「ヒョードル入場曲とこのUS盤の違い」「eRa」「ヒョードル選手入場曲」「ヨーロッパ的憂愁」「eRa[Enae Volare Mezzo]」
「久しぶりに…」「本当のビジュアルバンド」「ちょっと不満かな」「クイック"デュランデュラン"」
NO WAY OUT (CCCD) (詳細)
ZZ(アーティスト), SOTARO(その他), 813productions(その他)
「最高!」「ノゲイラ」
NYC Underground Party, Vol. 3 (詳細)
Louie DeVito(アーティスト)
「バンダレイシウバ」「sandstorm」「ヴァンダレイ・シウバ最高!」「シウバ最高!」「意外!」
Speed 2: Cruise Control: Original Motion Picture Soundtrack (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「saiko」
PUNK DRUNKER (詳細)
未来(HIDEKI)(アーティスト)
「五つ星」「いやいや」「PUNK DRUNKER」「いい☆」「いい サウンド!」
SCARY - Delete streamin' freq. from fear side - (詳細)
THE MAD CAPSULE MARKETS(アーティスト), TAKESHI UEDA(その他)
「PRIDE 五味隆典の入場テーマですね、」「ポチカ~☆」「SCARY!!」「疾走感がたまりません。」「やりましたねオマケ付き」
「三味線ってこんなにかっこよかった!」「☆すごい 感動☆」「上妻最高!!!」「違う世界」「何度聴いても飽きないでしょう。」
Hybrid Theory (詳細)
Linkin Park(アーティスト)
「2001年を代表する歴史的名盤」「エネルギッシュ!!」「バラードなし。ハードだけどメロディアス。」「のへビィロックブームを生み出した」「ロックを変えた。」
2002年韓日ワールドカップ・韓4強記念「赤い悪魔」公式応援歌アルバムCD~夢は叶う~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), パク・ヨンミ(アーティスト), ユン・ドヒョン・バンド(アーティスト), アン・チファンと自由(アーティスト), クライング・ナット(アーティスト), ソ・ムンタク(アーティスト), No Brain(アーティスト), バーニング・ヘップバーン(アーティスト), シン・ヘチョル(演奏), サムルノリ・ハヌリム芸術団(演奏)
「2002年韓日ワールドカップ・韓4強記念「赤い悪魔」公式応援歌アルバムCD~夢は叶う~」
PRIDE -Fighter Theme- (詳細)
BGM集(アーティスト), masamitsu nanbu(アーティスト), hiroo ikeda(アーティスト), naoya yoshida(アーティスト), 見良津健雄(アーティスト), genta(アーティスト)
「あと2,3曲ぐらい・・・。」「今となっては・・・」
UWF LEGEND (詳細)
プロレス(アーティスト)
「U.W.F.信者」「『Legend』」「ビバ!UWF」「田村サイコ−!!」「田村・冨宅ファン以外には薦めません」
ハード・トランス・レイヴ・ベスト・ミックスド・バイ・UTO (詳細)
オムニバス(アーティスト), ビーエム・ダブス・プレゼンツ・ミスター・ランブル FEAT.ブラストゥース・アンド・キー(アーティスト), アベル・ラモス(演奏), ティルマン・ウーマッハー・フィーチャリング・ピーター・リーズ(演奏), ヨマンダ VS DJ UTO(演奏), ATB(演奏), トランス・オールスターズ(演奏), プラスティック・エネミー(演奏), JFK(演奏), ロス・パブロス(演奏), ロン・ヴァン・デン・ベウケン(演奏)
「初トランスw」「珍しくお勧めなトランス!」「ハ-ドトランス☆」
プロレスQ (詳細)
プロレス(アーティスト), 奥村勇気(その他), BLOODS(演奏), ビッグ・シューター(演奏), OSAMU’S(演奏), サントラ(演奏), Y.Shimizu’s Babylon(演奏), ミノタウロス(演奏), 阪上登(演奏), ZERO ARMY(演奏), スリー・ベルズ・オーケストラ(演奏)
「パワーホール萌え」「プロレスQシリーズの記念すべき1作目」「なっ、なんじゃこりゃ~」「インディーファン必見!」
ペイント・ザ・スカイ ~ザ・ベスト・オブ・エンヤ (詳細)
エンヤ(アーティスト)
「遠く広く高く・・・」「いちばんのおすすめ」「星空の下で聞きたい」「癒しの女神!」「ベストアルバム」
The House of Groove (詳細)
Various Artists(アーティスト)
ローリング・ジェット・サンダー (詳細)
THE HIGH-LOWS(アーティスト), 真島昌利(その他), 甲本ヒロト(その他)
「ガタガタゴー!」「ロブスター幻の二枚目」
010 (詳細)
THE MAD CAPSULE MARKETS(アーティスト), KYONO(その他), TAKESHI UEDA(その他), Killing Joke(その他), J.MILES(その他)
「名盤です」「重すぎず軽すぎず」「カッコイイ の一言。」「MAD最高」「サイコー」
「B-DASH最高!!の一言」「これは発明だ」「やっほーぅい!!」「ノレる~」
押忍!番長 サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「いや、いいよこれも。」「お気に入り」「轟けDREAM」「押忍番長サントラ」「打ち手としての評価ですが・・・」
Serious Beats 46 (詳細)
Various Artists(アーティスト)
The Last Of The Mohicans: Original Motion Picture Soundtrack (詳細)
Trevor Jones(アーティスト), Randy Edelman(アーティスト)
「グレイシー一族」「グレイシー一族のテーマです、」
The Battle of Los Angeles (詳細)
Rage Against the Machine(アーティスト)
「アメリカの暗部」「最高にイカれてて、究極にパンク!!」「最高傑作?」「聴き易いアルバム」「このアルバムは。。。」
Methods of Mayhem (詳細)
Methods of Mayhem(アーティスト)
「これはイイ!!」「結果寂しい・・・・。」「ラップ好きは必聴ですよ!!」
PRIDE (詳細)
BGM集(アーティスト), 高梨康治(その他)
「盛り上がります!!」「最高!」「一日の始まりに」「皆さんのレビューの評価は正しい」「これは危険ですよ!」
●Era
・「ヒョードル入場曲とこのUS盤の違い」
~ヒョードル入場に実際に使われているバージョンは日本盤のイーラ[ボイス.オブ.ガイア]のアルバムです。現在販売されているUS盤との大きな違いは、ヒョードル入場バージョンの方が女性ボーカルが何フレーズか長いというのと、女性ボーカルの後にサビの部分に入らずストリングス(弦楽器)が入ります。さらに女性ボーカルが続き,サビの部~~分の男性コーラスが入ります。(US盤は女性ボーカルが短く弦楽器も入らないまま男性コーラスになり、そのまま男性ボーカルへと続きます)この違いをはっきり確かめるなら、ヒョードルが入場する時に流れてくる曲と,このUS盤を同時に流してみると分かると思います。曲自体は同じなので一見分かりにくいと思います。分かりやすく言うと入場に使用されているのは~~ロングバージョン?でしょう。US盤より1分程、演奏時間が長いです。あと日本盤とUS盤はジャケットは同じですが収録曲順が異なります。~
・「eRa」
非常によいです。ヒョードル入場曲やGETSRORTSのテーマソングがはいっていて、買ってそんしないです。
・「ヒョードル選手入場曲」
プライド選手の入場曲を集めで編集しようと思って探していました。5曲目の曲がプライドで活躍しているヒョードル選手の入場曲で最高にいい感じです。他の曲もロックやポップ系ではなくて芸術性が高い曲なので全体的な評価はいいです。お勧めです!
