nintendogs 柴&フレンズ (詳細)
任天堂
「ゲーム性有りの、超お勧めワンちゃんゲーム」「いやぁ参りました」「子犬たちは永遠に子犬のまま。」「かわいすぎですっ!」「犬が飼えない犬好きへの救世主」
ふしぎ星のふたご姫 マシェリドール ファイン (詳細)
バンダイ
「あくまで男ドール者としての意見です。」「髪が・・・」「残念ながらシルバー王女には勝てず(^_^;」
Marigold and the Feather of Hope, The Journey Begins(The Fairy Chronicles Book 1) (詳細)
J. H. Sweet(著), Tara Larsen Chang(イラスト)
「My Daughter's Favourite Book」「Great Pixy Tale with Wonderful Detail」「Highly Recommended」「A Really Good Book, A Kid's Review」「This book has been valuable to me.」
AIR オリジナルサウンドトラック (詳細)
Key Sounds Label
「ちょっと変わったレビュー」「京アニ版AIRから入りましたが、買って正解でした!」「感動がよみがえります!」「ただ「あたたかい」。それだけのアルバム」「やっぱり・・・」
マスク (詳細)
チャールズ・ラッセル(監督), ジム・キャリー(俳優), キャメロン・ディアス(俳優), ピーター・リーガート(俳優), ピーター・グリーン(俳優)
「大爆笑!!」「これこそエンターテイメント映画の最高傑作!!」「まさに大作コメディー!」「待ちくたびれてました」「待ってました♪」
「これが、この社会の「ありふれた」ごく普通の「ミライ」なのかもね。」「天才吾妻ひでお様へ。」「天才の帰還」「生を切り結ぶ人々との出会いによる再生」「「いなくなる」前に。」
子どもが育つ魔法の言葉 (PHP文庫) (詳細)
ドロシー・ロー ノルト(著), レイチャル ハリス(著), Dorothy Law Nolte(原著), Rachel Harris(原著), 石井 千春(翻訳)
「いいですよ」「子供に限らず」「確かにいい本です。子育て本の代表作の一つ。お勧めです。」「“育てること”をしている人たちの必読書」「とても具体的でわかりやすい」
オセロ&右脳開発ゲーム「ウノリン」 (詳細)
メガハウス
「右脳開発という言葉につられて」「二倍楽しめる!」「ただのオセロにすれば良かった・・・」
Belle~カネボウ・ヒット・ソングス (詳細)
オムニバス(アーティスト), 南野陽子(アーティスト), 一風堂(アーティスト), 山下久美子(アーティスト), 吉川晃司(アーティスト), ヴィーナス(アーティスト), 新井満(アーティスト), ハイ・ファイ・セット(アーティスト), 藤村美樹(アーティスト), 因幡晃(アーティスト), 白井貴子&CRAZY BOYS(アーティスト)
「嬉しくて、懐かしくて、ちょっと切なくて…」「ジャケ買い,オススメします。」「全部歌えますう」「カネボウ派ならぜひ」
パク・ヨンハ 1st JAPAN TOUR 2005 (詳細)
パク・ヨンハ(俳優)
「期待以上だったヨンハのライブ」「魅力満載」「サイコーでした!!!」「神々しいほどのオーラが!」「歌唱力にあらためてシビレマス」
POPULAR science (ポピュラーサイエンス) 2005年 05月号 (詳細)
トランスワールドジャパン株式会社
毎日かあさん2 お入学編 (詳細)
西原 理恵子(著)
「「人生は女のほうが楽しい」by 西原」「親子」「この漫画を読むと安心できる」「西原を基準に生きる!」「本当に、人生は女の方がたのしいかも」
DEATH NOTE (6) (詳細)
大場 つぐみ, 小畑 健
「相変わらず面白いw」「第三のキラ編」「きゃああああ」「追いつめる!」「ハラハラドキドキさせられます」
ダーリンの頭ン中 英語と語学 (詳細)
小栗 左多里(著), トニー・ラズロ(著)
「相変わらず立ち読みできない」「笑える語学書? (トニーさんすごいね)」「言葉の楽しみが良くわかる」「語学の勉強&雑学としても面白い!」「うんうん、分かる!」
アンパンマン カスタネット (詳細)
アガツマ
ティアリングサーガシリーズ ベルウィックサーガ(通常版) (詳細)
エンターブレイン
「中毒になるかも!」「あえて言おう」「最高の歴史ファンタジー」「難しい=つまらない、ではない」「シリーズ…ってタイトルにするから悪い」
スタディクロックS(ブルー) (詳細)
くもん出版
「簡単に読める時計」「こども も すんなり 時計を読めた」「これはいい。」「興味を持ち始めたらすぐに!」「すぐに時計が読めるようになります」
誰にでも秘密がある スタンダード・バージョン (詳細)
イ・ビョンホン(俳優), チェ・ジウ(俳優), チュ・サンミ(俳優), キム・ヒョジン(俳優)
「セレブでもマダムでもありませんが…」「3姉妹の実況中継(?)が面白かった!」「特典映像お薦めです」「コミカルで笑える!」「息抜きとして…」
Natukage/nostalgia (詳細)
Key Sounds Label
「名曲2曲」「良い曲です」「良い物は良い」「いい曲です。本当に」「もうひとつの表現」
HOT CHILI PAPER vol.28 (詳細)
HOT CHILI PAPER編集部
「ビョンホニーファンは必携です!」「これまでのホッチリで最高!!」「やっぱりイイ!」「イ・ビョンホン盛りだくさん!」「さわやかな笑顔!」
ちびくろ・さんぼ (詳細)
ヘレン・バンナーマン(著), フランク・ドビアス(イラスト), 光吉 夏弥(翻訳)
「やっぱり「ほっとけーき」が食べたくなった」「本当に面白い!」「子供心に。」「懐かしさがイッパイです」「兄弟皆さんぼ」
デス バイ ディグリーズ 鉄拳:ニーナ・ウイリアムズ (詳細)
ナムコ
「最高です。」「操作スキルを要求されるゲーム」「爽快な戦闘」「面白いですよ!」「隠れた名作かも」
舞-HiME 運命の系統樹 DXパック(限定版) (詳細)
マーベラスインタラクティブ
「特典重視ならこっちか…」「キャラの魅力がでている」「アニメや漫画と違って鬱作品」
26ピース プーさんのABCパズル (詳細)
やのまん
「楽しく!!」
NEWくみくみスロープ (詳細)
くもん出版
「かなりはまってます」「感動的な知育玩具です。是非買いです。」「お勧めです!」「子供の玩具なら、コレ!」「ピタゴラスイッチみたいで面白い」
・「ゲーム性有りの、超お勧めワンちゃんゲーム」
私はこのソフトを買うのに、本当にかなり迷いました。癒し物には全く興味が無く、店頭でこのゲームを体験してみましたが、ワンちゃんと遊んでみても5分ほどで飽きてしまい、実際に購入してもすぐに飽きるのでは・・・という不安があったからです。でもあまりにも評判がいいので、ちょっとやってみようかなと思い購入しました。
買ってみると、飽きるなんてとんでもない!!適当なお世話をしていると、すぐにノミがわいたり、言う事を聞いてくれなかったり。大会なんて、すぐに制覇できると甘く見ていましたが、1度覚えた芸も、いつも繰り返していないとやらなくなってしまったり、本当に実際の犬を相手にしているようで、なかなか育て甲斐があります。
毎日通勤の時に、すれ違い通信をするのも楽しみです。私は神奈川から東京に通勤していますが、必ず通信できます。意外とみんなが通信をしているので、ビックリしますよ。
◎ここでお勧めですが、購入するなら、柴以外を買った方がいいとおもいます。私も柴を買いましたが、1番持っている人が多いので、通信しても同じ「柴&フレンズ」の人ばかりで犬種が増えないんです。ですから違うパッケージを買えば、犬種が増えやすいです。柴はすぐに出会えますよ。
私の今の生活は、外出時は常にDSを持ち歩き、人込みに行く時は必ずすれ違い通信をして、会社でも暇な時はこっそりお散歩をさせたり、ご飯をあげたりしちゃっています。
お世話をすると飼い主ポイントが上がり、それによって犬種や部屋が増えたりと、色々ゲーム的な要素も有るので、”お世話だけじゃ飽きそう”と思っている人でも大丈夫です♪是非飼い主仲間になりましょう!!
