Kill Bill, Vol. 1 (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「凄いセンス(笑)」「最高!」「センスある選曲をしますね~♪」「日本にいたら理解できなかったかも?」「さすが タランティーノさん やってくれますね」
Kill Bill, Vol. 2 (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「タランテーノと同年代方には、最高のサントラ」
Lost In Translation (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「良かったです。」「映画の中で聴いた曲ばかり」「とってもきになる二作目。」「サントラとしては最高です」
Blue Crush (詳細)
Kate Bosworth(俳優), Matthew Davis(俳優), Michelle Rodriguez(俳優), Sanoe Lake(俳優), Mika Boorem(俳優), Chris Taloa(俳優), Kala Alexander(俳優), Ruben Tejada(俳優), Kaupena Miranda(俳優), Asa Aquino(俳優), Faizon Love(俳優), Fiji(俳優), Shaun Robinson (II)(俳優), Paul Hatter(俳優), Tamayo Perry(俳優), James Grant Benton(俳優), Blossom Lam(俳優), Paul Chicoine(俳優), Denise Bee(俳優), Rosie Jaffurs(俳優)
「えくせれんと!」「すんばらしい。」「夏ドライブに☆」「Blue Crush [FROM UK] [IMPORT] [SOUNDTRACK]」「気分はハワイノース!」
Bring It On (2000 Film) (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「あなたもチアリーダーになりたくなる!?」「Micky」
Love Actually (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「映画も観て、音楽も楽しむ!」「映画もよかったけど。」「最高傑作サントラではないかと・・・」「恋人たちのクリスマス!」「音楽もいいです。」
More Music from The Fast and the Furious (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「コレが欲しかったのよ!(笑)」「見つけたら即買い!!」「もぅサイコー!!」「ありがとう!こっちだった♪」「そうそう、こっちの方だよ、これこれ。」
Cry Baby: Original Soundtrack Album (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「今年初買いのCD」「ジョニーデップの歌声、そんなわけないやろ」「ロックンロールミュージカル!!」「ノリノリロックンロールが満載!!」「ノリがいいので運転中は気をつけて」
Two Of A Kind (1983 Film) (詳細)
John Travolta & Olivia Newton-John(アーティスト)
「素晴らしいオリビアの歌」「こんなコンピはもう出ない?」「2曲目の・・・」「あああ~~~~~~~サントラに愛の手を=第2弾!!!」「David Fosterのマニアは必聴です!」
One from the Heart (詳細)
Tom Waits(アーティスト), Crystal Gayle(アーティスト)
「買い直しましょう!」「薫り立つ夜の音楽」
Moulin Rouge (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「あぁ~あの感動が今、再び~~っ(感涙っ!)」「"Your song" は本家超え間違いなし!」「最近はこればっかり聞いてます。」「ユアンにびっくり」「I love Moulin Rouge」
Rock Star (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「やっと見つけた!!」「すばらしい」「Steel Dragon最高!〜この面子でアルバムをだして欲しい」「STEEL DRAGONの曲をもっと聴きたい!」「Rock Star [SOUNDTRACK][IMPORT]」
Electric Dreams - Soundtrack (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「このサントラは大好きです!!映画はもちろん絶品!!」「バリバリの80年代」「80年代サントラの中では上位ランクもの!」「意外に黒系ダンス好きにもイケる!?」
Flashdance: Original Soundtrack From The Motion Picture (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「懐かしく、色あせないアルバム」「マニアックのために…」「What a Feeling 最高♪」
Footloose (1984 Film) (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「最高です」「ボーナス・トラックが付いた完全版。」「80’sサウンド夢の缶詰!!」「メガヒット・サントラです」「豪華なメンバーによるサウンドトラック」
Blues Brothers 2000: Original Motion Picture Soundtrack (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
ザ・ブルース・ブラザーズ サントラ盤 (詳細)
サントラ(アーティスト), ブルース・ブラザーズ(アーティスト), ブルース・ブラザーズ・バンド(アーティスト), レイ・チャールズ(アーティスト), ジェイムズ・ブラウン(アーティスト), アレサ・フランクリン(アーティスト), キャブ・キャロウェイ(アーティスト)
「じっくり聞く程、面白い!」「アメリカ音楽の宝箱!」「かっこいー!」「映画の雰囲気が味わえるサウンド・トラック!」「最高です。」
Coyote Ugly (2000 Film) (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「雰囲気でてます」「映画の音楽を堪能できます」「若干ギャップ」
More Music from Coyote Ugly (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「無題」
The Wonder Years (1983-93 Television Series) (詳細)
Original Television Soundtrack(アーティスト)
「懐かしさのあまり泣いてちゃう…U>_<U」「本編DVDBOX化してくれないかなぁ」
Bad Boys II (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「おもしろい!!」「まじ聴くべし☆」「映画以上のできあがり!」「夢のようなアルバム!」「豪華アーティスト集結」
Concert for George (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「ホワイル マイ ギターに涙」「すばらしい」「僕にとって最高のアルバム」「DVDを買ったのにCDを買いたくなった理由」「CDをリリースする理由は…?」
Standing in the Shadows of Motown: Deluxe Edition (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「ホントに来日!?」
Girl Interrupted: Original Motion Picture Soundtrack (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「最高!」
The Wiz: Original Soundtrack (1978 Film) (詳細)
Original Soundrack(アーティスト), Michael Jackson(アーティスト), Diana Ross(アーティスト), Quincy Jones(アーティスト)
「20年聴いても飽きないです」「サントラは良い」
● 夜の散歩をしないかね [Soundtrack vol.2]
