の想い。そして10年後も、10年前のCDを買ってくれるようなアーティストでありたいのが彼らの願い。そんな夢がぎっしりつまった一枚になっているはずです。これはロックが嫌いな人にもぜひとも聞いてもらいたい。
専攻シングルのjust melodyもアルバムヴァージョンで入るし、特典も文句なし!まだUVERworldを聴いたことない人、是非とも聞いてみてください!
・「騙された・・・」
ラップを歌う人はHYみたいにメンバーの他の誰かがラップ専門でやっているのだとずっと思っていた・・・。何か声が似ているなぁと疑問には思っていたのだけれど、シングル曲はラップが少なめだから気付かないままだった・・・。そしてTimelessでアルバム曲を聴いて友達に「ラップの人の声がTAKUYA∞に何か似てるよね?」って何気なく聞いたら「あれ一人で声使い分けて歌っているんだよ!」って言った。マジかよ・・・。その新事実にかなりの衝撃を受けた。それ以来、高音のハスキーボイスが売りのTAKUYA∞の、低音のラップの声がめちゃくちゃかっこよく聴こえるようになった。あれだけクリアな高音が出せるからこそ、低音のラップの声が映えるのだと思う。
重低音の部分はラップの声で重く歌っているし、TAKUYA∞がヴォーカルだからこそバックの楽器陣も映える。TAKUYA∞が歌うからこそUVERworldというバンドが成り立つと思う!
・「UVERworldを聞いて!」
このアルバムの中には、1stシングルのD-tecnoLife、2ndシングルのCHANCE!、3rdシングルのjust Melodyはもちろんのこと、全部で13曲入っています。UVERworldの声はとても特徴的で、少しハスキーで美しいです。バックの楽器もズンズン響いててロック好きの人も聞いてみるといいと思いますよ。それに、歌詞も心に響くようで、歌詞だけ見ても飽きないほどです。そんな曲が13曲も入っているとなると、もう買うっきゃありません!UVERworldのキャラクター「ウーバーちゃん」のいろんなバージョンも見られるかもしれません(笑)
・「あらら」
BLOOD+のOPをきいてこのバンドいいなぁと思って、ウーバーをよく知らないでどれどれという思いでこのアルバムを買ってみたのですが…。思いのほかの出来にびっくりです。この人たち本当にこの前デビューしたばっかなの?!という感じでした。ノリの良い曲調で足でリズムをとってしまうようなものや、ハードなものなどあります。私的にはラルクとルナシーを混ぜたような感じカナと思いました。あまり知識が無いのに買ったのでラップのところやボイパを全てボーカルのTAKUYA∞さんが歌っているとは気付かなかったです。歌う時とラップの時に声を使い分けてて歌ってる感じです。全体的にはずれの無い曲ばかりです。まだ買おうか迷っている方がいらっしゃったら思い切って買ってみることをお薦めします。
・「みなさんぜひ参考にして下さい」
ウーバーはすごい!!すごい!すごい!すごい!簡単な言葉であらわすけど、本当にすごいんだ!何がすごいかと言うと、やっぱボォーカルの方!!!作詞作曲歌ラップとすべて担当してて、まずは声!!なんていい声なんだ!うまく表せないけど、すごくキレイで透き通ってて、声に力があって。ダメだうまく表せない。聞いたらわかるとにかくすごいんだ!俺はラルクが好きで、でもウーバ聞いたらなんかラルクが軽く感じてしまった!それは、ラルクがダメじゃなくウーバーがすごいってことだと思う!あと、声の自由自在がすごい!ロック、バラード、ラップ!でも、もともとラップ好きじゃないけど、ライブで聞いたラップ・・・感動!CDのラップはあんまだけど笑あと、歌詞・・・泣く!切ない!もっともっと語りたいけどこの辺で!とにかくまとめてすごい!ブレイクする!説得力ないけど俺が保証する!みなさんのレビューも聞きたいぐらいウーバーが気に入ってます!だから、買ってレビュー書いてください!!個人差あるけど損はしない一枚です
●Tommy Airline (初回生産限定盤) (CCCD)
・「トミー好きです」
Bloomin'でメッタ打ちにされて、トミーにはまり果てはブリグリの全作品まで集めてしまった口で、それまでどちらかというとブリグリなんてバカにしていたのに、手のひら返したような人間ですが、この2ndも楽しさ満点で、80年代のピコピコ感(初期のデペッシュ・モードとかヤズーとか)溢れてて大好きです。
発音だのテクニックだの歌唱力だのと額に筋寄せて論評するのがばかばかしくなる(所詮企画ものなんだもの)能天気なアルバムなので、皆様も頭空っぽにして楽しむのがよろしいかと。
・「なかなかの出来」
内容は相変わらずの'80年代エレ・ポップに対するオマージュで、前作の延長線上ですがクォリティは落ちてません。なかなか凝った音作りの曲もあります。
あのメガネのブリブリの可愛さと、それに隠れてこっそりポケット瓶の酒を飲む不良性が同居しているキャラクター付けがいいですねえ。「Love Is Forever」のPVではまだ酒は飲み慣れてないらしく、ゴクゴク飲んで倒れます(笑)(この後Tommy Heavenlyに変身)。
CCCDなのが大変残念ですが(macならリッピング出来ますよ)、このDVD付きの初回盤はオマケも満載のコレクターズ・アイテムなので、絶対ゲットしましょう。
・「期待大のセカンド!」
Tommy待望!2年ぶりのセカンドアルバムがとうとうリリースされます!待ちに待ったアルバム。とにかく早く聞きたい!!!そして、またまた初回限定盤が存在していて、おそらくDVD付きだと思いますが、ファーストの時には、気付いたらもう買えなくて、泣く泣くあきらめた想い出があるので、今作は絶対に初回はゲットですよ!!!Tommyのポップでキュートな世界がまたたっぷりと堪能できるなんて夢のようです・・・。Tommyはヴィジュアルとサウンドを一緒に見て、聞くのがイチバンなので、CD+DVD、大期待ですね!
