The Great Escape (詳細)
JUDY AND MARY(アーティスト), YUKI(その他), TAKUYA(その他), 磯谷有希(その他), Tack and Yukky(その他), 浅沼拓也(その他)
「何度聴いてもあきない、きれいで楽しい、歌詞、音楽」「とってもお得」「惜しまれながら」「とても良いですね」「すっごくオススメです!!」
ザ・ベリー・ベスト・オブ・ユニコーン (詳細)
UNICORN(アーティスト), 阿部義晴(その他), 手島いさむ(その他), 奥田民生(その他), 堀内一史(その他), 川西幸一(その他)
「好きなバンドでした。」「死ぬまで聞いていたい。」「影響力ではトップクラス」「10年以上たっても色褪せない名曲揃い」「天才たちのスーパーベスト」
THE SIX (詳細)
BLANKEY JET CITY(アーティスト)
「トゲトゲのバック・グラウンド・ミュージック」「第一期浅井健一の集大成」「揃い踏み!」
1997-2000 (詳細)
BLANKEY JET CITY(アーティスト), 浅井健一(その他), 照井利幸(その他), MASAMI TSUCHIYA(その他)
「後期ブランキーの集大成」「ブランキーを知りたいなら」「どうして解散しちゃったんでしょう?」「切なくて、骨太なロック。」「飽きることのない、骨太ロック。」
GOLDEN YEARS Singles 1996-2001 (詳細)
THE YELLOW MONKEY(アーティスト), 吉井和哉(その他), 森俊之(その他), JON JACOBS(その他), TONY VISCONTI(その他), 朝本浩文(その他), DAVID MAURICE(その他)
「イエモンよ永遠に…」「イエモン 永遠のヒットアルバム」「すばらしいです。」「文句なしのベスト盤」「少年@熱い叫び@CD」
Last Heaven's Bootleg (詳細)
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT(アーティスト)
「最高のライブアルバム」「残したもの」「正直」「ミッシェル BEST」「あの曲が」
GOLDEN☆BEST/PLAYBACK MOMOE part2 (詳細)
山口百恵(アーティスト)
「伝説のスーパーヒロイン、成長の軌跡」「当時はこの値段では買えなかったのでは。」「永遠に不滅のスーパーアイドル」「青春そのもの!」「見事なラインナップから俯瞰される青春」
Illuminate ~the very best songs~ (詳細)
UA(アーティスト), 渡辺慎(その他), MICHAEL FRANKS(その他)
「ま~ったり聴きたい一枚」「一家に一枚もん!」「天性のヴォーカリスト」「やっと登場UA待望のベスト」「2枚目が神懸かり的なまでに良い。」
B.A.D.(ビガー・アンド・デファー)~MB’s・シングル・コレクション (詳細)
真心ブラザーズ(アーティスト), 倉持陽一(その他)
「どの曲も名曲!」「これが真心の世界」
光陰矢のごとし-3年B組金八先生主題歌集- (詳細)
海援隊(アーティスト), 武田鉄矢(その他), 千葉和臣(その他), 惣領泰則(その他), 瀬尾一三(その他), 若草恵(その他), 原田末秋(その他), 中牟田俊男(その他), 大村雅朗(その他), 坂本昌之(その他)
「待ちに待った作品集」「25年間の集大成、ありがとう!!」「アルバムの評価って?」「光陰矢のごとし」「金八は私とともに成長します。」
青春時代 (詳細)
GOING STEADY(アーティスト), ミネタカズノブ(その他)
「青春時代を過ぎた人も」「最後の曲」「ゴイステ最高☆」「歌詞が!」「ゴイステ最高。」
トラブルメイカー (詳細)
相川七瀬(アーティスト), 織田哲郎(その他), カラオケ(演奏)
「まじカッコいいです♪」
夢をあきらめないで (詳細)
岡村孝子(アーティスト), 田代修二(その他)
「名曲は腐らない」「あなたも、夢をあきらめないで!!」「あなたも、夢をあきらめないで!!」「あれは88年、17歳の日。」
TWIN SINGLES 1000のタンバリン/アウトサイダー(紙ジャケット仕様) (詳細)
ROSSO(アーティスト), チバユウスケ(その他)
「これだ!」「んんー!!」「気に入ってます」「俺は好きです。」「ロッソ→レイヴン→そして再びロッソへ・・・・」
明日は明日の風が吹く (詳細)
LINDBERG(アーティスト), 渡瀬マキ(その他), R.A.M.(その他), 神長弘一(その他), 月光恵亮(その他), カラオケ(演奏)
3月9日 (詳細)
レミオロメン(アーティスト), 藤巻亮太(その他)
「メッチャいいです」「涙がぽろり☆」「「感動」の一言。」「幸せオーラ!」「世界をとじ込めようとした」
Aurora Tour (詳細)
NiNa(アーティスト), Yuki(その他), Kate(その他), 佐久間正英(その他)
「がんばってみよう」
Search-Light (詳細)
広瀬香美(アーティスト), 野崎貴潤(その他)
「感動です。」
オンリー ロンリー グローリー (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト), 藤原基央(その他)
「聴けば聴くほど、いい曲です。」「これこそBUMPOFCHICKENだ」「歩き出した迷子 足跡の始まり」「圧巻の一言」「心の支えとなる曲。」
● 好きな音楽
● SCRIBBLE JUNKIE 3-GO'S FAVORITE!!
