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▼2003年度、ベストアルバム:セレクト商品

Crystallize~君という光~Crystallize~君という光~ (詳細)
GARNET CROW(アーティスト), AZUKI 七(その他), 古井弘人(その他), Lightin’grooves(その他), DAISUKE IKEDA(その他), Miguel Sa Pessoa(その他)

「everything is nothing」「もう、最高にイイ!」「結晶化」「おすすめ!」「冬にはこれ、これ鉄則だよ」


Case of HIMURO (初回限定盤)Case of HIMURO (初回限定盤) (詳細)
氷室京介(アーティスト)

「ボウイ→氷室」「ベストアルバムの真打ち登場!!」「最高!」「Case of HIMURO (初回限定盤) [LIMITED EDITION]」「いちばん好きなBEST」


Follow the wind (CCCD)Follow the wind (CCCD) (詳細)
氷室京介(アーティスト)

「とにかく」「氷室京介はどこまで進むのか」「崩壊、そして再生。」「新たな境地へ…」「俺は好きな」


ディス・レフト・フィールズ・ライト ~ バック・アット・ザ・クロス・ロード (限定盤)ディス・レフト・フィールズ・ライト ~ バック・アット・ザ・クロス・ロード (限定盤) (詳細)
ボン・ジョヴィ(アーティスト)

「やっぱりイイよ!」「THIS LEFT FEELS RIGHT」「やっぱりBONJOVI」「最高だね!」「Thank you」


レット・イット・ビー...ネイキッド (CCCD)レット・イット・ビー...ネイキッド (CCCD) (詳細)
ザ・ビートルズ(アーティスト)

「生まれ変わった名盤」「ビートルズは巧い!」「生きていたらね」「とても満足です。」「シンプルヴァージョン。」


Many Pieces (CCCD)Many Pieces (CCCD) (詳細)
Every Little Thing(アーティスト)

「癒し系です。」「やっぱりELTはいいっ!!」「もっちー好き」「泣きました!!」「CCCDだけど・・・アルバムは五つ星!」


Every Best Single 2 (DVD付き初回限定盤) (CCCD)Every Best Single 2 (DVD付き初回限定盤) (CCCD) (詳細)
Every Little Thing(アーティスト)

「「Every Best Single+3」以降のシングルが全て収録されたベスト盤です。」「新生ELTの魅力。」「ヤバい位に期待度大!」「前作のベストアルバムの続編。」「Every Best Single 2」


Every Best Single 2 (CCCD)Every Best Single 2 (CCCD) (詳細)
Every Little Thing(アーティスト)

「すげーいいです。」「イチオシ★」「選曲が素敵」「全部知ってる15曲に満足」「新生E・L・T待望のBEST!アコースティックバージョン付き」


デストロイ・オール・モンスターズデストロイ・オール・モンスターズ (詳細)
エリック・マーティン(アーティスト)

「即買いで毎日聞いてます!」「自然体」「ドライブ感あり!」「ハードさがなくちょっとがっかり」


愛と芸術の日々愛と芸術の日々 (詳細)
及川光博(アーティスト), 花椿蘭丸(アーティスト)

「踊り狂う主婦」「ミッチーの魅力満載」「愛と芸術の日々『月世界』」「つけたし、『さよならアンハッピー』『美徳のよろめき』『瞬きの間に』『邪念オーバードラ」


RIGHT HERE ! RIGHT NOW !RIGHT HERE ! RIGHT NOW ! (詳細)
藤井フミヤ(アーティスト)

「なんか一番バンドっぽいアルバムかな?」「30分の濃いアルバム」


三枝夕夏 IN db 1st~君と約束した優しいあの場所まで~三枝夕夏 IN db 1st~君と約束した優しいあの場所まで~ (詳細)
三枝夕夏 IN db(アーティスト), 三枝夕夏(その他), 小澤正澄(その他), 徳永暁人(その他), 小林哲(その他), 池田大介(その他), 大賀好修(その他)

「COOL!!」「VENUS」「良くできていると思います。」「詞に注目。」「聴き心地がよいです。」


ID2 (初回限定盤) (CCCD)ID2 (初回限定盤) (CCCD) (詳細)
相川七瀬(アーティスト)

「傑作♪」「青盤。」「赤も良かったけど、青もいい。」「幾つになってもロック好き」「相川七瀬の2枚目のベスト」


ラウド・アズ・ファックラウド・アズ・ファック (詳細)
モトリー・クルー(アーティスト)

「MOTLEY CRUE」「DVDには、、、。」


ラビット・ドント・カム・イージーラビット・ドント・カム・イージー (詳細)
ハロウィン(アーティスト)

「カボチャとウサギ」「流行への反逆により問題提起を行う作品」「かっこいいの一言」「何となく予想通り…」「不安解消!!」


IF I BelieveIF I Believe (詳細)
倉木麻衣(アーティスト), 孫燕姿(アーティスト), Mai Kuraki(その他), Michael Africk(その他), Cybersound(その他), Tokiko Nishimuro(その他), Akihito Tokunaga(その他), Daisuke Ikeda(その他), Miguel Sa Pessoa(その他), Penny Geyer(その他), Johnny Risk(その他)

「夏のドライブのお供に」「If I Believe」「予想以上にすばらしい!」「待望の4thアルバムです。」「成長した彼女がわかる1枚」


ため息ため息 (詳細)
柴田淳(アーティスト), 坂本昌之(その他), 西村智彦(その他)

「『悲しみの中にある強さ』」「生彩に満ちた」「切なくなります」「待望のセカンドアルバム!!」「夏の午前」


チェッカーズ ALL SONGS REQUESTチェッカーズ ALL SONGS REQUEST (詳細)
チェッカーズ(アーティスト)

「歌いまくってしまいました」「オリジナルの方がいいじゃんっ!!」「デビュー当時からチェッカーズが大好きだった人は」「チェッカーズ最高」「1曲抜けてるよ」


ウインターハーツ・ギルドウインターハーツ・ギルド (詳細)
ソナタ・アークティカ(アーティスト)

「★早くも円熟期?★」「私的にはSonataのベスト」「ソナタ アークティカらしいアルバム」「メタル開眼」「成長した証」


Secret&LiesSecret&Lies (詳細)
三枝夕夏 IN db(アーティスト)

「素晴らしい」「最高の1stミニアルバム」「お買い得!」「Graduation(卒業)の意味」「マジ最高!」


ポール・ザ・ヤング・デュード~ベスト・オブ・ポール・ギルバート(リミテッド・エディション)(初回限定盤)ポール・ザ・ヤング・デュード~ベスト・オブ・ポール・ギルバート(リミテッド・エディション)(初回限定盤) (詳細)
ポール・ギルバート(アーティスト)

「Good Collection !!!」「多面的な音楽性」「充実のベスト盤」「ポール初心者にもファンにも楽しめる作品」「わかっちゃいたけど…」


BRIDGE (CCCD)BRIDGE (CCCD) (詳細)
SPEED(アーティスト)

「最高です!!」「まだ発売してないっちゅーの!!!」「もっともっと聞きたくなります。」「完成されたときには解散後」「重みがあります」


▼クチコミ情報

Crystallize~君という光~

・「everything is nothing
「‾らしさ」なんて定義、厳密に言えば何の意味もありません。時間は流れゆくし、人もずっと同じ場所にはとどまれないから。

だから、アーティスト自身が気持ち良く思えるスタンスを貫いてくれたら、たとえ少しづつ変わっていったとしても、ファンとして本望です。

でも、あえて言えば、この作品はつねに“進化し続けているGARNET CROWらしい”、スバラシイ作品です。

シングル曲もたくさん収録されていますが、アルバムのために用意された曲たちも、シングル曲に負けず劣らずだったりとか、時には、シングルカットされないのが不思議な気がするような曲もあり、非常にバラエティー豊富な1枚ですので、興味のある方には、ぜひオススメしたい1枚です。

・「もう、最高にイイ!
アコギとピアノから始まる1曲目から、GARNET度満点の作品です。前作同様、#2~#5とシングル曲を固めてしまったのがファンの中では賛否両論となりそうだが、私は賛成派です。音楽が、すんなりと流れていくのがすごく良く分かる曲順で、どこに文句をつけてよいのかすら分からないような…。

ちなみに、一部のファンの中では既に

#6、#7、#9がお気に入りとしてリストアップされてきています。私もそれには多分に共感すると事です。個人的に、#2~#3への流れがたまらなく好き…。

話は少し変わりますが、そもそもアルバムとは、1枚目がある程度売れれば、2枚目もその勢いで売れるらしいです。つまり、そのアーティストが本物かどうかは、

3枚目にかかっているという話を聞いた事があります。今回で3枚目となるGARNET CROWですが、これを聴けば彼女らが本物だ、という事が分かるはずです。

どこに出しても恥ずかしくない一枚!

・「結晶化
結論から言うと、やっぱりGARNET。らしさ100%の曲あり、驚くほど意外なアレンジあり。当初収録予定だった「Float World」が欠番になったのが残念だったけれど、11月に発売されて以来、超ヘビーローテーションで毎日聴きまくってます。

シングルカットされないのが不思議なほどの#1から始まり、怒涛のシングルラッシュに圧倒。そして中村由利曰く今回いちばんのお気に入りという#6では、淡々として謎めいた3拍子のリズムに、2ndアルバムの人気曲「pray」をふと思い出しました。続く#7は、爽やかで軽快なのにどこか翳りのあるイントロにすべて持ってかれた感じ。メロ・アレンジともにGARNET18番の余裕を思わせる逸品です。「Whiteout」系のハードな曲想の#10、飛びぬけて明るい#11、ラストを飾るサイバーポップな#12まで、聴けば聴くほど沁み込んでくる佳曲ぞろい。飽きないです。

・「おすすめ!
これでアルバム三枚目ですが、おそらく完成度は今までで一番でしょう。今回は初めてGARNETCROWを聞く人に向けて作った感じがします。最初にシングルを並べたのもそのためのように思いますし、何より聞きやすい曲が多い。「今日の~」でまず、GARNETCROWの実力を見せつけ、怒涛のシングルのラッシュで02年~03年にかけてのGARNETCROWをアピール。そして、「Marionette Fantasia」などで多彩な音楽性も印象づけさせ、締めはかつてないほどのアップテンポ「恋することしかできないみたいに」!  GARNETCROWって名前は知ってるけど曲は…みたいな人や、そろそろ普通のJ-POPに飽きた人、ぜひ一度このアルバムを聞いてみてください。新しい音楽が発見できますよ!

