Le Meilleur de Françoise Hardy (詳細)
Françoise Hardy(アーティスト)
「ゆったりとした気分になる」
Comment te dire adieu (詳細)
Françoise Hardy(アーティスト)
「アルディの魅力」「何度も繰り返し聴いてしまう」「やっぱりこれ!」
La Question (Fra) (詳細)
Françoise Hardy(アーティスト)
「傑作です」「REVEは名曲です。」「Comment Te Dire Adieu?とLa Questionが」
イパネマの娘~ベスト・オブ・アストラッド・ジルベルト (詳細)
アストラッド・ジルベルト(アーティスト)
「ボサノバの金字塔!」「彼女の声の虜です」「原点に戻る」「休日の午後、くつろぎの時間に聞くと最高ですね」「まさにボサノヴァの始祖です」
ベスト・ヒッツ (詳細)
アストラッド・ジルベルト(アーティスト)
「心が癒されるボサ・ノヴァの名曲の数々です」「Non stop to Astrud Gilberto!」「ベスト・ヒッツというだけあります」「「グッドバイ・サドネス」が入ったら100点」
フランス語からスペイン語へ (詳細)
伊藤 太吾(著)
「充実した内容」「内容はともかく値段が」
同時に学ぶフランス語・スペイン語会話 (詳細)
中野 久夫(著), 保科 陽一(著)
フレンズ I ― ファースト・シーズン DVD セット vol.1 (詳細)
ジェニファー・アニストン(俳優), コートニー・コックス(俳優), デヴィッド・シュワイマー(俳優), マット・ルブランク(俳優), マシュー・ペリー(俳優), リサ・クドロー(俳優)
「ついに買っちゃった!」「ユ―モアたっぷりフレンズ(o≧∇≦)o」「とにかく、楽しい!」「シットコムとは…」「おもしろ~い!」
フレンズ I ― ファースト・シーズン DVD セット vol.2 (詳細)
ジェニファー・アニストン(俳優), コートニー・コックス(俳優), デヴィッド・シュワイマー(俳優), マット・ルブランク(俳優), マシュー・ペリー(俳優), リサ・クドロー(俳優)
「フレンズのメインキャスト6人は…。」「これ観なかったら人生半分損しちゃう!?(大袈裟?笑)」「さらにおもしろくなって」「フレンズ大好き☆」「☆断然フレンズは面白い☆」
ER 緊急救命室 I ― ファースト・シーズン DVD セット vol.1 (詳細)
アンソニー・エドワーズ(俳優), ジョージ・クルーニー(俳優), マイケル・クライトン(その他)
「緊急医療に関係のない視聴者も吸い込まれていきます」「最高です」「海外ドラマの珠玉」「脚本、キャスト、リアリティ、すべてにおいて抜群。」「絶妙なテンポと最高のドラマ」
ER 緊急救命室 I ― ファースト・シーズン DVD セット vol.2 (詳細)
アンソニー・エドワーズ(俳優), ジョージ・クルーニー(俳優), マイケル・クライトン(その他)
「ここからはじまった。」「役者? 医者?」「TVドラマとしては出色。舞台裏を聞くと納得。」「難しいけど飽きない」「勉強になる」
セックス・アンド・ザ・シティ シーズン 1 (詳細)
サラ・ジェシカ・パーカー(俳優), キム・キャトラル(俳優), クリスティン・デーヴィス(俳優), シンシア・ニクソン(俳優)
「最適な英語学習素材の1つ」「このテレビシリーズでサラジェシカパーカーさんのファンになりました」「あり得ない状況設定!でも最高!」「男としては覗き視点でドキドキする!」「生きた英語or恋愛バイブル?」
高慢と偏見 (詳細)
コリン・ファース(俳優), ジェニファー・エイル(俳優), アンナ・チャンセロー(俳優), ジェーン・オースチン(原著)
「名作です」「「世界で一番すてきな女の子」の物語」「すばらしい作品です!!!」「超素敵な男女の恋物語・・・でも内容は深いよ」「昔なのに新しい」
アリーmy Love ファースト・シーズン DVD-BOX (詳細)
キャリスタ・フロックハート(俳優), ギル・ベローズ(俳優), ジェーン・クラコフスキー(俳優), コートニー・ソーン=スミス(俳優), ピーター・マクニコル(俳優)
「笑って笑って、共感して、落とす?!」「切ない気持ちに共感できます!」「予想外にはまりました。」「楽しい哲学書。」「本音のドラマ」
キューティー・ブロンド〈特別編〉 (詳細)
ロバート・ルケティック(監督), リーズ・ウィザースプーン(俳優), ルーク・ウィルソン(俳優), セルマ・ブレア(俳優), マシュー・デイヴィス(俳優)
「頑張っている女の子へお薦め!!」「元気がでる女子のための映画」「こんな生き方をしてみたい」「元気になれます」「予想以上の良作☆」
キューティ・ブロンド 2 特別編 (詳細)
チャールズ・ハーマン=ワームフェルド(監督), リーズ・ウィザースプーン(俳優), サリー・フィールド(俳優), レジーナ・キング(俳優), ルーク・ウィルソン(俳優)
「パワーアップ!」「エル+ブルーザー!大好きっ!」「☆心もHAPPYに☆」「エル・パワー全開!」「女の子のきらきらパワー炸裂!」
Sex and the City (詳細)
Candace Bushnell(著)
「洋書に挑戦したい方にも最適です。」「Sex and the Cityの原作です。」「Coooool !!」「ニューヨーク女性のSEX事情」「うんいーぃ(^O^)/ 」
恋におちたら (詳細)
Crystal Kay(アーティスト), H.U.B.(その他), 渡辺なつみ(その他), Ashley Ingram(その他), Shingo.S(その他), Jamelia Davis(その他)
「Crystal Kayは歌上手いですね(^-^)」「たいせつなもの」「Kissに続き」「クリちゃんの歌の中でイチバン好きです♪」「派手さはないけど聴きたくなる曲」
Crystal Style (詳細)
Crystal Kay(アーティスト), Mummy-D(アーティスト)
「バラードもアップテンポも」「今までとは違う」「期待どおりでした(^^)」「最高!」
テレビドラマ>アメリカのTVドラマ>シリーズ別>は行>フレンズ
テレビドラマ>アメリカのTVドラマ>シリーズ別>さ行>セックス・アンド・ザ・シティ
ワールド>アーティスト別>D-F>Francoise Hardy
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All UK Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>World & Folk>French
Accessories>Calendars>Foreign Language
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
ワールド>アーティスト別>A-C>Astrud Gilberto
●Le Meilleur de Françoise Hardy
・「ゆったりとした気分になる」
さわやかな秋の風とゆっくりしたTEA TIME といった感じで、何度聞いても気分が落ち着く。芸術というのかいい絵が浮かぶ一枚です。秋になると聞きたくなる、思い出す。
とても好きなアルバムです。パリに行ったときも自分が自分でいれる瞬間を取り戻せたような。プライベートが守られ大胆かつ自由でいられる時間をもてました。それがよみがえってくるというのかこんな感じの曲はフランス語ならではなのですね。きらきらとした感じではないのですが透明感があり、自然と心にしみてくる感覚を覚えます。
・「アルディの魅力」
このアルバムのタイトルでもあり、一曲目に収録されている「Comment Te Dire Adieu」は、誰もがどこかで耳にしたことがある曲です。アルディ特有のメランコリックな雰囲気に仕上がっている一枚です。
・「何度も繰り返し聴いてしまう」
フランソワーズ、68年の8枚目のアルバム。
僕はフレンチポップ、イエイエガールの楽曲は確かに好きなんだけど、どうもワンパターンなところがあり、アルバム買うならベストでいいやという考えなのだが、フランソワーズ・アルディだけは別で、特に60年代後半から70年代半ばまでの彼女のアルバムはとてもトータリティが高く別格だと思っている。それはアルディの美意識に対する尖鋭性が強烈だったことによるのだと思う。いわゆるシャンソンの悲哀の情とは一味違い、哀しみすらも格調高い美しさに昇華しているロマンティックさが特徴だ。
さてこのアルバム、表題曲の"さよならを教えて"が、大変、有名で聴けば多くの方が知っているポピュラーな曲だが、それをM1に持ってきているため、普通ならその後の展開のポテンシャルが心配なところだが、そこはこの時代のアルディ、1曲たりともクオリティは落ちていない。スロー・ミディアムテンポの曲ばかりだが、決して退屈な感覚はない。むしろこの気だるさがアルディの美意識の象徴ともいえるだろう。流麗なオーケストレーションがしっかりと曲に格調高さをつけているが、全く大仰に聴こえないところは、本当に素晴らしい意匠だと思う。わずか30分のこのアルバム、しかし12曲じっくり味わえるアルバムである。
・「やっぱりこれ!」
フランソワーズアルディの曲は沢山聴きましたがやっぱり最後にここに戻ってきました。「さよならを教えて」を収録したこれがやっぱりおすすめ!どなたにも気に入っていただけること請け合いです。
・「傑作です」
ブラジルのトゥーカとのコラボレーション。アルディの才能をうまく引き出しています。これは最高傑作といってもいいです。
・「REVEは名曲です。」
レコード盤も持ってます。雰囲気がものすごくいいです。最後の曲「REVE」日本語では、「夢」と訳されていました。この曲は、「さよならを教えて」とともに、彼女の代表の曲です。いつ聴いてもいいです。僕には聴いてよかったと思える曲です。光ってます。聴けなかったら損ですね。全体的に、おしゃれで、素朴で、知的で、いい感じです。贈り物にもいいです。喜ばれました。
・「Comment Te Dire Adieu?とLa Questionが」
この、イラストのCDと、白黒写真のLa Questionが、逆になってませんか?このCDのタイトルは、Comment Te Dire Adieu?ですよね。このCDを注文したのにLa Question(白黒写真の方)が届きましたが。せっかくの皆さんのコメントも逆になってませんか?
