DIRTY KARAT(初回)(DVD付) (詳細)
ROSSO(アーティスト)
「終わったことをいつまでも・・・。」「ROCK'N ROLL !!」「ロック」「スルメアルバム」「まっとりました」
BIRD (詳細)
ROSSO(アーティスト), チバユウスケ(その他)
「純度100%のロックンロール」「これぞロック」「なんでこんな歌詞書けるの?チバさん」「ロッソの歌詞のテーマ」「ロック好きには堪らないぜ!」
グレイテスト・ヒッツ (詳細)
レニー・クラヴィッツ(アーティスト), ジェリー・デボー(その他), B.クミングス(その他), J.ケイル(その他), G.ピーターソン(その他), R.バッチャン(その他)
「R&Rの王道を」「Best Rock Performance!!」「とにかくカッコイイ」「素晴らしいベスト。」「レニー待望のベスト盤。これがロック。」
SOULS (詳細)
HAWAIIAN6(アーティスト), KEN YOKOYAMA(その他)
「メロコア最高!」「感動の一枚」「その辺のインディーズとはちげーぞ」「最高!!」「すごい。」
BEGINNINGS (詳細)
HAWAIIAN6(アーティスト)
「俺がバカだった…。」「HAWAIIAN6初のセルフプロデュース作品!!」「新たなハワイアン」「素敵な曲です!!!」「好きか嫌いか...」
グッジョブ! (通常盤) (詳細)
RIP SLYME(アーティスト)
「hiphopは守備範囲外のかたへ。」「RIP SLYME最高です!!!」「つきにこの時が来ました!」「言っておきますけど」「こいつは」
Free All Angels (詳細)
Ash(アーティスト)
「青春100%」「DVDのおまけ付き! だけど・・・。」「本当のロック」
「全然だめなんかじゃない!」「おすすめです」「日本屈指最強!!」「優良盤ナリ。」「X-Japan入門・Xのまとめとして最適」
THE YELLOW MONKEY MOTHER OF ALL THE BEST (詳細)
THE YELLOW MONKEY(アーティスト), 吉井和哉(その他), 山上路夫(その他), THE SAINT(その他)
「アルバムは全部持ってるんですけど」「今からでも。」「最後だったけど、嬉しかったです。」「虜になっちゃいました。」「長く聞ける☆ほんとのBEST」
Freak Guitar: The Road Less Traveled (詳細)
Mattias "IA" Eklundh(アーティスト)
Take A Break (詳細)
Fat Wreck Chords
「至極のカヴァーバンド!」「ついに出ました。」「待ってました!!」「ここに本当のかっこよさがある!」「価格以上の価値」
「HMの大傑作アルバムです。」「屈強の精神が生み出した最高傑作」「80年代メタルの最高傑作」「スラッシュメタルの教科書、最高傑作」「スラッシュメタル時代、メタリカの人気決定版!」
Silence (詳細)
Sonata Arctica(アーティスト)
「疾走するパワー・メタル!」「最新作もいいけれど・・・!!」
Deepest Purple: The Very Best of Deep Purple (詳細)
Deep Purple(アーティスト)
「ハイレベルな曲がたくさん」「全盛期のDPを聴くならこの1枚で充分」「ううっ、懐かしくて、良くて。」「パープル入門に最適」「ハードロックを聴くなら是非一家に一枚(笑)」
K.AND HIS BIKE (詳細)
the band apart(アーティスト)
「絶対的なオリジナリティー。」「カッコヨスギ!」「一生に一度」「いいもんは」「音楽の幅」
quake and brook (詳細)
the band apart(アーティスト)
「"CITY FUNK"だそうで」「独特のメロディ」「日本音楽界の至宝!!」「すてき・・」「すてき・・」
華 (詳細)
松本孝弘(アーティスト), チェン・ミン(演奏)
「やっぱ日本一やわ!!」「恋歌」「哀愁ただよう素晴らしアルバム」「ますます好きになりました」「渋い曲が勢ぞろいのアルバムです!」
西辺来龍 DRAGON FROM THE WEST (詳細)
TAK MATSUMOTO(アーティスト)
「超名盤です!」「松本さんのギターテクニックが炸裂」「すばらしいです!」「DRAGON FROM THE WEST」「松本サウンドは絶品!」
The Decline (詳細)
NOFX(アーティスト)
「こりゃ最高じゃ~っ!!」「なんじゃこりゃ」「☆かっこいい☆」「やっぱりすげぇ~」
BIG,BIGGER,BIGGEST! The Best Of MR.BIG (詳細)
MR.BIG(アーティスト)
「これ以上のベストはない」「ポールやビリー」「BIGGEST!!」「バランス良し。音も良し」「彼らの素晴らしい音楽センスに脱帽」
ハードロック・ヘヴィーメタル>アーティスト別>M-O>Metallica
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Alternative Rock & Punk>Modern Punk
Custom Stores>By Labels>J-POP>ユニバーサルミュージック
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>全般
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>ポピュラー音楽
Custom Stores>By Labels>J-POP>日本コロムビア
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
・「終わったことをいつまでも・・・。」
旧ROSSOに新メンバー、元フリクションのギタリスト、イマイアキノブとドラマー、佐藤稔を加えた新生ROSSOのファースト・アルバム。もういい加減にミッシェルとか、ブランキーとかと比べるのよしません?ちなみに俺はミッシェルのファーストが一番好きだ。あのなんというか「何やってんだよぉ~」と思わせ、こっちをジタバタさせるようなチバ・ユウスケ・ワールドが展開されているからだ。で、このROSSOの『Dirty Karat』だが、いい意味でファンを裏切っているのが俺には痛快。なかでもカチッとスクエアなリズムから横ノリのグルーヴまで叩き出す佐藤氏と、ダイナミックかつフリーキーなギターを弾くイマイ氏の加入がここまでイメージを変貌させたのは間違いない。その最たるものは一部の曲に見られる執拗に反復するギターリフ。フリクションにおけるイマイ氏在籍時唯一アルバム『ZONE TRIPPER』の曲を思い出させる。なんだかんだ言っても今現在、こういうノリの音楽をやってるのが彼らなのだから素直に聴きましょうやってことです。余談だが俺はこのアルバムを聴いた後、必ずLED ZEPPELINが聴きたくなるのだが、他にそういう人いるのかな?