● これから買うもの
● 今ほしい10品
● A Touch Of David Foster1978〜1989
● 自分の80’s
● 夜の散歩をしないかね [Soundtrack vol.3]
● リンゴ・スター(Ringo Starr)の落穂拾い・その2(1995〜)
● 2004ベスト
ロック>フォーク・ソフトロック・AOR>シンガーソングライター
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
ソウル・R&B>アーティスト別>F-K>James Brown
Accessories>Calendars>Foreign Language
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All UK Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Soundtracks>Compilations
・「凄いセンス(笑)」
映画を観にいって、最後のスタッフロールにいきなりド演歌が流れてブッと吹きました・・・。タランティーノの言い意味での「馬鹿馬鹿しい映画」(褒め言葉)を理解出来る人にはたまらないチョイスの曲ばかり!ほんとうに、「ちょっと間違ってる日本」を全開披露してくれた彼には脱帽。オタクな愛を感じます。
映画を観終わって、この曲を聴けば聴くほど味わい深いのは何故?11月現在、携帯の着信音?の人気では、オーレンを演じたルーシー・リューの「ヤッチマイナー!!」がダントツだとか。だから、欲を言えば、映画のサントラなんだから、思い切ってあの声も入れて欲しかったかも知れない(笑)
・「最高!」
サウンドトラックとしては最高でしょう。未だ観ぬ「キル・ビル」の世界が窺えます。
ただ、純粋に音楽を楽しむには「?」です。ラスト5トラックには効果音が収録されてあって、これはタランティーノのこだわりなんでしょう。タランティーノ並にB級映画を愛している人にしか理解できません。
しかし、いきなり演歌が流れてきた時にはビビリました。
・「センスある選曲をしますね~♪」
映画『キルビル』は楽しみにしてますね。今年は『マトリックス リローデッド』に失望したが、ベネチア国際映画祭の銀獅子賞受賞前に『座頭市(たけし版)』を観に行って、これは大当たり。さて『キルビル』はどうかな?米国では既に公開され賛否両論とか。
そんな『キルビル』のサントラ(米国盤)がこれ。
梶芽衣子の「恨み節」は最高~!他にも布袋の曲や懐かしい曲満載でタランティーノのセンスには脱帽モノです。しかし、あえて欲を言えば、『死亡遊戯』のコスチュームを採用したのだから、当然ブルース・リーの怪鳥音もセットで取り入れて欲しかった。
・「日本にいたら理解できなかったかも?」
私はアメリカ在住なので、この映画自体今までと違う観点で見れました。
総合的に、日本の侍、ヤクザ映画のパクリという感じでしたが、殺しシーンのグロさ以外は面白かったです。描写や音楽はすごく印象に残り、改めて日本映画を見直してみようと思いました。サントラの1で、最初から雰囲気作りされ、なんと言っても最後のシーンで梶芽衣子の曲が流れる辺り、憎い演出でした。あの映画にこのサントラなく語れないぐらいの出来だと思います。おそらく、映画を見終わった後の方がこのサントラの価値がわかると思います。
・「さすが タランティーノさん やってくれますね」
昔の隠れたヒット曲 マニアックな曲をうまく映画にマッチさせている。サウンドトラックを聴くだけで 映画のシーンがよみがえるほど。個人の好みは なんといっても サンタ・エスメラルダの曲に 思わずなつかしー。エンディングロールのド演歌にも びっくりしたが 不思議と映画に合っていて 最期まで聞き入っていました。
・「タランテーノと同年代方には、最高のサントラ」
中高年には、なつかしい曲、若者には、新鮮な曲?満載のキルビル。いい映画でもサントラは、意外とつまらない。そう思っている方多いのでは。しかし、このサントラには、大満足。
キルビル1には入ってなかった怨み節が、ついに登場。
・「良かったです。」
ケーブルTVでケヴィンシールズの「City Girl」のPVを見た時から結構気になってて、だけどなかなか買うきっかけも無くて、そんな訳で先日こちらで注文させて頂いてようやくちゃんと音を聴く事が出来ました。難しい事はともかく、ぼくはサントラってゆうのはなんとなく微妙な感じに思えたりするのですがこれは良かったです。
映画自体観た事が無いけど、曲の流れも良いと思うしアーティストはばらばらだけど一枚のアルバムとして聴ける様な気がします。それと、個人的な事でいえばデスインヴェガスの曲を気になりつつもまだ聴いた事が無かったのですが、これに入っている「Girls」を聴いてアルバムも聴いてみようかなって思いました。
・「映画の中で聴いた曲ばかり」
映画館で見たlost in translationで日本を思い出し、曲にも惹かれ買ってみました。
聞いてみると、映画で聞いた曲ばかり、もう一度映画を思い出し、感動に浸る事ができました。
映画を気に入った方はもちろん、静かなインストゥメンタルが好きな方も聞いて、損はないと思います
・「とってもきになる二作目。」
まだ、コッポラ監督の作品はバージンスーサイズしかみてないので判りませんが、何か才能をひめてるようにもみえました。幻想的で儚くて。でも美しい。みたいな。今回の映画はないようは全然知りませんが。サントラはすごーく期待してます。けっこう有名な歌手(グループ)がうあたってるので、その世界にしんみりとひたっていただけるとよさがわかります。
・「サントラとしては最高です」
映画を見た人ならわかるかもしれないけど、あんまり激しい展開がこのストーリーにはないと思うんです。あるのは、どうしようもない退屈さ。しっくりこないコミュニケーション。なんだかそんな映画の雰囲気を如実に表したような盤だと思います。よく他のサントラは、大物が楽曲提供!なんて言って実際映画のコンセプトとはだいぶかけ離れたりしていてガッカリ、なんてこともあるんですが・・・(いい曲もあったりするんですがね)ソフィアさんはそんなことないんですね。ケビン・シールズはじめ、いま人気のフェニックスのファーストからの曲だったり、さまざまなアーティストが使われているのに、統一感があるので、とても聞きやすい。また、映画を観た後にすぐ聴いても、その雰囲気を壊さずに聴けます。こういうサントラなら何枚あってもいいな。
・「えくせれんと!」
映画も音楽も最高です。映画のサントラなんて始めて買ったんですが全曲スゲ~いいです。海沿いの道を車に載って、このCDガンガン流してるとかっこいいかも・・・波乗りに行く時はこれ聞いてテンション上げて、帰りはクールダウン。家で聞くときはHawaiiのノースに居る気分を楽しめますよ~!
・「すんばらしい。」
とにかくはずれなし!最初はipodのCMに使われてた2曲目が聴きたくて探してたら、この映画のサントラで、まず映画をみたら使われてる音楽が最高!で、CD即買!思った以上にいい曲ばっかでうれしくなった。2曲目もいいけど、4曲目が好きかな。いろんな音楽聴きたい人にぜひ。
・「夏ドライブに☆」
最高!夏のドライブには必須。映画を思い出させるだけじゃない、単体でグッとくるイイ曲ばっかです。'everybody got their something'が特におすすめ☆
・「Blue Crush [FROM UK] [IMPORT] [SOUNDTRACK]」
ビデオを見て、すごくかっこよかったのでサントラを買うか迷いましたが購入しました。はっきり言ってお勧めです!友達も買いましたがやはり「最高!!」だそうです。特に2と8と9曲目が気に入っていますがこれからの時期、車で大きめの音で聞きながらドライブするのに最適です。サウンドトラックって微妙なものも多いかと思いますがこのサントラは映画の雰囲気そのままなので決して後悔しないと思いますよ!ただし1曲だけ、入っていないトラックがあったので4つ星としました。
・「気分はハワイノース!」
レニクラのかっこいいナンバーから始まりノリノリにテンションもあがりレゲエでクラクラと更に気分メローになったり、いろいろと楽しませてくれるサントラです。サーフィンへ行くときは特に盛り上がりますよ!
・「あなたもチアリーダーになりたくなる!?」
映画のオープニングの曲が入っていないのが少し 残念ですね。
日本での映画の上映タイトルはチアーズっていうみた いですね。
ジェームススペイダーとキアヌリーブス共演の「ウォ ッチャー」っていう映画のDVDの予告編見てたら たまたまこの映画の一部が入ってたんです。
もう映画ご覧になった方分かると思うのですが、 人力だけで3メーターくらいポーンと人間が飛ぶ シーン見て思わずこの映画のDVD買ってしまい ました。
DVD見てたら、これって、ある種のミュージック ビデオかなって思い出したんですよね。 音楽とダンスがとてもかっこいい!