・「冬にはこれ、これ鉄則だよ
発売された当初に購入して、もう3年。毎年、私にとって冬にかかせないアルバムになってます。なぜ冬なのかと申しますと、不思議なのですが、このアルバム聞いているとポカポカしてきます。ちょうど暖炉がそばにあるかのように。そんな温まる曲が入ってます。

特に注目したいのが、シングルで出された曲以外の曲です。「今日の君と明日を待つ」や「Marionette Fantasia」はまさにホッカイロです。マリオネットのほうは傑作ですね。人形劇をここまでうまく曲として表現できる由利っぺの力に驚かされます。この2曲と感じが正反対の「Endless Desire」や「Only Stay」も冬を感じさせる迫力ある曲となってます。あと、「夢みたあとで」のミックスバージョンも収録されており、クリスマスに聞いたらサンタが来るんじゃないか?みたいな感じになっており、鈴の音が最高です。冬とは言ってますが、ちゃんと秋にぴったりな曲も入っています。個人的に一番お気に入りの曲「恋することしかできないみたいに」はまさに秋っ~て感じの曲。このテンポ、言葉じゃ表現できません。

GCはインディーズ、ベストもいれて6枚アルバムを出してますが、私の中ではこのアルバム「Crystallize」が一番いいと思っています。冬にお勧めですよ~。

Crystallize~君という光~ (詳細)

Case of HIMURO (初回限定盤)

・「ボウイ→氷室
今まで出た、ヒムロックのどのベストよりも素晴らしい内容。東芝時代に出た『SINGLES』は、あくまでシングルスだった。ポリドール時代に出た『Collective SOULS』は東芝時代の曲がビジネス上の理由からだろうが、非常に少なかった。

しかし、今回のベストはどうだろうか。過去に発表したすべての楽曲から選曲されているではないか。しかも、ボウイの名曲『TO THE HIGHWAY(ハイウェイに乗る前に)』『JULIET(わがままジュリエット)』『CLOUDY HEART』の3曲をセルフプロデュースする所が、非常に面白い。名曲『ANGEL』も2003年ヴァージョンとして歌い直すようだ。

個人的には、『SLEEPLESS NIGHT~眠れない夜のために~』が選曲から洩れてしまったのが非常に残念だが、中身の濃いベストである。

往年の氷室ファンから、何となく興味のある方まで、いや今まで興味のなかった方も含めて、是非ともお薦めしたいベストアルバムである。彼にとって初の2枚組という事もあり、ボリューム間も満点である。

・「ベストアルバムの真打ち登場!!
これまでにもベストアルバムを何枚か出している氷室京介ですが、今回はレーベルを超えたコンプリートベストアルバムです。収録曲を見ても、ヒムロックから名バラードまで、これまでの名曲がほぼ網羅されています。さらにボウイ時代の名曲「わがままジュリエット」「ハイウエイに乗る前に」の新録、ソロデビュー曲「ANGEL」の2003バージョン収録のおまけつき。

また初回限定盤にはボウイ時代の名曲「CLOUDYHEART」のアコースティックバージョン付きという、これでもかのおまけつきです

・「最高!
とにかく、カリスマ性に満ちた氷室さんの魅力がいっぱい詰まった作品です。猥雑な日本・東京からたえず距離を置いているおかげで、音楽にも幅が感じられます。(J-POPアーチストは日本では威勢がいいですが、なかなかこれは真似できることじゃないです)。氷室さんあってのBO0WYだったし、その後も多くの人に愛されていることが実によくわかります。

・「Case of HIMURO (初回限定盤) [LIMITED EDITION]
やっぱりヒムロック最高です(*^▽^*) 曲一つ一つに氷室京介の生き様が現れてるって感じですねBOOWY時代の アノ「声」を思い出すフレーズが感じ取れる「Dear Algernon」は是非 聴いて貰いたい一曲です

・「いちばん好きなBEST
氷室さんのBESTは今まで5枚リリースされていると思いますが、これは曲数が多い・BOOWY時代の曲も収録されているということで、私がいちばん好きなBESTです。収録曲については、2000年にリリースされたミニアルバム「beat haze odyssey」からは1曲も入ってませんが、それ以外の全てのアルバムからは数曲ずつ収録されているので氷室さん入門盤としても最適です。

今年7/20に開催された「Case Of HIMURO」に行った人にとっては聴くたびにライブの感動も甦るし、今までの他のBESTとはまた違う思い入れのある作品になると思います。

BOOWY時代の曲はオリジナルと聴き比べるのも楽しいと思います。「To The Highway」はアレンジもほとんど変わってませんが、他の2曲は原曲とはだいぶ雰囲気が変わっているので…。「CLOUDY HEART」は初回限定盤にしか収録されていないので、買うなら初回盤に限るでしょう。

BOOWY時代も含めた今までの氷室さんの歴史が詰まっていて、とても重みがあるアルバムです。ずっと聴き続けていきたいと思います♪

Case of HIMURO (初回限定盤) (詳細)

Follow the wind (CCCD)

・「とにかく
メロディメーカーとして一流だと思う。こんなワイルドなイメージの人から、ここまで繊細かつ美しいメロディが生まれてくるなんて不思議です。考えてみれば織田信長が美しい俳句を詠むような意外性です。今回の10曲は相当練り上げてメロディを熟成させているように思う。そのメロディ達がゴージャスで完璧な洋物ロックサウンドに包まれて、氷室ワールドがその体積を増したように感じる。

・「氷室京介はどこまで進むのか
今回のシングルがClaudiaで、ビート系なものであったため、アルバムがどうなっているか、とても楽しみだったが一通り聞いてみて思い切り感動した。Case of HIMURO で披露された曲が、ちっともビート系でなかったことから、まさかとは思っていたが、ヒムロックのCDを聞きながらヘッドバンギングできるとは、といった感じだった。しかし、今までのヒムロックらしさを失ってはおらず、Follow the Wind などのように、とてもアッサリと美しい曲もある。今回は歌詞が前作に続いて森雪之丞さんだが、歌詞もアグレッシヴである。(雪之丞さんが実際に登場するトラックもある)。Follow the Wind, Claudia などはアルバムのカラーに溶け込めないように思われるかもしれないが、これが不思議とよく繋がっている。ヒムロック渾身のアルバムであることは一目瞭然。集まったミュージシャンたちもとてもよい。LAでの生活がプラスになっているようで、ファンにはとても嬉しい一枚のアルバムとなった。

・「崩壊、そして再生。
~このアルバムを聴いた時、私はニヤリとしてしまった。何故かと言うと、これまで私の中にあった氷室京介のイメージ(偶像)が見事なまでにがらりと崩壊してしまったから。そして何度か聞き終えた後、私の中に新しい氷室京介のイメージが再構築されている事に気付いた。~~この自分の中のイメージがぶっ壊される気持ち良さは、氷室の前作以前のアルバムを聴いた人にしかわからないと思うが。その気持ち良さが病み付きになってしまった私は、今からすでに新作が楽しみである。

その音楽を聴けば聴く程、不思議なアーティストだなと思う。氷室京介は、私の中でいったいどこらへんに位置づければいいのか、今もまだ迷っている。~~邦楽の引き出しに入れるには、音楽的クオリティが高すぎる。かといって洋楽かと言えば、氷室のヴォーカル、そして世界観に合う歌詞に今のところ日本語は欠かせないような気もする。どこにも当てはまらない、どんなジャンルにも捕われない、過去のイメージすらも払拭し、ただただ"今"の氷室だけがそこにいる。~~ファンは、先陣を切って進み続けるその氷室のあとを追いかッてゆくしかないのだ。

氷室をよく知らない方には、アルバムを聴くのもいいが、まずライブに行く事をお勧めする。個人的な経験として、ライブに行く前と後ではまったくアルバムの印象が違ってしまったという事があったから。それは、氷室京介がライブアーティストたる所以だ。~~ライブを観ずに氷室京介は語れないだろう。~

・「新たな境地へ…
アルバムの1曲目「VIRUS」から何か変化を感じるアルバム。ビート系の曲はほとんどありません。LAに渡ってから、普段耳にする音楽が変わったのが大きいのだろうと思わずにはいられない。決して日本にいるだけでは作れない楽曲です。

2曲目「WEEKEND SHUFFLE」この曲はライブでかなり生える曲です。普段聞いているとそれほどぴんとこないが、ライブではピカイチ!

3曲目「FOLLOW THE WIND」15周年記念ライブで「新しいアルバムの曲・・・」として紹介された曲。こんな曲もありだなぁ~ヒムロックの歌声が、切なさを増す。

4曲目「MONOCROME RAINBOW」IDEAからサポートギターとしてアルバムにはかならずギターを演奏しているスティーブ・スティーブンスのアレンジ力を存分に感じさせる曲!アコースティック+ストリングの融合の可能性を感じさせられる、ある意味壮大な曲

8曲目「SACRIFICE」ギターのフィードバックから分厚いギターリフからスタートする曲。ライブで聴いてみたい曲のベスト1に輝けるくらい、曲、アレンジ、歌詞の3拍子がそろった最近のヒムロックを象徴するような感動的な楽曲、このアルバムからすべての楽曲に歌詞を提供している森雪乃丞氏の才能を痛感できる。是非、歌詞と一緒に聞いてみることをお勧め!

9曲目「RAP ON TRAP」全曲同様、森雪乃丞氏の才能が前面に押し出されている楽曲。この曲でヒムロックがラップに挑戦!この声でラップか~また、森氏のポートリーディングが間奏部分に挿入されているのは、意外かつ大胆で度肝を抜かれた!

LAへ渡ってからのヒムロックのアルバムは、いい意味でアメリカンナイズされていて個人的にはすごく気に入っています。昔の曲もそれはそれでいいのだけれど、やはりアレンジ、演奏、ミキシングなどの細かな部分が日本では出せないだろうなぁ~と痛感できる。簡単にはアルバムを出さない、こだわりがスピーカー越しにビンビン伝わってきます。最近のジャパニーズロックは…と思う方!

ぜひっ!

