Petitioning the Empty Sky (詳細)
Converge(アーティスト)
「初期」「すごいよ…」
When Forever Comes Crashing (詳細)
Converge(アーティスト)
「“人間”という殻を破って…」「ここから更に化けるんですよ」
「ウォー!」「けっこう激しいよ」「凄い!」「ハードコアとして評価するなら」「脳内メルトダウン」
ユー・フェイル・ミー (詳細)
コンヴァージ(アーティスト)
「相も変わらず」「あぁ・・・」「悪くはない・・・佳作かな」「期待ハズレ」
Mosquito Control (詳細)
Isis(アーティスト)
「アイシスの極初期EP」
「極めたね超スペーシー瞑想スラッジコア」「瞑想的な音世界」
「進化するアイシス」「暗く静かに闇の中・・・・・・」「toolみたい」「深遠です・・・」
オーシャニック・リミクシーズ / リインタープリテイションズ (詳細)
アイシス(アーティスト)
「もう1枚の「Oceanic」」
Panopticon (詳細)
ISIS(アーティスト)
「前衛ハードコア待望の3rdフル!!」「独自の音楽世界!」
American Nervoso (詳細)
Botch(アーティスト)
「熱いですわ~」
We Are the Romans (詳細)
Botch(アーティスト)
「Botch/We Are the Romans」「変則ハードコア」
An Anthology of Dead Ends (詳細)
Botch(アーティスト)
「これはヤバイ!かっこいい!ダークっぷりがツボ。」
Beyond Hypothermia (詳細)
Cave In(アーティスト)
「Fight Fire With Fire入ってるよ」
Until Your Heart Stops (詳細)
Cave In(アーティスト)
「やっぱこれだね!」
● 狂気・狂喜・凶器
● 感想02
● 私の宝物
● 感想08
● 音響系音楽好きが聴くへヴィ&ハード・ミュージック その1
● 音響系音楽好きが聴くへヴィ&ハード・ミュージック その2
● 必殺音楽。
● 死なずに生きる
● 癒し系オンガク。
● 音楽雑記
・「初期」
Convergeの初期作にあたる本作は、テーマが「悲哀」に置かれていると僕は思う。カオティック・ハードコアと言われるだけあり、やはり楽器隊は無茶苦茶に暴れまわりVoは叫び散らしているため、世間一般では音楽ならぬ「音が苦」と捉えられる運命は避けられないだろう。しかし、Convergeは人を不快にするための音楽をやっているのではない。歪んだギターからはどうしようもなくストレートで切ないメロディが奏でられ、そのメロディに乗せられる金切り声は、何かを訴えようとしている悲痛な叫びのように聞こえる。初期作であり荒削りな音であるぶん、その叫びがダイレクトに伝わってくるため、ヘッドホンをあてたまま泣いてしまいそうになる。 初期作にはほかにThe Saddest Dayが有名であるが、こちらも同じくありったけの哀情をぶつけたような作品である。カオティックといえど、初期のころはあまり変拍子も多くなく展開も分かりやすいため、聴く者を迷路に陥れるようなことはないだろう。聴いて泣きそうになる音楽。……メロコアではないのであしからず。
・「すごいよ…」
ジェーン・ドゥー
ユ―・フェイル・ミー
この二つの作品でConvergeというゴッドバンドの存在を知って完璧に虜になってしまい、早速この作品も購入しました。
