ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番&第4番 (詳細)
ブロンフマン(イェフィム)(アーティスト), ベートーヴェン(作曲), ジンマン(デイヴィッド)(指揮), チューリヒ・トーンハレ管弦楽団(演奏)
「清々しいベートーヴェン」
Orff: Carmina Burana; Stravinsky: Fireworks; Circus Polka (詳細)
John Noble(Baritone), Raymond Wolansky(Baritone), Carl Orff(作曲), Igor Stravinsky(作曲), Rafael Frühbeck de Burgos(指揮), New Philharmonia Orchestra(オーケストラ), Lucia Popp(Soprano), Gerhard Unger(Tenor)
「コストパフォーマンス最高!」
ショスタコーヴィチ : 交響曲 第5番・革命 (詳細)
ノールショピング交響楽団(アーティスト), ショスタコーヴィチ(作曲), 広上淳一(指揮)
「買ってよかった!」「ケツノポリス4」「これは期待大!!」「純粋なヒップホップではないけれど・・・」「本当にいいです!」
スターダスト (詳細)
ライオネル・ハンプトン(アーティスト), ウィリー・スミス(演奏), チャーリー・シェイヴァース(演奏), スラム・スチュワート(演奏), バーニー・ケッセル(演奏), トミー・トッド(演奏), リー・ヤング(演奏), ジャッキー・ミルズ(演奏), コーキー・コーコラン(演奏)
「色っぽい」「スウィングの王者ハンプトンと、モダンのケッセルのギター」「素晴らしい一言です」「ジャズのすべてがここにある」「すばらしい」
Verdi: Stiffelio (詳細)
Matteo Manuguerra(Baritone), Vladimiro Ganzarolli(Bass), Giuseppe Verdi(作曲), Lamberto Gardelli(指揮), Maria Venuti(Mezzo Soprano), ORF Symphony Orchestra Vienna(オーケストラ), Sylvia Sass(Soprano), Ezio di Cesare(Tenor), José Carreras(Tenor), Thomas Moser(Tenor)
ラフマニノフ/ピアノ協奏曲 第3番 ニ短調 作品30 (詳細)
アルゲリッチ(マルタ)(アーティスト), ラフマニノフ(作曲), チャイコフスキー(作曲), シャイー(リッカルド)(指揮), コンドラシン(キリル)(指揮), ベルリン放送交響楽団(演奏), バイエルン放送交響楽団(演奏)
「白熱の「チャイコフスキー : ピアノ協奏曲第1番」」「天才アルゲリッチの技芸に酔おう!」「凄い迫力」「リスク・チャレンジ」「一期一会」
ホルスト:惑星 (詳細)
ジャッド(ジェイムズ)(アーティスト), ホルスト(作曲), ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(演奏)
「音量の落差さえなければ…」
Mozart: Violin Concerto No. 3; Brahms: Violin Concerto (詳細)
Johannes Brahms(作曲), Wolfgang Amadeus Mozart(作曲), Wolfgang Sawallisch(指揮), Berliner Philharmoniker(オーケストラ), Frank Peter Zimmermann(Violin)
● Grand Orchestra and Chorus Music "II"
● jazz〜rockシーンを超えたスタイリッシュなアルバム
● 夏!懐!熱っ!
● いろんな「東京」
● 元気になれる曲♡
オルタナティヴロック>アーティスト別>S>The Smiths
クラシック>器楽>協奏曲>作曲家別>ナ・ハ行の作曲家>ベートーヴェン
Custom Stores>By Formats>国内盤>クラシック
Custom Stores>By Artists>クラシック>作曲家別>ハ行>ベートーヴェン
クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>サ・タ行の作曲家>ストラヴィンスキー
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Artists>クラシック>オーケストラ>フィルハーモニア管弦楽団
Custom Stores>By Artists>クラシック>作曲家別>ア行>オルフ
Custom Stores>By Artists>クラシック>作曲家別>サ行>ストラヴィンスキー
クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>サ・タ行の作曲家>ショスタコーヴィチ
・「清々しいベートーヴェン」
ジンマンの指揮は、速めのテンポでノンヴィブラート、ユニークなアクセントと、これまでの交響曲や序曲とスタイルは同じです。ブロンフマンのピアノは、大げさに聴こえたりテクニックをひけらかすようなことはなく、清々しいリズム感と柔らかなタッチでオケとよく調和してます。ジンマンの速めのテンポ設定に難なくついていけるテクニックは、さすがという感じです。ベートーヴェン的(ドイツ的)な暗さや重厚さ、息苦しさが全くない、すっきり爽快、新鮮な演奏です。
●Orff: Carmina Burana; Stravinsky: Fireworks; Circus Polka
・「コストパフォーマンス最高!」
1966年と1968年の録音です。音質はパッと聴いた分には問題ないと思います。これだけ安い値段で「カルミナ・ブラーナ」全曲と、ストラヴィンスキーのあまり知られていない(?)二曲が聴けるのは素晴らしいと思います。私は演奏の良し悪しなどはよくわからないのですが、明らかにおかしい、耳につく、という部分はあまりありませんでした。曲の良さもさることながら、なかなかの名演だと思います。
輸入盤ですので当然曲の解説などはすべて英語です。Made in Hollandというシールが外装にはられていました。テレビなどで使われることも多い「カルミナ・ブラーナ」ですが、安いCDもあることですし、一度全部通して聴いてみることをオススメします!
