さくら (詳細)
森山直太朗(アーティスト), 御徒町凧(その他), 中村タイチ(その他)
「旅立つ時期に・・・」「素晴らしいです」「音楽史に残る名曲」「やったね!!良子ママ!」「素敵です☆」
愛は勝つ (詳細)
KAN(アーティスト), 小林信吾(その他), カラオケ(演奏)
「カップリングに注目」「ピアノを弾きながら」「愛はすべてを癒す。愛は邪悪すら癒す・・・。」「それでもふられてしまう男」
Point of No Return (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト), ASO TETSURO(その他), KAWAGUCHI DAISUKE(その他), FUJIMOTO KAZUNORI(その他), DOI MANAO(その他), ケツメイシ(その他), YANAGIMAN(その他)
「いい曲」「夏草がー」「Point of No Return」「良い曲。懐かしい!」
愛が生まれた日 (詳細)
大内義昭 藤谷美和子(アーティスト), 藤谷美和子(アーティスト), 大内義昭(アーティスト), 秋元康(その他), 後藤次利(その他), 萩田光雄(その他), カラオケ(演奏)
「銀座の恋の物語では、ちょっと・・・。」
野ブタ。をプロデュース DVD-BOX (詳細)
亀梨和也(俳優), 山下智久(俳優), 堀北真希(俳優), 戸田恵梨香(俳優), 白岩玄(原著), 木皿泉(脚本)
「全てが詰まってる贅沢なドラマ」「数字より大切なもの」「これは凄い作品です。星10個つけたい」「最近の学園モノで一番」「最高の逸品」
AWAKE TOUR 2005 (詳細)
L’Arc~en~Ciel(俳優)
「どうしても見ておきたい一枚」「美しいライブ。」「最高」「反戦争」「とめとけ〜!(笑)」
プレミアム~ザ・ドライヴィング・ヒッツ (詳細)
オムニバス(アーティスト), リマール(アーティスト), ベリンダ・カーライル(アーティスト), デュラン・デュラン(アーティスト), キャンディ・ダルファー(アーティスト), ニッティ・グリッティ・ダート・バンド(アーティスト), ザ・ナック(アーティスト), ブライアン・フェリー(アーティスト), マドレデウス(アーティスト), フィフス・ディメンション(アーティスト), ジョー・スタッフォード(アーティスト)
「ドライブに最適!」「いい思い出をつくってくれます」「気分が軽くなる!!」「最高です!!」「ノリノリ♪聴き応えアリ」
天体観測 (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト), 藤原基央(その他)
「メロディー、歌詞ともに満点」「BUMP OF CHICKENを知ったきっかけの曲」「知っている人も多いのでは」「彼の声でなくては」「誰もが知っている名曲。そして、その裏に隠れているもう一つの名曲!」
僕のキモチ (通常盤) (詳細)
WaT(アーティスト), 小松清人(その他), 前嶋康明(その他)
「青春がほとばしるようなキラキラした曲」「期待に充分応えられる曲です☆」「WaT最高(●'v'●)」「調和のとれた音楽キモチ良くなります♪」「すげーかっこいい!!」
We Are The World: U.S.A For Africa (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「愛は地球を救う」「We Are The World」「究極の音楽」「AFRICAのCHILDRENの為に」「感動の大作」
「スピード」ソングス・フロム・アンド・インスパイアード・バイ・ザ・モーション・ピクチャー (詳細)
サントラ(アーティスト), ゲイリー・ニューマン(アーティスト), セイント・エティエンヌ(アーティスト), キッス(アーティスト), ビリー・アイドル(アーティスト), ザ・プリムソウルズ(アーティスト), ジン・ブロッサムズ(アーティスト), クラッカー(アーティスト), ブルース・トラヴェラー(アーティスト), リック・オケイセック(アーティスト), パット・ベネター(アーティスト)
「さすがはマーク・マンシナ」
「スター・ウォーズ 帝国の逆襲」特別篇~帝国のマーチ(ダース・ベイダーのテーマ) (詳細)
ジョン・ウィリアムズ(アーティスト), ロンドン交響楽団(演奏)
「帝国の逆襲」
スピード2 (詳細)
サントラ(アーティスト), ジミー・クリフ(アーティスト), レイヴォン(アーティスト), ベティ・ライト(アーティスト), Tetsuya“TK”Komuro(アーティスト), UB40(アーティスト), シャギー(アーティスト), タミア(アーティスト), マーク・モリソン(アーティスト), カルリーニョス・ブラウン(アーティスト), マキシ・プリースト(アーティスト)
「ちょっと期待はずれ」
バンザイ~10th Anniversary edition~ (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
ウルフルズ(アーティスト)
「大阪魂炸裂」「ついに出ます!!!10個目のアルバム!!!」「カップリング曲も聴けて良い。」
CYCLE HIT 1997-2005 Spitz Complete Single Collection (初回限定盤12cmCD付) (詳細)
スピッツ(アーティスト), 草野正宗(その他), 笹路正徳(その他), 白井良明(その他), 亀田誠治(その他), 棚谷祐一(その他), 石田小吉(その他), クジヒロコ(その他)
「スピッツの歴史の中間とりまとめ」「ここから」「進化し続けて」「入門盤。」「今のスピッツ」
ザ・ベスト・オブ(3ヶ月期間限定) (詳細)
ブラー(アーティスト)
ベスト・オブ・スキャットマン・ジョン (詳細)
スキャットマン・ジョン(アーティスト)
「♪♪♪ノリノリ☆スキャット♪♪♪」「プッチンプリン(95年)のCMで知られている歌手」「ドライブに最高ですね!」
改訂版・全脳活性 超高速モーツァルト (詳細)
ヒーリング(アーティスト)
ハヴ・ア・ナイス・デイ~JAPAN TOUR EDITION(DVD付) (詳細)
ボン・ジョヴィ(アーティスト)
「流石スーパースター!」「BJ ROCK!」「やはりBON JOVI」「やっぱりBON JOVIです♪」「やっぱ『BON JOVI』!!いいよこれ。」
さよなら大好きな人/愛する人よ (詳細)
