チャーリーとチョコレート工場 特別版 (詳細)
ティム・バートン(監督), ジョニー・デップ(俳優), フレディー・ハイモア(俳優), デヴィッド・ケリー(俳優), ヘレナ・ボナム=カーター(俳優), クリストファー・リー(俳優), ロアルド・ダール(原著), ダニー・エルフマン(その他), ジョン・オーガスト(脚本)
「音楽、人物と背景の絶妙なバランスの良作◎」「Dark, Bitter & Sweet」「親子でじっくり見て欲しいです」「チョコの川や池はちょっと(笑)」「童話とかじゃなく...」
皇帝ペンギン プレミアム・エディション (詳細)
リュック・ジャケ(監督), ドキュメンタリー映画(俳優)
「可愛い姿と極寒の厳しい環境の対比」「ペンギンを見る目が変わります。男女のフレンチな出会いが見もの」「鳥好きな人にはたまらない映画」「厳しくも暖かい、そして全編が美しい南極の自然の映像のドキュメンタリー」「純粋なドキュメンタリー調だったら最高だったな〜」
スター・ウォーズ トリロジー リミテッド・エディション (初回限定生産) (詳細)
ジョージ・ルーカス(監督), アーヴィン・カーシュナー(監督), マーク・ハミル(俳優), ハリソン・フォード(俳優), キャリー・フィッシャー(俳優), リチャード・マーカンド(監督)
「こちらのほうが、断然お買い得!」「もう十分にモトはとりましたので・・・・。」「トリロジーを整理してみると…」「やはりSTAR WARSはスゴイ!!」「夢と感動の3部作」
SMAPとイッちゃった! SMAP SAMPLE TOUR 2005 (詳細)
SMAP(俳優)
「コンサート内容はもちろん、映像・音も最高でしょう!」「これぞエンターテインメント!」「元気が出ます♪」「隠しコマンドも 必見!!」「見なきゃ絶対損です!」
マダガスカル プレミアム・エディション "ペンギン大作戦"ディスク付 (初回限定生産) (詳細)
エリック・ダーネル(監督), トム・マクグラス(監督), ベン・スティラー(俳優), クリス・ロック(俳優), デイヴィッド・シュウィンマー(俳優), マーク・バートン(脚本), ビリー・フロリック(脚本)
「「ペンギン大作戦」に★5つ」「非常に楽しめる作品」「買って損なし! 」「有名人の声優としての力が凄い!」「♪踊るの好き好き♪(EDテーマより)」
ハウルの動く城 (詳細)
宮崎駿(監督), 倍賞千恵子(俳優), 木村拓哉(俳優), 美輪明宏(俳優), 我修院達也(俳優), 神木隆之介(俳優), 伊崎充則(俳優), ダイアナ・ウィン・ジョーンズ(原著)
「何色の扉を開けるかは自分で決められる!」「私は好きです」「ハウルの動く城〜」「不思議な魅力」「ハウルの動く城を観て」
海猿 UMIZARU EVOLUTION DVD-BOX (詳細)
伊藤英明(俳優), 加藤あい(俳優), 仲村トオル(俳優), 佐藤隆太(俳優), 佐藤仁美(俳優), 鈴木一真(俳優), 平山祐介(俳優), 夏八木勲(俳優), 佐藤秀峰(原著), 福田靖(脚本)
「海猿 UMIZARU EVOLUTION DVD-BOX」「永久保存版!素晴らしい海洋ドラマ!」「お前の生きざまを見せろ。」「『海猿』ならではの…。」「「バディ」という言葉に惹かれる。」
ap bank fes’05 (詳細)
Bank Band with Great Artists & Mr.Children(俳優)
「個人的には泣けました」「すごい・・・」「夏の日を思い出しました。」「とても良かった!」「他のアーティストにも目が向くようになった!」
メタリカ 真実の瞬間 スペシャル・コレクターズ・エディション (詳細)
ジョー・バーリンジャー(監督), ブルース・シノフスキー(監督), ジェームス・ヘットフィールド(俳優), ラーズ・ウルリッヒ(俳優), カーク・ハメット(俳優), ロバート・トゥルージロ(俳優)
「いや〜よかった。」「ファンならずとも必見」「ファンになった。」「ロック好きなら見るべし!」「めたりか」
「ちょっと高いですが」「中島美嘉の魅力にあふれた、質も量も納得の作品集」「ひたすら美。」「購入する楽しみを」「観て楽しむベスト!」
● 「スター・ウォーズ」エピソード1から3までを収録した3枚組DVD-BOXがお買得なプライスで新登場。
● スマ8
● 2005年 年間 (01‾12月)興行収入ランキング 01‾25
● 中島美嘉☆☆
● 〓★BEST◆ファンタジー/ヒューマン◆〓映画温泉300選より〓
● ロアルド・ダール:チョコレート工場、マチルダ(映画と小説)
● 珠玉の映画
● 何回も観たくなる
・「音楽、人物と背景の絶妙なバランスの良作◎」
子供向けと思って観ないのは勿体ない作品です。劇場へ3回見に行ってしまい、DVDも早々と予約してしまった作品です。ダールの原作のエッセンスにはとても忠実です。バートン監督いわく「台詞を足すときもいつもダールの小説の台詞とおなじ周波数にする必要がある」との言葉どおり。そこに、デップのエキセントリックな子供のようなしかし経営で成功した大人でもあって深みもあります。フレディ扮するチャーリーが工場へいくまで、工場のなかのできごと、追加エピソード..エンディングには一ひねりあって、ファンタジーとリアリティのバランスも絶妙です。とにかくキッチュなチョコレート工場と、貧しいけど暖かみのあるチャーリーの家、どちらも◎
