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▼興奮した音楽:セレクト商品

Waking the FallenWaking the Fallen (詳細)
Avenged Sevenfold(アーティスト)

「すっげえかっこいいぞ!」「AFIに全然似てません」「AFIにそっくり」「3rdへの通過点アルバム」


PROPAGANDAPROPAGANDA (詳細)
アフターショック(アーティスト)

「メタルコアの元祖!」「ミラクル」「悔しすぎる!」「ガツンと来る衝撃」「それほどでもないなぁ」


ヴェントヴェント (詳細)
キャリバン(アーティスト)

「素晴らしい!」


The Stings of ConscienceThe Stings of Conscience (詳細)
Unearth(アーティスト)

「スゴイ奴ら!!!」「激しい音好きは是非に」「いまいち」


Boundless Human StupidityBoundless Human Stupidity (詳細)
Reprisal(アーティスト)

「名盤!」


The Tracy ChapterThe Tracy Chapter (詳細)
Destiny(アーティスト)


Valley of the DamnedValley of the Damned (詳細)
Dragonforce(アーティスト)

「速い!!」「半端じゃねえ!」「速すぎて・・・」


With ResistanceWith Resistance (詳細)
With Resistance(アーティスト)


The Opposite of DecemberThe Opposite of December (詳細)
Poison the Well(アーティスト)

「まるで・・・・・」


No Wings to Speak ofNo Wings to Speak of (詳細)
Hopesfall(アーティスト)

「黒雲の隙間…」「唯一無二の大名盤!」「起承転結の入れ子構造!」「叙情派ニュースクール好きの人は必聴」「マジでいいです!!」


Until Your Heart StopsUntil Your Heart Stops (詳細)
Cave In(アーティスト)

「やっぱこれだね!」


Hand of the MartyrHand of the Martyr (詳細)
Morning Again(アーティスト)

「全ニュースクーラー必聴!」


Satellite YearsSatellite Years (詳細)
Hopesfall(アーティスト)

「美しい」「キレイでキレテル」


Petitioning the Empty SkyPetitioning the Empty Sky (詳細)
Converge(アーティスト)

「発狂」「最高で~~す」「至高」


Rage Against the MachineRage Against the Machine (詳細)
Rage Against the Machine(アーティスト)

「後世不出の名盤」「ソリッド」「音楽ファン全てに」「ヘヴィ・ロックの始祖」「レッドゾーンアルバム」


The Weak's EndThe Weak's End (詳細)
Emery(アーティスト)

「感動」「本当にいい曲です!!」「素晴らしい」「格付けNO.2!」


Power of FailingPower of Failing (詳細)
Mineral(アーティスト)

「90年代エモ最高頂!」「再発売を切望!」


Start HereStart Here (詳細)
The Gloria Record(アーティスト)

「心にしみる名盤」「出会えて良かった音」「朝日のように」「名盤」「ミネラルヲタ」


君の靴と未来 - all the footprints you've ever left and the fear expecting ahead君の靴と未来 - all the footprints you've ever left and the fear expecting ahead (詳細)
ENVY(アーティスト)

「腐った親指」「繊細な爆発」「聞かないと後悔します。」「素晴らしい」「素晴らしい」


カルキュレイティング・インフィニティーカルキュレイティング・インフィニティー (詳細)
デリンジャー・エスケイプ・プラン(アーティスト)

「草木一本残らぬ、、、」「カオティック」「いかれクリムゾン?」「それほど狂ってもない」「カオティックコアの歴史的傑作であり神髄!」


AN ILLUSIONISTIC WORLDAN ILLUSIONISTIC WORLD (詳細)
AT ONE STROKE(アーティスト)

「マストアイテム!!」


Undoing RuinUndoing Ruin (詳細)
Darkest Hour(アーティスト)

「いいよ」


KeziaKezia (詳細)
Protest the Hero(アーティスト)

「ジャンルレス」「濃密度で攻め来る音塊」「なかなかはまります!」


Fight Ambition to KillFight Ambition to Kill (詳細)
Overcast(アーティスト)


Let the Tempest ComeLet the Tempest Come (詳細)
Neaera(アーティスト)

「イヤッホーーーウ!!」「久しぶりに」


▼クチコミ情報

Waking the Fallen

・「すっげえかっこいいぞ!
なんだ、このバンドは!1曲は5から7分とかなり長いものの全くそれを感じさせない。メタリック、ニュースクール、スクリーモ、エモあたりを混ぜたかんじ。ある意味ミクスチャーです。ヴォイスもソイルワーク系から歌いの声まで幅広い!1曲1曲によってかなり音が違うので、同じバンド?って思ってしまう位だ。兎に角ジャンル分け不可能なめちゃくちゃかっこいいバンド!マストアイテムになること間違いなしでしょう!

