<とんぼの本> 沖縄島々 風便り 本島と周辺の島編 (とんぼの本) (詳細)
Coralway(編集)
「まさに「真南風が呼んでいる!」」「行きたくなっちゃいました!!」「沖縄、離島へ行きたくなること請け合いです!」「沖縄の文化に触れられる」
沖縄島々旅日和 宮古・八重山編 (とんぼの本) (詳細)
Coralway(編集)
「読むだけで沖縄離島を旅できる」「いざ離島へ…」
美ら歌よ~沖縄ベスト・ソング・コレクション~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), 普天間かおり(アーティスト), 平安隆(アーティスト), 加藤登紀子(アーティスト), BEGIN(アーティスト), おおたか静流(アーティスト), 森山良子(アーティスト), 夏川りみ(アーティスト), 喜納昌吉&チャンプルーズ(アーティスト), 日出克(アーティスト), ディアマンテス(アーティスト)
「日本の宝、沖縄のうた」「何を買ったら良いのかわからない人にお勧め」「大切なCDの一枚です」「毎日聞いてます」「手元におきたい曲満載!」
~沖縄ベスト・ソング・コレクション~美ら歌よII (詳細)
オムニバス(アーティスト), 川田房枝(アーティスト), 日出克(アーティスト), 宮永英一(アーティスト), 嘉手苅林昌(アーティスト), 普天間かおり(アーティスト), ディアマンテス(アーティスト), 上々颱風(アーティスト), りんけんバンド(アーティスト), TINGARA(アーティスト), 川田功子(アーティスト)
「癒されたいあなたへ」「ネクストブレイクはここから見つけましょう!」「絶品!!」「BGMとして良く利用しています。」「暑いこれからの時期にはぴったり。」
三好和義楽園全集―RAKUEN THE COLLECTED WORKS (詳細)
三好 和義(著)
「この世の、エデン。」「楽園の集大成」「安らぎたいときは・・・」
「心に効く沖縄」
ニライカナイ 神の住む楽園・沖縄 (詳細)
三好 和義
「色が生きてます」「たくさんの人に知って欲しい自然美」「言う事なしです!」「沖縄周辺の島に残る美しい自然と独特の文化」
どこでもいっしょ トロと行く沖縄―Pokepi in Okinawa (詳細)
シーコーストパブリッシング(編集)
「ポケピと沖縄行った気分に!」「沖縄もトロも楽しめる1冊」「今夏はトロといっしょに沖縄でバカンス」「トロのCGがキレイ」「楽しい気分」
南の島で、暮らそうか! (角川oneテーマ21) (詳細)
バンガート めぐみ(著)
「島人ですが」「素敵な時間を感じました」「実践的なガイドブックです」「沖縄やその周辺の離島移住への最高のガイド!」「南の島へ行きたくなる!!!」
沖縄いろいろ事典 (とんぼの本) (詳細)
ナイチャーズ(編集)
OKINAWA‐しあわせの島々―井上慎也写真集 (詳細)
井上 慎也(著)
「沖縄最高です☆」
琉球ブック (2005) (別冊山と溪谷) (詳細)
山と渓谷社
● お気に入り写真集
● 旅の本 音楽の本
● 今週のやえぼん
● ツーリング
● 沖縄にはまる
● 沖縄オムニバス
● 沖縄三線練習中
● 風景写真集
● 風景写真集
● 僕の好きな写真集
● 沖縄とか
●<とんぼの本> 沖縄島々 風便り 本島と周辺の島編 (とんぼの本)
・「まさに「真南風が呼んでいる!」」
沖縄本島・慶良間・久米・南北大東・渡名喜・粟国・津堅島を、椎名誠や藤木勇人、小林カツ代らがそれぞれ紹介していく。島の大きさや人口、面積、沖縄本島からのアクセスなども載っていて面白い。写真もとてもキレイで、それを見ているだけでも十分満足できる1冊。しいて言うなら「読む」というよりは、島の風を体感できる1冊。それぞれの場所へ思いを馳せながら、何度も読み返せると思います。通常のガイドブックとはひと味もふた味も違う、その島を知る為の本です。
・「行きたくなっちゃいました!!」
単純な観光ガイドではなくそれぞれの島の魅力が程よく抽出されています。いまいち情報の少ない 大東島やその他の小島から沖縄本島まで鯨ウォッチングや世界遺産、大東島の奇怪な自然…カラー写真も多いので見ているだけでも楽しいです。旅好きの人向けですね
・「沖縄、離島へ行きたくなること請け合いです!」
日本トランスオーシャン航空(JTA)の機内誌の記事を再編集した本の2冊目です。沖縄の17箇所を、漫画家、作家、料理研究家、植物学者などそれぞれが訪れ、それぞれの視点で紀行文を書いています。青すぎる海の写真や、ウチナーンチュの子供達、おじぃ、おばぁの笑顔の写真も素敵です。観光客寄せ的なものではなく、素朴な地元の人々との交流が垣間見える文章や写真がとても魅力的な1冊です。
