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▼趣味CD:セレクト商品

メテオラ (通常盤)メテオラ (通常盤) (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト)

「前作がハマッタなら今作も買い」「少し陰鬱だがカッコ良い」「メタル、ヒップホップ、スクラッチの融合!」「練りに練ったアルバム」「Hybrid Theoryよりも・・・」


ハイブリッド・セオリー(通常)ハイブリッド・セオリー(通常) (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト)

「鳥肌!!」「凄いぞ、こいつら!!」「こりゃスゴイ!」「最高だ!」「LINKIN PARKを語る。」


リアニメーションリアニメーション (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト), チェアマン・ハーン(その他), チープショット(その他), バックヤード・バンガース(その他), ミッキーP(その他), ジョシュ・エイブラハム(その他), ザ・ハンブル・ブラザーズ(その他), マイク・シノダ(その他), マリリン・マンソン(その他), ジェイ・ゴードン(その他), カットマスター・カート(その他)

「インダストリアルなヒップホップ」「素材の良さを思い知らされました」「良いです!」「飽きない」「リアニメーションの良さ」


ブレイキング・ザ・ハビットブレイキング・ザ・ハビット (詳細)
リンキン・パーク(俳優)

「まっていました!!」「anime」


ストールストール (詳細)
ケリー・ローランド(アーティスト)


Nelly: Hot in Here/Country GrammerNelly: Hot in Here/Country Grammer (詳細)
Karaoke(アーティスト)


ザ・エミネム・ショウザ・エミネム・ショウ (詳細)
エミネム(アーティスト), ディナ・レイ(アーティスト), D12(アーティスト), ドクター・ドレー(アーティスト), ネイト・ドッグ(アーティスト), ヘイリー・ジェイド(アーティスト), オービー・トライス(アーティスト)

「一度はどうぞ、」「まだ初心者ですが・・・」「嫌いだったのにな」「目からうろこ」「HIP-HOPの最高峰」


The Marshall Mathers LPThe Marshall Mathers LP (詳細)
Eminem(アーティスト)

「リアルなHip-Hop」「いいよ~!」「Eminem!ついにMarilyn Mansonと夢の共演」「感情=エミネム」「すごいです」


FallenFallen (詳細)
Evanescence(アーティスト)

「度肝抜かれる」「声がいい!音がいい!」「早くも今年度デビューのロックバンドNO.1!」「究極の女性アーティストAmy Lee」「幅広く多彩で美味しかったです★」


ホテル・ペイパー (CCCD)ホテル・ペイパー (CCCD) (詳細)
ミシェル・ブランチ(アーティスト), シェリル・クロウ(アーティスト)

「不覚にも・・・泣きました(;_;)」「ホントに最高!!!」「楽曲はパーフェクト!しかしCCCDは困る!」「深みをたたえた成長作」「待望の一枚」


ダズ・ディス・ルック・インフェクテッドダズ・ディス・ルック・インフェクテッド (詳細)
SUM 41(アーティスト)

「★買ってよかった★」「ヘヴィメタ路線へ」「やば良い!!」「気分爽快!!」「大スキなアルバムです」


チョコレート・スターフィッシュ・アンド・ザ・ホット・ドッグ・フレイヴァード・ウォーターチョコレート・スターフィッシュ・アンド・ザ・ホット・ドッグ・フレイヴァード・ウォーター (詳細)
リンプ・ビズキット(アーティスト), ラロ・スキフリン(その他), フレッド・ダースト(その他), スコット・ウェイランド(その他), DMX.メソッド・マン(その他), イグジビット(その他), レッドマン(その他)

「一度は聴いてほしいアルバム」「いい」「LIMP入門にはオススメ」「abo」「アウトロの後はどうかと思うが・・・」


Schmack!Schmack! (詳細)
Steriogram(アーティスト)

「いやでも元気になります」「iPod のイメージビデオに採用されました。」「楽しいパンクばんど」「これはいいw」「待っていた甲斐があった」


Under My SkinUnder My Skin (詳細)
Avril Lavigne(アーティスト)

「スバラシイ☆」「全曲イイ!」「かっこいいサウンド」「最高傑作」「進化したアヴリル」


レット・ゴー(通常)レット・ゴー(通常) (詳細)
アヴリル・ラヴィーン(アーティスト)

「売れましたねー」「21世紀のパティ・スミスかマリア・マッキーか」「久々にはまった女性ロック!!」「いい。」「サイコゥ~!!!」


ホーリー・ウッド~イン・ザ・シャドウ・オブ・ザ・ヴァリー・オブ・デスホーリー・ウッド~イン・ザ・シャドウ・オブ・ザ・ヴァリー・オブ・デス (詳細)
マリリン・マンソン(アーティスト)

「一番」「グゥゥゥ★」


ザ・ベスト・オブ・アポカリプティカザ・ベスト・オブ・アポカリプティカ (詳細)
アポカリプティカ(アーティスト)

「驚き。 」「オリジナリティ」


Americana [ENHANCED CD]Americana [ENHANCED CD] (詳細)
The Offspring(アーティスト)

「極上だ」「やはりコレ!」「Ahan Ahan!」「俺の初オフスプ」「格好いい~」


オール・アイ・ウォントオール・アイ・ウォント (詳細)
オフスプリング(アーティスト)

「ヤ~ヤ~ヤ~ヤ~ヤ~♪♪♪」「ヤバイ!! かなり!!」


song for myselfsong for myself (詳細)
Saju(アーティスト)


シルヴァー・サイド・アップシルヴァー・サイド・アップ (詳細)
ニッケルバック(アーティスト)

「お買い得っ!!」「正統派」「おすすめのロックアルバム」「日本にはないね(>。<)」「ナイス!!」


▼クチコミ情報

メテオラ (通常盤)

・「前作がハマッタなら今作も買い
僕が前作で受けた衝撃は相当なものでした。今作も相当期待して待った訳ですが前作に負けず劣らずの素晴らしい作品に仕上がっています。

もう「リンキン風」と呼んでしまって良いだろう曲がこれでもか!とばかりに炸裂します。昨今の若層ヒットバンドは、2ndで期待はずれの作品をぶちかましてくれる事が多い中で、ここまで自分達のスタイルを