● 増殖中
● CD
● すきなもの☆
● 結婚式ソング
● MY ALBUM
● “少女期”一端。
J-POP>アーティスト別>さ行>し>JUDY AND MARY
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
Custom Stores>By Labels>J-POP>ソニー・ミュージックエンタテインメント
Custom Stores>By Labels>J-POP>東芝EMI
J-POP>アーティスト別>あ行>い>THE YELLOW MONKEY
J-POP>アーティスト別>ま行>み>ミッシェル・ガン・エレファント
・「何度聴いてもあきない、きれいで楽しい、歌詞、音楽」
私はジャズ一辺倒であまり日本の歌手の音楽を聴きません。でも、いちばん好きな歌手はジュディマリです。私が男であろうが、解散していようが関係ありません。ジュディマリが大好きです。これだけは毎日聴かないと死んでしまいます。
YUKIさんの作る歌詞はとてもきれいです。恋愛の歌が意外に少ないのもいいです。「KYOTO」のように
情景が浮かんでくるようなうた、「小さな頃から」のように幼い頃の思いをやさしくつつんでくれるうた、「Over Drive」「くじら12号」「ステレオ全開」のように元気になるうた、「散歩道」や「イロトリドリノセカイ」なんかもきれいでうれしくなっちゃいます。「ラッキープール」の「古びた時計捨てる勇気」という歌詞の広がりには
つい黙想してしまいます。何度聴いても、やさしい、楽しい歌詞にドキドキしてしまったり、しみじみしてしまったり。
それにメロディーラインもあわせるようにきれいで、楽しくて、という感じです。個人的にはエレキギターのがちゃがちゃした音は好きじゃないんですが、でも、なぜかYUKIの声と歌詞にマッチしちゃうんだよなぁ、と。
このアルバムは、そんなジュディマリが解散直前に出したベスト…。「ひとつだけ」も歌詞が大好きなので入れてほしかったし、アルバム曲の「アネモネ」なんかもきれいでだいすきだけど、でも、シングル曲がほとんど入ったこのアルバムも大好きです。全部の曲が大好きです。何年もジュディマリだけ飽きずに聴いてます。
色々な思い出がつまってしまいました。なぐさめられ、勇気付けられ、いろいろいろいろ…この感じは共有したいな。くじら12号、kyoto、夕暮れを聴きながらレビューを書きました。徹夜明けだけど…幸せになっちゃいますよ。
・「とってもお得」
ベストアルバムだけに、ボリュームいっぱいお得感いっぱいです!ファンによって選ばれた曲が収録されているので、とても密度が濃く、満足感たっぷり。ブレイクする前の初期の名曲や、過去のアルバムのシングルカットされていない曲も入っています。特に「Cheese“PIZZA”」、「ジーザス!ジーザス!」がおすすめです。解散して何年もたちますが、いつ聞いても新鮮でおしゃれでかわいらしい曲ばかり。JAMを知らない世代の方にもぜひ聞いていただきたいアルバムです。
・「惜しまれながら」
私がJAMを知り、好きになった直後に解散しましたそんな歳だったのです
それでもきいてみると
「あ、コレ知ってる」「コレもきいた事ある…」
流石は有名どころ。1度手に取ってください必ず、どこかで耳にした懐かしソングがあるはずです。
・「とても良いですね」
最近、JUDY AND MARYを本格的に聞き始めました。“Over Drive”や“RADIO”などは知っていましたが、自分が思っていた以上に知っていた曲が多く、少しびっくりしました。CMやFMなどで、本当によく流れていたんだな、と改めて思います。今の一番のお気に入りは“くじら12号”かな。
ベスト盤でも、つまらない曲が入るバンドもありますが、この2枚組ベストは名曲・佳曲揃いだと言っても、過言ではないでしょう。バックの演奏はロック、中にはパンクを思わせるときもありますが、YUKIのヴォーカルがとてもポップで、元気いっぱいで、かわいく、それがこのバンドの個性になっていると思います。
このアルバムには大満足です。唯一、残念なのはもう解散してしまったことで、リアルタイムでちゃんと聴いていなかったことを後悔しています。
・「すっごくオススメです!!」
このアルバムはムチャクチャサイコーです。29曲入ってこの曲の内容と値段安すぎるくらいです!disc1は全体的に明るめの構成になってて、とくに「Cheese“PIZZA”」の曲の雰囲気がどことなく暖かくて幸せイッパイにさせてくれるカンジがとってもイイです。disc2については逆の構成でシットリ落ち着くムード感あふれる曲が中心で、オススメの曲は「クリスマス」です。この曲は歌詞がとてもよくてイメージしやすいです。飾らないその歌詞と少し速めのスピード感がとてもマッチしてて、聴いたあとにすっごく満足感を得られると思います。ぜひ、聴いてみてください!きっと共感できる部分があると思います♪
・「好きなバンドでした。」
80年代後期から90年代前半に大活躍したバンドユニコーン。ユニークな歌詞と全員がボーカルを取る不思議なバンドだった。 意表をつく歌詞には当時驚いたものだった。気がつけば93年に解散宣言。。ポッカリ穴が空いた感じで、このアルバムを買ったのを覚えている。名曲「大迷惑」「働く男」「すばらしい日々」「雪が降る町」がずらりと収録されてます。
・「死ぬまで聞いていたい。」
15年以上前の曲なのに、今聞いても全然古臭く感じない。民生さんの声は若いけどね(笑)ユニコーンの曲は全て頭に残るというか、ずっと頭の中でリピートしっぱなし・・・。
・「影響力ではトップクラス」
ユニコーンと言うバンドの歴史を総括できるアルバム。彼らの代表曲がほぼ年代順に並んでいるので彼らのサウンドの変化も堪能できる。同梱されているブックレットは彼らの遍歴を見ることもでき、さながらディスコグラフィー的だ。CDのセールス的には彼らより高いアーティストは大勢いる。
しかし、影響力と言う面では間違いなくトップクラスといっていいだろう。
・「10年以上たっても色褪せない名曲揃い」
Maybe Blue、SUGAR BOYなどの曲は20年くらい前の曲なのに今聞いても新鮮に聞こえます。もちろん雪の降る町やすばらしい日々など、後年の曲も奥田民生独特の雰囲気がでてていいですね。心が癒されます。
・「天才たちのスーパーベスト」
