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▼高校生お勧メタル:セレクト商品

PowerslavePowerslave (詳細)
Iron Maiden(アーティスト)

「これがメイデンなんだ」「Aces High」「びっくり!な一枚」


OdysseyOdyssey (詳細)
Yngwie J. Malmsteen's Rising Force(アーティスト)

「ポイントは2つ。 (1)曲が良い (2)音が良い」「リード・シンガー:ジョー・リン・ターナー。楽曲の良さでは恐らく最高傑作。」「リード・シンガー:ジョー・リン・ターナー。楽曲の良さでは恐らく最高傑作。」「ジョー・リン・ターナーってホント上手いよなあ。」「最高な楽曲、ヴォーカル、ギター!”」


EclipseEclipse (詳細)
Yngwie Malmsteen(アーティスト)

「キーボードを生かしたキャッチーで聞きやすい北欧メタル,」「リマスター」「北欧メタルに回帰した1枚」「藝術品」「良いアルバムです.」


スーパー・ヒーローズ~ADVENTURE OF RACER X-MENスーパー・ヒーローズ~ADVENTURE OF RACER X-MEN (詳細)
レーサーX(アーティスト)

「速い!」「元気ハツラツ!!」「速くてヘヴィ」「すげーぜ!こいつら!」「ポールは上手いな~」


SEX MACHINEGUNSEX MACHINEGUN (詳細)
sex MACHINEGUNS(アーティスト)

「マシンガンズの・・・」「メタルメタルメタル」「マシンガンズ入門編」「マシンガンズの基礎の基礎。」


IGNITION (CCCD)IGNITION (CCCD) (詳細)
SEX MACHINEGUNS(アーティスト)

「「進化」を感じる」「Unexpectadly Heavy CD by SM」「時には頭を空っぽにしてみたい」


Live in L.a.Live in L.a. (詳細)
CARL VERHEYEN BAND(アーティスト)


愛音~AION~愛音~AION~ (詳細)
AION(アーティスト)

「文句無し」「名作!日本のロックの見本です。」「メロディアス」


AbsoluteAbsolute (詳細)
AION(アーティスト), IZUMI(その他), NOV(その他)

「メジャーでの4thアルバム」「クールアイオン」「悪くはないが・・・」


ロック・ウィル・ネヴァー・ダイロック・ウィル・ネヴァー・ダイ (詳細)
マイケル・シェンカー・グループ(アーティスト)

「初期MSGの集大成といえるライブアルバムです」「ベストライブだと思います」「名盤」「ヘビーメタル、ギターバーチュオーソ」「選曲は、当時のほぼベストですが…」


セイヴ・ユアセルフセイヴ・ユアセルフ (詳細)
マッコーリー・シェンカー・グループ(アーティスト)

「駄作ではない!!」「最高!」「高品質なハード・ロック・アルバム。ただし、マイケルが演る必然性は・・・。」


Blizzard of OzzBlizzard of Ozz (詳細)
Ozzy Osbourne(アーティスト)

「オジーの記念碑的1st! 」「★☆ ドラマー必聴~♪」「「超」がつく名盤のリマスター。しかもリズム隊入替え。評価は難しいですね。」「OZZYの新譜!Pt.1」


ステーシーの美術ステーシーの美術 (詳細)
筋肉少女帯(アーティスト), まんが道(その他), JAMES WONG(その他), 大槻ケンヂ(その他)

「これは良いっ!!聴くべし!!」「ポジティブ筋少の傑作」「復活がうれしくて」「迫力あります」「オーケンの顔だった。」


アウェイクニング・ザ・ワールドアウェイクニング・ザ・ワールド (詳細)
ロスト・ホライズン(アーティスト)

「衝撃!!」「ヘヴィ・ローテーション」「究極の作品だ!!」「This is the STRONG STYLE !」「最強」


スタンド・イン・ラインスタンド・イン・ライン (詳細)
インペリテリ(アーティスト)

「傑作です!」「ハードに歌うグラハム」「グラハム頑張れ!!」「名盤になりそこねた鳴盤」「IMPELLITTERIらしさが薄い…」


アンサー・トゥ・ザ・マスターアンサー・トゥ・ザ・マスター (詳細)
インペリテリ(アーティスト)

「超高速ギター+オペラティック・ヴォーカル+様式美=本作」「これこそIMPELLITTERIサウンド!」「捨て曲はない」「MY BEST!」「焦点の絞れたアルバム」


クランチクランチ (詳細)
インペリテリ(アーティスト), ロブ・ロック(その他)

「最強メンバー!」「より攻撃的に」「重くなりすぎたか…」「は、速っ!!!」「怒涛の攻撃性漲る序盤が強力。」


Asian TyphoonAsian Typhoon (詳細)
X.Y.Z.→A(アーティスト)

「スルメのようなメタルバンド」


METALIZATIONMETALIZATION (詳細)
X.Y.Z.→A(アーティスト)

「二伊原が吠える!橘高のギターが唸る!」「現日本最強!!!」「現日本最強!!!」「現日本最強!!!」「英語版は素晴らしいけど・・・」


LIFELIFE (詳細)
X.Y.Z.→A(アーティスト)

「高品質」


NEVER ENDING STORYNEVER ENDING STORY (詳細)
橘高文彦&フレンズ(アーティスト), 斎藤哲也(その他), ファンキー末吉(その他), 二井原実(その他), 山田晃士(その他), 水戸華之介(その他), 大槻ケンジ(その他)

「やっぱりいい!」「抱腹絶倒!これが橘高ですよっ~~~(ドンドンドン」「絶対買い!」「橘高爆誕」


▼クチコミ情報

Powerslave

・「これがメイデンなんだ
Powerslave・・・なんて素敵な響き!これがアイアン・メイデンこれがヘヴィメタル!メイデンを語らずしてメタルを語るなかれ。このアルバムがあったからこそ、いまのHMがあるのです。あらゆるHMミュージシャンに影響を与えた超名作!

・「Aces High
先日08年2月の来日公演を体感して再確認したが、やはり「Aces High」は最強のHMナンバーである。メイデンのLiveに行くと「自分が何故HR/HMが好きなのか?」がわかる思う。20年以上前にやっていたことが今のメロスピやメロパワバンドに多大な影響を与えてるのに、僕も含め、特に表面的な流行りに流され安い日本人の10代20代のメタルプレイヤーからの尊敬は、まだまだ全然足りないと思う。技術的にも正統派はゴマカシが効かない。真のメタルをアイアンメイデンは未だに全盛期を持続させて見せつけてくれている。

色々な意味で今でこそ同年代に聴いてほしいアルバムだと思う。

・「びっくり!な一枚
 一曲目!メイデンの代表作「ACES HIGH」。戦闘機の爆音のように、駆け抜けるようなギター。この一曲からはじまり、一作の映画のようにドラマチックにこのアルバムは流れていく。そう、メイデンのアルバムはみんな、ストーリーがあるのだ。まずは、全曲とうして聴いていただきたい。

Powerslave (詳細)

Odyssey

・「ポイントは2つ。 (1)曲が良い (2)音が良い
ジョー・リン・ターナーの加入により、イングヴェイの「アク」が薄まった印象を受けます。これを「聴きやすくなった」と解釈するか、「らしさがなくなった」と解釈するか、で、評価が分かれそうです。  特筆すべきは2点。  まずは、曲が良いこと。ジョーが歌メロを書いたと思われますが、さすがにメジャーの風格を備えています。バラードも含め、マニアに留まらず、より多くのリスナーにアピールする佳曲が多く収録されています。  そして、なにしろ音が良いこと。イングヴェイの現在までのキャリア最高の出来と断言できます。これは敏腕プロデューサー、ジェフ・グリックスマンの手腕に負うところが大きいです。セルフ・プロデュースに固執するイングヴェイはその都度ファンをがっかりさせていますが、外部プロデューサーの起用は大正解です。(ミックス担当も大御所、トンプソン&バービエロです。)

 イングヴェイの作品の中でもバランス感覚に長けた秀作だと思います。入門編としてもオススメです。

・「リード・シンガー:ジョー・リン・ターナー。楽曲の良さでは恐らく最高傑作。
 ex-RAINBOW のシンガー:ジョー・リン・ターナーが参加した作品。ジョーの手による安定した歌メロが光る名作だ。楽曲の良さでは恐らく最高傑作だろう。イングヴェイの速弾きも良いが、ロック・ソングの主役はやはり「歌」である、と考えるリスナーには自信を持ってお勧めする。

 英語圏出身のシンガーで「詞」に違和感がないのも特徴。マイナー・コードをメインに歌う「RAINBOW のジョー」が楽しめる。少しハスキーな声も意外にクラシカルなサウンドに合っている。速弾きはいつもより抑えめだが、「イングウェイ信者」以外の人にはこのくらいがちょうどいいのではないだろうか?

