All Killer No Filler (詳細)
Sum 41(アーティスト)
「すべてはFat Lipから」「最高にカッコイイ!!」「スティーヴォ?!」「青春系ですよ。」「SUM41最高」
Does This Look Infected (Bonus Dvd) (詳細)
Sum 41(アーティスト)
「かっこいいです」「期待以上のアルバム」「来てます」「STILL WAITING」「こんな歌聴いたことない」
Half Hour of Power (詳細)
Sum 41(アーティスト)
「いいよ!!」「比較評価」「これに尽きる!!!!☆★」「イケてる」「いいんです!」
「オフスプリングの最高傑作」「避けることの出来ない名盤」「セクシーさが最高」「パンクではありません」「良い」
Warning (詳細)
Green Day(アーティスト)
「お気に入りです。」「個人的には最高傑作」「Pop-Punk」「あったかいグリーンデイ」「う~~んっ!やっぱりGREEN DAY」
メテオラ (通常盤) (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト)
「前作がハマッタなら今作も買い」「少し陰鬱だがカッコ良い」「メタル、ヒップホップ、スクラッチの融合!」「練りに練ったアルバム」「Hybrid Theoryよりも・・・」
コンスピラシー・オヴ・ワン (詳細)
オフスプリング(アーティスト)
「オフスプサイコー!!」「最高!」「気楽に聴ける一枚」「ドライブのお供に。ただし・・・危険です!」「オフスプ最高!!!」
インターナショナル・スーパーヒッツ (詳細)
グリーン・デイ(アーティスト), ビリー・ジョー・アームストロング(その他), マイク・ダーント(その他)
「車で聞きたい」「ノリがいい。売れるのも無理はない。」「何気なトコにグリーンデイ」「GREENDAYを聞いた事がない方には本当にベストな一枚」「GREEN DAY初心者にはコレ!」
Wasting Time (詳細)
Mest(アーティスト)
「MEST最高!」
シェナニガンズ~スーパー・ウラ・ベスト! (詳細)
グリーン・デイ(アーティスト)
「進化の軌跡」「☆☆☆」「元気になれること間違いなし!!!」「さすが!」「最高!」
オーシャン・アヴェニュー スペシャル・エディション (詳細)
イエローカード(アーティスト), ピーター・モズリー(その他)
「これはいい!!」「ネオ・パンク界の新星!」「Too bad!!!!」「パンク&ヴァイオリン♪」「ハマる組み合わせ」
Catalyst (詳細)
New Found Glory(アーティスト)
「PowerUP」「待ってました!」「最高のPUNKアルバム」「2番がとにかくいい(>_<)」「これはこれでよい」
メタル・ジャスティス (詳細)
メタリカ(アーティスト)
「スラッシュメタリカのラストアルバム」「初めてのアルバム」「名作であることに変わりはない」「状況と内容は別である。」「行き着くとこまで行った作品」
Kiss This: The Best of the Sex Pistols (詳細)
The Sex Pistols(アーティスト)
「これで充分」「最高」「キング・オブ・パンク」「ポップ・ミュージックの奇跡」「唯一つのパンクバンド」
Rock Against Bush Vol. 2 (詳細)
Fat Wreck Chords
「やっぱり」「感無量☆」「なかなか良いです♪」
● 「69年〜現代」のロック(主にブリティッシュロック以外で) MY BEST
● 洋楽!オススメ!
● ★好きな音楽★
● ヤバイ奴ら!!
● 洋楽♪
● パンクが好き
● ザ・洋楽
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オルタナティヴロック>アーティスト別>E-G>Green Day
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ハードロック・ヘヴィーメタル>アーティスト別>M-O>Metallica
・「すべてはFat Lipから」
サムはここから始まったと言っていい!2001年、アルバム4曲目のFat LipがMTVやラジオでパワープレイされるようになるや一気にメロディックパンクのメインストリームに踊り出た。つうか自分もその時にMTVでPVをみて一気にはまりました。特にあの当時の絵に描いた様な悪ガキぶり(う〇こをビニール袋に入れて持ち歩く、全裸でスケボーする等)と、若いエネルギーに溢れたパンクはかなり爽快です。サムのアルバムの中で1番ポップですね。おすすめは→2、4、5、6、7、8、11、14曲目。これらは全部チェック!