とりあえず数回聴いて思った感想は、ジェーン・ドゥー以降から感じられる、もはや人を超越した感のある怪物が狂い叫ぶ様な尋常でない雰囲気は薄めで、まだ人間的な音に聴こえます。
だけどやっぱり素晴らしい。初期の頃からConvergeはすでにタダ者ではなかったのですね。
特にギターとそれに乗っかってるヴォーカルのジェイクがたまらないです。
人間的な音であるが故に、そのどうしようもないくらい悲しいメロディーに感情移入しやすいので、上記の2作品より入りやすいと思います。
だけどだからと言ってキャッチーな訳でもなく、底が浅い訳でもない。いや、むしろ深い。すごく。
Convergeが奏でる音の精神性の深さは、もはや他の追随を許さぬぶっちぎりっぷり。天上天下唯我独尊な輝きを放っております。買って良かったほんとマジでそう思えるアルバムです。
もはやハマるというより依存かも。
・「“人間”という殻を破って…」
出てきたのは…“怪物”…petitioning the emptyskyから続けてこの作品を聴いた感想です。内容的にジェーン・ドゥーが一番近いかな?やっぱりイイですよConvergeは…でもちょっと殻を破ってまだ出てきたばっかりな感じがしますな…まだちょっと人間だった頃の記憶が僅かに残ってるというか…何言ってるか訳わかんねーよとか思うでしょうが、すいません。何かそんな感じがしっくりくるかなぁと思いまして…(汗)自分はジェーン・ドゥーから入ったクチですが、このアルバムを含む初期2作品も大変素晴らしいというかもう最高です。ジェーン・ドゥーやユー・フェイル・ミーにはない魅力が入っていると思いますね。M5 the lowest common denominatorやM8 ten centsとか特にそう感じます。
・「ここから更に化けるんですよ」
スラッシュメタル風のザクザクリフが暴れ回り、頻繁にギアチェンジを繰り返すリズムが聴き手をふりまわし、恐怖のあまり一線を越えてしまったかのような叫びがのた打ち回る。全編に禍々しい空気が満ち溢れています。いわゆる「カオティックハードコア」の好盤。当時、結構聴きました。しかし、後年の「jane doe」がとにかく素晴らしすぎるため、同一バンドの作品として考えるとどうしても霞んで見えてしまいます。とりわけ、他のパートから悪い意味で遊離してしまっているかのようなドラムが痛い。後任のベン・コラーが凄い事もあって、このアルバムにおけるリズムが余計鼻についてしまいます。まあ、それを差し引いても星4つ付けられる作品だと思います。
・「ウォー!」
カオスティック・ハードコアの雄、convergeの個人的には最高傑作です。
このバンドは、音楽的にはDCハードコアあたりを源流にしつつ、高速リズムと変拍子、ツインギターの上に、女性の叫び声のような切れのあるヴォーカル(男性)が乗るというスタイルで、歌詞も深い感じ(題名だけでもHEAVEN IN HER ARMSやこの作品には無いがtwo day romanceなどいろいろ)です。
ハードコアな音楽が苦手な人は聞けないと思われますが、このバンドにはハードな中にも、美意識というか美しさがあり、その意味で自分はmogwaiなんかとも似てるかななんて思います。
そしてこのバンドを語る上で忘れられないのがライブパフォーマンス。おまけとして名曲「THE SADDEST DAY」のプロモが入っていますが、実際のライブではかなり物凄いモノを見せてくれます。ちなみにライブDVDが出ています。
・「けっこう激しいよ」
歌詞読めねよ!歌詞聞き取れねよ!カラオケで歌えねじゃん!
