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▼最近大好きなロック:セレクト商品

Hot FussHot Fuss (詳細)
The Killers(アーティスト)

「これからが楽しみです」「おすすめです。」「絶妙!」「ストロークスみたいではないロックを久しぶりに聴いた」「ロックしよう!!」


ORIGIN OF SYMMETRYORIGIN OF SYMMETRY (詳細)
ミューズ(アーティスト), ブリキューズ(その他), マシュー・ベラミー(その他), ニューリー(その他)

「名盤」「西洋近代音楽 meets Rock」「耽美な激情迸るロック・オペラ」「ロック馬鹿一代(?) 自覚してんだか無いんだか…」「星5つ以上は無いんですか」


Faded Seaside GlamourFaded Seaside Glamour (詳細)
Delays(アーティスト)


Please Describe YourselfPlease Describe Yourself (詳細)
Dogs Die in Hot Cars(アーティスト)

「今年一番のポップなアルバム。」「本当に素直!」「正統期XTCの後継者」「うん!」


オン・ジ・アウトサイド(CCCD)オン・ジ・アウトサイド(CCCD) (詳細)
スターセイラー(アーティスト)

「新境地の開拓」「スターセイラー」「先入観を捨てて」「そんなに悪くない」「。」


Royal Albert Hall London May 2-3-5-6 2005 / リユニオン・ライヴ 05Royal Albert Hall London May 2-3-5-6 2005 / リユニオン・ライヴ 05 (詳細)
クリーム(アーティスト)

「アメリカで買いました」「生きる伝説」「でもさすが最強トリオです」「節分の豆」「Jack Bruce様万歳!!」


歓びの種歓びの種 (詳細)
YUKI(アーティスト), 島田昌典(その他), 湯浅篤(その他), 玉井健二(その他)

「後世に残る名曲」「何故か涙が出そうに・・・」「恥ずかしながら涙がでちゃうのはなんで・・・?」「心が温かくなる!」「種植え付けられました」


The New FellasThe New Fellas (詳細)
Cribs(アーティスト)


ア・ワード・イン・ユア・イヤーア・ワード・イン・ユア・イヤー (詳細)
アルフィー(洋楽)(アーティスト)

「なごむー・・・。」


イースターイースター (詳細)
パティ・スミス・グループ(アーティスト)

「空前のヒット曲を含むロック史に残る名作」「名曲のオンパレード」


FINE FEATHERS MAKE FINE BIRDSFINE FEATHERS MAKE FINE BIRDS (詳細)
UA(アーティスト)

「ライブ盤の中でも名盤ですよ」


ヘッドフォンチルドレン(通常盤)ヘッドフォンチルドレン(通常盤) (詳細)
THE BACK HORN(アーティスト), 菅波栄純(その他), 松田晋二(その他), 山田将司(その他)

「白が多い目」「感動しました。」「もう二度とこんなアルバムは出会えないんじゃないか??」「『ヘッドフォンチルドレン』」「最高!」


The Invisible Invasion [SONY XCP CONTENT/COPY-PROTECTED CD]The Invisible Invasion [SONY XCP CONTENT/COPY-PROTECTED CD] (詳細)
The Coral(アーティスト)

「コーラル節全開!」「シンプルに」「返品対象品?」


The end of the beautyThe end of the beauty (詳細)
LOSALIOS(アーティスト)

「最高のジャズロック」「しびれます。」「衝撃的」「究極のインストCD」


フォスベリーフォスベリー (詳細)
タヒチ80(アーティスト), リンダ・ルイス(アーティスト)

「迷わず買って正解」「永久保存版」「感動します!!」「最高!!!」「素敵で軽快なサウンド」


▼クチコミ情報

Hot Fuss

・「これからが楽しみです
ラスベガス出身の彼ら。シングルMr BrightsideはUKのシングルチャートトップ10入りするほど、今UKでは大注目の新人バンドです。すでに発売されているシングルの2曲もとてもイイですが私のお薦めは1、3、5、UK盤収録の8です。このアルバムに収録されている全曲がどれも個性的。80'sのスパイスがイイ感じで効いていて、かっこいいですよ。

このかっこよさは日本でも人気が出るのは間違いないですね。

・「おすすめです。
新人ラッシュのUKロックの中にあって、the killersとてもいいです。試聴できるなら、2曲目のMr Brightsideと四曲目のSomebody Told Me聴いてみてください。かなりおすすめです。