花*花(アーティスト), こじまいづみ(その他), おのまきこ(その他), パパダイスケ(その他)
「さよなら大好きな人♪」「切ないラブバラードの名曲!!」「歌詞とリズムがよいです。」
FANTASISTA (詳細)
Dragon Ash(アーティスト), PASSER(アーティスト), HUNTER(アーティスト), 黒兄(アーティスト), ONO-G(アーティスト), kj(その他)
「高速のビートが興奮の鼓動を刻み込む!」「DragonAsh最高!」「聞いてくれ!!」「激しい!」「KJはやっぱり才能がある。」
ガッツだぜ!! (詳細)
ウルフルズ(アーティスト), トータス松本(その他), 伊藤銀次(その他), カラオケ(演奏)
「ガッツが沸いてきます」「元気が沸きでる!」
明日があるさ (詳細)
ウルフルズ(アーティスト), 青島幸男(その他), 福里真一(その他), 藤井丈司(その他)
「現状日本の治療薬!!」「そうそう明日があるさ・・・・アッ!?もう1週間も経っちゃったの?みたいなことにはなりたくない」「ウルフルズの気持ちが聞きたいです」「今日を生きなければ明日は来ない」
明日があるさ (詳細)
Re:Japan(アーティスト), 青島幸男(その他), CHOKKAKU(その他)
「勇気付けられます!」
● CMソング洋物
● ジョニ・ミッチェル(Joni Mitchell)の落穂拾い・その2(1979〜1996)
● スピッツ
● 桜の音楽特集
● “さくら”収集家
● 歌詞が好きな歌
● 「桜」選曲集
●さくら
・「旅立つ時期に・・・」
「世界ウルルン滞在記」のエンドをみてこの曲がシングル化されるのを知りました僕はデビューアルバムの中で「卒業式なんかで唄いたいなぁ」と思っていた曲なのでこの時期にシングル化されたのでとても嬉しかったです。「独唱」では、直太朗さんの歌のうまさがひかっていたと思います。
「別れ」「旅立ち」をする方にぜひ一回聞いてほしい歌だと思います。心打たれる唄です。
・「素晴らしいです」
この曲はCDショップで初めて聴いたのですが、周りでうるさく流れている焼き増しのような音楽たちを一掃するかのように僕の心に入ってきました。なんて綺麗な声なんだろうと素直に感心できます。歌唱力もそこら辺で歌姫とか言われてるネーちゃんたちが素人のように思えてしまいます。特に裏声が素晴らしいです。カラオケでは絶対歌えません(w
曲の方も歌詞とのシンクロが上手く出来ていて、心の底から感情が込み上げてきます。ぼくは背筋がブルッときました。
焼き増しのような音楽ばかりが散乱する今の音楽業界で「直太朗」という人物にしか唄えない、曲であると思います。僕はこの曲に関わった人たち、そして森山直太朗さんに感謝したいと思います。絶対に全ての日本人に聞いてもらいたいと初めて思える曲です。
・「音楽史に残る名曲」
森山直太朗が初めて世間に認知され、大ヒットした彼の代表曲。それと同時にこの曲は邦楽の歴史に名を残す名曲です。旅立ち、卒業、大切な人との別れなどをテーマに切ない曲調ながら、力強く歌い上げています。
飾らない歌詞は、多くの人の心を掴みました。そして今も卒業シーズンになると多くの学校で歌われています。『さくら』は普遍的要素を持った曲であることが分かりますね。やはり、流行に流されない人間の本質的な感情を歌ったからだと思うんです。この曲を批判する要素が全く見当たらないのも、きっとそんな思いを誰もが経験し、自分に重ねて聴いてしまうからなのではないでしょうか。
桜は春にしか咲かず、そしてすぐに散ってしまう。でも私達はその花びらに魅せられて、この季節が来る度にそれを観ては、様々な思いに浸って、自分の心の中を整理して…新たに始まる日々を迎える訳です。
これから先、何が起こるかなんて誰にも分かりません。大好きな人と別れたり、もしくは出会えるかもしれないですね☆結局自分の人生は自分が作って行くものですから。ただ変わっていく景色や季節の中でこの『さくら』を聴くことで自分自身を成長させることが出来るなら。
次の世代、そしてその次の世代へ、しっかりと受け継いでいくべき名曲です。
・「やったね!!良子ママ!」
こんなふうに、繰り返し、繰り返し何度も聴ける曲って本当に久し振りです。もしや、30年振り位かもと、何だかあの頃の純真な自分に戻れたらような得した気分です。小さい頃からママの森山良子さんの大ファンでした。洋楽一辺倒の僕も、やっぱり直に歌詞の意味が伝わる日本語の歌として聴いていたのは彼女の歌と松任谷由実ぐらいだったかもしれません。
直太郎さんは、もう別の意味でママを越えているような気がします。
シンプルだけれど普遍的なメッセージとメロディを持ち合わせていて、だからといって昔々の感性でなく今を確かに感じる曲・・・ありがとうの一言です。
・「素敵です☆」
TVのエンディング・テーマとして流れていた時からすごく気になっていたのですが、とても良いと思います★☆最近の曲は、何だかありきたりになってきてる気がするのですが、久々にいい曲と出会えたなぁ・・・という感じです。お店で見つけたとき、所持金が少ないのに即買いしました(^▽^;)大人から子どもまで家族で楽しめる1枚だと思います☆★
●愛は勝つ
・「カップリングに注目」
イントロですぐわかる名曲、「愛は勝つ」です。
レコード大賞も受賞しちゃったりして、「愛は勝つ」をほとんどの人が知っているでしょう。
が、カップリングを見てください「それでも振られてしまう男(やつ)」です。KANはきちんとオチをつけているのです。歌詞とタイトルで持っていく独特のセンスが楽しめます。
このシングルを持っている人は聴いてみてください。持っていない人は…今すぐ買いましょう。
・「ピアノを弾きながら」
愛は勝つ。。。くさいタイトルだよ。名曲だわさ。彼はいずこへ・・・
・「愛はすべてを癒す。愛は邪悪すら癒す・・・。」
名曲中の名曲なのだろうか・・・。
・「それでもふられてしまう男」
愛は勝つに収録されているこの曲はアルバムには入っていないので知らない人も多いのではないでしょうか。 私はこちらの曲をお薦めします。
・「いい曲」
Point of No Returnめちゃくちゃいい曲です。しかし、ケツメイシがremixに参加していることで良さが倍以上にはねあがっていると思います。
・「夏草がー」
ケミストリー3部作の2段目。いつも聴かせてくれる2人だけど今回もやってくれました。オーデション番組から出た2人組だけど歌唱力は半端じゃない。夏に聞きたい1曲。懐かしい気持ちにさせてくれます。