崩さずに2ndを造ってくれた事に感謝したいと思います。

個人的に9曲目がお気に入りです。

・「少し陰鬱だがカッコ良い
買う前に試聴した時はサウンドのカッコ良さに惹かれたのですが購入してからは歌詞の良さにも気づきました。

基本的に暗めな歌詞で、他の方も言っているように聴いたあとに少し気分が落ち込むかも(笑)。個人的には好きな歌詞です。

ボーカルのチェスターの歌声と哀しげなメロディーラインは一度聴いたら病み付きになりますね。

・「メタル、ヒップホップ、スクラッチの融合!
彼らの音楽に対する姿勢は素晴らしい。普通、デビューで1400万枚セールスすれば、2枚目と言うのはかなりのプレッシャーとなる筈である(?)しかしそんな、外野の声を、彼らは一蹴する事になる。いや、彼らも言っている様に、「一番のプレッシャーはバンドの中で生じる」。例えば、「サムウェア・アイ・ビロング」のコーラス(サビ)部分を二人は40種類をも考え出した。そして、それらを十分吟味して出来たのがこの曲なのだ。極限まで考え尽くされ、選ばれたリリック、サウンド、「LINKIN・PARK」はいつもこの地道なプロセスから生まれる。彼らは天才だが、大ヒットは彼らの妥協しない姿勢から生まれたのだ。「名、エピソード!」。

そして今回は人間の感情よりも、人々の(身体的、精神的な)状態を歌っている。つまり、人が生きる上で通るであろう場面、場面を彼らは表現しているのだ。そして、前回に比べて、明るいとは言わないが、楽観的な、ベニントンいわく、「トンネルの先に光が見えるような」感じで、希望が見えているのだ。それはつまり、彼らの人間としての成熟を表しているのだろう。

次はサウンドですが、やはり、予想した通り(?)前回に比べ曲の幅が広がったようです。前回の雰囲気、基本的なスタンスを受継ぎながらも、新鮮なアレンジによって一つ一つの曲が、より一層の、バリエーションを持ったという印象。特に日本人に馴染みのある、あの楽器、、、尺八を「ノーバディズ・リスニング」で取り入れた結果、なんとも印象的な「アジアンテイストのヒップホップ」が生まれた。とにかく全体的に技術的、精神的に成長しているので聴き応えは十分なアルバムと言えるでしょう。

・「練りに練ったアルバム
とても完成されたアルバムです。1曲1曲がとても良い出来で、何度聴いても飽きのこないアルバムです。鳥肌ポイントが何カ所もあります。いまから次のアルバムが楽しみです。

・「Hybrid Theoryよりも・・・
 全世界で1000万枚売れたと言われる「Hybrid Theory」よりも、僕はこのアルバムの方が好きです。一般受けしたのはどっちのほうなのかだとか、名曲はどっちのほうが多いかとか、そういうもに囚われず、自分自身が求めていた音が「METEORA」のほうにあったのでしょう。もちろんLINKINを初めて聴いたのは「Hybrid~」でしたけど、そこまでの衝撃はなかったです。リンプみたいだって言われてた時期もあったみたいですけど、どの辺がなんですかね?さっぱり分かりませんけど。。。 1番好きなのは「NUMB」ですねぇ。あのイントロ聴いただけで全身震え上がりそうな衝動に駆られます。プロモも意味深でよかったですし、二つ合わせて最高の曲ですわーね!!!

メテオラ (通常盤) (詳細)

ハイブリッド・セオリー(通常)

・「鳥肌!!
ぞっとした。鳥肌が立つメロディー。曲の展開部分が五感を刺激する感じ。久しぶりにこんなバンドに出会った、というのが正直な感想。目を閉じていると自分の思い描いているようなクールなイメージが浮かぶよう。いままでロックは男の子しか聴かないものだと思っていたけど、女の子でも気に入るはず!!

耳にしている範囲でシャウトされている言葉に下品な言葉が耳に入らない。実際下品な言葉を使っていない。ロックイコールお下品ではなく、ロックイコール自分たちの信念、という印象が気迫と共に伝わってくる。少し哀愁が漂うようなメロディーはまさに繁栄を通り過ぎてしまったような廃墟のような切なさを感じる。全曲お気に入り!!までとはいかなかったけど、期待を裏切らなかった一枚。

・「凄いぞ、こいつら!!
5月、ZEPP TOKYOにてみた彼らのライブは、ホントに楽しかったし、ゾクゾクした。このアルバムは、ライブ行く前から凄いカッコよかったんだけど、ライブ行ってからもっとカッコよく聞こえる。何がそんなにカッコイイかって、DJハーンのスクラッチ、マイクシノダのラップ、チェスターのよくのびる歌声、ロブのギターだ。すべてがちゃんとまとまっている。しかも、さらにカッコいいことは、彼らが汚いコトバ、つまりはFUCKとか BITCHとかを使わずに、怒りを表現しているところだ。さらにいうと、すごく性格がいい(たぶん)ところだ。もっともっと言っちゃうと、見た目もカッコいいところだ。見た目から入っても、音から入っても、ハマること間違いなしだと思う。

・「こりゃスゴイ!
衝撃を受けました。こんなすごいバンドがいるなんて、このCDを聞くまでまったく知らなかった。これまでのミックスチャーというと演奏がロックで歌がラップというお決まりパターンでした。曲の全てがラップだと、聞くに堪えなかったのですが、このバンドは普通のヴォーカルとラップとが上手く噛み合っている。ヴォーカルにラップがハモったり、その逆があったりで、すごく新鮮です。さらに曲がいい!メロディアスでありながら力強い。どの曲も3分程度で、最初から最後まで畳みかけるように進んでいく。近年では最高のCDだと思います。

・「最高だ!
最近自分的にあまりぱっとしない洋楽界。その中で突然現れたリンキンパーク。あまりのかっこよさにぐんぐん引き込まれた。哀愁漂うメロディーにも、力強さを感じる。ラップも力強い。何においても、新しい物であることには間違いない。かっこよすぎ!久々に、レンタルでなく、新品で買った一枚だった。

・「LINKIN PARKを語る。
LINKIN PARKの魅力は、もちろんめちゃめちゃかっこいいのだが、それだけではない。一度聴いた人間をとりこにする理由は、彼らの作るとても綺麗なメロディーであろう。ミクスチャーといえども、ただギャンギャン鳴っているだけではすぐに聴き飽きてしまう。聴けば分かると思うが、知らず知らずのうちにメロディーを口ずさんでしまうような、何回聴いても飽きない新鮮な音楽に出会うことができるアルバムである。

