BEFORE THE DAWN (詳細)
川口大輔(アーティスト), 中島美嘉(アーティスト), 堂珍嘉邦(アーティスト), 川畑要(アーティスト), 藤岡正明(その他), 澤本嘉光(その他), 秋元康(その他), 松尾潔(その他), 柿崎洋一郎(その他), 松浦晃久(その他)
「聴き入ってしまいますね。」「寝る前に毎晩聴いてます。」「才能溢れる人!」「もっともっと聴きたい」「ひとりで」
Sunshine After Monsoon(CCCD) (詳細)
川口大輔(アーティスト), Daisuke Kawaguchi(アーティスト), Kiyoshi Matsuo(アーティスト), Maestro-T(アーティスト), Yanagiman(アーティスト), Yoshimitsu Sawamoto(アーティスト)
「待望のファースト・アルバム!」「「夢」と「現実」」「豊かな将来性」「ライブを観たくなるピアニスト」「祝!脱CCCD」
gaining through losing (詳細)
平井堅(アーティスト), 多田琢(その他), クリヤ・マコト(その他), 鷺巣詩郎(その他), 中野雅仁(その他), 松原憲(その他), Maestro-T(その他)
「R&Bな平井堅を聞きたいならコレ!」「even ifがいいですよ」「ジャパニーズR&B」「最高★」「名盤。全曲素晴らしい楽曲。」
THE CHANGING SAME (詳細)
平井堅(アーティスト), 藤林聖子(その他), 阿閉真琴(その他), 松井五郎(その他), 井辺清(その他), 中野雅仁(その他), 中西康晴(その他), Maestro-T(その他), URU(その他), 松原憲(その他), 村山晋一郎(その他)
「すべての曲がお薦め」「拍手パチぱちpachi!」「最高のアルバム」「濃い濃い堅さん。」「人気を不動のものとした記念すべき1枚!」
RECYCLE Greatest Hits of SPITZ (詳細)
スピッツ(アーティスト), 草野正宗(その他), 笹路正徳(その他), 棚谷祐一(その他), 土方隆行(その他)
「幸せを届けてくれました」「いろいろ」「思い出の演出に」「宝箱のよう。」「はじめて」
Nice’n Slow Jam (詳細)
Skoop On Somebody(アーティスト), S.O.S.(その他), SKOOP(その他), 小林夏海(その他), 松原憲(その他), 清水昭男(その他), 西平彰(その他), Face 2 fAKE(その他), 鈴木雅也(その他)
「とにかく聴いてみて下さい!!!!」「ひとつの時代」「黄金色の作品。」「本当にいいです!」「MELLOWだね」
Key of Love (詳細)
Skoop On Somebody(アーティスト), Akiko Kohara(アーティスト), S.O.S.(その他), 小林夏海(その他), 松原憲(その他), 松本一起(その他), 鈴木雅也(その他), 中野雅仁(その他), Akira Nishihira(その他), Face 2 FAKE(その他), 小松秀行(その他)
「Skoop On Somebodyの音楽。」「とりはだ」「とてもかっこいいです!」「すごい。」「何回聴いても飽きない」
嗚呼、大感謝祭 !! (詳細)
福山雅治(俳優)
「ましゃ、かっこいい!!!!」「ましゃFANの特権」「福山雅治 「写真集」+「ライブDVD」」「ほんと、最高!!」「友よ」
The Way We Are (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト), 堂珍嘉邦 & KEIKO LEE(アーティスト), KAWABATA and DABO(アーティスト), KAWAGUCHI DAISUKE(その他), TSUNODA MAKOTO(その他), ASADA SHINICHI(その他), FURUUCHI TOKO(その他), ASO TETSURO(その他), RYOJI(その他), DABO(その他), SAWAMOTO YOSHIMITSU(その他)
「最高!」「楽曲の特性を咀嚼した堂珍と川畑の歌声」「原点」「Motherland」「('∇`)ケッサク」
Second to None (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト)
「もう買うしかないです!!」「充実の2nd」「2nd アルバム!」「今からでもCHEMISTRY」「特にケミストリーのファンではないけれど」
R.A.W. ~Respect and Wisdom~ CHEMISTRY ACOUSTIC LIVE2002 (詳細)
CHEMISTRY(俳優)
「聞き惚れます」「待ってました!!」「アコースティックだからこそ伝わるCHEMISTRYの魅力!!」「ケミストリー」「Fell The Real Respect」
HERO (初回盤) (詳細)
Mr.Children(アーティスト), 桜井和寿(その他), 小林武史(その他)
「嬉しい驚き! 早くも帰ってきた僕らのHERO!」「HEROっ!」「クリスマスプレゼントだね」「まだ発売されていませんが」「待ち遠しい!」
jupiter (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト), Motoo Fujiwara(その他), Hiroaki Masukawa(その他)
「文句なし!良盤!!」「最高」「藤くんの等身大と日常。」「初心者はまずこのCDを!」「絶句・・」
いくつもの川を越えて生まれた言葉たち(初回) (詳細)
森山直太朗(アーティスト), 御徒町凧(その他), 中村タイチ(その他)
「歌詞、声、ジャケット全てが美しい。」「実力派の大物」「結構 歌うまい!」「久しぶりにスゴイと思ったアルバム」「最高!」
さらら (詳細)
ハナレグミ(アーティスト), 永積タカシ(その他), シルベスター・スチュワート(その他), 鈴木正人(その他), 鈴木惣一朗(その他), 高田漣(その他)
「ジャケ良し中身も良し」「『♪レター』のプロモーションビデオ必見!!!」
・「聴き入ってしまいますね。」
私は特にWILLが良かったです。中島美嘉とは又違った魅力がいっぱい!これからの活躍が楽しみです。ジャケットでも顔が良く解らない・・・・本格デビューまでお楽しみって事ですかね?いずれにしても期待大です。
・「寝る前に毎晩聴いてます。」
ケミストリーつながりで何となく買ってみたCDでしたが、もう手放せない1枚になりました。「STARS」「WILL」「Rewind」の3曲は、せつないメロディーラインと個性のある甘い声が見事にマッチしていて素晴らしいです!特に「WILL」は、中島美嘉バージョンとは違う曲に感じられるほどで、歌詞に、より説得力があるように思います。また、ケミストリーが歌った2曲も、アレンジが違うので楽しめますし、「君をさがしてた」は、ピアノ弾き語りでしっとりとした感じ。ケミストリーバージョンもいいですが、こちらもすごくいいですよ。
「誰が聴いても歌がうまい」と評価されるタイプの人ではないのかもしれませんが、「聴かせる」人です。こんなに綺麗な優しい声を持った人が、今までソングライターという裏方だっ!たことに驚きを感じます。心が癒される、優しい気持ちになれる作品です。お薦めします!
・「才能溢れる人!」
「才能溢れる人」とはまさにこういう人のことを言うのだと思う。サンバのリズムもこなせれば、メロディアスなバラードまで幅広く、彼の曲を聞いていると色んな景色が見えてくる。そして聞き終わった後、凄く優しい気持ちになった。中島美嘉さん、ケミストリーをはじめ、様々なアーティストに曲を提供しているが、本人が歌うバージョンもどれも非常に心に響く。特に02年W杯のオープニングテーマソングになった「Let’s Get Together Now」は是非聞いて欲しい!