モダンバレーやパントマイム、あげくはカンフー の先生まで呼んでチアリーディングのパターン作って 行くところは何かとても参考になりました(笑)。
僕もチアリーダーになりたい!ちょっと本気で 思いました。
音楽もいいなって思って、このCDまで買ったって いうわけです。
3曲目のヘイ・ミッキーがやっぱりお勧めですね!ハイ
・「Micky」
映画を見て、最後から2番目に流れる「Micky」が気に入って買った。映画に流れる音楽とは少し違うアレンジのしてある曲が多かったけど、結構いけます。
残念なのは、映画の中でクリフが、トーレンスに作った曲が入ってなかったこと。あの曲はすごくかわいくて好きだったので、非常に残念。あとチアリーディングに使った曲も入ってなかった。
スパーキーの Spirit Fingers のテーマソング(?)とか、"Brrr, it's cold in here..."の応援歌とか。
でもB*Witchedの「Micky」はすごくおすすめ。あと「As If」や、「Jump up」なんかも。
映画を見て気に入ったら買うべき。
・「映画も観て、音楽も楽しむ!」
映画を観てその音楽に魅せられる事は多いですが、その中でも「ラブ・アクチュアリー」においての音楽の重要性は大きいと思わされます。それぞれの場面・情景の中に(うしろに)、より印象を強く刻み込むためにある曲たち。ヒュー・グラントの表情の中に、リーアム・ニーソンのぼそっとした語りの奥に、キーラ・ナイトレイの切ない瞬間の蔭に、ロンドンの煙った風景に紛れて…それぞれの素晴らしい曲が重なります。選曲のこだわりと、映画における音楽の位置付けを再確認させる逸品だと思います。映画をまず楽しんで、サントラで思い起こしてみる、その後にきっともう一度映画を観たくなります。
・「映画もよかったけど。」
このサントラはとてもよかったです。ヒューといっしょに踊りたくなることまちがいなし。ビル・ナイと、マライヤのクリスマスソングもはいってお得な1枚。
・「最高傑作サントラではないかと・・・」
いや、まじでこれは良いですね。まったくといって良いほど捨て曲がないのには正直驚いた。個人的には既に持っている曲も多いのだけれど(Dido、Norah、Kelly、Evaなんかも)でもやはり収録曲の中で白眉はジョニ ミッチェルでしょう。すばらしかったです(エマ トンプソンの泣くシーンで使用)
あと、絶対聞いてほしいのはEva Cassidy!
全部の作品がすばらしいですよ(逝去されてますが)
Sugababesはオリジナルと違ってテンポが遅めかな?全体的にもまとまってて、映画の出来とはまったく違い太鼓判をもってお勧めです!
・「恋人たちのクリスマス!」
映画を見て感動です!マライヤの歌しか聴いたことのない私はこのカバーがすばらしく新鮮で・・・。この声はいい!って感じでした。映画も楽しかったし。。。とにかく映画も歌もいい。落ち込んでいるときに元気になるって感じです。
・「音楽もいいです。」
この映画のポイントは映像だけでなく音楽にもあると思います。このサントラを聞くと踊りたくなったり、歌いたくなったりします。なかでもお気に入りはAll You Need Is Loveです。とても元気になる一枚です。
●More Music from The Fast and the Furious
・「コレが欲しかったのよ!(笑)」
ワイルドスピードを見て、使われてる曲がカッコよかったので、即、サントラをGETしました。ところがR&B系の曲ばかり収録されており、自分が「おっ!イイナ」と思っていたのは一曲も入っていなかったので、ガッカリしていたところ、このCDを見つけて「もしや・・」と思い購入しました。テキチューって感じです(笑)こちらCDのほうがあまり知られていないかもしれないですね。(CDショップのサントラコーナーにあまり置いてない・・)ハードロック系の曲が多数収録されており、ドライブに最適!!特に高速を走る時には気分が盛り上がって良いですよ!(^o^)
・「見つけたら即買い!!」
ゼロヨンスタート前にヴィンディーゼルのセブンから流れる曲「デジタルアサシンズ」これが聞きたくてUSのショップに問い合わせても発売していなく落胆したところふとショップにて発見!もしやと思い曲の内容をみると聞きたい曲がすべて収録されているじゃないですか!ジャケットカバーを破り、即、車内で聞きました最高です!
・「もぅサイコー!!」
ワイルドスピードのDVDを兄が借りてきたので見せてもらったところもぉ曲が(内容もね!)カッコよくて!すぐ欲しいと思ったので購入決定!!届いてからずっとこればかり聞いています!スポコンカー含め車好きにはノレるいい曲ばかりです!!
・「ありがとう!こっちだった♪」
そうです!こっちの曲たちが入ったCDが欲しかったのです!このCDにはワイルドスピードの中でかかっているノリがよくカッコいい曲たちが!ドライブに最適!気分はドミニク?ブライアン?運転は気を付けて!レビュー読んで良かったです(^-^)
・「そうそう、こっちの方だよ、これこれ。」
この映画はサントラが2枚出てて、1回目はやはり間違えてヒップホップ中心の方を買ってしまいました。「カッコいい!」、「ドライブ感」を求めてという方はたぶんこちらのCDのほうです。へヴィーロック系が8曲と大半を占めているなかで、BTのハイスピードなインスト4、9や、ブレイクビーツの7、8、ヒップホップな12が印象的です。8のデジタルアサシンズの曲は、アクションムービーの盛り上がりシーンでは必ず使用されているタイプの曲で、おすすめ。3~4分くらいの曲が多く、中だるみも感じにくいと思います。輸入盤で全14曲、51分超です。
●Cry Baby: Original Soundtrack Album
・「今年初買いのCD」
内容はほとんど映画中で使用したものと変わらないので安心しました。少しアレンジが入っているものもあるけどまぁ許容範囲だと思います。音楽だけをみてもバラエティに富んでいて完成度も高いので、映画見た人にも見てない人にもおすすめできます。おどりだしたくなるノリが個人的に大好きです・・・。
・「ジョニーデップの歌声、そんなわけないやろ」
50年代の曲をカバーした選曲にオリジナルも含めて、オールディーズ好きにはたまらないアルバム。日本では全然紹介されてないが、知る人ぞしるjames intveld(アメリカではロカビリーのミュージシャンとして有名)が歌う「king cry baby」「teadrops are falling」がかなりいい曲。ちなみにジョニーデップやエイミーロケーンは、映画では口ぱく演技で歌ってませんのであしからず。インストの「jungle drums」も良く、全曲マニアックですがいい曲。かなりお勧めなアルバム。
・「ロックンロールミュージカル!!」
日本で公開されたのかは分からないけど、十年来の私の大好きな映画です。舞台は、50年代のアメリカ。ジョニー・デップ扮する不良のリーダーとお嬢様が恋に落ちてしまうお話です。ストーリーは単純だけど、それぞれのキャストに個性があって、歌も服装もほんとにかっこいい!!ジョニー・デップは俳優になる前は歌手を目指していたそうで、この映画の中でも素敵な歌声を披露しています。出来れば、映画を見てからサントラを聞く事をお勧めするけど、ロックの原点みたいなロカビリーが沢山入ってるのでそんなのが大好きな人にも是非聞いて欲しい作品です。
・「ノリノリロックンロールが満載!!」
ジョニー・デップ主演の映画。ストーリーは50年代のアメリカ。サントラのほうも、映画の内容を反映して、とても素敵な曲ばかりです。ジョニー・デップは俳優になる前はミュージシャンになりたかったそうで、歌もとても上手。映画の中でも歌うシーンが沢山出てくるけど、ほんとかっこいいです。ロックが多いけど、かわいい歌も入ってます~ロカビリー好きの人に是非お勧めしたいです!!