ハイブリッド・セオリー(通常) (詳細)

リアニメーション

・「インダストリアルなヒップホップ
個人的にはロックでもなくヒップホップでもない感じがして、おいしいです。前作のつもりで聞いてみると、良くも悪くも意外かもしれませんが、全くの別物のような気がします。聞けば聞くほど面白い作品です。フィーチャーされているラッパーもそれぞれ格好イイですよ

・「素材の良さを思い知らされました
1stアルバム「ハイブリッド・セオリー」のリミックス集ですが、元の曲が良いから出来も当然のごとく良いです。よりクロスオーバー的な要素が強まり、ラウド系やメタルっぽいのが苦手なひとでも全然OK。2ndが楽しみです。

・「良いです!
率直に買って良かったと思った一枚です。曲によっては原曲とは(良い意味で)違った雰囲気になっていて「ハイブリットセオリー」のミックスというよりは、「リアニメーション」という別のアルバムとして楽しめます。

・「飽きない
リンキンを好きになったアルバムです。リミックスだからと言って、そこら辺のリミックスとはちょいと違います。全くメロディーが違う部分もあり、歌詞も違ったり、フューチャーした方々が部分的に歌ってたり…。私はHIP HOPやエレクトロ系も好きなのでど真ん中でした。それが苦手な人は原曲の良さを再確認するんじゃないでしょうか。1stと比べないでこれは別なものと考えたほうが良いのかも。個人的には今まで聴いたリミックスアルバムでは一番だと思います。

・「リアニメーションの良さ
ぼくは この作品から LINKINPARK を 聴きました。3番 5番は ローテーションしまくりで 洋楽ってかっこいいと ほんと 思わされた作品です。

かっこよさ 聴いたときの驚きは 1STのハイブリッドセオリーには勝てないっていうのも認めます。

しかしながら やっぱり これきいてみないと 1STのすごさってのも

みえないんじゃないかなぁって 再確認の意味で。

リアニメーション (詳細)

ブレイキング・ザ・ハビット

・「まっていました!!
セカンドアルバム「Meteora」に収録されている『Breaking the Habit』のPVDVD。Manga bookとDVDのセットになっています。

「DVD」・Breaking the Habit(VIDEO VERSION)・Making of Breaking the Habit・Breaking the Habit(5.28.04 3:37 p.m)←カメラ撮影「Manga book」Story BoardにそったPVや撮影風景などのワンカット、本人たちからのコメントなど全47ページ。

(日本語訳による解説はついていません。すべて英語です。)

メインのPVは「キル・ビル」の演出も手がけた日本人のクリエーターも参加し作られた、アニメ風PVです。アニメといっても「キル・ビル」風な独特なデザインで作られ、近未来の日本が舞台だそうです。ストーリーも『Breaking the Habit』の題名らしいものとなっています。

メイキングにはLAの撮影風景だけでなく、ミスター・ハーンも来日し実際日本でも行われた製作の様子、そして本人たちのインタビューや、撮影の合間に撮られた彼らの素顔(?)も見ることができます。

PV自体は今ならHPでも見れることができますが、メイキングは一部しか見れません。

リンキン・パークのファンでも十分楽しめますが、「Meteora」の中でも特に『Breaking the Habit』が好きな方は必見です!個人的には本人たちが実際演奏している映像も入れて欲しかったけど、メイキングの中でも少し見れますし、この内容でも満足ですvv

・「anime
Breaking The Habitのアニメ最高です♪何回見ても飽きないくらいクオリティ高い!PVも合わせると俺の中ではコレガ一番好きです。絶対オススメ!!

ブレイキング・ザ・ハビット (詳細)

ザ・エミネム・ショウ

・「一度はどうぞ、
今更ながらハマってしまいました。

ラップは意味が分かってなんぼの物だと思っていたので、洋楽のHIP HOPは敬遠しがちでした。エミネムに関しても、とりあえず歌詞がヤバイ位の認識しか無かったのですが、今回このアルバム買って考え方が変わりました。

耳に入りやすいその声とテンポの良い楽曲、感情のこもった歌い方、これぞ本物のアーティストと呼ぶに相応しい自己表現の塊の歌詞。ただ、「凄い、」という感想にしてくれました。

誰でもこのアルバムを通しで聴けば1曲は「んん!」と何か感じる曲が見つかると思います。なのであえてお勧めの曲というのはありません。先入観無く、自分で気に入った曲を見つけてそれを入り口にして聴き込んでいくのがいいと思います。

どんなジャンルでもトップを走っている人の作品は何かを感じさせてくれる。改めて食わず嫌いはいけない、としみじみ思わせてくれた1枚です。

・「まだ初心者ですが・・・
つい最近、不意にエミネムに興味をもち、ザ・エミネム・ショウを買ってみました。これが初めて買ったエミネムのCDなのですが、聞いてみてもうこれは買って正解だったなと思いました!とくに好きなのはWithout Me。彼だからこそ作り出せる曲だと思います。このCDを聞いたとき何故エミネムが人気なのか分かった気がします。これは初心者の私でも是非オススメしたいモノだと思います!!

・「嫌いだったのにな
ヒップホップ&ラップが嫌いでした。メロディもヘッタクレもなく、ひたすら言葉の羅列で聴くには退屈。そりゃ、店でかかってるぶんにはかっこ良くていいんじゃないの?

その考えは今も変わりません。

でもどうしても抗えない魅力っていうのがあるわけで、それがエミネムだったりするんです。

エミネムの悪評は音楽以上に有名です。

実名入りのバッシングに放送禁止用語もこれでもかというくらい入ってる。すさまじく悪憎で手の負えないどうしようもない奴なんだろうと。ミュージカルやクラシック、バラードが好きな私は、とんだ畑違いだと。そこで尻込みし、嫌ってる人はもったいない!私はもったいないことをしてた。

意外に泣ける曲なんです。意外に一途なんです。

罵詈雑言の中の奥に見えるナイーブさが見え隠れしてみえるのは私だけでしょうか?