欲を言えば、お散歩の時の周りの風景がとても綺麗なんですが、ゲームの中の地図と連動していないので、”自分の家”の近所の風景などを楽しめないのがちょっと残念なのと、お散歩で近所の人に出会う事が有りますが、会話が同じ内容の事が多いのがもったいないです。
・「いやぁ参りました」
犬好きにはたまらないソフトですね。実はリアルで室内犬を飼っているので判りますが、ペットの世話というのは奇麗事だけでは済まされないものです。その点このソフトは、「犬と触れ合う」「可愛い仕草やリアクションを鑑賞する」といったペットを飼うことによるプラスの部分のみでほぼ構成されていますので純粋に子犬のかわいらしさを楽しむことができます。こう書くと「安易な気持ちでペットに接する人間が増える」とか、「リアリティが無く、命の重さを感じられなくなる」とか、「だからゲームは駄目なんだ」などと、すぐに社会全体の問題っぽく批判する意見が出るかと思いますが、そういった方はまずこのソフトに触れて、犬の造作の愛らしさ、それをかまっていて癒される自分の心、といったものを、素直に感じる感性を持って欲しいと思います。バーチャルペットはバーチャルペット、リアルはリアル、安易にそれを混同するほど普通の現代人は愚かではありませんし、混同する人は、もっと他の、ずっと個人的な要因によってバーチャルとリアルの区別がつかなくなっていることのほうが圧倒的に多いはずです。この作品、素直に犬の可愛らしさを愛で、日常の触れ合いや、大会出場といったコミュニケーションを楽しめばよいのです。それで充分に楽しめるだけのキャパシティを感じますから。あと、NDSの通信機能は想像以上に良いようですね。休日の駅前や繁華街などでは、すれ違い通信により、思った以上に相手を見つけることが出来ます。見ず知らずの同好の徒から思わぬプレゼントをもらったりする事も、また楽しいものです。
・「子犬たちは永遠に子犬のまま。」
このソフトは3種類のパッケージで15種類の犬種が登場しますが、プレイ開始時に選べる犬種として用意されているだけで、すれ違い通信やペットの触れ合いなどによって最終的にはどのバージョンで遊んでも全15種類の犬種を登場させることができます。ちなみに毛色も数パターン用意されているようです。
「すれ違い通信」とは?DS本体をスリープ状態で持ち歩き、ユーザー同士が街中ですれ違うとお互いの飼っているペットが遊びにいくというシステムで、家に帰ると自分の愛犬と、誰かの愛犬が遊んでいるかもしれない不思議な通信方法です。遊びに来た子犬は相手がつけた名前で、一定時間が過ぎると飼い主のもとへ帰ってしまいます。でも、遊びに来た子犬が自分の持っていない犬種だと、ペットショップで新たに購入ができるようになります。
通信を使わなくても増やす方法もあります。子犬と遊んだりドッグショーに出たりするとポイントが得られ新たに犬種が登場します。最初は所持金も限られていて1匹しか飼うことができないので、自分の好みの犬種が入っているパッケージの購入をおススメします。
・「かわいすぎですっ!」
何これっ!本物の犬みたいっ!リアルすぎですっ!動きも本当に生きているかのようです。感動してしまいました!しつけも出来て「おすわり」や「おて」など声に出して覚えさせれます。名前を呼ぶと「ワン」と返事もしてくれます♪散歩に連れて行くのも、自分でマップに線をひいて、ルートを決めれます。最初は柴を買ったんだけど、大会に参加して賞金をもらえたので、もう1匹コーギーも買いました♪2匹が部屋の中でじゃれあったりして、とてもかわいいです!見ているだけでも楽しいです♪暇さえあればこのゲームしてます。4才の息子も「やらせて~」と夢中です。いつまでも飽きずに楽しめるゲームだと思います!買ってよかった♪
・「犬が飼えない犬好きへの救世主」
「子犬と触れ合う」というゲームコンセプトが見事に表現されている秀作。3種のパッケージがリリースされているが、初期に購入可能な犬種が異なるだけで、プレイを続けるうちに全ての犬種が購入可能となるので、最初に飼いたい犬の入っているパッケージを選べばいい。
DSの特徴であるマイクやタッチパッドを利用した子犬との触れ合いは秀逸。名前を呼べば振り向いて近寄ってくるし、タッチペンでなでれば目を閉じて喜ぶ。反応や動きは本物の犬にそっくりだ。犬の種類は全15種と多く、それぞれに性別、毛色、性格が何パターンか用意されているため、かなり多様な犬とのふれあいが楽しめる。
ただ呼んだりなでたりしているだけでも十分楽しいが、他にできることが多いのも特徴。餌や水を買ってきて与えたり、芸を仕込んだり、ボールやフリスビーで遊んだり、散歩したり、大会に出場したりととにかく多彩。フリスビーの大会では、初めて出場したときはまったくダメでも、ちゃんと練習してから出るとばっちり優勝できるなど、「犬が可愛くてしかたなくなる瞬間」がたくさん用意されている。
すれ違い通信、という独特な通信システムも面白い。通信状態のままカバン等に入れて出かけていれば、どこかで同じようにすれ違い通信の人と文字通り「すれ違う」と、すれ違った相手の犬が一定時間自分のDSに遊びに来ているというシステムだ。このとき、あらかじめ犬にアイテムを持たせておくと、それを相手にプレゼントしてくれる。
犬は大好きだけど何らかの理由で飼えない、という人は多いはず。このゲームはそんな人たちに是非オススメである。
・「あくまで男ドール者としての意見です。」
顔は見ての通りバンダイのドールシリーズとしては可愛い分類に入りますが、キャラクターの再現性は皆無です。髪型は一般流通品としては頑張ってますね。着せ替えは同シリーズのレインとは可能です、リカちゃんやジェニー等とは体格が違うので服しだいと云う感じです。顔、腕、脚以外の部分が綿で出来ているので触った質感は良いですが自立は出来ません。すっぽんぽんにさせると体のみが布で出来ているのでちょっと怖いです。
変身前の普段着がリリースされれば遊びの幅が広がりそうですね。
・「髪が・・・」
2歳7ヶ月の娘に買いました。髪の毛が凝ってる分遊んでるうちに少しほどけてきました。体がやわらかめで抱っこしててもかわいいです。サイズもりかちゃんより大きくてぽぽちゃんより小さい感じで小さい子には抱きやすいと思います。着せ替えとかして遊びが広がるわけではないですがこれはこれで小さい子にはかわいくて良いと思います。服は脱がせられますが、脱ぐと体が布で首から上がプラスチックとなってるので少し怖いです。ティアラや手に持たせられるロッドがついていて良く出来ています。
・「残念ながらシルバー王女には勝てず(^_^;」
発売前から予約していたのですが、名作「だいすきシルバー」のような顔の表情のかわいらしさが出せておらず、届いてちょっとがっかりでした。なんとなく洋ものっぽいというか・・・ 好みにも依るとは思いますが。
●Marigold and the Feather of Hope, The Journey Begins(The Fairy Chronicles Book 1)
・「My Daughter's Favourite Book」
Review: I read this book to my four-year-old daughter, and she has since become obsessed with it. We continue to read it chapter by chapter, over and over again each night. She runs around the house and back yard pretending to be Marigold and Dragonfly, and she has demanded a peacock feather wand and a fairy handbook. After doing some research on this series, I have discovered that the pages of a fairy handbook appear blank to ordinary people, so it was easy to buy a blank journal and print a label for the cover. Now, she writes in her fairy handbook daily with crayons, usually 3 giant words per page, and draws pictures of butterflies and fairies. Having almost memorized this book, I am looking forward to the day whan she can read it on her own. I recommend Marigold and the Feather of Hope to any parent of a fairy princess with a word of warning - this story can be addictive.
On the back cover: Beth Parish is an eight-year-old girl blessed with a marigold flower fairy spirit. With her mentor, a monarch butterfly fairy, Marigold learns how to be a fairy, and discovers things like the Fairy Handbook, the vast variety of fairy wands, how to create fairy lights, the purpose of fairies, what gnomes do, and the three things gremlins are afraid of. She attends fairy circle and meets her new friends Thistle, Dragonfly, and Firefly. They discover that the brownies, keepers of the Feather of Hope, which is the source of all hope on Earth, need their help. Marigold must enlist the aid of her dachshund, Peanut, in a daring mission to rescue the Feather of Hope from a house occupied by dangerous gremlins.
・「Great Pixy Tale with Wonderful Detail」
I love pixy folk. This book is so much fun and a magnificent beginning to a wonderful fairytale saga. There are so many interesting segments in this book. For example, I didn’t know that fairies love lemon jellybeans and can get lost in jigsaw puzzles, or that the fairy handbook is everchanging and interactive, or that gnomes add colors to nature. I am also delighted to find out that gnomes can disguise themselves, which is why I never see any in my garden. The job of the brownies is very interesting too, along with the three things gremlins are afraid of.
The detail in this book is really incredible. My daughter was so excited to discover that trees have meaning. This story really peaked her interest, and we have since looked up tree and flower meanings. Also, I had no idea that marigold flowers can repel bugs. That is great information to know. I love the various forms that mother nature can take, and the mention of migrating monarch butterflies. My daughter looked up migrating monarchs right after reading this book. I am impressed that she has learned so much just from this story. We are now both excited to read additional books of this series, especially since we have found out that there are bat, spider and snake fairies to read about.
Book Summary: This book is about a girl who finds out she is marigold fairy and then begins the process of learning how to be a fairy. She goes to a fairy circle gathering and meets her new friends Dragonfly, Thistle, and Firefly. Then the fairies have to go on a mission to rescue the Feather of Hope, which is the source of all hope on earth, from a house full of gremlins. Beth's dachshund helps with the feather rescue.
・「Highly Recommended」
From the back cover:Beth Parish is an eight-year-old girl blessed with a marigold flower fairy spirit. With her mentor, a monarch butterfly fairy, Marigold learns how to be a fairy, and discovers things like the Fairy Handbook, the vast variety of fairy wands, how to create fairy lights, the purpose of fairies, what gnomes do, and the three things gremlins are afraid of. She attends fairy circle and meets her new friends Thistle, Dragonfly, and Firefly. They discover that the brownies, keepers of the Feather of Hope, which is the source of all hope on Earth, need their help. Marigold must enlist the aid of her dachshund, Peanut, in a daring mission to rescue the Feather of Hope from a house occupied by dangerous gremlins.
Review:As an avid reader of fairy stories, I was extremely surprised to discover that the fairy characters in this book are real girls. But it makes sense for the fairies to be real human beings since there is so much at stake for mankind with the possible loss of all hope on earth.
The fairies show impressive courage in battling the gremlins to rescue the Feather of Hope. If the concept put forth in this story were real, I wonder how girls this young (8 years old) could possibly handle the responsibility of the job of protecting nature and fixing the world's serious problems. It is certainly something for young girls to aspire to.
Beth's initial attitude regarding her aunt's peculiarities really struck a cord with me as I remember being embarrassed in my youth to be seen with an eccentric relative. In many ways, this is a story we can all feel connected to.
Shortly after reading this book, I saw a migrating monarch butterfly and actually wondered - Are you perhaps a fairy? This is ideal reading for girls 7-14, or anyone who enjoys children's fantasy.
・「A Really Good Book, A Kid's Review」
This is a really good book. It is about a girl who finds out she is a fairy. Then she has to go with her friends to rescue the feather of hope from gremlins. I read this book to my little sister. She thinks it is the best book of all time. I think Harry Potter books are better because they are longer. She likes this book because it is shorter. Maybe this book is better because it is more about girls. Mom printed us another Fairy Chronicles book from the internet. We both like it because it is about a peaceful dragon. We are keeping it in a folder to read again. My sister wants a pussywillow wand. She will get one because she is five. I want a wooden wand because it is more grown up like Harry Potter. I want a daschund but I can't have one because we already have a poodle. This is a very very good book. You should read it.