・「最高にカッコイイ!!」
このCDには,かなり盛り上がれる曲が沢山入ってる!特に自分が気に入ってるのは、FAT LIPや、IN TOO DEEP がオススメ!!しかもこのプロモもかなり楽しい感じのばっかで本当にあきない!だけど9曲目に入ってるHANDLE THIS では,メランコリックなメロディに乗せてちょっとシリアスな事を歌ったりとなかなか奥深い。でも捨て曲なんて一曲もない!!全部イケてる曲ばっか!だから、これを聴く時には頭を空っぽにして聴きたいね。
・「スティーヴォ?!」
なアルバムです。ラップっぽくってなおかつメロディー。ライブはすごいです。スティーヴォはドラム担当ですが、ライブでもちゃんと歌ってます。ドラム叩きながら。この勇士に感動しました。
・「青春系ですよ。」
4番目9番目 最高ですよ。 メロコア好きなら 間違いなく買いです。1枚は持っておいて損はない作品だと思います。
・「SUM41最高」
ポップなナンバーもあってイイ!!SUM41の曲はハズレがないって感じで全部スキ
●Does This Look Infected (Bonus Dvd)
・「かっこいいです」
とにかくノリがいい、メロディもいい、全部いいと思います。全曲かっこいいけど、特に4曲目が大好きです。私は歌い方に変なクセがあるのは苦手なのですが、Sum41はクセも無いので安心して心地よく聴けます。このアルバムは本当にオススメです。
・「期待以上のアルバム」
やっぱりSUM41はすごい。前作から1年足らずのうちにここまで成長し、なおかつ自分たちの音楽性を着実に確立していけるのはSUM41にすばらしいまでの才能があるからでしょう。前作は全体的にティーンバンドな感じが漂っていて、それに共感したような所が多かったけど、今回はサウンドも歌詞もグッとヘヴィーになって、前作以上にテンションが上がる曲満載です。特に“Hell Song”と“Still Waiting”はノリもいいし、とても考えさせられます。前作でSUM41のファンになった人も、SUM41に興味があるという人も買ったほうがいい一枚です。
・「来てます」
前作のポップさというか、軽いノリの良さはかなり減った。そのかわりにヘビーさとマイナー主体の切ないメロディーが前に出ている。いや、これがいい!!特に4曲目、Still Waiting。これは個人的にド名曲。歌詞やメロディーは悲しい感じだが、テンションでそれがぶっとばされる。とにかくノレる!
簡単に使いたくない言葉だが、あえて言ってしまおう、最高だ!美メロ+疾走感。この方程式が好きな方はぜひどうぞ。
・「STILL WAITING」
このアルバムはびっくりしました。なぜかというと、ファーストとのギャップが激しすぎるからです。リンキンを聞いてから僕はずっともっといいアーティストはいないかと探して、売れたアーティストとしてSUM41の名前が挙がっていました。聞いてみると、僕の溢れかえりそうな感性がぼろぼろ。ファーストは個人的には嫌いです。そしてセカンド(ファースト聞いたからセカンドも聞いてみようと思い)を聞いてみると体の中から熱くなって最高に燃え上がりました。星五つじゃ足りないくらい。STILL WAITINGが僕は一番好きです。
・「こんな歌聴いたことない」
こんな歌きいたことないと、言うぐらい 「ものすごくいい歌ばっかです。」 なんかスゴク激しくて、スピーディーな感じです。これを、見た人はぜひ買って聴いてみてください。
・「いいよ!!」
SUM41が好きな人でも、このアルバムは意外に聴いたことが無い人結構多いのでは?もし聴いたことが無いなら聴かないと損です。密かな名作です。大手レンタルチェーンならおそらく借りれると思うのでぜひ聴いてみてください。
ちなみにこのアルバム、30分と短く、しかも所々インストが入っているので、歌モノの曲は実際20分くらいだと思います。たまにインストがウザイ事もありますが、歌モノはやはり相当良いのでかなりオススメですね。2曲目のマシンガンはライブでも頻繁にやってる曲で、しかも客に歌わせる部分があるため、SUM41のライブに行く前には必ずチェックしとくべきですね。
音質的にもそんなに悪くなく、十分楽しめるので初期の頃のSUM41を堪能できる一枚だと思います。
・「比較評価」
パロディ?アナロジー?1曲目.勝手な解釈だが,ぼくにとってこの曲は明らかに,"Iron Maiden"の"The Number of the Beast"のイントロの語りを想起させる.元ネタの語り部の最後は"666"だが,この曲の最後は"Sum 41". 数字という韻(?)を踏んでいる.しかもオドロ^2しさも忘れていない.
9,10曲目.NWOBHMというコトバに反応する人にとっては感涙必至.
ダサかっこよい!
・「これに尽きる!!!!☆★」
どれもこれも初期のSUMを思い出させるようで素晴らしい!!僕のなかでは一番完成度の高いアルバムだと思います。特にメイクノーディファレンス、サマー、マシンガンなどは何回聞いてもあきません。とてもSUMのパンクらしさがでているアルバムです。SUM好きでもこのアルバムを持ってない人はぜひ買っちゃえ!!!!!いぇ~~~~~~~~いSUMさいこ~~~~~★★★★
・「イケてる」
ヤパ、SUM41だろ!!て思う...