 畳み掛ける展開の M-6 「Riot in the Dungeon」、M-7 「Deja Vu」 が特に気に入ったが、名刺代わりのオープニング曲 M-1 「Rising Force」も良いし、続くバラード M-2 「Hold On」の悲痛な旋律も◎。

 M-3 「Heaven Tonight」のような明るい曲を歌ってもある種の気品があり、当初は仰天したこのコンビだが、音楽的には大成功であった。機会があればまた演ってくれないかなぁ、と思う。

・「リード・シンガー:ジョー・リン・ターナー。楽曲の良さでは恐らく最高傑作。
 ex-RAINBOW のシンガー:ジョー・リン・ターナーが参加した作品。ジョーの手による安定した歌メロが光る名作だ。楽曲の良さでは恐らく最高傑作だろう。イングヴェイの速弾きも良いが、ロック・ソングの主役はやはり「歌」である、と考えるリスナーには自信を持ってお勧めする。

 英語圏出身のシンガーで「詞」に違和感がないのも特徴。マイナー・コードをメインに歌う「RAINBOW のジョー」が楽しめる。少しハスキーな声も意外にクラシカルなサウンドに合っている。速弾きはいつもより抑えめだが、「イングウェイ信者」以外の人にはこのくらいがちょうどいいのではないだろうか?

 畳み掛ける展開の M-6 「Riot in the Dungeon」、M-7 「Deja Vu」 が特に気に入ったが、名刺代わりのオープニング曲 M-1 「Rising Force」も良いし、続くバラード M-2 「Hold On」の悲痛な旋律も◎。

 M-3 「Heaven Tonight」のような明るい曲を歌ってもある種の気品があり、当初は仰天したこのコンビだが、音楽的には大成功であった。機会があればまた演ってくれないかなぁ、と思う。

・「ジョー・リン・ターナーってホント上手いよなあ。
このアルバムのレコーディング時に、イングヴェイは交通事故に遭いリハビリに苦しみながらレコーディングしたらしいです。そういう先入観があっても、「そうなの?」と思えるほどのサウンドに仕上がっています。まあ、私にはギターテクニック的なことはまったくわかりませんが。。。

ジョー・リン・ターナーという「何でも歌える」名ボーカリストを迎えたせいか、あるいは一般受けを狙ったせいなのかはわかりませんが、これまでにないポップでキャッチーなメロディーがとてもいい感じです。「こんなのポップ過ぎる!」というファンも多いでしょうが、私は好きです。("NOW IS THE TIME"ってボン・ジョヴィみたいですよね)ジョー・リン・ターナーってホント、上手いなあ。。。

個人的にはイングヴェイのアルバムでは2番目に好きなアルバムです。聴いたことのない入門者向けのアルバムとしてもオススメします。

・「最高な楽曲、ヴォーカル、ギター!”
123456789曲目が大好きです!1が最最最高なんで、それだけのために買ったのに・・・のに、うれしいばかりです!全曲良くて、イングウェイ王はこれと、セヴンスサインを買うとホクホクです。

Odyssey (詳細)

Eclipse

・「キーボードを生かしたキャッチーで聞きやすい北欧メタル,
イングヴェイの初期アルバム6枚が24bitデジタルリマスターにて発売。あんなに仲の良さを強調していたジョーリンターナーをあっさりクビにして、あまり有名でなかったヨランエドマンを新ボーカルに迎えた90年の作品です。さてこの作品のリマスター具合は、バランス重視型で、低音楽器(特にベース)のパンチにはやや欠けるものの、元音が流石90年代に入ってからの録音だけに十分堪能できます。6作品中で一番“これぞインギー!”っていう曲がない今作品が一番リマスター具合が素晴らしいのはなんとも皮肉な気がしますが・・曲は前作オデッセイでのキャッチーすぎ路線から少し軌道修正し、キーボードを多用した如何にも“北欧メタル”なテイスト全開で、非常に聞きやすく個人的には大好きです。世間の評価はいまいちですが・・余談ですが当時のイングヴェイは完全に“オレ様”状態で、悪口雑言、言いたい放題で、彼をインタビューした当時の音楽雑誌は違った意味で読み応え満載でした。(まるで“女○自身”・・)某メタル誌ではそのあまりに酷い口に“慇懃無礼マルムスティーン”などと面白すぎるあだ名をつけられていました。そんな彼も最近ではすっかり丸くなって。いや、体じゃないですよ・・

・「リマスター
リマスターされているので、音が格段に良くなっています。また、紙ジャケットですが、質も良くイングヴェイの写真が綺麗に写っています。楽曲の素晴らしさは変わりません。Motherless Childが人気のようですが、私はFaultlineが好きです。隠れ名曲だと思います。

・「北欧メタルに回帰した1枚
インギーが前作で大ヒットを飛ばしながらも、自分より目立つジョーが許せなかったのでしょうか、僅かアルバム1枚で喧嘩別れ。その後母国スウェーデンから自分のジャイアニズムを受け入れる面子を揃え、北欧メタル特有の透明感溢れる楽曲を武器にリリースされたのが5thアルバムである本作です。本作はファンの間では評価は高いものの、セールス的には大コケだったり(^_^;)インギー曰く「レコード会社が悪い!」とか。流石ですw

#1.「Making Love」#2.「Bedroom Eyes」冒頭の2曲は嫌いな人も多いですが、私は嫌いではないです。ミドルテンポからのポップ路線の曲で、バラエティ感を出すのに一役買ってくれています。まぁ、何もトップに持ってくることはないと思いましたが(^_^;)

#3.「Save Our Love」はヨラン・エドマンの透明感溢れるハイトーン・ヴォイスがこれでもか、と際立つ極上バラード。間違いなく本作のハイライトでしょう。正直ヨランの声は細すぎて野太いインギーのサウンドに押され気味な感がありますが、この曲ではそれが吉と出ています。PVが若干安っぽいですが、これは時代の所為ですから大目に見てやって下さいw

#4.「Motherless Child」は本作のキラー・チューン。本作の価値はこの曲の評価如何で変わりますが、インギーの過去のキラー・チューンが気に入っている方には間違いなくお気に召して頂けるかと思います。前述の通りヨランの線の細いVoが気になるものの、それを遥かにすっ飛ばす疾走感と極上の歌メロは必聴モノですよ!

