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▼I Like Jazz!!!:セレクト商品

LiveLive (詳細)
Big Bad Voodoo Daddy(アーティスト)

「泣く子も踊るSWINGですよ!!」「迫力満点!!」「ライブそのまま!」「ハズレ無し」


This Beautiful LifeThis Beautiful Life (詳細)
Big Bad Voodoo Daddy(アーティスト)

「かっこいい!」


Big Bad Voodoo DaddyBig Bad Voodoo Daddy (詳細)
Big Bad Voodoo Daddy(アーティスト)

「指が自然に鳴り、数秒後には体が動きだす様な・・・」


The Roar of '74The Roar of '74 (詳細)
Buddy Rich(アーティスト)

「怒涛のドラミング」「ビッグバンドジャズを見直します。」「ビッグバンドジャズロック?」「タイトルどおりジャズ・オケの「咆哮」!」「最高の1枚」


Big Swing FaceBig Swing Face (詳細)
Buddy Rich(アーティスト)

「バディリッチ・ビッグバンド最盛期のライヴ」「明るく元気になれるJAZZ」「バディ・リッチ楽団のベストアルバムのひとつです」「70年代への・・・」「Budddddddddddddddddddddddddddddddddddy」


Channel One Suite (Dol)Channel One Suite (Dol) (詳細)
BUDDY RICH(俳優)

「バディ・リッチ・バンド全盛期の実況録音です」「Drums of God」「1985年のライヴ」「さすが!!!バディーリッチ!」「エリック・ミヤシロがリード・トランペットで参加!」


サム・スカンク・ファンクサム・スカンク・ファンク (詳細)
ランディ・ブレッカー・ウィズ・マイケル・ブレッカー(アーティスト), ジム・ビアード(演奏), ウィル・リー(演奏), ピーター・アースキン(演奏), マルシオ・ドクター(演奏)

「心わき踊るBBの傑作ライヴ・アルバム!!!」「ハチャメチャなのに、お洒落」


Live at Montreux, 2002Live at Montreux, 2002 (詳細)
Candy Dulfer(アーティスト)


▼クチコミ情報

Live

・「泣く子も踊るSWINGですよ!!
BBVD待望のLIVE盤!!CDと同内容のボーナスDVDまで付いて、この価格は非常にお買い得です。やっぱり、SWINGはLIVE映像を見なくっちゃね。文句無しの星5つ!こりゃあ、泣く子も踊るわい。

・「迫力満点!!
「Save My Soul」などのCDを持っていたんですけど、このCDが出た時に「DVDもついてこの値段!!」と、思って見た瞬間に注文してました。DVDを見た時にCDではわからない迫力満点で、躍動感たっぷりのこのDVD。DVDを見た人はわかると思いますが、観客になった気分になり、思わず歓声をあげたくなったり、拍手をしてしまうこの作品。BBVDが好きでも嫌いでも、この作品を見れば必ずといっていいほど好きになってしまう一押しの作品です。

・「ライブそのまま!
2001年の来日ライブが忘れられなくてまた見たいなあと思ってたらこのDVD&CDの存在を知りさっそく購入しました。DVDになると音はやっぱり物足りないですが、でも楽しさは本当にライブそのままです!踊りださずにはいられない曲ばかり!

ドキュメンタリーもBBVDの歴史みたいな感じで若いときのメンバーの様子が見られるのも嬉しいです。

・「ハズレ無し
Big Bad Voodoo Daddyのアルバムはどれもハズレが無い。そんな彼らのライブアルバムです。しかも全く同内容のライブDVD付。

収録曲はライブだけあって、ノリノリで踊れる曲ばかりで、やはりハズレ曲は無い。日本に来日すれば是非行きたいなぁ。

DVDは5.1chで収録、少し音に違和感を感じたが、多分AVアンプの所為だと思います。リージョンはフリーなので、問題無く楽しめます。バンドのドキュメンタリーみたいなのも収録。もちろん輸入盤なので、日本語字幕は無いのですが。

星4つなのは、次に期待ということで。

Live (詳細)

This Beautiful Life

・「かっこいい!
とにかく一曲目がかっこいい!!何度聞いてもあきません!他の曲は、始め眠くなってしまいそうになったけど、何度も聞きまくると好きな曲たちになりました。値段も手頃なので是非お試しあれ~!