・「Point of No Return」
特にない
・「良い曲。懐かしい!」
もうめっっさ懐かしいです!>−<当時小3だったけど、、もうケミが大好きでした。堂珍さんがカッコよくて大好きでした。2001年に戻りたいです。。。まさに、”戻れない場所を思ってる”って感じです…(T_T)切ない…。
・「銀座の恋の物語では、ちょっと・・・。」
カラオケに行って、誰かとディュエットする時に・・・・。「銀座の恋の物語」では、ちょっと古すぎ。そんな時に歌いたい1曲。男性パートを歌える人が多いのも助かります・・・。
・「全てが詰まってる贅沢なドラマ」
友情、親子愛、夫婦愛、家族愛。 全て詰まってます。 先入観を捨てて見るのをお勧めします。 ジャニーズドラマと思ってパスすると 損しますよ。 イジメられっ子を人気者が 人気者にするというストーリなんですが 実は人気者にする方が どんどん変わって行き、成長していくドラマです。 現代の高校の設定のはずですが 時代を特定するものが、あまり出なくて どこか懐かしい雰囲気が醸し出されてます。 携帯電話もほとんど出てきません。 親子で夫婦で恋人同士で友人と。 どんな関係でも見て安心、感動出来るドラマです。 回りを取り巻く大人たちが とにかく暖かいのも良い味を出してます。 大人達の何気ない一言も要チェックです。 主人公達に成長を促すヒントが込められています。
・「数字より大切なもの」
いいドラマと言うのは視聴率でも、もちろん星の数でもなく、こんな風に語りたくなるドラマだと、皆さんのレビューを読ませて頂いてそう思いました。で、私も一筆。気になったことを…。それは母親が殆ど登場しないという点です。多分、父親不在と言われる世の中を反映して、あえて母親を出さずに父親像を描きたかったのだろうと推測します。実際、修二の父、ノブタの継父、彰の父、そして父親がわりのおいちゃん、それぞれ見事に描けていると思うし、母親が登場しない分、キャサリンの存在感が増しているように感じました。またいい台詞を子供たちに言ってるのです。私も父親なので、そういう視点で観ると、また違った「野ブタ〜」が見えてきます。ともかくいいドラマでした。確かに完璧な作品ではないかもしれません。ツッコミどころやキズもあります。でもそれは私たち人間も同じなのです。それこそこのドラマが多くの人に愛される所以だと思います。 彰が芒野で言ってたように、何年経っても「あのドラマはよかったのよ〜ん」って思い出すことでしょう。
・「これは凄い作品です。星10個つけたい」
いじめ というテーマを正面から取り上げ、最後まで一気に引っ張っていく素晴らしいドラマです。最後の信子の笑顔は、とても綺麗です。
出てくるキャストが、とにかくいいですね。信子(堀北真希)、修二(亀梨和也)、彰(山下智久)、まり子(戸田恵梨香)と皆上手いです。忌野清志郎、夏木マリ等周辺もさすが、の演技です。
最初に出てくるトランペットのテーマは信子の成長へのファンファーレ。音楽もいいです。
脚本も上手かったな。野ブタ。プロジェクトの邪魔をしているのは、まり子かな?と思っていたのですが、うまく後につなげていったのには、唸ってしまいました。出てくる人物を、魅力的に見せたのも良かったな。
結局、役者を生かすも殺すも脚本次第ですね。某ドラマを見た後だと特に思いました。
・「最近の学園モノで一番」
「原作と違う」という声もあるだろうが、これはこれで良いと思う。
「いじめられっ子をどう人気者にするか」という部分がクローズアップされがちだが、むしろ「高校時代の本当の友人」という部分が主題ではないかと思う。
笑えるし泣けるし、途中まで犯人探しのおまけつき。学園祭の回は感心した。お勧め。
・「最高の逸品」
恋愛・イジメ・(熱血)教師等をテーマとした既存の学園物とは明らかに一線を画す、独自のテイストのドラマ。しいて主題を1つあげるとしたら友情かな。けれども決して偽善的でも押しつけがましくもない。
一見人気者だが、実際は他人に対してまともに向き合わず、どこかシニカルな修二に、遠い日の自分を重ねる人は私だけではないはず。信子や彰とのかかわり合いを通じて大きく変わった修二がまぶしく、そして今となっては永遠に取り戻すことのできない高校時代という時をたまらなく愛おしく感じさせてくれる逸品。
恋愛ものではないのに胸がしめつけられるようなせつなさとホロ苦さを感じるのもこの作品ならではの魅力。
「青春アミーゴ」ばかりが目立ちがちだが、全編に流れるどこか懐かしいBGMや東京下町(門前仲町や月島あたり)の美しいロケ映像にも癒される。
ジャニーズ系のキャストや原作の白岩玄の小説「野ブタ。をプロデュース」の軽い印象だけでこのドラマを敬遠していた人は、だまされたと思って1度見て欲しい。
スペシャルや続編の待望論が根強いけど低質なものは絶対作ってほしくない。因みに38歳にして生まれて初めてドラマのDVDBOXというものを購入しました。
・「どうしても見ておきたい一枚」
AWAKE TOUR~ 2005は反戦というコンセプトを掲げ、HYDEが全面的にプロデュースした最高のライブです。ハイテクが進みどんな映像技術でも不思議ではなくなったこの時代だからこそ、「人間力」を見せつけたいという4人の息がぴったりハマり、見事なバンドマジックを繰り広げています。kenは足を骨折し、tetsuは体調不良で点滴を余儀なくされるなど障害も多かったツアーですが、見事にそれを切り抜け、最後の最後まで全力でぶつかってくれました。恐らくDVDはただのライブアーカイブではなくて、かなりドキュメンタリーな意味合いすら醸し出すでしょう。今後のL'Arc-en-Cielを語る為にはどうしても見ておきたい一枚です。
・「美しいライブ。」
楽屋裏が入ってないのはちょっとだけ残念ですが、それもライブの完成度の高さゆえ、と納得できます。「REVELATION」での「暴君hyde」(笑)がかっこ可愛くて大好きです。あの歌はライブで聴くと最高ですね。
しかし個人的に最大の見所はユッキーの歌う「花葬 平成十七年」です!!すっげえぴったり…!この歌に関してはTETSU P'UNKより好きかも。ドラムを叩くhydeも可愛くて、あのシーンはとても好きです。
ラスト、平和を願って「星空」を歌うhydeの目からこぼれるその涙で、戦争だって止まるんじゃないの、と思ってしまうのは、まあファンの欲目です。
・「最高」
僕は色んなアーティストのライブに参加してきましたが、こんな素晴らしいライブは生まれはじめてです。ファンでもないのに感動しました。演出、衣装、曲、全てが良かったです!