・「もっともっと聴きたい」
ソングライター、あるいは鍵盤弾き!としてしか知り得なかった川口さんの世界に浸れる一枚。このミニアルバムでは、歌い手の色に染まらない、彼自身のなかにある世界を見せてくれたと思います。それが美しいだけではなくて、こんなにも深く優しいのかと胸を打たれました。うっとりするほどの30分間は瞬く間に過ぎて、何度も何度も聴いてしまいます。彼の世界に引き込まれてしまうひととき、それは心地よい時間です。
・「ひとりで」
夜明かりひとつぐらいの中でこのアルバムを聴きながらパソコンに向かっていると、指がふと止まってしまう。しんみりとじわじわと川口大輔のきれいな声とメロディとピアノが心に溶け込んでいく。ケミストリーや、中島美嘉や、藤岡正明とはまた違った歌に聴こえる。最高です。
・「待望のファースト・アルバム!」
メジャーデビューシングルから1年1ヶ月、プレデビュー・ミニアルバムからは実に1年半。待って待って待ちくたびれて、やっとリリースされるファースト・アルバム。他アーティストへの楽曲提供者としてメジャーシーンに出てきた彼が、自分名義で歌い始めてからの1年半が凝縮された、とても内容の濃い1枚です。
前向きな歌詞が印象的なデビュー曲 Memory Lane をはじめ、ドラマ絡みの2曲 Not Alone、High Crime 、CMに起用された最新シングル Sun Shower のシングル4曲を含む全13曲は、彼のソングライター、ヴォーカリスト、ピアニストとしての才能が存分に発揮されています。
シングル曲以外にも【ソングライター時代】の名曲である、日韓共同開催のサッカーワールドカップの公式テーマソング Let's get together now や、Chemistry に提供した「君をさがしてた」の英語ヴァージョン I've been searchin' 、中島美嘉への提供曲 Will のセルフカヴァー、とお馴染みの曲も入っているので、初めて彼の作品を聴く方でも親しみやすいアルバムだと思います。
また、「10月4日のテーマ」と「Into the Storm」のピアノは特筆ものの素晴らしさです。
川口大輔って誰?って思った方、今この瞬間が「出会い」です!確かに、彼より歌がうまい男性ヴォーカリストはいます(笑)でも、声質が彼ほど甘い人はそういないですよ。癒されます。是非聴いてみてください。この、とろける甘い声を・・。
・「「夢」と「現実」」
<川口大輔って誰?って思った方、今この瞬間が「出会い」です!・・・By「くーにゃ」さん
先程ラジオで初めて彼の弾き語りを聴いた。偶然出会った彼のパフォーマンス・・・それは確かなテクニックに裏打ちされた、洗練された楽曲、甘く切ない歌声だった。
「可愛いアイシャ」を聴きながらチラっとピアノも弾いていた。
「スティービー・ワンダーとセッションするのが夢」と語っていた。いつか彼なら「夢」を「現実」に出来るかも知れない。
何の先入観もなくそう直感した。興味のある方!「聴く価値あり」です!
・「豊かな将来性」
待望のファーストアルバム。でも、Before the dawnが実質デビューだとは思いますが。あの衝撃は大きかった。聴いていないかた、このCDもおすすめですよ。
ファーストアルバムも期待にたがわず。作曲家、アレンジャー(日本だとこれが分かれてしまうのですよね)としての才能は瞠目すべきものがあると思います。いい意味での等身大の若々しさと、サウンドの遊びというのでしょうか、立体感がいい。今後の伸びを十分感じさせる人だと思います。日本のミュージックシーンで、立体感のある都会派サウンド(しかもビジネスベースの)を自ら作れる新人が久々に出てきた、という印象を持っています。
ゲスト・ボーカルですが、Let's get together nowの中島美嘉は重い。聞くたびにそう思います。中島美嘉に楽曲提供して、彼女が自分のものとして歌う分にはいいのだろうけど、川口さん自身のサウンドには彼女は合わないと思います。もう少し多彩な声を持った、抜けのいいボーカルのほうがいいのじゃないでしょうか。
・「ライブを観たくなるピアニスト」
久々に「カッコいいピアニスト」が現れたなー、というのが第一印象。とかくポップス系の弾き語りピアニストはプレイが控えめで印象が薄いことが多かったりする。歌う曲もスローバラードが多かったりして、俗っぽくいえばカッコよさの点でギタリストに負けていることが多い。そんな中で、ブラジル音楽がルーツという川口大輔のプレイスタイルはピカ一である。コードの掴み方にしても、打楽器のように鋭いタッチにしても、ギターにも負けないリズムの刻み方にしても、ポップス系というよりジャズ・フュージョン系なのだが、その姿が実にカッコいい。また、ボーカリストとしても非常に魅力的な声を持っている。バリトン声域で少し甘め、ややうねりのある声質がすんなり耳に入ってくる。そして、演奏する楽曲は紛れもなくライト&メロウなポップスであり、ラテンフレイバーなリゾートミュージックである。ラテン系のリズムを取り入れるにしても、3/2クラーベの5拍目をあえて16分遅らせていたり(ルンバ・クラーベですね…cf.M-01「Memory Lane」)して、非常に柔軟な発想をもっている。この辺りはコンポーザー・アレンジャーとしてのセンスですよね。印象的なピアノリフが聴けるリゾートポップの傑作M-02「Sun Shower」、美しいメロディラインをもつミディアムバラードM-05「星の呼吸」、一発録りの気迫ある演奏を聴けるライブオープニング定番曲M-12「10月4日のテーマ」など、全編を通して実に爽やかなアルバムで海辺のドライブのお供には欠かせない1枚といえる。
・「祝!脱CCCD」
このタイトルが発売された時はCCCDを理由にスルー。仮に将来、通常版で発売されたら購入するとは決めたが、相当先のことだと考えていた。わずか1年とは嬉しい誤算。もちろん曲に問題はないので今はamazonへの入荷待ち。(CCCD) の表示が消えるのが楽しみ。東芝EMIやavex他もこの再リリースの動きに追従して欲しいところ。
・「R&Bな平井堅を聞きたいならコレ!」
長い間ヒット曲が出ず、遂に3rdによりヒットした平井堅の4th Album、3rdではほとんどを提供曲に頼っていたのに比べ徐々に本人自身も再び製作に携わり始めているので、BEST盤を聴いて彼のR&B作品を聞きたい!と考えている方は3rdよりもこの4thをお勧めします。現在の彼の世界観をそのままにサウンドはR&Bという作品に仕上がっています。つまり、現在の彼しか知らない方でも聞きやすいアルバムとなっているのです。