・「沖縄の文化に触れられる」
沖縄の島、地域の代表的な文化を写真で知ることができる1冊です。年代が少し前なので、写真も少々古い感じですが、それぞれの島の特徴を感じられる沖縄入門書です☆
・「読むだけで沖縄離島を旅できる」
日本トランスオーシャン航空(JTA)の機内誌の記事を再編集した本の1冊目です。 沖縄の13箇所を様々な人が訪れ、それぞれの視点で紀行文を書いています。 ドラマ「ちゅらさん」の舞台になった小浜島、「宙の名前」の筆者が旅した星の美しい波照間島、人口5人で暮らす水納島、、、それぞれの島の風景や住む人々の魅力が溢れる一冊です。気ままな一人旅に出たような、そんな気持ちになれます。
・「いざ離島へ…」
私はこんな本を探していた!沖縄の本や旅の本はたくさんあるけれど、八重山諸島やその他離島についての本はあまりない様に思う。離島にはリゾート的観光スポットが少ない。でも離島を訪れる人は、リゾート的感覚ではなく、極力人工物の無い、そこにある自然を満喫する為の旅をしに行くのである。そんな離島の魅力の一部がこの本には書かれています!行かなければわからないこともあるけれど、行っただけではわからない島の状況や魅力がある。そういうことが書かれています。これから八重山を旅する人!旅を満喫してきた人!!この本を読んで(ただ写真を見るだけでもいい)八重山に思いを馳せてみてはいかがでしょうか?
・「日本の宝、沖縄のうた」
BEGINの「島人ぬ宝」を探していたのですが、このCDにはその他にも、これぞ沖縄という唄がいっぱい詰まっていて、こちらを買うことに決めました。教師をしているので、修学旅行の引率、またその下見などで、何度も沖縄を訪れています。その中で、リゾート以外の沖縄の面に多く触れることができ、特に戦争で深い傷を負いながらも、いつも私たちを温かく迎えてくれる沖縄の人々と美しい自然に、心底恋してしまいました。今では、個人的にも家族旅行やダイビングの目的で何度も足を運ぶほど、大好きな土地です。硬いことはいいたくありませんが、沖縄の歴史を知れば知るほど、沖縄の唄が、いわゆる「癒し」という言葉では言い表せない、もっと深いメッセージを私たちに訴えているな気がします。逆に、深く知ろう!としなければ、単に耳に心地いい音楽、一時のブームで終わってしまうのかもしれません。たとえば有名な「島唄」。この唄は、ひめゆり部隊の少女たちが、戦場で別れを惜しむ様子を歌ったものだ、と聞いたときには私自身大きなショックを受け、それ以来、私の中の島唄は全く違う響きを持つようになりました。沖縄の音楽は、しかしながら、そんな悲しい歴史を嘆くものではなく、むしろそれを内包しながらも、人間らしく、前向きに人生を楽しもう、という部分を前面に出しているので、日本のほかの音楽にはない奥深さがあるのではないでしょうか。難しくなってしまいましたが、このCDは、早速もう一枚買って、一緒に沖縄を旅した母親に送るつもりです。「島人ぬ宝」にいたっては、次に修学旅行で沖縄に行くときに、!ぜひ生徒たちに聞かせようと思っています。
・「何を買ったら良いのかわからない人にお勧め」
去年、沖縄に行ったとき、何度も「島人ぬ宝」を耳にして、好きになりました。
何かCDがほしいけど、正直ほかは良く分からないというのが現状で、悩んでいるときにこのCDに出会いました。ほかにも「涙そうそう」や「花」など知っている曲がいくつか入っていたので決めました。
知らない曲ばかりが入っているCDを買うのはかなり勇気が要りますが、このCDは、誰もが聞いたことのある曲と伝統的なのが一緒になっていますので、いろんな沖縄の唄を聞ける良いきっかけになると思います。
・「大切なCDの一枚です」
沖縄に旅した時、レンタカーで移動しましたが、その時BGMにと考えて、地元のCDショップで購入し、聞きながら運転していました。
今、東京に戻ってきて、このCDを聴くと、運転しながら見た空と海の青さが目に浮かびます。
また、沖縄に行きたいなぁという気分にさせてくれます。
何かセカセカしていて殺伐としている現在、沖縄の唄にホッとさせられます。沖縄から帰ってきて、BEGINとか夏川りみとか、知らず知らずのうちにCDコレクションに加わっています。
・「毎日聞いてます」
このアルバムは沖縄に親戚を持つ友達が「聞いてみて」と、貸してくれたので聞いてみたのですが、いいですね!!