・「AFIに全然似てません
いや似てないでしょ。

・「AFIにそっくり
AFIにそっくりです。それがいいのか。悪いのか。あなたの耳で判断してください。それにしても似すぎです。

・「3rdへの通過点アルバム
アメリカで人気沸騰中?のメロディック・パンク・メタルバンドの’03年発表の2ndフルレンス。

カヴァーを外して中身を見た瞬間に「ウワッ〜!!ダメダコリャ!!」と卒倒してしまいそうなダメダメ感満点のクソジャケは置いといて^_^;、肝心の曲のほうは意外とマトモで一安心(^^)てかむしろナカナカ。

大雑把に言ってしまえば3rd「CITY OF EVIL」に近い音像。パンキッシュな要素を含んだメロディック&メタリックな楽曲が勢いを感じさせる演奏で展開、デス声を織り交ぜつつもメロディックな歌唱が載るスタイルは、3rdほどの完成度はないものの、確かにA7X節とも言えるスタイルをこの時点で形を作りつつあるのは評価に値する。3rdに比べると、デス声の登場頻度が高く、AT THE GATESやSOILWORKからの影響も窺えるのも面白い。2ビートで疾走する場面もチラホラ。

全体的に見て、練りの甘さは散見されるものの、次作への通過点として、この作品の担う重要度は相当高かったものと思われる。

3rdは名盤過ぎるんで、アレを期待すると微妙に聴こえるかもしれないけどね(^_^;)

Waking the Fallen (詳細)

PROPAGANDA

・「メタルコアの元祖!
キルスウィッチとシャドウズフォールにメンバーを送りこんだ元祖メタルコア。デス色が強いメタルコアの帝王のボーナストラックまで入ったディスコグラフィー盤!これは聴くしかないでしょう!?メタルなギターソロやドラマティックな展開、モッシュパートなどが最高!

・「ミラクル
惜しくも解散してしまったNEWSCHOOL界の帝王AFTeRSHOCKのコンプリートアルバム。2枚組の豪華版です。全く捨て曲のなしの素晴らしいアルバムです。メタルが好きな人も是非聴いてみてください。来日ライブの思いでが鮮明に思い出されます。

・「悔しすぎる!
こいつらのリアルタイムの活躍を知らないのが、とても悔しい!ってくらいかっこよすぎる!てか、批判するやつは聞くなって思うのは俺だけか?ハードコア好きで持ってない人はいないと思うけど、まだの人は探してでも、聞いてみて!まじヤバイから!このアルバムでうちの壁に穴あきました(笑)

・「ガツンと来る衝撃
俺ってホントにコアなの好きなんだなぁと思いました。つってもこいつらはメタル性もかなり含んだ音を出します。声もデスメタル的なイメージを抱かせる為聞き始めはメタル性の方が強いと思った位です。でもメタルにはないコアミュージックの熱さもあり、非常にカッコいいです。現在AFTeRSHOCKのメンバーは3人がKILLSWITCH ENGAGEで活躍しています。彼等もコレからもっと注目を集めるでしょう。でもこのバンドは彼等が売れ出してから聞いてみるか。じゃぁ勿体無い位にカッコいいです。是非聴いて下さい。こんなカッコいいバンドもあるんだ。と久々に痛感させられるまさにハードなコアバンドです。

・「それほどでもないなぁ
コアってカッコ悪いですねぇ〜掛け声みたいなのもあるし、あれじゃダサダサで聞く気になれません。アダムももっと音楽という領域を勉強するべきですな。

PROPAGANDA (詳細)

ヴェント

・「素晴らしい!
ドイツの極悪メタルコアバンドキャリバンのセカンドアルバム。ファーストからの良さはそのままに、更に凶悪になって登場。極悪パートが多く、メタルとハードコアが見事に融合している。ニュースクール好きはマストの一枚。

ヴェント (詳細)

