ギター・ゼウスII (詳細)
オムニバス(アーティスト), トニー・フランクリン(演奏), ドウィージル・ザッパ(演奏), 北島健二(演奏), ポール・ギルバート(演奏), スティーブン・セガール(演奏), スティービー・サラス(演奏), ザック・ワイルド(演奏), ウォーレン・デ・マルティーニ(演奏), リッチー・サンボラ(演奏), スチュアート・スミス(演奏)
「ギタースター大集合」
DLR Band (詳細)
David Lee Roth(アーティスト)
「聞き込めるアルバム」「ROCK」
ユア・フィルシー・リトル・マウス (詳細)
デイヴィッド・リー・ロス(アーティスト)
「悪くないですが」「ブルージーに。」
「布袋、在籍バンド」
ポートレイト・イン・ジャズ+1 (詳細)
ビル・エヴァンス(アーティスト), スコット・ラファロ(演奏), ポール・モチアン(演奏)
「すごおい」「大人のJAZZ」「セントラルパークに枯葉を拾いに行きたくなる」
INSTANT LOVE (詳細)
BOΦWY(アーティスト)
「暴威 最高傑作」「音楽のポップアート」「BOOWYさいっこぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ★☆★」「暴威」「音もジャケットもかっこいいですね。」
リキダイザー (詳細)
ジーザス・ジョーンズ(アーティスト)
「ロックテクノとはこういうことさ」「ミクスチャーやデジ・ロックの先駆」「UKロックのできごと」
パーヴァース (詳細)
ジーザス・ジョーンズ(アーティスト)
「盛り上がる波のうねりのような作品」「つまらない」
GUITARHYTHMIII (詳細)
布袋寅泰(アーティスト), 森雪之丞(その他), ハービー山口(その他), 森永博志(その他)
「ピロピロン、布袋はゼマイティスのギターを手に入れた!」「布袋さんの最高傑作」「かっこいい!」「ギタリズムシリーズの中ではシンプルな作品」「中身充実の3rdアルバム」
「ロックARB」
ROCK OVER JAPAN (詳細)
A.R.B.(アーティスト)
「マイ フェイバリット...かな」「ARBの代表的アルバム」
「うううん、こ、これは」
シチュエーション・デンジャラス (詳細)
ボジオ・レヴィン・スティーヴンス(アーティスト)
「一曲目が肝心」「即興曲とは思えない構成力。」「超絶トリオによるプログレッシブなセカンドアルバム!!」「即興と構築のバランス↑」
聖典 ザ・ファンク・ドラム (詳細)
クライド・スタブルフィールド(俳優), ジョン"ジャボ"スタークス(俳優), フレッド・ウェズリー(俳優), フレッド・トーマス(俳優), ジョン・スコフィールド(俳優), ジョン・メデスキー(俳優)
「レジェンド」
母乳 (詳細)
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(アーティスト)
「どかん!」「やんちゃでいい感じ」「サブウェイ・トゥ・ヴィーナス」「「mother's milk」の味はどんな味?」
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
ハードロック・ヘヴィーメタル>アーティスト別>C-D>David Lee Roth
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>General
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>Hard Rock
・「ギタースター大集合」
古くから世界のロックの最前線を行くアピス。慕ってくる奴らも凄い。凄腕ギタリスト、憧れのドラマーならでわ。1作目は日本のアーチストばかりだが、今回は外タレ。本来「日本ではギタリストばっかり脚光があたっている、それはおかしい!」というコンセプトのはずが、かえってギタリストを輝かせてしまう。さすがアピス。
3曲目のやつが一番好きです。ヴォーカルが最高!なんじゃそりゃ
・「聞き込めるアルバム」