・「ノリがいいので運転中は気をつけて」
プレスリー風あり、二-ルセダカ風ありとなつかしさも感じますが、なにしろノリノリなので運転中はついアクセルを踏み込んでしまいます。落ち込んだ時に聞くのをお奨めします。星が1つ足りないのはジェンカ風のステップの曲が入っていなかった事位です。
・「素晴らしいオリビアの歌」
オリビア・ニュートン・ジョン主演の映画「TWO OF A KIND」のサウンドトラック盤です。オリビア・ニュートン・ジョン主演の映画のサウンドトラック盤は他に「GREASE」「XANADU」などがありますが、はずれた事がありません。メインの「TWIST OF FATE」は全米第5位の大ヒットにしてオリビアの新しい一面を窺がう事ができます。トラボルタとの「TAKE A CHANCE」も全米AORチャート第3位までいった素晴らしいバラード。そしてまさに隠れた名曲とはこの曲のためにあるといえるオリビアのソロ「SHAIKING YOU」。他にもボズ・スキャッグスなどデビッド・フォスター、プロデュースの曲が10曲中8曲を占めてます。
最近の歌はどうも・・・㡊という方にお勧めの1枚です。
・「こんなコンピはもう出ない?」
「摩天楼はバラ色に」の前にデヴィッド・フォスターが手掛けたサントラです。邦題は「セカンド・チャンス」という映画なんですが、ラブファンタジーの内容もさることながら、このサントラもイカしてます。オリビアとトラボルタのデュエット、ボズ・スキャッグス、TOTO、シカゴなどなど… あ、忘れちゃならないのがフォスターの「ナイト・ミュージック」!! 映画の内容と相まってウルウル間違いナシの1曲です。
・「2曲目の・・・」
’Take a chance ' は、ジョン・トラボルタとのデュエット。 当時のPVは、全体がピンク色のシーンでした。 楽屋の鏡の前のオリビアと、迎えに来るジョン。 PVなはずなのに、「本当の恋人同士みたい」にみえたのは、僕だけでしょうか。。 名曲なのに、このサントラ盤にしか入っていないのは、とても残念でなりません。 イントロが聴こえてきただけで、ウルウルしてしまうほど、やさしい曲です。
・「あああ~~~~~~~サントラに愛の手を=第2弾!!!」
現在50歳に近付こうとしているジョントラボルタ。そしてオリビアニュートンジョン=オリビアは現在54歳=うわっ二人とも若い。1983年のサントラだもんね。20年近く前か~~。じょりょり~んてやってたのはもっと昔かい。このアルバムは、映画はなんにも知りませぬが。言えることは。そこそこポップで、まあまあですね。グリースみたいにはいかないですな。ショウビジネスの世界は厳しいね。特筆すべきは=パティーオースティン/スティーブキプナー=オリビアでかなり~~もうけた人物。ジャーニー/シカゴ/デビッドフォスターなんかも参加しています。
だからなんだかコンセプトのないまずいアルバムになっちまったという感じです。平たんな印象に陥っています。残念ですが。ほとんどがメインストリームポップな大味なものばかりで。食傷気味であります。10点中3点。黒人なのにパティーオースティンはまずいね。ソウルのない曲を歌っているもの。全体的にトト風なアレンジが支配してます。押し入れ行きです。いいとこありませんね。どの音楽家も『ぶっつけ仕事』なのがばればれです。これではまずいです。
・「David Fosterのマニアは必聴です!」
1983年に制作された映画:TWO OF A KIND(邦題:セカンド・チャンス)のサウンドトラックが再リマスターされて米で再発されました。このサントラはご存知のようにDavid Fosterが映画音楽を手がけており、3.4.8.を除く全曲をDavid Fosterがプロデュースしています。4.も彼の片腕のHumberto GaticaがSteve Kipnerと共同プロデュースしています。注目曲はBoz Scaggsの7.。David FosterがBoz Scaggsと競作し、David Paich,Jeff Porcaroと共同プロデュースしているバラードで、この曲はこのアルバムでしか多分聴けないと思います(間違ってたらゴメンなさい...)。映画を観たことがある方も観たことがない方も購入する価値のあるアルバムです。以上
・「買い直しましょう!」
1982年(録音は80‐81年秋)の同名映画のサントラで、全曲がオリジナル曲。今回のリマスターに際し、ボーナス・トラック2曲とヴィデオ・クリップ1曲が追加になっています。ボートラは、なぜ当時のサントラに収録されなかったのか不思議なくらい出来の良いオリジナル2曲で、特に13は名曲。またヴィデオ"One From The Heart"は、おそらく映画から編集して作られたものでしょうが、TWも少しは出てきますよ。持ってる人も買い直す価値あり、のアルバムと思います。
ちなみに、このアルバムを余り知らない人に少し説明すると;サウンドとしては、"Small Change", "Foreign Affairs", "Blue Valentine", あたりの感じに非常に近いもので、TWが敬愛していると公言しているテナー・サックス奏者のTeddy Edwards(ちなみにTWはEdwardsのアルバムにゲスト参加したこともある)や70年代のオリジナル・アルバムにも参加しているShelly ManneやJack Sheldonなどが参加しています。また一方で80年代3部作に収められていても違和感のないような奇妙な曲もあり、既に80年代の活動の青写真が存在していた事が感じられ、非常に興味深いと思います。 この時期、TWは、映画絡みの仕事が増え、またデビュー以来最も異色であったロック色の強い"Heartattack And Vine"(80年発表)をリリースしています。また82年夏に録音された "Swordfishtrombones" (83年発表)は、あまりにも個性的すぎてアサイラム社がリリースを拒否したと噂され、実際このアルバムからアイランド社へ移籍しています。 このように、TWのキャリアの中で過渡期にあたる時期に発表された重要作で、ファン必聴の準オリジナル・アルバムです。
・「薫り立つ夜の音楽」
コッポラが監督し、トム・ウエイツが出演した映画のサントラです。リマスターしてボーナストラックもついてこの値段、嬉しいですね―。20年前のトムの声は今ほどはしわがれていませんが雰囲気たっぷり。クリタル・ゲイルとのデュエットが多いので普段の彼の作品よりとっつき易いかも。しかし無国籍風、どこかのバーでやらはたまたジプシーたちが鳴らしてる様な音世界は単純なサントラにとどまらない、たまらない魅力に溢れてます。
・「あぁ~あの感動が今、再び~~っ(感涙っ!)」
ハッキリ言ってこの映画。個人的には『2001年度ナンバー1!』でした(笑)で、思い切り涙したもんでマスカラも落ち、まさに“パンダ状態”になりながらも化粧直しをする事もなく映画館を出た足で真っすぐにCDショップに向かい、このサントラを買い求めてしまいました。
とにかくユアン、ニコール両人の歌声にはヤラレました!(笑)
ユアンのまっすぐで力強いピュアな歌声とニコールの小鳥のさえずりがごとき可憐な歌声が見事にマッチした「Come What May」(決してハデではないのですがジワジワきます!コレっ!ラブソングの王道いってますよ!(笑))映画を見ていて不覚にも大泣きしてしまったユアンの「Your Song」(名曲やねぇ・・(涙))などなど・・。
“サントラを聴いている”ハズなのに再び“映画を観ている”ような・・・そんな不思議な感覚の味わえるオススメの一枚です♪
・「"Your song" は本家超え間違いなし!」
"Your Song"は、間違いなく、本家のエルトン・ジョン版を超えてます。劇中もドラマティックで素敵なシーンでしたが、CDで聴いてもあの場面が甦ってくるよう・・・。ユアン&ニコールの美男美女は、演技もさることながら、ここまで歌えるの事に新たなる感動が!!