This Beautiful Life (詳細)

Big Bad Voodoo Daddy

・「指が自然に鳴り、数秒後には体が動きだす様な・・・
映画・スウィンガーズにもフィーチャーされたバンド、BBVD. 一言で彼らの存在を形容すると、「こじんまりとしたバーにあるダンスフロアの雰囲気を伝えるのに最適な」

スウィング・バンドとなるだろう。決してスタイルは古くないが、新しすぎてジャンルを逸脱してもいない。 軽快なドラムス、冴えたサックス群、コロコロとしてまたこれが小気味良いギター、流れるようなベース、ジャックの色濃い歌声と、ブライアンセッツァーオーケストラとはまたひと味違った小バンドの音が存分に味わえる一枚。 飲み物を片手にどうぞ。

Big Bad Voodoo Daddy (詳細)

The Roar of '74

・「怒涛のドラミング
 1973年に録音された、バディ・リッチのビッグバンド作品です。のっけからホレス・シルヴァー作「Nutville」でバンドが一丸となって全力疾走。物凄い迫力です。ビシッとキマったブラスセクションも文句なし。パット・ラバーベラのテナーも力強いソロを取っています。リッチのドラミングは4ビートでもロックのようなスリルがあります。この濃密な内容で、この値段とは驚きです。

・「ビッグバンドジャズを見直します。
ジャケットそのままのやる気まんまんな演奏。一曲を除いてすべて当たり曲だと言えます。再発した人、安くした人、偉いと思います。ルパン三世のオープニングテーマのビッグバンド版が好きな人はきっと気に入るはずです。あれの数倍密度の濃い音のカタマリが聞けます。

・「ビッグバンドジャズロック?
Time check目当てに買いました。値段が安かったので音質について不安がありましたがクリアーな音色で満足できる内容でした。もっと高くてもこれなら買うってかんじです。

とにかく血管切れそうなくらい激しい演奏です(Prelude to a kissは例外)。クラブで流れる4つ打ちのダンスミュージックみたいなグルーヴで特にtime checkはバスドラがもろ4つ打ちです。バンド全体をこれでもかと押しまくってます。パーティー気分になりたいときには最適。きっと一人でも盛り上がれますよ。1、5曲目はリズムの激流。流れにのまれたら最後、抜け出すことは出来ないでしょう。ロック好きの方にもお勧め。

・「タイトルどおりジャズ・オケの「咆哮」!
「Speedwin」の車から身を乗り出す Buddy Rich のジャケも最高な、ジャズ・オーケストラ傑作の1枚。カミソリのごとく鋭いエッジの管楽ソリと、稲妻のようなスピード&パワーの Buddy Rich のドラムが度肝を抜く。ジャズ・オーケストラ全体が、まるで入念にチューン・アップされたレーシング・マシンのような驚異的な機能性を発揮。

 [1][4][5] あたりはクラブで人気とあるが、これまた100m全力疾走を思わせる爆発的チューン。Buddy Rich といえば、「Jazz At The Philharmonic」の Norman Granz 関連のイメージが強いぐらいだから、1917年生まれの、このレコーディング時には何と57才。それでもって、「Malo」「Buddy Miles Band」「Chase」あたりの大所帯ブラス(ジャズ)ロック・バンドに劣らぬコンテンポラリー魂。素晴らしい。 

・「最高の1枚
ベタな評価になってしまうが、やはりこれがバディ・リッチの中で最高の1枚だろう。バディ・リッチの神業ソロこそ少ないものの、バンドの一体感、疾走感・演奏・録音のレベルが実にすばらしい。Nuttville、Backwoods sideman、Time checkの3曲が同時に収録されているのも今となっては奇跡的だ。

The Roar of '74 (詳細)

Big Swing Face

・「バディリッチ・ビッグバンド最盛期のライヴ
60年代後半、ビッグバンド業界が瀕死の状態にあったとき、フレッシュな演奏で業界に活を入れたのがリッチの率いるこのバンドだった。リーダー以外はほとんど無名の若者たち。最初のうちは オリヴァー・ネルソンなど名手のアレンジを採用していたが、その後アレンジも若手にまかせるようになり、次第にスケールが小さくなっていく。しかしこのライヴ・アルバムはバンドの最盛期をとらえたもので、かっこいいノリやすいアレンジが聴ける。ロック色が強く、当時の若い世代にすんなり受け入れられたのも肯ける。