他にも#6.「Judas」#8.「Demon Driver」#11.「Eclipse [Instrumental] 」等の佳曲が目白押しですので、本作を聴くのなら押さえておきたい所です。本作は流麗と言えば聞こえが良いですが、パワー感がやや不足していることも事実ですので、この辺でヘヴィ感を補っていますね。

また本商品は素材にSHM-CDを使用し2007年版の24bitリマスター仕様です。元々不満のない音質でしたが、更なる向上が期待出来るかもしれません(技術的に未知数な為断定は出来ない)本商品と同時発売する筈だった新譜の発売延期が続いていますが、事前のおさらいに如何でしょうか( '∀` )

・「藝術品
この作品が素晴らしいからつぎの「fire and ice」が爆發にうれた。

Yngwieの最新作が發賣するとHeavy metal雑誌しか広告を作製しなかったにもかかわらず日本國内で海外作品が突然一位を獲得した。このEclipseが駄作だったら次回作品を發賣当日に多人数が買いますか? メタリカも同じで毎回すばらしい作品を作製したので次回作品がじょじょにうれだし「and Justice for all」が合州國で四位を記録した。

Seventh signをすきになれない。ヨランエドマンが参加した二作品をわたしはとてもきにいっています。

・「良いアルバムです.
一時期(ある意味で現在でも)速弾きの代名詞であったギタリスト、イングヴェイ・マルムスティーンのアルバムです.クラシカルなヘヴィ・メタルの一つの型を作り上げた人物でもあり、イングヴェィに影響されたギタリストやバンドは数え切れないほど存在すると思います。

それまで長年共に活動してきたアンダース兄弟などのメンバーと別れて製作したアルバムです.ヴォーカルのヨラン・エドマン、それまでと比較しても曲、サウンド共に北欧の透明な世界が描かれているような、良い意味でも悪い意味でもくせがなく、流れるような展開が多いアルバムだと思います.

このようなことから、「特色がないアルバム」というありがたくない評価を受けることもありますが、ぜひ一度聞いてみてください.アルバム全体の評価としては個人的にはトップクラスの一枚だと考えています.音作りや曲のレベルはこれまでと比べても向上していますし、ヨランのヴォーカルはこのアルバムではとても良いと思います.ただ、やはりイングヴェイ独特の個性があまり感じられなかったということと評価が高くない原因なのかもしれません.でも、次の「ファイアーアンドアイス」アルバムがチャートで一番になったのも、結局はこのアルバムが良かったからこそこのような高い評価を得ることができたのではないでしょうか.他の人の評価に惑わされず、アルバムを聞いてください.

Eclipse (詳細)

スーパー・ヒーローズ~ADVENTURE OF RACER X-MEN

・「速い!
尻を掻く手も止まるほど聞き入ってしまいます。本当に素晴らしいアルバムです。

・「元気ハツラツ!!
ジャケットからして楽しそうでしょ?楽しいんです、首をふってもにやけてしまうポールギルバートの爆裂高速ギター。最初から飛ばしまくります、とはいっても単にすべてがへヴィにいくというんじゃなくてミディアムな曲も、インストも随所に盛り込んであきさせない。ポール主導というのがよくわかります。

レーサーXの弱点はやはりヴォーカル(歌メロ)のパターンが大体決まっているのですべてが歌入りだと正直厳しい、やはりこの構成は正解ですね。ポールのレーサーX、ビリーシーンのタラスと個性がすごかったのだなとあらためて感心してしまいます。ポールのギターを三度のメシより好きな方、最近めっきり元気がなくなった方、大音量で聴くことをおすすめします。

・「速くてヘヴィ
最初の一曲目から速くてものすごい印象を与えてくれます。速いだけではなくヘヴィな曲やインストもあり非常に盛りだくさんな内容になっています。余談ですが、インストの9はイングウェイが参加するはずだったんですが、レコーディング当日に彼は来なく、仕方なくポール一人で全部のパートをやったそうです。イングウェイとポールの共演も聞きたかったですね・・残念・・・・

・「すげーぜ!こいつら!
Mr.BIGにいたポール・ギルバートとこのアルバムで弾いているポールさんて本当に同じ人?って疑ってしまうほど弾きまくってます。なかなかかっこえ~ですな。他のメンバーもテクニシャン揃いで音的に言うこと無し。楽曲も良いものが揃っていて長いこと楽しめそうです。

・「ポールは上手いな~
いわずと知れた光速ギタリスト、ポール・ギルバートの結構へヴィな面が詰まったアルバム。全曲レベル高いです。⑤ではポールの速さと上手さが堪能できます。バンド全体のレベルも、やっぱりレーサーX。さすがです。ベースにもっと暴れて欲しかったなぁ・・・。好盤です!!

スーパー・ヒーローズ~ADVENTURE OF RACER X-MEN (詳細)

SEX MACHINEGUN

・「マシンガンズの・・・
解散してしまうけどこのアルバムがマシンガンズのすべて!といっても過言ではない!とにかくこのバンドはこのアルバム大事にしてると思う。ライブでもけっこうやるしね~~。

解散は寂しいな.…ベスト出したのに…

でもマシンガンズを極めるには不可欠なアルバムです!

・「メタルメタルメタル
ここまでメタルな音を鳴らす奴らが出てくるとは。しかもくだらないけど最高に面白い歌詞で。この歌詞を受け入れられるかが、好き嫌いの分かれ目でしょう。それも、大好きか大嫌いか。欧米メタルのエッセンスをうまく取り込んだメタルになってます。

・「マシンガンズ入門編
今でもライヴの中心となる名曲揃いの、まさにマシンガンズ入門編。勢いや熱さはもちろん、「喜怒哀楽」の4文字じゃ表現できないような哀愁、不条理、笑い、男気などこれから先の楽曲でも繰り返し登場するテーマや感情がいっぱい詰まっていて、最初から最後まで思い切り楽しめるアルバム。

モヤモヤした気分の時、どうしようもなくイライラした時にこれを聴いて思いっきり頭振ったり、腹の底から笑い転げるととてもポジティヴにストレス解消できます。

・「マシンガンズの基礎の基礎。
 sexMachinegunsのファーストアルバム。最近では珍しいヘビーメタルな曲風。ヘビメタはちょっと…というひとでも、コミカルな歌詞やマシンガンズのキャラクターですぐになじめてしまうところがすごい。2ndアルバムのMade In Japanより、パワフルな演奏、インディーズ時代の楽曲も多々含まれ、これを聞けばすぐにでもライブで楽しめるでしょう。

ヘビメタを敬遠していた方に聞いていただきたい1枚です。

SEX MACHINEGUN (詳細)

IGNITION (CCCD)

・「「進化」を感じる
前々からメンバーが「今回のアルバムで進化した」と言っていた通り、いろんな面で新しくなっているように感じる。彼らの基本はヘヴィメタルだけれど、いわゆる「ヘビメタ」的王道パターンの曲ばかりでなく、「そこに、あなたが.....」のようにガラリと雰囲気の違う曲もあるし、速い曲でも今までとは何かが違う。傑作は「日曜日」。サザエさんが終わってしまうと日曜日が終わってしまう、行きたくないのに明日からまた学校や仕事に行かねばならないという、どうしようもない不条理を表現していて面白い。以前から不条理ややるせない気持ちはよく表現されてきたけれど、ここまで面白い不条理ソングは初めて。「刺身と山葵」は新たなる名曲。何て素敵な愛情表現!時代の隙間に自分が居ることを、酢飯とネタの隙間に居る山葵にたとえたり、こんな風に愛情表現を持ってくるなんて、さすがAnchang。「逆風」は、今まで何度も表現されてきた「闘い」のテーマを用いていながらも、怒り狂ったりするのではなく自分と真摯に向き合う姿勢が感じられる。速い曲だけどただ速いだけでなく起伏や抑揚があり、今までと同じテーマだけど決して単なる繰り返しではなく異なる視点や姿勢が盛り込まれている点が、私は「進化」だと思う。

・「Unexpectadly Heavy CD by SM
When I got "Ignition" one thing I was not expecting is the overall heavy tempo/sound of these songs. This CD is much "slower" than their past efforts...there's really only 2 fast songs on here and one other song with fast parts. The faster tunes are normally what draws me to SM but this CD has some great songs on it... I was really pleased with the slower songs on this release too...the recent singles are not indicative of what this CD sounds like at all...The songs are heavy, the vocals sound great and the songs actually get rather "dark" at parts?! The subject matter is still mostly light at heart stuff but there are a few more serious songs too....Like I said this CD is full of surprises....and that is good ^_^