特にCleaning Out My Closetはすごく好きです。Hailie's Songも素敵です。「歌えないんだ」と言いながらもヘイリー(娘)の為に歌ってみるよと言ってみたり。彼が暴言を吐けば吐くほど、泣いてるようにしか聞こえない。

こんな私はかなりエミネムに毒されてます。

そんなはじめてのヒップホップアルバム一枚。

ちなみに彼がバッシングしてるアーティストは私の好きな人ばかりだったりするけど、それぐらいで揺らぐほどの簡単な好きじゃないし、バッシングするからってエミネムを嫌になるほど彼に対しても簡単な好きじゃないってこと。

・「目からうろこ
あー、こういうヒップホップもあるのねとちょっと感動しました。エミネムの曲はしっかりメロディがあって、しかも普通の(ロックとかポップ)に比べてきれいなものなのでびっくりしました。特に彼が愛娘にかいた「hailie's song」は秀逸。これを聞くためだけにこのthe eminem showを買っても損はなし!しかし娘への溺愛っぷりに対して、実母と元妻への怨恨は深い・・・。くわしくは「cleaning out my closet」などを聞けばわかります。  

・「HIP-HOPの最高峰
このアルバムにも入っている、ウィザウト・ミーを聞いてこのCDを買ってみたが、自分が予想していた以上のものだった。今までhip-hopの曲は色々聴いてみたが、EMINEMが最高だという事を、あらためて実感した。

なんと言ってもこのCD、聞けば聞くほど良い曲に聞こえてくる。しかも、この「ザ・エミネム・ショー」の良いところは、全ての曲が完璧であるという事だろう。

普通、アルバムのCDならば、自分が聴いていて嫌いな曲が一曲くらい入っているのが当然だろう。しかし、このCDは、全てが完璧に作曲されているため、最初から最後まで、ノン・ストップで楽しみながら聴く事ができる。そして、友達に「このCDで、一番好きな曲って何?」と、聞いてみると、全員が違う曲を答えた。

要するに、このCDには、全ての人に好まれる曲が入っている。自分が「ザ・エミネム・ショウ」を買ってから、約二ヶ月間が経っている。だが、CDを買った時よりも、このCDを好きになった。このアルバムは、まさにHIP-HOPの最高峰である。

ザ・エミネム・ショウ (詳細)

The Marshall Mathers LP

・「リアルなHip-Hop
彼のHip-Hopはかなり完成度が高い!!ホントに捨て曲なしのこのアルバム!最初の5曲しか聴かないとかそんなコトは全然ありませんでした。斬新なアイデアでできた名曲Stan(歌詞の視点が他のアーティストと全然違ってかっこよすぎ)やコミカルなThe Real Slim Shadyや残酷でダークさが漂うThe Way I Amなどもちろんのこと最後のほうに入っているKim(KimとははEminemの元妻の名前)という曲を聴いたとき本当に鳥肌がたった、前作より物凄い成長を感じさせられた。Eminemのファンが多い訳

・「いいよ~!
エミネムを好きになって初めて買ったアルバム。スペシャルエディションだからthe kidsもはいってて、この曲もなんかかわいらしくていい!いっぱいフィーチャリングもしてるのも楽しいし、シリアスなのから楽しいのまであって聴き応えあるよ!!

・「Eminem!ついにMarilyn Mansonと夢の共演
D12がリリースし、話題沸騰中に、なんとあのMarthal Mathers LPがパワーアップして帰ってきた。 このアルバムは凄まじい。2枚組みで3曲のVideoつきで さらに未収録曲がそのCDになんと収録。The Way I AmにあのRock教祖Marilyn Mansonと共演。このアルバムはかなりヤバイ・・・。

・「感情=エミネム
エミネムの中でも特に感情的な作品。

元妻に怒りを込めて作った「KIM」、私はこれが一番好き。 確かにどこか悪意があり、中傷的すぎるかもしれない。けれど愛と憎しみ(エミネムの我が儘さも大きいかもしれないけど)、一つの音楽として表現したと言う意味では最高の出来。 ただキム本人が悲しむのは否めないけれど。

エミネムの怒りのエネルギー、切なさの中にある美しさ、子供心の無邪気さ、何だか解らないけど好きになる唯一の直感、それが大切。

・「すごいです
「エミネムショウ」を発売、「アンコール」も発売間近である今ではもう絶対にこのアルバムのころの彼の精神状態には戻れないでしょう。エミネムショウで見せたような娘との共演や、ポップな曲調のシングルナンバーとは対極にあると言ってもいいのではないでしょうか。 代表曲「stan」、攻撃的なリリックとノリのいい曲調の「The Real Slim Shady」など、心に陰を落としていたと思われるナンバーがこちらをにらみつけています。そして、「Kim」がこのアルバムの世界を物語っています。

The Marshall Mathers LP (詳細)

Fallen

・「度肝抜かれる
1stなんだから、デアデビルのおかげでTop5まで上がれた、なんて思ってました、正直、僕は最初ジャケットのほうが気になって、きいた訳なんですが、チープな女声かと思いきや、分厚い声量とベースのGoing Underを聞いたとたん、あんぐりものでした、パワー、ずしずし伝わってくるんだけど、

決して嫌にはならないサウンド、それを通すのかと思うと、テレビ聞いたナンバーやら、ピアノの音とヴォーカルが際立ったもの、なんだろうか、とにかくミックスされている、個人的には厚い声のヴォーカルがサウンドをうまく聞きやすいものにしてくれているように思える、これは期待の一作。

・「声がいい!音がいい!
MTVでBRING ME TO LIFEを聞いて、即行でEVANESCENCEについて調べてCD買いました!ボーカルの声が良いのと、音の重さが心地良い!聞く価値大有りです!

・「早くも今年度デビューのロックバンドNO.1!
とにかく「スゴイ!」の一言である。完成度が高く、ハードな曲からメロディアスな曲まで、実に幅広く要領良く収められたヘヴィロックのアルバムである。

やはり、この作品でまず最初に聞くのは、2曲目の Bring Me To Life であろう。映画『デアデビル』の挿入歌として有名な曲である。また、4曲目の My Immortal 辺りも、ピアノの入ったスローな曲

であるため、最初は聴きやすい曲であろう。5曲目の Haunted などは、まさにホーンテッドな妖しく幻想的な雰囲気を醸し出しているし、7曲目の Imaginary や9曲目の Hello などは、非常にメロディアスなナンバーでおススメである。これらは女性ボーカル Amy Lee の伸びやかで透明感のある声なしには魅力が半減してしまう曲であろう。

そして、それら以外の曲は比較的ハードコアな音源の曲が多いが、いずれも演奏も重厚でノリが良く、ボーカルの声はキレが良い。

車のBGMとしても、MD&CDプレーヤーでヘッドフォンで聴くにしても、かなりの爽快感が得られるのは間違いない。まだ今年度は折り返し点にもきていない時期であるが、この作品以上の1枚が出ることは考えにくい!