ドラマーがリーダーなのでドラムソロが多め。ソロをとっていないときもリッチはテクニックの限りをつくしてバンドを鼓舞する。恐るべきパワーだ。年齢を感じさせない感覚の新しさにも感心する。メンバーのソロもさすがに若者らしい勢いがある。ただ、大物がいないなあという感じは否めないが…。面白いのはリッチの娘がヴォーカルを聴かせる(8)。初ステージなのでアルコールを飲んできたという話だが、これが実にかわいい。

・「明るく元気になれるJAZZ
JAZZといえばムーディとか大人のイメージだったけれどとってもパワフルで明るく、ドライブでガンガンに聴くとノリノリで楽しそうです。目から鱗でした。こんなJAZZもあって然るべき!今まで知らなかったのがホント、勿体無かった気持ちです。ドラムソロ、カッコよかったなぁ。

・「バディ・リッチ楽団のベストアルバムのひとつです
バディ・リッはが1960年台後半にモダンなビッグバンドを再結成してから1988年に亡くなるまでメンバーを入れ替えつつも頑なにビッグバンドを経営し続けました。このアルバムは、その期間中の前期に作成されたものですが、当時、大学のビッグバンドがそれまではカウント・ベイシー楽団ほとんど一色で取り上げていたのが、バディ・リッチ楽団の出現を機にリッチの曲を取り上げるようになりました。このアルバムに収録されてタイトルにもなっているBig Swing Faceは早稲田大学ハイソサエティ・オーケストラなどがこぞって演奏をしていました。タイトルになった曲だけあって、他の楽団では出来ないほどスイングした曲です。リッチはバンドをスイングさせることに徹しており、特にピアノソロが抜群です。その他の収録曲も、それ以後楽団の定番になった曲が多く含まれています。最高にスイングするビッグバンド・ジャズを聴きたい方、これは絶対にお勧めです。

・「70年代への・・・
このアルバムは、70年代に入ってからのアルバムよりも聞きやすい物ではないでしょうか?(JAZZ的なと言う意味合いで)Drummerがリーダーではあるが、決してビート主体のバンドではなく全体的にもバランスの取れた仕上がりになってます。

ベイシーやエリントンも良いが、より現代的なビックバンドが好きという事ならバディーリッチ・オーケストラはオススメです。オリジナル版+未発表曲9曲も入ってるので、LPしか持ってない人もどうぞ!

・「Budddddddddddddddddddddddddddddddddddy
Buddy Richビッグバンドの名盤と言われるCDである。ライブ録音を含んだもので、日本でも比較的有名で、よく演奏される曲の多い一枚。リーダーはもちろんドラムのBuddy Richなので、ドラムはだいぶ激しい。そのためノリは非常に良いが、ホーンセクションがそれについていけてないところが目立つ。音楽としてもそこまで単純ではないのに、最初から最後までガッツリ激しくいっているので、少々つまらなく感じるところもある。しかしながら、日本人好みの演奏であり、日本人のイメージするビッグバンドと一致する作品だと思う。

Big Swing Face (詳細)

Channel One Suite (Dol)

・「バディ・リッチ・バンド全盛期の実況録音です
先にDVDで発売されたウェストサイド・ストーリーの録画と同じ時期、同じ場所のものです。もともとビデオで1985年ごろに販売された記憶があります。収録されている曲目は、どれもバディ・リッチ・バンドのおなじみのレパートリーですが、珍しくOne O'clock Jumpが入っています。ベイシーが弾いたフレーズをサックスセクションのソリにアレンジしたりして、原曲に忠実ながら、モダンにアレンジされています。日系トランペット奏者のエリック宮城のハイノートが光っています。Love for Saleもおなじみながら良いノリです。なんといってもChannel One Suiteは圧巻で、スティーブ・マーカスのソロは流石ですし、バディ・リッチのソロは、今までに収録された色々な曲のドラム・ソロのなかでも特に凄いものです。

・「Drums of God
ジャズ・フュージョンのドラマーは、勿論、ロックドラマーにも多大な影響を与えたB・リッチの'85/4/3サンフランシスコでのライヴ。晩年の演奏だが、そのエネルギーに満ちた演奏は、圧巻!