・「絶妙!
またUSのチャートをチェックしていると、Mr.brightsideが猛烈に上昇してきていました、とにかくチェックしてみると、Killersの第一印象は、最高にクール、特にヴォーカル、低音を軸に、時にノリよく、ロックに似合ったハスキーなヴォーカル、次に、ギターですが、ややハードよりですが、音の壁を張るというよりは、旋律を刻む感じですが、静寂を感じさせない波状の音をつむぐギター、ベース、ドラムはリズム重視のハードなパフォーマンス、基本はそう置いていながら、冒頭に挙げた曲の如く、エレクトロリズムを含めた、ダンスロックの奏者としても優れていて、ここで特筆するのは、キーボードとドラムス。キーボードは決して古臭くなくチープでなく、他の楽器と絡んで、違和感無く、インパクトあるフレーズを、耳に注いでくれます。ドラムスにおいては、こちらの曲調においては主導権を握った感じで、曲調の移ろいとともに、そこにドラムが、そこをチェックするのも楽しいですよ。さて、評論家的になってしまいましたが、本当に期待の新星です。新人とは思えない完成度を、たっぷりお楽しみください。

・「ストロークスみたいではないロックを久しぶりに聴いた
フランツフェルデナンドを筆頭にして、最近のロックってみんなストロークスみたいで嫌だなあ。今年一番期待していたVelvetteenの新譜も退屈だったしなあ。なんて思っている人にはKillersはお勧めです。

レビューでも触れていますが「5.All These Things That I've 」が良いです。最初のリフはストーンローゼズを思い出しました。ゴスペルが入るところはぜひライブで聴いてみたい。

・「ロックしよう!!
みなさん、こんにちわ(^^)ポールスミスの高麗です!今回は店内で流している曲の中でも、僕のお気に入りを紹介しようと思います!

THE KILLERSです(^^)このCD、実はポールスミスのパリコレのショーでも使用されているCDなんです!今、スタッフの間で集めているうちの二枚です。バリバリのロックなのに、50代後半のポールスミスさんが、目を付ける、その感性の広さに、凄いなと思いました☆パワフルで力強い曲です!興味のある方、是非、聴いてみて下さい(^^)

ちなみに洋楽はほとんど聴きません。布袋が大好きです。ホテイサイコー、サイコ最高音楽とファッションを結びつけるのが大嫌いです。人の目がとても気になると思い方です。特技は2時間で5回です。オフオフ

Hot Fuss (詳細)

ORIGIN OF SYMMETRY

・「名盤
MUSEのなかでもこのアルバムは最高だと思います。下の方達のようにうまく説明は出来ないですけど、とても中毒性のあるアルバム。何回聴いても飽きない。 マシューの細い体から溢れる歌声とギターの凄まじさ。3ピースとはとても思えないこの迫力とドラマティックな展開。とてもロックなアルバムです。個人的には「シチズン・イレイズド」が特に好きです。脳にガツンとやられます。

マシューの歌声を聴いていると何故か涙が出そうになります。特におすすめしたいアルバムです。

・「西洋近代音楽 meets Rock
バロック様式の大伽藍を思わせる、豪華絢爛で重厚なサウンド、さらに、扇情的なヴォーカルやドラマチックな展開が相まって、退廃的な美を湛えた音世界が現出する。

サウンドの核の一つは、フロントマンであるマシューのピアノ。彼は幼少の頃からピアノを習っていたというだけあって、このアルバムも、J.S.バッハから、ラフマニノフなどのロマン派まで、様々なクラシックからの影響が感じられる。

クラシックとロックの融合など、使い古された方法論だが、実際にそれをここまでのレベルで成し遂げたバンドは稀有な存在だ。

麻薬的な魅力を持つ傑作。

・「耽美な激情迸るロック・オペラ
現在のUKシーンにおいて最も異彩を放ち、絶対に真似のできない独自の世界を築いているバンドといえば、間違いなくこのMUSEだろう。デビューの時点で既に特異な存在感を濃厚に放っていた彼らは、01年リリースの今作にて完全に別の地平へと遷移した。