・「俺は好きな
アルバムです。確かに賛否両論あるでしょうね。氷室京介がラップやってるし。しかし、彼はバンド時代からかなりミクスチャーな事をやってきたので俺は特に違和感はあまり感じませんでした。流行りに流されてるとは思わなかったし。日本音楽市場だと分かりづらい作品なのかも知れませんね。あまりのレベルに俺はビックリしました。売れる作品ではないのは確かです。ただ分かる人にはたまらないアルバムですね。昔の彼のキラキラしたポップナンバーを求めてる人にはもう聞けないような気もします。アメリカに行ってからの氷室京介は間違いなく日本のマーケットを飛び出してしまいました。しかし音楽は素晴らしい。今の氷室京介が俺は好きです。本物のロックを届けてくれます。ラップだろうが何だろうが彼が歌えば氷室京介になってしまうのです。

Follow the wind (CCCD) (詳細)

ディス・レフト・フィールズ・ライト ~ バック・アット・ザ・クロス・ロード (限定盤)

・「やっぱりイイよ!
来日する度に欠かさずライブは観ているので、このバンドのアレンジ能力の高さは分かっていましたが、今回も流石の実力を見せ付けたといった感じです。特に面白いのは①⑤⑥⑨でこれらは思い切って左ハンドルを切っています。 中でも⑨は、よりいっそう哀愁を帯びていてお勧めです。

これで以前横浜アリーナで演奏した、アコースティックバージョンの『I'd Die For You』があれば完璧だったのになぁ・・・

・「THIS LEFT FEELS RIGHT
楽曲をすべて一端解体し、全く違う発想で一から組み立て直すという想像を逸するアルバム。単なるアコースティックアルバムでもセルフカバーアルバムでもない。

ジョン曰く、"レコーディングをするためスタジオに入ったときは'普通'のアコースティック・グレイテスト・ヒッツ・アルバムを作るつもりだったんだ。しかし、いままでの曲を実験的に新しいアイディア、新しいアレンジで試しているうちにとてもユニークなアルバムが生まれた。このアルバムは思いもよらない急ターンをとって、新しい道を歩んでいったんだ。"

どの曲も素晴らしいアレンジが施されている。賛否両論あると思うが、個人的にはブルーズやジャズが好きなので、それらの要素が入ったこのアルバムは好きな部類に入る。デルタ・ブルーズ調の Bad Name はある意味新鮮で良い。Wanted はレッド・ツッペリンのジョン・ボーナムばりのドラムが入るが、その後もその調子で曲を展開させて欲しかった。

第一印象はそれほど良くなくても、聴けば聴くほどのめりこんでいく作品だと思う。

DVDの内容は良かった。ただ日本のファンとしては、演奏の質の高い AOL Session の映像より、横浜アリーナで行われたアコースティック・ライヴの映像をもっと見たかった。横浜アリーナ公演を実際に見に行ったが、編集版はもちろんのこと何度もやり直した曲も全て収録した完全版が映像化されることに期待したい☆

・「やっぱりBONJOVI
DVDも付いてお得。アコースティックコンサートも行くべきでした。歌も映像もかっこいい。

・「最高だね!
ひとりで酒を飲む時なんかこのCDはかかせない。雰囲気がやっぱ自分はすごく好きかな。BGMとして聴くのも悪くないし、何か作業する時なんかに流しとくのいいですよ!落ち着いた、癒しなんかを求める人に聴いてもらいたい一枚!

・「Thank you
みなさんいろんな評価があるでしょうが、個人的には大満足。もっと派手な楽曲で、オリジナルが聞きたいというのは私も含めて多くの人が同じ気持ちだと思います。けれどもこのアルバムは間違いなくBonJoviのアルバム。ジャンル云いではなく、彼等の音楽がある。それだけで嬉しく、誇らしい。思想や哲学を語るだけがミュージシャンではない。彼等は飾らない自分達を語るミュージシャンといえるかも。なんて。

彼等はまた旅に出る。きっとまた手紙が届くだろう。今から楽しみだ。それまでこの手紙を繰り返し読むことにしよう。ありがとう。そして、これからもよろしく。

ディス・レフト・フィールズ・ライト ~ バック・アット・ザ・クロス・ロード (限定盤) (詳細)

レット・イット・ビー...ネイキッド (CCCD)

・「生まれ変わった名盤
 フィル・スペクターのオリジナル盤は、ポールがどれだけ否定しようとも素晴らしい作品であることに間違いない。確かに何となくまとまりがないような印象を受けるものの、それがまた独特の雰囲気、世界を感じさせていた。そしてこの「ネイキッド」の登場である。フィル・スペクターの音を取り省き、すっきりとまとまったクリアなサウンドで、曲によってはかなり新鮮な印象を受けるものもある。「フォー・ユー・ブルー」、「ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード」、「ゲット・バック」などはまさにそうだ。シンプルでいて、迫力を感じる音の世界は見事だ。オリジナルとは、また異なった「力強さ」を感じる。個人的には、オリジナル盤も、この「ネイキッド」もどちらも好きだ。それぞれの良さがあると思う。ただ、「ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード」、何度聴き比べてもやはりフィル・スペクターのヴァージョンが素晴らしいと思う。

・「ビートルズは巧い!
私はビートルズのアルバムに関してはオリジナルさえあれば十分だと思っているが、率直に言ってこのCDは抜群に良い。全体に音がクリアでドライ。個々のパートが良く聞こえてバンドとしての巧さがはっきり分かる。まず、ルーフトップギグ(2,6,7,8)はどれも最高(8はシングルの方が圧倒的に良いが)。ビートルズのバンドとしての巧さは「タイト」「のりが良い」という所だと思うが、まさにそのような演奏であり、何度も聴きたくなる演奏である。ドラム、特にバスドラとスネアをより全面に出していることもその一因と思う。しかし何と言っても4。これは出色の出来。最大のポイントはオリジナルに対して録音テイクを変えたこと。オリジナルは、どちらも(アンソロジー、スペクター)も初期のテイクであり、元々のバンドの演奏そのものが良くない。それをレコーディング最終日のテイクに変え、しっかりとまとまった演奏になっている。鼻が詰まったようなポールの声もなくなって心地良い。甘ったるいストリングス、オーケストラという最もビートルズらしからぬアレンジのスペクターバージョンは聴くに堪えなかったし、アンソロジーバージョンはかえってバンドの下手さが目立ってしまっていた。ルーフトップギグのような演奏ができるバンドが一転してこのような曲もしっとりと演奏できるのは驚きである。スペクターバージョンを嫌いな人ならこの1曲だけでも買う価値あり。11も良い。スペクターバージョンよりもシングルのシンプルな「美」が好きだったが、シングルバージョンの路線で更に美しく仕上げてある。10の最大の美点は回転数(曲のスピード)を元に戻したこと。遅すぎるスペクターバージョン、速すぎるチャリティバージョン、どちらもジョンの声がおかしかった。この曲もやっとまともになったと思う。9は元々ボーカル自体がオーバーダブなのでオーバーダブをなしにすることは不可能だが、スペクターバージョンよりも音数が減ってすっきりして良い。なお、6は屋上での2つのテイクの良い所をつなげているのでスペクターバージョンとは部分的に異なる。個人的には複数のテイクのいいとこどりをすることはロックの世界では何ら恥じることはないと思う。ビートルズも初期の段階から行っていた。

このアルバムを買った当初は何度も聴いたし数年経った今でも時折聴き返している。「追記」ディスク2は映画の冒頭でポールが弾くもの悲しいピアノ曲14を聴けるのが唯一のメリット。

・「生きていたらね
ゲットバックに始まりレットイットビーで終わる。今まで愛聴してきた【レットイッビー】は何だろうと再度聴き直してみました。シンプル・ザ・ベストで今回の勝ちかなと思っている人は私だけかな?輸入盤て゛したから解説書もまたシンプル(当然英語ですから解読が大変でした。)。のっけからのゲットバックでシンバルの音を発見して、ポールの声がとふと考えました。録音が良くてね。今更曲目が、どうこうではありませんから省略だけど、4ザロング・・は今回の方がいいね~^^。いつ聴いてもねBeatlesは私の青春です。

・「とても満足です。
僕は解説を読みながらその作品を聴くのが好きなので、本当は国内版が欲しかったのですが、国内版の評判がよくないようなので輸入版を買いました。内容に関してはオリジナルのLet It Beも好きですが、このNakedも満足しました。オリジナル盤と比較してあまりよくないという意見が多いようですが、僕にはオリジナル盤と比較する発想はなく、ただスピーカーから聴こえてくるこのNakedの音楽にとても満足しています。

・「シンプルヴァージョン。
「あ、シンプルにしたんですね。」僕にはそんな感じでした。メンバーがいままでのを認めてないとか、そんなことはそっちの都合なので、聴き手は純粋に自分の好き嫌いで決めましょう。僕としては、これまでのが好きになれなかった人はもちろん、これまでのが好きな方にもおすすめできるCDだと思います。

レット・イット・ビー...ネイキッド (CCCD) (詳細)

Many Pieces (CCCD)

・「癒し系です。
ELTのアルバムは初めて買いました。買って大正解です。シングル曲が多いにもかかわらず、土台であるシングル曲に新曲がしっかりとつなぎの役目をしていて、アルバムとして聴くと最高ですね。

シングルを持っている人でも通して聴いてみると、新たな一面が見えてくるのではないでしょうか。きちんと1枚のアルバムとしての目標というか、テーマみたいなのをしっかりつかんでいます。歌い方に多様性がありますね。録音の期間が長いので、少しばらつきもあるかもしれないけど、持田さんのVocalはこれからますます磨かれると期待しています。

これを機に、昔のアルバムも聴いてみようと思います。

・「やっぱりELTはいいっ!!
久々のアルバム、期待通りの内容。歌唱力、表現力、歌詞、曲、どれをとっても文句なし。最高の1枚!どの曲も(シングル曲が多いせいか)インパクトが強くて、スゴクいいんだけど、個人的には「Grip!」が好き。あの歌を聴くと本当に元気が出る。ちなみにあの曲調や声音はパッと聴くと98年頃のELTを想い出させるけど、よく聴くとメロディーのつなぎ目なんかの余韻が全然違う。もっちぃの進化ぶりには本当に驚かされる・・・(秋のベストも楽しみ・・・)

・「もっちー好き
ジャケットのもっちーの笑顔が良いです。僕はもっちーが詞を書くようになってからのELTが好きなので、このアルバムが好きです。おすすめは「FLAVOR」。現在進行系の恋をしている方は共感できるのではないのでしょうか?