メイキングではリスやウンパルンパの撮影秘話が。子供たちやおじいちゃんおばあちゃんの素顔も素敵でした。ダニーエルフマンの音楽作成エピソードもとても面白かったです。
・「Dark, Bitter & Sweet」
原作が児童文学であるこの作品を「子供向け」とも評する人もいます。しかし、随所に「大人向け」の楽しい仕掛けが凝らされていますよ。
まず、シニカルな笑い。道徳的メッセージ性が明確な一方、ティム・バートンならではのダークな味付けが、大人には堪りません。
次に、名作映画へのオマージュ。『バットマン』『シザー・ハンズ』『チャイルド・プレイ』『水着の女王』『サタディ・ナイト・フィーバー』『ベン・ハー』『アフリカの女王』『アダムス・ファミリー』『スター・ウォーズ』『2001年宇宙の旅』『モンスターズ・インク』等々、映画通の大人なら「あれだあれ!」(笑)と思い当たるシーンが満載。いくつ見つけられるかがお楽しみです。
そして、ウンパ・ルンパの多彩なミュージカル・シーン。ファンク、ロック、ヒッピー音楽など、60~70年代の音楽を知っている大人には、これまた「あれだあれ!」(笑)の連続です。ちなみに、前作は「ドナドナ」に似たメロディの歌で統一されていました。
さらに、原作の結末にひねりを加えたハッピー・エンディング。アダルト・チルドレンであるウォンカの再出発に、心癒される大人は多いと思います。
前作をミルク・チョコに例えるなら、この作品は薫り高いビター・チョコ。チョコレートをかじりながら、何度も鑑賞したくなる映画です。
・「親子でじっくり見て欲しいです」
皆さん評価がまちまちですが、私にとってこの映画は、じっくり考えさせられるお話でした。工場を訪れた親子たちは、皆それぞれ個性的で、難癖がある人達です。「こんなやついないって〜」とか思いながら最初は見てるのですが、ふと気がつけば、現代の子供たちそのものに見えてくるんです。あぁ、監督はこの映画で現代の親子を風刺したかったんだ・・・と感じました。だからこそ、チャーリー君の家族がとっても幸せだ、と思うんじゃないでしょうか。
まだ見ていない方も、すでに映画館で見ている方も、親子でいろいろ話しながら、一緒に見ることを強くお勧めします!
・「チョコの川や池はちょっと(笑)」
チャーリーのイイ子っぷりにメロメロになりました!その家族も貧しい生活を送る中でも愛情だけは失っていなく、家庭はこうあるべきだという理想像と思えるほど愛に溢れた人たちで前半から泣かされました。チャーリーみたいな初孫が欲しいと思えるほど!(笑)親子というものに憎悪しきったウォンカの悪質なイタズラに引くことなく最後まで付き合うチャーリーと爺さんの人の良さったらないですよ。
・「童話とかじゃなく...」
普通の笑いに飽きた人に特におすすめします。ティムバートン監督の感性ここに極まれり!子役達本人やその親が「ハリーポッター」クラスの良作に出演していると勘違いしていたら、、、とても酷な話ですが、それもまたこの作品っぽいシニカルな感じがします。ジョニーデップの魅力も最高です。ジャック船長も良かったけど、本作品のジョニーデップは過去最高に素敵でした。
悪趣味でブラックでシニカル。マーズアタックよりもエド・ウッドよりも面白いですよ(^^
・「可愛い姿と極寒の厳しい環境の対比」
大好きな映像です。ただ極地のペンギンを撮影しただけなのに、公開時も含めて、ここまで支持されたのは、ほかに何もないような極地の映像のすばらしさに加え、ナレーションなどで家族ストーリー風にした点ではないでしょうか。よく見れば、ペンギンも両足で直立して歩きます。首を下に向けて、子供と戯れる姿は、かわいらしいだけでなく、どこか人間的で、人間のナレーションがしっくり来ます。映像美と音で別の宇宙を見せるようなアート感覚のグランブルーなどよりも、キタキツネ物語や往年のディズニーの動物ドキュメンタリーに近い、ドラマ性のある作風です。こんな可愛い彼らが、凍り付くような南極のブリザードや、限られたえさ、様々な外敵――と戦う姿は、けなげで、最後には、その直立する勇姿に対して、「まさに皇帝」と称えたくなりました。
・「ペンギンを見る目が変わります。男女のフレンチな出会いが見もの」
かわいい、と感じるのは人間が勝手に思っているのであって、あの体型はマイナス40度に耐え、3ヶ月のあいだエサなしで卵を守り続けるためにあるということがよくわかりました。オスとメスが出会ったときのクチバシでのキッスがとてもロマンティックに、ちょっとエロティックに撮影されているところが、フランス映画だなと思いました。ディスカバリーチャネルだとこうはいかない。海にもぐればアザラシにおっかけられるし、陸にいるヒナはカモメにねらわれるし、数秒卵を足から落とせば凍りつき、寒さと餓えで倒れる。そんなことを毎年、死ぬまでやる姿を見ると、ちょっと仕事でいやなことがあったとか、なんでもないなと思いました。Let's face the music. やることをやるだけ。ペンギンは本当に偉い。
・「鳥好きな人にはたまらない映画」