普段あまり音楽は聴くほうではないので「涙そうそう」「ハイサイおじさん」くらいしか聞いたことのある曲(耳にしたことある、程度ですが)はありませんでした。一番のお気に入りの曲はBEGINの「島人ぬ宝」ですが、この曲を含め沖縄の人の明るく楽しい人柄やそれだけではない戦争の痛みなども伝わってきました。
この春に友達と沖縄を旅行したのですが、ひめゆりの塔では戦争の悲惨さを。平和記念公園はとてもきれいなんだけどその反面とても悲しい気持ちになりました。前日はダイビングで思いっきり楽しみましたが海のきれいなこと!!こういう自然の中で生活しているからこそ戦争の苦しみを忘れず、そしてこんなにすばらしい音楽ができるのではないかと思いました。
きっと沖縄を旅行していなければこんなに感情移入できなかったかもしれないですね。また沖縄へ行きたくなりました。
・「手元におきたい曲満載!」
沖縄の歌に癒される人は多い。うちなーぐちと言われる沖縄方言が、優しく響くのでしょう。この1枚には手元におきたい沖縄の名曲が詰まっています。なかなかこれだけ粒のそろった選曲のCDにはお目にかかれないと思います。
・「癒されたいあなたへ」
このCDは癒されたい方へ一番進めたいです。仕事で疲れている方、学校で疲れている方、育児・家事で疲れている方、その他癒しを求めている方などにはピッタリな1枚だと思います。私の場合、普天間かおりさんの歌う花を聞いていると自然と涙が流れてきます。癒されているというか悲しい気持ちになりますが、その後は明日から頑張ろうと言う気持ちになり、心が癒された気分になりました。
・「ネクストブレイクはここから見つけましょう!」
「涙そうそう」や「島人ぬ宝」が入っている「美ら歌よ」の第1弾ばかりが売れているようですが、どっこい第2弾も名作が多いですよ!私のオススメは、普天間かおりさんの伸びやかな声ですね。この方は、最近『歌謡コンサート』あたりでも人気が出てきているので、楽曲次第では夏川りみさんと同様に売れると思います。あとは、「満月の夕」「沖縄ミ・アモール」あたりも温かく癒されます。沖縄ものは、この包まれる感じがいいですね。こちらは、全体にBGMに向いています
・「絶品!!」
美ら歌よⅠの評判は有名ですが、このⅡも実は名曲揃いの名盤です。川田房枝の「浜千鳥」「谷茶前」は絶品です!普天間かおりヴァージョンの「島唄」「花」Ⅰとは違った魅力で新鮮です。(私はこちらの方が好きかも)嘉手苅林昌やデアマンティスも収録されていてとても大満足の一枚です。Ⅰが知らぬ者はいない超有名曲を収録しているのに対し、Ⅱは人気の高い、沖縄を知っている人には堪らないちょっぴり大人なセレクトになっています。しかし決して上級者向けではなく、初心者の方でも十分楽しめると思います。Ⅰを買われる方は是非Ⅱも購入されることをオススメします!!