・「元気になります!」
すごく元気になれるPOPな曲がいっぱいです。楽しい気分になれます!パッケージもすごくかわいいです。初回版にはプロマイド絵葉書(?)とかいろいろおまけもたくさんついています!トミフェブファンにはたまりません(笑)今回のは生産量がおおいのか予約しなくてもDVD付がまだ(3/23現在)買えるみたいですねー!1stアルバムから考えると信じられないけど・・・
・「トミィワールド!!」
Airlineということで1番最初に飛行機のアナウンスみたいなのが入ってておもしろい出だしです!!1stの時と同様に、1番目~2番目の曲の間が繋がってる感じで良いです★★★★★アルバム派なのでシングルは買わないので、ほとんどシングル曲を聴くのを楽しみにしていたのですが、シングルでなくともカナリ良い出来でした!!もちろんシングルも。
トミィの世界は独特ですケド、その世界は前回に引き続いてます。でも続編ってわけじゃなくて新しい魅力ももってます☆今回このアルバムを聴いてさらにトミィワールドが強まったと思います☆豪華特典も本当に豪華で、2ヶ月も前から待った甲斐がありました~!!CDとして聴くだけでも良いですが、シングル曲は特典DVDのPVと一緒に観るのをオススメします。前回は知らない間に初回が終わってたのですが今回初回版を買って、前回の初回がまた欲しくなってしまいました(^_^;初回万歳!笑)オススメです、初回。
●風景描写
・「音速ライン」
ついにメジャー1stアルバムが出ました。めざましに出ていて、初めて逢瀬川を聴いて、これだ!って思い買いました。捨て曲なしです。全部いい。ぁぁ、こういうバンド探してたんだよ・・・・って感じです。個人的に19、スピッツ、レミオロメン、GOING UNDER GROUNDなど好きな人にオススメです。。
・「ノスタルジック」
街風と逢瀬川聞きたさに買いました。けど、他の曲も文句なしに素晴らしい!!
1曲目の39からカワイらしい音とテンポ。少しワクワクする始まり方。次に爽快な音で始まるour song。
曲順が凄くイイと感じました。聞いていて懐かしくなり、それでいて前向きになれる。歌詞カードに添えられてる写真も暖かくてステキです。
・「懐かしくてカッコよくて切なくて」
ラジオで”冬の空”を一度聞いただけで大好きになり、このバンドのもっと他の曲も聞いてみたいと思い買いました。聞いてみれば、本当に全ての曲が素敵です。素晴らしいです。カッコよさと切なさ、懐かしさ、優しさ、全てが入り混じったバンドです。
一曲目の39から二曲目のour songへの繋がり方。癒されているうちに、フイを突くかのように始まるour song。逢瀬川の前奏もかっこいい。それでいて中身はやっぱり切ない。「離れ離れ」が繰り返される部分がとても好き。他、全ての曲に花丸をつけたいくらい大好き。
切ない歌詞には、きっと誰もが共感したり、じーんとしたりするモノがあると思います。とにかく一度聞いてみてください。捨て曲無し 買って損無し!
・「音速ライン、サイコ〜!!」
ついに、待ちに待ったアルバムが発売だ!!音速ラインは、他のアーティストとは違う魅力が隠されているように感じる。俺だけかもしれないが、なぜか俺の故郷の風景や、子供のころの思い出が、浮び出す。「子供のころの純粋な気持ちに戻される」そんな曲だと俺は思う!!このアルバムは、あまりの良さに正直ビックリしている!!どの曲も、テンポのいい曲でありながら、切ない感じがあり1番はつけられない!!必ず聞いてみてください、あなたも音速ラインの魅力が分かるはずです!!
・「今年1番最高のアルバム☆」
「捨て曲なし」という表現をよく聞きますが、このアルバムはまさしくそれ。ボーカル藤井さんの書く詞とメロディーはとても秀逸で「忘れない」「忘れられない」人や事、物がある方に染みると思うので、オススメです♪キュンと切ないだけでなく、音自体はロックなギターサウンドでもあるので男子の皆さまにも。
・「しばじゅんの軌跡をこのアルバムで。」
収録曲が書いてなかったので足しておきます。1.ぼくの味方(『オールトの雲』)2.それでも来た道(『オールトの雲』)3.月光浴(『ため息』)4.片想い(『ため息』)5.隣の部屋(『ため息』)6.ため息(『ため息』)7.あなたとの日々(『ひとり』)8.未成年(『ひとり』)9.ちいさなぼくへ(『わたし』)10.白い世界(『わたし』)11.幻(『わたし』)
透き通る歌声と聴く度に深みの出る歌詞、そして儚げなルックス(喋ると天然)で、着実にファンを獲得してきた柴田淳の集大成です。デビュー曲から最新シングルまで、今までの4枚のアルバムからバランス良く収録されています。全てのアルバムを持っている身としては、このコレクションアルバム限定のボーナストラックが欲しいところですが、美味しいところ凝縮してる良いアルバムだと思います。しばじゅんフリークは、このアルバムで柴田淳の軌跡をたどるも良し、ちょっと気になってた人は、このアルバムから他の作品に広げるも良し、おススメです。
・「しばじゅんのすべて・・・。」
デビューから現在までのシングル曲11曲を発売順にまとめたベストアルバム。初めて聞かれる方にオススメのアルバムです。
また、音質的にもすぺての曲のバランスを取り直してあり、そのことによって僕の味方などはとても聞きやすくなっています。オーディオ的にも録音が良いのでオススメです!