・「This book has been valuable to me.」
I run a small daycare center and I read this book aloud to the kids. They loved it! Especially the gremlins and the dog. One child told me that gremlins might be the reason her mother's dishwasher broke. Because of this book we have had a visit from a dachshund, which the kids all loved, and this has started a weekly pet day for us. We have also had a visit from a pet shop owner who brought several pets and told the kids which pets are best for which types of people. We are now reading some of the free online books of this series aloud. I didn't get into this business for profit so free things are greatly appreciated. The kids love the stories so far about elves, trolls, giants, goblins, etc... And they are learning about nature and recycling. We have looked up things like nightingales, jackrabbits, calliope hummingbirds, orb weaving spiders, chameleon lizards, etc... They have learned a lot from these stories. I think this book would be more suitable to be read alone by 8-10 year olds, but it is fine for reading aloud to all ages of youngsters. The kids are especially fascinated by the different types of fairy wands like braided orangutan hairs and pine needles. We haven't come across any two wands that are the same in the series. There is a nice mix of ethnic backgrounds in the group of fairies too (Asian, Hispanic, African American etc...), just like the mix in my group of kids here at the daycare. It is good for kids to read about a variety of other children. They especially like the Native American fairy because there is a great influence of that culture in our area. This book has been useful to me in my work and it is a good story. --Becky King
・「ちょっと変わったレビュー」
他の方々が十分説明されてるので、今回はちょっと変わったポイントを見てみようと思います
上の[メニュー]→[ソフトウェア]→[ソフトウェア Top 100](1時間毎の売り上げ)を見て下さい。
このCDはどの順位にランキングされていますか?私は時々ここを見に来ますが、今まで75位以下に落ちたのを見たことがありません(ちなみに私が見た時は14位)
このCDは発売されてからすでに6年経っています今もなお評価され続けているこのCD、買う価値は十分あると思いますよ
・「京アニ版AIRから入りましたが、買って正解でした!」
ハルヒ→京都アニメーション作品→AIR(BS-i放送版)と来て、このCDを手にしました。
買った帰りにクルマの中で聞いていたのですが、涙腺緩みまくりでやばいですね。もともとは「鳥の詩」のフルバージョン目当てでしたが、「青空」でとどめ刺されました。
秋葉原でも並んでいる店はほとんどないものですし、中古で並んでいるものも定価とあまり変わらない値段でしたから新品で買いました。こういうすばらしい楽曲がもっともっと「知る人ぞ知る」という領域から飛び出して欲しいものです。
・「感動がよみがえります!」
心が震える感覚というのでしょうか、すごく心に残る曲ばかりでした。
「AIR」というゲームの曲として使われているのですが、一つ一つホントに丁寧に作られていて、その曲を聞くたびに感動したシーンなどを思い出すんです。音楽を聴いて泣いたのはこれが始めてでした。(笑)
「AIR」自体が深い感動を与えてくれる作品なので曲に磨きがかかるんだろうなと思います。とても感動させてもらいました。
・「ただ「あたたかい」。それだけのアルバム」
わたしは、このサントラからAIRの作品世界に入ったクチです。当然ですが、その時点ではAIRに対する知識も関心も浅く、ただネット上で夏影という曲を知ったのが、購入の動機でした。まず夏影ありきというわけです。真夏に聴いたというのも一因なのかもしれませんが、音楽素人の私でも、「いい!めっちゃいい!」と一回聴いただけですっかり感動してしまった記憶があります。もちろん、その後本編もやりました。夏影はもちろんですが、特に一押ししたいのは、「ふたり two of us」です。アンドレギャニオンなんかが好きな人には特にお薦めですよ。
きっと多くの人が、真に「買って損はない!」と自信を持って言い切れるであろう、稀有な作品です。
はっきり言います。この曲集は万人受けします。なぜならこの一枚のディスクが、どんな人間にも生得的に備わっている、純然たる「優しさ」、そして誰もが知っているその至上のあたたかさを、誰に対してでも、ただ「聴く」という行為のみにより喚起させてくれるものだからです。
・「やっぱり・・・」
買ってよかった!「鳥の歌」のフルコーラス版は最高だった。今回は、未使用曲やアレンジ版等も入っていて満足のいく内容だった。やっぱりいいゲームは曲もいい!!
●マスク
・「大爆笑!!」
音楽もダンスもいいし、内容もおかしくてテンポも良くて、ホント笑える映画だと思います。コメディ映画の中でトップクラスに入るおもしろさですよ。
マスクのハイテンションぶりと気の優しい青年とのギャップがよかったです。CGは使ってますが全然うざくないですし、ジム・キャリーがますます活きる感じです。キャメロン・ディアスは当時22歳!!今よりかなりみずみずしいですよ。個人的には特に、銃で撃たれた→アカデミー賞授賞式みたいになるのが笑っちゃいました。あと♪チッチキブ~(だったかな?)とか言ってるのも。犬のマイロ君の活躍も最高で、特にマスクかぶっちゃった顔がお気に入りです。
深く考えずに見て大正解の映画です、お腹抱えて笑って下さい。
・「これこそエンターテイメント映画の最高傑作!!」
DVDの再発売!待ってました!!この作品DVDは超おすすめです。画質も音質もベスト。ジム・キャリーの吹き替えも山ちゃんで、もう最高です。なんてったって、キャスティングに無駄がありません。ジム・キャリーはマスクでなくてもマスクそのもの。キャメロン・ディアスは今よりふっくらしててグラマーでセクシーダイナマイト!愛犬マイロもお約束のボケと活躍。そして、コメディとは思えないほどワイルドな悪役。役者達の表情ひとつひとつが笑えます。楽しめます。また、マスクが引き起こすラテン系ミュージカル、ポリス隊とのダンスは名シーンですね。家族みんなで爆笑しながら楽しめる傑作です。廃盤になる前に買っておきましょう!!
・「まさに大作コメディー!」
今やコメディ映画の名作中の名作でもある「マスク」。その「マスク」のDVDがついにトールケースでリリースされた。本作のヒットによって主演のジム キャリーの名が世界的に知れ渡るようになった。またハリウッドスターの一人でもあるあのキャメロン ディアスのデビュー作でもある事でも知られてる。また本作の上映からしばらくしてマスクのTVゲームが発買されるなど、上映当時はかなり話題になっていたことがよく分かる。
個人的に本作で一番印象的だったのが、アメリカのギャグアニメと思わせるような表現が凄くインパクトがあったことだ。ただアクション面はというとB級だがコメディー映画としての表現はA級を超えてまさにS級と言いたいほどの出来栄えだ。まあとにかく本作は実写とギャグアニメ的コンセプトが混ざり合って笑わずにはいられないほど面白いので家族で楽しんで見れる映画だとは思う。またキャメロン ディアスもデビュー作にしてスターの才能が充分に見せ付けていることも良く分かる。さらに印象的だったのが本作の主人公の飼い犬として登場したマイロの存在感やインパクトもかなり大きい。また本作には歌やダンスとかいったエンターテイメント性も詰まっているので十分に楽しめるし、マスクの行動も面白いし、文句の付け所がないような映画だと個人的にそう思う。
個人的に本作はコメディー映画ファンにはたまらない映画だということは間違いないと思うし、映画史に残る映画だと思う。
・「待ちくたびれてました」
長年待ち続けていた作品が発売です。しかも、トールケースで発売とは・・・FOXさんありがとう。
見所はなんといってもジムキャリーの奇怪な演技と、キャメロンディアスの美しさでしょう。当時の日本ではあまり知名度な高くなかったジムとキャメロンを一気にスターダムへと上らせた作品といっても過言ではないでしょう。2人のファンで見てない人がいるとしたら・・・ありえないので必見です。
関係ない話ですが、続編のマスク2にはジムキャリーは出てないそうで非常に残念です。
・「待ってました♪」
\(^o^)/ウレシイ私も待ってました♪ずっと欲しいと思ってた「マスク」のDVD映画館では、2回、足を運び、、、(もう何年も前の話ですが)ビデオでも数回も見、大好きなDVDがお手ごろ価格で手に入るなんて♪見る度に元気の出る映画です(*^_^)犬の名前は、そう!“マイロ”早速、予約しました楽しみにしてます
●失踪日記
・「これが、この社会の「ありふれた」ごく普通の「ミライ」なのかもね。」
70年代後半、吾妻ひでおはSFファンにとっては、マニアックなカリスマであった。「不条理日記」「やけくそ天使」など、その作品は、まさしく不条理。摩訶不思議な上にロリコン趣味をまぶした独特の雰囲気を醸し出していた。本当にすごかったんだよ。その人気ぶりは。 その内、その名前が聞かれなくなり、どうしているんだろうと思っていた矢先、というかしばらくその名前さえ忘れていた矢先に、この「失踪日記」である。1989年、締め切りから逃げ、自殺未遂をし、ホームレスになり、配管工になり、アル中病棟に入った経緯を「人生をポジティブに見つめ、なるべくリアリズムを排除して描いています」として、描いている作品である。 山の中に入って自殺に失敗し、浮浪者の食べ物を盗む浮浪者になり、捨てられた天ぷら油で飢えをしのぎ、発酵しかかったリンゴの熱で暖をとるといったすさまじいネタが続々と続く。しかし、そのリアルさにもかかわらず、不思議にも、悲惨を感じさせない奇妙な作品である。本人の実体験を基にしながら、よくありがちな「私小説」的な臭みを感じさせない、乾いた、それでいて有無をいわさない強烈な「リアリズム」が全編に渡って支配している。うかつに「おもしろい」といえないがスリリングで、体験者にしかわからない迫力、凄みがある。 後半のアル中病棟の描写など、ユーモアのフレーバーもありながらも、狂気と幻想、そして死の影が見え隠れしている。自らが当事者でありながら、表現者としての観察力と表現力に脱帽である。吾妻さん、よくぞ生還したよねぇ。まぁ、この先わかんないけどさ(どうあっても「よし」さ。ケセラセラ〜)。それにしても、この作品。慄然、唖然、呆然とするばかりである。 すげ〜。本当にすげ〜よ。けれど――けれどね…。こんな漫画―表現が、そのまんま「コマーシャリズム」に乗っかってしまう、そういう現実の方が、もっとすげ〜なぁ…なんて思う。
・「天才吾妻ひでお様へ。」
新聞の書評でこの本の内容を読んだとき、不覚にも涙がダラダラ流れました。「不条理日記」を人生のバイブルと思い、愛読してきた自分ですが「最近、吾妻さんの作品見かけないなぁ。でも、あの人のことだから、印税生活で楽しく暮らしてるんだろう」などと呑気に思っておりました。それが、まさかの「失踪」。しかしまあ、これも、あまりにも吾妻さんらしくて「涙」が出たのです。早速取り寄せてこの本をむさぼり読みました。浮浪者生活やら配管工生活やらアル中生活やら、次から次へと遠い世界のことのような現実が・・・。しかし、何よりも昔「SFを描きたかったのに、思うように描かせてもらえなかった」ということが、非常に驚きでした。自分が一番熱狂して読んでいたのが、吾妻さんの不条理SFだったのに・・・。出版社には理解されてなかったのですね。残念なことです。吾妻さんには、自由に作品を描いて欲しい。出版社ではなくご自身の納得いく作品を「楽しんで」←(ここ重要)描いていて欲しいです。自分はただの一ファンですが、遠くから声援を送ります。勿論、吾妻さんの印税生活には必ず協力しますとも!