一言で言うなら「過剰」。爪弾かれる妖艶なピアノの旋律へ、地鳴りの如く襲い掛かるへヴィ・メタリックなギターが轟く"New Born"からして、何だかもう分けの分からないド派手さ。ギター・ベース・ドラムというシンプルな3ピースから成り立っているなどとは到底信じがたいようなドラマティックな音の洪水。何とも言えぬ憂いを背後に従えながら、叙情の奔流を横溢させていくその様は、さながらロシア古典派の協奏曲のようである。そしてこうした過剰なメロディや、時としてほとんどへヴィ・メタル然とした激しいインストゥルメンタル群の狂騒を、全くクドさを感じさせずに纏めあげてしまうマシュー・ベラミーの声の素晴らしいこと。

叙情、耽美、ブルース、へヴィ・メタリック、クラシック、そうした全てを飲み込んで奏であげられる途轍もないロック・オペラ。異常に濃い中身の詰まった、名盤である。

・「ロック馬鹿一代(?) 自覚してんだか無いんだか…
1stも勿論いいアルバムだった。ただ、物足りなさも否めなかった。行儀良すぎというか…ただ、ライブは凄い!との評判(残念ながら未だ観れてない…祈・北海道上陸!)から、何れは…それをそのままスタジオ録音盤に焼き付けてくれるのでは、と期待していた。先行シングル“プラグ・イン・ベイビー”が正にそうなっていたから、期待は確信に変わった。発売日が待ち遠しかった。で、ワクワクしながら聴いた本作。いや~…笑った笑った。我ながらどうかと思いつつも、笑えて仕方がなかった。但し、嘲笑・失笑に非ず。もんのすごいモノを目の当たりにして、圧倒されて、呆気に取られて思わず爆笑。そんな感じ。

今時こんなんアリか?!っつ~ぐらいの過剰さ。荘厳且つ華麗なフレーズ、重厚にして壮大な!スケール感。1stではレディオヘッドと比較されてたのに…ここでその対象はクイーンへと変わった(笑)

なのに。何故か古臭さは感じない。あざとさも、然り。これについては、うまいコト説明出来ないのが悔しいのだけど…それだけマシューの音楽に対する情熱・そして才能が凄まじいという事なのだと思う。にしても…曲タイトルが妙に単純なのが微笑ましい。ちなみに個人的ベストは“ハイパー・ミュージック”。

あ、そういやまだ最新作『アブソルーション』聴いてない…更にとんでもない事になってるやうで。早く買わねば!

・「星5つ以上は無いんですか
本気ではまります。はまったら抜けれなくなります。聴いた方は分かると思いますが、とにかく最高です。普通あんまり自分に伝わってこない音楽ってあくまでBGMとして右から左へ流れていくものですが、これはそうは行きません。頭のどっかでつっかえるようなサウンドです。終わるまでmuseの世界から出てこられない恐れがあります。おススメは、文字通り無上の幸福に浸れるBLISS,スピード狂にはたまらないHYPER MUSIC,渋茶のようなFEELING GOODなどなど。

ORIGIN OF SYMMETRY (詳細)

Please Describe Yourself

・「今年一番のポップなアルバム。
一聴しての感想はxtcまんまじゃん と感じたが彼らほどひねてなく聴きやすい。とにかく曲がいい!新人が軒並み出てくる昨今ですが、彼らほど曲が書けるバンドは少数です。注目が低いが一部のファンには確実に支持を受けることでしょう。音楽って楽しいと素直に言えるアルバムです。   ちなみにこのus版はエンハンスド仕様でビデオクリップが3曲収録されています(どれも微妙なセンスですが‥)uk版よりも一曲多いいしお勧めです。

・「本当に素直!
彼らは有線で知ったのですがやたらと7曲目のloungerのイントロが耳に残りまして。最初は単調なロックアルバムかと思っていましたが聞いてびっくり。凄まじくメロディアスで、他の方のプレビューにもありましたが、とても素直に楽しめます。キーボードの音が上手くかみ合ってますね。少し古いですがザ・ナックの曲風とボーカルに似ていると思うのは私だけでしょうか・・・

・「正統期XTCの後継者
XTCの「Nonsuch」とTALKING HEADSの「LITTLE CREATURES」をブレンドしたようなポップロック。つまり、ニューウェイヴだけどパンク色が少なく、美しいメロディが耳にやさしい宮殿風ポップロックってこと。最近のニューウェイブ・リヴァイバル勢の中では目を惹くようなインパクトはないが、ビックリするほど豪華な声を持っています。XTCのアンディとTALKING HEADSのバーン、B-52'sのケイトが歌ってるの?って思うほどなのだから。このブームが終わったとしても彼らはその美しいメロディと声を武器にさらに磨きがかかりそうなセンスを持っている。上質で気品に満ちたキラキラした音楽に、ちょっと貴族チックに浸ってみてはいかがでしょう。