・「ヨーロッパ的憂愁」
どこか中世ヨーロッパ的な憂愁、宗教的荘重さを感じさせる、何とも不思議な音楽だ。重厚で暗鬱、劇的、神秘的、哲学的、思索的…などと書くと、プログレのようなものを思い浮かべるかもしれないが、Eraの場合はメロディアスで、曲も変化に富んでいるため、全く飽きさせない。
少なくとも、クラシック音楽の表層だけなぞったような、エニグマとかグレゴリアンのようなものよりは、ずっと深くヨーロッパのスピリットを感じられる。
・「eRa[Enae Volare Mezzo]」
この曲聴きたさに買ってみましたが他の曲もすばらすぃです。映画「おかしなおかしな訪問者」がきっかけで知りましたがいい曲です。
・「久しぶりに…」
先日久しぶりに来日して、すっかりおじさんになってしまっていたのを見て、ショックでしたが、このCDはひさしぶりに80年代へ戻らせてくれました。ニューロマンティックの走りで、フリルつきブラウスを着て、唄っていたすがたが、目にうかんでくる、そんな1枚です。
・「本当のビジュアルバンド」
☆日本では、バカな格好をして若い女の子達にウケるのが「ビジュアル系」だと思われているようですが、世界的に音楽活動にビジュアル的なメディアを有効に取り入れ、プロモーションしたグループがこの「DURAN DURAN」。80年代に「ビジュアル系」と呼ばれたグループです。そして、中高生などがよく数学の2乗という表現を用いて、「わくわく」を「わく2 」とか、「ドキドキ」を「ドキ2 」などと表記していますが、実は、その先駆けになったのもこの「DURAN DURAN」。「DURAN2 」をトレードマークにしていたのです。まあ、それはともかくとして、音楽的も大変個性的なものを作り出しています。特に、印象的なギターのフレーズ。無機質な繰り返しのフレーズがバッキングされ、爽快なサウンドが作られています。〈02:REFLEX〉、〈10:UNION OF THE SNAKE〉他、Duran Duranの世界がたっぷりと味わえます。
・「ちょっと不満かな」
デュラン・デュランを初めて聴く人には最適のベスト盤だと思います。ただ気になったのは「セイヴ・ア・プレイヤー」が編集されていて、オリジナルヴァージョンと違い、曲が短くカットされています。歌詞を見ながら聴いていたら急に数行飛んでしまいました。最初、USシングルヴァージョンって何なのかな?と思っていましたが、できればオリジナルヴァージョンで収録して欲しかった。他にも「リオ」がオリジナルと違ってフェイドアウトが早いのが気になりました。以上のことがなければ星5つだけに残念です。
・「クイック"デュランデュラン"」
80sのムーブメントの1つ、ネオロマンティクスの雄として出発したバンドですが、ただのアイシャドウ塗り塗り美形アイドル??路線で終わらず、ロックバンドとして数々のヒット(全米1位も!)を飛ばした実力派でもあります。実は、初期のヒット以外はリアルタイムで聴いていなかったのですが、こうやってベスト盤で聞くと、最初のメンバーチェンジ以降は、随分と初期のバンド色を払拭しようとしているのが分かり、興味深いですね。"RIO"、"Hungry Like the Wolf"..いや懐かしいです。次のベスト盤が出る頃には、また新たな変化を見せてくれるかも知れませんね。
・「最高!」
買ってよかった!一つの曲をRIMIXしたのがいっぱい入ってて、3曲目にはノゲイラの入場曲があって・・・とにかくこれは買いです!
・「ノゲイラ」
プライド選手の入場曲を集めようと思ってノゲイラ選手の入場曲が入っているこのCDを買いました。ノゲイラファンにはたまらないと思います。ただ他の曲が今ひとつなので5つ星まではいきませんでした。
●NYC Underground Party, Vol. 3
・「バンダレイシウバ」
プライドで活躍しいるバンダレイシウバ選手の入場曲「Sandstorm」が最高にいいですね。阪神の金本選手もバンダレイにあこがれて使用しています。サイバートランスが好きな人なら全曲いいですよ!
・「sandstorm」
PRIDEの英雄・ヴァンダレイ・シウバの入場曲である、sandstormが欲しくて購入しました。サイバートランスが鳴り響き、とてもエネルギッシュな曲で、全身にエネルギーが充電されるようでした。
他の曲もなかなか良く、個人的には1曲目の『I turn to you』4曲目の『Kernkraft400』10曲目の『Outa Space』がオススメです。
・「ヴァンダレイ・シウバ最高!」
モチベーションが下がっている時にオススメです。ジムに行く前に聞いたり、目を覚ましたい時に聞いたりしています。「Sandstorm」を聴いていると、シウバが手をこねくり回しながら、リングに向かっていく姿を思い出してしまいます。
・「シウバ最高!」
sandstorm最高!