・「ボサノバの金字塔!」
ボサノバときたら、この人!さらり、と歌い上げる彼女は、BGMとしても最適、じっくり耳を傾けるにも心地よい。夢を見ているような気分になりますよ!ぜひ、一枚、確保したいアーチストの、ベストをまとめた一枚です。
・「彼女の声の虜です」
ボサノヴァ初心者でオムニバスばかり買っていましたが、気になる曲はみんなアストラッド・ジルベルトのものでとうとうベストを購入!アンニュイさとかわいい声が相反し、たまらなくお洒落な感じで、毎晩寝る前に聴いています。“How Insensitive”はとてもcoolで耳について離れません!本当にオススメ!
・「原点に戻る」
ボサノバと知り合うと、数々のアーティストやアルバムを開拓しては聴き、ブラジル音楽をとことん追究する時期があると思うのですが、最終的に戻ってきてしまうのがこのアルバムの様な気がします。彼女の甘い歌声、心地よいメロディー、とても魅力的です。どの作品も飽きのこないアストラッド・ジルベルトさんは最高です。
・「休日の午後、くつろぎの時間に聞くと最高ですね」
ボサ・ノヴァがまた静かなブームを迎えています。最初に、ボサ・ノヴァが世界中で愛されたきっかけとなったのは「イパネマの娘」でした。ここにも収録されていますが、その1曲がその後のアストラッド・ジルベルトの運命を変えたのは有名な話ですね。
「イパネマの娘」の大ヒットの後、ほぼリアル・タイムでボサ・ノヴァの女王と評されたアストラッド・ジルベルトを聴いてきましたが、今振り返りながら、改めて彼女の個性的な歌唱法には感心します。抑揚を少し押さえ、ささやくようにポルトガル語を歌うスタイルは当時も新鮮でした。多分世界の人に愛されたわけもそこに潜んでいるでしょうね。小野リサの歌唱法もその延長線上にありますが、ビブラートをほとんどかけない発声法が「ボサ・ノヴァ」のスタイルを確立したと思うのですが、ね。
「過ぎし日の恋」は、ジョビンが作曲し、ヴィニシウス・デ・モライラが原詩を作詞しています。軽快さは、この曲の持ち味で、それは英語の歌詞になっても変りません。アストラッド・ジルベルトならではの香りが曲から漂ってきます。
「サマー・サンバ」の軽やかさとけだるさは、確かに「SO NICE」です、いいですね。アメリカでは、インストゥルメンタル曲がヒットしましたね。
アントニオ・カルロス・ジョビンの名曲の「コルコヴァード」もいいですね。スタン・ゲッツも味のあるテナー・サックスを聴かせてくれますし、なにより「ボサ・ノヴァの神様」のジョアン・ジルベルトの軽さが如何なく発揮されおり、懐かしく聴かせてもらいました。アストラッドもジョアンも翌年の離婚なんて知らない時の録音ですね。
「オンリー・トラスト・ユア・ハート」もいいですね。ささやくような英語ですが、スタン・ゲッツの少し生き混じりのテナー・サックスととても息があっています。雰囲気の良い曲ですね。ヴィヴラホーンのゲイリーバートンも邪魔にならず、盛り上げていますね。ジャズとボサ・ノヴァの融合がここに見られます。アメリカでボサ・ノヴァブームが起ったのも良く理解できます。
・「まさにボサノヴァの始祖です」
アストラッド・ジルベルトはまさにボサノヴァというジャンルを作ったと言っても過言でない人間のひとりけだるいささやきボーカルサンバのリズム軽いカッティングギターボサノヴァの原点でありながら頂点でもあるこの人以上のボサボーカルは存在しないこれ以降のボサボーカルはこの人の真似に過ぎない
そんな彼女のベスト選曲も問題なし夏のけだるい午後に最適の一枚です
・「心が癒されるボサ・ノヴァの名曲の数々です」
ボサ・ノヴァがまた静かなブームを迎えています。
ボサ・ノヴァの女王と評されたアストラッド・ジルベルトが大好きでよく聴いてきましたが、今振り返りながら、改めて彼女の個性的な歌唱法には感心します。抑揚を少し押さえ、ささやくようにポルトガル語を歌うスタイルは当時も新鮮でした。多分世界の人に愛されたわけもそこに潜んでいるでしょうね。小野リサの歌唱法もその延長線上にありますが、ビブラートをほとんどかけない発声法が「ボサ・ノヴァ」のスタイルを確立したと思うのですが、ね。
「サマー・サンバ」の軽やかさとけだるさは、確かに「SO NICE」です、いいですね。アメリカでは、インストゥルメンタル曲がヒットしましたね。
「過ぎし日の恋(ワンス・アイ・ラブド)」は、ジョビンが作曲し、ヴィニシウス・デ・モライラが原詩を作詞しています。軽快さは、この曲の持ち味で、それは英語の歌詞になっても変りません。アストラッド・ジルベルトならではの香りが曲から漂ってきます。
「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」もいいですね。ささやくような英語ですが、雰囲気の良くし上がっています。
「いそしぎ」「デイ・バイ・デイ」のように当時大ヒットした曲のカバーもボサ・ノヴァになっています。アストラッド・ジルベルトの個性が光っていますね。
・「Non stop to Astrud Gilberto!」
最近ライブ活動は止めてしまったようで、とっても残念なアストラッドジルベルト。LP合わせれば何枚もってるか既に数えても良く分からないほど彼女のアルバム持ってます。で、ベストも何枚も持ってて曲も重複してるし、もうお金の無駄としかいいようがありませんが、これは完全ジャケ買いしましたぁ。でも、ずっと聴いてるとやっぱりいいんですよね、このCD。お部屋になんとなく流しているだけで、Non Stop to Brasilです。もう彼女のてきと~な鼻歌みたいな歌がなんとなくホワ~ンとしててムードたっぷりです。神経が高ぶった時は、これを聴くと慰められます。で、突然ですが最後の2曲はちょっと凄い。ギルエヴァンスのアレンジで、彼女のぼわ~んとした感じはいつものまんまなのに、いきなりバックのサウンドは尖っている。そのアンバランスな感じが凄いのでチェックしてみて下さいな。
・「ベスト・ヒッツというだけあります」
ボサノバの女王アストラッド・ジルベルトの伸びのある声は耳に心地よく、朝も夜も、家でも車でも、リラックスして聴くことができます。収録曲も多く、どれも名曲ばかりなのでオススメです。惚れます。
・「「グッドバイ・サドネス」が入ったら100点」
「過ぎし日の恋」「おいしい水」「夢見る人」「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」「デイ・バイ・デイ」など、アストラッドの肩の力の抜けた声の、軽やかなステキな曲が揃っている。いずれも彼女の代表的な音源だ。惜しいことに、イントロから爽やかな風が心地よく吹き込む「グッドバイ・サドネス」が入っていない。ベスト盤ならこれは欠かせないのに。それと、彼女の代名詞「イパネマの女」がなぜか入っていない・・・。それでも好くまとまったアルバムで、プレゼントにはもってこいの一枚だ。こちらは「フェリシタージ」「黒いオルフェ」はこのアルバム以外の音源を探したり、ブラジル盤のライブものを集めたりして、アストラッドだけで20枚近く集めてしまった。
彼女とボサノヴァの出会いは夫ジョアンのアルバムでちょっと歌ってみた偶然だったわけだが、天の巡り合わせ。素人っぽいボイスとフラットな歌い方がこの“新しい波”に乗って、そのまま「ボサノヴァの女王」に。ボサノヴァは周辺ジャンルまで随分さすらいの旅をして色んな発見があったが、やっぱり当時のアストラッドとアントニオ・C・ジョビンに帰り着いてしまう。そのアストラッドの好い時代の音源を集めたのがこのCDだ。時代と共に存在したのがボサノヴァ。’70年代になるとアストラッドが過去の曲を歌ってももう別なジャンルの音楽になってしまう。なんて気取って書いてみたりする。
