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▼わたしの好きなマンガ!!! 第2弾:セレクト商品

魔探偵ロキRAGNAROK (1) (Blade comics)魔探偵ロキRAGNAROK (1) (Blade comics) (詳細)
木下 さくら(著)

「魔探偵ロキシリーズ」「わ~い☆」「スピカ!」「魔探偵ロキRAGNAROK」「友達に勧められ」


魔探偵ロキRAGNAROK (2) (Blade comics)魔探偵ロキRAGNAROK (2) (Blade comics) (詳細)
木下 さくら(著)

「かっこいい!!」


魔探偵ロキRAGNAROK (3) (Blade comics)魔探偵ロキRAGNAROK (3) (Blade comics) (詳細)
木下 さくら(著)

「文句なし!」「オススメですっ!」「かっこいい!!!うーさまとロキ(覚醒後)」


魔探偵ロキRAGNAROK (4) (Blade comics)魔探偵ロキRAGNAROK (4) (Blade comics) (詳細)
木下 さくら(著)

「めちゃ(*゚Д゚)/ィィー!」「急展開」


魔探偵ロキRAGNAROK (5) (Blade comics)魔探偵ロキRAGNAROK (5) (Blade comics) (詳細)
木下 さくら(著)

「バラエティー要素が多いです!」「最高!」「一番好きな巻です。」「悲しい感じかも」「読解力が必要だぁ」


魔探偵ロキRAGNAROK PERFECT GUIDEBOOK魔探偵ロキRAGNAROK PERFECT GUIDEBOOK (詳細)
木下 さくら(著)

「読みがいがあります!」「魔ロキのことがよくわかった!」「とってもオススメです♪」


tactics 1 (1) (BLADE COMICS)tactics 1 (1) (BLADE COMICS) (詳細)
木下 さくら(著), 東山 和子(著)

「妖怪、明治時代、雰囲気が素敵。」「かんちゃんとってもいい子!!」「木下さくら先生×東山和子先生が描く妖怪退治絵巻!?」「はまります。」「はまります。」


tactics 2 (2) (BLADE COMICS)tactics 2 (2) (BLADE COMICS) (詳細)
木下 さくら(著), 東山 和子(著)

「tactics」「勘ちゃんファイトォ!」


tactics 3 (3) (BLADE COMICS)tactics 3 (3) (BLADE COMICS) (詳細)
木下 さくら(著), 東山 和子(著)

「無題」


tactics 4 (4) (BLADE COMICS)tactics 4 (4) (BLADE COMICS) (詳細)
木下 さくら(著), 東山 和子(著)

「これからどうなるのだろうー・・?」「ロキ最高~vv」


tactics 5 (5) (BLADE COMICS)tactics 5 (5) (BLADE COMICS) (詳細)
木下 さくら(著), 東山 和子(著)

「お得感アリ」「読みごたえあり。」


tactics 6 (6) (BLADE COMICS)tactics 6 (6) (BLADE COMICS) (詳細)
木下 さくら(著), 東山 和子(著)

「源一行好きにはたまらん!」「番外編が…」


ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (1) 少年マガジンコミックスツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (1) 少年マガジンコミックス (詳細)
CLAMP(著)

「CLAMPキャラがいっぱいだ!」「CLAMPを見直した」「懐かしキャラ勢ぞろい」「CLAMP最新作!」「この世界観の面白さ!」


ツバサ―Reservoir chronicle (2) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3306巻))ツバサ―Reservoir chronicle (2) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3306巻)) (詳細)
CLAMP(著)

「(・∀・)イィ!!」「サクラの羽根は何処に・・・」「☆ よかった。 ☆」「ツバサ 第2巻」「小狼クンvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvv」


ツバサ―Reservoir chronicle (3) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3322巻))ツバサ―Reservoir chronicle (3) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3322巻)) (詳細)
CLAMP(著)

「ツバサ 第3巻」「ハマりました!」「新たな国へ」「renamilk's tea party」「高麗国の秘術師」


ツバサ―Reservoir chronicle (4) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3338巻))ツバサ―Reservoir chronicle (4) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3338巻)) (詳細)
CLAMP(著)

「高麗国に引き続き・・」「☆ 記憶をなくした、さくら姫に表情が戻ってきたのが救いですね。」「さくらが・・・」「霧の中で…」


ツバサ―Reservoir chronicle (5) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3363巻))ツバサ―Reservoir chronicle (5) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3363巻)) (詳細)
CLAMP(著)

「読み応えたっぷりです」「芸の細かい表紙が好き!」「最高です!!」「☆ 今回も新しい、CLAMPワールドからの新キャラ登場です。」「すっごくよかったです」


ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (6) 少年マガジンコミックスツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (6) 少年マガジンコミックス (詳細)
CLAMP(著)

「戦闘シ~ンがかっこえ~です」「剣」「小狼&ファイ&サクラが・・・」「にゃーん、にゃーん。」「にゃー☆」


ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (7)ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (7) (詳細)
CLAMP(著)

「桜都国編完結」「星史郎さんまで出来てて、この先どうなるのでしょう?」「星史郎さんって・・・」「つまりは大甲子園」「・・・」


ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (8)ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (8) (詳細)
CLAMP(著)

「番外編が・・・」「いいなあ。」「色々楽しい、8巻でした。」「泣けました☆☆」「ツバサ!!」


ツバサ―Reservoir chronicle (9) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3485巻))ツバサ―Reservoir chronicle (9) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3485巻)) (詳細)
CLAMP(著)

「祝、聖伝キャラ登場!!」「身体のキオク」「聖伝」「ツバサの中でも1番好きな作品です」「CLAMP初心者も楽しんでね!」


ツバサ―Reservoir chronicle (10) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3530巻))ツバサ―Reservoir chronicle (10) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3530巻)) (詳細)
CLAMP(著)

「待望のコンビ復活!?」「「知世=ダイドウジ」登場で、ますます楽しい!」「阿修羅王・・その思い」「ちょっとハナシが飲み込めない!?」「紗羅の国編はわりと好きだけれど・・」


ツバサ―Reservoir chronicle (11) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3563巻))ツバサ―Reservoir chronicle (11) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3563巻)) (詳細)
CLAMP(著)

「やっぱいいッッ!!!」「知世ちゃんとサクラの会話がいい!」「今回の巻はピッフル国のみ」「とてもオススメ!!」「アニメ」


▼クチコミ情報

魔探偵ロキRAGNAROK (1) (Blade comics)