買って損ゎなしSUM41の全CDに関して言えるコトだけどね
・「いいんです!」
個人的にはSUM41の中で、一番好きです。親しみやすい曲調と疾走感。今のSUM41にはない勢いがあるアルバムです。
・「オフスプリングの最高傑作」
最初から最後まで、気を抜く事が感じられないメロコアの最高峰を行く彼らの最高傑作だと思います。他の方が書かれているように、最近の作品には物足りなさを感じてしまいますが、この当時の彼らは最高です(できればこのコメントを覆すほどの作品が今後出ないかな〜)でも本当になぜかこの作品を境にダウンしていった気がするんだよな〜
・「避けることの出来ない名盤」
“オフスプのアルバムで一番のオススメは?”と聞かれれば、“う~んやっぱアメリカーナかなあ”と答えるであろう必然。前期の作品が持つなりふりかまわないようなパンクな部分。後期の作品にみられる軽快でキャッチーな部分。それらがうまく融合して非常に聴き応えのあるアルバムに仕上がっている。オフスプの方向性を決定付ける、ちょうど境界線にあるような作品だと思う。
2,3は彼ららしい勢いのあるオープニング。悪ふざけが歌になった4、疾走するサウンドの5、跳ねるような8、ゆったりした7,11も耳に新しい。締めくくる12も最高。全ての曲にいい味があり、聴いていて楽しい。オフスプを勧めるならば、胸を張って“アメリカーナ”だ。
・「セクシーさが最高」
超メジャーなプリティフライは最高です。某競馬のCMでもカバー?された事で有名なのではないでしょうか。セクシーボイスが最高です。
・「パンクではありません」
OFFSPRINGをパンクと勘違いされている人が多い様ですがメロコアです。パンクはNOFXとかランシドとかですかね。さて「アメリカーナ」についてですが最近のアルバム(スプリンター等)には欠けているモノがこのアメリカーナにはある気がします。オフスプの中では一番の出来だと思うので「SUM41」とかが好きでまだ聴いた事の無い人にはかなりオススメです。
・「良い」
別にパンクでもメロコアだろうと関係ない。オフスプリングは自分流のジャンル、姿勢を全うしているだけ。 耳に残りやすい爽やかな曲、ちょっとおふざけ的なあの名曲。 最も万人受け出来そうな彼らの中のアルバムかと思います。 スプリンターも良い出来なので、これよりもう少しロック色を強く望む方は聴いてみては。
・「お気に入りです。」
大分前にラジオで名前を聞いて何となく覚えていたのですが、ふとCD屋で急に思い出し、適当にチョイスして買ったのがこのアルバム。何で今まで聞かなかったんだろうと後悔。最近ロックやらパンクに興味を持ち始め聞き出したばかりだけどそういうビギナーさんにもお勧めです。カッコ良くて、聴きやすい。
今度は他のも聞いてみようと思います。
・「個人的には最高傑作」
デビュー当時のグリーンデイは正直自分にはあまり合わなかった。なんか、どこにでもいそうな「悪いことを叫ぶ」だけのパンクバンドって感じを受けたせいで、嫌いではなかったけど全然期待するバンドじゃなかった。ところがこのアルバムでグリーンデイは少し路線を変えたようだ。どこかリズムや演奏に優しさのようなものが感じられ、簡単に言うと聴きやすいアルバムになっていて今までのグリーンデイから一歩踏み出した作品であった。純粋に心地いいロック(それもハードなのじゃないやつ)が聴きたい人には文句無しに買うべき一枚だと思う。そして、この一枚を聴いてから過去の作品を聴けば彼らのいろんな音楽観を知ることができていいと思う。グリーンデイ初心者はまずこのアルバムからスタートすべし。
・「Pop-Punk」
いやあ~~まいっちゃうなああ。このアルバム、最初にいっとくがバッドレリジョンやペニーワイズらのハードパンクをきたいする連中にとってこのアルバムは『スカ』何ものでもない。期待値が高すぎるのだね。
でこのアルバムはアコーステックパンクとでもいうべき中身。本来のサウンド(ドゥーキィー時代)はあまりない。それよりもバラエティーを重視しており、サックス、マンリンなどが入っている。ある意味実験的である。『matured』『sellout』などとののしられていたが。
私はそうは思わない。無駄な曲がないし、メロディーは考え抜かれており、かなり魅力的だ。歌詞内容はすごくよい。リスニング能力を鍛えてから聞いてみればいいんじゃない?。いままでで音楽的な統一感と完成度ではトップであると思われる。歌詞がやっぱりいいすね。かなりインテリジェントなバンドだと思いますねこのバンド。 10点中10点
