サンダーバード 1/144フルアクションサンダーバード2号 (詳細)
タカラトミー
「眺めても遊んでもいいです!^^」「日本に生まれてよかった!」「やっぱ2号はこうでなきゃ」「懐かしさとおもちゃと思えないリアルさで興奮!!」「ホンキか?凄いぞタカラ!」
野球盤 スタンダード (詳細)
エポック社
「野球を覚えるのに最適?」「「消える魔球」」「対象年齢・・・問いません」「Simple is best!」「テレビゲームではない面白さ」
「とても楽しい!」「なつかしい. . .」「猫が興味持っています」「単純極まりないけど面白い」「懐かし!」
大瀧詠一 (詳細)
大瀧詠一(アーティスト), 松本隆(アーティスト), 細野晴臣(アーティスト), 鈴木茂(アーティスト), 江戸門弾鉄(アーティスト), 多羅尾伴内(アーティスト), 中田佳彦(アーティスト), ちぇるしい(アーティスト)
「大瀧”バンドサウンド”聴き納め」「ウ~ンたまりません」「ウ~ンたまりません」「「指切り」と「あつさのせい」の二大名曲!」「大瀧詠一のスタートを飾るアルバム」
「暖かく枯れたサウンドが、今で言う癒し系…」
燃えよ ! カンフー 1stシーズン DVDコレクターズBOX 〈6枚組〉 (詳細)
デビッド・キャラダイン(俳優), フィリップ・アン(俳優), ケイ・ルーク(俳優), ブルース・リー(企画・原案)
「待ってました!」「リアル」「地味な名作」
Nikon Ai AF Zoom Nikkor ED 80-200mm F2.8D (詳細)
ニコン
「コストパフォーマンスに優れる純正大口径望遠ズーム」
GOLDEN☆BEST/キャンディーズ (詳細)
キャンディーズ(アーティスト)
「キャンディーズのベスト版を買うならこれ!」「あの頃に帰って。」「入門者も上級者もO.K.!次はオリジナルアルバムを!」「キャンディーズは終わらない!」「星5つじゃ足りません。最高のベスト。」
GOLDEN☆BEST/GARO アンソロジー 1971~1977 (詳細)
ガロ(アーティスト)
「稀な存在だった天才グループ」「美しすぎて…」「探していました」「当時は中学生でした」「好きだなぁ。」
スター・ウォーズ トリロジー DVD-BOX (詳細)
ジョージ・ルーカス(俳優), アーヴィン・カーシュナー(監督), マーク・ハミル(俳優), ハリソン・フォード(俳優), キャリー・フィッシャー(俳優), リチャード・マーカンド(俳優)
「最高の特典」「アナログ版世代でも十分鑑賞可能」「オープニングロールについて」「フォースと共にあれ」「半端じゃない」
Nikon F6 一眼レフカメラ (詳細)
ニコン
「使ってみました」「第6のF登場!」
マツケンサンバII振り付け完全マニュアルDVD (詳細)
松平健(俳優)
「暴れん坊将軍様もびっくり"^_^"なのでは!!」「楽しすぎます!」「マツケンサンバ・トゥ~エクセレント~!!」「楽しくて、楽しくて、病み付きになりそうです!」「やっぱり、」
「デビュー三十周年 初のライブDVD」「動く中島みゆき」「感動しました」「いやぁカッコいい」「最高」
● 大人買いおもちゃ
● 野球盤
● おもちゃ
● はっぴいえんど(細野晴臣、松本隆、大滝詠一、鈴木茂)とその後
● 「スター・ウォーズ」エピソード1から3までを収録した3枚組DVD-BOXがお買得なプライスで新登場。
● 感染したくない話
● 大好きなおもちゃ
● 欲しい物
●サンダーバード 1/144フルアクションサンダーバード2号
・「眺めても遊んでもいいです!^^」
1/144スケールはこのために生まれたといっても過言ではありません!堂々の2号登場です(^^)なんといっても電動伸縮脚!本体がジャッキアップされてPOD(コンテナ)の扉が見えてくるのをローアングルから眺めてニヤニヤしてしまいました。(笑)伸縮脚の材質がプラスチックだとか動作音がガリガリ情けない音がするとかありますが、ここまでこだわった造りの2号は今後出ないんじゃないでしょうか?!
あまり書かれていませんが、上部のミサイル格納部分の前方に斜めの傾斜があります。ちょうど操縦席の真後ろに・・・そう! 発進時にバージルが滑ってくるための傾斜です!このディティールの再現を見て泣けてきました^^;
”実写版は・・・(TT)”、”今まで2号のおもちゃを幾つも買った”、”レスキューメカはやっぱり2号!”心当たりの方、きっと満足されると思います。
・「日本に生まれてよかった!」
正直、この商品には期待せずにはいられない。なぜならこの商品は子供の頃から夢にみていたTB2号の決定版だからだ!これまでTH2号の玩具といえば足が取り外し式や折り畳み式だったり、劇中で観るものとは程遠いウソっぱちのものだった。設定的にも多少無理があり、おそらく伸縮する足は可能でもそれが自動的に伸び縮みする玩具は一生お目にかかることは出来ないと諦めていたのだ。それが、これと同シリーズのジェットモグラが発売された頃から「タカラはひょっとして"本気"なのか?」と思い始め、そしてTB2号コンテナが発売の報を聞くや、次はついにアレが来るのではと確信させた。そして予想は現実となったのだ。嗚呼、タカラという素晴らしい会社がある日本に生まれてよかった。今はTB2号からコンテナビークルを出動させる日がくることをもう少しだけ夢に見よう。そしてTB発祥の地、英国の人々よ、羨ましいか!(w
・「やっぱ2号はこうでなきゃ」
僕もこの商品を知ったときはものすごく驚きました。アシオマのプラモデルにも伸縮脚がありますが、伸ばすのが一部一部しか再現できなくて、しかも、縮んでも取り外さないといけませんでした。しかし、それを電動で再現し、1/144スケールというビッグサイズにしてくれたのも嬉しい。他にも、ハイクリティオなディーティール、コックピットやPOD(コンテナ)の内部のリアルな再現、コックピットの点灯、機首下部のクレーンやバージルの1/144フィギアなど、オプションも充実。全国のサンダーバードファン、この商品は、買わなきゃ損!損!