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・「トゲトゲのバック・グラウンド・ミュージック」
なんかこのバンドが面白いのは、歌詞や”イキった”サウンドがしかし、かけっぱなしのCDプレーヤーから流れるバック・ミュージックとして仕事しながら聴けてしまうところ。これに理屈をつけたくはないけれど、多分この新ヴァージョンのとくに息が合った演奏は逆にデヴュー当時のステージの感じにちかくなってる。日本のロックというカテゴリーが商業的にのみ存在するならば、唯一そこにプラスアルファを加えることができるバンド。そしてそのベスト盤。ベスト盤としても彼等の中ではいいとおもいます。
・「第一期浅井健一の集大成」
ブランキー・ジェット・シティでの若いベンジーの色が出た名盤。不良少年であるバンド自体の色が濃く出ていてとても良いです。
・「揃い踏み!」
ファースアルバムに収録されたもののメンバーが納得いかなくてメンバーのみで再録音された4曲を含むアルバム。綺麗な詩がうかがえる自由や青い花、綺麗な首飾り。凄惨で鳥肌がたつ魅力をもつ名曲ディズニーランドへ問題作の悪いひとたちなど今までのBJCを深く振り返ることの出来る1枚です。しかしGirlだけはどうも気に入りません…。
初めてBJCを聴く人には強く印象が残ると思われ。
・「後期ブランキーの集大成」
メンバー3人が同じ名古屋という地で出会いバンドを組んだ事自体が日本ロック史の奇跡と言ってもいいぐらい、ブランキーはロックの本質であるバンドマジックによって強烈な化学反応を起こし続けたバンドだったと思う。これからの日本でブランキーを超えるロックバンドはもう出てこないだろうと言い切れるほどだ。もちろん3人とも素晴らしいプレイヤーだが、1+1+1が100にも200にもなるのがブランキーだった。それはそれぞれのメンバーが解散後に組んだバンドやソロ作品を聴けばすぐに分かる。ファンの間でも賛否両論あった「SWEET DAYS」や「赤いタンバリン」、それとはメロディー的に全く違う方向の「ガソリンの揺れかた」、それら両方のメロディーをほぼ同じ時期に生み出すベンジーという才能を、狂気と気紛れなドラムスとクールで地鳴りのようなベースが全てを“ブランキーの音”に昇華させる。本当に奇跡としか呼びようのないバンドだった。解散を惜しむ気持ちは当然あるが、今はむしろ、こんな綱渡りのようにスリリングなバンドがこれだけ長く活動したことが、もうひとつの奇跡のように思える。
・「ブランキーを知りたいなら」
ブランキーをまず、どれから聴くか?これって非常に難しい。ブランキーは個性の塊みたいなバンドだから、聴けば聴くほど味が出てくる。『幸せの鐘が~』は今では僕の大好きな作品だが、初めて聴いた時は最低だと思ったし、まあそういう音楽なんです(笑)DVDも選択に入れていいなら間違いなくMONKEY STRIPなんですが。普通まずはCDですよね。ってなわけでコレ。初期みたいに複雑なアレンジの曲もないし、ただ単純にノレる。ドライブなんかにはうってつけなんじゃないでしょうか。昔からのファンが夢を見ていたヒットシングルも収録されてるし(笑)まあコアなファンには物足りんですけどね~
・「どうして解散しちゃったんでしょう?」
このアルバムを聞く度に、どうして解散しちゃったんだろう?って思います。本当にしみじみ他に比べることができないバンドだったなぁ・・と思い、残念でたまりません!特にこの黒盤は名曲ぞろいだと思います。「ガソリンの揺れ方」のイントロのギターがもう最高にカッコイイんです。アルバム初収録曲も2曲入ってるし、シングルのカップリング曲も満載で大充実です。ブランキーなんてただのヤンキーバンドじゃん。といまだに思ってる人にこそ是非聴いてもらいたいです。
・「切なくて、骨太なロック。」
解散が決まり、最後のテレビ出演だという時に歌った曲が確か"SATURDAY NIGHT"でした。今でもすごく覚えています、「ああ、なんかもったいないな」って。ホントすごいバンド。まさにロック!私は特にあのなんか切なくてキレイな歌詞が大好きでした。曲が骨太でカッコ良くて、ブランキーの世界が味わえるCDです。"SATURDAY NIGHT"を聴くたびにあの夜のブランキーがよみがえってきます。
・「飽きることのない、骨太ロック。」
まさにブランキー三昧って感じのアルバムで、ブランキーの良さを再認識させられる作品です。ホントにこんな骨太なロックバンドが解散しちゃったなんて信じられないくらい、いつ聴いても新鮮な曲ばっか。“ガソリンの揺れ方”も“赤いタンバリン”も“SWEET DAYS”も…また、切なげな詞がすごくカッコイイのです。ブランキーにあんまり興味がないって人でも、これはホントにロック・アルバムとしておすすめですね。
●GOLDEN YEARS Singles 1996-2001
・「イエモンよ永遠に…」
とうとう解散を発表してしまった彼ら。残念なことにこの一枚が彼らの出した最後のCDとなってしまった。
タイトルの通り、このCDには1996年~2001年のシングルが(SUGAR FIX以外)収録されている。
『楽園』は『SICKS』に、『LOVE LOVE SHOW』~『離れるな』は『PUNCH DRUNKARD』に、『MY WINDING ROAD』と『SO YOUNG』は『8(初回盤)』に、『バラ色の日々』~『パール』は『8』にそれぞれ収録されている。
個人的には、この1枚は記念碑的なコレクションと位置付けており、聴くのであれば、オリジナルアルバムを聴いて欲しい。特に『SICKS』はシングル曲が『楽園』1曲(強いて言えばカップリングの『見てないようで見てる』もそうなのだが)なので、初めて聴く人は次はどんな曲だろうかと期待する回数が多くなる。そして何より、名曲揃いの名盤であるからという理由がある。
とはいえ、手っ取り早くイエモンを知るのにこの1枚が役立つことは言うまでもない。ぜひ、どうぞ。
・「イエモン 永遠のヒットアルバム」
このbestアルバムは聞いておくべきだと思います。これからもずっと聞ける音楽なので、買って損は絶対しないと思います。 イエモンのヒット曲がこの1枚の収められています。「BURN」はリズムがいいし、詩も最高です!!「球根」は1番好きな曲です。詩に相当励まされました。いいですよ!!