The Stings of Conscience

・「スゴイ奴ら!!!
Unearthは、自分のなかでも今お気に入りのバンドの1つです!!今メタルが熱いマセチュ―セッツ州出身の彼等ですけど、音もすごけりゃボーカルのTrevor氏の声も良い!!!ギターワークからはホントに良い意味でインディーの匂いがプンプンして、ベースのChris氏も良い感じに重い音出します。BuzとKen氏の作り出す泣きメロディーも最高です。ドラムもホントに言い味出してますよ。Mikeが作り出すダブルバス(ツーバス)だって、ほんとに惚れました。Killswitch Engage, Shadows Fall等が好きな方は、ホントに好きだと思います。ぜひ聞いてみては。

・「激しい音好きは是非に
メタルコアと呼ばれるバンドが氾濫する中彼らは確実に一歩抜きん出ている。彼らのエキストリーム.ミュージックはメタルファン、ハードコアファンともにアピールするだろう。

・「いまいち
III: In the Eyes of Fire ザ・オンカミング・ストームと気に入って、こちらを購入しました。。。。上記の2つは、最高に燃え上がれる曲が数曲入ってました。こちらは。。。そういった曲が1つもありませんでした。Gilesのような激しさを求めてる人にはおすすめできません。

The Stings of Conscience (詳細)

Boundless Human Stupidity

・「名盤!
これはやばいですね~。このヨーロッパ特有の極悪サウンドは他にはないすごさがある。声はそんな高くない叫び系で音とばっちりマッチしてると思う。聞いとけ!間違いなし!

Boundless Human Stupidity (詳細)

Valley of the Damned

・「速い!!
視聴だけではこの曲の良さがわからないかも。。久々にこんなにスピードがある曲を聴きました。お薦めはValley of the Damned です。ツーバスがこれでもかというぐらいに入っていますよ。。メロディーも綺麗だし、カッコイイです。

・「半端じゃねえ!
正直驚いた、確かに受け入れられないモノではあるが超絶スピードとテクニックの凄さに度肝抜かれた。BlackFireが一番好き

・「速すぎて・・・
正直はじめ聞いたとき引いてしまった。速すぎて。

2曲目のVALLEY OF〜はさておき、後の曲は、ここまで速いと付いていけない・・・と思いつつも何度か聴くうちに、その超疾走の奥にあるメロディアスでテクニカルな要素を発見しだして、いつの間にか聴き入っていた。

でも本当に、改めて、速い。

Valley of the Damned (詳細)

The Opposite of December

・「まるで・・・・・
3RDアルバムに感動して買っちまったCDだ。個人的には3RDのほうが好きだけど、このアルバムもこのアルバムなりに好きだ。LIKEじゃねー。LOVEだ!!マジで愛してる!!こいつらを・・・・。ニュースクールファンに捧ぐ。

The Opposite of December (詳細)

No Wings to Speak of

・「黒雲の隙間…
聴く者を魅了し独自の世界に引きずり込む…まさに芸術です。このCDをかけた途端に胸が熱くなっていくのが分かります。私はThe end of eraはバックのアートとリンクしている物を感じました。黒煙が立ち込める隙間から微かな光が顔を出す様はまるで、絶叫の嵐の中時折見せる静寂さと美しいメロディーを表しているかのようです。The far pavilions の絶叫と咆哮の掛け合いは凄まじい程に刺激してきます。是非聴いてみてください。凄さが分かると思います。

・「唯一無二の大名盤!
日々生きる事で生まれる葛藤やより強くありたいという心、さまざまな感情を壮大な音で表現した一大抒情詩・・・いつまでも語り継がれるべき一枚だと思います。

・「起承転結の入れ子構造!
叙情派メタリックエモ。禍々しくも幻想的なメロディの上に搾り出し絶叫ボーカルが乗っかり、たまに美エモコーラスが振りかけられる。静と動のコントラストも素晴らしいものがある。劇的/ドラマティックという言葉がピタリ賞。ボーカルは破壊力バツグン。頭蓋に響くわ。#3The End Of An Eraは6分40秒くらいと、ちょっと長めの曲なのですが、その壮絶とも言える展開は、リスナーにその長さを感じません。それどころか、僕はこの曲を聴くときは緊張を強いられます。まさに白眉な曲なのです。この4曲入りのこのCDは、#1#2#3#4のそれぞれに実に見事に起・承・転・結を割り振っています。そしてその1曲1曲の中にもしっかり起承転結が存在しています。起承転結の入れ子構造です。小中学校などの国語の時間に、起承転結という言葉を教えるときはこれを聴かせると良いと思った。

・「叙情派ニュースクール好きの人は必聴
叙情派好きな人は必ず聴いてください!損はしませんから。このアルバムの中で、一つの世界のようなものが確立されています。叙情派好きだけでなく、ハードコア好きな人はぜひ聴いてみてください!

