KING OF PSYBORG ROCK STAR (詳細)
hide(アーティスト)
「贈り物なのだから」「PSYBORG ROCK”に焦点をあてたベスト」「毛色の違うベスト」「裏ベスト」「不思議なアルバム」
楽園 (通常盤) (詳細)
堀江由衣(アーティスト), 増田俊郎(アーティスト), 村山達哉(アーティスト), 松浦有希(アーティスト), 磯江俊道(アーティスト), 十川知司(アーティスト), 岡崎律子(アーティスト), 椎名可憐(アーティスト), 雲子(アーティスト), MEGUMI(アーティスト), atsuko(アーティスト)
「恋ごころ最高!!!」「すべてが超いい!! ヤミツキになります☆」「かわいいですよ」「目に見えないものほど大事と」「写真集抜きなら・・・」
Twenty Two(通常盤)(CCCD) (詳細)
タッキー&翼(アーティスト)
「「タッキー&翼」だからって・・・」「いいですよ☆」「待望の1stフルアルバム」「どんな世代でも楽しめる!」
Hey ANIKI!(CCCD) (詳細)
オムニバス(アーティスト), 長渕剛 & All Cast feat.ZEEBRA(アーティスト), cune(アーティスト), 般若(アーティスト), the youth(アーティスト), LISA feat.HOME GROWN(アーティスト), 中尾諭介(アーティスト), ヒューマンロスト(アーティスト), A・cappellers(アーティスト), DJ MAKIDAI feat.RATHER UNIQU(アーティスト), 押尾コータロー(アーティスト)
「長渕の功績」「剛ファンなら一度は聴くべし」「長渕ファンなら一度は聴くべし」「さすが!!」「久しぶりに俺は泣きました」
Self Collection ~15 Currents~ (詳細)
MY LITTLE LOVER(アーティスト), TAKESHI KOBAYASHI(その他), AKKO(その他)
「STARDUSTも収録!」「カップリングが好きな方におすすめです」「名曲「スロウな恋」」「カップリングが好きな方におすすめです」「文句なしです。」
EXTENDED (CCCD) (詳細)
片瀬那奈(アーティスト)
「☆那奈ちゃん風にカバーしているミニアルバム☆」「透明感のある歌声」「透明感ある歌声」「理屈じゃない」
The 9th Sense (詳細)
スチャダラパー(アーティスト), DEV LARGE(アーティスト), ロボ宙(アーティスト), CQ(アーティスト), M.KOSHIMA(その他), S.MATSUMOTO(その他), Y.MATSUMOTO(その他), H.KON(その他), T.HIRAGURI(その他)
「やっぱりスチャダラパー!!」「偉大なるフツーのヒトたち。」「音大きめでお願いします」「ここに戻る」「まさに4番ストライカー金メダル」
BRAIDED (CCCD) (詳細)
SOULHEAD(アーティスト)
「SoulHeadサイコー!」「絶対いいよ~」「SoulHeadサイコー!」「クルマで聴くのにいいかも」「実際に聞いてみたら」
FLAME VEIN [+1] (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト), 藤原基央(その他)
「大好きなアルバムです。」「大切なことを教えてくれました」「BUMPは詞がいいね」「穏やかな太陽みたいなアルバム」「青春そのもの」
「初期ホフが好きならば買いましょう」「かっこつけなくてもいいじゃん!われらがベイビー節炸裂!」
KISEKI ~The Best Of Whiteberry (CCCD) (通常盤) (詳細)
Whiteberry(アーティスト), 馬場一嘉(その他), 破矢ジンタ(その他), 川村恵里加(その他), 長谷川ゆかり(その他), 手島いさむ(その他), UCO(その他), 坂井紀雄(その他), 恩田快人(その他), 伊藤銀次(その他), たなかひろかず(その他)
「このCDはほとんどいい歌ばっかりですっ」「元気な良子ちゃんがいっぱいっ!」「21世紀型アイドルポップソング!」
「泣ける!かっこいい!」
とべ東田トモヒロ (CCCD) (詳細)
東田トモヒロ(アーティスト), KEN-1-RAW(その他)
grace mode(CCCD) (詳細)
D-LOOP(アーティスト)
「最初で最後のアルバム」「永久に保存される名曲。」「ようやく・・・、お別れ?」「6年の歳月を経て復活!」「何年経っても聴ける曲。。。」
TRAVELER (CCCD) (詳細)
hitomi(アーティスト)
「hitomiらしい」「いまいち」
Flavours (CCCD) (詳細)
Lyrico(アーティスト)
「1曲目から最高!」「flavors」「う~ん・・・残念!」
ヒロシゲブルー (詳細)
藍坊主(アーティスト), 藤森真一(その他), 佐々木健太(その他), 時乗浩一郎(その他)
「ストレート」「ホントにイイ!!」「最高」「なかなか良い作品!!」「☆ハマるよ☆彡」
Even So (詳細)
BONNIE PINK(アーティスト), トーレ・ヨハンソン(その他)
「グッド・ミュージックの宝庫」「Even So」「10年に一枚の奇跡!」「良すぎ!」「気持ちの良い歌声」
ジェリービーン (詳細)
太陽族(アーティスト), 花男(その他), つよし(その他), そら坊(その他)
「とにかくイイ!」「最高!!」「太陽族サイコォ→!!」「良い」「初期ブルーハーツのファンなら悶絶確定」
新たなる香辛料を求めて (詳細)
森山直太朗(アーティスト), 御徒町凧(その他), 中村太知(その他)
「最初に声ありき。」「耳と目と心で聴く待望のフルアルバム。」「素晴らしい」「いい感じ」「今更、書く必要もないのかもしれないけど…」
Sunshine After Monsoon(CCCD) (詳細)
川口大輔(アーティスト), Daisuke Kawaguchi(アーティスト), Kiyoshi Matsuo(アーティスト), Maestro-T(アーティスト), Yanagiman(アーティスト), Yoshimitsu Sawamoto(アーティスト)
「待望のファースト・アルバム!」「「夢」と「現実」」「豊かな将来性」「ライブを観たくなるピアニスト」「祝!脱CCCD」
山口百恵トリビュート Thank You For...(CCCD) (詳細)
オムニバス(アーティスト), SAKURA(アーティスト), 岩崎宏美(アーティスト), 藤井フミヤ(アーティスト), 福山雅治(アーティスト), つんく♂(アーティスト), Sowelu(アーティスト), 中森明菜(アーティスト), Puffy(アーティスト), bird(アーティスト), 辛島美登里(アーティスト)
「引退から25年、名曲の数々が違った雰囲気で味わえます」「二の句が継げない。」「期待外れ!人それぞれ?」「百恵は心だ」「ぼちぼち」
COVER GIRL (詳細)
つじあやの(アーティスト), 奥田民生(アーティスト), スガシカオ(その他), 山下達郎(その他), Clifton D.Davis(その他), 千家和也(その他), 甲本ヒロト(その他), リー・ハーライン(その他), 草野正宗(その他), 吉田拓郎(その他), 象狂象(その他)
「KYOTO SIDEが絶品」「カバーの領域を超えた。」「「思わず泣いてしまいます」」「CDを聴いて感動して泣いたというのは、初めてかもしれない」「ほんわか」
POLYSICS OR DIE!!!!(CCCD) (詳細)
POLYSICS(アーティスト), ハヤシヒロユキ(その他)
「衝撃」「このバンドは」「馬鹿騒ぎ」「最も注目すべきバンド」「電子音が良い」
● hide関連
● TACKEY
● だいすけのリスト
● わたしごのみ。
● Japanese Dance Music COLLECTIONnnnn!