・「買ってよかった!」
最近男の人の車に乗るとだいたいケツメイシの曲がかかってました.中でも「東京」という曲を聞いてビビッと来た(古いですか?w)私は,早速このアルバムを買うことにしました.
本当にこれ買って正解でした!「東京」「涙」など泣けるバラードもあり,「三十路ボンバイエ」などポップで笑える曲もあり.これ1枚でとても楽しめるアルバムです.是非たくさんの人に聞いてほしいです.
・「ケツノポリス4」
一昨年?「さくら」が大ブレイクして、 それが収録されているからと何気に買ったこの 「ケツポリ4」。 聴けば聴くほどはまる!! 1〜2年経った今でも飽きることはない。 歌詞カードもみすぎてぼろぼろ。
三十路世代にはもってこいっ!!
ここからケツメイシにはまってライブにも行った。 うーん、彼らのあのゆるーい感じなのに メッセ−ジ性の強い歌詞に何度励まされたことか。
最近またまた朝通勤時にこれを聴く。
「ドライブ」を聴いて清々しさを感じ 「歩いてく」を聴いてとりあえずいっとこや! 「上がる」を聴いてテンションあげて 「朝日」を聴いて今日もやりますかっ!!
と自分にエンジンをかける。 これ私の気合入れコース。
・「これは期待大!!」
『涙』『君にBUMP』『さくら』が収録されているだけでもかなり魅力的なアルバム。さらに、4月にやったライブで一足早く『三十路ボンバイエ』を聴きましたが、これまた良い曲でした。是非色んな人に聴いて欲しい!!ケツメイシ独自のスタイルは、まだこれほど売れていない頃では色々と叩かれたりしましたが、今ではこんなにたくさんの人のハートをがっつり掴んでいます。それは、多くの人にヒップホップ・レゲエを広げていきたいという想いから、曲では聴きやすさ・分かりやすさに重点を置くようにしたからです。「自分達の音楽だから自由にやる!」そんな信念を貫いたおっさん達の最新アルバム!買うっきゃないです( ̄ー ̄)☆
・「純粋なヒップホップではないけれど・・・」
昔のケツメじゃないとか、ヒップホップじゃないとか批判的な意見も見受けられますが、僕はこれも新しい”ケツメ流”のひとつとしていいと思います。曲の大衆化は昔からのファンには受け入れ難いことですが、多くの人に聞いてもらうことによってケツメのファンが増え、このCDから3,2,1と翻ってヒップホップを歌うケツメの良さもわかっていただければいいんじゃないでしょうか。収録曲については、聞いていて耳ざわりが良いといいますか、全体的にさわやかな感じです。ところどころに「ケツメンサンバ」「三十路ボンバイエ」など楽しい感じのものが入っています。歌詞も普遍的なものが多いので多くの人が受け入れやすいと思います。とにかく、世代や性別を越えて、ヒップホップの一端に触れるきっかけを与えたという意味でとても評価できる作品だと思います。個人的に一押しの1枚です。
・「本当にいいです!」
私は日本の音楽に興味がある韓国人です。まだ日本語の勉強をしている途中なのでうまく表現出来ないかもしれないと思うんですが、このアルバム、本当にいいですよ!ケツメイシの曲の中で始めて聞いたのは「東京」という歌なんですが、この曲はメロディ-がとても盛り上げられるし、歌詞も共感を呼ぶ内容ですごく気に入りました。全体的にアルバムの雰囲気はうきうきして、そのうえに歌詞まで立派です!韓国人で日本語があまり上手じゃない私でもそれは分かれるくらいです!ぜひ!聞いてみてください!