聴いたことない方はこの一枚からしばじゅんをはじめてみてはいかがですか?
・「もっと有名になってほしい」
柴田淳はどちらかと言えば低い声の持ち主なのですが、どんな曲でも日本語をとても丁寧に歌っているのがよくわかります。すべてを自らが作詞・作曲しているのですが、ピアノを主に、やや地味なバックに独特なハスキーボイスに乗せたバラードは往年のキャロル・キングやジャニス・イアンを連想させるものがあります。このベスト盤は01年のデビュー「ぼくの味方」からの05年の「幻」までのシングル曲を網羅したアルバム。曲順も発表順と同じで、デビューからの彼女の足跡を辿ることができますが、今振り返ると不思議なことに自らを「僕」として表現した曲が11曲中8曲もあるのですよね。また彼女はブレス音を残しつつ歌っていて、飾らない心の奥の生々しい気持ちをここに感じることができます。私にはとりわけ、デビュー曲「ぼくの味方」と「月光浴」、「片思い」などが印象深く、とりわけ自分の恋する気持ちを切々と歌い上げる「片思い」は名曲です。‘これ以上私をいじめないで’というフレーズにこの曲のすべてが凝縮されていると思います。彼女には不思議と昼ドラに起用された曲が3曲もあり、タイアップ曲も多数あるようです。本来ならもっとメジャーな地位を築いても良さそうなのですが、なぜか知名度も低い。こんな人こそJ−POPの旗手として有名になってほしいものです。
・「初めて聴く人におすすめです」
今までリリースされたシングルを集めた作品。ベスト盤のようなものなので、すでに柴田淳のファンでアルバムを全て集めているような人にとっては、リミックスやアレンジ、ボーナストラックがあるわけでもないので買う必要がないかもしれません。逆に、初めて柴田淳のアルバムを買うような人にはおすすめだと思います。どの曲も本当に素敵な作品です。私は知り合いにおすすめする時用に買ってみました。
ちょっと哀愁をおびた切なげなメロディー。すっと耳になじんできます。とても美しい歌声で高音も耳障りではありません。
どの曲がきっかけで柴田淳さんを好きになるかはわかりませんが、どの曲ではまってこのアルバムを買ってみても期待は裏切らないのではないでしょうか。
・「初のベストに星5つ!」
オリジナルアルバムにはそれぞれ良さがあり、ベストアルバムにはそれらが凝縮されている、そんなベストアルバムだと感じました。まだ柴淳に出会っていない人でも違和感なく聴けると思います。柴淳の優しく柔らかい「歌声」に癒されてみてはどうでしょうか?DVDの「しば漬け2」も非常に良かったですよ。
・「進化する音楽」
正直彼らの特別なファンでもありませんでした。10年前くらいにたまに聴いていたくらいだったのですが、CMでこのアルバムの存在を知って衝動的に購入。そして聴いてみて…まさに心臓を鷲掴みにされたような衝撃でした!2枚組の1枚目は、私にとってもとても懐かしい曲ばかりで、名曲『悪の華』は鳥肌が立つような感覚を覚えました。『JUPITER』『ドレス』等は今聴いても本当に素晴らしいです。そして2枚目は、正直彼らの音楽から離れていた私には知らない曲ばかりだったのですが、素晴らしいの一言に尽きます。完成された曲の数々は、彼らの進化を見ているようです。そして改めて驚かされるのは、もう10年以上も前の曲に全く古さを感じないということです。既に彼らは先の音楽を生み出していたのかと思い知らされたような気がしました。個人的には『Baby, I want you』『極東より愛を込めて』『Mona Lisa』のエッジの効いたギターや、壮大なイメージの『夢魔-The ightmare』が気に入っていますが、どの曲も素晴らしく、じっくりと聴き込めるアルバムになっていると思います。彼らの軌跡をこのたった2枚のディスクに収めることは不可能ですが、その一片を聴くことの出来るアルバムになっていると思います。是非、彼らの進化する音楽に触れてみて下さい。ファンならずとも、その素晴らしさを感じることが出来ると思います。彼らのこれからの進化にも期待出来るアルバムです。
・「B-T最高!!!!」
BUCK-TICKファンが投票して選んだ曲ということなのでどの曲もいい曲です。特に悪の華はシングルヴァージョンとはまったく違い、新しいシングルを聴いている位変化していて新旧のBUCK-TICKが融合した曲という感じがしました。しかし、Ash-raとか太陽ニ殺サレタ、LOVE MEなどが入っていなかったのが残念ですが、内容は非常に濃く、他のアーティストには真似できないBUCK-TICK色の曲ばかりですので、買って損はなく、むしろ得をした気分です。予想を裏切り期待は裏切らないBUCK-TICKの曲を堪能してみてはいかが?
・「入門用にしては豪華すぎる」
だがファンにとっては、不満が残るベスト。「BT」があるんだから、「sexual」「唄」「Cosmos」なんかはいらなかったと思う。代わりに、せっかくファン投票したのなら、上位10曲ぐらいは全て収録すべき(My eyes ahd〜,National media〜,密室など)。
・「歴史」
このベストアルバムは『BUCK-TICK』のWEBでファンからの人気投票で選ばれた選りすぐりの楽曲の数々が2枚組で発売される!もちろん初期から現在までのレコード会社の壁を越えた完全なるベストアルバムである!アルバムを出すたびに進化し続けている彼らの歴史が詰まったベストとなる!2枚組の全33曲で人気投票の上位曲を参考としメンバーでの話し合いの結果で選ばれたようです!現在、《B-T》のHPで掲載中!ファンならもちろんだが《B-T》をよく知らない人には特にチェックしてもらいたいです!俺の投票した《TABOO》は落選してました!