・「充実した内容」
フランス語の知識を生かしてスペイン語をはじめようという人にはお勧めです。コンパクトな体裁にもかかわらず例文は意外にふんだんに収録されていると思います。おなじ語群の言語は比較することにより、その差異と共通するところがはっきりするので、この本のようにフランス語とスペイン語の例文が併記してあると両方の言語の理解がさらに深まると思います。
・「内容はともかく値段が」
私は現在フランス語を学んでいます。このタイトルとは逆にスペイン語からフランス語なのですが、十分に役立ちます。単に同じ文例を言い換えるだけでなく、in depth の解説もあちらこちらに書かれており、理解を深めるのに役立ちます。
しかしいくら想定される読者が少ないとはいえ、B5以下のサイズ、200ページ強でちょっと高いのではないでしょうか。類書がないですし内容からしてお勧めはお勧めなのですが・・・。ハードカバーもやめ、出して欲しかったというのが本音です。
●フレンズ I ― ファースト・シーズン DVD セット vol.1
・「ついに買っちゃった!」
これ初めて見たのいつだったかなー前から面白いなーと思ってたけど本格的にはまって見はじめたのが2年前。でも深夜にやってるからたまに見逃したり…で、もう買っちゃおう!といろいろ調べてみたらこのシリーズ、なんと10シーズンも続いた米国の超国民的番組だった!!全部揃えようとすると軽く10万は越す……学生にはきついなーと思っていたらワーナーの“ソフトシェル・キャンペーン”で、な・なんとソフトシェルが半額に!!!すぐ飛びついて買っちゃいました1〜9シーズン
ただソフトシェルなんでどうかなーとは思ったけど確かに、厚紙の箱にDVD1枚ずつ入れられる3つのプラスティックパッケージというちょっとちゃっちい感じ……でも、トールケースだと場所取るし、良しとしましょう!!!面白さは変わんないしね。
で、内容のほうは皆さんのおっしゃるとーりホント最高です!1話1話の密度がすごい!やな事忘れてめちゃくちゃ笑えます。6人の友情がとっても素敵!フィービーナイスキャラです。特に初期のころから中間辺りがおすすめです(^^)
・「ユ―モアたっぷりフレンズ(o≧∇≦)o」
アメリカのドラマで国民的に人気があるフレンズ。フレンズは、一つ一つの話やジョークが面白い。面白いだけではなく、英語の勉強にも役に立つ。時事英語が出てくるので、多少難しいが理解できるとより楽しめことができる。日本語で鑑賞しても、楽しめます。一番このシリーズで面白いエピソードは、マーハッタンの停電!その他の話もかなりお勧めです。アメリカのドラマを是非見てみたいと思う人はフレンズをトライして、フレンズはどのような内容の番組か試しに見ても損はしません。愉快な6人の登場人物と彼らの恋に期待あれ☆きっと新たな楽しみが手に得られるよ♪
・「とにかく、楽しい!」
次々と見たくなる面白さです。
登場人物は個性的なのに、それぞれに愛せるところがあって魅力的で、仕事、お金、友情、恋愛、結婚、家族など私達も日頃考えてることを彼らも悩んだりしています。気取ってなくて等身大で描かれている所がいい!
話は続いてはいますが、1話づつ完結しているので気軽に見れますよ。
・「シットコムとは…」
観客の笑い声が合間合間に入るアメリカのコメディドラマのことを「シットコム」と言う。日本ではかつては「奥様は魔女」などで有名になったドラマのスタイルだが、日本のドラマではほとんど見かけることがない。せいぜい、先日放送された「HR」くらいだろう。これはそんなシットコムの中でも傑作と言える作品。
アメリカでは1994年から2004年まで丸々10年間NBCで放送された。最初の年から急激に人気が上がっていき、メインキャスト6人はスタート当時は無名だったが、彼らの人気も番組の人気に比例して上昇していき、瞬く間に彼らはセレブの仲間入りを果たした。
正味1話20分くらいで長さ的にもちょうどいい上、会話のスピードが比較的ゆっくりで聞き取りやすいと言うことから、英会話学校などではリスニングの教材として使われているところも多いらしい。
そんなこの作品が低価格化されて再発売される。若干音質が悪いが、十分許容範囲だろう。
・「おもしろ~い!」
フレンズ大好きです。疲れてるときとか、いやな事あった日とかに観ると、そういうことも忘れて笑えます。特にシーズン1~2ぐらいが、わざとらしくないギャグが多くておもしろい。シーズン1の、”マンハッタンが真っ暗?”というエピソードが特に好き。チャンドラーおもしろすぎ(笑)あとジョーイとフィービーのボケも(天然?)ツボにはまります。キャラクターそれぞれに愛着が持てて、ほのぼのした雰囲気のドラマなので、家族もたまに一緒にみて笑ってます。
●フレンズ I ― ファースト・シーズン DVD セット vol.2
・「フレンズのメインキャスト6人は…。」
アメリカで大きな成功を収めたこの作品。日本ではひとつのシーズンを2つに分けてリリースされている。これは最初のシーズン(1994~5年)の後半部分の12話を収めている。
登場人物は、結婚式をドタキャンしたわがままお嬢様で現在はウエイトレスのレイチェル・グリーン(ジェニファー・アニストン)、レイチェルのルームメイトで口うるさいコック見習いのモニカ・ゲラー(コートニー・コックス)、マッサージ師でギター弾きでちょっと性格がとんでいるフィービー・ブッフェ(リサ・クドロー)、俳優の卵だが女好きで大食いのジョーイ・トリビアーニ(マット・ルブランク)、大手企業に勤めているがゲイ呼ばわりされているチャンドラー・ビング(マシュー・ペリー)、博物館勤務でロマンチスト、モニカの兄でもあるロス・ゲラー(デビッド・シュワイマー)の6人。彼らの日常を面白おかしく描いているのがこの作品だ。
単に面白おかしいだけではなく、まじめな話も多いのが特徴。英会話教材として使われているのもうなずける。今回、低価格化されての再発売となる。一度見てみてほしい作品だ。
・「これ観なかったら人生半分損しちゃう!?(大袈裟?笑)」
NYマンハッタンに暮らす独身男女6人の、泣いたり笑ったり、 ドタバタな日々のシチュエーションコメディー♪ 観ているこっちも思わず一緒に暮らしてる気分になれるくらい、 この6人のキャラの面白さにハマっていきます! 常に視聴率トップの座をキープし、世界中で大旋風を巻き起こした大人気ドラマも とうとうシーズン10で完結。映画化希望の声が殺到中★ 今まで殆ど無名だったキャストがフレンズ出演で超セレブになったことでも有名。(途中から1話収録のギャラが1人1億を余裕で超えてました) 中でもブラピの元妻ジェニファー・アニストンはレイチェル役がハマりにハマり、 出演中から映画のオファーが殺到したほどスーパーセレブになりました☆ とにかく6人が6人みんな超ハマり役なんです! その他、番組の人気のおかげか豪華ゲストスターがたくさん出演する事でも有名です。 (例)→ブルース・ウィリス、ブラット・ピット、ショーン・ペン、 リース・ウィザースプーン、ロビン・ウィリアムス・ブルック・シールズ、 ジュリア・ロバーツ、ベン・スティラー、スーザン・サランドン、ウィノナ・ライダー等。 他のドラマでお馴染みの俳優さんも出てきたりします。 スタートレックのデータ少佐、ER救急救命室のドクターたち、 sex and the cityのシャーロット等。 見つけた時は思わず「にやり」としちゃいますよ(^-^)b
・「さらにおもしろくなって」
フィービーの双子の姉が登場し、びっくりしました。ほんとに登場するとは思ってもなかったので!そして、ついにロスのベビーが誕生して、大感動の場面も。ファーストシーズン後半もやはり見逃せないストーリー展開です!!