最初に聞いた印象と、聞き込んでからの印象が相当かわるアルバム。もちろん聞き込んでからの方が良い。極端にヒットをねらっていない感じです。Van Halen時代の派手さを期待するとガッカリします。ギター、ベース、ドラムそれぞれ全くアプローチが違ってますから。
・「ROCK」
やっぱりデイブはロック。メンバーはだいぶこじんまりしてきたけど、ロックdス、おまけにテクニカル。最高。買うべき。バックも気負いがなく、明るい。技術的にもかなり、当たり前だけど。しかぁし、ブルースのりがあまりなく、ただロックしちゃったんで、多少からまわりしてるきらいもあるので減点。
・「悪くないですが」
良くもないです。ロック色もなくブルースも効かず。まったく魅力が感じられません。カリフォルニアの明るさを!というわけではありませんが、ロックして欲しかったです。疲れている、落ち込んでいるならはっきりそうやってほしかった。音楽として不完全燃焼、一番やってほしくなかったです。
・「ブルージーに。」
元VAN HALENのDAVID LEE ROTHのソロアルバムです。前作、A LITTLE AIN'T ENOUGHの売上不振の影響もあって、よりブルージーな方向性で新たな活路を模索した一枚です。メロディも演奏も歌唱も、良い水準にあると思います。ただ、これまでのアルバムにあったような勢いや華やかさが排除されている為に、これまでのイメージとはガラッと変わった感じは否めなく、人によっては地味に感じるかもしれません。ただ、彼独特の歌いまわしや世界観は息を潜めることなく十分に発揮されています。他のアルバムと比べると異色な存在という意見もあるこのアルバムですが、聴くほどに味を増す、良い一枚だと思います。
・「布袋、在籍バンド」
ボーカル、ジュネ。ギター布袋ともやす、ベースに現在パーソンズの人。今でこそスペシャルなスーパーバンド。
・「すごおい」
星の王子様の演奏は、まさにスタンダード。軽い感じのペリズスコープも素晴らしい。楽しく美しく、メロディアス硬いタッチの音色、シリアスな間合いが真似できないビルエバ節をかもし出しています。
・「大人のJAZZ」
「会話を邪魔しない大人のJAZZ」はじめ聴いたときそう思った。大事なヒトと二人だけで聴いて欲しい。精密機械のように細かいメロディ-が作られ流れてくるが、難しくはない。このピアノ・トリオのメロディ-が流れてくれば魔法のようにロマンチックな風が辺りをつつんでくれる。
・「セントラルパークに枯葉を拾いに行きたくなる」
「ワルツ・フォー・デビー」「アンダーカレント」「サンデー・アット・ビレジバンガード」と並ぶエヴァンスのベストの1枚。CDではオリジナルになかった別テークの「枯葉」が入っているが、やはりオリジナル版の「枯葉」がいい。スパイラル状に絡みつくエヴァンスとスコット・ラファロとのインタープレイを聴いて欲しい。天才ベーシスト、ラファロの死後いろいろなベーシストと共演しているが、やはりラファロ、モチアン(ドラム)とのトリオの演奏を超えるものはない。秋の寂しい日に聴くと、セントラルパークに枯葉を拾いに行きたくなる。(松本敏之)
・「暴威 最高傑作」
暴威の2枚目にして最高傑作です。ファーストアルバムで発散されなかったパンクの衝動とポップセンスが9つの「LOVE」につまってます。ボーカルは泣き、ギターはうねり、ベース、ドラムはハートをうちぬきます。ヴィジュアル系、耽美系、破滅系、すべての元祖がここにあります。さあ、若者よ、暴威のダークサイドへおちていってください。
・「音楽のポップアート」
いわゆる不良あがりなイメージのBOOWYが聴きたければ、まずMORALから聴くべきだと思う。このアルバム(INSTANT LOVE)は、INSTANTと言っているくせに、最上級のラブで満ち溢れている。布袋さんのポップセンスが今までリリースされたすべてのBOOWYのアルバムの中でも、群を抜いてひかっている。特に「OhMyJurry partI」「Teenage Emotion」はいつ聴いても甘酸っぱい青春を味わうことができると、思うのはわたしだけ?