・「うん!
XTC好きにはど真ん中っすねー。 ポップでキャッチーで良いっすねー。

Please Describe Yourself (詳細)

オン・ジ・アウトサイド(CCCD)

・「新境地の開拓
ON THE OUT SIDE、良いアルバム作ってくれたなぁと。

1stアルバムはソウルフルでトラディショナルなポップに近かった。同時に落ち着いていて最も大人びた作品だろう。2ndはロック色が強くなり、高揚感のある楽曲が揃った。アコースティックの音を前面に出していたために、透き通った静寂なサウンドは保たれた。

そして3rd、ジャケットを見る限りではアメリカのエモーショナルなモダンロックという感じ。実際聞いてみるとギター音がヘヴィになってアメリカンロック的な要素も感じらる。しかし案ずることなかれ、starsailorの持ち味である繊細なメロディは生かされている訳です。UKトラディショナルなノーザンソウル的要素を含むちょっぴりエモでラウド、モダンな要素を取り入れた作品になりました。最近で言えばlongview,snow patrol,keane,thirteen sense,coldplayfeeder,travisなどの癒し系UKロックバンドはもちろん、weezer,jimmy eat worldのようなアメリカンロックバンドが好きな人も聞けちゃう訳ですな。これはあなたのコレクションに加えるしかないでしょ。

・「スターセイラー
演歌チックだったLove Is Here、いきなりポップになったSilence Is Easyときて、今回のOn The Outsideが3rdアルバムなわけですが、さらにポップ化が進むかと思いきやそーでもない。どちらかと言えば2枚目に近いが少し1枚目の悲しげな感じが戻ってきてる気もする。ウリであるジェイムズ・ウォルシュのヴォーカルやきれいな演奏はさらに磨きがかかっている。でも、個人的にはSilence Is Easyの方が好きなので星4つ。スターセイラーファンは買いでしょ。彼らをまだ聴いたことのない人は1stと2ndを聴いてからにするのがオススメ。

・「先入観を捨てて
これが彼らのサードアルバムで、プロデューサーが誰それという先入観を捨てて聞けば、素晴らしい曲が詰まった、素晴らしいアルバムだと気づくはずである。

特に5曲目で一区切りと考えると、そこまでの素晴らしい展開、6曲目から始まる綺麗な流れと、まるで古(いにしえ)のLPのようではないか?

前作が個人的な感想で言えば「繊細」だけれど「退屈」だったので、ROCKとして聞くなら、このアルバムを薦めたい。

我々は1リスナーであり、決して評論家では無いので、先入観を捨てて聞くべきである。名盤は闇に葬られる為にリリースされたのでは無いのだから・・・

・「そんなに悪くない
かなり世間の評価が低いようですが、そんなに悪い出来ではなかったような気がする。CDを買って1曲目を聞いたときはびっくりしました。ただ、スターセイラーを聴いたことのない人は2ndか1stから聞いたほうがいいかも・・・

・「
結果から言えば、スターセイラーのデビューアルバムには到底及ばない、そしてこの先もデビューアルバムのような完成度の高いアルバムを完成させることは難しいことを証明してしまった一枚、と言えるでしょう。デビューアルバム以降、(恐らく苦悩して)変化を遂げてきた彼らですが、その変化が彼らを至って普通なアーティストへとしてしまったのです。ソウルフル、感情のこもった一枚にしようとするあまり、勢いにだけに任せてしまって、サウンドが陳腐なアレンジになってしまい、アメリカのありがちなオルタナバンドと同じになったのです。曲自体は良いものもあるので、プロデューサー選びが間違ったのでしょう、もったいないです。大量消費の流れに呑まれて、ほんの一瞬だけ輝いて消えていく姿は、ファーストアルバムとは全く逆の道を選んだのだと認めざるを得ません。

オン・ジ・アウトサイド(CCCD) (詳細)

Royal Albert Hall London May 2-3-5-6 2005 / リユニオン・ライヴ 05

・「アメリカで買いました
たまたまアメリカに行った際に発売日と当たり、衝動的に買ってしまった。

これが大当たりだった。最初の曲から最後まで通して聞いてみると、いかに録音技術が進歩して、3人の演奏がクリアーにとらえられているかが、よくわかる。ライブでありながらも音質は相当良い。