ポスターのヒナの可愛さに誘惑されて見に行ったのですが予想を超えて良かったです。南極で生きる皇帝ペンギン達の姿がシビアに、詩情豊かに描かれています。取り方によっては野生の王国になりかねない作品をあそこまで、詩情豊かにしてしまうとは、さすがというか、フランス人の感性は凄いなと思いました。
特にペンギンの求愛のシーンは、まるで演技させてるんじゃないかと思うぐらい美しかったです。ペンギンのフォルムを辿るあの撮りかたが、物凄くエロティックで、これは子供向けじゃないよなと思いつつ見てました。
ナレーションに関しては、あまり評判よくないですが、私は結構好きで、しかも吹き替え版より字幕版の方がフランスらしい詩情に溢れてて好きだったりします。(微妙な違いですが)エミリー・シモンさんの音楽もよかったです。
それにしても、彼らの生きざまには本当に感動させられました。生きる。この当たり前の事が、一歩間違えれば当たり前でなくなる世界。それでも、卵とヒナを守るために黙々とブリザードに耐えるオス達の姿を見て生きるとはなんなのか、命を繋いで行くとはどういう事なのかを考えさせられました。なんか、人間なんかより、よほど立派に思えましたよ(笑)
・「厳しくも暖かい、そして全編が美しい南極の自然の映像のドキュメンタリー」
皇帝ペンギンの生態を南極の地で追ったフランスのドキュメンタリー。秋・ペンギン達は営巣地に向けて行進を続ける。そこでパートナーを見つける。妻達は、産卵を行うと再び海へ。夫は卵を守りながら、立ったまま2ヶ月、ひなが生まれるのを待ち続ける。やがて海へ向かった妻達がエサと共に営巣地に帰還し、再開を果たす。
水族館でみられるかわいい仕草や、ミサイルのような泳ぎだけからは想像も出来ないペンギン達の厳しいながらも、たくましい子育ての物語が描かれる。
ドキュメンタリーでありながら、様々なカットをうまく編集し、夫役、妻役、子役など複数の声優達が、ペンギン達の行動に、ペンギン達の思い・考えをアテレコすることで、ペンギン達のドラマを作り出している。そして、全編を通じて流れる静かな音楽。フランス語の優しいナレーション。次々と移り変わる南極の光景はとても美しく、誰もが感動できるだろう。
NHKのプラネットアースなどが好きな人にはお勧め。BD版などハイビジョン作品が登場したら、そちらでもみてみたい作品だ。
・「純粋なドキュメンタリー調だったら最高だったな〜」
とはいえ、セリフもさりげなく生態説明しているくらいなので気にならないレベル。ただ音楽は微妙な場面が多かったですけどね。それと皇帝ペンギン本編はもちろん良かったですが、同じくらい嬉しかったのが特典ディスク。これには南極の動物達のドキュメンタリーが豪華に収録されてるんですが、なかでもアデリーペンギンの綺麗な画像には感激しました。
買って損はしない作品だと思いますので、ペンギン好きな方はどうぞ。
●スター・ウォーズ トリロジー リミテッド・エディション (初回限定生産)
・「こちらのほうが、断然お買い得!」
スター・ウォーズ トリロジー DVD-BOXを急いで購入しましたが、特典ディスクがついていないだけで殆ど半額とはショックです。前者はパッケージもエンボス加工などで凝っていましたが、ライトファンは正直こちらで充分だと思います。もう少し待てば良かった…。
・「もう十分にモトはとりましたので・・・・。」
去年の9月にトリロジーボックスを速攻買いし、もう何回観たか忘れた程観まくったので十分にモトはとりました。
こんなに安売りして!などとセコいことを言うつもりは全くなし。
今回の経験を活かし?エピソード1~3の方はボックスセットが安く出るまで待ち。エピソード1~6までのボックスで出すのは勘弁してください。
・「トリロジーを整理してみると…」
★スター・ウォーズ トリロジー DVD-BOX デジタル修復&リマスターされたエピソード4、5、6、特典ディスクの4枚組
★スター・ウォーズ トリロジー リミテッド・エディション (初回限定生産) デジタル修復&リマスターされたエピソード4、5、6、特典ディスク無しの3枚組
★「スター・ウォーズ」トリロジー リミテッド・エディション 30周年記念特製缶BOX 初めて単品発売されたデジタル修復&リマスターエピソード4(劇場公開版ディスク付き)、 エピソード5(劇場公開版ディスク付き)、エピソード6(劇場公開版ディスク付き) の6枚組
★単品DVDでは、 エピソード1(特典ディスク付き)エピソード2(特典ディスク付き)エピソード3(特典ディスク付き)エピソード4(劇場公開版 付き)エピソード5(劇場公開版 付き)エピソード6(劇場公開版 付き)
★スター・ウォーズ トリロジー VHSビデオ エピソード4特別編 エピソード5特別編 エピソード6特別編(※フィナーレのアナキンは、最初の人で、差し替え無し)
・「やはりSTAR WARSはスゴイ!!」
4.5.6と始まり、1.2.3と、とうとう完結してしまいましたが、やっと全部揃い休みには観賞して居ました。で、気づいたのですが・・・6の最後のシーン!?アナキンのかんろく有るお顔・お姿が・・・ハンサムなアナキンに代わってました。さすがCGの上手い事、はやりジョージ・ルーカスだな!!又新たな感動に代わりましたよ!!STAR WARSはスゴイよ!!