・「BGMとして良く利用しています。」
第1弾に比べると、実力派揃いで、玄人受けする渋めの選曲になっています。落ち着いた雰囲気の曲が多いので、私はBGMとして良く利用しています。 これから沖縄音楽を聞こうという方は第1弾を…、すでにいくらか沖縄音楽に親しんでいる方は第2弾を選ばれると良いのではないでしょうか。
・「暑いこれからの時期にはぴったり。」
暑い休みの日に部屋でだらだら聞くもよし。ドライブで海に出かける時に聞くもよし。夜、ひとしきり癒されてから眠りにつくもよし。
いつ聞いても、沖縄の歌が都会で暮らしている僕らを癒してくれますね。ホノボノとした気分にしてくれる一枚。
このCDにも「島歌」はちゃんと入っています。要チェキ!です 笑
●三好和義楽園全集―RAKUEN THE COLLECTED WORKS
・「この世の、エデン。」
「楽園」のカタチは人により数あれど、"楽園"写真の第一人者の、誰もがポストカード等で一枚くらいは見たことがあるであろう超メジャー作品盛り沢山の、いわばBEST盤です。モルジブなど等…大自然の前に、日常を離れて気が遠くなる気分を味わえます。
・「楽園の集大成」
EOS55のカタログでタヒチの楽園に出会わせてくれて以来、三好さんの楽園写真集は私の楽園イメージになってきました。いまは三好さんのモルディブの楽園が好きです。
三好さんの楽園の本はたくさんありますが、日本を除く海外のわかりやすい楽園の入門にいいと思います。
・「安らぎたいときは・・・」
この写真集は、美しくて、眠る前でも、疲れちゃったときでも、ぜひみてみるといい。時の流れが止まったような、楽園がたくさんつまってる。楽園=地球なんだなとも思う。でも、それはどこにでもある景色じゃない。雑誌で、三好さんの写真を見て、いつかは写真集を手に入れてみたいと思ってた。これは、タヒチ・モルディブ・ハワイ・沖縄・・・と、まさに集大成。でも、もっともっと見たくなる。そして行きたくなっちゃう。こんなにも青い海があるんだ・・・って、頭をからっぽにして、見てください。
・「心に効く沖縄」
ページをめくると、じりじりと突き刺すような日差しや、終わりなき波の音、太陽が沈む瞬間の音までが聞こえるような、生の音や温度を感じます。鮮やかな沖縄の天然色が、疲れきった心に効きます。青い空を見ていると、毎日悩み事に振り回されていることがとっても馬鹿らしく感じ、もっと自由に生きればいいのに…、と気づかされたような気がします。あー、沖縄に行きたい。
・「色が生きてます」
こんなに色のきれいな写真集はないぐらいすばらしいです。沖縄の風景だけではなく、海岸でフルーツを並べきれいな構図で撮影している写真も目を引きました。色だけではなく計算づくで構図を作っているのにも感心させられます。こんなにすがすがしく、純粋に体に染み込む写真家も少ないと思います。お勧めの一冊です!
・「たくさんの人に知って欲しい自然美」
一番初めに平良とみさんと、著者が一緒に写っているので初めて三好和義さんのお顔を知りました。何度見ても、いつまで眺めていても心が癒される、素晴らしい写真集です!JTAのカレンダーや機内誌コーラルウェイにも掲載された写真も含まれています。この美しい沖縄の自然美を、たくさんの人に知って欲しいと思います!
・「言う事なしです!」
写真の美しさは言わずもがな。。。被写体もバラエティに富んでおり、キレイな写真の中からその匂い、空気さえも感じてしまうのは作者の被写体への愛情が成せる業だろうか?30年程前の土地と現代の土地の比較などもされており、沖縄の遍歴を知るのにも一役かっている。沖縄好き、海好きには必見の写真集でしょう。
・「沖縄周辺の島に残る美しい自然と独特の文化」
三好和義というユニークなカメラマンは、子供の頃、沖縄を訪れ、「楽園」というカメラマンとしてのテーマを発見したそうで、世界中の楽園の撮影を仕事にしている羨ましい人です。以前、店頭でモルディブやタヒチなどの写真集を見て、独特の色彩感に惹きつけられました。そして、今度はじめて三好さんの写真集「ニライカナイー神の住む楽園・沖縄」を購入。写真集のなかではやはり、海、花、など自然を撮ったものにより魅力を感じますが、いいところはやはり本島というより周辺の島になります。与那国島、粟国島、久高島、竹富島、小浜島、西表島などいつか行ってみたい、そんな気にさせてくれます。海に囲まれた小さな王国だった沖縄、海の向うに楽園があるという「ニライカナイ」の信仰がいま強く残っているようです。あちらこちらにたくさんの神様がいまも存在している多神教の島、多分、古代日本の社会に近いところがある、そんな気がします。写真集の最後に高倉教授(沖縄大学)が「神様を感じるフィーリング」という一文を寄せられていますが、聖域であるウタキや神様の通る道がいまもいたるところにあるそうで、島の人はいまも神の存在や祖先の霊を意識しながら生きているのだそうです。この写真集は、そんな沖縄の空気や世界を感じさせてくれます。私もいつの日かこうした島に行ってみたい。
●どこでもいっしょ トロと行く沖縄―Pokepi in Okinawa
・「ポケピと沖縄行った気分に!」
『トロと旅する』のような写真がいっぱい載っていて、ポケピたちと旅に出てるみたい!ガイドブックとしても、沖縄のいろんなところがオススメ度Check付きで紹介されているから、自分のお気に入りの場所が見つかるハズ。
・「沖縄もトロも楽しめる1冊」
トロ達が沖縄を満喫している姿がとてもカワイイので、ポケピファンにオススメ!一緒に沖縄に行けたらいいのになぁ~♪って思ってしまう本でした。観光情報もかなり充実しているので、持って行くのにも便利そう。ストーリーのある新しいタイプのガイドブックかな?