・「ROCK'N ROLL !!」
君にROCK'N ROLL を。それだけで生きてけんのはちっとも不思議じゃねえよ。って歌うROSSOを聞かない訳にはいかないでしょう。
・「ロック」
BJCやTMGEと比べるとグルーヴが変わりました。「1000のタンバリン」が絶賛されているようですが、むしろそれ以外の曲にこのバンド独特のグルーヴを感じます。一度でも楽器をもってセッションしたことのある人ならわかると思います。今日本でこの音を鳴らせるのは、このバンドだけじゃないでしょうか。むちゃくちゃカッコ良いです。
・「スルメアルバム」
このアルバムは、一過性のものじゃなくて、何回も聴けるし、聴けば聴くほどはまっていく感じです。TMGEとは全く別もの。でもすごくかっこいい。重たいんだけど、いろんな曲を聴いてみたいと思わされるバンドです。なんかまあ、すごいです、とにかく。よく、アベさんのギターと比較しようとする意見を見ますが、全く意味ないと思います。全然違う個性で、すごく面白い。そしてライブも最高でした!
・「まっとりました」
シングルのPVがスカパーで流れてました ミッシェルとブランキーの融合的なバンドと思いの方が多いかと思いますが 正真正銘のロックンロールアルバムです 買って聞くのが一番ですね
●BIRD
・「純度100%のロックンロール」
本来、ロックンロールというものはどこか男の子ちっくなモノだと思い、それが欠落しているロックンロールはどこか物足りなさを感じます。そういう意味ではこの「ROSSO」というのは文句無しの純度100%ロックンロールだと思いました。3ピースBANDがまたカッコイイしリズム隊(BASS・DRUMS)がしっかりしています。また、チバユウスケ氏のギターも逆にあの単純明確なとこが良かった。もちろん、VOはいう事無しです。 今の日本で一番のロックヴォーカリストだと思います。 個人的にはシャロン、モータープールなどがお勧めです。 平均的に全曲カッコ良いですけどね。
・「これぞロック」
ROSSOの記念すべきファーストアルバムです。曲全体を聴いてみるとわかりますが全力でロックンロールしてますね。カリプソベイビーや星のメロディー、そして名曲といっても過言ではないシャロンなどが収録されています。このシャロン、歌詞の一節一節ごとに深く考えさせられ、自分だけの世界を想像してしまいます。「砂漠で暮らすピンクのカラス青いガラス」「月から抜け出す透明な温度だけ欲しいよ。それだけ、それだけ、シャロン」このチバにしか書けないであろう世界観のある詩、聴いてる人も感傷的になってしまう叙情的なサウンド…こんな曲に出会えたのは奇跡だと思います。
・「なんでこんな歌詞書けるの?チバさん」
ASSFORTを知らないためドラムの方については何にも言えないんですが(死)、チバさんと照井さんに関しては、この方達、かなり少年ぽいと言うか純粋というか…、ある意味ロマンチストですよね?見た目は硬派な感じだけど、曲聴いてるとすごくそんな気がする。ミッシェル・ブランキー時代からそう思ってた。勝手に。
じゃなきゃ、こんな切ない歌詞書けないし、がなる歌うたえないし、暴れる音出せないし。こんなに胸締め付けられるはずないし。「シャロン」と「星のメロディー」が乙女(死)的にはガツンときました。「カリプソ・ベイビー」もムチャクチャ良い。何でこんな詩書けるのよ?不思議でたまらん。「グラスホッパーはノーヘル」もなんかかなり好きだし。
何度もリピートしては泣きそうになってる。阿呆だ。飽きることなく聴いては口ずさむ名曲だらけ。すごく大好きなアルバム。最高です。絶対聴くべし。
・「ロッソの歌詞のテーマ」
ずばり、チバ氏がロッソで前面に出した歌詞のテーマは「宇宙」です。あのタバコ臭そうな、車が好きそうな、スーツを着たミッシェルよりも、もっとより彼の内面に入ったような世界観が味わえます。代表曲の「シャロン」ですら、「冥王星の月(すごく大きいそうです)」の名前で、どうしようもなく強い結びつきがある2つのモノだけど、「結局、別々の2つのモノ~例えるなら男と女」的な、乾いたブルースの味とスケール感が有ります。個々のメンバーが持っている履歴は関係ないでしょう。「味で勝負できる一枚」として、オススメします。
・「ロック好きには堪らないぜ!」
ブランキーとミッシェル好きな俺としては、一度に二度おいしいアルバム。このアルバムは彼ら3人の化学反応が本当の意味で成功した形。良質で最高のロックンロール、そしてマジでかっこいい音楽を堪能できる。お薦めは(ブランキーの多くの曲にあるように)イントロがしびれる1曲目「惑星にエスカレーター」、ポップロックな2曲目「シャロン」、「ベイビー空に自由はないよ」「自由の国とはよく言うぜ」「俺のバイクにさわるなパンク」とチバの絶叫が続く5曲目「I LOVE PUNK」。
・「R&Rの王道を」
無意識のうちにCMなどで聞いていた曲が実は「レニーが歌ってたんだ。」なんて発見が出来ます。 そんなことより、いまやR$Rは衰退の一途をたどっており、その王道をしっかり受け継いでいるのが彼です。ジミーペイジ思わせるような心を鷲掴みにされるリフ。透き通るような歌声。力強さとやさしさの入り混じる、まさに至れり尽くせりのアルバムです。 ロック好きのみならず、多くの方に楽しんでいただけるアルバムであること間違いありません。
・「Best Rock Performance!!」
至高のロッカー・レニーのベスト盤です。「5」までの代表曲、書き下ろしのAGAIN、オースティン・パワーズ・デラックスのサントラのために録音したAMERICAN WOMANが収録されてます。レニーはFLY AWAY,AMERICAN WOMAN,AGAIN,DIG IN(このアルバム未収録)で1998年から4年連続でグラミー賞BEST MALE ROCK VOCAL PERFORMANCEを受賞しています。
・「とにかくカッコイイ」
Lennyはマイクロソフトのキャンペーン等で来日して知った程度ですが、とにかくサウンドがメチャカッコいい。即買いしました。聞いてみて、な~るほど!聞いたことある曲も数曲ありレニー・クラヴィッツを始めて聞く人には良いアルバムです。
・「素晴らしいベスト。」
レニー好きはもちろん、CMなどで聴いて気になっていた人・・・などなど。とにかく、レニーを気にしている人は飛びついて買うべきCDである。おそらく、探している・聴きたかった曲・大好きな曲・・・ が見つかるだろう。
・「レニー待望のベスト盤。これがロック。」
激しいギター・サウンドによるハードなロックが減りつつある今、彼は実に貴重な存在です。このディープさと激しさが、ロックの原点であったと思います。名曲ぞろいで、CMなどでも使われたものも多いので、「あれ、この曲」というのが多い筈ですから、初めて聞く人には特にお勧めです。
黒人のロック・ミュージシャンといえば、まずジミ・ヘンドリックスを思い出しますが、それよりはシン・リジィのフィル・リノットを思い出します。どちらも故人ですから、その魂を受け継いでいるという気がします。
・「メロコア最高!」
これを聞いたら泣きそうになる事間違いない!くらい最高のメロディラインと、エモで渋い歌声が詰まった名盤。
まず、まさに始まりといった感じの「LIGHT AND SHADOW」、歌謡曲風の哀愁の詰まった「AN APPLE OF DISCHORD」、哀愁系代表の「CHURCH」、明るくも歌詞がぐっとくる「FLOWER」、「PROMISE」。全曲最高にいいけど、この5曲が特に好きです。
単純に言ってほんまハワイアン最高!メロコア最高!もう毎日に欠かせない作品です。今更ながらではずかしいけど...。
・「感動の一枚」
このCDはとにかく全曲が聞きやすい曲だと思います。テンポが速く、曲全体も短いので、何度も聞けてそれでいながら飽きることが無いと思います。哀愁漂うメロディで、今の音楽の中では結構珍しい部類に入るのではないかと思います。これはかなりオススメの一品です!