・「魔探偵ロキシリーズ
以前ガンガンで連載されていた「魔探偵ロキ」が7巻で終了し、コミックブレードでの連載に移りました。

「魔探偵ロキRAGNAROK」の内容はその続きになりますので、前作の1~7巻を読んでいた方が内容や登場人物は把握しやすいかも知れません。(※1~7巻は近々リニューアル版が発売されるそうです。)

キャラ先行で選ぶのならRAGNAROK編だけでも充分楽しめると思います。話の展開が速くておもしろいし、とにかくキャラクターが可愛いらしいです。

アニメとも内容が全く異なるので、併せて読めば楽しさ倍増です。

・「わ~い☆
 「魔探偵ロキ」が全部そろったので今度は「魔探偵ロキRAGNAROK」を集めます。 内容はというと、燕雀探偵社にスピカという人がやってきますよ~。 気になる人はぜひぜひ読んでみてくだサイ☆

・「スピカ!
この巻でスピカが登場!はじめて見たときは玲也とスピカの区別がつきませんでした!(ぶっちゃけ)   ストーリーは結構わかりやすかったしキャラもかわいかったです! あと玲也の泣き顔もかわいいのでとにかくオススメです!

・「魔探偵ロキRAGNAROK
もう、表紙からバッチグーですねっ!ロキカッコイイッ!ロキの単行本もオススメだけど、この本もオススメします。もうすぐ2巻も発売しますよ!!急げぇ♪

・「友達に勧められ
友だちに、レイヤに似ているって言われて、それは誰だ?と聞いたら、ロキのキャラクターだといっていたので読み始めたのがこの一冊。これがはじめて読んだロキ君でした。アニメでロキ君をみたときかっこよかったナァって思い出していたのですが、ホントにロキくんかっこいいです!でも、ラグナロクから読むのはちょっとキツかったかなぁと・・。ラグナロクじゃない、一番最初のシリーズから読むことを、私はオススメします。とてもいいお話ですよ!

魔探偵ロキRAGNAROK (1) (Blade comics) (詳細)

魔探偵ロキRAGNAROK (2) (Blade comics)

・「かっこいい!!
もー最初に言えるのかっこいいだけですね!ロキが!話のなかではもう一人のロキがあらわれて・・。ドキドキワクワクの展開です!ぜひ皆さんもよんでくださいね!

魔探偵ロキRAGNAROK (2) (Blade comics) (詳細)

魔探偵ロキRAGNAROK (3) (Blade comics)

・「文句なし!
ついに魔探偵ロキRAGNAROK3巻が発売されました~!今回で私が一番おもしろいと思ったのはウトガルド王とロキのスゴロク対決ですね!おもしろいしロキのかっこよさも満点です!3巻でははじめてオーディンが登場します!とってもオススメです!ぜひ読んでみてください!

・「オススメですっ!
魔探偵ロキの続編、RAGNAROKの3巻ですウトガルドロキや覚醒ロキなどが主に活躍しています。相変わらず絵はとても綺麗です~表紙のロキもとっても綺麗ですよ最後にはあの人も登場します、、、、、、、是非是非おすすめの3巻です

・「かっこいい!!!うーさまとロキ(覚醒後)
RAGNAROK3巻はますます楽しいですヨ!ロキ覚醒後出てきます!うーさまかわいい!

3巻はRAGNAROKのまた秘密が明かされます。秘密っていうのかな?とにかくどーなるか先がわかんないので、めちゃ面白い!読んでない人も、まずは「魔探偵ロキ」から。魔探偵ロキ7巻まで集まったら、「魔探偵ロキRAGNAROK」1~3巻すべて買っちゃえ!!!

魔探偵ロキRAGNAROK (3) (Blade comics) (詳細)

魔探偵ロキRAGNAROK (4) (Blade comics)

・「めちゃ(*゚Д゚)/ィィー!
☆ストーリー★*-*-*-*-*-*-*-**-*-*-**-*-*-**-*-*-*-*-*-*-*最高神オーディンが人間界に現れ、またも神界の刺客に襲われるロキ。そんなロキも遂に覚醒、数々の謎が次第に明らかになっていく!*-*-*-*-*-*-*-**-*-*-**-*-*-**-*-*-*-*-*-*-*続きが読みたければ・・・「魔探偵ロキRAGNAROK」④巻!!をどうぞ♪

・「急展開
ようやくオーディン登場です。話も急展開し、本題に突入って感じです。

ウルドの昔話もちらっと出てきます。4巻は結構楽しめると思います。

魔探偵ロキRAGNAROK (4) (Blade comics) (詳細)

魔探偵ロキRAGNAROK (5) (Blade comics)

・「バラエティー要素が多いです!
 北欧神話を題材にした人気漫画の最終巻…。魅力的な登場人物、綺麗で可愛らしいイラストに、テンポのよいギャグとシリアスの絶妙なロキはとっても面白いので個人的にはもう少し続いていて欲しかったです。 北欧神話に忠実なところがあるかと思えば、実際には作者の思考でとてもすばらしい終わり方にしていると思いました。あまり内容を暴露すると面白みがなくなるので、書きませんが…大団円といった感じでしょうか?

私はまゆらとロキ(とくに覚醒した大人姿)の関係が好きなので、そんなまったりで、どこまでもナチュラルな二人の仲が好きな人には嬉しい終り方だと思います。とりあえずはほぼ皆幸せ系です。

後は、番外編・最終回後の漫画が少々あるのですが、それがまた…ロキ×まゆら好きな人にはたまらない仕上がりになっています。 もう一つの番外編・『スクルドVSまゆら』はとってもギャグが豊富でロキワールドらしいテンポで、いいです。 最後の特別読みきり『スターゲイザー』は個人的にかなり好きです!ページ数こそ少ないものの、登場する木下先生タッチのかわいいペンギンにやられました!!!ペンギン可愛すぎです!!是非見て欲しいです。

・「最高!
この巻の表紙のレイヤちゃんが、ものすごく綺麗です!ロキくんヘイムダルなどは、むっちゃかっこいいですよvvレイヤちゃんやヴェルダンディーなどは、綺麗&かわいいですし!値段以上の価値はあると思います!!