・「時には頭を空っぽにしてみたい
IGNITIONとはエンジン始動の為の点火を示す。ジャケットにも車特にそのエンジンを記載されており、拘りの程が判る。車が疾走する姿を自らの音楽に投影したことを表したものだと感じた。嫌なことがあった時など頭を空っぽにするために車で飛ばすことがあると思う。今作はそのような時に聴くと良いかもしれない。頭は空っぽになる。癒しの形態には色々ありますが、こういうのも偶には良いかも。コツは余り頭で聴かないことだろう

IGNITION (CCCD) (詳細)

愛音~AION~

・「文句無し
アイオンの3枚目にして最高傑作。捨て曲無しの佳曲ぞろい!メタルが嫌いな人にもぜひきいてほしい。メロディがきれいです。インディの頃から続く、インストナンバーのピーターVもかっこいい。ラストを初のバラード曲で締めるところも泣かせる

・「名作!日本のロックの見本です。
彼等の通算四作目。インディ時代はかなりスラッシーでヘウ゛ィだったがメジャー第二段ではかなりメロディアス!未だハードではあるが・・・比べるなら初期から中期のXかな!?日本史に残るバンドであるしアルバムです。皆さん自国のロックを聴こう!

・「メロディアス
速くて過激なだけではなかった。今回は、極上メロディできた。これほどに綺麗なアルバムもなかなか珍しい。いいです。コレ

愛音~AION~ (詳細)

Absolute

・「メジャーでの4thアルバム
初めて海外でレコーディングされた作品。「Z」から新加入した愁(ds)はかなりテクニカルなドラマーですね。インディーズ時代を除けばこのアルバムは一番のお気に入りかな?

・「クールアイオン
前作はへヴィネスやうねりといった要素を追求した内容だと感じたが、今作では歌メロを大切にしたアルバムである。いい意味で聞きやすい作品と言える。全体を支配する冷たい雰囲気が個人的に気にいっている。DEAN作曲のシングル(8)は、海外でもリリースされた

・「悪くはないが・・・
アイオンの通算九枚目!。メジャー4th。だんだんポップな要素を取り入れ散漫な感じを受ける。初期ファンとしてはコアな路線を追求してほしかった・・・メロディは案外いいが・・・まあコレも、もう過去であり過ぎ去りし作品だ。今の彼等にはどこ吹く風・・・レコード会社に踊らされた日々か!?

Absolute (詳細)

ロック・ウィル・ネヴァー・ダイ

・「初期MSGの集大成といえるライブアルバムです
84年に発売された全英ツアーのライブアルバムをリマスターし、収録曲を6曲追加して発売されたアルバムです。MSGのライブというと、コージーパウエルを伴った初来日時の「飛翔伝説」がありますが、「飛翔伝説」がバンド結成直後の荒々しさの残る若々しいサウンドだとしたら、こちらはバンドとしての一体感が出た成熟した大人のサウンドといえるでしょうか。またキーを下げたせいか、やや高音が不安定だったゲイリーバーデンのボーカルがサウンドに合致して聴き応えのあるものなっているのも特徴でしょうか。また、演奏曲も「神」から「限りなき戦い」までの代表曲が収録されていますので、まさに初期MSGの集大成ともいえるライブアルバムになっています。

15では飛び入り参加したクラウスマイネ㡊??「ドクタードクター」が聴けますのでファンもチェックされてはいかがでしょうか。

・「ベストライブだと思います
「限りなき戦い」をMSGの最高傑作と思う私は(黙示録も同じ位好きだが)当然、このライブも当然最高だと思います。欲を言えば2枚組のボリュームが欲しかったが、それを抜いてもよい出来である。曲もバンドとしてのまとまりも一番よかったと思う。収録曲は「限りなき戦い」がメインではあるが、以前の曲もアップテンポになり非常に聴きやすくなっている。蛇足ではあるがラストの「DOCTOR DOCTOR」にはスコーピオンズのクラウスとルドルフが飛び入りしている。 それにしてもあらためてこの時代の曲は一番ゲイリー・バーデンに合ってる

・「名盤
新アレンジが元曲の良さを更に惹き立てている。特にInto The Arena。マイケルがなぜ神と呼ばれたのか、ここでのギタープレイが全て証明している。選曲・構成も良い。ボーカル技量がどうしたとか、そういう人によってはマイナスと言える要素を差し引いても必聴の名盤でしょうな。

・「ヘビーメタル、ギターバーチュオーソ
マイケルシェンカーは才能あるギタリストなのではるが、皮肉な事柄が多ã€...存在する。それはまずæ-¥æœ¬ã®ãƒ˜ãƒ"ーメタル土壌=風土から説明ã-なã'ればなりませã‚"。ï¼')テクニックがあればあるほど人æ°-がある。ï¼')泣きのギターがうまいと人æ°-がある =  ã"れらはæ-¥æœ¬ç‰¹æœ‰ã®ç¾è±¡ã§ã‚りアメリカではマイケルの人æ°-は低い。テクニック至上主義のうえに成立ã-ているギタリストå'‡æ‹ãŒæ ¹å¼·ãã¯ã³ã"っています。

さて、ã"のアルバムですがï¼'98ï¼'å¹'に『ライãƒ-アットãƒ-ドーカン』が出ているのに、さらにまたã"のアルバムã‚'リリースã-たという事実の真意がつかめませã‚"。é-"ã‚'うめなくていã'ない深い事æƒ...があったのだと思われます。次にマイケルの弱点についてですが、ï¼')ヘãƒ"ーメタルバンド=UFO、スコーãƒ"オンã!‚ºã«åœ¨ç±ã-ていたにもかかわらず、その後に出た星の数程存在するイミテーター=ギタリスト=たちにã-ã"たま稼がれてマイケルよりも数倍ãƒ"ッグになっているという皮肉な事実=たとえばランディーローズがよい例。ï¼')ドラッグ、アルコール問題とæ'»å‹•ã‚'停滞させる爆弾ã‚'持っていたã"と。ï¼")ãƒ"ッグインジャãƒ'ンという皮肉なポジション=ミスターãƒ"ッグã‚'考察する上で重要なファクター。

ï¼")彼の最高のギターã‚'サポートできる優れたメンバーになかなか出会えないã"と。5)繊ç'°ã™ãŽã‚‹ã®ã§ã€ã§ããµã§ããŒæ¿€ã-い。

ã"のアルバムもボーカルがめいっぱいがã‚"ばっているのですがマイケルはきっと満足ã-ていないと思われます。のちにインストアルバムã‚'出ã-たのはそのストレスã‚'解消するためだと思われます。シュレッ!ドムードå...¨é-‹ã®ã€Žã‚­ãƒ£ãƒ-テンネモ』。ギターバイãƒ-ル的な『イントゥジアリーナ』などè'きどã"ろはありますが。å...¨ä½"的にはぱっとã-ない印象。

かなり熱心なファンでないとおすすめできないものであると思われます。ボーカリストが定着ã-ない=何人ものシンガーが出å...¥ã‚Šã-ている=というã"とはバンドã‚'評価する上でかなり重要な基æº-であると思われます。ã"のボーカリストに恵まれなかったというのがマイケルの低めの評価と連動ã-ているように思われます。ï¼'0点中ï¼-点

・「選曲は、当時のほぼベストですが…
選曲は、当時のほぼベストです。他の方も書かれていますが、やはりテッド・マッケンナのドラムがひどすぎます。スタジオ盤では何度も手直しされて気にはなりませんが、この盤ではリズム感無し。無理に手数を多くしようとするとミスタッチの連発・・・極端に後ノリなバスドラも左右非対称的で、聴くに耐えません。主役マイケルのプレーが終始安定してすばらしいのでなおさら残念です。やはりコージーの存在が大きかった・・・。ボーカル陣では、デレクがゲイリーを上手くバックアップしており、好感が持てます。ドクター・ドクターでクラウスが飛び入り参加していますが、彼が最も安心して聴けますね。

ロック・ウィル・ネヴァー・ダイ (詳細)

セイヴ・ユアセルフ

・「駄作ではない!!
前作が異常にPOPでビックリしたが、ロビン・マッコーリーが歌うメロディーが頭から離れなくて2度ビックリ!!このアルバムもメロディーが頭から離れないし、マイケルのギターも頭から出ていかない。マイケル作曲の曲が少ないためか、駄作扱いされるこのアルバム。いやいや、とんでもない。傑作だよ、これは。

マッコーリーが恋しいよ~!!