・「懐かしさとおもちゃと思えないリアルさで興奮!!」
もともとオモチャに興味のなかった私ですが、息子ができた際に興味を持つようになって・・その後、この商品を知り、手にして、とても感動しています。小学校に通っていたときによく作っていたプラモデルとは大違い。質感としては、メタルではないので 少し落ちるように思えますが、コンテナを脱着する動作はリアルそのもの。他の1/144シリーズを買い集めていましたので 組み合わせて楽しませてもらっています。幼かったときのむじゃきさを取り戻したようで、タカラさん本当にありがとう。
・「ホンキか?凄いぞタカラ!」
まだ発売前で現物を見ていないので何ともいえないが、こんな企画をするとは、凄いぞ!タカラさん!!過去あまたに登場したサンダーバード2号で、実際に伸縮脚を備えた物は無かったし、それでも劇中の最も印象的なこのシーンの再現を夢見て、私は全長60cmものガレージキットを改造して「伸縮する脚」の実現を試みた経験を持つ(が、途中で挫折)。だからこそ、タカラさんに歓喜の拍手を送りたい!ありがとう!(って、まだ発売前だから)残るは、ヤシの木が倒れる2号発車シーンの再現ジオラマだぁっ(マジに期待)!
・「野球を覚えるのに最適?」
~5歳の息子の誕生日プレゼント。この商品の対象年齢は5歳からですが、息子はまだ野球のルールを知りません。なんだかんだと言いながら少しずつルールを理解しています。今後テレビで一緒に野球を観るのが楽しみになりました。ケンカしながらワイワイ楽しくやってます!かさばるのが欠点ですが時間を超えて自分の子供時代と同じもので遊べるのは~~親としてたまりませんね。~
・「「消える魔球」」
再びプロ野球が再編されようというなかで・・この野球盤は、変わらぬ定番であります。エポック社といえば・・やはりコレ。「消える魔球」を使われると・・バッターはもうお手あげなのです。是非、現代の子供たちにもこの独創性が伸びそうなこの野球盤で遊んで欲しいです。
・「対象年齢・・・問いません」
小学生の子どもの為に、野球盤スタンダードを購入しました。結果は子どもも、パパも、おじいちゃんもおばあちゃんも、みんな大満足。プロ野球の本格スタートを前に、勝った時のうれしさ、負けたときの悔しさ、スピード感などを先取りしちゃいました。芝生が印刷されたボードのつくりはイメージとちょっと違っていたけれど、遊んでいるうちに、それほど気にならなくなりました。判定やルールは遊ぶ人たちに任されている部分が大きく、コンピューターゲームと違った面白さは今も健在です。5歳以上、とあるのはあくまで安全面での配慮だと思います。もっと年上のお子さんでも是非、こだわらずに買ってあげてください。
・「Simple is best!」
幼い頃より、男の子が最も好み親しんできた玩具の一つ「野球盤」。TVゲームの登場により、その地位を取って代わられるかに見えたが、画面の向こう側でどんなスーパープレイを見せつけられても、自分の手で実際にボールを打ってセンター・バックスクリーン手前のHRゾーンへ叩き込む快感に勝るものはない。
様々な意匠や趣向を凝らしてみたところでシンプルな味わいにやはり勝るものはないのであり、決して色褪せることのない「あの日」の興奮が、我々大人に世代をも熱くさせる。
ああっ、そして今日もまた悪友4人が集まると、夜が明けるまでの短くて長い「ペナントレース」の始まりとなるのだ…
・「テレビゲームではない面白さ」
つい先日、近所のおもちゃやで、この「野球盤スタンダード」が復活していて驚きと懐かしさを感じた。仕組みはいたって簡単だが、テレビゲームではない臨場感がある。
そして一人では遊べないところにこのゲームの面白さはある。ピッチャーは相手にどの球を投げるかバッテングのレバーの引き具合を見ながらボールを放つ。変化球?消える魔球?相手を攻略するための戦略やら戦術を考える。そしてバッターが空振ったときの快感。これはたまらない。
バッターはバッターで場外ホームランを狙う。これはテレビゲームでは味わえない野球盤ならではの楽しみ。9回裏まで1球1球目が離せない。そんな野球版は永遠に不滅である。
・「とても楽しい!」
初めて遊んだ時、面白い!と実感しました。魚雷(鉄球)を発射して(当たる!」と思ったのに、外れてしまったりとスリル満点のゲームです。しかし鉄球は無くしやすいので、気をつけたほうがいいです。
・「なつかしい. . .」
もう、25年以上前に兄弟で夢中になって遊んだのを思い出しました。当初、同社の「タンクコマンド」というゲームを買いにいったのですがそれが無く、第2希望で店頭にあった「魚雷戦」を買いました。どうやらそれで正解だったようです。スコープをのぞくとボーッと浮かび上がる「敵艦」がリアルでした。飽きてくると、船の駒を本来の横向きから縦向きに置いて、当たりにくくして遊びました。写真で見ると、私が買った当時のままの様ですね。数年前、押入掃除中たまたま出てきて、妻と時間を忘れて遊んでしまいました。今でも実家の押入に眠っているはずです。なかったら又、買ってしまいそうです。