・「フレンズ大好き☆」
友達の勧めで観始めて、最初はあまり楽しめていなかったのに気がつけば、いつのまにかめっちゃハマって、友達に借りて観るだけじゃ物足りず、自分でも買って集めるようになりました。現在放送は、終わってしまってとても残念です。いままで観たドラマの中で1番おもしろい!!笑えるし、なにより元気がでます。こんな友達ほしい!!
・「☆断然フレンズは面白い☆」
正直に言って、vol1よりvol2が面白い。ストーリーも最高!更に、絶妙なジョークを交えた会話!私のお薦めは13話目!もちろん、他の話も笑えます。ロスとレイチェルの関係に期待あれ☆
●ER 緊急救命室 I ― ファースト・シーズン DVD セット vol.1
・「緊急医療に関係のない視聴者も吸い込まれていきます」
スピード感のある展開が続き、脇役まで個性のある配役が施されているので、緊急医療に関係のない視聴者も回が進むにつれてどんどん吸い込まれていきます。DVD4枚表裏でこの値段はとてもお手頃。マイケル・クライトンとスピルバーグのインタビューなど嬉しいオマケ映像もあります。
・「最高です」
24が面白いと言ったってERにはかないません。常に生と死の現場というERを舞台に、次から次へと起こる(運び込まれる)命を守る戦いは息をもつかせぬ面白さで、正直に言って面白すぎてリアルすぎて1作見終わるごとにどっと疲労が感じられるほどです。とくにこの第1シーズンは原作者の実体験がそのまま用いられているものも多く、医療現場の凄まじい現実が見るものを圧倒します。日本の医療ドラマはやたらに外科医が神業的手腕を繰り広げる、半ばファンタジーであるものが多く、実際の医療従事者は笑止するばかりですが、このERには文句を聞いたことがありません。むしろここに出てくる「出来る医師・看護婦(師)」に憧れて医療の世界に入った日本人も数多く存在しています。
・「海外ドラマの珠玉」
すでに初放送から10年以上が経過する、海外ドラマの定番。その第1シリーズが、かなりのお値打ち価格で登場。
「ER」は、医療ドラマを縦糸に、登場人物の恋愛や人生を横糸にして織り成されるストーリーで、膨大な登場人物のなかの誰かに必ず共感できるはず。専門用語が飛び交う緻密な治療シーン、複雑で繊細な人間関係、それぞれのキャラクターの内面の葛藤や挫折や希望。マイナス点をつけるところが見つからない。個人的に、この1では、まだ新米レジデントであるカーター(ノア・ワイリー)の試練と挫折と奮起、医師ダグ(ジョージ・クルーニー)&看護婦長キャロル(ジュリアナ・マルグリース)の恋愛模様あたりがお勧め。
何もかもがハイスピードかつハイテンションで進むこのドラマを見てしまうと、いかに日本の「救急医療ドラマ」が、この「ER」の表層だけを真似ているかがわかる。3秒画面から目を離すと状況が変わっていたりするので、「ながら見」は不可能。そんなハードルが高めのER…初めての人でもDVDなら高画質で何度でも繰り返し見直せるので、この価格なら間違いなく「買い」です。私のようなストーリー全部知ってるリピーターでも、この値段なら揃えていく気にさせますからね。(過去に揃えた人は、きっと泣いてると思うような価格ですから…)
・「脚本、キャスト、リアリティ、すべてにおいて抜群。」
過去10年で、海外のシリーズ・ドラマでもっとも好きなのがERです。ここまで価格が安くなったので、ためらうことなくシリーズ1~3までを一挙に買いました。ERの世界がじつにリアルに描かれている。保険のないものまであそこまで治療してくれるのかという疑問もあるが、それ以外はティーチング・ホスピタルとして管理職、一人前のスタッフ・ドクター、レジデント、そして、医学生、さらに看護士との人間関係、さまざまな患者と病気、それはさまざまな人生をも意味します。こうした要素が複雑に絡みながら、凄いテンポで展開されます。カメラワークも凄い。初代の診療部長が、「本物の医師になりたいなら、責任感、慎重さ、そして、自己主張、この3つが不可欠だ」とレジデントにいうシーンがありますが、現場の互いの主張のぶつかり合い、競争はすごいものがあります。ちょっと日本人で対応できる人はそんなに多くはないのではと思わされてしまいま。原作者のマイケル・クライトン自身が医者出身の作家だからでしょうか。ディテールスがキチンとしているので、あれだけのリアリティがでるのだと思います。病気の勉強にもなるし、意外と何度見ても飽きません。字幕を英語にして、台詞は英語で見れば英語の勉強にもなるというものです。とにかく、この価格なら絶対買いの作品だと思います。私があと持っていないのは、シリーズ4だけです。
・「絶妙なテンポと最高のドラマ」
なんとなく某地上波放送で見始めたのですが、最初は人間関係が全く分からず、正直言って面白いものではありませんでした。ただ、そんな私にもストーリー展開のテンポと医療というテーマがとても新鮮で、分からないながらも見続けました。
するとだんだんとドラマが分かってきたのか、はまっていきました。
町の中古屋で見つけ、セカンドシーズンとサードシーズンを買って満足しようと思ったのですが、誘惑に負けこのファーストシーズンを買うに至りました。結局、単体のシーズンでも十分面白いし、見ごたえもあるのですが、例えばカーター君の成長振りや、マークの家庭事情の移り変わりなど、前シーズンを通して展開するストーリーがまたこのシリーズの見所なのです。始まってすぐに起こる出来事のいきさつは最初のシーズンだけに次第次第に分かってくるのですが、これ以降のストーリーは必ず「前振りがあって起こる」というもので、これが同時にいろんな場所で起こってそれでもメンバーはERという同じ職場で「緊急救命」に挑むというこのテンポがとても心地よいのです。
シーズンはまだまだ続いています。メンバーや状況もどんどん変わってきますが、この「テンポ」だけは変わっていないように思います。
シビアな状況で起こる「人間ドラマ」。おすすめです。
●ER 緊急救命室 I ― ファースト・シーズン DVD セット vol.2
・「ここからはじまった。」
日本でもこの後数多く生まれた、医療ヒューマンドラマの先駆け的ドラマ。
難しいコトを言えばきりがないでしょうが、なんといってもこのドラマが大成功した原因は1話完結の医療ドラマの要素と、この後シリーズを通して連綿と続いていく事になる、主要キャラクターの人生ドラマを組み合わせた事にあるのではないでしょうか。
そして、キャスティング。 当時、グリーン先生役のA・エドワーズ以外は、G・クルーニーだってA・マルグリースだって売れていなかった。
シリーズ当初は、俳優が白衣を着てお医者の役をやってるな、という感じですが、後半になるにしたがい、まるで本当のお医者さんがそこにいるようなリアリティが出てきます。 G・クルーニーも、最初はなんだか、いかにもソープドラマの2枚目風ですが、しだいに人間味あふれる独特のキャラクターに育っていき、私は、多分世界中の数多くの女性と同じように、彼の茶目っ気と、グリーン先生の誠実さにやられました。 そして、強気のナース達が最高です。 日本では、当時女性がここまではっきり職場で意見を言える雰囲気ではなかった(今でも、かもですが)ので、見ていてかなりスッキリしました。
当時はビデオで出ていたのをそろえていたので、ものすごくかさばって、本当に閉口しましたが、今はこんなにちっちゃくなったのですね、、、、。
そして、安い!