・「泣きました!!
とても悲しい時に・・・ちょうどこのCDを注文していて、届いたので、早速聴いてみました。そして、持田さんの「nostalgia」がすごく心にしみました。

持田さんの透明感のある声はもちろん、心に響くすばらしい歌詞にもとても癒されました。最近は「Grip!」を聴きながら♪元気だそう!!♪というキモチになっています。こちらも歌詞が素晴らしい!聴いてる人に元気や癒しや優しさをくれるこのアルバムは本当に最高です。持田さんの書く詩は本当に素晴らしいです!!

・「CCCDだけど・・・アルバムは五つ星!
なにやらCCCDという「貧乏神」みたいなのがついてしまっていますけど、アルバムはとてもすばらしい物だと思いますよ。シングル曲が目立つ中、アルバム曲も負けてはいません。むしろ、アルバム曲のほうが印象的だったりして・・・。私のお気に入りは「stray cat」。なんか、グッときます(笑)。曲や歌い方にもバリエーションがあり、飽きずに聞けます。聞き終わったあと、「また聞きたいな~」って気持ちにしてくれました。おすすめです。

Many Pieces (CCCD) (詳細)

Every Best Single 2 (DVD付き初回限定盤) (CCCD)

・「「Every Best Single+3」以降のシングルが全て収録されたベスト盤です。
前作「Many Pieces」から半年のスパンを経てリリースされるのは、待望のベストアルバムです。99年に発売された「Every Best Single+3」や01年に発売されたバラード集「Every Ballad Songs」には収録されていない近年のヒット曲を完全網羅しています。人気TV番組『あいのり』のテーマソングとして大ヒットを記録した「Fragile」をはじめ、「Jump」「Unspeakable」「愛のカケラ」「ささやかな祈り」そして、最新シングル「ファンダメンタル・ラブ 」など、ヒット曲を多数収録しています。さらに「For The Moment」と「出会った頃のように」といったELTの名曲2曲をアコースティック・バージョンとして新たにレコーディングした大変豪華な収録内容です。

・「新生ELTの魅力。
待ちに待った新生ELTのベストアルバムです。今まで発表したシングルで、シングル集「Every Best Single +3 」やバラード集「every Ballad songs」には収録されていない近年のヒット曲を網羅しています。人気TV「あいのり」のテーマソングで70万枚を超える大ヒットを記録した名曲「Fragile」をはじめ、「Jump」「Unspeakable」「愛のカケラ」「ささやかな祈り」「GRIP!」「sure」「Graceful World」など、新生E・L・Tのヒット曲が満載! さらに「For The Moment」と「出会った頃のように」のELTの名曲2曲をアコースティック・バージョンとして新たなにレコーディングしていたりとBEST盤プラスαの魅力も満載。このCDの魅力をより高めています。持田さんのしなやかで凛とした透き通るボーカルと単なるバラードではなく、人を勇気づけたり、新たな道があることを教えてくれる魅力がE・L・Tの魅力だと思います。これを聞いたら、元気も出るし、しっとりもできる。そんないろいろな気持ちになれるアルバムです。

・「ヤバい位に期待度大!
ELTのベスト盤なのだが、基本的にはイガちゃんが脱退してからの楽曲で構成されている。かなり衝撃を与えた脱退劇だったのだが、彼が脱退してからのELTの楽曲はガラリと変わった。イガちゃん時代はシンセがピコピコなっていたが、今はイッくんのギターがガンガンになっているものとなる。

どちらが好きかは人によるだろうが、私は今のサウンドの方が好きである。楽曲的にも、「Every Best Single+3」の時代よりも現在の方が遥かに洗練されていて、優れていると思う。

ちなみに、『For the moment』と『出会った頃のように』のアコースティック・ヴァージョンは、アルバム「Many Pieces」を引っさげたツアーで演奏されたもので、なかなか良い仕上がり。

こちらもかなり期待しても良いだろう。オマケにDVDまで付いているのだから、買わない理由はない。

・「前作のベストアルバムの続編。
収録曲から、比較的最近のシングルをまとめたアルバムのようですね。新曲の「ファンダメンタル・ラブ」も収録されています。バラードあり、アップテンポありと、ELTの魅力満載のアルバムになりそうです。「For the moment」「出会った頃のように」のアコースティックバージョンも注目ですね。初回版にはDVDも付くようですので、値段は普通のアルバムよりも若干高くなっていますが、十分その価値はあると思います。

・「Every Best Single 2
私が始めてELTのCDを買ったのがコレでした。最近は明るいテンポの曲が少なく、このアルバムは「Grip」や「ファンダメンタルラブ」など明るめの曲が入っていてなんだか懐かしくなりました。DVDもプロモなどが入っていて楽しい感じでGOOD!って感じでした!買ってよかった♪

Every Best Single 2 (DVD付き初回限定盤) (CCCD) (詳細)

Every Best Single 2 (CCCD)

・「すげーいいです。
どの曲聴いても、元気になる。仕事柄、音楽聴きながら仕事できるんですけど、このCD聞きながら仕事したら、はかどるはかどる!

とにかく、元気になる一枚。

・「イチオシ★
このアルバムの収録曲すべてがよく耳にするもので好きな曲が多かったのでこのCDを買いました。独特な歌声とバラードの曲の多さはこのアルバムの魅力だと思います。このアルバムのなかでイチバン好きな曲は『ファンダメンタル・ラブ』。曲の始めから終わりまでアップテンポな曲。こころからげんきになれる曲です。

歌詞の「ダーリン はやく会いにきて」って部分。とても好き。共感してしまってます。あと『出会った頃のように』。少し懐かしい感じのする曲ですが今もう一度、違ったバージョンで聴くとまた雰囲気も違い、とてもよかったです。

バイト先のCDショップでずーーーっとかかっていて何回も繰り返し聴いていましたが、

聴くたびに「いいな~」という思いが増してついにはGET☆してしまいました。何度聴いてもいいと思える、イチオシのCDです。

・「選曲が素敵
お馴染みになったE.L.Tのベスト盤だが、とても素敵。Playや愛のカケラの様な、澄み切った声の時から、jump!や、nostalgiaのような、少し甘い感じの声まで、とても充実しています。バラードを中心に、アップテンポな曲が結構入っていて、しんみりした気分のところを元気付けてくれます。

初めて聞く人には、ELTを知るのにはとても最適な思います。

大ヒットした曲は大抵入っているので、「これ聞いたことある!」というのが多いと思います。

アコースティックバージョンも、綺麗にまとまっていて、いっくんのギターが生きていたように感じました。

それと、このアルバムで良いのは、選曲した曲と、順番ですね。

程よくバラードとアップテンポな曲が入っているのは勿論ですが、順番が絶妙で、一気に聞きたいアルバムに仕上がっています。バラードにしても、全てのバラードが同じ感じでは無いので、聞いていて飽きが来ないのが素晴らしいと思います。

・「全部知ってる15曲に満足
ELTのCDは購入したことがなかったのですがベストと名がついていることと、聞きたい曲があったので購入してみました。曲名や歌詞を見てもピンとこない曲が多かったのですが、実際聞いてみたらサビはすべて耳にしたことのあるものでした。

ボーカルの持田香織の声は安心して聞いてられます。透き通るような声で高音も美しく歌い上げています。曲によっていろいろな歌い方をしているので飽きずに最後まで聞けます。これだけ知っている曲が並んでいるのは大満足。ドライブなんかには必須のCDじゃないでしょうか。

・「新生E・L・T待望のBEST!アコースティックバージョン付き
待ちに待った新生ELTのベストアルバムです。今まで発表したシングルで、シングル集「Every Best Single +3 」やバラード集「every Ballad songs」には収録されていない近年のヒット曲を網羅しています。人気TV「あいのり」のテーマソングで70万枚を超える大ヒットを記録した名曲「Fragile」をはじめ、「Jump」「Unspeakable」「愛のカケラ」「ささやかな祈り」「GRIP!」「sure」「Graceful World」など、新生E・L・Tのヒット曲が満載! さらに「For The Moment」と「出会った頃のように」のELTの名曲2曲をアコースティック・バージョンとして新たなにレコーディングしていたりとBEST盤プラスαの魅力も満載。このCDの魅力をより高めています。持田さんのしなやかで凛とした透き通るボーカルと単なるバラードではなく、人を勇気づけたり、新たな道があることを教えてくれる魅力がE・L・Tの魅力だと思います。これを聞いたら、元気も出るし、しっとりもできる。そんないろいろな気持ちになれるアルバムです。

Every Best Single 2 (CCCD) (詳細)

デストロイ・オール・モンスターズ

・「即買いで毎日聞いてます!
ソロアルバムの中では一番ロックしてると思う。④⑤⑨⑪がいい感じ!個人的には①⑫がお気に入り。ericの声はやっぱり最高にいい!歳でも若い頃と歌唱力変わんなくてスゴイ!!このアルバムは車で聞くのにいいノリしてると思う。音上げてガンガン聞きたい。

・「自然体
~まず、エリックマーティンのソロアルバムにMR.BIGのサウンドを求めるのはやめよう。勿論、ロックなテイストは含まれているが、彼にはもともとソウルといったサウンド指向があるわけで、アーティストも人間で常に成長、変化するものだと思って聞くと良い。今回はすごく自然体な印象のアルバムで、聞きやすい。個人的にはsomehwere in the~~ ~のアルバムのようにソウル・ブルージーさが強いものが好きだが、これはこれで聞きやすい堅実な大人のアルバムって感じでかっこいいと思う。結婚したことなんかも影響したのかな?~

・「ドライブ感あり!
今までのエリックのソロとはちょっと違う感じ♪

ピアノソロのバラードが無いのは残念だけど

それはそれで。。。ドライブには最適です。

12曲目「イフ」いい感じに仕上がってます。お薦め♪

・「ハードさがなくちょっとがっかり
お気に入りのシンガーだけにちょっと残念、というのが率直な感想。ロックンロールはしているのだが、Mr.Big時代のファンには物足りなさが残る。Mr.Bigはテクニシャンぞろいだったから、それと比べるのは酷だとは思うが、やっぱりハードさが足りない。前作、I'm Goin' Saneのほうが断然いい。