・「猫が興味持っています」
アナログ派の方には涙もののゲームですね。
デジタル系のゲームに慣れ親しんでいる方は,物足りなさを感じる方とシンプルな遊びの新鮮さに驚く方に分かれるのではないでしょうか。
魚雷が転がるのを猫が興味津々で見守っています。そのうちに魚雷や戦艦をどこかに持っていかれそうです。
遊び方は箱の説明通りでもいいですが,早撃ちモードがお勧めです。最初に魚雷を6発全部装填します。これで連射が可能です。お互いに一斉に撃ち合い戦闘開始です。相手の撃った魚雷を装填しながら,とにかく撃ちまくります。先に相手の戦艦を全部撃沈した方の勝利です。あせると魚雷の装填もうまくいきません。欲張ると魚雷管に魚雷が詰まるという不運に見舞われることもあります。
アナログ系のゲームですから自分たちでローカルルールを作ることができますのでテレビゲームよりも子どもたちの創造力を刺激することができると思います。
・「単純極まりないけど面白い」
昔親に買って貰って遊んだ感想ですが・・・交互に鉄球(パチンコ玉?)を打ち(転がし)相手の戦艦を沈めるといった単純なゲームです。しかしあの妙な緊張感、そして鉄球の独特な転がり音、兄弟で思いっきりハマッたのを憶えています。子供の頃化って貰ったゲームの中で一番好きでした。
今やっても友達と盛り上がったりしそうです。弾、戦艦無くしやすいので注意してください。
・「懐かし!」
自分が子供だったとき、あまり、おもちゃは買ってもらえなかった。けれど、これは、やっと買ってもらえた記憶がある。もちろん、大好きなゲームだった。二人でやった記憶より、一人で、黙々とやっていた覚えがある。自分の子供が対象年齢になったら、ぜったい買おう!単純に仕掛けだけれど、コンピュータゲームより、ずっと知恵を使うと思いますよ。
●大瀧詠一
・「大瀧”バンドサウンド”聴き納め」
”ロンバケ”が親戚のお姉さんたちの音楽だった、いわゆる”後追い世代の僕にとっては、当1STソロアルバムのほうが断然好みです。初めて聴いた時、時代はすでに90年代半ばであり、録音されてから20年以上経っていたにもかかわらず自分が大学生だったことも手伝ってか、このアルバムの普段着っぽさが、とても身近な音楽に感じたものです。(安っぽいのではなくて、必要以上に着飾っていないって事ね!)本人もライナーで書いていますが、確固としたソロ意識のもとで作られた訳ではないことが、その後のナイアガラ作品との違いになって表れているようです。サウンドもバンド寄りです。特にバラード「乱れ髪」は甘いだけでなく、影があり、やや重い情緒も漂わせて最高。「五月雨」「びんぼう」などロックナンバーは鈴木茂のギターがファンキーで初期ドゥービーズも顔負けなほどノリノリです。お勧めします。特に若者には生活のサウンドトラックにぜひ。
・「ウ~ンたまりません」
アルバム全体の統一感は乏しいのですが、1つ1つの曲の質が高く粒ぞろいで次作の『ナイアガラムーン』と並んで大瀧の音博物館的大名盤だと思います。「橙いろの空の光~」とはじまる大瀧のヴォーカルとギターのみによるシンプルな名曲♯5、駒沢裕城のゆる~いペダルスティールに松本隆の詞がのったまるで日だまりの中にいるような温かさに満ちた♯6、ファンキーなギターソロからはじまるノベルティーソングの名曲♯8、けだる~い朝の憂鬱な気分を歌ったジャズイーな♯12、松本隆独特の詞世界がしっとりと展開する♯14など全曲捨て曲なし。これから大瀧を聴こうとするならまずこのアルバムからがお勧めです。
・「ウ~ンたまりません」
アルバム全体の統一感は乏しいのですが、1つ1つの曲の質が高く粒ぞろいで次作の『ナイアガラムーン』と並んで大瀧の音博物館的大名盤だと思います。「橙いろの空の光~」とはじまる大瀧のヴォーカルとギターのみによるシンプルな名曲♯5、駒沢裕城のゆる~いペダルスティールに松本隆の詞がのったまるで日だまりの中にいるような温かさに満ちた♯6、ファンキーなギターソロからはじまるノベルティーソングの名曲♯8、けだる~い朝の憂鬱な気分を歌ったジャズイーな♯12、松本隆独特の詞世界がしっとりと展開する♯14など全曲捨て曲なし。これから大瀧を聴こうとするならまずこのアルバムからがお勧めです。
・「「指切り」と「あつさのせい」の二大名曲!」
「指切り」が素晴らしい。多くの大物アーティストがリスペクトしているようでカバーしているけど、本歌には到底及んでない。大瀧さんのけだるいセクシーなボーカル(これをやると右に出る者いないんだ)と細野さんのベースラインもいい。「あつさのせい」も素晴らしい。日常語で押しまくる日本語歌詞をエルビスが歌ったらどうなるかみたいな想像力をたくましくさせてくれるのが一興。にしても、やはり、巧いんだ、大瀧さんは歌唱は。聞いたところによると、大瀧さんはプロになる以前に社員旅行(?)でビートルズの「ガール」を歌ったところ、上司から「アンタ、歌うまいね。歌手になれるよ」とほめられたらしいです。