収録曲はドラマ主題歌として大ヒットした、高速のステップとビートが刺激的なKISS OF LIFEはもちろん、限定発売だったeven if、ちょっと地味でちょっとマイナーなMiracles(個人的にはeven ifよりこっちのほうが好き)、LOVE OR LUSTとヒットシングルを4枚収録しているうえに、アルバム発売直前にはラジオでヘビーローテーションだったファンキーなShe is!、コーラスの多重録音がすばらしいL'Amant、恋人との駆け引きをひとりで演じきるTUG OF WAR、死の直前?メリーゴーランド・ハイウェイ、しかし特にすばらしいのはラストに収録されたタイトルトラックGaining Through Losingです。おそらく彼の多くの楽曲の中でも1,2を争うほどの完成度を誇るこの楽曲はLove Love Love同様おそらくゴスペルにインスパイアされたもので、言うことなし!完璧なできばえ!特にラストでは多くのバックヴォーカルとともに英語で高らかに歌い上げ、アルバムのフィナーレを華々しく飾ります。
ポップな平井堅もいいけどやっぱりこういう刺激的な平井堅をもっと聞きたいと思っている方は一度このアルバムを、ポップが聞きたいと思うなら、SentimentaLoversを、両方バランスよく聴きたいという方はLife is...をお勧めします。
・「even ifがいいですよ」
「KISS OF LIFE」や「Gaining Through Losing」などの有名曲は定評どおりとてもよかった。とくに「Gaining Through Losing」はゴージャスなゴスペルナンバー。僕にとっての一番は「even if」。自分の思いが通じない女の子と二人でバーに座って飲んでいる情景を歌った曲で、同じような経験をしたことのある人なら、複雑で切ない思いがひしひしと伝わってきます。
・「ジャパニーズR&B」
3rdアルバム『The changing~』前後から始まった"R&Bシンガー"平井堅の絶頂期になる作品。彼の声がよいのはもちろんですが、それ以前に何がいいかってビートです。曲がいい。そしてその難しい曲を完璧に乗りこなす彼の歌唱力が生きてます。さらには歌詞もくささが心にしみる?という完璧な出来です。レンタルなどで済ましてはならない作品。買うべし。
・「最高★」
曲もいいし、声もキレイ。gaining through losingは、スッゴイいい歌で、超感動しました。ってゆーか、マジで全部いい曲!!リミックスアルバムも買って聞いたけど、やっぱもとのヤツの方が無理がなくていいデスね。
・「名盤。全曲素晴らしい楽曲。」
冒頭から歌の楽しさを伝えてくる。バラードが印象深い平井だが、アップテンポで歌う楽しさを身体いっぱいに表した時こそ、彼は輝いている。そのテンションは名曲「KISS OF LIFE」でスタイリッシュなダンス色をまとい直し、彼のクールな効用を知る。子音や母音を曖昧にする歌い方は、案外縦ノリに刻むダンスとの調和に於いても、その柔らかい声が重たいVo.にならないおかげで、ビートが軽快さを増す姿になっていた。「L’Amant」もアレンジが素晴らしく秀曲だ。R&B独特の落ちてゆく甘美なメロにビートが刻まれる恍惚。作品の顔となる開始3曲でこれほどの充実は名盤の予感を抱かせる。続く「Miracles」でも彼らしい、シングルにしてもよいバラードが待つ。ここで今作への満足度は一気に高まる。「TUG OF WAR」は逆に日常に流れてゆく明るい曲。だがあくまでムーディなのは今作の色だろう。“神様お願い”というフレーズを軽快に乗せる「メリー・ゴー・ラウンド・ハイウェイ」は彼の真骨頂だし、「TABOO」のように隠れた佳曲が底辺で作品を支えている点も、今作の分厚さをみる。そして華曲「LOVE OR LUST」の求心力は再び作品を締め直す。彼の切ない息遣いをフィーチャーさせながら曲を加速させるアプローチは、リズム感と自然な表現力が要る非常に難しいタッチで描かれるが、歌手として本領発揮の曲だ。レオンラッセル「ソングフォーユー」の有名なイントロを使った「ワールズエンド」はピアノによる儚い曲。その切なさは泣き曲「even if」に流れ込んでゆく。さすがだ。男のイノセンスな情感を、すっと滲む絵の具の繊細さで描ける才能を感じざるを得ない。ラスト主題曲は前の余韻を引き継ぎ、全体も優しく包みこむ。綺麗な「e」母音の発声は彼全体の、優しい歌い方に繋がっていることにも気付かされた。
・「すべての曲がお薦め」
前作二作のアルバムに比べ、3年半ぶりの今作は大人の雰囲気たっぷりに仕上がっている。切ない想いの詩も、子供っぽさや理由のわからない苦い別れからはやや卒業して、大人なりの理由や察し方、哀愁をさえ感じさせる。静観はしているけれど、内面の激しさや深い想いを感じる。だが、決して「あきらめ」などではなく、「変わりゆく」自分の「変わらないもの」を込めた作品なのだと思う。「楽園」「Love Love Love」をはじめ、すべての曲が聴きごたえのある、おすすめのアルバムだ。
・「拍手パチぱちpachi!」
私は、KISS OF LIFEが好きでGainningThroughLosingを購入約1年後に、こういう落ち着けるアルバムがもう一枚欲しいと思い、このアルバムを購入しましたが、すごく良かったです。結果は、落ち着くと言うより車内で歌いまくってますが、...。のりのりで気にいってます。 最初、なんでメロディーが3つもあるんだと不思議に思っていましたが、
拍手で始まるイントロ、高ぶる感情のところにLoveLoveLove,平井堅ワールドへようこそで始まり、約1分ほどのメロディーの後、楽しく前のめりに生きようよと、歌い、また、メロディーの後に、振返れば、自分が見えるっていうか。平井堅が歌いたいものはこうなのかなって?感じれるアルバムと、思います。3倍楽しめますよ。あっはっはっ(^0^)
・「最高のアルバム」
個人的にこのアルバムが平井堅のアルバムの中で最高のできだと思う。Love Love Loveのゴスペル調の曲で圧倒され、大ヒットした楽園などが収録されていることだけでなく、アルバム全体を通してまとまりがある。ただ少しR&Bよりな雰囲気満載なので、最近のアルバムが最高という人にはあまり受け入れにくいかも。最近の平井堅はどこへ向かっていくんだろう。The flower is youが個人的に大好き。
・「濃い濃い堅さん。」
このアルバムは今の時点で、最新アルバム、gainig through losingよりもより切実に彼の心情が伝わってくるアルバムでいいです。love love loveで始まるイントロ。心かなり揺さぶられます。どれも、けっこうぎりぎりの切ないメロディーラインで、胸が痛くなったり、暖かくなったり。最近は
すっかり大人な印象の堅さんですが、、このアルバムでは、彼のアグレッシブな部分と、ナイーブっていうのかな。優しい部分が同居してて。ほんと、こ~~い内容です。彼のライブに招待された気分になれますよ。
・「人気を不動のものとした記念すべき1枚!」
どの曲もお勧めなのですが、個人的に気に入っているのは、
Love Love LoveWhyaffairK.O.L.LADY NAPPERUnfit in LoveWonderful World楽園アオイトリ