曲目はまんべんなく網羅されており、昔との聞き比べも楽しくなる。ただこれが現在の彼らの音なんだと妙に納得してしまう。

また曲間のお互いの声掛けを聞いていると、三人がいかにリラックスしつつ楽しそうに演奏しているのがわかる。

クラプトンも近年にしては珍しく長めにギターソロをやり弾きまくっている感じがある。

これからDVDが届く予定になっているが、CDとは別テイクと聞いている。届くのが楽しみでしょうがない。

はじめてクリームを聞く人にも薦めることができる作品。

・「生きる伝説
再結成後のTour音源でジャック・ブルース(ベース、ボーカル、ハーモニカ) エリック・クラプトン(ギター、ボーカル) ジンジャー・ベイカー(ドラム) という40年振り(!)のオリジナルラインナップです。何が凄いって皆生きていたのが凄いよなぁ。

まぁ、洋楽にまったく興味のない人はこの面子がどれだけすごいか分からないでしょうがとにかく凄いんです!!! まさに「生きる伝説」を体感できます。 純粋に音楽が好きで、ギターが好きな人は聴いて損は無いですよ。

「Crossroads」やべぇよ、かっこよすぎる・・。Eric Claptonのギターリフ聴いた!?驚異的!

・「でもさすが最強トリオです
ROCK & ROLL HALL OF FAME のライヴより数段出来栄えはよい。「CREAM」と聞かれて「はいそうです」とも答え辛い。当時の荒々しさがあまり感じられないのは僕だけだろうか?(まぁ、年月がそうさせてる面もあるけど)それとも現地で見れなかったやっかみだろうか?でもディスクをセットして「I'm so Glad」のイントロが流れると鳥肌が立ってしまったのも僕だけだろうか?残念なことは、マーシャル&ギブソンの最強タッグサウンドが聞けなかったこと。

・「節分の豆
こんなにかっこいいブルースロックは聴いた事がないぜ!「このCDを聴けばこんな俺でも強くなれる!」というロックン・ロールの理屈抜きの初期衝動に満ち溢れている。俺にとっては古くて新しい最良の精神、つまり、人生最強のCD!

・「Jack Bruce様万歳!!
クリーム再結成ライブ!ということで、無条件に買いなのだが、ジンジャーベイカーの老人ぶりにははっきりいって驚き(しかも、クリームのTシャツを着ているところなど、ほとんど老人ホームの演芸会のりでおちゃめ)。演奏的には、「三つ巴のしばきあい」のようなかつての緊張感はないものの、それだけ、曲としてのまとまりはあり、こういうクリームもありかなという印象。Jack Bruceの声質などはそれほど変わっていない。しかも、Warwickのフレットレスベースはかっちょいい!!(&高そう)。ということでJack Bruce様万歳!!

Royal Albert Hall London May 2-3-5-6 2005 / リユニオン・ライヴ 05 (詳細)

歓びの種

・「後世に残る名曲
ROCK IN JAPANフェスで初めてこの曲を聴きました。ハローグッバイあたりから、毎回曲を出すたびに最高傑作と評されてきましたが、この曲で最近のYUKI、最大で最強の歌を作り上げました。伸び上がるような歌いだしから、ドラマチックなサビの展開までを時にダンサブルに、時にロックに、時に切なく聴かせてくれる。今までのYUKIの集大成であると同時に「YUKIといったら、この曲」として聴かれることでしょう。乱暴に言ってしまえば、ハローグッバイ、長い夢、ドラマチックを一つにしたような曲。つまり、名曲たちを合わせ、さらに名曲を作ったってこと。

「実らせてみよう この歓びの種を 愛という水をそそぎましょう」

普遍的な詞をファンタジックな魔法に包み、ステージ上で壮大にこの曲を歌い上げたとき、感動と共に涙がこぼれ始めました。ファンの子もそうでない方も、男も女も、彼女に圧倒され、涙を拭きながらボーっと聴き入ってたの忘れられません。

・「何故か涙が出そうに・・・
歌に惹かれてYUKIのCD初めて買いました。正直言ってこれまでYUKIのファンでも何でもなかったのですが、FMでこの曲を聴いた時、何故か感動で涙が出そうになりました。明るい曲調なのに、とても深い歌詞で、説得力があります。我々はみな生かされて生きている、そんな生かされている喜びのようなものが謳われているように私には思えました。