・「大瀧詠一のスタートを飾るアルバム」
1972年に発売された大瀧詠一のソロ・デビュー・アルバムです。 当時のLPを見ると、当時の関係者の若いこと。松本隆、吉田美奈子、松任谷正隆や細野晴臣など。 歌詞カードは、大瀧詠一の自筆。これは、貴重なアルバムです。
「それはぼくぢゃないよ」「水彩画の町」「乱れ髪」などは、松本隆の詞ですが、アルバム「風街ろまん」を彷彿させるメロディです。 「びんぼう」「五月雨」「ウララカ」などは、大瀧詠一好みのロック調の仕上がりです。 その後の日本のロック・シーンに奇才を送り出した一枚です。
●ほーぼー
・「暖かく枯れたサウンドが、今で言う癒し系…」
コッキーポップ出身のヤマハアーチストのなかでは、ちょっと異色のジャズとブルースのボーカルが心地よいシンガー。
ウオームで枯れたボーカルは日本のマイケルフランクスと称されるほど、シャレたサウンドを全編に聞かせてくれる。
このアルバム中では、テレビでコッキーポップ主題歌となっていた”君は風”が
一番有名だが、ボサノバ調のミディアムテンポの2番、軽快な明るいサウンドの3番、暖かいサウンドの6番、8番もいい。
アップテンポの曲より、スローテンポの曲のほうが断然良い。全く古さを感じない、今で言う、癒し系の部類に入るアルバム。
●燃えよ ! カンフー 1stシーズン DVDコレクターズBOX 〈6枚組〉
・「待ってました!」
三十年も前のことだが、高校生の私はこのドラマに夢中だった。 ブルース・リーが火付け役となったカンフーブームの流れを汲む連続テレビドラマではあるが、本作は70年代半ば、精神世界を放浪するアメリカの若い世代のムーブメントとぴったり合致したこともあるのだろう、単なるアクションものの枠におさまり切らない精神性の色濃い作品に仕上がっている。 デイビッド・キャラダイン演じる主人公のカンフーも見物だが、少年時代の彼が盲目の師から様々な教え受けるシーンも本作の魅力の一つだ。それは禅の逸話や時には聖書から材を取った教訓のようなものだが、なかなか含蓄のある教えの数々である。それらのシーンに再会したくて早速、予約しました。
・「リアル」
主人公役のデビッド・キャラダインはカンフーを知っていたわけではありませんが、本物の中国拳法家が演技指導をしており役者さんがなまじ知らないだけに技の表現が素直で、今時の、京劇から発展したあり得ない格闘表現より、よほどリアルです。武術としての中国拳法に表演や体操以外に派手な蹴り技などあり得ないのです。逆に視覚に頼らない対手の把握、腕力に頼らない背筋の使用、地を蹴らない体軸の移動などよく表現されています。
・「地味な名作」
正直、主役のアクションはショボイ!ユラユラ踊りながら、スローなパンチとキック、そして敵が勝手に吹っ飛ぶ投げ。そんな感じです。が、しかし、ドラマ性は非常に高く、タイトルから想像してしまいがちなアクションを過度に期待しなければ、この作品の素晴らしさがじわじわとあなたの心に染み入る事でしょう。
●Nikon Ai AF Zoom Nikkor ED 80-200mm F2.8D
・「コストパフォーマンスに優れる純正大口径望遠ズーム」
まず初めに、このレンズは大口径望遠ズームなので大きく重いです。
写りに関しては、望遠側よりも広角側、近距離よりも無限遠になる程シャープな写りをするレンズです。(望遠側、近距離でも1段程度絞れば必要十分な解像感があります)
AF-SVR70-200mmF2.8Gでは周辺減光が目立ちますが、このレンズはあまり目立ちません。
AFの速度はボディ内モーターを使用するので使用するボディに依存します。
Dタイプレンズなので、FX,DX,MFカメラ(FM10,FM3Aなど)、新旧のカメラでそれぞれを使い分けたい方には特にお奨め。
最後に、ズーム全域開放F値2.8でニコン純正のレンズとしてはお財布に優しい価格設定であることがこのレンズの魅力といえます。
・「キャンディーズのベスト版を買うならこれ!」
キャンディーズのベスト版は人気があり今まで多数CD化されていますが、今回のGOLDEN☆BESTがいちばんオススメです。disc1はシングルがリリース順に全曲入っていてデビュー曲「あなたに夢中」から最後のシングル「微笑がえし」+「つばさ」まで disc2はTV番組テーマ曲の「ラッキーチャンスを逃がさないで」や「悲しきためいき」また本人たち作詞/作曲(特にミキちゃんの「あこがれ」はオススメ!)のものやシングルの別アレンジ版(没バージョン)や廃盤になったcandiesBEATSが入っているので既にリリースされているBEST COLECCTION を選ぼうとしているのであれば絶対こちらを購入すべき!