・「あったかいグリーンデイ」
「マイノリティ」のヒットで日本ではかなり売れた近作。しっかし、全世界トータルでは50万枚とか・・・。
だからどうした。
売り上げなぞ知ったことか。グリーンデイは、今作で肩の力を抜いていいメロディを作った。「ウェイティング」で奏でられる、やさしくあったかい歌。今作はこれに尽きる。だから俺はグリーンデイを信じられる。
・「う~~んっ!やっぱりGREEN DAY」
GREEN DAYビギナーのわたくしにとって、このアルバムは非常に全曲、聴き易い事この上ナシっ!特に、マイノリティーなどは、車を運転中でもきっと、体が動き出すでしょう。(危険です・・・まさにWarning)もっとパンク色の強いアルバムがお好きな方も、いらっしゃると思いますが、わたくしはお気に入りです。
・「前作がハマッタなら今作も買い」
僕が前作で受けた衝撃は相当なものでした。今作も相当期待して待った訳ですが前作に負けず劣らずの素晴らしい作品に仕上がっています。
もう「リンキン風」と呼んでしまって良いだろう曲がこれでもか!とばかりに炸裂します。昨今の若層ヒットバンドは、2ndで期待はずれの作品をぶちかましてくれる事が多い中で、ここまで自分達のスタイルを
崩さずに2ndを造ってくれた事に感謝したいと思います。
個人的に9曲目がお気に入りです。
・「少し陰鬱だがカッコ良い」
買う前に試聴した時はサウンドのカッコ良さに惹かれたのですが購入してからは歌詞の良さにも気づきました。
基本的に暗めな歌詞で、他の方も言っているように聴いたあとに少し気分が落ち込むかも(笑)。個人的には好きな歌詞です。
ボーカルのチェスターの歌声と哀しげなメロディーラインは一度聴いたら病み付きになりますね。
・「メタル、ヒップホップ、スクラッチの融合!」
彼らの音楽に対する姿勢は素晴らしい。普通、デビューで1400万枚セールスすれば、2枚目と言うのはかなりのプレッシャーとなる筈である(?)しかしそんな、外野の声を、彼らは一蹴する事になる。いや、彼らも言っている様に、「一番のプレッシャーはバンドの中で生じる」。例えば、「サムウェア・アイ・ビロング」のコーラス(サビ)部分を二人は40種類をも考え出した。そして、それらを十分吟味して出来たのがこの曲なのだ。極限まで考え尽くされ、選ばれたリリック、サウンド、「LINKIN・PARK」はいつもこの地道なプロセスから生まれる。彼らは天才だが、大ヒットは彼らの妥協しない姿勢から生まれたのだ。「名、エピソード!」。
そして今回は人間の感情よりも、人々の(身体的、精神的な)状態を歌っている。つまり、人が生きる上で通るであろう場面、場面を彼らは表現しているのだ。そして、前回に比べて、明るいとは言わないが、楽観的な、ベニントンいわく、「トンネルの先に光が見えるような」感じで、希望が見えているのだ。それはつまり、彼らの人間としての成熟を表しているのだろう。
次はサウンドですが、やはり、予想した通り(?)前回に比べ曲の幅が広がったようです。前回の雰囲気、基本的なスタンスを受継ぎながらも、新鮮なアレンジによって一つ一つの曲が、より一層の、バリエーションを持ったという印象。特に日本人に馴染みのある、あの楽器、、、尺八を「ノーバディズ・リスニング」で取り入れた結果、なんとも印象的な「アジアンテイストのヒップホップ」が生まれた。とにかく全体的に技術的、精神的に成長しているので聴き応えは十分なアルバムと言えるでしょう。
・「練りに練ったアルバム」
とても完成されたアルバムです。1曲1曲がとても良い出来で、何度聴いても飽きのこないアルバムです。鳥肌ポイントが何カ所もあります。いまから次のアルバムが楽しみです。
・「Hybrid Theoryよりも・・・」
全世界で1000万枚売れたと言われる「Hybrid Theory」よりも、僕はこのアルバムの方が好きです。一般受けしたのはどっちのほうなのかだとか、名曲はどっちのほうが多いかとか、そういうもに囚われず、自分自身が求めていた音が「METEORA」のほうにあったのでしょう。もちろんLINKINを初めて聴いたのは「Hybrid~」でしたけど、そこまでの衝撃はなかったです。リンプみたいだって言われてた時期もあったみたいですけど、どの辺がなんですかね?さっぱり分かりませんけど。。。 1番好きなのは「NUMB」ですねぇ。あのイントロ聴いただけで全身震え上がりそうな衝動に駆られます。プロモも意味深でよかったですし、二つ合わせて最高の曲ですわーね!!!