・「最高!
Burrnでは酷評された作品。Burrnの編集者の頭がおかしいかそもそも音樂を評価する才能のないくずの集まりだからかれらの言動に左右されてはいけない。一曲目、二曲目はhard rockだいすき人間を必ず昂奮させる曲調だ。やるき懣懣をまいけるさんか感じる。

そして音質もよい。鍵盤演奏者がかなりの実力者でこの作品の指揮をとっているとおもわれる。UFOは古臭い曲が特徴だがこの作品は聽きやすさにhard rockの力強さを加味した完成度の高い作品!!”!!!!!

・「高品質なハード・ロック・アルバム。ただし、マイケルが演る必然性は・・・。
 「マッコーリー・シェンカー・グループ」1989年発表の2作目。2000年デジタル・リマスター音源使用。 前作では曲が妙に洗練されマイケル独特の陰影を湛えた雰囲気が無くなり、音楽的な質の高さとは裏腹に、旧来からのファンを失望させました。本作も作風的には前作を踏襲した内容になっていますが、1曲目(ソロ必聴!)を筆頭に、マイケルのギターがより前面に出ています。 曲としては、久々に攻撃的なtr1「セイヴ・ユアセルフ」、叙情的なtr3「エニータイム」、パワフルなtr10「デスティニー」など、前作以上に充実しています。 こうした楽曲の充実は、STEVE MAN(G,K)とROCKY NEWTON(B)の、元LIONHEART組の作曲への貢献(tr3,4,79,10,11)によるものです。 「マッコーリー・シェンカー・グループ」をMSGとは認めない。そんな論調が一方ではあります。しかしそれは、音楽的には無関係。音楽的には質の高いアルバムです。 そうは言っても、やっぱり、マイケルがつくる必然性のある音楽ではないように思えてしまうのですが...。

セイヴ・ユアセルフ (詳細)

Blizzard of Ozz

・「オジーの記念碑的1st!
サバス脱退後、オジーの記念碑的1st!オリジナル盤の発売からもう既に30年近くが経っているのに、いまだに斬新かつ衝撃的です。リズム隊の総入れ替えについてはボブ・ディズリーの流麗なベースラインが良かったのに…マイク・ボーディンのハイハットの音がが耳障り…等の異論もあるようですが、私は曲の良さ、ランディーのプレー内容ですべてカバーされているため、あまり気になりません。オリジナル盤には収録されていなかった10. You Lookin' At Me Lookin' At Youでのギターソロ部分は、ランディーがかつてQUIET RIOT時代に書いた“Breaking up Is a Heartache ”を上手にアレンジしたものである。 特に若い世代で、ジャケットデザインの印象のみで聴かず嫌いになっている方々に是非聴いていただきたいです。

・「★☆ ドラマー必聴~♪
言わずと知れたランディ・ローズ&オジーの記念すべきファースト・アルバム。もちろん、リマスターのおかげでより一層良い音に仕上がっている。・・・・しかし・・・・そこの所よりも、個人的に聴き所は差し替えられたパートで、特にドラムは、ぜひじっくりと聴いてもらいたい(^^)b数段カッコよくヘヴィで、随所にドラマー、マイク・ボーディンの

センスの良いオカズがちりばめられています♪もちろんベースもブリブリ感あふれ、ヘヴィでカッコいい!このリマスターは価格もお得だし、ボーナストラックも増えていて、同じタイトルのCDを持っていても「買って損なし」の1枚です。

・「「超」がつく名盤のリマスター。しかもリズム隊入替え。評価は難しいですね。
オジーにとってのソロ・キャリアの、そしてランディ・ローズとの蜜月は、あまりにも衝撃的なこのアルバムで幕を開けました。 ドラマティックな曲調と鋭角でありながらメロディアスなギターの合体は、日本人の美意識に完全に合致したものでした。欧米でも売れましたが、事の本質を理解できたのは、何より日本人だったのではないかと、今さらながら思えてきます。 さて、問題は「リミックス」。しかもリズム隊を録音し直して。奥方シャロン曰く「ランディのギターを最大限生かすためのリミックス」とのことですが、真相はオリジナルのリズム隊(リー・カースレイクとボブ・デイズリー)との訴訟問題のようです。 理由はさておきサウンドは、一言でいえば「今風」に様変わり。音の分離がはっきりして、低音が強調されています。肝心のギターはというと、ところどころ新たなエフェクト処理がされているようですが、余程のマニア以外、奥方の意図は汲みきれないのではないか、といった程度の変化です。 「超」がつく名盤に手を入れた。ここの評価は非常に難しいです。思い入れがあるほど受け入れがたい。「冒涜だ!」と言いたくなってしまう気持ちもわからないでもありません。 しかし私は冷静に受け入れることができました。名盤の別バージョンが聴けた。単純にそれを楽しめました。ただ、オリジナル盤が店頭から排除されてしまうのは賛成できません。オリジナル盤を誰もが手に入れることができてこそ、リミックス盤の価値があるものと考えます。 評価は、純粋に作品に対するもの。

・「OZZYの新譜!Pt.1
↑と思ってもいんでない??OZZYのFIRSTであることに変わりはないのだが、リズム隊が変わることにより新しいというより、セルフカバーっぽくなってる。RANDIの音はそのままに、よくもまぁここまで!

契約どぉこぉはさておき、怪我の功名でできたアルバム結果ファンが楽しめてよかったかも。オリジナル盤と比較すると面白いかも。

Blizzard of Ozz (詳細)

ステーシーの美術

・「これは良いっ!!聴くべし!!
後期『筋肉少女帯』のアルバムの中では、文句無くベストの評価!「銀輪部隊」「鉄道少年の憩」はお笑いの中にもオーケンならではの悲哀が、これでもかぁ!ってくらい唄いこまれているし、特にお気に入りは「おもちゃやめぐり」と「モコモコボンボン」!軽快にして筋少のティストたっぷりの名曲!!迷わず買うべし!聴くべし!!

・「ポジティブ筋少の傑作
人生に疲れた人や、生きるのを諦めてしまいそうな人は必聴です。「星座の名前は言えるかい」や「子犬にしてあげよう」なんかは落ち込んでる時聴くとほんとに癒されます。音の抜けもよく、演奏もある意味「ラフ」でさっぱりしてます。橘高氏は崩すギターを弾く人ですが、このアルバムではポップなギターソロも弾いてます。

けど「再殺部隊」のギターソロは鳥肌ものだし、イントロの決めソロの難易度も高い。色んな人が聴ける筋少の傑作!!

・「復活がうれしくて
復活がうれしくて、レビューも感想もないんだけど星5つをささげたいです(^▽^)/

・「迫力あります
個人的にどうもハードな曲調が好きな為、それらの印象が強くレビューに反映されてしまうのをご容赦ください。「おもちゃやめぐり」はついつい聞き入ってしまう曲ですね。懐かしさがこみ上げてきます。「トゥルー・ロマンス」は死者と生者との愛。筋少しかこんな曲作りません。「再殺部隊」は終盤の"血まみれだって抱きしめてくれるワぁぁぁ"の雄叫びが大好きです。もちろん演奏も最高にかっこいい。「鉄道少年の憩」なんてタイトルから想像つかないハードな曲。こんなあたりが好きな曲です。カラオケに入っていても歌いやすい曲が多いかも、ウケるか引かれるかは、腕次第!!