・・・・・・と言っても過言ではないほどの必聴&名盤である。

・「究極の女性アーティストAmy Lee
 Fallenを最初に聴いたとき、心から求めていたロックにやっとめぐり合えたという喜びから胸が熱くなった。ピアノの悲しげなイントロで始まるBring Me to Life、生を見つめ直すきっかけを与えてくれた曲だ。自分はどこへ向かって行けばいいのだろうか…いつも傍にいて、導いてくれるのがAmy Leeの声である。彼女ほど影響を受けた女性アーティストは他にいない。ファンから、Evanescenceに出会って生きる希望を取り戻すことができたという声が時々聞かれる。音楽は国境や言葉の壁をこえた、世界共通のものだと感じずにはいられない。

・「幅広く多彩で美味しかったです★
MP3.comでTOP40を聞いてたらBring me to lifeが流れてきて気に入りました。Bring me to lifeの声の絡み具合が例えるならLinkin ParkのIn The Endみたいな感じかな..そんな感じ絡み具合を男女にした感じでとってもcool!Fallenでは色々な歌い方をこなすVocalのAmyの声がとても力強かったり切なかったりで素敵。

アップテンポハードから少しバラードまで入っていてとても格好良くて歌詞も結構素敵だし、お勧めの一枚だと思います。

Fallen (詳細)

ホテル・ペイパー (CCCD)

・「不覚にも・・・泣きました(;_;)
全曲おすすめですが、"till I get over you"を聴いたときに、ちょうど何かが琴線にふれたのか(?)涙が出ました。サビが特に良いです(フランス語と英語のかけあい部分とか)。CDを聴いて泣くことはめったにないので、かなりオススメできます。しかし、まだ若いのにいろんなことをよく分かってる!と思いました(笑)ぜひ聴いてみてください。

・「ホントに最高!!!
このアルバムを買った理由は、とりあえず、前作がよかったから!前作の時もこのアルバムも私の場合、最初になんとなく聞いた時には全然良さがわからなかったんです。特に、前作の時は、何度か聞いて、ずっと眠ってたくらいです。それがふとしたきっかけで聞き始めると、どんどんその良さに気付き、もうなくてはならないアルバムとなった

くらいです。それだけ奥が深いのではないのか、そう思います。そして、この、ホテルペイパーが出るって聞いた時はホントに楽しみでした。買ってみて、やっぱり最初は、え?って感じだったんですけど、これがまた聞いていくうちにどんどんハマっていってしまい、車の中ではいつもこれが流れてます。

こういうアルバムの方がずっと聞けていいのかもしれませんね。私は特に、One of these daysがオススメです♪ぜひぜひ聞いてみて欲しいですね。

・「楽曲はパーフェクト!しかしCCCDは困る!
以前のThe Spirit Roomは14~15歳の時。そして、ファンが待ちに待ったセカンドは彼女がツアー中に書き溜めた楽曲で占められ、大人になった19歳のMichelleの思いがすんなりと胸に飛び込んできます。以前の楽曲と違って、自分の視点から歌詞を作っているということで、歌い方にも力がこもっている感じです。

彼女の歌詞は誰しもが持っている思いに共通するもので、恋愛に限らず、誰もが理解できる苦しみや悲しみ、喜びであると思います。聴けばあなたも涙が流れるはず。

というわけで楽曲は申し分なし!このアルバムを聞き込むには何年かかっても足りないくらいです。

しかし!コピーコントロールCD(CCCD)は困った!

これは著作権防止の観点から致し方ないとは思いますが、MP3プレイヤー愛用者には頭の痛い問題です。もうちょっと、考えてよ日本レーベル…。そういうわけで、特典映像つきのUS版をお勧めします。

・「深みをたたえた成長作
ミシェル・ブランチ待望の、待望の2ndアルバムは、彼女の2年間の成長がこれでもかとみせつけられる充実作となった。ゲストのシェリル・クロウ、サンタナ等の大物にも全く引けを取らない存在感。歌詞も、曲も、歌声も、全てが深みを増している。

特別派手なトラックこそないものの、完成度は非常に高い。捨て曲なし、というより全てががしっくりきている、じわじわと染み込んでくるアルバム。特にスロウな曲では、やりきれない程のせつなさ。日本盤がCCCDなのは非常に残念だが、是非日本語訳も読んでいただきたいと思う。

ミシェルのデビューでティーンポップ・ロック時代は幕を開けたが、このアルバムで、彼女はあまたの後発シンガーとの差別化に完全に成功している。もう彼女をその枠にくくるのは間違いだろう。世間がこのブームをもてはやしている間に、ミシェルはとっくにそれを越えてみせていたのだ。今後の更なる活躍が待ち遠しすぎる名盤である。

・「待望の一枚
ミシェル・ブランチ2ndアルバムです。ミシェルファンには待ちにまったアルバム!アヴリルやヴァネッサもいいけど「やっぱり一番いいのはミシェルだよ~

ホテル・ペイパー (CCCD) (詳細)

ダズ・ディス・ルック・インフェクテッド

・「★買ってよかった★
今まで「パンクってがちゃがちゃうるさくって苦手。。。」なんて思っていた私ですが、Sum41は特別です!!激しい音楽の中にもしっかりとしたメロディラインがあって、とても聴きやすいです。体全体で演奏しているような力強い曲ばかりでめちゃくちゃカッコいいですよ~☆☆いらいらしている時に聴けば、スカっとすること間違いなしです。

・「ヘヴィメタ路線へ
前作のAll~は個人的には嫌いでした。明るいノリの青春パンクというのが個人的にはあまり好きではないからです。が、アルバムを出すごとにヘヴィメタの色が濃くなってきている彼ら。今作はヘヴィメタファンの僕のツボを見事に直撃しました。全曲通して素直にカッコイイと思える、重めのサウンドに仕上がっています。ヘヴィメタルよりポップで、それでいてパンク。日本人にはとても聴きやすい音楽だと思います。