と言っても全曲が好きな曲です。 一時、活動停止という道を選んだが、ついに解散という道を選んだ。すごく残念だ。
・「すばらしいです。」
もともと歌詞に興味はなく音やリズムのみを聞いていた私ですが、イエローモンキーの吉井和哉の文才、世界に引き込まれました。特にこのシングルを集めたベストはすばらしい。一般受けしないものもシングル化されていますが、この1枚でイエローモンキーを十分理解していただけると思います。
・「文句なしのベスト盤」
イエモンを知るうえでの入門アルバムとしては最高のベスト盤。(96年以前を聞く場合は、『SINGLE COLECTION』を。)「楽園」から「プライマル。」まで本当に隙のないアルバムだと思う。これぞベスト盤と呼ぶにふさわしいものだ。キャリアが長いと曲もマンネリ化していき、偏ったりするのが普通だが、イエモンは違う。このアルバムを聞けばわかるが、一曲一曲が全く別の曲として聞けるぐらい曲の偏りがない。それ程、多彩な曲が多い。これが吉井さんの音楽の才能と表現力の凄さだろう。 惜しくも解散してしまったが、THE YELLOW MONNKEYというバンドはいつまでも心に残しておきたいバンドである。
・「少年@熱い叫び@CD」
何故か関西風に感じます。
少年が、さかんに「これ良いんだよ!!」と、目を輝かせ、教えてくれました。
聞いてみれば、もう理屈がふっとび、最高!!で、あるパーティーデ、20代の人がたくさん、おりあまり考えもせず、イエモンの話をしたら青年がとっても、喜んでいました。
お父さん1回聞いてみると、息子と、話がはずむかも??
・「最高のライブアルバム」
こんなに凄いバンドがいたのか。。と今更ながらに気がついた自分が情けなくなる。。もっとリアルタイムに聞いていたかった。。 本格的に知ったのは「サブリナヘブン」で、チバの唄をちゃんと聴いたのは「東京スカパラ」の「カナリア鳴く空」だった。それから、TMGEのファンになった。 けど、このアルバムに出会えてよかったと思う。いろいろなライブアルバムを聴いたけど、今ではこのアルバムが一番好きである。 残念ながら解散してしまったけど、今後のメンバーの活躍に期待したいと思ってます。
・「残したもの」
何故いままで気づかなかったのだろう彼らの存在に心地よいリズム何度聞いても飽きることの無い世界ファンになって解散することを知り知って良かったのか知らなきゃ良かったのか彼らの残したものは大きい
・「正直」
“武蔵野エレジー”の「バンバンバーンバババンバーン」の合唱。“GIRL FRIEND”のシャウト。涙腺緩むよ。どこまでも聴き手を突き放しながら、常に横に居た。もう出ないだろうな、こんなバンド。
・「ミッシェル BEST」
時代を追うごとに 良くなっていく グルーブ感 そして何よりうねるベースに 刻むギター 心地よい、リズム 他に類を見ないシャウト!デビュー当時から聞いてますがほんとに何故解散してしまったんでしょうか?このCDをお墓にまで待って行きたいと思うそれくらい良い バンド 良い CDです音楽を聴き始めて数十年 こんなにカッコいいR&Rバンドはなかなか出会えませんよね 特に邦楽ではね!洋楽好きにも結構お勧めですが 人それぞれ好き嫌いがありますからねスカッとしたい人には お勧め こんな感じです
・「あの曲が」
たった一度だけ、LAST HEAVEN TOURの札幌でのみ演奏した、「GIRL FRIEND」。それが収録されている。
できることなれば、生で聞きたかった。今ではそれもかなわぬこと。少しだけでも、これで感じることができれば。
●GOLDEN☆BEST/PLAYBACK MOMOE part2
・「伝説のスーパーヒロイン、成長の軌跡」
今からおよそ30年前、突如、彗星の如く出現し、芸能界に舞い降りた15歳の美少女、山口百恵。彼女がそのわずか7年程の芸能生活で築いた永遠の伝説が見事に集約された絶好のアルバムで、現役時代の彼女を知るファンにとっては、たまらない選曲となっている。 Disc1では作詞千家和也、作曲都倉俊一の名コンビによる前期山口百恵の名曲のオンパレードを堪能できる。情熱的で美しい旋律に恥じらいと大胆さが共生する歌詞、これを美少女山口百恵の若木の如くみずみずしい歌唱が見事に「3分間のドラマ」を演じている。曲全てが素晴らしくこれがお勧めと、もはや言えない選曲である。しかし、あえて挙げるなら「春風のいたずら」「冬の色」「ささやかな欲望」「白い約束」「愛に走って」はそのあまりの素晴らしさに思わず涙腺が緩む。さらにDisc1後半では「横須賀ストーリー」「イミテイション・ゴールド」に代表される作詞阿木耀子、作曲宇崎竜童コンビの名曲で脱少女を果たした中期山口百恵の魅力が楽しめる。 Disc2では、さだまさしの作詞作曲で国民的名曲となった「秋桜」、同じく谷村新司による「いい日旅立ち」、阿木耀子、宇崎竜童の有名曲「プレイバックpart2」など脱少女から大人の女性へと完成を遂げた中期~後期山口百恵の魅力が満載されている。 このベスト・アルバムは、永遠の伝説を残し、一条のきら星のように時代を走り抜けたスーパーヒロイン山口百恵の成長の軌跡に再会させてくれる珠玉の名盤といえる。ファンならいうに及ばず、ファンならずとも一聴をお勧めしたい一枚だ。また、山口百恵を知らない世代ならば、きっと新鮮な驚きと感動を体験できよう。 『名曲は決して時に褪せない』そんな言葉を再認識させてくれる山口百恵の名曲選集である。
・「当時はこの値段では買えなかったのでは。」
懐かしいというよりも、今も私の心にあるのは山口百恵だという人は、大勢いるでしょう。昭和に残る歌手といえば、美空ひばりと山口百恵だろう。そしてこの2枚組みのDISKが安いことにびっくりです。とびっきりの美人でなく、とびっきりの歌唱力でなかった山口百恵。21歳のあの決断から今日に至っていることも、「自分を見失わない」
「自分を持つ」という気持ちがまだ伝わってくる。山口百恵の時代を知る人は、ちょっと飲んだつもりで買っておこう。持っていて損はないと思う。
・「永遠に不滅のスーパーアイドル」
デビュー曲としごろから一恵まで全部大好きです。10代であの表現力歌唱力、説得力はすばらしいと思います。今改めて聞いても新鮮だし不思議と歌詞も覚えています。私にとって百恵ちゃんは永遠のあこがれです。
・「青春そのもの!」
中1時代だかコースだかのCMが百恵でした。そして大学2年の秋に引退しました。正に青春の真っ只中を百恵と共に過ごしていたんですね。「さよならの向こう側」まで歌詞カード無しでぜーーんぶ歌えますもの。購入してからというもの、車の中で大声で歌ってます!