キャンディーズの音楽的クオリティは高いとされておりファン以外の方からの賞賛も高く、ランちゃんの透き通る声、スーちゃんの柔らかい声、絶対音感のある冴えた伸びのあるミキちゃんの声の3人のハーモニーは絶品です。またジャケットも可愛らしくていいですね(^0^;; 中と裏のジャケットもかわいいですよ。
・「あの頃に帰って。」
彼女たちのデビュー前、広島県のフラワーフェスティバルのイメージマスコットを勤めていたのを思い出しました。キャンディーズと云う名前も無かったかと存じます。叔父貴が大ファンで、8ミリ撮影された、観覧車だか、メリーゴーランドに乗っている三人を見た記憶があります。可愛いだけじゃなくて、ハーモニー、バッキングトラックの作りも最高にイケています。三人の掛け合いとか、メロウ、アップテンポの楽曲も全てがハイクオリティー!今聴き直すと音楽的に素晴しいグループだったのだと思えます。まずは、ゴールデンベストから。もれなく最高のポップミュージックに触れられますよ。
・「入門者も上級者もO.K.!次はオリジナルアルバムを!」
今日、NHKでキャンディーズの特集が再々放送された。何回見ても感動的であり、熱いものがこみ上げる。などとノスタルジックな気持ちになるよりも、「ああ、かわい過ぎるよね、ずば抜けてるよね、今でもここまでかわいい子はめったにいないよね」などと感心してしまう。そして、やっぱりキャンディーズだ!と思う。 ボックスも何回か出た、今回はかなり貴重なDVDも出た。後は、解散コンサートの完全版とオリジナルアルバムの紙ジャケによる再発である。先ずはオリジナルアルバムの再発か。 昔からロックやジャズなど洋楽好きでキャンディーズファンは多かった。そして、今はロックやジャズの紙ジャケの再発が盛んである。紙ジャケにすれば売れると言うくらいである。そして、ソニーさんは紙ジャケ作りの中でも一番の会社だと思っている。おまけに値段もいいのか?と言うくらい他社に比べると安い。 で、何とか、オリジナルアルバムを再発して欲しいのである。紙ジャケで。売れるよ、ソニーさん。 このアルバムにしても、ベストセラーじゃん。いい曲ばかりだしね。入門者も上級者もこのベストアルバムははずせない。で、この次が欲しい。オリジナルアルバムが。あのボックスセットの最高の音質で。紙ジャケで。ボーナストラックつきで。お願いしますよ!ソニーさん!
・「キャンディーズは終わらない!」
確かに選曲、ボリュームともいい感じですが、まだまだCD化再CD化の待たれるキャンディーズの数々の音源…。全オリジナルの紙ジャケ、ライブ盤、テレビ音源、メンバーのソロ…。これをご覧になった関係者の方々ぜひともお願いします。今、キャンディーズの歌こそ時代が必要としている歌だと思います。あの多彩で豊かな楽曲、陰りを知らない優しい歌声、美しいコーラス。まさに今の時代に失われてしまったものばかりです。近い将来、ぜひ実現を!子供の頃は気づかなかったけど今はわかります。貴方たちのことが大好きでした!ありがとうキャンディーズ!!
・「星5つじゃ足りません。最高のベスト。」
もう1枚の人気ベスト「2000 BEST」よりもこちらの方が断然良いです。曲単価もこっちの方が安いし、「2000 BEST」を繰り返し聞いてキャンにハマれば絶対こちらも欲しくなります。シングル曲も、こちらはちゃんと年代順になってるし。そしてDISC2収録の「ラッキーチャンス~」なんかは、シングル曲よりもキャッチ-と思えるほど完成度が高いです。キャンディーズはポップスとしての質が高く、トリオとしてのキャラクターのバランスも良く、当時洋楽ファンでもキャンディーズだけは聞くという人が多かったと聞きます。吉田拓郎が彼女たちに心酔していたのも有名です。単に懐メロとしてでなく、70年代に唯二成功したガールズグループ(もちろんもう一つはピンクレディー)の良質なポップスをこのCDは満喫できます!蛇足ですが、しりすぼみだったピンクレディーに対し、キャンディーズは活動中のラストシングル「微笑みがえし」で、超強力なピンクレディーのサウスポーがほぼ同時期だったにもかかわらず、はじめてのチャート1位をとりました。個人的には「その気にさせないで」でのファンクを歌謡曲として昇華しているあたりが、かっこ良くてたまりません。
●GOLDEN☆BEST/GARO アンソロジー 1971~1977
・「稀な存在だった天才グループ」
70年代初頭、レッド・ツェッペリンやブラック・サバスなどのハードロック/ヘヴィロックに影響を受けた多くのバンドが横行する中、CS&Nのようなアコースティック・サウンドと洗練されたハーモニーを得意としていたグループがガロだった。日本において多くの“ロック派”に対峙した存在として良く語られるのは細野晴臣率いる「はっぴいえんど」や「ティン・パン・アレイ」の一派だが、実は彼らよりももっとサウンド面において傑出した存在として語られるべきグループがガロであったことは間違いない。ガロの作る楽曲は非常に繊細でありながら随所にアメリカの清らかなポップスのセンスが網羅されており、そのリリシズム溢れる作風は今をもっても「One & Only」と言っても過言ではない。これらは堀内譲のカラーと言って良いが、同時に大野真澄の持つボブ・ディラン風のバタ臭さを打出した楽曲も独特の存在感があり、これらもまた他のグループにはない空気を醸し出していた。一時期、ヒット曲を連発していた時期は歌謡ロックに歩み寄った観がなきにしもあらずだったが、そこから失速して行った末期の名曲「姫鏡台」「一本の煙草」などは、時代の空気を捕らえた見事な楽曲だった。ガロのいろいろな側面が詰まったこのアルバムは、その意味では散漫な印象があるのは致し方ないかもしれないが、稀有のグループ「ガロ」を俯瞰するには持って来いの1枚と言えるだろう。最後に、ギブソンのレスポールを駆使して素晴らしいフレーズを弾いていた日高富明は、明らかにギタリストとしての華と才能を有した惜しい存在だったことも追記しておく。全く残念な自死であった。
・「美しすぎて…」
今となっては、CDを購入する事も難しくなってしまったガロです。でも、今年はCMで「地球はメリー・ゴーランド」を聞いて、「はっ」とした人も多かったのでは…私も、その一人です。ベストCDを持っているので、購入は考えたのですが、未発表曲も入っているし、3人のソロ活動時の曲も聞けるので、買って「大正解」でした。何よりも、高木龍太さんの「ガロについて」の内容は、愛情を感じられて良いです。ガロの解散、トミーの事で悲しんだファンにお勧めです。
・「探していました」
ガロのアルバムを探していたのですが、なかなか見つけられずにいました。久しぶりに検索をかけてみたところ、今まで見かけなかった2枚組みが!