・「オフスプサイコー!!」
毎回,Offspringの曲はもう最高って感じなんですが、このConspiracy of Oneも例外でなく素晴らしいです。このアルバムで一番聞いてみて欲しい曲は「Come Out Swinging」です。「intro」からつながってるんですが、ベースから入り爽快感バッチリのかなりかっこいい曲です。他にも「Want You Bad」、「Dammit, I Changed Again」などかっこいい曲ばかりです。
・「最高!」
落ち込んでても一気にテンション上がる、めちゃ格好良い曲ばっかり!最高です!私は「ONE FINE DAY」がスキかなぁ…。でもでも、全部スキです。歌詞カードもCDデザインもすべて最高!最初っから最後までぶっ飛ばせるCDでし。
・「気楽に聴ける一枚」
ずいぶんキャッチーになったなオフスプ、かなり聴きやすいぞ。リスナーに媚びてるだなんて思わないし、俺は彼らのスタイルを受け入れたい。でも確かに軽すぎるかな…。入門書にしやすいが、そうすると以前のアルバムが評価しづらくなるであろう危険性がある。それほど聴きやすい。
2,3,4,5,6,9,13とノリノリな曲が怒涛の勢いで続く。9.ONE FINE DAYはイチオシ。8とかもなんか面白い。
俺が買ったのは輸入盤だったので40分ない収録時間がややマイナス。でもかっこいいデザインがプラスで相殺。結局好きですこのアルバム。Hack Itはチェックしときたいので買うなら国内盤を。
・「ドライブのお供に。ただし・・・危険です!」
特に十代の人におすすめってのは良く解る。疾走感がたまらない。ロック魂を忘れない大人もきっと好きですよ、これ。特にドライブの時、かけてると凄く爽快!・・・ってかアクセル踏み込みすぎて危険かも知れないですね。とりあえず、おまわりさんに見つからないように、ロッキンな大人はアクセルを踏み込みましょう(爆笑)。あ、因みにSUM41やBLINK182聞いた後に、このアルバムを聴くと「オフ・スプリングって大人だな」ってつくづく感じます。グリーン・デイやNOFXはイマイチ入っていけなかった私ですが、オフ・スプリングは好きです。因みに昔はランシド聞いてました・・・ってまだ現役ですよね、彼ら。凄いなあ・・・・・。
・「オフスプ最高!!!」
このCDはいいっす。超ド級のCDです。何がいいかって言うと、全部。初っ端から独特の早いリズムで飛ばしてくれるので、特に十代の人は、はまると思います。具体的に言っちゃうと
「WANT YOU BAD」これはいいです。けっこー聞いたことあるんじゃないかなあ。一つしか上げてませんが全部良いです。とにもかくにもおすすめ。っと言うわけで是非是非聞いてみてください。オフスプ最高!!!
・「車で聞きたい」
私はGreen Day初心者だったので、21曲も入っててすごいラッキーな感じでした。
みなさんがいいと言っている、バスケットケースやマイノリティもすごく好きだし、1曲目と2曲目のマリアとポップロックス&コークもなかなかでした。個人的にはラストのメイシーデーズパレードがちょっと雰囲気違ってて、おっ!って思いました。
全体的にノリがいい曲ばっかりで聞きやすくてよかったです。お気に入りの1枚です。
・「ノリがいい。売れるのも無理はない。」
green dayのアルバムの中でも特にお勧め!まず、「マイノリティ」、「バスケット ケース」が共に入っているところがポイント。この2曲なくしてgreen dayは語れない。また、この価格で約20曲も楽しめるんだからお得!これを聞いた人達は虜になること間違いなし!さぁgreen dayの世界へ(笑)
・「何気なトコにグリーンデイ」
王様のブランチのブランチショッピングにはマイノリティ。福山のオールナイトニッポンのジングルにはナイスガイフィニッシュラストとまあいろんなところにグリーンデイはいるわけです。
聴きやすいメロディーが僕はとっても好きです。これ1枚を買えばはっきり言ってグリーンデイを7割はわかると思う。実際に自分で演奏するのもお勧めですよ。バスケットケースとかウォーニングはメチャ簡単だから気持ちよくなれるよ。
一聴の価値アリ。
・「GREENDAYを聞いた事がない方には本当にベストな一枚」
1994年の1stアルバム『ドゥーキー』から2000年の4thアルバム『ウォーニング』までをまとめたGREENDAY初のベストアルバム。選曲はまったく問題ないのではないでしょうか?(インディー時代の音源がない事に不満な方もいるでしょうけど...。)なによりもうれしいのは新曲2曲とアルバム未収録曲が1曲含まれている事。新曲は1曲目の「Maria」と2曲目の「Poprocks & Coke」。アルバム未収録曲は8曲目の「J.A.R. (Jason Andrew Relva)」(1995年のサウンドトラック『アンガス』に収録)いずれの曲も軽快な佳曲。GREENDAYを聞いた事がない方には本当にベストな一枚です。
・「GREEN DAY初心者にはコレ!」
グリーン・デイに興味のある方であれば、間違いなくこのベストアルバムをお勧めします。私はグリーン・デイにそれほど興味があったわけではなく、「売れてるバンドだからベスト盤くらい買っとくか。」ぐらいの軽い気持ちで買ったのですが、買って聴いてみたところ、「これはお買い得。」。ポップでキャッチーな楽曲が全部で21曲も収録されてますからね。特にM5『Basket Case』,M18『Minority』はお勧めです。耳障りが良くてそれでいて聴いた後も耳に残るメロディに彼らのセンスが窺えます。メッセージ性の強い歌詞も個人的には◎。「売れてるから聴かないっ!」という方もいるかもしれませんが、一度聴いてみれば何故多くの人に指示されるかわかりますよ。お勧め。
・「MEST最高!」
MESTのアルバムの中で僕は一番これが好きです!パンクが苦手って言う人でも聞き入れやすいと思うし、パンク初挑戦って人にもこれはかなりおすすめ☆値段もそこそこ安いし、ぜひ聴いてみてください!