・「反戦争」
今回のAWAKE TOUR2005は、全面的にhydeがプロデュースしていて、反戦争というのがコンセプトとなっている。そのためベルリンの壁の崩壊を思わせるような登場の仕方、ヒトラーを思わせるようなhydeの軍服姿など、最初から反戦争を思わせるような雰囲気になっている。このあとに続くTRUST、叙情詩などのバラードな曲も、メンバーたちのメッセージがとても伝わってきた。もちろんライブとしての面でも素晴らしいものがある。REVELATIONではhydeがお御輿のようなものに乗って出てきたり、STAY AWAYではヴォーカルをtetsuやkenが歌うなど、ファンをとても喜ばせていた。そして最後の星空では、hydeが涙を溢しながら歌っており、観ているこちらまで涙が溢れそうになった。観終わったあと、何か心に強いメッセージが残る。そのメッセージは、是非自分の目で観て感じてもらいたい。
・「とめとけ〜!(笑)」
アルバム「AWAKE」に熱中しているうちに、AWAKEのライブがどんなものになっているのか見たくなって、このDVDを購入しました。全体的に派手な演出もMCも少ないですが、ライブの完成度は非常に高く「シンプル イズ ザ ベスト」という言葉を体現したライブになっていると思いました。特に圧巻だったのは本編ラストでのユッキーのドラムソロで、全身全霊を込めたそのドラミングには感動すら覚えました。ラルクのライブを時間を忘れて楽しみたい方は是非。
・「ドライブに最適!」
「自動車CMタイアップコンピレーション」と銘打っているだけあって、ドライブに最適な1枚。でもこの手のCDはすでに「SHIFT -NISSAN CM TRACKS-」と「DRIVIN' -Music for Holiday Drivers-」の2枚が出ているわけで、それらと3曲もダブりがあるのはちょっといただけない。とはいっても、ワールドカップ予選でもかかりまくっているTrack1や、クラシックのコンピにしか収録されていなかったTrack20など、聞きどころはたくさん。持ってて損しない1枚だと思います。
・「いい思い出をつくってくれます」
車のCMソングのベストというだけでなく80年代の曲を中心とした60年代から2005年までのベストソング集です。ドライブをしながら聞くと快適さが増して遠出や家族旅行にももっていくといい思い出をつくってくれます
・「気分が軽くなる!!」
知ってる曲ばかりで、とっても楽しかったです!特にお勧めは1番、2番と最後の曲ですかね・・・。でもどの曲もCMで聞いた事があるので、「あ!!この曲は!!」という発見があります。 『百聞は一見にしかず』 買って・聞いて・納得してください!! 損はないと思いますよ!!
・「最高です!!」
このアルバム最高です!!!
・「ノリノリ♪聴き応えアリ」
どの曲もCMなどで耳にしたことがあるものばかり。曲名にピンと来なくても、聴いてみるとあの曲だったのか、と思うことが多いはず。ドライブのお供に最適ではありますが、ノリノリの曲が多いので、スピードの出し過ぎには注意してくださいね。でもジャケットにあるように、これを聴きながら自然の中を走れば、それは気持ちいいんだろうなぁ。1曲目から、サッカーでおなじみのあの「クエスチョン・オブ・オナー」がかかるんです。ノラナイわけにはいかない内容です。
個人的に嬉しかったのは、映画「ネバー・エンディング・ストーリー」のテーマと、ベリンダ・カーライルの「ヘヴン・イズ・ア・プレイス・オン・アース」が入っていたこと。この2曲が、自動車のCMで使用されていたとは驚きでした。どちらも一度聴いたら耳に残る、印象的なメロディが特徴です。ザ・バーズの「ミスター・タンブリン・マン」等、聴く人によっては懐かしい曲もあります。この曲はCMで知りましたが、軽やかで爽やかで、まさにドライビング・ソング。コンピレーションアルバムはたくさん出ていますが、これはその中でも統一感のある1枚だと思います。ノリノリの曲達を連れて、ドライブに出掛けてみませんか?
●天体観測
・「メロディー、歌詞ともに満点」
発売されて以来、ジワジワとチャートを賑わせ、ロングヒットで各チャート番組を盛り上げた名曲だから、邦楽に少しでも興味のある方はご存知のかたが多いと思う。バンプのメンバーは藤原君(Vo.&G.)・チャマ(B.)・増川君(G.)・升君(dr.)の4人組で21世紀に21歳になったらしい。楽曲を手掛ける藤原君は、メロ作りも素晴らしいけどやっぱり天才詩人でしょう。天体観測、まさに何かが始まりそうなイントロ、淡々と曲は進んでいき、サビでは心をつっつかれて胸が騒ぎ久しぶりにせつない気分を味わうことになる。歌詞を追わなくても、メロディーと藤原君の声、そして4人のサウンド(大御所に期待するものは期待できないが、何か光るもの、今までに無いアレンジ、たぶん4人じゃないと完成されないもの)だけで!十分満足できる。しかしやっぱり天才詩人の藤原君の歌詞をおってほしい。受け止める側によって多様に解釈されると思うからそこを楽しんで頂きたい。カップリングの「バイバイサンキュー」は、21歳でこんなこと考えられるか?と奥深い歌詞(たぶんメロも)で、若い世代の心を動かすはずと確信させられた。
・「BUMP OF CHICKENを知ったきっかけの曲」
私がバンプを知ったのは、この曲が最初です。最初はバンドの名前も知らなくて、ただ有線放送で流れると曲が終わるまで聞いている程度でしたが、聞けば聞くほどひきつけられていきました。そのうちテレビでとりあげられて「BUMP OF CHICKEN」というバンド名を知って、その後他の曲も聞いていくうちに完璧にはまってしまいました。メロディも歌詞も好きだし、藤原さんの声も聞きやすい。何かキツイ事があったときに聞くと、少しだけど元気になれる気がします。カップリング曲の「バイバイ、サンキュー」も、とてもいい曲です。何かしらの旅立ちの前に聞けば、きっと元気が出てきますよ。
・「知っている人も多いのでは」
ドラマにもなったこの曲。たぶん、バンプで一番有名なのではないでしょうか。万人受けするようなメロディーに、物語的な詞。初めて聞く人でも、気持ちよく聴けるんではないでしょうか。この曲から聴いていき、ほかのバンプの歌を徐々に聴いていくと、バンプにぐんぐん引かれていくと思います。そのスタートとしてこのシングルを聴いてみてはいかがですか?