・「マジでいいです!!
正統派スクリーモとは違い、いわゆる叙情系ニュースクールハードコアに近いようです★よりヘヴィで幻想的な感じです。基本的には壮絶な絶叫と爆音がからむハードコアなんですが、ドラマチックな展開があり、たまにくるロマンチックなメロディーパートには自然と涙がでてきます。本当にヤバイですよ!!

No Wings to Speak of (詳細)

Until Your Heart Stops

・「やっぱこれだね!
アンテナもかっこいいけど、やっぱ以前からのファンとしてはこちらの方がカオス万歳!って感じです。間違ってもアンテナで初めてcave inを知った人、または好きになった人はこれを買わないように。確実にジャンルが違います。botchファンには大推薦!個人的にはhydra head時代がよかったかなと・・・。

Until Your Heart Stops (詳細)

Hand of the Martyr

・「全ニュースクーラー必聴!
彼らの名作Hand of HopeとMartyrがひとつになった絶対に買いな一枚です!すでに解散している彼らですが、未だその人気は健在のようです。1曲目、turning overは超名曲、必聴です!ニュースクール初心者からベテランまで楽しめる名盤だと思います。

Hand of the Martyr (詳細)

Satellite Years

・「美しい
3曲目はもはや、神の領域。まさに神レベル。あまり辛口のハードコア/ニュースクールは苦手なわたくしですが、完全に心奪われた数少ないアルバムです。

・「キレイでキレテル
かなりいいよ、これ。激しいところと静かなところのバランスがちょうどいい。ボーカルもシャウトだけやなくてメロディもあって聞きやすい。ギターの音がキレイでいいよ。こんなん読んでる前に聞いてもらいたいものです…ハイ

Satellite Years (詳細)

Petitioning the Empty Sky

・「発狂
カオティックハードコア、そしてコンバージ至高の名曲。SADDEST DAYに俺もやられた。みんなやられた。この曲はすげ~~願わくばもうちっと短かかったら・・・・・だが最高であることに変わりはない

・「最高で~~す
まじで、最高でえええええええええええええええすうううううよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。私馬鹿なんで歌詞カード見ても全然意味判んなかったんですけど。6曲目で何故か泣いちゃいましたよお。もう、全曲いいです!ああああ、まじCONVEGELOVEだああああああああああ。

ってか絶対聴いたほうがいいって迷ってる人おおてゆうか、買ったのは結構前なんですが。まだ聴いてますよおお

・「至高
とにかくSADDEST DAYがすごい。ヴォーカルのJacobのSADDEST DAYってこんな壮絶なモンなのか?やっぱり普通の人間では理解出来ませんな。ワタシは普通の人間じゃないんで理解できますけど。狂人におすすめします!

Petitioning the Empty Sky (詳細)

Rage Against the Machine

・「後世不出の名盤
シンプルなリフ、歪んだベース、トムモレロの変態的なギター、ザックのラップ。レッチリ、フェイスノーモアなどから生まれたミクスチャーロックというカテゴリーを決定的に定義付けたCDといっても過言ではないと思う。大音量で聞くと頭を激しく振らずにはいられない。ロック、メタル、パンクなどカテゴリーを問わずバンドをやっている人は必ず聞くべきと思う。うわべだけでなく心が震える音質。それがこのCDの何よりの特徴だと思う。

・「ソリッド
レイジの1st.アルバム(92年作品)。このアルバムは、サンプリング、キーボード、シンセサイザーなどは一切使用せず、ギター、ベース、ドラム、そして人間の生声だけで創られている。そのシンプルかつソリッドな音が心にズシズシ響いてくる。この感覚は他のバンドではそうそう味わえない。少し大袈裟な表現かもしれないが、個人的に RAGE AGAINST THE MACHINE というバンドは「20世紀の偉大なる遺産」だと思っている。90年代を生きた証として是非とも持っておきたい1枚である。このアルバムを気に入った方は、DVD『RAGE AGAINST THE MACHINE(同タイトル)』も見ていただきたい。映像のレイジはもっと熱い!↑!