・「意外!」
届きました。SANDSTORM最高!って、シウバの入場って曲の途中からだったのですね。最初あれ?と思ったのですが2分30秒過ぎから聞き覚えのあるフレーズになってホっとしました(笑)
●Speed 2: Cruise Control: Original Motion Picture Soundtrack
・「saiko」
saiko
・「五つ星」
SIAM SHADEの解散後、表記を「栄喜」改め「未来」とし、Pat Torpey(ex.MR.BIG)ら豪華なメンバーをサポートとして迎えた、ソロ活動後初のミニ・アルバム。未来らしいハードかつメロディアスな音楽性は健在で、また、要所要所にラップの要素も取り入れられているこの作品は、彼の新しい一面を見る事ができるのでは。また、SIAM SHADE時代に書かれたというポップな「声に...」や、バラード曲「マーマレード」も収録されています。ロック一辺倒で無く聴きやすい為、繰り返し聞いても飽きないと思います。英詞も多く、初めて聴く人は洋楽と間違えてしまうかもしれない程カッコイイです。洋楽好きな人や、日本のロックシーンに物足りなさを感じている
・「いやいや」
全曲とも最高でした!!正直PRIDEの吉田選手の入場曲を探してて見つけたのですが、「The secret」ももちろん、他の曲も全部良かったです!
・「PUNK DRUNKER」
自分は吉田の入場曲のためだけにこのCDを買いました。正直それ以外の曲は魅力を感じませんでした。The secretを聞けただけで大満足です。
・「いい☆」
やっぱし栄喜の声っていいよ★声に…とマーマレードが好き★
・「いい サウンド!」
私はSIAMSHADEが大好きだ、そしてこのアルバムがとってもすごいだったよ。
●SCARY - Delete streamin' freq. from fear side -
・「PRIDE 五味隆典の入場テーマですね、」
本人曰く、これからスーパースターを目指すという現在PRIDE無敗の猛者、五味隆典の入場テーマ曲、元気が出ます、ここ一発!という勢いがあって実によし、ただし車で聞くのはアクセル踏み込みすぎる可能性ありなので要注意、
・「ポチカ~☆」
CMにも使用されていますし、マッドを知らない方でもすごく聞きやすいのでは、という印象です。サビ部分もすごくポップな明るい感じですし(^^)こういう聞きやすいものも、私はキライじゃないです。確かに今回は重低音はあまり重視されてない印象を受けました。(だから聞きやすいというのもあるのかな?)
いつものプロモCGも、めちゃくちゃスピード感があって、とてもかっこよかったデス。個人的には、[MIDI SURF]から6年ぶりのポチカー付きが、何よりとってもうれしい☆(^^)
今回はいつもより数を作っているのか、まだまだ購入可能ですので、ぜひ買って、SCARYを聞きながらポチカーで遊んでみましょう。意外と楽しいですよ☆
彼らは曲だけでなくそれに付随する企画も含めて、[THE MAD CAPSULE MARKETS]なのでは。価格を高くふっかけてるわけでもないところがまたステキ。
・「SCARY!!」
スカ~リ~♪というイントロが思わず口ずさみたくなるマッドの曲の中でもポップな部類に入る曲です。パンクからデジタルロックに変遷してついにここまできたって感じですね。機械音とマッドサウンドが見事に融合した傑作だと思います。終盤の♪世界害悪が彼を殺した~あたりの疾走感はたまりません。
・「疾走感がたまりません。」
PRIDEライト級初代チャンピオン・五味隆典選手の入場曲で有名な曲ですよね。私はTHE MAD CAPSULE MARKETSの曲の中でもこの曲が一番好きです。パンク調の疾走感がたまりません。朝起きた時や、疲れた時、やる気が出ない日など、エネルギーを得たいときにいつも聴いています。
・「やりましたねオマケ付き」
この手のバンドには、オマケなんて不要!音で勝負して欲しいですね。昔の攻撃的グレッシヴなグルーヴ!ファンはそれを待っているのでは?
・「三味線ってこんなにかっこよかった!」
三曲目の遊をFMできいて、耳からはなれなくて注文しました。三味線って、こんなにかっこよかったのか!!!と新鮮な感動を覚えました。これからの活躍に期待大です。つぎのアルバムが待ち遠しいです。
・「☆すごい 感動☆」
トヨタのCMで見て、ドキッとしました。それですぐに本とCDを購入したのですが、感動しまくりました。本もCDも一生大事にしようと思ったくらいです。これがきっかけで、私は津軽三味線を習い始めました。CDと本の両方を持っていた方が、お互いの良さがわかりますよ。
・「上妻最高!!!」
上妻さんのコンサートに行った帰りに即買いました!!三味線は今までじっくり聞く機会がなかったのですが、こんなにいいものだとは思いませんでした。三味線だけでひいている「津軽よされ節」もすごくいいですが、オリジナルの「ユウ」は心地いいリズムの曲で、三味線の違った面の魅力を聞かせてくれます!!