デストロイ・オール・モンスターズ (詳細)

愛と芸術の日々

・「踊り狂う主婦
通常のアルバムより高額なので悩みましたが、そんなの吹き飛びました。それぞれにミッチーのこだわりが見えて、甲乙つけがたい仕上がり。中でも夕飯作りながらの「邪念オーバードライブ」は最高でした。平凡な日常業務がスコーンと飛び、かなりハイテンションな包丁さばき。(危険すぎます。)

私の日常にきらきらを振りまいてくれました。他にもいるであろう主婦ベイベーの皆様にも解ってもらえると思います。早く早くまた生ミッチーに逢いたいと叫びたくなる内容でした。LOVE LOVEです。

・「ミッチーの魅力満載
ミッチーとは、世間的には妙なキャラ(失礼・汗)で有名だが、楽曲そのものは、非常にロックンロールでカッコいいもの。特に初期の曲は非常に哲学的で、『良く考えられている』出来。

BOXに封入されているブックレットにも書かれているのだが、ミッチーはデビュー前から3部作を作ると言う構想を持っていたらしい。

そのコンセプトを、本人の手により再構築して5枚のCDに再収録。未収録曲も多々収録されているし、全曲リマスタリングしている。サイン入りメッセージカードやオイシイとこ取りのDVDまで収録されており、お買い得感もタップリある。

結構高額なので、全ての人に薦める事は出来ないが、是非とも聴いていただきたいと思う。

但し限定商品なので、出来る限りお早めに。。。

・「愛と芸術の日々『月世界』
めっちゃ良かったです。いつものみっちーよりインパクトがすごくありました。ここでこうつなげるか(リマスタリング)とかも思いました。そして最後のオオズメ、モラリティーで、うぉぉ!!って感じでした(笑いつもよりなんかとっても、迫力があって、楽しかったです。それに、始めのSDRの、練馬区のルカちゃんのご意見。

男は足し算、女は引き算。これにグッとなるほどぉって思いました。すばらしかったです!

・「つけたし、『さよならアンハッピー』『美徳のよろめき』『瞬きの間に』『邪念オーバードラ
まず、さよならアンハッピーはテーマは「笑ってベイベー」喜びの一言では伝えられない楽しみがあります。ずぅっと良い曲が続いて、人間をさわやかにさせます。最後のココロノヤミで人間の悲しんでいる姿を消し去るような。

次に、美徳のよろめきは未発表曲、愛憎、パズルの欠片~最後のクロスワード~!本当、題名の通り、美徳のよろめき。

愛憎が一番好きです。なんかかっこいい。現実を知れみたいな(笑みっちーの魅力にクラッとなるCDかなー。

次に、瞬きのあいだには愛の歌、別れの歌。我に変えるその一時を抱きたくなるCDこれを聞いたらみっちーのすばらしさがわかる。すごい、泣きたくなるCDです。

次に、邪念オーバードライブは

本をめくって一ページめ!にハイセンスと書いてあるのですがすごいその通り、ハイセンスです。もう最後の決めつけ!って感じで。僕的に邪念オーバードライブがCDの中で一番好き。かっこいいCDだよ。

以上、ながくなってごめんなさい!

愛と芸術の日々 (詳細)

RIGHT HERE ! RIGHT NOW !

・「なんか一番バンドっぽいアルバムかな?
若い!と思わず言ってしまうアルバム。屋敷豪太がプロデュースで演奏はいつものツアーバンドのメンバーで音であるせいか、なんとなくバンドのアルバムになってる気がする。甲子園のテレビ番組のテーマソングだった「SUMMER BOY」が一番おすすめです。フミヤの曲でこんなに元気が出るなんていうのは初めてじゃないかな?最初の「CALLING YOU」ではYOU THE ROCKのラップから入ってくるんですけど、本当にファンキーなナンバーで楽しいです。7曲30分くらいなんですが、曲もいろいろであっという間ですね。おまけに半分はタイアップが付いてて、ほぼライブではお馴染みのナンバーばかりということもありとても聴きやすいです。シングルにもなった鉄腕アトムの「BOY’S HEART」は名曲です。

・「30分の濃いアルバム
BOY'S HEARTは詞がいい。そして一曲目から若々しいといったら悪いけど、単調な構成にならずに七曲全てが必要。30分しかないけれど、短く絞った分内容も濃いアルバムだと思う。フミヤのアルバムは何回も聞いて良さがわかってくるのが多いと思うけど、このアルバムは最初っから力強さと相変わらずの甘く優しいバラードで、いいアルバムだなって思える。

値段もリーズナブルだし。

RIGHT HERE ! RIGHT NOW ! (詳細)

三枝夕夏 IN db 1st~君と約束した優しいあの場所まで~

・「COOL!!
待ちに待った1stフルアルバムです!購入してすぐ、聴きましたが、最高です!

ノリノリのロックナンバーが、ずらりと並んでいます!CDをかけた途端に#1~#3にフッ飛ばされそうになりました。ついついアクセルを踏みすぎたくらいに(笑)バラッドもすばらしいのですが、ドライヴ感満点のこのアルバム、三枝ファン以外にも、

純粋なロックファンにもお勧めしたいです。今、アルバムを聴いて多少興奮気味ですよ。皆さんも、聴き終わると絶対に今の私の気持ちが分かるはずです!あと、歌詞にも注目です。彼女は、自分の言葉で、自分のストレートな気持ちを歌っています。

もう、とにかくお勧め☆三枝夕夏IN db、デビュー当時からのファンですが、

まさか、こんなすばらしいアーティストとして開花するとは…。

・「VENUS
「君と約束した優しいあの場所まで」でさらに成長をみせた彼女の1stフルアルバムです。今回のアルバムはアルバム「Secret&Lies」で見せた面とは違ったロック系のナンバーが多くなっています。彼女の力強い1面見られるでしょう。

バンドとしての広がりと表現力の向上をみせる三枝夕夏の今後にも目が離せません。

・「良くできていると思います。
 13曲も入っていてお買い得感満点の作品です。いや,それどころか彼女の歌の世界を堪能できる作品に滋賀っています。最新シングルはもちろん,アルバムのための曲と内容は盛りだくさんです。ロック調の曲やバラードなど彼女の甘いハスキーボイスの歌声が堪能できる作品となっております。ミニアルバムに比べると格段の上達ぶりが実感できる作品となっております。前作は,テーマに沿った作品になっていたので纏りの点では,やや劣りますがそれは些細なことです。私のように最近彼女のファンになった人はもちろん,これまで聴いてきた人も満足の一品になっています。

・「詞に注目。
ファーストアルバムが此処まで最高な一枚に仕上がるとは・・・。その最高の一つが三枝夕夏ちゃん本人が書いた詞。バラードでもロックでも何でも熱い情熱を秘めています。しかも一言一言を感情を込めて歌っているのでその思いの強さは心にジーン・・・と響いてきます。表現力の凄さ、ドスッと時々痛いところをついてくる部分、そしてその中でも希望へと人を導く歌詞・・・。とても素晴らしい力を秘めた彼女の詞は全ての人の心に響くことは間違いではないでしょう。

・「聴き心地がよいです。
最近やっとテレビ番組で歌っている三枝夕夏を見ました。私は,彼女の魅力的なルックスが大好きなのですが歌唱力はまだまだこれからという気がしました。でも,このアルバムは,大変良くできています!もし,彼女があのような魅力的なルックスをもっていなかったとしても,このアルバムなら買っていいと思いました。

それぐらい聴き心地がよいアルバムなので,星4つ行きます。

三枝夕夏 IN db 1st~君と約束した優しいあの場所まで~ (詳細)

ID2 (初回限定盤) (CCCD)

・「傑作♪
前ベストアルバム「ID」以降の相川七瀬さんの軌跡を繋いだメガチューンアルバム!!

ロッカー相川七瀬のカラーをさらに凝縮したこの一枚!なんといっても楽曲の顔ぶれが凄いです。

七瀬史上最もファンによるリクエストが多く、前ベストアルバム「ID」にも収録された(アコースティックバージョンで、ですが)「COSMIC LOVE」を筆頭とする、超人気ナンバーを多数収録。

ギタリスト布袋による七瀬史上最速「midnight blue」のようなビビッドなプロデュース作や、アルバムに収録された隠れた名作を余すことなくカバーし、誰が聴いても愛川七瀬だと感じる、非常に満足のいく選曲になっています♪

反面、「Crying」や「サクラサク」など優しく歌われた一面を魅せる“春を感じさせる”珠玉のバラードや、「花火が終わる頃に」といった静やかなジャズテイストの雰囲気が秀逸な楽曲もバランスよく配し、七瀬さんの歌唱力の高さと、表現の幅広さをしっかりと補完しています。

七瀬さんのファンの方も、そうでない方も十二分に満足できるとんでもなくすばらしい楽曲群。それなのにたったのシングル二枚分のこのお値段♪是非お勧めしたいベストアルバムです!

初回限定版にはBONUS CDがついています。デビュー曲「夢見る少女じゃいられない」や、超ヒット作「COSMIC LOVE」のアレンジバージョンを計3曲収録し、ファンにはたまらない内容となっています♪

それなのに普通のアルバムよりも安い値段なので超オトク!!ファンなら必携です♪

・「青盤。
以前に出たベスト盤が赤色だったので今回は「青盤」なんだとか。一時期、ガールポップなんてカテゴライズされてメディアへの露出も多かった彼女ですが、今回のベストに収録されている曲たちは純粋に真摯に自分の求める音楽に向かう姿勢の集大成だと思います。ちょうどシングルとして出た時期にCMでよく耳にしていたからか、

ベストという要素を抜きに考えても、何の抵抗もなく聴ける一枚だと思います。初回盤のボーナストラックもいい感じ。特に1曲目のアレンジは、是非是非オススメです!

・「赤も良かったけど、青もいい。
前のベスト程のインパクトはないかもしれない。それでもノリが相変わらず良くって、ドライビングミュージックにしちゃってます。今回は前回のベストよりバラードが多くなってんのかな。でも力強くやさしく歌い上げる相川七瀬はかっこいい!!