・「夢と感動の3部作」
当時のSF映画としての技術的、時代的なハンディを差し引いてもこの3部作は見るものを圧倒し、感動させ、虜にしてしまう。様々な面での娯楽性を提供も兼ね備えている。哲学的にはルークのフォースなる目に見えない善の力への深い依存と信頼の学び。そしてSF映画として目を見張るのが妥協のないSFXへのこだわりと芸術性。ミレニアムファルコンなどの模型を持っているが、本当に一つ一つの船へのデザイン、ディテールへのこだわり、統一性がすばらしい。ストーリーやシナリオにも無理や矛盾が極めて少なく、本当に気持ちの入った俳優たちの迫真の演技にはついつい見入ってします。絶対にお勧めの3部作です。最近上映になった同じシリーズのエピソード1〜3を質的に芸術的にも圧倒的に上回る極上作品です。
●SMAPとイッちゃった! SMAP SAMPLE TOUR 2005
・「コンサート内容はもちろん、映像・音も最高でしょう!」
わたしは40歳前のおじさんですがこれはおすすめですね。今年初めてかみさんに同行しコンサートに行きました。時間を忘れとても楽しいひとときでした。歌、踊り、しゃべり、盛り上げ方、曲(過去のヒット曲多数)・・・。カツケンもあるし。 かみさんが持っているので前2作のDVDを見てますが、相対的にSMAPのコンサートDVDは映像、音とも他ミュージシャンのよりしっかりしていると思います。きちんとお金がかかっているんでしょう。映像はきれいでクリアですしカメラも多く会場全体の盛り上がりも伝わってきます。音も違いますね。同じ5.1chドルビーサラウンドでも違うということを実感します。大きな違いはリアの2chのスピーカからきっちり音がでます。むしろきっちり音がでないものが多いのでSMAPのが特別いいというほうがいいかもしれません。最近でもまだ2chステレオのコンサートDVDがありますがそれは論外ですね。今回のDVDの中身は知りませんが、この辺は前作同様きっちりやってくるでしょう。コンサート、DVDの作りともファン、ユーザのことを大事にしてくれる姿勢はいいですね。いつの間にか12月の発売を心待ちにしているおじさんでした。
・「これぞエンターテインメント!」
ジャニーズ系コンサートは1回も行ったことなくむしろ敬遠してたのですが、こちらのレビューの前評判の高さから買ってみました。
あーもう!言葉に言い表せません。ライブのSMAP、ものすごいカッコイイです。またセットにダンサーに演出に衣装、こんなにもーーのすごいお金かかってるコンサート、初めて見ました。最初DVDの値段も高いな〜と思っていましたが、値段分の価値あります。
ライブ時間もものすごく長くすべて見るといい意味で結構疲れますが(笑これを見ると、コンサートで国立競技場を満席にできるのは今の日本にはやっぱりSMAPしかいないと納得。
アルバム買ってないので知らない曲も多々ありましたが、ショーとしても十分楽しめました。口パクじゃないし、ダンスもすごい!この人たちはスゴイ人たちだったんだとSMAPの見方が変わりました。テレビだけだとわからないもんですね。SMAPちょっとでも好きなら買って損しないです。
・「元気が出ます♪」
SMAPと言えば、ライブが一番!!行った事のある方ならご理解いただけると思いますが(^^)ノ しかも毎年必ずsurpriseな仕掛けがあって、年々グレードアップしています。DVDも同じで、同じ3枚組でも前年とは違う趣向を凝らしてきます。ライブDVDなんていくつもあったって仕方がないという方もいますが、今回もSMAPは裏切りませんよ!まず、オープニングからビックリです!!まさか、あんなところから・・・そうきたかあっ!!
・「隠しコマンドも 必見!!」
待ちに待ったSMAPの LIVE DVD。毎年ライブに参加して クリスマス時期に発売されるDVDは 皆の楽しみではないでしょうか?今年は国立競技場での収録がほとんどです。ライブの臨場感を存分に楽しめると思います。
いろんなことで わたしたちファンを喜ばしてくれたり 驚かせてくれたりする SMAP・・・今年のDVには 隠しコマンドもあり 慎吾ちゃんのにくい演出に クスッと笑ってしまいました^^
皆さんも 隠しコマンド見つけて 楽しんでくださいね^^
・「見なきゃ絶対損です!」
もう、「SMAP最高!!」の一言に尽きます。初めて行ったコンサートだったんですが、SMAPのみんなとすごしたあの夢のような時間がこのDVDでまた味わえて、大満足!コンサートに行ったことのない人、このDVDを見るだけでも惚れること間違いなし!って感じです。隠し映像もあるから、これはもう見なきゃ損!!!
●マダガスカル プレミアム・エディション "ペンギン大作戦"ディスク付 (初回限定生産)
・「「ペンギン大作戦」に★5つ」
この「絵」があんまり好きじゃなかったのですが、飛行機の中で上映しているのを見て、思わず買ってしまいました。理由はもちろん「ペンギン大作戦」を見たいがために・・・。なので、どうせ買うなら少々高いですが、こちらを買うことをおすすめします!!