・「凄い!」
ハードコアです 自分はハードコアを専門に聞くわけではありませんが、これは今年聞いたCDの中でナンバーワンです 激しいギター、叫ぶヴォーカル、鉄壁のリズム隊等言うことなしです 早い曲も遅い曲もあります オススメ
・「ハードコアとして評価するなら」
まぎれもなく星5つ。つまり、苦手な人は聴いてはいけません。もう、ほんとに、頭がおかしくなります、これは。最高の音です。
・「脳内メルトダウン」
絶対初心者不可!インパクトの強さはトップクラス!最初聴いた時、爆音の嵐にあっさり飲み込まれて放心状態になった。全て計算されているとはいえ、あの禍々しい音の渦を直視できなかった。悲壮と暴虐が同居するアルバム。人生一回は触れるべきアルバムと思う。
・「相も変わらず」
約3年待った甲斐があります。JANE DOEよりも生音、特にドラムの音が目立ちます。3,4,5曲目と流れていくとこは必聴。前作と変わらぬ狂いっぷり、しかし楽曲構成的にはシンプルになっていると思われます。それでも普通のバンドの比ではないですが・・・。全体で40分にも満たないけれどもその分密度が濃いです。ちなみにyou fail meとdeath kingは別で売っているライヴDVDのLONG LOAD HOMEにも収録されています。来年早々には再来日するかもしれないという噂もあるので今から楽しみです。
・「あぁ・・・」
あまりにも狂っていて、そしてあまりにも美しい音楽です。前作よりもシンプルになった分、より生々しさを感じますね。文句なしで星5つです。そして早くあの凄過ぎるライヴを体感したい!!
・「悪くはない・・・佳作かな」
マスターピースとして輝く前作から3年ぶりの新作。前作にもあったメタルの要素をかなり削ぎ落とし、収録時間の短縮などによりHCに近くなったと同時にアコースティックギターを導入したり、メロディーを増やすなど元々Voジェイコブが持ち合わせていた『フェミニン』な側面(これがConvergeの一つの魅力)がより強調されているように感じられる作品。
しかしながら前作の「衝撃度」の後に比べると星3つ。新しい試みには好感触だがもっと煮詰めるべきだったか、逆にハードさを一度捨ててガラっと雰囲気を変えてもよかった気が・・・良い作品ではあるけどあくまでも佳作かなというのが正直な感想です。
エピタフ移籍・ここ最近のメディアのConvergeの取り上げ方など盛り上がってきているのは確かで、次作では「メジャー」で売れるような逆にあっと驚くような作品に期待したいです。
・「期待ハズレ」
聞いた瞬間ネタぎれかーコンバージ!て思いました。ラクに曲作ってる感がある前作までより、、ドラムも手数多いだけに聞こえるし同じようなフワリ使いすぎでしょ。カートのサイドバンドのほうが威力ある感じ。でもファンだから星2。
・「アイシスの極初期EP」
初期のアイシスらしいハードコアな作品。パノプティコンやオーシャニックよりセレスティアルの方が好きと言う人にはかなりオススメ。しかし国内盤はTHE RED SEA+1998 DEMOとの二枚組になっていて、しかも各CDにボーナストラックが一曲ずつ(計二曲)入っています。なので両方欲しい人はそっちを買った方がお得です。ちなみにTHE RED SEA+1998 DEMOのボーナストラックにはブラックサバスのHand of Doomのカバーが収録されています。
・「極めたね超スペーシー瞑想スラッジコア」
かなりやばい!!!!!!!!!!!ハードコアというよりはスラッジコアテイストで延々分厚いザクザクギターで、音響/アンビエンド/ノイズの要素あって、とても瞑想的、神秘的、プログレッシヴ。neurosisとよく比べられるけど、音楽の意図は絶対に違うね!
ISISは音全体に乗せられる感じでTOOLとか好きな人は確実に直撃です。もっともっと注目されてもいいバンドです。
・「瞑想的な音世界」
僕としてはNeurosisと似ていると言った印象。ただ彼らはダークネスに満ちあふれているし邪術的だったりするが、こちらはそう言う感じではない。スピリチュアルではあるし、Neurosisが好きな方にはイイと思います。それともう一人の方が言うようにTool好きもイイと思います。でもやはりハードコア出身の人であるのでヴォーカルのイメージはToolとは違うかな。特に最初にヴォーカルがシャウトする感じはハードコアの人って感じだし。
・「進化するアイシス」
アイシスはホントにかっこいい。前作よりも希望というか外に音のダイナミクスを向かわせています。このバンドの作品は全て名作ですが、なんか余計な物を削ぎ落とし、ナチュラルな音になった気がします。もはやハードコアというフォーマットではとても語る事の出来ない存在感で、
今作では前作の瞑想的、絶望、スラッジ的なイメージというよりももっと日のあたったというか「でっかい希望」をしみじみと感じました(笑)
斬新な演出も多く今作では女性ヴォーカル何かも入ってます。とにかくサウンドプロダクションが完璧で、ハードコアファンよりもプログレファンの方が喜びそうです。ヘヴィーミュージックがネクストレヴェルに到達した歴史的な作品です。
・「暗く静かに闇の中・・・・・・」
パノプティコンより好きな作品☆暗いく、それでいて深い・・・叫びはもはや歌ではなく楽器(?)の一部かもしれないピンクフロイド「原子心母」のエナジーを受け継いだであろう、プログレッシブな作品。GOOD!!