"Come What May" は出だしも美しいラヴソング。ユアンが1人で歌った後に、ニコール登場で、見事な出来。
この2曲はシングルカットしても十分スマッシュヒットが狙えるレベル。
デヴィットボウイ&マッシヴアタックが最後に入ってるところがミソ。映画に違わず絢爛豪華なサウンドトラックに仕上がっている。
・「最近はこればっかり聞いてます。」
旅先の台湾で何気にみていたMTV。公開に合せてやっていたMOULIN LOUGEの特番でひと目(聞?)惚れ。翌日、速攻買いに走りました。 Christina Aguilera、Pink、Mya、Lil' Kimの「Lady Marmalade」やBeck、David Bowieは言わずもがななんですが、何と言っても主演二人の歌声がスバラシイ!一聴の価値はあります。 最近はエンドレスでこのサントラがかかってます。
うーん早く映画も見たい!!
・「ユアンにびっくり」
ユアン・マクレガーがあんなに歌えるなんて・・・。今まで彼には特に興味を持っていませんでしたが、感心して違う目で見るようになりました。彼の歌い方はまっすぐで素直で、いやらしい効果をつけたりしないので清々しいです。歌のプロではないことが上手く働いたと言えます。私は"Your Song"と"Elephant Love Medley"が大好きです。それぞれ役柄にあった歌い方をしていて、ユアンは恋を初めて知って興奮気味の若者らしく、ニコール・キッドマンは大人の女性で最初躊躇していたものの、次第に若い彼の強引さに思わずひかれていってしまう感じがよく表現されています。映画自体はあまり好きではありませんでしたが、このサントラは買ってよかったです。
・「I love Moulin Rouge」
ユアンのYour Songは必聴です!!マジでやばい!!まさか、私が愛されてんじゃないか?!なんて、とんでもない勘違いを起こしてしまいそうなくらい良いです!ナイスです。ステキです。べたべたな感じではなくて、爽やかで熱い男っていう感じが歌声にまででちゃってます。Elephant MedoleyやCome What Mayなんかでのニコールとのハモリも最高ですな。ユアンファンには鼻血ものの一品です。BECKも好きだし、PINKも好きだし、the slim fat boyのカンカンも好きだし、あぁ~、たまりません。
・「やっと見つけた!!」
STEEL DRAGONのライブ会場へ行く途中、車中で流れていたLIVIN'THE LIFE聞きたさに、散々探し周ったが見つからずやっと見つけてCD届いた時は感動した。早速爆音で聞いてみた。思わず同じポーズを取りたくなる。そのくらい燃えて叫べる曲。ジェフ・スコットソートも良い声だが、マイク・マティアビッチの声は圧巻。ザック・ワイルドもいつものようにツバ吐きながら(多分)鬼のようなチョーキングとピッキングハーモニクスかましてます。映画で最後の曲に使われていたTHE VERVE PIPEのCOLOFULはROCK STAR VERSIONで聞け、これもお進め。
・「すばらしい」
映画をみて、いかにもアメリカのビジネスをあらわしていて、またロックスターの悲劇もあらわしていて単純だけど中身が濃くて久々に楽しめた。有名で一流のミュージシャンも出演していて実際に演奏している姿が格好良かった。そのシーンを思い出させてくれるいいサントラだ。捨て曲無し。主演のマークウォールバーグが歌っていればもっと良かった。でもすばらしいサントラだ。
・「Steel Dragon最高!〜この面子でアルバムをだして欲しい」
80年代のハードロックにどっぷりと浸かっていた私にとって、この映画は非常に楽しめる内容でした。何と言っても「Steel Dragon」!。架空のバンドなんですがめちゃくちゃカッコイイ!。ザックワイルドも相変わらずのコシのあるすばらしいギターサウンドでせまってくるし、ドラム(ジェイソンボーナム!)もベースも良い(ジェフピルソンのベースはドッケンの頃より上手くなったような気がする・・・)。楽曲も抜群に良い!。 ここではやはり、ジェフスコットソートとマイクマティアビッチの2人の強力なシンガーでしょう。ジェフの歌の上手さは言うまでもありませんが、特にマイクはスティールハートのときより、数段力強くなったように思います。 どうせならこの面子でアルバム1枚出して欲しかったと思いますし、映画のタイトル曲もSteelDragonにやらせて欲しかったですね。
・「STEEL DRAGONの曲をもっと聴きたい!」
’01年発表の同名映画のサントラ盤。なんといっても、映画の中に登場する架空のバンド、STEEL DRAGONの曲が超スーパーウルトラかっちょいい!!映画の中でも浮きまくっているEVERCLEAR(どちらかといえばグランジ/オルタナ系のバンド)の主題歌はいらないから、もっとSTEEL DRAGONの曲が聴きたい(僕的には主題歌は(2)という事になっております)。オリジナルなんて贅沢な事は言わない、(11)LONG LIVE R&R のようなカヴァーでいいから出してほしい...。 ちなみにSTEEL DRAGONの(7)STAND UPはSammy Hagar、(9)WASTED GENERATIONはDesmond Childの書き下ろし曲であります。
・「Rock Star [SOUNDTRACK][IMPORT]」
とにかく最高THE YELLOW MONKEYのEMMAも聞いていたバンドも入ってるよ!
・「このサントラは大好きです!!映画はもちろん絶品!!」
この映画は正直言って男性向けのラブコメディーです。80’Sの映画なので今見ると少し古臭い感じがしますが、グッと来るいい映画ですよ。見終わったときに清清しくなれるお勧めの1本です。サントラはELOのジェフリン、カルチャークラブ、ジョルジオモロダーといった大御所揃いで、しかもいい曲だけを集めてアルバムにしたものです。カルチャークラブの名曲、ジェフリンの名曲、モロダーの名曲・・。最高です!