ですかね。
2004年〜最近の彼は、割とPOPな曲調が多いように思いますが、その頃にファンになった人にはこの作品はピンと来ないかもしれません。
しかし、彼は個人的にこういった曲調がバラードやアップテンポ系よりも魅力が一番引き出ていると思うんですよね。
楽園とかWhy、affair、K.O.L.アオイトリあたりなんかは彼だからこそ歌いこなせるんじゃないかと思いますし。
この後に出たGainig Through Losing、LIFE is・・・も彼の魅力が全開の作品ですのでお勧めです。
●RECYCLE Greatest Hits of SPITZ
・「幸せを届けてくれました」
病気の父が、自分に残された時間の中でどうしても、このアルバムが聞きたいと言って購入しました。
全体的に優しい空気につつまれたアルバムで、ちょっと不思議だけど、心に残る歌詞。安心させてくれる、柔らかな空気感。どの曲も、聞き覚えのある曲ばかりなのでとても聞きやすくて、何度聞いても飽きません。
大切な人への贈り物に。自分の幸せな時間のお供に。
スピッツを知っている人にも。知らない人にも。
幸せな気持ちにしてくれる1枚なので、おすすめです。
・「いろいろ」
このCDが、事務所との契約上仕方なく作られた、ズピッツ自体がこのアルバムの発売を望んだワケではない、等いろいろなプレッシャーの中でこのスピッツの「特に売れたシングル集」ができあがった。
が、それは「音楽を愉しむ」という消費者の視点から考えると、チョットした裏事情でしかない。実際、このアルバムに収録されている楽曲は、だれでも一度は聞いたことのある名曲ばかり。使うお金以上の見返りは十分期待できるだろう。
このアルバムから「スピッツが目指すモノ」を認識することはできないにしても、ただひたすら、「いい曲が聞きたいんだ~!!」、と思っている人にはオススメ。
・「思い出の演出に」
このアルバムはスピッツの代表曲ともよべる曲が全ておさまったとてもとても聞き応えのあるアルバムになってます。初めて聞いたのは高校の文化祭の準備中の事で毎日毎日がこの曲達と共にありました。友達が恥ずかしげもなく歌うのにつれられ周りも連れられて歌いだした思い出が強烈に印象に残っています。
「チェリー」 「ロビンソン」など口ずさめばみんな乗ってきてくれるはずです。このアルバムは他にもあるたくさんの名曲に出会える始めの一枚になると思います。
・「宝箱のよう。」
スピッツを聞いていると、どこか懐かしく、癒されます。そして聞き終わった後晴れやかな気持ちになります。すっきりと。穏やかで優しい曲が多いです。
ベスト版とうたっていますが、彼らは他にも沢山の名曲を作り出しています。このCDにはスピッツファンじゃなくても1度は聞いたことのある曲ばかりなのでコレをまず聞いてみて、スピッツの良さがいろんな人に伝わると良いです。
・「はじめて」
私はこのアルバムで初めてスピッツを知りました。そして、このアルバムのせいでスピッツにはまってしまいました。「ロビンソン」、「空も飛べるはず」のようなヒット曲を聴きたいというだけで買ったのですが。これを聴いてスピッツに興味を持って、オリジナルアルバムを聴き出したので、私には思い出深いというか、
こういうベスト盤と言われるものがなければ、スピッツ買わなかったかもしれないなぁ・・・と思います。(ヒット曲を聴きたいだけの私は、オリジナルアルバムを買ってまでスピッツを聴こうとは思いませんでしたし・・・)
もちろん、これが作られた経緯などの問題はあとから知りました。
それに、オリジナルアルバムをそろえてからはこれを聴くことはなくなりました。「メンバーが反対した」のに作られたので、本来あるべきものではないんだろうな。でもこれで私はスピッツに出会って、本当によかったと思っているので、悔しいけど星5つ。いつまでも残したい名曲ばかりで、誰にでも親しみやすいものも多いし、
初心者には最適だと思います。
・「とにかく聴いてみて下さい!!!!」
SKOOP時代からのよりすぐりの名曲を集めた最高のバラードアルバムです。昔からのファンの方も、最近ファンになられた方も、S.O.Sの魅力にとりつかれること間違いなしです。この冬、心の底からあったかく、優しい気持ちになれる、そんな作品です。TAKEさんの切ない歌声が胸を打ちますよぉ。絶対お勧めです。
・「ひとつの時代」
どんなアーティストにも、その音楽人生の中に様々な時代があると思う。このアルバムは彼らが“SKOOP”から“Skoop On Somebody”へと名を変えた後の2枚目のアルバムであるが、それまでの彼らの作品のなかでは間違いなく最高傑作であり、Skoop On Somebodyが創り上げてきた一つの時代の結晶であると僕は思う。このアルバムは墓まで持って行きたい。
Nice’n Slow Jamのリリース後、曲の傾向がそれまでとは違うものになってきたように感じる。きっと彼らはまた新たな時代に突入したのだろう。本当に魅力的な三人組だと思う。
・「黄金色の作品。」
SOSを初めて聴いたのが今作で、その衝撃はSING LIKE TALKING以来のAORの心地よさを覚えました。ケミストリーやゴスペラーズと比べるよりも、シングライクのようなしっかりとした構成・音づくりの綺麗さを感じます。超名曲①の掴みの後、intoroductionを経て③の曲調が始まったとき、SOSの深いところへ招待された気がしました。ブラコンのコーラスワークが部屋の空気をいっぺんに包み、間接照明のほのかな灯りの中で聴きたくなります。ボーカルのこえが、決してバランスを壊したり前に出すぎる事なく、他の音との調和を保って聴かせるので、部屋の空気にすっと溶けこんでゆく香しい音なのです。
TAKEさんのこえには、少しばかりの哀愁があり、それがメロの良さを引き立てているように思えます。これは男だからこそ感ずるところなんですが、詞の行間に表れる男心の“情けなさ”がその甘さの下に隠れているんです。表現としての、男の影の部分です。SOSの曲がロマンチックなのは、詞も含めて実は彼の、そんな持って生まれた悲哀の要素が下地にあるからだと思っています。
作品としても、きれいな統一感を覚えます。どの曲もSOSらしいトワイライト感に溢れて贅沢な感じですね。勿論作品自体もベスト作という意味で贅沢なのですが、それより、この作品自体をオーディオから流していると、ゴージャスな気持ちになれるんです。黄昏の陽の光のゴールドさがそのまま音になったよう。
・「本当にいいです!」
最近SOSファンになりCDを集めている私ですがこのアルバムは得にスキです。全体的にとても落ち着いた雰囲気でTAKEさんのセクシーな声がとても心に染みます。私の弟も、私が聞いているのを見て貸して!って言ったくらいです(笑)とにかく年齢関係なく楽しめるアルバムです。
・「MELLOWだね」
私がファンになって最初に買ったのはこのアルバムでした。だから思い出深いです。