・「色っぽい」
タモリ氏も、死ぬ前に一枚だけ聞くとしたら「このアルバム」と言っていた。むべなるかな。聞く者を包むような色気ある音が「JAZZを聞きたい」欲望に応えてくれるでしょう。どれを聴こうか迷っている人にも、色々聴いたけど、まだこのアルバムは聴いていないと言う人にも、絶対お勧めです。「よく聴くCDのローテーション」に入ること請け合い。
人の声も色っぽ過ぎる。
・「スウィングの王者ハンプトンと、モダンのケッセルのギター」
1940年代に始まった人気のJazz Concertが2つあります。1944年7月2日に始まる、ノーマン・グランツ率いるJ.A.T.P.と、1947年に始まったジーン・ノーマン主催のJust Jazz Concertです。両者ともSwingからModernに変わっていく時代にあって、出演者もバップ派、スウィング派が入り乱れた名演が聴けます。
この1枚は、1947年8月4日にパサデナで開催されたジャズ・ジャスト・コンサートでの演奏の実況盤です。
聴き所ですが、ウィリー・スミスのアルトは、Swing時代のBenny Carter, Johnny Hodgesと合わせて、3大アルト奏者といわれた名人ですが、甘いトーンは良きSwingの香りを楽しませてくれます。
チャーリー・シェイバースのトランペットは、しっとりとしたトーンと甘美なメロディにちょっぴりおふざけを加えた名人芸を聴かせてくれます。
ピアノに続いて飛び出してくるバーニー・ケッセルのギターは秀逸です。短いソロですが、シングル・トーンでモダンな香りが他の演奏者との違いを引き立たせてくれます。
もちろん、ケッセルのソロの最後を奪い取ってしまう勢いで始まるライオネル・ハンプトンのバイブラフォンのソロは圧倒的です。SwingとかModernとかいう枠を飛び越えて、メリディの組み立て方、クライマックへの道のりなど、まさに名人芸を聴かせてくれます。
コールマン・ホーキンス的なコーキー・コーコランのテナー・ソロと、口ずさみながらベースを弾くスラム・スチュアート、テディ・ウィルソン的なトニー・トッズのピアノはそれなりに楽しませてくれます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~Willie Smith (as); Corky Corcoran (ts); Charlie Shavers (tpt); Lionel Hampton (vib); Barney Kessel (g); Tommy Todd (p); Slam Stewart (b); Lee Young (d). Lionel Hampton All StarsPasadena, Aug. 4, 1947
・「素晴らしい一言です」
このCDには、1947年8月4日、カリフォルニア州のロスアンゼルス郊外にあるパサデナ市公会堂でのライオネル・ハンプトン・オールスターズのライヴ録音が収録されています。
ジャズ・ファンにとって、この時のライヴは歴史的な名演奏だとずっと言われてきました。ヴィブラフォンをジャズにおけるソロ楽器として確立したライオネル・ハンプトンの演奏の素晴らしさが、今尚、語り継がれているわけですね。
この時の「スターダスト」には、セッションの各人のソロが次々と繰り広げられていきます。ウィリー・スミスのアルトー・サックス、そしてチャーリー・シェイヴァースのユーモアたっぷりのトランペット、コーキー・コーコランのテナー・サックス、そして、スラム・スチュアートのベースとメロディをなぞるような彼のボーカルがとても印象的ですね。トミー・トッドのピアノ、バーニー・ケッセルのギターと続き、その終りを待ちかねたようにヴィブラフォンの真打・ライオネル・ハンプトンが登場します。
彼のアドリブの素晴らしさは、実際の演奏を聴いてもらうしかありません。最初から、とてもテンションが高く、快調に飛ばしていきます。とても気持ちが良いのでしょうか、彼の唸り声も収録されています。
次から次へと披露される疾走感あふれるフレーズの塊、輝くばかりの音の洪水。ライオネル・ハンプトンの圧倒的な存在感が感じられます。他のメンバーは、本当に固唾を飲んでこの彼の演奏を見守っているという感じが伝わってきます。そして全員の参加による大団円。ジャム・セッションの醍醐味を如何なく体験できる歴史的名演奏は、今宵1回限りのものでした。
まさに「真夏の夜の夢」とでもいうべき、記念碑的セッションでしたね。
・「ジャズのすべてがここにある」
ジャズとは何かを知りたくば、この「スターダスト」を聴くがいい。ウィリー・スミスのアルト、チャーリー・シェイバースのトランペット、ベースのスラム・スチュアートらが、一人づつ順番に噛んで含めるように教えてくれる。なかでもハンプトンのビブラフォンが凄い!'47年のライブ録音。ジャズのすべてがここにある。文句なしの五つ星!