・「天才の帰還」
1980年代、コミックの世界にSFと美少女と不条理を持ち込んだ吾妻ひでお。直接、間接ともに、現在のアニメ、コミック会に絶大な影響を与えた作家である。(その割にマイナーだけど、そこが、ビック・マイナーたる所以か)
ここのところ、発表される作品数もわずかで、ご無沙汰していたが、その理由が明らかになった。
ギャグ作家の宿命か、この10年ほどは精神的にも非常にキツイ状態になっていたようである。自殺未遂、2度の失踪 ホームレス生活、アルコール依存症による強制入院。壮絶である。
が、この、失踪日記を見て、これらを乗り越え、天才が完全復活したと確信した。上記の、非常にキツイ状況を、実に客観的なクールな視点で描き、しかも“笑える”作品に昇華しているのが凄い。
巻末の対談で、とりみき が書いているように、作画においても、最盛期のレベルを取り戻していると思う。
# でも、一番凄いのは、アシスタントも努める、吾妻氏の奥様かもしれない。
本書では、アルコール依存症での入院生活の前半部で終わっている。早く続きを読みたい!
・「生を切り結ぶ人々との出会いによる再生」
つまらぬ家賃滞納でホームレスとなった松井計さんの『ホームレス作家』も吹っ切れたというか、それまでの自分の殻を破った作品だったが、吾妻ひでおさんの『失踪日記』もそんな作品。
後書きを読むと、本当に悲惨なところ、シャレにならない部分は描いてないというが、それでもホームレス時代は十分悲惨だし、精神病院のアル中病棟も相当気が滅入る。しかし、そこで救いがあるのは、誰ともしゃべらない日々が続いて自分の分身と話すようになってしまったホームレス時代の状態から脱し(p.75)、配管工時代には性格がイヤな奴にしても話し相手はいるし、一緒に社内の昇格試験wを受ける元税理士で共産主義者の植下さんなど名脇役がどんどん出てくるようになること。また、アル中"仲間"のナベさん、スキンヘッドのK竹さんを従えて病棟を仕切るシスター(!)のT木さん、面倒見のいいサラサラヘアーのM田さんなどキャラ立ちしている人たちが本当に多くなる。
ほとんど編集者ぐらいしか"他者"が出てこない売れっ子作家時代と比べると、なんと人生を切り結ぶ人たちが多くなることか。結局、こうした人たちとの出会いによって、吾妻さんはまた漫画家として立ち直り、こうした傑作を生んだのだと思う。
・「「いなくなる」前に。」
私はこの書を「失踪してしまおうか」と思った矢先に手にしました。世の中のいろんな事が嫌になり、鬱になりかけ、自暴自棄になっていて、もうどうでも良いよねなんて厭世的になりながら街をあるいていて、書店に貼られたポスターが私をこの本へと導きました。
人生は、生きていてこそ、だと思います。私は吾妻先生のように強くもないし、才能もないし、誰からも愛されていないと思えるし、孤独です。でも、この本を読んで失踪する事のリアリティだとか、生きるという事の意味のようなものを感じ取ったような気がしました。
本を手にとって何日かが経過しますが、取り敢えず失踪せずに頑張っています。失ってしまった物も取り返しの付かない事も沢山あるけれど、頑張ってみようか、と思いました。
死んでしまいたい、失踪してしまいたい、と少しでも思ったら。是非一度、この本をお読みになられる事をお薦めします。
・「いいですよ」
いろんな育児本をよみましたが、具体例が著者それぞれ違ってまったく実現できないし、無理が多い。でもこの本は基本的な精神の持ち方がかかれていて、読んでいても疲れない。なるほどと言うことが多いし、実行しても自分の気分も落ち着く。外国の本に多い、日本では変だという内容もなく、非常に共感できる。初めの詩の内容を具体的にしてある本文も分かりやすい。おすすめです。
・「子供に限らず」
最初に書かれているポエムで、すべてを語りつくしている。それほどこの詩には力があると思います。「このように接すると、このようになる」という原因と結果の法則がいいじゃないですか。相手のせいじゃない、自分の鏡なんだっていうところが・・・そうして、子どもだけじゃなく、人と接するポイントとして人に優しく生きて生きたいと思いました。
・「確かにいい本です。子育て本の代表作の一つ。お勧めです。」
う〜ん、評判どおり、いい本ですね。・本全体を通して、親が子供を心から愛して接することの重要さを説いています。・具体的な状況例が沢山書いてあって、自然に(ちょっとずつ)こういうときはこうしようというコツが身につくように感じます。・本の前半では、「子供をしかるときは、子供自体をしかるのではなく、子供がした事に対してのみしかるように」ということが書いてある。自分なりに解釈するとこんな感じか→「なにやってるの!だめな子ね」は最悪の言葉。「どうしたの?○○しちゃいけないでしょ?花子もわかってるよね。パパ、花子のこと大好きだよ、もう○○はやめようね」がOKかな・・・・本の後半は、子供にとって親は絶対的な存在、その親が心から愛情で子供に接することがどれほど子供にとって重要かを繰り返し述べています。読んだ後、子供への接し方が変わっています。繰り返し読んで内容を身に付けたい良書です。
・「“育てること”をしている人たちの必読書」
著者のドロシーさんの詩にこの本のすべてが要約されています。
「子は親の鏡」
けなされて育つと、子どもは人をけなすようになる
とげとげした家庭で育つと、子どもは乱暴になる
不安な気持ちで育てると、子どもも不安になる
「かわいそうな子だ」と言って育てると、子どもはみじめな気持ちになる
子どもを馬鹿にすると、引っ込み思案な子になる
親が他人を羨んでばかりいると、子どもも人を羨むようになる
叱りつけてばかりいると、子どもは「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう
励ましてあげれば、子どもは自信を持つようになる
広い心で接すれば、キレる子にはならない
誉めてあげれば、子どもは明るい子に育つ
愛してあげれば、子どもは人を愛することを学ぶ
認めてあげれば、子どもは自分が好きになる
見つめてあげれば、子どもは頑張り屋になる
分かち合うことを教えれば、子どもは思いやりを学ぶ
親が正直であれば、子どもは正直であることの大切さを知る
子どもに公平であれば、子どもは正義感のある子に育つ
やさしく思いやりを持って育てれば、子どもはやさしい子に育つ
守ってあげれば、子どもは強い子に育つ
和気あいあいとした家庭で育てば、子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる
子育てに知恵が実例を交えながら語られています。すべての人にふれてもらいたい良書です。
僕も人に接する時のバイブルとして、いつでもなんでも読もうと思います。
・「とても具体的でわかりやすい」
”子は親の鏡”という言葉を思いださせる本でした。これは万国共通なんでしょうね。**すれば**になる。と、ネガティブとポジティブの両方を紹介しているので、わかりやすいです。ネガティブの部分でも「ではどうしたらいいのでしょう。」と補足があり、読んだ後に、「よし!やってみよう!」と思わせてくれる本でした。
それでも日々の育児でつい感情的になってしまいがちの私なので、時々、読み返すようにしています。読んでいると、気持ちが優しくなれるような気がします。こういう本が文庫本になってくれてありがとう!という気持ちです。
・「右脳開発という言葉につられて」
右脳開発という言葉につられて買ってみたものの、現物を見て、これはちょっと値段が高いのでは・・・と思った。20種類のゲームといっても類似のゲームばかりだし、ほとんど神経衰弱や暗記もの。チップを裏から透視するなど???よく分からないものもある。どうみても、子供が喜んでやりそうなゲームではない。オセロが使えるのが、救いである。右脳という不思議な魔力を持つ謳い文句に誘惑された自分を反省した。
・「二倍楽しめる!」
七田チャイルドアカデミーでも、使用されている教育教材。右脳を、利用するために開発され、暗記方法など詳しく説明されてます。親も一緒に遊べます。オセロもできるのでお勧めです。長い期間、使用できるので、いいですよ。
・「ただのオセロにすれば良かった・・・」
七田式通信教育を一時受けていたことがあり、迷わずこの商品を購入したのですが、「ウノリン」というゲームは単に記憶力を高めることを目的としたゲームばかりで「考える」ゲームではないため、大人から見ても楽しそうには思えず、結局子供たちとも一度も「ウノリン」はやっていません。
一方、オセロの方は、主人と明け方まで没頭してしまったり、3歳の長女にルールを教えるとこれまた喜び、非常に重宝しています。この金額の半分の値段でとても質の良いオセロセットが購入できるので、そうすれば良かったと後悔しています。
恐らくこの商品は、七田式でかなり記憶力を高め、透視などのレベルに達している「七田式上級者」向きのように思います。
・「嬉しくて、懐かしくて、ちょっと切なくて…」
75年~88年のカネボウ・キャンペーンソングだけをギッシリ集めたステキな企画盤。ブックレット裏には収録曲のシングル盤ジャケットをカラーで掲載し、歌詞カード中にも当時のイメージガールの名前とキャッチフレーズを表記するなど、痒いところに手が届く構成である。
単に懐かしのCMソング集というだけでなく、70~80年代ヒットソングのコンピレーション・アルバムとしても楽しめるし、当時隆盛だったTVの歌謡番組も思い出される所が良い。デジタル・リマスタリングにより音質も大変良くなっている。
郷ひろみ、松田聖子、吉川晃司など、今も現役で活躍している歌手もいれば、引退、解散などで音楽活動を休止したアーティストもあり、通して聴いていると懐かしさと共に、ちょっとした切なさがこみ上げてくる。ともあれ現在、演歌以外は総て《 J-POPS 》という呼び名で一括りにされている日本の音楽シーンが、歌謡曲、フォーク、ニューミュージック、ロック、テクノなどと明確に色分けされていた時代のサウンドがバラエティ豊かに堪能できる1枚。これらカネボウのCMをリアルタイムで見ていた30代前後の人にはたまらないアルバムだろう。お薦めです!