● Lyrico's
● 好き音楽
・「贈り物なのだから」
旅立ってしまった人の作品なのだから、未発表の新曲を求めるのは、もう無理なのだろう。聴いたことのある曲の再収録ではあるが、彼の死後これまで出たのは、リスペクト盤、ベスト盤、シングル集、リミックス集…と、全く同じ企画で何度も、というものはない。今回もバージョン違いやライブ音源を集めたもの、という意味ではこれまでになかった商品になっている。
彼がいなくなってしまってからの商品のリリースに関しては、受け取り方は人によって様々。未発表だった曲の発表は個人の本意ではないという人がいる。中には、残された関係者が、金の為に個人の遺志に反して彼の遺したものを消費している、と受け取る人すらいる。しかし、本当にそうだろうか。
デビュー後数年のキャリアを積んでからデビュー前の曲をリリースする事例は多々ある。発表しなかったのは駄作だからではなく、アルバムコンセプトに合わないとか、「いまはその時期じゃない」とかいう理由もあるだろう。
もちろん本人と会って話したことは無い。人柄というのも自分が勝手に抱いたイメージだ。だがX解散後にファンが行き場をなくさないようにといち早くソロ活動を開始したというhideである。ファンが少しでも喜ぶのならば、死後何年たっての商品化でもきっと許してくれるのではないか?また、そう思って遺された関係者は商品化しているのではないでしょうか。
私は、今後も彼の作品の商品化を望んでいる。それは、単純に聴いていて心地が良いから。
X時代のhide作品をまとめたものやサーベルタイガー時代のものでさえ、オフィシャルなものとして、手を変え品を変えで、商品化して欲しいと思っている。折りしも、このジャケットに書かれているhideのロゴデザインのように。本当に良いものは、無駄なく何度でも再利用して、何度でも立派な商品になるはず。
私個人はそんな風に思っているので、今回のこの商品も、良かった、です。
・「PSYBORG ROCK”に焦点をあてたベスト」
Psyborg Rockに焦点をあてた前回のベストとは違ったベストアルバム。ライブ音源やシングルのカップリングなど貴重な音源にプロモーションビデオ3本を収録したDVD付き。hideが歌ってるJOKERとSCARSを入れてほしかった。
・「毛色の違うベスト」
数あるベスト盤の中では焦点を変えたhideらしい作品ばかり集結したアルバムだと思います。会社の利益的だという意見もぬぐえませんが、メジャーヒットを聞いてきた人にとっては目からウロコ的なサイボーグ盤に仕上がっていると思います。これがhideの代表的なロック・スタイルだったはず。。。と思います。私はhideの代表作として、特に若いファンの方に聞いて欲しい作品としてお勧めします。
・「裏ベスト」
hideのやりたかったことが一番つまった作品だと思います。中にはお金儲けのための作品と言う人もいますが、ここまでPSYBORG ROCKを追求したアルバムはないでしょう。hideの片腕INAの仕事ぶりにはいつも脱帽です。
・「不思議なアルバム」
カップリングなども収録されていて、アルバムしか買わないファンの方にはおいしいアルバムじゃないかな?収録曲の"DOUBT"や"OBLLAT"のremixはすでに別のアルバムに収録済だから、シングルに収録されていた方を収録してほしかったかなぁ。マイナス面は、1曲1曲の始終が前の曲と少し重なってしまっているのが本当に嫌でした。DVDのPVは…文句なし!ジャケットはシンプルすぎるけど、hideが不在だし仕方ないよね…。
・「恋ごころ最高!!!」
あぁ・・溜息が出そうなほどいい曲ばかりなんですが、恋ごころが特にお気に入りです。嘘つきアリスとくじら号をめぐる冒険のマッシュルームマーチの次に気に入ってる曲で、ほっちゃんの可愛さが前面に出ています〜 絶対買う1手ですが、今買ってももう写真集がつかないのが残念ですね〜 ほっちゃんファンならずとも手にいれたい品物です。
・「すべてが超いい!! ヤミツキになります☆」
すっごくいい!!!全曲大好き☆すべてが最高!!堀江さんのボーカルがすっごい素敵です!!歌超上手いです!!日本最高の音楽家、故岡崎律子さんが作った「クローバー」は優しさと愛、慈しさに満ち溢れたとっても素敵な歌!癒されます。。。何度も聴きたくなる歌です。「A Girl in Love」はサビのループが超心地よい!一度聴いたらヤミツキになりますよ!!「虹色☆サーチ」は今アルバム最高にオススメしたい一曲です。すっごいいい歌で、すごい元気に楽しくなれますよ!!「心晴れて 夜も明けて」はアニメ「十兵衛ちゃん2」の主題歌で文句なしの超名曲です☆「Invitation」独特の無機質なサウンドのループが浮遊するような心地よい気分にさせてくれます。一度聴いたらヤミツキになる中毒性のある歌です!!これ以外の曲も匹敵するほどいい曲ばかりです!っていうか全部超素敵!!超オススメです!!
・「かわいいですよ」
彼女の歌は、聞いていてあたたかくなります。最近は歌手なみの歌唱力を持つ声優さんが多く、それらと比べて聞いてしまうと確かに聞き劣りしてしまうかもしれませんが、彼女の歌声はとても可愛らしく、個性があります。安心して聞けるはずですよ(*^_^*)
あと…林原めぐみなんかとは比べものにならないくらい歌が上手ですよ笑
・「目に見えないものほど大事と」
一番のお気に入りの『虹色★サーチの』歌詞からです。そういえば、声だって目に見えずに、耳で感じるものですよね。
・「写真集抜きなら・・・」
堀江由衣待望の4thアルバム。彼女の本業は声優だが、今回のジャケット写真を見ても分かる通り、顔出しアイドルでも十分いけるスタイルの持ち主であると思う。
今回のCDアルバムタイトルは『楽園』。今まで凝ったアルバムタイトルが多く、今回も前回同様、素直にきたのは良いと思う。
曲はどれをとってもいい。特に私が好きなのは1曲目「クローバー」、10曲目で最新シングル「心晴れて 夜も明けて」。
声優さんの歌声というのは、どんなキャラクターの歌でもその声優さんの歌い方になってしまいがちだが、堀江由衣氏の場合、歌う声が違っていることが多い。つまり、堀江由衣という名を借りて、そのキャラクターが本当に歌を歌っているイメージを受ける。 こんなイメージを持たせる声優さんは初めてだ!
・「「タッキー&翼」だからって・・・」
ジャニーズだし、タッキーと翼だし・・・なんて侮っている人いません?いや、このアルバムは、彼らのにわかFANでも絶対楽しめる1枚に仕上がっています。
犬夜叉が好きな子どもから、なんだか世の中にむしゃくしゃしている大人まで進められる曲が沢山で
夢物語→ Diamond → Love & Tough
なんて順番で聴いたらご機嫌になってしまい深夜のハイウェイで音響がんがんにならしてドライブしているとついつい・・・みたいなノリのアップテンポも結構あると思えば、幻の「卒業」まで入っていました。
「風」や「卒業」なんて、タッキー&翼FANではなくてもお勧めです★
・「いいですよ☆」
私はタッキー&翼はそれほどスキじゃないんですけど、歌がスキです。聞いたら心がホッと落ち着きます。歌はすべていい曲です!特に、通常盤限定の「トレモロ」が気に入ってます。夜、寝る前などに聞くといいですよ^^これは買わないと・・!!
・「待望の1stフルアルバム」
デビューミニアルバムとはイメージが違ってアップテンポの曲が多く収録されていてラップもあったりシングルでショートバージョンだった「生きてる証」「風」「LOVE&TOUGH」がフルコーラスで収録されているし犬夜叉で挿入歌として1度だけオンエアされた「卒業~さよならは明日のために~(ONE VERSION)」もフルコーラスで収録されていたり
竹内まりやさんが作詞された曲など収録されていてもりだくさんの内容なのでオススメと思います!!
・「どんな世代でも楽しめる!」
夢物語をはじめどんな世代でも違和感なく楽しんで聞ける曲満載です!それぞれのソロも良いし、二人の成長ぶりが感じられるCDです。
・「長渕の功績」
長渕剛を聞いて育ったわれわれにとって、非常にアーティストが羨ましいアルバムだ。しかし般若はいい味を出している。最高だぜ!これからも裸足のまんまで走ってくれ!