可愛く愛くるしいペンギンですが、それが計算されたものとは露知らず・・・。毒もありますが、愛嬌のあるこのペンギンたちは最高です。隊長のジョークも最高★日本語訳した方、凄いと思います。何度見ても笑えます。そしてツッコミたくなります。
本編は期待していなかったので、それなりに楽しめました。最初はキレイにブラッシングされて整っていたアレックスの「たて髪」が、漂流後はビミョーに荒れているトコなんか、細かいなぁ(当たり前かもしれませんが)と思わずにはいられませんでした。
それにしても、エンディングロールでかかる曲はぜひ日本語で聞いてください。インパクトあり過ぎて、頭の中でリピートしちゃいます。。。
・「非常に楽しめる作品」
誰と、どんなときに見ても楽しめる映画だと思います。声優陣もベン・スティラーなど豪華で、とっても新鮮な仕上がりです。見所は『踊るのスキスキ!』のダンスシーンと、ペンギンたちだと思います。あのキュートなペンギンたちには、思わず惚れ惚れしちゃいました。ペンギン大作戦も楽しみにしています。
・「買って損なし! 」
日本語吹き替えの方が楽しめるアニメというのも珍しい。そのくらい声優がはまってる。それが、本職の声優ではなく全員俳優とお笑いタレントなんだから、これはもう企画の勝利。
特にペンギンズの隊長役、アンタッチャブルの山崎。この人ほんとうに凄い。声優としての資質のほうが上かも。ただでさえ別に長編が作られちゃいそうな勢いの魅力にとんだペンギンズ。観てて誰が声を出してるんだろうと気になって仕方なかった。隊長サイコー。キツネザルの王様役を演った、おぎやはぎの小木も、地が出てて役柄にピッタリ。
話も面白い。大人も楽しめるけど小さい子供も楽しめる。ハッピーエンドなのかというと色々含みもあって、そうは言い切れないんだけど観てる人はハッピーになれるという、なかなかたいした映画です。これは。
・「有名人の声優としての力が凄い!」
CGアニメでここまで楽しめる映画は無いと思いますね・・・。とにかく、登場する動物達の動きが可愛いし、可笑しい。何気ない会話のシーンでも動きが活発でコミカル、しかも声優人が豪華。芸能人が声優をやるとなると、正直言ってそのキャラクターになりきれるかどうかだと思うんですが全部のキャラクターに声が完璧に合ってます。特にアンタッチャブルとおぎやはぎの声優の力は凄い。アンタッチャブルの山崎のペンギンの声は姿形、声もぴったりマッチしてます。主人公のライオン、アレックスを玉木 宏が演じてるんですが、これまた合ってます。
有名人がここまでアニメにマッチするなんて驚きました。とにかく可愛い、面白いので是非見てください。笑いっぱなしで面白いですよ。
・「♪踊るの好き好き♪(EDテーマより)」
ドリームワークス製作のCGアニメ、第3弾(のはず)。シュレックにてその実力は折り紙付きだったので、家族で劇場まで足を運び、かなり期待していたのですが十分に応えてくれる作品でした。マンハッタンの動物園で育った4匹の動物(ライオン・シマウマ・カバ・キリン)が主役。道徳的なお話なら、「都会の限られた空間でしか生活できない動物は可愛そう。大自然に帰してあげなくちゃ」ってのが定番なんでしょうが、これは違う。動物園の生活が大好き。大自然の厳しさなんて真っ平ゴメン。なるほど、人間も安定が保証された生活の方が望ましいように動物もそ~なのか、って思わず真剣に考えてしまう。そんな4匹の仲間たちを待ち受けていたのは,マダガスカル島でのサバイバル生活。そんな弱肉強食の世界において、やはり肉食獣であるライオンのアレックスは親友のシマウマ・マーティが「おいしそう」に見えてきてしまい、一人・・・いや一匹、思い悩み始める。この当り、静かなブームである絵本の「あらしのよるに」(天敵である狼と獲物であるはずのヤギが友達になってしまう感動の物語)がオーバーラップしてきてしまい、ど~なってしまうんだろうって笑い共にドキドキしてきます。結局、アレックスは「食欲」より「友情」が打ち勝つわけですが、実際問題、肉を食わんと腹は減る。その問題を解決したのが、我らが日本の誇るある食べ物だったというオチもなかなか秀逸。尺が短めだったので「え、もう終わり・・・」って子供も残念がっていましたが、老若男女が十分楽しめる出来に仕上げているのは、さすがドリームワークスと舌を巻きます。吹き替え陣がまた絶妙。文句のつけようなし(脇役?というか実際、陰の主役である4匹のペンギンはアンタッチャブルとおぎやはぎ、最高ですよ)
・「何色の扉を開けるかは自分で決められる!」
劇場に観にいきましたが、すごく好きになりました。今までの作風と全然違うと感じました!結局どの世界に行きたいか、とういのは何色のドアを開けるか、つまり自分がどんな気持ちで自分の人生の扉に手をかけるかなのだと思いました。
困難も喜びも全ては自分に与えられたもので、希望をもって生きる抜くことが大切です。自分を信じ、希望を信じ、前に進んでいくことが喜びをもたらすのではないでしょうか。ソフィーの呪いは、結局は自分自身で解くことが出来きました。自分の可能性を信じたとき、誰しもが魔法使いになることができるのです。
あなたにも私にも、魔法があります。何色の世界に行きたいかは、自分自身の心がきめるのです。自分の力を信じれば、魔法は起こります。
・「私は好きです」
「ハウル」の魅力って何なんでしょう?
宮崎監督の映画ということで、いろいろな意味で見る人に期待感や先入観を持たせてしまっているような気がしますが、私は単純に、「この物語すきだ」と思ってしまいました。 美しい絵? 独特の雰囲気? キャラクターの魅力? 分かりません。 ソフィーがハウルに手を取られ、流れるワルツの中、空中散歩をしたときから私も物語の世界に取り込まれてしまったのかも。 冷静に見ると、話に矛盾点があったり、ちょっと尻切れトンボだったり、いろいろ欠点はあります。 でも見終わったあとに「楽しかったな、私幸せだな」と思えたなら、それで十分です。