・「進化の軌跡」
「インターナショナルスーパーヒッツ」がベストアルバムならば、これはまさに裏ベストの名にふさわしいアルバムだ。デビューから10年、彼らの音楽性の追求した形がこのアルバムに現れている。もともとグリーンディを聞いてた人は、彼らが多様性に進化してきた軌跡が、このアルバムで再確認できるし、彼らをよく知らない人には、彼らの音楽の創造性、多様性に驚かされるとともに、グリーンディの味が存分に味わえる作品だと思う。これまでグリーンディをあまり知らない人、アルバムしか聞いてこなかった人にはオススメします。
・「☆☆☆」
とにかくいいですよ☆ 特に、ハハユアーデットなんか、いままで聴けなかったユニゾンで、すごーくいいです★
・「元気になれること間違いなし!!!」
本当に飽きない!まず1曲目からすごくノリやすいし、【espionage】って曲は声が一切ないけど、音楽だけでもすごいgreendayな感じが伝わるし、楽しめる1曲です!!!全部の曲が楽しくて聴きやすいので、買おうか迷ってる人には是非買っていただきたい一枚です(*'∀`*)♪
・「さすが!」
ウラ・ベストなので正直期待はしてなかったのですが、さすがグリーンデイ。ウラなのに、手抜き一切なし。だからこそ3人の音楽に対する情熱と真面目さがものすごく伝わってきて、ますます好きになりました。おすすめです☆
・「最高!」
期待しないで聴いたんですが、個人的にベストのほうよりも好きです!パンク系の方々にはすごく聴きやすいアルバムではないかと思います!ノリがいいし、こんなにいいとは思いませんでした。
・「これはいい!!」
最初流して聴いていてもあまりピンとはこなかったけど聴く回数が増すたびにどんどんはまっていきました。
やっぱりポイントはバイオリンでしょう。曲中聴こえてくるメロディアスなバイオリンの音色がただのパンクじゃなくしています。とても心地よく、楽しく聴くことができます。ボーカルの声は決してこれといった特徴がある声では
ないけれど、彼らの曲ととてもあっているようなきがします。はもりもきれいだし、いつの間にか曲に合わせて体が揺れています。
おススメはway away。ボーナストラックでこの曲のアコースティックバージョンがはいっていますが、こちらも最高。
・「ネオ・パンク界の新星!」
このバンドの特徴はやはり、パンクバンドにヴァイオリンという構成。その斬新さも魅力の一つだと感じます。ボーカルの声もかなり良いし、コーラスも良い感じだと思います。
このCDはとにかくボーナストラック、PVなどがついていてこの値段はかなり安いと思います。絶対に買うべきです。^^
New Found Gloryなどが好きな方には絶対オススメです。
(NFGのライブにゲスト参加するのも有名ですね)
個人的にOcean Avenue、WAY AWAY、LIFE OF SALESMANが、アルバムの中で僕は好きです。
・「Too bad!!!!」
たまたま全米のツアー中とかで地元に彼らが来ててたまたま友達に誘われてライブ行ったんですけどすげー良かったですよマジで。乾いた感じの疾走感あるメロディラインとか、マジ最高でした!
オープニングのway awayでもうギアはみんな全快でおれもとりあえず周りにあわせてANYTHING!!とか騒いでました。知りもしないでノリノリですいませんでした。でも最高!
ぜひライブDVD出して欲しいです!バイオリンの(日系?)彼マジ最高!
もちろんライブ終わって翌日にはCD買ってました。
・「パンク&ヴァイオリン♪」
聴く前まではパンクとヴァイオリンの意外な組み合わせに半信半疑だったんですが、いざ聴いてみると、凄くいいっ!彼らのポップでキャッチーなパンクと、メロディアスなヴァイオリンの音色が組み合わさって、見事に決まってます。
アルバムの中ではオーシャン・アヴェニューとマイルス・アパートがお気に入りですね。
全曲対訳、プレスリリース訳付き。ビデオも見れてお買い得♪
・「ハマる組み合わせ」
ヴァイオリンとパンク。変な組み合わせだけど、これが意外にマッチしているのだから驚く。ヴァイオリンの使い方が絶妙で、ただのポップ・パンクとは全然違います。思わず一緒に歌ってしまいたくなるようなメロディも良く、万人に受け入れられやすいのもプラス要素かな。
アコーテスティックなナンバーも、激しい曲調のナンバーも、ちょうど良い割合で散りばめられています。日本のメロコア好きな人も、大体の人は気に入ってくれるのではないかと思います。