・「音楽ファン全てに
熱すぎる。この異常なテンションと、メタリックで硬質なバック、そして腰にズンズン来るリズムは聴く者の体を揺さぶるり動かしてしまう。人間の本能を強烈に刺激する音楽なんだろう。偶然このアルバムに出会ったが衝撃的だった。

60〜70年代のロックが最高だと信じて疑わなかった自分だがスピリットは受け継がれ、90年代ににも噴出していた事を認識させて貰った。

僕のようなラップやミクスチャーロックを食わず嫌いしている全音楽ファンにもお勧めしたい1枚。

メロウなAORやソウル、ソフトロック系ばかり聴いている僕が痺れたんだから。

・「ヘヴィ・ロックの始祖
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンは、「ラップ・メタル」というジャンルを「創った」バンドである。彼らの創始したスタイルはあっという間に模倣され、二番煎じどころか百番煎じみたいなバンドが掃いて捨てるほど出てきたが、そいつらとレイジとは、決定的な違いがある。それは、レイジは主張そのものが「重い」、真の意味でのヘヴィ・ロックをやっていたことだった。硬質の意志によって鳴らされた音だからこそ、ここまで生硬に響くのだ。ちなみに、アルバム・ジャケットの「燃える僧侶」は、ベトナム戦争当時、仏教徒弾圧に抗議して焼身自殺した、ディック・クアン・ドゥック師である。

・「レッドゾーンアルバム
ツェッペリンを完全に意識したギターとドラミングに、ファンキーなベースライン、そしてザックの反社会的なラップ。これらが混ざり合って化学反応を起こし、すばらしいひとつのサウンドを作り上げている。とくにザックの一曲一曲での社会に対する怒りは歌詞がわからなくても十分に伝わってくるはず。アルバム全曲通して、まったく気を抜くことが出来ない。

「ラップメタル」という音楽のジャンルを確立したのがこのアルバムであるといわれているが、このすさまじさを前にすればそんなジャンルわけなどどうでもよくなってしまう。

Rage Against the Machine (詳細)

The Weak's End

・「感動
このバンドは新人とはおもえない完成度です!美メロ系なのですが、力強さもあります!とにかく聴いてみてください!

・「本当にいい曲です!!
本当にいいバンドだと思います。売れて欲しい!!そう思ってしまうバンド。スクリームメインではなく美メロ・普通声・ハモリがメインですがスクリーモファンにも十分に訴えられると思います。はずれ曲無しですし、女性にも聞いてもらいたいCDです。

・「素晴らしい
凄いバンドです。

何が凄いと言うと、まず曲の構成力。Aメロ→Bメロ→サビ的な展開は少なく、どうしてこういう曲の構成になっていくんだ?と考えてしまう展開が多くあります(プログレッシヴですらあるといえます)しかしながら曲に一貫性がないかというと、そうではなく演奏でもメロディでも聞かせてくれます。特にメロディの良さは秀逸で、様々な音楽ファンの方にもアピールできるだけの良さを持っていると思います。

私はスクリーモ的なスクリームがあまり好きではないですがこのバンドはメロディの配分が大きいので、すんなり受け入れることができました。

後半部分で若干だれるような所も見受けられますが、それを補って余りある作品だと思います。

・「格付けNO.2!
これは良い。きれいに、まとまった一枚。ボーカルの声が高くて、胸に沁みます!!飽きずに、すっと聞けますね。DearWhoever,Aiexisonfireほどの力は無いが、人気が出てくるのもわかる、一枚だ。

The Weak's End (詳細)

Power of Failing

・「90年代エモ最高頂!
エモーショナルハードコア,エモロックとある中確実に後者ではあるがHC筋にもインディーロックファンにも確固たる支持を集めるミネラルの歴史的名盤(あえてそう断言しましょう!)。

エモキッズだとかエモガールだとかの登場ですっかりファッション化してしまったエモという言葉。本来エモは見た目も人間としても冴えない兄ちゃん達がパンクロックやハードコアへの憧れを抱きながら「やっぱ俺にはあんな風になれないなぁ...」なんていう鬱屈とした中から放たれるエネルギーの放出だったと解釈してます(個人的解釈)。そんな様子が音にメロディーに唄に最大限に込められたミネラルを是非2000年代以降のエモキッズにも聴いて欲しいです。そういう意味で僕も再発希望です!!