とにかく、ロックというのはポップの要素が入っていないとダメだ、と個人的に思い込んでいるわたしを勇気づけてくれるアルバム。真剣にポップです。
・「BOOWYさいっこぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ★☆★」
私中1なんですが、やっぱBOOWYが一番良かったのは、ここ(INSTANT LOVE)までですかねー・・・。ひとによって好みは違うけど・・・。ここまでがいちばんBOOWYらしいというか、これがBOOWYです!みたいな感じだと思いますね。とにかく、まだ大人になりきっていないヒムロックや布袋さん、松井さんにこの時すでに27歳の高橋さん。なんかサイコーですよね。あと、BOOWYだけではなく80年代位のバンド・・・いいですよ。ARBとかバービーボーイズとか初期のレベッカとか、甲斐バンドも・・・。私もこの年代に生まれたかったな。・・・話しそれましたがとにかくいいですよ!!!!・・・つい熱くなってしまい、申し訳ありません。
・「暴威」
この頃のBOФWYには、まだワルっぽさが残っていて、好きです。
・「音もジャケットもかっこいいですね。」
BOOWYが解散して再発されたものを買いました。確か付録がついていたはずなんですが、どこを探してもない。うーん残念。CD自体はMORALよりも気に入りました。INSTANT LOVEもMY HONEYもFUNNY BOYもOH MY JULLYもBOOWYらしくて大好きです。当時はTHIS MOMENTが一番好きだったかな。憂いがあるというか、とにかく繰り返して聴いていました。今でもよく聴くアルバムです。
・「ロックテクノとはこういうことさ」
カッキー、タマンネー、おまけにハンサムー。ロックンロールがテクノを食ったのか、テクノがロックな進化をしたのか。とてもおいしい一枚。
・「ミクスチャーやデジ・ロックの先駆」
当時、テクノとロックのジャンル分けがちゃんとあった音楽シーンの中、突如テクノもロックもなんでもありといった音楽で攻めてきたイギリスのバンド。それがジーザス・ジョーンズだった。しかし、直接のフォロワーが出てくることなく、ムーブメントを作ることができなかった点でなんとなく時代の徒花的な印象を残しているのも事実。今の時代にこの音はもう通用しないかもしれないが、バンドで補えないサウンドは潔くサンプラーを使い、ロックとテクノを融合させた功績はものすごく大きい。なんでもありのサウンドでも、ちゃんとしたバンドのスタイルがあったからこそ格好良かった。このバンドがいなかったら、後のミクスチャー・ロックが盛り上がることはなかったかも知れない。
・「UKロックのできごと」
「liquidizer」つーのは、ジャケを見たまんまミキサーのことタイトルどおり、ロックとテクノとアレをミキサーでゴチャ混ぜにジュースにしたかんじでも音とは裏腹に、楽器の生音だったりするLiveに行った人はうらやましぃ えらく盛りあがったみたぃ今でこれ似たような音もあるけれど当時、この音はちょっとしたできごとだったとおもう
「Move Mountains」
「Never Enough」「Bring It On Down」とてもかっこよろしい。
・「盛り上がる波のうねりのような作品」
凄いいい曲ばかりだけど、キャッチーとは言いがたいかも、テクノなのにしみじみ聴いてしまうんです。ゼロズワンズ、マガジンなど、どれもがこのアルバムのピースであり、完成度はとてつもなく高いです。こんなアルバムは滅多とあるもんじゃありません。覆面レスラーはアートなんですか?余計なことすると減点したい気分
・「つまらない」
このバンドの魅力はミクスチャーとかデジ・ロックとかそういう言葉ができる以前からそういった音楽を既に体言していたことにあり、そういった意味では先駆であると言っても過言ではないのだが、そんなバンドが今作ではテクノ・オンリーなトラックでアルバムを製作。前2作のアルバムはデジタル機材を駆使しながらも、生身のグルーヴが感じられるのが魅力であり武器だったのに、それが感じられなくなってしまったのが非常に残念である。バンド側もコレは失敗と思ったのか、次のアルバムまでは長い沈黙状態に。