・「ジャケ買い,オススメします。」
今は亡き夏目雅子のジャケット写真がまぶしい! いわゆるジャケ買いしましたが,内容も超充実で超満足。 どの曲も,CMで使われていたサビを聴けば,個々のCF画像が脳裏に浮かびます。 私は,布施明の名曲「君は薔薇より美しい」を久しぶりに聴き,清々しい気分になりました。 夏目雅子の「Oh!クッキーフェイス」は,ちょっと学芸会っぽくって,しみじみと聴ける一曲です(リピート演奏でティナバージョンの1曲目に戻るのが楽しいです)。
・「全部歌えますう」
くううっ。はるか彼方に忘れ去っていた名曲の数々。あれから何十年経っているのでしょうか。でも余裕で全部歌えました。30代40代の方々、ぜひおうちで熱唱してください!
・「カネボウ派ならぜひ」
以前に発売された「beautiful~彩美曲」と重複する曲も多いのですが、ずっとカネボウを愛用している者としてはやはり買わずにはいられませんでした。特に「Rock’n Rouge」と「ワインカラーのときめき」は大好きな曲だったので、聴く事ができて嬉しいですね。
さらに、「夢・恋・人」は元キャンディーズの藤村美樹のソロでちょっとマニアック。このキャンペーンの時の商品(ブランド名は「アバ」でアイシャドウと口紅)はいまだ手元に残っていたりします。
星5つにしなかったのは、今度こそ聴きたかった「ギンザレッド・ウィウィ」が収録されていなかったから。それ以外は満点に近い内容でしょう。
昨今は経営不振にあえぐカネボウですが、かつての「黄金時代」を担った消費者の一人として、あの頃の輝きを取り戻して欲しい、そう願ってやみません。このアルバムがそのきっかけにでもなればいいな、と思います。
がんばれカネボウ!!
・「期待以上だったヨンハのライブ」
オールインの主題歌や、カジマセヨなど、バラード路線のヨンハですが、今回のファーストライブでは、ダンサー達とダンスなど踊ってくれたり、転んだりするパフォーマンスを見せてくれたりしてて、本当にキュートでした。歌唱力も抜群です。発売されているアルバムには入っていない、90年代ソウルバラードも聞かせてくれました。DVDの発売がとっても待ち遠しいです。。
・「魅力満載」
正直それほど期待をせずに注文した。というのも少し前に映像をちょっとだけ観ていたので同じようなものかな、と思っていた。でも、ライブ映像は、もちろん完全版(最初から最後まで)で、私もこの撮影された日に観に行ったが、その時よくわからなかった会話の細かいニュアンスも、わかりやすく編集されているのでとても観やすかった。DISK2の方は、ヨンハくんの魅力がぎっしり詰まっている。コンサート会場全ての様子が映し出されていて至れり尽くせり。期待していた以上の商品だった。これから何度も観るだろう。。。
・「サイコーでした!!!」
ライブにいけなかったのでDVDの販売を心待ちにしていました。待った甲斐がありました。サイコーです。DVDでは終始可愛いヨンハ・ステキはヨンハ・切ない表情で歌うヨンハ。どの表情も雰囲気もとても良かったです。ますますヨンハの虜になりました。ライブ映像だけでなくdisc2ではオフやリハーサル風景など見ごたえたっぷり!買ってよかったと本当に思います。
・「神々しいほどのオーラが!」
残念ながら、コンサートには行けなかった私もその場に足を運んだかのような一体感を味わえ、しかもおまけの特典DVDでは素顔のパク・ヨンハと一緒に隣り合わせたかのような錯覚さえ覚える親近感。昨夏の来日の頃よりも数段パワーアップした歌唱力で歌い上げます。アコースティックな演奏と控めなコーラスが彼の歌をさらに盛り上げてくれます。「血を吐くまで歌います」っていう彼の気合の入れ方もさることながら、画面の前で思わず居ずまいを正してしまったほどのオーラを全身で感じながら幸せな時間を享受できます。
・「歌唱力にあらためてシビレマス」
ミニライブ&トークショーでの感動がよみがえりました。WOWWOWの放送とは別物の映像が盛りだくさんで、どこよりも早く安く手にすることができここで購入して本当に良かったです。CDだけでは伝わらないヨンハの魅力が詰まっていますよ。韓流?と馬鹿にしていた人もあの歌唱力と飾らない人柄に絶対はまるはず。ドラマに抵抗のあった人もヨンハの韓流バラードの虜になること間違いない!初ツアーの緊張感や込めた思いがリハーサルの様子や本番の映像を通してガンガン伝わります。絶対買いですよ。
・「「人生は女のほうが楽しい」by 西原」
可愛い絵柄ですよね。お兄ちゃんのやんちゃな馬鹿っぷり(失礼)と、妹ちゃんの「小さくても女」なおしゃまさが本当に可愛らしく、そしてどこかせつない。西原さんの漫画は、幼年時代を思い出させる匂いがあります。子供のときって、楽しいばっかりじゃなくて、いつもせつない感じがつきまといませんでしたか?(私だけか?)わりと頻繁に元夫の鴨志田さんが登場し、西原ファンとしては何か嬉しいです。鴨志田さんが子供達にクリスマスプレゼントを買い、元妻にも「何か欲しいものは?」と問いかけ西原さんが「大丈夫。全部もってるから」と応えるシーンでは目頭が熱くなりました。現実はCMに出てくるみたいな健全家族ばかりじゃなくて、何か欠落したり何か過剰だったりしてでも幸せですもんね。西原さんの漫画読むと、いつも真面目に頑張ろうって気になります。
・「親子」
近年 家庭内暴力だとか幼児虐待だとか親子・家庭の話と言えば血生臭いニュースばかりだが血の繋がりってそういうもんじゃないんだよな
生まれ変わっても かあちゃんがいいや
って言葉にその意味が込められてると思う世の親御さん方みなさんに読んでもらいたい一冊
・「この漫画を読むと安心できる」
笑えることは保証するが、それ以上にうれしいことはここに出てくる子供も親御さんたちも私の子供のころとなにも変わっていないところ。近頃、子供が変だという話がマスコミを中心に盛んだが、西原の息子とその周辺は全然変じゃない正しい日本の男の子として育っている。私のようなおじさんにはもうその辺が泣ける。授業参観にくる父母の様子など(特に親父)おかしくておかしくて抱腹絶倒。今後は息子を更にパワーアップさせる親友の「まあくん」が出てくるのでおかしさも同様にぐんぐん伸びるでしょう。それを見守る西原の暖かい目もいい。
・「西原を基準に生きる!」
彼女の「ゆるがなさ」は圧倒的です。
故・ナンシー関以上の、この健全さ。バランス感覚のよさ。
善悪の区別をつけず、逃げず、おごらず、こんなに「生きている」人はそれだけで素晴らしい作品です。
サイバラのように強く、可愛く、面白くそして苦しいけど楽しく生きている大人が増えたなら。
こどもたちは「日本に生まれてよかった」と、「生きるってすてきだ」とまだ思えるのかもしれません。
サイバラ!
あなたが希望の戦士になるなんて本当におかしな成り行きだけど、そのずうずうしさと繊細さでいつまでも漫画を描き続けてください!
私はとっても好きです!
・「本当に、人生は女の方がたのしいかも」
一冊目に負けず劣らずおもしろかったです。作品中に出てくる「こんな苦労が男にできるかバカヤロウ。人生は女の方が絶対たのしい。」という言葉には、ハッとさせられました。最近子育てにちょっと疲れ気味で、お前もちょっとは手伝えよっ。何で私ばっかり…と、夫にヤツ当たり気味だったのですが、このセリフを読んだら、なんかスッキリしました。また明日から子育てがんばろう!と思える一冊です。
・「相変わらず面白いw」
全体はヨツバキラ逮捕編とでも言っておきましょうか?話の中心はやはりキラ逮捕です。5巻で月がLと捜査協力していきついに完結ですかね?今回の見所は前半は主の内容よりキャラクター全員の人間らしい行動言動に注目してほしいです。笑ってしまうほど1コマ1コマが面白くて、暗い話や緊張ばっかのデスノのもつれみたいです。とくに不自然なLはさらにエスカレートしたみたいです。でも大真面目に後半はアクション系映画みたく構図・絵・展開はすごいです。絵は綺麗だし構図はすごいし、ここ日本!?みたいな?