ところどころ入っているVoiceがまた良くて、まるでラジオを聴いているかのような流れる感覚がとても素敵なアルバムです。昔の曲のアレンジVer.は、私はこっちを先に聴いたので、原曲を聴いた時、え!?と思えるくらい全然違っていて、アレンジのうまさに脱帽でした。
原曲もすごく好きなんですが、また違った良さを生み出すのって凄いですよね。
ちなみに家の親は演歌しか聴かず、車で私のCDをかけると、うるさい、と言ってすぐ消すぐらいなんですが、これを家族旅行の車の中でかけていたら「これ誰?」と聞いて、消さずにずっと聴いていました。もちろん名前は、長過ぎて覚えきれていませんでしたが、、、、
・「Skoop On Somebodyの音楽。」
このCDを聞いて思ったのは、S.O.Sはやっぱりすごい!!純粋にそう思わせてくれるCD。良い意味での、エロティックな音楽。「男」を匂わせて、すごくいやらしい。そこが、すごく格好良い。10曲目の「予感」では女性シンガーとの曲もある。すごく、色っぽい。これは、聞いていて背筋がぞくぞくします。このCDは、何度聞いても聞き飽きないCD。S.O.Sの音楽が詰まってる感じがします。
・「とりはだ」
初めて聞いたときに既に鳥肌もんでした。かすれがちな声や吐息までもが曲の一部のようで、驚きが津波のように押し寄せてきました。こんなにセクシーで艶っぽい声を男の人が出せるのかと思うと、世の男も捨てたもんではないと思います。耳元でささやくかと思うと水が弾けるような煌めきがあったりします。このアルバムでその向こうのドラマすら見えるようです。映像が流れないひとときはありませんでした。女性なら1人で聞くとドキドキしてください。というか、しないとおかしい!!家で聞くのもいいですが、車で大きめの音で聞きたい、ヘッドホンつけてその世界に浸りたいそんな一枚です。
・「とてもかっこいいです!」
洋楽ばかりで、日本のものにうとかった私。SkoopOnSomebodyは、実はケミストリーの「My Gift To You」ではじめて知ったのですが、この素敵な曲を作った人たちを注目せずにいられなくて。。で、新しいモノから順に聞いていきましたが、「Key Of Love」は1番のお気に入りになりました。このCDは、間違いありません。私は特に、「SummerRide」や
「Life」のような曲、すっごい好きです。他の人も書いてたけど、本当にこの人達の知名度がまだまだ低いのって日本はいったいどうなってんの?って思いますです!
・「すごい。」
男性の声が色っぽいものでステキな音であることをこのアルバムは教えてくれます。彼らの音はすべてステキだけれどこれが際立っているように感じるのはama-oto、Still、線香花火を含む代表作がここに終結しているから。ぼくが地球を救うだけがSkoopではないのです。
・「何回聴いても飽きない」
SOSのアルバムの中ではこれが一番好きです。全ての曲をずっと通して聴けるというか、アルバム収録曲って当たり外れがあると思うけど、「Key of Love」はそれが無いです。本当に全部良くて癒されます。ドライブするときにに聴くのが一番好きですね。昼間に爽快に走りながら聴きたいのは1、2、12番です。夜間に聴きたいのは2、4、6、9、10、14です。14は特に聴いてると泣きそうになります。切な過ぎです。SOSを初めて聴く人にはこのアルバムが一番のおすすめです。
・「ましゃ、かっこいい!!!!」
毎年行われている、冬の大感謝祭。このDVDは、見る価値あり!ましゃのかっこいい歌声や楽しいトークが、この1枚で楽しめます。特典映像もあり、ファンには嬉しいですよ!写真集は、ステージの裏のましゃも見る事ができます。DVDも写真集も、とても豪華な、満足のできる1品です。
・「ましゃFANの特権」
ましゃは年に一度FANに感謝をしてくれます。その模様が一杯詰まったDVDです!写真集と同封な為DVDとしては非常に邪魔な大きさであったりしますが、毎年感謝祭のDVD出して欲しい物です。その際は是非トークはカットしないで欲しいですね。
・「福山雅治 「写真集」+「ライブDVD」」
福山雅治 「写真集」+「ライブDVD」リリース決定!!昨年行われたライブ「福山雅治“史上最大の大感謝祭”東の陣・西の陣~エッ!? 後ろから前から~」、WOWOWでの放送終了後から「是非DVD化してほしい!!」という要望が多く、今回5回目の感謝祭ということもあり、ついに「ライブDVD」のリリースが決定しました!!
さらに、LIVEの臨場感や感動、カメラマン瀬尾浩司氏による5年間に及ぶ“冬の大感謝祭”の貴重なステージ・ショット。そしてオフ・ショットを余すことなく収めた秘蔵の、超豪華写真集をドッキング。10万枚完全生産限定です!
・「ほんと、最高!!」
私は福山さんのライブに行ったことがなかったので、思い切って買ってみました!!ほんとに最高でした!このお金の使い方、すっごく正しいよぉ~って1人で感激してました☆写真集もついているので、福山さんの素顔がみれていいですよぉ。
・「友よ」
最後の友よよすぎです。アコギ一本で一人一人に語りかけるように歌っているのを見て吸い込まれそうになりました。
・「最高!」
ケミストリー待望のファーストアルバムです。ラップ有り、バラード有りなかなか聴かせてくれます。この1枚で、ケミストリーの全てがわかる?くらい内容が濃い仕上がりになっています。個人的には、CESTLAVIEが今までと違い、テンポが早い曲でおすすめ!ケミストリーがもっともっと大好きになったよ~!
・「楽曲の特性を咀嚼した堂珍と川畑の歌声」
視聴者参加型オーディション番組『ASAYAN』から飛び出した男性ボーカル・デュオ,CHEMISTRYの1stアルバム。当時,新人とは言えシンガーとしての能力は折り紙付きの堂珍と川畑。R&B,HIP HOP,ジャズで構成された全12曲の特性を良く把握し,クールに,フレッシュに,そしてソウルフルに歌い上げている。
ゲスト・ミュージシャンもその筋のプロが参加。「BROTHERHOOD」では日本のHIP HOP界を代表するDABOが重くキレの良いライミングをすれば,相手を務める川畑も負けじと艶かしい歌声を披露。異なるジャンルの組み合わせながら抜群の相性をみせる。一方,「星たちの距離」では,ジャズ・シンガー,ケイコ・リーと堂珍がデュエットが実現。ケイコのハスキーで渋い声と,堂珍の透き通った声が折り重なり,じっくりと聴かせ通す。その趣はジャズ的ではあるが,ソウル的な味わいも感じさてくれる佳曲。
肝心の堂珍と川畑のコンビネーションが高い次元で表現されているのは絶品バラード「You Go Your Way」だろう。クライマックスで発せられる渾身のハーモニーは,聴く者の情緒に深く訴える説得力を有す。こうしたハイ・クオリティな楽曲がひしめく中,「C'EST LA VIE」ではペル・ビヴ・デヴォーを思わせるバック・トラックが聴ける。その遊び心がまた心憎い!