聞く所によると、YUKIは半年くらい前にとても辛い出来事があったそうですね。その時の悲しみの大きさが、歓びの種を歌った筈のこの明るい歌を聴くと、かえってよく伝わって来るから不思議です。というか、とても辛い出来事があったからこそ、歌える歌なんだと思います。そんなYUKIの事情を知らなかった私にも、生きる喜びを感じさせてくれた歌、そんな歌の力の凄さを感じさせてくれたこの歌は、これからも私の大好きな宝物の歌になると思います。

これからも楽しみにしています。頑張ってくださいねYUKIさん。

・「恥ずかしながら涙がでちゃうのはなんで・・・?
これでもかと涙を誘うようなあざとい歌詞でもないのに、この曲を聴いていると知らず知らずうるうるしていることがあり自分でも驚いてしまいます。(老化で涙腺が緩んでるとの説もあり)その秘密を解明するのも一興かとは思いますがいーんです、そんなことわかんなくても。彼女の歌は人を(少なくとも私のことは!)シアワセにしてくれることは確かなんだから・・・・。

・「心が温かくなる!
詞も曲も最高!この曲を作曲した蔦谷好位置さんはカナビスというバンドを昔やっていたのですが、そのころから彼の曲が好きでした。カナビスの曲を聴くと、嫌なことあった日でも元気になれました。残念ながらカナビスは解散してしまって残念に思っていたのですが、このごろYUKIさんに曲をつくっているのを知ってすごくうれしいです。

この曲は、おだやかな感じだけど、生きていくことの力強さが表現されてると思います。この曲を聴いてると元気がでて、がんばろうと思えます。YUKIさんの詞もすごく素敵です。詞と曲がいい感じで融合してると思います。YUKIさんの歌い方は力強くて、優しくてこの曲の世界観を見事に表現してると思います。素敵な歌い手だなと改めてYUKIさんにホレました。作曲の蔦谷好位置さんにもこれからもがんばってほしいです。応援してます!

・「種植え付けられました
少し遅れて購入したもののいつもパソコンのYUKIちゃん公式サイトにてこのPVを観ていました。まず歌詞がとっても深いと思います。最近のYUKIちゃんのメッセージは本当にジーンと心に響きます。昔の可愛い歌詞ばかり乗せて爽やかに歌うYUKIちゃんももちろん大好きなのですが最近のYUKIちゃんには本当に尊敬で憧れの女性です。この歓びの種に出てくる「与えられたのなら受けとめよう」という歌詞がすごく気にいってます。YUKIちゃんの考え方がこの1フレーズに出ているような...カップリングの「首輪」は歓びの種とは違い前半はダーク、サビは明るく。この2面性がすごく綺麗で歌詞も素敵。ライヴバージョンが好きなので今回も収録されていて良かったです♪生YUKIちゃんの言葉が入っているので既にアルバムでAIRWAVEは聞いているものの新しいリミックスという感じで気に入ってます。ライヴで聞いたときつらいこともあったYUKIちゃんが強く歌い上げたこの曲に感動しました。HOME SWEET HOME同様YUKIちゃんはバラードも強いなと感じました。本当にアルバム楽しみです!

歓びの種 (詳細)

ア・ワード・イン・ユア・イヤー

・「なごむー・・・。
 アルフィーと聞いて、「えっ?あの日本の?」と、私も最初は思いました。って私だけかもしれないですけど。

 でも聴いてみると、ほんと全身の力が解放されるような、何とも言えないほわわ-んとした空気に包み込まれるんです。心地よいアコースティック感と適度にエレクトリックなサウンドが、ちょこっとクラシック・テイストを含みつつ、”なんだか幸せ”な気分をもたらしてくれます。

 日本で言うと、くるりとか、最近のスピッツなんかとも共通する部分があるように思います。 秋はalfieを聴きながらゆっくり読書、できまりです!

ア・ワード・イン・ユア・イヤー (詳細)

イースター

・「空前のヒット曲を含むロック史に残る名作
 日本のUAなどもカヴァーした全米トップ10ヒット、ブルース・スプリングスティーンとの共作「ビコーズ・ザ・ナイト」を含む3作目のアルバムである。幾分ポップ色が強まり、聴きやすさを増したこの作品は多くの指示を集め、パティの人気を決定的なものとした。 ボブ・ディランを始めとするアメリカの著名人たちもこぞって彼女は天才だと誉めたたえた。