今放映中のシリーズは、元キャラがほとんど残っていない、まるでモー娘状態ですが、とにかくここから6シーズン目くらいまでは、俳優陣は勿論、その内容、この後加速していくスピード感といい、今でも充分面白さに夢中になれる内容です。
・「役者? 医者?」
医療関係者(ワタクシですが)が見ていて、役者なんだか医師なんだか分からなくなるほどのリアルさ、正確さ。すばらしいの一言に尽きる。 手術の場面も、ドラマとは思えない。映せないところの隠し方もうまい。
ファーストシーズンは、もはや10年前? アメリカの医療も取り巻く人々や環境も変化しただろうなぁ、と思うものの、まだまだ日本が追いついていない悲しさ(泣)
医療系の学校に勤める人は、学生への教材としても使用価値は十二分にある。一部を見せて 患者-医師のやりとりのロールプレイをしても良し、医学英語を学んでも良し。
「医は仁術」まで 見せてくれる。
ただ、ビデオ版にはあった 「カーター先生のアメリカ医療講座(?)」がないので、各自でアメリカの医療について学習してから見ないと、日本の制度とは大きく異なるため、理解不能。
(しかし、アメリカでは未だに クロスマッチの前に とりあえず輸血はO型のマイナスをしているのだろーか??)
・「TVドラマとしては出色。舞台裏を聞くと納得。」
現在シリーズ10が放映中ですが、ドクター・グリーンが死んでからは内容はよりシリアスでヘビーになってきています。シリーズ1から10まで通しで出ている医師はわずか。ジョン・カーターとドクター・ルイス、チン・メイ、他は脇の看護士など。興味があり、米国のサイトのプロダクション・ノートを読んでみると、その制作費にびっくり、一話45分ですが、なんと2500万ドル、邦貨換算では28億、これにはビックリ。医師を中心とした人間模様。患者と医師の会話、関係は実際あんな感じなのでしょうか。貧乏な患者でも自己主張は凄い。日本ではまだまだ診ていただく感じが強いし、コネ、紹介と紹介料、などが根強く残っている感がします。日本語と英語の違いもありますが、それぞれの自己主張の強さには驚かされます。そうでなくては生きていけない世界なのでしょう。あっと驚くのが、男女関係の奔放さ。同じ職場で、あれだけくるくる関係が変っても、皆、あまり気にしない。いつも喧嘩をしているようでも、仲良くするときはする、善し悪しは別にして、日本と比較するとその違いに驚かされもし、面白くもあります。有名な言葉を思いだしますね。「強くなくては生きてゆけない、優しくなくては生きている資格がない」。とにかく、濃密なドラマがいつもあり、あっという間に一回分が終わってしまう。そんな印象です。そして、繰り返し診たくなる。一度見ればいい、という映画も多いですが、このシリーズは内容が濃く。飽きさせないものを持っています。ところで、日本での視聴率ってどれくらいなのでしょう。総合テレビで放映されている「ウエスト・ウイング(邦題=ホワイト・ハウス)でさえ、3%程度だったと記憶してます。
・「難しいけど飽きない」
とにかく凄いスピードで話が展開していく、しかも医療の専門用語がバンバン飛び交って訳がわからない。にもかかわらず引き込まれてしまう。続きが気になって気になって・・・。凄いドラマですよね。
とにかくお勧めできますよね。知らない人には教えてあげてね、みたいな。(何処の銘菓のCMだよ)
・「勉強になる」
看護学生の身ですが、将来留学を考えているのでERで今の学習と関連付けながら楽しく鑑賞してます。英語の勉強にもなるし、医学も救急も学べてとてもいい教材になってます。ERにおけるナースの動きがとても魅力的です。
・「最適な英語学習素材の1つ」
英語の学習にDVDを使用している「純粋国内英語学習者」としては、英語学習の観点からレビュすると…1話1話が25分前後と短く繰り返してみることがつらくない(平均2時間を越える映画を何度も繰り返してみることは現実的にかなりつらい)。短いために対話が詰まっているので英語の勉強になる(映画では、アクションシーンなど、言葉の勉強にならない部分がかなり長い)そしてもちろん面白い。同じような条件を満たすDVDに『フレンズ』がある。英語学習の点から両者の差を挙げると、『セックス・アンド・ザ・シティ 』は、*対話が長め(主人公キャリーがTVの視聴者に向かって独白する部分を除いても、全体的に長めの対話が多い)*いわゆるフォーレターワードも、普通に使用されている(その意味ではまさに、実際に使われている英語といえるかも)*ロケシーンが多く、新しい人と合ったときの挨拶等の表現を学ぶのにいい
『フレンズ』は、その裏返しということになるが*対話が短め*放送禁止用語は基本的に使われないので、ここで学んだ言葉はほぼ安心して使える*基本的にセット中心の撮影で、出演者が固定しているため、出会いの際の会話等は少ないというところだが、どちらがいいかは自分がどちらが好きかということになるだろう。
・「このテレビシリーズでサラジェシカパーカーさんのファンになりました」
主演のサラジェシカパーカーさんはこのテレビシリーズのヒットでいろいろ賞を受賞されているみたいですね。
内容もいいんですけど、オープニングの音楽と映像もちょっとかっこいいです。街の雑踏やビルが映し出され、雲がサーっと流れていくところがすごく気に入っています。
日本で男女関係を描いたテレビドラマとか、映画とかって、単に好きで告白できないとか、3角関係とか、嫉妬とか、すごくどろどろした感じのストーリー展開に、エッチっぽいキスシーンやベットシーンといった組み合わせが多いように思います。
このドラマ、ストーリー的には正にセックスを中心とした内容なのに、あまりにあからさまなので、どろどろとしたエッチ感はなく、
「あー、そうそう、そうよねー」と思わず同感してしまったり、時に話の結末に感動さえ覚えます。
ただエッチなサマンサみたいな彼女がいたら、男はよほどタフでないとやって行けませんね。(笑)
あとこのドラマの制作会社のHBO(ホーム ボックスオフィス)からは、他にもいい作品が出ているみたいです。
このセックスの話題のように、日本人が扱ったら、もっとどろどろな内容になるか、或いは教育的な内容にならざるを得ないような題材を、ストレートに、時にコミカルでありながら真をつく表現をしていたりします。
興味のある方は、末期ガン患者を扱った「ウィット Wit」という作品を探してみて下さい。
・「あり得ない状況設定!でも最高!」
タイトルに上げたのは、セックスアンドザシティの一番の魅力だと私は思っています。こんなにゴージャスで高価な洋服に身を包んだ女性四人が、彼女達の月給で(しかもあの物価のバカ高いNYで)はあり得ないような広くて美しいアパートに住み、ユーモアセンス溢れた会話を毎日のように繰り広げると言う意味では現実感は全然ないといえます。でも、それでもバカバカしいと思えないのが何よりの魅力!そんなことどうでもいいんです。とにかく意味がないと思うようなせりふでも、巧妙に練られていて笑わされてしまう。今までテレビで触れるのはタブーとされてきた恋愛における問題、またあまりによくありすぎて誰もなぜそうなのかと考えもしないような事実を主人公キャリーがコラムのために考えるという設定ただの恋愛ものとは違います。毎回、キャリーが冒頭でMACのパワーブックに打ち込む一つのテーマにそって、個性の全然違う4人の女性がそれぞれの経験を見せてくれるのがとても面白いです。是非見てください!!