・「彼の声でなくては」
メロディーも歌詞も、藤原基央にしか作り出せない、切ないきらめきにあふれている。でも、なによりも、どうしてもはずせないものは、彼の声。独特の、胸を打ち抜く彼の声。顔をゆがめたりしてみせず、淡々とした表情で歌うPVを見ていると、彼の思いのすべてが、声に込められている気がしてならない。その声の中に、すでにメッセージがあり世界がある。だからこの歌(だけでなくきっとすべての彼の曲)は、ほかの誰にも歌えない。彼の声がなければ、それはまったく違う意味を持つ違う世界になるだろう。彼の声でなければ、こんなに胸がひきしぼられるような感覚を味わえない。藤原基央がこの才能をもち、この声を持っていたことが本当にすばらしい。やみくもに、何かに感謝したいくらいにすばらしい。
本当に、彼の声に出会えて、眺める空が高くなった気がする。
・「誰もが知っている名曲。そして、その裏に隠れているもう一つの名曲!」
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・「青春がほとばしるようなキラキラした曲」
紅白でそのよさを知った。歌っているときのあの清々しい表情はどうだ。すばらしい。あの素直さがそのまま、今作のうたごえに反映されていた。きっとこれを歌心というのだろう。更に、番組途中マイクがなくなってしまった9秒間、声を届けようとする姿はもっと彼らの気持ちが伝わってきた瞬間だったと思う。与えられた時間を彼らは一生懸命、駆け抜け演奏した。路上ライヴをやっていたと聞くが、あの瞬間には彼らのそういうところで培った負けない力が見れた。今回の紅白のなかで、非常に気持ちのいいステージだったと思う。
この情熱がほとばしるような「僕のキモチ」という歌は、ゆっくりじっくり育てていってほしい。
・「期待に充分応えられる曲です☆」
2002年から路上ライブ、インディーズでCD発売など実力を積み重ねてきたウエンツ瑛士、小池徹平から成るWaTの期待のメジャーデビューシングルです☆大好きな人へのありのままのキモチを歌った曲で、ウエンツ君と徹平君のまっすぐな歌声が心に温かく響きます。PVも真っ白な雪景色の中で2人が楽しそうにギターを弾きながら歌っていたり、ストーリー仕立てになっているので要チェックです!!
・「WaT最高(●'v'●)」
初回版と通常版があって初回版は二種類。カードとDVDでどちらも良いです☆★このCDはカード付き゚+.(・∀・)゚+.゚。しかもカードは二種類あってどちらが入ってるのか分からないのでとても楽しみ♪そして値段は通常版と同じというのも良いですね★
・「調和のとれた音楽キモチ良くなります♪」
今頃ですが、この歌と出会いかなり時間が経っています。誰が歌っているのかも知らず、メロディーと二人のバランスの美しさに興味を持ちました。ただただ いい歌〜 と思いながら。やはり、今何度聴いても素晴らしいと思います。路上での積み重ね、苦労も忘れてしまうくらい、にこやかに楽しく歌う二人に脱帽です。この歌は 私の好き歌100に入ります(^^♪
・「すげーかっこいい!!」
ウエンツ君、ギター弾けるんだ!しかもすげー上手いし。番組を見て、歌が上手いのは知っていましたが弾き語りが超すごい!透明感ある綺麗な歌声に抜群の声量。脱帽しました。曲もトップアーティストといっ て過言ではないいい歌です。カードもかなりいいですよ!ファンならこちらの方が嬉しいかも*
●We Are The World: U.S.A For Africa
・「愛は地球を救う」
80年代中期にエイドものアルバムやイベントがたくさんありましたが、やはり王者はこれじゃないでしょうか。初めて聞いた時の感動が忘れられないタイトル曲はマイケル・ジャクソンとクインシー・ジョーンズが作った泣きのメロディーと胸を突くコーラス。今後、再発をして更に泣ける12インチ・ヴァージョンの収録もお願いしたいとこらです。他の収録曲もブルース・スプリングスティーン、プリンスを始め、小林克也氏が出てきて解説しそうな80sの香りが漂う名曲揃い。優しく、ホロ苦い気持ちになれる一枚。
・「We Are The World」
長年探し続けてやっとCDをGETできました。やはり「最高!」の一言に尽きますね。この曲に出会ったのは、確か自分が高校生ぐらいでした。当時あまり洋楽に興味がなかったのですが、この曲を聴いた瞬間鳥肌が立ったのを今でも覚えています。80年代を代表する1曲ですよね。あれから18年近くも経ちましたが、やはり名曲は時を越えて良いものなんですね。
・「究極の音楽」
餓えに苦しむ人々のために歌ったのがこの曲。私はこれのレコードを持っていますが、CD盤でも持っていて損はしないハズ。「We Are the World」。私はこれ以上に良い音楽(詞)は知らない。歌っている超有名歌手たちの感情も物凄く伝わってきて、聴いていて鳥肌が立った。こういう音楽で人間の感性は磨かれていくのだなと思った。
・「AFRICAのCHILDRENの為に」
この曲が発表された時僕は小学高学年か中学生になったばかりだったと思います。この頃のアフリカは内戦と凶作と飢餓と貧困で年間数千〜数万ともいわれる子供が命を失っていました。この状況を何とかしたい、でも何ができる?じゃあ歌にして世界中にアフリカに関心を持ってもらおうと作られたのがこの曲です。今でもアフリカと聞くとこの曲を思いだします。いつまでも語り継ぎたい曲だと思います。それだけ最高の曲です。
・「感動の大作」
この曲が発表された時は私は中学生で、すばらしい曲だと感動しました。今でも「好きな曲は?」と訊かれればタイトルがあがります。高校の時授業でメイキングのビデオを観たのですが、涙モノでしたね。この曲が生まれた理由がチャリティーだという事が大きな意味をもっていると思います。感動もより大きなものとなる訳ですね。マイケル・ジャクソン、ライオネル・リッチー始め、参加アーティストに感謝!