・「違う世界」
普通、じょんがらと聞けば、伝統音楽と見られて、「何か古臭い・・」と感じるかもしれませんが、上妻さんの曲は違います・・
じょんがらにシンセサイザーを加え、ビートに和太鼓を用いテンポを生み、新しい世界が生まれてます。
伝統的な曲よりもオリジナルの曲がやはり素晴らしいです。01.風
ローテンポでじょんがらの響きに切なさを感じ無常観を表現、03.游ハイテンポでじょんがら本来の美しいリズム、シンセとのハーモニー和太鼓の芯まで響く心地よさを味わえます。
次のアルバムも期待してますです。ええ。
・「何度聴いても飽きないでしょう。」
実は購入する前に、こちらよりも新しい作品である「BEAMS AGATSUMAⅡ」と随分迷ったのですが、まずはこちらを買ってみて良かったと思います♪
特に#07「夕立」が私のお気に入りで、上妻さんの奏でる三味線の音は力強さとどことない切なさが織り交ざっているように感じられ、人生をしみじみ振り返るような作品だと思いました。
CDに挟まれている曲目紹介では、上妻さん自身のことばで書かれた曲に対するエピソードが記されており、不思議と彼を身近に感ることでしょう。
このCDには、上妻さんが作曲した現代風のオリジナル曲が5曲、津軽三味線といえば!というトラディッショナル(古典)曲が5曲収録されていますので、幅広い年代の方々に受け入れられる作品ではないかと思います。
いつもは洋楽のロック&ポップスやトランスを聴くことの多かった私ですが、これを機に音楽のジャンルが広がったことを嬉しく思っています。
・「2001年を代表する歴史的名盤」
はっきり言って、これはとんでもなく凄いアルバムだ。全くの無名バンドのメジャー・デビュー作で、これほどまでの衝撃と感動を覚えたのは、個人的にはGUNS 'N ROSESの『APPETITE FOR DISTRUCTION』('87) 以来である。或いはこのアルバムを手に取ったキッズ達の中に、約10年前にアメリカ全土を揺るがしたNIRVANAの『NEVER MIND』に行き場のない怒りと退屈をぶつけた世代と同様の熱狂を覚えている者がいたとしても全く不思議ではない。それほどまでにこのアルバムはハイ・クオリティで、エポック・メイキングな大傑作だ。レッチリ、KORN、レイジ、リンプ・・・とここ数年の間で飛躍的に成熟してきたラップ・メタル・シーンの1つの極みともとれるだろう。バンドの鍵を握っているのは、ヴォーカリストCHESTERの華があり感情表現に長けた美声と甘いマスク、彼と見事な掛け合いを見せるリーダー的存在のMC MIKE SHINODA、キレのあるスクラッチやセンス抜群の効果音で個々の楽曲をより魅力的に引き立てるDJ HAHNの3人だろう。彼等3人のプレイを中心として、これまでありそうでなかった「静」と「動」の間を瞬間的に移動しながら進行する、実に振れ幅が大きくダイナミックな音世界が作り上げられている。そして冒頭の"PAPERCUT"からラストの"PUSHING ME AWAY"まで(日本盤はボーナストラック2曲収録)、美メロと怒号が様々な形で行き交うこのアルバムにはドラマがある。曲順を変えたり、一曲だけ抜き出して聴くような行為がはばかられるほど、曲と曲が自然な形でつなぎ合わされ、アルバムがアルバムとして聴かれるべき必然性、或いは重要性をこれほどまでに主張している作品を私は他に知らない。兎に角、まだ聴いてない人は絶対聴いて下さい。2001年を代表する歴史的名盤です。
・「エネルギッシュ!!」
始め聞いたとき、うるさい曲だなぁと思っていましたが、だんだん曲の良さにわかっていきうるさい→エネルギッシュな曲に変わっていきました!このアルバムを出した時はまだデビュー時期だったと聞いて驚きました!私的にはアルバムの曲は全部好きです☆
・「バラードなし。ハードだけどメロディアス。」
アメリカ人の友人がいち押しと勧めてくれた。 彼は24歳 Godsmack好きの、今どきのハードロックファン。 私は 80's 世代なんで疑心半疑で買ったが、聞いて即お気に入りに。 メロディアスメタル&くどくないラップ。(全部分がラップではない) そのバランスが適度に調和されとてもよい。 TRACK #08 IN THE END は全米でジャンルを超え大ヒット。メタル系だけでなく、一般のFM曲でもよくかかるそうだ。 このアルバム全体を現す象徴的な曲。 01, 03, 05,12 と どれも良いが 11 CURE FOR THE ITCH のような INSTRUMENTALな曲も混ぜ込んであってかっこいい。
メタルファン、昔のハードロックファンだけでなく、ポップ、ラップファンも聞いてみることをお勧めします。新鮮に感じ、好きになるかも。
参考) 私はこんなの聞いてます JA RULE, BRANDY, WILL SMITH, JANET JACKSON, SOUL IV REAL THIRD EYE BLIND, ALANIS MORISSETTE, OASIS, HOLE, DEF LEPPARD, VAN HALEN, STEVE VAI, VERTICAL HORIZON JAY-Z, ASSANTE,
・「のへビィロックブームを生み出した」
現在のへビィロックブームを生み出した西海岸出身の怪物バンド。インダストリアルメタル、ニューエイブ、ヒップホップなどを取り入れた作風は、ジャンルという枠組みが意味を成さない完全なるオリジネーターである。デヴュー作である本作は世界中で600万枚のセールスを記録し、今だに売れ続けている。メンバー曰く、バンドを始めた切っ掛けは、ANTHRAXとPUBLIC ENEMYが共演したライブを見たからだという。他に影響を受けたバンドとしてSTONE TEMPLE PILOTS、ALICE IN CHAINS、INCUBUSからシンパシーを感じ、Prodigyのヒップホップ、テクノ、パンクを融合させるという手法や方向性に共感をしている。このバンドでは、MMANSONやSLIP KNOT等が叫んでいる、「殺せ!壊せ!」という短絡的な怒りを表現する歌詞は採用せず、個人が社会などに対し抱える問題やフラストレーションを、M・ShinodaのラップとC・Benningtonのヴォーカルの掛け合いでアグレッシブに表現している。あまりにも完璧すぎる本作は、21世紀を代表する名作として後世に名を残していく事だろう。余談だが、J・Hahnは将来、ガンダムになりたいらしい(馬鹿やねw)
・「ロックを変えた。」
今、ロックの世界で一番の影響力を持ち、他バンドの追随を許さないバンド。そんな彼らが世界に認識されるようになった1stアルバム『Hybrid Theory』。このバンドの特徴といえば、ツインヴォーカルであり、様々な音を使うと言う所。ミクスチャー・ロックという類だろうか。このアルバム捨て曲が無くて、洋楽を始めたい人、ロックのが好きな人など色々な人が聴ける作品となっている。個人的なオススメといえば(1)Papercut、(2)One Step Closer、(4)Points Of Authority、(5)Crawling、(8)In The Endあたり。ちなみに日本版には2曲のボーナストラックが入っている。
●2002年韓日ワールドカップ・韓4強記念「赤い悪魔」公式応援歌アルバムCD~夢は叶う~
・「2002年韓日ワールドカップ・韓4強記念「赤い悪魔」公式応援歌アルバムCD~夢は叶う~」
史上初の2ケ国共催の期待と不安、そして熱狂に始まり、予想外の展開に一喜一憂し、感動のうちに成功に終わった2002FIFA WORLDCUP KOREA/JAPAN。日本代表の16強入りにも大いに沸いたけれど、開催パートナーとしてセミファイナリストまでに粘りまくった韓国代表の大活躍にも深い感動を覚えたものです。そんな彼らを、スタジアムや街角を赤く染めて熱烈に支え、声を枯らし、そしてともに勝利を掴んだ「赤い悪魔(RedDevl)」。その雄叫びを、いま再び。01.Into The Arenaではいきなりスタジアムのヴォルテージが大炸裂!06.アリランや11.オー!必勝(ピルスン)コリアといった応援歌からバラード調やPOP調の歌、韓国民謡まで何でもアリ!の1枚。"12番目の太極戦士"の熱い想いがひしひし伝わってきて、コレを聴いたあなたもいつの間にか元気と勇気がついてること間違いなし(まさに「聴くキムチパワー」?)!