・「toolみたい」
表現するなら「tool+絶叫」って感じだと思います。あとtoolよりもちょっとハードコアな感じです。聞いてみるべし!!
・「深遠です・・・」
この手のジャンルはあまり詳しくないのですが、かなり気に入りました。センスのいいジャケットに引かれて買いましたが、音の方もジャケットのように、暗く深い海を彷彿とさせるものでした。☆4ですが、聞き込む内にもっと気に入りそうですね。ロックファン全般におすすめしたいです。(ただし、voはダミ声系ですからね)
●オーシャニック・リミクシーズ / リインタープリテイションズ
・「もう1枚の「Oceanic」」
アルバム「Oceanic」をアイシス自身が好きなアーティストたちにリミックスをしてもらったという内容だが、各リミキサー陣の個性もさることながら、アイシスというグループのの全体像を知る上でも重要な一枚だと思う。
・「前衛ハードコア待望の3rdフル!!」
前作からすでにそうだったが、もはやハードコアの枠には収まりきれないジャンル識別不能。”ISIS”は”ISIS”としか言いようのない孤高の存在になっている。
静と動の振り幅が前作以上に大きく、静の反復アルペジオから泣きの轟音リフに展開する様は何度聞いても鳥肌がたつ。ボーカルは基本的には必要最小限しか入っておらず、インストバンドまではいかずとも、バンドサウンドが主軸.モグワイなどのポストロック勢と比較されることが多くなっているが、メタリックなリフや分かりやすいメロディなどが多いので、メタル好き、ハードコア好きにも特に違和感なく聞ける。
BGMとして簡単に聞けるような音楽ではなく、じっくり聞き込むタイプではあるが、決して難解ではないので、激音好きな人間だけでなく、全てのロックファンに聞いて欲しい一枚.
・「独自の音楽世界!」
~公式ホームページで試聴して、購入を決めました。聴いた感想ですが本当にパッケージのイメージそのもので、まさに『世界』のイメージです。とても広がりのある音楽です。ボーカルは最小限ですが、かすれた感じの声が曲の雰囲気を壊さないまま響くのでむしろいいと思います。ヘビィな音なのに繊細。緩やかなのに激しい。ぜひ友達に勧めたい1枚だと思います~~。~
・「熱いですわ~」
さすがhydra headの看板バンド!見事な世界を作り上げています。全体的にベースを効かせた楽曲が多いのも魅力。しかし98年作という少々昔の粗さが残っているのも事実。これを好きか否かは人によります。まぁNORA、decemberが聞ける人は絶対大丈夫でしょう。それにしてもなんで解散しちまったんだろ?早く再結成して日本に来ないかなぁ?