・「幾つになってもロック好き
ナナちゃんのデビュー時から現在までいつも変わらずにナナちゃんの曲は聞いてます、カラオケでもリストにある曲は全て歌えます、だからいつも気持ちが若く居られるのです、このアルバムもそうですがとてもパワフルに溢れる楽曲ばかりで相川派でない人は特に聞いて欲しいアルバムです、この一枚でナナちゃんのすべてが分かります、アレンジも抜群

歌唱も他のアーチストにない魂を感じさせます、本当にこの一枚を聞けば、もっと前のアルバムも聞く気になれる事請け合いです!!!!!。

・「相川七瀬の2枚目のベスト
相川七瀬の2枚目のベストです。前作「ID」は「Lovin'You」まで、収録され、今回は、「COSMIC LOVE」から収録されているため、これは後期のベストとも言えます。後期の相川七瀬の曲は、織田哲郎だけじゃなく、布袋寅泰が提供した曲もあり、後期は、結構色々なロックサウンドに挑戦していた印象を受けました。歌唱力も前よりレベルアップしていたと思いました。

個人的には、「Heat of the night」「世界はこの手の中に」「China Rose」あたりが結構好きです。だけど、バラード曲は、ちょっと退屈な印象でしたが・・・。それでも、どれもいい曲ばかりなので、最近彼女の曲を聴いてなかった方も是非聴いて欲しいです。あと、この限定版には、過去の名曲「夢見る少女じゃいられない」等をリミックスした

3曲入りのCDが入っており、原曲と聴き比べてみると、彼女の成長が感じられます。

ID2 (初回限定盤) (CCCD) (詳細)

ラウド・アズ・ファック

・「MOTLEY CRUE
今現在、活動が止まってるモトリークルーのベスト盤なんですが、ただのベスト盤ではありません。内容はCD2枚にDVD1枚でこの値段とかなりお得!CDには過去の代表曲が計38曲ずら~っとならんでいます。DVDのほうはPVが入っているようです。個人的にはライブ映像入れて欲しかったな~と思いますが、それでもこの値段はかなりお得です。モトリークルー初心者はこれから入ってみるのもいいんじゃないでしょうか?

・「DVDには、、、。
よくみるとTOO YOUNG TO FALL IN LOVEが入っていない。昔PVがよく放送されていたと思うんだけど、、、。

ラウド・アズ・ファック (詳細)

ラビット・ドント・カム・イージー

・「カボチャとウサギ
今回の作品は、メンバーチェンジの影響が楽曲に多分に色濃く繁栄されています。サシャの加入・曲も含めプラスに働いている様です。ポジティブな方向性も明確で、ヴァイキーのハロウィン節も健在。アンディもつぼを押さえたメロディだし、マーカスも良い曲を書いてくれました。様式美というKeeper of the seven kyes 1.2時代の雰囲気と、アグレッシブなWalls of jerichoとの中間ぐらいに位置するアルバムで、これもハロウィンに違いない良い作品です。前回のアルバム、ダークライドの名曲「Salvation」で魂を揺さぶられた人は、今回のアルバムも受け入れられると思います。

・「流行への反逆により問題提起を行う作品
本作品に「新しさが無い」と指摘されることが多いが、当たり前のことなのである。Michael Weikarthは「今の時代は誰もヒッピー文化の頃の曲を書こうとしない」と語る。筆者も同感である。筆者は前作も決して嫌いではないが、本作には本当に感動している。新鮮味どころかHELLOWEEN自身も体験していないような古典風味さえ感じるが、この作品は古典的なことを目指した成果なのであり、その範疇において非常にハイレベルな作品に仕上がっている。

・「かっこいいの一言
自分は一曲目から鳥肌が立ち、涙がでそうなくらいかっこいい!!と思いました。とにかく早くライブで見たいという感じです。アルバム全体もまとまっていると思います。ライブで過去の曲とミックスされて演奏されたときにまた生きるのではないでしょうか。

自分は素直にかなり楽しめました。今の自分の心境にマッチしているせいもあるかもしれませんが・・・。自分の求めているものとずれていたりは音楽に限らず良くありますがあまり評論家みたいになってはさみしい気がします。

・「何となく予想通り…
下記のカスタマーです。また書かせて頂きます。å¾...ちにå¾...った発売æ-¥ã§ã™ï¼

æ­£ç›'な感想ã‚'言いますが…

予想通り、やはり可もなく不可もなくって感じ。ã"ã"数å¹'の作å"ã«æ¯"べ、æ¼"奏の安定性、正確さに欠ã'(ãƒ'ァイキー本人は感æƒ...、と言ってるが…)è'振りなサウンド。メロディもæ-¢å­˜ã®ãƒ•ァンの期å¾...はたぶã‚"裏切られる、なã‚"とも形容ã-がたいå†...容。ダークライドよりもハードな反面、æš-いような…感æƒ...が沸き立つ曲風がå°'なくひっかかる。逆に、ãƒ'ァイキーの曲は今までのあのメロディはå°'なく、明らかに「お前の趣å'³ã ã‚?!」って思ってã-まう、コミカルな曲風。アンディは相変わらず。マーカスは若干ãƒ'ンクからé-‹æ"¾ã•れたのか、何となくハロウィン的。でもã"れが…噂の本å½"の原点回帰なの?!何となくå...¨ä½"的にBç!'šè‡­ã•が感じられるとã"ろが原点回帰なのか…とç-'ってã-まう。

が、悪い尽くã-じゃない。æ-°åŠ å...¥ã®ã‚µã‚·ãƒ£ã®ã‚½ãƒ³ã‚°ãƒ©ã‚¤ãƒ†ã‚£ãƒ³ã‚°ã«ã¯å¥½æ„ŸãŒã‚‚てる。今までのハロウィンに無かったメロディã‚'独裁åŒ-するã"と無くå"作ã-あい、メンバーのいい所ã‚'引き立てあってるとã"ろが嬉ã-い。

メンバーチェンジでæ-°ã-い風がå...¥ã£ã¦ããŸåé¢ã€å¤±ã£ãŸã‚‚のの大きさã‚'感じてã-まう、本人é"が話す「å...¨ã¦ãŒå‰å'きな作å"ã€ã¨ã¯è£è...¹ã«æ„Ÿã˜ã¦ã-まうのが辛い。ã-かã-、彼らの音楽が本å½"に大好きだから、星は5、å½"たり前!普通のファンがè'いたらって考えると、勧めるæ°-持ちに責任がもてない。(脱退ã-たウリ、ローランドのファンは特に。)

最後に…いくらè'いてもFAST AS A SHARKのカバーは頂ã'ない。何が良くてã"れã‚'収録ã-たのか俺にはわからない。

・「不安解消!!
先行シングルの「Just a little sign」を聴いたときは、正直不安でしたがアルバムを通して聴くと違和感なく聞けました。「liar」が今のところお気に入りです。アンディのあの歌い方、歌詞の世界観。最高!!ライブで聴きたい!!それと、「Nothing to say」も繰り返し聞いていたら、やみつきになりました。

目を閉じると、演奏しているメンバーの顔が浮かんでくるようで、ラストにふさわしい曲です。

メンバーチェンジはがっかりでしたが、これからの期待も大きくもてました。久しぶりに楽しんで聞けたアルバムです。「ハロウィンっぽくない。」とか言わずに聴きましょう!!

あと、個人的な意見ですが日本版ボーナス・トラックがいらないです。

ラビット・ドント・カム・イージー (詳細)

IF I Believe

・「夏のドライブのお供に
『風のららら』『Kiss』といったシングル曲から好きになったのですが、夏らしくて最高です。今まではZARDが私にとって夏の定番だったのですが、今年はこのアルバムが車のCDプレイヤーに入りっぱなしになると思います。『Tonight ,I feel close to you』は綺麗なメロディで何度もリピートして聞きました。凄い素敵な曲です。

・「If I Believe
倉木麻衣、待望のニューアルバムの発売が決定した。前作「FAIRY TALE」から1年も経たずの発売という事で、「急ぎすぎ?」「内容は大丈夫なのか?」といった疑問が出たけど、「夏」がテーマだという本作なら、ナットク!7月っていう夏真っ盛りに「倉木麻衣の涼しい夏」が投じられるのは面白い!「風のららら」「Kiss」はもちろん、「Time after time」は

シアターバージョンだし、「Make my day」はアルバムバージョン。全英語詩の曲や、スペイン語を取り入れた曲もとても楽しみだ。ただ、カップリングが以前と比べ、2曲あり、全11曲というのが残念だ。やっぱり連続シングルリリースはキツかったんだろうか、と思う。今年の「夏」は、倉木麻衣の「涼しい夏」を体験してみたい。

・「予想以上にすばらしい!
今回のアルバムは、ツアーの合い間のハードスケジュールの中の制作なので心配していたのですが、さすが倉木さん!すばらしい作品です。Just A Little Bitは、楽曲さることながら詞の方も、聞く人に問いかけ、前向きに行こうというメッセージが伝ってきます。そして、Tonight, I feel close to youこの曲が、すごいです。おおくは、語れませんが、自分は

名曲の域に達してると思います。全体的に、倉木さんも言ってましたが洋楽テイストの強い作品です。新しい倉木麻衣さんに会えると思います。

・「待望の4thアルバムです。
待望の4thアルバムです。爽やかな夏の空気を感じさせてくれる「風のららら」「Kiss」「Time After Time」をシアターバージョン、「Make My Day」(Cybersoundによるアレンジ)、また、アジアの歌姫・燕姿とのデュエットソングも収録しています。さらに、See Breezeの第2弾CMソングとして伸びやかなボーカルが空間いっぱいに広がるフレッシュなナンバー「If I Believe」、全英語詩のミディアムスロウ「Tonight Feel Close To You」、強い意思を感じるクールな「Just A Little Bit」、彼女自身の大学生活で触れた初のスペイン語を生かした「Mi Corazon」などなど話題が集まった楽曲が満載。肩の力を抜いてホッと一息つけるような心地よさとゆるやかなグルーヴがアルバム全体から溢れる1枚です。また今作のほとんどの曲が1stアルバム「Delicious Day」を手掛けたCybersoundとのコラボレイト作品で、それの持つ空気感を漂わせます。幅の広い倉木麻衣の魅力が味わえる一枚です。