・「再発売を切望!
エモーショナルという言葉をそのまま当てはめたかのような音楽。

いろんなレビューで「泣ける」という表現があるけど、MINERALはもうそれを完全に超越している。特にギターの、揺れながら歪みながら動くメロディラインや音の雰囲気が涙のツボを痛いほどに刺激する。そして溜め込んだものを吐き出すかのような歌声やリズムにも心奪われる。

もう解散してるけど、国内盤を出して多くの人に知って欲しい。とっつきにくいかもしれないけど、MINERALの音楽は、静かに心に染み渡り、少しずつ深くなっていく、そんな感情の塊だから・・・。

Power of Failing (詳細)

Start Here

・「心にしみる名盤
レディへなんて関係ないんじゃない。だってこの人たちはずっとこう言う音楽やってて、ここまで到達したんじゃない?1曲目から6曲目まで何度か聞いてみて!切ない音楽が心にしみるから。このアルバムはスケールの大きいオルガンが、切なさを増幅させています。エモ好きなら必聴です。あと、歌詞も入手できればよりよいです。メロディー通りの内容です。

・「出会えて良かった音
歳を重ねると同時に聴いて消費してしまった数々の音源の中で、『求めていた音像はこれだった!』と思えた数少ないアルバムの一つです。ミネラル時代からのギター中心の流麗なアルペジオで構成された楽曲は此処には、ほぼ存在しませんが鍵盤群やエレクトロニクスを大胆に導入した広がりのある曲構成は素晴らしいの一言に尽きます。表現手法としてレディオヘッドと被る?かもですが個人的には聴き終えた後に残る余韻が圧倒的にグロリアレコードの方が気持ち良いです(笑)。前述の方達同様、名盤・必聴と云えると思われます。

・「朝日のように
エモの最高峰mineralの中心メンバーによって結成されたグロリアレコード。良い意味でその流れを受け継ぎ進化している。

寒い日に窓から差し込む光のように暖かく幻想的な雰囲気。

エモからフィーリング系に変化していくバンドは数多くいるけど、その中でも抜群のセンスと、しっかりした実力を持っているから安心して、そして感動的に耳に馴染んでいく。

この作品を聴くのなら、優しい涙と包み込む強さが必要です。

・「名盤
全体的にゆっくりとした流れのアルバム。前作までと比べるとギターがかなり控えめになり、エレクトリックな要素を取り入れた作品です。vo.の声の美しさが前面に出ている作品です。決して上手くはないですが透明感、切なさ満開のvo.に最高に癒されます。溢れ出す感情と、流れるようにすすんでいくメロディー…。切なさと希望が同居し、言葉では言い表せない微妙な感情を音に乗せて届けてくれます。泣けます。間違いなく名盤です。

・「ミネラルヲタ
これは好みの問題かもしれませんが、個人的にはややオーバープロデュース気味に感じてしまいました。1st,EP「THE GLORIA RECORD(傑作!)」や、2nd,EP「A LULL IN TRAFFIC(大傑作!)」で伺えた流麗なギターワークを、派手な装飾で抑え込んでしまったのが本当に惜しいです。これがぽっと出の新人なら新人賞クラスの出来なのかもしれませんが、なんせ“あのミネラル”をやっていた人達だけに、こちらの思い入れも、期待も、半端なく大きいのです。「それはファンのエゴだ」と言われたら、確かにその通りなのですが、よりにもよってあのギターを引っ込めてしまうとは…、悪くは無いけどもう少し良くなったのでは?と感じてしまうのです。

わたくし”こんなはずは無い、まだこの変化に慣れてないだけだ”と自らに言い聞かせ、それはもう何度も何度も繰り返し聴いたのですが、如何せん”Good, but Not Great”の域から出ないのです。これはもう、変化云々、ミネラルの幻影を追い続けてる云々という理由だけでは済まないのかもしれません…。

今思えば、この壮大化の前兆は「A LULL IN TRAFFIC」でも窺い知れましたが、あそこではまだエッセンス程度に留めており、止めど無く溢れ出てくる歌とミネラル譲りのアルペジオと相俟って、実に感動的な傑作EPでしたので、いささか期待し過ぎた部分もあるのかもしれませんが…。

でも聴いてみてください。ヴォーカリスト・クリスの表現力には、更に、より一層の磨きが掛かってきたと思います。

Start Here (詳細)

君の靴と未来 - all the footprints you've ever left and the fear expecting ahead

・「腐った親指
私は君の靴と未来を初めて聴いたときの印象は凄まじいものでした。言葉では表現できないような緊張感を覚えました。今でもこのCDを聴いている時は自分の部屋で聴いているにも関わらず、「君の靴と未来」と言う名の世界が辺り一面広がり体ごと引き込まれてしまいます。洗練された静と動のコントラスト。悲痛なまでにエモーショナルな絶叫。暗闇の中に一本の光が射し込んだかのようなアルペジオフレーズ。胸を強く締め付ける日本語詩…。半端な気持ちで聴くのではなく、全身で感じて下さい。この作品は「君の靴と未来」と言う名の芸術です。