・「一番好きな巻です。
とうとう覚醒ロキ登場!な巻です。一番かっこいいロキ様が見れるかもー?まさかまさかでまゆとロキが対面?!のような。

北欧神話を題材にした、「魔探偵ロキ」。続編の「魔探偵ロキRAGNAROK」も出ているので、ぜひ読んでみてくだしー。

・「悲しい感じかも
邪神ロキの物語、遂に完結!トール神(鳴神)が消えて、鳴神のことをまゆらはかすかにしか覚えていないんですよね。そのことをまゆらはロキに聞いてみたり。「そんな風にしてまゆらは僕のことも忘れていくんだ。」かすかな笑みとともにロキが言ったこの言葉に、なんだかさみしい気持になりました。色々な戦いの後、神界は壊れてしまいますが、やっぱりまゆらがかわいそう!ロキのことを覚えていませんが、なんだか懐かしいのです。最後は明るい終わり方というよりは、しみじみとした終わり方でしたね。でも自分的にはまだ続いてほしかった(笑)

・「読解力が必要だぁ
魔ロキ最終巻!!個人的に もうちょっと続けて欲しかった。 特に、最後の方は急ぎ足展開なので、私は1回目読んだとき、意味が分かりませんでした。 後でじっくり、意味を考えながら読んだら、ほぼ、何でそうなるかの意味が分かりました! すっごく深いです。 さすが木下先生だー。

最後、まゆらの記憶が無くなっちゃったのが悲しいです。過去に行ったとき、何でロキはまゆらと会わなかったんだー!! でも、あれはバルドルの幻影だから現実と関係ないのでは? やっぱり疑問はいくつか残ります。

魔探偵ロキRAGNAROK (5) (Blade comics) (詳細)

魔探偵ロキRAGNAROK PERFECT GUIDEBOOK

・「読みがいがあります!
この本のいいところは、①カラーページがある。(8ページ)②ロキ、まゆ、ヤミノ、ナル、フェンリル、えっちゃん、フレイ、レイヤ、ヘム、ウルド、ヴェルダンディー、スクルド、光ちゃん、オーディン、スピカ、ヘルの書下ろしがあります!③木下先生のインタビュー有④ななななんと、アレが!!?(((((;゚Д゚))))) ⑤まさか、ア二○のアレまで!(笑)

というところです。もうぎっしりと詰まったこの本は読むべき!

・「魔ロキのことがよくわかった!
私はまだ魔ロキのことをほとんど知らないときに買ったのですが、魔ロキのことがとても詳しく書いてあってすぐにロキのことを人に説明できるほどになりました!キャラクターごとの紹介やカラーイラスト集、作者のインタビューやアニメの設定資料集まであってとにかくすごい!さらに書き下ろしのマンガもあって楽しめること間違い無しです!

ロキが大好きなファンはもちろん、よく知らない人にもオススメですvv

・「とってもオススメです♪
魔探偵ロキRAGNAROKのガイドブックです!私はとっても気に入りました♪中身は、各キャラ達の紹介や裏話なども入っていてすごく面白いです!ほかにも、木下先生のコメントもありますよ~!最後の方には木下先生書き下ろしのマンガも入っていてホントにホントにオススメです!ぜひ、買うべきです!

魔探偵ロキRAGNAROK PERFECT GUIDEBOOK (詳細)

tactics 1 (1) (BLADE COMICS)

・「妖怪、明治時代、雰囲気が素敵。
妖怪が漫画の中に出てきます。(怖いというよりかわいいvv)「明治時代」ということで雰囲気が落ち着いていて自然と和んでしまいます。

主人公勘太郎は、妖怪バスター(自称:今世紀最強)且、民俗学者の仕事をしている。妖怪バスターといっても「妖怪を助ける」ためにやっている。と変わった人格(?)。

勘太郎には、謎が多ため、謎が多いキャラに惚れやすい人は、惚れる確率大!!絵の雰囲気も可愛いし、温かみもあり読みやすいです。

・「かんちゃんとってもいい子!!
 どんなだろーなー、と思ってこの本買ったんですけど・・・。メッチャはまります!!かんちゃんの裏稼業の妖怪退治!!でも、倒すんじゃなくて妖怪を助けるんだよね~!!角ばったところもありますが、それにプラスして、丸みのあるお話でもありますよ!!ぜひ、読んでください!!

・「木下さくら先生×東山和子先生が描く妖怪退治絵巻!?
この作品は木下先生×東山先生が書かれた本です。木下先生は、魔探偵ロキなで有名ですよね! 話の内容的には、主人公一ノ宮勘太郎(民族学者&妖怪退治師)と春華(鬼喰い天狗)が中心の妖怪退治絵巻!?ですかねぇ〜・・・。私が気に入ったところは、絵が本当に美しいです。作中にでてくる和小物なんかも、手を抜かずしっかり書けているし、明治時代?の話なんで背景の看板は右から読むなのど、細かいところまで本当にすばらしいです!!妖怪話が好きな人またロキが好きだった人買ってみてください。

・「はまります。
民俗学者兼、妖怪退治屋の勘太郎は勘太郎により封印をとかれた春華+妖狐のヨーコと共に妖怪退治をして行く・・・(?)って感じな話です。ギャグ要素も含んでとてもおもしろいのでオススメ!!

・「はまります。
民俗学者兼、妖怪退治屋の勘太郎は勘太郎により封印をとかれた春華+妖狐のヨーコと共に妖怪退治をして行く・・・(?)って感じな話です。ギャグ要素も含んでとてもおもしろいのでオススメ!!

tactics 1 (1) (BLADE COMICS) (詳細)

tactics 2 (2) (BLADE COMICS)

・「tactics
魔探偵ロキが好きでそれがきっかけで読んでみようかと思って、ところがロキにも負けないくらいおもしろい!!勘太郎がかっこいいよ!!最強頭脳×最強天狗で妖怪事件を解決していくお話!魔探偵ロキに続いてtacticsもおすすめ!!木下先生の絵は大好き!!絶対おすすめだよん!勘太郎のあの大人っぽい表情がたまんない!!

・「勘ちゃんファイトォ!
明治時代後半のお話です。鬼食い天狗のはるかや妖弧のヨーコちゃんと、民俗学者でもある勘ちゃんの仲は深まるばかり。今回はちょっとミステリアスなストーリーや、新しい登場人物が登場したりとなかなかの内容です。

明治時代・妖怪と聞いたらなんだかワクワクする設定ですよね?ぜひ読んでみてください。

tactics 2 (2) (BLADE COMICS) (詳細)

tactics 3 (3) (BLADE COMICS)

・「無題
この3巻は1巻に比べると画力がかなリUPされていてどのキャラクターも綺麗に描かれています!少し昔地味ている内容がとてもよく、はまってしまいます!作者の1人、木下さくら先生は別の漫画も描いておりますがその漫画はアニメ化してしまったほどおもしろいのです!