・「剛ファンなら一度は聴くべし」
全国にごまんといる剛ファンに対する挑戦状と受け取ったぞぉ~このCD! ラップ、アカペラ、女性ヴォーカリスト…。え~っ!そこまで「弄くるか」と半ば呆れ顔で突っ込んでしまった(笑) が、しかし不思議に嫌悪感はないんだ。それより、若い衆が兄貴を慕っている気持ち、この曲がたまらなく好きなんだという気持ちがズドーンと伝わってくる。 剛の歌は剛の声で聴くべしと思っている頑固な剛ファンよ! 一度でいい、聴いてみてくれ。『乾杯』をそんなに早口で歌うなんて(笑) 私ははまってしまっている。
・「長渕ファンなら一度は聴くべし」
頑固な剛ファンというのごまんといるでしょうな。それに対する挑戦状と私は受け取ったぞこのCD! ラップ、アカペラ、女性…。え~っ!?そこまで剛の曲を「弄くるか?」と半ば呆れ顔で突っ込んでしまった(笑) しかし、不思議と嫌悪感はないぞ。それより、若い衆が兄貴を慕ってる気持ち、この曲が好きでたまらないんだという気持ちがズドーンと伝わってくるんだ。そして何より剛の曲の素晴らしさを再認識してしまう。剛の歌は剛の声で聴くべしと思っている頑固な剛ファンよ。一度でいいぞ!聴いてみてくれ。私ははまってしまっている。 桜島で会おう!
・「さすが!!」
長渕剛の大ファンでおっかけしてます。剛の曲と言っても違う人がうたっているしなぁ、とあまり期待はしておりませんでしたが、さすが、剛の曲!やっぱり良かった!!アレンジも良くて、なんかすごく元気がわいてきました。剛の声も入ってて聴いてても楽しい1枚に仕上がっていると思います。
・「久しぶりに俺は泣きました」
トリビュート盤のジャケットは、まあ特に何も感想は無いですね、どれも。でも、トリビュート盤って好きやな、俺。これ聴いても再認識しました。
頑固なファンでは無いので、抵抗なく聴きました。「ろくなもんじゃねえ」ぐらいの時期からはほとんど聴いてませんが、その「ろくなもんじゃねえ」も含めて、こうして違った角度から聴くと、やはり、まずは良い曲を書く人だなあと。シンプルにそう思います。基本的には素晴らしいメロディメーカーで、そこに魂の入った詩をのせて。あとは魂をこめて唄う。ただ本人が唄うとそれがこめ過ぎのような気がするんですね。申し訳ないけど。そこでファンを選別していったと思うんですね。俺は離れてしまった。でも、やはり曲は以前のも最近のも良い。それを再認識できた。「東京青春朝焼物語」カバーしてるバンドは知らないけど、不覚にも泣いてしまった。東京で住んだ事も無く、駆け落ちした事も無く、ただ親に守られた一人暮らしをして、その地で結婚した俺だけど。そんな俺でも心のヒダをさわられて泣いてしまった。曲聴いて泣くなんてホント久しぶり。この春からの、JR東海や求人誌、不動産会社等のCMにどうですか? 絶対ハマるはず。
●Self Collection ~15 Currents~
・「STARDUSTも収録!」
シングル曲はあまり収録されていませんが、名曲ぞろい。 マイラバは全ての曲が良いのでこのようなアルバムも可能なんですねっ。
「evergreen」や「Singles」だけしか聞いたこと無いってのは勿体無いです! 特に、「Singles」は良かったんだけどオリジナルアルバムに手を出すのはちょっと勇気が…という方は15曲入りのこのアルバムを購入しては??
・「カップリングが好きな方におすすめです」
マイラバでもsingle曲ではなくカップリング曲が好きな人にはおすすめです。また、singleではなく他のマイラバの曲を聴いてみたいという人にも入門篇としていいのではと思います。初期から後期までの曲が入っていてしばらくマイラバを聞いていなかった人にもおすすめです。ジャケットが厚く丁寧に作られています。
・「名曲「スロウな恋」」
ある程度人生を経験して年も重ね、大人の女性が一生一人で生きていくと思ったところに、恋が現れ日々それが大きくなり気持ちが揺らいでいる。大人の女性の片思い。「伝えたい その思い それが何だが 分からずにいる」この1フレーズが恋の本質だと思う。
・「カップリングが好きな方におすすめです」
マイラバでもsingle曲ではなくカップリング曲が好きな人にはおすすめです。また、singleではなく他のマイラバの曲を聴いてみたいという人にも入門篇としていいのではと思います。初期から後期までの曲が入っていてしばらくマイラバを聞いていなかった人にもおすすめです。ジャケットが厚く丁寧に作られています。
・「文句なしです。」
~購入して数ヶ月後のレビューとして書いてみました。
確かにシングルCDに収録されていたカップリング曲ばかりなのですが、なぜか今まで持っているマイラバのアルバムの中で最も視聴回数が多いです!!アルバム全体としてはとても良くまとまっています。
マイラバの"singles"を既に持っている方には特にお勧めしたいです。~~逆に言うと、ある程度マイラバに思い入れのある人がこのアルバムを聴いてみると、はまるのでは!?と思います!~
・「☆那奈ちゃん風にカバーしているミニアルバム☆」
80年代のヒット曲を那奈ちゃん風にカバーしているので曲を知っている人でも知らない人にもオススメだと思います♪
・「透明感のある歌声」
80年代は、おもちゃ箱をひっくり返したように面白い時代でした。このアルバムは、そんな80年代のJ-POPの名曲を片瀬那奈がカバーしたものです。アレンジも現代的に変えています。いろいろなアーティストの歌をカバーしていますがこれは片瀬那奈の透明感のある歌声のなせる技です。
・「透明感ある歌声」
オリジナルと比べること自体無意味です。先入観も持たずに聞けば、やっぱり片瀬那奈の曲に聞こえます。彼女の声にあわせたような音作りだとおもいます。ただ、不満な点も7曲しか入っておらず、値段的に割高かなとも思えますが、彼女のファンだったら満足するでしょうし、彼女の声が気に入ってる人にとってもそれなりだと思います。
・「理屈じゃない」
これだけ多くのCDが毎水曜に出ていると、時たま、このようななんの意図があるのか、わからないモノが出るコトがある。
けしてずば抜けた歌唱力があるわけでもない。美人だがそこまでも知名度はない。カバーだが当時のファンも呼び込める程パンチもない。
じゃあボクはいったいなぜここまではまったんだろう?
なんの意図があるのか、わからないモノが出るコトがあるが、音楽は理屈じゃないのだ。以上。
・「やっぱりスチャダラパー!!」
待った甲斐があった。捨て曲なしのアルバムです。とくにロボ宙とのLET IT FLOW AGAINはとてもよい曲。ジャケットが公式HPでオリジナルが作成できる遊び心もやっぱりスチャダラパーだなぁ。とにかく必聴な一枚だと断言しちゃいます。
・「偉大なるフツーのヒトたち。」
昨今の日本での著しいヒップホップ文化の隆盛で、ブームでヒップホップを聴きだしたコは、新宿六本木のラーメン戦争のように、「ウチはものスゴい油コッテリで」「いやいやウチはダシは魚系シイタケ隠し味で」そんな風にゴテゴテした大盛りラーメンばっかり食べさせられてる感じで。正直、飽きがきてるんじゃないかとか思いまして。
スチャダラはつるつる食べられて、安いし、並ばないし、ラーメンなのに栄養も豊富で、何よりお店にうるさいガンコ親父が居ないのがイイという。そういうワケで、正直、似通った自己主張&批判でオナカ一杯気味な人や、沸き立つ足の引っ張り合い、競り合いに気負いしそうな人に、気軽にノレンをくぐって欲しい一枚です。
先日、もはや盟友のロボ宙との1曲を早々と耳にしましたが、彼ららしいというか、肩肘張らず、それでいてひしひしと注がれる血潮を頂戴できるイブシ銀の出来具合でした。
最大の見せ場は、やはりブッダとのタッグでしょうか。過去SDPクルーで協調しあったシンコとデブラージ。NIGOのアルバムでタッグを組んだアニとCQ。
ちょこちょことどこかで出会うこともありつつも、それでも違うどこかで草刈り橋渡し道を作っていた互いが、ついに出会ったという感じです。ブッダが異端なる豪傑ならば、スチャダラは偉大なる凡人でしょうか。「え、何でスチャダラと?」とお思いの方には、「パンと焼きそばがこんなに合うなんて!」という、一種の発見に思えるかもしれません。
ちょっと淋しいな、という点で、富士通のCMで話題となった、ヒューマンビートボクサーのAFRAが(クレジットを見る限り)参加していないことでしょうか。(AFRAのアルバムはスチャダラが全面プロデュースしたのです)
・「音大きめでお願いします」
非常に素晴らしいアルバムです。待ったかいあり。ちょっと聴くと音があまり迫力ないようにも感じられるけどカーステなどで大音量で聴くとめちゃくちゃ気持ち良い。割とあっさり聞き終わっちゃうんだけど、ちょっと時間を置くともう一回、そしてまたしばらくするとまた一回、と癖になりました。
・「ここに戻る」
ファンク?ラップ?リラックス。気持ちよく揺れていたいだけなんです。日本語ラップって、こういうもんだよねえーって思います。バランス、配分、ペース。すべてベスト。お手本です。1曲目がさっきから頭を離れません。ラップなんて縁がないって方も、ぜひ。
・「まさに4番ストライカー金メダル」
DLとCQ+SDPやっちゃいました、MASS対CORE!!