・「すばらしい」
ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」の中の企画で、タモリ氏(※ジャズ評論家の顔も持つ)が大絶賛していたので購入した。期待は少しも裏切られなかった。あまりにもパーフェクトなジャム・セッション。切れのあるアドリブ、余裕たっぷりの曲進行、どこまで行っても切れ目のない円熟感で満ちている。いつまでもウットリ聞き惚れることができる。
・「白熱の「チャイコフスキー : ピアノ協奏曲第1番」」
20年以上前、今はない梅田のレコード店で、白熱した演奏が流れていました。レコードジャケットを確認したらアルゲリッチが演奏する「チャイコフスキー : ピアノ協奏曲第1番」でした。第3楽章から聴かされたので特にそう感じたのでしょうが、素晴らしい演奏でした。声楽曲を探しにいったはずなのに、ピアノ協奏曲を買って帰ったという思い出の曲です。
レコード時代は単独でしたが、今はラフマニノフの第3番とカップリングされています。今日、改めてCDを買いなおして聴きました。ラフマニノフの第3番も骨太の演奏でした。
この「チャイコフスキー」の良い所は,第3楽章の出だしからオーケストラをぐいぐい引っ張っていったアルゲリッチのピアノが、1番最後のクライマックスでさらに恐るべきスピードでかけあがっていき、それに負けじとオーケストラも最高潮に盛り上がって終わる所です。流石にピアノの女王もミスタッチをやっています。そんなのはお構いなしに、突っ走る迫力満点のラストは、他の演奏では聴けないほどのすさまじさです。演奏終了後の「ブラボー」の掛け声はこのCDを聴いた人、全ての思いでしょう。 フルトヴェングラーの伝説のバイロイトでの演奏、ベートーヴェンの第9の最終楽章と匹敵する演奏です。破綻寸前のすさまじさは、「真剣勝負」のライブなればこそです。 ピアノ競争(狂騒)曲ともいえる演奏です。名演です。
ちなみに、これは『レコード芸術』の1982年度リーダーズ・チョイスの年間ベスト1に選ばれました。
・「天才アルゲリッチの技芸に酔おう!」
男性的で迫力ある演奏をするアルゲリッチの真骨頂。彼女の技芸がまさに2つの曲と合わさって壮大な宇宙を作り上げている。迫力満点。特にチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番第3楽章の最後の部分、ピアノが駆け上がっていくように音程を増し、オーケストラがそれに呼応してクライマックスへ疾走していく様などは、何度聞いても胸が高鳴る。他の演奏ではぬるすぎて味わえない感動がこの作品には存在する!
・「凄い迫力」
何度聴いても凄い迫力です。本当にアルゲリッチらしい緊迫感のある演奏です。まさに天才・・。
・「リスク・チャレンジ」
ピアニストにとって、このラフマニノフの第3協奏曲は演奏能力の高さを示すベンチマークといってもいいような扱いを受ける作品なので、時に不必要なまでに技巧が誇示される演奏になってしまうこともある。
しかし、ここでのアルヘリチの演奏はそのような罠にハマることなく、この作品の最大の美質であるリリシズムと祝祭的な華やかさをあざやかに描き出す。さらに、演奏技巧的側面においてもヴァーチュオーシティの頂点を極めようとするかのような気概を感じさせる。特に第3楽章などは、もうほとんど「捨て身」とも言えるようなすさまじい速さのタイムを設定しており、思いつめたものを一気に吐き出すかのような壮絶な気迫でラフマニノフに挑みかかっている。
結果としてみると、自身の技巧的な乱れやオーケストラとのアンサンブルの混乱も若干見受けられる。しかしそのような演奏のキズなどまったく気にはならない。感情に溺れることもなく燃焼度の高いパッションを感じさせ、バイロン・ジャニスやホロヴィッツとは異なる表現において一つの頂点を示したと言っていい。
・「一期一会」
このCDに収録されているチャイコフスキーの演奏を最初に聴いたのはNHK−FMで放送されたライブ収録番組で、当時流行っていた”エアチェック”をしていた時だ。スピード感のある演奏に興奮を覚えそれまで持っていたレコードが急に古典的に思えたたのをを今でも鮮明に覚えている。その後レコード化されたのを雑誌で知りレコード屋へ走ったが売り切れ。だが、優れた演奏ゆえ追加プレスがあったらしくそれをを手に入れた。そのレコードの帯(襷?)には”一期一会”の文字。それに異論はない。まさにそのとおりでピアニストと指揮者とオケが一体となった名演を今CDで聴ける。
・「音量の落差さえなければ…」
どの楽章も速さは平均並みで、特徴的な演奏とは言い難いのですが、解釈としてはプレヴィンに近くて説得力はあります。ただし、音量の大小差がボールトの次ぐらいに激しく、極端です。「火星」や「木星」ではじめ音量が小さいなと思って音量を上げていくと、最後に一気に盛り上がって打ちのめされます。かといってこの部分がうるさくならないように低い音量で聴いていると、「火星」や「木星」の迫力が全く伝わってきません。結果としてイヤホンでしか聴けません。「惑星」のCDを集めておられる方ならいざ知らず、最初の1枚にわざわざこれを選ぶ必要もないでしょう。音質は、1990年代に撮られただけあって良いのですが、打楽器などの小さい音がかき消されています。
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