・「見事なラインナップから俯瞰される青春」
~見事なラインナップである。最近のアイドルには、痩せていて、顔が小さく、声は高いことが求められているように思われる。百恵はそのいずれでもなかった。にもかかわらず、当時の小学生、中学生、(高校生)にはあこがれのセックス・シンボルとさえ崇められていたのである!思うに、その歌唱がノーベル賞の野依さんもいうような、オンリーワンであったからに~~他ならない。いまでは、歴史上のスターとされているが、当時の歌謡ベスト10番組では、スタジオをハシゴする百恵が階段を登る後ろからカメラを廻す等、いまでは許されないようなことまでやっていた。「ひと夏の経験」「横須賀ストーリー」「夢先案内人「秋桜」「レッド・センセーション」「乙女座宮」「プレイバックPart2」「絶体絶命」「いい日旅立ち」「美サイ~~レント」「ロックンロール・ウィドウ」、曲名をいま聞き直すだけで、当時が思い出されて来るのだから、不思議なものである。いまでもとってあるLP「花ざかり」と合わせて聴こうと思っている~
●Illuminate ~the very best songs~
・「ま~ったり聴きたい一枚」
名曲ばかり!デビュー時から大好き。なんといっても あの魂のこもった歌声が...◎不思議と癒されて心が落ち着くんですよね。私の一番好きな『太陽手に月は心の両手に』が収録されていて 嬉しい(^_^)他好きなのは ミルクティー、リズム、情熱などなどどれもイイですね~、独特の世界観が。色々なBEST版が出ていますが これは“待望の”という言葉がピッタリな濃いBESTアルバムだと思います。じっくり聴いてもBGM的に流しても素敵なひとときが過ごせそうです。 お勧め!
・「一家に一枚もん!」
仕事中も、車でも、オフタイムでもってことは1日中、聴いてます。ディスク1とディスク2はビニール盤シングルでいうところのA面とB面ですね。1がサニーサイド、2がムーンサイドって感じかな。
シングルカットがズラリの1では、「リズム」「ミルクティー」がいい曲だなあって見直しました。で、2ではじめて聴いたのですがマイケル・フランクスのカバー「アントニオの唄」。オリジナルを聴きまくった耳にも、UA本人による訳詞と歌唱は、この曲がUAオリジナルではないのかって思わせるほど、ナチュラルに心に響く。
大げさかも知れないけど、「アントニオの唄」を聴くだけも、このCDを手にする価値はあると思いますよ。そして、いいなあって思ったらマイケル・フランクスがアントニオ・カルロス・ジョビンへのオマージュとして作り、クルセイダースの面々をバックに歌うウイスパーヴォイスの魅力に近づいてほしいです。
UA、「水の女」では男前でしたね。このジャケ写も男前です(笑)
・「天性のヴォーカリスト」
日本でUAを超える女性ヴォーカリストは滅多にいないでしょう。歌の上手さはもちろんのこと、何より表現力がずば抜けています。
このベスト・アルバムではシングルとその他の人気曲によってデビューからの彼女の足跡を辿ることが出来ます。昨今の作品と違い全体的にキャッチーな楽曲が多いので、万人向けの作品と言えます。初期のシングル2曲のはつらつとした雰囲気もいいですが、やはり「情熱」以降の深みを増したヴォーカルからが本領発揮です。バラエティに富んだ楽曲が並んでいますが、UAは曲によって表現を変えながら次々に歌いこなしていきます。自分を楽曲に合わせるだけでなく、楽曲を自分に合わせるだけでもなく、自然と自分の歌と楽曲を調和させる彼女のヴォーカル・センスには脱帽です。もちろん、楽曲自体の出来の良さは言わずもがな。UAは本当に仲間に恵まれていますね。
時に厳しく、時に優しく、時に深遠な世界まで表現してしまうUAの歌声にただ浸ってみて下さい。
・「やっと登場UA待望のベスト」
個性的で情熱かつ、ハートフルなボーカリストUA。一時期のBEST盤ブームの時にも出るのかな?と期待していましたが、こだわりのUAらしく発表せず、この秋満を持しての発表となりました。「HORIZON」「情熱」「 リズム」「 甘い運命」「悲しみジョニー」「 ミルクティー」「数え足りない夜の足音」「 スカートの砂」「プライベートサーファー」など、初期のUAから今のUAまで魅力満載。数々の女性ボーカリストが登場した中で、異彩を放つUAの世界にこのCDでどっぷりつかりたいと思っています。時に熱く、時にけだるくでもその中に歌それぞれのメッセージをリスナーに伝えてくれるそんなUAに僕は惹かれます。
・「2枚目が神懸かり的なまでに良い。」
情熱が昔ちょっと好きだったので、なにげにこのアルバムをレンタルしてみました。本当になにげに。めちゃめちゃ期待しながらレンタルしてみた、とかではなかったんです。
…そしたらめちゃめちゃ超マッハ良かったですね。もうビックリしたくらいです。
しかも、特に2枚目が良かったんです。知らない曲ばかりだったのにね。もう速攻ハマってしまいました。一人で暗い部屋で聞いているとすごくUAの歌の世界に引き込まれていくんですよ。深い暗い海の底をユラユラ漂っているようです。癒されますね。心地がよくなるんです。良いアルバムに巡り会えたことを幸せに思います。
●B.A.D.(ビガー・アンド・デファー)~MB’s・シングル・コレクション
・「どの曲も名曲!」
YOï¼KINGã®åå¼·ã声ã§å§ã¾ããæå"ãã¸ã§ã³ã»ã¬ãã³ãï¼æè©ã¯ã"ã®äººãã-ãï¼ã誰ããä¸åº¦ã¯è³ã«ã-ãäºãããããµãã¼ãã¼ãããæ-¥å¸¸ã®å-ãçãã®ãªãäºããç' æ'ãã-ãæãããã¸ã£ã³ã-ããæ¡äºãã"ã®ããã-ã§åªã-ããã¤ã¹ããååã«çºæ®ããã¦ãããã¹ã¦ã£ã¼ãã»ãã©ã¼ã¯ã»ãã¥ã¼ã¸ãã¯ããã«ãã¼ãããäºãããã空ã«ã¾ããã
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・「これが真心の世界」