・「その辺のインディーズとはちげーぞ」
今まで色んなバンドを聞いてきたけど、Hawaiian6の良さは半端ねーよ。メロディー最高だしハモリ最高だしサウンドもいい。初めはpromiseとかA LOVE SONGみたいな明るい曲しか良いと思わなかったけど今は暗い曲も好き。飽きないしね。これ聴くまで死んじゃダメダゾ!!
・「最高!!」
HAWAIIAN6を聴くならこのアルバムから!!買って損はしない。哀愁を心置きなく楽しんでください。取り合えず買っておくべし!!
・「すごい。」
文句なしです素晴らしい。英語まったくわかんないですが(…)雰囲気にのめりこんだかんじでしょうか。特に2番、3番が大好きです。聞いて損ありません。むしろ聞かないのはもったいない。
・「俺がバカだった…。」
前作ACROSS THE ENDINGから2年ぶりとなるハワイアンのニューアルバム。このアルバムは期待以上にやばい!…と言うのは発売前にピザのサイトで視聴したらかなり微妙であんま期待してなかったから。特にRAINBOW,RAINBOWなんて初めて聞いたとき「めっちゃキャッチーだし、売れるための曲だな~」ってまじめに思った。 けど違った…。アルバム全部を聞いてみて歌詞を見てみて分かった。彼らは売れるために歌ってるわけじゃなかった。ハワイアン独自のメロディ。深い歌詞。それらは何も変わってなかった。むしろ完璧な成長を遂げ、次のステージに進んでいた。 俺がバカだった。最近すっかり有名になってしまった彼らを俺は素直に受け止めれなかっただけだった。 個人的にはあのSOULSを超えたと思う。マジで捨て曲なし!かなり聞き込める作品。 特に好きな曲は2,4,5,7,10,11
・「HAWAIIAN6初のセルフプロデュース作品!!」
初めてこのCDを聴いた時は正直それほどよくないかな?とか思ってしまったんですが、何度も聴く度に素晴らしいと思えるようになってきました♪僕のSOULSのレビューではBEGINNINGSよりもSOULSのほうがいい!!みたいな事を書いてるんですが、最近ではそうでもなくなってきました。どちらが上とか下とかいう順番は付けられないですよこれは。
あえて言えば1stアルバムの『SOULS』が14曲入りだったので今作の『BEGINNINGS』もあと2〜3曲多ければよかったかなと思いました。まあ曲数とか関係なく素晴らしい出来なんですけどね。しかもセルフプロデュースですからね。
個人的に好きな曲は『EVERYBODY HAS THE DEVIL ON THE INSIDE』 『A CROSS OF SADNESS』 『CRIMSON SKY』です。勿論全曲良いし好きですけどね♪笑
これからもHAWAIIAN6には是非是非期待ですよ!!
・「新たなハワイアン」
一回通して聞いてみると、GOODBYE YESTERDAY、A CROSS OF SADNESSぐらいしか印象に残らなっかたんですが、何回も聞いてるうちにめちゃくちゃ良くなってきて、今では全曲好きです!最後のI BELIEVEは、去年亡くなったNOBのVo/Bの鎌田さんに捧げた曲だそうで、歌詞見てほんと泣けました。KENのプロデュースから抜け、セルプロデュースになったせいか、今までとは違った作品になっていると思います。これは買いですよ↑
・「素敵な曲です!!!」
ハワイアン、出た瞬間にこれは買いだと思いました。最後の曲、NOBの方にささげた曲なんですね!!話し変わりますが、個人的にはNOBはかなり好きだし、青春の思い出のたくさん詰まった感じです。CHANGE、最高ですよ!!ハワイアンファンでまだ聞いていない人は必ずはまると思います!!
・「好きか嫌いか...」
どちらかに分かれる極端な音楽性だと思いますが、メタルを聞いていた私にとっては、速くて、ヘヴィで、メロディアス(日本人好みのクサメロ)と三拍子そろったこのバンドにめちゃめちゃハマッております。日本のバンドもバカには出来ないと反省させられました。このアルバムに限らず他のも、とても良いと思います。ヴォーカルについて色々と言われているのを目にしますが、私は渋くて味があり良いと思います。でも気になるのであれば、カラオケにほぼ全曲配信されているので、自分で歌っちゃってください。ますますハマりますよ。(笑)
・「hiphopは守備範囲外のかたへ。」
全く、邦楽に興味がなく、さらにhiphop、rapにも興味がないのに、はまってしまった。
予想外にポップでキャッチーでクールなサウンドで、HIPHOPを聞かない人でも気に入る可能性あり。
MC4人の声色が全く違い、絶妙なバランスが取れている(正直、聞き始めた当初はRYO-ZとILMARIの違いがわからなかったが)し、リリックもMCそれぞれの特徴が出ていて面白い。そしてかっこいい。
トラックも最高にかっこいい。DJの役割、することすらよく知らないが、これはどうやって作っているのだろう。
どの曲もすばらしい中で、個人的にはM8のRYO-ZとILMARIの掛け合いにノックアウト。
このジャンルが好きな人にとってはいまさらなこのアルバム、聞かず嫌いの人にぜひお勧めしたい。
・「RIP SLYME最高です!!!」
最初はDVD見たさに買ったグッジョブでしたが、聞けば聞くほど全部の曲が大好きになりました♪
詩をよく読むと、すごくいい言葉がたくさんあるし、曲を聴いてると自然と体でリズムをとってしまうんですvv
ジャケットもかわいいし、リップスライムのセンスのよさには頭が下がります☆
買って大正解のCDでした!!