因みに、名前は忘れましたが、これより以前に出ていたインディーズ盤のアルバムは、正直言って出来が悪いので、私としてはあまりオススメできません。
・「PowerUP」
前作にくらべてもかなり良くなっています。パワーがあってメロディアスでカッコイイ。早い曲もスローな曲もありトータルバランスも良い。ギターのリフもカッコイイし文句ない出来だと思います。
・「待ってました!」
前作から2年、NFGの新作を期待していた人も多いはず。“Sticks and stones”では、疾走感と爽快感あふれるかなりの名曲ぞろいでした。今回の“Catalyst”では聴かせる曲も加わり、少し大人なNFGを感じました。Jordanの歌声がせつない曲をよりいっそうきわだたせてくれます。
“All downhill from here”のPVもあり、すごく凝っていておもしろい出来に仕上がっています。
NFGにどっぷりはまること間違いなしです。
・「最高のPUNKアルバム」
待望のニューアルバム、キャタリスト!!いいです!前作から相当パワーアップして帰ってきました!!パンク界では天使の歌声と称される程の綺麗な歌声。力強くなったギター。捨て曲無しの完成度の高いアルバムになっています!!パンク系はちょっと・・・というひとにも聞いて欲しい一枚です!1
・「2番がとにかくいい(>_<)」
NFGファンならぜひ買うはず!(^^)!だまされたつもりで買ってみて(^。^)
・「これはこれでよい」
Sticks and Stonesを購入して、NFGにはまりました。前作はキャッチーな感じが強かったように思います。今作は一言で言えば「パワーアップして男らしい感じが増した」という言葉が一番適切かと思いますが、前作とは少々内容が違っているように私は思えてなりません。かといって悪いということではないのです。前作を好きなら今作も・・・という考えを捨てて、新生NFGを聞いてほしいというのが私の意見です。スノーボード大好きの友人達に聞かせたら「これを聞いてゲレンデを駆け抜けたい」という反応がかえってきました。疾走感もあり、パワフルさもあり・・・まずは試聴してみて下さいね。
・「スラッシュメタリカのラストアルバム」
スラッシュバンドとしてのメタリカとしてはラストアルバム。次作が問題作ブラックアルバムであり、スラッシュの一区切りを彼ら自身がつけた意欲作です。
音は緻密、構成は変幻自在で今聴いても新鮮に感じられる素晴らしい作品です。プロデュースが若干硬いかな・・・と思われますが、それ以上に彼らのパワー・スピードが聴き手を魅了します。
リアルタイムで初めて聴いた第一印象は、マスターよりもスピードが控えめかな・・・プロデュースがおとなしめかな・・・とか、だったのですが、聞き込めば聞き込むほど緻密な音作りと変幻自在な曲構成に惹きこまれていきました。
名曲ONE、1曲目から怒涛の3曲、5曲目以降もスピードのある曲、
ブラックアルバムの方向性を予感させる!6曲目など曲のバリエーションもさえた名作です。
スラッシュメタリカの最終形を聞きたければ、この作品をお勧めします。
・「初めてのアルバム」
ヘビーメタルを聞き始めたころ、友達に一番イカれてるバンドということでメタリカを教えてもらい、何を思ったのかその当時一番新しいアルバムが一番イカれているんだと思い、レンタル店で借りて聞きました。
感想はと言うと、とりあえず曲が非常に長く、ドラムはうるさかったんですが一番イカれているとは思えなく、これなら忌野清志郎の方がイカレてるぜ!と思ってました。そのことを友達に伝えると、メタルジャスティスはベースがいないから、それほどイカれてないと教えてもらいました。
今思うととんでもない話だと思うんですが、その後バンドをやるようになってからわかったのですが、やっぱりこのアルバムが一番イカレテルと思います。
ポイント1:ドラムパターンが非常に難しい(普通じゃ考えられないウラ打ちが多い)ポイント2:新メンバーのジェイソンのことを全く考えてないミキシング(全く聞こえない)
ポイント3:政治的な要素が多い歌詞ポイント4:スラッシュメタルではタブーとされた曲の長さポイント5:曲を複雑にすることに全精力を注いでいるメンバー
とりあえず、お前らやれるものならやってみな!って内容でかなりメンバーの精神状態は病んでいたんじゃないでしょうか?
その後、BLACKアルバムで私にとってのメタリカは完全に終わってしまいましたが、実験と楽曲という面でこのアルバムを越えるの難しいでしょうね?