2002/11/20の発売ですから知らなかったはず。これで学生街の喫茶店やロマンスを初めとする懐かしい曲をゆっくり聴くことができます。
・「当時は中学生でした」
やー懐かしいガロ学生街の喫茶店、ロマンス、一枚の楽譜いい曲だわV(=^‥^=)v
・「好きだなぁ。」
あたしがガロに出会ったのはお店で流れてた『一枚の楽譜』だった。聞いた瞬間スゴイ気になって、店員さんに『これ誰ですか??』って聞いてガロってゆうバンドだと教えてもらいました。。
CD屋さんでCD借りたら店員さんに不審者っぽく見られました(笑)17歳の若いやつが借りたからでしょうか??笑。
聞いてみて思った。。『ガロって良いわ!!ガロが活躍してる時代に生まれてたら絶対ファンになってたんだろうなぁ。。』って。。ガロの曲はいつ聴いても新鮮だ。
このアルバムはいろんなガロが詰ってる。。是非是非聞いて欲しい。
・「最高の特典」
TV放送やビデオ、LDボックスセットで子供の頃から数回鑑賞し、そして97年、特別篇の公開で劇場で3作鑑賞したSWシリーズは、私の一番好きな映画です。旧3部作のDVD化署名運動にも参加した私にとって待望のDVD発売。こんなにも待ち望んでいたくせに最近になってやっと買いました。本編については、見たことのある方も多いと思いますので、ここでは特典がどんな感じかをレビューします。特典映像はなんと4時間!!DVDの特典って、期待させたわりに意外としょうもなかったり、長いだけで意外につまらなかったりすることも多いのですが、さすがSWは違います。最高の特典映像です。ファンにはたまりません。
★メイン部分「SWトリロジーの歴史」映画3作の製作過程を追ったドキュメンタリー。特に第一作の苦労はすさまじく、資金、映画会社との軋轢、ロケ地の環境、特殊効果(まだ70年代だし)など、とにかく災難つづきで、よく完成したなあと思うほど。この結果の大成功は、嬉しさもひとしおだったでしょう。オーディション映像や、撮影風景、関係者のインタビュー、スタッフの映像などがたっっぷりみられます。
★エピソード3プレビューベイダー中心。ヘイデンとユアンのカッコいい練習風景、ベイダーの衣装製作など。
★各種予告編、TVCM、ポスター
★「SWが遺したもの」タイタニックのキャメロン監督やLOTRのピーター・ジャクソン監督ら映画関係者がSWについて語る。
★ライトセーバー秘話 特殊効果や効果音について。
★SWのキャラクターたちハンは緑の怪物だったこともあるとか!各キャラの成立過程などを語る。
★ゲームメイキング&予告編SWのプレステ2のゲームについて。ライトセーバーの動きを実際に教わって作ったそうです。ヘイデンの剣さばきがすごい。
★フォトギャラリー爆笑フォトギャラリー。意外とたくさんあるうえ、見たこともない写真ばかり!!ネットでもかなりレアな写真がありますが、この写真集も見逃せません。ついているコメントがウケます。
・「アナログ版世代でも十分鑑賞可能」
デジタル処理化以前のトリロジーの方が馴染み深い世代ではありますが、映像特典DVDの方にはアナログ映像の名シーンが盛りだくさんなので、アナログ世代でも十二分に楽しめる内容と思います。 デジタル処理版は、エピソードⅢ公開を控えて地上波テレビで何度も放送されましたが、日本語吹き替え放送なので、新しいファンの方には、このDVDで映画館放映と同じ英語音声を聞くと、かなりキャラクターの印象が変わって新鮮かと思います。また、「もう台詞は全て暗記した」という、私のような古いファンの方には、台詞無しのルーカスらの解説音声が用意されています(つまりは、本編丸ごと映像特典を兼ねています)。 映像特典DVDの2時間半ものトリロジーの製作・公開エピソード集も含め、むしろ古いファンほど買うべきアイテムと言えるでしょう。無論、改編部分には目をつむるしかありませんが・・・
・「オープニングロールについて」
オープニングロールに関して、「英語だったものが日本語で出ていてがっかりした・・・」なんて書いている人が多数おりますが、それはDVDの設定で、日本語になっているだけで、音声英語とかに設定になっていれば、オープニングロールは英語で出てますよ。あんまりにも使い方を知らない人がいてビックリです。そんなことで書き込むのはどうかと思いますよ。
・「フォースと共にあれ」
やはり20世紀最高の映画だ。現代の神話とも言える素晴らしい出来。冒頭の「遠い昔、はるか彼方の銀河系で…」を見ただけで泣ける。ルークがタトゥイーンの夕日を眺めるシーンはエピソード3を見ていると更に泣ける仕様。音楽が情緒を誘う。まさか最後の最後でオーウェンおじさんに泣かされるとは。エピソード3を劇場の大スクリーンで見ないと、多分一生後悔すると思う。
・「半端じゃない」