 完成度でいうなら随一の名作であり、どの曲もとてもメロディがハッキリした良作が並んでいる。印象的なジャケットも見事だ。

・「名曲のオンパレード
腋毛ジャケとか、製作中にオナニーしたとかいう痛い発言はおいといてパティはやっぱすごい。このアルバムは一番ポップで聞きやすい。ライブアルバムでUAがカバーしたBecause the Nightは名曲。(スプリングスティーンは好きじゃないが) しかしこの人フェニミストっていう話と自分が女だということを憎んでたっていう話聞いたけどどっちが本当なんですかね?これだけパンクをものにできるなら女とか男とか関係ない気もするけど。ほんとに腹から声でてるよなあ。名曲のオンパレードで、ロックっていいなって心からいえるアルバム。

イースター (詳細)

FINE FEATHERS MAKE FINE BIRDS

・「ライブ盤の中でも名盤ですよ
未だに良く聴くライブ盤ですねカバー曲も見事にUAの曲になってるしMCも入って臨場感は最高潮なんでわ?映像化して欲しいくらいですわ

FINE FEATHERS MAKE FINE BIRDS (詳細)

ヘッドフォンチルドレン(通常盤)

・「白が多い目
今までで1.2を争うくらいのお気に入りになりました。今まであたしがTHE BACK HORNからうけるイメージは"暗闇に浮かぶ一筋の光"でした。この作品は"暗闇の中で光る蝋燭の灯火"のようでした。表紙(+歌詞カード)の白と黒のコントラストも素敵です。いつもより白が活きているところが、中身を表しているような気がします。

何というか、おどろおどろしい曲は少なかったように思います。個人的には"旅人"と"奇跡"がお気に入りです。

・「感動しました。
僕が初めて「THE BACK HORN」と出会ったアルバムです。聴いたときは衝撃でした。心に響くような歌声と歌詞。聴き終わるととても気持ちが良いです。以来僕はほとんどこれしか聴いてません。是非試しに聴いてみてください。個人的には「奇跡」と「夢の花」がお気に入りです。

・「もう二度とこんなアルバムは出会えないんじゃないか??
と思ってしまったほどだ。正直『人間プログラム』を聞いた後はバックホーンにはもうなにも求めないと思ってたんですけどこのバンドはホントに衰えを知らない。いやむしろ、進化している。捨て曲はなし。てかバックホーンCDほとんど持ってるけど全曲名曲。カップリングも含めて。こういうバンドはそうそういないんじゃねぇかなぁ?

・「『ヘッドフォンチルドレン』
 癒しではなく、慰めとしての歌。その意味では、『夢の花』の対極に位置する。夢を断念した人間を癒して、希望を持たせてくれるわけではないけれども、絶望に突き落とすわけでもない。活目させ、現実を認識させてくれる。矮小な存在としての自分。 癒しという言葉に建設的な方向性という意味が含意されるのであるならば、この歌は僕たちを癒すことはできない。そのような上昇ではなく、しかし下降でもなく、自分の限界、頂点を欺くことなく、偽ることなく、卑屈でもなく認識させる。そのような意味で僕を慰めてくれると表現した。夢想的な音ではあるが、現実的な詩。否。夢想でなければ、現実に押し潰されるからか。 「ボク」の世界が終わる頃、僕は生まれた。

「アナタ」の世界は終わりましたか、それとも、まだ続いていますか。

・「最高!
THE BACK HORNのアルバムは全部聴いたけど、個人的に「ヘッドフォンチルドレン」が一番好きです。一曲目の『扉』から「買ってよかった!」と思いました。私の中に、アルバムの最初の曲はどうでもいいとまでは言わないけど、軽く流す曲だというイメージがありました。『扉』はアルバムのラストを飾っても間違いじゃないくらいの曲だと思います。CDで発売されている『コバルトブルー』『夢の花』『キズナソング』は文句なしの名曲。ラストの『奇跡』はシングルカットされてもいいほど素晴らしい曲で、他にも『墓石フィーバー』『旅人』『上海狂想曲』など、ハズレ無しのアルバムだと思います。最初の頃のバックホーンが好きな人にはあまり好かれないかもしれませんが、最近の似た曲ばかりのJ-POPに飽きてしまった人にはバックホーン、そしてこのアルバムは絶対オススメです!買おうか迷ってる人は絶対買うべき!ただしカラオケで歌っても周りは知らない可能性あり…てゆーかバックホーン自体カラオケ向きじゃないけど。

ヘッドフォンチルドレン(通常盤) (詳細)