ちなみに僕は韓国で発売された同名アルバムも持ってますが、内容は全く同じながらもブックレットはこの日本発売版の方が開きやすくていいですね。あと、日本語訳も実にありがたい(欲を言うなら歌詞にルビも欲しかったかな)。さぁ、あなたもこのアルバムで"Fighting!!"
・「あと2,3曲ぐらい・・・。」
ヒュードルの入場曲、イーラのEnae Volare Mezzo。シウバの入場曲、DarudeのSandstorm。どちらも入ってないのは残念。桜庭の曲もRE-MIXバージョンではないし、このCD容量無駄使いしていると思う。
・「今となっては・・・」
すでに使われていない曲がほとんどです。これを聞いても、選手を連想することは難しい。選手を連想することが出来なければ、この手のCDにはあまり価値を見出せません。古きよき時代より“もっと古い”時代の産物といった感じです。最新版が発売されれば、それなりに売れるとは思いますが、いろいろ制約もあって難しいでしょう。結局、自分で編集して楽しむのが一番なのかもしれません。
・「U.W.F.信者」
UWFのメインテーマを始め、各曲はアレンジ版とかではなくオリジナル曲なので安心して聞けます。前田選手のCAPTURDを聞くとかつてのあの熱い思いが蘇ります。田村選手のFLAME OF MIBDはUインターやリングスなどでも記憶された方も多いかと思うので田村ファンも必聞!UWF信者だった人は絶対買いです。
・「『Legend』」
『あの頃』を体感した人たち、そして正に伝説と化した『あの頃』を感じ取りたい人たち。「UWFのテーマ」がその時代へとあなたを誘い、「CAPTURED」が時代のカリスマをあなたの心に呼び起こす。「TRANING MONTAGE」にはまだ新しい記憶が残ってはいるけれど、「ワルキューレの騎行」のあとは、<ああ、やっぱり『U』はもう今はないんだな...>。
しかーし!まだ『あの男』がいる!「FLAME OF MIND」を聞くことで、UWFとは単なる「Legend」ではなく今もなお時代に生き続ける「Living Legend」なんだ、ということをボクらに教えてくれる、そんな一枚です。
・「ビバ!UWF」
自分は高田、田村のテーマ曲欲しさに買いました。それだけで十分満足です。FLAME OF MIND最高です。
・「田村サイコ−!!」
お馴染みの1曲目、シビれる3曲目、圧巻の9曲目、なかでもやっぱり田村のテーマ曲は激情の旋律ですわ!!高田のテーマ曲と合わせて聴いていると、また高田の引退試合が蘇ります。数あるロッキーのサントラを使用する選手はたくさんいましたが、高田ほど自分のものにした選手はいないでしょう!男なら誰でも惚れます。。2曲目、前田のキャプチュ−ドはちょっと酷いと思います。オリジナルに程遠い・・あんなスカスカした曲はもう別物と捉えるべし。
・「田村・冨宅ファン以外には薦めません」
残念ながら、UWFメインテーマ・田村・冨宅以外はカバーです。すべてがオリジナルだと思って買うと悲しい思いをすることになります。
●ハード・トランス・レイヴ・ベスト・ミックスド・バイ・UTO
・「初トランスw」
プライドの美濃輪 育久 選手の入場テーマ 「One Minute In Heaven」が欲しくて買ったのですが、その他の曲もなかなか良かったです。
最初に聞いたから印象が強いのかも知れませんが1曲目「Posse」がかなり良い感じです^^
トランスって言うジャンルのCDは初めて買いましたがちょっと嵌りそうです。w
PCでエフェクトをかけて聞くとGoodです^^
・「珍しくお勧めなトランス!」
最近主流なノンストップREMIXです。
HardTranceいいですね~。前作2つを買っていない私にとって、とてもうれしいベスト。お勧めは[1]POSSEと[5]HARDER?!と[14]LOST IN LOVEと[15]NO HOUSEです。[8]TEARSなんかはセンチメンタル(お涙ちょうだい)な感じですね。でもいいと思いますよ。曲の順番とか、つなぎ目とか。
ジャケットは可愛くないけれど、内容は素晴らしい!TRANCE RAVEのマークのシールが封入されていました。歌詞カード(?)が曲名しかなくて寂しいけれど、それも許せるぐらい良いアルバムです。
・「ハ-ドトランス☆」
この作品は、かなり前に購入して、すごく良い作品で私が持ってる数々のトランスCDの中でも、お気に入りの一枚ですが、このサイトで、あまりに人気があるので久々に聴いてみましたが、やっぱ良いですね。曲も良い曲ばかりでトランス好きにはたまりません。今現在のトランスも素晴らしいですが、この作品は今聴いてもまったく色褪せてない。ある意味、すごい作品だと思います。
・「パワーホール萌え」
世代的にやはりあのへんたまりません。大昔、週刊プロレスの取材で作・編曲は異母犯抄ではなく異母犯妙(イボハンミョウ、作者が両生類が好きとかなんとか)の誤植だったことが突き止められていたけど、いったい何十年その誤植が守られ続けるのだろう(笑)。
・「プロレスQシリーズの記念すべき1作目」
プロレスQシリーズの記念すべき1作目はこれでもかの2枚組で発売されましたが、製作者もまさか後にこれ程のシリーズとなるとは予想出来なかったようで、内容はキングレコードが過去に発売してきたテーマ曲集のベストセレクションといった内容となっています。他社音源は2枚目のラストの「地獄へ堕ちろ!」のみです。特に1曲目の「阿修羅」を初めて聴いた方は一瞬、呆気に取られ、すぐに笑いがこみ上げてきたと思います。今となっては珍品以外の何物でもないですが、当時は阿修羅・原のテーマ曲として本当に使用されていた代物です。それから、現・岩手県会議員のザ・グレート・サスケ氏が歌唱している2枚目の3曲目「セパラドス」の高音部がとんでもないことになっているのも聞き物?か。2枚目の10曲目の「ジャイアント・プレス」は現在も大巨人レスラーのテーマ曲として重宝されています。もちろんオリジナル曲を収録しています。
・「なっ、なんじゃこりゃ~」
かなりのプロレス通を自認する私でも首をひねりたくなるような選曲の数々!「プロレスQ」のタイトルどおり、1曲1曲がかかるたびにまさにプロレスイントロクイズ状態(古館伊知郎風♪)。どことなくチープでレトロチックなディスコ風テクノ風サウンド満載で、プロレスに興味のない方でも十分楽しめる内容だと思います。
・「インディーファン必見!」
選手名の無いテーマ曲集だ。中のブックレットには誰のテーマかのヒントしか書いてないという前代未聞のテーマ曲集だ。
かなりのプロレスマニア向けで、インディーファンも満足する内容になっていると思う。自分は、あの長州力さんのパワーホールがお気に入りです。皆さんも、このCDでお気に入りの隠れテーマ曲を発見してみては?