画質の凄さには圧倒され・・・というか今まで何十回と見てきたにもかかわらず初めて見たような衝撃でした!!!俳優の肌(しわや血管)や衣装の材質の違い(同じ白い布でも目が粗いのとスベスベ等)がはっきりわかるし、今までビデオレベルでは白一色にしか見えなかったストーム・トルーパーの汚れ(大胆な汚しは別)や細かな擦り傷もSW展で間近に見た展示物に近い感覚でした。セットの小物のディティール、壁や床の模様、実はザラザラだったのかみたいな違いや細かい傷もよく見えますね。こうなるとやはりロケーションでの臨場感も今までとはまったく別物くらいの迫力です。EpⅣの3POが砂漠を歩いているシーンなんか、日が差して影がパーっと濃くなったり微妙な空気感まででているし、岩場の岩肌や石ころもくっきり!わざわざ毎回チュニジアまで行ったのはチュニジアじゃないと写らない独特の空気、光があるんだなと納得。EpⅤの雪原、EpⅥのスピーダーバイクシーンのあのレッドウッドの森なんか茂みの葉っぱや木の枝、地面の枯葉、そして何といっても奥行き、深みがその場にいるかのようなまるでN○Kのドキュメント作品かと思うほどの綺麗さです。したがって良くも悪くもセットとの違いも出てしまうし、マットペインティングやミニチュアのディティールも今まで以上に見えてしまいますが、それがまた新鮮でたまらないって感じです。今まであったかなというダゴバの沼に浮く浮き草の存在にもびっくり。あとヨーダの皮膚の微妙なペインティングもわかるし、他のクリーチャーの皮膚感もすごい!他にもまだまだ挙げればキリがありませんが、今回改めてCGでできることとできないことがはっきりわかったような気がします。
ラスト、アナキンがヘイデンに変わったのはジェダイとして死んだ姿が次回作EpⅢの姿だからという解釈だそうです。申し訳なさそうに出てくるところがいいですねー
・「使ってみました」
野生動物、野鳥を主に撮っています。F3からの移行です。第一印象はファインダーが大きく明るく大変見やすいことです。VRの長玉を付け鳥の写真を撮っていたとき動きの早い鳥にもフォーカスがピタリと合い露出も適正でした。これなら機械に気をとられず鳥を追うことが出来ます。また今までのAi MFのレンズも焦点距離と開放f値をカメラに登録すれば開放測光及びRGBマルチパターン測光が行え今までの気に入っているMFレンズも普通に使えるので大変気に入っているところです。ただ、取説を読み使い方を覚えるのが少し大変でした。
・「第6のF登場!」
店頭での第一印象:ちっちゃいのでわたしの持っているF100の後継機種かと見間違えました。勿論、マルチパワーパックを取り付ければ、F5のように大きくなり、8コマ/秒の連射が可能です。
造りがしっかりしていて、手動巻き戻しクランクがあるのがF一桁シリーズの証。ファインダー視野率が100%ですが、従来のFシリーズとは違い、ファインダー自体は取り外しできません。普通の方には必要ないとの判断でしょう。わたしも古いF2を所有していますが、素人には、外れれば、掃除しやすい程度ですね。基本性能はもとより、測光方式の進歩、11点フォーカス、豊富なカスタムメニュー等。 ボディ内蔵のマルチコントロールバックはちょっと小さめな気がしました。
この時代に銀塩カメラ、しかもニコンF一桁シリーズを出す勇気。カタログにも書かれているように、日本のカメラの”責任と宿命”を背負っているカメラなのでしょうね。ちょっと高いけど、所有したいカメラですね。ニコンさん、マルチバックを交換したら、最高級デジカメになるようなオプションできませんか?外付けでも良いから、F6を両刀使いにしてやってください。
・「暴れん坊将軍様もびっくり"^_^"なのでは!!」
『マツケンサンバⅡ』 『マツケンサンバⅡ゛オーレ!E.P,゛』この2作品でとことん楽しめます。しかし余興でマツケンを目指す私は今までプラス ネット振り付けサービスを繰り返し見ながらマツケンになりきる努力をしてきました。 ヽ(^o^)丿でもなかなか難しい。簡単そうで難しい。そんな時、このDVDが朝のニュースで紹介されました。なんとなんと振り付け担当者が(ネット配信サービスでも活躍)丁寧に振り付け指導してくれるDVDがこれなんです。それもご丁寧にバックダンサー用も…忘年会、新年会でバックダンサーを依頼した人にもこのDVDを見せて練習お願いできます。もちろん、私もハンズで取り寄せして購入したマツケンサンバ衣装も大活躍しそうでとってもうれしい(^^♪参考まで衣装は噂通りハンズにありますが、即売り切れるのでほとんど店頭に並んでいません。私のように勇気を出して「マツケン衣装は…」と店員さんに声をかけてください。後日届きますよ(^_^)v
またまた、このDVD振り付け指導は日本語だけではなく、英語、韓国語、ポルトガル語…各国の言葉で指導してくれるんです。ここまできたDVD(^^♪「ははー」m(__)mって感じですね。参りました。驚きと興奮で今まで以上に張り切って踊っています。皆さん、これはみんな振り付けマスターするしかないでしょっ。余興で嫌なこと忘れるしかないでしょっ。サンバ♪サンバ♪
・「楽しすぎます!」
先ずパッケージを眺めて一時間程過ごしてしまいました。月!?ロケット!?すご過ぎます(°θ°;) しかもビニールの上に直筆のメッセージとサインの入ったシール(プリント)が貼ってあって、なかなか封が切れません!思いきって開けるとそこには…金の涙を流すマツケンさんの姿が!…た、楽しすぎます!! dvd,とにかく楽しいです♪こんなに沢山入っていてこのお値段でいいの~ってかんじです(><)操作性も素晴らしくて、細かく目次がついていて、気になる所から部分練習出来るようになっているし…。色んなdvdを買ったけど、こんなに親切なのは初めてかも…アングルが正面からなので、慣れるまで鏡を置いて練習すると左右がこんがらがらなくっていかな~と…こんなエンターテイナ魂を持った人って、今の時代、もういないかも?