とりあえず間違いないシンコのお仕事。そこにDLの真っ黒いスパイス。サンプリングこそHIPHOPとわからせる一枚。
やはりベーシック。懐かしい世代には涙が出てきちゃうね。
・「SoulHeadサイコー!」
私がこのCDを購入した最大の理由は、ズバリ“You Can Do That”ですね!元々このアーティストのテンポとかノリが気に入っていたのですが、この曲はその中でもサビの部分がとてもいい感じです。
そして他に収録されている全13曲もけっこう良いです!やはりSOULHEADは聞いていて気持ちが良いと言うか…和みます^^
まだまだマイナーな感じのグループではありますが、私のお気に入り1番手です。是非みなさんも購入なさってみてはいかがですか?
(ちなみに“空”という曲も好きです)
・「絶対いいよ~」
アルバムの曲すべてがいい感じなの。車の中で聞いててもどの曲も決して飛ばしたりしないよ。(笑)特に6曲目の「いつでも君のことを」は大好きです!なんかジ~ンときちゃいます。(:_;)このアルバムは絶対いいからみんなぜひ聞いてくださ~い♪
・「SoulHeadサイコー!」
私がこのCDを購入した最大の理由は、ズバリ“You Can Do That”ですね!元々このアーティストのテンポとかノリが気に入っていたのですが、この曲はその中でもサビの部分がとてもいい感じです。
そして他に収録されている全13曲もけっこう良いです!やはりSOULHEADは聞いていて気持ちが良いと言うか…和みます^^
(ちなみにこのCDには収録されていませんが“空”という曲も好きです)
只、とても残念なことにこのCDはCCCDなので普通のデジタルオーディオプレーヤーではファイルが特殊なので再生することができません(泣パソコンや普通のプレーヤーなら問題は無いのですがね。(たぶんですが、ソニー製品ならば可能だと思います)
まだまだマイナーな感じのグループではありますが、私のお気に入り1番手です。是非みなさんも購入なさってみてはいかがですか?
・「クルマで聴くのにいいかも」
soulheadのCDはこれが初めての購入になります。
きっかけは「You can do that!」ですね!この曲はかっこいいっす。
最近ドライブの時にこのCDかけっぱなしにしているんですが、割と収録曲にボリューム(18曲)があるのでいいですよ。まぁ、1分もしない曲もあるんですけどね。
部屋でもクルマでも、サブウーファー等の低音を出す装置を使って聴いてみてください。安いCDラジカセじゃ、このアルバムのパワーは感じ取れないと思います(^^;)
・「実際に聞いてみたら」
このアルバム、出来れば低音を効かせて、大音量で聴いてみてください。いや、本当に安いラジカセではこのアルバムのパワーは感じ取れないというか。有線で「NO WAY」はパッとしないな~と思ってたのに、CD音源で聴いたらこれが実はいい感じ、みたいな。ハーモニーの上手さがよく取りざたされているSOULHEADですが、黒幕のOCTOPUSSYのトラックメイキングも欠かせない重大要素なんですね。だからトラックがよく聞き取れないカーラジオやネットの試聴なんかじゃ彼女達のよさが十分には伝わらないでしょう。
・「大好きなアルバムです。」
このアルバムはBUMPの最初のアルバムなので、彼らの若さと元気があふれているアルバムです。
このアルバムの中には私の一番好きなリトルブレイバーが入っています。この曲には毎回勇気をもらいました。この曲を聴くと、大切な人、ものを守れる男になりたいと、そう思ってきます。
また、くだらない唄も好きな曲です。この曲を聴いてるとほんとにその情景が浮かんできます。大人になる狭間での二人の歌です。最後は不思議な感じがしました。
このアルバムがBUMPファンになるきっかけとなるかもしれないので、ぜひ聞いてほしいです。
・「大切なことを教えてくれました」
BUMPに出会い、そしてこのアルバムに出会い、僕は救われたように思えます。ちょうど、僕が二年間好きだった子にふられたばっかりの時だったので、二曲目の『くだらない唄』は、本当に心にしみました。僕は失恋ところをBUMPに癒してもらいましたが、生きていくのに疲れてしまったり、これからのことを不安に感じる人は、ぜひ聞いてみてください。もちろん、『くだらない唄』以外も全ておすすめです。BUMPは、僕に大切なことを教えてくれました。
・「BUMPは詞がいいね」
まず、詞がいいです。曲のために、語感のいい単語を並べて詞を書いたって感じではなくて、日常の中で感じるような飾らない気持ちを歌に込めてて、共感できるようなものばかりです。各曲の主人公たちの素朴な気持ちに親近感がわきますよ!ヒットチャートの上位を独占してる曲たちは覚えやすくていいけどすぐに飽きるなぁ…そんなあなたにおすすめです!このアルバムを開いてみれば、そこにはバンプにしか作れない独特の世界が広がっています。聴けば聴くほどのめり込んで、あなたの「本当に好きなアルバム」になれると思います!