もちろん、宮崎映画なので単なるメルヘン作品ではありません。 戦争に対するメッセージ、自分に素直に生きること、人を愛すること、見る人がそれぞれ感じるテーマのようなものは詰められています。 でも、たまには、難しいことはちょっと脇において観てみてはどうでしょうか。
まだご覧になってない方、ぜひおうちのDVDで見てください。 そして、ソフィーやハウルたちと供にハウルの動く城に乗って旅に出ましょう。 旅の終わりに何を思うかはご覧になった皆さんの自由です。
・「ハウルの動く城〜」
宮崎駿監督作品。登場人物の個性がよく出ていて、宮崎監督らしさの溢れている作品です。この映画から平和の大切さや愛することが伝わってきました。いつもながら…宮崎監督はどうしてこんなに伝えるのが上手いんでしょうね?音楽も素晴らしかった。久石サンの音楽大好きです。和むし、何より映画をより楽しませてくれます。特に「人生のメリーゴーランド」は名曲です☆声優サンも豪華!!ハウルにはSMAPの木村拓哉サン。歌ってる時とはまた違う声を聴かせてくれます。生き生きとした登場人物が最後には素晴らしいHappy Endを迎えてくれるのは見ていて本当に感動します。さすが宮崎駿サン。ジブリの中でもかなりの大作!!だと思います。
・「不思議な魅力」
正直、不思議で掴みどころのない奇妙な作品でした。部分部分は簡単であるけれど、全体を通してみると非常に難解です。分かりやすい気軽なストーリーを求めて見ると、スッキリしなくて気分悪いかもしれません。でも、逆にそこが私には魅力に感じられました。、明らかに意図的としか思えない不可思議さ……思わずいろいろと考えて込んでしまいました。文学的というか詩的というか、キャラクターが魅力的でエンターテイメントっぽいけど扱う内容はエンターテイメントだけじゃないような。軽やかな反面、非常に重く、けれど快い。知らない言葉で歌を聞いているような、靄を抱えながら何度も繰り返し見てしまう……だからこそ、明確な答えを求めたがる人には受け入れられない作品なんでしょうね。いろいろ言いたいことはありますが、それさえもどうでもよくなるぐらいに私は好きです。
・「ハウルの動く城を観て」
私がスタジオジブリの作品を映画館で観賞したのは「もののけ姫」とこの作品で2つめになります。2つとも何の予備知識も無いままに拝見しました。ソフィーは童話や物語で特別な存在に選ばれる事の多い末妹や末弟の影に隠れる何の取柄も無い「長女」という存在でしかないのだと自分に言い聞かせながら生きる18歳の少女。一方強大な魔力を持ちながらも性格は弱虫で束縛を嫌い自由奔放を常とするがどこか虚無感を漂わす魔法使いのハウル。彼等が暮らす平穏な筈の世界は武器や兵器そして魔法を使用する血生臭い戦渦の渦に今まさに巻き込まれようとしている・・・けれどもこの作品の中には戦争の原因も何処と戦わなければいけないのかも出てはきませんし、様々な事柄についての「何故ならば」も語られる事は殆どありません。ですので観賞中も観賞後も疑問に思われる事が多々あるのも頷けます。けれども作中でソフィーが青年に対して本当の自分の気持ちを主張した後に言った
「年寄りのいいとこは失くすものが少ないことね」
この言葉を聞いた時、?の事柄について様々な想像を巡らしていた頭から別の場所、心の中へと言葉が浮かんで来たのです。「失くしたくないもの」を失くしてしまおうとしている少女と「失くしてしまったもの」を失くしたくないと思っている青年正反対の位置にいる2人が出会い、お互いの中に形は違えど同じものを求めているならばそこには恋が芽生え、そこから慈しみといとおしさが溢れれば愛が生まれる。それはあたかも自然の摂理のように。この作品は頭と心で考えながら観るよりも男性も女性もソフィーのような女性的、母性的感性で全てを受け止めて感じながら観た方がより楽しめるのかもしれません。「人は誰かの為に生きて初めて人間になれる」この言葉を久し振りに思い出した作品です。
・「海猿 UMIZARU EVOLUTION DVD-BOX」
テレビ版「海猿」も毎週見ていましたが、もう一度、感動を味わいたくてDVD-BOXを購入しました。DVD-BOXのほうは特別編集版となっていて、連続回の話が一つの話として一枚のDVDにまとまっており、画面サイズも映画と同じ、さらに、テレビ放映のときに「あのシーン、もうちょっとじっくりやって欲しかったな」と思ったところを補うように、テレビ未公開シーンが入っていて、5枚組のDVD、一枚、一枚が、まるで映画を一本見ているような充実度でした。テレビで毎週、海猿を見ていた方にこそ、「必見!」のDVDだと思います。特典映像も、笑えちゃう映像、なるほどと感心する映像が満載で、満足です。映画版「海猿2」がゴールデンウィークに公開されますが、それまで、じっくりとDVD版を味わいながら、続編の公開を待ちたいと思います。
・「永久保存版!素晴らしい海洋ドラマ!」
思い切って買ってよかったです。海猿2は米でリメイクのオファーがきているとか・・続編を願う声、大ですが、海保の全面協力、役者さんの確保、船舶、航空機など考えると難しいと思うので、このDVDは買いです。素晴らしい海洋風景も堪能でき、海猿ワールドにとっぷり浸れます。5枚のDVDを最初から見ていくと仙崎大輔(伊藤英明)が体も顔つきもたくまく成長していくのがよくわかります。先輩バデイ池澤(仲村トオル)勝田船長(夏八木)下川隊長(時任)そのほかの芸達者な方々をまた見れます。メイキングの特典映像も見逃せません。何度みても泣いてしまう、優れたTVドラマです。
・「お前の生きざまを見せろ。」
劇場版「海猿 ウミザル」の続編であるドラマ「海猿 UMIZARU EVOLUTION」は潜水士として活躍する主人公:仙崎大輔が成長する姿を描く。劇場版同様、海上保安庁の協力により画面いっぱいに迫力ある巡視船・航空機が広がりまずは単純にワクワクしてしまうだろう(笑)テレビドラマの中でこんなにもスケールが大きく、クオリティーの高いものは他に類を見ない。本作は新たに池澤真樹こと仲村トオルや下川いわおこと時任三郎など新しいキャラクターを迎えいっそう濃いものになっている。劇場版の質を落とさず、ドラマ版ならではの展開は素晴らしいとしか言いようがない。