・「今夏はトロといっしょに沖縄でバカンス」
ゲーム「どこでもいっしょ」シリーズからスピンオフしたフジテレビ系めざましTVの「トロと旅する」がそのまま本になったみたい。そういえば「トロと旅する」第1週目は「沖縄」でした。
紹介しているスポットに対する、トロをはじめとした、ポケピたちのボケやツッコミの一言が和みます。ガイドブックとしても充実した内容で、遊ぶ、泊まる、食べるの各スポットの情報、交通アクセス、地図も掲載されています。
沖縄に行けない人も、この一冊でトロたちとの思い出ができた気分になれるかも?
・「トロのCGがキレイ」
トロのCGがキレイですね。
トロがバナナボートに乗っているのがカワイイです。
・「楽しい気分」
見ていてとても楽しくなるガイドブックでした。一刻も早く沖縄に行きたくなる、そう感じさせてくれた一冊でした。
構成も那覇市、沖縄南部・中部・北部に分けてガイドして、食事やホテル、観光地など絶対に損しない場所をオールカラーで紹介しています。
初めて沖縄旅行に行く方、計画している方、どこに行こうか悩んでいる方には、本書はオススメだと思います。
・「島人ですが」
わたしはこの本に載っている島の1つに住んでいるのですが、この本を読んで、都会の多くの人が南の島を気に入って楽しそうに暮らしているのを知って嬉しい気分になりました! この本をもっと多くの人が読んで、島の人や自然の良さを知って欲しいと思います。 また移住や、旅行を考えてる人には参考にもなると思います。
・「素敵な時間を感じました」
都会との時間の流れの違いを感じさせられた1冊。同じ日本の中でも、こんなに自然にふれあい海と空を感じることが出来る生活があるなんて。文章も写真も魅力的で、ページをめくるごとに南の島にひきよせられました。
暮らしのための問い合わせ先も充実していてこれ1冊あれば、南の島で暮らせます。
・「実践的なガイドブックです」
ただ夢、理想をアピールするのではなく、家賃、賃金などのすごく現実的なデータが入っているので、客観的に考え始めるきっかけになります。それぞれの島の特徴、移り住んだ人の生活、仕事などのライフスタイルの紹介を通してとてもわかりやすくイメージが伝わってきます。最初にお手軽に仮住まいをする方法なども出ているので、おすすめ。
・「沖縄やその周辺の離島移住への最高のガイド!」
沖縄やその周辺の島を訪れた人はたくさんいるでしょう。こんなところで暮らせたらいいなぁと思った人も少なくないはず。この本はそんな気持ちを一度でも抱いたことのある人なら、それをいいなぁから現実に変えるためのヒントが一杯です。移住の前にはまずその島のことを知る必要があるでしょう。そのための短期滞在の実用情報も載っていて至れり尽くせりです。後は一歩踏み出すだけ。。また沖縄に行ってみたくなってきました。
・「南の島へ行きたくなる!!!」
自分の部屋にいて、波の音が聞こえてくる暮らしそんな中で作られた本書だから、読んでいてどんどん惹きこまれました。今すぐにでも南の島に行きたくなる本です。
移住者の成功例など、ためになる情報がたっぷり。生の島暮らしが伝わってきました。
・「沖縄最高です☆」
沖縄の海や生物をキレイに撮した写真集です。私&2才の息子の大のお気に入り。色も鮮やかなので、お子様に超おすすめです♪
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