・「つきにこの時が来ました!」
DragonAshやキック等と一緒にHIPHOPを日本の表舞台にのし上げたリップスライム!ついにそのベストアルバムが出ます!この時をまっていたファンも多いはずです。リップファンならずとも、これからファンになろうかなって方もコレを買えばリップの80%は分かると思います!!
・「言っておきますけど」
言っときますけど、Dragon Ashはヒップホップじゃないから。
・「こいつは」
すごくいい!日本のHIPHOPもリップスライム、DragonAshやキックザカンクルーと言ったアーティストによって本場にも劣らないレベルまできました!そんなかれらのベストは内容も濃くてお勧めです!是非聞いてみてください
・「青春100%」
本当に何回も聴きたくなるアルバムです!軽快で流れるようなメロディーラインにロックなサウンド、青春に満ちた歌詞。聴くとわくわくして何か動き出したくなります!次のアルバムのメルトダウンも買いましたが、ポップさでは断然こっちがいいと思います。是非聴いてみてください、心に残る一枚になると思います!
・「DVDのおまけ付き! だけど・・・。」
US盤(DVD付き)を購入しました。 本編(CD)については、キャッチーなメロディ、テンポの良い曲順、捨て曲なしと文句なしの名盤だと思います。付属のDVDは、リージョン1です。 実際に視聴するには、PCのDVDドライブのリージョンコードを変更するかリージョンフリー対応のプレイヤーが必要です。内容は、ドキュメンタリー、PV4曲("Burn Baby Burn", "Sometimes", "Candy", "There's A Star")、シングルB面曲のイメージクリップ、01年の赤坂Britzライブから2曲("Burn Baby Burn", "Kung Fu")となっています。本作のコストパフォーマンスは高いと思いますが、既に本作を持っている方が多いこととDVD自体がリージョンフリーとなっていないので、星4つです。
・「本当のロック」
間違いなく名曲揃い。はじめの三曲を聴いたらもう逃れられないはず。これは心からロックを聴きたい人にお薦めする。そうでない人もぜひ聴いてほしい。真実のロックがあるから
・「全然だめなんかじゃない!」
紅は89年のシングルの時点で、イントロのストリングスは削られていますし、最後もライブが少し加えられています。なので、シングルそのままなのです。(手を加える方が間違い)確かに「Singles」です。もし紅のストリングスのイントロが聞きたい方はブルーブラッドを聞いてくださいね。シングルは手に入りにくい現在とても大事なアルバムだと思います。ライブバージョンも特にトシがうまく、声が綺麗に響いています。必聴っす!!!
・「おすすめです」
Xはフルアルバムがインディーズ時代を含めても四枚と非常に少なく、オリジナル盤をそろえた方が早いので、ベスト盤は基本的にお勧めできないのですが、このアルバムに関してはアルバム未収録曲が多いので買っといて損はないですね。バラードコレクションと並ぶ良質なベスト盤だと思います。入門用としても最適な一枚です。
・「日本屈指最強!!」
いきなり結論からいいますと…最高です!まずX時代のシングル全てが入っているのでファンはもちろん初めてXを聴く人にも充分な作品だと思います。自分も中学生の時、友達から借りたこのアルバムが全ての始まりでした…まず1曲目の紅でロックに目覚め、4曲目のXでヘッドバンキングとXジャンプを覚え(無意識に身に付けました)7曲目のSilent Jelousyでヨシキの楽曲の素晴らしさに惚れてしまい今に至りますが…とにかく何が言いたいかというとXは日本屈指最強のバンドだと言うことをこのアルバムを聴いて確信しました。メタルだろーがロックだろーがポップだろーがとにかく万人に聴いて欲しいです。よくXはたいした事ねーとかヘタクソとか罵る輩がいますが一度これを聴いてみやがれ〜って感じです!
・「優良盤ナリ。」
シングルベストですが、ちゃんとカップリング曲も入っていてボリューム満点です。逆にこのアルバムはカップリングの方が聴く価値があると思います。シングルカットされている曲は他のベスト盤でいくらでも聴くことができますので…。この値段でこれだけ個性豊かな楽曲が揃っているアルバムは"買い"ですよ!!