・「オーケンの顔だった。
 ジャケのイラスト、なんかのキャラかと思ったら、オーケンの顔だった。裏ジャケはラーメン博物館?特攻服もよいです。 曲も充実してます。「銀輪部隊」と「鉄道少年の憩」が双璧。

ステーシーの美術 (詳細)

アウェイクニング・ザ・ワールド

・「衝撃!!
voダニエルの歌唱力は絶品!ツインボーカルかと思わせる透きとおった歌声と怒涛の歌声を使い分けるダニエルの凄さに脱帽!!歌唱力だけでなく楽曲もすばらしい。ミドルテンポの曲も疾走する曲も聴き応えありで、デビュー作にしてこれだけの作品を出すことに驚きです。3曲目のスウォーン・イン・ザ・メタル・ウィンドは必聴!!

・「ヘヴィ・ローテーション
 正直、本作のジャケットはイケてない。私はこのジャッケトのせいもあってか、購入が半年以上も遅れた。ここでグチっても仕方ないか・・・。 本作はLOST HORIZONのデビュー作である。まず一聴して感じたのは、「早く買っときゃ良かった。」である。ここにはストロングスタイルのHeavy Metalの全てが詰まっている。ヘヴィで切れのあるギター、速い曲でも破綻することのないドラム、それを支えるベース、力強いサウンドのバックで流れるキーボードが各曲に華を添えている。そして、特筆すべきは、どことなくプライマル・フィアーのラルフ・シーパースの声に似ているヴォーカルだろう。

 ちなみに本作は驚くほど音が良い各楽器の音がしっかりと聴き取れる。本作のプロデューサーはギターのヴォイテックとバンド名義になっているが、バッキングのミックスにはフレドリック・ノルドストロームが担当しているのにも注目したいところ。

 肝心の楽曲はどれも粒ぞろいなのではあるが、1曲挙げるとしたら、9曲目を挙げたい。それは、劇的に盛り上がる構成、リフ、ソロ等どことなくIRON MAIDENからの影響が伺える9分の大曲だ。(決してオリジナリティに欠ける訳ではない)この作品に出会えた事は、私にとって事件だ。

しかし、本作のジャケットは絶対に損している・・・。

・「究極の作品だ!!
いろいろなサイトでこのLOST HORIZONは高い評価をうけていたので買ってみたが、いやー本当にすごかった!スピードやパワー、テクニック、曲の構成などのメロディックパワーメタルの理想的な要素がすべて凝縮されている。特にボーカルは高音から低音まで常に安定していて、パワーのある歌声に魅了されてしまった。CD全体の時間は短いが、捨て曲無しのすばらしいアルバムだと思う。

・「This is the STRONG STYLE !
これは素晴らしい!恐ろしいまでのカッコよさだ!強靱なリズムに乗る流れるようなメロディ。まさにHMの理想型!メロディ、リフ、リズム、音作り、全てが超A級。これが新人?!マジっすか!個人的には、早くも本年度のブライテスト・ホープ決定ってな感じです。特に、このVoは凄まじいものがある。ロー・トーンからハイ・トーンまで幅広い声域を持っており、なかでもハイ・トーンの破壊力は超人的である。音程もバッッチリ。また、メイン・ソングライターであるGも、テクニックとメロディ・センスに溢れた逸材。リズム隊も抜群のテクニックを持っており、一分の隙もない本物の音楽集団である!このバンドの前身であるHIGHLANDERには、現HAMMERFALLのヨアヒム・カンス(vo)とステファン・エルムグレン(g)がいたことがあるそうだが、そのHAMMERFALLなんざぁ、お子様レベル。メロディも演奏力も、全てが上。問題は、そのルックス(衣装)と“メタルは世界を救う”的アティテュードか。お前らはMANOWARか!(苦笑)

・「最強
全てが最強である。あのニクラス・スンディンによるジャケットも最強である。

アウェイクニング・ザ・ワールド (詳細)

スタンド・イン・ライン

・「傑作です!
星の数ほどいるスーパーギタリストの中でも何と言っても巧いのがインペリテリ。超絶技巧のスティーヴヴァイもその実力を認めてこりゃあかんと唸ったほど。個人的には故ランディーローズ並に巧いなと思うギタリストであります。そしてこのアルバムは最高傑作。個人的にも墓場まで持っていきたい一枚です。参加のメンバーもなかなか。Bが元クワイエットライオット(ランディーローズがいたバンド)のチャックライト、DがMR.BIGのバットトーペイ、VOが男らしさ抜群のグラハムボネットとファンには嬉しい一枚。曲のほうは骨太感溢れながらもクラシカルでマイナーな男の影を匂わせるロマンな音楽。これぞハードロックだなと思わせる一枚です。まず一曲目のスタンドインラインで圧倒されます。まさに曲名の通り、ヒーローのおでましだ、お前ら並べ!と言わんばかりのグラハムのシャウト!そしてクリスのギターソロ。2曲目はグラハムの持ち歌でレインボウでも歌った名曲スィンスユービーゴーン。リッチーとはまた違う味があって最高。そして4曲目のオーバーザレインボウ。これは誰でも知っているあのミュージカル?の曲をギターソロでカヴァーした曲。一度聞いてみてください。巧いなと関心です。と簡単な説明ですが、HMHRを知れば知るほど手放せなくなる一枚です。インペリテリって知らない人多いかも知れないけど、実はTVのバックミュージックで時たま流れてたりするんですよ!

・「ハードに歌うグラハム
が好きならこのアルバムは十分楽しめると思います。

・「グラハム頑張れ!!
まさに頑張っています。 この頃はまだ不必要にはがならない為、聴きやすいイイ声です。レインボーのカバーもあり、傑作です。

・「名盤になりそこねた鳴盤
おそらくグラハムの歌歴の中で一番声がでていた時期だろう。冒頭のスタンド〜を聴けば一聴瞭然である。

・「IMPELLITTERIらしさが薄い…
参加メンバーは確かに豪華!!だけどなぜ”ロブ・ロック”という最高のメタルシンガーがいながら敢えてクビにしてまでグラハム・ボネットなのか。。。確かにリッチー・ブラックモアとイングヴェイ・マルムスティーンはそれぞれRAINBOWとALCATRAZZで成功はしましたが、それはグラハムの力ではなく、ギタリストとヴォーカルの絶妙なケミストリーが生み出した産物だったのでしょう。事実グラハムは結局このアルバムとシステムXに参加していますが、評価が高いのはロブ時代のアルバムです。『SINCE YOU'RE BEEN GONE』もちょっとどうかと思ったんですが、『SOMEWHERE OVER THE RAINBOW』はさすがに失笑するしか…リッチー・ブラックモアとRAINBOWという幻影を追いすぎた結果と思いますが。クリスのサウンドにはグラハムの声がポップ過ぎる様に感じます。

『IMPELLITTERI』というバンドの曲を聴いた事のない方にはグラハムが抜けて、『IMPELLITTERI』としての方向性が見えてきはじめた後のアルバムの方をお勧めします。演奏自体は非常に高い演奏レヴェルだと思いますし(ギターソロはこの頃から何してても一緒に聞こえますが)、悪くはないのでRAINBOWやALCATRAZZなんか好きな方にはこのアルバムの方が受けが良いのかもしれません。

スタンド・イン・ライン (詳細)