青春パンク系が好きなら1st、様式美を求める人なら2nd以降が良いと思います。

・「やば良い!!
素晴らしいアルバムです。前作オールキラーとは対照的でダークな曲が増えています。しかしノリノリのドライブ感やスピード感は失われていませんのでご安心を。前作のオールキラーも素晴らしい作品ですが、どこか多くのパンクバンドの中の一つ、という枠を越えていないような気がしていたのですが、今作は違います。

こんなバンド他にはねぇってくらい成長してます。前作ではまだ薄かったメタル感が今作ではかなり強くなっています。しかもそれでもパンク的なカッコ良さは生かしてある所がやっぱサム。さらにテクニック面でも相当な成長がうかがい知れます。聴き込めば聴き込むほど良くなると思うので、皆さん是非聴いてみてください。

・「気分爽快!!
曲のスピード感や激しさはもちろん、彼らの音楽は最高!!力強い曲に負けない、しっかりとしたボーカルの歌声。メロディーも音響もとにかくすごいですね☆このCDを聞くと、気分転換(ストレス発散)できること間違いなしです☆☆☆ 買って損はなし!!

・「大スキなアルバムです
重たい音がGOOD!!PUNKやハードロック好きには最高の1枚なんじゃないでしょうか?Does This Look Infected too?も持っていますが、同じ曲なのに印象が違うのはなんでだろ?このアルバムには賛否両論あるようですが、私は絶対にお勧めします。

ダズ・ディス・ルック・インフェクテッド (詳細)

チョコレート・スターフィッシュ・アンド・ザ・ホット・ドッグ・フレイヴァード・ウォーター

・「一度は聴いてほしいアルバム
WWE アンダーテイカー入場曲Rollin'(air raid vehicle)WWE レッスルマニア17主題歌My Way映画 ミッション・インポッシブル2主題歌Take a look aroundなど使われた大ヒットしたアルバムです。とても出来の良い曲がそろっていて初めての方でもとても聴きやすく気に入ってもらえると思います。ちなみに自分はこのアルバムを聴いてリンプファンになりました。個人的には最高傑作だと思います。今なら安く手に入るので買ってみてはいかがでしょうか?

・「いい
リンプの存在は昔から知っていたけれど、初めて聞いたら、ただの食わず嫌いだということに気づきました。後ろの音が重たいヒップホップみたいな感じです。あのeminemみたいな高い声がいいですmy generation , take a … が好きです

・「LIMP入門にはオススメ
LIMP入門には良いと思います。聴きやすいですし「My Way」や「Rollin'」など代表曲も入っていますので。

ただこのアルバムを聴いて、LIMPはこういうものなんだなと思わないでください。1st、2ndアルバムまでのリンプと3rdアルバムのリンプではだいぶ雰囲気が違います。1st、2ndのほうが激しく、リンプらしさがでてます。

ちなみに私はこのアルバムが一番のお気に入りです(^^;

・「abo
良い

・「アウトロの後はどうかと思うが・・・
自分的にはシグニフィカントアザーより聞きやすくていいと思います。イントロアウトロもジャケとあってるし、レディースエーンジェントルメーン・・・!!で始まる「ホットドッグ」サビでDJのスクラッチが見どころの「マイジェネレーション」リンプの中ではよりノリやすい「ローリン」音だけで激しさを出す「テイクアルックアラウンド」などなど聞きごたえ十分な曲が多いので是非聞いてみて下さい。リンプが好きな自分は「クレイジータウン」「リンキンパーク」「インソレンス」などもおすすめです。

チョコレート・スターフィッシュ・アンド・ザ・ホット・ドッグ・フレイヴァード・ウォーター (詳細)

Schmack!

・「いやでも元気になります
iPodのCMではじめてSteriogramを知った人は多いと思うのですが、わたしもそのひとりです★最近は通勤に手放せません。すっっっご~くテンションあがるから!どれだけ疲れていても、このアルバムを聴くと元気になります。★★★初Steriogram大成功★★★

・「iPod のイメージビデオに採用されました。
アップル社の携帯音楽プレイヤー iPod のイメージビデオにSteriogram の Walkie Talkie Man が採用されました。この CD に収録されているビデオクリップも同イメージビデオのMusic Video の個所に一部が使われています。

・「楽しいパンクばんど
輸入版はCCCDじゃないのでもしかしたらこっちの方がイイですよ。唯一の悩みであるCCがなくて、これなら即買いオススメします!!1,2曲目が明るくて面白いので好きです

・「これはいいw
この曲はすごい良いですwノリが良すぎ。はまります。あのiPodのCMの曲以外にも、リズムの早い曲がたくさんあります。買うべしですねw

・「待っていた甲斐があった
ずっと欲しかったのですがコピーコントロールが嫌でなんとなく買わないでいたら、US盤はなんとエンハンスト仕様なんですね。Walkie Talkie ManのPVでしょうか。ジャケは日本盤のは少しつまらないので、NZ盤の方で出てくれるといいな。ほんとにキャッチーでかっこよくて、元気になります。

Schmack! (詳細)

Under My Skin

・「スバラシイ☆
ファーストアルバムのポップ・ロックから完全に脱皮。あぁ、ホントに彼女はロックが好きなんだなぁ、と改めて感じた。ワールドツアーを経て、声の伸びや声量が格段にアップしてる。彼女の場合、これくらいの音のほうがイイんじゃないかな?彼女の登場で一気にガールズロックが爆発した感じだけど、そのうちのほとんどが中途半端。ホントのロックが分かってないお嬢さんが七割強を占めてます。Avrilに喝を入れてほしい。

・「全曲イイ!
ドライブの時に聴くとかなりノれる!アヴリルの英語は聴きやすいからある程度英語わかる人でボーナストラックいらないって人にはこっちでいいかも。

・「かっこいいサウンド
1stアルバムのときと比べてみて、ロックが強くなっていると思います。サウンドもハードな感じで私は好きです。はじめの1~3曲が気に入っています。

輸入版には日本語の歌詞カードがついていないんですけど、私は歌詞よりもサウンドを楽しむ派なのであまり気になりません。

ボーナストラックがないということはあるかもしれないけど、

歌詞よりサウンドを楽しみたいなら、多少値段も安いし、輸入版で十分かもしれないです。

・「最高傑作
やられた。初めて聴いた時にそう感じました。最初の2曲がすんごいダークでかっこいい。それでいてHE WASNTのようなお約束も入っていてすごくいいです。

曲もいいですが、この時期のアヴリルの存在そのものが神の領域です。

1曲目のTAKE ME AWAYを聴くだけでも買う価値があります。

余談ですがアヴリルの作品で面白いのはアヴリルの心境がそのまんま作品に浮き彫りになる点だと思います。

このアルバムでは精神的にギスギスしているし、3枚目では幸せな気持ちが伝わります。

とにかく今作はPOPか?ROCKとか?そういう事は考えずに聴いてみる事をオススメ致します。

この作品こぞアヴリルラビーンの神髄だ!!