The Invisible Invasion [SONY XCP CONTENT/COPY-PROTECTED CD]

・「コーラル節全開!
メロディーはよりキャッチーに、かつエスニックな雰囲気も残したままにしっかり進化している。飛びぬけた才能はあっただけに、2年半じっくり作品に向き合えたことがプラスに働いている。

コーラルファンにはもちろん、今作ではじめてコーラルに出会う人にもお勧めできる作品だ。

更なる飛躍への期待と、ジャケットのミスマッチで星はひとつおとしたが、音楽としてはオアシス、ウィーザーの新譜にも匹敵する出来ではないかと思う。

・「シンプルに
前作と比べると、メロディがとてもシンプルになってます。人によっては物足りなく感じるかもしれません。

・「返品対象品?
ソニーより返品に応じる内容が載っているにもかかわらずサイトにのせるのはいかがなものか?返品するように!

The Invisible Invasion [SONY XCP CONTENT/COPY-PROTECTED CD] (詳細)

The end of the beauty

・「最高のジャズロック
これはまたすごいアルバムですね・・。参加メンバーの豪華さもさることながら、使用楽器もギター、ベース、ドラムの他にサックス、ヴァイオリン、フルート、ピアノとこれは70年代から続くジャズロックファンには特にたまらないんじゃないでしょうか。武田真治のサックスもかっこよすぎ!一曲目の後半のすさまじいインストバトルにしびれました。ジャズロックの一つの理想郷。捨て曲なし!多彩なゲストのパッションがぶつかりあう傑作。ジャズ好きにもロック好きにもおすすめです。

・「しびれます。
すごいアルバムができましたね!!カトウタカシ・TOKIE・武田 真治という従来のラインナップに加えて、浅井 健一・照井 利幸・沖 祐市・土屋 昌己・・・等々豪華なミュージシャンが参加。ジャズロックの最終進化系というべきか・・・?どの曲も非常にメロディアスで聴きやすいです。最後に一言、めちゃくちゃカッコイイです!

・「衝撃的
衝撃的。個人的にはジャズを期待して手を出した一枚ですが、いろんな意味ではるかに期待を上回る音。特に2,3,4,8が必聴。

ところでこのカタログの曲名リスト間違ってませんか?

・「究極のインストCD
映画のサントラでもない、だからと言ってロック・ジャズでもないように感じる。インストでこれだけ楽しめるのはさすがロザリオス!

ベンジー好きだからなのかそんなつもりはないけどTHREE DOG NIGHTやっぱり一番好き!とてもジャンルに溢れている1枚。

The end of the beauty (詳細)

フォスベリー

・「迷わず買って正解
待ちに待ってたTahiti80のニューアルバム。アルバム2曲目の「Changes」がラジオで流れ出したときは、思わず食い入るように聴いてしまうほどキャッチーなリズムときれいなボーカルです。時にヒップホップ、時にソウルをまじえたポップでありながら独特のメロディーラインを保つTahiti80は一回聴いたらやめられないかも。今回の作品は今までのレコーディングスタイルを一新して、自分たちの専用スタジオでレコーディングを行ってからリミックス時にプロデューサーを入れる、という手法。これがTahiti80らしさを出していて、すごくはまっていると思う。

ちなみにこのCD、どの曲をとっても飽きることなくさらりと聴き続けられるという基本的要素に加えて、パソコンで再生するとChangesのPV、そして20分のスペシャル映像が見られる作りになっていて、かなりお得。買って大正解の一枚でした。

・「永久保存版
メロディーや音の作りこみかたなど、アルバムを通して全曲お勧めの1枚です。これまでTahiti-80をあまり聴いたことがなかったのですが、1回聴いただけでファンになってしまいました。軽すぎず、重すぎず、なので、仕事をしながらやドライブ、リラックスタイムにどうぞ。

・「感動します!!
彼らの音楽は非常に感傷的で感動させられます。音楽とはシンプルに彼らのような音楽性のことだろうと思います。是非聞いてみてください。聞けば聞くほど、彼らにはまると思います。

・「最高!!!
最高です。色んなジャンルの音楽を楽しめる一枚です。買っておいて損はないでしょう!

・「素敵で軽快なサウンド
とにかくポップで聴いていて、テンション上がります。ハイトーンなヴォーカルが最高に気持ちいいです。フランス産だけどヨーロッパ特有の湿っぽさは微塵も感じさせない。陽気なサウンド。

フォスベリー (詳細)
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