・「X-Japan入門・Xのまとめとして最適」
X-JapanになってからXを知った人、X-Japanになる前の方が好きだった人……、いずれにも最適なアルバムです。若いころのXは、本当に危険なにおいがして、ロックバンドとして実に魅力的な存在でした。ロックバンドの魅力の1つは、過激な曲と裏腹に、美しいバラードを歌うところにあると思いますが、このアルバムにもEndless Rain、Say Anythingと、実に美しいバラードが入っています。一方、Xや紅など激しい曲もあり、バランスよく仕上がっています。いまのメークを落としたToshiからは想像もつかない、「てめえら、気合い入れて行けよ」などというライブでの駆け引きが聴けるのも貴重です。
●THE YELLOW MONKEY MOTHER OF ALL THE BEST
・「アルバムは全部持ってるんですけど」
おおまかに知りたいならGOLDEN YEARS Singles 1996-2001、初期を知りたくなったらSINGLE COLLECTION、さらに知りたくなったらこのベスト、深みに嵌ったらSICKSとJAGUAR HARD PAINをどうぞ。
・「今からでも。」
軽く代表曲だけを抑えようってならGOLDEN YEARS Singles 1996-2001がいいですが、もう少し深く聴きこみたいなって人はこれを。もう解散してしまったTHE YELLOW MONKEYですが、ポピュラリティーもあり、ロック好きな人にも受け入れられるバンドでした。現在は吉井さんがソロで活躍していますし、新たにTHE YELLOW MONKEYに興味を持つ方も出てくるでしょう。そんな時ルーツを知るためにこれを聴くというのもいいことです。もちろんファンにとっては一生の宝物です。
・「最後だったけど、嬉しかったです。」
こんな選曲で、こんな曲数で(初回盤はCD3枚でした…)ベストを出してくれて…。彼らが「紫の炎ツアー」をやってた頃にファンになって、もう10年近い年月です。終わり方が最悪だと思って、解散ベストなんか買わない!と思ってましたが、一曲目が「NAI」だったという事だけで、買いました。正直、ちょっと泣けました。「NAI」は、イエローモンキーの曲の中では有名な方の「LOVE LOVE SHOW」のTrack2でした。それ以外どこにも収録されていなかったこの曲は、個人的見解でいうと、「4000粒の恋の唄」や「シルクスカーフに帽子のマダム」を彷彿とさせる曲でした。女言葉で唄われています。いわば、いろんな意味で”日陰”の曲です。でありながら、イエローモンキーの個性の強烈な一面を担う曲です。そんな曲を、ベストの1曲目にもってきた事に、メンバーのこのバンドへの強い想いを感じて、嬉しいと同時に、さらに喪失感が募りました。別に、この曲だけが、このベストの聴きどころではありません。ただ、この曲のこの位置が、このベストの内容を象徴していると思います。それゆえに、1stからの選曲「This is for you」にも、何の違和感もありません。「初心者は〜のアルバムから聴くのが良い」とか言われる事は、自分自身好きではないので、あまり言いたくもありませんが、もうイエローモンキー亡き今、あえて初心者は、このベストから聴くのも良いのではないかと思います。このベストアルバムは、THE YELLOW MONKEYへの、レクイエムでしょうから。
・「虜になっちゃいました。」
このベストを聴くまで私はほとんど、イエモンの曲を知らなかったのですがベストが出た事を知って何となく聴いてみたらものすごく良かったです。シングル中心の構成なのかなと思っていたらカップリングの曲なども入っていて、お得です。個人的にはDisc1がお気に入りですねー。私みたいに「イエモンの曲はほとんど知らないけれど聴いてみようかな」と思っている人にはピッタリだと思います。
ホント解散してからハマってしまった自分が悔しいです。何でもっと早く聴かなかったのかしら―・・。
・「長く聞ける☆ほんとのBEST」
よくあるメンバーの意思に無関係なセールス目的のシングルの寄せ集めではなくメンバーも制作に関わっていて、質のいいアルバムだと思う。シングルだけでなくカップリング、アルバムからも名曲が入っておりDISK1、DISK2とも流していても飽きのこないしバランスの取れている。長く聞けると思うのでイエモン知らない人にもおすすめ
・「至極のカヴァーバンド!」
NOFXは大好きだし、LAGWAGONも好きだけどこのバンドのことはなんだか今まで避けてきてた。実はカヴァーバンドって知らなかったから。いろんなバンドからメンバー寄せ集めてアルバム出すより本家で頑張ってねっておもってたから、このアルバム聴いてこのバンドの存在意味を知って自分の馬鹿さにアタマ痛くなった。ジャンル関係ない、いろんなヒット・チューンをパンクの解釈でカヴァー。本当に楽しい~。M-1とかM-3なんか大爆笑。NOFXとランシドのスプリットの時もそうおもったけどファット・マイクって作る音楽(というか音)が、パンクパンクしてないから大好き。適度にポップだし音もバランスいいからパンク好きじゃない人も是非聴いてほしい。絶対知ってる曲があるからさ。
・「ついに出ました。」
待ちに待ったMe First & The Gimme Gimmesの最新作。
一段と渋くなった選曲のセンス、さらに磨きがかかったヴォーカル、そしてNOFXやLagwagon、Foo Fightersのメンバーから生み出される極上のメロディ&コーラスなど今回もすばらしい作品に仕上がっていると思います。
日本でも最近カバーが大流行ですが、このバンドのカバーはやはり一味も二味も違います。
原曲に加えられた巧みなアレンジにより、もはやオリジナルブランドと言っても過言では無いでしょう。
往年の海外POP&ROCKが好きなら尚のこと、原曲を知らなくてもハマること間違いなしです。
パンク好きなら必聴のアルバムです。
・「待ってました!!」
待ちに待ったNewアルバムです。内容も悪いはずが無い。今回はR&B(70年代中心かな)のカバーですね。アレンジのセンスはもちろん、選曲のセンスが抜群ですね。最近、一昔前のポピュラーソングをカバーしているバンドって多いですが、このバンドはやはり別格だと思います。ただ早くしてシャウトされてるだけのバンドとは比べ物にならないです。
・「ここに本当のかっこよさがある!」
アルバムとしての完成度も高いし、1曲1曲もいい!原曲はしっとりとしたバラードなのにこの人達がカヴァーするともうウリャウリャ!!パンクファンのみならず万人におすすめです。
・「価格以上の価値」
gimme gimmesの中で一番カッコイイ。メロコアが好きなら買うべし。
・「HMの大傑作アルバムです。」
メタリカの3rdアルバムです。前作までのドスの効いた攻撃的ボーカル、過激で攻撃的なギターリフはそのままに、リズムセクションがより重みを増したHMの傑作アルバムです。
前作に比べ、スピード感という点ではややスローになりましたが、その分、曲展開が複雑さを増し、何れもが5分を超える大作となっており、トータルの聴き応えという点ではより魅力を増しています。メタリカの最高傑作に押されることも多い名作ですので、HMファンであれば、是非一聴ください。
・「屈強の精神が生み出した最高傑作」
このアルバムに関しては、皆さん、語り尽くせぬ思いがおありですよね。私にとっては、ヘビィメタルの不朽の名作に出会えた喜びを本当に実感させてくれた大切なアルバムです。アルバム「MASTER OF PUPPETS」の最大の魅力とは、曲ごとの構成美と作曲力にあるのではないでしょうか。退屈など論外で、ジェイムズのアグレッシブなギターリフとシャウト、カークのオリエンタルチックでこの曲にはコレしか浮かばないと思わせるソロ、クリフの指で弾いているとは思えないスピードに乗った美しいベースライン、ラーズのややこしい(笑)中にもキャッチーでための効いたドラミング、どちらかと言えば、速い曲ばかりを追い求めていた私に、速さだけでは決して辿り着けない領域の音楽を心行くまで堪能させてくれたアルバムです。発売されてから二十年近くにもなろうこのアルバム、その月日を考えると、初めて聴く人にもきっと感動を与えてくれるでしょう。
・「80年代メタルの最高傑作」
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・「スラッシュメタルの教科書、最高傑作」
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・「スラッシュメタル時代、メタリカの人気決定版!」
このアルバムは、僕が最初に耳にしたメタリカのアルバムで、かなり思い入れが深いです。聴けば聴くほど彼らの世界にドップリはまっていったあの感覚と衝撃を、未だに忘れることができません。ギターのリフ、独特な歌詞と、それを歌い上げるボーカルの見事な歌いぶり、ラーズのドラミング、どこをとっても最高の音楽がこの一枚の中に存在します。これを名盤といわず、何を名盤といえるでしょうか。これが、ビルボード上での彼らの人気を決定付けた作品というのは言うまでもなく納得です。メタリカファンなら、必須の一枚だと思います。
・「疾走するパワー・メタル!」
Eclipticaに続く、SONATA ARCTICAの圧倒的かつ爽やかな疾走感あふれるメロディック・パワー・メタルの2ndアルバム。圧倒的なスピードかつメロディアスな曲がすばらしい。そして、そんなハイスピードな楽曲の合間にゆったりしたバラードもある。全体的な完成度も高く、お勧めの一枚。個人的なところでは、” Weballergy”、” San Sebastian”、” Wolf & Raven”の3曲が特にお勧めである。彼らはまだ若く、これからの活躍も期待できる。
2nd album of the melodic power metal which is full of the overwhelming and fresh speed of SONATA ARCTICA following Ecliptica. The overwhelming speed and melodious music are wonderful. And a slow ballad is also among such high-speed music. Overall completeness is high and it is to be highly recommended. Especially these following individual, three songs, "Weballergy", "San Sebastian", and "Wolf & Raven", are my recommendations. They are still young and we can also expect future activity.