・「穏やかな太陽みたいなアルバム」
数日前ようやく、ユグドラシル⇒jupiter⇒FLAME VEIN⇒という妙な順番で最後に「THE LIVING DEAD」を聴き、4枚のアルバムを一通り聴くことが出来ました。今改めて、比較と言ったら失礼ですが4枚(それに今現在最新作のプラネタリウムも)聴き比べて”BUMPのなんたるか(笑)”をまったりと探してる最中であります。
BUMPといえば1曲1曲、或いはアルバム1枚1枚がまとまって作り上げる心底響く重みや叫びの主張、絶妙な幻想と現実の調和、そんな点を気に入ってますが、そういう奥深さ故か、全てを全て真に受け止めてみると意外にもズッシリとなんとも言えない重み(疲労感のような?)を感じてしまいました。
そんな状況で自然と耳が求めたのがこのアルバム。
疾走感や軽快さなら他のアルバムにもあります。メッセージ性はむしろ彼らの中でも特に直球でアクの強いアルバムです。でも不思議なことに、惹きつけられる。このアルバムには負の部分というか、闇をまったく感じない。初期の作品というのも相まってなのか、ただただまぶしいイメージ。(詩の重みさえもパワーに変えるメロディ、くらいが正しいのかも)
他3枚が闇のどん底に引きこもっていた気持ちを、同じ目線にてごく自然に引っ張り上げてくれるものとすれば、このアルバムは元気を感染させてくれる。立ち直りたくなるんじゃない、自分もその元気の出所へ行きたくなる。
実際どのアルバムもお気に入りなのですが、FLAME VEINには特にBUMP中でも何か強く異なる色を感じてます。
・「青春そのもの」
とくに「とっておきの唄」と「くだらない唄」を聴いていると、情景が思い浮かび、しみじみと聞き入ってしまいます。それぞれの曲名の横に「くだらない唄:青春仕立て」「とっておきの唄:ないしょの味」と書いてあるところがとってもステキで、まさにその通りの曲!BUMPの曲は全て心にしみ込んで来ますが、当時の曲は心に響く唄ばかり。おススメです。
・「初期ホフが好きならば買いましょう」
デビュー当初のホフディランのノリにかなり近いアルバムですので、あの独特のノリが好きならばはまるでしょう。ホフのアルバム3枚目以降のベイビー曲のようなちょっと鬱な感じはほとんどありません。かなりポップでもう少し売れても良いはずなので、聴いた人は他の人にも是非勧めてください。
ただ、隠しトラックなどは欲しかったかも。
・「かっこつけなくてもいいじゃん!われらがベイビー節炸裂!」
ベイビーはクセがありすぎて聴かずギライな人たちが多いと思います。でもいいや!わかんない人はわかんなくて!ここ数年のアルバムを聴いて「ベイビーちょっと元気ないし…」といって離れてしまっている多摩川レコードファン、今こそ集合です! ベイビーの歌はベイビー自身(自信?)を映す鏡だと思うのですが、これを聴いてはっきりわかりました。今ベイビーは右肩上がりです。自信満々です!(きっと!)この調子でホフディランも復活すると嬉しいのですが。
・「このCDはほとんどいい歌ばっかりですっ」
まず4曲目の”あいのうただから”これはやばいくらい心にクリーンヒット?な歌です。で5曲目の”ランチ☆BOX”この歌はGAのミルフィーユのイメージソングみたいな歌かなっ(俺的にはこーゆう歌に萌えを感じる)で極めつけが8曲目の”レイオブサンシャイン”です。この歌は桃井はるこちゃんが楽曲提供をしてて、ちなみに萌えソングを極めるぞ!2003(川崎クラブチッタで開催された)のライブDVDでははるこちゃん本人が歌ってる凄い歌です。この歌を聞いた人は絶対に♪日当たりりょうこ~♪っていう歌詞がしばらく頭から離れられなくなると思いますよっ ちなみにピンクのバンビもおすすめですっ
・「元気な良子ちゃんがいっぱいっ!」
全体的には元気な曲がメイン。曲の完成度もなかなかのもの。声優の歌という感じよりもアイドルの歌というイメージが強い。良子ちゃんがそのままCDになった感じだった。
・「21世紀型アイドルポップソング!」
アルバムのSE的な曲「Trip into Tiny Peace!」がこのアルバム全体を象徴している。変幻自在にメロディが変化するご機嫌で豪華ポップチューンなこの曲は、スペーシーでキッチュでダンサブル!時代遅れなイメージが強かったアニメソングや声優ソングの中では、群を抜く音楽の想像豊かさで、時代の最先端を行っている。大塚愛よりもこっちのほうが卓越したメロディが多く、音自体も新しい。
次世代ロリポップの一番「それ」らしい音楽。ジャケットに騙されることなく、一度聴いてみてください。本当に驚きますよ!ただ、大衆的なマーケティングがないため、このアルバムが多くの人に聴かれることなく埋もれてしまうことが残念ですね。
●パラレル
・「泣ける!かっこいい!」
日本のロックもここまで来たか!って感じです。こういう音楽こそ売れて欲しいなあ・・全部いいけど2曲目、7曲目が特にお薦め!
・「最初で最後のアルバム」
予想していたよりもおとなしめな印象のアルバムですが、小室哲哉氏とも一線を画す葉山拓亮氏特有の切ない詞の世界は健在です。歌詞からは6年間の空白と解散への想いが感じられます。ある意味MINAMIに贈る言葉のようにも受け取れますが・・・。Eにはw-inds.を思わせる詞も出てきます(何より大切だった、等)。サウンドは八反安未果のアルバムのようなロック的アプローチを期待していたのですが、hiroのような優しい感じの曲が多いです。
最近の流行に比べるとインパクトに欠けるかもしれませんが詞、曲共に完成度は高いので、90年代後期のサウンドが好きな方にお勧めします。
・「永久に保存される名曲。」
このレビューを書いてるのは発売から1年も過ぎてますが。待ちに待ったアルバムです。曲もどれも違和感なく、入ってきて待っていた甲斐がありました。D-LOOPがデビューした頃の1995年~1999年あたりに流行った曲調(打ち込み系?)が好きだったので違和感がないのかもしれないし、最近にはないメロディーラインなので、古いと感じる人もいるかもしれませんが、僕は逆に新鮮に感じました。No One But Else Youという曲なんかは、どの時代に発売しててもおかしくないと思うし、morning mistという曲も今シングル化しても、もしかしたらけっこう受け入れられる楽曲のような気がします。時代を超えても、聞く人がいる限り永遠に残り続けます。
・「ようやく・・・、お別れ?」
私のとても親しい友人に、「幻想ミッドナイト」の大ファンがいた。そこからのつながりで、「D-loop」に惚れ込み、、どれほどCDショップとBook offをはしごさせられたことか!
ある日のこと、私はようやくd-loopの(入った)アルバムを友人に手渡したとき、どれほど喜んだか。今やその友人も海外に高飛(出張)。その後も別のアルバムを送ってやったときの返事の荷物ときたら・・・。大量のビーフジャーキーやらなにやら・・・。今度のこのCDを送ってやったら何が来るのか(ちょと怖い)。
解散のことを教えたらどうなるか(も少し怖い)。
調べてみたら、最近珍しい「バンドらしい」バンドみたいですね。ボーカルの人はいつもこうです。可哀相に。個人的にもレベッカのノッコ以来に「声」が好きな歌手だったのに。
ちなみに、D-loopのアルバムはこれ以外に3枚あります。
・「6年の歳月を経て復活!」
97年にデビューし活動停止してしまってたD-LOOPが6年の歳月を越え待望の1stアルバム!「grace mode」にはデビューシングル「Just place of Love」や「Love me tender」「GLORY DAYS」がリミックスされ今年3月にリリースされた「Destination」(お気に入り)も収録されてます。D-LOOP始動してくれて今後はライブやテレビなどの活動が楽しみです。
・「何年経っても聴ける曲。。。」
初めてD-LOOPの楽曲を聴いたのは10年近く前になるかもしれません。以来ず〜っとD-LOOPの曲が気に入っています。アルバムが出た時は、最高に喜びましたが、音楽をゆっくりと聴ける状況では無かったので、つい最近まで購入する事が出来ませんでした。購入し聴いてみたら、感激です。これは何年経っても聴ける曲です。
・「hitomiらしい」
ドラマの主題歌「心の旅人」を聞きたくて、約2年半ぶりのオリジナルアルバムということもあり購入してみました。このところ露出が少なかったので、もしかしたら曲調や歌い方などに少し変化があるのかな?と思いましたが、hitomiらしく、ロック色の強い、聞いていると元気の出るアルバムだと思います。
・「いまいち」
久しぶりのアルバムに期待してだけどなんだか全体的に落着いちゃってますね。
・「1曲目から最高!」
オープニング曲Now&Foreverイントロのコーラス!いきなり引き込まれてしまいます。ゲスト・ミュージシャンの豪華な顔ぶれもかすんでしまうLyricoの声...病みつきです。
・「flavors」
好きなひとからプレゼントされた大切なあるばむです。まるで私の心ぜんぶを歌ってくれているようで毎回泣けてきます。これをプレゼントされた私はどう解釈したらいいのか・・・。Lost wingを聞いていた時「これ、いいと思わない?」と聞かれ残酷さも持ち合わせながら、いけない恋だったけれど想いはまだ断ち切れていません。
・「う~ん・・・残念!」
わたしは、Lyricoファンなので、評価するのがつらいです・・・。残念ながら満点はつけられません・・・。
敏腕プロデューサーや、豪華ゲスト・ミュージシャンを起用したということだけでは、いいものが出来ないということですね・・・。
でも、最初聞き流していた 10.まいにち が最近グッとくるようになってきました。いい曲です。胸に染みます。
・「ストレート」
初めて聞いたとき、なんてまっすぐな歌だろうと思った。飾らない言葉だから、耳に残る音に乗って胸に来る。
1曲目の「鞄の中,心の中」の冒頭がいきなり歌詞で始まるのもインパクとがある。4曲目の「春風」は何度聞いても頑張ろうって気になる。タイトルの通り春の歌だけど、これは何時聞いても初心に戻ろうって気になる歌。8曲目の「殴れ」はこのアルバムの中で一番ロックだろう。音に迫力があって、言葉にチカラがこもってる。春風の次に好きな歌です。最後の「僕らしさ君らしさ」はアルバムのラストを飾るにふさわしい曲!!