さらにこの作品は東山和子先生との合作なので絵が素晴らしいのです、木下さくら先生のファンの人も、東山和子先生のファンの人も楽しめる漫画です。

tactics 3 (3) (BLADE COMICS) (詳細)

tactics 4 (4) (BLADE COMICS)

・「これからどうなるのだろうー・・?
4巻は、あまり妖怪退治はしていませんでした。そのかわり新たな人間の敵が・・!?そして勘太郎と春華がかっこいいです!番外編は3話も収録されてるしどれもおもしろいです!

・「ロキ最高~vv
 オーディン登場で 今までより、ますますおもしろくなってきたロキの世界★★   シリアス有り!&ギャグ有りで、読み出したら 止まりません!! あと、番外編も・・なかなか本編同様で、キャラクターの個性が出ていて良いですよvv(^ヮ^)  ・・・というわけで、興味を持ったら即ゲットするべし!!・・っていうくらいオススメの1冊デス。

tactics 4 (4) (BLADE COMICS) (詳細)

tactics 5 (5) (BLADE COMICS)

・「お得感アリ
謎の多い主人公その1、勘太郎の過去に迫る、第5巻です。でも今回はまだ、全容は明らかになってません。次回に、期待!です。

表紙を飾る3人組の1人。前回置いてきぼりをくった、茨城さんですが今回は魅せてくれます。そして、渡辺さん・・・堅いです。ソレが、逆に可笑しいのでOKなんですけどね(笑)そんな3悪人(?)の上に立つのは、どんな人物なのか?待て、次号!!な感じです。

お奨めは、謎の神父エドワーズさん♪ただのボヤヤヤ~ンな”ハカマニア”でないことが判明。実は、今回一押しです♪なので、今後も要チェック!

暗い感じの一冊ですが、巻末のショート漫画は必見です!もんじゃ焼き・・・あんたが食べる訳?って感じで(笑)

あぁ、実録京都旅行レポートも入ってるんですよ。

心残りは、スギノ様とむーちゃん。むーちゃんはルポに出てたけど、スギノ様は・・・次巻は登場するのかな?して欲しいなぁ♪♪

・「読みごたえあり。
可愛い妖怪を織り交ぜつつ描く、木下先生と東山先生の妖怪絵巻題5段。この巻から「鬼喰天狗偲夜藤草紙」副題がつき、内容も深く濃いものとなっています。悪役が出張っていたり勘太郎が意味深な発言をしたりしながらも、暗くなり過ぎない展開がとても心地よいです。そして、巻末には先生方の京都参拝記(ほぼ脚色無し)+初回限定版ドラマCDの続き漫画も載っていて、とてもお得な一冊となっています。

tactics 5 (5) (BLADE COMICS) (詳細)

tactics 6 (6) (BLADE COMICS)

・「源一行好きにはたまらん!
本編は半分ぐらい。頼光が白馬で登場してビックリ。は、白馬の王子様?(汗)勘太郎はといえば女装説浮上。あれは確かに巫女服だね…。違和感無いあたり、流石童顔と言うべきなのか否か。あはは(笑)春華は個人的に結構好きだったりして、その春華が「ええええ!?」なコトをやってのけちゃった。嗚呼。

源一行(というか源とその仲間達)のお話。源好きにはたまらんね!番外編1の扉絵の頼光さんはちょっと幼げ。可愛い感じで!語ってるのは渡辺さん。お堅い感じの印象でしたけども、女たらしだったんだ…。意外です。いやホント。それと頼光さんのはっちゃけっぷりというか、叔父が来ているにも関わらず、刀を振り回しちゃう大物っぷりというか…。とにかく番外編1は、源好きな方であればオススメします。ハイ。

番外編2は本編寄りなお話。番外編1、2で頼光さん妹溺愛説が発生。というか妹想いと書くべきですか。勘太郎と頼光さんの言い合いは見物です。普段2人とも「腹黒い!」とか言われてるだけあって非常に面白い。

番外編3はスギノ様にピックアップ。悪童がスギノ様のむーちゃん探しで悪童改心…って話だと思うんですが。むーちゃんをただひたすら大好きで涙を流しつつ探すスギノ様に心打たれたのか、村に帰ったら悪童が180度変わって良い子になると。うーん。夫婦の賜物。しかしむーちゃん、あからさまに勘太郎ラブを出すのは如何なものか。まぁ面白いことになるので(スギノ様が絡むから)いいんですが。

ていうか無駄に長くなりました。少しでも参考になればいいんですが。

・「番外編が…
本編と番外編が半々くらいに入っていて物語を読み進めることができなかった。 でも書き下ろし漫画もあって読み応えはあったのでこの評価です。

tactics 6 (6) (BLADE COMICS) (詳細)

ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (1) 少年マガジンコミックス

・「CLAMPキャラがいっぱいだ!
 小狼くんが桜姫の飛び散ってしまた記憶の羽を捜す旅をするお話です。そのためには、桜姫との関係性を対価として失うことになるのですが…。カードキャプターさくらでおなじみのさくらちゃんですが、今回は玖桜国のお姫様という設定です。桃矢の他、雪兎さんや「X」の空太や嵐、「レイアース」のモコナも出てきます。「XXXホリック」ともリンクしていて、両方読むとさらに世界が広がります。CLAMPファンにはとても楽しめる作品なのではないでしょうか。

・「CLAMPを見直した
これまでの作品は、絵は綺麗だし話も凝ってるけどどこか読者より自分たちが自己満足しているような感覚が強く、いわゆる同人誌やアニメなどに慣れてない、普通に少女漫画、少年漫画を見慣れた子たちがとっつきにくい感覚もあって、私の中学時代の友人も東京バビロンを1巻だけ読んで「つまらない漫画」と正直にコメントされた事もありました。

それが、この作品も含め同時連載でつながっている一連のシリーズは、はじめてCLAMPが、読者の視点を重視して、一般大衆うけする漫画を追及しつつもこれまでのファンにもサービスをしている姿勢でなんだか、すごく嬉しいです。

実力がある作家さんたちなんだから、変に固定ファンに支持されるだけでなく、手塚治虫のような幅広い世!代に

受ける、歴史に残る漫画家になってほしいです。

・「懐かしキャラ勢ぞろい
昔懐かしいキャラが沢山出ています。皆、少し成長しているので二度おいしいのではないでしょうか?今後に期待です。絶対に損はしないと思います。是非、読んで見てください。