2006年5月6日には劇場版2となる「LIMIT OF LOVE 海猿」が公開される。映画→連続ドラマ→映画という日本初のプロジェクトの完結(となっては寂しいが)こちらの方も楽しみである。大いに期待して良いと思う。
まずは劇場版を、そしてこの「海猿 UMIZARU EVOLUTION」を見てほしい。
・「『海猿』ならではの…。」
購入を迷っていたのですが、公開中の映画『LIMIT OF LOVE 海猿』を観て、たまらず購入!仙崎大輔の成長が見られます。
全11話を5枚のDVDにストーリーごとに収録されていて、それぞれが独立した作品のようでとっても見やすいです!特に3枚目&4枚目は涙ナシでは見られません!2枚目には時計の話など3話分入っています。
レンタルと違って特典ディスクが付いているのが最大の魅力です。キャストのオフショットや、クランクアップシーン、メイキングももちろん良いのですが、最大の特徴は海上保安庁の施設『海上防災基地』の内部の訓練施設や巡視船を見ることが出来ることだと思います。『海猿』ならではだと思います。
値段も安くなっているし買いのチャンスだと思います^^
・「「バディ」という言葉に惹かれる。」
私は原作漫画以来の大ファン、一方母はドラマ海猿をみてファンになり、親子二代にわたる海猿好きです。「海猿」に惹かれる理由を一言で現せと言われたら『バディ』という言葉だと思います。命を預け合うバディという存在。私自身の日常には海上保安官という職業とは無縁ですし、バディも聞き慣れない言葉。しかし、このドラマではそんな私には無縁と思える職業を題材にしながら私たちの日常で大切なものを教えてくれると思います。その大切な一つはバディではないかと思えるのです。なにも海難救助や潜水にのみ当てはまるのではなく、プライベートでの大切な人との存在もバディでありうる。人と人との結び付きそのものがバディになりうることが感じられます。例えば、このドラマにおいても、心配しながら帰りを待ち続ける家族との繋がりからも痛いほどそのことが伺えます。このドラマを観ていくと、我々がよく耳にする友情や愛情という言葉以上に、バディという言葉に暖かみと親しみ、重みが感じられます。題名にある「EVOLUTION」のように、仙崎達若い海上保安官が辛い経験を乗り越え、成長する一方で、脇から見守り支え続けるベテランの勝田船長や下川達も感化され、さらに魅力的な存在になっていくストーリーは必見です。そんな素晴らしいストーリーを作り上げる役者達もベストと思える方々ばかり。特に、下川隊長を演じる時任三郎さん、主人公のバディ池澤を演じる仲村トオルさんは最高です。あと個人的には吉岡を演じる佐藤隆太さんが印象深い。さらに、ドラマの良さを脇から支えているのがB'zが歌う主題歌でしょう。非常にドラマと合っています。魅力的な題材とストーリー、ベストなキャスト、ドラマの余韻をしっかりと残す主題歌、が三位一体となって素晴らしい作品になっています。時々また鑑賞して仙崎達に会いたくなる大変良いドラマです。
・「個人的には泣けました」
歌と歌の間にインタビューやオフショットなどが挟まれているとか演奏曲がかなり削られてるなどで音楽ソフトとして良くないって人もいると思います。その意見も分かるんですが、やっぱり環境問題などテーマのあるイベントだったのでこの編集で正解だと思います。それにそういう編集に不満のある人も見てるうちに環境や平和など大事だけど普段あまり深く考えないテーマに目を向かせたり、考えさせたり行動させたりなどなど何かを変えるきっかけとなる歌の力の素晴らしさに感動すると思います。たくさんのゲストのバックで演奏し、一緒に歌う櫻井さんはいい意味で力が抜けてリラックスした感じで見ていて幸せな気持ちになります。個人的には糸が泣けます。ベタだけど生きてるって素晴らしいなぁって思いました。
・「すごい・・・」
こんなに豪華なライブがあっていいのかと。真っ先にそう思いませんか??この豪華メンバーったら半端ないっすね〜!内容も実に素晴らしいです!
あたしが特に印象に残ったのは、「ハナミズキ」、「情熱の薔薇」、そして浜省さんの「家路」から「HERO」の流れですねーー。ハナミズキでは、この曲のよさを再確認しましたね。ほんといい曲。それに桜井さんの信じられない高音が聞けますし笑あと情熱の薔薇ではすごい熱い桜井さんが見れます!!サイコーです★
そしてなんといっても浜省!かっこよすぎる…。その後感動の涙を流しながら桜井さんが歌う「HERO」。これは涙なしでは見ていられません。
とにかく見るべきです!!!!
・「夏の日を思い出しました。」
発売日より早く、22日に届き、早速観ました。2日目の参加でしたが、自分の行っていない1・3日目の様子や、小林さん、桜井さんのインタビューだけではなくBANKBANDの人たちから観たfesの様子、リハーサル風景や舞台裏、ゲストの出演後の感想など、盛りだくさんでした。暑かったけどみんなで楽しんでいたんだなぁと、再確認しました。MCが少ない感じはしたけど、それは参加した人だけの特典のような気がするので、全部入っていないところが返ってよく思える編集でした。3枚組でこれは安いです!
・「とても良かった!」
産まれて初めて行ったライブでした絶対に忘れられないこの日にそっくりそのまま戻ったような気持ちになりました!HEROの桜井さんの涙にはもらい泣き。何よりも最後のto Uには感動しました。(早く帰らなくてはいけなかったので、当日は最後まで聴けなかったのです)内容も最高のDVDだと思います。私は今でもペットボトルの捨て方を続けています。ただのクセになりつつありますが、このフェスがなかったらペットボトルにもそこらのゴミにもきっと何も思わなかった。意味のあるライブだったと思います☆ぜひまた行きたーい!