・「お勧めのベストセレクション」
主に、アルバム「セクシーストリームライナー」以降の楽曲で編成されたベスト盤です。スーパー・バリューの名に恥じない厳選された曲目で絶対にお買得。値段も安い。1曲あたりいくらになるか計算してみてください。
・「おそるべし、つじあやのパワー。」
最近は、家族で車に乗るたびに、幼い我が子二人が、このアルバムをかけろとしきりにねだる。「むらさき色のCDかけてよ〜」と。リクエストに応えてCDをかけたあと、しばらくして、どんな顔で聴いているのかと思い、ふと目をやると、いつの間にかスヤスヤと二人は眠りに落ちている。天使のようなかわいい顔で。そんな風景の中で、つじあやのは相変わらずほんわかした声でマイペースに歌い続けている。家族みんなを幸せにしてくれる、そんなアルバムです。
・「バランスのよさは、ベストアルバムのお手本みたい」
2枚組みでこのコストパフォーマンスは見事。選曲も1枚目が古い曲から新しい曲までシングルコレクション。2枚目が本人が選んだベストと、実にバランスがいい。最後には彼女が歌ったCMのメドレーまで入っています。
彼女の素晴らしいオリジナル曲はもちろん、「シャララ」「パレード」「黄金の月」「チェリー」などカバー曲も素晴らしい出来。奥田民生、斉藤和義らゲストボーカルも豪華で、聴きどころ満載のベストアルバム。古くからのファンも、ビギナーも両方満足できるベスト盤ではないでしょうか。
・「これはいいです」
つじあやのさんの入門編としてはこの上ない選曲です。力の抜けた感じがなんとも心地よく、また、メッセージも中に含まれている。私はギターがゴリゴリな曲が好きなのですが、こういう美しいメロを聴かされると泣けてきます。楽曲としてもかなり良作ばかりですので、猫の恩返しなどでしか知らない人には是非聞いてほしいです。
・「気分が煮詰まった時の処方箋」
悩んで煮詰まった時に聴きますが、聴いてるうちに固まってた心がほどけていって、聴き終わるといつも熟睡できますPOPな曲も切ない曲も柔らかな魅力を持っていて、心にズカズカ入りこない所がいいですねそっと寄り添ってくれるような感じでとても心地いい曲からつじさんの人柄の良さが伝わってきますメロディーが分かりやすいため、飽きやすいかと思いきや意外と飽きないんですよねおすすめ
・「ついにッ!!」
つじあやのさんのベストアルバム、発売日決定しました。発表されるの、かなり待ってましたよ。知名度はそれほど高い方では無いと思うのですが、この人の歌は聴いていて落ち着けるし、安心するし、心に響いてくるので自分は好きです。DISK1には新曲「そばにいるから」の他、いままでのシングル曲16曲、DISK2にはそのほかの曲16曲、DISK2枚組で全32曲も収録されていますので、是非、つじさんの作品を聴いたことが無い人にも聴いてほしいです。ウクレレの音色も、歌声も、歌詞も、最高ですよ。
・「DVDつきでこの価格は嬉しい!」
DVDには2005年のカウントダウンライブの舞台裏とダイジェスト版、そして撮りおろしのインタビューが収録されていました。
まさか、自分の行ったライブをこういう形でもう一度見れるとは思わなかったので嬉しかったです。
ライブですごく盛り上がる曲がたくさん入っている上に、このDVDが付いてこんなに安いなんて、とっても嬉しいです。
・「BEST? BEST!!」
初めて買ったミッチーのCD
聴いたとき「これBESTな曲か?」という曲も正直ありました。が、本人が"詩"を観てくれと言っていたんで詩を観ると、解りやすくて、共感できます。
最初好きじゃなかった曲もLIVEを観て好きになりました。本当にBESTなんだとやっとわかりました。
「悲しみロケット2号」「フィアンセになりたい」が好き
・「メインはどっち??」
今までのCDを持っている方は、あまり購入する気になれないかもしれませんが…。スペシャルDVDには、昨年末の「うっとりナイト」の模様と「意志の上にも10年」ツアーの模様等が入っています。
「意志の…」ツアーは「pillow talk」がフルコーラス入っていて、これは一見の価値アリだと思います♪どちらかと言えば、私はDVD観たさに買っちゃいました。
・「愛さずにいられない」
特典DVDはミッチーの楽しませたいという職業意識が溢れています。本編もさることながら歌詞カードの最後の写真は今までのミッチーの充実ぶりを思わせるベストショットです!