・「Botch/We Are the Romans」
前回のアルバムAmerican Nervosoの内容より一層深められた感のある今作。カオティック会の教科書的作品ですよ。ConvergeのJane Doeがカオスの母であるならこのWe Are The Romansは子の基である精子を作る父!!!聞かないと駄目!!!非の打ち所が無いパーフェクトな作品です。音質はもちろん楽曲の構成、テクニック、爆発力、そして何より絶妙な強弱法で奏でられた泣きのメロディー。マーベラス過ぎる。ここまで飽きないで長く聞けるアルバムもそうそう無い。BOTCHはこのアルバムを無くして伝説には成り得なかった作品です。ぜひ正座して聞こう。とにかくギタリストのDavid Knudsonは天才だと言っておこう。あーそうさ、確かにギターの弾き方はダサいよ。スリムジーンズピチピチだよ。だがそんなことは気にならない!天才は常にセンスがズレているものなのですよビートたけしのセーターの様に。とにかくこのアルバムには捨て曲は1曲も無い。1秒も無い。中でも優れているのは5曲目のC. Thomas Howell as the Soul Man。とにかく何度聞いても三途の川が見える程意識を持っていかれる。アルバム名とは関係ないだろうけど終盤のギターとベースの絡み、そしてベースのみの悲しいメロディーは柱がむき出しになったボロボロのローマ宮殿を思わせる。そしてアルバム全体的に受ける印象は暴力的でメタリックな印象だが、聞き入るうちにその暴力性は外ではなく内に向かいNEUROSISやCONVERGEの印象を受ける。暴力一本調子ではなく深く練り上げられた音楽なんだと思うこと請け合い。芸術だ!!!!そして特筆すべき点その2はBOTCHのカラーでもある複雑なドラム。わけわからん。わけわからんが凄くキャッチーで頭を使わずに聞ける変拍子。天才だ!!!
・「変則ハードコア」
デリンジャーと並び最近のカオティックコアの代表的バンドのBOTCH。
最近解散してしまったが、この作品はBOTCHを【ヤバイバンド】と有名にした名盤。デリンジャー好きならやられること間違いなしだが、ややデリンジャーよりもメタルよりかなー?むしろ昔のCAVE IN、メシュガーとかの方が近いかも。とにかく曲の構成がよく出来ていてプログレにも精通してる感じです。カッコイイッす
・「これはヤバイ!かっこいい!ダークっぷりがツボ。」
涙無き後の綴れ泣きとも言うべきか…過去の素晴らしき栄光をここに残したBOTCHの6曲入りアンソロジー。これは彼らの遺言でもある。spaim、japam、france、vietmam、afghamistam、micaraguaという6曲による、荘厳な最期。彼らは死んだと何度聞かされても僕は信じられないよ。HYDRA HEAD RECにおいてCONVERGE、CAVE INらと影のジャンル(CHAOTIC)に挑みつづけた彼等。まさに集大成となるべきEXCURSION RECからのリリースの次にリリースされたのがこの作品。前期のあのハイテンションでカオティックな曲調から後期のNEUROSISに影響を受けたかのようなドス黒サウンドに至るまで、独自のリアリティを追求してきたBOTCH。5曲目で泣き崩れること必至。そして最期の曲はノイズの洪水から新たに生み出される、カオスの嵐で幕を閉じる。狂気とはこのことだ。必聴盤。
・「Fight Fire With Fire入ってるよ」
何で今はあんなおしとやかな音楽をやってるんだろう。ケ○ング飛びつくような。嫌いじゃないけど好きでもない。本当同じバンドとは思えない。ISISのアーロン・ターナーさんのHydra Headから出たEP集ですよね、確か。ハードコアあまり詳しくないもんで、すいません。
ハードコアの強烈なインテンスの中で、何故か綺麗に思える部分があったりする。演奏も良い感じにラフで、それが衝動性を高めている。隠しトラックでMETALLICAの"Fight Fire With Fire"が入ってる。ギターソロはオミットされてるけどカッコ良い。
・「やっぱこれだね!」
アンテナもかっこいいけど、やっぱ以前からのファンとしてはこちらの方がカオス万歳!って感じです。間違ってもアンテナで初めてcave inを知った人、または好きになった人はこれを買わないように。確実にジャンルが違います。botchファンには大推薦!個人的にはhydra head時代がよかったかなと・・・。
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