・「男としては覗き視点でドキドキする!」
主人公はまさに「セックス・アンド・ザ・シティ」という連載コラムを執筆する女性コラムニスト。彼女のレポーターの視点で、彼女の周りの女友達や男友達の“おつきあい”にまつわるエピソードが各話25分位で描かれる。この第1シーズンは、映像もちょっと古くささを感じる位だが、原点のエネルギーを感じさせ、面白い。特に第1話は「つかみはOK!」って感じで、良くできています。登場キャラクターはみんな、ルックスも微妙で、ちょっぴり中年(トシ)を感じさせるリアリティのある愛すべきキャラクターでありながら、フェロモンは発しているという、日本流に言えば、“ちょっとエロい30代”ってな感じでしょうか? このドラマに日本の見識のある(?)女性達が憧れハマっているということに男としては、いろんな意味でドキっとします。また、男視点で言えば、女性達の本音トークを覗き見しているようで、ドキドキするドラマです。 オトナの男女がカップルで、向学の為にこのドラマを観ると、親密になれるかも!?
・「生きた英語or恋愛バイブル?」
ニューヨークが舞台になっているドラマは多いですけど、(フレンズ、サインフィールドetc)
このドラマは一見大げさのようで、実際ありそうな設定で作られていると思います。この4人の主人公はそれぞれ個性的ですが、あなたもその4人の中にの一人にあてはまるのでは?ニューヨーク大都会での恋愛模様が垣間見れるドラマだと思います。英語的には会話が結構早めでスラング等も結構出てきます。英語だけで聞くと少々難しいと感じますが、“生きた英語”を身に着けたい方、それから、フレンズ英語から一歩ステップアップにはもってこいの面白いドラマであり教材でもあると思います。シーズン2はもっとパワーアップ面白い内容です。恋愛バイブルとしても?
・「名作です」
元々母が好きで、ケーブルテレビを録画してよく観ていたので興味を持ちました。地味〜な昔の映画?と思っていたのですが、本当に素敵なドラマです。映画のように、短い時間にまとめなくてよい分とても丁寧な作りになっています。
・「「世界で一番すてきな女の子」の物語」
『高慢と偏見』の主な映画は3つある。(1)ローレンス・オリヴィェがダーシーを演じる、1940年版、117分。(2)コリン・ファースがダーシーを演じる、BBC製作の1995年版、302分。(3)キーラ・ナイトレイがリジーを演じる『プライドと偏見』、2005年、127分。三つの中では、5時間をたっぷり使う(2)の本作が断然よい。というのも、『高慢と偏見』は、恋愛の難しさと素晴しさを深く見詰めた作品であり、気持ちの揺れ動きにどうしても時間を必要とするからである。リジーとダーシーは何度も「すれ違い」「離れ」ながらも、その誠実で優れた資質によって、次第に接近してゆく。オースティンが「世界で一番すてきな女の子」として描いたリジーでさえ、ある種の思い込みがあるために、恋は簡単に成就しない。誇り高い二人には、恋愛のハードルはそれだけ高いのだ。二度目のダーシーのプロポーズを受けて、あの聡明で活発なリジーが、ダーシーの眼を見返すことができない。言葉少なに、並んでどこまでも歩く幸せな二人。それを祝福するかのように光溢れる美しい田園の光景。大学の授業でこのDVDを見せたら、学生はみなオースティンを大好きになった。めったにない名画だ。撮影の経過と時代考証を書いた本『The Making of Pride and Prejudice』も、写真が美しいのでお勧め。
・「すばらしい作品です!!!」
原作を読んでからドラマ版『高慢と偏見』を見たのですが、本当に大満足の内容でした!原作同様一人一人のキャラクターがしっかり描かれていて、演じる俳優さんたちも素晴らしかったです。ドラマ版を見た後で映画版『プライドと偏見』を見たのですが、私は断然ドラマ版がいいと思いました。映画版のMr.ビングリーは品がなく無知な人間にしか見えなかったし、Mr.ダーシーには高慢さが足りないように感じました。そして、ベネット家の長女ジェーンの美しさも映画版では感じることができませんでした。それに比べてドラマ版のMr.ビングリーは本当に好青年でMr.ダーシーは高貴な魅力が漂っていました。そして、長女ジェーンの佇まいの美しいこと!!次女エリザベスは確かに映画版の方がビジュアル的には美しいですが、私はドラマ版のエリザベスに女性としての深みを感じました。それにMr.コリンズの気持ち悪さ、Missビングリーの意地悪そうな顔もドラマ版の方が最強でした(笑)これらのことからも、やっぱり私はドラマ版『高慢と偏見』が原作に忠実で完成された作品だと思いました!