・「ロックとバラード」
聴いた時はこれと同時発売の「光」と同じ感想でした。歌なしのラジオドラマも入ってるし
このBESTはバラード色が強いです。バラードがあまり好きじゃない自分はちょっとがっかり1曲1曲としてはイイんですが、通して聴くとちょっと…
それと「光」「博」ふたつ買ってもシングルが全部そろわないのが、非常に残念です。
批判ばかりですが、このアルバムは、とっても好きです。
「月下美人」「ココロノヤミ」が好き
・「素直に☆5つ」
一ヶ月ほど前に2ndが出たフランツ・フェルディナンドのデビュー作。全世界からの圧倒的な支持を受け、ミュージシャンやメディアの評価も高い。フランツが登場してロックが変わった。ダンサブルなビート、キャッチーなメロディー、ポップなアレンジというスタイルが主流になった。このスタイルは、まるまるフランツのものである。レトロと言われるこのアルバム。どこか懐かしさを感じる楽曲があるのは確かだが、そんなことはどうでもいい。これこそが現在進行形のロック。“Take Me Out”だけでなく、“This Fire”“Michael”など一発で耳に残るナンバーが目白押しだ。とにかく、胸が熱くなって元気の出る素晴らしい作品。また、現在のロックに最も影響を与えているバンドの作品としても興味深い。
・「ごちそうさまでした。」
名前は聞いてたけど曲は知らなかった。でも[take me out]聴いて速攻で買いました。これからちゃんと聴き込んでいきますが、最初に聞いた感じで既にやばい。貧弱そうな見た目に騙されると痛い目見るかも。古いはずなのに新しい。良い意味で1度聞いたら離れない。こういう、何をやっても自分達の音にしてしまうバンドは見ていて爽快ですね。日本での活動にも力入れてるみたいなので楽しみ。
・「恋に落ちるような音楽」
いかにもヨーロッパ的なダークな空気のなかに、これから何かが変わっていく、新しい時代の幕開けとでもいうべきわくわく感が溢れている。 90年代後半に青春を過ごした私が、2000年代に入ってはじめて夢中になったUKバンド。完璧なファーストアルバム。
日本盤に入っているボーナス・トラック「shopping for blood」もかなりかっこいいので、こちらもお薦め。
・「圧倒的なかっこよさ」
とにかくかっこいい。それで気持ちいい。グランジロックというジャンルでくくられるのかもしれないが、かなり気合いの入ったロック。矛盾した言い方だけど、けれん味たっぷりのストレートなロック。ギターがぐいぐい曲をひっぱっていき、そこにちょっとジム・モリソンに似たボーカルがからむ。うるさめのロックはあまり好みじゃなかったけど、これは別格。ほとんどすべての曲がよくて、とくに1曲目の「ジャクリーン」がいい。何度聴いてもスピード感に圧倒される。iPodのTVCMで使われた曲が入っているセカンド・アルバムより、このファーストがおすすめ。ファーストが星5つで、セカンドは星4つだな。工業地帯のグラスゴー出身だから言うわけじゃないけど、見かけはスマートだけど、じつは石炭で走っているスポーツカー、あるいは石炭で飛ぶロケット、そんなイメージの音楽。これ聴くと、人生観が少し変わるかも。何十年もロック聴いてるけど、こんな感動はそれほど多くない。
・「静かに熱い」
このタイトなリズムは特筆ものだ。アルバム一枚を通して、抑制された確かなグルーヴ、途切れる事の無い規則的なリズムの力点が体を動かし続ける。ちょっと胡散臭げな低声のヴォーカルも良い。センスのいいコーラスワークによって歌われる、どことなくノスタルジックで耽美なメロディには、何故か郷愁のような感覚を抱いてしまう。
ニューウェイブの要素を取り入れつつ、全く新しい今日的な感覚でロックするやり方は、まさに「ストロークス、ラプチャーらに対する英国からの回答」と言えるだろう。無駄な贅肉がなく、息切れしないスピードを維持しながら音が走っている。この、しなやかで強い音をこそ、ストロークス以降を生きるリスナーは求めてやまないのだ。
曲展開には変態なところがあるが、それでもキッチリとポップな起承転結になってしまっているのがすごい。大型新人の登場である。
・「けっこういい!」
ラジオで聞いて一目(ひと聞き?)ではまりました。特に二番の "word play"がおすすめです!すがすがしい歌声でドライブにもってこいのナンバーだと思います。たぶんくるんじゃないかなぁ?と思ってみたり。お勧めです☆
・「これはいい!!」
このアルバムホント最高!!特にwordplayは、やばい!
・「最強のシンガーソングライター」
間髪入れず発せられる美メロフレーズは健在で、こんなに聴いてて高揚する音楽も少ないと思います。シングル曲の2,3はもちろんのこと他の曲もそれぞれ良さが出てるとおもいます。とりあえず一週間はハマリ続けること間違いなしです。ハイセンスな歌詞もポイント高いので対訳付きの国内盤がオススメだとおもわれます。
・「曲も声も気に入りました」
Jason Mrazのアルバムを聴いたのはこれが初めてですが、曲はバラードからポップなものまで秀作ぞろいだし、歌もめちゃくちゃ上手いし、相当気に入りました。特に1曲目のLife Is Wonderfulは、歌詞の内容も面白いし、じっくりと聴かせる名曲です。それ以外もポップな3曲目のGeek In The Pink、4曲目のDid You Get My Message?、6曲目のClockwatchingは何度聴いても飽きないし、8曲目のPlaneと締めのSong For A Friendはバラードの秀作で、とにかく聴き応えのある曲が満載です。Jason Mrazは実に才能が豊かなアーティストだと思うのでこれからが楽しみです。
・「ため息が出るような」
名曲ぞろいです。買いましょう。
・「こっちも良い!」
セカンドのリミティッド・エディションが完売寸前とのこと。やはりYUIは凄かったのだとあらためて思う。 で、セカンドがお気に入りの方には、こちらのファーストも是非お勧めします。こちらのジャケでもエレキを持っていますが、内容はアコースティックなシンプルな曲、エレキ炸裂のロック、うっとりするようなバラードといろとりどりです。その色とりどりなところが、まだ、YUIが自身のサウンドを築き上げていないというようにも思えますが、これはこれで、ヴァラエティーに富んでいて面白いです。 なんといっても、YUIの歌声、これだけ気持ち良く歌うアーティストと言うのも珍しく思います。もちろんこっちも気持ちよくなります。 いよいよ、YUIの出番が来た!という感じがする今日この頃です。
・「今年も聞き込みます。」