・「第三のキラ編」
ヨツバ編になってから、なんかつまらんと思っていたけれど、6巻ではヨツバ編、それはそれで面白いと思わされた。きっと、月とLの知能戦の方が面白いと思う方は多いと思うけれど、私には、デスノートの所持者によって、こんなにも状況が変わっていく面白さが見れたからです。第三のキラは、死神からさえも嫌われるし、悪だと思われるって一体…。今までが接戦で緊迫したものだったので安心してみれる巻です。
・「きゃああああ」
わたくしは単行本派です。毎回、コミックスの発売を心待ちにしています。第6巻も、すっごーい展開でした。いつもいつも、ミサミサのお洋服が大好き。登場人物でいっちばん好きなのはリュークです。リューク、元気かしら・・。
・「追いつめる!」
月とL、ミサとヨツバの7人の中にいるキラとの対決に趣向を変えた本作。誰がキラなのかを探るべく盗聴・盗撮などを駆使して作戦を立てる月とLですが、死神レム独自の行動によって思いがけない展開を見せます。
レムの行動の結果、ヨツバ・キラの犯人が特定された後は、倒叙もの、あるいはコン・ゲームとしての知恵比べ、つまりはシリーズ序盤までと同じ興味の構図へ再びシフトします。
主人公である月はチームの一員にとして動くのですが、それでも作戦(構成・展開)そのものの面白さでここまで見せる、という原作の面白さはただごとではありません。ミステリー作家でいえば逢坂剛クラスの力量といっていいのでは?もちろんギャグからカーチェイスまで自在に描き切る小畑健の画力については改めて言うまでもありません。キャラでいえばP183ラストのコマのLの表情が絶品。
・「ハラハラドキドキさせられます」
記憶を失ったライトが、自分がキラだったという前提で分析をしたり、前のキラの殺人対象の選び方に共感する自分を否定したりする姿が、どこか不思議で印象的でした。
元キラとLという最強天才コンビの活躍が見物で、隙だらけのヨツバキラを見ていると、ライトのような天才が犯罪者となることの恐ろしさをひしひしと感じます。
・「相変わらず立ち読みできない」
「ダーリンは外国人」を、2冊とも持っていますが、立ち読みしながら噴いてしまい、真っ赤になりながら本を買いました。「頭ン中」は立ち読みせずに買いましたが、正解でした。トニーさん、かく語りき、って感じですね。いろんな言語を勉強してきたから、いろんな言語についていろんな考え方をしている。マニアっぷりがあらわれるところは絵も面白くて、奥様である作者の観察もすばらしい!さすが。でも、きめるところはきめるというか、語学についてのまじめな話題や考えが出てくるときは自分も考えさせられました。前回の2冊を読んで私が最も興味を持った、トニーさんの語学についての考え方を知ることができました。
・「笑える語学書? (トニーさんすごいね)」
前回はトニーさんとの生活に重点を置いた作品が多かったのですが、今回はほとんど語学関連のもので埋まっています。その分少し難しくなっている部分もありますが、それ以前にトニーさん(外国人)から見た日本語に対する意見がきけるのはまさに“目から鱗”、勉強になります。
夫婦の会話も面白く、仲睦まじさに思わず笑ってしまう。トニーさんの語学に対する考えも面白く、なるほど語学にはまる気持ちと言う気持ちが何となく分かるような気がした。
因に最後の対談の部分で初めてトニーさんの写真を見た。(感想は思っていたほどひげは濃くないな・・・)
・「言葉の楽しみが良くわかる」
あの二人のエッセイとしても充分おもしろいんですが…言葉の楽しみ方の本として、すごく秀逸。(^^)私、英語って苦手なんですよ。勉強することを楽しめない。でもそれは、言葉への興味の持ち方が違っていたのかも、と、ちょっと開眼した気分。それほどに、言葉が楽しくみえます。
私は理科が好きで、なんで理科離れや、公式の丸暗記とかするかなぁ、というのが不思議でした。科学的興味ってのは無いのか、と。言葉について、同じことを教えられた気持ちです。
そして、何より、二人のやりとりがとても面白い。マンガとして面白い。
・「語学の勉強&雑学としても面白い!」
「ダーリンは外国人」2作に続き面白さは健在ですが,前2作よりも勉強色…というか雑学色がやや強い感じ。そういった意味でもかなり楽しめる1冊。作品中にも出てきますが,思わず「へぇ~」と言ってしまうこと請け合いです。語学好き,雑学好き,海外の異文化について興味のある方にお勧めです。また内容が漫画で描かれているので上記以外の方も楽しめる1冊です。
・「うんうん、分かる!」
初めて“ダーリン”シリーズを読みました。海外暦の長い私には、私が常々感じていることが漫画になっている感じで、とても楽しく読めました。例えば病気の名前!本当に、描かれてる通りですよね。おかげで、英語で薬学を学んでるのにいっこうに病気の名前が覚えられません(涙)英語に興味のある方や英語に触れる機会の多い方には、共感できたり・・・と面白い内容だと思います。
・「中毒になるかも!」
難しい!!!最初の印象はそう思いました。GCのファイアーエムブレムをクリアした直後だからかもしれないですけど。何度も任務を失敗してやり直すうちに慣れて面白さがわかるようになってきました。最近のゲームの中で私はこれが一番楽しんで遊べました。”運”頼みと言ってる方もいますが、実はさほど運には左右されなかったりします。それを言い出してしまうと、ほとんどのゲームが運頼みになってしまうと思います。私は某ロボットSRPGが好きでしたが、今はそっちよりこのゲームのほうが楽しんで遊べるかなって思っています。ただし、この手のゲームが苦手な方には向かないかなとも思いました。続編も期待しています!!
・「あえて言おう」
神ゲーであると!。まぁ、確かに確立や敵有利な設定で難易度を上げている感はありますが、クリア出来ないレベルではありません、万を越えるHPを延々と削る某ファンタジーRPGのような事はありませんから。
ストーリー、グラフィック、キャラクターは私からすれば最高です。最近のゲームにありがちなクドクドベタベタしたウザイストーリーやデザインした本人は格好いいと思っているであろうダサいキャラクター、極めつけのクソガキ系主人公、これらがまったくなく、感動のストーリーと魅力的なキャラクターに彩られた本作は、理不尽な難易度を我慢してでもやる価値はあります。
もし私のこの評価に興味をもった方がいましたら是非プレイしてみてください、素晴らしいゲームとの出会いが貴方を待っています。
・「最高の歴史ファンタジー」
面白かった。これだけ熱中させてくれるシミュレーション(RPG)はなかなかない。ステージ数が決まっていてる(かなり多いが)ので、レベル上げなどを繰り返して難易度を下げることはできない。誰を成長させていくか、どの武器を使うか等を常に考えながらやらないと後半でつまったりする。適当に強い武器だけ使って耐久度がなくなって壊れてしまうと、もうダメだ。強力な武器は温存し、「ここぞ!」という場面で怒涛のように使う。「これをこうすればクリアできる」といったゲーム全体の法則性をつかむことができず、その都度の戦闘を本気で、真剣にやらないといけないので飽きるということがない。つねにギリギリのところで勝っていく。ストーリーも壮大だし、キャラクターも個性的だし、多様な兵科(剣とか弓とか魔法とか)もそれぞれ明確な役割があるし、ほんとやっていくとのめりこみます。ただ、グラフィックがよいとはいえず、その点で期待はしないほうがいいと思います。とはいえ、キャラクターの顔画像などは良いです。また、グラフィックがどうだとかは一切気にならないほどゲーム性が高いので、ゲーム好きの方、シミュレーション好きの方は是非一度やってみるといいと思います。
・「難しい=つまらない、ではない」
星1つのレビューを見ると、「攻撃が当たりにくい」「キャラが成長しにくい」「敵が強い」「敵の増援が多い」「武器が壊れやすい」「金が足りず助っ人キャラが雇えない」と、結局「難しい」ということを挙げて「つまらない」という結論にしています。このゲームは確かに難しいです。でも、ファイアーエムブレム系のゲームに慣れてるゲーマーの中には、この難しさをこまめなセーブとリセットとギリギリの運で切り抜けることに快感を感じる層も確実にいるんです。僕もその一人。もう一度言います。「つまらない」んじゃなく、「難しい」だけなんです。打開策は必ずあります。全てのストレスは、切り抜けたとき快感に変わります。合わない人には合いません。「難しいゲームがやりたい」人だけ買って下さい。いいゲームですよ。
・「シリーズ…ってタイトルにするから悪い」
俺は面白かったです。簡単なゲームはやりたくないし、第一サクサク進んだら大金払った甲斐が無いし(笑
なんかGBAのFEから勘違いしてる人が多くて、これってただのRPGじゃなくてシミュレーションなんだから、地形効果とか支援効果とか運とか有って当然なんで、もちろん経営(資金繰り)なんかもあったりするわけですよ。紋章の謎なんかでも、確率10%のストーンヘッジに当たって死んだ事あったしね。
そんな抜け道なんかを一度で全部見つけて100点満点で終わらせるなんて、無い物強請りも良いとこです。
俺は何度もクリアーしてるけど、イベントは毎回全部見てる訳じゃ無いし、毎回何人かは死んでるけど、それはそれで良いと思う。現に何人か死んで貰える武器も有る事だしね。難しいからクソだと思うのは、自分で制限し過ぎだからと思う。RPG色の強いティアリングシリーズじゃ無くって、別なシリーズと思えば腹も立ませんが…。
それでも腹が立つ人は、某ソフトで「ワープのオーブ」とか「100%命中して必殺が出る武器」とかレベル60まで育てるとかしたら?なんも面白くナイけどねw
・「簡単に読める時計」
色はブルーとピンクがあります。この時計は長針が「分」、短針が「時」でそれぞれ指している所を読めば現在の時刻になります。さらに、文字盤の大きい字は「時」、小さい字は「分」になっています。 楽しく覚えることができます。
・「こども も すんなり 時計を読めた」
驚きました。届いて初日からすらすら時計を読んでいます。壁掛けだからみにくいかなとおもっていたのですが、案外大丈夫でした。娘は6歳今年小学1年になり、そろそろ時計を読ませたいと思っていました。私は幼少のころから、くもんにかよっていたので、くもんのよさは知っていました。なにか、一つ買いたいとおもっていたところ、偶然amazonのサイトをしり、時計を発見しました。
送料もかからないとのことで、とってもお得でした。ありがとうございました。
・「これはいい。」
なかなか時計の読み方が覚えられないかったのですが、この時計を使い始めたら「今何時?」と聞くと正しい時間を答えられるようになりました。普通の時計のときは、同じ質問をすると「うーんと針が○と○のとこ」でした。時間のところも色分けしてあって大変わかりやすいと思います。これは、大変良いものだと思いました。
・「興味を持ち始めたらすぐに!」
子供が2度ほど文字に興味が出た時を逃し、周りより割と遅かったのですが、時計に関しては、この時計のお陰で時期を逃さず楽しく自主的に覚えてくれました。2桁の数字は曖昧だったものの、とても解りやすい表示で子供は聞いてもいないのに『今は〜時〜分!』と暇さえあれば読んでくれました。数字好きな子にもお勧めです。大人の時計の下に子供の視線の位置に置き、自分専用という感じも良かったのかもしれません。届くのも速く、電池も付属していたので本当に届いたその日から大活躍でした。
・「すぐに時計が読めるようになります」
読み方を教えてあげればすぐに時計が読めるようになります。息子(年中)は、この時計なら3日で読めるようになりました。普通の時計も、だいぶ読めるようになりました。時計を教えたいのならオススメです!