アンサー・トゥ・ザ・マスター

・「超高速ギター+オペラティック・ヴォーカル+様式美=本作
 ヘヴィー・メタル小僧がヘヴィ・メタル小僧のためにつくった、そんな絵に描いたようなヘヴィ・メタル・アルバムです。 クリス・インペリテリのギター・プレイを「速いだけ」と揶揄する声が根強くあるようですが、それを理由に本作を聴かないのは勿体ない。(僕も早弾きマニアではありませんし、彼のプレイが鼻につくこともあります。) ロブ・ロック(Vo)と組んだ作品は、基本的にどれも同路線ではありますが、曲のクオリティーや様式美の体現度などを勘案すると、本作が最高傑作であると私は思います。 「FLY AWAY」のリフや「HUNGRY DAYS」のメロディーの美しさ、「KING WILL RISING」の様式美は、クリスとロブのコンビならではのものです。 アルバム通して40分にも満たない点も、長所と捉えたいです。たるむ箇所無く一気に聴かせ、最後に「もっと聴きたい」との余韻を残します。

 クリスが嫌いでインペリテリを聴いたことがない方がいたら、声を大にして言いたい。「本作を聴いてみて」。

・「これこそIMPELLITTERIサウンド!
ロブ・ロックがいて、このサウンドがあって、そして全曲がちゃんと違う曲に聞こえる(笑)、「これが、これこそがIMPELLITTERIサウンドだ!」と何度聴いてもハマりますね♪リッチー・ブラックモアともイングヴェイ・マルムスティーンとも違う”ネオクラシカル”なメタルの方向へ行った事が間違っていなかった事がこのサウンドが証明してくれます。「ギターソロ全部一緒じゃん!」とか「速いだけ!」とかいろいろ言われていますが、そんな事は小さい小さい!(確かにギターソロでの速弾きへの持っていき方がかなり強引なとこもありますが)『ANSWER TO THE MASTER』,『HUNGRY DAYS』,『THE KING IS RISING』のつながりだけでも強烈にカッコイイ!!クリスは弾きまくってなんぼでしょ~♪9曲で35分弱というのも聴きやすい長さですし、メタラーなら一度聴いてみてはいかが??

・「捨て曲はない
「捨て曲がない」ことは名盤と言われるアルバムの条件の一つではないだろうか。その意味ではこのアルバムもかなりの出来栄えと言える。

特徴をひとことで言うならとにかくアグレッシヴなアルバム。①THE FUTURE IS BLACKからスピード感のあるリフの連続…と思ったとろでメロディの美しさが冴えるパワーバラード④I'LL WAITをもってくるところもニクイ。

ベストアルバムにも収録されている③WARRIORも名曲である。また、②FLY AWAYはギターワークはもちろんのこと、ヴォーカルアレンジにも注目だ。

・「MY BEST!
スタンド・イン・ライン以降、グリン・アンド・ベア・イットで一時的に方向性を変えてしまったインペリテリが再びネオクラシカル志向で復活!その中でも1曲目のザ・フューチャー・イズ・ブラックと2曲目のフライ・アウェイはオススメです!2曲とも彼らの中では若干ミドルチューンですが、巧みな楽曲構成が心を引きつけます。これを聴いて自分はファンになったと言ってもいいくらい好きな曲です。他にもインペリテリの作品を持っていますが、やはり初期の弾きまくりのクリスが1番です!入手困難な作品ですが、この手のサウンドが好きな人は聴く・探す価値ありです!

・「焦点の絞れたアルバム
前作ミニ「VICTIM OF THE SYSTEM」で正統的なヘヴィ・メタルに回帰したIMPELLITTERIが、さらに期待通りのフルレンス・アルバムを出してきた。'94年作品。

まさしく「ヘヴィ・メタル」としか呼べないサウンドで、上手いヴォーカルと上手いギターが最高のプレイをぶつけ合った素晴らしいアルバム。35分程度で駆け抜けるアルバム構成も非常に潔い。

頭2曲でロブ・ロック(Vo)が作るメロディのヴァリエーションに早くも疑問を感じたり、ソロ・パートのギター・サウンドが今ひとつだったりと難はあるけど、楽しめるのは間違いない。

アンサー・トゥ・ザ・マスター (詳細)

クランチ

・「最強メンバー!
このバンドは、よく「いつも同じ」と言われるが、アルバム発表毎に徐々に引き出しを増やして来たと思う。

個人的にはどのアルバムも好きなのだが、何故かこのアルバムが特にお気に入りである。理由は、ドラムが私好みだからだ。疾走感・アタック・フィルのセンス等、以前のドラムよりいい!

(注:「スタンド・イン・ライン」でドラムを叩いたパット・トーピーは除く)

しかも このアルバムを最後に、ヴォーカルのロブ・ロックはバンドを去った…

バンド史上最強メンバーだったと思う。

・「より攻撃的に
このアルバムを作成した頃、Chrisがヘヴィ系のバンドをよく聴いていたようで、今作にその影響は表れています。全体的に攻撃的なChrisのギタープレイが印象的です。1.Beware Of The Devil~2.Turn Of The Century~3.Speed Demonのオープニングは強烈。6.Slay The DragonはChrisがヘヴィ系バンドを聴いていたという影響が出ている1曲。8.Forever Yoursはアコースティックギターをバックにした曲だけど、攻撃的なリフが中心な今作ではちょっと違和感が・・・オープニングにイイ曲がかたまってるだけに、中盤~後半のヘヴィさが気になります。リフがヘヴィといっても歌メロのわかりやすさは変わってないので聞きにくさってのはないと思います。

・「重くなりすぎたか…
1音下げチューニングって…ってか曲によってはさらにチューニング下げちゃってるし。KORNとか聴いてる訳じゃないし、クリスのサウンドにそういうのを求めている訳でもなかったから、遊び的に何曲か入れる程度にして欲しかった。(EYE OF THE HURRICANEの時みたいに)ストラト使ってるんだし、新しい事やるのが悪い訳ではないけど、『ストラトな』サウンドが聴きたいって思うのは僕だけ??『FEAR NO EVIL』なんてROB ZOMBIEから影響受けすぎ!!そうじゃないだろ!!な一枚でした。。。

『BEWARE OF THE DEVIL』,『SPEED DEMON』あたりは低音にしているのがハマっていい感じを出しているんですけどねぇ。『WASTED EARTH』ではとうとうスクラッチとか入ってるし…

このアルバムを最後にヴォーカルのロブ・ロックが脱退という最悪の事態が…僕の中ではクリスとロブがいてのIMPELLITTERIだったのに。。。クリスの明日はどっちだ!そしてかむばぁ~っく!ロブ~!!

・「は、速っ!!!
まずギターの速さにビビります。もんのすごい。イングウェイみたいなスイープピッキングではなく、マシンガンピッキングと呼ばれる奏法によるものらしいのだが、ホント呆れるくらいに速い・・・。何が彼をそうさせたのか?速いだけでなくサウンドも純粋なメタルなので買って損は無し。

・「怒涛の攻撃性漲る序盤が強力。
シーン屈指の名シンガー、ロブ・ロックとクリスの最後のコラボ作品となった、IMPELLITTERI名義通算6作目。

カラフルなイメージが支配的だった前作「EYE OF THE HURRICANE」から3年、本作ではより強靭なメタル・サウンドが全編に漲っている点がとにかく印象的。ギター・チューニングの変更&グレン・ソーベルの重量感のあるドラミングに起因すると思われるが、それにしても冒頭の#1“Beware Of The Devil”〜#3“Speed Demon”の流れは実に強力。特にグレンの重量級フィルでスタートする疾走チューン#2“Turn Of The Century”はキラー。後半はややダレも見られるが、前半の楽曲のおかげで概ね印象は良好。

前作と併せてファンならずともメロディック・メタル好きなら買っても損はない品質だ。

クランチ (詳細)

Asian Typhoon

・「スルメのようなメタルバンド
 一言でいえば「スルメ」。気に入ったバンドを形容すればみんなそうなろうが、私にとっては珍しく日本のメタルでこう呼べるバンドが登場した。好き嫌いはあろうが、ツボは抑えている。初めて聞いた印象は「なんや、良うわからん変なバンド」だったが、今やローリング・ストーンズやレインボー、マイケル・シェンカーとならぶ私の定番に収まっている。