・「成長した彼女がわかる1枚
今回のアルバムはとても良いと思う。

カップリングがはいっていることに、少し疑問を持つ方がいるようだが。アルバムとして通してきくと、アルバムのイメージにすごくあっている。今回はCWが入っていて正解だったと思う。(微妙にアレンジが違ったりしている部分もあるし・・・)

タイトル曲は、クールダウンのテーマどおり、

「さわやかな夏」にピッタリ。今までに無い。新たな挑戦といった曲だ。

最後の「Tonight,~」は、1度きいても、何度きいても良い曲である。この曲を聴くためにアルバムを買っても良いぐらい。

個人的には星6こをつけたかったのだが・・・。

IF I Believe (詳細)

ため息

・「『悲しみの中にある強さ』
 柴田淳さんの曲…それは、淋しさや切なさが漂いつつもそれを受け止める強さ、そしてささやかな喜びがある曲だと思います。

 前作『オールトの雲』は失恋をテーマにした曲が多かったのですが、今回の『ため息』は失恋や悲しい出来事をつづった詩もありますが、「拝啓、王子様☆」のように恋したときのウキウキ感をつづった曲があるなど淳さんの新しい一面が見られるような作品になっています。

 また、柴田淳さん自身が作曲したピアノ・ソロ「サーカス」と「めじろの心」も作品に彩りを添えています。「めじろの心」については、ネット公開の淳さんのコラム「柴田淳の“別にいいんですけどね”」に書かれた出来事をご覧になる事をお勧めします。 

 ヒット曲「月光浴」や「片想い」「隣の部屋」といったシングル曲、「夢」「ため息」などの新曲が入ったこの作品、初めて柴田淳さんを知った方にもおすすめできる作品です。私は、いま悲しい想いを抱き生きている方に特におすすめします。淳さんの曲はそんな「あなた」の苦しい想いに希望をもたらす鍵になることでしょう。きっと、淳さんの曲は「悲しみの中にある強さ」の大切さをあなたに教えてくれるから…。

・「生彩に満ちた
独特の曲調とたゆたうような美しいビブラート(歌声のゆらぎ)によって聴き手の胸中に浮かびあがる、曲ごとの 場面、時間、心境。それは初恋のあの人かも知れないし、憧れに終わったあの淡い想い出かも知れない。或いは現在の愛しい人かも。

アイリッシュなメロディと感傷的な歌詞が話題を博した「隣の部屋」、

低音が胸に響くクラシックな曲調と稀なる旋律でヒットした「月光浴」、今はもどれぬ在りし日を、五感で偲ぶ「美しい人」ドラマの主題歌にも起用され、女性らしい流れるような響きのなかに『強さ』のある「ため息」…

と、聴きごたえのある完成度の高いアルバムに仕上がっています。未聴のかたは是非。

ゆったり、じんわりとしたい夜に、目を閉じて聴いてみてはいかが。

・「切なくなります
このCDを聴くと切なくなります。でも癒される。よく疲れた時、悲しい時、悩んでいる時に聴きます。私のお薦めは7曲目の「美しい人」。手の届かない片思いの相手を想う気持ちが心に沁みてきます。部屋の明かりを消して、月明かりやキャンドルの明かりの中で聴くと尚曲に入り込めます。もちろん他の収録曲も素敵ですよ!

・「待望のセカンドアルバム!!
柴田淳の待望のセカンドアルバムは、ファーストアルバム時代から遥かに成長したしばじゅんの足跡がのぞける内容になっています。私はプロモ版を聞いたのですが、どれもリピートして何度も何度も聞きたくなるような曲ばかりが並んでいます!買って後悔はしないはず!!!

・「夏の午前
夏、猛暑の中を2歳になる娘と公営プールに行きました。肌を刺すような強い日差し、シーズン真っ盛りでプールサイドも人があふれ、騒がしいBGMが早くも私に疲労を感じさせていました。その時、BGMがFMラジオに切り替えられ、柴田淳さんの歌が流れてきました。

歌声が耳に入り、旋律が胸の奥に届いた刹那、激しくも心地よい憂鬱感が私を包みました。

私は息が浅くなるのを感じました。そして視野が急速に広がっている感覚を確かめるように、顔を上げ周囲を見渡すと、公営プール全体が歌声に支配され、時間が止まっていました。

なんという清涼感、そして心のみならず空間をも連れ去ってしまう、飽きることのない憂鬱質な歌声でしょうか。

プールの流れに身を任せながら、私は数分間の聴衆でしたが、心からの喝采を、一人送っていました。

ため息 (詳細)

チェッカーズ ALL SONGS REQUEST

・「歌いまくってしまいました
ポニーキャニオンのサイトで、今までのチェッカーズの曲の中からお気に入りを1人1曲ずつ投票するというアンケートを行い、その上位30曲が収録されたアルバムです。というわけで、名曲ばかりが揃っていますから、チェッカーズのファンだった方はもちろん、そうでない方もぜひ聞いてみてください!10数年前を思い出しながら歌える1枚ですよ。

・「オリジナルの方がいいじゃんっ!!
ファンによる人気投票アルバムです。タカモクの本がきっかけで聴いてみました。本当にオリジナルってダメだったのか?って。、、、、タカモク、嘘つきましたね!「I Love you, SAYONARA」「夜明けのブレス」は名曲じゃん!!久々に聴いて、なぜか目頭熱くなったぞおう。速攻、カラオケで歌いたくなった。

たしかに、私の知っている初期の曲のすべては、芹澤廣明氏なんだけど、作られた「アイドル曲」って感じ。ヒット曲でインパクト強いけど、なんか心を打つものがなかったな~と。カラオケでも歌いたいって感じじゃない。このCDのファンランキングからも顕著に現れてるし。ファンの気持ちつかんでなかったのって、実はタカモクだったのね。

ともあれ、近年の冷めた拝金主義な輩が増えた殺伐した時代に、がんばれば「夢が叶った」良き時代の曲が思い出せるCDです。

・「デビュー当時からチェッカーズが大好きだった人は
個人のメンバーを叩く事は出来ないと思います。今はどうであれ当時のチェッカーズからは楽しい時間をたくさん貰いましたので…(*^_^*)このアルバムはデビュー当時から好きだったファンには必要ないかもしれませんが、デビュー当時のチェッカーズは国民的アイドルでしたので、少しだけチェッカーズが好きだった方やチェッカーズを懐かしく思う方は黄金期のシングルが入っていますので、お勧め出来るベストアルバムになっていると思います!!!

・「チェッカーズ最高
チェッカーズのベスト盤の中で一番気にいってます♪もう、好きな曲がいっぱい!「時のK-City」「NANA」その他ほとんど気にいってます。チェッカーズ最高!

・「1曲抜けてるよ
全30曲とか紹介しといてDISK-1の15曲目の「時のK-city」が抜けてるじゃん。懐かしく聴く程度ならいいかも。チェッカーズをじっくり堪能したい人にはちょっとモノ足りないかな~。

チェッカーズ ALL SONGS REQUEST (詳細)

ウインターハーツ・ギルド

・「★早くも円熟期?★
今作はファンの期待を裏切らないソナタ節に、多くのライブ経験、過酷なレコーディング条件を乗り越えてきた彼らの真の力量に裏打ちされる、深み・多様性が混合された作品といえると思います。疾走ナンバー#3#7#9でのKeyとGのユニゾンやかけあいはソナタの真骨頂といえるし、かたや疾走ナンバーであっても、#1のようにギターソロがないが為に逆に引き立っている曲もあり(←前2作のオープニングナンバーに比べても何ら遜色ありません。)シングルカットされた#6はメランコリーな感じがする。#4での3連のハネた感じもとてもいい。前2作もとても素晴らしいアルバムであることに変わりはありませんが、間違いなく今作はスケールアップしていると思います。ライブのセットリストはどうやって組むのでしょう。やってほしい曲ばかりなので当の本人たちはきっと省く曲を決めるのに一苦労でしょう。

・「私的にはSonataのベスト
いい批評がすでに数多くあるので、私的な感想のみを・・・。

中でもSilenceがお気に入りな私であったのだが、1st~Reckoning・・・までの全曲をプレイリストに入れ、毎日4枚通して聴き倒してみた。次第にこのアルバムの曲を聴くウェイトが多くなり、今ではコイツがNo1だ。飽きない。スルメな1枚だ。最高の旋律と調和。耳が心地よい。

・「ソナタ アークティカらしいアルバム
 最早ソナタ アークティカはフィンランド、否北欧を代表するHM系アーティストだということは恐らく間違いないであろう。そのソナタ アークティカの通算3枚目にあたる「ウインターハーツ ギルド」は彼らにとって初の賛否両論作にもなったがデビューアルバムから見せつけたメロデッィクでスピーテディーなサウンドは本作でも健在だ。

 個人的に言えば本作のサウンドスタイルは今までのアルバムと比較すると、大雑把な言い方ではあるが、大きな変化は見られないものの、徐々にクリオリティーなアルバムに仕上がっていることが分かる。オープニングを飾る①はまさにソナタらしいスピーディーでインパクトがあるナンバーだ。また③は本作の中では最もシンプルな曲にも聞こえてくるがかなりテクニカルなナンバーである。⑥や⑧とかいった曲もインパクトがあるし、⑪はラストを飾るにふさわしい美しいバラードナンバーだ。さっき言ったことだが本作はソナタが今までリリースしたアルバムのサウンドと大きな違いがないと言ったが、それがソナタ アークティカのサウンドスタイルだと言うことは確かだろう。

 個人的に本作はソナタ アークティカらしいアルバムだと思うし、今までリリースしたアルバムに劣らぬほど素晴らしいアルバムだと思うが、ただ好きか嫌いかは聴く者の好みによるものだが、興味あるものは一度でもいいから聴いてみてはどうだろうか?

・「メタル開眼
今まで全くメタルには興味の無かった私ですが、ある事がきっかけで「Champagne Bath」を耳にし、すごく衝撃を受けました! 世の中にこんなにかっこいい曲があったんだ! すぐにこのアルバムをGETし毎日聴き倒してます。なにせメタル初心者なので専門的な事は何もわからないのですが、純粋にソナタの音楽に見事ハマり他のアルバムも聴きあさってますが、やっぱり戻る所はこのウインターハーツギルド。聴けば聴く程味が出る。きっかけになったChampagne Bathも何十回と聴いてますが、まだまだ飽きず。恐るべしソナタ アークティカ!!