・「原点」
最新アルバムがかなり気に入っているのですが、それと同じくらいこのアルバムが好きです。最近YouGoYourWayなどの曲調の曲は歌われてないので、五年たった今改めて聴きたいと思わせるアルバムだと思います。あれだけ売れたのも頷けます。完成度高いです。
・「Motherland」
CDを買って、もう随分になるのに、レビューを書きたくなりました。このアルバムはシングルを買い集めるよりも安上がり程度の気持ちで買ったのですが、実は、一番はまったのはMotherlandでした。故郷を離れて?十年もたつのに、この曲を聴くと情景が目に浮かぶのです。実は、私の故郷北海道で大地震があり、親族は無事のようですが、あの風景と北海道弁をTVで何度も繰り返し見聞きしているうちに、Motherlandが頭の中で聞こえ始めたのです。なんだか、飛行機に飛び乗って、北海道の空気を吸いながら夕日を見たくなったなぁ。
・「('∇`)ケッサク」
うまい。天才。最高。安心して聞ける。ケミストリーの初アルバム。何年たってもいい曲。
・「もう買うしかないです!!」
待望のCHEMISTRYの2nd Album。なんと言っても、一番の聴き所は二人が初めて作詞を手がけたソロ曲ではないだろうか。川畑さんは「平和」をイメージした、子供のコーラス入りのメッセージ性の高い曲を。対する堂珍さんは、切ないラブソングを。一人アカペラ多重録音という難しいことにチャレンジした。
二人の性格がはっきりとあらわれた二曲。初めての完全ソロ曲ともあり、必聴だ。そして、その他にも、初めてのピアノ伴奏のみの曲や、奥田民生さんが手がけた曲など、是非一度は聴いてみたいものばかりだ。アルバムのタイトルは「唯一無二」という意味。歌を好きな気持ちは誰にも負けないという意味も込められている。
何ものにも劣らないこのアルバム。1st Albumから随分と成長したCHEMISTRYを是非聴いてもらいたい。
・「充実の2nd」
大ヒットシングル(2)(4)(8)(9)(10)(14)を贅沢に収録した充実の2nd。これは1stアルバムから顕著だったが、とにかく彼らの楽曲はメロディーラインが非常に美しい。それは特にシングル曲に顕著。ミディアムテンポの(2)は、まずサビまでの展開だけでもう悶絶。美メロとはこういう曲のことを言うんでしょう。(4)(14)のバラードは、ベタベタなほどに甘い展開なのだが、これがほんっとにメロディーがよくて、思わず涙腺が緩んでしまう。(8)のような2ステップ調も軽々歌いこなせるし、オリジナルとは一味違った落ち着いたバージョンにリミックスされた(10)なども、よりGroovyな仕上がりになっていて好感触。その他シングル以外の曲(3)(7)などもレベルが高いし、もうこれはほんとに充実作。シングル曲がこれだけ収録されているにもかかわらず散漫な印象は全く受けないし、アルバム全体としてのまとまりも非常にある。ほんとに彼らの今後の展開にはこれからも目が離せないでしょ。
・「2nd アルバム!」
シングルで出た曲の、カップリングも入っていたのはシングルも買ったので少しショックだったけれど、それぞれの作詞・ソロ曲があり、曲にそれぞれの個性が出ていてすごくいいと思う。「月夜」はピアノの伴奏がシンプルで、二人の声の息遣いまで聞こえるようでとても良かった!!アルバムの中に感じの違う曲があって、最後まで飽きない感じでいい。
・「今からでもCHEMISTRY」
Singleはすべて持っていても、Second to Noneは素晴らしかったです!My Gift to Youを手に入れる事が出来なかった方もこれで聴けます。FLOATIN'・Running Away・It Takes Twoなどスピード感あふれる唄、STILL ECHO・BACK TOGETHER AGAIN・SOLID DREAM・月夜・マイウェイの優しい感じの唄もたくさん!そしてソロ曲も本当に価値あり!川畑 要さんが歌うNo Color Lineは平和の素晴らしさが伝わってきますし、堂珍 嘉邦さんが歌うRIPTIDEは大人っぽくてカッコいい!完全アカペラ。Let' Get Together NowはこのアルバムのみのTokyo Calling!二人だけで歌ってるからケミファンには最高です♪君をさがしてたはもう感動しまくりです!ゴスペルがもう・・・。まだ聴いた事無い人にも絶対聴いて欲しい!
などなど本当に素晴らしくて文句の付け所がありません♪(ただIt Takes Twoに入っているMOVE ONも入れて欲しかったかな・・・)まだケミファンじゃない人も今からファンになれますよ!・・・じゃなくて絶対なって欲しいです!これを買っちゃえば1st アルバムのThe Way We Areも絶対欲しくなっちゃうと思いますよ♪1st アルバムもかんなりいいですよ!本当に。
後、僕がオススメするのは~What You See Is What You Get~(DVD)両方のアルバムを買ってから是非購入して欲しいっす。
・「特にケミストリーのファンではないけれど」
このアルバムはお気に入りです。毎日通勤の時に聴いています。全曲聴きおわったところで「他のアルバムを聴こうかな・・・」と一瞬思うけれど、「It Takes Two」が聴きたくてもう一度聴き始めたら次の曲も聴きたくなって、気づけばまた全曲聴いているといった感じです。私はシングルにもなった「It Takes Two」「My Gift to You」がお気に入りですが、他にもいろいろなジャンルの曲が入っていてなかなか楽しめるアルバムです。
●R.A.W. ~Respect and Wisdom~ CHEMISTRY ACOUSTIC LIVE2002
・「聞き惚れます」
様々なアーティストの歌を、色々なアレンジで聞けます。特にボサノバ風?にアレンジしてある彼らのデビュー曲は必聴!リハ風景も見れてファンにはたまらない1枚です。
・「待ってました!!」
待ちに待ったDVD発売!今からすっごく楽しみにしてます♪限定版らしいよ。これはもう予約しなくてはっ!!
・「アコースティックだからこそ伝わるCHEMISTRYの魅力!!」
実は、アコースティック・アルバムというジャンルはあまり好きではありません。好きな曲もアコースティックになると、迫力がなくなったり、どの曲も似たり寄ったりに聴こえてしまうことはよくありますので・・・
でもCHEMISTRYの『R.A.W.』は違いました!!
ギター、ベース、ピアノ、パーカッション、アコーディオン・・・
様々なタイプの楽器が曲ごとに入れ替わり登場し、いちどは耳にしたことのある名曲に新たなアレンジを加えながら、2人の歌声と重なっていきます!!
素朴な楽器から生まれる澄んだ音だからこそ、2人の深みのある歌声がそのまままっすぐ伝わってきます!!
ちなみにカバーしている曲目とアーティストは以下の通り。
アコースティックとはいえそれぞれの曲の雰囲気は全く異なります。ボサノヴァ風にアレンジされたPIECES OF A DREAMにも注目!