・「超素敵な男女の恋物語・・・でも内容は深いよ」
ヒロインのエリザベスことリジーがかっこよくて、すべて見終わった後にはなんとなく自分が素敵な女性になったように感じてしまう。まず、金持ちダ-シーに媚びないのがかっこよい。結婚に安易に憧れずに、自分を持っているのがいい。思いやりがいっぱいなくせに皮肉屋なのもいい。ヒーローのダーシーもかっこよい。男はこうあるべきだと構え、何を言われても自分を貫く。貧しきもの、目下のものには手厚く温かい。言葉少なく沈思黙考する考える男。映像では、イギリス人?と思えるほどの美男美女の二人。それなのに二人の心がすれ違う!!なぜ? その微妙なすれ違いに、ますますわくわくドキドキ。そしてハッピーエンド。私の中では10年に1本という佳作です。
・「昔なのに新しい」
「高慢と偏見」、やっと見ることができました!ちょっと高めでディスク2枚組と困難はいろいろとありましたが、見始めるとあれよあれよという間に1枚目を突っ走り、2枚目を駆け抜けて、あっという間に見終わってしまいました。結末は色んなところで見聞きして知ってはいましたが、ダーシーとリジーがどうなるのか早く知りたいという気持ちと見終えたら、美しいイギリスの田園風景、魅力溢れる登場人物たちのいる高慢と偏見の世界から、抜け出さなくてはいけないという寂しい気持ちとの葛藤があったくらいです。単に話が面白く、映像が美しいというだけではありません。当時の価値観や、結婚に対する考え方、身分のとらえ方などについても知ることができますし、なによりも私にとって大きかったのは、リジーやジェーン達が示す家族への愛情の示し方、人に対する接し方がいつでも温かいことです。自分の家族に対してあんなまなざしを向けていただろうか?自らを省みて反省することしきりです。ともあれ、古いからといって喰わず嫌いにならずにぜひ見てみてください。今のどれもにたような話のドラマに飽きてしまっている人必見です。
●アリーmy Love ファースト・シーズン DVD-BOX
・「笑って笑って、共感して、落とす?!」
一時期、本当に流行りましたね。上昇志向のキャリアパスを思い描く人にとって、努力して努力して努力してきたのにいまいち幸せになれないという思い・・・ってあると思います。それを変わった登場人物やちょっと無さそうなストーリーの中でコメディタッチで描き、急にコメディの世界から私たちの現実の世界と共通項を持つシリアスな場面に引き戻して"本音"の言葉を語る。コメディとシリアスを絶妙に取り混ぜて、笑わせて笑わせて泣かす?・・・。現実世界で感じる多くのごった煮の矛盾との格闘の中での一服の清涼剤として、今でも面白いものと思います。アリーはその物語に出てくる名言?でも有名になりました。Love, it's an equation. A "me", a "you", derives a "we".好きな言葉の一つです。
・「切ない気持ちに共感できます!」
前に2度程みていたのですが、また見たくなり購入。アリーの性格とは自分は全然違うのですが、恋愛面で共感できる事が多く、最後に流れるBGMが話しの内容とマッチしていてちょっぴり切なくなります。日本の恋愛テレビドラマがつまらないとおもっている方にお勧めです。
・「予想外にはまりました。」
1〜5シーズンがお手ごろ価格だったため、英語リスニング学習のために購入。あまり期待せずに見始めました。ベースはコメディなのでクスッとかアハハとさせられますが、意外と深くて考えさせられたりジーンときたり。登場人物に愛着がわき、仕事終わってから毎晩1話ずつ見るのが楽しみで仕方ありません。字幕も吹替もどっちも良さがあります。今ではすっかりはまって良い買い物をしたと満足しています。オススメです。
・「楽しい哲学書。」
アリーは、全シーズン見たけど、この「1」が一番完成度が高いと感じる。男が女性をいやらしく眺めるが如く女が男性をいやらしく眺めたら、どんな感じになるか。男女の違いを見事に描いている。スペシャルとしてディスク6に加えられた深刻な刑事事件は、全体的に軽くて楽しい物語に対して、良きスパイスの役割を果たしている。
・「本音のドラマ」
美人で頭が良くて、それでも純粋で一生懸命に生きてるかわいい女性弁護士アリーの物語。未だに忘れられない元彼と同じ職場で働くことになって大変。アメリカ社会に根付く建前や本音が、コメディータッチで見られます。最高のドラマが、コンパクトのDVDセットでリリースされて嬉しい!さっそく予約!
・「頑張っている女の子へお薦め!!」
本当に私の大好きな映画の一つです。エル(主人公)が大好きだった男性に振られてから、自分の「価値」を示すために日々奮闘し、そして鼻を明かしていくそのガッツな姿勢はすがすがしいほどです。エルの頑張りぬくその勢いと姿勢に、絶対勇気付けられます。私自身、受験やレポートで疲れ果てているときには、この映画を必ず見て気合を入れなおします。
ちなみにエルの奮闘法は、ひたすら「法」の道を究めていくこと。しかしそんな厳しい勉強の合間にも、美のための努力を惜しむことがありません。何種類ものエルが身に付ける服装や彼女の髪型なども、この映画を見る上で重要なポイントです。恋する女の子や、日々忙しく奮闘している女性陣へお薦めの一本です!
・「元気がでる女子のための映画」
大好きな映画。DVDを持っていて飽きるほど観ています。特に、「疲れてるな」とか「なんとなく元気がないな」という時にBGM替わりにつけちゃいます。アップテンポなバックミュージックと相まって、不思議な程元気がでてくるんですよ。ラブコメなんだけど、ラブとコメディのバランスが非常にいいと思う。話の展開もテンポがよく、見やすいと思います。それに、最後の展開はまさに胸すっきり。してやったりの気分に。これが気分すっきりする要因の一つかな(笑)
リースは所謂美人ではないけれど、とても魅力的な女性を演じています。キュートでおしゃれ、元気で優しい。賢くて、自分の考えを貫き通す強さも持っていて。見習いたい要素がいっぱいのエル。お洋服は正直おしゃれかどうか結構評価が分かれるところだと思う。少なくとも私は全身ピンクのコーディネートはしないし(笑)でもかわいいんです。西海岸のポップでカジュアルな服からスーツまで、ありきたりな着方はしていないし、チョイスにもエルらしさを感じる。流行ばかり追いかけてしまい、自分色をだせない人は参考になるのでは。メイクもすごく可愛いので参考になります。何せスティラとコラボレートしてコスメを出してるくらいですからね。(限定なので今は販売してません)
この映画は脇役も個性的な人が多くて印象に残ります。私はエルの友人、マーゴット(金髪の方)の大げさな感じがすごく好き。
ちょっとブロンドが羨ましくなってしまったりしますが、自分らしく頑張ろうという気にさせてくれる映画です。DVD特典も裏事情が分かったりして面白いし、本当に買ってよかったなあと1番思っている作品。ただし、男性が楽しめるものかどうかは・・・?です。
・「こんな生き方をしてみたい」
リーズ・ウィザースプーンの放つコケティッシュな可愛らしさと、特有の力強さを存分に楽しめる映画です。サクセスストーリーなのだけれども、これほど自分が勇気付けられる映画もそう多くはないはず。いつの間にか彼女の考え方、生きざまを自分を当てはめてしまいます。
「なりたい」ではなく「なる」と考えることが大切。一つのことを極めれば、また違うゴールが見えてくる。人生を考えさせられます。洋の東西を問わず、カリスマとはこんな人間なんですね。
・「元気になれます」
とにかくかわいい服、靴、グッズが沢山出てくるので、観てておもしろいです。内容も軽そうな女の子が物事を真剣に取り組んだり、がんばって成功していく姿がすごくいいです。元気がない時に観る・・・不思議と「元気」が出るんです。不思議ですけど、私の元気回復DVDです。
・「予想以上の良作☆」
ただのブロンドコメディーとあなどることなかれ。リーズ・ウィザースプーン演ずるエルが最高に素敵!です。ブランド大好きなお嬢様という設定が全く嫌味じゃない。見ているうちに、エルを応援したくなっちゃいます。青春モノでも、恋愛モノでもない、誰もが楽しめるクオリティーの高い作品だと思います!
ちなみに2もありますが、ストーリーのテンポのよさは断然こっちかな、と思いました。
・「パワーアップ!」
前作も絶賛していましたが、今回も元気なエルが画面いっぱいに表現されています。今回は弁護士になってからのお話ですが、弁護士としてではなくワシントンDCに乗り込んだ!!(詳細はDVDを見てくださいね)
化粧品のアレルギー実験に使われる犬たちを守る為に立ち上がるのですが、普通の人ではここまで出来ないという現実を忘れさせてくれるくらいエルのかわいさと元気にのめり込みました。また次の映画もあるんじゃないかと思わせる終わり方で、次回も楽しみになっています。前作を超えるパワーとピンク・ピンクさが明るい気持ちにさせてくれました♪
・「エル+ブルーザー!大好きっ!」
やっぱり、キューティブロンドはいい!1+2も両方いい!落ち込んだり、元気がない時、この映画を観れは大抵の悩みは解消されちゃいます!とにかく、楽しく美しく人生をおうかしているエルに元気を沢山もらっちゃおう!