・「CLAMP最新作!
いままでのCLAMP作品のキャラクター達総出演の、全く新しい作品です。また、同時連載中のxxxHOLIC(ホリック)とリンクしています。両方買ってみるとよりよくわかると思います。ツバサは独特の世界観があり、CLAMPの想像力の高さをひしひしと感じます。衣装などにも相当気を使っているようです。出てくるキャラクターは使いまわしがほとんどですが、しっかり必要なところはオリジナルで作成されているし、画風も全く違うものなので新鮮です。話の内容は基本的にヒロインの記憶(こころ)を取り戻すために異世界を旅する・・・といった感じです。かなり大雑把な言い方なので単純に聞こえるかもしれないのですが、実際はいろいろなところで話が複雑に絡み合っているので、決して浅い漫画ではないはずです。CLAMP作品に抵抗のある方も一度読んでみる価値はあると思いますよ。

・「この世界観の面白さ!
私は初め、CLAMP先生の作品はそれほど知りませんでしたがこの『ツバサ』に興味を持ち、購入しました。ページを開いた瞬間、ツバサの世界に魅せられました。イラストも迫力満点で色々な角度からシャープに表現されており、ストーリーの内容はもちろん、小狼達が巡る、それぞれの世界観がとても面白く味わえます。小狼とサクラの切ない気持ちを描いた最高最強の『ツバサ』。

さぁ、あなたも小狼とサクラたちのなす、最高のファンタジーを覗いてみませんか?

ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (1) 少年マガジンコミックス (詳細)

ツバサ―Reservoir chronicle (2) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3306巻))

・「(・∀・)イィ!!
2巻が出ました~wCLAMPの今まで描いてきたキャラたちが沢山でているので、とっても楽しいです。今回は「レイアース」のマシン3機が巧断となって出てきます。ファイの戦闘も見られてすごかったwヒラヒラって感じなのに強い・・・wすばらしかったですw1巻を買って2ももちろん買う方も、まだ悩んでいるかたも。

損はしません。とってもワクワクするマンガですヽ(〃'▽'〃)ノ

・「サクラの羽根は何処に・・・
異世界の旅で、一番最初に来たのは阪神共和国。そこで出会った笙悟とは一体どういう人物なのか?そこが明らかになる、第2巻です!強い功断(くだん)を操る笙悟。もしかしたらサクラの羽根は・・・!?小狼だけでなく、黒鋼やファイにも巧断は憑いていました。その姿も明らかになります!

いつものことですが毎回CLAMP先生には驚かされます。「多分こうなるんじゃない?」とか思っていた事がすべて覆されるんですよね・・・。個性あるキャラクター達に注目です!

・「☆ よかった。 ☆
黒鋼、ファイにも巧断が!(黒たん→セレス ファイ→ウィンダム)「俺ぁ、生涯ただ1人にしか仕えねぇ。知世姫にしかな。」→キャー。「可愛い女の子に怪我させたくないから、やめない?」→キャー。。やっぱ、黒鋼とファイは最高でしょ!!(ちなみに小狼も)

この巻、実はもう一枚さくらの羽根がみつかったんですけど・・・。

「・・・・あなた だあれ?」やっぱり、さくらちゃんは小狼くんのことは覚えていませんでした。

イラストはもちろん内容もバツグン!!買って損はないコミックです!!

・「ツバサ 第2巻
週刊少年マガジンに連載!CLAMP先生の作品です。

Chapitre.6 心の強さChapitre.7 繋がる世界Chapitre.8 神の宿る国Chapitre.9 魔術師の巧断Chapitre.10 羽根の行方Chapitre.11 炎の巧断Chapitre.12 勇者の証Chapitre.13 涙の理由

・「小狼クンvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvv
今回はめっっっっちゃくちゃ萌えます!!小狼クンにvvvvvvvでもすっっっっごくかわいそうなんです!!だって・・・だって・・・(涙)●●●が●●●、●●●が消えてたからぁー(わかるか!)気になる人は絶対読むべきです!ってか気にらなくても読むべきだと私は思います!!!

ツバサ―Reservoir chronicle (2) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3306巻)) (詳細)

ツバサ―Reservoir chronicle (3) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3322巻))

・「ツバサ 第3巻
週刊少年マガジンに連載!CLAMP先生の作品です。

Chapitre.14 旅立ちの時Chapitre.15 秘術の国Chapitre.16 虚ろの記憶Chapitre.17 魔術の元Chapitre.18 絡繰りの城Chapitre.19 最強の秘妖Chapitre.20 終局の戦闘Chapitre.21 最愛の鏡

・「ハマりました!
ツバサはアニメで知って本のほうを買ってみたのですがすごくハマりました!絵のタッチがとてもきれいでかっこいいところはかっこよく、かわいいところはかわいくかかれていて好きです。私は小狼が一番好きで、とくに戦っているところがカッコイイです。さくらを思う気持ちの強さがすごいなと思います。モコナもとってもカワイイです。これからの展開が楽しみです♪

・「新たな国へ
阪神共和国を別れを告げ新たな国は行きますその名もコリヨ国その国では突然力を手に入れた領主に人々は困っていて小狼達はその力の元はサクラの羽根ではないかと・・・

・「renamilk's tea party
過去のclamp作品の登場人物が一つの作品に集結していることで話題になっているツバサの3作目です。それぞれの作品群のストーリーとは全く独立した話の流れであのキャラやこのキャラが、不思議な位置づけで登場します。

こういう内容の商品は話よりキャラクターが目立ってしまい企画倒れになることが少なくありません。

clampファンにとっては非常に恩恵の大きいものなのですが、clampさんを知らない人にとっては過去のキャラが出てきたとしてもあくまで一つの作品・登場人物でしかない為です。【それでなんなの?】という印象になってしまう感じでしょうか。

この作品も掲載当初はそういう雰囲気があることが否めませんでした。

しかしこの巻に入った辺りからでは主はあくまでストーリーであり、キャラクターはそのストーリーを彩るスパイスとして存在し出したように感じました。

ストーリーの幹や、世界観は掲載されている雑誌が少年誌であるため、比較的低い年齢層向けになっているように感じます。なので、ガロ系やサブカル系に傾倒なされている方にとっては非常に内容の

薄いものと感じてしまうかもしれません。

けして万人の方にお薦め出来る商品ではありませんが、390円の価値はあると思います。

個人的にはまだこれからの作品ですが、clampさんがこの壮大な世界観をどのようにふくらまし、まとめるのか。またどのキャラクターが以後出演するのか、期待の意を込めまして★4つ

・「高麗国の秘術師
 2巻で無事羽根を手に入れた小狼たち。次は高麗国に行きます。そこで出会った少女の話によると・・・1年前流れの秘術師として街にやってきた者が、なぜか突然強くなり、前の領主を追い出して自分んが領主になったらしい。 『急に強くなった』―――さくらの羽根と関係が!? 小狼たちは領主の城へと乗り込む!!