あったかくて、心がこもってる歌ばかりのアルバムです。興味ある人は聞くことをお勧めします。
・「ホントにイイ!!」
トィズのHPで試聴するたびに どんどんハマっていって,とうとう買っちゃいました(ノω≦)やっぱり ホントにどれもこれも ィィ曲で。。。1曲目の「鞄の中、心の中」の♪何度も何度も ってぃぅフレーズがガッチリ心に刺さって。。。ラストの「僕らしさ君らしさ」は,Albumの締めくくり?って感じで,これまた ホントに心に刺さる曲゚・*:.。.;'☆全曲温かぃんだけど,熱い!!可愛い曲もあれば カッコ良い曲もいっぱいで♪大好き(★^O^★)
・「最高」
ロックだけどそれっぽくないメロディアスな曲と詞が最高!! 本当に良い歌ばっかりです! とくに、「僕らしさ、君らしさ」は名曲と言い切れる。コレを聞けば絶対元気になる!!
・「なかなか良い作品!!」
このアルバムはなかなか良い作品だと思います!!前アルバムのダメなところ上手に無くし、上手に良いところを活かした完璧に近い作品と言えるでしょう。
・「☆ハマるよ☆彡」
前から藍坊主の歌は歌詞もいいし、ノリもいいので大好きでしたが、このアルバムを聞いたらもっと好きになりました。歌詞は心にしみる感じです!!聞いていると口ずさんでみたくなるような感じですよ!!私のお勧めは ①[空]…のりがいいのでカラオケで歌うとみんなが『この今日のCD貸して~』などと言いますょ★
②[鞄の中,心の中]…ほんと共感できる歌です!!初回版には確かPVも見れるはずなのでこれも見てください!!聞くと毎日聞きたくなると思いますよ!!!
・「グッド・ミュージックの宝庫」
曲調も歌詞も最終的には前向きで、梅雨や夏の蒸し暑さを追い払う涼しいロック。英語詞の歌、日本語の歌両方が入っているという意味での、ボニーの従来のバイリンガリズム(二言語使用)も健在です。シングル曲とアルバム曲とのあいだに仕上がりの差がなく、アルバム全体に統一感があります。宇多田ヒカル、浜崎あゆみの次元で売れるアルバムではないですが、週に一枚はCDアルバムを聴くほどの音楽リスナーからすると、このアルバムはグッド・ミュージックの宝庫でしょう。
今回の目玉は、ボニー本人談によると、9・11同時多発テロ以降の世界情勢を憂慮してソングライトしたというトラック5だと思われます。少しでもメッセージが出ると、きな臭く感じるリスナーもいらっしゃるでしょう。でも、この一曲があるおかげで、ひとつになりたいと願う男女についてのただのラヴ・ソング/恋愛讃歌としてだけではなく、平和を愛し、人種、国境、宗教を乗り越えてひとつになりたいと願う人間愛への讃歌としてまでも聴きうる広がりがこのアルバム全体にできているので、非常によかった、と個人的には思います。
・「Even So」
まってましたBONNIE PINKの新しいAlbum!!ワーナーのサイトでいま試聴できますのでぜひ!試聴してから買うことをお勧めします。
TVの新しいアニメ番組のGANTZのエンディングテーマLast Kissも前回発売されたPrivate laughterもはいってるということですごくお徳ですよ!お出かけには欠かせない一枚になるとおもいます
いつもと比べると少々音が悪いですが曲の出来はよいです。
・「10年に一枚の奇跡!」
詩・曲・アレンジ・サウンドそしてBONNIE PINKのヴォーカルのどれをとっても素晴らしい。ここ1年ほぼ毎日聞いていますが、全く聞き飽きないどころかまだまだ聴き足りないと言う感じです。その後カバーを含めて2枚のアルバムをリリースしているBONNIE PINKですが、残念ながらこの「EVEN SO」は超えていませんね。やはりトーレ・ヨハンソンの力量に負う所なのでしょうか…
・「良すぎ!」
トーレ・ヨハンソンとのタッグで作った7thアルバム。すごい物を作ってしまいました。全編捨て曲ナシのアルバムですね! 爆発的な曲の①で始まり、アコギと伸びやかなVoが爽やかで綺麗、まさにオーシャンな(?)②、ミディアムでキャッチーな③、サビにパンチ力のある④、BONNIEの歌が心を鷲掴みにする⑤とここまで息もつかせぬ流れは圧巻。その後も捨て曲と呼べるものはなく⑨は今後BONNIEの代表曲になるであろうバラード。今回はタンバリンスタジオを使っていないせいか、以前の様なレトロで温かみのあるサウンドは影を潜めたが、それでも⑦のようにいかにもトーレな音は健在。個人的にはここ何作かで、悪くはないんだけど、どこか物足りなさ、痒い所に手が届かないもどかしさ(?)みたいなものがあったのですが、今作はそんな不満を一蹴する久々の快作で大満足!ぐだぐだ書いてしまいましたが、とにかく良いアルバムです!!
・「気持ちの良い歌声」
冒頭を飾るPrivate Laughterは2分半程しかない曲なのですが内容の濃い恋愛ドラマを見事に演じており、いきなり心を鷲づかみにされてしまいます。
純粋で気持ちの良い歌声でそのまま聞き手を引っ張ってくれるので、過去の作品同様アルバム通して聴けます、私は少なくとも半年は飽きずに聴いてました。
・「とにかくイイ!」
メジャーに行ってから、なんとなく昔のがむしゃら感が薄れた感じだけど…それでも花男のまっすぐな歌詞&メロディは心に響く!あ~ライブ行きたいな~
・「最高!!」
全曲太陽族らしい熱い曲がそろってます!!前作アルバム「手をつなごう」からかなりいろいろな事が上がった気がします☆新たな雰囲気がしたアルバムで大好きです!恋愛系な曲もあって、オススメです。
・「太陽族サイコォ→!!」
超サイコ→ あとはァ言うことォナシ!!
・「良い」
やっぱり太陽族は良いね。自分的には「きこえるよ」がスキです。勿論他のもGOODですけど。。。とりあえず最高です。
・「初期ブルーハーツのファンなら悶絶確定」
もろブルーハーツですね。メロディ、歌い方、歌詞のセンス、アレンジ(特にギターとドラム)、どこをどう取っても初期のブルーハーツからの影響が大。
M4の「スキ」を聴いて、ブルハの「ミサイル」を連想しました。M9「旅日記」のイントロはブルハの「街」を意識してるかも。
M6の「ホタルの恋の歌」は最初カップ麺のCMで聴いた時にはイエモンの新曲かと勘違いしたほどメロも声も吉井和哉に似てると思いましたがあらためてCDで聴いてみると完全にブルハ(と言うか、ヒロト)でした。
ボーカルの人は歌い方などからして明らかにヒロトの影響、ギターの人はヘアバンドとギターフレーズの特徴からして明らかにマーシーの影響、そしてドラムはシンバルやハイハットの音が特にブルハっぽいです。
ただ、いくらブルハっぽいとは言ってもやはり他の新しい要素ももちろんたくさんあり、なかなかいい曲が多くて楽しめます。
・「最初に声ありき。」
久しぶりに、満足できるCDを手にしてしまった。今まで6曲でひとつの世界を表現してきた(してこられた)人間が11曲入りのフルアルバムを作ってしまったのだから、当然と言えば当然なのだろうか?