去年、Rolling starをはじめ数々のヒット曲を世に出してきたYUIさん。2ndアルバムしか聴いていない方、最近YUIさんを好きになった方にぜひ聴いていただきたいです。
デビュー曲をはじめ、このアルバムに収録されているシングルはもちろんのこと、他の収録曲も全部素晴らしいです!(あくまで私の意見ですが)1曲目のMerry・Go・RoundもHow crazyに負けないくらいいい曲です(^ω^)曲の出だしからびっくりですよ★
私はこのアルバムが発売された年に買ったのですが、今も飽きずにずっと聴いています。
YUIさんの声が好き、嫌いとそれぞれ好みはあると思いますが!好き、っていう方はぜひ聴いてみてください。YUIもこんな歌歌うんだ!!という発見ができるはずですよ。迷ってるなら、買って聴いてみるべきです★
・「心を揺さぶられる」
このアルバムはYUIがそれまで生きてきた中で感じたさまざまな感情が凝縮されていると思う。夢、不安、葛藤、愛、など思春期から大人になる過程でだれもが考え、感じる普遍的なテーマを、繊細かつ本質を突く言葉と、メロディーによって表現している。YUIの衝動的な想いをひしひしと感じることができる1枚だと思います。
ただ、このアルバムに関してはシングル曲以外ではCOZZi作曲の3曲が素晴らしく、若干、YUIが負けてる気がします。しかし、全体的にまとまりもあり、捨て曲も一切ありません。聴けば聴くほど、味の出るアルバムだと思います。
・「様々なYUIの形が見れるハズ!」
YUIをGoodbye daysから知った方が結構いらっしゃると思うのですが、だとしたらバラード調のものや、あまりアップテンポでない曲しか聴いたことがないと思います。このアルバムには、そういった方が「えっ、これYUI!?」と思うような、超ハードでアップテンポなものや、すんなり耳になじむような心地よい曲調のもの、また胸にしみるようなバラード調のものなどさまざまな曲が入っています。すべて作詞はYUIさんによって手がけられていて、作曲もほとんどが本人によるものです。「YUIにはこんな曲もあるんだ」と思えるようなさまざまな形の曲が入っています。私はお勧めです!
・「「Goodbye days」を聞いてからアルバムを聞いてみたが・・・」
映画「タイヨウのうた」の歌の挿入歌「Goodbye days」を聞いて気に入って他の曲を聴いてみようと思い、このアルバムを聴いてみました。正直に言ってYUIの曲はあまり知らなかったですが、何でこんなにいい曲を歌う歌手に興味を持たなかったのだろうと疑問に思うほど気に入りました。 個人的に気に入っているのは、「Simply white」です。他の曲もいい曲ばかりです。「タイヨウのうた」などをみてYUIに興味を持った人は是非聞いて欲しいです。きっとYUIの曲が好きになると思います。
・「絢香の1stアルバム。」
毎日、繰り返し全曲聴いていますが飽きないです。絢香の歌声が好きで、ヘッドホンで聴いていると彼女の歌のパワーを感じ取ることができます。
どの曲がシングルで出ていても不思議ではないぐらい良いアルバムで凄く気に入りました。17歳で上京した時の気持ちを歌った「Start to 0(Love)」melodyのカップリング曲だった「ブルーデイズ」心地良いメロディのラブ・ソング「Story」などはとてもいいですね。
個人的に少し残念なのはデビュー曲「I believe」のカップリング曲で好きだった「夢のカケラ」が入ってなかったこと。しかしアルバムの出来は素晴らしく、絢香のパワフルなヴォーカルを聴いていると元気が沸いてきました。
・「ようやく待ちに待った・・・」
ようやく待ちに待ったファーストアルバムが発売ですね。シングル発表曲が録り直しかどうか分らないけど、絢香さんがメジャーへのきっかけとなる音源元となったmessageが収録されているのも興味津々です。後は初回限定版などでDVD付きなどがあれば良かったんだけど。。。
・「期待してますよ!」
絢香さんのファーストアルバムです。これまでに発表されたシングル4曲全てを収録しています。評判通り歌唱力は抜群ですね。18歳とは驚きです。デビュー曲「I believe」や最新曲「三日月」のようなバラードのイメージがある彼女ですが、元気いっぱいの「Real voice」のパンチあるヴォーカルも魅力的です。シングル曲を聴いた限りでは、全体的に落ち着いた印象ですが、アルバムではポップな曲もあるとのことなので、そちらにも期待大です。年齢相応の曲を歌ってみるのもいいんじゃないでしょうか?以前テレビで彼女が歌っている姿を見ましたが、ピョンピョン跳ねて楽しそうに歌っている姿はとても可愛かったです。このアルバムのジャケットもいいですね。18歳という微妙な年齢である、彼女のあどけなさと大人っぽさが出ていていいと思いますよ〜。是非ライヴでのパフォーマンスも見てみたいですね。「三日月」は名曲です!
・「若い才能を伸ばしていってほしい。」
素晴らしい歌唱力です。実際にライブに行って聞きました。19歳と言う若さが今後の活躍を期待させます。アーティストや事務所うんぬんではなく、実際に聞いて感じて欲しい一枚です。また人生経験を積み重ねて良い曲をいっぱいつくって行ってて欲しいものです。聞くサイドで色々な感じ方が出来る曲はまた絢香の意図しない広がりがあるような気がします。若さ故、また今からのアーティストですので今後も聞き続けて行きたい期待いっぱいの一枚です。
・「予想以上に良いです!」
個人的に『Real voice』と、ヒットした『三日月』が好きだったので、このアルバムを買ったのですが、予想以上に良かったです!シングル曲だけじゃなく、アルバム曲も良い曲がたくさんありました☆『Sha la la』や『Start to 0(Love)』が個人的に好きです(^_^)絢香さんの曲は、聴いていると「前向きに生きていこう」と励まされるような気がします。自分を見失っているとき、自信がないとき、誰かに背中を押してもらいたいとき、このアルバムを聴いてください。きっと、大事な何かを気付かせてくれると思います。私はこのアルバムを聴いて、心に響きました・・。
・「素晴らしい!」
いいですね、Harvest。前回のACT2も色彩豊かで上質な作品でしたが、今回は更にパワーアップしたと言えそうです。彼らの音楽性を示す作品としては最高の出来じゃないかと。バンドとしてのTOKIOをまだよく知らない…という方はこの機会に是非。自信を持っておすすめします。お馴染みのコンポーザーやメンバー自身が手がけた完成度の高い曲は往年のファンも納得・満足できるはず。DVDもいつものようにメンバー一人ひとりを撮ってくれていて、素敵な仕上がりとなっていますよ。ファンの方は必見です。迷っている方は是非とも聴いてみてください!