01:帰れない二人(井上陽水)02:Stay Gold(Stevie Wonder)03:Rewind(セルフカバー)04:PIECES OF A DREAM(セルフカバー)05:Your Song(Elton John)06:ガラス越しに消えた夏(鈴木雅之)07:愛しすぎて(セルフカバー)08:More Than Words(Extreme)
・「ケミストリー」
ケミストリー最高
・「Fell The Real Respect」
松尾“KC”潔のプロデュースで多くのリスナーを虜にしたR&BデュオCHEMISTRYの初映像作品はアコースティック・ライヴものであった。これは相当の実力と自信がなければ出来ることではない挑戦である。音楽に対する「敬意と智慧」と名付けられたタイトルにふさわしい内容で、オープニングは、あの井上陽水の隠れた名曲のカヴァーから始まる。続いてStevie Wonder、自分たちのオリジナル・ソング2曲を挟み、Elton John、鈴木雅之と歌い上げた後、メインである「愛しすぎて」。もともと完成度が高い楽曲だが、このアレンジはファンならば必聴である。川畑要の声が一部、裏返っているが、それもライヴならではの味だろう。ラストはExtremeの名曲「More Than Words」。アレンジのアイディアを堂珍嘉邦が出しているところに注目。リハーサル風景も収録されており、バック・バンドのミュージシャンたちとCHEMISTRYのやりとりも必見。
・「嬉しい驚き! 早くも帰ってきた僕らのHERO!」
昨日このシングルの発売を知って、まさに飛び上がる思いでした。まさかこんなに早く桜井さんが、そしてミスチルが復活するなんて!!来年の春先くらいまで新曲は聞けないだろうと落ち込んでた私を、まるで天使が舞い降りたような暖かい喜びで包んでくれました。やっぱりミスチルは最高です!
DoCoMoのCMソングとしてオンエア中のこの曲は、寒~い冬にピッタリ!といった感じの美しいバラード。クリスマスに恋人に向けて唄ってあげたりなんかしたら、もう!!! って感じかもよ!そこの彼氏!(笑)c/w曲もタイトルからして期待大! これを買わずして何を買うのか!? 絶対お勧めの一枚です!!
・「HEROっ!」
ある日TVを見ていたら桜井さんの声がぁっ! 祝!ミスチル復帰!聴いたのはほんの少しですが、冬らしく、聴くと暖か~くなるような曲です!皆さんもこの冬は是非!「HERO」を!ちなみに初回版は「飛び出す絵本」式です。それも楽しみです!
・「クリスマスプレゼントだね」
ずっとHEROでありたいただひとり君にとっての・・・すっごくいいですねサビのこのフレーズが。変わらず優しくて少し切ない桜井さんの声にジ~ンときました。桜井さんの病気が思った以上に大変だと知った時は、やっぱりショックでした。でも、ファンにとって最高のクリスマスプレゼントになったミスチルの活動再開シングル!きっと彼を支えた周りの人や、応援していたファンに対する沢山の思いがこめられているのでしょう。思いそのままのあったかい曲で冬の寒さもへっちゃらって感じですね!ぜひ大切な人と一緒に聞いて欲しいです!
・「まだ発売されていませんが」
公式ページで公開されている部分しか聞いていませんが、ひさしぶりの桜井氏の声を聞いて安心しています。さらなる進化を感じさせてくれる歌です。これからも何度でも何度でも感動させてくれると信じています。
・「待ち遠しい!」
待望の新曲ですね。CMのタイアップで耳にしましたが、良い!!
最近は、純粋なラヴソングが多いミスチルですが、これまた率直な恋愛を歌った曲。きみだけの「HERO」に・・・
ツアーを中止してしまった借りを返すくらい、満足できそう!また、この季節にも合う曲です。待ち遠しい限りです。
・「文句なし!良盤!!」
意外なことにメジャーデビューして初のアルバム。やはり曲の完成度と音質はインディーズ時代と比べて格段に向上した。
大ヒットシングル「天体観測」は誰もが耳にしたことのある名曲。シングルとしてリリースされた「ダイヤモンド」「ハルジオン」以外にも文句のつけようがない楽曲ばかり。
バンプオブチキンの魅力は、親しみやすく印象に残りやすいメロディーはもちろんだが、ストーリー性のある歌詞にあるように思う。
特に「Title of mine」の誰もが持つ「弱さ」を振り絞るように吐き出す歌。聴いていて痛々しいのは、人間持つの見得やプライド…生きる上で身につけざるを得なかった仮面や鎧を全てかなぐり捨てて、裸になって震えている姿がリアルに想像できるから。しかし、聴いていて痛々しくても、決して悲しい気持ちにはならないのがバンプの不思議なところ。
「ダンデライオン」は前作の「K」を彷彿させるストーリー。孤独なライオンが生まれて初めての友達を見つけ、そのかけがえのない友達のために命をかける。ライオンは死んでしまうけれど、やっぱり悲しい気持ちにはならない。
バンプオブチキンというバンドの不思議な魅力は「痛々しさ」とか「せつなさ」の中にも「やさしさ」と「あたたかさ」を感じることができるところだろう。
・「最高」
ダイヤモンドの、強く優しい歌詞とメロディー。美しいアルペジオから心をつかむメロディーフラッグ。もちろん、有名な天体観測、ハルジオンも言うことなし。jupiterはBUMP OF CHICKENのアルバムの中で最も好きです。 BUMP OF CHICKENはバンドとして演奏がなってないなど様々な批判を浴びたりもしていますが、そういう観点からの音楽ではないと思う。そんなこと抜きで、聴いてみてよって感じです。自分の考えに対するヒントがきっとあると思う。
迷ったとき、焦っているとき、彼らに救われた人は一体どれくらいいるのでしょう。そして、これは自分のことなんだと思わせる歌詞を書ける藤原君の才能と、売れ続けても常に一人一人と対峙しようとするバンプの意識、いつまでたっても仲の良さそうな4人が素敵だな思います。
・「藤くんの等身大と日常。」
このアルバムでは淡々とした日常や等身大の感情や日々で感じる孤独感にも光を当てている点で、とても人間的な藤くんの「自分」の姿が浮き彫りになっています。収録されている10曲の内容は次の通り。
1「stage of the ground」人間だから不可能もあって、小さな存在ではあるけれど、それでも宇宙の中心は「自分」だと唄う、壮大でエネルギーあふれる曲。元気になれる。
2「天体観測」今この瞬間を生きている「自分」を唄った曲。発表後、数年してドラマの主題歌にもなった。メジャーデビュー後、最初のヒット曲になったために、メンバーが周囲の雑音に戸惑ったせいで一時は「恐い」とまで言っていた曲。現在では他の曲と変わりなく、大切な曲として受け入れているそう。
3「title of mine」藤くんが、自身が抱える孤独感を、ストレートに唄った曲。そのストレート過ぎる内容に当初メンバーも戸惑ったものの、一人のメンバーの「これ、良いよ」の一言で世に出た。(さあ、このメンバーは一体誰でしょう?)等身大の、リアルな感情ゆえに、胸を指す一曲。
4「キャッチボール」増川くんとの合作という珍しい曲。のんびりーとした二人の雰囲気が曲全体に良く出てる。互いの感情や思いのやり取り、そして距離感が変化していく様を、キャッチボールで例えた。