1997年にリリースされた真心ブラザーズのベストアルバム。バンド名を「THE 真心ブラザーズ」から「真心ブラザーズ」に変えた1995年以降のシングルコレクションですが、ベスト盤という、いわば寄せ集めアルバムに得てしてありがちな「アルバムとしての統一感のなさ」は感じられず、むしろ"真心ブラザーズの世界"に浸って最後まで聴くことができる。(そういう芯の通った曲作りをしてきたんだなー、というのを実感します)
<1>「拝啓、ジョンレノン」 は John Lennon への想いを綴ったある意味彼らの代表曲。まずこれをオープニングに持ってきてリスナーに自分たちのカラーをバーンと提示する。<10>「キモちE‾ファミリー・アフェア」 では後にYO-KING(倉持陽一)(vo.)の奥さんとなる元JUDY AND MARYの YUKI とのデュエットが楽しい。(スライの名作のカバーですネ)競演といえば <11>「ループスライダー」 にコーラスで参加している若き日の PUFFYも新鮮!圧巻は <13>「素晴らしきこの世界」 で、"夢を見る前に現実を見よう"と毒づく歌詞が、巷に氾濫しているノー天気なお気楽ソングに対するアンチテーゼのようでグッときます。真心ブラザーズの入門編としてふさわしい一枚だと思います。
・「待ちに待った作品集」
このCDの発売を知ったとき、漸く出たか、そう思いました。永年待っていたんです。買って何度も何度も聴き返しました。「スタートライン」の歌詞は、NHKブックスの「孤独であるためのレッスン」を読むとその意味が更に深く理解できます。
・「25年間の集大成、ありがとう!!」
第7シリーズが終わり、長年金八ファンが多い視聴者にとっては、待望のベストアルバムである。こう歴史を辿っていくと、メロディーも親しみやすく心にぐっとくるが、何と言っても感銘を受けるのはその曲ごとの歌詞である。教師金八が人生とは何か?、生きることは?など全曲振り返ると、彼の信念が掴み取れるような素晴らしいと思える内容が充実している。そして声も歌うというよりは、大切な人達に語りかけるという感じである。涙も溢れて来ます。好きになります。よし!俺はこれからも負けずに生きよう!という勇気が沸いてきます。是非、感動をあなたの耳で心で聴いてみて下さい。
・「アルバムの評価って?」
アルバムの評価って何をもってすれば良いのでしょうか? 歌詞? メロディー?それともジャケット?・・・。この時期のこのアルバムの評価に理由など無いような気がします。良いモノは良い、心を打たれるモノは理由なく心打たれる・・。この歌達に何度励まされ、何度勇気をもらった事か・・。この時期、『聞き飽きた』という言葉が当てはままらない歌が何曲かあっても良いのではないですか・・。永久に・・。
・「光陰矢のごとし」
海援隊が歌い続けてきた,武田鉄矢 主演学園ドラマ「3年B組金八先生」の主題歌を収録した1枚です。金八先生第1シリーズの主題歌『贈る言葉』をはじめ,最新曲『初恋のいた場所』まで全7曲を収録。また『贈る言葉』のアコースティックバージョンや人としてのニューアレンジなど他のアルバムでは聞けないアレンジ曲も収録。懐かしき,若かりし武田鉄矢さんが浮かびます。
・「金八は私とともに成長します。」
金八先生の放映がスタートした時、私も中学3年だったんです。当時金八先生ってどんな番組なのか興味津々でしたね。金髪先生と勘違いしてたくらいですから。(笑)番組自体は、パート1よりパート2の方が好きです。とにかくこのシリーズからアイドルになった人は多いですね。パート1ではトシちゃん、マッチ、ヨッチャンのたのきんトリオや三原順子、あの杉田かおるなど。パート2では沖田浩之、ひかる一平、伊藤つかさ?など。このドラマは、アイドル全盛期をつくった立役者番組であると同時に、常に世代の問題をテーマとした、何か考えさせられるドラマです。だから、今もシリーズが続いてる証拠なんでしょうけど。金八世代で青春を送ってまいりました私にとっては、なつかしく、楽しめるアルバムとなるでしょう。
●青春時代
・「青春時代を過ぎた人も」
ゴイステの曲は歌詞がいいとよく言われていますが、その中でもこの曲の歌詞は本当に衝撃でした。私はこの歌を聴くまで、青春時代=学生時代のように思っていました。正直、屋上やラブレターなんかで青春を分かったような気になっていて、青春とは何か、ピッタリくる答えを持てずにいました。
この曲でゴイステは答えをくれました。「なにかやらかしてみたい」というフレーズに、今までにない衝撃が走り、そうか、そうだったんだなと妙に納得してしまいました。同時に、自分が今青春時代を生きているんだと嬉しくなったことを覚えています。この曲の歌詞ひとつひとつが本当に切なくて、そのくだりで一番最後の「そんな僕等を青春時代は包むだろう。」が流れた時、胸がいっぱいになりました。
この曲は、青春真っ最中の若者よりも、むしろもう青春を過ぎてしまったあなたへ。かっこよくて憧れだった先輩がホームレスになったと知ってしまったあなたへ。いつまでも青春時代を引きずってしまうあなたへ。
・「最後の曲」
歌詞が胸に刺さる。凄く良い歌詞。「ああ僕は何かやらかしてみたい、こんな一時を青春時代と呼ぶのだろう」はかなり影響された。是非聴いて欲しい。そして銀杏BOYZ頑張れ!!
・「ゴイステ最高☆」
この曲を聴いたあと、やっぱりゴイステは最高のバンドだと改めて感じました。聴きながら、涙が止まらなかった。こんなに泣いた曲ははじめてです。ゴイステは、あたしに音楽のすばらしさを教えてくれた。あたしの中では世界一のバンドです。ゴイステに出会えて本当によかった。ゴイステの曲1つ1つに思い出がつまってます。本当にどうもありがとう!!
・「歌詞が!」
銀杏のアルバムとは一部歌詞が違います。あー、一番好きだった所が…。なのでアルバムしか聴いていない人は是非!やっぱりここがグッとくる。「駆け抜けて性春」のLIVEヴァージョンも勢いがあって、LIVE会場にいる気分になれます。電車等では音が漏れてないかヒヤヒヤしつつも大音量で聴きたい!