・「進化したアヴリル
このアルバムは1枚目のポップ路線を期待してたファンは1曲目から肩透かしを食らうと思う。音はハードロック色を強くしたヘビーな感じが出ていて、アヴリルがアイドルではなくロックシンガーである事を再確認した。個人的には今作は1枚目をはるかに凌駕した会心の作である!と思った。アヴリルの歌唱力は確実に上がっているし、前作からプロデューサーが変わって気になった楽曲の質も非常に良く、粒ぞろいの曲がたくさんある。進化したアヴリルを堪能できる2004年ベストアルバムであった。

Under My Skin (詳細)

レット・ゴー(通常)

・「売れましたねー
日本でも売れました。CMでもやってたので知っている人も多い。身長150cmくらいで可愛いのにエネルギッシュで、日本人からも人気がありました。おすすめの曲は2と11です。ただ、ロック風のポップなので洋楽の初心者向けです。決して洋楽に慣れた人がわざわざ買うCDでは無いです。

・「21世紀のパティ・スミスかマリア・マッキーか
パティ・スミスに風貌は似ているけれど、この若さでこの歌唱力、マリア・マッキーを思い出してしまいました。荒削りなサウンドながら、ヴォーカルはしっかりしていて、好感の持てるアーチスト。一押しの女性ロッカーですね。

ロック・ボーカリストということでミシェル・ブランチとよく比較されたりするみたいだけれど、音楽性ではカントリー風ありパンク風ありと、どんなジャンルの曲でも歌いこなしてしまうアヴリルの方が数段上を行っている。次のアルバムが楽しみです。

・「久々にはまった女性ロック!!
去年「新しいロックを聴きたいなあ」と思って行ったCD屋で勧められたのがこのCDでした。去年の夏はよくラジオで流れていたので、耳にした人も多いと思いますが、何と言っても声がいい!!18歳になったそうですが、すごくしっかりした声で、まさにロックにピッタリです。

1月31日にはMステに登場し、テレビで「complicated」を披露していましたが、CDよりも多少声が低く感じました。「complicated」は始まり方は結構落ち着いた感じですが、サビの韻の踏み方が素晴らしい!!「熱唱できる」曲だと思います。

他に個人的にお勧めなのは10曲目の「my world」と14曲目「why」です。「my world」はサビがすごく印象的で、音もすごくキレイ。「why」はアコギの音が最高で、ボーカルとすごく合っています。

シンガーソングライターというのも彼女のすごいところですね。「自分で曲を作れて、それを自分で歌える」というのは歌手として理想の姿だと思います。18歳ということで今後も是非期待したいと思います。

・「いい。
最近話題になってきた彼女。ジャンルはロックとされているが、バラードも歌いこなす大物の18歳。このアルバム『レット・ゴー』はアヴリルを知らない人でも、アヴリルがどういう人で、どういう音楽をやってきた、またやっていくのかが一発で分かる一枚だと思う。

もとは『何か洋楽聞きてぇ』って感じで選んだ一枚だったけど、

正直、ここまでどっぷりハマるとは思ってもいなかった。シングルで発売された曲も多数入っていて、どれもいい感じにロックで◎。

買って損はない一枚だと思います。

・「サイコゥ~!!!
聴いても聴いても飽きないです!アヴリルの魅力がたっぷり詰まってます!元気が出てくる1枚です!

レット・ゴー(通常) (詳細)

ホーリー・ウッド~イン・ザ・シャドウ・オブ・ザ・ヴァリー・オブ・デス

・「一番
マリリン・マンソンのアルバムの中で個人的に一番大好きな作品です。へヴィーではあるけれどポップ要素もあって、三部作の締めくくりに相応しい作品だと思います。収録時間がとても長いですが、聞きごたえがあります。まだ聞いた事のない人に是非お勧めしたいです。

・「グゥゥゥ★
③部作の第3弾!!最終章!!最近リリースしたベストアルバム収録の曲が4曲も入っているので、そこから彼の世界に入った人でも少し興味を持っている人でもゼヒゼヒ買っちゃいましょう!!!!!!この値段でこの壮大なスケールの曲を聴けるのはお得★☆この期に三枚揃えたいですね◎◎

ホーリー・ウッド~イン・ザ・シャドウ・オブ・ザ・ヴァリー・オブ・デス (詳細)

ザ・ベスト・オブ・アポカリプティカ

・「驚き。 
クラシックをよく聴くが、メタルにも興味がある。 メタルヘッドだが、クラシックも聴いてみたい。 そういう方にお勧めの一枚。

友人があまりにも薦めるものだから、サーフィングのついでに彼等のウェブサイトを訪れ、ビデオを見ました。・・・久しぶりに笑わせてくれましたね。 彼等のクラシックアーティストとしての技量もさることながら、チェロでメタルを奏で、ヘドバンをかます四人の姿には抱腹絶倒してしまった(彼らの中傷ではありません、念のため・・)。 が、彼等のチェロ・クラシックメタルへの情熱に完敗しました。 とりあえずこのベスト盤を買わずにはいられませんでしたね。 今後が期待できる、面白さを兼ね備えた奇妙なバンドです。

・「オリジナリティ
チェロのみで奏でるヘヴィメタルは、唯一無二のオリジナリティ。その試みだけでもおもしろい上に、かなりずっしりとした音がのしかかってくるよう。

メロディはダークで物憂げでありながら、アグレッシヴなリフとリズムを刻む。クラシカルメタルというよりは、ヴォーカル無しの純粋なインストゥルメンタル・ヘヴィメタルという方が的を射た表現に思われる。