・「最新作もいいけれど・・・!!」
最新作のウィンターハーツギルドも確かにいい・・・・。けれど、このサイレンスも絶対に負けちゃいないと思う!3rdの時点で脱退しているミッコハルキンの壮絶キーボードプレイ、ギターのヤニの美しいテクニカルプレイ、どれをとっても最新作に負けちゃいない!僕的にはこっちの方がお勧めだ!
●Deepest Purple: The Very Best of Deep Purple
・「ハイレベルな曲がたくさん」
DEEP PURPLEの曲を知ろうと初めて買ったアルバムです。もともと、実力のある洋楽アーティストということで、DEEP PURPLEを全く知らない人が聞いても損はしないと思います。とくにロックバンド系の曲が好きな人には絶対お勧めできます。ヴォーカルの高音シゃウトはイカスし、ギターのサウンドもきまってます。特にソロの部分はさすがと言わせるものばかり。もちろん、ベースもドラムスも総合的にハイレベルと言えます。個人的にお勧めするのは、「Speed King」これは聞いた瞬間に好きになりました。「Child In Time」は、10分以上にもなる長い曲。曲の構成がおもしろいです。「Smoke On the Water」は有名なナンバーです。おなじみのサウンドが聴けるでしょう。
・「全盛期のDPを聴くならこの1枚で充分」
名曲を数々輩出しているDPですが、個々アルバムを聴けば名曲以外は捨て曲ばかり。
下手にIN ROCKとかMACHINE HEADを買うよりも、この1枚を持っていれば十分です。
スタンダード中のスタンダードであるSMOKE ON THEWATERやHIGHWAY STAR、SPACE TRACKIN
BURNなど、代表曲は全て網羅されています。(個人的にはBLACK NIGHTはライブバージョンの方が好き)
ちなみに、このアルバムがでるまでは、全て揃ったベスト盤がなかったので、正に究極のベスト盤ではないでしょうか。
・「ううっ、懐かしくて、良くて。」
Machine Headしか持っていなかったので、つい買ってしまった。#もちろん、アナログ-LP盤(^^;中古だけど。
なんだか、若き日々が蘇るような(。。)\バキッ☆その昔、車やバイクをすっ飛ばしたときに良く聴いた曲ばかりだなぁ。
Burnってこんなにかっこよかったっけなぁ。Speed KingもHighway Starも、何度聴いても良いなぁ。
iPodに取り込んで毎日聴きそうです。
そしてまた、カラオケでHighway Starを歌うかも。
#迷惑御免
・「パープル入門に最適」
若き日のイアン・ギランの声と、ギラン脱退後の穴を完全に埋めた、デイヴィット・カバディールの声が聴ける。また、収録曲も全てが代表曲であり、パープルの作品を初めて聴くという人には、最適の作品であろう。
この作品をきっかけに、パープルに興味をもっらえたら、リッチーフリークの私としては幸いである。
・「ハードロックを聴くなら是非一家に一枚(笑)」
リッチーが辞めた後のパープルは全く聴いた事がないので比較のしようがないのですが、とりあえずこの伝説的なバンドのおいしい所だけをぎゅっと濃縮したのがこのアルバムだと思います♪バンドマンなら一度は通るであろうバンドのベストが良くない訳がない!!個人的にはデヴィッド・カヴァーデールが大好きなんで、『BURN』最高です☆昨年のWHITESNAKEのライヴのSEでも使われて、全身さぶイボが出ました(笑)
リッチーも最近ブラックモアズ・ナイトでもやっぱりロックな曲を書き始めたみたいだから、パープルかレインボーかどっちかまたやらないかなぁ~。
・「絶対的なオリジナリティー。」
音楽にはかっこいいフレーズとか気持ちのいいコード進行とか ぐっとくるメロディってものが絶対にあって、 それらが時には単体で、時には重なり合いながら、音楽の快感は生まれる。
ただし、使い方を誤ると 見え見えでうすっぺらな感動ドラマのようになってしまう危険性を孕んだ諸刃の剣でもある。 まさに作り手のセンスが大きく問われる部分。
このバンドはそれを誰よりも良く知ってる。
非常に計算されて、絶妙なバランスで構築された曲の数々。 そこに、他には容易にマネできないthe band apart の絶対的なオリジナリティーがあって、 ポップ、ハード、キャッチー、メロディアスといった 多種多様な魅力の美しい融合を生み出している。 だからいつも仕上がりに手抜き感がない。テクニックにもイヤミさを感じない。 素直に心地いい。
常に実験的でありながらも、作品の完成度を保てるバンドはそうザラには居ない。 この先、どんな世界を見せてくれるのだろう、と毎回期待させてくれるバンド。
素晴らしい作品だと思う。
・「カッコヨスギ!」
音がカッコよすぎます!ROCKを基本にしているっぽいんですが、JAZZ、ボサノバ、ブルース、メタルを融合させていて、「the band apart」にジャンル分けは必要ないなと…。
ボーカルの荒井さんの声がまた心地良いんですよね。全て英語詩なんですが、聞きやすい!激しい感じの曲とかも、荒井さんの声で歌うと哀愁漂う曲になります。
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2004への出演も決まってますます見逃せない存在ではないでしょうか!?