・「繊細な爆発
これは冷徹に計算された完璧な楽曲構成と、崩れる寸前の叫びだ。他人の泣き叫びに癒されてしまうのはなぜだろう・・・。このアルバムを聞いていると、よくそう自問してしまうのである。

・「聞かないと後悔します。
容赦なしにいいです。最高です。EDGE OF SANITYやAT THE GATESのような一定のスピードの旋律でなく、強弱のある正に日本の美といった旋律、そして激しさがあり各曲複雑なドラマのような展開で全く飽きがこない。正直、褒めきれません。ENVYのアルバムはどれもハズレがないけど特にこのアルバムはお勧めです。

・「素晴らしい
私にとって未知の境地です。こんなの初めて。言葉にできない。もっと早くこのCDに出会っておきたかった。一生の内に聴いておかないと損する。素晴らしいの一言。

言葉じゃ説明できないよ・・・本当に良かった。これは本物です。私は螺旋操作の詩が好きです。天才ですね…

・「素晴らしい
私にとって未知の境地です。こんなの初めて。言葉にできない。もっと早くこのCDに出会っておきたかった。一生の内に聴いておかないと損する。素晴らしいの一言。

言葉じゃ説明できないよ・・・本当に良かった。これは本物です。私は螺旋操作の詩が好きです。天才ですね…

君の靴と未来 - all the footprints you've ever left and the fear expecting ahead (詳細)

カルキュレイティング・インフィニティー

・「草木一本残らぬ、、、
再生からわずか二秒、マシンガンで頭をぶちぬかれる事必至。

激速ハードコアは世に数あれど、ここまで知性と凶暴性を兼ね備えた変拍子だらけ・変態まるだしな曲構成のセンスと奇跡的に融合した例は、ほかに知らない。

ここ数年よく耳にする「カオティックハードコア」の代表格とされているが、他のものと聞き比べても、明らかに彼らは異質である。単に変拍子をこねくりまわしている多くのバンドに比べ、意外性と凶暴性において、意識の置き方が全く違うのではないかと思える。ときに変化の多い楽曲は、聞き手にとっては退屈ですらあるという逆説を、彼らは知り尽くしている。その意味で、これまでとこれから、噴出しつづける「デリンジャー・フォロワー」のための収穫を最初から刈り取ってしまっており、空恐ろしいばかりだ。

この後リリースされたマイク・パットンとのまさかのコラボレーションでも、そのバカでカッコイイセンスを遺憾なく発揮しており、これからどんな位置で活動していくのか楽しみである。ただ、彼ら自身がここまでの作品を残してしまった以上、草木一本残してこなかった自らをどう乗り越えるのか、今後の展開が全く想像できない。

・「カオティック
発狂するほどの壮絶なカオスと、変拍子の嵐で構成される複雑でテクニカルな楽曲が非常に高い次元で融合された、エクストリームミュージックの最高峰の一つ。NAKED CITYに影響されたらしく、ジャズの要素も随所に見られる。

・「いかれクリムゾン?
2000年発表の初フル。凄まじいまでのテクニックを用いたカオティック・ハードコア。楽器陣だけ聴いてると、クリムゾンを彷彿とさせます。(ちょっと言い過ぎか?)⑥"THE RUNNING BOARD"はBeastFeastのコンピにも収録されているので知ってる人も多いと思います。とにかくリズムやテンポが異常で、よくもまあこれだけキッチリと合わせられるなぁと感心させられること請け合いです。そういう意味ではSLIPKNOTに近いものがありますが、あそこまで整合感はありません。

全曲フルスロットルなので、疾走感が欲しい人にはうってつけです。ただ、デスメタルのような残虐さはありませんが。ちょっと風変わりでイカれたのが聴きたければ買うべし。

・「それほど狂ってもない
と、思います。素直にカッコイーです。convergeとか好きなら気に入ると思いますよ。というか、激しさだけで言えばconvergeが上です。変速的なハードコアとして聴けば非常にいい出来です。

・「カオティックコアの歴史的傑作であり神髄!
テクニカルでカオティックだけど破綻なくメタリックに聴かせる。変拍子も多いから始めは戸惑うが慣れれば案外聴きやすい!ジャズのエッセンスもふんだんに取り込んであってスゲー!21世紀型音楽である!やはりオリジネイターは尊い!次作はよりメロディアスになりまた進化した!3rdはどおなるか期待大!