・「☆心もHAPPYに☆」
主人公のエルの行動力には脱帽ですっ。今度は仕事場でも、持ち前の明るいPINKな心で人々を巻き込んでいきます♪見ているとこっちまで元気になっちゃう作品です。キューティーブロンド1・2どちらも私は大好きです☆もう何度も何度も見ちゃいます♪その度に、エルに元気をもらい、今日もガンバロ♪って気分にさせられます。
それに、女の子らしくいたいってオシャレの参考にもなりますよ♪女の子なら、あのくらい可愛い洋服着てみたいものです☆
・「エル・パワー全開!」
1もかなり良く、2もかなり好きです。2はかなり現実から外れてしまった感がありましたが、とても元気の出る話です。ファッションも可愛いし、くじけても周りの励ましなどで頑張って道を切り開いていくエルが大好きです。1を見てから2を見たほうが、私は分かりやすくて良いと思います。
・「女の子のきらきらパワー炸裂!」
前作から女の子のキラキラパワー全開のエルが今回も見ている人を爽快な気分にさせてくれて本当に元気の出る映画です。彼女のファッションや周りの人のファッション、そして犬好きな人は犬のファッションまで一つも見逃したくない!エルのまわりの女の子達もとても元気で楽しくて。ずーと笑っていられる!見る人を元気にしちゃう!そんなビタミン剤のような映画です。
・「洋書に挑戦したい方にも最適です。」
この本は実際の新聞に掲載されていたエッセイ集のようなものなのでひとつひとつが短くどこから読んでもいいという気楽さがある。また口語的なカジュアルな表現がおおく、活きた英語にふれらるのでとてもおもしろかった。内容はもちろんのこと文章の語り口もいきいきとしていておもしろい。
・「Sex and the Cityの原作です。」
ニューヨークを舞台に、恋に仕事に奮闘する4人のシングル・ウーマンの生活が赤裸々に綴られた超人気ドラマ、Sex and the Cityの原作の和訳です。もちろん、ドラマSex and the Cityと同じ名前の人物が登場しますが、仕事や性格が完全に一致するわけではないため、ドラマのファンになり、?この本(原作)に出会った人は少々戸惑うかも知れません。原作は、ライターのキャリーが書くコラムが中心となって話が展開するのではなく、原作者キャンディスが友人達を集めて語らい、鋭い視点で観察し、書き留めた赤裸々な観察記録と言えるでしょう。内容は、ドラマで取り上げられたエピソードが中心ですが、登場人物が繰り広げるディスカッションは、ドラマ以上に盛り上がりをみせています。キャンディスのコラムを一冊の本にまとめあげた作品ということもあり、各エピソードが小さな章にわかれており、どこから読んでも話題についていけるのも魅力です。通勤電車やコーヒーショップで友達を待つ、ちょっとした時間に読むのにもってこいです。訳者である古屋美登里氏のセンスが光り、日本語でもおしゃれで辛辣な「生」のニューヨークを満喫できる作品に仕上がっています。
・「Coooool !!」
ニューヨークに住んでいた者として、かなり楽しめました。HBO(日本ではWOWWOW)のTVシリーズのカッコ良さは特筆に値しますが、原作もかなりイケてます。
自由な雰囲気、人生を楽しむ生き方。単なる「NYセックス事情」みたいなワイドショー的内容を遥かに超えた「NYKersの生き方」が描かれてます。女性に限らず、人生を解放させたい人すべてにお勧め。
・「ニューヨーク女性のSEX事情」
ニューヨークの女性達の全てがわかる最高の一冊でした。読み始めは驚く様なことがたくさんありましたが、女性なら誰でも<同感>出来るようなこともありました。大人の女性になるための一冊です!
・「うんいーぃ(^O^)/ 」
洋書買ってしまった映画もいーけどなかなか本もいい(^O^)/やっぱ英語の方が表現ストレートリアルオーバー海外のものは英語で読むべし☆☆
・「Crystal Kayは歌上手いですね(^-^)」
この曲でブレイクした彼女ですが、歌唱力はなかなかのもんです。 最近のケミストリーとのコラボもグッドですね。 この曲はミディアムテンポの口ずさみやすい名曲です。 ボクの娘や息子も大好きで、それぞれのMDに録音させられました。 次の曲も期待大です
・「たいせつなもの」
「心から心から思う 君が大切なものはなんですか?」このサビがすごく心に響いてきた。
自分の人生で何が一番たいせつなのかと考えてみても、やっぱり答えはでません!すごく難しいと思う。お金も大事だし、かといってそれだけじゃ生きれない。お金だけあっても意味ないし、人と心から信頼しあって生きていくことも大切な気がする。
ドラマの内容にもすごくマッチしていていいと思う。「恋におちたら」というタイトルどおり、恋したときの気持ちがたくさん歌詞にちりばめられていて好き。
曲もセンスがあるし、耳に残ると思う。とにかく好きな曲です!!
・「Kissに続き」
前作のKissに続きおススメです。
バラードまでいかず、ミディアムテンポのナンバーで、だけどモタモタ感がない。ピュアさと爽やかさが共存した、とても清々しい曲です。
聴き始めは違和感なく、同時に、ぐっとひきつけられるものではないように感じるのですが、サビになった途端に一気にこの曲の世界に引き込まれます。そこから後は詞もどんどん心に訴えかけてきます。
恋愛の純粋さを重くならずうたった名曲。1度目より2度目、2度目より3度目と回を増すごとに、大切な恋の1ページのように聴く人の心に染み込んでくる歌です。
・「クリちゃんの歌の中でイチバン好きです♪」
もともとドラマを拝見させていただいてるんですけど、最後のEDで「クリスタル・ケイが主題歌なんだ~」と思ってたんですけど、毎週聴いてるとどんどん耳に残って。。。クリちゃんの独特の透き通った声がさわやかでやさしいメロディラインに妙にマッチして最高です。最近はシングル買いしてないけど、この曲はシングルでも買おうかな?と思う作品でした。ちなみにタイトルは「恋におちたら」ですが、恋愛中の方はもちろん、そうじゃない方は「応援ソング」として聴いてみてはどうですか??クリちゃんのなかでイチバン好きになった歌です。ぜひ一聴を!
・「派手さはないけど聴きたくなる曲」
一言で言うとストレートな曲だからこそ、どこでも聴けて近くにあって欲しいと思える曲です恋ってものも悲しい事ばかりじゃないやっぱり人は恋に出会えるからこそ幸せを感じられる悲観より幸せ、そんな歌だからこそ惹かれるんだと感じる今、恋を感じてる人はこの歌が本当に心に来るんじゃないかな?とおもえる歌です
・「バラードもアップテンポも」
kissが聴きたくて購入しましたが、他の曲も粒ぞろいです。
CDは主に車の移動時間に聴きますが、Crystal Styleはずっと流していても飽きが来ず、どんな精神状態でも邪魔になりません。
シングルカットされているkissはもちろん、次のtearsもバラードの名曲。歌詞にもぜひ注目して聞いてみてください。
アップテンポ・バラードと程よく入っており、アップテンポな曲ではBaby Copがおもしろい楽曲になっています。
Crystal Kayを初めて買ってみたい、という人にはまずこの一枚からお勧めします。
・「今までとは違う」
今まで発売されていたアルバム、正直特にお気に入り!って感じでは在りませんでした。だけど今回のは本当に最高です!今までとは違う彼女の良さが全面に押し出されていて満足いく仕上がりになっていると思います。
バラードが好きって言う人にもリズム・ノリがいいのが好きって言う人にも両方お勧めな一枚になっていると思うので是非是非聞いてもらいたいです。
・「期待どおりでした(^^)」
こちらのレビューを拝見して購入を決めたのですが、本当にどの曲も良かったです。kissが聴きたくて買ったアルバムですが、flowerが日本語のみの歌詞でとてもしっとりした素敵な曲でした。どんな曲調の歌を歌っても、すべてハマってしまう彼女の実力は素晴らしいの一言です。
・「最高!」
クリスタルケイの最新アルバムCrystalStyle(クリスタイル)は、本当に良かったです。彼女のアルバムは常に進化し続けている感じがします。ジャンルも様々で、いろんな音が楽しめます。是非おすすめです。
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