・「遠く広く高く・・・」
ひとりの人間が作り出す音が重なることですばらしい広がりを見せる。「ちょっと音が欲しいなあ」というときにぴったり。何かをしていてもそれを妨げず、じっくり聴くならそれも良し。私の結婚式でも使いましたが特別なシーンでも◎。是非おためしあれ。
・「いちばんのおすすめ」
どれを購入しようか迷っている人はこれがいいと思う。その理由は3点。1。4枚のアルバムから選曲され、4枚組ベスト「Only Time」より値段も手ごろ。2。記載されてないけれど、日本盤にはBonus Track17「Oiche Chiun (Silent Night) 」(きよしこの夜)アイルランド語が入っていました。しかも私のはゴールド色のdiscです。3。5.オンリー・イフ/12.ペイント・ザ・スカイの2曲は、他のアルバムにはない新曲。
他にたとえようのない心地良い、最良の音楽。あまりに良いので秘密にしたいくらいです。
・「星空の下で聞きたい」
エンヤの大ヒット曲を集めたベスト版。POPなものから美しいヴォーカル、センスのあるインストゥルメンタルがもりだくさん。ここに収録されている「ブック・オブ・デイズ」はゲール語ではなく英語で歌われているもので、大人気。新曲「オンリー・イフ」はこれでもかというほど多重ヴォイスがつかわれていて、多分エンヤの曲の中で一番元気な曲だろう。
「ペイント・ザ・スカイ」はまさに星空をイメージさせる曲で、鐘のような音が美しく静寂の空間を醸し出している。エンヤ入門として最適の一品。
・「癒しの女神!」
子供に聴かせるために購入しましたが、さすがエンヤ。デビューアルバムから売れたいい曲が目白押しです。このアルバムに収録されているのがエンヤの全てとは言いませんが、エンヤならではの背中を押してくれる様な曲と、一緒に泣いてくれる様な曲がバランスよく入っています。その静かでいて荘厳な曲調は中世の騎士を連想する事でしょう。歌詞が解らなくても感覚で感じることができる素晴らしい一枚です。癒されたい人、世の中のお母さん、お奨めです。
・「ベストアルバム」
「ヒーリング(癒し系)」と言われているので、凡庸な「癒し系」のイメージが有りましたが、聴いてみたら全然違っていて良かったです。 普通の「癒し系音楽」はメランコリーな曲調で、聴いていると暗くて悲しくて鬱になって泣き出しそうになる曲ばかりですが、エンヤは寧ろ逆に沈んだ心を浮き上がらせてくれます。身体が浮き上がりそうな幻想的な浮遊感や開放感。 サンプリングや多重音声を駆使した音楽は完成度が高く、いかにもな「ヒーリング」やベタベタコテコテの「ケルト」ではない為、「ワールドミュージック」「ケルト」に興味が無い人や「ヒーリング」に関心を持たない人でも聴き易いです。 フォークのファンにお薦めします。エレクトロニカ/ハウス/テクノのファンでもイケるかもしれません。
シングルやアルバムを全部持っているコアなファンはどう思うかは知りませんが、今回初めて聴いた私は他のアルバムも聴いてみたくなりました。初心者にとっては良い入門編ではないかと思います。
・「ガタガタゴー!」
メインロブスターツアーの模様を収めたシングル。新曲にアルバム「ロブスター」でも人気の高い3曲が入っているだけあってボリューム満点。力強いドラムとキレのいいギターが興奮を呼ぶ1~2にギターのみの部分を心地よいピアノソロにアレンジされた3、ヒロトとマーシーのツインギターが熱い4などライブ感はバツグン。
不満があるとすれば4曲では物足りないという贅沢な悩みだけの一枚です。
・「ロブスター幻の二枚目」
表題曲もいいが何よりもカップリング三曲が良い!特に不死身のエレキマンと真夜中レーザーガンはアルバム収録のほうよりも数段勢いがあり、パワフルだ。純粋に五人の鳴らす音だけが鳴っているからだろう。
ロブスターの時のインタビューでヒロトが、「色んな肉付け(アレンジ)をしすぎたかもしれない。」と言っていた。もちろん彼はアルバムを気に入っていたそうだが、ロブスターの持つ、まるっきり素の五人で演奏した時に見えてくるもう一つの大切な面も聴いて欲しかったらしく、実際スタジオライブ盤もつけて二枚組で出す計画もあったそうだ。(マーシー曰く、レコード会社の事情でなくなったという)
カップリングにロブスターの代表曲三つがライブ録音で入っているのは彼らの「ライブ演奏した時に見えてくるロブスターのもう一つの面を聴いて欲しい」といった思いからだろう。つまりこれはレコード会社の事情で出せなかった幻の二枚目のかわりなのだ。二枚組みで出せなかった分シングルのカップリングに入れてロブスターの持つ二面性を伝えようとしたのだ。当時ライブに行けなかった人や後追いの人にはありがたい話だ。
いやはや、ハイロウズってなんておせっかいなバンドなんだろう。
●010
・「名盤です」
最初ジャケットを見た時何だこれ?って思ってCDを聞き始めたけど…徐々にハマっていきました。CHAOS STEPは海外でも人気の高い曲、Fly Highの疾走感丸出しの殺人チューン、rdmcの暴力的サウンドなど、どれをとっても素晴らしい。前作OSC=DISも名作ですが今作も引けをとらない出来栄えとなっています。システムコンフリクトを聞く前にこのCDを再生してみてください。
・「重すぎず軽すぎず」
彼らの世界進出を、自分にはでーんでんカンケーないクセに、ついついマジで誇りに思ってしまいそうになるくらい素晴らしいアルバムすね。