・「名作であることに変わりはない」
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・「状況と内容は別である。」
メタリカのよく世間では(意味が分からないが)、分岐点と見られているアルバム。しかし内容は前作と流れはよく似ていてメタリカらしいアルバムだと思う。1〜2曲目の流れがそれを示している。では何故1st〜3rdに拘るのか?<1>メンバーが違うから?(ジェイソン色なんて無いに等しい。クリフのカリスマ性が強すぎた?)<2>US版MONSTERS ROCKのツアー中でミックス&マスタリングにメンバーが立ち会ってないから?(ベースの音がほとんど聞こえない。音質は明らかに向上しているが、それが逆に今までと違う軽さを感じさせる。)<3>バンドを取り巻く状況の変化?(アンダーグラウンド雄が遂に白日の下に晒されてアリーナバンドへ成長。日本とアメリカを除く契約はフォノグラムが担当し、全世界でメジャー配給バンドとなる。初のPV制作。強力なマネージメントの後ろ盾あり。メタリ缶発売。)きっと<3>がその理由であり、尚かつ、バンド自身の分岐点では無く、今までのコアなファンとの分岐点であっただけのように思う。状況がアルバムの内容まで変えてしまっているように思うのは私だけだろうか。この状況が仮にMASTER〜の時に起きていたとしたらきっと同じ評価を下されていたかもしれない。バンドはロックモンスターへとビッグに成長し、コアなファンはアングラなスモールな世界を懐かしむ。実に内容の良さとは裏腹に可哀想なアルバムだ。
・「行き着くとこまで行った作品」
前作「MASTER OF PUPPETS」でスラッシュ・メタル・バンドとしては初めて商業的な成功も収めたMETTALICA。ツアー中の不幸な事故でクリフ・バートン(B)を失った彼らであるが、元FLOTSAM AND JETSAMのジェイソン・ニューステッドを迎えて初来日公演も乗り切り、'88年に通算4作目となる本作をリリースした。
これまでと比較すると明らかにテクニカルな方向へと歩を進めたアルバムで、歌詞やコンセプトの面でも今まで以上に力が入っている。演奏の面では間違えないように必死にプレイしているところが伝わってきて、初期の彼らにあった破天荒なパワーがスポイルされてしまっているのが少々残念ではあるが、センス溢れるプレイはさすがの出来である。
中でもMETALLICA初のビデオ・クリップが制作された(個人的にはこの世に存在するすべてのビデオ・クリップの中で最も格好よいものだと思う)"One"はドラマティックな名曲である。
鼓笛隊の太鼓みたいなスネア・ドラムの音は好き嫌いが分かれると思う。最初に聴く作品としては薦めない。
●Kiss This: The Best of the Sex Pistols
・「これで充分」
SEX PISTOLSが好きな人はもちろんNEVER MIND THE BOLLOCKSを持っていると思いますが、(普通はそれ一枚で充分だったりする?)、さらにピストルズについて知りたい人の為の一枚、 ⑤I WANNA BE ME ⑥DID YOU NO WRONG ⑦NO FUN ⑧SATELLITE ⑨DON’T GIVE ME NO LIP CHILD ⑩STEPPING STONE ⑲MY WAY ⑳SILLY THINGとNEVER MINDの全曲が収録。もし、あなたがNEVER MINDを持っていないのならば、それほどピストルズを好きでないのであればこれ一枚で充分です、普通の人はSWINDLEと併せて買ってください、マニアの人は粗雑なブートも全部揃えてみれば?
・「最高」
これ一枚あれば十分だと思います。ネバ〜よりお得です。ほとんどの曲がはいってるし。あとはスウィンドルがあれば完ペキ。本当にかっこいいです。アナ−キーはもちろんいいけど私はサブミッションが大好きです。本当に今までで最高のバンド。これを超えるものはないですよね。
・「キング・オブ・パンク」
彼らがキング・オブ・パンクと呼ばれる所以は全てこの厚さ数ミリの円盤に詰まっている。理屈じゃない。肌で感じて欲しい、もしくはそれを強いられるだろう。エセパンクが蔓延する現代の音楽界の音にうんざりしている人にはぜひ手にとって欲しい一枚。
・「ポップ・ミュージックの奇跡」
ピストルズは奇跡的なバンドだった。 一人一人は、本当に平凡な若者だった。 それが四人集まると魔法のようなポップ・ミュージックを出現させた。 ピストルズが他のパンクバンドと違うのは、彼らだけが完全にポップだ、という所だ。 はかなくて、安っぽいけれども、そういうはかなさが持ちうる危うい明るさというのがあって、ポップとはその明るさの別名だと思う。 ピストルズにはきらきらしたポップ感があった。しかもそれは、切断された電線から放電した火花のように一瞬だった。 私は彼らのどこにもたどりつかない懸命さや、ひたむきな彼らの消耗が本当に好きだった。 好きを通りこして悲しかった。 だって彼らはあんなにも明るく、むこうみずで、生意気だったから。 このアルバムには、ピストルズがレコーディングした曲がほぼ収められている。 音質は、良くない。 でもここには、ピストルズがいる。 それで十分だと思う。
・「唯一つのパンクバンド」
パンク=セックス・ピストルズの方程式を打ち破ってくれるバンドは自分の中には未だ存在しない。正直ピストルズを聞く前はパンクなんて何一つ与えてくれないと思っていたが、アルバムを通して聴いてみると、そのアルバムの存在感やセンスには驚いてしまった。これはベスト版だがネヴァーマインドよりバラエティーにとんでいるので楽しめると思う。特にジョニー・ロットンの「ノー・ファン」はとんでもなくかっこいい!
・「やっぱり」
やっぱりこのCDは良い!グリーンデイやバッドレリジョンはもちろんあまり知らなかったBANDの曲すべてが良い。とても完成度の高いものだと思います。
・「感無量☆」
イイですね~★バンドの豪華さも曲も言うことなしです(^^)私のお勧めは、やぱりGREEN DAY,RANCID,LAGWAGON,BAD RELIGION,OPERATION IVYですかね★★ちなみにOPERATION IVYはRANCIDのティムとマットが活動していたパンク界では伝説のバンドです★★ボリューム1をはるかに凌ぐ作品ですね。
・「なかなか良いです♪」
3年前の職場の同僚に借りた。mixi見て思い出したけど、6曲目のDrunken Lullabies/Flogging Molly なまらいい!
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