●「スピード」ソングス・フロム・アンド・インスパイアード・バイ・ザ・モーション・ピクチャー
・「さすがはマーク・マンシナ」
このサントラ、実は全然売っていなくてたまたまレコード店で見つけて買いました。ビリー・アイドルなどの「オリジナルサウンドトラック」のほうはよく見かけるんですが、スコアは滅多にお目にかかれないので見つけたら即効買ってしまおう。いろいろな番組でも使われているし、映画の中でも印象的なので、買って失敗ということはないでしょう。
躍動感、緊迫感があり手にあせ握るような映画ととてもよくマッチした音楽です。そんな中で切なさのようなものもかもし出していて、なんとも言えない雰囲気を味あわせてくれるこのサントラ。ぜひ、聞いてください。
●「スター・ウォーズ 帝国の逆襲」特別篇~帝国のマーチ(ダース・ベイダーのテーマ)
・「帝国の逆襲」
多くのスター・ウォーズファンがサーガの中で最も評価しているエピソードⅤ、「スター・ウォーズ 帝国の逆襲」特別篇のサウンドトラックです。スター・ウォーズ旧三部作でお馴染みの帝国のマーチやその他エピソードⅤで使用された曲が収録されています。個人的な話ですが私は帝国のマーチ(ダース・ヴェイダーのテーマ)がお気に入りです。 ETやジュラシック・パークなど大作の音楽も作曲した巨匠ジョン・ウィリアムズの作品集でもあるこのサウンドトラックをスター・ウォーズのファン、そしてジョン・ウィリアムズの音楽が好きな人、さらにはそれらの音楽に興味のある多くの人に推奨します。
・「ちょっと期待はずれ」
テレビで放映されていたのを見て、冒頭部分の音楽を聴いてカッコイイと思い、買ってみたがそういう部分の曲が入っておらず少し残念・・・しかし、「恋人」や「TK」等、個人的ではあるがいい曲もあり、今となってはいい買い物をしたと思える。
ボーカルの曲を目当てに買うのであればまず問題は無いだろう
●バンザイ~10th Anniversary edition~ (初回限定盤)(DVD付)
・「大阪魂炸裂」
ウルフルズ=大阪…もう,大阪サイコーってのを,絶対に忘れさせないバンドです。インディーズの頃から,大好きなので,もう,10年も経ったのか…と,感慨深いアルバムでした。これからもっと,コッテコテ大阪魂を発揮して欲しいです!!「大阪ストラット」みたいな曲,大好きです。
・「ついに出ます!!!10個目のアルバム!!!」
このアルバムは、あのバンザイ~好きでよかった~から10年目の記念アルバムです。このアルバムには、いままでに発売された曲のカップリング曲や未発売曲、ガッツだぜ、大阪ストラット等いろいろな曲が入っています。これは絶賛です!!!
・「カップリング曲も聴けて良い。」
昔に買ったのがあるのであんまり新鮮みはないけど、CDの後半の曲は久しぶりに耳にする曲がなつかしくて当時の記憶がよみがえりました。
●CYCLE HIT 1997-2005 Spitz Complete Single Collection (初回限定盤12cmCD付)
・「スピッツの歴史の中間とりまとめ」
スピッツ・ファンとして、これまでのスピッツの集大成をまとめたCDである「CYCLE HIT」二部作を買った。さっそく我がメモリ型ウォークマンに移して朝夕の通勤時間で聴いてみた。シングル化された順番に15曲ずつ30曲収録されており、すべて聴き終えるのにかなりの時間を要したが、15年の年月の長さを実感するとともに、ここまでコンスタントにシングルを出し続けられるミュージシャンも少ないのではないかと感心した。全部を通しで聴くと、スピッツ作品のテイストがかなり変化していることに改めて気づかされる。「君が思い出になる前に」「空も飛べるはず」といった初期の作品は、生き生きと若者の感情を音楽で訴えている印象だが、最近の「遙か」「正夢」などは円熟感があり、しっとりと歌い上げている印象。それぞれがよい曲なので、初期作品と最近の作品とどちらがよいのかと聞かれると困ってしまうが、スピッツとともに年を重ねてきた自分も知らず知らずのうちに考え方や性格が変わってきているのかなとふと考えさせられた。シャッフル・モードでなく、あくまでも1曲ずつ順番に聞きたい2枚組である。
・「ここから」
デビュー前、スピッツという名の由来通りにパンクっぽい曲ばかりをやっていた彼らだが、とある日にブルーハーツというバンドのライブを目の当たりにして、その凄まじさにショックを受け、半年ほど活動を休止してしまう(その当時のスピッツの理想はブルーハーツに限りなく近いモノだったらしい)。そして後に、再活動するスピッツが手にした武器はアコースティックを主とした、いわゆる癒し系、変則的な音楽だった。その武器を頼りに快進撃を続け、彼らはメジャーアーティストにまで登り詰めることができたのだが、「ハイ、それでお終い」といかないのがスピッツというバンド。インディゴ地平線、フェイクファー、そして問題作のハヤブサをリリースし、その時に草野マサムネは「30を過ぎて、ようやくこういう音が出せるようになった」と語る。おそらく長い試行錯誤の末、自分達の理想が掴めてきたのだろう。こちらのシングルコレクションではその試行錯誤具合がよくわかると思う。アマチュアの頃から彼らの目指していたモノ、それが少しづつではあるが形となっていく。決して色あせない、むしろ濃くなっているかのような感覚・・。少し前に草野マサムネが「どんなことをしてもスピッツという鎧に守られ、スピッツになるんだなぁと思った」という発言をしていた。だが自分はそうは思えない・・・、おそらく今のスピッツはいい意味でその鎧を脱ぎかけている気がするからだろう。
・「進化し続けて」
夢じゃない〜春の歌まで、スピッツの進化を手にとって見れるようなアルバムです。私は最近スピッツのアルバムを集めだしたのですが、まだ1995〜1998年あたりの曲しか知らなかったので、2000年以降の曲がとても新鮮に感じました。昔のスピッツのほうが好き、と言う人が周りに多いのですが…私はこの変化こそが、スピッツがまだまだ現役で進化し続けている証拠なんだなぁと思い、何だか感動してしまいました。だから、年代順に曲が並べられてる所もまた良いです。私のようなスピッツ初心者には本当にオススメしたいです!