・「成長した証
トニー以外は20歳ちょいのメンバー構成であるソナタ・?ークティカ。それゆえ1st、2ndは、いい意味での若さ溢れるエネルギーを全面的に押し出した作品だった。

よく言われる事が、3rdはそのミュージシャンの岐路であるということ。全2作は非常に良い作品であり、彼らのパワーを感じ取れた。

しかしこの3rdは、それだけではないという、彼らの成長を感じ取れる。疾走感溢れる曲は当然健在しているが、彼らが成長したという証である、大人のHMが、ここにはある!楽曲の良さは、依然変わらない。2曲目の「Gravenimage」は3拍であり、多彩なドラミングとそのリズム体が曲を上手く進化させ、3曲目の「The Cage」へと続いていく。6曲目の「Victoria's Secret」は名曲になるだろう。疾走感ある前半と比べて大人しい雰囲気の後半。この部分に、彼らの成長が感じ取れる。8曲目「Broken」はミドルテンポだが独特なギターのリフに、思わず唸ってしまう。

ギターは全2作と比べると重く、ヘヴィになったようだ。トニーも、苦しい感じではなく、伸びやかに歌っていると感じる。

全2作の方が良かったという人もいるが、私はそうは思わない。これが、彼らの「成長の証」である...と、そう思う。4thが非常に楽しみ

ウインターハーツ・ギルド (詳細)

Secret&Lies

・「素晴らしい
 デビュー曲から3rdシングルまで完全収録と、さらにアルバム曲の中に同じ番組のタイアップを持つ曲も収録されている。 さらに、デビュー曲の歌詞の違う「TV Version」も収録されている。 そして、歌詞カードにはその曲にあうイメージの三枝さんの写真も満載 三枝さんの持つ純粋な声がすごく堪能できる素晴らしい作品

・「最高の1stミニアルバム
僕はデビューの頃から知っているんですが、三枝夕夏を語る上で、一番イメージに合ったCDでしょう。特に「It's fou you」を初めて聴いた時には、鳥肌が立ちました。また、この時の路線に戻ってきてほしいです。

・「お買い得!
天使な小生意気のエンディングテーマ全集です。Whenever I think of for you はTVヴァージョンも入っています。お買い得です。CD表面も綺麗ですし、歌詞カードもミニ写真集になっています。お勧め!

・「Graduation(卒業)の意味
最新作『CHU☆TRUE LOVE』を聴いて、今作の1曲目『Graduation』に隠された意味を悟ったように思う。彼女のこれ以前の曲は、ミディアムバラードの曲を切々と歌い上げるものであった。それ自体は筆者自身にも世間においても高く評価されてきたが、一つの型にはまり続けることに限界を感じていたのではなかろうか。そのため、三枝自身がミディアムバラードから卒業するの意味を込められていたように感じた。従って、気合の入ったアルバムに仕上がっている。

ポイントを記載する。大野愛果(倉木麻衣への曲提供で台頭)、川嶋だりあ(愛内里菜への曲提供で注目されている)、中村由利(Garnet Crow)などのビックネームの曲提供が話題になっている。その影で、二人の新人ライターが曲提供をしていることに注目したい。一人は五大ゆり(Secret&Lies)、もう一人は松橋未樹(Stay my dream)。五大ゆりは20歳の女子大生、松橋未樹は16歳の時に『destiny』がヒットした。三枝の今後に加えて、この二人の今後に興味を抱かせられた。

・「マジ最高!
天使な小生意気のEDを歌ってるから最高!

Secret&Lies (詳細)

ポール・ザ・ヤング・デュード~ベスト・オブ・ポール・ギルバート(リミテッド・エディション)(初回限定盤)

・「Good Collection !!!
I'm 韓國人. I've been Paul's fan from 1998. also like MR.BIG. This CD rocks!! Song selection is good. Through all paul's album, these songs are good. I love it !! this huge huge points in this CD is GIRLS WHO CAN READ YOUR MIND (Demo) Version. It is better than original verson song. and 3 brand new song's also. The Last song's guitar solo takes me to the fantastic!! In conclusion, this CD very good both Paul's fans and guys who first time face the Paul's solo style. Must have It !! I bought it at AMAZON JAPAN. because not release in Korea. It's pity. but I hope you Japan & Korean fans enjoy it !!! Thanks. DOMO ARIGATO~ 日本 no minasang!!!

・「多面的な音楽性
ポールギルバートには幾つもの顔がある。レーサーXのギタリストとして、ミスター・ビッグのメンバーとして、またソロアーティストとして…

レーサーXで早弾きにつぐ早弾きをしていたかと思ったらミスター・ビッグでの多彩なテクニシャンぶりを発揮しているし、ミスター・ビッグを脱退してソロ活動に専念してひたすらポップ路線に走ったかと思いきや、レーサーXを再結成してギターを弾きまくっている…

一見はちゃめちゃに見えるけれどポールは自分の好きな音楽を自分の好きなように楽しんでいるように見える。いくつになってもポールの心はギターキッズのままだし、彼の音楽を聴いているといつも「音楽大好き!」な気持ちが伝わってくる気がする。

このアルバムはそんなポールのエッセンシャル的なものを感じる。多彩な才能とテクニックがあるだけにどれが本当の姿であるとも言い切れないがポップミュージシャンとしてのメロディーセンスは本物だ。

ベスト盤には申し分ない選曲であるし、ボーナスCDも嬉しいおまけだ。ポールのソロ入門にもお勧め

・「充実のベスト盤
レコード会社との契約関係で、ファーストソロを除く形になってはいるが、MR.BIG脱退後の彼のソロ活動の歴史を見事に捉えてくれている見事なベスト盤が登場したという印象。

新曲も出来が良い(特にキャロル・キングのカヴァーには降参!)し、初回限定のボーナスディスクもなかなかに興味深く聴ける。正にお買い得!

MR.BIG以降の彼の活動を追えていないリスナー、メロディの優れたハードロックを聴きたい方にはお勧めです!

・「ポール初心者にもファンにも楽しめる作品
Racer XやMR.BIGとはまた違ったスタイルだけど基本的にはギター弾きまくり。全部持ってるからいらん、という声も聞こえてきそうだがそこは流石ポール。新曲3曲と未発表(というかデモ)を入れて、初回版にはCD丸々一枚付けてしまう始末。

選曲的にもポールが自ら聴いて欲しいという物を選んだとだけあって名曲揃い。何曲か入っていなくて悲しい物もあるが(個人的にはChampagneやAlligator Farm、Blissが)それだけ名曲揃いという事じゃないでしょうか、現に本編に捨て曲は一切無いと思います。

おまけの方はやはり蛇足的な感じもあるけどそれでもなかなか楽しめる。特にクラシックのコピーなど彼ならではの遊び心も満載。

僕はポールというギタリストに感心を持っている人が居たならRacerxでもMR.BIGでもなくこのアルバムを推薦すると思います。

・「わかっちゃいたけど…
この選曲をみたときは、正直「ショック」。聴いてもやっぱりちょっとショック。RACER-Xの新作も併せ持って「あぁ、本当にポールは『もう激しいのはいいや』って感じなんだぁ…」と今更ながら痛感。勿論、ポップのポールも好き、それなりにテクニカルなプレイだって聴けるし、楽しめちゃうんだけど、この切ない気持ちをどこにぶつけていいのやら…そんな人も少なくない…筈?それでも、やっぱりこのボリュームでこの値段って安くてお買い得だなーなんて思います(笑)

ポール・ザ・ヤング・デュード~ベスト・オブ・ポール・ギルバート(リミテッド・エディション)(初回限定盤) (詳細)

BRIDGE (CCCD)

・「最高です!!
チャリティーのため再結成したSPEED。それぞれが魅力的な声をもって今回のアルバムまでたどり着いたんだと思います。4人みんながソロで歌っても引きつけられる声でこのアルバムはhiroと今井絵理子だけが中心で歌っているのではなく4人全員がハモったり歌ったりで1つ1つがすごく良い曲になっていて聞きごたえが抜群です!!

そして今回は多くの人がプロデュースしてくれていていろいろな曲調があり本当にオススメです!ぜひ聞いてみてください!!

・「まだ発売してないっちゅーの!!!
ちょっとだけ追っかけで5回程今回のチャリティーツアーに行きやした!(今日明日の横浜で7回ッス!)このアルバムから3曲歌ってくれてます!オープニングの『Be My Love』久しぶりのSPEED!!!初めて聞いた『Walking in the rain』はSPEEDらしくなかったけど聞く度に「っえ!」「あっ!」って心に響いてきましただ!『Stars to shine again』は文句なしに楽しめる歌!成長したSPEEDのアルバムがすっごく楽しみです!

・「もっともっと聞きたくなります。
チャリティーで再び四人が集まって歌った「Be My Love」を筆頭に「四人のハーモニー」がテーマとなっているアルバムです。二曲目のようなかわいらしい曲にはこの曲のメイン・多香ちゃんの細い声がぴったり!六曲目はつんく♂作品ですが、意外と悪くないですね〜。ただ、あの人がよく使うAh〜とかYeah〜とかいうのが苦手な人にはきっと苦手でしょうね。八曲目、HITOEちゃんがメインですが、あんな甘い声いつの間に出せるようになったんですかね!四人のソロボーカルが一番聞こえる歌でもあります。この三曲以外にも暖かく、時に激しい名曲が沢山あります!発売から二年半近くたちましたが、今でも聞き続けてます。

・「完成されたときには解散後
 時代を作った彼女達ですが、まあ伊地知さんの功績も大きく歌い手として完成したのはこのアルバムといっても過言ではないほどの良さ、復活して欲しいグループランキング上位に常時ランクされるのは唯のアイドルではなかった証しですね。

・「重みがあります
現役時代で活躍していた頃のアルバムには10代なりのパワーがありました。ファースト、セカンドと力強いアルバムでした。サードで急に大人路線を出しましたがあれは賛否両論でしたね。でも今回のアルバムは20代になったSPEEDがじっくりと聴かせる重みがあると改めて聴いて思いました。もちろん歌唱力があがったり、ハモリを入れたりしてるところからも感じるのですが、それ以上の何かがあります。やっぱり年齢を重ねた結果なんじゃないでしょうか?売上に関しては現役時代には及びませんが確実にこのアルバムには重みがあります。

BRIDGE (CCCD) (詳細)
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