・「ピロピロン、布袋はゼマイティスのギターを手に入れた!」
相性抜群のゼマイティスをゲット。よりロックになった。ストーンズのギタリストに、ゼマイティス集めてるやついたねえー。いっとくけどお前、ピッキング弱いよ、これを聴きなって。恐竜マンモス、ローリングストーンズにも勉強させれるクラスのアルバム。日本から飛び出したスター、中田イチローに並ぶと言っても過言ではない。それもこれもこのアルバムがあるからである
・「布袋さんの最高傑作」
このアルバムが一番好き!な布袋ファンは多いんじゃないでしょうか。ボクもそのうちの一人かも。クリス・スペディング、マイク・エドワード、ニールXといった豪華なゲストも参加、布袋さんとギターを競演しています。シングル曲でもある、LONELY★WILDはLIVEでもおなじみです。絶対、買いの一枚でしょう。
・「かっこいい!」
ヒロ&トモさんは、かなり暇な方みたいです。みなさん、彼のレビューは参考になさらない方が懸命です。
・「ギタリズムシリーズの中ではシンプルな作品」
弟がボウイファンで、その影響でこっそり聴いたのがこのアルバム。全て英語詩のファースト、コンプレックスの活動を経てリリースされたパートⅡはアルバム2枚組。このギタリズムⅢはシンプルな出来になっている。私が好きなのが「さよならアンディ・ウォーホル」で、「アイム・フリー」は自分自身への問いかけもかねています。4枚出た「ギタリズム」シリーズの中ではシンプルなのがいいところです。
・「中身充実の3rdアルバム」
今でもツアーで歌われている『LONELY★WILD』をはじめ、クリス・スペディングとのギターバトルが展開される『I'M FREE』、マイク・エドワーズとの共作『ELECTRIC WARRIORS』など、過去に類を見ない、豪華ゲストを迎えたソロ3rdアルバム。その他にも『UPSIDE-DOWN』や『さよならアンディ・ウォーホル』、アルバムバージョンの『DIVING WITH MY CAR』などコンサートでよく演奏されるヒット曲も目白押し。GUITARHYTHMシリーズのアルバムの中でも一、二を争う良作アルバム。
・「ロックARB」
雰囲気のあるアルバム。マーダーゲームなど、聞いてドキッとするほど強い歌詞。世の中をまともに見てリアルに歌う、グロテスクなくらいだ。
・「マイ フェイバリット...かな」
白浜久加入後2作目。コンピューターを全面に配した曲作りでまずはびっくり。けど、これがいいんだな。中途半端なプロデュースをしなかった分、全体的に統一感があってよろしい。「こんな音はARBじゃねえ!」とおっしゃる輩もいるだろうが、ARBはこんなこともできるんだっつーことを証明した白浜久の手腕はすばらしい。拍手。
・「ARBの代表的アルバム」
どんなバンドでもキラーアルバムというのがあるもので、ファンならずともまき込んでしまう。このアルバムがそれである。ドリ-ミングベイべーである。その他もなかなか。ノリのいい曲、バラードのバランスは最高。あなたにキラーである。
・「うううん、こ、これは」
石橋凌がとてもカッコイイ。でも、新宿ロフトであれほどだった人が、こくりつではなんかチャラチャラ。バカにしてるような感じで、不思議。松田優作の意思がどうのこうの、なんてARBが好きな俺には聞きたくないぜ。良いのは1枚目に尽きる。
・「一曲目が肝心」
一曲めがどんなに良いのかでアルバムのスケールが決まるんなら、こいつはでっかいです。ジャストでわんわん言わせる3人は、今更うまいとか言うの野暮なくらい、実績抜群。このアルバムも前作同様わりかし落ち着いた部分ありますが、少しだけ暴れてきた感じ。そろそろ打ち解けてきたのか?一曲めのインパクトに負けないゆるい曲もあり、すかさずボジオがチャイナをイレてます。1枚目よりずっとおすすめ。
・「即興曲とは思えない構成力。」