・「入門盤。」
今の中学生あたりのスピッツファンでない人にしてみたら、このアルバムはピンとくるタイトルはあんまり無いんじゃないでしょうか。わかったとしてもスターゲイザー以降や遥か位じゃないでしょうか。そして、ロビンソン、空も飛べるはず、チェリーも入ってないですし。購入には若干の躊躇があるはず。でもこれは、そんな人にオススメな一枚だと思います。スピッツらしいやわらかい曲もありますし、ロックな曲も入っています。以外に、スピッツがロックバンドって認識が薄いようですが、これを聴けば理解できるはずです。冒頭にもあるように、中学生くらいの人に一番買って欲しい一枚です。そして、スピッツにドップリハマッちゃってください。
・「今のスピッツ」
昔のスピッツがキャラメルだとしたら今のスピッツはミントと言ったところでしょうかな?何よりも草野さんの声が昔よりも断然かっこよくなっています!!最近のJ-POPは流行で売れてしまうどうしようもない物になっていると思うけどこの人たちは楽曲の良さで売れていると思う。今年はメジャーデビュー15周年、来年は結成20周年(?)ということでスピッツはこれからも良い楽曲を創り続けてくれるでしょう。春の歌でも言っている様にどこまでも進んでがんばってください。
・「♪♪♪ノリノリ☆スキャット♪♪♪」
スキャットマンジョンさんはブレイク後も何かと気になる存在でした。CDを買おうか迷っていたけれど今さら・・・*^^*なんて思いもありました。たまたまアマゾンで検索してみたらベスト版を見つけ注文し本日届きました。やっぱりこのノリノリスキャット最高です!!今も聞きながら書き込んでますが1.スキャットマン、2.スキャットマンズワールド、3.オンリーユー、あたりはとても有名なのでスキャット世代でなくても一度は耳にした事もあるのでは?曲だけでなく人柄までも分かるような一枚です。みんなに元気を与えてくれたスキャットさんに心からご冥福をお祈りします。とりあえず通勤曲確定です。家だと気付くと口ずさんでいます。言葉が分からなくてもみんなでノリノリスキャットしませんか?(^^)☆☆☆
・「プッチンプリン(95年)のCMで知られている歌手」
スキャットは意味のない音をメロディーにあわせて即興的に歌うことで主にジャズで行われている。吃音者であること、52歳でのデビューなどスキャットマン・ジョン自身もさることながら彼の歌もまた素晴らしい。そして最高に素晴らしいのは歌詞だ。吃音であることに尻込みしてはいけないと吃音者の彼自身がいうのだ。これほど説得力のある事はない。1999年に死去されているので彼の生の声はもう聞くことはできないがせめてCDの中で彼の歌を聞いて見ませんか?
・「ドライブに最高ですね!」
今でも、スキャットマン・ジョンのあのスキャット(?)を最初に聴いた時の衝撃を覚えています(^_^)一体何をしゃべっていてこの人の口はどうなっているの?ってな感じで。だから一緒に口ずさむのが難しいのが難点?ですが、とにかくノリノリで良い!クラブでもディスコでもよく踊ってたなー(笑)「Scatman」「Only you」「Sing Now!」は永遠にドライブでノリノリのテーマソングです!本当に惜しい人を亡くしましたが、名曲を聴き続けてあげましょう!ベストアルバムなんですから、当然BESTです!
●ハヴ・ア・ナイス・デイ~JAPAN TOUR EDITION(DVD付)
・「流石スーパースター!」
前作「BOUNCE」から3年ぶりに発表されたスタジオ9作目。
前作が盛り上げる曲とクールダウンさせる曲の役割分担がきっちりしていて、綿密に練り上げられた構成だったのに対して、今作はでっかい花火をドッカンドッカンと打ち上げるかのごとく素晴らしい曲のオンパレードである。特に"Have A Nice Day"は"Livin' On A Prayer"や"It's My Life"に続くロックアンセムとして一際輝いている。このアルバムに伴うツアーでもこの曲に対する歓声が一番大きかったのもうなずけるというもの。ボーナストラックが3曲と多いが、どの曲もアルバムの質を下げるどころか魅力を増幅するばかりなのも凄い。
とにかくスーパースター・BON JOVI、ここにあり!を見せつけた出来栄えは圧巻であり、全てのロックファンに迷わずお勧めしたい。
それにしても初回限定盤やら来日記念盤やらで同じCDを何枚も買わす売り方には毎度のことながら辟易してしまう。魅力的な音楽を損ねるような商魂は謹んで頂きたい限り。
・「BJ ROCK!」
これぞ、BON JOVI!と言う良さを合わせつつ、歌詞にも深みを増したこの作品。長年のファンではありますが、正直、今までのアルバムで好きなアルバムの上位ランクに入ってくるほどです。今まで最初から最後までじっくりリピートにリピートを繰り返して聴いたアルバムは少ないのですが、これは本当にどの曲も飛ばさず何度聴いても良いです。歌詞にも意思がはっきりとしていて、なおかつポジティブなメッセージがあったり、歌詞と音楽両方にまたBON JOVIらしさがうかがえます。ちょっと土臭い感じの曲も入れつつ、またバラードもしっとり入れつつ。。そんな感じで一日を過ごして聴いても飽きない作品です。ちょっと寂しかったのはピアノのイントロから入る曲がStory Of My Lifeしかなかったことでしょうか、そのくらいです。
・「やはりBON JOVI」
発売前はタイトルが一部のメディアに批難されたりしたものの実際店に並んでみれば彼らも黙るしかなかった。最初から最後まで良作が続き、彼らの衰えることないロック力を感じる。「100000000〜」にも収められている「Last man standing」 は大きく編曲されていてかなり驚いたが素晴らしいことに変わりはなかった。まだまだBON JOVIは進化し続け、孤高の存在になるだろう。
・「やっぱりBON JOVIです♪」
CRUSH以降のBON JOVIの曲作りの流れで来ている感じを受けますが、やはり全体のメロディやコーラス、アレンジに『いつもの』BON JOVIらしさを感じます。今まで彼らを聞いて来た人達に安心して貰える様な作りだと思います。
曲としては【1. Have A Nice Day】はEVERYDAY、BOUNCEの様な少しハードな路線、【5. Last Man Standing】は『100,000,000・・・』とは別のアレンジでアグレッシブさのある曲に仕上げてあり、個人的にはこちらのバージョンの方が好きです。『100,000,000・・・』の時にこの曲はとても重要で次のアルバムに収録する。とありましたが、この様な形で収録された事は少し驚きです。【8. Last Cigarette】は凄くキャッチーなメロディラインで【9. I Am】はサビの盛り上がりが「さすが!」と唸ってしまいます♪
全体的にはとても聞きやすく明るくBON JOVIらしさが漂うアルバムです。
ライブでの演奏がとても楽しみになります!!!