ツバサ―Reservoir chronicle (3) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3322巻)) (詳細)

ツバサ―Reservoir chronicle (4) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3338巻))

・「高麗国に引き続き・・
高麗国の領主との戦いも終わり、いよいよ、次の世界へ!次の世界では「サクラがぁー・・・」この続きはコミックで是非読んでみてください。そして今回の4巻の中心ともいえる世界では、すごく不思議なことが起こっています!!それを解決しようと主人公一派が奮闘します!!特にサクラファンの人!!必見です!!サクラがものすごく活躍するのでサクラファンにはたまらないでしょう。この巻では解決しないのですが、今読んでいる人にはもちろん、まだ読んでいない人にもおすすめするコミックです!!

・「☆ 記憶をなくした、さくら姫に表情が戻ってきたのが救いですね。
 始まりの世界、『玖楼国』(1巻)。巧断の国、『阪神共和国』(2巻)。秘術の国『高麗国』(3巻)。と巡って来た小狼とさくら姫、ファイ・黒鋼一行の旅は、4巻で広大な湖の広がる『霧の国』と。『ジェイド国』の北の町スピリットへ到ります。 4巻は、記憶の羽根を取り戻し、少しずつ過去の記憶が戻ってきた、さくら姫と小狼の過去の幸せな時間を振り返るインターミッション的な内容の巻ですね。 湖のほとりでのさくら姫と小狼の一時から、「金色の髪の姫」に連れられて子供がいなくなる。という300年前の伝説のとうりに不思議な事件の起こり始めたスピリットの街へ舞台を移し、そして・・・。という内容です。22話「互いの結末」 ~ 28話「二人の姫」までの7篇収録で、今回も通常版と特装版の同時発売になります。 普通の初回版は、通常版と同じ本にフィギュアとかのオマケが付いて。というパターンが主流ですが「ツバサ」の場合のDX版は、本自体の版型がA5版ハードカバーと通常版と違っているので、一度DX版を買ってしまうと以降も買い続けないと、サイズの違う本が混ざって「本棚での並びが悪くなる仕様。」なのが珍しいところですね。

・「さくらが・・・
高麗国での攻防を終え、次は霧の国へ。そしてジェイド国の話が収録されています。

やっとキャラが生き生きしてきたような気がします(色んな意味で)。特に記憶が戻ってきたこともあって、さくららしさが出てきました。私は霧の国の話、案外好きですね。こういう話も無いと、ちょっと不自然かな〜と(^^;)

・「霧の中で…
今回で「高麗国」編は完結。「霧の国(湖の国?)」編、「ジェイド国(金の髪のお姫さま?)」編へと続く。

個人的な注目は「霧の国」編。この一編で何が解決したわけではないが、小狼とさくらの絆の深さが良く現れている。つらい道のりだって二人ならきっと大丈夫。この国の深い霧と、小狼の持ち帰った光るウロコがそれを暗示している。そう思わせるストーリーでした。

ツバサ―Reservoir chronicle (4) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3338巻)) (詳細)

ツバサ―Reservoir chronicle (5) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3363巻))

・「読み応えたっぷりです
話はChapitre29から35までで、 不落の城、幻の御伽、最後の攻防、終わらない伝説、嵐の夜、 桜の国、戻らない対価  とありますこの巻では、ジェイド国編と桜都編の2つがあります。

ジェイド国編は、意外な方向へ進んでいき、衝撃の展開を向かえます。小狼の探偵っぷりと、さくらを守ろうとする姿勢がかっこいいです。

次の桜都国では、前とはがらっと雰囲気がかわります。まだ深いところまでは踏み込んでいませんが、小狼の学ラン、さくらの袴姿が見物です。しかしここで2人は悲しい現実を突きつけられます

・・・と暗い部分もありますが、ところどころにモコナたちが笑わせてくれるところがあり、とても読み応えがあります。

みなさんも、このスリルと笑いを味わってみませんか?

・「芸の細かい表紙が好き!
毎度毎度、CLANPUの(最近の)作品には参りました!という感じです。今回のお話の進み具合がとてもいい。この巻でサクラの元々持っていた「力」が初めて出てくるんです。前半の中世ヨーロッパ調のお話も良かったのですが、後半の明治ロマン調の世界も素敵!小狼の右眼は、何かいわくありげで、今後が楽しみ!!

・「最高です!!
4巻から続くスピリット編の完結編です。意外な黒幕や新たな謎に読んでてほんとオモシロイです。また新章の話もカッコいいし、いろんな謎がでてきてこれは次回にも期待大です☆

・「☆ 今回も新しい、CLAMPワールドからの新キャラ登場です。
 5巻は、『金髪のお姫様に連れられて子供のいなくなる伝説』の残る、『ジェイド国』での完結編と、

 『鬼児(おに)』の出る、和風テイストの世界、『桜都国』での、導入部になります。

今回も恒例の、CLAMPワールドからの新キャラ登場がありますが、今回の注目は、Xからの、猫依譲刃 14才ですね♪。

単行本での、前半・完結編、後半・導入編というのは、これから「ツバサ」恒例になりそうです。

・「すっごくよかったです
このマンガが普段日常的にあることではなくて場所が変わるごとに目的は変わらずにストーリーのようなものが変わっていき全体的に次はどうなるんだろうといったような感じになってとても面白いし不思議な感じがするものです。こういうところが面白くて好きです!

ツバサ―Reservoir chronicle (5) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3363巻)) (詳細)

ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (6) 少年マガジンコミックス

・「戦闘シ~ンがかっこえ~です
いつもの事ながら、内容の充実した作品です。CLAMP先生の、細かいところまでこだわり抜いているイラストもさることながら、徐々に明かされてゆくファイさんの秘密に釘付けですっ!!