trrrrr.trrrrr.ガチャ。「あっ、トニー?ツアーお疲れ。またやろうよ。すぐテリーも来れそうなんだ。お、大丈夫。じゃ、待っているから。」と気の合う仲間がそれぞれに仕事して、ちょっとした合間に集まってこれだけの“モノ”を仕上げてしまう恐ろしさ。単なるインスピレーションだけでは出来そうにない曲ばかり。3人全員の音楽という名の大きなタンスの引き出しの多さとその中身がすべて良いものばかりという処に恐れ入るばかり。
・「超絶トリオによるプログレッシブなセカンドアルバム!!」
2000年リリースの超絶技巧トリオによるセカンドアルバム・・・きっとファーストで手ごたえを感じたのでしょう、息のあった超絶技巧を繰広げています。テリーボジオ(Ds)・トニーレヴィン(B・Stick)・スティーブスティーブンス(G)によるテンション漲るインストアルバムに仕上がっています・・・今回はリハーサルが出来たということで、楽曲の充実度が高くよく練られています。テリーのドラムはもう最高、なんと言ってもトニーレヴィンのプレイが光っています・・・素晴らしいリズムセクション!!想像以上にスティーブのギターがうまくて、見直しました・・・ルックスで誤解されやすいし・・・。プログレッシブな香りを感じさせながら、グルーブ感ある演奏は本当見事・・・必聴のアルバムです!!
・「即興と構築のバランス↑」
テリー・ボジオ、トニー・レヴィン、スティーブ・スティーブンスの三人による2nd。今回は、1週間のリハーサルをとったというだけあって、前作よりも曲としてまとまっている。のっけからのヘヴィプログレ的な演奏は音に迫力があり、即興だった前作に比べて各メンバーがイメージを共有できているようなリラックスした部分も感じる。スティーブ・スティーブンスの奏でるギターにもメロディアスなものが増え、曲の聴かせ所と演奏のメリハリが備わったことで、アルバムとしての完成度もずっと高まっている。
・「レジェンド」
かつて「げろっぱ」こと、ソウルの王様ジェイムス=ブラウンの元で太鼓をたたいていた二人の競演です。二人ともおんなじヤマハのドラムを使ってます。
ファンク・ドラムのルーツであり、レジェンドである、ジョン=ジャボ=スタークスと、クライド=スタブルフィールド。それにトロンボーンのフレッド・ウェズリー、ベーシストのフレッド・トーマスが加わって、レジェンドを奏でています。みんなおじいさんなので、少ししらけることもあるけど、歴史を知らずして真のファンキーメンにはなれません。
ヤマハが輸入したちゃんとしたものでビデオの信頼性は抜群です。
●母乳
・「どかん!」
このアルバムはすごく軽いノリでエネルギッシュにはじけていてすごくいい!聞きやすいし、レッチリのファンクなところが聞きどころだしおすすめです。とくにジョン・フルシャンテのカッティングなんて最高ですね
・「やんちゃでいい感じ」
とにかく最高、私のベストアルバムである。辛くて苦しい時、いい感じの時、いつもこのアルバムの曲を聞いていました。いつもいつも物凄く聞いた、このアルバムに対する思いは言葉では語りつくせないのである。本当に出逢って良かった。本当にcoolでおバカなアルバムである。
・「サブウェイ・トゥ・ヴィーナス」
コピーしました。バンドやりたくなるバンド。昔のロックミュージシャンと比べても見劣りしない。今風で更にカッコイイ。表紙の女の子は多分俺みたいなやつがタイプです。俺のコメント参考になるなあ(どこが)
・「「mother's milk」の味はどんな味?」
ひときは目をひくジャケットと、えびみたいに威勢のいい曲はlistennerを虜にする。私の場合、気づくといつも「Knock Me Down」という曲が頭の中を駆けずり回るほど慣れ親しんだものとなってしまった。まぁ専門用語を使わないで表現するとやはり一般道路を時速100kmで走りぬいた車という感じだろうか?「母乳最高!」とかいってると周りに白い眼で見られるだろうが、とにかく最高なのである。レッチリだけに少しスパイスの効いた「mother's milk」の味を一度ご賞味あれ!
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。