・「やっぱ『BON JOVI』!!いいよこれ。」
待ちに待ったアルバムが手に入った~!シングル曲「HAVE A NICE DAY」は、当然めちゃええ曲最高や。その他の曲もさすが「BON JOVI」!ええ曲や。個人的に気に入った曲は、⑥「BELLS OF FREEDOM」(しびれた)⑨「I AM」⑩「COMPLICATED」⑫「STORY OF MY LIFE」⑮「THESE OPEN ARMS」
やっぱ『BON JOVI』!!いいよこれ。買いですよ!!
・「さよなら大好きな人♪」
凄いですね、花*花さん達の曲は。何となく切なぁくなります(笑)個人的には、間奏部分が最高に好きです。まだ買って無い方、これは買いでしょう!?
・「切ないラブバラードの名曲!!」
この曲は、ぼくと同じ兵庫県出身のシンガー花*花の名曲です。ラブバラード集にはぜひ加えたいと思います。しかしながら、この人たちも華麗なる一発屋で終わってしまいました。残念です(*^_^*)
・「歌詞とリズムがよいです。」
花*花さんは知らなかったのですが、この曲は本当に良い曲です。一番は、やっぱり「さよなら大好きな人」です。声は特別すばらしいというわけでもないのですが、二人のハモリやその暖かさが、とても癒されます。割と覚えやすい歌詞なので、音楽が苦手な人もすぐに好きになれると思います!
・「高速のビートが興奮の鼓動を刻み込む!」
90年代後半あたりから一気に一時代を築き上げたドラゴンアッシュ。彼らをヒップホップグループと思っている人も多いと思うし、中途半端なジャンルのバンドと思っている人もいることと思う。でもこの曲を聴いてみよう。そんな理論抜きでノレるはず。スピード感溢れるビート、曲のキレを一層引き立てるリリック。そして一気にサビまで駆け上っていく高揚感!!!ボーカルのKjにはカッコイイものを作る能力が本当にあると思う。とにかく「カッコイイ」一曲だ。
・「DragonAsh最高!」
またまた、この曲は、いい曲です!!何と言っても、切れ味の良いドラムの音が最高にいい感じです。それに、ワールドカップ公式テーマソングとして、ワールドカップの時に流れるので、とってもいい感じ?最高です。 ・・今からとても楽しみです・・。
・「聞いてくれ!!」
まさにアッシュの作品だ!!きっと感じるものがあるはず!!聞いてみればわかるさ。
・「激しい!」
SPEED感溢れるテンポで、とても盛り上がる曲です!とりあえずこれは「買い」でしょう!
・「KJはやっぱり才能がある。」
この頃のドラゴンアッシュはリリースのしすぎによるネタ切れ感やマンネリ感が漂っていたような印象があったのだが、そんな中こんな面白い良い曲を出してくるKJはやっぱり才能があると思った。
例えば軽薄チャラチャラ似非ラッパーのオレンジレンジなんかとは、一見似てるようでまるで格が違うね。
・「ガッツが沸いてきます」
かなり印象に残っている曲です。この曲でウルフルズは大ブレイクしましたが実はかなり前から長く活動されていたバンド。熱く男っぽいサウンドとトータスさんの力強い声が素敵です。
PVがとても面白く印象的で時代劇っぽいセットの中でトータスさんがお殿様の衣装で出演!ストーリー仕立てになっていて、何度見ても楽しい。本当にガッツが沸いてくるような陽気で豪快な曲です。歌詞も「ちょっと躊躇したり弱気になったりもするけれどとにかくTry!といった感じで勇気を与えてくれます。カラオケで歌っても盛り上がる一曲です。
・「元気が沸きでる!」
そのタイトルどうりガッツが涌き出るように出てくる1曲です!嫌なことがあってもこれを聴いてるとどんどん元気になっちゃいます。最近元気が無い人、この機会に聞いてみてはいかがでしょうか?元気を貰えること間違い無しの1枚だと思います。
・「現状日本の治療薬!!」
元々坂本九さんの曲ですが、ウルフルズが歌いかなり親しみ易くなっている。落ち込んだ時とか、悲しい時など明日があるさと思いながらこの曲を聴けば気分最高!
・「そうそう明日があるさ・・・・アッ!?もう1週間も経っちゃったの?みたいなことにはなりたくない」
事故で亡くなられた歌手の坂本 九さんの明日があるさをウルフルズが歌詞を変えて歌っているこれアレンジバージョンっていうの?
・「ウルフルズの気持ちが聞きたいです」
ウルフルズ大好きな私ですが、この曲はいただけません。
タイトルは「明日があるさ」と明るく前向きなのですが、歌詞をよく聴くと、全体に虚しさとあきらめムードが漂っている…。彼らにはずっと「ガッツだぜ!」「汗かいてGO!」のままでいて欲しい。あきらめムードのオッサンにはなって欲しくないです。
本人達が本当に、この曲を好んで歌っているのだろうか?と疑問。
・「今日を生きなければ明日は来ない」
人生には一刻の猶予も残されていない 現在、今日という日すら生き残れるかもわからないネカフェ難民、ワーキングプアの人々、明日にはまた学校で凄惨ないじめを受けなければいけない子供達今日という日を生き残ることができなければ明日は来ない明日という現実に切り刻まれる前に今日戦うのだいや、むしろ今日こそ楽しめ、明日こそ死ぬのだからいいか、お前ら今日、今その時を生きるのだそこには過去も未来も、老いも若さも存在しない今、その時を見ろ私が言いたいのはそれだけだ
・「勇気付けられます!」
TVも大変に良かったですが、このCDもとても良いです。わたし達の年代(30~40歳代)の応援歌です。とても勇気付けられて、どんなに忙しくしていても「明日やればいいかあ!」って思いますよ。あまり歌が上手すぎないところも魅力かなあ?
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