森山直太朗の声でしか唄えない唄が集められたアルバムである。「生きる」をテーマにしたシングル2曲「太陽」「生きとし生ける物へ」の
強さと説得力は、やはりその声によるところが大きいように思う。「愛し君へ」の声の伸びは何度聴いても聴き惚れてしまう。屈折したポップなラブソングあり、ポエトリーリーディングあり、青春回想録あり、森山直太朗流ヒップホップあり。1曲1曲が全く違うタイプの楽曲だがそれらを無理なく、しかも確実に自分のものにしている。
森山直太朗の音楽性と可能性の広さだけでなく、日本語の美しさにも気付かされるアルバムだ。
・「耳と目と心で聴く待望のフルアルバム。」
今年の森山直太郎さんには、目を見張るものがある。もちろん「さくら」の大ヒットはセンセーショナルだったが、それに勝るとも劣らないものを感じる。まず、今まで”夕暮れの代弁者”という表現をして、日本の季節などを情緒豊かな歌にして伝えてきたが、今年は、”起き抜けの革命家”と名乗り、「太陽」「生きとし生ける物へ」などのシングルからは、生命・人生といったスケールの大きなテーマを直太郎さんの世界で表現しています。そんな思いが今まで6曲マックスだったCDがフルアルバムへと進化していったのではないでしょうか?「声」では、今まで以上にハイトーンなボーカルに、映画に使われたように、祈り・願いといった神秘な世界へと誘ってくれます。
また「太陽」では今までにないポジティブな世界を披露してくれています。そして、フジテレビのドラマ『愛し君へ』の主題歌となった「生きとし生ける物へ」では“生命力”をテーマに詞の中に日本語のもつ余韻・言葉の意味など一つ一つをかみしめることが出来ます。世の中には、無意味なことなんてない、すべてが偶然ではなく必然なんだというメッセージが力強く届きます。一曲一曲が表情が違い、それぞれに直太郎さんの必然である世界になっている楽曲が詰まっていることでしょう。言葉をかみしめて、歌詞をじっくりと眺めながら、耳と目と心で聴けるCDになることでしょう。
・「素晴らしい」
最初は今までの森山直太朗の曲の雰囲気とは、かなり違うように聞こえてすごくビックリしました。しかしよくよく聞くとやっぱり森山らしい力強さとかが伝わってきます。
なんといってもこのアルバムにはドラマ「愛し君へ」の挿入歌の「生きとし生けるものへ」と「愛し君へ」、また「太陽」、「声」などヒットした曲が盛り沢山です。それだけにとどまらず、アルバムの曲の一つ一つがものすごく濃い。本人も言っているように大体アルバムの曲って結構聞く曲決まってきちゃってそれ以外は聞く気にならないですが、このアルバムは違いますね。全ていい曲です。もう断言できます。
それに曲順とかもよく配慮してあってアルバム全体にまとまりがあります。もうパーフェクトです。是非是非聞いてみてください。個人的には二曲目の「紫陽花と雨の狂想曲」が結構お気に入り。本人のインタビューによると「ポップでハートフルなストーキングソング」だそうですよ(笑)
・「いい感じ」
全11曲。どれもこれも、深く、優しい、いい感じの曲です。毎回、森山直太郎さんのCDを買うときは期待でいっぱいなのですが、どれも期待以上に素晴らしくうれしい限りです。 特に気に入ってるのは「今が人生」ですが、それ以外も、歌詞をよーく読むと深さを感じ取れる、そして何度も聞きたくなる、そんな曲ばかりです。
これからもずっと、このような素晴らしい曲たちを世に送り出してほしいです。
・「今更、書く必要もないのかもしれないけど…」
森山直太朗様、素晴らしいアルバムをありがとうございます。どの曲もあなたの思い入れが詰まった素晴らしい曲ばかり。一曲、一曲を批評なんて、おこがましいかもしれません。シングルになっている曲は、もちろん言うまでもなく、ドラマの挿入歌「愛し君へ」の切ないバラード、懐かしさを感じさせる「青春のメモワール」、「今が
人生」今年、「太陽」の発売の時に名前だけあがっていた幻の曲が聴けたことも、嬉しい限りでした。全11曲、飽きさせませんね。
・「待望のファースト・アルバム!」
メジャーデビューシングルから1年1ヶ月、プレデビュー・ミニアルバムからは実に1年半。待って待って待ちくたびれて、やっとリリースされるファースト・アルバム。他アーティストへの楽曲提供者としてメジャーシーンに出てきた彼が、自分名義で歌い始めてからの1年半が凝縮された、とても内容の濃い1枚です。
前向きな歌詞が印象的なデビュー曲 Memory Lane をはじめ、ドラマ絡みの2曲 Not Alone、High Crime 、CMに起用された最新シングル Sun Shower のシングル4曲を含む全13曲は、彼のソングライター、ヴォーカリスト、ピアニストとしての才能が存分に発揮されています。
シングル曲以外にも【ソングライター時代】の名曲である、日韓共同開催のサッカーワールドカップの公式テーマソング Let's get together now や、Chemistry に提供した「君をさがしてた」の英語ヴァージョン I've been searchin' 、中島美嘉への提供曲 Will のセルフカヴァー、とお馴染みの曲も入っているので、初めて彼の作品を聴く方でも親しみやすいアルバムだと思います。
また、「10月4日のテーマ」と「Into the Storm」のピアノは特筆ものの素晴らしさです。
川口大輔って誰?って思った方、今この瞬間が「出会い」です!確かに、彼より歌がうまい男性ヴォーカリストはいます(笑)でも、声質が彼ほど甘い人はそういないですよ。癒されます。是非聴いてみてください。この、とろける甘い声を・・。
・「「夢」と「現実」」
<川口大輔って誰?って思った方、今この瞬間が「出会い」です!・・・By「くーにゃ」さん
先程ラジオで初めて彼の弾き語りを聴いた。偶然出会った彼のパフォーマンス・・・それは確かなテクニックに裏打ちされた、洗練された楽曲、甘く切ない歌声だった。
「可愛いアイシャ」を聴きながらチラっとピアノも弾いていた。
「スティービー・ワンダーとセッションするのが夢」と語っていた。いつか彼なら「夢」を「現実」に出来るかも知れない。
何の先入観もなくそう直感した。興味のある方!「聴く価値あり」です!
・「豊かな将来性」
待望のファーストアルバム。でも、Before the dawnが実質デビューだとは思いますが。あの衝撃は大きかった。聴いていないかた、このCDもおすすめですよ。
ファーストアルバムも期待にたがわず。作曲家、アレンジャー(日本だとこれが分かれてしまうのですよね)としての才能は瞠目すべきものがあると思います。いい意味での等身大の若々しさと、サウンドの遊びというのでしょうか、立体感がいい。今後の伸びを十分感じさせる人だと思います。日本のミュージックシーンで、立体感のある都会派サウンド(しかもビジネスベースの)を自ら作れる新人が久々に出てきた、という印象を持っています。
ゲスト・ボーカルですが、Let's get together nowの中島美嘉は重い。聞くたびにそう思います。中島美嘉に楽曲提供して、彼女が自分のものとして歌う分にはいいのだろうけど、川口さん自身のサウンドには彼女は合わないと思います。もう少し多彩な声を持った、抜けのいいボーカルのほうがいいのじゃないでしょうか。
・「ライブを観たくなるピアニスト」
久々に「カッコいいピアニスト」が現れたなー、というのが第一印象。とかくポップス系の弾き語りピアニストはプレイが控えめで印象が薄いことが多かったりする。歌う曲もスローバラードが多かったりして、俗っぽくいえばカッコよさの点でギタリストに負けていることが多い。そんな中で、ブラジル音楽がルーツという川口大輔のプレイスタイルはピカ一である。コードの掴み方にしても、打楽器のように鋭いタッチにしても、ギターにも負けないリズムの刻み方にしても、ポップス系というよりジャズ・フュージョン系なのだが、その姿が実にカッコいい。また、ボーカリストとしても非常に魅力的な声を持っている。バリトン声域で少し甘め、ややうねりのある声質がすんなり耳に入ってくる。そして、演奏する楽曲は紛れもなくライト&メロウなポップスであり、ラテンフレイバーなリゾートミュージックである。ラテン系のリズムを取り入れるにしても、3/2クラーベの5拍目をあえて16分遅らせていたり(ルンバ・クラーベですね…cf.M-01「Memory Lane」)して、非常に柔軟な発想をもっている。この辺りはコンポーザー・アレンジャーとしてのセンスですよね。印象的なピアノリフが聴けるリゾートポップの傑作M-02「Sun Shower」、美しいメロディラインをもつミディアムバラードM-05「星の呼吸」、一発録りの気迫ある演奏を聴けるライブオープニング定番曲M-12「10月4日のテーマ」など、全編を通して実に爽やかなアルバムで海辺のドライブのお供には欠かせない1枚といえる。