・「具沢山アルバム」
久々のアルバムです。たっぷり17曲入っています。聴きごたえは文句無く十分。そして、「メントレ」でやっていたテーマ曲企画の曲も全て収録されています。また、曲のカラーも随分と違っていて、色んなTOKIOが楽しめます。特に、「宙船」は、中島みゆきカラーが凄く出ていて、それを永瀬の声が歌っているのは凄い不思議な感じがします。
一枚で暫くはどっぷりと浸っていられる、そんな魅力がいっぱいです。
・「TOKIOの名盤!」
このアルバムを聴いてから、ほとんど毎日聴いています。時間がなかったと言われているのが信じれらないほどのできのよさ。singleもたくさん入ってますが、その分曲も多いので、ほしかった曲もばっちりです。今のTOKIOがTOKIOでいることの楽しさが伝わるようなメンバーの曲です。初回版の「Mr.TravelingMan」の松岡くんVersionは、ライブ以来とても気に入っていたので、今年の最初のコンサートとGIGSの両方の美味しいところも収録されています。「宙船」からファンになった人でもこれを聴くとTOKIOのよさが伝わります!おすすめ、☆5つ・・・いえ、☆10個です!
・「すごく良かった(●'∀`●)」
Harvestすごい良かった!!どの曲も大好きです。今回はTOKIOが作曲作詞した曲があったのでみんなのことがもっとよく分かれた気がしますwwかって損はありませんので!!!!やっぱTOKIOっていい歌うたうなぁ・・・・
・「TOKIOの音楽」
デビュー時からのファンですが、ここに来て「TOKIOの音楽」という物がはっきり確立された感があります。メンバーがやりたかったであろう音楽というか・・・ものすごくいいです。TOKIOらしい骨太なサウンドが胸に響きます。TOKIOはジャニーズだけれど、ジャニーズらしくないバンドです。ジャニーズにおいて新しい分野を生み出したグループです。決して派手なグループではないし、派手なアルバムではないけれど、このアルバムをもって言えます。「これが私の大好きなTOKIOです」と。
●宙の淵
・「暗闇の中の一筋の光」
誰もが一度は、「生と死」について考えたことがあると思います。そして、その時に是非触れてみて欲しい作品がこれです。特に2、5、7曲目は歌詞、メロディーともにわかりやすく素晴らしいです。三上さんの混じり気の無い透明感ある声が、楽曲の良さを何倍にも引き出しています。演奏技術は決して高くはないですが、これじゃないとfra-foaの音ではないです。三上さんの声とこの演奏、両方が揃ってfra-foaなんだと思います。痛みのある曲が多いですが、ネガティブなだけじゃなく、光が見えるのがこのバンドの良さですね。機会があれば聴いてみて下さい。
・「不器用な芸術作品」
凄い。と素直に思った。演奏はたいして上手くない。でも、この荒々しさがカッコよすぎる。特筆すべきはヴォーカルの三上さん。澄み渡るようなキレイな声の持ち主なのに、何かあたらしい生命を生み出すようなエネルギーを凝縮したようなギリギリ感。危うさ。それと同時に感じる「毒」が確実に存在する。その毒に犯された人は、ヤミツキ間違いなし。本当は、初回盤がお薦めなんだけど、入手困難かも...とても手の込んだ所有欲をそそる素晴らしいパッケージです。これを手に入れたらもう三上さんの虜です(笑)音楽とは関係ないかもしれないが、とてもキレイな人です。
・「いいんですこれが。」
デビューアルバムって感じがプンプンしてまたいい。轟音サウンドと三上さんの生命力溢れるヴォーカルが魅力っす。澄み渡る・・等の歌詞もいいと思います。郷愁をさそうひぐらしもまたいいっす。
・「どこか懐かしい感じ」
くつろぐ時間を重視したフジテレビ系の今は無き「ワーズワースの冒険」の主題歌「シャ・リオン」この曲の旋律は懐かしい記憶を思い出すようです歌詞は無く、アディエマスのように気持ちよい雰囲気の造語をあてています(アディエマスの何年も先に発売されたんですよ!)
今「いやし」と言われている音楽の前の前からこっそり世間に存在していた素晴らしい曲です
この後大島ミチルさんはNHKやドラマなどひっぱりだこになりましたそれも当然!のすばらしい音楽を是非聴いてみてください
シングルも出ているのですが、アルバムのこちらの方がよりお得感一杯なのでこちらをオススメします。
TVバージョンの短いサイズが私はとても気に入っています聞いたら必ずはまりますよ!