・「バリバリの80年代」
ヴァーニジア・マドセン主演のバリバリの80年代SFラブストーリー。サントラのメンツもヒューマン・リーグ、カルチャー・クラブ、ジョルジォ・モロダーと思わず目を細めてしまいます。あまり語られることのない映画とサントラですが「フラッシュ・ダンス」「フット・ルース」よりも洗練されていてしかもカワイイポップス選です。
・「80年代サントラの中では上位ランクもの!」
80年代音楽シーンの中では、サントラの存在は無視できない。それほど質の良いサントラがたくさん存在する。もちろん映画がどうかというと、それは必ずしもマッチングするものではないが、ひとつのアルバムとして評価するなら上位ランクに入る優れもの。カルチャークラブやジョルジオモロダーの曲だけなくとも他の収録曲すべてがいまでも色あせることなくその存在感を示してくれる。買ってよかったと思えるコレクションアイテムに間違いない。
・「意外に黒系ダンス好きにもイケる!?」
ドジなマイルズ君と美人チェロ弾きマデリーン、そして人格をもったコンピュータ“エドガー”による三角ラブコメ。映画評はともかく、映画と音楽の融合が見事で、すぐにサントラを買った。やはり「Love is Love」が突出しているが、P.P.ARNOLDはアイク&ティナ・ターナーのバックvo.、HELEN TERRYはカルチャークラブの「Colour by Numbers」でボーイ・ジョージより目立っていたパワフルおばちゃん。というわけで意外な黒系メンバーが参加。ELO系以外にも、エレクトリック・ソウル・ダンス・サウンド(←なんのこっちゃ)も聴けます。ちなみに4曲目のチェロと電子音のセッション「The Duel」は、映画の中で恋が芽生えるきっかけとなったインスト。これもなかなかよろしい。
●Flashdance: Original Soundtrack From The Motion Picture
・「懐かしく、色あせないアルバム」
アイリーン・キャラの「ホワット・ア・フィーリング」、マイケル・センベロの「マニアック」のNO1ヒットを生んだ名盤。ジョルジォ・モロダーの器用は「ミッドナイト・エクスプレス」を思い出しますが、この映画ではVarious Artistsに。当時旬だったドナ・サマー、ローラ・ブラニガンも参加。Various Artistsものサントラの走りになりました。今聞いても懐かしい反面、全く色あせてない音にびっくり。
・「マニアックのために…」
80年代を代表する傑作青春映画「フラッシュ・ダンス」のサントラは、ジョルジオ・モロダーのプロデュースによる傑作で、当時を代表する80’sサウンドが満載で懐かしく楽しめます!!タイトル曲とともに、大ヒットしたのが、マイケル・センベロのマニアックでした。この曲も80’sの大傑作だと思うのですが、意外と80’sコンピ集からは外されています。ですから、マニアックのためにこのサントラを買うことになる訳です。結果、その他のサウンドも楽しめていいわけですが、マニアックが最高ですね!!確かこの曲が知られてから、何かこだわりのあること、マイナーな世界に詳しいことなど、「マニアックだ!!」と使うようになった気がします…このサントラ、日本盤もありますので、作りのていねいな日本盤がいい人はそちらを購入しましょう!!
・「What a Feeling 最高♪」
ぽんちゃんはリアルタイムでは過ごしてないのだけど80年代のサントラは名盤が多いのだ。映画をみてないのに持ってるサントラも多いのだ。90年代になってこれらを聴いておいらは洋楽にのめり込んでいくのであった。本作でも#1、3、4、7、8、10を聴いてみるのだ。とってもいいでしょ。現代の若きリスナーの方でも結構満足できるのでは?#8のシンセサイザーなんかそのチープさが返って新鮮に映らないかい?
・「最高です」
この映画を見た後に、このアルバムを聞くと、それぞれのシーンを思い出せるほどに曲とシーンにインパクトがありました。ケビン・ベーコンがカーステレオを大音量にして走ってるとパトカーに止められるシーンで Bang Your head.ヒロインが夜の町で踊る時にラジカセから聞こえる Dancing In The Sheets.踊りが苦手な友人にダンスを教える時に掛かる Let's Hear It For The Boy.など。このCDは、当時は含まれなかった10、11、12、が入ってるので、映画の中で掛かる順番通りに変えて聞くと、ドライブ中でも映画を見ているような気分になって最高ですよ。是非とも聴いてください。
・「ボーナス・トラックが付いた完全版。」
言わずと知れた映画のサウンド・トラックの再発盤。当時発売された時には未収録だった、クワイエット・ライオットの(10)、ジョン・クーガーの(11)、フォリナーの(12)、(5)のエクステンデッド・ヴァージョンの(13)の4曲が加わり、言わば完全版と言える内容になったオススメ盤。
・「80’sサウンド夢の缶詰!!」
80年代の映画サントラ3部作は、フラッシュ・ダンスとトップガン、そしてこのフットルースなのです。このフットルースは映画は今ひとつなのですが、サントラはメガヒット満載で楽しめます!!タイトル曲のような乗り乗りロックから、Dancing in the Sheetsといった当時流行のディスコサウンド、Almost Paradiseという名バラードまで、とにかくスゴイ名曲ばかりです。その勢いは、日本の歌謡界まで波及し、一世風靡した某ドラマでは、Holding Out for a HeroとNeverの日本語カバーが大ヒットしましたよね。今でも、号泣する熱血先生とチェーンを振り回す不良少女を思い出しちゃいます!!このCDには、更にボーナスとして4曲が追加されています。フォリナーのWaiting for a Girl Like Youが入っているのでお得だと思いま〜す。
・「メガヒット・サントラです」
このアルバムのポイントは、とにかく曲がいいことでしょう。大勢のミュージシャンが非常に分かりやすいキャッチ−な曲を持ち寄っていて、全曲シングル・カットできそう・・・・。10年以上経ってからボートラ付で再発されると言うのが、本作品の人気を物語っているように思います。 善し悪しはともかく、現在のサントラというと有名アーティストの参加が常識化していますが、本盤こそがそうした方向に「サントラの在りかたを変えた」画期的なサントラでもあったと思います。 なお、この作品はアルバム・チャートNo.1を10週間キープしました。この頃モンスター・アルバムと言われたのは37週トップをキープしたマイケル・ジャクソンの"Thriller"(1982年)、24週キープしたプリンスの"Purple Rain"(1984年)などで、本作品はそれらに比べると若干セールスは落ちるようですが、それでも同時期のマドンナの"Like A Viegin"が3週、スプリングスティーンの"Born In The U.S.A."が4週という結果を見ると、素晴らしい売り上げだったと分かります。 ところで、圧倒的なデータを誇る映画データベース「allcinema ONLINE」で「フットルース」について調べると「日本で言えばアイドル映画といった感じで話の展開に何の説得力のない凡作」とケチョンケチョンに書かれてました。ま、実際そういうところはあるんでしょうけど・・・。
・「豪華なメンバーによるサウンドトラック」
当時のサウンドトラックブームを象徴する作品。様々なアーティストが1曲だけの熱演を繰り広げ、自身のアルバムの売上を伸ばすという現在のオムニバスアルバムのさきがけのような現象がこの当時サウンドトラック盤で起きていました。このアルバムでリバイバルしたデニース・ウイリアムスやボニー・タイラーは同曲を含んだアルバムでヒットチャートを賑わしています。
私自身の感想を述べると、このアルバムの価値は中堅バンドLoverboyのマイク・レノとハートのアン・ウィルソンのデュエットが聞ける③、ミュージシャンズミュージシャン、カーラ・ボノフの⑦、ケニー・ロギンスのオリジナル⑥が聞けることでしょう。大ヒットした①は結局ケニーに堕落の道を歩ませてしまいました。大好きなアーティストだっただけにそういう意味でも思い出深い作品です。
・「じっくり聞く程、面白い!」
映画も大好きなんですが、やはり出演者が大物すぎるのか、画面で見るとパフォーマンスに注意がいってしまいます。じっくりと演奏を聞きたい方にはCDを是非オススメします。以外とチューニングがいい加減(でもそこがイイんだなぁ!)だったり、2人のコミカルな「歌い技」も細かいところまで聞けて、楽しさ倍増です。Happyを求めているあなたにオススメ。
・「アメリカ音楽の宝箱!」
DVDで映画を見た途端、一家中が「BB中毒」になりました。
サントラを猛烈に聞き込んで、五歳の子供が「Shake The Tail Feasther」を唄い踊れるまでになったのですから、並大抵ではありません。アメリカの伝統音楽に対するBBの熱い思いは燃え上がり、その音は、言葉が分からぬ異国人のハートをも鷲掴みにするのです。
わが家では、このアルバムをカーステレオに入れっぱなしで、二枚組の「コンプリート」はリビングで聞いています。それから、映画「BB」と「BB2000」も必見。CD未収録の名曲が、あっと驚くパフォーマンスが、あるのですよ~!