・「
今回は5巻からの続きの桜都国編(7巻に続く)だけです。ある段階以上の鬼児は武器でないと倒せないのでシャオランは黒鋼に剣を教えてもらうことになりました。まだ一度も剣を使ってはいないので使って闘うようになるのが楽しみです。

・「小狼&ファイ&サクラが・・・
6巻でファイがお酒を買ってきてみんなで飲んでるところがあるんですが、その後にファイとモコナとサクラが酔ってにゃーにゃーいってたのがおもしろかったです。しかも、小狼も黒鋼に剣術を教えてくださいと頼み、いきなり料理に使うおたまを思いっきり構えていたところもあって、いつものカッコいい小狼とはまた違う一面が見れて楽しかったです。

・「にゃーん、にゃーん。
TVシリーズの方では描かれてはいませんが(NHK教育だから?)、この間からお酒を飲むシーンが随所に出てくるんですよねー。そしてサクラは結構楽しく飲めるタイプらしくて、飲んだ後「にゃーにゃー」言って逃げ回るらしい(そこは描かれていないのが残念です)。こういう和みのシーン大好きです。

ファイの方の何やら意味ありげな「問題」も、だんだん見えてきてますます面白くなってきます。

・「にゃー☆
鬼児との戦い、たくさん登場する新しい登場人物も去ることながら、この巻の最大の見所はさくらちゃんがお酒に酔っ払う場面です! 「にゃーにゃー」ゆって、かわいーのなんのって☆(///∇//) さくらファンは必見!

ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (6) 少年マガジンコミックス (詳細)

ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (7)

・「桜都国編完結
今までと違い少し長かった桜都国編、ついに完結です。小狼と黒鋼は「鬼を従えるモノ」について調べるため危険な「小人の塔」へ。一方、ファイは星史郎と戦って・・・。

桜都国の秘密には少し驚きました。そういうことですか・・・って感じです。個人的にオススメな所は黒鋼と星史郎の戦いと、星史郎に剣を使って挑む小狼の姿です。カッコイイです。

・「星史郎さんまで出来てて、この先どうなるのでしょう?
まず、初っ端からジーンとさせられるのが、サクラと小狼の想い出シーン。小狼の右眼も、だんだん感覚短く痛みが増していき、どんな伏線につながっていくのか、とても楽しみ。そして、とうとう「星史郎さん」まで出てきちゃいました。まさに、CLANP作品総出演って、感じになってきて、こんなにキャラクター増やして大丈夫なんでしょうか?読み手のこっちが心配してしまいます。でも、「星史郎さん」が登場するということは、将来的に昴くんも出てくるんでしょうねー。本編の方は、思いがけない展開に(でも、それしか結末はないだろう)という結果になりました。うふふ…。

・「星史郎さんって・・・
ますます難解になっていく物語  なんで星史郎さんがサクラ姫の羽根をもってんの?なんで、星史郎さんってどこでも悪い人なの? CLAMPの原作の本をすべて読破しないとわからないことだらけみたいな気がします スピードアップしてきた感じですね

・「つまりは大甲子園
というわけでこの作品は大甲子園でありファミコンジャンプです。CLAMP作品一見さんお断りな内容となっております。濃ければ濃いファンほど喜ばれる作品です。ぶっちゃけ同人誌でやるようなネタですが、それを商業誌で堂々と敢行して売れるあたりが大御所CLAMPですね

・「・・・
CLAMPファンじゃなきゃ買い続けるのは無理なような作品。絵はすごく安定していて、そこらの漫画なんか漫画とも呼べないぜ!みたいな気持ちになるのですが、ストーリーはだらだらしているのでイライラしてしまいます。

ファン以外にはお薦めできないですね。

ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (7) (詳細)

ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (8)

・「番外編が・・・
前半は不思議な動物の国。さくらの羽根と動物達のために小狼達は魔物が棲む樹海へ・・・。後半は紗羅ノ国。夜叉像と阿修羅像に秘められた謎とは・・・?

この八巻には本編とは別に番外編が巻末に収録されています。短い話ですがとても面白いです。モコナファンは必見です。

・「いいなあ。
八巻くらいに来るとストーリーとか中途半端に考えてたから思いもよらない方向にいっちゃう少年漫画もある中で

漫画家集団(??)CLAMPさんはきっちり仕事をしてくれます。

少年漫画でもきちんと昔の作品から最近の作品までごまんとある中からいろいろなキャストがそろう中初期の代表作の「聖伝」から阿修羅と夜叉が登場。おまけにそれとなく妓芸(なんか字が違う)も。

これを機にもう一度CLAMP作品よみかえしませんか?

・「色々楽しい、8巻でした。
紗羅ノ国の冒頭部分、小狼の藤隆さんに出会う前過去の話がちょっぴりのっていて、ドキドキ。男子禁制の遊花区にサクラと小狼が落ちたときから、もしかしてと思っていたら、やっぱり小狼の女装!!見られました。楽しかった。これは絶対作者も楽しんで描いているとしか思えない!「阿修羅王」が出てきた時点で、ファイにも今後変化有り?どんどん続き田読みたくなる漫画です。

・「泣けました☆☆
すごく感動しました!!ツバサではいっつも泣いてます・・・だから今回も泣けました!本当に次が出るのが楽しみです♪大好きなマンガの1冊です♪

・「ツバサ!!
いよいよツバサも8巻です~この作品を見るまでは何かCLAMPさんの作品は近づきがたいような印象があったのですが、この作品でイメージが一転しました。もし似たようなイメージを持っている人がいたら、是非読んでみてください。かなりお勧めです。まぁ似たようなイメージを持っていない人にもお勧めなんですが・・・

ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (8) (詳細)

ツバサ―Reservoir chronicle (9) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3485巻))

・「祝、聖伝キャラ登場!!
今回は、とうとう聖伝キャラの登場です!倶摩羅天&夜叉王&阿修羅(大人)。聖伝のキャラは私の大好きなキャラが多いのでお勧めです。聖伝を読んだことがないという方でもオススメの第9巻!正直、アダルト阿修羅の雰囲気はちょっと聖伝とは変わりましたね。なんだか、とげがなくなった感じがします。凛々しくてかっこよかったです。でも、ラストのほうはちょっとせつなくなりました。さあさあ、ファイ&黒鋼はどうなってしまったのでしょうか?

・「身体のキオク
この巻で、一番おいしい台詞を言うのは、モコナではないでしょうか?傷ついて戻ってきた小狼を心配して、つい痛んでいるらしい右眼に「ちゅー」をしてしまったサクラに、モコナがいう台詞が、とっても好き!『記憶には二つあるんだって…』ってとこ。

なんか、怪しい人たちが持っている秘密兵器(?)あれって、偽小狼?前から小狼だと思っていたけど、あれが動き出したとしたら、今後がますます楽しみ!