・「大好きになれる曲。」
これは凄いです。完全にハマりました。何度でも聴きたくなります。私は、少々不安も感じながら買いました。……買って後悔?そんなばかな。本当に心から、買ってよかったーと思いました。買わなきゃ損です。番組のほうは知らないんですが、曲には異国のような雰囲気があります。2曲どちらも、ゆったりした感じのイントゥルメンタルも最高です。
「ICO」の音楽を聴いて、いいなーと思った方は絶対に買って後悔はしないと思います。私もそうだったので。……これを聴いて、ますます大島ミチルさんのファンになりました。
・「造語ではあるんですけど。」
オープニングの歌詞はある詩を逆さ読みしたもののはずですよ。ワーズワースの最終回でやってました。ワーズワースは冒険シリーズと庭シリーズがありましたが、ああいういい趣味の番組ってもうないですね。
・「ワーズワースの冒険」
昔、TV番組のワースワースの庭?で耳にしたことがあって、そのメロディが忘れなくて注文したのですが、改めて聴いて良かった!独特のメロディ・音・ボーカル。幻想的な浮遊感?のある曲でした!ヒーリングにも、良いかも!
・「ココロに響く名曲。」
テレビ番組が終わって、何年も経ってから、どうしてもこの曲が聴きたくてたまらなくなり、思い切って注文した。
・「おじさんはハマりました」
高校生の時にYMO全盛だったおじさんは、TVCMの「ポリリズム」がやけに耳に残り、Perfumeって何ぞや?と思い(今頃)このアルバムを購入。
ヤバいです。いい歳こいて、毎日通勤の車内で聴きまくる羽目になってしまいました。
特に#1〜4はツボにハマりました。前頭葉直撃です。手足も勝手に動きます。
こういったエレクトリック・ポップをどんな年代のかたが聴いているのかよく判りませんが、是非「おじさん」達にも聴いて貰いたいです。
・「このアルバムのテンションでもう少し走り続けてほしい。」
これは凄いわ。GAMEも凄いけど。
・「文句なくいい!」
某動画サイトで彼女たちの曲を知って、あまりにもサウンドが素敵だったのでこのアルバムを購入してみました。音楽に惹かれたのがきっかけでしたが、PVを見たらさらに好きになりました。凝った映像と、クオリティーの高い楽曲、そしてダンスのレベルの高さ。ただ可愛いだけのアイドルでは終わらない、吸引力のある魅力を感じます。できることなら、PVをもう少し多く入れて欲しかったな、と思いますが。楽曲はテクノポップなサウンドと彼女たちの声がマッチしていて、聴いていてともて心地よいです。女の私から見ても可愛くてハマらずにはおられない彼女たちに、今後も期待しています。
・「一年前の再発アルバムがこの強さ」
このアルバムは2007/2/14に既に手に入らなくなっていたアルバムを再発したものだ。昨年後半からアマゾンランキングのトップ20ランキングで粘り、一年が経つ今頃、ベスト10圏内に入ろうとしている。このレビューを読んでいるあなたはもっと上のランキングを見つけているかも知れない。少なくともティーンエージャーの女の子3人組のアイドルのランキングの上がり方じゃありえない。彼女達には年末の紅白効果があるわけでもないのだ。可愛いとか、音楽がいいとか、そんな凡庸な言葉で表現できるレベルじゃないPerfumeという不思議な現象を見ている気がしてならない。何か鳥肌が立ってくる。
・「「オシャレ音楽」と思ったら…」
「どうせオシャレ系の人たちが堂々と聞けるアイドル」って感じで流行ってるんでしょ?と、正統派アイドルが好きな自分としては、Perfumeにはイマイチ関心が持てずにいました。最初聞いてみたときは声が加工されているのがもどかしかったし。
しかし、彼女たちのトークも聞いて、「どんなアイドルよりもピュアで庶民的」なキャラも知ってから味わうとかなりいいです!!
一度聞いた印象よりも、何度も聞くうちにハマる中毒性があるのかなぁ?昔ゲームで聞いたことがあるような音が出てきたり、懐かしいところが色々見つかります。
特に「エレクトロワールド」は頭の中で何度もリフレインします。文化祭バンドのようなギターの音が響いて懐かしいせいもありますね♪
まだ彼女たちがアイドルっぽい歌い方をしていた名残りのある、「スウィートドーナッツ」もなんだか切ない気分にさせてくれていいですね〜。
目指せ!紅白歌合戦!!
・「良いです」
普段ジャニーズ系とかアイドルの曲は、ほとんど聴かない私ですがタキツバの曲にはハマってしまいました。お二人とも声も綺麗で聴いていて心地よいです。曲調もノリの良い曲からしっとりした曲まで様々で飽きません。アイドルの歌はちょっと、と嫌煙されていた方もぜひ聴いて欲しいです。隠れた名曲があるかもですよ。
・「Venusしか知らなかったのですが。。」
Venusが好きでシングルをよく聴いていたので、あんな感じの曲が多いのかなと予約しました。「Ho!サマー」と「Crazy Rainbow」だけはアイドルっぽくて子供っぽくて個人的に好きでないですが、その他はいいですね。テンポはいいですが今の季節にぴったりのしっとりと切ない感じの曲が多いと思います。特に私は「愛想曲セレナーデ」には参りました。すごく色っぽいです。ソロの部分も二人の声が重なる部分もドキドキしてしまいました。この二人は声に色気があって心地いい響きなので、ほとんど曲を知らなかった私でも今はかけっぱなしです。ただ減点は、いつ出たシングルなのかとか曲の説明がないので、タキツバ初心者には残念でした。
・「もったいない」
デビューが決まった時、いよいよ新しい風が吹くと期待した。ところがソロでやるやらないなどと情報が錯綜した為かデビュー曲は1位とれず、以後も楽曲に恵まれず1位獲得は数少ない。そしてこの時期のベスト発売。最高の素材を活かせない会社が作った、なんとも勿体ないベストになってしまった
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