3曲とも違った雰囲気のゴイステを楽しめます。
・「ゴイステ最高。」
どの歌もミネタくんの声は切ないけど、この歌は特別切ないと思う。やっぱり最後のシングルだからかな??ゴイステにはしては大人しい曲・・・聞いてて寂しくなってくる。。めっちゃ名曲ですっ!!ゴイステはやっぱりスゴイバンドだと思う♪♪♪音楽とかあまり聞かない友達が3曲目の『惑星基地ベオウルフ』を聞いて良い歌じゃん!っていってました。
ゴイステ最高!!!ゴイステに出会えてよかった。。。
・「まじカッコいいです♪」
相川七瀬らしい激しいロックの曲でとてもカッコいいです。買って損は無いと思います!!!
・「名曲は腐らない」
「名曲は腐らない」という言葉通り、’88年にリリースしてから今日まで、多くの支持を得ているのも、やはり彼女の豊富な声量と優しい心で歌い続けた結果だろう。
彼女の楽曲は、いずれも優しく爽やかなものが多いが、最も重要な要素といえば、やはり力強さ。この曲自体を評価すれば、単に優れた応援歌にとどまる。仮にこの歌を声量の乏しい歌手が唄ったとしたら、今頃風化していたに違いない。彼女の魅力は純粋な優しさだけではなく、それらを裏付ける歌唱力、すなわち余裕たっぷりの声量にあるのだ。
マキシシングルということで、’88年リリースのSCDよりも音質が向上しているため、この一曲に魅了された方は、こちらを購入した方が良いだろう。私としては、彼女のルーツを確かめるために両方お勧めしたい。
・「あなたも、夢をあきらめないで!!」
この歌、最高です。この曲を知らない方、1度絶対に聴いてみるべきです。励まされます。感動します。あなたが、挫折しかけたとき、この歌が救ってくれます。帯に書いてあるように、この“輝き”は、永遠に色褪せない・・・。名曲です。
・「あなたも、夢をあきらめないで!!」
この歌、最高です。この曲を知らない方、1度絶対に聴いてみるべきです。励まされます。感動します。あなたが、挫折しかけたとき、この歌が救ってくれます。帯に書いてあるように、この“輝き”は、永遠に色褪せない・・・。名曲です。
・「あれは88年、17歳の日。」
この曲を初めて聴いた時、それは1988年、17歳の日。当時、朝タイマー録音していた旺文社の大学受験ラジオ講座=通称「ラ講」を聞いた時である。講義の間に「次の講義までに音楽をおかけします。その間に次の講義の準備をしてください。岡村孝子『夢をあきらめないで』」。多分、講義より熱心に聴いていたのではないかと思う。この曲がこの後の私を何度励まし続けたか、計り知れない。
後に「ラ講」では「Believe」もかかったことがある。この曲も良かった。名曲が時代の波に飲まれないことを祈る。どうか、いつの時代の若者にも励ましを乗せた歌詞が残っていきますように。多くの人がこの曲に出会えることを祈るばかりだ。
●TWIN SINGLES 1000のタンバリン/アウトサイダー(紙ジャケット仕様)
・「これだ!」
ミッシェル解散後、こういう存在がかけていたのだ。圧倒的にかっこよく、すべてを音でねじ伏せるようなバンドだ。アジカンやバンプじゃどこか物足りない。
1000のタンバリンは「赤毛のケリー」「マリオン」「PINK」「シャロン」を彷彿させる名曲だ。後期ミッシェルで徐々に芽生えてきたチバの新たな表現であろう。
どうしようもない悲しみとロマンティシズムに満ち溢れた楽曲。マイナー調のメロディーは胸をかきむしる。ドラム、ベース、ギターそしてチバの声が一体となって迫り来る。
この6曲でROSSOの圧倒的な存在感を見せられた。だがまだ新生Rossoの片鱗しか見えていない。だからこそ来るべきアルバムを待つ。
・「んんー!!」
ROSSOのホームページで1000のタンバリンとアウトサイダーを試聴した時は「なんてカッコいいんだ!」と心から思いました。実際CD買ってその2曲はすごいカッコ良かったです!でも少しばかり「その2曲アルバム入ってるし待っとけば良かったなぁ」とも思いました。他の4曲はこの2曲ほど心を掴まれなかったので
・「気に入ってます」
このダブルシングルは自分的に6曲全部、甲乙付けられないくらい好きです。1枚目の1000のタンバリンの方は、聞かせる系。2枚のアウトサイダーの方は、バカやってる系。どっちも個性的で、うまく分けたなぁと思います。あえて選ぶなら1枚目の一押しは、「さよならサリー」何がはじまるんだろう?と思うような劇的な始まり方。ただ唖然と聞き入ってしまうような、どこかストーリー的な仕上がり。2枚目の一押しは、「COCO」ほとんど何言ってるかわからないけど、「ヒマラヤ飲み込んだ」「ヤンキースのCAP斜めにかぶって」などの歌詞が、頭に引っかかってきます。聞いてると、足がもつれながら止まらなくなってダンスしてるような感じ。何かを手探りで探してる感じ。悲しみをバカさ加減で塗りたくってるような感じ。そしてドラムがめちゃめちゃかっこいい。6曲通して聞くとあっという間に終わる感じだけど、これは新生ROSSOが凝縮されててお気に入りです。
・「俺は好きです。」
待ちに待ったダブルシングル「1000のタンバリン/アウトサイダー」最初は「1000のタンバリン」サイドの方を多く聞いたが、「アウトサイド」も改めて聞くと、かっこいいと思う。 明らかに「TMGE」でもなく、「BJC」でもない。「ROSSO」なのだから音が違う。自分はそう思って聞いている。 以前の「ROSSO」でもないと思っている。「新生ROSSO」でギターの今井さんとドラムの佐藤さんが加入したのだから、変わると思う。 まだ、はじまったばかり、今後が楽しみである。
・「ロッソ→レイヴン→そして再びロッソへ・・・・」
チバさんがロングヘアーになってる・・・。PV見た感じではやっぱミッシェルとロッソはちがうな。ミッシェルのあのアグレッシブな疾走感や臨場感はあんまないけどそのかわり楽曲がこってていい感じだった。もうこれは前作の「BIRD」の時のミッシェルガンエレファントのチバじゃなくて、ロッソのチバだ!!バンドメンバーもイカしすぎでしょ!!とりあえずヤバイ。
●3月9日
・「メッチャいいです」