ただ・・・。「Eric.W」はシングルの方がカッコよかった・・・。
・「一生に一度」
人生で一度でいいから皆に聞いてもらいたいアルバム。これを聞き逃してしまったら、、、なんとも勿体無い。まだ日本の音楽にも希望がある、と思わせてくれるバンドだ。特にこのアルバムは彼らの作品の中でも最も聞きやすい。まったく音楽を知らないという人も、是非ともM-10"K.and his bike"だけは聞いてほしい。今までもロングセールスを記録しているが、この先も売れ続けるアルバムであろう。
・「いいもんは」
イイに決まってる!と最初に言い切っときます。シングルのfool proofがちょびっと変わってたりします。私的にはシングルのほうがカッコイイと思うんですけど、このアルバムのもありです。かなりカッコイイ。スタイルオブリミテッド2にも入ってるANARQとか凄く格好良い。ボーカルの声やメロディーもかなり惹かれるものがあります。
アルバムタイトルと同じK.and his bikeはアルバムの中では結構落ち着いた感じ。ギターの付け方、ベースライン、ドラムの入れ方、楽器演奏の部分でダメな部分がない。かなりお薦めします。買わなきゃソンだね。こりゃ。
・「音楽の幅」
今回はアルバムと言うことで今までのマキシの代表的な曲たちも入ってるんですが、そのまま入れてしまうような事はしていません!しっかり取り直してあります。ただ個人的にですがEric.Wはシングルより落ちたように思います。歌詞に合わせたスローさがよかったのにテンポが速くなってます。まぁ好き好きでしょう。 歌詞にアーティストの名前や曲の名前が入っていて、音楽ファンならちょっと喜んでしまいます。人名と、曲名がそれぞれ一つずつ入っています。私は二つとも大好きだったものでそれだけで上がってしまいました!! 音そのものはさる事ながら、こういうところにも色々な音楽からの影響が見え隠れしているように感じました。
青春パンク叫んでる場合じゃないですよ!!
・「"CITY FUNK"だそうで」
昨年はEP1枚のリリースだけに終わるなど、相変わらずマイペースを貫く彼らの、久々の2nd。
とても素敵な作品です。個人的にも、待った甲斐があったなという感じ。
今作も、とにかく作り込まれてます。曲展開は一筋縄ではいかないし、複雑なアレンジも健在。基本的な4ピース編成のバンドの作品とはとても思えないほどです。
そして、それだけ複雑なのに、不思議なほどにキャッチー。より磨きのかかった"美メロ"が耳を捕らえて離しません。
まだまだ知名度は低いけれど、できれば多くの人に耳にして欲しい。彼らの音には、幅広い層にアピールできる魅力があると思います。
余談ですが、「FUEL」のクリップ(EXTRA映像)の異様なシュールさが笑えました。
・「独特のメロディ」
前作と比べて音がとても繊細になっている。1STはノリノリな曲が多く、2NDではメロウな感じになっている。自転車に乗るときは1ST。家では2NDを聞くのがいい感じ。この独特の世界観は日本人のなかのアーティストではずば抜けていると思う。以上
・「日本音楽界の至宝!!」
捨て曲無しの最高傑作です。何度聴いてもいいと感じます。1stも大変よかったのですが、この2ndはそれを上回る出来だと思います。本物の音楽が好きな方は聴くことをお薦めします。下手に売れてるバンドよりかなり卓越したセンスを持っていると確信しますよ。今秋3rdが発売されるそうなので、そちらの方もチェックしてみてください☆
・「すてき・・」
はっきり言って最高です。これを聴いてしまうとなかなか他のバンドを聴くことが出来なくなっちゃいます。3曲目のギター要チェックだと思いますよ。英語の歌詞なんですけど、これもかなり素敵です!!
・「すてき・・」
はっきり言って最高です。これを聴いてしまうとなかなか他のバンドを聴くことが出来なくなっちゃいます。3曲目のギター要チェックだと思いますよ。英語の歌詞なんですけど、これもかなり素敵です!!
●華
・「やっぱ日本一やわ!!」
やっぱり松本さんは日本一のギタリストですね。B'zとは一味違った趣でいいと思います。個人的には「恋歌」と「Romeo&Juliet」がお気に入りです。結婚披露宴の和装の時に恋歌で入場したんですがとても評判がよかったです。
・「恋歌」
一曲目は何回聞いても飽きない。松本氏が持っているオリエンタルな世界を北京バイオリンと共にハーモニーを奏でている。それはまるで平安時代の和と中の建築技術を融合させたような。プローモーションvideoを見た人は解るかもしれないが、曲では四季の変化を展開している。2曲目も誰もが知ってる曲を新たにアレンジしている。好き嫌いは人それぞれだが、B'zファンやguitarkidsは聞く価値有り。
・「哀愁ただよう素晴らしアルバム」
和を感じます切ないかんじで暖かくかつロックを感じるタック・マツモト、ソロの最高傑作だと思ういい作品です
・「ますます好きになりました」
ギターがこんなにすばらしい魅力をもっていたとは。病みつきになって、何度も聴きました。ビーズのアルバムも聴きなおしました。以前はボーカルが主、という感じできいてましたが、今はギターに聴き入っています。
このアルバムをきっかけに楽器演奏のみのアルバム買ってみようと思いました。松本さんのほかのアルバムも聴いてみたいし、あとは吉田兄弟とか・・。
・「渋い曲が勢ぞろいのアルバムです!」
同日発売の「DRAGON FROM THE WEST」よりもギターバラードがメインのアルバムです。ギターバラードは松本サウンドではまさになくてはならないですね。今回は胡弓とのジョイント曲もあって中国風なサウンドが聞けます。今までに中国風な曲はいろいろありましたが、今回もすばらしいです。ファンなら是非2枚とも買って聞いてみよう!私は2枚とも買いました。
・「超名盤です!」
これは絶対に飽きない名盤です。何度聴いても体が熱くなるし気合が入ります。SACRED FIELDなんか毎日某番組で流れているのに飽きないです。
書くことがありすぎて書き切れません!B'zが嫌いと言っている人でもこれは大丈夫ですよ。TAKのプレイに圧倒されましょう。
・「松本さんのギターテクニックが炸裂」
「華」とは対照的に音に迫力があって、かっこいいロックに仕上がっています。松本さんのギターテクニック、最高です。ぜひ聴いてみて下さい。
・「すばらしいです!」
とてもよいミニアルバムです。SACRED FEALDはフジテレビの「すぽると!」でながれてるし、最後のTrinityは99’F1のエンディングにもなりました。かっこいいロックナンバーから始まり、バラードで終わるところがいい!最後のピアノが印象的です
・「DRAGON FROM THE WEST」
「華」と同時リリースでしたが、このアルバムは、ハードな松本さんが出ていてかっこいいです。個人的には、『SACRED FIELD]『DRAGON FROM THE WEST]がお気に入りです。Bz ファン以外の方でも十分聴けると思います。
・「松本サウンドは絶品!」
やっぱり松本サウンドはいい!僕の感じでは一回聞いただけで、そのサウンドだとわかるほどの個性が音にあり、なおかつものすごく耳に残るほどの印象的なメロディと洗練されたサウンドでもあります。興味のある方は是非聞いてください。
・「こりゃ最高じゃ~っ!!」
1曲のみの収録・・・かと思ったらイントロの静かなbassソロに続き数曲がメドレーになって約18分高速で突っ走る!!こりゃ凄い!間奏のトロンボーンもいい味だしてます。NOFXの持つ理不尽な程のパワフル感が全編に溢れてます!!