とりあえず、BBワールドが自分の好みかをチェックするのに、これは手頃です。
聞いて、痺れてください。きっとハマります。
・「かっこいー!」
めっちゃかっこいいっす!映画見て無くてもただの音楽として聞いてもよい。でも映画を見てればなお楽しい!(笑)
ほんとによい曲ばっかりだと思います。
・「映画の雰囲気が味わえるサウンド・トラック!」
映画をご覧になった方なら尚更ですが、見てない方でも映画の雰囲気が味わえるサウンド・トラックです。
ゲストも豪華で、④レイ・チャールズ、⑥ジェイムズ・ブラウン、⑦アレサ・フランクリン、⑨キャブ・キャロウェイ。大物ばかりですね。これ以外の曲は、ブルース・ブラザーズ(ジェイク&エルウッド)の歌です。ブルース・ブラザーズ・バンドの演奏する②「ピーターガン」も格好いいです。
リズム&ブルースを称えた映画でしたので、選曲も嬉しくなるものばかりです。R&Bファンの方にはお薦め!
・「最高です。」
映画に出てくる超名曲がたっぷり聴けます。2歳の子供もけっこう気に入ってるようで、時々かけてくれとせがんでくるほどです。映画を観ていない方でも楽しめると思いますよ。
・「雰囲気でてます」
期待通り。LEANNいい声ですね。映画の雰囲気も凄くでています。曲も1から10番くらいまでは全部好きです。かといって10番以降が悪いわけではありません。私的に前半の方が好きです。屋上で歌っていたあの曲も入っています。アルバムの構成もいいと思います。買って損はしないでしょう。まだ映画を見ていない人でも好きになれると思います。サントラは色々なARTISTが集まっているので自分の好きな音楽探しに最適なチャンスです。その1枚としてオススメでもあります。本当にいいですよ☆
・「映画の音楽を堪能できます」
「Can't Fight the Moonlight」をはじめ、映画のポイント場面に使われた曲が12曲入ってます。個人的には主人公が初めてお店でマイクを手にして歌った曲目当てで買ったので、入ってなくてちょっとショックでした。(けっこうそういう人多いんじゃないかな??)でも、後でそれが「one Way Another」という曲だと知り別途CDを買ったのですが聴いてみたらたしかに原曲はこのサントラの雰囲気と合わない気がしたので、これはこの12曲で完結、ということで納得しました。映画が好きな人はこのサントラも好きになれると思います。
・「若干ギャップ」
サントラを歌っているのはLeAnn Rimesなので、映画を観た直後に聴くと若干声の違いに違和感を覚えるかもしれません。
慣れてしまえば全く気になりません。全体的にいいサントラです。ただ、幅広く曲が含まれているので好き嫌いが分かれると思います。Devil Went Down to Georgia や意外にBoom Boom Boom, Didn't We LoveなどLeAnn以外の曲もいいものが入っていますが、個人的にはWe Can Get ThereやPlease Rememberなどはあまりすきではありませんでした。
Can't Fight the MoonlightやBut I Do Love Youなどを聴くだけでも価値のあるサントラです。
・「無題」
1枚目を補い、劇中曲を網羅すべく出された2枚目。店で客が乱闘を始めた時に、鎮めるために主人公が歌った曲(1)がちゃんと入ってました。9と11は、1枚目に入ってた曲のダンス・リミックスです。他の曲は正直どの場面で流れていたのか忘れてしまいましたが、3のロカビリーや8の70年代ディスコミュージックなど、懐かしいアメリカの青春て感じの曲で、気持ちよく聞けました。けっこうジャンルも様々で古めの曲も多いので、先に映画の方を観てから、場面を思い出しながら聞いたほうが楽しめると思います。
●The Wonder Years (1983-93 Television Series)
・「懐かしさのあまり泣いてちゃう…U>_<U」
NHKで放送されていた海外ドラマ「素晴らしき日々」のサントラです。1曲目からおなじみのオープニング曲「With a Little Help from My Friends」が流れ、懐かしさのあまり泣きそうになっちゃいます。現在、TVでドラマの再放送がされませんが、是非このサントラを手にして懐かしさに浸ってみてはいかがでしょう!?
・「本編DVDBOX化してくれないかなぁ」
小中と夕方の『素晴らしき日々』放送を毎週楽しみにしていました。ウイニーとのエピソードで流れてくるBGMはどれも素晴らしかったですね…(子供ながらそう思ってました)。とりあえずこのCDは買って損無しですよ!!…後は本編のDVD化を待つばかり…熱望!!!!
・「おもしろい!!」
JAY-ZのLA-LA-LAが聞いてみたくて買ったんだけどこのアルバムはいいね!!知ってる人ばかりだけど、どれも今までに聞いたことのない様な感じのサウンド。HIPHOPなんだけどレゲエやアラビックまじり?という新鮮なアルバムになっている。ひさびさの当たりCDだった。とにかく聞いていておもしろいと思う。
・「まじ聴くべし☆」
日本ではまだ公開されてないけど、この曲聴くだけでマジ最高な気分!!早く公開してほしい!!HIP HOP R&Bが好きな人は、買って損は無いよ!!是非×2聴いてみて☆
・「映画以上のできあがり!」
本国アメリカでは映画公開後興業成績ランクトップ1をキープし続ける本作品。前作以上におもしろい!と言う話題作です。たまに映画以上にサントラの人気が上回る作品がありますが、本作がまさにそれ! 買った買った!と言う声をよく耳にします。そういう私もその一人。トラック4の”Shake Ya Tailfeather”はビルボードランク急上昇してますね。クレジットを見るとプロデューサーにはご存知P.DIDDYの名前。映画BAD BOYSⅡのサントラというだけでなく、彼のレーベルBad Boyのレーベル作品の様にも見えますね、シャレですが!(笑)
・「夢のようなアルバム!」
大好きな「ウィル・スミス」の映画のサウンドトラックであるだけでなくこれまた大好きな「Nelly」や「Fat Joe」や・・・本当に豪華なメンバーが参加しています!!