・「祝!脱CCCD」
このタイトルが発売された時はCCCDを理由にスルー。仮に将来、通常版で発売されたら購入するとは決めたが、相当先のことだと考えていた。わずか1年とは嬉しい誤算。もちろん曲に問題はないので今はamazonへの入荷待ち。(CCCD) の表示が消えるのが楽しみ。東芝EMIやavex他もこの再リリースの動きに追従して欲しいところ。
●山口百恵トリビュート Thank You For...(CCCD)
・「引退から25年、名曲の数々が違った雰囲気で味わえます」
山口百恵が1980年秋に芸能界を引退して早25年が経ちました。それ以降一度もテレビに登場しなくなりましたので、今や「伝説の歌姫」という存在になりましたね。
このCDは、そんな山口百恵の残した様々なヒット曲を、彼女の歌を愛した第一線のアーティストが、その個性を生かして繰り広げた歌の競演とも言えるトリビュート・アルバムです。
藤井フミヤの「ロックンロール・ウィドウ」は、原曲とは全く違う魅力を感じました。R&Bのアレンジがカッコ良く決まっています。これはこれでOKですね。福山雅治の「秋桜」は熱唱でした。彼女のファンだった福山の思いがストレートで伝わってきます。百恵ちゃんへのオマージュのような仕上がりです。つんく♂の「さよならの向う側」は、惜しいですね。あの引退時の名唱が耳に付いていますので、それと比較すると雰囲気が劣るように感じられ残念でした。解説によると、つんく♂は心をこめて歌っていたようですが。中森明菜の「愛染橋」は、とてもしっとりとした情感が感じられ、明菜の曲として十分に消化されていました。PUFFYの「ひと夏の経験」のように、全く違うアレンジや歌い方は、面白く聞きました。ただ、コアな百恵ちゃんファンからは顰蹙されるかも知れませんが・・・。辛島美登里の「プレイバック Part2」スパニッシュ系のギターのアレンジや、サーカスの「しなやかに歌って」のハワイアン調のアレンジは、オシャレでしたね。ここまでくると別の曲に聞こえますね。もっともそれはそれで、作詞阿木燿子、作曲宇崎竜童、というコンビが創り出した70~80年代の和製ポップスの名曲が、21世紀にまた光があたるわけで評価できると思います。
このようなトリビュート・アルバムは、山口百恵の歌声や曲を知らない若い世代にはとても新鮮に映ると思います。ただ、熱狂的な百恵ちゃんファンにとっては、どうでしょうね。彼女の歌声がやはり全ての歌唱を上回るように思います。個人的には楽しめましたが。
・「二の句が継げない。」
百恵さんをカヴァーするならもっと的確な人選をして欲しい。これは単なる話題作りのための作品であり、トリビュートなどでは決してない。CCCDにする必要などカケラもないと思いますよ。一回聴いたら即中古盤屋行きです。
・「期待外れ!人それぞれ?」
思わず百恵さんのトリビュートCDという事で、購入しましたが個人的には期待外れでした。百恵さんと言うと今から25年位前になると思います。私も学生時代に良く聞きました。どうしてもその頃のイメージ・思い出に左右されるので、物足りなく感じてしまうのだと思います。あまり期待せず聞いて見る分には良いと思います。
・「百恵は心だ」
百恵を歌いこなすことは非常に難しい。フミヤ:フミヤらしさが出ていていい。福山:彼は百恵ではなくさだまさしを歌っている。つんく:つんくらしさがなく、まったくの期待はずれ。Sowelu:彼女のことは知らないが、とてもいい。明菜:明菜も好きだけど、全然面白くない。PUFFY:最高、投げやりのところがいい。bird:彼女も知らないけれど、いい。辛島:最高。サーカス:最高。SAKURA:彼女も知らないけれど、最高。宏美:彼女も好きだが、最低。昨年の紅白で藤あや子がマンジュシャカを歌ったが、非常によかった。若い世代に彼らなりの感性で百恵を歌ってもらいたい。とにかく百恵は天才以上、女神なのだから。by むさい中年男。
・「ぼちぼち」
しっとり、しっかりという期待を抱いて聞くと期待はずれの曲もあったため星は3つ。
・「KYOTO SIDEが絶品」
スタジオレコーディングによるTOKYO SIDEはもちろん、ほとんどウクレレ1本で鴨川縁やつじあやのさんご本人のご実家など京都各地でライブ・レコーディングしたKYOTO SIDEがまさに絶品です。
またCCCDでないというのも好感が持てます。カバーアルバムだからとかCDエクストラだからとか理由はあるのかもしれませんが、次のフルアルバムもぜひノーマルCDで出してほしいものです。
・「カバーの領域を超えた。」
単なるカバーアルバムの域を超え、素晴らしい名曲たちを、完全につじあやのワールドに取り込んでいる。このアルバムを聴くだけで、彼女の稀有な才能がはっきりとわかる。サザンも大好きな僕だが、奥田民生とカバーした「シャ・ラ・ラ」は、ちょっとくやしいけれど、原曲を越えた素晴らしさだと認める。選曲も彼女のセンスにあふれ、繰り返し聴いても飽きない。ぽかぽかと暖かな日差しの差し込む昼下がり、のんびりした気持ちで聴くとかなりはまる。より多くの人に聞いてほしい名盤です。
・「「思わず泣いてしまいます」」
普段聴くのはnine inch nailsやnumber girl。marylyn mansonなど、つじあやのさんとは程遠い音楽ばかり。女性ヴォーカルもあまり好きではなく、ほとんど持っていません。でも、たまたま、ラジオで流れていた「シャ・ラ・ラ」を聴いてCD買いました。つじあやのさんの声は本当に素敵です。チェリーの「愛してるの響きだけで強くなれる気がしたよ」のフレーズ。つじあやのさんが歌うとどうしてここまで切ないのでしょう。帰りの電車の中、涙腺が緩んでしかたなかったです。切ないけど、愛しく優しい彼女の歌声。いつも、耳から離れません。
・「CDを聴いて感動して泣いたというのは、初めてかもしれない」
「COVER GIRL」買いました。彼女のCDを買ったのは初めてでした。以前から興味があって、いいなと思っていましたが、想像以上に、彼女の音楽観はすごいと思いました。2枚目の「kyoto disc」の方が個人的にはお勧めです。(1枚目も良い)彼女の故郷、京都の町並みや彼女の京都への愛情・感謝の気持ちが伝わってきます。2枚目の「チェリー」を聴きながら、仕事をしてましたが、自然に涙が出てしまいました。ぜひ、多くの方に聴いてもらいたいです。
・「ほんわか」
実は初めてつじあやのさんのCDを買った。
知っている曲から知らない曲までいろいろあって聞いていて面白かったし、とってもほんわかした気持ちになれた。
私が好きだったのは、「ラブレター」「チェリー」「なんとなくなんとなく」「Swallowtail Butterfly あいのうた」。
この曲以外も、もちろん全部名曲だ。
このCDを聞いてウクレレを買いたくなった。
・「衝撃」
このCDで初めてPOLYSICSの楽曲をちゃんと聴いたのだけど、衝撃を受けた。「何だこれ?」そんな感じ。バカバカしくて、意味が(多分)あんまりない言葉の羅列。聴いてるとすごくテンションが上がってくる。テクノだとかロックだとかという固定したジャンルには入れられない、変な音楽。好き嫌いは分かれるかもしれないけど、一度聴いてみて欲しいです。
・「このバンドは」
POLYSICSはPOLYSICSである
どういうカテゴリに入れていいかわからない
だからPOLYSICSはPOLYSICSであるとしか定義出来ない
そんなバンド今の日本にどのくらいある?
・「馬鹿騒ぎ」
年末の幕張ライブに向けて購入→聞いてみたが正直度胆を抜かれたポリシックスのような楽曲が聴きたいが為に今までロックを愛好してたと言っても過言でないくらいお祭り騒ぎ、馬鹿騒ぎそれ以上にズバ抜けて格好良く聴いてて楽しくなる本来音楽とはこういうものではなかろうか?
・「最も注目すべきバンド」
ポリシックスは今、日本において最も注目に値するバンドである。DEVOを崇拝し、オリジナリティーに溢れる音楽を目指す彼らの志は音楽不毛のいまの日本においてひときわ高いといえる。
彼らはアホである。しかし、格好いい。
かつてDEVOやプラスチックスがそうであったように。
彼らの音楽が宇多田や浜崎あゆみしか売れない、絶望的な日本の音楽シーンに活をいれてくれることを願ってやまない。
・「電子音が良い」
いつもながら、電子音が気持ちいいです。
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