この前プロモーションビデオをみました。まだ一回しかみていないので少し分からない部分もあるんですけど、主人公(?)の女の子が私と同世代で、内容もすごく共感しました。あと、詞がメッチャ良くて、恥ずかしいんですけど生まれて初めて歌を聴いて泣きました。他の人はどう感じるかわからないですけど、私は今年一番いい曲だと思ったので機会があればプロモーションビデオも見て下さい。かなりいい曲です。意味不明な文章があると思いますが許してください。
・「涙がぽろり☆」
『流れる季節のまんなかで ふと日の早さを感じます』
曲の一番最初のこの時点で、なんだか胸がぎゅっとなる。切ない歌声、ゆるやかに流れるメロディー。。。。
『瞳をとじればあなたが まぶたの裏にいることで どれほど 強くなれたでしょう あなたにとって私もそうでありたい』
素敵な歌詞だと思った。この曲は温かい歌詞であふれている。
・「「感動」の一言。」
久しぶりに音楽で感動した。曲を聴くだけで、こんなにイメージがふくらむことはあまりないだろう。切ない歌詞を少しくせのある声で歌うことでさらにイメージがふくらむ。変に着飾らないストレートな歌詞がなんともいえなく、ダイレクトに伝わってくる。もちろんプロモーションビデオもすばらしい。曲とイメージがぴったりだった。改めて「人が感動する楽曲」というものがどういうものか実感した。
・「幸せオーラ!」
「瞳を閉じればあなたが まぶたのうらにいることでどれほど強くなれたでしょう あなたにとって私もそうでありたい」この歌詞に心をつかまれました。
「あなたにとって私もそうでありたい」という所がとくに好き。すごく静かで、幸せな1日の風景が伝わってきます。シンプルだけどひとつひとつの言葉が胸に響きます。
・「世界をとじ込めようとした」
東京からJRで1時間あまり、まっすぐ西へ進むと、彼らの故郷、甲府盆地が見えてきます。山を越えて入るため、甲府駅までのしばらく、街が、家々が、果物畑が、一望のもとに見おろせます。ほら、世界はちゃんと、美しい、そんな幸せに包まれます。
この歌に描かれる生活や風景に、愛があふれた強さを感じるなら、山々に囲まれることによって閉ざされ守られた、ささやかな暮らしに約束が宿っているため、と言えるのかもしれません。
平凡さや退屈に、疲れたり悲しくなった時、もう僕らにはこの曲が、この曲が表現することに成功した約束が、必ず僕らを勇気づけてくれるはずです。
・「がんばってみよう」
英語の歌詞の部分が大半で、正直どういう意味があるのか分からない。それでもこの曲を聴いていると、サビの部分のヴォーカルの伸びのある声、前向きな感じを受ける曲調が、やる気のない朝に「今日も一日がんばってみよう」という力をくれるので、時々無性に聴きたくなる曲の一つになっている。新しく購入したメモリーオーディオの「消さない曲」フォルダにも入れるつもり。
・「感動です。」
この曲は広い音域でバラードですがテンポもよくて感動の一枚です。はじめて聴いたとき、歌詞がよくてじ~んとしました。これは究極のラブソングだと思います。恋人のいる人もいない人もぜひ一度聞いてみる価値ありです!!
・「聴けば聴くほど、いい曲です。」
最初聞いたときの率直な感想は「ん?」という感じでした。でも何回も何回も聴き返して、歌詞カードを見ながら聴いたりしているうちにすごくハマってしまいました。バンプの曲は、歌詞がメロディーを引き立てていて、本当の「歌の在り方」についていつも考えさせてくれます。
長い時間をかけて、じっくりと完成させられた歌詞だけあって、この曲は心に染みてくるし、感動させられるし、生きる力をも与えてくれます。長い間、待っていて良かった!と、きっと思える、そんな1枚です。カップリングの睡眠時間も、懐かしい感じがしてとてもいい感じですし、シャドーも良かったです(笑)
是非、落ち込んだ時やつらい時に聴いてみてもらいたいです。きっと、自分も頑張ってみよう!と思えるはずです。
・「これこそBUMPOFCHICKENだ」
「最近の流行に流されている」これは嘘です。実際に聞き比べれば“これ”が他と異なるのは明らかです。「BUMPらしくない」これも大嘘だと思います。独特のテンポ、意味の深いメッセージ、しっかりと詰め込まれています。“歩き出した迷子 遅すぎた始まり さぁ何を憎めばいい 目隠しをしたのも耳ふさいだのもすべてその両手”このフレーズは心に訴えかけてきました。今、何かに挫折してその何かをあきらめてしまっている方、自分では何もできない、今からではなにも変わらない、と思っている方、ぜひとも聴いて下さい。あなたの中で何かが変わるはずです。
・「歩き出した迷子 足跡の始まり」
待ちに待った新譜。何度もリピートして聞きましたが、「すごい!」の一言ですね。BUMPの曲って大体そうだと思うんだけど、聞き手に噛み付いてくるような、キリギリの所で搾り出しているような、喩えるなら「両足踏ん張って向い風に耐えている」ような、そんな感じがとにかく好きです。気持ちがくたびれちゃった時に最高の曲ですね。
・「圧巻の一言」
音楽はあまり多くは聴かないのですが、これを聴いてBUMPというバンドを凄く好きになってしまいました。疾走感のあるメロディに合わせて紡がれる歌詞は本当に感動ものですね。「特別」という言葉は、何度も挫折しながらも諦めずに結果を残す人に与えられる「称号」なんだと、本当にそう思わせてくれます。まずは論より聴です!皆さん是非どうぞ。BUMP最高!!!
・「心の支えとなる曲。」
今年の1月31日、俺の親父が死んだ。死因は「心筋梗塞」だった。あまりにも急な、死別。俺の頭の中は、この夏の暑さと現実の間にゆれて、溶け出しそうだった。
だけど、この曲を、ラジオで聞いたとき、急いでMDに録音、以下ずっと聞き流している。
何度聞いてもいい曲。。。
「ハルジオン」の『生きてく意味をなくしたとき 自分の価値を忘れたとき』という詩にも、何度も泣かせてもらった。そして、生きる力をもらった。
BUMPの曲サイコー!!もう、それしか言えません!カップリングの「睡眠時間」も聞いてみたいです!
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