まさに今が旬のアーティストが集結していて、聞きごたえ充分!!めちゃめちゃお買い得な1枚なのでは!?
映画はまだ見てないので、これを聴いてから絶対見に行きます!!
映画の方も前作がとても気に入っているので楽しみです!!
・「豪華アーティスト集結」
全米1位をゲットした話題のサントラ。それにしてもこのずらりと並んだアーティストの豪華さといったらない。これほど話題性抜群のサントラも久しぶりなのでは?Executive ProducerにP. Diddyの名前が。なるほど、彼ならここまで気合の入ったメンバーを集められるのも納得がいく。まず冒頭からNeptunes、P. Diddy、Lenny Kravitzという信じられない3人の組み合わせが共同プロデュースをつとめた(2)からしてやられる。ヘヴィなビートにからむレニーのボーカルは圧倒的。続くNeptunesによるJay-Zの(3)も、ネプ独特のキモ悪いビートがうねるように全体に鳴り響くCoolな作品。そして全米ナンバーワンヒットとなった(4)、これも圧倒的なビートで迫り来る感じのNellyならではのフロアアンセム。このように書いたらきりがないほどの楽曲の数々だが、この中での白眉はビヨンセの(6)、そしてジャスティン・ティンバーレイクの(12)か。前者は何よりもメロディーラインが素晴らしいフロアキラー。ツボを押さえまくった展開にカラダが揺さぶられること間違いなし。後者(12)は、こちらもサビでの展開が痺れるミディアムナンバー。ファルセット気味のボーカルに終始するジャスティンはもはやマイケル?と思わせる瞬間が多々。でもこの素晴らしくGroovyな楽曲を歌いこなすその様はもはや白人黒人云々という枠では語りきれないのは確か。その他にもMary J.、Notorious B.I.G. & 50 Cent(!)、Snoop Doggなど涎モノのアーティストの新曲の嵐。もうこれだけやってくれればお腹いっぱいです。策士P. Diddy、さすがにやってくれるね。
・「ホワイル マイ ギターに涙」
親友クラプトンが音楽監督だけに、素晴らしい出来。とくにホワイルマイギターは、ポールが歌い、クラプトンはオリジナルとほぼ同じソロを弾き、さらに感情を盛り上げたアドリブソロを何コーラスも弾いている。ジョージ追悼には、いちばんふさわしい曲だし、さすがクラプトン、自分たちだけでなく、沢山のファンを代弁して、ジヨージへのはなむけとしている。聴く方としては、涙涙。ありがとう、ポール、リンゴ、クラプトン、そして多くのジョージを慕うミュージシャンの皆さん。
・「すばらしい」
私はジョージハリソン ファンですが、そうでない人もこのDVDは楽しめるものになっていると思います。彼の曲が大物アーティストに演奏されているもの大変な見物ですし、あのきれいな演奏会場での雰囲気もすばらしかったです。このDVDを観てジョージハリソンが偉大なシンガーであり作曲家でありその上人間愛の溢れる人という事を再認識しました。
買って損はないものです。
・「僕にとって最高のアルバム」
とにかく 最高です。ジョ-ジの曲は 温かい。それが ストレ-トに 伝わってきます・・・
やっぱすごいわ ジョ-ジ^^
・「DVDを買ったのにCDを買いたくなった理由」
DVDを買って、余りの素晴らしさに通勤途中でもこれらの演奏を聴いていたいと思わない人はいないだろう。携帯型DVDを持っていないので、通勤電車の中でDVDをかける訳にはいかない。だからCDを買うんだ。自動車の運転中に音楽だけを聴きたい人にもお奨めする。カットされた曲があるので星一つ減点だ。
・「CDをリリースする理由は…?」
DVDデッキを持ってない…人のためなんでしょうか?
内容はイイ!そんなこと分かってるでもそれはDVDよりも半年くらい先行して発売された場合だねDVD/CD同時発売ならあまり意味なしだと思うけど…
CDがDVDに比べてなんかメリットがあるのならまだしも、収録曲も少ないし(パイソンズ、サムブラウンがカット)ブックレットはCDに比べてDVDの方が大判でお得感があるし…いまいち存在理由がハッキリしてないなぁ
DVDを購入しても、DVDに劣るCDも購入しますか?
ま、CDを購入することによってマテリアル・ファウンデーションに寄付するつもりなら大いに有意義なことかもしれませんね
そりゃ、私だってDVDなら☆5つだよ(笑)
●Standing in the Shadows of Motown: Deluxe Edition
・「ホントに来日!?」
映画はまだ見ていませんが、音楽は昔のまんまで楽しめます。どのミュージシャンももうちょっとヒネリがあってもいいのになぁ、っていうぐらい素直なカバーです。ボーナストラックでジョン・リー・フッカーの「ブーン・ブーン」がファンクブラザーズの演奏であることをはじめて知りました。デラックスの2枚目ですが、ほとんどカラオケでした。
モータウンの事をあまり知らない方は60年代の4枚組BOXを先に聞いてからの方がその偉大さがわかるとおもいます.
●Girl Interrupted: Original Motion Picture Soundtrack
・「最高!」
一番好きなのはやっぱり『恋のダウンタウン』でしょう!落ち込んだ時にこれを聞くとすごく元気になります。何度、助けられたことか・・・
又、主人公のスザンナが脱走して友達の家に転がり込むのですが、その友達が自殺した時にかかっていた曲、『エンド・オブ・ザ・ワ-ルド』も覚えやすく、歌いやすく、素敵な曲です。その他に収録されている曲も60年代の音楽が好きな人にはたまりません。映画自体も、もちろん大好きなのですが、(私の中での№1の映画ですよ)このサントラは最高!
●The Wiz: Original Soundtrack (1978 Film)
・「20年聴いても飽きないです」
「オズの魔法使い」を題材にした、ブロードウェイミュージカルをマービンゲイ、スティービーワンダー等を排出した「モータウン」が映画化。
主演は、ダイアナロスとブレイク前のマイケルジャクソン。 この二人が主演したわりには、話題にならなかったのが不思議である。 更に音楽監督をクィンシージョーンズが行っており、演奏しているメンバーは、その当時の一流どころがズラリ。 コーラスにパティーオースチンがいるかと思えば、「スタッフ」のリチャードティー、スティーブガッドや・・・・・・これだけで夜が明けてしまう
「easy on down・・・」は、テレビ番組「欽ちゃんちゃんの仮装大賞」のテーマとして耳なじみがあるはず。 ラストの「believe in yourself」をダイアナロスとリナホーンがそれぞれ熱唱しているが、ただただ涙である
・「サントラは良い」
映画『WIZ』のサントラ。純粋に音楽として楽しめばこの映画も面白い。もしかしたらMJの「スリラー」とかより先に、こちらでショートフィルムにマイケルはハマったのかもですね。
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