・「セレブでもマダムでもありませんが…」
友人に誘われて見に行きました。この映画は大人の女性向けだけではないという印象を受けました。正直……最高におもしろかったです。話しの本筋は三人の女性それぞれと『秘密』を持ってしまう一人の完璧な男の話、性的なシーンも随所に盛り込まれてるため、確かに一見大人向けのストーリーと思われがちです…が、全編に渡って見られるユーモアの数々、絶妙なセリフ回し、美しい映像に見事に調和した音楽、そのすべてに感動しました。さすがに家族で見ることはお勧めできませんが、夫婦やカップル、友達を誘って見ても十分に楽しめる内容だと思います。
・「3姉妹の実況中継(?)が面白かった!」
初めて体験したけれど、このDVDには、オーディオ・コメンタリーという特典音声があって、映画の進行に合わせて、3姉妹や監督らが、裏話や感想を言いあうのです。「この服、カワイイ!」とか、イ・ビョンホンの白パンツの秘密とか・・・!!とても面白いので、本編を最低3回楽しめますよ!内容は、イ・ビョンホン演じる謎の男が、美人3姉妹にそれぞれ恋の手ほどきをするのだけれど、やはりビョン様の魅力に尽きます!!キラー・スマイル全開で、きらきら光りまくっていますよ!チェ・ジウさんも可愛いし、たまに姉妹でニアミスがあったりして、とってもお気楽に観られます。音楽(特に三女の歌が上手です)もおしゃれです。
・「特典映像お薦めです」
映画館でも見たのですが、私的にこの作品に「???」の部分もあって、正直購入を迷いました。が、本編だけではなくて、特典映像がおもしろくて、本当購入して正解でした。とくにDISC1のコメンタリーが最高です。監督のと、3姉妹のコメントがはいっていて、映像をみながら語るそのときの裏話や状況、気持ちなど、聞いていてとても楽しいです。3姉妹のは特に!爆笑物。レンタルにはないらしく、この部分だけでも購入して本当によかったと思いました。韓国版ラストも入っています。DISC2の、メイキングもよかったのですが、ポスター撮影が私は面白かったです。ジウシとの2ショットがいい雰囲気で何回もみてしまいました。ビョンホンさんファンの方には本当にお薦めです。映画が100倍楽しくなりますよ。はっきりいってこんなに楽しめるなんて、お得です。
・「コミカルで笑える!」
とにかく、笑える映画です。3姉妹と一人の男性の恋愛と聴いて、いやらしいイメージがあったのですが、実際に見てみるとコミカルで笑えるラブシーンが多く気分転換になりました。日本の恋愛ドラマや映画にないタイプのラブコメディーで何度も見たくなります。
・「息抜きとして…」
この映画に出演するに当たって、ビョンホンさんもジウさんも、「気分をかえたかった」らしい。そりゃそうよね~、いつも渾身の大作で、身を削って泣いて笑って、耐えて…、殴られて策略にはまって。実際生身の人間としてはリセットできるような作品にもでたいわよね~。
ファンとしては、常にスカッと感動を得たい心理はこの二人に対して暗黙の条件かもしれない、でも、たま~に、こんな気分も換えられる作品にも出してあげたい屈折したファン心理が私の中に芽生える作品でした。
内容については皆さんが書いているので省きますが、オーディオコメンタリーは面倒でも監督編・三姉妹編見てください。そんなに「気分を換えたかった」と言う割には結局とっても苦労していることがわかります。あまりNGを出さないらしいジウさんが、自分のパートの一番重要なシーンで一発OK出したことを後悔しています(あとで撤回しますが・)。それほどジウさんにとってもいいシーンだったんですね~。また、ビョンホンさんがわざと嘘泣きしているシーンを監督絶賛。ちゃんと泣こうと思えば泣けるのにわざわざ嘘泣き。それにも演技上の計算あり。三姉妹はまた違った角度から評しています。欲を言えば、ビョンホンさんのコメンタリー編もあって欲しかったかな。でも、一人で喋るのは辛いか?
スヒョンの正体も韓国版と日本版のラストが違う理由も特典映像でわかります。個人的には監督のインタビューで韓国版のラストが変わった理由を聞いて何で日本版も変えなかったのか、星一徹のようにちゃぶ台をひっくり返したくなりました。日本の映画館で見た人の大半がラスト???だったでしょうから。皆さん買って確認してね!
いろいろな情報を知ったあとで観たから私は星★★★★★!
・「名曲2曲」
本当にいい曲です。夏を感じさせる明涼感のあるメロディー、ゲームだけでは終わらないほど深みのある歌詞。少なくとも、ゲーム曲ではAIR関連の曲より素晴らしいものはいまのところ知りませんし、おそらくこれからも無いでしょう(同社が出す可能性は否定できないが)
聴くと嫌がおうにも鳥肌立ちますし、聴いていて本当にすがすがしい気分になれます。2曲しかない、ということで味気なさを感じるかもしれませんが、僕は余計な曲をあと何曲も入れられるよりは、これで十分です。
・「良い曲です」
原曲とはほとんど違いますが、良い曲です。詩も、曲も、聴けば原作『AIR』の情景を思い出させてくれます。原曲が気に入っているというのなら、この曲も好きになれるのではないでしょうか。
・「良い物は良い」
夏影ですが確かにサビの部分以外、原型をとどめていないかもしれません。しかし、良い曲は良いです!オリジナル曲として癒されたいときにじっくり聞いてみてはいかがでしょうか。
・「いい曲です。本当に」
AIR作品中の名曲「夏影」のヴォーカルVerです。作品の雰囲気を壊さずに大切に作ってある曲だと思います。AIRをやったことある人にもこれからやってみようという人にもお勧めです。曲はAIRのオープニングを歌っているLiaさんが歌っています。声に力のある歌い手さんなので曲に飲み込まれていくかんじでとても素晴らしいですよ。
・「もうひとつの表現」
評価の高いAIRの曲の中でも、名曲といわれる夏影のボーカルアレンジ曲。
ピアノの音から始まる、全体的に比較的静かで透き通った曲です。そのため、サビへの曲の盛り上がりには鳥肌が立ってしまいます。
サビの部分では聴きなれたあのメロディーが流れ、すごく綺麗な形で「夏影」が表現されています。
歌詞は少し儚い感じです。静かな場所で目を瞑って聞くと、曲の中の情景がリアルに思い浮かびます。
ここに表現されるのは、もう一つのAIRという作品です。曲の中に流れる、あの静かで優しく、儚い時間を感じてみてください。
・「ビョンホニーファンは必携です!」
毎回裏切られることのない『ホッチリ』ですが、今回のvol.28は特に素晴らしくビョンホニーファンのマストアイテムです。表紙~巻頭グラビアだけでもクラクラ☆なのに、『甘い人生』来日レポート、監督インタビュー、軌跡を追う長いレポート…『美しい夜、残酷な朝』『オールイン』等など…編集後記に至るまで、とにかく豪華な内容です。総集編的なものなので既出のエピソードも繰り返されますが、全体によくまとまっていると思いますし、再発見もあるのでは…?また「今年こそ韓国語を学ぶ!」でユンソナちゃんがドラマでよく聞くフレーズを紹介してくれているコーナーも充実していていい感じ。「韓国新作情報」も『ホッチリ』ならでは!の信頼の情報満載です(^^)。
・「これまでのホッチリで最高!!」
HOT CHILI PAPER は記事も写真も充実していていつも読みごたえじゅうぶんなのだが、今回は更に群をぬく出来だった。ビョンホンシーの写真(表紙を含む)もどれも美しかったし、最新映画情報も参考になるものばかり。韓流ファンなら、買って絶対ソンはない一冊です!
・「やっぱりイイ!」
いろんな韓国関連の情報誌がありますが、HOT CHILI PAPERはやはりイイです! ビョンホンさんの写真、記事ともに申し分なし。見ごたえ読みごたえばっちりです。オススメです、信頼の1冊。
・「イ・ビョンホン盛りだくさん!」
イ・ビョンホンさんの特集が組まれていて、ポスターもついています。「甘い人生」や「美しい夜、残酷な朝」「オールイン」を取り上げています。ぜひ、保存版にしたいです!
・「さわやかな笑顔!」
来日時のビョンホンシはスーツ姿が多かったので、この雑誌のグラビアはとっても新鮮!素肌に張り付いている黒ニット姿がセクシー!ページをめくると服は同じでも全く違った表情のビョンホンシに出逢えます。もちろんインタビュー記事も満載ですが、特筆すべきは「Biography」(年表)!1Pにびっしりとまとめられていて、ビョンホン初心者もマニアも必見です!表紙と同じ笑顔の綴じ込みポスターもついています!他にもバランス良く色々な記事がのってるので、韓流ファンなら誰でも楽しめる1冊です。
・「やっぱり「ほっとけーき」が食べたくなった」
突然の絶版とそれに続く「差別なのか?」という一連の議論から17年。『ちびくろさんぼ』が帰ってきた!そして今は私の手元にも一冊。
園児だった頃、夢中になって読んだ。私は「まんぼ」と「じゃんぼ」は「さんぼ」の兄弟だと固く信じていたのだが、やはり園児の記憶はそれほど正確ではなく、今回入手して読み直しさんぼの父母であることが判明。
それから、虎がバターになってしまうところばかり覚えていたのだけど、その前に赤い服やブーツや傘を買ってもらう箇所があることも思い出した。
やっぱり読み終わった後は、5歳だった頃と同じように「ほっとけーき」が無性に食べたくなってしまった。
169枚は難しいけど、バターをいっぱいつけて沢山食べよう!
小さいときに大好きだった本が復刊されて単純にうれしい。決して差別的な本では無いと信じているし、子どもたちにも読んで好きになって欲しい。
・「本当に面白い!」
手許にある1985年岩波版の「ちびくろ・さんぼ」とほぼ同じでした。紙質とカラーが少し異なるのと、岡部冬彦氏の描いた「ちびくろ・さんぼ 2」(さんぼの双子の弟たちがさらわれるお話・文はヘレン・バンナーマン氏)がカットされている部分を除いて。
子ども時代に親しみ、楽しんだこの本を、自分の3人の子たち一人ひとりに贈りたいと、今回購入しました。4歳、2歳の子どもはお話を楽しみ、1歳児は、とてもカラフルで軽快な絵に惹きつけられているようです。
絶版が惜しまれる絵本はたくさんありますが、「ちびくろ・さんぼ」はその最たるものでした。この復刊がはずみになると良いなと、心から思います。
・「子供心に。」
大好きです!幼稚園ぐらいだったと思うのですが、トラがグルグル回ってバターになってオヤツに!!という一連の流れがたまりませんでした。
ところが、ある日姉が「差別がどうのこうので、軍服着た外人さんが絵本を回収にくる」という事を私に吹き込み、真に受けた私は、良く理解できないながらも、見つからないように絵本を隠しました。あの頃の不安は忘れられません(笑)
・「懐かしさがイッパイです」
「差別問題で絶版されて、復活」ということで、買いました。この本が差別を助長させるかどうかは、実際に読んでみればわかると思うのですが、なんにしても、この本がなかった時代に幼少期を過ごさされた人達はある意味、大きな損失を強いられたように感じます。トラがグルグル回っていたらバターになるなんて、ものすごい想像力ですよね?