「チェロによる~」という特徴がすべてのようでもある(私はその謳い文句にとびついた口だが)。単純に楽曲として評価するとなると、いい線を行ってはいるが手放しに最高評価つける程でもないレベルではないかと。発売時点でのベストではあるが、「ベストでこれか」という思いはどうしても否めない。

ザ・ベスト・オブ・アポカリプティカ (詳細)

Americana [ENHANCED CD]

・「極上だ
 前作よりもノリが良くなった分、昔のファンからはちょっと好かれてないかも・・・。でも僕はこういう明るいのは全然オッケーだし事実一番聴いてるアルバム。メロディはオフスプらしさが出ているし、ヴォーカルも一段と成長して、とてもいい声。誰彼なくオススメできる。聴くと元気が出てきて、テンションあがる。Pretty FlyとThe Kids Aren't Alrightはぜひ聴いて欲しいなあ。

・「やはりコレ!
THE OFFSPRINGはやはりこの1枚だなぁ~。。Pretty Flyのインパクトが強すぎ★(プロモも妙~に目に焼きついてるし)SPLITTERも購入しましたが、ボーカル、ギター、楽曲・・・まだまだ色あせない貴重なバンドですね!これからも楽しみっ!!

・「Ahan Ahan!
OFFSPRINGで一番人気のあるアルバムだろうか。すべての曲が高水準でまとまっている。パンクが好きな人はもちろん、そうでない人でもきっと気に入ることだろう。PrettyFlyの「アハーン、アハーン!」キャッチフレーズは有名だし、ギター、ベースもカッコイイ。何度聞いても飽きが来ない。The Kid's Aern't Alraightも好きな人が多い。

パンク、メロコア好きにお勧めします。

・「俺の初オフスプ
毎朝これ聴きながら学校行ってます!! 映画で「The kids…」を聴いていいなぁと思い買ったらイイ曲がいっぱいで興奮しましたっ。12曲目の「Americana」が一番好きです。ライブでやったら盛り上がる事確実っす。実証済。

・「格好いい~
久しぶりに格好いいって思える曲を聴きました。既存の「スマッシュ」に収録されている「genocide」や、「イクスネイ~」に有る「ALL I WANT」のようなスピード感を持った曲を思い出します。特に5曲目!格好良すぎ。他にも7曲目みたいなちょっと重たいサウンドが入ってる曲や、11曲目みたいに、ノーテンキな曲もあります。12曲目には、「スマッシュ」を聴きこんだ人には、おそらく耳になじんでいるであろう「あの音」が入ってます。と、バラエティーに富んでいて、聴きやすい。ファンでも、そうでなくても、単純に、楽しめるアルバムだと思います。

Americana [ENHANCED CD] (詳細)

オール・アイ・ウォント

・「ヤ~ヤ~ヤ~ヤ~ヤ~♪♪♪
オフスプといったらやっぱりALL I WANTっしょ!最初聞いた時、鳥肌もんでした!ノリのいい、めっちゃええ曲なので是非ともみんなに聞いて欲しいっす!(ちなみにDC,PS2のクレイジータクシに使われてます)アルバムも必聴です。

・「ヤバイ!! かなり!!
クレイジータクシーに使われてて知ったんだけど もう ヤバイくらいイイ(・∀・)!! ←とにかく細かいこと置いといて イイ(・∀・)!!!

オール・アイ・ウォント (詳細)

シルヴァー・サイド・アップ

・「お買い得っ!!
「ハウ・ユー・リマインド・ミー」が大好きでこのCDをゲットしたんですが、他の曲も全部いいっ!すごいっ!これはお買い得です。ジャンルはハードロック系なんだろうけど、メロディーラインがキレイだから、ジャンルを問わず女の子にもオススメします!

・「正統派
一曲目のドラム&ベースで始まるグループ感は正統派の骨太アメリカンロックそのもの、それに乗っていくギターのリズム!、この瞬間に乗れないなら、体が揺れないなら、あなたは縁なき人。逆にこのフレーズが気に入ったら絶対買いのアルバム。二曲目のバラードにもそのグループ感は静かに続く。これ名曲。三曲目四曲目はのりのりでリズムを楽しむ曲。スムースにうねりながらところどころにストップモーションが入るフレーズは充分に楽しめる。じっくり聞いてあげよう。とりわけ四曲目のレベルの高さはすごい。五曲目~九曲目も具合いい。ぶっ飛びながら綺麗に流れていく。ハードロックのアクがアクと感じられない。それは正統派ロックを踏み外していないから。きちんとロックしながらそれを熱くしているから。十曲目にバラード入れて少し冷やして、とはいってもこのバラードもやっぱり熱いけど、最後の曲に。やはりこれでもかと分厚いロックンロール。ドラムとベースをがんがんに厚くして、ずんずんするギターがその上にリズミックに乗ってく。全体にアメリカンロックの真髄を受け継いで、そこにハードでしかもメロディアスなラインを乗せてグループ感で押していくというアルバム。今のアメリカのハードロックはこれですというアルバム。そこをフォローしたいなら持ってないといけません。

・「おすすめのロックアルバム
 音楽的には、Creed、3 Doors Downなど現在のロック界の主流を行くバンドにタイプが似た、ストレートで、ヘビーさも持ち合わせたロックを聴かせてくれる。 前作よりもはるかにいいアルバムで、とくにHow You Remind Meは骨太でありながら、切なさを感じさせるメロディで、ぜひきいてもらいたい。

・「日本にはないね(>。<)
印象としては、良い意味で重い!いや重い!これを聞いちゃったら、日本の曲が軽く感じますね。とにかく最初から最後までズンズンと重く響く曲に、ボーカルのハスキーな声が重なって、日本人には作れないし歌えない曲だナァーと言った感じ。実際カルチャーショックでしたね。洋楽好きの人も、これから洋楽にはまろうと思っている人も、一見(?)の価値あり!!

・「ナイス!!
この曲は私がも~~こんな人生やってけないッチゅーの!!って思ったときに聞くと、すごく共感できる詩です!なんといっても、思いっきり彼らは歌ってくれます!だから私も思いっきりいつの間にかうたっているんですよ・・・・(゜o゜)でも、あんましやりすぎるとあかんです*0*英語がわからなくても、音をかんじるだけでいいです!私は大好きですvv

シルヴァー・サイド・アップ (詳細)
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