・「なんじゃこりゃ」
18分ちょっとの大作です。lyricが短編の物語になってて、アメリカの銃社会を批判しています。彼らの姿勢にはマジで共感できます!メロディも最高で、175なんとかとは違う本物のパンクです!
・「☆かっこいい☆」
クリアなデザインがおしゃれでNOFXぽいような、らしくないような。にしても、FAT MIKEのベースがめっちゃ渋い!いつも、ベースソロのとこで聴き入っちゃいます。
短い曲をうまくつなげてるだけと言ってしまえばそうなんだけどなんか緊迫感があって、他にはないまじめなNOFXを見た!って感じ。
アルバム並に高いけど、それだけの価値は充分あります。これ持ってなかったらファンとは言えないでしょ。
・「やっぱりすげぇ~」
これはマジですごいです…まず歌詞カードを見て驚きました。これだけの量の詞をよく書けるなという感じです。下の方が書いておられるようにストーリーになっているんだろうなということは分かるのですが、なかなか意味はよく分からなかったのでパソコンで翻訳してみたら余計に分からなくなりました(笑)頑張ってべんきょうします…曲調はやっぱりNOFXなんだけどこの曲は内容の詰まり具合が違います!!まじで買いです★とにかくマイクはカリスマというか、もうここまで来ると天才的だなといった感じです。聴くたびに鳥肌だらけになってます★ライブ行きてぇ~ジャパンツアーなのに東京にしか来ないとかありえないよぉ(泣)
●BIG,BIGGER,BIGGEST! The Best Of MR.BIG
・「これ以上のベストはない」
このアルバムがMR.BIGとの出会いであったことに感謝。今思い出しても初めて聞いたときの感動は鮮明に思い出せる。感動のあまり、気付いたらオリジナルアルバムを全てまとめ買いしていた。
メンバーひとりひとりが「とにかく凄い奴等だ」というのが素人だった自分にもはっきり分かったし、何より理論でも理屈でもなく素直に「良い曲」と思える楽曲ばかりであった。新曲③に至ってはこの曲が嫌いと言う人に出会ったことがない。(英語に拒否反応を示す者を除く)
⑫のギターソロは一見さらりと弾いているように聞こえるが実際にはかなりの難しいフレーズ。また⑭のイントロのユニゾンは圧巻でありテクニック面は本当に申し分ない。
しかしこのアルバムを最後にポールギルバートの脱退が決まり、ギタリストの交代からバンドのカラーも多少変わっていく。「MR.BIG」としてのピークはこのアルバムではないだろうか。
・「ポールやビリー」
の演奏重視で聞きたい人はあまりお薦めできませんが、歌重視の人は買うべきです。メロディーラインがとても綺麗で聞き入ってしまいますよ。ミスタービッグを初めて聞く人には最適だと思います。
・「BIGGEST!!」
MR.BIGのPG在籍時のベスト盤である。全く無駄がなく、素晴らしいの一言である。
デビュー当時から日本のファンが彼らを愛していたと同時に、彼らも日本のファンを愛してくれていた。その証拠が#17である。ライヴ音源なのだが、曲のラストにエリック・マーティンの『じゃーねー!My brothers & sisters!!』の一言が印象的だ。
この曲以外にも見せ場は多い。いや、全てが見せ場であり、
ポールとビリーのユニゾンなど、今となってはもう聴けないプレイに悲しさよりも先に、熱狂してしまうファンは、私だけではないはずだ。日本のマキタ製ドリルを使用した#1や、怒涛のようなプレイの#14と#16。PGがバンドを皮肉った#3に、全米チャートでナンバーワンを取った#15。
山ほどある名曲の中での名曲を集めた一枚。
・「バランス良し。音も良し」
この場合のバランスとは「バラードに偏ったベスト」ではないという意味である。のちに企画でバラードベストもリリースされたが。MR.BIGはバラードだけが持ち味ではないのは、このアルバムを聞けば分かるでしょう。ハイスピードナンバーもしっかり収録されている。もちろん「To Be With You」「Wild World」「Just Take My Heart」のようなバラードも入っている。
ポール書き下ろしの新曲も良い出来だ。ポールが歌い変拍子の「Unnatural」はMR.BIGでやる必然性に欠けるのだが… 結構このベストからもれた名曲もある。しかし1stや2ndからはどの曲が選ばれても不思議なかった。パット・ビリー・ポールの超絶楽器隊とエリックの歌とのバランスが、ある種のポップセンスを生み出していたことは間違いないだろう。
こののちのポールの脱退。エンジニアでプロデューサーのケビンとの決別を考えると、本当に良いタイミングで出したベストだと思う。
・「彼らの素晴らしい音楽センスに脱帽」
MR.BIGと言えば、最近B'zの松本のソロプロジェクトのボーカル、エリックの在籍していたバンドで知られているが、彼らの凄いところは、メンバー一人一人のテクニックと、とても日本人に好まれるような、キャッチーな楽曲をつくってきたことです。特に「TO BE WITH YOU」は万人に素直に愛されている珠玉の名曲です。
他にもハードロックバンドとしての彼らの代表曲とも言える「Daddy,Brother,Lover,Little,Boy」や、「Collorado Bulldog」のポールのギタープレイには驚嘆です。個人的には90年代前半のポップな和製ロックを彷彿させる、「Take Cover」や 「Stay Together」、バラードの名曲「Just Take My Heart」がお勧めです。
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