ジャズファン以外にドラムを演奏されている方(個人的には、ディープパープルのイアン・ペイスのファン)には、是非・・・いや絶対に視て頂きたい作品!もう一つのDVD『THE LOST WEST SIDE STORY TAPES』と併せてご覧頂くことを声を大にしてお勧めする。

ビートルズの「ノルウェイの森」のアレンジもお見事!

・「1985年のライヴ
天才ドラマー、バディ・リッチの1985年に行われたライヴを収録しています。DTS音声も収録でお勧めです。リージョンフリーなので日本のDVDプレーヤーやPS2で観れます。

収録曲:

Machine Best Coast One O'Clock Jump Sophisticated Lady Norwegian Wood Love For Sale No Exit Channel One Suite

・「さすが!!!バディーリッチ!
1985年に収録された、Buddy Richのライブ盤DVDです。このDVDには14歳でプロデビューして、天才少年と言われていたエリック宮城がこの時は22歳でリードトランペッターとして参加しています。3曲目の「One O'Clock Jump」しヵソロをやりませんが、ハイトーンが凄くて圧倒されました。しかし、マイクが遠く音が少し小さいのと、ちょっとソロが短い、トロンボーンの人々がスタンドプレイしている後ろソロを吹くから、あまり見えないし目立たないのが残念だったので星4つにしました。8曲の中で後半の5曲目からが格好ぃぃ!!ですそして最後の曲、「Channel One Suite」が16分超で長いのですが、すごく格好よくて最高です。Tennor SaxのSteve Marcusと天才ドラマーのBuddy Richのソロが長いけど飽きないし素晴らしいです。一番の見所だと思います。是非②聞いてみてください!!!

・「エリック・ミヤシロがリード・トランペットで参加!
バディ・リッチ・ビッグバンド1985年の録音。エリック・ミヤシロがリードトランペットで参加しています。

Channel One Suite (Dol) (詳細)

サム・スカンク・ファンク

・「心わき踊るBBの傑作ライヴ・アルバム!!!
名義はRANDY BRECKER W/ MICHAEL BRECKERになってますが、 実質、BRECKER BROTHERS復活BIG BAND VERSION。

2003年のドイツのジャズ・フェスでのライヴを収録したもの。

ヴィンス・メンドーサ指揮のWDRビッグバンドによる分厚いホーンが加えられ、 デビュー当初のメンバーだったウィル・リーのベースと WRのメンバーだったピーター・アースキンが支えるリズム隊。

もう、アレンジも演奏もかっこよ過ぎるその上に ランディ&マイケルが縦横無尽に吹き捲って、熱いソロをブチかまします。

収録曲もBRECKER BROTHERSからリユニオン時代の2曲も含め6曲、 ランディのソロから3曲、ランディの新曲が1曲と おいしい選曲です。

デビュー盤に収録された超代表曲&当タイトル曲である“SOME SKUNK FUNK”からスタートして、 リユニオン後の代表曲“SONG FOR BARRY”で締め括るという BBファンにはたまらない流れですね。

リユニオン後、2度ほどライヴを見ていますが、 その時の感動が蘇ってきます。

このメンバーで来日してくれれば最高なんですが、 多分無理なんでしょうが。。。

映像もちゃんとあるみたいなので、是非作品として発売してほしいですね!

・「ハチャメチャなのに、お洒落
兄弟について多くは知りませんが、B.B.再結成後のアルバム2枚が大好きで購入しました。

ある意味ハチャメチャで道を外していますが、決めるべき所はビシッと決め、知的でお洒落なのは見事と言う他ありません。選曲も音数のやたら多いアップテンポのものから、ランディーのロングトーンが実に美しいスローなものまで幅広いです。オーソドックスなビッグバンドに近い編成で、アレンジは綿密、一糸乱れぬアンサンブルからリハーサルを入念に行ったことも窺わせます。知名度の高いリズム隊への注目が集まっていますが、むしろローブラス(バリトンサックスとバストロンボーン)がバリバリと(駄洒落ではありません)地割れするようなスゴイ音を出しており、ブラス好きにはこたえられません。

買った後に知りましたが、本作はマイケルが不治の病を発表した後の兄とのライブで、2年後の今年1月に57歳で永眠したのは記憶に新しいところです。合掌。

サム・スカンク・ファンク (詳細)
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