まず、モダンヘヴィネス系といっても過言ではないくらいズッシリサウンドのギターを、シツッコイ感じをもたせずに聴かす、押し引きの効いたそのアレンジが素晴らしい。
ある程度までは、適度に各楽曲に組み込まれた高速マシン・ビートのおかげである、と言えるだろうけど、それだけではない(ハズ)。
そして「オルァアアア!!」て感じの猪突型の部分はもう当然として、前作のGood Girlあたりで完全開花したキャッチー型の要素の、曲の中での絶妙な活かされ方が素晴らしい。(12)なんて
もう聴いててウキウキしてきちゃう。こんだけ音に重さ・ハゲシさのある楽曲でこれは特筆に価する点ですわな。
てことで、外国人のひとに「MCMってイイよね」と話をフラれたのにツいていけない、という状況にならないよう、早目に聴いときましょう。
・「カッコイイ の一言。」
THE MAD CAPSULE MARKETS 10作目のアルバムとなることからつけられた、010のタイトル。なんというか、とにかくカッコイイです。③CHAOS STEPは、ヴォーカルがひとつの楽器のよう。④GAGA LIFE.なんかは、ラガマフィンまで飛んできます。よくドラムの目立たないバンドというものがありますが、MADのドラムは前線。とにかく目立ってます。それと、バラードなど、心が洗われる音楽がありますが、このアルバムも、ある意味心が洗われます。洗い流されるという意味で。余計な考えなど全部吹っ飛んでいきますよ。
・「MAD最高」
マジ最高!!非の打ち所が無い。
・「サイコー」
カッコイイです!JAM!やBIT CRUSHERRRRなどの激しくてノれる曲もあって、雲、GOOD DAYで良さを実感。初めての人でもハマれます!
・「B-DASH最高!!の一言」
B-DASHの中でも大好きな曲揃いのCD。はっきりいってこれ買わなきゃB-DASHを聞いたとは言わせない1枚。「炎」の歌詞にはなにかじ~んと思わせてしまうようなところがあるかと思えば、「Water Pow」では、聞いた日から口ずさまないと気がすまないぐらいインパクト抜群のリズムと歌詞でますますB-DASHにはまってしまう。
B-DASHが知りたいならこれを買え!!
・「これは発明だ」
歌詞を「音」として鳴らすという大発明をしたB-DASH。もはやこのCDには「楽しさ」だけが詰まっている。葛藤、悲しみを表現する詞が無くても、音楽は成り立つんだ。
その上、メロディセンスの高さは驚きで、「RACE PROBLEM」の問答無用のハイパーなサウンドは口ずさみ、踊らずにはいられない。
曲数は少ないが、珠玉の名曲ぞろい。是非。
・「やっほーぅい!!」
Race Problemで彼らを知って一番好きな歌になっている。全体的にノリがよく、聴きやすい音楽。カッコイイし、ノリも良いし、買ってみても損は無いはず!!
・「ノレる~」
1曲目から最後まで全部好き☆車(ないけど・・・)でガンガンで聞きたい^^ノレる曲です☆
・「いや、いいよこれも。」
大都3枚目のCD!まだBIG3曲しか聴いたことが無いけど、展示会で録音して聞いてます。(雑音だらけ)(--;でもいい曲ですよ。姫の遺伝子をつぐ操びっぐ!ディスタンス殿の元気をもらってあまる金剛びっぐ!轟けドリーム!爺のクノイチ好きからマチコ好きへ!薫びっぐ!男の花道!特訓の曲もいいけど入ってるよね勿論。(あちゃ~あちゃ~)
・「お気に入り」
押忍番長ファンにとっては絶品ですまるでホールで聞いてるみたいな毎日聞いてます
・「轟けDREAM」
PRIDEの瀧本誠選手の入場曲です(冒頭のセリフはなし)。たまアリの会場で聞いて気に入ったので購入しました。この曲だけでも買いですが、他にもいい曲が揃っています。
・「押忍番長サントラ」
この値段でこの内容ならぜんぜん良いと思います。「吉宗」の時も思いましたが、パチスロの音楽にしては全然出来がいいと思いました。実機だとスピーカの関係(スーパーウーハーのせい)で音割れしてしまってますが、こうしてCDとして聴くととてもいいと思いました。マキシシングル的な感覚でBIGの曲を聴けるのではないか、と思います。轟けDream、Distance、共にBメロのメロディラインがいいですね。
・「打ち手としての評価ですが・・・」
まず、期待通りの内容だったというのが率直な感想です。特に1曲目!、鳥肌立つほどイイ!!。どことなくアジアンテイストではありますが、このような傾向が特訓Longとか裏番Mixにも見られるような。レビューを書く上で(恐らく)外す事が出来ないのが操BIGのDistanceだと思いますが、吉宗姫BIGを超えるものであると個人的には思っております。(まぁ比較するなと云われればそれはそれでごもっともなのですが・・・)グッと来させて笑わせて、それでしんみりとさせる吉宗のサントラ同様要所要所しっかり押さえた素晴らしい出来ではないでしょうか。独特の波の荒さゆえ、実機から遠ざかっている方も是非この独特の世界観を楽しまれては如何でしょうか。
●The Last Of The Mohicans: Original Motion Picture Soundtrack
・「グレイシー一族」
やっと見つけました。Fort Battleといえばヒクソンでしょう。この曲の為だけに買いました。損は絶対無いっす。迷わずおすすめ。
・「グレイシー一族のテーマです、」
メイン・タイトル曲がヒクソン・グレイシーが東京ドームで試合をしたときに入場曲として使用されて有名となりました。その後、グレイシー姓の選手がPrideなどに出場するさいにも使用されています、滅びゆくモヒカン族の悲哀を描いた本編にあわせたセンチメンタルな曲調が一度はまるとぬけだせないような魅力があります。