 お勧めはなんと言っても4曲目「ドント・レット・ザ・サン・ゴー・ダウン」。正統派のハードロックだ。この曲を聴くためだけに私はアルバムを買ったが、1-3曲目の流れもすごくいい。中盤でダレるのがやや気がかりだが、11曲目のタイトル曲もいい出来だ。ギター奏者の音の作り方は私自身の好みではないが、曲調には合っているのだろう。

 メンバー一人ひとりの才能の高さはさることながら、要はやはりファンキー末吉だろう。この男の音楽趣味の幅広さがこのバンドを単なるメタルの範疇に留めおかなかったといえよう。彼がこのバンドを組む直前にやっていた「夜総会バンド」(first、日本クラウン)というプロジェクトと聞き比べてみると、その面白さは倍増する。

Asian Typhoon (詳細)

METALIZATION

・「二伊原が吠える!橘高のギターが唸る!
2作目のアルバムですが,1作目をさらにパワーアップしたハードロック・ヘヴィメタル初心者でも聴き易いアルバムです。かと言って,ハードロックファンでも十分聞き応えのある曲がずらり!にーちゃんのシャウト,橘高のギターにもさらに磨きがかかっておりますぞ。もちろん,ファンキー末吉,和佐田氏もかっちょいービートを爆発させてるぞい!!

英語バージョンは,にーちゃんのネイティブな英語がガンガンでこちらもお勧め♪w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!

・「現日本最強!!!
LOUDNESSがドロドロ路線まっしぐらの今、『にっぽんメタルシーン』にて最強のバンドだと思う。EX筋肉少女帯の橘高節も満載かつ、パワメタチックな仁井原唄法、EX爆風スランプの文字通り怒涛のリズム隊!!ついつい口ずさんでしまうメロディも◎演奏力も半端ないです!いわずと知れた超疾走ナンバー2、ハードポップかつかなりサビ周辺のメロディが良好な4、名バラード5、仁井原・橘高絶好調!HEAVYなコーラスが冴え渡る6。あとは忘れましたが、ここまでで十分元はとれます!欠点は楽曲は幅広いのですが統一感がいまいちであること、アルバム中少ないメタルナンバーが様式路線であること。リフバシバシのこれぞジャパメタ!といえるものがない。欲しかったのに(泣)とはいえ、本当にかっこよいです!!!筋少のハードロックナンバーが好きな方には特によいです。新品で買っても元はとれますよ!

・「現日本最強!!!
LOUDNESSがドロドロ路線まっしぐらの今、『にっぽんメタルシーン』にて最強のバンドだと思う。EX筋肉少女帯の橘高節も満載かつ、パワメタチックな仁井原唄法、EX爆風スランプの文字通り怒涛のリズム隊!!ついつい口ずさんでしまうメロディも◎演奏力も半端ないです!いわずと知れた超疾走ナンバー2、ハードポップかつサビ周辺のメロディが超!良好な4、しみじみ名バラード5、仁井原・橘高絶好調!HEAVYなコーラスが冴え渡る6。あとは忘れましたが、ここまでで十分元はとれます!欠点は楽曲は幅広いのですが統一感がいまいちであること、アルバム中少ないメタルナンバーが様式路線であること。リフバシバシのこれぞジャパメタ!といえるものがない。欲しかったのに(泣)とはいえ、本当にかっこよいです!!!筋少のハードロックナンバーが好きな方には特によいです。新品で買っても元はとれますよ!

・「現日本最強!!!
LOUDNESSがドロドロ路線まっしぐらの今、『にっぽんメタルシーン』にて最強のバンドだと思う。EX筋肉少女帯の橘高節も満載かつ、パワメタチックな仁井原唄法、EX爆風スランプの文字通り怒涛のリズム隊!!ついつい口ずさんでしまうメロディも◎演奏力も半端ないです!いわずと知れた超疾走ナンバー2、ハードポップかつサビ周辺のメロディがかなり良好な4、名バラード5、仁井原・橘高絶好調!HEAVYなコーラスが冴え渡る6。あとは忘れましたが、ここまでで十分元はとれます!欠点は楽曲は幅広いのですが統一感がいまいちであること、アルバム中少ないメタルナンバーが様式路線であること。リフバシバシのこれぞジャパメタ!といえるものがない。欲しかったのに(泣)とはいえ、本当にかっこよいです!!!筋少のハードロックナンバーが好きな方には特によいです。新品で買っても元はとれますよ!

・「英語版は素晴らしいけど・・・
2ndですが、日本語歌詞がちょっと臭い、というかデッドチャップリン的でクセがあります。1stやその後のアルバムの日本語歌詞はストレートにカッコいいんですが。ラウドネス&筋肉少女帯ファンの私は英語盤を愛聴(2枚購入)していますが、こちらの日本語盤はほとんど聴いていません。筋肉少女帯ファンの方は特に歌詞の大切さはよく理解されていると思います。まずは英語盤を聴かれるのを強くお勧めします。

METALIZATION (詳細)

LIFE

・「高品質
元LOUDNESS、元筋肉少女帯、元爆風スランプのメンバーが寄り集まって作ったHRバンドの3rdアルバム。

元々安定して高品質のアルバムを作っていたバンドだが、このアルバムでは順調に完成度がアップ。日本語詞にアレルギーの無いHRファンならほぼ確実に楽しめる域まで達している。

本作はこれまでよりも楽曲の幅が広がり、歌謡曲的とも言えるようなポップなナンバーも収められるようになっている。二井原の声質や唱法はその手のナンバーにはマッチしないかも。

LIFE (詳細)

NEVER ENDING STORY

・「やっぱりいい!
デビューして20年経ってもまだまだ橘高文彦は熱い男です。感情がたっぷり出ているソロや、ハードなリフなど、橘高好きHR好きにはたまらない内容です。また、デビュー20周年記念CDということで、今まで橘高が関わってきたミュージシャンたちが参加しています。デビュー20周年記念だからといってベスト的な作品にしていないのがまたいいです。「FALCON」のみ'85に出た「HEAVY METAL GUITER BATTLE VOL.1」にソロ名義で参加した曲で他は新曲です。でも、この曲もセルフカバーということで、手抜き的なことは一切してないです。しかも、それぞれ参加した人にあった曲になっていますので、AROUGE時代が好きな人も、筋少時代が好きな人も、XYZ→A時代が好きな人も満足できると思います。さらに、「THANK YOU」ではなんと、橘高自身がリードヴォーカルをとっていて橘高の歌が聞けます。買って満足のいく作品だと思います。

・「抱腹絶倒!これが橘高ですよっ~~~(ドンドンドン
~キメソロで始まってがっつんがっつんのリフ、テクニカルなんだか、エモーショナルなんだかわかんないソロソロあけのアコギアレンジ。これですよ、これが橘高ですよ!「指」が、「俺の歌をすべてキミにやる」丸出しなのを筆頭に、全曲ん~、なんか聴いた事ある感じ?だけど、いいんだよ!これが橘高だよ!俺は泣いたね。

好きな人はBuy or~~ die!そうでも無い人の人生には全く関係ないアルバム。

とにかく、今日本でギターヒーローはこの人しかいない、それは断言できる。こんなに図々しいギタリスト、聴いた事無いものw後、テツヤさんの歌が前作よりかなりウマくなってて、感心しました。以上。~

・「絶対買い!
アルージュのアルバムの方は、まあ当時はやっていた感じのメタルなのですが、こちらは橘高大爆発です。もうすごいです。

・「橘高爆誕
やたらとエモーショナルなソロやザクザクとしたリフ。癖のある独特なギターの音色。どの曲も橘高文彦の曲にしか聞こえないクオリティの高さがいいですね。彼の曲や彼自身を好きな方は買いでしょう個人的には「指」が最高に好きです皆さんも自分なりのお気に入りを見つけてみてはいかがでしょう?

NEVER ENDING STORY (詳細)
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