カルキュレイティング・インフィニティー (詳細)

AN ILLUSIONISTIC WORLD

・「マストアイテム!!
東京を代表するハ-ドコアバンド。重たいの好きな人なら持ってて普通!!デスの良さも入りつつでかっこいいバンドです!!いろんなバンドと対バンはってます!!SUBZEROとか、、、!!!

AN ILLUSIONISTIC WORLD (詳細)

Undoing Ruin

・「いいよ
いままでいろんなメロデス聴いてきたがはっきりいって4曲目の泣き具合はハンパじゃない。曲を聴いてうっすら涙がにじんだのははじめてだ。この曲を聴くためだけに買っても損はしない。名曲ですな。

Undoing Ruin (詳細)

Kezia

・「ジャンルレス
以前も一部で販売されていましたが、VAGRANTRECORDSからの再販版。これは2ndですができれば1stも再販希望ですVAGRANTさん。内容は試聴してもらうのが一番はやいですが、メタル ハードコアスクリーモ スラッシュなどジャンルが表せないです。とりあえず、曲展開が複雑(良い意味で) メタリックなギター 叫んで そして速っ。って感じでしょうか。カナダはすごい。

・「濃密度で攻め来る音塊
Fromカナダ、5人組メロディック・メタルバンドの2nd。System Of A Downを引き合いに出すのはさすがに褒めすぎかもしれないが、バッキバキのリフでもってコーティングされた鋼の音壁が、変態的な指揮下に打ち立てられていく様はなかなかに爽快。

しっかし変拍子・変拍子・変拍子。のっけからトチ狂った様相で振り乱れるメタリックな音の蠢き。無数の点でビッシリと隙間を埋め尽くさんとする、高密度かつ高速のリフはまさしくメタル。ヌラリと艶かしく光るソロフレーズを絡めながらのひたすらの爆走は、聴き手を置き去りにすることなく運び去るタフネスも兼ね備えている。

難を挙げてみよう。溢れ出すフレーズが、時折だがいささかメロディックに流れ過ぎるところ。マッチョネスな男声による掛け合いが、これも時として幾分やり過ぎというか、考えて作られた感のある頭でっかちさを醸し出してしまっているところ。

これらは同時に、バンドの密な構築能力の裏返し作用だとも言えそうなんだけれど、ひたすらに濃ゆい各楽曲は逆にトータルとしての印象を弱めてしまっているような感じもする。単曲での試聴におけるインパクトは相当に高いのだけれど。

・「なかなかはまります!
スピード感あるメロディー、聞き手をてこずらす変拍子、やりすぎなギターリフ、挙げればきりがないのは聞けばわかるが何より驚くのは彼らの若さ!若干二十歳前後にしてこのアルバム。若さだけが評価されてきたバンド(もちろん音楽も良いですが)はたくさんいましたが彼らほど若さという壁の限界に挑んでいるバンドはなかなかいないのではないでしょうか。メディア、リスナーが「若いのにすごい」以前に音楽を評価しているのも納得です。ジャンルとしてはメタル的なピコピコギターリフ、カオティック的なわかりずらい曲展開、スクリーモ的なさわやかな叫びとせつなさをミックスした感じです。ジャンルを問わず音楽を聴ける方、速い曲が好きな方にはオススメです!ただあまりはげしめの曲や、正統派な曲展開になれない方は手こずるかもしれません。

Kezia (詳細)

Let the Tempest Come

・「イヤッホーーーウ!!
neaera(ニーニラ)の2ndです。ジャンルはメタルコア。全体的に飽きのくることのない曲構成で何度聞いても飽きません。とにかく全てがかっこいい!メタルコアが好きなら「買って損したぁ」なんてことにはまずならないと思います。ものすごくお奨めっ!!

・「久しぶりに
いいバンドと出会った気がします。 いいですね〜飽きもこないし聞けば聞くほど楽しめますね。 ドラムの変則自在なバスドラ使いや、ギターリフが光ってます。ギターリフは個人的にかなりツボ。ドラムも適度にブラストを使い曲に迫力感を与え、印象的。 ボーカルは絶叫型デスヴォイスと低音デスヴォイスを使い分け、上手く、迫力あります。

メタルコアファンには是非聞いて欲しいですね!最近面白くない、ありきたりなメロディー重視のメタルコア勢に一撃を食らわす作品である事は間違いなし!

Let the Tempest Come (詳細)
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