・「聖伝
聖伝のキャラクターも登場するこの9巻、聖伝を知ってる人はより楽しめるはず。勿論、聖伝を知らない方も十分に満足できると思います。内容としましては、黒幕の名前と封印(?)されている少年も明らかにされます。

・「ツバサの中でも1番好きな作品です
ツバサはどんな展開になるのか面白く、漫画の最後の締めくくりが次に期待できるような作品です。何方でもバンバン集めたくなるような漫画だと思います。

今回、9巻を選んだ理由はサクラが小狼の右目にちゅーをするという場面があったからです。私は小狼&サクラファンなので物凄く興奮してしまいました。

この本はccさくらやHoLicが好きな方にお勧めです。

・「CLAMP初心者も楽しんでね!
「知っている人や出会ったことがある人たちが、他の世界では他の人生を歩んでいる」この本の中でさくらたちは異世界を巡り歩き、それを体験します。そして、それを見ている私たちも、「違う本の中で違う活躍をしているキャラクターたち」に出会うのです。つまり、読み始めたら、わたしたちもパラレルワールドの一員!CLAMPの過去の作品をたくさん読んでいる人はもちろん、初めてCLAMPを読む人も、ワクワクなストーリーと魅力的な登場人物を存分に楽しんでください!

ツバサ―Reservoir chronicle (9) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3485巻)) (詳細)

ツバサ―Reservoir chronicle (10) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3530巻))

・「待望のコンビ復活!?
修羅ノ国の話がこの巻で完結し、新しい世界へと行きます。修羅ノ国の話はホリックの6巻ともリンクしています。新しい世界ではカードキャプターさくらのファンなら嬉しい人物が登場します。

・「「知世=ダイドウジ」登場で、ますます楽しい!
Chapitre69の表紙の絵がすごく好みです。いよいよ、あの、でっかい試験管のようなものの中にいる小狼が、意味ありげに動きを見せ始めました。うぅっ、楽しみです!

また、「敵」たちの新しい一手となるヤツの正体も、すごく気になります。CLAMP作品は伏線が多くて、ワクワクされ通しです!

そして、そして!Chapitre70以降の新しい世界では、またまた知世が出てくるんですが、「カードキャプターさくら」の方に登場していた知世ちゃんに性格、というかノリがそっくりで、良かったです~ぅ。やっぱり知世ちゃんはこうでなくっちゃね。(知世姫は印象がおとなしすぎて、つまらない)サクラも、なぜか、ノリがよく行動的になってきたように感じるんですが、意外と、このタイプの知世ちゃんと一緒にいるとサクラも元気になるのかも。って、気がします。

・「阿修羅王・・その思い
 ツバサのなかでこの阿修羅王の話が読みたくてしょうがなかった。CLAMP作品の初期「聖伝」阿修羅王と夜叉王の切なくも美しい話に当時私はひきこまれました。期待度半分、てにとると阿修羅王の切ない思いがやわらかく美しく表現されていました。願いをかなえる強い思い、たとえ叶わないと分かっていても自分の願いに殉じる美しい姿。言葉の数は少ないけれど夜叉王との無言の対話は胸が締め付けられるほど綺麗でした。この「修羅ノ国」はサクラを思う小狼にとって大きな意味のある話だったと思います。

・「ちょっとハナシが飲み込めない!?
阿修羅に刺された夜叉王。息絶えると思われた夜叉王が実は…!!そして『羽』の在り処は-?

と紗羅の国編はかなり面白かったのですが、その次の国がちょっと飲み込み辛いかも。

この国では『ツバサ』に今まで描かれたキャラが大勢出演していますが、今のところシャオラン一行とは繋がりがあまり無い。これからどういう風に繋がっていくのかが楽しみ。

・「紗羅の国編はわりと好きだけれど・・
たいそう幸せそうな空汰や、映画と違いかなり善い人な笙悟くんなど、たくさんな人が大集合な巻です。あまり悲しい思いをしている人が少ないこの作品ですが、それでも、阿修羅と夜叉はあぁなってしまうのか・・・・・と、切なくなりました。

「ツバサ」は小学生(男子らしい)が読者の割合を多々占めているらしく、だからなのか台詞も回りくどいことをせず、率直です。

印象的な台詞というか・・あまり心に残るところがないのが残念です・・。

最近や懐かしいキャラクターが次々に出てきて、歴代のCLAMPファンとしては、嬉しいのですが、そうでない方々にはどうなのでしょう・・。

桜都国での織葉の歌は、「CLOVER」を読んだことのない人には「ただの歌」でしかありませんし、今回の阿修羅も、何も説明がなければ男性にしか見られてないのでしょうね。それだと、巻等の阿修羅と夜叉のやりとりは・・・・直視なんてできませんね。

・・・・昴流くんはいつでるんだろう・・・・・

ツバサ―Reservoir chronicle (10) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3530巻)) (詳細)

ツバサ―Reservoir chronicle (11) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3563巻))

・「やっぱいいッッ!!!
 CLAMPはやっぱり大好きです。この話からサクラ姫と知世がワンセットになるところはやっぱり好きです。小狼とサクラもいいけどサクラといえばケロか知世を思い浮かべてしまいます。

・「知世ちゃんとサクラの会話がいい!
ツバサの11巻で、一番の楽しみは、「カードキャプターさくら」の頃を思わせる、知世ちゃんとサクラの会話!です。それが見たくて、購入してしまったくらい。

・「今回の巻はピッフル国のみ
今回は丸々1冊ピッフル国のお話です☆国の移動はなかったけれど、とても面白かったですwwさくら姫と小狼のラブラブシーンもたっぷりです(笑アニメを御覧の方、原作を買おうかどうか迷っている方いらっしゃると思います!アニメと原作、どちらも楽しいですよ~一度、1巻から読んでみてはいかが??

・「とてもオススメ!!
ピップル国(ドラゴンフライレース)のお話です。CLAMPさんは、絵がとてもキレイなので、読みやすいですよ。11巻だけ読んでも面白いのですが、話が良く分からないと思います。ですから、1巻から読んでみてはいかがでしょうか?

・「アニメ
アニメでも見てます。絵柄が可愛いですよね。流石CLAMPって感じです。

ツバサ―Reservoir chronicle (11) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3563巻)) (詳細)
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