・「アメリカの暗部」
9・11当時アメリカ国内で自粛対象曲となったのはジョン・レノンの「イマジン」そしてRATM「全曲」。ブッシュ政権下ではテロリストの詩として規制の対象にされてきた。真実を謳い始めたとたん自由の名のもとに弾圧されたバンド、歪んだ強国アメリカが生んだ一点の曇りもない鋭いナイフのような存在。
・「最高にイカれてて、究極にパンク!!」
現時点で、ザックの在籍するレイジとしての最後のオリジナルアルバムということになる本作。「ポップになった」という意見をよく耳にするが、より曲が聞きやすくなったということだ。トム・モレロのギターは究極的に変態化し、ザックの怒りは英語が全く駄目な自分にもビンビン伝わってくる。『PRIDE』のテーマ曲『ゲリラ・ラジオ』や『マトリックス リローデッド』のエンディングにもなっている『カーム・ライク・ア・ボム』は耳にした人も多いハズだが、私は凄まじい疾走感の『スリープ・ナウ・イン・ザ・ファイアー』がフェイバリットだ。恐らく世界で最もパンクで危険なバンドの最高傑作であることは間違いない。
・「最高傑作?」
1st、2ndが好きな人には不評なアルバム。たしかに荒さがなくなり、ポップでキャッチーなメタルになってしまったが、トムの変態ギタープレイが炸裂しまくってて凄いことになっている。ヘヴィにうねるベースもカッコよく、ザックのラップも切れ味を増してたたみかけてくる。ラップメタルは彼らだけで十分です。
・「聴き易いアルバム」
RAGE AGAINST THE MACHINEのアルバムの中では、個人的にはこのアルバムが一番好きです。聴く回数も一番多いし。「激しさがなくなった」と一部の人達には不評のようですが、相変わらずベースはうなるしギターもトリッキーだしで、かっこいい楽曲が揃ってると思います。結構聴き易いので、いまだにドライブに爆音でかけてますね。ほとんどの曲が好きだけど、特にお勧めはM1,M2,M6,M11あたりかな。
・「このアルバムは。。。」
レイジのアルバムの中では最高傑作だと思う。聴いてないひとがうらやましい。あの感動を、衝撃をうけれるのだから。もはや人間業ではないギターと、ノリがいいボーカル。。。リンプ、コーンを聴いてていいな?って思うのならば、絶対このアルバムを聴いたほうがいいと思う。
レンタル屋で借りてみようかな?って思う人もいるだろうが、やめたほうがいい。借りてもすぐ買ってしまうだろう。意味がない。相当おすすめする。もはや名盤ではない、神盤だ。
・「これはイイ!!」
これはいいですよ!みなさん!聞くべし!リンプやらリルキムやらキッドロックやら、とにかく豪華!!とくに、1、4、7曲目が個人的には大好きです!
・「結果寂しい・・・・。」
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・「ラップ好きは必聴ですよ!!」
音楽性は、ロック調のラップって感じ?リンプとかとは全然違いますよ。ゲストがスゴイんです!リンプのフレッドに、キッド・ロックなど有名所満載!一度は聴いてみましょう!かっこよすぎ!重低音もいい感じ。
・「盛り上がります!!」
この曲はPRIDEのオープニングで出場選手紹介の時に使われている曲です。PRIDEを観たことがある方は分かると思いますが、「ダン!ダン!ダダン!!」ってやつです。私はこの選手紹介の時が一番興奮するので購入しましたが、やはりこの曲を聴くと盛り上がりますね。大会の前などに格闘技雑誌を読みながら聴けば、気持ちが高ぶるのは間違いないです。PRIDEファンであれば購入して損はありません。[8cmサイズのシングルCDです]
・「最高!」
トリビアの泉の「かぶと祭り」で使われていたのを聴いていて、衝動的に買ってしまいました!(^^; カブトムシの闘いがあんなにも熱くエキサイティングな闘いになったのはこの曲があってこそです。この曲を聴けば、アドレナリン20%増量は間違い無しです。
・「一日の始まりに」
目覚まし時計の代わりに、この曲をタイマーでセットしてみて下さい。間違いなく飛び起きますよ。私はいつも、この曲で起きてます。
・「皆さんのレビューの評価は正しい」
買って良かった!!前から欲しい、欲しいと思っていた曲がついに手に入ったって感じ。自分が地球人戦闘タイプだと思っている人はこの曲を聞く度に武者震いすることは間違いなしだね。PRIDEの試合のあった次の日に学校や会社に行く時にこれを聞きながら行くと歩き方がハイアングレイシーになってる怖れがあります。やたら手首をほぐしているかもしれません。格闘技好きのPRIDE好きの人で遮音部屋を持っている人は大音量でパワーアンプを使って、良いスピーカーを使って、聞いてください。そういう曲です。入っている曲は選手紹介の時の曲と試合が終わった時の曲の2曲です。試合に使われている時の音そのままに入っているので(変なアレンジなどはされていません。)自分は気に入っています。
・「これは危険ですよ!」
試聴が無かったので商品が届くまで心配でしたが、求めていた
♪ダンダンダダダン♪
の、メインテーマと試合終了後スグに流れる
♪ジャージャジャジャジャー♪
の、曲でした。これで予習復習バッチリ。脳みその中ではあの名場面が蘇る…。
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