・「マツケンサンバ・トゥ~エクセレント~!!」
もともとマツケンサンバは大好きでしたが、歌詞は覚えていても、踊りは中途半端でした。。。
この頃TVで見かける機会も多くなり、これまでの中途半端なノリで踊る事に疑問が湧き上がった頃、この振り付けDVD発売のニュースを聞き、GETしました。
足の基本2ステップは実はけっこう難しく、スロー再生で何度も練習しています。でも、これをマスターすれば、後は先生の柔らかな腰つきと、独特の口調に誘われて気付けばスムーズに愉しく振り付けを覚える事が出来ると思います。更に、踊った後は、大量の汗と爽やかな達成感。。。ホルモンが活性化されると共にダイエットにも、実はうってつけかもしれません。実は、昨夜体重計に乗ったら、1KG も減っていました。
解説つきの英語版なんか流しながら一緒に踊ると非常にハイな気分になってヤバイです。今日から、このDVDでしっかりマスターして紅白に備えたいと思っています。
・「楽しくて、楽しくて、病み付きになりそうです!」
自分でもどうして買ってしまったのか分からない…、何か魔力が潜んでいるのかも知れません(笑) 振り付けは、最初から最後まで真鍋先生が丁寧に指導して下さっているので、とても分かりやすかったです。しかし、簡単そうに見える踊りでも、自分でやるとなかなかうまくいかないものですね。室内で出来る手軽な体操をするつもりで、楽しくレッスンしています。 不思議なことに、振り付けを覚えたら舞台を観る楽しさも倍増することに気が付きました。似たようなDVDが発売されたら、また買ってしまうかも知れません。病み付きになりそうで、心配です(笑)
・「やっぱり、」
素晴らしいものは素晴らしいときちんと評価すべきですね。近年、この作品ほど、ただイントロが聞こえてきただけで、頬ゆるみ、わくわくと、思わず身を乗り出してしまう作品が他にあったでしょうか。否です。これぞ日本が世界に誇れるエンタテイメント。松平健の、これぞ偉業と言い切ってしまっていいと思います。そして、このDVDの最大の目玉は、振り付けを担当した真島茂樹先生の実況解説付きでこのマツケンサンバを鑑賞できるという点。もう病みつきです。そして、この庶民価格。やっぱり、買って良かったと心の底から思える一枚です。
・「デビュー三十周年 初のライブDVD」
まさかライブDVDが出るとは・・みゆきさんに限って無いだろうと思っていた事が現実になってしまいました。このライブは1月1日にテレビ放送されたスペシャルライブの模様が収録されています。しかし!!観た人も観れなかった人も購入するだけの特典があるんです。①、テレビ放送された画質よりも美しい。(ハイビジョン撮影だがDVDの性質のためかハイビジョン画質ではない。だが、色質はまさにハイビジョンである。)②、テレビ放送では高圧縮音声だが、DVDでは圧縮しない方式と5.1サラウンドの二種類の音声③、テレビ放送では非公開であった「この空を飛べたら」が収録されている!(全七曲)④、非常に貴重なみゆきさんの裏舞台の姿を収録。本物は裏でも自分に厳しい。評価は完璧!!
・「動く中島みゆき」
アルバム『EAST ASIA』から中島みゆきを聴いているので、かれこれ13年になります。その間彼女の歌っている姿を見たのは紅白の時だけだったような気がします。それだけ歌う中島みゆきの姿については謎でした。長い間買い渋りました。が、1曲目の「この空を飛べたら」から興奮がこみ上げてきて、最後の「歌姫」でそれがピークを迎えます。ファンの人、買おうかどうか迷っている人、買って損はしないと思います。
1. この空を飛べたら ・・・ 若干、映像と声にズレがあるような。2. 地上の星 ・・・ CDとは別ヴァージョン、歌も格好もスタイリッシュです。3. 土用波 ・・・ 『いまのきもち』ヴァージョン。ノリノリです。4. 銀の龍の背に乗って ・・・ 難しい曲だと思いますが、声もよく出ていてしびれます。5. この世に二人だけ ・・・ 『いまのきもち』ヴァージョン。これを見てこの歌が好きになりました。しっとりと。6. 夜行 ・・・ 90年代からの表現力、力強い中島みゆきです。7. 歌姫 ・・・ 『いまのきもち』ヴァージョンですが、力強く歌っています。「歌い流す」という彼女独特の造語でしょうが、こういう表現力が彼女の魅力です。静から動へのコントラスト、圧巻です。何度も聴いています。
・「感動しました」
特にラストの「歌姫」、これ1曲だけでも購入する価値は十分あると思います(もちろん他の曲もすばらしいですが)。歌を聴いて、まだこれだけ感動できる自分に気付き、何とも言えない余韻が心に残りました。人間を何十年もやっていれば、心に多少の塵芥も溜まるものですが、それをまさに「歌い流して」くれるような、そんな歌でした。
・「いやぁカッコいい」
不覚にもこのDVDを見る機会が遅かったことを悔やみました。「土用波」、「夜行」のパワーには驚きました。その勢いで続けて「慟哭」を歌ってもらいたかったような勢いです。
女性シンガーの中で、曲のサビ部分で怒鳴るような歌い方をする人はあまり記憶にないです。聞いてて凄みがありますね。拓郎ファンだったということも聞いたことがありますが、そうだとすると通ずるところがあります。ただ拓郎は年齢とともにパワーダウンしてますが、みゆきさんは衰える気配もないですね。
「この世に二人だけ」「歌姫」なども絶品ですが、是非、パワフルな中島みゆきをこのDVDで、見て、聞いてください。
あと、このパッケージ背面写真は、「夜行」の真っ赤な衣装の全身フォトですが、飾っておきたいくらいカッコいいです。
・「最高」
CDとDVDのどちらを買おうか迷って、CDを買いました。しかし映像も見たくなって結局DVDも買ってしまいました。でも、買ってよかった。みゆきさん、最高!
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