5「ハルジオン」 「自分」の中に存在する「矛盾」を、ハルジオンという花で例えた。枯れても、枯れない、という言葉で矛盾を表現している、難解な曲。とにかくギター部分が、「カッコいい!!」ロック。
6「ベンチとコーヒー」 藤くんの日常を、そのまま描写したような曲。「自分」に無い、他人の一面を見ては、うなだれたり、苦笑したりする様が淡々と語られ、そんな「自分」でも傍にいてくれる人がいる事に心温かくなる様が描かれる。そんな風に他人によって「自分」を感じたり、見つめる曲。
7「メロディーフラッグ」音楽を目印にして、「自分」はここに居るよ、と旗を掲げる曲。メンバーの知人が入院した際、その知人に曲が届いて欲しい、という想いを込めて作られた曲。壮大な雰囲気でありながら、切ない曲。バンプが自分のためでなく、人のために書いた珍しい曲でもある。ちなみに、その知人の方は無事回復したそうです。
8「ベル」藤くんの日常を切り取った曲。疲れきって孤独な瞬間、ふと誰かの優しい言葉に震えながらも、「自分」の事なんか・・・と強がる心情を、切なく唄っている。
9「ダイヤモンド」歌詞には一切出てこない「ダイヤモンド」は、削られる事で輝きを放つ宝石と傷だらけの「自分」を重ね、傷があるから輝くんだ、と訴える事で強い自己肯定感を与える。これがメジャーデビュー後、初のシングル曲。「カウントダウンTV」でのオープニング曲として採用された。
10ダンデライオンバンプらしい、寓話的な曲。結局は、ひとりよがりでしか無かった「自分」をライオンに投影した哀しく切ない歌詞。なのに曲調が明るいのでギャップがあって面白い。余韻も無く、ジャン!!と終わるので最初はビックリした。
・・・という10曲に合わせて、お約束の隠しトラック付き。毎度思いますが、隠しは本当に、これが「ハルジオン」を唄っている人と同一人物か?と、爆笑します。
今も昔も変わらず、「自分」というものに、こだわり続けているバンプ。21歳前後の彼らが製作した、このアルバムは等身大の日常を織り交ぜ、背伸びしていない印象なので、個人的に、とても好きな一枚です。
あと、曲に対する解説は、あくまで私見ですので、正解ではありません。聴いた方が、それぞれの日常で、感じるままに聴くのがベストだと思われます。是非是非。
・「初心者はまずこのCDを!」
元気が無い時なんかに聞くとすごく元気になれる曲がたくさん入った一枚だと思う。ダイヤモンドには、なんど元気をもらったことか。
隠しトラックには、賛否両論あるけれども、毎回こだわっていて、このアルバムに入っているのもなかなかおもしろいし。
とにかくたくさんの人に聞いてもらいたいアルバム。
・「絶句・・」
MTVで「Stage Of The Ground」を聞いて(見て?)初めて気に入ったのですが・・絶句です。アルバムを改めて聞いてみて久しぶりに30過ぎたオヤジが電車で泣いてしまいました(T_T)曲は「ダンデライオン」で、こんな曲は今、日本では誰も書けないんではないでしょうか?ちなみにわが家の2歳児も「かっこいいね!」と行っています!(←本当の話!)
・「歌詞、声、ジャケット全てが美しい。」
初回限定版が何といっても買いだ。(残ってなければ仕方ないが。)映像を見ると改めて「さくら」がいかに名曲かがわかる。日本語の美しさと旅立ちにふさわしいメロディーは、卒業式の定番の曲となってもいいと思う。歌詞だけを朗読したくなる邦楽というのは久しくなかった気がするため、非常に新鮮でそれが圧倒的支持の要因だろうと思う。1曲目の「風唄」から最後まで圧巻の思いで聴いた。季節はとうにさくらの季節を過ぎているにも関わらずシングルが売れ続け、難しい曲とわかっていながらカラオケで歌う。美しい日本語に餓えたリアルさがここにある。
・「実力派の大物」
森山直太郎の曲といえば『さくら』が思い浮かぶ人が多いでしょう。実際自分もそうでした。しかしながら、このアルバムを聞いて、この人が持っている更に素晴らしいものが聞けたような気がします。なんと言っても歌唱力!かなり伸びのある声です。そして、その歌唱力にあったカラっとしたアコギの音色。
全てが合わさって、すごく落ち着く、『森山直太郎の曲』が生まれます。6曲しか入っていないミニアルバムですが、何度でも繰り返して聞きたくなります。受験生は、勉強の時に流すとメチャクチャ落ち着きまよ!
・「結構 歌うまい!」
桜で一躍 有名になった アーティストですが、この前 ミニライブを見に行って あ、かなり歌ウマイなぁと思いました。そのライブのコメントで本人がいうには、20歳から 初めて ギターをはじめて、自分で曲を 作っていますとのことです そりゃあもう ピンきりですが 曲のほうはたくさんあると言っていました。 歌い方が 母親の森山良子にそっくりながら 独特の歌声で 満足のいくCD 間違いなし!! 特に歌詞がすごくいい!初回限定版では DVD 映像が入っているので ぜひ初回を GET してくださいね
・「久しぶりにスゴイと思ったアルバム」
森山直太郎さんはスゴイ!なんてたって全部、作詞作曲してるんです。天才じゃないかと思います。このアルバムの完成度も相変わらず高いです。CMソングでお馴染みの「風唄」「夏の終わり」はもちろんのこと、それ以外の4曲も作りこんであります。このアルバムのタイトルにもある通り、様々な「言葉たち」とメロディーで織り成す、せつなさいっぱいの名曲ぞろいです。確かに元気が出るアルバムではないかもしれません。ボーット聞き入って、心が洗われる、そんなアルバムではないかと思います。特に6曲目「土曜日の嘘」、是非聞いてみて欲しいです。
・「最高!」
私は韓国人ですけどこのアルバム新宿で買いてほんとに嬉かったんです最高ですよ。
hankukinijiman,i albumun jungmal joayokkoc dulu boseyo
●さらら
・「ジャケ良し中身も良し」
さららの詞ってなんてやさしいんだろうって思う「この先君がどんなに変わってもいいよ 僕らまた笑って話せるはずだから」なんかあったかいものが自然と体の中に染み込んでいくあー永積さんって友達を大切にしてるんだろうなー、そんな事も思った
SLY & THE FAMILY STONEの曲、EVEYDAY PEOPLE。永積さんってやっぱすごい!この曲を自分のものにしちゃってるもん改めてアーティストだなーって感じた心地いい天気のある日に浜辺に行って一人でボッーとしているそんな時に、ふとこの曲が聞こえてきたら最高だろうなー
・「『♪レター』のプロモーションビデオ必見!!!」
~このCDを購入してから2ヶ月ほど経ったある日、プロモーションビデオも入っていることに気がついた!上記のAmazon.co.jpのレビューを読んで知ったのだ。これだけのために、買いだ!!永積、きっもちよっさそ~♪に歌っている。軽トラの荷台に乗って、海までドライブ。「レター」という歌と映像が実に良く合う。旅立ちたくなるナンバー。そしてどれもが、~~気づくと口ずさんでいるナンバーだ。(「さらら」は永積にしては珍しく音程がフラット(下がってる)なのが残念。)~
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