キャラクター性の強い本や情緒豊かな絵本もいいけど想像力をかき立てるような本も読んで欲しいし読んであげたい。
・「兄弟皆さんぼ」
またサンボに逢えるとは思ってもいませんでした。不幸な誤解から”人種差別”と称された”ちびくろさんぼ”が復活していたなんて少しはましな世の中になったってことでしょうか?再び悲しい誤解をする人がないように私たちのサンボについて語らせてください。かつて暑い夏の日、幸せな子供たちは皆”ちびくろさんぼ”と呼ばれていました。真っ黒に日焼けした快活なおチビさんたちのことです。それは愛情と親しみを込めた呼び名で、誰にでも通じる愛称だったのです。この本は人が差別から身を守る必要のない世界のお話です。現実でもそうありたいと思いませんか。サンボが素直に許容されることができればその一歩は確実に踏み出せるのではないでしょうか。 バターになったトラのお話を読んだあとで食べるホットケーキは特別美味しかった。受難の時を潜り抜けた功績を讃え星五つ!
・「最高です。」
もともと買うつもりはありませんでしたが体験版をやり購入を決めました。最初は操作にとまどいがありましたがステックを弾く操作は慣れると十字キーよりはるかに使いかってがいいです。システムもコンボや武器による攻撃も多彩で日本刀・トンファーなどいろいろです。鉄拳ファンでなくても十分楽しめます。鉄拳ファンなら間違いなく楽しめます。ニーナ・アンナの仲が悪い理由も分かるようだし。バイオ・トゥ-ムレイダーを足したような感じです。
・「操作スキルを要求されるゲーム」
操作スキルを要求されるゲームですが、上達するほどニーナが華麗に動かせ楽しくなってきます。 そこに達するまでに投げてしまうのとしないのとでは大きくこのゲームの印象が変わりますね…(笑 最後のアンナ戦は… これまでのアクションに感じたことのない感動を覚えました。 難易度を上げて2周目もお薦め。
・「爽快な戦闘」
これはバイオハザードとメタルギアと鉄拳を足した様なゲームです。鉄拳2でNINAの虜になった私ですが、鉄拳から抜け出してゲームになるとは驚きでした。面白いけどキャラゲーの感があるので、鉄拳のNINAが好き!という人以外はそこそこしか楽しめないと思います。ちなみにAlan Smithee(アラン スミシー)は文字を並べ替えると・・・?エイリアスネーム、つまり・・・!?
・「面白いですよ!」
惜しい部分も多いですが、十分楽しめます。色々意見はありますが、ロードも難易度も私には丁度良かったです。アクション好きにはオススメします。
・「隠れた名作かも」
『鉄拳』シリーズのニーナ ウイリアムズが活躍するアクションアドベンチャー。アクション性が強く、格闘好きは楽しめると思う。アドベンチャーは初期バイオと印象が近い。ボリュームもありストーリーも魅力的。システム面で難はある。 操作性は慣れが必要だが難しくない。この操作方法は、高度な精度を要求される作業的なアクションゲームに飽きた方は新鮮に感じるかもしれない。最初のバトルで好き嫌いが別れるだろうが、一度クリアすると難易度を上げないと退屈に感じてしまうほど楽に戦える。 格闘は武器も豊富で多彩な攻撃を繰り出せるが基本的にタイミングと方向さえ間違っていなければ上手く戦える。敵も個性的で多彩な技を持った者が多く、楽しませてくれた。 クリア後のオマケ要素もありまずまず。
・「特典重視ならこっちか…」
舞-HIMEゲーム版のDXパック、ということで特典がかなり豪華。通常版に上乗せしてまで欲しいか…というのは人それぞれだろうが、自分的にはDXパックか。デモンベインのDXパックには泣かされたからなぁ(笑)ただゲームだけやりたい人は通常版でもいいだろう。で、ゲームの話だが、HIMEと恋愛可能ってことは当然、碧やらニ三さんとか会長ともフラグ立ちできる…ということでFAか? いや、そうでないと困る。これ、「愛故の戦い」がテーマなんだし。碧は主人公と同じで教師だから職場内恋愛は別に可笑しな話ではないが、二三さんはメイドだし、会長はなつき一筋だし…。無難ところで最初に舞、なつき、命を攻略、その後に他のキャラの攻略…という手順の方が原作アニメに近くていいかもしれない。個人的にはテレビアニメ版が面白かっただけにかなり期待しているゲームなのだが、第二期アニメ製作開始で更に盛り上がるか…?
・「キャラの魅力がでている」
いちおう全キャラクリアしました。シナリオや設定はアニメ、漫画と共通なところもあれば、異なる部分も結構多い。大切な人が死んでもアニメのように生き返ることがないので鬱展開が苦手な人は購入するさいに若干の注意が必要です。
私が評価している点は命、深優のシナリオがしっかりと書かれておりアニメではあまり魅力的と思えなかったこの二人が好きに慣れたのは大きい。また、欠点を挙げるとすればゲームオリジナルキャラの朔夜の好き嫌いがかなり分かれること。わたしはあまり好きになれませんでした。また、碧ちゃんたちサブキャラクターは攻略できないのでファンとしては少々マイナス要因です。しかし、シナリオ全体としてしっかりとまとまっていますので購入しても損はないと思います。
・「アニメや漫画と違って鬱作品」
一応3キャラのEDみました。良い点と悪い点を挙げます。まず悪い点ですが、このゲームをやると鬱になります。キャラによってはバッドEDじゃないのにバッドEDのような暗いEDです。ハッピーなEDのキャラでもその過程までがかなり暗く重い展開です。アニメや漫画がハッピーな終わり方だっただけにそのギャップをかなり激しく感じました。あと攻略できるキャラが少ないし、HiMEなのに姿すら現さずいつのまにかやられてるキャラもいます。良い点はキャラは魅力的だと思います。私はアニメの絵があんまり好きじゃなかったのもあるのでゲーム版のほうは良かったと思います。
全体をみると不満のある部分が多いですがまー、得意の曲芸商法で何らかの形で補完作品出してくれることに対する期待と、キャラが魅力的だったことを考えて3つ星ということにしました。
暗い作品が好きな人にはお薦めかもしれません。
・「楽しく!!」
子供のうちは、とても記憶力がいいと言われています。暗記するのがとても得意なのだそうです。それに、小さい頃から勉強をしている子供もとても増えています。だからといって、勉強させるのも・・・なんて人にはこれをお勧めいたします。少しでも小さい頃に英語に触れているというのは、きっとためになると思います。それに、ディズニーのかわいいプーさん!!きっと子供は楽しんで覚えていくと思いますよ。是非、この機会にどうぞ!!
・「かなりはまってます」
6さいの息子に買いましたが、11さいのお兄ちゃんもたのしんでます。おにいちゃんいわく、こんなおもしろいおもちゃは久しぶりだそうです・・。一緒に透明のパーツも買いましたがあったほうがおもしろい
・「感動的な知育玩具です。是非買いです。」
ブロックのレールを組み替えて最後に上から玉を転がして下にいくまでの経緯を楽しむといった主旨のおもちゃですが、実に良くできています。
子供は3才弱なのですが、ブロックを組み立てるという作業とボールが転がる経緯というのを非常に楽しんでいます。創造力しだいでいくらでも拡張できるというのも素晴らしいです。それぞれのブロックの意味とその組み合わせを考えるということで、長きに渡って楽しめる知育玩具であると感心しています。
大人も楽しめます!!
・「お勧めです!」
もうすぐ3才になる子供に購入しました。とてもよくできた玩具だと思います。まだ自分で組み立てることはできませんが、余ったパーツをくっつけてブロックのような遊び方もしています。ボールが転がる様子をいろんな角度から見たり、二つの投入口から同時に落としてどちらが先に下に落ちるか、、などと子供なりに色々考えて楽しんでいるようです。対象年齢が3歳〜となっていますが、ボールを口に入れないよう大人がついていれば、もっと低年齢でも楽しめます。1歳半の甥っ子はボールを入れるのが楽しいらしく、手をたたいて大喜びしていました。箱にしまえば場所を取らない点も親にはありがたいです。ただ、今のところ崩すと怒るので組み立てたまま出しっぱなしですが。それだけよく遊んでいる証拠ですね。オプションパーツも追加で注文しました。
・「子供の玩具なら、コレ!」
息子は3歳から6歳の今でも、この商品で遊んでいます。スロープを組み立て、小さなボールをいくつか転がしていく。至って単純な遊びですが、なかなか奥が深い玩具です。息子は最初、スロープの組み立てが出来なかったのですが、そのうち自分で組み立てるようになりました。組み立ては、バランスが良い組み立てだとスロープが倒れませんし、色々な部品を使って組み立てると、ボールを転がすのももっと楽しくなります。耐久性もバツグンです。結構乱暴に扱っても動作に支障のない部品しか壊れませんし、何年も遊べますし、頭を使いながら楽しく遊べてしまう、お買い得な玩具です!大人も遊べますし、組み立て方も何通りもありますよ♪ふたりでも楽しく遊べますが、スロープが足りなくなってしまうので、私ももう一つ同じ商品を、購入しようかと思っています。唯一の難点はボールが直径1cm強なので、時々紛失してしまうことですが、くもんの通販サイトでボールを購入できるので大丈夫です。ブロックやパズルが苦手なお子さんにも、オススメ!そうでないお子さんにも是非!!
・「ピタゴラスイッチみたいで面白い」
息子3才で買いました。色々な形に変えられるのも変化があって楽しいし、風車?やいろんなルートを通って落ちていくさまがピタゴラスイッチみたいで楽しい。一度作ると場所をとるところや、結局親が作ってやらないと3,4才ではうまく作れないところがちょっと難点かな?でも年齢が上がっても長いこと遊べるのでお得だと思います。