・「他のアーティストにも目が向くようになった!」
ミスチルファンとしてDVDを観ましたが、ミスチルはもちろんのこと、よくは知らなかったアーティスト(特に印象的だったのは浜田省吾さんとGAKU-MCさん)の良さも感じることができる作りになっていました。DVDからでも伝わってくる何とも言えない優し〜く穏やか〜な雰囲気は、ぜひぜひいろんな方に味わってもらいたいと思います!!そして、一般の方のインタビューシーンにグッとくるのは私だけでしょうか・・・ 観てみてください。きっといいことあります☆
●メタリカ 真実の瞬間 スペシャル・コレクターズ・エディション
・「いや〜よかった。」
言われてた程ショッキング?な内容ではないですが、ドキュメント作品とすれば全然面白かった。(しかもメタルバンドのだからね)
ウサン臭いセラピストにも笑えますが、ジェイソンの間の悪さ&運の悪さ・・・。正直なほど生真面目な彼の行動が裏目にでるあたりが悲しい(笑)。
リフを必死で覚えるカーク、美術館でグラスを割るラーズ、見所満載です。
・「ファンならずとも必見」
いやぁ。面白かったです。ファンは必見ものでしょう。ジェイソン脱退からセラピストを雇い、いろいろな問題に直面し、St. Angerを完成させツアーに出るまでを映したドキュメンタリー。デイブとラーズの対話、脱退後のジェイソンの本音、喧嘩しまくるラーズとジェイムス他にも見所満載ですが、他の方も既に書いておられるので省略。劇場で既にご覧になられた方もいるでしょうが、メタリカメンバーや監督の音声解説非公開動画、バンドのPVなど本編以外にも見所満載。劇場で観た方はメンバーの解説を聞いて「ああ、このときコイツはこんなこと思ってたんだ」「えぇ、こんなときそんなことあったの?」など思うところが多々ありますので、是非DVDも購入することをお勧めします。このボリュームでこの値段は安い!!
・「ファンになった。」
彼氏が大ファンで去年映画館まで行って観ましたが私は10代でメタルは聴かなかったのでMETALLICAの存在を知らなかったのですが、映画観てから彼らの虜になってしまいました! そしてサマソニ前にDVDを買ってまた観ました☆DVDはゆっくりじっくり見れたからか途中涙してしまいました。そして娘のバレエ教室に迎えに行く姿には癒されました('ー`)
彼らの裏が見れるとってもィイDVDだと思います♪ 人間臭さがまたィイ!
この映画はまったく興味のなかった私をファンにさせちゃったこわぁーぃモンスターです( ^▽^)σ)‾O‾)
・「ロック好きなら見るべし!」
全世界で9000万枚の売り上げを誇るヘヴィメタルバンド、メタリカの恥部を垣間見れる逸品です。ファンなら御存じの通り、ジェイムズとラーズがこのバンドを事実上仕切っているのですが、ここまでバンドの存在が大きくなると何をするにも一筋縄には行かない訳で.....。彼等も結局単なる親父と言う事がよーく理解できます。また、ラーズがやはりへたくそ!なのを再認識できたりします。個人的にはジェイムズのロック兄貴的な存在感がかっこいいなあと思ったり、ボブロックは偉いなあと感心。カークがジェイムズにしごかれる場面は正直笑えませんが。是非裏メタリカを堪能して下さい。
・「めたりか」
メタリカのドキュメント、ファン必見のフィルムです。 アルバム・st angerの製作過程を軸に、メンバー内の人間関係を赤裸々につづってます。スラッシュ・メタル四天王の頂点に君臨し、王者であり続ける彼等だが、内部の不協和音はジェイソン・ニューステッドの脱退などから、バンド存続の危機にさらされる。
しかし、それぞれのメタリカへの想いや音楽への想い、それぞれへの思いやりや素直になれない部分。王者だからこその悩みなどがつづられています。 レコーディング風景そのものも、面白いし、もうすこしライブなんかの映像があればよかったのですが、すごく面白かったです。
●BEST
・「ちょっと高いですが」
見ると値段に納得です。CDと違ってシングル全曲はいってるのもいい。火の鳥、LEGENDはすごく凝ってて綺麗だし、桜色舞うころはストーリー仕立てでちょっと泣けました。個人的には雪の華の中島さんが一番可愛くて好き。どれもいい曲ばかりです。迷ってる方はカラオケでPVを見てみるのもいいかもしれません。
・「中島美嘉の魅力にあふれた、質も量も納得の作品集」
PVとして作品の出来はどれも高く、そして美しい。ベストとだけあってとても見応えのあるボリューム。中島美嘉の魅力にあふれた、質も量も納得の作品集だ。今作のために撮り下ろした映像もファンには嬉しい。
ただし、過去のPV集を見尽くしているファンにはこの撮り下ろしだけでは物足りないかも。本作のみの特典映像やメイキングなどがあったら、なお良かったと思う。
・「ひたすら美。」
中島美嘉さんに出会うまでは歌は聞いてもPVをわざわざ購入するほどのアーティストはいませんでした。まずBESTのCDを購入し、私の大好きな「火の鳥」や「ひとり」などが収録されておらず、今までの名曲を全て網羅したPV集にひかれました。思いきって購入して大正解でした。彼女の外見の美しさと美しい声質と曲のシンクロが見事。ずっと見ていると中毒になるくらいの中島さんの深い音楽世界。日本人のアーティストでここまでPVがひたすら美しく魅惑的なのは彼女くらいではないでしょうか?
・「購入する楽しみを」
最近『CDやDVD』をレンタルで済ませる人や、TVやネットで耳にするだけに留めて、それさえもしない人が増えてきているようで、事実、自分も無料の動画配信で美嘉さんの歌う姿をみて、YAHOO!のSOUNDSTATIONでシングル曲をBGMがわりに流し聴きして・・・ でも、このBEST−DVD発売で、『購入する楽しみ』が呼び起こされて、(観て、聞いて、手にとって、)それって大事だなと思いました。
・「観て楽しむベスト!」
ベスト盤に収録されなかったシングル曲も入るので、とても嬉しい。CDが「聴いて楽しむベスト」なら、これは「観て楽しむベスト」です。特に「雪の華」の氷のシーンや、「SEVEN」のスピード感は最大の見所です。彼女の歌唱を、映像でも楽しみたいと思います。「AMAIZING GRACE」の仕上がりも、楽しみにしてます。
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